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2010年03月28日

以上、内閣記者会より通知する。下々の者たちは内閣記者会をありがたいと思え

報道を真摯に考えた人ならば 誰もが長年に渡って願い祈った その時が来た。

情報を扱い その流通を担う者で この意味の重要性を理解できないは
「致命的な大馬鹿野郎」の烙印を押されるしかないだろう。

個人的には 会見に出席した新規の側の者達で
特に質問をもしようとした人達が 本当に十分に信頼できる人達ばっかりだったのが良かった。
難癖をつけられて なお準備時間が相当に短かったのに それでも其処へ駆け付け こぎつけた人達だ。
つまり この会見の意味を本当に分かっていて
かつ それでも現場の実務能力にも申し分ない人達の証拠でもあるからね。
 
結果的に 開放して質が落ちた と
マスコミ新聞テレビ大手メディアに余計な突っ込みを入れさせる事すら許さなかった、
つまり 完勝 ということだよねw
当面は そんな感じで 条件付き開放でも良いんじゃないかなぁ とすら思う。

完敗したマスコミ新聞テレビ大手メディアは だからこそ小さくしか報じられない訳でw
自分達の失敗失態の隠蔽は十八番だもんねw



田中龍作ジャーナル: 官邸が開かれた日―鳩山首相がオープン記者会見
とても良い写真だなぁ
ゲンダイ的考察日記 いきなり「辞めろ」と言われた平野官房長官の赤っ恥
鳩山首相は「官房長官は頑張ってくれている」と擁護したが、脇に座っていた平野長官は、いかにもバツの悪そうな顔。会見場からは静かな苦笑が漏れていた。



http://twitter.com/uesugitakashi/status/11078893849 上杉隆
首相会見。 JanJan田中龍作記者。
官房長官の無能さが官邸機能を不全にしている。官房長官を変えないのか? 

鳩山「……なんたら、かんたら……(意味不明)」 
素晴らしい質問だった @tanakaryusaku さんを絶妙に湛えてみる(笑)。


https://twitter.com/uesugitakashi/status/11079140989
首相会見。岩上安見さんの質問。
官邸の記者会見録に氏名を記載する用意はあるか。首相主催の会見を開かないのか。

鳩山
「記者氏名の公表は検討する。記者クラブ主催ではなく首相主催会見についても検討する」

素晴らしい質問だった @iwakamiyasumi さんを長く2倍に湛えてみる。
https://twitter.com/uesugitakashi/status/11078743707
神保哲生さんの質問。
政府全体の記者会見はバラバラ。閣内不一致? とくに検察と官房長官。

鳩山
「それぞれの大臣についてそれぞれの理由がある。
 ただ私、総理大臣が開いたわけですから、情報公開の見地からも各大臣には申し伝えたい」
素晴らしい質問だった @tjimbo を湛えてみる。

神保哲生 (tjimbo) on Twitter
https://twitter.com/tjimbo/status/11073817421
このことだけは褒めてやって。歴代の総理が誰もできなかったことなので。
https://twitter.com/kazunori_t/status/11073708650
総理大臣会見オープン化、すごいことだが、
マスメディアが触れないので、一般的には話題になってないなぁ・・・
https://twitter.com/tjimbo/status/11073817421
歴史的な一日です。
政府の記者会見という意味においては、日本が初めて先進国の仲間入りをした日、かな。
https://twitter.com/tjimbo/status/11074424851
ただ会見に出て質問ができるようになったというだけなので。
今までが異常だっただけ。
質問だって当たるかどうかわからないわけだし。
官房長官会見や総理ぶら下がりのオープン化もまだだし。


http://twitter.com/uesugitakashi/status/11078444169
質問したけど、質問してない。
で、やっぱり笑われた。あとで書きます(涙)。

twitterが実況に強くても 現場ではこんなもん だよね。
「過度にtwitterを称賛したり中傷したりする人達」をこそ その人の程度を疑った方が良い。


16時からのNHK「鳩山首相記者会見」を見た。フリーランスも参加
http://www.asyura2.com/10/senkyo83/msg/209.html
NHKのアナウンサーは苦い顔をしながら解説してたが、
記者クラブ問題は完全にスルーしてた、、、

14. 2010年3月26日 20:31:43
リアルタイムで追いかけました。

NHKが手強い岩上氏の前で放送を止めたので、スグCSのTBSニュースバードへ。
NHK,朝日や読売、記者クラブメディアは
「政治と金」
「支持率低下で責任とるか」
「普天間問題(難癖付けるためのツールとしてのみ)」
だけをエンドレスで展開。
その時の上から目線の高飛車な口調に驚愕!いつもより!
フリーが入っていることの苛立ちが半端なかった。
(ならばプロらしい質問しろとTVにツッコミ)

それを知ってか上杉氏、
カメラの向こうに経緯を説明するがごとく
「フリー、外国メディア、その他記者クラブ以外に解放ありがとう。
 質問はありません」ときっぱり。

次の神保氏、岩上氏にバトンタッチ。
岩上氏はグラスノスチとペレストロイカに例え国をよい方向へと熱弁。
記者クラブの方よりズット品が良かった。

フリーや外国メディアの記者の質問は内容が濃く、
かつ歯切れが良くてこれが生のジャーナリストかあと感動。

今までの記者会見がつまらなかったのは質問が悪かったからなのね。
答える鳩山さんも語彙の多い発言
(つまり自分の考えを話せる)が出来るのが嬉しいようで晴々顔。
 聞いてて良かったと思える会見でした。

