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2011年01月10日

「一握りの人間が、有無を言わさず 全てを専制独裁的に支配管理統制する」状態が カルトの本質的な意味合い。狂信的信者は その“口実”に必要なだけの存在w

このブログを読む人の中で 日本が「独立国家」だと信じる人が まさか居るとは思いませんが。
まぁ 大和民族系日本人の共同体は その一員の俺から見れば
ニホンジン以下の三等人以下 家畜奴隷そのものなのですがねw

で その宗主国の米帝様でも予算審議が進んでますが
予想通り“それどころじゃない台所事情”を理解できない 有り得ない程の情報弱者の皆様は ともかくとして
まぁ 戦後一貫として親米ポチだった属国奴隷根性が抜けきれない人達は 大変のようですwww



菅から前原へ。総理交代の許可が下りたのかもしれない - トニー四角の穴を掘って叫ブログ
http://blog.livedoor.jp/miyabinasekai/archives/51503643.html
アーミテージ基準=日本の自立を目指さない政治家しか首相にさせない〜@magosaki_ukeru孫崎亨つぶやき編集: 本のセンセのブログ
いちオトナとして「自立する」ということを
今までのオトナが全く意識していなかったことに
あまりにも衝撃を受けた自分。

「そこからかよ」としか言えんのよねホント。
言われて気付くってコトは すなわち「自立してない」の意味なんだけど。
本気で・・・orz



ネットゲリラ: 米下院議員暗殺犯黒幕はサラ・ペイリン

http://blog.livedoor.jp/miyabinasekai/archives/51503643.html
アリゾナ下院議員乱射男の残した動画、サラ・ペイリンの"標的”

 ↓ ↓ ↓

赤字の塊である米国
迫り来る米国借金の限介 〜焦るオバマ、ガイトナ−〜

迫り来る米国借金の限界 A:

迫り来る米国借金の限界 B

迫り来る米国借金の限界 〜個人編〜


ライアン米下院予算委員長:州政府をデフォルトから救済しない方針  カリフォルニア州の破綻は時間の問題

スロウ忍ブログ: 量的緩和論者のバーナンキFRB議長が州への金融支援に反対している様だが。


http://blog.livedoor.jp/miyabinasekai/archives/51503968.html
2011-01-08 米銀 2011年は2行破綻から出発 今年は不良債権が大爆発する
先日09年12月の失業率が発表された。

結果は9.4%。 前月から0.4ポイントも改善したというもので、
市場は米国の景気回復が着実に顕れていると報道した。

しかし内容はといえば全くのデタラメだ。

失業者数は前月11月と比べて55万人も減ったというが、
中には 失業給付金の期間が過ぎて、
失業者の定義から外れた人が多いことを忘れてはいけない。

またこの時期はクリスマス商戦の時期。
1年の4分の1の消費が集中するわけだから、一時的な雇用が増えるのは当然だ。
こういった詳細な部分は全く掲載されていない。

せいぜい載せているものとして、娯楽産業が4万7千人増、
一方で建設業が1万6千人減というものだけだ。

華々しいクリスマスと、長引く不動産不況の指標がアリアリと反映されているではないか。



スロウ忍ブログ: アメポチ菅政権がTPP参加に消極的な大畠経済産業相の交代を検討。もちろんアメポチエース前原外務大臣は続投の方針w


スロウ忍ブログ: 財政危機という恐怖と社会保障制度改革という擬似餌で消費税増税を企むアメポチ政権。
米帝 今まで散々に美味しい思いをしてきたツケが回ってきたから カネ払え
 ↓
ニホンジン 今まで散々に美味しい思いをしてきたツケが回ってきたから カネ払え
 ↓
大和民族系日本人の共同体 増税
俺 なにか間違ったこと書いてるかなぁw 
ネット愚民の反応を知りたくて
ネトウヨと工作員の巣窟“2ちゃんねる”の反応を看てみたのだが、
まぁ案の定であった。

仙谷や民主党を批判するのはいつも通りだし別に良いと思うが、
批判するベクトルが完全にオカシイ。
「子ども手当を廃止して財源捻出しろ」だとか
「増税やむなし」といった風な書き込みばかりである。

何だかんだで仙谷の財政危機詐欺にまんまと嵌ってしまっているということだ。

とはいえ書き込みの殆どがアメポチ工作員である可能性も高いのだがなw

そもそもアメポチ政権に
日本の社会保障制度を改善するインセンティブなど何処にもないのだ。

国民にとって耳障りの良い改革を並べるだけ並べておいて、
結局それを一つも実行せずに、
裏で売国政策に励むだけである。
為政者の当人が意識しているか 無意識に操り人形となっているのか、の違いは有れどねw

そう、あの小泉純一郎が掲げていた公務員改革が幻想だった様に。

で 本気で立ち向かう小沢や鳩山兄や長妻のような者達へは
マスコミ新聞テレビ大手メディアと工作員が排除に走り、
“無自覚な下僕”や“幸せな家畜”は 其れを安直にリンクしたりコピペしたりするほどに信じる訳だww
まだ そういうニュー速系2chコピペサイトをリンクしたりできる人達は
虐殺の加担者という自覚もないんだろうなぁw

