https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2010年03月12日

バウチャー

都条例、7日日曜夜時点の記録 -  カマヤンの虚業日記
肝心の情勢だがかなりヤバい。 民主党内は意見が半々で「答申からここまで後退させたんだから、原案でいいじゃないか」派と、「断固潰すか民主主導の修正案にすべき」派が対立している。 前者は当選回数の多い老人議員や党の上役(役職持ち)が多いらしく、後者は若手が中心だ。 当然力関係は前者のほうが強いので、このままだと押し切られる可能性大。 そこで党の上役を中心にメールや手紙の攻勢をかけて欲しいとの事。

あと地元の都議だ。 この問題は若手は関心を持っていても、発言権が強い老人議員が無関心だったり、迎合派だったりするので規制論に傾きがち。 だから自分の言葉でしっかり意見を伝えて欲しいとの事。

例えば、石原慎太郎の「太陽の季節」を漫画化すると規制対象になるとか具体例を挙げると効果的らしい。

ちなみに出版業界は全く動いていないってよ。 それに業界の自主規制の取り組みも全く議員のところに届いていない。だから警察官僚が「有害図書がまん延してるんです!」というと議員も自分の興味の無い事は全く勉強しないので、あっさり信じちゃう。

177 名前:無党派さん 投稿日:2010/03/08(月) 00:37:33 dQq5BDu3
今回の都条例の元凶は倉田潤という警察官僚らしい。 http://twitter.com/fr_toen

東京都の青少年条例改正案を作ったラインは、(都知事)→青少年・治安対策本部長→青少年課長→課長補佐→係員で、癒着団体のロビー活動家連中を加えても恐らくこの改正に実質的にかかわっているのは10人を超えない。 (都知事は元小説家だという点で恨みを増幅させているが多分お飾り。)

今の倉田潤青少年・治安対策本部長は警察庁からの出向。ここは実質警察庁ポスト。去年の協議会議事録参照-> http://bit.ly/dz4029

青少年保護条例改正についても、実質裏で手を引いているのは警察だということはすぐに分かる。 これも1種のポリシーロンダリングか。

たとえ今回は止まっても、今の役所の人事システムをどうにかしないとまた同じことが起こるのは目に見えているのだが、これは相当の難事。


http://twitter.com/shibutetu/status/10203656549
きょうの総務大臣会見で、原口大臣に、青少年健全育成条例の改正と青少年ネット規制法および参院決議の整合性について質問してみたが、大臣に都条例改正案の情報は入っていないようで、条文を見ていないらしい。質問したら、びっくりしたかのような表情だった。そのためか、答えは無難なものに。 7:36 PM Mar 8th TweetDeckから




ついに歴代首相・外相を国会召致か? 「核密約」を闇に葬った政・官・メディアの重い責任 | 週刊・上杉

「密約」を不存在とし続けた過去の自民党政権は
いったいどう言い訳をするのだろうか。

海部首相までの歴代首相には密約の存在について
外務省から報告がなされていたのだ。

とりわけ、佐藤栄作首相は密約の一部となる文書を自宅に持ち帰ってさえいる。
時代は違うものの、
国家・国民共有の財産を持ち帰り、その後子孫が長年隠し持っていた
という行為は決して褒められるべきものではない。


誤解なきように最初に表明すれば、
筆者は、国家として外交上の機密を存在させることを否定する立場には立たない。
よって「密約」の存在自体も即「悪」だという認識も持っていない。

問題視しているのは、
一方の当事者である米国が「密約」の存在を認めたにもかかわらず、
その事実を隠蔽し続けた近年の日本政府の不誠実な対応にある。


きょう(3月10日)発売の「文藝春秋」で作家の塩野七生氏は次のように書いている。

〈私には、
 この当事者たちの生き残りを呼び出して詰問することからして、礼儀を欠く行為に思える。
 法的には正しくてもそれだけで突き進むのは、
 人間世界を知らないか、感受性に欠けているか、のどちらかだろう。
 いや、この両方かもしれない。
 ゆえに無駄で終わるだけでなく醜悪でさえある。

 けれども八〇年代に入って以後もずっとウソをつきつづけたのは別の問題になる。


 この時代の日本の指導者たちは、
 他策なかりしと信じたからウソをついたのではない。
 国民どころか自分が先に天国に行きたいという卑しい自己保全か、
 単なる無知か怠惰で、知らんぷりをきめこんできたにすぎないのである


 (文藝春秋4月号「日本人へ」)。

 まったく同感である。


「密約」を隠し続け、
最終的に2001年、不都合だと思われる外交文書の大量廃棄を行なった外務官僚の罪は重い。
「国民共有の知的資源」(有識者報告書)である外交文書を廃棄したことは、
歴史の破壊ともいうべき抱唾棄すべき行為だ。
それは犯罪的ですらある。
当該、外務官僚はいったいどう責任を取るつもりなのか。


