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2011年04月20日

放射能という銃弾が降り注ぐ目の前の戦場の最前線

http://fxdondon.iza.ne.jp/blog/entry/2247151/
日本の政府関係者は本当に赤い血が通っている人間か?

(毎日新聞記事より)
カンボジアの地雷原の村から義援金が届いた。内戦による多くの地雷が残るカンボジアで、綿の栽培や加工によって細々と暮らす人たちから、東日本大震災の被災地への義援金とお守りが届いた。彼らの綿製品作りを支援する日本のNPO法人は「額は少ないかもしれないが、貧しい彼らにとっては大変なお金。苦しい中、日本のことを思ってくれる気持ちに感激した。彼らの思いを被災地に届けたい」と話す。
義援金を寄せたのは、カンボジアの北西に位置する地雷原の村やプノンペン近郊で、綿を有機栽培し、ストールなどに加工している人たち。多くは、地雷被害で足などを失い、経済的に困窮していた。日本のNPO法人「地雷原を綿畑に!」が09年ごろから彼らを支援、綿製品作りを通じ、徐々に収入が得られるようになっていた。義援金は、綿製品作りにかかわる約30人の工賃や染め賃1カ月分など計8万円。カンボジアの貧しい地域の1家族の年収約7万円を超える額だ。


カンボジアの貧しい方々でさえ、今できることを惜しみなく日本のために尽力してくれている。

ところが、お前等ときたらどうだ?

安易に借金を増やして、それを次世代に増税としてツケを回すだと?
それじゃ、安心して子どもを作れないだろ?
地獄を味合わせるために、子どもを産もうなんて考える親がどこにいる?
お前等、本当に赤い血が通っている人間か?

いいか、政府関係者よ、よく聞け。なぜ、今できることをすぐにやらない?
世界最大の債権国が、なんで借金を膨らませなくてはならないんだ?
米国債を売却すれば、70兆円はゆうに集められるだろう。
しかし、それをやろうとしない。

自国の震災復興より、
米国のベビ−ブ−マ−の老後の安泰のためカネを回すことの方が大切か?
この売国奴どもめ!




ニュースの現場で考えること : 原発事故報道と戦前の新聞

震災の少し前、「新聞 資本と経営の昭和史」(今西光男著)という本を読んでいた。
筆者は朝日新聞で長く記者として働いた方である。

第二次大戦前、朝日新聞はいったいどうやって「大本営発表」の渦の中に落ちて行ったかを詳述した1冊だ。
社内の資料も豊富に使い、実に読みごたえがある。
もちろん、「朝日」を題材にして、当時の新聞界全体のことを語っているのである。


よく知られているように、
戦前の言論統制は、当局による強圧的な統制が最初から幅を利かしていたわけではない。
最初は各社の「自主的な判断」があった。自ら進んで「国策」に協力したのである。


同書によると、1931年の満州事変直前、
朝日新聞は社説で「国策発動の大同的協力」へ向けて「機運の促進」を「痛切に希望」すると書いた。
同じころ、朝日新聞は社内の会議で、「国家ノ重大事ニ処シ国論ノ統一ヲ図ルハ当然」との結論が下されたという。


同書に登場する清沢烈の、1936年当時の批判も強烈である
。以下の文章は当時の月刊誌「日本評論」に掲載されたものだ
(引用文は現代風に書き換えた。一部省略もある)。

「新聞社が役人の頭で動いている証拠には、その頭が常に役人本位である。

 役人を代えると『人事刷新』と囃したてて喝采する。
 役人の出世・行詰まりを国民の福利と関係があるかのように解釈する結果だ。

 外務省に行くものは外務省に、陸軍省に行くものは陸軍省に、その型と思想が出来る。

 これも自分の頭を置き忘れた結果である」

「こうした傾向からみて、役人の行き詰まりから来た非常時心理を紙面に反映するのは当然である。
 殊に朝日あたりは
 幹部が事務的になりきって、主義や思想を守りきろうという熱意があろう道理はない。
 かくしてファッショの風潮にひとたまりもなく頭を下げるのである」


山中亘氏の著書「戦争は新聞を美化せよ!」の中にも、
似たような話が山のように出てくる。

いずれも戦前の、軍部による強圧的な検閲が始まる少し前のことである。
たとえば、山中氏が発掘した資料によると、
当時、新聞社内ではこういうことが語られていたという。

「こういう未曾有の大事変下においては国内の相克こそ最も恐るべきものであります。
 全国民の一致団結の力が強ければ、何物も恐れることはありません・

 ・・この一億一心に民心を団結強化するためには真に国策を支持し、
 国民の向かうべき道を明示する良き新聞を普及することが、適切有効であることは
 今更 論じるまでもありません」(大阪朝日新聞取締役業務局長)

「決戦下の新聞の行き方は、国家の意思、政策、要請など、
 平たく言えば国の考えていること、行わんとしていること、欲していること等を紙面に反映させ、
 打てば響くように国民の戦争生活の指針とすることが第一・・・」(東京朝日の記者)


毎日新聞の当時のOBは以下のようなことを書き残している。
「今日では(新聞は)平和産業の一部門だと解する愚か者はなく
 ・・・インキはガソリン、ペンは銃剣である。
 新聞人の戦野は紙面である。
 全紙面を戦場に・・・ジャズ゙に浮かれていた数年前の新聞は 今日 見たくも無い」

朝日新聞の筆政(今で言う「主筆」)から第2次大戦下の政府の情報局総裁になった緒方竹虎は、
総裁になって新聞を統制する側に回った際、
若い記者があまりにも「発表」しか書かない、「発表」ばかり書くことが気になり、
もっと自由に書いていいのだぞ、と伝えた。

すると、若い大勢の記者からは
「(緒方総裁が)いろいろなことを話してくれるのはありがたいが、
 (自由にやれと言われると)どの程度記事にしてよいか分からなくなる」
との苦情が出たのだという。


私の解釈でいえば、「新聞は社会の公器である」という言葉は、
戦後民主主義の高揚とともに生まれたものではない。

「新聞は読者とともにある」という理念を表した言葉でもない。

それは「国策遂行のために新聞はある」という、
戦前の新聞のありようを体現したものにほかならない。

「社会の公器」は「国策遂行」とイコールの関係だった。
時代は変わっても、メディアと当局の親和性は極めて高い。
「国難」「未曾有の出来事」になればなるほど、その親和性は高まってくる。

東日本大震災後の福島原発に関する報道を見ていると、
ここに縷々書き連ねた、戦前のいやな感じが二重写しになってしまう。

言うまでもないことだが、
地震や津波による「震災報道」と、原発をめぐる「原発事故報道」は、まったく別物である。

これを同一の視点からとらえていると、ことの本質を見誤ってしまうだろうと思う。

東日本大震災 とは「地震と津波」「フクシマ」という二つの被災地が在る。
「地震と津波」の被災地の中心は岩手や宮城である。

「フクシマ」の被災地は福島 宮城 茨城
そして人口密度の観点からすれば 関東全域は極めて重大な被災地 と考えるが自然な話となる。
すなわち 東京 千葉 神奈川 栃木 群馬 は
政府からの重大な支援が無ければ犬死させられる民族浄化が引き起こるが絶対視される話となる。
更に これから季節が移り 南風となるので
岩手 青森 北海道 そして 新潟 秋田 もが重大な危険に晒される事となるだろう。
だから誠天調書 2011年3月23日: 6500万人の自国民の虐殺 を、あの時に菅を支持した連中が作る
と書いたんだけどね。

しかもコレは まだ一次被害なだけでしかなく その二次被害は天文学的な数字になるだろう。
誠天調書 2011年4月7日: 適当な数字だけど フクシマの被害の原状回復費用は5520兆円 ...
俺の予想が当たらないと良いね。



原発の状況が悪化するにつれ、その原発関連報道は総体的に減少してきたように思う。
官房長官のテレビ中継が途中でカットされてしまう場面にも何度か遭遇した。
「大事な場面だったのに」と思ったことも一度や二度ではない。

報道すべき事柄がないわけではあるまい。
それは日々、比例級数的に増加しているはずだ。

原発事故そのものだけではない。
放射性物質の安全性に関するいくつかの基準が事故後に緩和されたり、
プルトニウムは微量であれば摂取しても安全であると当局が明言したり。

情報の受け手が疑問や疑念を持つ出来事は、次から次へと起きている。


報道現場も大いに混乱してるとは思う。
しかし、理由はそれだけではあるまい。


これは推測にすぎないが、
「発表がないと書かない・書けない」ような雰囲気が、
ほぼ完全に醸成されてしまったのではないかと思う。

先述した戦前の日本や9・11直後の米国などがそうだったように、
「国難」や「国民一丸」が語られるときほど、ニュースは当局寄りになる。

この傾向が進むと、残るのは「大本営発表」と「前線で戦う人々の美談」のみである。


私は常々、最近の報道界の凋落は「取材力の低下」が大きな原因であると言ってきた。
それは「当局との親和性の深化」の裏返しでもある。

現場では、記者がそれぞれに工夫し、なんとか壁を突破しようとしているのだとは思う。
私の知人・友人にも、そういう記者は数多くいる。

しかし、報道全体としては限りなく、
「大本営前夜に近付いているのではないか」という感覚がある。

あえて「前夜」と付したのは、
強制的な検閲が発動される以前の、という意味においてである。

ある全国紙の知人(デスク)も先日、
「福島原発絡みでは、やばい話がいろいろある。でもデカすぎて書けない」
という趣旨の話をしていた。

「政府・当局」のお墨付きがない限り、こわくて書けないという。



東京電力も官僚機構も、そして新聞社も、
すでに出来上がった、言葉を換えれば賞味期限が過ぎた組織である。
ビジネスの様式が完成し、日々仕事は進んでいく仕組みが出来上がっているから、
トップや中堅幹部がどのような人物であっても、とりあえずの仕事は進む。
そのような組織には、日ごろ、葛藤がない。

