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2011年06月08日

A兵器は極東で BC兵器はEUで。そういう戦争を仕掛ける連中。
となれば通常兵器は中東〜東シナ海か?w

http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/375.html
「捨てられた日本国民」 政府は本当のことは教えない。 国民がパニックになるから、だって (週刊現代)
政府と菅政権は知っている。「3月15日に東京でチェルノブイリの時の何百倍もの放射性物質が検出されたこと」「年間20ミリシーベルトでなく、10ミリシーベルトでガンが増加すること」「子供には内部被曝が外部被曝の数万倍の影響があること」「実際にはプルトニウムやストロンチウムが放出されていること」。

 実は福島の子供は今すぐ疎開すべきなのだ。しかし、政府は今が安全だと思わせられれば、それでいい。将来のことは知ったことではない。枝野官房長官はオフレコでこう話す。「班目さんはいい人。吉田所長(福島第一原発)は勲一等か国民栄誉賞もの。子供に関しては少しくらい被害が出ると思っていたけど、出ていないんだ」。この程度の認識。まさに国民を下に見た「棄民国家だ」
家畜奴隷なニホンジンは助けるけど 大和民族系日本人は助けない。
日本人≠大和民族系日本人 という観点を持てない人は 幸せな人達だ。

■隠しきれるものではないのに

「3月15日、東京ではヨウ素やセシウム、テルルといった放射性物質が、1立方メートルあたり数百ベクレル(Bq)検出されていました。これは'86年のチェルノブイリ原発の事故時、日本に降った量の何百倍、何千倍という濃度です。

 しかし、このデータを公表しようとしたところ、上司から『パニックを煽る』と言われました。行政も数値は把握していたと思いますが、おそらくそうした『パニックを止めよう』という力がいろいろと働いたのだろうと思います。名前は明かせませんが、私の同僚でも、検出したデータを公表しないよう言われた人たちが何人もいます」

 これは5月23日に参議院の行政監視委員会において、参考人として招致された小出裕章・京都大学原子炉実験所助教の発言である。

事故発生以来、一貫している政府・東電、及び一部の御用学者・御用マスコミの姿勢である。

 東京電力は事故発生から2ヵ月以上も過ぎた5月15日、福島第一原発の1号機がメルトダウンしていたと公式に認めた。すると、続いて24日には「2号機、3号機もメルトダウンしている」と公表。さらに25日になると、「1、2号機では原子炉格納容器に7~10cmの穴が空いている」と、驚愕すべき情報をさらりと後出し≠オた。

 参院行政監視委員会に参加した前出・後藤氏は、東電に対する怒りを露にする。

「原子炉がメルトダウンしているか、それに近い状態だというのは、最初から明らかだったんです。いまさら何を言っているのか。東電はどういう判断をしていたのか。当初言っていたように『燃料棒の一部損傷』だと本当に信じていたのか。それともメルトダウンの可能性を発表せず、事故をできるだけ軽く見せたいとでも思っていたのか」

最初「国際基準でレベル4か5」と政府が主張していた規模は、なし崩しに「レベル7」(チェルノブイリ級)に押し上げられた。一般市民の被曝許容量の「年間1mSv以内」は、いつの間にか「20mSv」に引き上げられ、水道水や野菜の基準値も引き上げられた。

 一方で、東京都内や関東近郊では、大気中の放射線量を「18~20m」などという鳥の目線≠ナ計測し、実は数値が地表より低く出ていることを説明しなかった。汚染の可能性がある魚の調査では、頭や内臓を抜き取って測定をし、安全≠アピールした。

 政府・東電のやることなすこと、すべてがウソとゴマカシで塗り固められていると言っても過言ではない。小出助教が国会で指摘した通り、彼らは「パニック」を怖れたのか。だが、その国民を見下した情報隠蔽・印象操作により、現実にはどんどんと放射能汚染が広がっている。


■賠償額が拡大するのが怖い

 政府がまだ、以下のような「重大情報」を隠しているのをご存知だろうか。

●食道ガン、肺ガン、肝臓ガン、非ホジキンリンパ腫、多発性骨髄腫は、放射線の累積線量とともに有意に増加する傾向が認められ、その増加は累積10~20mSvから現れている。

●全悪性新生物(ガン)の死亡率は、累積線量とともに有意に増加する傾向を示し、死亡率の増加は累積10mSvから認められ、累積20mSvからは、さらに高まっている。

 これは、医師と弁護士双方の資格を持つ自民党の古川俊治参院議員が、『原子力発電施設等放射線業務従事者等に係る疫学的調査』と題する研究報告書の内容をまとめたものだ。

 この報告書は文科省が管轄下の財団法人・放射線影響協会に調査を委託し、原発作業員らの健康状況や死亡要因を追跡調査し、昨年3月にまとめていたもの。簡単に言えば、「累積の被曝線量が10mSvを超えるとガンになる人が増える」ことを示している。

 つまり文科省は、こうしたデータがあるのを知りながら、大人も子供も区別なく、「年間の被曝許容量20mSv」に引き上げてしまったということだ。

放射線医学総合研究所が、原発事故後の3月25日に出していた、「甲状腺等価線量評価のための参考資料」と題するペーパーだ。

 これは、ヨウ素やセシウムなどの放射性物質を体内に取り込んでおきる「内部被曝」についての資料で、「3月12日から23日までの12日間、甲状腺に0・2(マイクロ=1000分の1ミリ)/時の内部被曝をした場合」(甲状腺等価線量)、どうなるかを示している。

 そのデータは、恐るべきものだった。

「1歳児(1~3歳未満)→108mSvの被曝」
「5歳児(3~8歳未満)→64mSvの被曝」
「成人(18歳以上)→16mSvの被曝」

 なんと、たった0・2の内部被曝をしただけで、乳幼児は100mSv超に相当する、大量被曝をしたことになるという。

「このデータは3月25日には報告されていたものですが、何度も強く要請することで、最近になってようやく政府機関が出してきた。1~3歳児にとって、甲状腺への内部被曝は外部被曝の数万倍以上の影響があると考えなければならない。とんでもない数字ですよ」(民主党衆院科学技術特別委員長・川内博史氏)

 冒頭の小出氏の国会証言を思い出して欲しい。3月15日は福島第一の3号機が大規模な爆発を起こした翌日で、この日、東京の一部では、20の内部被曝に相当する放射性物質が降り注いでいたという。

 とすれば、もしその日、屋外で放射性物質を吸い込んでしまった子供がいたら、「基準は1mSvか20mSvか」などという議論がまったくムダなほど、取り返しのつかない大量被曝をしてしまった可能性を否定できないではないか。政府や関係機関がその可能性をきちんと公表していれば、いくらでも避ける方法があったというのに。
これが 民族浄化にして大量虐殺 とか思わない人は とても幸せな人だ。
現実には今この時点においても、放射能汚染はどんどん拡大している。もともとダダ漏れ≠セと言われてはきたが、原子炉が3つもメルトダウンし、容器に穴が空いていることが確定した以上、これまでの汚染、そしてこれからも続く汚染は、まさにチェルノブイリ超え≠ノなるであろう最悪のシナリオを考えなければならない。


■一刻も早く内部被曝の調査を

 これから怖いのは、「内部被曝」だ。放射線障害に詳しい琉球大学名誉教授の矢ヶ崎克馬氏はこう語る。

「チェルノブイリを例に取れば、原発から半径300kmの地域では、事故の約5年後から子供の甲状腺障害が急増しました。そして10年後にはおよそ10人に一人の割合で病気に罹ってしまった。さらに、そのうちの1割以上がガンを発症しています。割合で言えば1000人のうち、15人くらいの子供が甲状腺ガンになってしまったのです」

 このチェルノブイリの「半径300km」を日本に当てはめれば、東京もスッポリと範囲内に収まってしまう。政府は「チェルノブイリとは違う」と言い続けているが、それは、いつもの「今が安全だと思わせられればそれでいい」という、無責任な見方に過ぎない。

「政府の発表する放射線量からして、果たして正しいのかどうか疑わしい。欧米の科学者の中には『福島はチェルノブイリの5倍くらいの放射性物質を出している』という見解もあるのです」(前出・矢ヶ崎氏)

 また北海道がんセンターの西尾正道院長も、こう警告する。

「チェルノブイリでは、10代で放射線を浴びた人が30代で子供を産んだら、奇形児や知的障害を抱えた子供が生まれた、という例が多数報告されています。医療従事者の中で、被曝する職場環境にいる人は個人線量計を付けていますが、それらの人達でも年間平均被曝量は0・21mSv。文科省の年間20mSvという基準はその100倍です。個人線量計も配布せずに職業被曝の限度と同じにするとは恐ろしい。しかもこれは外部被曝だけの話。内部被曝も通常より大幅に増えているので、合算した評価で対応する必要があります」

 西尾氏は政府が公表している放射性物質の数値が、セシウムとヨウ素が中心であるのも疑問だという。実際には放出されているはずのプルトニウムやストロンチウムなどの数値は、ほとんど公表されていない。