 鈴木宗男外務委員長は、昨年の特別国会で次のような質問主意書を提出している。

〈六 藤崎一郎駐米大使が、一九九九年、外務省北米局長の任にあった際、「核密約」に関する文書を廃棄したという事実はあるか。藤崎大使本人に確認をした上で、同時に、当該確認作業を行った人物の官職氏名、行った日にち、場所、方法を明らかにし、確認の内容を文書に記録した上で答弁することを求める〉(平成二十一年九月十六日提出 質問第二号「一九六〇年の日米安全保障条約改定に際したいわゆる「核持ち込み密約」についての政府の認識等に関する質問主意書」提出鈴木宗男)
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_shitsumon.htm

 当時、鳩山内閣は調査中ということで回答を留保している。まさしく調査が終わった今こそ、文書廃棄の真相を明らかにするチャンスが到来したといえる。鳩山政権は行動に移すべきだ。

 また、有識者報告書はこうも記している。

〈行政官庁における公私文書の大量廃棄という事態を招いたことは容易に推測できる〉(報告書98ページ)

 こう記しながらも、有識者委員会座長の北岡伸一東大教授は「組織的隠蔽破壊工作があったのならば、もっと大々的にやっている」と半ば否定気味だ。だが、不都合な文書の恣意的な廃棄は本当になかったのだろうか。

「結論としてはよくわからないのでこの問題に関しては調査が必要なのではないか」

 北岡氏もこう指摘するように、この件については更なる調査が不可欠だ。岡田大臣は会見で「事実が明確にであれば」と前置きした上で、外務官僚による恣意的な密約関連文書の廃棄についても、調査を行う用意のあることを示唆した。


 そして何より、政治と役所の両者の欺瞞と不正を、事実上黙認してきたのが
 外務省記者クラブである。

 長年にわたって政府・外務省の隠蔽工作を見過ごしてきたことは、
 共犯関係にあったといわざるを得ない。

 具体的には39年前、その事実を暴いた一人の記者を守るどころか、
 逆にジャーナリズム界から追放した過ちを まずは認めるべきだ。

それが西山事件だよね 

 本来、ジャーナリズムが機能していれば、とうの昔に判明していたはずの事実を、政治家に代行してもらう恥ずかしさを、筆者も含めて、すべての記者たちが噛み締めるべきではないか。とくに真相究明を行うどころか、逆に外務官僚の手先となって、結果として「国民共有の知的財産」を廃棄することを許した責任のいったんは間違いなく記者クラブにある。


 そうであるにもかかわらず、きょうの産経新聞には相変わらずの記事が踊った。

〈 【密約】非核三原則は見直さず 何のための調査だったのか
(略)今後の日本の安全保障政策の行方を見据えず、今回の調査が密約の存否だけを論じ、「旧政権の密約を暴くことだけが目的だった」としたら、あまりにむなしいと言わざるをえない。(赤地真志帆)〉(産経新聞3月10日朝刊)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100309/plc1003092226029-n1.htm

 責められるべきは断じて岡田大臣ではない。もっとも非難されるべきは、真相究明を怠ったジャーナリズム、とりわけ過去の外務省記者クラブに在籍したすべての記者たちにある。

 結果として、ジャーナリズムが機能しなかったこの間、多くの文書が闇に葬られた。50年先、100年先の日本人はこの間の貴重な歴史を永久に失ったことになる。

 塩野氏の言葉を再び紹介しよう。

〈われわれ国民のほうも、無罪ではない。
 その後の三十年間、マスメディアも国民も、臭いものにはフタで来たのだし、
 冷酷な国際情勢にも眼をつぶって、無知で怠惰で安楽に過ごしてきたのである。

 今「密約」問題を取りあげてトクすることがあるとすれば、
 政府も野党もマスメディアも国民も、
 全員が現実を直視する必要に目覚めることだろう〉(同前文藝春秋)

馬鹿で豚にすぎない国民の全てに 無知で怠惰で安楽に過ごしてきた罪を問う
という気に俺はなれない。

ただし、情報流通に加担しつつ かつ より多数の人間に影響を与える立場に在る人間ほど
 臭いものにはフタをし、冷酷な国際情勢にも眼をつぶって、無知で怠惰で安楽に過ごす、
という事が許されなくなる責務を負う必要性 が問われることとなる。
それが この問題をネットの日本語圏で知る者達が 最終的に学ぶべき点となろう。

ネットの日本語圏で 情報流通の担い手となるは かくも重大な意味を為す、
という事を全くに頓着しない
個人とされるニュースサイト や ニュー速系2chコピペサイト や それらに近い者達 は
どれだけ罪深き悪逆非道な行為を積み重ねてきたか?