そのツケは もう取り返しがつかない所まで来ているので
自分だけは大丈夫 とか勝手に思い込む人達が
真っ先に家族もろとも一緒に崖の向こうへ歓び奇声を上げて飛ぶ のも時間の問題だろうねw

週明け 何が起きるかなぁww つーか もう色々と起きてるけどさww
バナナ共和国よりも遙かに劣る様相しか為していない眼下の世界で起きている内戦を
未だに信じない人は 今日も明日も 無自覚なままに 同族同胞への虐殺の加担者になるのだろうねw

俺は 自分が正しいとか 自分に大義が有るとか そういう話をしたいんじゃなくって、
ただただ 愚かな自分のままだと 愚かなままに平然と残虐行為をしてしまう
というのが嫌なだけなんだよね。


http://blue.ap.teacup.com/97096856/3770.html
日本を絶対に極東戦争に巻き込ませないようにしなければなりません。

国民はくれぐれも、
米戦争屋主導による前原総理シナリオ
を許してはなりません。

 今、日本は極東戦争に誘導される危険が非常に高まっています。
 十分、気をつけましょう。

 それもこれも、
悪徳ペンタゴンにだまされ、
 小沢・鳩山政権崩壊を許した
お人好し国民の自業自得の側面を否定できませんが・・・。

もし、前原総理シナリオが実現すれば、
日本は戦争に巻き込まれる危険が高まります。
高まる?w 表現が甘いよw 間違いなく戦争が起きるよwwww
というより 前原総理を実現させる為、連休明け以降に 必ず間違いなく何かが起きるよね。
小沢の強制起訴が「突然に起きる」如き司法テロ よりも もっと露骨な形でねw

俺は西松事件以前から同様の事を ずっと言い続けたけど、
まだ理解できなかった人達は まぁ 幸せに生きてください。


http://blue.ap.teacup.com/97096856/3834.html
万一、極東戦争になれば、属国日本からカネをださせた上、
自衛隊を米国陣営の傭兵として動員したいわけです。

その結果、日本も韓国も、中国を敵に回し、
成長著しい中国市場は欧州勢に奪われてしまいます。

米国ではアンチ・戦争屋のオバマ政権が弱体化していますので、
このシナリオは今、リアルになっています。

一方、悪徳ペンタゴン官僚は、
米戦争屋を担いで政治家を脅かし、
おのれの権力維持・拡大に努め、政治家を完全に傀儡化したいわけです。

そして、増税路線に一直線です。

日本は今以上に官僚天国となり、
一般国民は総貧乏化の道をまっしぐらとなるでしょう。

このような米戦争屋および悪徳ペンタゴンの対日戦略が見えてくると、
彼らから見て、小沢氏がいかに邪魔な存在かがよくわかります。

他方、小沢氏には、
上記のような国民不幸化シナリオがよく見えているのだと思います、
だから、小沢氏を離党させる話題にこだわる菅総理に対し、
小沢自身は
『私のことはどうでもよい、国民のために何をするのかを話題にすべき』
と発言しているのです。


小沢氏および菅総理の年頭発言を比較し、
どちらが国民を向いているか、言うまでもありません。

それでも、ネットには依然、小沢氏を敵視する人が散見されますが、
この人たちの発言を聞くと腹立たしさを通り越して、
もう悲しくなってしまいます。
自民党は論外 とも言いながら 民主党が安直に駄目 とか 政治が分かった口をして
なのに皆の党の正体が見抜けない幸せな家畜は 
自分達を虐殺して屠殺をする者達を見抜けないままになるんだろうね。

小沢氏の国民不幸化阻止戦略とは

悪徳ペンタゴンの総攻撃により
失脚した後の小沢氏のいくつかの発言からうかがえるのは、
同氏は、近未来、日本国民が非常に危ない状況に追い込まれるのを
全力を挙げて阻止する覚悟をもっているということです。