「プルトニウムは政府が公表しているγ線の20倍の悪影響があるし、ストロンチウムは新陳代謝が活発な子供が骨に取り込むと、骨の成長の妨げになる。子供たちを、いま原発周辺の地域にいさせては絶対にダメなんです。安全性を確保できる場所へ脱出させるべきだと思います」(西尾氏)

 しかし、政府には「福島の子供を疎開させる」というような発想は、まったくない。この2ヵ月、放射能漏れについて「ただちに健康に影響はない」と言い続けてきた枝野幸男官房長官が、能天気かつ誇らしげに、オフレコで語った内容がすべてを象徴している。

「班目(春樹・原子力安全委員長)さんはいい人。発言はブレるがウソは言っていない。あの人が委員長でよかった。(福島第一原発の)吉田昌郎所長は、秋まで政権が続いていれば勲一等か国民栄誉賞ものだ」

「甲状腺の被害は、まったく出ていない。子供に関しては少しくらい被害が出ると思っていたけど、全然出ていないんだ。いずれ政府の判断が正しかったかどうか、結果が出ると思う」

 枝野長官が気楽に言うように、政府にとっては「ただちに」被害が出ていなければ問題ない・・・というのが共通認識なのだろう。したがって、「一刻も早く内部被曝の調査をすべき」という声が上がっても、一向に動こうとはしない。そして放射性物質の半減期により、時間経過につれ測定できる線量は低くなる---。

 一方、菅首相や原子力安全委員長の班目春樹氏、原子力安全・保安院の寺坂信昭氏、そして東京電力は、事故対応の初動の不手際を巡り、延々と責任の擦り付け合いをしている。

 だが原発事故は「進行中」だ。3つの原子炉が同時にメルトダウンして、いまだ空気中や大地、そして海へと莫大な量の放射性物質が垂れ流されており、それを止める術も見出せない。

 なのに、彼らの中では危機から国民の命を守ることより、保身をかけた罵り合いが最優先なのだ。まさしく「棄民国家」である。

 前出・小出氏は、参院の委員会での証言の最後に、ガンジーが言い遺した「社会的な罪」に言及した。

「理念なき政治」
「人格なき学識」
「道徳なき商業」
「人間性なき科学」

 すべて、政府・東電、そして原子力ムラの関係者に当てはまる言葉だ。しかし、国民の命を守ることを放棄してしまった彼らに、そんな真っ当な意見は届きそうにない。自分の身は自分で守る。国民にはそれしか選択肢はない。
 

http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/399.html
6月6日 テルル132の検出が意味すること 小出裕章 (MBS)〔小出裕章(京大助教)〕



http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/01577fef32ce84d5cdcd2beb7f6775e1
淡水魚・淡水水産物中のセシウムの放射能濃度 - Google マップ

15万2340ベクレル/kg これは子どもに食べさせられるか。
http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/2d809b96940929dd580bf108d4e17462
4月5日〜9日、グリーンピースが福島県内で調査した結果

●南相馬市の野菜畑1の白菜=8790ベクレル/kg
●南相馬市の野菜畑2のほうれん草=4万3485ベクレル/kg

 
●福島市郊外の小規模野菜畑のからし菜=1万9940ベクレル/kg
●福島市郊外の小規模野菜畑の小松菜=7万3775ベクレル/kg
●福島市郊外の小規模野菜畑のニラ=2万295ベクレル/kg
●福島市郊外の小規模野菜畑のブロッコリー=1万6180ベクレル/kg
●福島市郊外の小規模野菜畑のほうれん草=15万2340ベクレル/kg



東北地方の復興路線をめぐって、政府・財界・アメリカと国民との矛盾が先鋭化
http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/15a77ef1d14a1a7b686e0e868717beb1
津波で押し流された地域を真っ白な地図に見立て、そこに色を塗るようにして、財界や金融機関、外資ファンドなどが復興ビジネスに色めき立っている姿が露呈している。

 震災を突破口にして、TPP体制ともいうべき新自由主義施策をごり押しする攻撃があらわれており、資本力を失った現地から土地や農地、漁業権を取り上げて企業化し、ファンドの投機市場にすること、大量の低賃金労働者をつくりだして外来資本がビジネスチャンスに転換する動きが顕在化している。
で 宗教右翼ヤクザが土地の不法占拠などなどで走り回っているのは分かっている。
マスコミ新聞テレビ大手メディア が その部分を報じない という、これまた分かりやすい証拠も在る。

連中にとって見れば ノアの箱舟 という感覚でしかないのだろう、
「哀れな子羊」以下の存在でしかない “異教徒”大和民族系日本人は ムシケラの扱いをするも当然
という感覚でしかないのだろう。

この民族浄化と大量虐殺に明確な抵抗を示せない者達は 自分の家族が屠殺されるも甘受できる幸せ者
という事になるので、そういう 自らの信心深さをすら自覚できない人達 へは何を言っても届かないだろう。

復興財源については、「全国民レベルでの負担の分かち合いが必要(復興連帯税)」「将来世代に負担を先送りしない」などと増税の必要性を説いている。国や県による津波浸水地の買い取り案が示されたり、高台移住によって住民を転居させる案、農地の集約化を求める案が示されるなど、とりわけ土地に執着していることに特徴がある。いま住んでいる被災民をどう救済するかがまったく念頭にないだけでなく、むしろ土地や農地、沿岸から追い立てて、それを企業が乗っ取る形で「復興」を進めようとしている


被災地域の生活コストの低さは企業にとって魅力的(家畜奴隷を使うはコスト的に魅力的 という意味でしかない)であるとして、「研究開発投資の促進による技術革新(イノベーション)等を通じて、成長の核となる新たな産業を創出する必要がある」「東北地域において、太陽光、風力、地熱、水力、バイオマス等の再生可能エネルギーを活用した地域づくり(エコタウン化)や産業振興を図っていく必要がある」としている。

この間、東北の被災県のなかでも
宮城県知事の露出機会が突出し、果敢に新自由主義施策を求める動きを見せてきた。

国の復興会議とは別に、
宮城県では6月3日に開催する2回目の「県震災復興会議」に復興計画第一次案の事務局原案を提出し、
意見聴取する予定になっている。

松下政経塾出身の村井知事もさることながら、
4月11日に発表している「震災復興基本方針(素案)」や、
現在進めている1次案の作成に深く関与しているのが野村総研
で、
県と共同で原案作成にあたり、同社が全面支援・アドバイスすることで宮城県と合意している。

これまでに野村総研は震災復興について独自に11回の提言を発表し、積極的に復興需要への食い込みをはかってきた。
火事場泥棒、盗人猛々しい。

岩手県の「津波復興委員会」が
県内在住の19人(※ 小沢さんがバックアップ)によって構成されているのと比較して、
宮城県では、「県復興会議」のメンバーが県外人で占められている。

宮城県の「県震災復興会議」の「震災復興プロジェクトリーダー」は
山田沢明・野村総研顧問で、議長には小宮山宏・三菱総研理事長(元東京大学学長)、
副議長には寺島実郎・日本総研理事長、
さらに議員には藻谷浩介・日本政策投資銀行参事といったメンバーが勢揃いし、
12人の委員のうち宮城県在住の人間が わずか2人という異様なものになっている。

産業分野ではこれまでに「漁業権の民間開放」が漁業者の猛烈な反発を受けてきたが、農業についても従来の生産形態からまるで別物にしようとしていることが明らかになっている。村井知事は「斬新なアグリビジネスの展開」を掲げ、「民間投資によって活性化を図る」ことを志向している。

 アグリビジネスというのは、米国の経済学者R・A・ゴールドバーグが提唱したもので「農業の資材供給・生産・流通・加工の各段階からなる垂直的な統合体」と説明されている。食品関係の産業、農業関係のあらゆる農産物加工や貯蔵、農業機具、流通、肥料製造などすべてを網羅した「昔ながらの農業の枠にとらわれないスタイル」の農業というもの。食品業界や商社が参入する傾向で、震災以前から財界が推奨し力を入れてきたものだ。

 例えば世界的には“アグリビジネスの巨人”といわれるのが米国のモンサントで、ハイチ地震の復興では「救済」の格好をしてハイチの農業を乗っ取った実績がある。震災後、同社はハイチ農民に大量の遺伝子組み換え種子を無料提供したが、いったんその種子を導入すれば継続して遺伝子組み換え種子と関連肥料、農薬を購入しなければならなくなる仕組みになっており、現地農業をモンサントの呪縛から逃れられないよう組み込んだ。主力商品である「ラウンドアップ」という農薬や、その強力な除草剤に強い性質を持つ遺伝子組み換え種子の販売をテコに世界の農業ビジネスを席巻してきたことで知られるモンサントだが、こうしたアグリビジネス、六次産業創出の方向性を鮮明にしている。

という訳で
どんな連中が民族浄化と大量虐殺を仕掛けているのか。

どんな連中が その下僕と化し 売国奴と化し
大和民族系日本人を家畜奴隷へと叩き落して この共同体を食い殺そうとし続けているのか。

ウチを見届けて頂けた人達ならば分かるよね。
一神教にして蛮族野蛮人の連中 にしてみれば 今回の事象の全ては「神の思し召し」なんだろうねw
神の素晴らしい御言葉なんかクソクラエな俺は 地を這う生き方をしていく それだけだ。
もっとも今は 地を這い続けると放射性物質を食らう事になるけどさw

