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2010年12月20日

どこまで街場の声を聞いているだろうか

ネットゲリラ: 都議会議員・三原まさつぐって嫌な奴だなぁ。
カルトの下僕にすぎない自民や公明、という意味をすら理解できない人達は
これからも詐欺に騙され続けるんだろうなぁ、無自覚に。


性感染症、避妊、緊急避妊薬。: 河野美代子のいろいろダイアリー nni's blog 様
今、文科省のカリキュラムでは、中学校で性感染症が。高校で家族計画という名での避妊を教えるようになっていること。でも、性感染症を教えるにしても、セックスや、性交や、エッチという言葉は使ってはならないこと。性交といわずに性感染症を教えろという、まことに厳しい文科省の指導により、現場では、教えられないという悲鳴が上がっていることなど。また、高校で初めて避妊を教えるのであれば、高校に行かない子、中退する子などは、ちゃんと学ばないままに社会に出、性を実行することになってしまう、知らないまま実行することの悲しさを私はいやというほど見て来ました・・・そんなことをしゃべったので、記者さんとしては、びっくりされたようです。今の性教育の現状を知っていらっしゃらないのですね。
今、たとえばレイプの被害者には、犯罪の被害者として、公的な補助で、緊急避妊の薬は投与されています。それも代理で副作用の強い薬が。
だって 自民というカルト集団が政権を握っていた頃は
産経記者「記憶なし」連発 養護学校の性教育裁判−JanJanニュース
というキチガイ沙汰を平然とする連中だったからねぇ
mkt5126 養護学校 性教育 - Google 検索
七生養護学校事件 - Google 検索
コレを後押ししまくった都議会の自民と公明 という観点を 俺は絶対に忘れない。



有田芳生の『酔醒漫録』: 表現を規制する石原都知事の4選阻止をーー反対「陳情者」への手紙
先日の「ニコニコ動画」で
ある表現者が「都知事ほど表現の自由を謳歌している作家はいない」と皮肉を語りました。
そのとおりの傲慢さです。

いまのままでは「源氏物語」さえ漫画化できなくなってしまいます。しかし古典の「吾妻鏡」などの作品で知られる竹宮惠子さんは「私は規制が拡大されても遠慮しません」と語っています。

そう、
表現の自由はそれを規制する勢力と自由を求める者たちとの闘いの歴史のなかで勝ち取られたものです。
表現者は萎縮することなく、堂々と表現を続けていきましょう。

それぞれの足場から小さな風穴を開けていくことです。

2011年春には都知事選が行われます。
どのような政党配置で候補者が名乗りをあげるかはいまのところ不明です。
石原都知事が4選めざして立候補する動きもあります。

都知事選で表現の自由を守るのか、規制するのかも争点にしようではありませんか。

さらには東京都の決定が全国に広がることのないように監視を続けていきましょう。
有田芳生の『酔醒漫録』: 「漫画表現規制条例」の危険  ある最高検幹部の高笑い


こわれたおもちゃをだきあげて 権力側についたマスメディアほどたちの悪いものはない
日本政治再生を巡る - 権力闘争の謎  『中央公論』2010年4月号 カレル・ヴァン・ウォルフレン
公式が あったんだねw

スロウ忍ブログ: 鳩山由紀夫が政界引退を撤回
鳩山由紀夫は、マスゴミによるバッシングで創り上げられた残念な世論に圧されて首相を降りた。マスゴミを牛耳る米国とアメポチ勢力が彼を失脚させたのだ。

最近の総理大臣経験者の中でも、鳩山元首相はかなり優秀な総理大臣であった。
日本の総理大臣には珍しく国益に叶う政策を行った又は行おうとしていたからだ。

例えば、普天間基地移設を掲げた彼の政策は、それまでのアメポチ自民党清和会政権には考えられない大胆な政策であった。
また、彼が首相になったときに実現させた子ども手当制度は、日本社会を底上げし日本経済を復活させるのに十分な政策であった。金持ちを優遇なんぞしても景気はよくならない。貧乏人に金を配らなければ景気なんぞは冷え切ったままなのだから。


にも関わらず、
マスゴミに洗脳されたアメポチゾンビたちが未だにそれらを叩いている。

ネトウヨに代表されるアメポチゾンビたちは、
米国というご主人様に言われるがままに自分で自分の首を絞めて喜々としている。
完全にドMであるw


未だ 鳩山兄の功績を欠片も理解できない人は
大馬鹿野郎かパラノイア という自覚もできない 重度の精神障害か致命的な知性の欠如を疑われるだろう。

鳩山兄は 菅に任せて余計な事はしない と本気で思っていたからこそ 引退をまで口にしたんだよね。
だからこそ この裏切りに対して 最も怒りを覚えているのもまた鳩山兄であろう。
それでもなお アレだけの自己制御を示し続けるは 中々にできる事ではない。

勿論に 完全無欠の人間はいない、鳩山兄とて 絶対的な強者ではない。
失敗をしてでも それでも なお任せておいても大丈夫であろう と思わせるだけの事をし続けている。
それで充分じゃないか。それとも 高望みをする理想論者の妄想に政治を委ねろと言うのか?

マスゴミウケが良かった小泉元首相が、国益に叶う政策を一つでも実行できたか。
小泉元首相が掲げた公務員改革など結局何も進まなかったわけだが、
それをシレッとスルーしている。マスゴミもその事には一切触れない。

日本国民は本当の敵が誰なのかを知る必要がある。
そのためにはまずはテレビや新聞を捨てるべきだな。


それにしても、鳩山由紀夫が
「今後は議員を辞めて農業でもやりたい」
ような旨を宣っていたのを見聞した時は心底がっかりしたものだが、
今回の引退撤回で少しホッとしている。

鳩山由紀夫は日本には必要な議員である。


田中角栄は米国に潰され失脚した様に、
小沢一郎が万が一にも今回失脚してしまったら、
国益重視の政治家が日本には居なくなってしまうからだ。
むしろ 鳩山兄の
自身の影響力の大きさを思えば逆に 後の者達に委ねた方が良い、
という健全な精神を見せてくれた事は ある意味では嬉しかった部分もある。

そして 菅が裏切った後に 見事に引退撤回を示せる この的確な持続する意志の発露は
政治家としての優秀さを更に見せつけてくれる事になった とも思っている。

だって菅が 此処まで裏切るとは あの小沢でさえ予期できなかったんだもんね。
色々と難しい局面を前にして
なお持続する意志と自己制御の能力を持って また一歩を進もうとする鳩山兄は 一皮むけたよね。
「ならばよし」じゃないかな と思う。




スロウ忍ブログ: 米ムーディーズがアイルランド国債を5段階格下げ。この嫌がらせは米国とEUの資本争奪戦が背景にある
ワロタwwwwwwwww 容赦なしだねぇwwwwwwwwwwwwwwww
米国は、サブプライムローン問題で喪失しつつあるドルの信用を回復させるためにユーロショックを演出していると思われる。ユーロ圏へ流れつつあった資金を再び米ドル(米国債)へ呼び戻すために必死なのだ。

一方のEUも必死の抵抗を試みている。
まず、欧州中央銀行が初の増資を行い、ユーロ圏の放蕩諸国の国債を買い支えようとしている

欧州版IMF創設も正式に決定した。
EUもユーロの信用を維持しようと必死なのだ。

米国と欧州のウンコの投げ合いは、国債利回りにも現れている。
米国債10年物利回りは急騰し3.5%を超えており、
一方EU圏のアイルランド国債10年物利回りは8.5%、
スペイン国債10年物利回りは5.5%を超えている。