その覚悟から、今年2011年は政界に踏みとどまる意志をもっていると思います。

日本を代表する総理から国民の目の前で、
公然と辞めろと勧告されても、踏み止まろうとするのは、
日本男子の美学の観点から、あまりカッコよくありません。

小沢氏を快く思わない一部の国民からみると、
小沢氏は地位にしがみつくガンコ者に見えるかもしれません。

小沢氏は、それを承知でしょう。

事情を知らない国民から、
小沢氏と菅総理の確執は民主党幹部の内輪もめにしかみえないでしょう。

しかし、小沢氏は、このことを計算に入れていると思います。

小沢氏は国民の民主党支持率が下がることを恐れていないのです。
つまり小沢氏には自分が育ててきた日本民主党を壊してでも、
守るべきものがあると解釈すべきです。

それは『国民の安全と幸福』ではないでしょうか。




小沢氏が菅総理に抵抗することによって、国民にわからせようとしていること

小沢氏は一部の国民から、どれほど非難されても、
国民にわからせようとしていることがあると信じているのではないでしょうか。

それは、日本が
米戦争屋とそのロボット・悪徳ペンタゴン
にステルス支配されている現実だと思われます。

現段階では、ネット愛好者の一部を除いて、
大多数の国民にはステルス(闇の支配者)の正体が見えていません。

しかも、マスコミは、その現実を国民からひた隠しにしていますので、
なおさら、一般国民には見えないのです。

ここで気付いてください、
日本の主要な大手マスコミは絶対に、日米同盟を批判しません、
彼らは日米同盟を絶対的な存在と崇め奉っています。

このことから、日本の大手マスコミには
ジャーナリズムに不可欠の中立性がないと知るべきです。



さて、小沢氏は長年の政治家経験を通じて、
小沢氏と菅総理の対決を公にし、
国民の前で恥をかいてもよいと覚悟しています。

そして、小沢氏と対峙する菅総理のみせる反応を国民に見せつけることによって、
ステルス支配者の正体を国民に悟らせようとしています。

あとは、いかに国民に眼力が備わっているかにかかっています。
目が節穴の人もいますから、これも容易ではありませんが・・・。

ネット中心に一部の覚醒した国民は小沢氏の政治戦略を理解し、
強く支持していることを小沢氏は知っていますから、
いずれ国民多数派が覚醒すると期待しているでしょう。



国民不幸化阻止には、国民の覚醒が必須

小沢氏の味方は、

一部の民主党議員とネット愛好者を中心とする一部の国民に限られています。
なぜなら、小沢氏を支持するマスコミは日刊ゲンダイなど、
一部に限られ、主要な大手マスコミはことごとく、アンチ小沢ですから。

悪徳ペンタゴン・大手マスコミにしか接しない国民多数派は、
小沢氏の政治戦略を勉強しようにも、
貧乏暇なしで日常生活に追われて、時間がとれませんし、
日本の行く末を案じる余裕すらないでしょう。

その結果、一般国民はますます貧乏化していきます。

悪徳ペンタゴンは高笑いです。
挙句の果て、国民は戦争に巻き込まれて、安全が脅かされます。
このようなシナリオは、戦前にすでに起きたシナリオです。

今は戦前と違い、大手マスコミと対峙するネット世論が急成長しています。
戦前の国民より今の国民は情報に恵まれています。
国民の敵・米戦争屋と悪徳ペンタゴンを退治するには、
まず、その正体を見極める国民の覚醒が求められます。
何度も言うけど
小沢は ドブ板選挙を何故に川上から始める とか言い出しているのか?

俺が ネットの日本語圏の下士官層の言葉を使いだしたのも その辺りからなんだよね。
国民が覚醒する なんて宗教にも等しい夢物語を 俺は絶対に信じない。

情報流通の川上に近い そういう情報へ先に辿り着けた者達が“ネットの日本語圏の下士官層”として
大和民族系日本人の共同体への 責務を僅かにでも良いから果たすべき と思っているんだよね。
大和民族系日本人の共同体の危機を救う為の情報を 情報流通の川下へ流す その責務をね。

責務として必要なのは 同じ情報を知っている者同士の情報交換ではない。
(より深い考察 や より情報の精度を高める などを目的としての情報交換は勿論に必要だけどね)
大馬鹿野郎やパラノイアや詐欺師 “幸せな家畜”や“無自覚な下僕”へこそ
その本当に 大和民族系日本人の共同体の為に必要な情報を 上手に伝達させる事が
責務を果たす事になるのだ。

ただただ 無自覚にリンクを貼ったりコピペしたりするだけ
ただただ 情報収集をするだけ、
それでは「大和民族系日本人の共同体」における「ネットの日本語圏の下士官層」としての
責務は果たしていないのだ。

自覚を持って 川下へ情報を流す、そういう自覚を持つとなれば
自分の意志で歩きださなければならない そういう“自立した”更新作業が必要になる。

人間社会の圧倒的大多数が馬鹿で豚にすぎない民衆である以上
その大多数が覚醒するなんて宗教的理想論を 俺は絶対に信じない。

けれども「大和民族系日本人の共同体」における「ネットの日本語圏の下士官層」が
各々に できる範囲で頑張る事ならば 俺は期待できると思っている。
その結果な程度では 実は まだ勝てない、と俺は思っている、

今は2:8位かな。
でも ちょっと前までは1:9が当たり前だったんだ、

それに 結果が駄目でも
この日本の地の上で 一生涯に足を付けて生きて行く「大和民族系日本人の共同体」の一員である以上は
最後の最後まで ずっとずっと頑張り続けるしかない。



http://d.hatena.ne.jp/nk2nk2/comment?date=20110624
「菅直人は小沢一郎に惚れている」 by インナーマザー | 日々坦々
http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-834.html
菅氏は国民を味方につけて、官僚支配を本気で打破したいと思っています。しかし国民の気持ちに共感できない己の感受性の限界に気づいている。なぜ小沢先生があれほど国民の気持ちをつかむことが出来るのか、なぜ自分にはその能力がないのかを劣等感(コンプレック)として感じています。その反動が「政治とカネ」という小沢攻撃として表現されているだけです。