まだ分からない人は救いようの無い大馬鹿野郎かパラノイアか でしかない。
そういう大馬鹿野郎かパラノイアの言葉へ 安直なまま耳を傾けるは
悦んで屠殺へ身を投げ出す行為 と同義だ。



http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/636da6465c71aacc8a0e525c65573b34
アレバ社のお金儲け 1から5号機をつくったGEは機密を明かさない 工程をつくるのは仏と米

http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/540.html
サミットで「土下座」と「国賊手形」水棺&汚染水処理で「仏アレバに40兆円献上」情報を追う 『週間ポスト』 6/10

悔しいなぁ。分断統治が思いっきり成功しているんだもんね。

売国奴な連中(俺はニホンジンと呼称している)が 日本人を標榜しては 大和民族系日本人を騙し続け、
その民族浄化と大量虐殺を前にして 何とか戦えてはいるんだけど
内戦の陰惨さが増せば増すほどに
ユダヤ米帝を含めた諸外国の帝国主義 にしてみれば笑いが止まらない状況が生まれる。

分かってはいるんだけど
売国奴な連中(俺はニホンジンと呼称している)との内戦に勝てなければ 元も子もない以上は
こうして戦い続けるしかない。

日本人(ニホンジン)の国家を守る という言い方ではなく
大和民族系日本人の共同体を守る という表現をした方が
敵と見方を明確に見分けがしやすく 戦いへの戸惑いが消しやすくなる。
こちら側への明確な独立意識を持たせなくさせ 混乱を生じさせる事、其れが敵の作戦の一つなのだから。

哀しいけど これ戦争なのよね。

向こうは 核攻撃をし続けている。
こっちは 核攻撃をすら嬉々として歓ぶ一般民衆を守る覚悟が問われる始末。
(東北の被災地支援 などと言っては 東日本の産物を食べる、は 核攻撃を嬉々として歓ぶ行為そのもの)

かつて ベトナム戦争の米軍の空爆の下で戦う者達を
中学生にもならない俺は か細い情報の中で見届けていた。
今 この核攻撃を受け続ける中で 戦い続けられない大人達を見る子供達は どういう心象を持つだろうね。



http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/2d9ec9dabcddb2d0052151db34bef9c6
厚労省 (避難先)実家勤務 認める。
国家公務員 キャリア 役人 の疎開が優先する、という宣言でしかないよね。
 国家≠共同体 というのが明確に分かるよね。

ニホン という国家は 「ニホンジンの国家」にすぎないから 「大和民族系日本人の国家」じゃないんだよね。
ニホンという国家への忠義を
ニホンジンは「日本人」とか偽って言っては 大和民族系日本人を騙し続けてきた歴史、それが この150年だ。

ニホンジン は この地の上に居る圧倒的大多数の「大和民族系日本人」とは違う異民族である。
同じ言葉を話し 近い風習を持っているかもしれないが
ニホンジン≠大和民族系日本人 という事を 明確に理解しなければ 勝てる戦も勝てなくなる。

まず 自分達は何を以って独立となるのか? という 立脚点を明確にしなければ
ユダヤ米帝を含めた帝国主義の侵略戦争に勝てるはずも無い。


 ↓
スロウ忍ブログ 2011年05月31日: ドイツ北部で大腸菌感染により14人死亡。スペイン産キュウリからも検出。PIIGS救済に消極的なドイツとユーロ崩壊を企む米国右派の共闘である可能性は。

スロウ忍ブログ 2011年05月30日: どさくさ紛れの国民奴隷化政策。「コンピュータ監視法案」やモンサントによる「遺伝子組換え作物の栽培・流通・輸入等の許可申請」。


 ↓
http://ameblo.jp/yk94kasugai/entry-10915916970.html
6/6(月)-  911直後の“炭そ菌”バラ撒き騒動と、脱原発ドイツ廃炉閣議決定で拡大する新型・強毒性大腸菌感染事件にみる共通性とは? ≪ 山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル


予想通り だったとはいえ やはり この手の解析は速攻で出るなぁ。
極めて長いが マスコミ新聞テレビ大手メディアからは間違いなく遅延して出てくる情報だろうから
此処で必ず読んでおくべきかと。
だって 連中がBC兵器をも使ってきた以上 日本で使わないはずがないからね。

ヨーロッパのスーパー大腸菌は人為的につくられたもの すでに死者23人 -  lucaのことのは
2011年6月6日 法医学的証拠によりヨーロッパのスーパー大腸菌はバイオテクノロジーで製作されたことが判明

ドイツでは超強力な耐性を持つ大腸菌株が病気を発生させ、病院を満員にしており、菜食主義者たちも含めて、EU全域で責任のなすり合いが行われている。だが、いかにして大腸菌が8種類の抗生物質(薬剤)に耐性を持つようになり、突如として食品供給の中に出現したのか、誰一人として議論していないようだ。今回の大腸菌変異株は、O104株の仲間であるが、通常、O104株は、決して抗生物質に耐性を持つようなものではない。その耐性を備えるには、繰り返し抗生物質にさらされる必要がある。それによって、完全な薬物免疫を持つように「変異圧力」がかかるのだ。

そうした株がどのように発生したのか起源を知りたいときには、基本的にはその大腸菌の遺伝子コードをリバース・エンジニアリングすれば、その発達(開発)過程でどのような抗生物質にさらされたのか、かなり正確に特定することができる。下記の通り、この手順は既に実施されている。現在EU全域で食品の消費者に脅威を与えているO104株の遺伝子解読結果を見ると、それがどのように出現したのか、非常に興味深い実態が浮かび上がってくる。


■遺伝子コードに残された経歴

ドイツのロバート・コッホ研究所の科学者たちが、O104株の遺伝子構成を解読したところ、以下の全ての種類の抗生物質、およびその組み合わせに耐性があることが分かった。

・ペニシリン

・テトラサイクリン

・ナリジクス酸

・トリメトプリム・スルファメトキサゾール配合剤

・セファロスポリン

・アモキシシリン/クラブラン酸

・ピペラシリン−スルバクタム

・ピペラシリン−タゾバクタム

これに加え、このO104株には、特殊な酵素を生成する能力があり、この酵素により、専門用語でESBLと呼ばれるような超強力なバクテリアになる。

「ESBL (拡張βラクタマーゼ)は、バクテリアが生成する酵素であり、この酵素によりバクテリアは、多くの病院で最も一般的に使用されている抗生物質であるセファロスポリン(セフロキシム、セフォタキシム、セフタジジム)に耐性を持つようになる」とイギリスの健康保護局は説明している。( http://www.hpa.org.uk/Topics/InfectiousDiseases/InfectionsAZ/ESBLs/ )

その上さらに、このO104株には、「1990年代から医者たちを脅かしている」(ガーディアン紙の記事参照)二つの遺伝子(TEM-1とCTX-M-15)がある。どうして医者たちは恐れているのかといえば、極めて致死性が高く、こうしたバクテリアに感染した場合、多くの人々は重篤の臓器不全に陥り、死んでしまうからである。


■バイオ工学で致死的なスーパー細菌を製造

では、このように8種類の薬物クラスに分類される多くの抗生物質に耐性を持ち、二つの致死的な変異遺伝子を特徴とし、さらにESBL酵素の能力を持つバクテリアが、いったいどのように出現したのだろうか。

そのようなものが出現する方法は一つである。たった一つである。それは、大腸菌の株を8種類の全ての抗生物質にさらすことだ。もちろん通常は、それを同時にまとめてするわけではない。最初にペニシリンにさらし、生き残ったコロニー(ペニシリン耐性を持つ)を検出する。次に、その生き残ったコロニーを、テトラサイクリンにさらす。それでも生き残るコロニーは、ペニシリンとテトラサイクリンの両方に耐性を持つことになる。次はスルファ薬剤にさらし、やはり生き残ったコロニーを採取する、というふうに続けていくのだ。いわば実験室内で特定の成果を目的として行われる遺伝子選択のプロセスである。基本的にはこれが、メリーランド州フォート・デトリックの米軍の研究施設で生物兵器を開発する手順である。 ( http://en.wikipedia.org/wiki/National_Biodefense_Analysis_and_Countermeasures_Center )

実際の手順はもっと複雑であるが、肝心なことは、8種類の抗生物質に耐性のある大腸菌株を製造するためには、繰り返し、継続的にそれらの抗生物質にさらす必要があるということである。このプロセスが自然界でひとりでに発生したと想像することは、ほとんど不可能である。例えば、もしこのバクテリアが(一般に説明されているように)食品に由来するのであれば、いったいどこで抗生物質耐性を身に着けたというのだ? 事実として、野菜には抗生物質は使用されていない。

こうして我々に突きつけられた遺伝子の証拠を考えると、これが「野生の世界」で発生したと想像することは困難である。一つの抗生物質に耐性があることは珍しくないが、8種類の抗生物質に対して、ひとまとめに耐性を持つ大腸菌株が誕生するとは、自然界の遺伝子の組み合わせや、遺伝子置き換えの法則に逆らっている。ズバリ言えば、このスーパー大腸菌が自然に発生することはありえない。そうなると、どこで誕生したのか?という問いに対する答は一つだけである。研究所だ。