さて、この世界的なジャブジャブ政策による過剰流動性が次はどこに流れ込むかな。
菅が土下座しても 容赦はしないだろうしなぁwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
理想論を口にするだけなら 幼稚園児でもできる、ってコトだよね


スロウ忍ブログ: 欧州中央銀行が設立後初の増資でEU放蕩諸国の国債を購入する。優等生ドイツのユーロ脱退は近い。
欧州中央銀行が設立後初の増資を行うと発表した。
増資で得た資本を元手に財政赤字に苦しむEU諸国の国債を購入する様だ。
増資規模は総額50億ユーロ(日本円で5500億円規模)で、
資本金はほぼ二倍になる。これは欧州中央銀行設立以来初めての増資だ。

今回の増資とそれを元手にした国債購入は、単一通貨ユーロの信用不安を払拭することを目論んでいるわけだが、要するにユーロ圏のマネー流通量をさらにジャブジャブにしますと宣言しているようなもののだ。


このユーロ希薄化で損をするのはEUの優等生ドイツだ。
生真面目ドイツ国民を絞めつけて集められた富が、
スペインやギリシャなどの道楽国家の放蕩に流用されている
というのがEU経済の現状である。

放蕩息子が親の金を食いつぶす構図だ。


とはいえ、生真面目ドイツも
EU放蕩諸国の浪費のお陰で経済が成り立っている部分も否定出来ない。
この構図は日本と米国の関係にも当てはまる。

金の切れ目が縁の切れ目というが、
EU放蕩諸国が財政を健全化させるべく緊縮財政に転向し浪費をしなくなってしまえば、
ドイツにとってユーロのメリットは失われ、ユーロ脱退に動く可能性もある。

まぁそうなればユーロは確実に崩壊し、資本はドイツに流入するだろう。

万が一ユーロ崩壊の危機に瀕した際、フランスあたりが軍事力で暴れる可能性も出てくるな。
米ドルと同様、軍事力に裏付けられた通貨としてユーロを復活させるためだ。
アルジェ以外の北アフリカ近郊とか?w いやお遊びにも無理があるんじゃね?w
それともユーゴ辺りなどなどの東欧圏とか?w
流石にEU圏で そういうのをするのは 同調者を作りにくいから かなり部の悪い博打になる気がする。
それよりも、米中を割いて 如何に米を孤立させる の方が速い、と判断すると思う。

だからこそ外交的に中国を孤立させるべく アフガン外交での日本の先行 という観点での日ロの接近に
アメリカが必要以上に過敏になったからこそ、鈴木宗男を このタイミングで潰しにきたんだよね。

中国側からすれば 外交的孤立は実は其れほど不利にならない。
カンミンゾクの奴隷輸出は 外交ルートに関係なく進むし 資源外交にも手は打ってある。
実際 中国-露-欧州のルートは それはそれでw しかないからね。
米中の間を割かれて困るのは むしろ米側だからね。

だからこそ 菅の裏切りは 内政以上に外交的な大失態を生み続けている訳で。
鳩山兄は だから鈴木宗男の穴を埋めようとしているんだよね、菅が どーのこーの よりもね。

で 欧州が これからの米の攻勢に耐えきれるか?
というよりも 米の軍事力が維持できるかどうか?じゃないかな?w とは思うんだよね。


asahi.com(朝日新聞社):思いやり予算、5年間維持 米国務省幹部「満足」 2010年12月17日9時11分
http://www.asahi.com/politics/update/1217/TKY201012170105.html
 来日中のアメンド米首席国務次官補代理は16日、東京・赤坂の米国大使館で朝日新聞などと会見し、在日米軍駐留経費の日本側負担(思いやり予算)に関する日米合意について「満足な合意が得られた。同盟の強固なつながりを確認するものだ」と述べた。

 合意は、2015年までの5年間、現行水準を維持する内容で、アメンド氏は「日米が地域の平和と安定のために努力する重要な意思表明になった」と指摘。厳しい財政事情の中で日米双方が妥協し、折り合ったことを評価した。

 ただ、中国の海洋進出や朝鮮半島情勢の緊迫化を念頭に「地域の安全保障の懸念は、日を追って複雑さが増している。在日米軍の駐留費用が上がっていくのは、何も驚くことではない」とも述べ、将来的には駐留経費が増加するとの見通しを示した。

 また、アメンド氏は日本側が駐留経費負担を「思いやり予算」と呼ぶことについて「その呼び方はやめて、もっとふさわしい呼び方に移りたい。この予算は『日本防衛のための予算』だ」と主張した。(小村田義之)
この話が 内政的な問題としても どんだけキチガイなのか、
そして外交的にも あり得ない程の大失態を生みだすか、
菅の裏切りは「自民党時代の継続」以上の地獄を作り続けている。
鳩山兄が どれだけ怒り狂っているか、
そういう人の心の奥深さを考えられないままに政治を語る者達を見る度に
 あぁ 幸せに生きてきたんだなぁ
と哀しくなる。



「討論」でなく小沢氏攻撃「集会」のNHK日曜討論: 植草一秀の『知られざる真実』

札束で頬叩き基地建設強行目論む卑劣な菅直人氏: 植草一秀の『知られざる真実』

菅直人内閣小沢一郎氏政倫審招致強行は憲法違反: 植草一秀の『知られざる真実』

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/post-b81a.html
船井幸雄.com|船井幸雄のいま知らせたいこと
 植草さんは既知の人です。その経歴と発言にかねてから注目していました。

 ともかくアタマのよい、だれでも分るように、いろんな事象を解析し、対処策を提案する能力のある人のように思います。
この本『日本の独立』の内容は、まったくよく分ります。特に小泉・竹中両氏の権力者としてやったことについて彼なりに詳しく解明しています。


 私は同書により、「そごう」が最終的につぶされた理由を知りました。

 私にとりましては、世界一の百貨店を目ざして驀進していた「そごう」が2000年7月に突然、西武百貨店に合併され、その後、実体としては世間から消えてしまい、水島廣雄さんが晩節を汚さねばならなかった本当の理由がなかなか分らなかったのです。
 もっとも深く力を入れて付きあってきた百貨店ですし、水島さんには長年いろんな意味でお世話になりました。

 残念で仕方のないことだったのですが、この本を読んで理由がはっきりしてきました。

 経営者にとっては、政治家と銀行家は、どんなに親しくとも信用してはいけないようです。が、政治とか金融とかの世界の実態とは、そんなものなのでしょう。


 本書のサブタイトルは“主権者国民と「米・官・業・政・電」利権複合体の死闘”となっています。
 とりあえず目次を紹介します。

まえがき

I 六・二クーデターの真実
第1章 信なくば立たず
第2章 対米隷属派による政権乗っ取り
第3章 日本の支配者は誰か
第4章 小泉竹中政治への回帰

II 小泉竹中政治の大罪
第5章 日本経済の破壊
第6章 官僚利権の温存
第7章 政治権力と大資本の癒着
第8章 対米隷属政治
第9章 権力の濫用と官邸独裁
第10章 平成の黒い霧(1)新生銀行上場認可
第11章 平成の黒い霧(2)りそな銀行の乗っ取り
第12章 平成の黒い霧(3)郵政米営化・郵政私物化
第13章 平成の黒い霧(4)「かんぽの宿」不正払い下げ未遂事件
第14章 平成の黒い霧(5)日本新興銀行設立の闇