大馬鹿野郎やパラノイアや工作員を 俺が徹底的に軽蔑する所以は 其処に在る。
恥を知れ。

 この問題は、密約を隠蔽し続けた過去の政府と歴代の外務大臣の不誠実な対応、それに長年共犯関係にあった記者クラブメディアの存在こそ問題なのだ。

 そして外交文書の廃棄。それは繰り返すが犯罪的である。日本の歴史の破壊者は、それが誰であろうと晒されるべきである。

 国民の代表で構成される国会は、密約廃棄にかかわった過去の外務官僚を招致して証言を得るべきではないか。証人喚問でも参考人招致でも構わない。


 衆議院外務委員会は、この密約問題に関して、19日に西山太吉氏を参考人として招致することを決めた。

 また、本日(10日)夕刻、与党3党の国対委員長会談において、歴代の首相と外務大臣の国会召致の合意がなされた。ただ、与党である国民新党の亀井静香代表は、この国対の決定に否定的な意向を示した。なぜなら、これが小沢幹事長と鳩山首相の国会召致の呼び水となってしまうからだ。

 予算審議中の国会だが、いきなり最大の争点が変更されてしまったようだ。


http://twitter.com/uesugitakashi/status/10254177137
日米密約:真相究明へ前進 報告書は西山さんの指摘追認
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100310k0000m040112000c.html

国の密約を攻めずに、男女問題と漏洩問題に矮小化した当時の情報操作。
今も昔も同じ方式ですね。
http://twitter.com/uesugitakashi/status/10253485828
QT @oizumichiji 当の西山記者に
情報源ひとり守れなかったジャーナリストとしての反省はあるのだろうか、とつぶやいてみる私。
それを言っちゃあww
確かに。にもかかわらず
それは西山記者と横路孝弘議員に矮小化された問題であって、
依然としてジャーナリズムの全体の問題はある、と断言する私。
http://twitter.com/uesugitakashi/status/10241000754
「密約」問題について吼え続ける。
「政・官のだけではなく、
 見て見ぬフリをしてきた報も共犯だ。自己批判しろ。
 それに岡田大臣の英断をもっと評価しろ」と切れてみる。
http://twitter.com/uesugitakashi/status/10211411802
岡田
「事実を明らかにしようとすることは民主主義にとって最も大切なことだ。
 後世のためにも今回一連の調査を行なって本当によかったと思う」



http://twitter.com/iwakamiyasumi/status/10332227470
どうしてマスコミというのは正確に伝えないのでしょう?
今日の読売3面、密約の記事。
写真の機密文書の文言をすぐ左の記事では変えられている。
意味が違って来るでしょうに。
この問題を軽く見る人達は
嘘デマ扇動を軽く見る人 と言ってる事になるんだけど
そういう人ほど まぁ 理解できないんだろうなぁ。


http://www.iwakamiyasumi.com/column/politics/item_276.html
 何度会見を行っても、決して会見のすべてをオンエアせず、都合よく編集して放映する。その上で「説明が足りない」とは、いったいどんな言いがかりなのか、と思う。しかも質問は似たり寄ったりで、同じ繰り返しばかりである。工夫も何もない。ただただ国民の間に「小沢不信」を植えつけるためだけの、幼稚で粗雑なプロパガンダではないか。

 今はネットで会見すべての動画が見られる。こうして私のように、動画とテキストの両方ですべてを伝えるジャーナリストもいるのである。記者クラブメディアが何をどう編集し、歪めて伝えようとしているのか、比べて見れば明らかになるのだ。「説明不足だ」と記者クラブメディアが、声高に騒ぎ立てればたてるほど、結局のところ、マスコミ不信がつのるばかりである。

「小沢擁護」を唱えたいのではない。ただ、私は、断固として、公正でありたいだけだ。記者会見を誰よりも早くフルオープン化して、ネットメディアなど存在しなかった時代から、雑誌やフリーなど、クラブ外のジャーナリスト、メディアに対して開放してきたのは、小沢一郎その人である。その事実については、ふれないわけにはいかない。

会見に姿を見せた 非常に昔からフリージャーナリストを続ける渡辺氏の著書から、引用する。

「第四権力と言われる新聞、テレビなどのメディアの主流に対し、『日本ではマスコミが最大の守旧派になっている』とか、『マスコミほど今の社会で既得権を得ているところはない』(前出『90年代の証言』)などと、はばからず言い放つ。非公式ながらも、『記者クラブというギルドの組合を解体しなければ、日本には本当の言論の自由は成り立たない』といいのける
 筆者がここまでメディアと言ってきたのは組織メディアを意味しているが、小沢が対立したり、ねじれたり、よじれたりしてきたのも、相手は記者クラブである。(中略)
 記者クラブの取材活動に外部から参入することは一切許されず、内部は独自の懲罰規定を備えた閉鎖社会だ。フリーメディアは記者会見に出席することすらできず、記者クラブの独占権益とされてきた」