■製造され野に放たれた

こうして、致死的な大腸菌株が人為的に製造され、食品流通の中に放出されたか、もしくは、何らかの事故で研究所から抜け出し食品流通に混入したことが証拠となって示されている。この論理的帰結に同意しない人も歓迎するが、もし否定するならば、この8種類の抗生物質に耐性を持つスーパー細菌が、偶然に出現したことを認めることになる。そうなると、人為的に製造されたという説明よりも、遥かに恐ろしい話になる。8種類の抗生物質に耐性を持つスーパー細菌が、特に理由もなく、いつどこで発生するか分からないことを意味するからだ。だが、それはかなり奇異な理論になるだろう。

私の結論の方が理にかなっている。この大腸菌株は、ほぼ確実に製造され、特定の目的のために食料供給の中に放たれた。では、その目的は何だ? それは明らかだろう。

プロブレム(問題発生)、リアクション(人々の反応)、ソルーション(都合の良い対策)だ。最初に「問題」を発生させる。今回の場合は、食品流通に致死的な大腸菌が発生したことである。そして、人々の「反応」を待つ。我々は大腸菌の恐怖に襲われていると悲鳴をあげさせるのである。その人々の反応に対処する形で、計画していた「対策」を導入する。今回の場合は、世界的な食料供給の全面管理であり、生のスプラウト、生乳、生野菜を違法化することだ。

今回のことは、全てそれを目的としている。最近では、FDA規制官に媚びへつらわない限り、小規模家族経営の有機農場が実質的に違法になる「食品安全近代化法」を推進する際に、FDAが米国で同じような現象を利用した。FDAは、米国の食料供給に大腸菌が発生したことで広がった人々の恐怖に乗っかり、アメリカの農業の自由を破壊することができた。忘れてはならないことだが、恐怖に陥った人々を操ることは容易である。どんな理不尽な規制であろうと納得させることができる。そして、食べ物で人々を脅すのは簡単なことだ。何件かの政府発表を主流メディアのニュース配信系列に電子メールで送るだけで完了する。


■まず自然療法を禁止、次に食料供給を攻撃
ここで忘れないでもらいたいことがある。全て今回の事態は、EUが医療用のハーブ(薬草)と栄養サプリメントを禁止したのに続いて起きている。露骨にも、この禁止は、人々の健康を維持し、病気から自由にする栄養療法が違法化するものだ。こうした薬草やサプリメントの違法化に成功すると、次のステップは、人々に新鮮な食品を怖がらせることだ。新鮮な野菜には薬効があり、人々に新鮮な野菜を買う権利が残されていれば、病気を予防されてしまうからである。

だが、人々に新鮮な野菜に対する「恐怖」を植えつけることができれば、そして更にそれを違法化できれば、全ての人々に死んだ食品、加工食品を押し付けることができ、徐々に身体を蝕む病気を普及・促進し、強烈な製薬会社の利益を持ち上げることができる。

これは全て一つのアジェンダ(目標)の一環である。人々を病気にし、薬草を入手できないようにし、サプリメントも買えないようにし、人々を苦しめることでグローバル製薬カルテルに利益を握らせようとしている。

もちろん、GMO(遺伝子組み換え生物)にも、同じような意味がある。多くの人々を不妊にするような遺伝子コードを食料供給に混入させる意図がある。GMOを食べても生殖し続ける人間は、徐々に身体を蝕む病気で苦しめる。それで「治療」すれば、製薬会社は儲かる仕組みになっている。

最近の大腸菌の恐怖の標的になった国はどこだか覚えているだろうか? スペインだ。なぜスペインなのだ? ウィキリークスから漏洩した通信文書で、米国政府が舞台裏では政治的報復をすると脅していたにもかかわらず、スペインが国の農業システムにGMOを導入することに反抗していたことが明らかになったことを思い出してもらえるだろう。大腸菌による死亡をスペインのせいにするというイカサマは、おそらくこの報復だったのだろう。GMOの大合唱に参加することに乗り気でなかったスペインに報復したのだ。(http://www.naturalnews.com/030828_G...)

これがスペインの野菜農家が経済的損失を被っている本当の理由だ。このスーパー大腸菌作戦のサブストーリーの一つだったのである。

ビッグ・ファーマが作り出した戦争のための兵器としての食料
ところで、この大腸菌株はどこで製造されたのかだが、最もありそうなのは、自前の研究所を持つ巨大製薬会社だ。恐らく何千というコロニーから狙い通りの突然変異を起こせるような設備や様々な抗生物質を用意できる組織が他にあるだろうか。この計画を実行でき、この計画から利益を得ることができる独特の立場にあるのは、製薬会社ぐらいである。そうした計画を実行する動機と手段を併せ持っているのだ。

おそらく、製薬会社の他にこうした研究設備を持っているとすれば、感染症を監視する行政機関ぐらいである。例えばCDCならば、本気になれば、成し遂げることができるだろう。

誰かが大腸菌株を製作したことを示す証拠は、バクテリアのDNAにそのまま記述されている。これは法医学的な証拠であり、それが明かすことは否定できない。この株は、繰り返し、長時間、8種類の抗生物質にさらされ、何らかの経路で食料流通に出現した。これが悪党科学者によって入念に計画され、実施されたことでなければ、どのように理解できるというのだ? 現在、ビッグファーマが販売している上位8種類のブランド抗生物質に耐性を持つ株へと「自然発生的に突然変異」することなどありえない。意図的に変異させたものだ。

繰り返しになるが、この分析を否定する人は、意図的ではなく、偶然にこれが起きたと言っていることになる。そして、それが本当ならば、実に恐ろしいことだ。野生の大腸菌株は圧倒されて死滅し、8種類の抗生物質に耐性を備えるスーパー大腸菌株が自然界に充満し、致死的な存在に変化していることになる。抗生物質による自然界の汚染がそれほど極端なレベルまで進んでいることになる。もしそう信じるならば、人為的に細菌を製造したという話よりも、遥かに恐ろしいことだ。


■食品に生物兵器という新時代の到来

だが、いずれのケースを信じようとも、共通する事実は、いま我々の世界は、既知の医薬品では治療不可能なスーパー細菌が世界規模で蔓延するという新時代を迎えているということである。もちろん、どの細菌も、コロイダル・シルバーで容易に殺すことができるが、まさにその理由から近年では邪悪なことにFDAなど世界の保健行政機関はコロイダル・シルバーを扱う会社を攻撃してきた。本当に効果のある自然な抗生物質を人々が入手できては困るのだ。そもそも、あらゆる人々を病気にするという大きな目的の意味がなくなる。

実際、こうしたスーパー大腸菌株は、ニンニク、しょうが、たまねぎ、薬草など自然の様々な抗生物質を組み合わせると、容易に対処できる。それに加え、プロバイオティックス(体に良い働きをする細菌)が、消化管の微生物叢(フローラ)のバランスを整え、致死的な大腸菌を追い出す働きをしてくれる。健全な免疫システムと良好な消化管があれば、スーパー大腸菌の感染を打ち負かすことができる。だが、これもまた、製薬会社が人々に知ってほしくない事実である。病院に寝転がって、死を待ち、他に救済を求めることのできない犠牲者のままでいてほしいのだ。それが、「人々の幸せのための現代医療」である。自ら問題を作り出しておいて治療する。だが、その治療も、本当の治療ではない。

今回の大腸菌の発生で死亡した例についても、その殆どが簡単に回避できたものだ。そういう意味では、無知による死である。だが、それだけではなく、人類に戦争を布告した狂った科学者たち、あるいは、アジェンダ(計画)につき動かされている組織が放つ食品生物兵器の新時代の犠牲者なのかもしれない。


(翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo)


原文の紹介・関連情報

原文
Forensic evidence emerges that European e.coli superbug was bioengineered to produce human fatalities
http://www.naturalnews.com/032622_ecoli_bioengineering.html



スロウ忍ブログ: ポルトガル議会選で中道右派が第一党に。“通貨強くして民滅ぶ”市場原理主義を容認した国民たち。
財政危機は自分たちポルトガル国民の責任だとメディアに洗脳され、
市場原理主義を正当化するようになっていることを此の選挙結果が示している。
ポルトガル国民はやがて激しい搾取に苦しめられることとなるだろう。

今後ポルトガル国民は、ユーロの信任を保つため、放蕩国家のツケを支払わされるわけである。

http://surouninja.seesaa.net/article/199579107.html
http://surouninja.seesaa.net/article/175088003.html

債務の質こそ異なれど、「通貨と国民」で見た場合、ポルトガルも日本と同じ道を歩んでいる。
“通貨強くして民滅ぶ”という道である。
古今東西を問わず 社会を構成する圧倒的大多数は“馬鹿で豚に過ぎない”ということ。
向こうとて 楽には生きて来た訳ではないんだよね。
そう思えばこそ、楽に生きてきてしまった「日本」の病魔は 如何に致命的な状況なのか、という事だよね。