菅氏は小沢先生の「共感力」に嫉妬していることがよく分りました。ルサンチマンに呪縛されいる宰相なのです。

換言すれば、やる気はあっても能力が足りない首相だということです。菅氏の「総理をなえさせる官僚支配システム」を打破しようとする「やる気」は本物です。しかし「能力」がない。一番大切な国民に共感する能力、声なき声を感じ取る能力が決定的に欠けています。

これは菅氏のせいではありません。天が菅氏に授けなかった能力ですから回りの人が助けなくてはならない共生社会のテーマです。

菅氏の顔面にあわられる躁鬱のような激しい表情の変化は、表に現われた現象に過ぎません。彼の病状の根源はコンプレックスだと思いました。コンプレックスに囚われて、ますます国民の窮状が見えなくなっている。自縄自縛です。この催眠術を掛けているのは「総理をなえさせる」官僚機構です。

菅氏は、官僚支配のコントロールから少しでも脱出するためにインターネットのノーカット番組に出演したのだと思います。菅氏は己の能力の限界のなかで、ぎりぎりの「官僚との闘い」をしているのだと思います。

共感力のない首相から疎外される国民の立場から見れば、菅氏の行動は小沢排除の権力闘争そのものです。実際、ほんとうの戦争が菅陣営と小沢陣営で展開されていると思います。

国民+小沢vs菅氏+官僚機構という図式で展開しているゲームは事実です。しかし、菅氏は己のコンプレックスを官僚にくすぐられて操られているだけだと思います。相手のコンプレックスを刺激すれば人はおもしろいように反応するということを官僚は知っています。この実態が番組でくっきり見えてきました。

菅氏は馬鹿なのではなく正直な人なのです。だから官僚にコントロールされてしまう。

菅氏は自分の政治的な「死」を悟っています。本人の自己意識では「総理を続ける」と思っているのでしょうが、彼は退陣する前に少しでも官僚機構と既存メディアの支配構造に風穴をあけて去ろうとしている。その思いがはっきりと分りました。その意味では彼は敵の中の味方です。

特別番組 菅首相生出演!総理の言葉はネットに響くか - マル激トーク・オン・ディマンド - ビデオニュース・ドットコム インターネット放送局(2011年01月07日)
コメント欄を読むと ちょっと面白い。

官邸の記者会見 記者クラブ開放 への道のりは は、まだまだ先が長そうだけど、
ビデオニュース・ドットコムに現役与党幹事長 現役首相 が相次いで出演した という事実を思えば
幹事長、民主党政権大丈夫ですか - マル激トーク・オン・ディマンド - ビデオニュース・ドットコム インターネット放送局(2010年12月25日)
マスコミ新聞テレビ大手メディアは またしても その牙城の城壁の一部が崩された 事を意味するよね。
見方を変えれば コレ、金融庁における第二の記者会見 と同じ意味じゃね?w
そう、記者クラブが記者会見にフリーを入れない に固執するなら、
外に呼び出せば良いだけ 記者クラブを排除してねw

で 観るのは つまらなくって途中で止めたw 
岡田も菅も 二人ともコンビニのバイトからやり直した方が良いなw 話にならないw

正論を述べれば 努力をすれば 結果を伴わなくても給料が貰える と思ってるの?
自分は頑張っているんだから邪魔な客は排除しろ ってコンビニのバイトが言ったらどうなる?

ましてや
コンビのバイトではない、
民衆の圧倒的大多数の 階段の下の者達を 安全に養い食わしていかなければならない立場に立つならば
結果が出ない泣き言を第三者の責任にして口にする、という行為は
特に 人の上に立つ役職 職種をしている者達からすれば
茫然自失 という冷笑的な対応しか帰ってこないはずだ。

そんなことは 日々を社会の中で必死に生きている者達ならば
俺が こうして言うまでも無い話だろう。

ホント 小沢は、
政権交代をする為に こういうドーシヨウモナイ甘ったれな馬鹿どもを使わなければならなかったんだからねw
これまでの労苦を思えば ただただ小沢へ頭が下がる。


http://blog.livedoor.jp/miyabinasekai/archives/51503968.html
菅内閣はボロクソ言われているが、それでも自公政権より何倍もマシである。|逆説、そして徒然と…
菅直人は、統一協会邪教にも創価学会邪教にも嫌われているからだ。
そこいらに居る 真面目で頭が固い親父の上司 というレベルだと思えば良い。