「小沢は、ついに記者クラブが情報独占の聖域としてきた記者会見の公開に踏み出した。(中略)
 小沢は自民党幹事長在任中の後期あたりから、記者クラブとは関係なく自分の記者会見には来るもの拒まずの姿勢を鮮明にし、外国人記者やフリーランスの参加を認めた。小沢の公開記者会見は経世会分裂で旗揚げした『改革フォーラム21』、新生党の会見、細川政権の代表者会議代表幹事記者会見へと間口を広げながら引き継がれた。新進党の幹事長−党首期にはほぼ定着した」


 長くなったが、渡辺氏の著書「小沢一郎 嫌われる伝説」(小学館)からの引用である。

 90年代の初頭、しかも自民党幹事長という権力の中枢にあった時代から、小沢一郎という政治家は、記者クラブメディアという強大な権力を「敵」に回してでも、記者会見のオープン化を実践してきた。どんなに小沢一郎の不機嫌で無愛想な振る舞いが気にくわなくても、この10数年にもわたる実績を、誰も否定することはできない。

 残念ながら、90年代にはまだネットは未発達で、開放・公開された会見すべてを、そのままダイレクトに一般国民に伝えるのは難しかった。しかし今は、ブログやtwitterで、あるいはYouTubeで、Ustreamで、内容を中途で編集する記者クラブメディアを経由せずに、すべてを伝えることができる。「中抜き」が可能になったのである。

 実のところ、ネットは「小沢一郎」にとっては「両刃の刃」であり、彼の傲慢さや、短気な正確、コワもての表情も、すべてダイレクトに伝わってしまう。しかしその反面、記者クラブメディアを中心に、マスコミが20年の長きにわたって「反小沢」「小沢叩き」を繰り返してきたのは、実のところ記者クラブによる既得権を、小沢が脅かしていると感じたためではないか、という事情も見えてくる。

 政権交代以降の、検察権力と足並みをそろえての「小沢バッシング」は異常である。かつては存在したはずの左右の立ち位置の差などどこにもない。業界の既得権を守るためには、ここまでなりふりかまわず、足並みをそろえ、不都合な存在を排除しようとするのかと、唖然とする。見苦しいこと、この上ない。

 検察が強大な権力であると同様に、記者クラブメディアは強大な第4の権力である。小沢氏が、強力な政治権力を握っているとしても、彼は四六時中、監視され、批判にさらされ続けている。;">だが、検察も、マスコミも、自らの不当な権力行使については、訂正も、謝罪も、説明すらも、一切していない。それどころか、問い合わせや批判それ自体を受けつけることすらしていない。何度も言っていることだが、小沢氏は落選させられるが、検事総長も、大メディアのトップも、我々国民は落選させることはできないのだ。 

 国民のコントロールも、監視もおよばないところで、不当に権力を濫用することは許されない。検察権力も、メディアの権力も、あるべき姿に「正常化」されることを、私は強く望む。


http://www.asyura2.com/10/lunchbreak36/msg/171.html
大手新聞社、友達、社内が嫌なムード、購読中止が増え、上の方、広告部、が苛ついている、だそうです。


http://twitter.com/uesugitakashi/status/10299920066
捜索中の「知の巨人」を発見しました。それにしてもエネルギーないって…
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100311/stt1003110240002-n1.htm
小沢一郎研究(下)評論家・立花隆 古い日本型政治と手を切れ
 −−民主党の小沢一郎幹事長の不起訴で、小沢氏や民主党に対する世論の批判がもっと高まると思っていました。

 立花 ここまできてもまだ小沢の弁明を信じる人が少なからずいるというのは驚きだ。小沢は世論の動向次第では乗り切れると思っているわけでしょ。検察も世論の動向をうかがっている。小沢の自宅を捜索しなかったのもそのあたりが微妙にかかわっている。自宅の捜索までしたら抜き差しならぬことになると判断したのだろう。

 《小沢氏の資金管理団体の土地購入問題で、東京地検特捜部は1月13日、小沢氏の事務所など関係先の一斉捜索に踏み切り、15日には元秘書の石川知裕衆院議員ら3人を政治資金規正法違反容疑で逮捕した。小沢氏は23日と31日に特捜部の聴取に応じた。その後、2月4日に石川議員ら3人は起訴されたが、小沢氏は不起訴となった》

 −−聴取の1回目と2回目はどう違うのでしょう

 立花 1回目は任意の供述を取られただけ。だから小沢は聴取後も強気だった。しかし、2回目の直後は弱気になった。いろんな矛盾点をかなり突かれたのだろう。検察の判断ひとつで自分がどうなるかわからんと分かったのだと思う。

 《小沢氏は1回目の聴取後の記者会見で語気を強め「不正な金は一切受け取っていないと申し上げた」と話し、「公平、公正な捜査をしていただきたい」と検察に注文までつけた。しかし、2回目の聴取後の記者会見では「仮に刑事責任を問われるとすれば、責任は非常に重い」と述べ、起訴された場合、幹事長を辞する考えまで示した》