わずかな時間でしたが不安だらけの気持が良くなるかもと少し希望が出てきました。
そうです!マスメディアは不安のみ植え付ける存在でしかなっかたのです。

こういう希望のマインドは国を支えるには大切と実感。
同じ言葉と問題を扱っても一方は希望、一方は絶望。こんなの許せない!
記者クラブ以外のジャーナリストの皆様、ありがとうございました。

会見後NHKに
「歴史的な会見だから全中継してほしかった。見る為に受信料払っているんだから」
と ご意見入れときました。


30. 2010年3月27日 02:13:22
上杉さんは質問ならぬ祝福だと思いました。えてして形式を問われる日本の公の場において、今回は誰かが言うべき祝福だったと思う。それを売名と言ってしまえばその通りかもしれないが、事態の流れや場にあるべき言動を成すというのは、形式ばった質問をする程度の人間からは生まれ得ないことだと思う。その意味で非常に愉快だった。珍などと小賢しくも小馬鹿にすべきでないと思う。


34. 2010年3月27日 03:06:05
上杉さん、大変お疲れ様です。
がんばった人からでる言葉は、とてもすばらしいと思います。
これからも国民の代弁者としてがんばってください。

本当に心から期待しています!


35. 2010年3月27日 03:06:45
記者会見は限られた時間の中で行われているのであるから、質問が無いのであれば他の者に譲るべきである。会見の場で祝福やお礼などをする必要はまったくない。質問開始時に「大勢の方が参加されているので質問は簡潔に」とあったのだからなおさらだ。
会見開放についてあえて何かを主張したいのであれば、「なぜ会見開放の実現までに時間がかかったのか」など質問はいくらでもあるだろう。


36. 2010年3月27日 03:29:42
会見見ました。
大手メディアの質問は首相の揚げ足取りのための質問ばかりで実にくだらないですな。失敗したら責任を取れと騒ぐことを目的として、普天間移設や参議院選挙などについて言質を取ろうとしているのがあからさますぎます。

一方、フリーの記者たちは、質問ではなく自分たちの希望、意見を伝えているだけで質問になっていないですね。自分たちが伝えたいことは何で、首相から聞きたい話は何か、もっと明確にして会見に臨むべきでしょう。


37. 2010年3月27日 03:45:35
35さんへ
あの会見の意味を知らない人がテレビの向こうに沢山いるのです。いきなりでは引きます。まして後ろには岩上さんはじめ個性豊かなツワモノが揃っているのですからプロローグとしていいのではと思いました。
報道を追うことと、なんにでも噛み付くこととはは別物です。
私はこれからの長い道のりをフリーの皆さんに頑張ってもらいたいと願ってます。
マスマディアのような「揚げ足取り」は逆効果になると思うのです(勿論注視は大事です)
それでも、フリーの質問に答える鳩山さんの明るい顔とお決まりの言葉ではない発言は印象的でした。
下手糞な記者クラブの質問でいつもは淀んだ水の様な会場の雰囲気が、フリーの人の質問で急に活気あるものに変わる様はちょっと感動モノでしたよ。
報道が国の元気を生むかもという期待感は、加工情報で停滞し疲れた心を少し明るくしてくれました。
これからです。応援しましょう!

05. 2010年3月26日 19:02:40
車の中で音声だけで聞いていたが、上杉氏の質問はマイクの音量が上がらず殆ど聞き取れなかった。おまけに何か雑音が入っていた(この雑音はフリーの記者の質問があると入って来る)。あとで気がついたのだが、あの雑音は記者クラブの方々が一斉にキーボードを叩く音に聞こえたのは私だけ? 記者クラブ所属の人間は誠にクリアーな音で馬鹿な質問を繰り返していた。官邸はキチットマイクを用意すべきだ。だれの質問でもちゃんと聞き取れるように! あと、フリー記者の質問のとき、一斉にキーボードを叩くのは示し合わせてのこと? だとしたら大いに笑える。


06. 2010年3月26日 19:10:40
>05
あの雑音。私だけかと思った。とっさに既存メディアの露骨な嫌がらせだと思った。もしくはカメラがスイッチされたので違うマイクだからかなとも思った。(音の種類は、カメラの音と異様に早くキーボードの叩く音だった)だけどフリーの人だけ起こっていた現象だった。当事者のご本人達から詳細が聞きたい


10. 2010年3月26日 19:54:20
上杉さんは記者クラブの不倶戴天の敵だということでそりゃあもう憎しみを込めて
上杉氏の質問のときはキーボードを叩きつけていただろうよ、記者クラブのへなちょこどもはさ(笑)


11. 2010年3月26日 20:20:57
なるほど、、、
フリーランすの質問時にキーボード攻撃とは姑息なメガメディア連中は氏ね!


12. 2010年3月26日 20:23:25
インターネットの中継とNHKの中継を同時に見ていました。
上杉氏の質問の時、異様にキーボードを叩く音(?)でしょうか。
邪魔をしている感じでした。
明日各社の記事になるのならどんな記事になるのか楽しみですがね。
NHKは途中で中継を終えて解説にうつり、後は相撲の放送。NHKも要りません
ね。


16. 2010年3月26日 20:41:06
上杉氏の質問が一番聞きたかったのですが 残念ながら聞き取りにくかった
インターネット新聞の質問には 拍手を送りたい
支持率下落は 政治と金ではなく閣内の問題 平野官房長官の更迭の考えはないですか と質問していた 
聞き取りにくかったですけど確かこのように聞こえました