「新聞 資本と経営の昭和史」を読んでもそうだったけれども、
戦前の新聞社も実に粛々と、国策遂行会社になってしまう。

当時の当事者にとっても、すべては「日常の延長」だったようだ。

軍部や政権の奥深くに食い込んだ記者も、
やがては大ニュースも大ニュースと思わなくなっていく。


福島の問題に立ち返れば、
それでも、報道の現場でやるべきこと、やれることはたくさんあると思う。

「多様性の確保=異なる視点」と「発表されない事実の掘り起こし」。
突き詰めて言えば、「大本営」を防ぐには、この2つの柱しかない。





http://ameblo.jp/59rg7a/entry-10864947940.html
保守基盤が根強く、「自民党王国」を支えてきた住民や農業漁業・企業関係者たちが、
野党に転落している自民党にいろいろ陳情しても、民主党の菅直人政権に伝わりにくい。
この点について、朝日新聞は4月17日付け朝刊「4面」で、
「自民の看板 無力感」−
「地元被災地の要望 与党なら、大連立なら・・・」「支援・復興 応えきれず支持者離反も懸念」
という見出しをつけて、
自民党の大島理森副総裁が、
「政権中枢への影響力をなくして要望を実現させるのが簡単ではない」という境遇のなかで
悲哀を噛み締めている姿をレポートしている。

労組などをバックにしている民主党サイドからも、保守基盤へのアプローチが難しく、
地域住民の要望を吸い上げるのが、容易ではない。
同じ日本民族でありながら、食べ物が違う異民族どうしの関係にも似ている。

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/8fb57eaed5a504f6375ba5e98b6411b4


東京電力の旧日本語版HP 「考えられる最大の地震も考慮して設計しています。」
http://megalodon.jp/2011-0317-0049-39/www.tepco.co.jp/nu/knowledge/quake/index-j.html

ドイツは4ベクレルまで
NHK チェルノブイリ特集
http://www.youtube.com/watch?v=xaSO6wd7xFg#t=12m53s
YouTube - チェルノブイリ原発事故その10年後 2 3
「子供は1kg当たり37べクレル以上は食べてはいけない」
日本の暫定基準 ヨウ素 1kg当たり2000べクレル

http://twitter.com/#!/musEmiLia/status/59485712105476096
1kg当たり2000ベクレル - Google 検索
http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/600/79101.html
暫定的な基準
【放射性ヨウ素】

■飲料水=1リットルあたり300ベクレル

■乳製品=1kgあたり300ベクレル

■牛乳=1kgあたり100ベクレル

 原乳=1kgあたり300ベクレル

■1歳未満の乳児が飲む粉ミルク=1kgあたり100ベクレル*放射性ヨウ素は1歳未満の乳児への影響が大きいため特に厳しくなっています。



■野菜(イモや根菜を除く)=1kgあたり2000ベクレル*土中のイモや根菜は影響を受けにくいとされるため除かれています

■魚介類=1kgあたり2000ベクレル

■1歳未満の乳児が飲む水道=1リットルあたり100ベクレル(1歳以上は300ベクレル)*厚生労働省では水道を管理する自治体に、原則として3日間の平均で指標となる値を超える場合、住民に、飲み水としての使用を控えるよう呼びかけることを求めています。この場合は基準値ではなく「指標値」と呼びます。*基準では1歳未満、とありますが、実際は「ミルクで栄養を摂っている乳児」とお考えください



【放射性セシウム】

飲料水=1リットルあたり200ベクレル

牛乳・乳製品=1kgあたり200ベクレル

野菜や肉、それに卵や魚などそのほかの食品=500ベクレル



【ウラン】

■飲料水=1kgあたり20ベクレル

■牛乳・乳製品=1kgあたり20ベクレル

■乳幼児用の食品=1kgあたり20ベクレル

■野菜やコメなどの穀類=1kgあたり100ベクレル

■肉や魚、卵、そのほか食品=1kgあたり100ベクレル



【プルトニウム】

飲料水、牛乳・乳製品、乳幼児用の食品で=1kgあたり1ベクレル

野菜やコメなどの穀類、肉や魚、それ以外の食品=1kgあたり10ベクレル



原子力発電所周辺の海水に含まれる放射性物質についてもよくニュースで伝えられます。

海水=1ccあたり

放射性ヨウ素131=0.04ベクレル

放射性セシウム137=0.09ベクレル

放射性セシウム134=0.06ベクレル

チェルノブイリの事故の時
日本は世界基準より厳しい基準で検査してベラルーシなどからの輸入品を返品した事があります。
その時の数字(野菜)が370で いまの数字は2000です
桁が違いますね

http://twitter.com/#!/masason/status/59773633257676800

原子力安全委員会は、毎週月曜日に定例会議を開かなければならない、と法令で規定されている。
しかし、原発事故発生以来、この法令上の開催義務は無視されている。明らかな法令違反である。
http://twitter.com/#!/kawauchihiroshi/status/59642155261632512

東電、発電実績データを密かにHPから削除
オルタナ 4月17日(日)17時34分配信

東京電力が、原子力や火力など電源別の発電実績を示した資料を4月6日ごろ、ホームページから密かに削除していたことが明らかになった。その直後の4月8日、東電は今年の計画停電の全面中止を発表した。計画停電の実施や中止を巡っては、同社の本当の発電能力が問題の核心になっていた。ホームページからの突然のデータ削除は、このデータを開示し続けると、東電が不利な立場に追い込まれることを恐れたためではないか、との見方も出ている。

問題の資料は、「東京電力の原子力データライブラリ」内にある「東京電力の原子力設備を一目で見ると?」というページだ。以前は、トップページから「原子力」、「情報公開のとりくみ」と辿って見ることができていた。

該当ページでは、東電の発電設備出力の原子力、水力、火力、新エネの割合と合計が表になっていた。2009年度末の実績(他社受電分を含む)として、合計7769万KW(そのうち原子力は1819万KW、火力は4486万KW)と掲載。また、原子力発電所各号機の概要や原子力発電所の建設計画なども同ページ内には公開されていた。この他、原子力発電所の地震対策のページや東電の火力発電所についてのページなども削除されているようだ。

東電は3月下旬、今夏の最大需要見込み5755万KWに対して、4995万KWの供給能力しかないため、計画停電を続行するとしていた。しかし、4月8日になって突然、「お客さま各位の節電へのご関心、ご協力が広範囲にわたって浸透してきた結果、需給バランスは著しく改善を見せております」として、計画停電の中止を発表した。

環境エネルギー政策研究所(ISEP)は3月23日、大口需要家との需給調整契約の戦略的活用を行えば、当初から計画停電は不要との報告書を発表していた。

東京電力が突然、ホームページから問題の資料を削除したのは、「計画停電の必要性や、今後の電力需給を巡る論争において、不利な立場になることを恐れた」と見られる。

また、突然のデータ削除についてオルタナが東京電力広報部に電話で理由を聞いたところ、「お答えできない」という回答しかなかった。東電のこうした情報開示の姿勢には今後、批判が集中しそうだ。(オルタナ編集部=吉田広子)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110417-00000301-alterna-soci

東電の情報公開サイト(英語版)のhttp://www.tepco.co.jp/en/news/110311/
東電HPのサイトマップからたどり着けない所に置いてあります。
海外の情報隠し批判に応えざるをえずにダブルスタンダードになってしまったのか…。

http://twitter.com/#!/masaru_kaneko/status/60051313580453888


http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/465.html
東電の英語ホームページがすごい件。日本人は舐められている?
http://netateki.blog46.fc2.com/blog-entry-3763.html


http://ameblo.jp/59rg7a/entry-10865575032.html
13 :@(東京都):2011/04/17(日) 18:33:55.92 ID:6xowUlQh0
やっぱり計画停電は電力利権の「原発無いと困るでしょ」アピールだったのか


15 :@(埼玉県):2011/04/17(日) 18:34:21.57 ID://qs0xgt0
京都大学原子炉実験所の小出裕章『隠される原子力 核の真実』(創史社刊)P105〜
日本では現在、電力の約30%が原子力で供給されています。
そのため、ほとんどの日本人は、原子力を廃止すれば電力不足になると思っています。