 −−検察は小沢氏を石川議員らの共犯として起訴しようと思えばできたのでは

 立花 起訴は可能だった。検察が自白証拠がないと立証できないとの固定観念を捨て去り、法廷での立証合戦に持ち込めば立件できた。そして公判で裁判官の常識的な判断に委ねれば有罪に持ち込めた。ロッキード裁判はそれをやった。

 −−最後にお聞きしたい。立花さんの金脈追及エネルギーはどこからくるのですか

 立花 (笑い)。現場取材のエネルギーはもうないが、「けしからん」と思うからだ。

 −−政治とカネの問題はなくなりませんか

 立花 今回の事件は、小沢の中の自民党的な日本型政治の古い体質が生んだ。小沢が消えれば、政治とカネの問題はほぼなくなると思う。大切なのはそうした体質と決別する勇気を持つことだ。(木村良一)
指名手配されていた立花隆が
まさかの(ある意味では想定通りのw)産経へ逃げ込みwwwwwwwwwwwwwww
これで最大の売名作品「ロッキード」が如何なるモノだったのかを知らしめてしまう事になるけどw
まぁ きっと、知の巨人 なので、色々と深遠なる考えがある事なのでしょうねw

で “宗教冊子”産経のプロパガンダ専門記事には
 ↓こんな記事もあったようで なのに速効で斬られ返されているw

https://twitter.com/matsudadoraemon/status/10296646874
Kさんが「国会の居眠り王」の称号(苦笑)を頂いたようだ。http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100310/stt1003102022015-n1.htm
自民党は居眠りと信じているようだが、「眠狂四郎」にバッサリやられますよ。
https://twitter.com/matsudadoraemon/status/10296970362
Kさんには
確かに「相手がつまらない話を始めると、目を閉じてクビを左右に揺らせながら聞く」というクセがある。
寝ているようにも見えるが、
実は無意識のうちに相手に「君の話はつまらない」ということを示す行動で、
せっかちなKさんは「くだらない質問するな」とヤジりたいのを我慢しているのだ。
菅らしいなぁwww
https://twitter.com/matsudadoraemon/status/10297272704
自社さ政権のころ、
政策調整会議で役人が政策の説明を始めるとすぐ、
Kさんが腕組みして目をつむり、首を左右にコキコキと。
20分ほど役人が説明して取りまとめの方向を話し始めると、
やおらKさんが目を開いて「それは違う。こうだろう」と反論を始める。
「全部聞いてたんだ」と役人は茫然。
https://twitter.com/matsudadoraemon/status/10297409177
そういうKさんのクセは、霞が関の幹部クラスでは有名で、
ついたあだ名が「眠狂四郎」。
うっかり居眠りしているとタカをくくっていると、バッサリやられるという意味らしい。
https://twitter.com/matsudadoraemon/status/10297846436
もちろんKさんも本当に居眠りすることもある。
首の動きが横揺れから縦揺れに変わったらヤバイ。
自社さの政策調整会議で座長の加藤絋一さんが
「ちょうどKさんが起きたので、きょうはお開きにしましょう」とシメた時は、
少しバツ悪そうにしてたので、本当に寝ていたと思う。
https://twitter.com/matsudadoraemon/status/10298139985
今回の自民党議員の指摘には、少し辛口のコメントを。
「閣僚が何人も居眠りしているとしたら、
 それは質問者が質問ではなく演説をしているから。
 一問一答の丁々発止の質問をしたら、
 閣僚は次々答弁しないといけないから居眠りしている暇はない。
 居眠り王と批判する前に、自分の質問下手を反省しないと」
だって 自民党は宗教問答しかできないプロパガンダ集団でしかない訳だしwww



https://twitter.com/matsudadoraemon/status/10299185308 松田光世
陸上案には小沢さんも反対。
こっそり「第三の案」が幹事長室で検討されている。

RT @bilderberg54 オバマがグアムに行くというのは、
普天間問題は国外でいいというシグナルでしょう。
それを陸上案の下地さんがひっくり返している。
https://twitter.com/bilderberg54/status/10310428684 アルルの男・ヒロシ
平野ナショナル官房長官の腹案だの陸上案だの小沢は反対しておき言いたいように言わせて沖縄の反米感情を高める戦略なのか?小沢は?それでもうグアムでもサイパンにでも飛ばして欲しいものだが。沖縄の人は米兵の中でも海兵隊が特にゴロツキだと知っているだろう。95年にそれを知ったわけで。
https://twitter.com/matsudadoraemon/status/10310973441
小沢さんは海上案も陸上案も反対で基本「県外派」。
パナソニック平野は本命案がまとまるまでタマを散らす役。





https://twitter.com/matsudadoraemon/status/10299721092
@310kakizawaさんの「教育バウチャー」構想にどらえもんも賛成。
Kさんが厚生大臣の時に「介護バウチャー」制度を検討しましたが、
安倍晋三ら自民党社労族の反対で実現しませんでした。