記者クラブ開放によって 良い質問が出てきたと思います
ネット新聞の記者の方 ご苦労様でした


21. shimbi 2010年3月26日 21:27:41: ibnpLFktmKXy6
さっそく産経新聞がネガティブな記事を書いていました。
上杉隆氏の質問を『珍質問』と評したうえ、日本インターネット新聞の田中龍作氏の名前を「竹内尚文氏」と間違えています。
首相が初のオープン会見、「珍質問」「激辛質問」も続々… 2010.3.26 18:29 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100326/plc1003261836031-n1.htm


28. 2010年3月27日 00:31:56
まだまだ不十分な点はあると思いますが、首相記者会見がオープンになった事は日本の歴史に残る画期的な出来事だと思います。今後もこの動きが続くき、拡大するように、みんなで応援しましょう。とりあえず大手新聞の不買運動を広げましょう。私は(遅すぎたと反省していますが)2月末で朝日新聞の購読を中止しました。


http://www.asyura2.com/10/senkyo83/msg/115.html
06. 2010年3月24日 21:03:46
ツイッターで、
(おそらく外国人ジャーナリストにも分かるように)英語で喜びの言葉を発している。

https://twitter.com/uesugitakashi
"WAR IS OVER!" http://www.kantei.go.jp/jp/notice/20100324/index.html "We Wanted It!" @hofrench @NickKristof @yokoono @hatoyamayukio 28分前 webから

15. 2010年3月25日 17:10:03
記者クラブがあってもいいんです。他の情報が担保されれば!
記者クラブの加工情報と、フリージャーナリストの生情報と調査報道が同じ「グロス」で提示されれば、私たちは情報を選べる。その自由が大事なんですから。
いまは、生情報が恣意的に「無かったこと」にされ、一次情報の検証、調査がされていない。それが怖い。この国の形に対する不信につながっている。

国を思う与党なら、その不信を払拭するのが義務です。
あとは、今回の決定がいじくりまわされ、異形のものにすり返られないよう市民が応援することこそ大事。
この応援するツールさえ、市民は奪われていたのですから。


16. 2010年3月25日 17:43:58
明治時代から続いてきた記者クラブ制度廃止が近くなって来た。
この記者クラブ制度廃止で長野県知事時代の田中康夫がマスコミから総攻撃を受けた。
やっと官報=自民党広報=マスコミ=大本営発表が終わる時代に・・・

でも、クロスオーナーシップ廃止法問題と再販制度が残っている。
政治的に保護されてきたマスコミを競争型社会に叩き出せ



歴史的官邸記者会見、見逃した人は安心してね。こちらで見る事が出来ます。
政府インターネットテレビ
鳩山内閣総理大臣記者会見-平成22年3月26日 - 政府インターネットテレビ

03. 2010年3月27日 13:01:43
今、政府インターネットTVで鳩山さんの会見を聞いているところです。
冒頭の挨拶も非常にしっかりしたもので、
テレビニュースなどで全体の数十分の一の抜粋を聞いているだけでは何もあからないと思いました。

それにしても、大新聞の記者たちの質問は、鳩山さんへの攻撃があからさま。
あいかわらず「政治とカネ」で、朝日新聞の記者などは、
あいかあらず小沢さんをやめさせることは考えていないのかと聞くし、
他の記者は「鳩山さんは進退を考えないのか」と、やめろよがし。
なんと失礼なのか。

このような中で鳩山氏は、
常に冷静に、丁寧に、前向きな政権運営への発言を続けているのですから、
偉いと思います。
私はこの記者会見を聞くことで、鳩山氏への信頼感が高まりました。

と同時に、大新聞の「小沢おろし」「鳩山攻撃」は鮮明なので、
これはますます油断はできないと感じます。
政権転覆まで、できれば持って行きたいところでしょう。



04. 2010年3月27日 20:33:48
現政権に対し、辞めてくれないと「僕泣いちゃうよ」攻撃のゴミゴミ軍団。


【官を開く、国を開くそして未来を開く】:鳩山総理が会見で
第1回オープン 鳩山首相 記者会見(質疑応答編)

ほぼ全文のテキスト化がされてます。
そして鳩山兄は言葉を ほぼ自力で行っている。
ならば とりあえずは これで充分だ。
これ以上を望む奴の方が どんだけ夢を見ているの? プゲラw とされるしかない。
01. 2010年3月27日 20:16:24
 新聞各紙の記者が、そろいも揃って、皆同様の質問を繰返している。
鳩山・小沢両氏の政治資金問題で、政党支持率や政権支持率が下ったという事らしいが、そのようにしたのはマスコミの情報操作=世論操作だ。実際、そんなに支持率は低下していない事は、夏の参議院選挙が証明する。
 また、今回の記者会見が、さも、記者クラブが主催しているかのように振る舞っているが、各社は、記者クラブの部屋代、電話代、光熱費、水道代などを支払っているのか? 今まで、かってしほうだいの待遇を許されてきたのは、自公政権に媚を売り、御こぼれを頂戴してきたからだろう。
 もう、認知症になってしまったのか?お前達の経費の実態がどうなっているのか、国民に対して「説明責任」があることを忘れるな!