【フランス脱原発77%!】 仏で脱原発派が77%-原発大国で異例の結果 ≪ 山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル
事実上、第三次大戦をユダヤ米帝は始めた 宣戦布告も無しに、という事だよね。
連中は「パールハーバーを忘れるな」と叫び続けたが こちらも こう言おう。
「フクシマへのテロを忘れるな」とね。
この騙し討ちの連続 絶対に忘れない。



スロウ忍ブログ: イスラエルのヤアロン首相代理がロシアのラブロフ外相と会談で、イスラエル側がパレスチナとの和平交渉継続に歩み寄りの態度を見せる。
一神教にして蛮族野蛮人にしてみれば「息を吐くように 騙し討ちを繰り返す」でしかないのは
今回の日本の政変でも分かった事だし そういう事じゃね?w





という訳で 敵の分断統治の内戦の真っ最中の日本は バタバタと人が死んでいきます。
大和民族系日本人の命はムシケラよりも軽くなっている。

自分だけは大丈夫 とか根拠もなく言う人ほど 真っ先に殺されます。
運命だから仕方が無い とか言う人は 犬死 という意味をすら理解できない愚か者でしかないですね。
それとも
自分の鎖の重さに耐えかねて奴隷同士が相食む地獄絵図 を肯定するのなら
もはやケダモノでしかなく人間ですらないですね。
(つまり蛮族野蛮人そのものの本性を現した という事を意味する)




スロウ忍ブログ: 南米ペルーの大統領選で左派・オジェンタ・ウマラ候補の当選が濃厚。
これについて経済界は、ウマラ氏が当選することで外国投資が冷え込み、急進左派のチャベス大統領が率いるベネズエラの様になるとの懸念を示している。要するに「国民の見方」は「経済界の敵」になり得るということだ。

だが、政治家とは、富裕層に滞留する富を貧困層へ再配分することが本来の役割であるから、
経済界に言いなりな政治家なんぞは只の売国奴である。

これで左派のウマラ氏当選が確定すれば、
コロンビアとチリを除く南米諸国の粗(ほぼ)全てが左派政権となる。


工作が上手くいっていないw
というよりも 中南米への戦力投下を明らかに下げている ということかな。

誠天調書 2011年01月27日: 標的となった国を「内戦状態」に陥らせ、 敵対陣営の“不正義”と“脅威”を煽ることで
現地の親米政権や親米武装勢力への支援などを正当化し


誠天調書 2011年01月28日: 「“ニカラグア内戦”と“現状の日本”」の共通項  コンピュータ監視法案 と 米ジェームズ・クラッパー国家情報長官

誠天調書 2011年02月02日: 小沢西松陸山会事件 と、赤坂プレスセンターとハーディー・バラックスと星条旗新聞社と麻布米軍ヘリ基地と、エジプトを含めた一連の話 と 米ジェームズ・クラッパー国家情報長官 と。

その工作要員と戦力を下げて(費用対効果が薄い という経済的理由の可能性が高いかとw)
費用対効果の高い 極東のニホン 中東 EU へ戦力を集中している、と見るのが自然じゃないかな。
敵も戦力を絞っていくしかない という証拠にも見えるので 楽には戦っていない のが分かる。

こちらも楽じゃないけど 向こうだって決して楽な訳ではない、
徹底抗戦を断固として続けていくしかない。

つーかね
国際外交金融政治を書き続けながら こういう観点を書いてこようとしてこなかったアルル男ヒロシ様は
なんで あのタイミングで小沢不要論を速攻で書いたのかなぁw
とか思って 二重スパイと感じてしまった俺はオカシイのかなぁ。

不信任案否決は「完全に小沢氏の敗北」 ジャーナリスト上杉氏  (ニコニコニュース)
http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/606.html

全く同じ論調をして「小沢は終わった」と言うw
何処の誰からの指示だかは 存じ上げませんがねwwwww

俺が以前から どうにも疑わしいと思っていた上杉隆もまた化けの皮が剥がれてきたようだね。
上杉隆とアルル男ヒロシ は 同じ臭いしかしてこなかったけど
米ジェームズ・クラッパー国家情報長官 の事に全く触れてこようとしなかった事も含めて
「二重スパイ」だと思えば 妙にしっくり来る行動をし続けていた と分かるんだよね。

これからも有益な情報を出して頂けるでしょうが
そういう者達だ という観点を持って 裏を考えていかないとね。







スロウ忍ブログ: IMF専務理事選候補者にメキシコ中銀総裁のカルステンス氏。スペイン筆頭に中南米左派諸国が支持。
強姦容疑で逮捕されたストロス・カーンIMF専務理事の後任候補として、フランスのラガルド経済・財政・産業相の他に、カルステンス・メキシコ中銀総裁も候補者として挙がっている様だ。

そして、スペインのサルガド経済・財務相は一昨日(2011年5月31日)、カルステンス氏が立候補した場合はカルステンス氏に投票すると述べている。

元々メキシコはスペインの植民地だったということからも両国は関係が深い。そして、どちらも現在は左派勢力が支配する国である。

もしカルステンス氏がIMF専務理事に就任できたとすれば、間違いないなく彼はスペインの財政危機を救済するために動くだろう。

結局のところ、IMF専務理事選も右派勢力と左派勢力の権力闘争なのである。

 http://surouninja.seesaa.net/article/206176427.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/203392646.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/202009189.html

スロウ忍ブログ: ロシア連邦保安庁(FSB)の報告によると、IMF専務理事ストロス・カーンは米国フォートノックスに保管されている金(ゴールド)が喪失していることに気付いたために性犯罪で嵌められたとのことだ。
ストロス・カーンの事件は矢張り米ドル基軸通貨体制維持派(米国右派)による謀略であった可能性が高い。今回のFSBによる報告は、其の事件に対するユーロ陣営からの報復と見ている。

 http://surouninja.seesaa.net/article/202009189.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/201432990.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/203392646.html

ドル暴落による軍資金喪失を目前に控えた米国右派勢力が、そろそろ9.11クラスの大事件を演出するのではないかと心配している。
スロウ忍ブログ: 米グルーポンがIPOに向けた書類をSECに登録。QE2打ち切りを目前に控えた駆け込み上場の悪寒。



http://ameblo.jp/59rg7a/entry-10915557566.html
@ryouta331mama @kajikaking: テレビタックルなう。石原幹事長がサラっと、
(SPEEDIのデータについて…)我々も知っていた。けど、黙っていたんだ

と発言しました。 ホントなら国会議員は総ぐるみで隠蔽してたことになる。

http://twitter.com/#!/tttt_taka/status/77730409793851392



この記事の内容、メジャーなソースは無視してるね…
RT @youarescrewed: 中国、保有する米短期債(T-Bill)をピーク時の97%を処分。
2009/5に2,104億ドル→2011/3には56億9000万ドル。
http://cnsnews.com/news/article/china-has-divested-97-percent-its-holdin

http://twitter.com/#!/tttt_taka/status/77694943543566336


スロウ忍ブログ: 中国による南沙諸島でのベトナム石油探査船の妨害を受けて、ベトナム・ハノイの中国大使館前で抗議デモ。旧南ベトナム勢力のアメポチ外務相が米軍を歓迎。


スロウ忍ブログ: グーグルのメールサービス「Gメール」に対し中国が発信源のサイバー攻撃。米軍による中国進攻の大義名分か。
余りに分かりやすい演出に哂える。

此の手のニュースを定期的に配信し、国民を洗脳して武力制裁という名の侵略を正当化しようという意図がバレバレである。

米国がここまで分かりやすい工作に頼らざるを得ないという事は、既に足元に火が点いてしまっているという証だろうな。

社是を忘れて邪悪街道を突き進んでいるグーグルが、米軍と共闘で自作自演している可能性も十分に考えられる。

 http://surouninja.seesaa.net/article/186420988.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/197297277.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/184701300.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/183751800.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/183633447.html

米国資本が介入しているIT企業のSNSやコミュニティサイトは、
米軍の情報戦ツールとして利用される可能性が高いわけで、
中国が神経質になるのも無理はない。

 http://surouninja.seesaa.net/article/206195890.html

日本も御多分に漏れず、「2ちゃんねる」は反共カルト工作員(米国右派)の巣窟である(プ
スロウ忍ブログ: 中国人民解放軍が軍人による「出会い系サイト」の利用を禁止するとのことだが。
禁止した理由は、軍事機密の情報漏洩や軍人の家庭幸福や心身の健康への影響を懸念しているためとの事だが、それは表向きの理由だと見ている。

フェースブックなどのSNSを使った世論誘導や反政府デモ、クーデターなどを懸念しての禁止というのが同軍の本音だろう。

SNSやコミュニティサイトといった類(たぐい)が軍事目的に利用されているというのは、中東諸国で頻発している反政府デモを見れば想像に難しくない。

 http://surouninja.seesaa.net/article/188003282.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/187193573.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/186246073.html
 http://surouninja.seesaa.net/article/182829461.html