医療・介護をバウチャー化しても総医療費はドイツ型の社会契約の考え方でコントロール可能です。
教育バウチャー - Google 検索
教育バウチャー - Wikipedia
教育バウチャー(ヴァウチャー) (Education voucher) は、私立学校の学費など、学校教育に目的を限定した「クーポン」を子供や保護者に直接支給することで、私立学校に通う家庭の学費負担を軽減するとともに、学校選択の幅を広げることで競争により学校教育の質全体を引き上げようという、私学補助金政策である。
民主の高校無償化 のことだね。
でも どちらかと言えば 更に進んで
クーポン券による支給をして 選択肢の幅を民衆へ与えようという手法のようだ


https://twitter.com/matsubara_s/status/10296066632
RT @310kakizawa 「私も鳩山総理の答弁は聞いておりましたので…」と。

日本初のバウチャーに道を開く可能性が。
画期的答弁と思う。
何に使われるか分からない現金より子育てサービス利用バウチャーにした方が政策目的に適っている。
しかも民間試算で経済効果は現金給付の10倍。
https://twitter.com/matsubara_s/status/10296239525
私は、子ども手当には大反対でした。
でも、教育バウチャーなら賛成です。
こんな画期的な政策が、一議員(@310kakizawa)の質問から飛び出すとは・・。
あとは、バウチャーの対象をどうするか、だけ・・・。
https://twitter.com/matsubara_s/status/10300003395
総理らの教育バウチャーの前向き答弁には、官邸筋やフローレンス駒崎さんらが背景にあるはず。となると、実現の可能性大でしょう。公明党にもぜひ働きかけてください!RT @310kakizawa 実現したいですね。
現金支給ではなく そのバウチャー化という方が 自民党時代的な不正を防ぎやすい気もするから
俺も そっちの方が良いかな。
コレを切り口にして 生活保護費の削減にも目指せるので
ネットウヨは当然に反対できないよね?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

https://twitter.com/matsubara_s/status/10299868937
RT @TNakamura39 「教育バウチャー」って何ですか?

教育だけに使える「商品券」と考えていただければ。
現金支給だと、パチンコに使われる、とか、高所得者は使わないで貯金しちゃう
とかの問題が、まず避けられます。

それ以外のメリットは別途tweetしますね。
https://twitter.com/matsubara_s/status/10305425668
バウチャーは、本来は
例えば公立保育所への予算を削って、バウチャーとして保護者に配るもの。
つまり各地の保育所へ直接にカネを流すのではなく
まず必要とされる民衆へクーポン券を渡し
民衆が 自分で選択して保育所に「クーポン券で支払う」。
それを 各々の保育所が役所で換金するので
役所や公務員 と 各種民間施設などなどの カネを軸にした旧態依然な繋がりが
どうしても濃くなりにくくなる事が期待できる訳だ


保護者は、一番サービスがいいと思われる保育施設に、
公立だろうが、認可だろうが、無認可だろうが、使える。
結果的に、保護者から見て一番使いやすいサービスが生き残ることになる。
競争原理からして その可能性が高まる というだけで 勿論に万能ではない。
俺的には むしろ
旧態依然の連中が 操作しては誤魔化してピンハネするが難しくなる面 の方が期待したいかと。

https://twitter.com/matsubara_s/status/10306282198
子ども手当。
義務教育世代は、公立校では教育費はただ。
2.6万円バウチャーの使い道はあまりない。

未就学世代は、保育費などの負担大。
なのでバウチャーはいくらでも使える。
使途を教育に限定するバウチャーで、
本当に補助を必要としているところが浮かび上がってくる。
こういうことかな?
未就学の頃の子供を持つ親の負担というのは 義務教育以上の時とは別モノなので
赤ん坊の頃の子供を持つ親へには充分以上にでも支給する必要を示す事で
子供を持とうとする事への不安からくる少子化の歯止めにはなる。
義務教育の小中の場合にバウチャーが配られても 使う人が少ないから子供手当としてバウチャー支給しても 実は公費支出に結びつかないので歳出削減になる、という事なのかな。

要するに 財布を重くしたいだけ卑しい輩へ できる限りカネを流さない方法
という訳なんだけど、
財布を重くしたいだけの輩しか存在しないマスコミ新聞テレビ大手メディアが コレを報じないは
本性が非常に良く表れている証左な気がしますけどねwwwwwwwwww

https://twitter.com/matsubara_s/status/10320289180
RT@ageha_orz 就学児世帯への支援は?