02. 2010年3月27日 23:55:57
鳩山総理は本質を捉えて実に丁寧に発言していると思う。
短い時間に論理的に明晰な回答をされるのは
その頭脳の明晰さを証明している。

この国の将来を託するに足る政治家を今の日本が政権交代の結果として持ち得たことを
国民は幸せと思うべきである。

誠に愚にもつかない質問も多く、
総理には ご多忙のなかお気の毒に思うが、
このような会見が適時に開催され広く国民に周知されれば、
借金まみれの国になってもなお既得権益にしがみつ
き国を傾ける輩もその居所を無くすことであろう。

国民はここはすべからく辛抱強くなければならない。





http://www.asyura2.com/10/senkyo83/msg/226.html
首相記者会見をオープン化 フリー記者ら40人が参加 (朝日新聞)
10. 2010年3月27日 07:17:54
>会見を主催する内閣記者会(加盟104社)は26日から、加盟社以外の記者にも参加を認めた。
大体からして、これが虚偽記載だよ。
岩上氏は申請を官房に出してるし、首相主催の記者会見だって、首相自らが言ってるんだし。
嘘つきめ。

13. 2010年3月27日 08:04:19
今後は「大」メディアとフリー系記者との質問の違いが浮き彫りになる。
毎度おなじみのくだらない質問が多い「大」メディア。
違った切り口の面白い質問が出る(すべてではないが)フリー記者。


14. 2010年3月27日 08:34:57
歴史的大改革なのにスルーしようとしている、
ごみのマスコミの悔しさが伝わってくる。
大手メディアの崩壊が、又一歩早くなる。
これは国が良い方向画へ向かっているという希望が見え始めた。



01. 加藤 2010年3月26日 22:33:05: ZcB0xpcLKA8ZE
『以上、内閣記者会より通知する。下々の者たちは内閣記者会をありがたいと思え』


02. 2010年3月26日 23:08:02
なんとも記者クラブの高慢さが、随所にあふれている記事ですな。
この期に及んで強がりを言っても恥の上塗り、屁のツッパリにもならんだろうに------。
それとも、フリー記者に恩を着せて、悪徳仲間に取りももうという気かな?w
いずれにしても、記者クラブのレベルの低さを自供する、朝日らしい記事でした。


03. 2010年3月27日 00:10:44
貧乏暇なしの部類な人間なんですが、何とか動画見ました。
非常に良かったですよ。
「鳩山さん何やってるのよ!」という人に是非全部見てほしいです。
メディアは全然取り扱っていませんが、
最初の演説は初心方針演説のようで、
総理の意義込みはまだまだ衰えていないことを感じさせます。

私自身、鳩山内閣はもうどうにもフェードアウトしていって、
5月には本当に総辞職なのか?と思っていた口なのですが、
いやいやどうして、まだまだ見限るには早すぎるな
と考え直した次第です。

ちなみに、原稿はあるのでしょうが、
ほとんど下を見ずに、総理自らの言葉で語っていたのが印象的でした。

これだけでも十分な会見です。是非みてください!


15. 2010年3月27日 15:42:49
朝日新聞を擁護するつもりはないけど、朝日はどちらかと言えば
「会見解放も已む無し」の立場だったはず
以前にこういう記事を出してたりする
asahi.com(朝日新聞社):【新聞】労を惜しんではいけない記者会見の開放
http://www.asahi.com/digital/mediareport/TKY201001080300.html

一番頑迷に反対していたのはゴミ売り
朝日は両論併記で逃げ道を用意する 単なる商売人の論理で そうしているだけ。
むしろ こうして 必要な時に必要な言葉を出せないのならば
今後とも 必要な時には信用がおけない と改めて考えるしか やっぱりない訳でしてw


首相オープン記者会見で質問した朝日新聞政治担当記者二人の翌日記事
http://www.asyura2.com/10/senkyo83/msg/252.html
05. 2010年3月27日 17:42:20
この朝日の記者さんはギャグで言ってんだよね。


02. 2010年3月27日 17:07:47
全国紙は1年以上に渡って
自分たちが信じたいことだけを信じ、見たくない現実は見ないようにしてきた。
こんなこと続けていたら精神病にもなるわな。


06. 2010年3月27日 18:09:44
最近の朝日新聞は、記事の内容もひどいが、広告の掲載ぶりが極端だ。
広告の間に記事をはさんで売っている有様。
これで新聞というのは詐称だろう。
もちろん、ジャーナリズムというのは冗談のようなものだ。

03. 2010年3月27日 17:12:42
最近の朝日新聞や朝日放送は酷いものがある・・サンケイかと思うぐらい


04. 2010年3月27日 17:38:04
朝日新聞が全社を上げて鳩山内閣を倒閣に追い込む体制に入ったということだろう。
ならば、鳩山内閣・民主党は裏切者の渡部や元讀賣の生方らを排除した上で、朝日新聞を打倒する体制を取るべきであろう。


08. 2010年3月27日 18:20:57
この朝日の記事はひどいな。
いったい何でこんなに悲惨なことになってしまったのか。
これでは惨刑レベルじゃないか。

ともかく、国民が直近の選挙で選んだ政権に対して、
わけのわからない記事で批判し、些末なことで揚げ足をとり、
トンチンカンな子供だましの未来予測までしている。

あってもなくてもどうでもいいレベルから、
存在しない方がエコにもなるし、
世のため人のためになるレベルまで転落してしまっている。
惨刑、毎日、読売、日経とともに、朝日も、一刻も早くこの世から消え去ってほしい。


09. 2010年3月27日 19:13:21
朝日のこの記者はいつから占い師になったのだろう。
今朝のこの記事を見て
(読むまでもなく、見出しの建て方で内容は簡単に推測できる)、「あ〜あ」だけ。
この占い師記者は、占いが外れても
「そりゃー、占いだから、当たるも八卦、当たらないも八卦」という記事でも書くのだろう。
すでに社会の公器ではない。

いよいよ、父の時代からの朝日購読をやめて、新聞を取らずに、真のインテリの仲間入りを果たすか!


11. 2010年3月27日 19:57:54
今朝の朝日新聞の”民主党政権崩壊への期待”を込めた林記者の
「白日朦朧夢」は、ここまで朝日は堕落したのかとの思うほど情けなくて酷いもんだった。
朝日はこんなやつに給料を支払っているのか?