III この国のかたち
第15章 大久保利通と官僚主権構造
第16章 米国による日本支配構造の系譜
第17章 対米隷属の父・吉田茂
第18章 CIAの対日工作
第19章 カネによる政治の支配

IV 菅直人政権の「逆コース」
第20章 政権交代に託された5つの課題
第21章 財政再建原理主義・市場原理主義の毒
第22章 「最小不幸社会」政策下の不幸放置
第23章 「抑止力」という名のプロパガンダ
第24章 官僚意識を変革する秘策

V 主権者国民と悪徳ペンタゴンの死闘
第25章 小沢一郎氏の『政治とカネ』問題研究
第26章 前近代の警察・検察・裁判所制度
第27章 菅直人と小沢一郎の全面戦争
第28章 政界再編と日本のルネサンス

あとがき(転載ここまで)

 この本は、本体1714円ですが、ふつうの人なら2−3時間で一読できます。

 日本人なら、絶対に読んでおいた方がよい本だと思います。政治家や官僚というのは、どんな人たちなのか、米国とはどんな国なのか、日本に対しての彼らの考え方は?

 その米国の代理人のような日本の政治家や官僚の思考と行動は……などが、植草流の見方ですが、本書でだれにもはっきり分ると思います。

 しかも彼の見方は、ほとんど正しいようだ……と私は思うのです。
 充分に調べていますし、論理に矛盾がありません。

 はっきり言いまして最近読んだ本の中で、本書くらいアタマをすっきり整理してくれたのは他にありませんでした。

 私は、いまの資本主義や、利権がらみの政治や行政には、そんなに興味を持っていません。エゴまみれ、お金まみれの人非人たちのキツネとタヌキの化かしあいのような世界のようで、こんな世界がそんなに永続しないのは、まちがいないでしょうし、時流が、そのように動いていると思うからです。

 それでも、植草さんが、この本で書いていることぐらいは知っておいた方が絶対によいと思います。

 できることなら、日本国民としてとりあえず本書の内容を、信じる信じないは別にして知っておいてほしいと思い、きょうここに、紹介することにしたのです。

 できれば1800円を投じて、本書をぜひ御一読ください。
 多分、考え方が正しい方にかなり変るだろう……と思います。よろしく御了承ください。
すいません 実は まだ読んでませんw
読みたいんですけどね、でも その時間を更新作業に当てたりしてるからなぁww
 ニコニコを見るべきか 植草先生の本を読むべきか
いや 俺には 重大な問題なのですよ?w


小沢氏招致問題で主権者国民は仮免菅首相を糾弾: 植草一秀の『知られざる真実』

米国指令に基く対米隷属菅政権の小沢一郎氏攻撃: 植草一秀の『知られざる真実』


スロウ忍ブログ: 子ども手当から給食費や保育料を天引きすることを容認した厚生労働省。義務教育における給食費や制服代の問題を考える。
子供手当てには 強い受給権が定められていて そもそも天引きが禁止されている。
なので 鳩山兄政権時代に 子供手当ての満額支給への財源問題をも含めて
site:mkt5126.seesaa.net 子ども手当 バウチャー - Google 検索化 という話を進めていた。
つまり現金支給は現行のままで 残額は 義務教育などなどへの補助費をチケット化して渡していく
という形にしていこう と調整を始めた段階で 仙石タニが長妻を外した、
この経緯を説明している マスコミ新聞テレビ大手メディアを欠片も見ないんですけど?w

バウチャー化の話を欠片もしないままに 天引きの話を先に出す、
そら この話の出所が分かるってもんですわなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

菅の耄碌した理想論を 仙石タニが独裁政権下で進めては ツケを一般民衆へ回す、
その地獄を 十把一絡げで「民主→小沢・鳩山兄が悪い」という嘘デマ扇動が繰り返される、
俺は 情報流通の下側に近い側で 断固として抵抗し続ける それだけだ。




スロウ忍ブログ: ウィキリークス主催者アサンジは、9.11が自作自演であるワケがないと曰(いわく)が。
http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/assange.html

2001年9月11日の攻撃の背後にある武装勢力に関するアサンジの公的な立場を詳細に調べてみると、奇妙な考え方を持っていることがわかる。ベルファスト・テレグラフが7月19日に取材したとき、彼は「権力を持つものが秘密裏に計画すれば、それは共謀だ。だから、共謀はいたるところにある。だが、狂った陰謀論もある。この二つを混同しないことが大事だ」と語っている。

「911についてはどう?」という質問には「我々が戦争や金融詐欺など、本当の共謀について証拠を提示しているというのに、911が共謀というような偽の情報に惑わされている人がいることにはいつも当惑している。」と答え、「ビルダーバーグ会議については?」という質問には「ネットワークという意味では、なんとなく陰謀っぽい。我々は会議のメモを公開している」と答えている。[2]

既得権益に対抗する存在として有名になった人間から出た言葉とは思えない内容である

アサンジは国際金融資本家と米国CIAに雇われているとしか思えない発言である。
やはり、ウィキリークスもハッカー(笑)アサンジも全ては国際金融資本家とCIAの創作物ではないのかと勘繰ってしまう。
全ては新世界秩序のために。

ウィキリークスの垂れ流す情報には一定のバイアスが掛かっている
ということを理解しなければ、
インターネットの世界でも国際金融資本家やCIAの思うつぼだなw

ま 良い情報が出てきたら それはそれで良し
出てこなければ「なんで出さないの?w」と嘲笑するだけ、
って これはマスコミ新聞テレビ大手メディアへの対応と何ら変わらない。
其処を 崇め奉る理由は欠片も無いからなぁw
今後とも 特に米国債などなどの情報が出てくる事を 期待したいですねぇwwwwwwwwwwwww

http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/51784152.html

また主催者のアサンジは誰がどう見ても怪しい9.11事件が陰謀である訳が無いと喚き立てている(@w荒

まあwikileaksはアメリカと国際金融資本が操っている新しい手法の情報操作の一環だろうね(@wぷ
東京kittyが言い始めてますねw

欧州に広がる反ユダヤ主義をどう見るか(@w荒
東京kittyアンテナ(@w荒:最近イスラエルの要人が英国を訪問できないらしい(@w荒
相変わらず元気な、前にホワイトハウス付きの記者を務め イスラエルとユダヤ人の悪口を言ったことで追放されたヘレン・トーマス(@w荒

ネットゲリラ: マスコミと関東連合と弁護士と
まぁ、警察としても、
朝青龍とおんなじ代わり映えのしない手口を、そう毎度毎度許すわけにも行かないだろうしw
ちなみに、「元暴走族リーダー」というのは、現在は「広告代理店社員」ですね
あの事件が起きたビル という観点は 俺ですら速攻で調べがついたんだけど
やっぱりそうですかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


で しばらく更新が遅れていたけど こういう話もあったんだよね。
阿修羅でも見かけなかった気がしたけど 俺が見落としていたかな?