また、ほとんどの人は今後も必要悪として受け入れざるを得ないと思っています。
そして、原子力に反対すると「それなら電気を使うな」と言われたりします。

しかし、発電所の設備の能力で見ると、原子力は全体の18%しかありません。
その原子力が発電量では28%になっているのは、原子力発電所の設備利用率だけを上げ、
火力発電所のほとんどを停止させているからです。

原子力発電が生み出したという電力をすべて火力発電でまかなったとしても、
なお火力発電所の設備利用率は7割にしかなりません。

こういう事実が暴かれるといろいろ困るんだろ
原発特需団体はw

71 :@(神奈川県):2011/04/17(日) 18:41:46.28 ID:7xnrVimX0
だれか魚拓もしとけ
http://replay.waybackmachine.org/20071023222649/http://www.tepco.co.jp/nu/programs/view-j.html

122 :@(catv?):2011/04/17(日) 18:50:47.79 ID:U1YVsctE0
>>71
原子力発電の割合って全体の3割って聞いてたけど、実際は24%なんだな。
四捨五入したら2割じゃん


108 :@(関西地方):2011/04/17(日) 18:47:28.42 ID:mj2PAzOS0
>>1
>環境エネルギー政策研究所(ISEP)は3月23日、
 大口需要家との需給調整契約の戦略的活用を行えば、
 当初から計画停電は不要との報告書を発表していた。
すごいよなあ
日本の経済活動、生活、景気、今後の復興よりも
国民を脅迫して東電と原発の存続を優先させるんだから


130 :@(catv?):2011/04/17(日) 18:51:30.24 ID:36LwQ7IvP
東電が消し忘れの情報として、
エネルギー別発電設備出力 (自社分)
エネルギー別発電設備出力 (他社受電含む)
エネルギー別発電電力量 (自社発電分)
エネルギー別発受電電力量 (他社受電含む)
ttp://www.tepco.co.jp/ir/tool/factbook/index-j.html
が確認できるぜ。
参考までに2009年度のエネルギー別発電設備出力 (自社分)
ttp://www.tepco.co.jp/ir/tool/factbook/pdf/p19-j.pdf


205 :@(dion軍) [] :2011/04/10(日) 20:12:59.31 ID:OwgjJWuG0
世界的な話じゃないけど
日本に限っては、原発なくてもどうにかなるんだけどね
2002年の原発依存なんて15%で、
その時は全ての原発が止まってもやっていけるって報告されてた。
2010年になって30%近くと急激に増えた。
電力の消費量が増えてるから仕方ないと思われてるがそれは違う。
2000年代の電力消費量なんて、高度経済成長に比べたら明らかに緩やかな横ばい。
どころか2005年ぐらいからは下がってるからな。

でも、全体の発電量だけは急激に増加しつづけてる。稼働する原発が増えてるから。
この発電量の急激な増加を、電力消費量と混同して急激に足らなくなってると誤認させてるメディアが多い。
そして原発はクリーンだというが結局、火力と比べてマシ程度でしかない。
それどころか無駄に発電量が増えて地球環境には悪影響。

じゃあ、なんで原発推進したかと言えば、単純に高コストパフォーマンスが理由。
原発はランニングコストが異様に安い。
じゃあ、それが国として見てメリットがあったかと考えれば、
電気代なんてほとんど変わってない。

単純に単純に一企業の利益のために原発が推進されてきた。
そしてそれは利権化してたくさんの人達の欲望の上で推し進められた。
電力会社のCMに原発が異様に増えたのいつごろか思い出してみ。
もちろんこれは世界全ての話ではない。
あくまでも日本の原発の構造。


272 :@(神奈川県):2011/04/17(日) 19:34:06.61 ID:x6gWRNU+0
隠蔽したって無駄無駄w あちこちにデータがあるわw

【1Kw時当たりの発電原価:経産省 エネルギー白書2008年】
発電原価 設備利用率 発電割合(06年)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
原子力 4.8〜 6.2円 70〜85% 30.6% 
石炭 5.0〜 6.5円 70〜80% 24.7%
LNG 5.8〜 7.1円 60〜80% 26.0%
水力 8.2〜 13.3円 45% 9.1%
石油 10.0〜17.3円 30〜80% 9.2%
風力 10〜14円 20%
太陽光 46円 12% 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(発電原価の低い順:日本)

水力なんか能力の半分も使ってない。
原子力の発電割合が高くなるように他を止めてるだけってみんな知ってるし



430 :@(神奈川県):2011/04/17(日) 20:38:07.76 ID:BtaqX2PG0
http://tsushima.2ch.at/s/news2ch135586.jpg
原産協会は、 11月30日、2011年版「原産協会 会員人名録」を発行します。
本書は、2010年8月1日現在のアンケート調査に基づき、
当協会の会員としてご登録いただいている
各企業・団体及び関係省庁の連絡先、代表者名、原子力関係に従事する課長以上の役職者の氏名を収録するとともに、
国際原子力機関(IAEA)、経済協力開発機構原子力機関(OECD/NEA)、
包括的核実験禁止条約機関(CTBTO)準備委員会で働く日本人スタッフの氏名も網羅いたしております。
15000円と少々高かったけれど、デスノートを注文した。
届いたら自炊して頒布する。


523 :@(東京都):2011/04/17(日) 23:34:51.33 ID:UuRGL8KM0
誰かが Youtubeに上げた東電英語版プレス資料が「Yomiuri」アカウントで削除申請されてる件

http://www.youtube.com/watch?v=s8y7zM6IT1U
http://www.youtube.com/watch?v=n8aQc5rFu7Y

いくら読売正力松太郎オーナーがアメリカの指示で日本の原発政策を進めてたって
言っても
東電のフォローを読売がするのは突飛すぎるだろw
黒幕が表出ちゃまずいっつのw


原発が安いというのは迷信で、実はアレくらいコストが高くつくものはないんだが、

Banbi_tubuyaki 中根 桂子
「原発に出されている助成金5,000億×50年=25兆円。
 原発を建てるのにかかる金額3,000億円(推進派談)×55機=16兆5千万。
 つまり、現在までの原発は電力会社ではなく私たちの税金から作られた」(田中優)
http://www.youtube.com/watch?v=KhEEwZ7xKyE
そら、政府のカネで作って、政府のカネで後始末するんだから、電力会社はウハウハです。
原子力は、動かすためのランニングコストだけは安いからね。

つまり、カネのかかるところは全て政府にお任せで、
儲かる部分だけは私企業の東電のもの。
こんなにうまい話はないわけで、マスコミに広告料注ぎ込んだり、
わけわからん対策費とかバラ撒いたり、無駄ガネ使いまくってもオイシイ。
しかも、原子力というのは電力会社しか手を出せない完全な独占事業なので、ますますオイシイ。

勝俣会長・記者会見。フリーランス記者の質問はすぐに打ち切られる一方で
特定の大新聞社が同じ質問を繰り返した。 
(17日、東京電力本店。写真:筆者撮影)

乙テレビの記者が「帰れるまで何年かかるのか?」と尋ねた。
この日の記者会見で この質問はすでに出ているのだ。

以前にも乙テレビ記者の質問に対して
松本・立地本部長代理があまりにもスラスラ答えるので、
筆者は「事前通告を受けているのか?」と尋ねたことがある。

乙テレビの記者が質問すると松本本部長代理はすぐにメモに目を落とすのである。
メモを読む目は左から右に規則正しく往復していた。
松本本部長代理は否定するのだが。

作業はひとつひとつ段階を踏んでいく。
その都度、外部の厳しいチェックが必要だ。東電「事故隠し」「データ改ざん」の名手だからである。
 
だが記者会見のありようを見る限りチェックは期待できない。
天下りを受け入れてもらっていることもあって政府も東電をコントロールできない。

案の上、東電が「工程表」の裏付け資料を政府に提出していなかったことが明らかになった。

東電、政府、記者クラブメディアによるズブズブの構図が続く限り、
将来もっと大きな大事故が起きると筆者は見ている。放射能汚染も止まらないだろう。


2011年04月18日「東電情報隠し」の裏で進行する放射能汚染 〜その10〜 : 田中龍作ジャーナル

東電の英語版HP すごい半端じゃない大量の画像
http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/501.html
2011年4月18日

http://2r.ldblog.jp/archives/4514456.html
http://www.tepco.co.jp/en/news/110311/
東電が隠蔽工作してんのか?
直リンじゃないと見られない英語版のページ
日本語版とは比較にならない程大量の画像

http://twitter.com/masaru_kaneko/status/59724594164137984
昨日東電が工程表を発表しましたが、
ちなみに、こっそり存在する東電の情報公開サイト(英語版)です。
これを見る限り、おそらく複雑な配管・配線はグチョグチョでしょう。
そんなに簡単なことではないと思われます。



戦中ですら、学童集団疎開がなされたのに、現在は学童を放置しているひどい為政。

http://twitter.com/#!/hanayuu/status/59934158402764800



世論調査で『原発を廃止』を希望する人の比率は、
ロイター通信HPで66%、NHKでは12%
(但し、NHKの調査では、「日本は電力の3割を原子力発電でまかなっています」と説明してから質問)。
尚、サンプル数はロイターの方が15万対1100と圧倒的に多い。

http://twitter.com/#!/red_cross_/status/59941057705672704



http://ameblo.jp/59rg7a/entry-10865923538.html
大新聞世論調査 原発の是非を福島県民の一部に聞かなかった
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak46/msg/173.html