民意で成立した民主党政権を何故ここまで嫌うのか?
戦前、大本営発表を繰返した朝日新聞だが、戦後65年目にして過去に回帰したらしい。

私はある時、朝日新聞の上野尚一社主と話した時に「骨太の改革」を提案したが、
まさか、こんな為体になるとは想像もしなかったほど酷い。

朝日新聞をはじめ、日本の新聞のほとんどが
「ジャーナリズむ精神を忘れ」どれも同様の内容で民主党政権を攻撃する姿は異常である。
この、ジャーナリムとは無縁の”情報操作による国民の洗脳”を、いったい誰の命令で行っているのか!

私は今すぐにでも、民主党支持者が新聞の購読を止める事を提案する。
電子新聞に切り替えても、新聞には読む価値はない。
世界中で、こんな不思議な存在の新聞社は日本だけだろう。


16. 2010年3月27日 21:21:03
朝日新聞は万歳突撃体制に入ったという理解でよろしいのですね?
ちなみに当方も朝日新聞の購読を止めました。


17. 2010年3月27日 21:48:07
朝日の伝統>>>>>>大本営発表
ちなみに当方もまた朝日新聞の購読を止めました。


01. 2010年3月27日 16:53:34
朝日新聞の購読やめて本当によかった。
やめるのって結構勇気いるけど、実際にやめてみると何も困ることはない。


14. 2010年3月27日 20:28:14
2月をもって30年間購読してきた朝日新聞止めました。遅かったでしょうか。
特に星氏の記事を読むと目眩がするような気がして。

政治と金を小沢氏、民主党攻撃のキーワードにしているのがあきらかです。
そんな記事を書く暇があるならロッキードの件、
関係者が存命のうちにインタビューでもして検証してほしい。

それと前官房長官に機密費を何に使ったか説明責任を果たせと詰め寄ってほしい。
それから元厚労省の村木氏の裁判、
解説委員を入れて系列のテレビで大きく検証番組でも作ってほしいと思います。

長らくネットは料理レシピを取ったり花見スポットを調べることに使っていましたが
50代になって阿修羅掲示板と出会いました。
大メディアの衰退は長年購読、視聴してきた人達を甘くみた結果だと思い知りなさい。


07. 2010年3月27日 18:18:07
首相が事業仕分けして財源を確保する
と、こんなにいいことを言ってるのに、完全にスルーして、
わけのわからない妄想を記事にするとは、
よほどひねくれた新聞社なのだろう。

いくらネガキャンしても、民主党の大勝は変わらないのに無駄な努力が好きなようだ。
テレビも電波利用料をとり、
新規参入者を増やして競争原理を働かせないと、
質の劣化がひどすぎてみるに耐えない。


19. 2010年3月27日 22:29:43
最近気づきましたが、最寄の朝日新聞の販売店が、店を閉めたようです。新聞離れ相当進んでいるようですね。

23. 2010年3月27日 23:49:51
>最近気づきましたが、最寄の朝日新聞の販売店が、店を閉めたようです。新聞離れ相当進んでいるようですね。
販売店の人に罪はないのですが、自業自得、めでたいことです。
朝日に限らず、他の方もそのような情報があれば、ぜひお知らせください。
先日、所用で地方に行きましたが、聞きしに勝る状況でした。
倒産、閉店、リストラが相次ぎ、地元で買い物をしようにも、そもそも誰もお金を持っていないという状況です。
当然、商店街はシャッター街になっているし、郊外の大型店は閉店か倒産です。
子供手当はどうせ貯金に回るという人もいますが、そんなのはごく一部の人たちで、ほとんどは教育&生活費に回すでしょう。
こうなったのも、金持ちや大企業、利権官僚、そしてアメリカを優遇した自民党政権の責任であり、とくに小泉竹中政権になってから、加速がかかりました。
企業は利益を出しても、株主配当か内部留保、そして役員報酬にしかまわさない。
その結果が今日の悲惨な姿です。
そして、そうした政権や政策を捏造報道、世論誘導報道で推し進めてきたのがマスゴミの連中です。
ここはなんとしても責任をとってもらわなければなりません。
大手の新聞記者なんてのは、看板が取れればほとんどが無能社員です。
リストラで世間に出れば、自分たちがいかにとんでもないことをしてきたのか、すぐに知ることになるでしょう。
多くのマスゴミ記者諸君にその日が訪れることを心待ちにしています。

18. 2010年3月27日 21:57:04
日経新聞を購読しています。
記者会見要旨として掲載された昨日の記者会見の内容からは
オープン化に関する質問・回答が全て削除されておりました。
重要性判断が読者目線になっていないようで、
読者離れに拍車が掛かりそうです。




http://www.asyura2.com/10/senkyo83/msg/211.html
毎度バカバカしい 日本のメディア  ( 田中良紹 : THE JOURNAL 3/23 )
01. 2010年3月26日 18:22:07
会見で朝日だかが
「支持率下がってきたから進退は?」みたいなアホ質問してた。
吹き出した。

02. 2010年3月26日 19:11:33
>>01.
マスメディアのいわゆる「世論調査」における支持率そのものが、
実際を反映したものかどうかが問われている折なのにね。


05. 2010年3月26日 20:52:27
山も森も見えない人で枝葉だけが見える人が多数いる。
それを煽る人・組織・機関がある。
枝葉の議論が新聞の一面を飾り、ワイドショーでコメンテイターなる人が発言する。「世論の創作」ぐらいわけはない。