東京kittyアンテナ(@w荒:構造改革派に対する国民新党の攻勢が強まっている様である(@w荒
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101210-00000730-reu-bus_all
自見金融相、振興銀の検証委員会を設置の意向表明 ロイター 12月10日(金)12時48分配信
 [東京 10日 ロイター] 自見庄三郎郵政・金融担当相は10日の閣議後会見で、経営破たんした日本振興銀行(東京都千代田区)を検証するために第三者による「検証委員会」を金融庁に設置する意向を表明した。

 金融に対する国民の信頼を回復する必要があるとしており、設立経緯や経営実態などを検証すると見られる。設立時期など、詳細への明言は控えた。 

 自見金融相は、振興銀のペイオフで1000万円を超え保護対象外となる預金の「概算払い」比率が25%に決まったことに触れ、閣議後の閣僚懇で「(比率が)低すぎる」「経営責任は重い」などの意見が閣僚から出たと説明し「国民の納得できる結論を導くため、第三者による検証委員会を作る」と述べた。 


同相は、振興銀の木村剛・元会長が同銀設立の直前まで金融庁の顧問だったことや、
設立・運営で中心的な役割を演じたとされること、
当時の金融担当相が竹中平蔵氏だったことなどに言及し
「そのあたりを検証したい」と述べた


委員は「世間・金融界の納得の得られる専門家を人選したい」とした。


”A級売国奴”竹中平蔵を逮捕せよ! 〜いよいよ動き出した亀井静香〜 - 暗黒夜考

亀井静香率いる国民新党副代表の自見庄三郎郵政改革・金融担当相が、
経営破たんした「日本振興銀行」(木村剛が元会長)を検証するために
第三者による「検証委員会」を金融庁に設置する意向を表明した。

また、金融商品取引法違反で10月に1カ月の業務停止命令を受けた「外為どっとコム」に絡んで、
同社に深く関与している”A級売国奴”竹中平蔵を名指しで批難した。


亀井静香・国民新党代表と竹中平蔵については、
昨年、TV番組『サンデープロジェクト』で激論を交わし、
その際、亀井代表が「詳細を調べた上で、絶対にお前(竹中)を刑事告発する」と明言し、
竹中平蔵を青ざめさせたという経緯があるが、
今回の自見庄三郎郵政改革・金融担当相による会見は、竹中平蔵に対する”宣戦布告”であろう。

http://www.pjnews.net/news/490/20101210_1
同日、
金融再生法第5条に基づき日本振興銀行の処分が閣議決定された。

自見大臣は、閣僚懇で元本1000万円を超える預金の概算払い率25%について
「低い数字じゃないか」、「経営者の責任は重たい」、「竹中氏が辞任した日に免許の仮申請した」
などの強い意見が閣僚から相次いだことを報告。
外為どっとコムは為替取引で市場実勢と懸け離れたレートを誤配信させるなどの
金融商品取引法違反で10月に1カ月の業務停止命令を受けた。

竹中元金融相は子会社の外為どっとコム総合研究所の首席研究理事を務め、
『竹中平蔵レポート』を月2回程度執筆。
「主要閣僚ポストを歴任」を宣伝文句に、外為どっとコムのトップページに紹介されている。

竹中氏が行政処分の後も理事を退かず、6日もレポートを更新していることについて
自見大臣は、
「日本国の閣僚だった人が…。
 金融庁は信頼だから、辞めた後も国民から疑いを招かないように
 きちっと自分のみを厳しく律していく必要があると思う」
と戒めた。


http://www.asyura2.com/10/senkyo102/msg/358.html
亀井静香が吠えた! 日本を守るため政権関与の意義を強調(PJニュース 2010年12月17日】
http://www.pjnews.net/news/490/20101216_5
亀井氏は冒頭、
「最近はもう、講演なんか断っている。大脳皮質で考える日本人がほとんどいなくなっているから。
 国民新党の支持率が0%だから言っているわけじゃないが、
 そういう中で政治家をやってる」と切り出した。
今回の 東京都青少年条例の改悪 という これ以上に無く分かりやすい局面であっても
それでも分からない大馬鹿野郎やパラノイアが なお「自分はイカれていない 頭は良いはずだ」
とか言い出しては 宗教右翼な民族主義をも喚いていたよね、
馬鹿は死ななきゃ治らない って よく言ったもんだよね。


国民の郵貯・簡保資金350兆円を米国に貢ぐため「ゴールドマンサックスの書いた法律」を通した自民党と、
民営化を促す世論をあおったマスコミを批判。
「何も郵政だけじゃない。この日本が日本でなくなっている状況を、
 われわれは少数になっても、どんなことがあってもひっくり返さなければならない」と訴えた。

その上で、
「政治家は商売人じゃない」と世論におもねる政治をけん制。
「大塩平八郎が幕府を倒せると思って挙兵したのか。
 しかし、あのとき彼らが決起しなければ日本人の大事な魂が、生き続けることはできなかった」と、闘いの価値が数の多寡でないことを強調した。

零細な共済事業を存続させるための保険業法改正や中小企業金融円滑化法の成立・延長を例に、
少数政党でも政権にとどまることによる功績を説明。
その一方、郵政改革法案については
「衆議院の3部の2条項を使えるよう、全部約束していた。菅さんが10日間延長すれば通っていた」
と嘆いた。

また同日、菅総理と昼食を共にした際、
『朝5時から勉強している』と自慢されたことを明かした。
亀井氏は
「そんなことしなくなって、政策を断行すればいい、政権を委ねられたのだから」
と苦言したという。

「菅さんや仙谷さん、岡田さんにも言ったが、民主党は支持率を気にしすぎる。
 マスコミの調査なんかしょっちゅう変わるのに。気にしてたら何も言えなくなる。
 時には国民を敵に回してもやってみなはれ。
 やりたいことをやらないで支持されなかったらしょうがない」
と実行を求めた。


経済政策については、小泉内閣以来の緊縮財政でGDPが40〜50兆も縮小したことを挙げ、
予算編成が政治主導でなく財務省主導であることを指摘。
11年度予算の歳出枠はわずか71兆円で固まっているが、
「われわれが連立をやめたら、もっとひどい予算になる。
 腹を立ててやめるわけにいかないつらさがある」
と吐露した。


脚光を浴びる事業仕分けについても「困るのは国民」と指弾。
「最初のやつは自民党が作ったのを切ったが、
 今は自分たちがやったのを自分たちが仕分けてる。
 こんなばかなことがあるか。
 チンドン屋みたいなことをやって国民が喜んでる。
 国民がいかれてるんだ。
 それをマスコミが商売のネタにしている」
とばっさり。


日本が権益を持つイランのアザデガン油田を米国の要請で手放したことや
普天間の辺野古移設を盛り込んだ「共同宣言」に触れ、
「独立国家としての誇りも何もない、
 よその国の機嫌を損ねずにやれば外交だと思っている。
 占領期と同じだ」
と批判した。


会場の後ろにはテレビカメラが砲列を作っていたが、マスコミに容赦はない。
「アメリカの言う通りにしないと何かあるのか。
 新聞やテレビが言うだけ。
 今日もマスコミが来ているが、どんな大変なことになるか、教えてくれ」
と挑発した。


大政党の民主党と組む小党の立場について、
「でっかい太刀だけが勝負に強いとは限らない。
 研ぎ澄ませたドスで懐に入ってスパッとやれば、倒せることもある」
と比喩(ひゆ)。

大戦翼賛政治にあらがった中野正剛(せいごう)や三木武吉、鳩山一郎の3人の奮闘を引き合いに、
「少数でも心細く思うことはない」と胸を張った。


最後は
「皆さん、頑張りましょう、政治家だけが世の中をつくっていくわけじゃない。
 今はメールもあるんだから、嵐のごとく、声なり提言なりをぶつけてみましょう。
 官邸や民主党がパンクするくらい」
と鼓舞。会場を埋め尽くす参加者から万雷の拍手を浴びた。