日本の原発事故用レスキューロボットを全破棄したのは、小泉政権だった(ジャーナリズム)
http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/802.html

「日本の原発事故用レスキューロボットを全破棄したのは、小泉政権だった」
http://voicevoice.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-c9a4.html
三菱重工業が02年に開発した 原発レスキューロボット「MARS-1」開発から1年後の03年に、
原発は安全、事故は絶対に起きない という小泉政権の方針により、すべて廃棄されたのだ。

自民党の脇雅史参院国対委員長は、
菅直人首相が、首相官邸を離れて、法的根拠もなく、閣議決定も得ずに、法的根拠もなく、閣議決定も得ずに、
東京電力本社に乗り込み、政府と民間企業である東京電力との「合同対策本部」を設置したことを追及した。

併せて、歴代政府が作成していた「原発事故対応マニュアル」があるにもかかわらず、
菅直人首相自ら、これを無視して、独断専行して、いろいろな対策本部を設置していることについても
厳しく批判した。


これらの質問の結果、菅直人首相が、まるでコントロールの利かない原発さながらに、
ムチャクチャな指示を繰り返し続けていることが、明るみに曝されてきたのである。


大手電力会社社員を逮捕=7年前に女性暴行容疑−宮城県警
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011041900026

これ、なぜ「大手電力会社」なんでしょうか?
宮城だったら「東北電力」か同地の原発に勤務する「東電」の社員なんだけど、
配慮したということ?おかしな気遣いですね

http://twitter.com/#!/tuigeki/status/60017327055441921

なんかここにきてマスメディアが
「保安院がついに炉心溶融を認めた」とか騒いでるんだが、お前が言うなという感じですね。
しかも、今日の会見を見聞きした感じだと、西山審議官は はっきり明言なんてしてませんが。

先日に上杉隆がメルトダウンと騒いだとき、黙殺や批判したクセに

http://twitter.com/#!/tokyohelper/status/59985625352380416

2002年に発覚した東電福島原発の事故隠しは国際社会の批判を浴びた。
引責辞任した南直哉社長は(同姓同名でなければ)フジテレビの監査役に“天下り”している。
マスコミと電力会社の癒着の象徴ともいえる。
皆さんのご意見をお待ちしております。

http://twitter.com/#!/tanakaryusaku/status/59987253287596032

東電の記者会見はもう終わってる。
大手メディアと東電の談合になっているので、フリーが痛烈な質問をしても遮られる。
フリーの中にも(結果として)東電の回し者が混入していて、戦線を混乱させる。
日隅氏や木野氏の地道な追及も日の目を見なくなってきた・・・
 
http://twitter.com/#!/tanakaryusaku/status/59976181172285440

福島原発のプルトニウムは長崎のプルトニウム型原子爆弾の1200発分だそうですね。
体内被爆するとずっと体内で放射能を出し続け、細胞を崩壊させるので、恐ろしいですね。

http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/Pu-risk.pdf
【プルトニウムという放射能とその被爆の特徴】京都大学 原子炉実験所 小出裕章

http://twitter.com/#!/bluerose_smell/status/60004922179059712



Mスタンレーは品川グランドセントラルタワーの不動産月賦の支払いを踏み倒して消えた。
この踏み倒しは4/15返済期限で2780億円と言う日本でも過去に例を見ない、最大の踏み倒し  だった
と報道しています。(高年さん抜粋)

http://twitter.com/#!/_Ninjya_/status/60003181584855040

SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)を128億円かけて構築し
毎年その維持運営費に7億円以上を使い今回の東電福島第一原発事故で2000枚以上の拡散予測図を作成して、
後出しでの公表が2枚とは、あきれた政府・原子力安全委員会。

http://twitter.com/#!/kintaqqak8/status/60063601221844992



http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/781.html
「総理は人間として問題がある」 石原幹事長が大連立内幕を暴露(JCastニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/5498931/
まぁ お前が言うな だけど

http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/759.html
前原誠司復権の裏に菅直人の薄汚い計算がある(稗史倭人伝)
http://yamame30.blog103.fc2.com/blog-entry-75.html
ことここに至っては、解散・総選挙すら怖くはない!政治空白よりも、菅政権の存続の方がよほど害が大きい。



http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/824.html
財源は増税しかないのだろうか?公務員給与を民間並みにすることで、お釣りがくる(日々雑感)
http://km2295.iza.ne.jp/blog/entry/2249536/


http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/809.html
原発推進の責任をとらない元経産省事務次官の大分県知事 ( kojitakenの日記)
http://d.hatena.ne.jp/kojitaken/20110419


http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/785.html
ペンギンマン枝野が南相馬市など訪問、完全防護服姿で現場視察。小心者として安全デマ嘘八百白状(憂き世の日々に埋もれて)
http://onsen-kabumasa.cocolog-nifty.com/okirakunikki/2011/04/post-48df.html

http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/799.html
「君子危うきに近寄らず」 (飯山一郎HP) | 車降りたのはたった5分放射能にビビった枝野の腰ぬけ視察=i日刊ゲンダイ
http://grnba.com/iiyama/index.html#ws1121

防護服姿 枝野 - Google 検索
 車降りたのはたった5分 放射能にビビった枝野の腰ぬけ視察

住民はカンカンだったらしい。福島原発の事故後、
初めて福島県を訪れた枝野官房長官の「車外」視察時間が、わずか5分だったことが分かった。
枝野はきのう(17日)、福島原発から20`圏内で行われている行方不明者の捜索活動を視察。
原発から15`の「避難指示区域」に指定されている南相馬市では、
防護服姿のまま約20分にわたって車で現場周辺を巡回。
この間、車から降りたのは5分程度だったという。
「住民たちは『今ごろノコノコ来て、あっという問に帰った』と怒っていました。
一体 何をするために来たのでしょうかね」(地元記者)

05. 2011年4月19日 12:09:09: 6mp0wtFJYz
枝野官房長官様へ
原発から20キロ〜50キロぐらいに田村市という田舎町があります。
枝野さんが直ちには健康被害がないという安全な町です。
ぜひ今年のゴールデンウイークには
家族で田村市に来て旅館に泊まり、名物の山菜料理を堪能して下さい。
心よりお待ちしております。




http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/545.html
ドイツ放射線防護協会に食品からの内部被曝についてE-mailでたずねたところ・・・



http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/769.html
城南信用金庫は迫害を受けるかもしれない (ryuubufanのジオログ )
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan/view/20110418


http://www.asyura2.com/11/hasan71/msg/526.html
東電、発電実績データを密かにHPから削除(オルタナ)







http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/527.html
あの3日間、ドンは何をしていたのか、東電「原子力村」の大罪


http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/541.html
政府・原子力安全委員会が作成していた「1年後の放射能汚染MAP」(女性自身)



http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/525.html
京大原子炉、小出裕章「東京電力の工程表の場合、被曝環境を考えれば、今後は数千人の作業員が必要」毎日放送ラジオ
01. 2011年4月18日 23:07:28: lI29enkwe2
でも、甘い見通しをいわなければ、マスコミから無責任だといわれますからね。
菅総理もマスコミの顔色ばかりうかがって、住民に本当のことを伝える勇気がない。
本当は原発政策を推進してきた、自民党の政治家は福島原発の現地に赴き、放射能を浴びてもらいたい。
昔の太平洋戦争の時と同じで、誰も本当のことをいわない。


02. 2011年4月18日 23:19:51: sWFJg5azDU
>1時間57シーベルトなら、翌日に同じ作業員は働けなくなるのです(事故収束のため)。そのため、膨大な作業員を連れてきて、被曝させないといけないのです。6〜9ヶ月なら、何千人もの作業員がいるのでは、という推測でした(つまり、長引けばもっとたくさん必要になる)。

「兵站が」っていう話はとっくにどっかに出てましたよね。
とにかく現場の人的資源の供給が緊急の課題では?東電とその配下の下請け、孫請けにわけのわからん人集めさせていたんじゃもう続かないでしょう。国が待遇、後々の健康問題への補償まで、責任持って雇って行かないと、どうにもならない。
「経験不問」の素人の作業員の確保も大変になるだろうけど、ある程度、知識や技術の必要な技術者の層はあまり厚くないと聞きました。その人たちの補充も大問題になるでしょうね。


11. 2011年4月19日 19:12:36: 6nYPh51T9E
東電がおかしいのは、工程表を出した翌日に、原子炉建屋内の放射線量を測定してるんだよね。
放射線量が正確にわかって初めて作業ができるわけだ。
それなのに、線量測定が後になってる。
要するに、工程表はでたらめだってことだよね。
小出先生も、正確にはわかって言ってるわけではないから、1000人で済むかどうかは誰にもわからないよね。

ロボット測定では50mSV/h前後だったのに、人間が計った所は270mSv/h。ちょっと場所が変わっただけで、5倍も違う。
原子炉近辺は間違いなく即死レベル。
こんないい加減な測定方法で、そこへ行って作業しろ。で、できたのが東電発表の工程表だよね。
菅直人政府も何にも言わない。

東電幹部、経産省、菅直人、自民党全員、とこいつらの一族郎党は、率先して、すぐに行くべきだ。
安全だと言った、学者、マスゴミ、評論家、辛坊治郎、中村仁信も、すぐに行け。

福島県知事も行くべきだろ。いつまでも逃げ回るなよ。
原発利権もらってるんだろ?
ずうずうしいやつらだね。金をたんまりもらっておいて、いざとなったらこそこそ逃げるのか?
全部税金だよ。お国のために死ぬ覚悟は無いのか?