しかし! 選挙民は馬鹿ではない。
あれだけたたかれた田中角栄は驚異的な得票率でトップ当選を続けたし
鈴木宗男は自民党を離れても当選した。
政治と金など票にならぬ。マスコミの論調が投票行動を決定するわけではないのだ。
多少の影響力がある程度なのだ。

次回参院選で実際の得票数に大きく影響するのは、
支持団体の寝返り、公明党の自民党離れであろう。
この点では現在小沢一郎の戦略が他を圧倒している。
自民党の作戦など物の数ではない。
幹事長の資質・作戦に雲泥の差がある。


09. 2010年3月27日 13:27:02
世論を重視するメディアが、
国民一人ひとりが投票所に出向いて投じた重い一表により表明された最高峰の世論つまり選挙結果なのに、
それを軽視したかのような日々の報道程
国民の世論(つまり意思表明)を無視した行為は無い。

なんという自己矛盾。

世論は世論はというならば、何年かに一度しか表明出来ない最高峰の世論を大事にしないのか。
それ程 世論重視を歌うのなら国民により選ばれた政権を応援してしかるべきだ。
それが世論重視主義だろうよ。

だが彼らは世論重視主義を高らかに宣言しておきながら、世論軽視主義で行動している。

クソッタレメディアめ。

メディアの隠れた裏の行動力学を理解していても怒りが収まらず・・・。


17. 2010年3月27日 18:47:09
選挙が一番の世論調査なんだよ、に拍手!!
ほんと、その通り、夏の参院選で世論結果が出ますよ。

いや〜、わたしも
世論調査なるものに生まれて此の方、一度として出遭った事がないのですよ。
わたしの周辺の者、親兄弟・親戚・友人・職場関係も一切そのような調査などこないという。
みんな勤めてるから電話にはまず出られないし、留守電の記録にもない。
それと郵送の文書(アンケート)もあると聞いたけど。
いずれにしても、どういう調査方法なのか詳細に国民に教えて欲しいものです。
でなきゃあ、調査結果なんて簡単に信じることはできない。
メディア情報の欺瞞や捏造には誰もが敏感になってるからね。
疑念を持たれないような報道姿勢であって欲しいが無理と言うものかな?

11. 2010年3月27日 15:11:39
毎度同じみ「政治と金」「説明責任」「世論調査によると・・・」
口を開けば、なんとかのひとつ覚えよろしく同じことばかり聞く馬鹿記者達、
小沢氏も総理も、本当よく我慢してますね、
同じ質問繰り返すだけなら、オウムの方がずっと可愛い。

16. 2010年3月27日 18:36:13
小沢氏の組織票工作は、自民を壊滅させて民主党永続の路線を築く。

みんなの党への馬鹿メディアマスゴミの番組上で宣伝する様は、
人類の行為ではなく、虫以下の生物の行為で、理解できない
と近所の老人会は嗤っていた。
実際に虫はもっと賢い様態で、虫と比較するのも、虫に悪いと思うほどである
と、マスゴミの馬鹿さ加減にあきれていました。

インターネットが開始されて約20年、日本に本格的に普及する状態になって15年ほど経つ、
75歳以下の諸先輩方は業務で使っていた方が多く、
諸兄の時代のネット操作よりはるかに簡素化された現状での使用年代層は広く、
多くの成人でのネット使用率は20歳から75歳までの人口構成の内の
ほぼ9割8分がネット人口で、
最近の販売各社の営業努力のおかげで普及率は75歳以上の大先輩も多くのネットユーザーが存在し、
既に馬鹿メディアへの離反は10年前より始まっているにもかかわらず、
相変わらず偽情報の報道を行う大手メディアは消滅するのが必至である。

まともなメディアを標榜するなら、
今、正規の情報を報道し、全紙面を以ってCIAの手先である事を悔い改める公告を出し、
読売フジサンケイNHK日経の各グループのCIA諜報活動を大々的に批判して、
今後の報道姿勢を是正し国民の側に立つ報道を行う宣言をすれば、
まだ生き残る可能性もある。

これ以外は死するのみ。
毎度バカバカしい日本のメディア (田中良紹の「国会探検」)
幹事長代理は自民党執行部の一角をなす要職である。
その要職にあった園田氏の辞任は
既に自民党執行部が崩れ始めた事を意味する。

崩れ始めた自民党内部の力学に目を凝らす方が政治取材の本道だと思うのだが、
今のメディアはそうならない。


自民党が崩れ始めたのは今のままでは参議院選挙に勝てる見込みがないからである。
「政治とカネ」をいくら追及しても、民主党にダーティなイメージを植え付けて支持率を下げさせても、
それだけでは選挙に勝てない事を自民党は知っている。
長年政権の座にあって権力を知り、「政治とカネ」の攻撃を受けてきた経験から そう考える。
選挙はイメージだけでは動かない。選挙は生活そのものであるからだ。


政治の奥深さを知る自民党が今のままでは選挙に勝てないと考えているのに、
民主党の方にも今のままでは参議院選挙に勝てないと叫ぶ連中がいる。
こちらは政治を知らない未熟児であるため世論の動向で選挙が動くと信じている。
しかし

選挙は国民が生活を賭けて判断するものである。
スキャンダルで批判しても それでメシが食える訳ではない。
メシを食わせてくれる政治かどうか を考えて国民は1票を入れる。

日がな一日 テレビの前から離れなくても食っていける、
日がな一日 ネットから離れなくっても食っていける、
そういう人間ほど当然に 飯を食わせてくれる政治家かどうかの判断を蔑ろにするよねwww