13. 2010年12月18日 18:47:10: fgIlcGuNo2
"大塩平八郎が幕府を倒せると思って挙兵したのか。
しかし、あのとき彼らが決起しなければ
日本人の大事な魂が、生き続けることはできなかった"
亀井さんらしいね。
吉田松陰のやむにやまれぬ大和魂ってやつ。
支持率1%でも辞めないというのは、
こういう男が言ってこそ似合うのだ。
なあ、菅。


有田芳生の『酔醒漫録』: 師走の街に「小沢一郎を頼む」の声

12月19日(日)昨日のこと。師走の新宿を急いで歩いているときだった。
ある集会で挨拶しなければならない。
約束の時間までわずか。

紀伊国屋書店の通路を急ぎ足で目的方向に向っているときのこと。
名前を呼ばれた。
振り返ると未知の高齢男性だった。
「すみません、急いでいるもので」と断り、歩いていると、
「ちょっと、ちょっと」と後をついてきた。

しばし立ちどまりもういちど急いでいることを伝える。
男性は言った。
「小沢一郎を頼むよ。いまの日本を変えるためには決断力がいるんだ」。
男性が渡してくれた名刺を見ると、ある会社の会長だった。


そういえば2日前もこんなことがあった。
タクシーに乗って降りるときだった。運転手は言った。
「小沢さんを支えてあげてください。頼みます」。

新宿での用件を終えて板橋区大山へ。ハッピーロード商店街を歩く。
旧知の方々に挨拶をして歩いていると、未知の方からもときどき声をかけられる。
やはり訴えられるのは暮らしの改善だ。

自分の生活実感とともに、
この国の行く末への不安と政権交代の成果が実らないことへの不満だろう。


沖縄に行きながら住民との対話をしなかった菅直人首相。
岡田幹事長たち執行部は どこまで街場の声を聞いているだろうか。



恣意的に扱われている世論調査の数字を根拠に党内闘争を続けるならば、
現実からさらに痛い仕打ちを受けることになる。

それがコップのなかの嵐で終われば、勝手にしろと傍観していればいい。
しかし祖国日本の明日に関わっている以上は、黙っているわけにもいかない。


有田芳生の『酔醒漫録』: 菅首相、仙谷官房長官会談で何が話し合われているか
有田芳生の『酔醒漫録』: 岡田克也幹事長の「正義」を問うーー「正しさは道具じゃない」(中島みゆき)
有田芳生の『酔醒漫録』: 【資料】「岡田幹事長の要請に対するご回答」
 ↓
2chは工作員の遊び場でしかないが 痕跡は残るから こういう事をも拾える
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1292735306/
自民党の石原幹事長「政治倫理審査会の議決はナンセンスであり、われわれはアリバイ工作の片棒を担ぐつもりはない。」
NHKの「日曜討論」で、
民主党の枝野幹事長代理は、小沢元代表は衆議院政治倫理審査会にみずから出席して、
国民の不信を解く努力をすべきだという考えを示したのに対し、
自民党の石原幹事長は、
小沢氏が出席しないとしているなかで政治倫理審査会で議決をする意味がない
として、議決には応じない考えを示しました。

この中で、民主党の枝野幹事長代理は、
小沢元代表の衆議院政治倫理審査会への対応について、
「本人が積極的に国民の不信を解く努力をするべきだ。
 記者会見などで努力しているつもりなのかもしれないが、
 国会議員だから国会の場でみずから説明するのが一番に望ましい形だ。

 『反小沢』で何かをやってきているつもりはなく、
 政治とカネの問題について、きちんと説明すべきだ
 という筋論をやってきているだけだ」と述べました。

これに対して、自民党の石原幹事長は
「民主党が決めれば、何の問題もなく証人喚問は行われる。
 小沢氏は、政治倫理審査会に出席しないと言った以上、
 どんなに議決をしても出てこない。
 
 議決はナンセンスであり、われわれはアリバイ工作の片棒を担ぐつもりはない。」


爆笑wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
枝野は 自分がカルトな自民党以下の能力しか無い事を晒した訳だwwwwwwwwwwwwwwww
菅や仙石タニや岡田は
自分がカルト以下の虫ケラにすぎない事を まだ晒す気かい?wwwwwwww
3 :春デブリφ ★:2010/12/19(日) 14:09:55 ID:???0
(>>1の続き)
また、枝野氏は、いわゆる「ねじれ国会」への対応について、
「変な数あわせは、やってはいけない。
 政策ごとに、できるだけ建設的な議論を国会の中で行い、
 私たちが目指す大きな方向性の範囲内で、柔軟に対応して、
 政策を前に進める努力を地道に積み重ねていくしかない」と述べました。

これに対して、石原氏は
「問責決議が可決された仙谷官房長官と馬淵国土交通大臣を代えなければ、参議院は動かない。
 民主党から出ている西岡参議院議長も、
 『問責決議の重さが分かっていない』という発言をしており、
 参議院としての意思の表示だ」
と述べました。

また、石原氏は、民主党と自民党のいわゆる大連立について、
「与党の側が、にっちもさっちもいかなくなって申し込むものだ。
 われわれは野党であり、民主党に抱きつくようなことはしない」
と述べました。

枝野は 此処まで言われて なお自分の顔が残ってるとか思えるほどの厚顔無恥ならば
やっぱり とりあえずコンビニのバイトからやり直して
 大和民族系日本人の共同体の中で生きる とは どういう事なのか
から学び直さないと駄目だろうねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

いやいや 枝野が使えない とは分かっていたけど 此処までとは思ってもなかったよ。

そうだなぁ
仙石タニ官房長官と馬淵と枝野が辞任して
そうだなぁ 長妻を国家戦略相とか 岡田は官房長官兼副首相で良いから 原口を幹事長にして
馬淵は外務副大臣とかにしてやれば?w 本当は嫌だけど仙石タニは財務相とか?w
これなら 双方の顔は経つんじゃね?
あと国家公安委員長と法務大臣だけは譲れないね、防衛と外務は この際 諦めてもね。


晴 天 と ら 日 和 : そもそも、小沢さんの政倫審招致の議決は可決されるのか??? 菅総理との対決控え・・・小沢氏が与謝野氏と囲碁対局で逆転勝ち
民主党の小沢元代表は19日、
たちあがれ日本の与謝野共同代表と都内で囲碁の公開対局に臨んだ。
対局は与謝野氏が終始優勢だったものの小沢氏が逆転勝利。
「完全に負け碁」(小沢氏)と反省を交えながら、まんざらでもない表情。
対局はインターネットサイトニコニコ動画が企画し生中継された。
自民離党組 つまり亀井に近い者達と小沢の距離は縮まる一方で
菅の近辺は馬鹿にされまくる一方で
で マスコミ新聞テレビ大手メディアは菅政権を馬鹿にしきれずに 仙石タニの批判は一切に出ない、
工作員の動きもまた 馬鹿馬鹿しい程に丸分かりだ。

さてさて 情報流通の下側に近い俺でもコレだけ分かるのに まだするの?w
という話でしかないよね。
2010.12.18 20:40 盛岡市内の会合で

民主党の小沢一郎元代表のあいさつ要旨
「今、進んでいる(平成23年度)予算編成をみると、
 われわれが国民に約束してきた、唱えていた地域主権という言葉にふさわしい制度的改革、
 統治の機構までに踏み込んだ改革がなかなか見えてこない。