03. 2011年4月18日 23:38:30: 2F7aM8rOYA
首相が厳しいことを言うと、たとえ本当でも住民が激怒します。
マスコミが放射能が来るというと煽りだと国民が激怒します。
そういう国です。
そういう事態を引き起こっているんだから 社会の下の者が感情的な方向へ進むは むしろ当然な話のだけ。
ところが 社会のより上部に居る者なればこそ 言動に自由は許されない。
その人員の確保 となれば 勿論に社会の上部構造の者達が先に責任を負う必要がある。
原発を作ってきた自民党支持者から事故の責任を負うべきだろう。




http://www.asyura2.com/10/hihyo11/msg/738.html
「言い過ぎ」と圧力をかけられたNHK水野解説委員
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/2455


YouTube - 汚された大地で 〜チェルノブイリ 20年後の真実〜1

http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60293783857807362
原子力:この国どういう国。誰が情報統制!。この迅速さ。私の紹介映像早くも削除。有田武生、あっ、また映像が削除。→「原発事故で避難後の双葉町http://www.youtube.com/watch?v=fsioMTnCok0 誰かこの映像へのアクセス解ったら教えて下さい
http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60298727054770176
原子力:U-tubeで消去された映像新たに紹介者出てきました。今の内見て下さい。中谷さん有り難うございます。knakatani 中谷康一 @ @magosaki_ukeru http://t.co/dh9WROm で視聴できる映像でしょうか?
http://twitter.com/maru_mie_chan/status/60299251225333760
maru_mie_chan @magosaki_ukeru 先生ありました。これがyou tubeのものと同じだと思います。 http://bit.ly/fxABx2


http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60307322228064257
原子力:かつてソ連を追っかけている時、検閲で削除された部分をみてソ連を理解した。今日本もu-tube等削除部分を見ることで国を理解する国になったか。ozizo3526 miyazawa akira @ @maru_mie_chan 削除がさらに興味を生む。


http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60279114875146240
原子力;教育分野で”如何に組織的に実施されてきたか。驚く程組織化されている
@egg_rice:
【文科省による洗脳プラン】 原子力教育支援事業
http://www.atomin.go.jp/support/index.html

http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60287743548325888
原子力“洗脳工作”に東大工学部関与。
原子力エネルギーなどに関する研究成果を壁新聞にまとめる
第1回課題研究コンクール全国大会が東京大工学部で開かれ、
福島高専の「磐陽新聞」が2位(2010年12月福島民報)。
22年11月の記事見てみよう. (@egg_rice紹介):
http://www.atomin.go.jp/support/h_22/p08_kadai/pdf/sc04.pdf
http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60289191325597696
今回我々は
発電所立地住民の大熊町町民に対しアンケート。
回答数は三九人。「原子力発電所があって良かったか?」に良が過半数超え。
理由:雇用機会拡大、税収増加で生活環境整備、施設完備、福祉向上等活気に満ちた大熊町に発展。
「発電所作られると聞いた時、安全と思ったか」と「今は」の質問。
http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60289951685812224
当時危険な印象人が四十一%。
現在、そのような人二十六%に減少、安全が二十三%から六十四%まで増加。
その理由に東京電力の徹底した情報公開等。
このアンケート結果からも東京電力が地域といかに真剣に関わってきたことがわかった。」
工作する東電、側面支援する東大工学部、洗脳の一断面



http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60246433323945984
国内政治;今の日本人では駄目だろう:

19日産経:「無能な政治突き上げる大衆」、世界の関心は日本が変わるか。
高齢化、赤字、中国の”脅威”を抱え、大震災前から変革は必要。
オースリン”江戸期の百姓一揆を例に、
有事に無能な政治は大衆の突き上げに遭遇”。ディオンヌ”改革下から”予想。


http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60175402106232832
原子力:
米国原子力規制委員会(NRC)は今次福島原発に積極的に関与。
ヤツコ委員長は30日、上院エネルギー・水開発小委員会で、
「現在のデータで20マイル離れれば安全」との認識示すとともに、
 米政府が80キロ圏内から米国民に避難を提言した判断は適正」
と日本人と米国人と異なる基準を示す不思議な証言実施(31日)。

http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60175729991761920
この大丈夫という見解が日本世論形成に貢献。
福島事故直後、日本の企業関係者はすぐ米国訪問し、NRCと協議。
下記内容はNRCと米国原子力企業との結びつき指摘。
そうならNRC判断を重視するマスコミ姿勢は疑問となる。
http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60177635220795392
18日ロイターRampton論評
「NRCの目的は監視、原子力産業の育成でない。
 外交電報を読むと、NRCは米国技術を外国に売る時に利用。
 ウィキリークス入手の電報によれば、
 米国企業の技術を外国に売却時、米国大使館はNRCを呼び込む。
 東電GEデザイン原子炉を利用。
 東電にNRCの日本版機関が充分に管理をしたか の問が浮上。
http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60178445849739265
 06年から09年の外交文書この動きを示す。
 2009年1月対マレイシア。2009年当時のKlein・NRC委員長が伊訪問し
 伊の原子力発電所建設再開、10基建設予定を協議。
 KleinはNRCが国際的役割を強化すべしとの見解保有。
 目的は仏等他競争相手との関係。」
ヒラリーなんざ ヤクザの押し売り営業に来ただけだ罠w

http://blogs.yahoo.co.jp/yhiro_pssj/24032814.html
http://www.flickr.com/photos/statephotos/5629862442/in/photostream
左から、ドナヒュー米商工会議所会頭、ヒラリー・クリントン国務長官、松本外相、、米倉経団連会長
この記者会見は、今回のヒラリー来日の際に、都内で行われたものですが、
私の知る限り、この人たちの会議内容は報道されていません。

私も、原発一色では無いだろうな、と思っていましたが、
なるほど、米国のホンネは、我が国の完全コントロールでしょうね。

誠天調書 2011年04月09日: 既にGHQは、其処に在る。だから 敗戦処理の日々 となる。
しかもGHQ側としての恫喝営業 文句が有るなら地震を起こす と。
先週にアレだけ続いた大きな地震が
今週に入ってピタリと止まって 小規模になったねぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
不思議だねぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
地震が人工的に引き起こせる という概念が受け入れられない家畜達へ
眼下の餌へ降り注ぐ放射能 という危険性すら意図的に伝えられていない意味の向こう側 への洞察を期待できない、
期待できるはずも無いけどさ。
世の理を理解できるは常に少数で
社会民衆を構成するの圧倒的大多数は
どんなに目の前へハッキリと見せ付けても 信じたくもない現実は信じない、
 見たいと思う現実しか見ない、見たくもない現実は見ない。


菅直人の菅政権に近しい者達 宗教右翼 日本軍(自衛隊と官憲) 明治政権官僚機構(東電)
というニホンジンは畜主にすぎない
そして 大和民族系日本人は家畜にすぎない。

あ ちなみに 脱線するけど不思議な検索結果
"畜主" - Google 検索 「"畜主"」の検索結果 - Yahoo!検索
 と
"畜主" - Bing "畜主" - Baidu(バイドゥ)検索
違いが分からない人は 気にしないほうが幸せに生きていけますから気にしないように。

んで
畜主が差し出す美味しい餌に尻尾を家畜は
自分の子供までもが屠殺されては犬死にしかしない自分を顧みる知性もない。
畜主は 主人のユダヤ米帝に逆らう言葉を探す知性もない。 ま 同レベルだわなw

眼下に広がる美しく素晴らしい民族浄化を前にして なお「がんばろう日本」を言える者は
狂っている自分自身にすら全く気付いていない。
ちなみに 殺される側の俺から
明確に「否」を唱えて かつ 自らの言葉で「否」の中身を明確に答えられない者 を見れば
“虐殺の加担者にして かつ 屠殺される家畜“という もう救い難い消極的反対者でしかない。

この期に及んで 自らの口で明確に「否」を説明できない は
「今まで何をして生きてきたの? そら洗脳から目を覚ますは大変な事になるなぁw」
という激しい冷笑と嘲笑を浴びる事になる。

ま 己が程度の低さが理解できない者でも そのような幼児でも
冷笑と嘲笑を浴びたという事は理解できるし
その事の中身が理解できないままに感情の制御を失わせることもできる。

貴方の幼き子供達が育ちあがった先で この惨状の中身を知った時に如何なる感情を持つか?
でも そういう未来を担う者達の心の深さを  やっぱり今の家畜達は理解する気もないだろうけどさ。