公立保育園の保育料は、
3から5歳児で月2〜3万円ほど(地域、所得で異なるが)。
公立小学校は授業料ただ。

支援の優先度は、まず未就学児(の保護者)。
その次に、低所得の就学児(の保護者)。
こういう順番かと
https://twitter.com/matsubara_s/status/10320574786
僕が子ども手当に大反対だったのは、
未就学児も、義務教育の就学児も、同額だったこと。
ゼロ歳児保育料は、公立でも6万円超。それに+2.6万円。となる
高額所得者が授業料ゼロの公立小中校に通わせても、+2.6万円。
こんな不平等はないでしょう・・・。
まぁ その通りだ
となれば小中学生のバウチャー化のクーポンは
給食費とか教材費とか として支給すれば良いんだね

https://twitter.com/matsubara_s/status/10320970371
僕がバウチャーに期待するのは、
本当に子育てに苦労している人(高額保育料など)は、そのまま使える。
一方、公立小中に通わせている親が、
使途目的が教育に限定された2.6万円のバウチャーを毎月使い切るのは大変だ、
ということ。
本当に必要なところにお金を回そう、という議論が起きないか、と。
まぁ 其処は、
強引にでも旧態依然の連中へ流すカネを引きはがしては
景気対策も兼ねた富の再配分へ回す、
という思惑もある訳で なので 俺も一概には反対しなかった訳で。

https://twitter.com/matsubara_s/status/10321044601
教育バウチャー。
食費などで狭義の「教育」以外にもお金がかかるのは承知。

じゃあ、なんで高校生には子ども手当が出ないのか?
税金がふんだんにつぎ込まれている義務教育の9年間を
むしろ除外ないし減額すべきかと。
まぁ その辺の技術論は 1年ほどかけて行って
今年いっぱい 来年度いっぱい は景気対策費も兼ねての現金満額支給で
再来年度の予算からはバウチャー化による歳出引き締め化も始める
といった感じで良いんじゃね?

https://twitter.com/matsubara_s/status/10321229444
RT @hirohito_wada 教育バウチャーを小中にも適応する場合、
公立も無料ではなく、バウチャーで払うという前提になるのでは?

それが理想ですよね!!
公立小の見かけの授業料が2万円で、それをバウチャーで払って、6000円残るとか・・。
https://twitter.com/matsubara_s/status/10321697026
>義務教育は無料ではあかんのですか?

@hadashas 財政が厳しい時代に、義務教育授業料ただの上に、
子ども手当2.6万円はいかがなものか?という問題意識です。
公立校の授業料を取っても、バウチャーで相殺されるので事実上ただなんですが・・。 

https://twitter.com/matsubara_s/status/10300120507
教育バウチャーとなると、
2.6万円使い切れるか、という線からも、「常識的水準」の議論が出てくる可能性もあるかも・・

RT @oguray とともに公明党が賛成に回ることで2011年度からの満額支給が常識的な水準に引き下げられることを期待したい。

https://twitter.com/matsubara_s/status/10305264863
子ども手当、バウチャー化も、の総理、厚労大臣答弁、あまり報道されていないのでは?
日本のマスコミ、感度悪すぎ!!「革命」なのに・・・。
宗教団体や同人誌レベルなトコに期待するだけ馬鹿馬鹿しいし時間と労力の無駄なので
こっちはこっちで しっかり情報流通に乗せるまでですよ

https://twitter.com/matsudadoraemon/status/10305537234
同感です。
Kさんが厚相時代に「介護バウチャー」を検討しましたが、安倍晋三に潰されました。








どうでもいいけど、ファミレスの名前って ガンダム ってつけると、それっぽくなる


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読みゲー ラブプラスの台本が、電話帳どころじゃなかった件について
この こだわり方が逸品を生んだんだね。


日刊スレッドガイド : 東原亜希さん「鶴岡八幡宮に行ってきたよ〜 ぎんなん食べたかった〜」 → 鶴岡八幡宮のご神木、倒壊
またかwwwwwww
39 : マジックインキ(茨城県) :2010/03/11(木) 16:06:20.04 ID:O6TEFoVx
ご神木をも粉砕するとは・・・
偶然とは思えぬ

42 : 蒸発皿(catv?) :2010/03/11(木) 16:06:26.44 ID:7w+YFdAQ
こいつ絶対呪われてるって
お祓いしてもらったほうがいいよマジ

261 : 千枚通し(岐阜県) :2010/03/11(木) 16:31:56.88 ID:UU88iKPW
>>42
日本を代表する神様、八幡大菩薩の神社を祟るような大禍津神を
いったい何処でお祓いするんだよw

43 : トレス台(catv?) :2010/03/11(木) 16:06:27.38 ID:gmIOfgky
むしろ3ヶ月近く御神木は頑張った とみるべきだろう

56 : 上皿天秤(埼玉県) :2010/03/11(木) 16:07:56.08 ID:fka4jGDh
樹齢800年の神木が・・・東原の呪力に負けただと・・・!?