 最近の政治報道は「世論」の動向ばかりを喧伝している。おそらくメディアが散々利用された小泉政治のマインドコントロールから抜けられずにいるからだろう。小泉純一郎氏はなる筈のない総理になったため、自民党内に全く権力の足場がなかった。そこでメディアを利用して「世論誘導」を行い、自民党の外に足場を作った。「世論」だけが頼りの政治が始まり、政治の本道が見失われた。すると生活にひずみが出始め、そこで国民は気付いたのである。昔からの熱心な支持者ほど自民党から離れた。昨年の総選挙で自民党が野党に転落したのはそのためである。

 国民が民主党に政権を取らせたのは、「民主党らしさ」に期待を寄せたからではない。亀井静香氏に言わせれば、「民主党がコペルニクス的転換を図った」からである。小沢一郎氏が代表に就任して「生活が第一」を選挙スローガンに掲げた事が民主党に勝利をもたらした。国民は「世論」の人気だけを得ようとして「生活」に目もくれなくなった小泉政権以来の自民党に「ノー」を突きつけたのである。

 だから旧体制の権力は小沢一郎氏を狙い撃ちにする。明治以来「毎度おなじみの手法」で攻撃が仕掛けられた。中央公論の4月号でオランダ人ジャーナリストのカレル・ヴァン・ウォルフレン氏が指摘しているように、戦前の天皇制官僚国家は選挙で選ばれた政治家の力を骨抜きにするために非公式の政治システムを作り、それが第二次世界大戦後も連綿と続いてきた。官僚制度を防御するための装置はメディアと二人三脚で動く検察である。

 「検察とメディアにとって、改革を志す政治家たちは格好の標的である。彼らは険しく目を光らせながら、問題になりそうなごく些細な犯罪行為を探し、場合によっては架空の事件を作り出す」(中央公論4月号「日本政治再生を巡る権力闘争の謎」)。最も手強い小沢氏さえ排除できれば後は簡単である。その他の民主党議員を訴追できるネタはいくらでもある。しかもそれらの議員はネタを表に出さなくても、裏で脅せば思い通りに操ることが出来る。こうして誰にも気付かれずに「政治主導」と思わせながら「官僚主導」を続けられる。

 検察は小沢氏を起訴することが出来なかったが、それと二人三脚のメディアを使って旧体制の権力は次の攻撃に入った。小泉政治が得意とした「世論誘導」である。「世論調査」を「世論誘導」の道具にした。だから毎週の如くに世論調査が行われる。「世論調査を信ずるバカ」でも書いたが、毎週の如く行う調査に金は掛けられない。安い費用で雇われた下請け会社が発注元の期待に添う結果を出すため、顔の見えない相手を電話で誘導尋問する事などいとも簡単である。その程度の調査をもっともらしく見せるため、新聞は一面トップで、テレビもトップ項目で扱う。嘘も百回言えば本当になるように、インチキも大々的に見せれば信ずるバカが出てくる。

 そのレベルの報道だから、国民には日本政治の「山の形」も「森の形」も見えなくなる。せいぜいが1本の木の、それも葉っぱ1枚の動きに右往左往する事になる。ウォルフレン氏の日本政治を見る目は私と共通するが、不思議なのは日本のジャーナリストが自国の歴史を踏まえて政治の現状を見ようとしない事だ。「利益誘導型政治」や「金権政治」がどこから出てきた言葉なのか、「政治とカネ」のスキャンダルがどのように作られてきたかを全く見ていない。

 昨日、公明党の神崎武法元代表と坂口力元厚生労働大臣が任期途中で議員辞職する事が明らかになった。「体調のため」とされているが、それを信ずる者はいないだろう。二人は自公連立を象徴する政治家である。その二人が政界から姿を消すことは、鳩山邦夫氏の離党などよりずっと政治的意味を持つと思う。農協も財界もどこを向いているかを考えると、参議院選挙に向けた布石は着々と打たれている。そして「風頼み」でしか選挙の出来ない連中だけが、得体の知れない「世論」という幻想にすがって政治をやろうとしているのである。
 ↓
日本政治再生を巡る権力闘争の謎(その1)=カレル・ヴァン・ウォルフレン 2010年3月19日 中央公論
 ↓
鳩山政権潰しの動きに警告するウォルフレン論文|永田町異聞
http://www.asyura2.com/10/senkyo82/msg/972.html
鳩山政権潰しの動きに警告するウォルフレン論文 (永田町異聞)

66. 2010年3月26日 18:55:13
この3月25日(日本時間)のニューヨークタイムズ第一面に
「鳩山が日本の官僚をガンガン攻撃する Hatoyama bangs away at Japanese bureaucracy」
と題する記事が載っている。

この中でウォルフレン氏がインタヴューにこう答えている。
「(日本で)いま起こっているのはまさに革命である。」
「鳩山の半年は、オバマのまる一年以上の変化を生み出した。」
また閣僚では、原口総務相の
「官僚たちが作り上げた極度に中央集権化したシステムは、今や時代遅れのものとなり、
 世界のさまざまな変化に対応できなくなった。」
という引用文を、彼の写真と共に大きく取り上げている。

まあ、やはりアメリカの新聞だけあって、「政治資金に関するいくつかのスキャンダルと沖縄基地をめぐるワシントンとの外交的軋轢とが、最近になり鳩山の支持率を30%台にまで半減させた。」などという自分たち(帝国)に都合のよいことを勝手に言ってはいるが、全体として現政権をかなり評価している内容だ。

民主党政権に代わり、
やっと日本の政治が、国際的な場で真剣に論じられる存在になった、
という気がする。

57. 2010年3月26日 12:48:23
先ほどテレビで、大塚副大臣の説明がありました。
昨日からの郵政に関する内閣ごたごたの話しは、
一言でいえば、マスゴミによる無理矢理の内閣攪乱ニュースでした。