今日も 放射能という弾丸が空から降り注ぐ。
この民族浄化という戦場を前にして 社会の一般民衆の圧倒的大多数は
己が戦場の最前線に立たされている事すら知らないままに
放射能という銃弾を 全身へ 体内へ 否応なく猛然と 撃たれ続けている。
しかも撃たれ続けているという自覚すらない。

世界史上でも類例を見ない水準での「滑稽に極まりない残虐な虐殺 その民族浄化」を
こうして眼前に見届け続けるは 本当に本当に哀しい。


俺は どうすれば良いんだ。

だから思う、
“大和民族系日本人の共同体”の中の“ネットの日本語圏の下士官層”として
この最前線で生きるなればこそ
断固として この眼下の戦場で戦い続けようとするのみ、それだけだ。

犬死もしない、万歳突撃もしない。
最後の最後まで 死力を尽くして此処で戦い続けるのみ。

その結果として 此処に屍を晒そうとも だ。




硫黄島攻防戦で
圧倒的火力差 と 圧倒的兵力差 を前にして
なお 逃げる事も玉砕も許されずに戦い続けるだけ とは どういう事なのか、を知った。

其れが 今 此処で 繰り広げられているんだよね。

誠天調書: 硫黄島攻防戦 2006年07月27日 
「生きて勝つ公算も 増援が来る公算も全く無い」
全滅以外の結果は在り得ない。

そんな中で 玉砕よりも遥かに厳しい持久戦を貫徹し
硫黄島で斃れていった者達に課せられた
将校という職業、兵士という仕事、
その現場にいる者達の生き様とは どういうものか。

たとえ無駄に死ぬことになろうとも できることを必死にする、
という彼らの覚悟が
今を生きている一人の男としての俺の心の片隅に どうしても響く。

彼らは 今の我々日本人を どう見ているんだろうと。
硫黄島という言葉を聞くたびに 何度も何度も思い返す。
そして硫黄島攻防戦は
圧倒的な戦力差の中でも 死傷者数で日本兵側を米兵側が上回った太平洋戦争で唯一の戦いでもあり、
なればこそ
 日本の地を1エーカー奪い取るに米国人の血が何ガロン必要となるか
をアメリカ側に強烈に教えさせる事となった
んだよね。

コレこそがヒロシマとナガサキへの最終的な引き金となった事を
日本に住む大概の者達は あえて知らされていない。

米軍に日本本土上陸作戦を強く躊躇させたのは
特攻でも万歳突撃でも無く 無能なニホンジンの戦時戦略でもなく
この硫黄島での戦いに有った事を、大概の人は知らない。

この硫黄島攻防戦こそが ヒロシマとナガサキへの最終決断へと至った決定的要因である事を、
主人のユダヤ米帝は絶対に伝えようとしないし 畜主のニホンジンも教えようとしないし
だからこそ 家畜でしかない大和民族系日本人も 圧倒的大多数が知るはずもない。


米国人 欧州人 ユダヤ人 白人 キリスト教圏の者達にしてみれば
その命は 日本人の命よりも遥かに高級なんだよね。

もっと端的に言えば
硫黄島攻防戦で 日本人の将兵の死傷者をも上回る人的被害を被った米国側は
その補償だけでも 大変に困った事態に追い込まれた
んだよね。

太平洋戦争は それまで 日本の大東亜共栄圏への米軍の反攻へ対して
確かに 米軍にとっても楽な戦いでは全くに無かったが、
かといって日本軍の猛烈な敗北の連続による人的消耗に比べれば
アメリカ側の死傷者数は 驚くほどに少なかった。

日本側は 生きて虜囚の辱を受けず というキチガイな戦陣訓の下
膨大で愚かな人的損耗を繰り返し続け、
米国側は あくまで圧倒的火力さを前面に押し出して 人的損耗を徹底的に避けて行った。


その状況が唯一に翻った、それが硫黄島攻防戦である。
栗林忠通中将は 万歳突撃を厳禁とし
なおかつ大本営や日本陸軍が太平洋戦争で連戦連敗を繰り返し続けた戦略や戦術の通達を無視した。


当時 日本軍が上陸作戦を受ける側として
最も上陸部隊の戦闘力が弱体化しやすい上陸直前を叩く 水際での撃退による決戦主義 を旨としていた。

ところが 海岸近くで敵を迎え撃とうと日本軍が待ち構えていた としても
其処へ艦砲射撃と爆撃の嵐が降り注ぐ という圧倒的火力差の前に
防衛側の日本軍は 先にボロボロとなるだけで
其処へ最後に ゆっくりと悠然と米軍の上陸部隊が鼻歌を歌いながら進んでは圧勝し続け 占領は容易に進む。
湾岸戦争 イラク戦争 も兵器の運用に差はあろうとも基本的な作戦思想は全くに変わらない。

太平洋戦争では 何度も何度も何度も何度も同じような光景が繰り返された。
日本人は その度に夥しい数の骸を地へ晒し続けた。
本土では 誰一人として その責任をマトモに取らなかった。
結果からすれば米軍は 確実に勝ち続けるのみ だった。

其処へ「待った」を掛けたのが「硫黄島攻防戦」だった。


硫黄島の日本軍側の指揮官の栗林忠通中将は同じ愚を繰り返す
は放棄して 独自の戦術で挑もうとした。
すなわち 水際での撃退による決戦主義の作戦 を放棄したのだ。

当然に 本土側は異を唱えるが
遙か南の島の補給もままならない場所での話の先なので 本土側の意などは翻すも可能だった。

そして栗林忠通中将は水際の撃退は放棄して、
硫黄島全土を要塞化する事で まず艦砲射撃や爆撃から耐えることに重点を置き その要塞化へ心血を注ぎ
資材や食料などなどの補給を渋り続ける本土側との交渉を粘り強く続けた。

一方 要塞化の工事に当たる将兵にも 独自の戦訓を与えては士気の向上に努めた、
狂気に等しいバンザイ突撃を戒めながらも 陰気に陥らず陽性を保ち
退却さえ許されない南海の孤島での死に兵となる地にあって なお配下の将兵への高い士気の維持に成功させていた。

要塞化の工事を将兵が上から下までが一丸となっては 極めて見事な戦闘準備を整えて待ち構えた。


米軍は上陸直前の数日前に 他の上陸攻撃作戦と同様に
硫黄島へも激しい艦砲射撃と爆撃の猛攻を繰り返した。
硫黄島の日本軍が心血を注いだ要塞化は その猛攻に見事に耐え 期待に応えた。
日本軍側の損害は軽微に留まり 戦力は温存された。
そして高い士気のまま 要塞に立て籠り その牙を残しながら静かに待ち続けた。

米軍は それまでの日本軍が立て籠った島々での攻撃と同様に
硫黄島への数日に渡る激しい激しい艦砲射撃と爆撃の猛攻の直後に上陸作戦を敢行し始めた。
しかし上陸時に予想された抵抗は 驚くほどに少なく よって順調にすぎるほど順調に進んだ。
米軍側は誰もが思った、艦砲射撃と爆撃で 日本軍は壊滅したのだろう と。


しかし上陸部隊が 海岸を埋め尽くし さて進行を始めようとした その時 硫黄島の地獄が始まる。

日本軍側は 其処へ猛然と要塞化したアチコチから攻撃を始める。
大軍のままに海岸へ押し込められた米軍の上陸部隊は
海側へ当然に帰れず 当然に要塞化した場所へも簡単に進むができない。
太平洋戦争時では経験した事の無い危険な状況へと陥しいれられ
始めて罠に気付かされるが その時に屍を晒しまくり続けたのは米軍の方だった。


ところが多勢に無勢 やはり数の差は如何ともしがたく
やがて 少しずつ少しずつ日本軍側は損害と後退を強いられ続けられる。
が 栗林忠通中将の指示の通り 万歳突撃はせず 最後の最後まで守りに守って戦い続けた。
米軍側もまた 今までとは違う日本軍へ対して 必死の攻勢と進攻を続ける。
南海の小さな孤島は その全ての戦場で壮絶な死闘が繰り返された。

結局 米軍が当初に予定した5日での戦闘終了は完全に覆され 40日以上の戦闘が続き
栗林忠通中将以下の 日本軍側の硫黄島防衛軍は ほぼ完全に壊滅、
だが 米軍側の死傷者は 日本側をも上回った。

本土は 其れに対し 栗林忠通中将らへの感謝状を出すなどの程度に留まり
新聞も 壮烈な奮死をした という美談を造るだけだった。

65年が過ぎた今なお それでも硫黄島で起きた事の本当の中身を ニホンジンとユダヤ米帝は伝えようとしない。
大和民族系日本人の共同体の住人 つまり圧倒的大多数の日本人は
硫黄島攻防戦の本質を知らないまま
フクシマ以降の 放射能という銃弾が降り注ぐ目の前の戦場の最前線 へ強引に引き摺り出されているのに
なお 何をするべきかを考える事すら許されていない。


フクシマの英雄を、硫黄島の二の舞にしてはいけない。敵は霞ヶ関とマスコミと横田にあり! 無明道 - 播州武侯祠遍照院
命がけで踏ん張る東電福島事故現場:世界にとって驚異であり、脅威でもある - 新ベンチャー革命