71 : 真空ポンプ(茨城県) :2010/03/11(木) 16:09:08.73 ID:QLMQAQlf
御神木が身を挺して鶴岡八幡神社を守ったんだな

87 : 上皿天秤(埼玉県) :2010/03/11(木) 16:10:52.36 ID:fka4jGDh
生まれてくる時代を確実に間違えてる
千年前だったら政権を握れるレベル




DTP(童貞力)を測る公式とは? : ねたミシュラン
なにその公式は?w

http://twitter.com/katoyuu1/statuses/10275280051
フイたw




日本真理教  宗教 - アンサイクロペディア
日本の最大宗教であるが、信者には宗教という自覚がないのが特徴。空気が全てである。「右向け右、左向け左」が基本理念で「右向け左」は社会から抹殺される。スローガンは「出る杭は打て」「赤信号、みんなで渡れば怖くない」。信者以外の人には度々、全体主義と思われがちだがそれは誤った認識である。「誰も責任取りたくないからとりあえずみんなに合わせる」という究極の個人主義で、本当は全体のことなんてどうでもいいのである。

デスゴアトラ と未来では呼ばれている、レッキとした悪魔カルトである。
ふ〜ん
「周りの人に迷惑を掛けてはいけない」からこその行動なのに個人主義だと?www
随分と不自然な文章だねぇwwwwwwwwwwwwwwww
どんな連中が編集したのかが良く分かる 詐欺師の詭弁の典型的な例かと。

靖国教を筆頭にしたカルト的な一神教にしてみれば
「周りの人に迷惑を掛けてはいけない」という観念の果てに
 「右向け右、左向け左」
 「出る杭は打て」
 「赤信号、みんなで渡れば怖くない」
 「誰も責任取りたくないから とりあえず みんなに合わせる」
が生じる事を 絶対に素直に説明しないだろうねwwwwwww

大和民族系日本人の美徳 という単純で素朴で でも非常に良くできている観念を
そうして手前勝手に卑下しては
靖国教を筆頭にしたカルト的な一神教が素晴らしいと喧伝する
まさに 詭弁の典型的な例かと。

それとも 馬鹿で豚にすぎない民衆の圧倒的大多数に
単純で素朴な「無垢な善性」と「勤勉さ」以上の行動理念を要求できる とでも思っているのかなぁ?w
できる と思っているのならば
そいつは社会経験の致命的な欠如を指摘されるまでだし、
できないと分かっていながら尚も言うのならば
それこそが 詐欺師の詭弁 なんだけどね。


俺が徹底的に 大和民族系日本人 という言葉にこそ こだわるのは
この言葉一つで カルト連中の詭弁を覆せる局面が多いからなんだよね。

靖国教を筆頭にしたカルト的な一神教 の側からにしてみれば
「大和民族系日本人の美徳」の観念こそが カルト宗教に見えてくるんだろうね。
だからこそ 奴らは
こちら側を徹底的に卑下しては 悪魔カルトとまで呼称しては
自分達の素晴らしさを雄弁に語り始めるんだよね。

なので完全に逆の立場の俺も
靖国教を筆頭にしたカルト的な一神教をこそ悪魔カルト
と執拗に書く事にも一切の躊躇は無いけどね。


現在の日本の情報流通の場における内戦状況は こうした宗教戦争の要素が強く内包されている。
宗教戦争とは 正解が無い答えの正邪を決めさせる というデスマッチにしかならない。
だから どちらかが死に絶えるまで終わる事は無い。

靖国教を筆頭にした悪魔カルト的な一神教の宗教教団を軸にした抵抗戦は
だからこそ こうして執拗なまでに陰惨なデスマッチへと突入していくのだ。

内戦が繰り広げられる日本という共同体にあっては 景気回復などは夢のまた夢だよね。
靖国教を筆頭にした悪魔カルト的な一神教の宗教教団の連中は
大和民族系日本人の共同体がどんだけ没落しようとも一切の頓着をするはずもない
だって 自分達の理念の素晴らしさが広く知れ渡ることこそが究極の歓びなんだもんねw
俺からしたら 迷惑に極まりないだけなんだよね、
オウムと同じでしかないから。


アメリカにしてみても 中国にしてみても
この日本の内戦を嬉しく思う事は有っても 仲裁に入るはずもない。
国家に真の友人はいない。
なればこそ 混沌の火に油を注ぐ事を止めるはずもないわな。
こういう背景を知ることなしに 今の日本の内戦の真相を理解する事は不可能だ。

ホント 政治とは難しいモノだね。







儚雪の空 様、いえいえ 教えて頂ければこそ必ず読みたいと思い残せます。
時間を見て必ず読みたいので ご紹介ありがとうございました。









posted by 誠 at 07:00| Comment(2) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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