もうマスゴミのニュースは、絶対に信じたらいかん。

「・・大臣がこういっている」、というわかりやすい解説を真面目そうなアナウンサーが真面目な顔でしていても信じたらいかんよ。

全て悪意をもとに切り貼りした捏造情報だからね。

大塚副大臣は怒りをおくびにも出さずに、優しくテレビで諭していました。すごいね。この人は。

そして、ゲストの松原とかいう小泉ブレーンの売国奴東洋大教授は、
大塚さんがいなくなった後、捏造情報をすぐにばらまいていました。

ひどすぎるね。


58. 2010年3月26日 13:28:14
私も大塚氏の話を聞いてすっきりしました。
塩崎と同じ日銀出身だけど比較にならない位優秀だね。
分りやすいし、柔軟だね。民主の中堅には頼りになるのがいるね。


60. 2010年3月26日 14:19:46
>>58
大塚さんがかえった後で、松原は、
「郵政に多額の税金が投入されるおそれがある。それは絶対にやめてもらいたい」
っていきなりデカイ声で叫びだした。
なんの根拠もなく突然、デマカセ情報を何度も何度もデカイ声で叫んでいたね。
大塚さんがいる時は黙っていたくせに、いなくなったら嘘八百を大声で叫び出す。

郵政民営化されるまえから、郵政は全体で黒字だから1円も税金など投入などされていないのに、
「赤字で穀潰しの郵政と簡保を民営化しろ」っていって郵政は税金の無駄遣い
っていう印象操作をしていた竹中ばりのデマ捏造散布のやり方だね。

松原は、竹中2世になって2兆円をもらいたいのだろうがな。

こんなインチキ野郎を大学教授にしている東洋大学はどれだけインチキ大学なんだよ。
っておもったら、東洋大学の学長は小泉の財務大臣の塩爺じゃねえか。
インチキ大学は潰れてほしい

郵政閣内対立は閣議活性化のチャンスだ|永田町異聞
昨日来メディアが騒ぎ立てている「郵政閣内対立」を眺めると、亀井大臣のいささか性急な発表の仕方には疑問が残るものの、他の閣僚から異論が噴出しているのは健全な姿であると感じる。

メディアは、閣内対立、迷走、首相のリーダーシップ不足などと、官僚丸投げ時代と同じように面白可笑しく取り上げるのではなく、政治主導、内閣主導確立に至る産みの苦しみの過程として、その試行錯誤の中身を深く掘り下げ、読者、視聴者に情報提供すべきであろう。

自民党政権時代に、閣僚どうしが対立する必要がなかったのは、国民から姿の見えない官僚が様々な利害関係者に根回しをして、話をまとめてから表に出していたからにほかならない。

そういう、官僚依存の政治のあり方が、官僚組織を肥大化させ、天下りその他の問題を生んできたからこそ、国民は政権交代を選択したはずだった。

国民が選んだ政治家と、難関の試験をパスした官僚。国民が国民主権を望むなら、政治家が官僚をコントロール下に置けるよう、国民は支援しなければならない。

たとえ不手際なことが続いても、めったやたらと自らが選んだ政権を批判し足を引っ張るのではなく、監視しながらそれを育てていく姿勢もまた大切なことではなかろうか。

ともあれ、この郵政問題、大臣どうしが忌憚なく活発な議論を交してほしい。互いの遠慮の壁を取り払い、閣議をホンモノの議論の場にするチャンスだ。

激論が予想される「閣議」によって、どのような結論が導き出されるのか、しっかりと見守りたい。


首相の記者会見開放ようやく実現|永田町異聞


http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2010/03/post_213.html
昨夜のツイッターより、

------引用
21:22 namatahara (田原総一朗)
小沢さんが、副幹事長の留任を決めた。クビにするのは当然だと言った。鳩山首相や細野さんを全くコケにするやり方だ。鳩山さんや細野さんを人間だと思ってないのだろうか。
------ここまで

コメントのレベルに、もう、呆れてものも言えません。
今回の件は、幹事長室の中での争いを、トップがなだめてまとめたということでしょう。
こちらのコメントの方が、よっぽどまともです。

------引用
01:30 bilderberg54 (アルルの男・ヒロシ)
「生方君もみんなと仲良く」(小沢一郎会見)。うーん、これと同じせりふを高校とか中学の時に担任の先生から言われたなあ。
------ここまで

テレビもラジオも、もちろん新聞も「知識人」を総取っ替えすべき。
新聞は読めば読むほどバカになるし、
テレビ・ラジオの報道という名のひまつぶしは、
あまりのレベルの低さに不快になるだけ。

サンデープロジェクト終了、おめでとうございます

投稿者: ゴミ売り | 2010年3月24日 09:06


<小沢氏の真意を読めない小倉智昭>

今日の朝の「特ダネ」で司会の小倉智昭が、昨日の小沢幹事長の記者会見で生方氏に「みんなで仲良くやろう」と言ったことを採り上げ、まるで幼稚園みたいで吹き出したと小沢氏を批判していた。

小沢幹事長は幼稚園レベルの大手マスコミの記者に対して分りやすく言ってやったまでのことなのに、お前は何も分っていないなと小倉のバカさ加減には呆れてしまった。

辛抱やタケシ、太田など痴呆番組ばかりやっている操られ人形の脳みそはスカスカなんだろうなとつくづく思う。


投稿者: マスコミ監視隊 | 2010年3月24日 10:02






posted by 誠 at 03:56| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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