 最近、若い人が三々五々、私のところに来ては、
 『われわれの夢、理想、目標はどこにいったんだということを地方に帰るとみなさんからいわれる。
  どうしたらいいんでしょう』と(言う)。

 私は
 『それぞれみんな国会議員なんだから、自分自身で判断し、行動しなさい』
 と厳しく言っている。

 われわれが昨年訴えた理想を、目標を、
 その大義の旗をおろしてしまったんでは、なんのための政権交代だったのか。
 そう国民に批判されても仕方がない」
 
「私は現在、一兵卒の身なので、
 予算編成に関わる立場でも、行財政改革に携わる立場でもない。

 知事選挙そして統一地方選挙は、あと3カ月で始まる。

 このままで選挙戦を迎えるということになると、非常に全国的に厳しい戦いが予想される。
 菅内閣が成立して以来、選挙戦、すべて連戦連敗の形になっている。
 それはまさに国民が
 『民主党よ、われわれに訴えたことをしっかりやれ』
 という激励であり、叱咤であり、批判であるように思う。

 そのことを真摯に受け止め、
 4月の統一選挙でそれぞれの候補者が国民に向かって、
 われわれがこうやって今、やっているんだ
 といえるような体制をつくりあげなければならない」


YouTube - 1-2 原口一博 小沢国会招致について


小沢さんに「説明責任」を言う以前に、。。。
選挙を連戦連敗している空き菅政権は民意に従うべきではないか!
そうよ、空き菅一派は国民から信を得ていないわけだ。
その責任を取らず、小沢さんウンヌンとは厚顔無恥にもほどがアル。
ってなことを思っているわけです。

旧民主党と旧自由党が合併してできたのが今の民主党
旧民主党のオーナーは鳩山
旧自由党のオーナーは小沢
ふたりのオーナーの意見を無視して、党を乗っ取ってるのが
今の空き菅・阿波狸一派体制なわけだから、
小沢&鳩山が現政権を潰そうとするのは
至極、当然ちゃっぁ〜、当然だろうって思うね!!!

岡留安則のポスト噂の真相 2010.12.15
12月某日 永田町絡みの話題ばかり取り上げていると、いささかうんざりしてくる。せめて、メディアがキチンと報道してくれれば、多少の鬱憤がはらせるのかもしれないが、逆にイライラが募ってしまう。テレビじゃ、地デジと年賀ハガキ、年末宝くじの宣伝ばかり。海老蔵報道もいい加減にせいという感じだ。他にやることはいっぱいあるだろうが。特にイラ菅の政治姿勢にはうんざりだ(苦笑)。個人的なつきあいがあった分だけ、そのうんざり度合いも倍増だ。ひょっとしたら頭が悪いのか、やることなすこと日本改悪の政策ばかり。自民党政権時代よりもタチの悪い政権づくりに一直線ではないか。仮免許のほうが良かった?!

今週末には,そのイラ菅が沖縄に来るそうだが、何のために来るのか、さっぱり理解できない。仲井真知事への表敬訪問の意味合いはあるのだろうが、知事は県外移設を明言しているのに何の交渉材料も持参せず、ひたすら辺野古新基地建設を懇願しても、それは無理だという県民の気持ちがまったくわかっていない。一括交付金を沖縄だけ別枠扱いというのが、手土産のつもりだろうが、基地問題と沖縄振興はリンクさせないといいつつ、これじゃ、頭隠して尻隠さずだ。

おまけに、防衛官僚から抜擢した秘書官も同行するという。辺野古に新基地を是が非でもつくりたいのは米国よりも自衛隊の意向であることがわかっているのだろうか。これじゃ沖縄に喧嘩を売りに来るみたいなものだ。思い切って、琉球ゴルフ倶楽部あたりで、気晴らしゴルフでもやったらどうか。菅さんよ!どうせ、支持率は25%前後なのだから,これ以上落ちても関係ないさー。支持率1パーセントになってもやめないというのは、民意を全否定したファシストの感覚だよ。正月休みを利用して、四国八十八寺参りの続きでもやってみたらどうか。 

喧嘩を売るといえば、イラ菅の背後で糸を引く仙谷官房長官もそのクチだ。「県民には誠に申し訳ないが、甘受してほしい」というトンデモ発言に、仲井真知事だけではなく沖縄県民も怒り心頭だ。全国紙がどういう扱いをしたかは知らないが、地元二紙は一面トップ扱いだ。この仙谷官房長官の無神経な発言にこそ現民主党首脳部の政治姿勢が如実に表れている。

ここにきて、マスコミとグルになって総がかりで取り上げている小沢氏の政治倫理審査会招致問題も不可解だ。先の茨城県議選も含めて連敗続きの民主党首脳部の政治責任や仙谷官房長官の問責決議に話題が及ぶことを恐れてのメディア戦略にまんまと乗せられた結果である。

仙谷官房長官の悪知恵はイラ菅の数倍に及ぶ。民主党が政権交代を成し遂げた最大の功労者は小沢一郎ではないのか。他に誰ができたというのか。その証拠に反小沢路線を明確にした菅―仙谷政権は選挙で連敗続きではないか。小沢一郎のおかげで権力の旨みを知った連中が、小沢復権を恐れて徹底的に潰そうと画策しているというのが、民主党内抗争の本質である。 

それを知ってのことか岡田幹事長が招致決議や除名をちらつかせて、小沢会談を申し入れているが、タリバン精神だけでは通用するはずもない。小沢氏の<招致に応じないわけではないが、その先の国会の展望も国民生活がよくなるとの見通しもない状況では招致に応じるわけにはいかない>という言い分の方が真っ当ではないのか。日米両政府や野党の露骨な小沢潰しの策動に乗ることは、日本のためにも沖縄のためにも百害あって一利なしということを、メディアはそろそろ認識すべきである。


YouTube - 2-2 原口一博 小沢国会招致について
テリ〜伊藤は、もう、これ以上は恥をさらさない方がいいかもな。



http://www.asyura2.com/10/senkyo102/msg/535.html
吸血政治  今月はじめに閉幕した臨時国会はかつて見たことがないほど低レベルの国会だった (田中良紹の「国会探検」)

本当の事を言えば、柳田法務大臣の首を取れる自民党議員などいない。

柳田氏は法務省の役人が歴代やってきた国会答弁のノウハウをバラした。
自民党政権時代は政治家ではなく役人が答弁してきたから
自民党議員はノウハウをバラす必要もなかった。
民主党政権は政治家が答弁するから柳田氏は
役人から聞いた答弁の秘訣を自慢した。お粗末な話である。
しかし柳田法務大臣の問責決議案など自民党に出せる筈がなかった。
出せば政権に返り咲いた時の自分を縛る事になる。
菅総理は世論を怖れて切らなくとも良い首を切った。


犬死にをさせる政権と見て野党は勢いづいた。
すぐさま仙谷、馬淵両氏の首が要求された。
それに応えればさらに菅総理の首が要求される可能性もあった。

菅総理は無用な首切りで自らを窮地に陥れた。
ところが北朝鮮の砲撃事件が起きて菅政権は救われた。
国家的危機になれば野党は政権を攻撃できない。
資質を疑われていたアメリカのブッシュ大統領だって同時多発テロで甦った。
韓国国民の流血の犠牲が日本では補正予算を成立させた。