先日、中国の出会い系サイト「世紀佳縁(jiayuan.com)」が米ナスダックに上場していたわけだが、それはつまり、今後同社が欧米資本に買収されて、中国国内での謀略に利用される可能性もあるということだ。恐らく中国は、そこら辺を憂慮して今回の通達を出したのだろう。

 http://surouninja.seesaa.net/article/202434165.html


スロウ忍ブログ: 枝野幸男官房長官が、国内に約2200個存在する無名の小島や岩を命名・登記手続を指示。南沙諸島での中国とベトナムの衝突を意識か。
これは、下のリンク先でも述べた南沙諸島におけるベトナムと中国の衝突を意識した行動と考えるのが自然である。

 http://surouninja.seesaa.net/article/207593284.html

海底に眠る地下資源を巡って紛争が起きやすい東アジアの情勢で、米国が漁夫の利を虎視眈々と狙っている。彼らはあわよくば放火して紛争を勃発させてやろうと、その機会を探っている状態であり、東アジア各国は下手に動くとお互い利益を損なう結果となるだろう。グレーゾーンはグレーのままにしておいて、近隣諸国で資本を出し合って資源開発会社を設立し、共同開発・共同利用を進めるのが最も賢い方法である。

少なくとも、武力で解決するという手段を持ち出すべきではない。欧米の右派勢力は、近隣諸国に武器を売り付け、アジア人同士を殺し合わせ、アジアからの富の収奪と人口削減することを企んでいるのだから。彼らの煽りに易々と乗せられるべきではない。

でも 惚けた一般民衆は
またしても馬鹿馬鹿しいまでにニホンジンの民族意識に乗せられるのが関の山でしょうなぁ

ttp://news.yastoro.com/archives/3491586.html
mixi、リアルタイムの「足あと」機能を廃止--「先週の訪問者」に変更
これでもう「踏み逃げ」とか訳の分からない事を言うおかしな連中が大人しくなるのかな?(笑)
その向こうで何が起きているのか? とは思わないんだもんなぁ。
けれでも  そうであったとしても
ネットの日本語圏の下士官層は“馬鹿で豚に過ぎない”民衆を守らなければならない。





http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/625.html
法律の意味がなくなってきた
法治でもなく 徳治でもなく 人治でもない、
単なる 狂信的宗教家による神権国家の統治支配 でしかないからね。




http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/641.html
「菅政権は一番邪悪で最低だ」 松木謙公元農水政務官(MSN産経ニュース)


http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/519.html
岡田、安住など民主党執行部の面々は人間性はゼロ。まさにタリバン・ファシズム(岡留安則
http://okadome.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-adfd.html


http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/621.html
錯乱する総理大臣 病院で一度見てもらいましょう 周囲がみんな心配しています(現代ビジネス)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/7195



http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/601.html
かつての同志が菅直人を語る (今この時&あの日あの時)
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-fd11.html



http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/539.html
 岡田幹事長を更迭し両院議員総会で新代表を選べ (植草一秀の『知られざる真実』)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-3262.html



http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/517.html
大久保元秘書 キレて激高 TBS報道を名指し 「いくら何でもヒド過ぎる。デッチ上げの虚報ですよ!」<Qンダイネット
http://gendai.net/articles/view/syakai/130785
02. 2011年6月05日 20:43:12: PZ6F5X2LyY
もう、はっきり言ったほうが良い。

マスコミは、犯罪組織である。
冤罪を作り、デマを百万回繰り返し
偽りの真実を作り上げ、国民を騙す。

詐欺師である点は、アホ缶と同様である。

マスコミこそが、犯罪組織である。
売国犯罪組織なのである。



http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/554.html
西岡氏、「特例公債法と引き替えた退陣を」「政府高官、与党幹事長は『共犯者』」(産経)

http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/552.html
オマエらも即刻辞めろ! 岡田幹事長と枝野官房長官粛清対象が何をエラソーに$宸フ退陣時期や「大連立構想」を語る資格ナシ (ゲンダイネット)


http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/575.html
松木けんこう議員のメッセージ 国民への約束も平気で反故にする人に、日本国民の命を託すことができるか=@河上みつえブログ
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-3202.html
マスコミでは、
小沢さんの私怨で政局になったとか、
私が小沢さんに言われてやったとかと決め付ける人もいますが、
政治家はそれぞれの局面での政治的選択は自分で決めるべき
という当然のことを無視して、政治家を矮小化するような論調は残念です。


鳩山前総理や小沢元代表、原口前総務相が、
前日の発言を翻して、否決や欠席に回ったことについては、多くのご批判もあるかも知れません。

しかし、お三方それぞれを慕う中堅・若手の同志も多数にのぼりますから、
同志を守るための政治判断をされた上での行動だったと私は見ています。

お三方の行動のもつ意味も、いずれ明らかになってくると信じていますから、
私はお三方の行動も支持しています。

 党代表としての責任も取らない人、党内の約束も、国民への約束も平気で反故にする人に、日本国1億2000万人の命を預かる首相の重責を託すことができるでしょうか。

 ただただ総理の座に居続けたいために、その場しのぎの言い訳を繰り返し恥じることのない、そんな信念なき総理を支持することに、私はこれ以上耐えられませんでした。

 国民が期待した改革は一向に進まず、全てのツケを国民に押し付けようとしていることに、政権交代によって目指してきた政治の理想と乖離する現実に、この間私は耐え難い憂いの思いを募らせるばかりでした。

 その証左として、不信任案の否決後すぐに菅政権は復興に名を借りた消費税の10%増税を2015年までに実現するとの調整に入りました。これは、統一地方選挙のさなかに、菅総理肝いりで作った復興会議の座長が、復興を口実にした消費税の大幅増税の方針を打ち出し、民主党はまたしても敗北を喫しましたが、この流れの延長上にあります。

 これは明らかに、大震災で大きなダメージを受けた日本経済を殺してしまいかねない大愚策と断じざるを得ません。

 大震災のダメージから何とか再起しようと懸命に歯を食いしばって復旧活動を続ける被災地の皆さんにさらなる負担を背負わせ、被災地を支援する全国の経済活動をも収縮させることが明らかな増税策など、到底認めることはできません。

 財務省主導の「財政再建」という錦の御旗を掲げるばかりの菅首相には即刻退陣していただき、あくまで国の仕組みを根本的に変えることをベースにして、埋蔵金や国債発行で財源を確保する「増税なき復興」を実現させなければ、国の進路を誤るという危惧は深まるばかりです。

 菅総理はご自分が総理でいるためなら党を壊すことなど何とも思わないし、国を壊しても、国民を犠牲にしても平気な方なのだという思いは揺るぎないものになりました。



http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/512.html
サムライ・松木謙公の略歴と男気
◆松木謙公の略歴と男気

2011年6月2日の内閣不信任案動議にて、賛成票を入れ、男を上げた松木謙公氏。
彼の経歴を確認したい。


※松木謙公・プロフィール

北海道札幌市出身。
札幌光星高等学校、青山学院大学経営学部二部卒。

1978年、大学入学と同時に自民党の藤波孝生代議士秘書。
1996年、北海道内で建設業界紙を発行する北海道通信社の取締役副社長に就任。

もともとは自民党員であり、父・松木慶喜は長年にわたり自民党北海道札幌市北区支部長を務める。
北海道第2区における自民党公認争いで吉川貴盛に敗れ、同選挙区から1996年衆院選で自由連合公認。


2000年は無所属で出馬するも連続落選。

2001年に自由党に入党し北海道第2総支部会長、2002年に自由党北海道総支部連合会副会長に就任。

2003年に民由合併により、民主党入り。選挙区調整により、北海道第12区(網走支庁・宗谷支庁)に国替えする。

2003年の第43回衆議院議員総選挙、2005年の第44回衆議院議員総選挙では
いずれも北海道12区で武部勤に敗れたが、比例復活。

2009年の第45回衆議院議員総選挙では初めて武部を破り、小選挙区で初当選を果たした(武部も比例復活)。

2010年9月に発足した菅改造内閣で農林水産大臣政務官に就任したが、翌2011年2月23日、辞表を提出。


北海道12区では、中選挙区時代に武部のライバルだった鈴木宗男率いる新党大地や、
鈴木の秘書経験者で青山学院大学の同級生でもある蝦名大也釧路市長から支援を受けている。



岡島一正、樋高剛、佐藤公治と並ぶ「小沢側近四天王」の一人。
小沢を支持する民主党内の政策勉強会「一新会」の事務局次長。


※エピソード

今年5月12日昼、松木氏は、都内にある小沢氏の個人事務所を訪れた。

 「日焼けしてるなあ」

 統一地方選の応援でこんがりと焼けた松木氏の顔を見るなり、小沢氏はそう話しかけた。

「生方(幸夫選対委員長代理)とゴルフしてました」と応じる松木氏。

小沢氏は「ガハハハハ…」と大笑いした。
生方氏とゴルフをしていたというのはもちろん冗談。
反小沢の急先鋒として知られる生方氏が、今月上旬にフィリピンで石井一選対委員長とゴルフを楽しみ、
与野党から「被災者の気持ちを考えるとあまり適切ではない」などと批判されたことを受けての松木流のジョークだ。

http://ameblo.jp/spy/entry-10911750083.html

09. 2011年6月06日 06:54:52: 2n0gCQZb5o
辞表撤回した人たち、3日、山本一太の国会質問に呼ばれ、賛成するつもりで役職を辞任した、代議士会での菅の退陣表明を聞いて反対票を投じた、とはっきり表明していました。
保身で撤回したわけではないですよ。
菅が近々に辞めるなら、空白をつくらずに続けたという事でしょう。