自民 という テメェらの懐を肥やす為なら配下の者達を平然と掃き捨てる上司
皆の党 という 親会社への献上金にのみ執着しオコボレを貰う為ならば配下の者達を平然と掃き捨てる上司
創価公明 という 公然とカルトを前面に出し 其れを盾に懐を肥やす為なら配下の者達を平然と掃き捨てる上司

それに比べれば
どーしようもなく頭が悪くて固いけど 部下を守りたいという真面目さだけはハッキリしている菅直人
を どう見るか って話だよねw
いや50歩100歩とか言ったら 話は終わっちゃうのも分かってるけどさw

自民党にカルトを引き込んだのは、岸信介である。
その岸信介の孫が安倍晋三であり、岸信介系列の派閥が、清和会である。

それに、統一協会邪教も、
信者を政治家の秘書として送り込み、無償で秘書をさせることで、
政治家の弱みをつくり(無償労働は十分にスキャンダルであるから)、
しかも政治家を直に見張ることができるので、
統一協会邪教の利益を損なう動きを見せれば失脚させることができるようにした。

これで、自民党は統一協会邪教の下僕の位置に置かされた。
統一協会邪教とCIAはグルである。
つまり、自民党は引き続き現在に至るまでCIA政党なのである。

公明党は言わずもがなで、創価学会邪教の下部機関。

自民党と公明党は、カルト政党である。カルト政党ということは国民の敵ということである。
皆の党なんかは カルト以下の寄生虫集団でしかないんだけどねw

菅直人は、数多くの欠点がある。

しかし、彼は創価学会邪教を叩いていたし、
創価学会邪教を脱会・袂を分かった矢野絢也さんに文化勲章授与を決定したことで、
創価学会邪教との関係悪化は決定的となった。

それに統一協会邪教も彼に協力的ではない。

つまり、菅直人は「対カルト」という意味では、非常に綺麗と思われるのである。



これだけでも自民党の総理経験者・自公政権より、何倍もマシであると思うが。

菅直人さん、是非とも、御身が綺麗なうちに、
宗教課税すなわち宗教法人の
公益事業に対する非課税特権の全面剥奪・全面撤廃を実現させてください。

そうすれば、裏社会に世の中の金が流れ込むこともなくなり、
麻薬で人生をめちゃくちゃにさせられる人を激減させることができる。

なによりCIAなどに工作資金が流入しなくなるし、
北朝鮮の「商売」(奴らは覚醒剤が主要産業である)もあがったりになるので、
平和の実現に大きく貢献することができる。

ゴロツキは金にのみ忠誠を誓う外道なのです。金がなくなれば、ゴロツキは力を大幅に殺がれます。
小沢の排除を言い出す位なら コレを言い出した方が よっぽど本物の勇者になれるわなw

故・石井紘基代議士の重要な発言


故・石井紘基代議士は、カルトに対する正しい認識を持っていた。
だからカルトを抱えている「世界ゴロツキ協同組合」にとっては、
自分たちが利用している裏社会による支配の構図が暴かれそうになる、と危機感を抱いた。

だから「世界ゴロツキ協同組合」に属する
悪徳オクタゴン「宗」の最凶悪部隊・統一協会邪教とつるんでいる、
悪徳オクタゴン「偽」すなわち北朝鮮似非右翼の構成員に殺されたのである。
2002年10月25日のことであった。


では、その石井紘基代議士の「カルトに対する正しい認識」とはなにか?

@オウム真理教は、統一協会をラジカルにしたもの。

Aオウムが行く前に統一協会が、ロシアに進出していました。
 ところが、そういう連中がどうも何時の間にかオウム信者とすりかわってしまった。

つまり、オウム真理教と統一協会邪教は実質一体であり、
ロシアの統一協会邪教信者が、そのままロシアオウムの信者にスライドした、ということである。



リチャード・コシミズさんは、さらなる考察を加えておられる。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201101/article_12.html

1.ロシアのオウム信者=ロシアのユダヤ人脈。

2.統一協会邪教が先に進出してオウムに衣替えして後、ロシア内部のユダヤ人を組織化しようとたくらんだ。

3.黒幕はユダヤCIA=NYのユダヤ権力だった。

4.このロシアオウム
  (背後に統一協会邪教、CIA、「国際金融資本」“金融ユダヤ人”)の企んでいることは、
  ロシア革命のように、ユダヤ人によるロシア支配を再興し、
  ハザール王国を再興しようとしているのではないか、ということ。




最近、ツイッターで、たまに石井紘基代議士の肖像をアイコンとして使用しているツイラーがいるが、
本当に石井紘基代議士を悼み、かつその意思を広めたいと考えているならば、
少なくとも、オウム真理教と統一協会邪教は実質一体であり、

ロシアの統一協会邪教信者が、そのままロシアオウムの信者にスライドした、
ということは、機会をとらえてツイートし続ける筈であるが、
そんなツイラーが存在しているとは、寡聞にして聞いたことがない。