この国会で分かった事は、
政権は国民生活の議論より、取引材料を探して切り抜ける事を優先し、
そのくせ取引する政治技術を持ち合わせていない
という事である。

予算の議論に力を入れないから、
国民に政権を後押しする気は生まれない。
予算が成立しても国民生活に直結する という実感が湧かない。
国民は低レベルの言い争いをただ呆れて眺めていた。


メディアは菅政権が追い込まれている側面だけを強調して報道した。
しかし私の目には追い込んでいる野党も酷い。

そこで国会が閉幕する直前に、
閉幕すれば野党に活躍の場はなくなり、政府与党は思い通りのパフォーマンスが出来る
という記事を書いた
(「非力与野党の攻防」)。
ところが国会が閉幕してからの2週間、
政府与党のパフォーマンスは思い通りどころか最悪である。


本来ならば来年度予算の作成に全力を挙げ、
それが国民生活にどれほどプラスになるかをアピールすべき時である。

ところが再び首を差し出すような話を始めた。
民主党執行部は小沢氏の国会招致を通常国会の前に実現すると言い出したのである。
執行部はそれをしないと通常国会で予算が通らないと言う。

しかし これは奇妙な話である。

予算を通すために小沢氏の国会招致を実現するなら、
予算成立のタイミングで取引きしないと取引にならない。
今からそれをやれば犬死にの二の舞である。


何故このタイミングで言い出したか。
それは予算成立のためではなく、連立のための取引だからである。
非力与野党の攻防」でも書いたが、
来年度予算を成立させるには自民党か公明党との連立を実現するしかない。
そのために小沢氏の協力を得るのではなく、小沢氏の首を差し出そうと言うのである。


「小沢抜き大連立」を画策しているのは、
3年前の大連立騒動で小沢氏に煮え湯を飲まされた渡辺恒雄読売新聞グループ本社会長だと言われる。

12月8日には自民党の谷垣総裁と2人だけで1時間近く話し合ったと報道された。
岡田幹事長はこれと符帳を合わせるように動いている。
それでは「小沢抜き大連立」は成功するのか。
それは簡単かもしれないし、簡単でないかもしれない。

簡単かもしれないと言うのは、
小沢氏がこのタイミングで政界再編を決断し、離党か新党結成を考えればそうなる。

しかし小沢氏が今ではないと考えれば簡単でない。
今年6月に鳩山内閣を菅内閣に衣替えさせた時から、
私は「政界再編が準備されつつある」と見ていた。
いずれそれをやらないと「国民主権」を発揮する事が出来ないこの国のいびつな政治構造は変わらない。
そのために菅内閣は「脱小沢」を鮮明にした。

「脱小沢」は深層部分で「反小沢」ではない。
それが私の見方である。
それを知らずに「反小沢」で動く人間がいても それは構わない。
枝野は その典型な訳だwwww
そこを炙り出しながら再編は仕掛けられていく。
仕掛けは3年後の衆参ダブル選挙の時までに行われる。
そう考えると小沢氏の考えるタイミングには早すぎるのではないか。
小沢氏が離党も新党結成も考えなければ「小沢抜き大連立」は簡単にいくとは思えない。


一体、民主党執行部は無理矢理小沢氏を追い出すことが出来るのか。
その時の大義名分は何か。
まさか「国会招致に応じなかいから」などとつまらぬ理由を挙げる訳にはいかないだろう。

国民生活を守るための議論をすべき国会が、
それもせずに「政治とカネ」ばかり騒いで意味のない「国会喚問」を繰り返してきたのは、
ロッキード事件以来のマインドコントロールに縛られた愚かな政治パフォーマンスである。

その事をかつての自民党は分かっていた筈だ。
「政治とカネ」の国会喚問を正しいと主張する連中は
官僚政治の信奉者か、民主主義の破壊者であると私は思っている。
先進民主主義国でこんな愚かな事を繰り返す国を私は知らない。
だから俺は 枝野を「カルトな石原」以下 って言ったんだよねw

前にも書いたがアメリカのクリントン大統領には
「ホワイトウォーター疑惑」と呼ばれる不動産取引を巡る金銭スキャンダルがあった。
独立検察官が任命されて捜査に当たったが、
大統領に議会で説明しろなどという声はなかった。

司法の問題は司法の場で扱われる。それが民主主義である。
国家反逆罪ならいざ知らず、
国民生活を考えなければならない議会が
政治家の金銭スキャンダルに時間を割く暇などないのである。


つまり、未だに 小沢へ「政治とカネ」とか突きつけるが錦の御旗になるとか本気で思ってる人達は
救いようのない大馬鹿野郎 か 心療内科な程度では済まされないレベルでの精神疾患
という事になるんだけど、
まぁ そういう事も分からない 個人とされるニュースサイトやニュー速系2chコピペサイトなどなども
まだまだ沢山に有りますけどねw

 NHKの世論調査で7割の人間が「国会で説明すべき」と答えたそうだが、
それはこれまでのマインドコントロールに縛られた愚民の数である。

それを目覚めさせないといけないのだが、
今ようやく国民はロッキード事件以来の検察の「でっち上げ」に気づき始めた。

一連の小沢事件が司法決着した時に「検察は正義」と考える国民が
どれほどにいるかを私は興味を持って見ている。

その時にまだ国会が「政治とカネ」で騒いでいるようならこの国に未来はない。
ん〜 どうでしょうか?
都の青少年条例の改正 という話ですら動けないネットの日本語圏の下士官層も少なくなかったのでね、
俺は絶望をするけど でも諦めないよ。


http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/51647116.html
しなたけし • 2010年12月18日 政治と弁護の「本物」ー一郎と惇一郎
午後3時頃から小沢代議士は岡田幹事長と会談。どんなやり取りがあったかは外部からは分かりませんが、来週早々にも菅直人代表を交えてもう一度会談する方向とのこと。


その一方、午後4時からは小沢代議士の刑事裁判で弁護人を務める弘中惇一郎弁護士が約100人の報道陣を前に記者会見。

冒頭で
「刑事弁護の立場からすると、今の段階で小沢さんが(政倫審に出て)、
 刑事事件で問われているのと同じ内容の事柄をあれこれ質問されてしゃべることを強いられるのは、
 非常に好ましくない」、
「刑事裁判では、被告人質問は最後に行う。
 これは憲法38条等の人権保障の観点から、
 被告人を真っ先に法廷に連れ出して尋問するのは好ましくないとして禁じられているからだ」
と主張。

さらに、ご自身が弁護して無罪となった事件に触れ、
「村木さんの場合でも刑事事件では検察官に立証責任があるので、
 まず、検察官の出した証人、証拠について法廷で検討、
 吟味、弾劾して、裁判官に検察官が提出した証拠にどういう問題があるかを理解していただいた上で、
 最後の段階で『それでは被告人に対して質問いたします』という流れになっている」
と刑事裁判制度を具体的に解説し、
裁判前に小沢代議士に政倫審出席を強いることの異常性を明確にしました。


政治家でもあり弁護士でもある私は、
この会見の前日からお二人と会い、その考えを直接聴くことができました。
お話をしていると、お二人が日本を代表する「本物」の政治家であり、弁護士であると確信します。