10. 2011年6月06日 08:57:18: SBztI6XWSY
新党大地へこしかけ入党ってのもありかもね。
ムネオさんが道連に民主党議員に推薦ださんって脅せば
何人も道内の民主党議員は落選するよ。
ムネオさんの推薦がないと
仲野氏・鉢路氏・荒井氏・三井氏・旭川選挙区民主議員・
空知選挙区議員はほぼ落選が濃厚と思われる。

鳩山さんは、10年位前の選挙で、ムネオさんが一押ししてた
苫小牧市長に落選寸前まで追い詰められた。
「俺を怒らせたら大変だぞ。」ってことは理解してるはず。
ムネオさんの鳩山氏に対する敵対心は凄まじかった。
党を超えて、金持ぼんぼんvsたたき上げっていう
人間的な部分を見せてもらった。

漏れ的には、十勝選挙区に新党大地松山千春氏
道内5区に石川ともひろ氏 新党大地党員として松木兼行氏
ってのが理想的だと思う。


http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/535.html
「小沢・鳩山抜き大連立」もまた陰謀・謀略政治である。成功するはずがないし、長続きするはずがない。 - (文藝評論家=山崎行太郎の政治ブログ 『毒蛇山荘日記』)
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20110606/1307309314




http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/588.html
鳩山前首相「執行部は総退陣を」(日経)


http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/530.html
菅首相にとどめを刺す寸前だった小沢一郎の「人間力」 総理にない求心力がなぜこの男にはあるのか 田崎 史郎(現代ビジネス) 赤かぶ
亀井の動きを全くに説明しない記事をこそ貼る赤かぶw  つまり そういう事だw


http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/553.html
「内部」から見た内閣不信任案否決の真相ーー「政治における嘘」について(有田芳生)
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2011/06/post_8eb3.html

此処までならば 現状の日本の“内側に居る人間でも受け入れられる”普通の政治分析だ。
此処までならば 俺だって速攻で見い出せられる範囲の内容だ。


ところが
コレだけでは 亀井と田中康夫の動き に説明が付かない。
自民や公明 が何故に小沢や鳩山兄を攻撃しないのか? という部分の説明が無い。
つまり
俺ですら速攻で見い出せられる範囲の内容 でしかなく
現状の日本の“内側に居る人間でも受け入れられる”普通の政治分析でしかない。

小沢一派は 被害者に等しいが 結果的に悪くは無いと思っているだろう。
鳩山一派は 完全に被害者だが 結果的に まだ悪くは無いと思っているだろう。

前原仙谷一派は 完全に被害者であり 結果的には最悪に等しい と思っているだろう。

自民公明も 完全に被害者であるが
被害者であるという言い訳ができるだけ 結果的には最悪の一歩手前 と思っているだろう。

この部分は
・馬鹿で豚に過ぎない一般民衆では 到底に理解できない事象が起きた事、
・マスコミ新聞テレビ大手メディアだけではなく
 現状の日本の“内側に居る人間達”も受け入れきれない程の事象が起きた事
それ程の事象が起きている と考えると、
放射能汚染 という 見たくもない現実を徹底的に見通そうとする が どれだけできるか?
の話にも通じる部分でも在ると思う。

http://mkt5126.seesaa.net/article/158921404.html

確かに
地デジ化は「洗脳白痴化」を免れよう とする好機ではあるが
テレビを捨てたからといっても「洗脳白痴化」を免れられる訳でもない。

そういう人に限って 
 ネットに繋がれば
 Yahoo! JAPANを見れば
 2chを読んでコピペできれば
 ブログを始めてニュースサイトやコピペサイトを始めれば
 RSSを使って情報収集ができれば
 ニコニコを観たり コメントしたりすれば
 twitterを始めてTLやQTやRTができれば
そうすれば 情報弱者を脱せられる、という事は全くに無い。

こうすれば情報弱者を脱せられる、とかを簡単に信じ込んでしまう事こそが 最も危険なのだ。

現状のネットの日本語圏で起きている嘘デマ扇動の嵐の前にすれば
むしろ あっけなく更なる情報弱者へと陥れられ 更なる家畜奴隷へと叩き堕とされるだろう。

馬鹿で豚にすぎない民衆とは 何度でも何度でも何度でも情報弱者へと堕ちるのだ。


一朝一夕に情報弱者から脱出できる人は天才だ。
でも凡俗以下の俺は 情報を収集し選別し そして思考する を何度でも執拗に繰り返すしかない。

「情報弱者の自分」を受け入れられる人 というのは 人間社会で常に少数だ。
社会の圧倒的大多数の人間は「自分だけは馬鹿ではない」という虚妄から逃れられない。

俺は
目に見えない放射能汚染へ
できる限りに見極めるべく立ち向かっていこう、と思い更新を続けてきた。

目には見えにくい 嘘デマ扇動だらけにして極めて難しい政治の事象へ
できる限りに見極めるべく立ち向かっていこう、と思い更新を続けてきた 

一言で 一寸した手法のみで 情報弱者が脱せられるはずが無い、
という事を これまでに繰り返してきた更新で 俺は嫌というほどに味わってきた。

この圧倒的に膨大な量の情報流通を前にして では その先へ向かうには どうすれば良いのか?
個人ニュースサイトとして 情報流通の現場で 俺なりに必死に それを続けてきただけのつもりだ。
その延長線上を これからも繰り返すだけだ。

情報弱者を脱する為にはコレが答えだ、とは口が裂けても言えない。
愚か者の忠告を愚か者が感心して聞く構図 は あまりに哀れで滑稽でしかないからね。



事実という言葉を前にして 真実という言葉を聴くと
真実という言葉を言う人には 情緒へと訴えようとする心理が在るように思えてしまう
という俺は オカシな悪癖なのだろうかw





事実とは何か - Google 検索
「事実とは何か」/本多勝一/84年、朝日文庫

◇本多勝一のジャーナリズム論三部作のなかでも秀逸。
立場のない立場はなく、公正中立な報道などありえないのだ、ということに説得力を感じる。
本多氏の立場は、主に弱者の立場から事実に迫る民族主義者だ。

ルポ論も面白い。
都合の悪いことは無視して、都合のいいことばかり集めると、
そのルポはウソになり、説得力を失う。
『部分的事実 は 正確な事実の敵』。


悪いのは戦争ではなく侵略だ、
記者たちにタブーを成立させている最も重要なカラクリは経済的抑圧の背景にある、
良いことと悪いことをたして2で割り、ゼロにする作業を新聞や放送が続けているかぎり、
反動側は喜んでいるだろう…。

どれも、もっともなことである。

本書は、報道に関わる者の必読書といえよう。

ベトナムで米兵がなにか良いことをやったとする。

そのときは、米兵がいかにケシカランかということを強調したくても、
やはり良いことは良いと書く方が良いのです。

ルポにとって
都合の悪いことは無視して、都合のいいことばかり集めると、
そのルポはウソになり、説得力を失うでしょう。

米兵の『良いこと』は 巨大な悪の中の小善に過ぎないこと、
その小善のバカらしさによって、むしろ巨大な悪を強く認識させることができます。

警戒すべきは、無意味な事実を並べることです。
『都合の悪い事実』には意味のある重要なものが多いけれど、
『歴史的意味』という意味 とは無関係なものに目を向けていては何もなりません。


沈む船の中で溺れている人々を助けないで写真を撮って問題化した例がありましたけれどね。
こんなときは割合とはっきりしていまして、やっぱり溺れている者は助けなければいけない。

…しかしこういう事があるんです。
例えばベトナム戦争にしますとね、虐殺の現場がある。

現実にはひとりのカメラマンが『よせ』と叫んだところで止めるようなフンイキはありませんが。
ともかく『ノー』と叫びながらも同時に記録すべきですね。

それは犯罪の証拠写真だ。

有名なソンミ虐殺事件というのがあったけど、
もしあの場合、あれだけ迫力のある写真がなかったら
あんな騒ぎにならなかったんじゃなかったか。

状況によって違うんですけど、
生命に別状ないていどのことでしたら
止めるよりも むしろそれを記録して暴露する方が遥かに大きなプラスになる。


悪の根源を、侵略や、侵略の背景としての軍国主義や帝国主義に求めずに、
『戦争』に求めるやりかたは、
侵略主義者のニクソン大統領をたいへん喜ばせることになる。

大放送も大新聞も、今後このようなやりかたを続けていくでしょうが、
私たちはこうした教育にうっかり乗せられないようにしたいものです。

そのためには、侵略された側がどう考えるかといった視点を、
常に持続ける努力を忘れないことだと思います。

悪の根源は、戦争ではありません。
侵略であり、それをもたらす帝国主義社会体制の側にあります。


根性のある記者はむしろ『出世』しないようになってきたのかもしれませんな。
適当にゴマをする方がトクするような構造に。

だいたい入社試験のやり方からして、独創性のある人間がはいらなくなっているようだ。
選ぶ側も選ばれる側も、管理職になりたがるような連中ばかり。
管理職にさそわれても断固ライターの道をとりつづける記者が、
ゼロとはいわぬまでも希有ですからね。