つまり、石井紘基代議士さえも、
菅降ろし・前原登壇に利用されているのでは?
と懸念される、ということである。



カルトは存在してはいけない。
カルトは裏社会の中心メンバーのひとつである。


カルトも、
一握りの人間が、有無を言わさず、全てを専制独裁的に支配管理統制する組織であり、
トロツキズムと通底している。

とくに統一協会邪教の地上天国とかという与太話は、
New World Orderにも通底している。
統一協会邪教の地上天国という与太話は、キリスト教シオニズムそのものであり、
アメリカのエヴァンジェリストにも通ずるのである。
事実、アメリカのエヴァンジェリスト伝道師は、
統一協会邪教の資金援助を受けている連中が非常に多いと聞く。
そして全米で800万人もの人間が、
このカルトとつるんだ伝道師を熱狂的に支持しているのである。



もう、大概のカルトには統一協会邪教が関っていると予断を持った方がいい。
予断を持った方がいい、というのが行き過ぎならば、
その可能性があるのでは?と常に頭に置いておくべきである、と言い変えようか。

カルトがやることは絶対に碌でもないことである。
庶民生活を破壊し、庶民の精神を破壊し、
最期にはCIAや「国際金融資本」“金融ユダヤ人”が仕掛ける戦争で命まで奪われてしまう。


カルトは、この社会には一切不要である。

カルトを撲滅するには、
宗教法人の公益事業に対する非課税特権(宗教非課税特権)を即時全面剥奪する
=宗教課税を実現することが、最も的確かつ致命的な方法である。


そしてカルトを追及する言論人・ジャーナリストは大勢いるが、
宗教課税をしっかりと表明している人は、リチャード・コシミズさんただ一人である。

そして俺は 更に もう一歩進んで言う。

宗教右翼の靖国教もまたカルトである、とね。

だから宮内庁にの管轄に有るモノは例外なく宗教法人化して
そして課税対象としなければならない
、とね。

ただし政教分離を図る為の方策である以上 時限立法とする、
明治維新以来の話になるので150年の時限立法とする。


此処まで言わないとカルト対策にはならない、と思っている。

“皇族の権威”という「支配の道具」の力は あまりに強力だ。
現状の政局を捉えられる「ネットの日本語圏の下士官層」ですら
皇族の権威を相手にすると その錦の御旗の前に 舌鋒が鈍る者達も多い。

禁忌への怖れか 無自覚な下僕なのか 俺に分かるはずもないが
その“皇族の権威”に対する自主規制をする感覚の正体を 俺が分かるはずもないが。
大和民族系日本人の共同体の一員の末裔をして と考えればこそ、
俺は そういう感覚から逃れられた と確信できている。

徳川家康が 何故に徳川家康 禁中並公家諸法度 - Google 検索を出したのか。

ニホンジン-皇族の権威
≪支配の道具≫
大和民族系日本人の共同体


という現状の構図を考えた時
徳川家康は禁中並公家諸法度によって

大和民族系日本人の共同体-徳川幕府
≪禁中並公家諸法度≫
皇族の権威


という構造の成立を図っている。

カルトとは 本質的に宗教を指す言葉ではない
一握りの人間が、有無を言わさず、全てを専制独裁的に支配管理統制する組織
で有る以上
徳川家康は「“皇族の権威”というカルト」の政治からの排除を作った訳だ。


俺は 政教分離を口にする以上
宗教が政治に介入するを断固として敵視すると同時に
政治が宗教へ介入するもまた できる限り止めなければならない とも考えている。

よって

1. 宗教法人課税
2. 宮内庁に属するモノの例外なき宗教法人化

そして
3. 禁中並公家諸法度 - Wikipediaの近代国家版 としての復活

で 宗教右翼やカルトの問題は解決への第一歩が踏める と考えている。

全文は17条からなり、
その内容は武家諸法度と異なり、幕末まで変わらなかった。

1条から12条が天皇家および公家が厳守すべき諸規定、
13条以下が僧の官位についての諸規定となっている。

原本は万治4年1月15日(1661年2月14日)の御所火災で焼失し、
その後副本を元にして復元された。
また、公家などの写本もいくつも存在するものの、
現存する本によって細かい語句などで違いがある。

第1条 - 天皇の主務
一 天子諸芸能ノ事、第一御学問也。
天子が修めるべきものの第一は学問である。)
政治に関わることなど言語道断な訳だw
第7条 - 武家官位
一 武家ノ官位ハ、公家当官ノ外タルベキ事。
(公家の官位は、武家の官位とは別のものとする 。)
認証官制度 天皇の国事行為など 論外も論外 だわなw
第11条 - 関白や武家伝奏などの申渡違背者への罰則
一 関白、伝奏並ニ奉行職事等申渡ス儀、堂上地下ノ輩相背クニ於テハ流罪トナスベキ事。
(関白・武家伝奏・奉行職が申し渡した命令に堂上家・地下家の公家が従わないことがあれば流罪にするべきである。)
当然 天皇家や属する者達も 現行法の下で裁かれる。
「宗教右翼の禁忌」化など 完全に論外だよね。