米戦争屋がもっとも恐れるのは、日本がハイテク武装国家となることであり、さらに、原発技術を応用して核武装国家になることです。だからこそ、彼らは日本全国に米軍を駐留させて、日本全体を監視してきたのです。その意味で、彼らにとって日米同盟というのは、日本を米戦争屋に従属させるための縛り以外の何物でもありません。

 米戦争屋は、日本人がいつか核武装し、彼ら戦争屋の仕掛けた対日原爆攻撃への復讐を仕掛けてくるのではないかと常に、警戒を怠っていません。

 日本企業への評価として、一般的に“本社は弱いが現場は強い”とよく言われますが、東電福島原発事故復旧に挑戦しているのは、まさに東電福島原発の現場であり、世界的にも、日本企業の現場は高い評価を受けています。

 米国戦争屋は、命がけで復旧作業を続ける東電の現場を観て、戦前の旧日本軍を連想しているでしょう。

 米戦争屋は、命がけでミッションを遂行する人間を非常に高く評価します。

 日本が国家として信用を回復するには、破局事故の収拾を成功させるしかない

 東電福島事故現場は、依然、予断を許さない危険な状態が続いています。その現場の人たちはまさに命がけです。

 それでも、現場は必死で踏ん張っています。

 世界の人々は、もし自分が、この危険な現場にいたら、命が惜しいので逃げ出すのではないかと思っています。にもかかわらず、東電事故現場の人は逃げ出していない、この点が、世界の人々にとって、驚異でもあり、脅威なのです。それは、米戦争屋ジャパンハンドラーも同じです。

 旧日本軍攻略に苦労した米戦争屋から、今も日本が攻略の対象になる遠因がここに潜みます。

 米国防総省のアーリントン墓地のそばに日米太平洋戦争時の硫黄島決戦記念公園がありますが、米戦争屋にとって、旧日本軍の現場部隊への攻略がいかに大変な難行であったかを物語っています。彼らは東電福島現場を観て、かつての硫黄島の日本兵決死隊を思い出しているのではないでしょうか。
われわれ、生き延びている日本人の敵は、霞ヶ関・マスコミ・清和会政治家・大企業財界人・御用学者とアメリカ戦争屋である。

これらを殺しつくさない限りに、フクシマの英雄たちも、硫黄島同様に、犬死になる。

栗林中将を殺したのは、東京の大本営とマスコミとそれに追従したアホな日本の庶民である!
だいたいに合ってるけど ちょっと違う部分もある かな。

さっきも言ったように 硫黄島の戦いで米国側が思い知らされたのは
もし米国側が戦いで苦戦をした場合には余計な出費が大幅に増えてしまう事 だったんだよね。

その後の沖縄戦では 硫黄島のような日本軍側の組織的で強烈な徹底抗戦は起きなかったが
米軍側は相当に慎重なまでに慎重な戦争の運び方をし続けた。
はっきり言えば ビビっていた という表現にも等しい。
だから火炎放射機を使い燻り出す作戦を始めたし とにかく投降を呼びかけ続けるなどの手法にも余念が無かった。

ニホンジンが戦争末期や沖縄戦で特攻やバンザイ突撃を美化するは、
殆どが 嘘デマ扇動を信じての虚妄に等しい。
特に沖縄戦における特攻などなどの美談化 そして 米軍が其れを恐れたと言う のは
嘘デマ扇動そのものでしかない。

米軍そして米国が 最も恐れたのは 硫黄島攻防戦の如き悪夢
その徹底的な防衛戦へ対する恐怖だった。
ニホンジンによる 戦争末期や沖縄戦で特攻やバンザイ突撃を美化 とは
その部分を隠すための陽動でしかない。

そもそもニホンジンは息を吐くように嘘デマ扇動を吐く 其れが十八番だったよねw
特攻やバンザイ突撃を美化 を信じる人達は その向こう側を考えようとしたのかなぁ。


日本とも言い切れない琉球でもあった沖縄と違い
本物の日本人が住む本土の場合で いざ本土決戦を敢行した時
ドイツ首都ベルリンへも突入した米軍が
なお恐れたのは硫黄島攻防戦での悪夢の再来だった。

だから 本土上陸作戦の前にヒロシマとナガサキが先に落ちたのだ。
膨大な補償費と比べれば 遙かに経費が掛からないからね。


さて戦後60年 日本はユダヤ米帝に あくなき献上金を貢ぎ続けた。
ある意味では負けっぱなしの連続でもあった と言いきっても良いだろう。
其れを上回る高度成長で覆い隠していただけにすぎない。

その方向転換を図ろうとした田中角栄は その矢先に政権は あっという間に倒された
その方向転換を図る可能性があった細川政権もまた あっという間に倒された。
細川政権の立役者小沢一郎は それでも戦い続け 2009年政権交代を成し遂げた。
直前に 西松陸山会事件というテロにも耐え続けてきた。

こうして
徹底抗戦をし続けられて 膨大な経費が嵩み続けるようになったユダヤ米帝にとっては、
米国債の借金で尻に火が付いている以上
今すぐに しかも できるだけ安く美味しく勝つ事、
それこそが大事なのだ。

なれば フクシマの位置づけは?

未だ栗林中将の位置づけを一般民衆は殆ど認識できていない。
そして そういう観点で小沢一郎の位置づけを考える
という事もまた 一般民衆の殆どが認識できていない。


http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/738.html
小沢一郎は倒閣の決意を仲間に伝えます。
集まった仲間は 「具体的に自分たちは何をすれば良い」のかを訪ねます。
それに対する小沢一郎。細かい命令なんて一つもしません。
自分の(政治家人生で)体得した戦いで重要と考えた 態度だけを伝えます。

小沢氏は「まずは一致結束してわれわれで動く 姿勢を示すことだ」と答えるのみ。

岡田某のようにネチネチとイチイチ命令しません。ただ力を集中させること。
細かい動きについては「自分のアタマで最善を考えること」と言う態度でした。シビレマス。

攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX
我々の間にチームプレイなどという都合の良い言い訳は存在しない。
必要なのはスタンドプレーの結果として生じるチームワークだけだ


http://www.zaikaisapporo.co.jp/kigyou/intervew/63.shtml
野村克也 インタビュー掲載/2010年4月号
野村
私は「こうした方がいい」という言い方はしません。「こういう方法、考え方もあるよ」とささやく。
「敵を知り己を知れば、百戦危うからず」という孫子の兵法がありますが、
勝負の世界はこれが基本です。

自分のことを知っているようで意外にわかっていない人が多い。
あこがれるのは結構だが、
遠くに飛ばす能力、投手で言えば速い球を投げてバタバタ三振をとる能力は天性だよ。
努力してできることではなく、親から授かったもの。
それを理解せずに みんな間違った方向に進んでいく。
そうならないように監督・コーチが気づかせてあげる。


――一般企業でも、リーダーが部下に助言をする場面があると思います。
野村
いろいろ考え方があるでしょうけど、同じ顔の人間なんていない。
そうであるならば同じやり方はない。
その人に合ったアドバイスをする必要があります。
たとえ最終目的が一緒でも、たどり着くプロセスは十人十色でいい。
生きた時代や受けてきた教育もすべて違うのだから。

例えば、部下に向かって、「自分の時代はこうだった。なぜできない」と叱るリーダーや管理職がいる。
それを言い出したらリーダー敗北だね。
わしらの時代はこうだったという価値観を、部下に押しつけるのはよくない。
下がついてきませんよ。


――リーダー、管理職の心構えはありますか。
野村
われわれは人の評価の中で生きているが、
誰でも本能的にこのチーム、この組織にオレは絶対に重要なんだと認めてほしいわけです。
そのためリーダーになると、アドバイスをしなくてはいけないという義務感にかられてしまう。
だから余計にしゃしゃり出てしまう。

部下が正しいことをやっているのに出て行く必要はない。
ジッと腰を据えることも大切で、特に中小企業の社長は落ち着きがない。
お金が逃げちゃうとか、自分はリーダーだからなにかを指導しなくてはいけないと考える。
大きな勘違いですよ。

メジャーリーグには「教えないコーチが名コーチ」という言葉もあります。
逆に日本のコーチは教え過ぎだ。
よくいえば仕事熱心ということなのかもしれないが、
選手は自立しないし、依頼心ばかり育ってしまう。

山本五十六の「やって見せ、言って聞かせて、させてみて、誉めてやらねば、人は動かじ」という名言があります。
これが管理職の基本中の基本ですよ。そっくりそのまま実践すれば強い組織に生まれ変わる。


――組織に対して不平不満を持つこともありますよね。
野村
不平不満を持てないようじゃだめ。
みんな夢や理想を描くわけで、キャッチャーは特にそうだ。
理想主義者で、常に完全試合でないと満足しない。
それが習性です。

自分の要求するところに球がこない。「ここじゃないよ、ここだよ」と。
それを何十年、何万回と経験する。
それが私の“ボヤキ”の原点になっています。
其れを できる人間ができない人間へ対して「できるはず」と言うのは実に容易い。
が できない人間は 言われたからって できるモノでも無い のは俺が語るまでもない事。

上手に目標を作り出す事、手綱捌きこそが 上に居るモノの仕事だ。



http://nekobako.sh4.jp/kikaku/meigen/127.html
蒼天航路
[曹操]
国の主はな、まず自分の食べた事もない物凄いごちそうの味を描いてしまうんだよ
で、それからその味をつくるため様々な食材を掻き集め
時には全く新しい調理法をあみ出してゆく
それが国を造る法や制度ってものだ
豪壮な料理を次々に生み出せぬ王には民はついてこないのだ


[郭嘉]
王が描く国のかたちが魅力的であれば 誇りや文化も後からついてきますな
逆に言えば
カネの魅力でしか魅力が描けない 国のかたちが描けない
一神教の教義でしか魅力が描けない 国のかたちが描けない、
そんな為政者の下へ集まるような者達は 如何なる品性で生きている者達なのか?