この問題について、マスコミや一部の政治家は、党内の権力闘争に矮小化しようとしますが、
小沢代議士の回答書や弘中弁護士の発言から分かるとおり、
お二人は「三権分立」や「人権保障」という憲法の根幹に関わる問題と捉えています。

「本物」から学ぶことで、結論は自ずと見えてくるのではないでしょうか。









徳川宗春と徳川吉宗 と 恩田木工や山田方谷
http://plaza.rakuten.co.jp/tanpakumeisi/diary/201012170001/

結局は「経済を知らないために、破綻した自由主義系政治家」が名古屋の徳川宗春だったのだが、
江戸の徳川吉宗の「緊縮財政」が 必ずしも財政の回復を約束しないし、
統制・倹約が人心を刷新する保障もない。


で ちなみに恩田木工のことのは このサイト
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h14/jog262.html

恩田木工や山田方谷の改革を見ると、
その「左右両翼」をうまく固めていたのが良くわかる。
「緩急の塩梅を回復する」のが、どうも「ミソ」のようです。

恩田木工は緊縮財政に近い政策をとりながら
「神仏を敬い、文武に励む」という別の「逃げ道」を作った。
また「足軽」や「侍」の統制を固めることで、
逆に「庶民」にゆとりを作ることに成功している。

統制しても為政者が「好き放題している」と、誰も市民は政府・行政を信頼しないし、相手にしない。
むしろ「敵」と認識する。いや「敵」である。

「万民を生かすことをしない君主は君主無い。犯罪者だ」と孟子。


十分な対話を通じて、相互の信頼をもとに改革を進めていこうという杢(という為政者)の姿勢は
実施面でもよく現れた。


対話集会の一年後、宝暦8年3月、
藩の郡奉行の下僚・小山忠助というものが、不届きの件で叱責された。
この不届きとは、
農民が年貢を持参した所、多忙を理由に出直しを命じた
というものである。

藩からの処罰申渡しでは、
小山が役儀を粗略にして農民の苦労を無視する態度をとったことは軽率であって、
本来は厳重に詮議すべきところであるが、今回は特に不問にする
としていた。

年貢を納める農民の苦労を考えよ、と役人側の意識改革を狙った一罰百戒
(一人を罰して、多くの人の戒めとすること)の処置である。
これを聞いた農民側も、藩への信頼を一層強めたであろう。
面白いなぁ この政治は。


宝暦10年10月には、
藩の勘定所にて、公金32両2分が紛失するという事件が起きた。

その後、勘定方役人・水井久太夫が、犯人は自分の息子の喜十郎であることを申し出てきた。
喜十郎は父親の見習いで勘定所に勤務していたのであるが、
たまたま放置してあった公金に手をつけてしまったのである。

事件を詮議した杢は、
喜十郎が父・久太夫の説得に服して自首した事と久太夫の長年の功績も考慮して、
死罪を免じて、父のもとに「永御預」、父・久太夫も自宅謹慎という異例に軽い処置とした。
逆に公金を放置していた勘定方二人が譴責処分、
その上司の郡奉行が管理責任を問われ、免職になっている。

えええええええええええええええええええええwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

正直者への温かい配慮と、システムとしての欠陥は厳しく追及する合理的な処置は、
ともに「信頼」を何よりも大切にする杢の姿勢の表れと言える。



■9.百年後の成果■

こうした杢の改革は、どのような結果をもたらしたのだろうか?

年貢の納め方を変えただけなので、収納高はわずか数%しか増えていない。
藩の財政はその後も苦しい状態が続いた。

杢は宝暦12年正月に46歳の若さで急死する。
対話による改革を始めてからわずか4年後のことであった。
しかし、改革は後任の義弟(妻の弟)望月治部左右衛門、
および、杢の両腕となってきた成沢勘左右衛門、禰津要左衛門に引き継がれた。

これらの後継者の努力もあって、
藩財政に改善の兆しが見えたのは明和3(1766)年頃であった。
すでに農民との最初の対話集会から8年も経っていた。

農民側では
年貢の7割にも相当する賄賂や足軽の接待の負担がなくなり、
また年貢未納分の棚上げ、
理不尽な先納の廃止などにより、
きちんと決められた年貢さえ払っていれば、
あとは真面目に農作業に精を出していればよい、
という安心感が生まれたのであろう。



・・・・・・・・・・中略・・・・・

杢の前に藩の改革を担った原八郎五郎と田村半右衛門の改革が
足軽のストライキや、大規模な農民一揆を招いて失敗したのに対し、
杢の財政改革はどこが違っていたのか。

これは現代日本の財政改革にも重要なヒントになるだろう。


原や田村の措置は短期的な改革成果を狙って、
足軽の棒給半減や過酷な納税を強行した。

それに対して、杢が目指したのは、
先々納などというルールから逸脱した取り繕いを一切止めさせ、
農民との対話を通じて、公正で合理的な財政システムを作り上げて、
政治への信頼を確立することであった。

その信頼によって、
農民達が仕事に精を出して、長期的な財政改革をもたらしたのである。



杢の改革を記した「日暮硯(ひぐらしすずり)」は、
江戸時代のうちから全国各地で読み継がれ、
政治学の古典的教科書としての地位を確立していった。

それはアメリカ流のトップダウン的改革とはまた違った、
より民主的な改革の原理として、
現代日本においても読み継ぐ価値のあるものである。


この事は 言葉にせずとも 書物にせずとも
大和民族系日本人の共同体における美徳 として 意識をもせずに浸透している民衆の伝統であり
“この部分をこそ活かさない政治が 共同体をより効率的に動かす政治とはならない”事は
言わずもがな の事なのである。
俺が何度も繰り返す「大和民族系日本人の共同体の美徳」の先の政治とは そういう事であり
小沢のドブ板選挙は その入り口にすぎない。

自民のカルト政治以下を行う菅政権の周辺の者達は 自分を何様だと思っているんだろうね。



http://mkt5126.seesaa.net/article/159468279.html
http://d.hatena.ne.jp/earsp/20100813/1281700402
官僚作文というものがある。「消費税」と「消費課税」を分ける。実に巧妙である。2つの言葉を使い分けて国民を騙している。こういう財務官僚に菅首相も野田財務相も完全服従である。情けない。野党のときは偉そうなことを言っていたのだから、少しはきちんとしてもらいたい。

https://twitter.com/h_hirano/status/21053206539


http://d.hatena.ne.jp/earsp/20100813/1281700433
日本の5%の消費税は低くはない。日本には消費課税がある。揮発油税、酒税、たばこ税、自動車重量税などがそうだ。消費税の収入が9・6兆円、消費課税が6・9兆円、合わせると16・5兆円である。国税収入に占める割合は41・9%。これは税率20%のイタリアとほぼ同じである。







産経新聞がダルビッシュに逆切れ 産経「(Twitterの)発言自体にも大いに問題がある」「自覚が足りない」  制作のしおり 様
産経新聞、ダルビッシュに馬鹿にされ、記事を削除して涙目敗走 明日は明日の風が吹く 様
 ↓
2chスポーツニュースナビ 【サッカー/日本代表】中澤佑二、待遇改善がなければ代表ボイコットを示唆 世界基準を大きく下回る報酬、認められない肖像権…[12/19]
この部分は掘り下げると とんでもないモノが出せるんだけど 更新が間に合わない。

書きたい事が多すぎる 書き残してきた事が多すぎる。




更新が 全然に追いつかないなぁ。








posted by 誠 at 06:15| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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