第16条 - 紫衣の寺住持職
一 紫衣ノ寺住持職、先規希有ノ事也。近年猥リニ勅許ノ事、且ツハ臈次ヲ乱シ、且ツハ官寺ヲ汚シ、甚ダ然ルベカラズ。向後ニ於テハ、其ノ器用ヲ撰ビ、戒臈相積ミ智者ノ聞ヘ有ラバ、入院ノ儀申シ沙汰有ルベキ事。
(紫衣を許される住職は以前は少なかった。しかし、近年はみだりに勅許が行われて(紫衣の)席次を乱しており、ひいては寺院の名を汚すこととなり、大変よろしくない。今後は(当人の能力をもって)紫衣を与えるべきかどうかを良く選別し、その住職が紫衣を与えるに相応しい住職であることを確かめた上で、紫衣を与えるべきである。)
神の世界に属して服する者 が 世俗の世界と安直に交わるは 大変によろしくない、よねw

禁中並公家諸法度はある意味、画期的な法である。それは、第1条において天皇(天子)に関する規定がもうけられた初の法だからである。

この法度の以前においては天子は法を越える存在であるとされ、武家法には勿論のこと、大宝律令・養老律令をはじめとする公家政権の法制においても天子に関する条文は存在しなかった。しかし、これによって法の枠組みの中に入れられてしまったのである。その反面、天皇が学問に励む事自体は古来より律令法に定められるまでもなく必要不可欠な事とされていた。それをあえて成文法化して天皇の職務として規定した事は裏を返せば、君主である天皇本来の職務でありながら同条において何ら規定されていない大政に関する権限を有していない事を「法」として規定したものであるとも言える。

禁中並公家諸法度によって大政を委任された幕府が朝廷内部に干渉し、これを統制する権限を得た事は間違いない。実際に朝廷統制に用いられた法度としては、生活面においては「公家衆法度」や「若公家衆法度」などがある

“皇族の権威”を利用して“支配の道具”の先で
「一握りの人間が、有無を言わさず、全てを専制独裁的に支配管理統制する」
そういう貴族政治を排除する目的

ネトウヨやカルトの介入が激しいウィキペディアで書かれない不思議さ は俺の知るトコだはないけどねw

つまりカルトな状態にとって、狂信的な信者は、あくまで 副次的に必要な要素 に過ぎない。
専制的な組織に対する反論者を排除する為に必要な「兵隊」へ
“宗教的な意味合いを込めた「口実」”を叫ばせる事を主目的にしているだけなのだ。
聖戦を信じ込ませて狂信的攻撃へと最前線の実行部隊へ命じる為の「口実」にすぎない。
カルトとは狂信的集団を意味するモノではなく あくまで専制的組織集団を指す言葉なのだ。

其れを思えば さて
 現在の日本はカルトが支配する国家体制そのもの
とか思う俺はがキチガイなのでしょうかねぇ?w


政権交代とは そのカルトの巣窟へ突っ込み 対決の場の構築をしただけ、なんだよね。

実際に対決をしようとして初陣で突っ込んだ鳩山兄政権は とりあえず頑張れるだけ頑張っていた訳だ。
ところが 其れを傍らで見ていたはずの者達の菅政権は
いきなりカルト集団に懐柔されまくって いまだカルトの下僕になっている自分自身にすら気づかない有様
というのが正確なところだよねw。

自分達が何者で 「敵」とは実際には何者なのか?
そういう己を知り敵を知らなければ百戦して百敗するだけだよね。

現在の日本の構造

米帝
ニホンジンの国家
大和民族系日本人の共同体


を自覚できなければ、
自分は何処に属する人間なのかを自覚できなければ
本当の意味での自立なんて できるはずもない。

ニホンジンの国家 に属する者は だから平然と大和民族系日本人を虐殺できるんだよね。




http://blog.livedoor.jp/miyabinasekai/archives/51503968.html
特捜検察は、知事と福島県民を「抹殺」した  法律誌「法と民主主義」12月号:寄稿文掲載 - 佐藤栄佐久 公式ブログ2011年1月 6日

メディアと特捜部の「二人三脚」なのである。

 私が弟の逮捕を受けて道義的責任をとる形で知事を辞職してから、メディアは検察のリークを書き立て続け、逮捕前から「真っ黒」の心証を県民や国民に与えた。裁判の傍聴席には必ず記者たちが来ていたが、いくら特捜部のストーリーが覆される証言や、ずさんな証拠があっても、それが報道されることはなかった。

 郵便不正事件におけるM検事の証拠改ざんをきっかけに、メディアは特捜部のストーリー優先、不都合なことは隠蔽する体質を批判するが、裁判を取材する者にとってそれは先刻承知のことだったはずだ。しかし今に至るもメディアは本質を報じようとはせず、M検事と周辺の上司をあげつらうのみである。M検事は私の事件でも贈賄側とされるゼネコン副会長と、事件の本当のキーパーソンではないかと疑われる県庁OBの調べを担当した。「賄賂と認識して土地を買った」と法廷で証言したゼネコン副会長は、のちに「検事と示し合わせて証言をした。あれは賄賂ではなく、知事は濡れ衣だ」とまで語った。それでもなお、ごく一部の雑誌が疑問を投げかけるにとどまる。