喰うモノにすら事欠く時代を目前にしながら
なお下衆な品性しか無い為政者へ対して明確な反論を浴びせずに なぁなぁで生きて行こうとする者達
とは 如何なる者達なのか?



http://d.hatena.ne.jp/mame-tanuki/20080615/nicomasu_civilization
ニコマス全盛時代の頃の話 この傾向は今 MMDへと明確に引き継がれている。
コピペ改変して置かさせて頂きます
「ニコマス民」コミュニティーを支える"やさしい空気"


このように「ニコマス民」は"多民族"でありながら、そして"格差社会"でもある。

しかし、「ニコマス民」コミュニティーは崩壊せず、衰退するどころか、
大規模なイベントを実行するに至っている。

「ニコマス民」コミュニティーを ここまで団結させる原動力とは何だろうか?


"多民族性"、"格差社会"、色々な揉め事を乗り越え、
「ニコマス民」コミュニティーを団結させて来たのだと思う。

このような比較的に穏やかな"やさしい空気"を持つコミュニティーが
どのようにして形成されてきたのか、という問題は、
「ユーザー作成コンテンツ」サービスを立ち上げる企業などにとっては
参考にすべき興味深い研究テーマかもしれない。

この先、「ニコマス民」コミュニティーがどうなってゆくのか、興味深く眺めていきたいと思う。

「ニコマス」界隈を「比較的に穏やかな"やさしい空気"を持つコミュニティー」と書きましたが、
確かにそうも言い切れない、ほの暗い過去がありましたし(そして今もあるでしょうし)、
やがて訪れる「終末のとき」を皆が心のどこかで予感しています。

笑ってばかりの世界ではない。どころか、理不尽なこともたくさんある。

だとしても、これからも僕はニコマスを応援したい。
たとえその結末が劇場の爆破だとしても、「あの時の気持ち」は
いつまでも、想い出として残るでしょう

ニコマス作品の幅の広さ、その時の熱気、様々な作品が持つ、多才な楽しさ。

色々なニコマス作品の「今」が、ここに凝縮されていますから。。
ニコマスをMMDと置き換えれば (ニコマスをコミケと置き換えても)
今のMMDの隆盛 その多種多様な異文化や異業種からの人材の流入による進化、
其れを支える、格差や問題は有っても あくまで平和的な秩序維持による発展性を希求する方向性、
その為にならば の 自己犠牲を殆ど厭わぬ者達による 一般民衆から共同体への奉仕提供の連続、
などなどと似たような光景を
大和民族系日本人の共同体では 現実と虚構の境目をを問わずに 数多く そして自然に見つける事が出来る

ニコマスは バンナムが上手に手綱を握り続けている間は共同体が維持し続けたが もはや事実上に崩壊した。

けれども上部構造が極めて手綱そのものを動かさないMMD界隈という共同体は
それでも
1. 多種多様な異文化や異業種からの人材の流入
2. 其れを支える、
  格差や問題は有っても あくまで平和的な秩序維持による発展性を希求する方向性への意思同一性
3. その為にならば の 自己犠牲を殆ど厭わぬ者達による 一般民衆から共同体への奉仕提供の連続
4. だからこそ 多種多様な異文化や異業種からの人材の流入 が新たに生まれサイクルが続く。

俺は 其処に
ニホンジンという支配者層の国家の下で生きる「大和民族系日本人の共同体」とは何なのか?
という観点に気付くきっかけを見出した。

コレは 生き方の「作法」の問題でもある。
江戸時代という太平の世を越えた先に生きてきた大和民族系日本人の共同体は
上部構造の意思の有無を問わずに こういう生き方の「作法」を繰り返してきた。

別に特別な話ではない、江戸幕府政権という安定した政治社会構造が構築されたが故に
その下で生きる者達にとっては そういう生き方の作法を続けることの方が「得」となる場合が多かっただけ なのだ。
その作法は 文明人的な共同体構造の構築へと結びつき
江戸幕府政権という安定した政治社会構造の構築 以上な強固さとなって
太平の世の基盤を為し続けた

だから徳川政権から明治政権官僚機構への上部構造が移行をしても
大和民族系日本人の共同体の「作法」は変わりようが無かった。
明治政権官僚機構としても 明確に変える意志を持つ理由も無かった。
変わったのは 明治政権官僚機構の側の 生き方の「作法」の方である。

明確に変える意志の方向性を有していたのが「宗教右翼」である。
その天皇制という一神教は 富の上部構造への激しい吸い上げ「富の搾取」の是認を続けさせる。
なればこそ下部構造への強要もまた正当性が 「宗教右翼」の内側では是認される。
俺は コレをカルト化としか呼ばないが。

が 「大和民族系日本人の共同体」の生き方の「作法」は あくまで「富の還元」にこそ本質がある。
下部構造への強要は 基本的に正当性が是認されない。
カルト化とは完全に真逆の方向性を意味する。


この完全に相反する部分を
上部構造の「ニホンジンの国家」が 下部構造の「大和民族系日本人の共同体」へ
如何に誤魔化し続けさせられるか
それこそが この150年の日本社会の本質でもある。

こうして 色々と話を並べた先で 今一度に話を戻す。

http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/738.html
小沢一郎は倒閣の決意を仲間に伝えます。
集まった仲間は 「具体的に自分たちは何をすれば良い」のかを訪ねます。
それに対する小沢一郎。細かい命令なんて一つもしません。
自分の(政治家人生で)体得した戦いで重要と考えた 態度だけを伝えます。

小沢氏は「まずは一致結束してわれわれで動く 姿勢を示すことだ」と答えるのみ。

岡田某のようにネチネチとイチイチ命令しません。ただ力を集中させること。
細かい動きについては「自分のアタマで最善を考えること」と言う態度でした。シビレマス。
小沢の生き方の「作法」の本質は あくまで「大和民族系日本人の共同体」の範疇の中に納まる。
なればこそ その手綱捌きの下へ皆が集いつつ かつ皆が動き出そうともする。

小沢は感性で其れを行っているのではない。
明確に自らの立ち位置と自らの行動の意味を理解した上での言動一致に終始している。

小沢が感性だけで行おうとする者だった場合
行動では一致できても 言葉が一致できなくなる。 
なぜなら 感性とは極めて個人的で内側のモノであり
人は それぞれに生まれも育ちも違うので その感性での説明を付けるのは極めて難しい。
この部分での感覚的な一致を見出す というのは むしろ恋愛感情に近いw
単純な「小沢信者」と呼びたがる者達が想定する感覚とは コレに近いのだろうw

俺は 残念ながら「信者」になりたがらない類の人間だw
ただし おそらく 小沢の支持者とは そういう意味での支持している部分も在るのだろう。
逆に言えば 小沢信者 というレッテル貼りをしてくる者達は
己が何かの信者であることを告白しているようなものだろう

ところが 小沢の言動を見る限り
感性というよりも論理性の重視の先に生じる言動が圧倒的に多い。
そうでなければ 西松陸山会事件という法務テロ攻撃を受けながら なお戦い続けられる
などということなどは絶対に不可能だからである。
法務の戦い とは 圧倒的な論理性の構築が無ければ不可能だからである。

こうして あくまで「大和民族系日本人の共同体」の範疇を弁えつつ
なおかつ極めて優れた論理性の重視による言動をし続けるならば
俺は 俺なりに支持をし続けようと思う。
「小沢信者」の先を行く「小沢の支持者」とは こういう者達であろう。

そして なおかつ小沢は 支持者へ その一歩上すら求めようとしている。

俺も俺なりに 己が身の程を弁えつつ 己が戦いを続けようと思う、
今は勿論に小沢を支持しつつ。



放射能という銃弾が降り注ぐ目の前の戦場の最前線を戦って行こうと思う。
下士官の一人として 後ろに居る者達の視線を僅かに意識しながら
なればこそ戦場の先頭を切って進む覚悟も持って。






http://twitter.com/magosaki_ukeru/status/60116354379943936
映画:「戦火のナージャ」、「今現在、本年度最高の映画」という知人の映画評論家の連絡で鑑賞。重い映画。彼の評当たっていよう。この映画を見て、自分の制作した映画の方が優れていると言える映画監督は世界でまずいないだろう。ラストシーンが素晴らしい。ロシア人の、ロシア女性の理想図。







posted by 誠 at 00:48| Comment(1) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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