 私は国会議員時代に大蔵政務次官を務め、知事になってからは原発問題で経産省とぶつかり合い、当時の小泉首相が掲げた「三位一体改革」に呼応して全国知事会でまとめた地方への税源委譲案が、関係省庁の官僚とそのリモコンで動く官僚出身の知事たちによって骨抜きにされるのを政治家の立場からつぶさに見てきた。彼ら官僚の行動原理は「自己保身」であるが、特捜検察は加えて「自己目的化」のために自動運動する組織であることがよくわかった。検事個人をあげつらうことに意味はない。特捜検察が抱える問題は、「ひとりの悪辣な検事」の個性ではなく組織それ自体の問題であり、またメディアを含め、国民全体の体質の問題だからだ。

 いま、主権者である日本国民一人ひとりが、特捜検察について公平で充分な情報が与えられたうえで、その必要性のありなしからよく考えて判断する機会が作られるべきだと私は考える。取り調べの可視化はその後の問題で、検察コントロールの一手段にすぎない。海外の可視化手段にならい導入すべきという議論に至っては、国民・県民と強い信頼関係を築き、その意思を託され実現に奮闘してきた元政治家としては安易で思考停止といわざるを得ない。

 もはや、ことは「司法権の独立」の問題を超えている。国民が自分のこととして考え、決めることこそが必要なのだ。そうでなければ、いかに「検察改革」が行われたとしても、B検事が弟に投げつけたこの、特捜検察のビヘイビアをあまりにもよく言い表している言葉は、「政治的検察」の中でさらに連綿と受け継がれていくだろう。
「知事は日本にとってよろしくない。いずれ抹殺する」

検察官は天皇に認証された官吏の認証官であり
「一握りの人間が、有無を言わさず、全てを専制独裁的に支配管理統制する」
さてさて
「“有無を言わさず抹殺を図ろうとする
  一握りの人間によって全てを専制独裁的に支配管理統制する”
 その国家体制」
というニホンジンの国家に反抗し
大和民族系日本人の共同体の一員として 其処に属する者たち同士で助け合おうとする者達は
次々と抹殺されまくる それが明治維新以降の日本社会の本質なんだよね。
ただ 大東亜戦争でニホンジンが米帝に負けたので

米帝
ニホンジンの国家
大和民族系日本人の共同体


となっただけなんだよね。


植草先生などなどは 米帝からの属国支配からの脱却を独立と呼んでいるけど
俺から言わせてもらえれば
ニホンジンからの独立も果たさない限り 真の意味での独立は成立できない と確信している。




さてはてメモ帳  : 本当のゼロを見よ

「巨大製薬会社の誕生」:これが”人類”(ゴイム)の未来らしい  日本の在日CIAの代表格である「電通」の話にはもう飽きたので



http://blog.livedoor.jp/miyabinasekai/archives/51503643.html
バチカン経由の大財閥、RIIA(王立国際問題研究所) ロスチャイルド家 ブッシュ・ファミリー テンプル騎士団やマルタ騎士団 シオン修道会 などのマネーロンダリングの構造
うはwwwwww 有るとは思ってたけどさwwwwwwwww
何処まで本当かどうか はともかく ひとまず参考に


封印された原爆報告書: 国民を売った天皇、軍、政府と医学者。 米軍占領下の原爆調査:試稿錯誤
あ そういえば この人の記事
秋風秋雨愁殺人のh抜きURLを貼った時 後で読もうと思って忘れてたw ありがとうございます
NHKスペシャル「封印された原爆報告書」
チャンネル :総合/デジタル総合
放送日 :2010年 8月 6日(金)
放送時間 :午後10:00〜午後10:55(55分)
番組HP: http://www.nhk.or.jp/special/

何度も見た結論として言えるのは、この番組は

「米国立公文書館に、日本が原爆被害の実態を調べた181冊(一万頁)の報告書が眠っている。なぜ報告書はアメリカに渡され、被爆者のために活かされなかったのか? その真相に迫る。」

と番組案内で唱っているが、
<なぜ報告書はアメリカに渡されたのか、誰の命令で渡されたのか>
ちっとも その真相に迫っていない
ということである

その番組は観なかったけど、観た人から面白かった とは聞かされたけど
放映直後のネットでは 同様の事が書かれているのを散見して
まぁ そんなもんかww とは思ったんだよね。 

で この記事は その先まで しっかり突っ込んでいる。かなり凄い。
今のタイミングでこそ 読み返す記事かもしれない




天皇家の秘密

日本の支配階級の頂点に君臨する天皇家







posted by 誠 at 05:57| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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