いかに個人的には立派な兵隊がいても、
太平洋をはるばる越えて
外国の国土を徹底的に侵略・破壊しているアメリカ合衆国政府の政策から無縁であることはできません。

かつてベトナム人は、
1度たりともカリフォルニア州に派兵したこともなければ、
サンフランシスコを爆撃したこともない。
偵察機やスパイを送り込んだことさえないのです。

地球はじまって以来の大量の爆弾を、せまい国土へ連日に注ぎ込んできたのは、すべて合衆国であります。
このことは、物理的、地理的に実にハッキリした事実です。
こうした情況の中にあって、
善良なアメリカ兵の個人の行動がどういう免罪の意味を持つのでしょうか。


そのビデオテープを撮影した人は、
 ある1点の視点だけからしか写していないからです。

 逆の角度から撮れば全く別の光景になり、物理的事実として別々のものになります。

言論報道の自由が社内的にはいろいろ制約されがちな日本の新聞界にあって、
自紙を含む批判の自由、発言の自由を本多氏ほど行使している記者が他にいるだろうか。
そのことは著者のいわば捨て身のジャーナリスト人生によってかろうじて確保されている。
朝日が現状で如何なる事になっているのか? 俺が言うまでもなかろう。
昔のサイトながら 随分と硬派だよなぁ と思って つらつらと読んでいたけど

このサイトは、1994年に開設され現在に至る、全くの個人ページです。途中、日本経済新聞社の圧力によって約1年間(1997年5月〜98年5月)、全面閉鎖されていた時期があり、再開後も99年1月に再び圧力がかかって更に8ヶ月の間、全面閉鎖を命じられましたが、99年9月に再開しました。
 ↓
http://www5a.biglobe.ne.jp/~NKSUCKS/index.html って誰のだろう、と思ったら
渡邉正裕(MyNewsJapan代表取締役社長) http://twitter.com/#!/masa_mynews だったのねw なるほど。
「接待が守秘すべき情報だってさ」 2003.10.14


金融庁は14日、監査した企業との接待の様子などを自分のホームページに掲載し、インターネットを通じて公開した公認会計士を戒告処分とした。理由としては、監査で知った企業の情報を公開することが守秘義務違反にあたるほか、掲載された接待の内容が「公認会計士全体の不名誉となるような行為をしてはならない」という公認会計士法の規定に違反していたからだという。

 どこかで聞いた話だと直感した。実際のHPや文章を見ていないので分からないが、エンロンや三田工業が粉飾決算をグルで行ったような構造的な問題を指摘したかったのかも知れない。そうだとしたら、私と同じだ。

 不名誉な事実は隠して揉み消してでも全体の体裁を保つ、というのがこの国のオキテなのだということを実感する。こうした「国体護持」の思想は、まったく前向きではない。ウミは出すべきである。

 いくら癒着はいけないといっても、そうしないと仕事を得られず、食べていけないのだ、という構造問題があるのではないか。それを伝えたかったのかも知れない。とにかく末端の事実を伝えることで、企業側の姿勢を正したかったのではないか。

 新聞記者だってそうだ。企業の接待攻勢に対して、全て受け付けません、では人間関係が構築できない。会食という取材の重要なきっかけを失い、情報も得られない。それに対して毅然な態度を取るのは勇気がいる。

 こうした問題は、企業側に対する罰則を設けたり、内部告発者保護制度がなければ、絶対に解決しない。仕事を与えるほうは強者であり、受けるほうは弱者であることが多いのだ。私は、この処分を受けた西村さんは、勇気ある懲戒処分と胸をはっていいと思う。フタをして膿みをためる日本の官僚体質、企業体質こそが腐っているのであり、批判されるべきである。
今から20年前 日本が如何なる状況にあったか。
当時 まだ20くらいの俺は そういう情報をこそ探していたが 自分なりに吸収することだけしかできなかった。
こうして今は その延長線上に このブログが在る。
個人ニュースサイト論とかいう言葉を読む度に 俺は
じゃあ こういう情報の蓄積を貴方達は20年ほどしたのかい?w とか思うだけなんだけどね。
この20年間に何も学んでこなかった者達が 更に20年先で学べているかどうか
を期待できる程 俺は暇人でもないが 俺は俺なりにできる事をしていくしかあるまい。

「ニュースをどこまで信じていますか」 2003.10.7

何を今さらという感じだが、7月号に掲載された記事を収録しておいた。

月刊あれこれ2003年7月号特集「ニュースをどこまで信じていますか?」 記者クラブという名の奇妙な集団
http://www5a.biglobe.ne.jp/~NKSUCKS/arekore7.html

田中康夫が どれだけ硬派な政治家なのか も分かる

この原稿を書いたのも一晩だったが、
仕事をしながらでは、どうしても本来やろうとしていることが、どんどん後回しになってしまう。
こんなことではダメだと思いつつ、生活もしていかなければならないし。

「ネットは新聞を殺すのか」 2003.10.6

インターネットが、ジャーナリズムの民主化を進めて行く可能性を秘めていることが分かる。
今、メディアは時代の転換点にいると言えるが、
上記のような、ウェブログの情報を収集整理するにはスキルが要るし、
質の高い消費者の意見をまとめるにもノウハウが必要だ。

つまり、実際の変革請け負い人の決定的な要件としては、
既存メディアでの経験とスキルを持ち、かつ柔軟な頭を持った若手が必要である。

新聞を殺すのは、ネットではなく人間、つまり私だ。


http://www5a.biglobe.ne.jp/~NKSUCKS/kishakurabu.html
情報の洪水による洗脳 ー記者クラブ問題の今日的問題ー 2003
我々はニュース報道や論評から発想の根拠を得ている。

人々はニュース報道によって知らず知らずのうちに価値観を形成している。
ニュースは明らかに政治的な影響力を持っているのである。

残念ながら、これを証明するリサーチは難しい。
しかし簡単に言えば、権力が内包している記者クラブが情報発信している点では、
やはり権力が情報発信する北朝鮮と大差なく、
またそれを間に受けて信じる読者の割合でも大差ないということだ。

この点、中国の人民日報は常に疑いの目で見られているだけ健全である。
10年前から この観点で動けていた者達は 今 どれ位に居るだろう。
今尚、疑いを持つ視点 と 疑いを精査する経験の積み重ね の両方を持ちえる人々は どれ位に居るのだろう?
疑うだけなら餓鬼でもできる。 ただただ生きていくだけなら馬鹿でもできる。
人が人として生きていき 後世へと伝えていく為に何を為すべきなのかを思った時
餓鬼でもできる事 や 馬鹿でもできる事しか積み重ねてこなかった者達へは 尊敬の念は生まれまい。

俺は せめて俺なりに頑張っただけの事を此処に記す。後は他の人達に託すのみだ。喉が痛い。

いかに記者クラブの解体・改革と再販規制の撤廃が今日的に重要なテーマであるか、
よく考えてみて欲しいのである。 



新聞が面白くない理由 岩瀬達哉/ 97年
http://www5a.biglobe.ne.jp/~NKSUCKS/sinbunga.html


 ↓

ネットゲリラ: ヤクザが怖いという話
http://blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51634113.html
暇人\(^o^)/速報 : ヤクザに顔射したら大変なことになった
やっぱりね ネットゲリラ様の更新がオカシイとは思っていたからね。

そういう事をすら考えないままに
与えられた情報を精査する能力も経験も無い者達が情報流通とは こういう記事となる


ttp://news.yastoro.com/archives/3483457.html
ttp://suiseisekisuisui.blog107.fc2.com/blog-entry-1797.html
すくいぬ 2chやってる奴は情報強者か?(via まなめはうすttp://homepage1.nifty.com/maname/)
他の情報とも比較しながらだったら情報強者になれるんじゃないかな。2chだけだと偏るし。マスゴミだけでも偏る。情報と感想を切り分けられないと駄目だよねぇ。まあ、分野によってはTVではやってなくて、専門書等とかになっていくのかな。マイナーな物であればそれだけ情報が少なくなっていくから、そういう時には便利かもしれない。

関連
福島第一原発の事故「レベル8」格上げのデマ
http://media.yucasee.jp/posts/index/7844
(via everything is gone ttp://egone.org/)
何も成長していないんだなぁw
良かったよ そういう人達のムラを出てってね。
豚は学ばない 豚は学べない 豚は自分が豚である事をすら自覚できない。
毒塗れの情報をすら餌として「ありがたや ありがたや」と食い散らかす。
俺は 無残な死に方をしようとも 俺は人として生きていきたいよ。
フクシマ レベル10 - Google 検索
誠天調書 2011年4月18日: 福島レベル10
フクシマ Lv10 - Google 検索
誠天調書 2011年04月24日: フクシマLv10という核攻撃が続く

IAEAに提言 原子力技術者たちは、今回の福島の事故に対してレベル8を新たに設定するよう - Google 検索

まぁ 豚に何かを期待する方が愚か者では在る とは分かっているんだけどさ。
そういう豚度もが食い殺されるのを見るのもまた やっぱり辛いんでね

フクシマLv10は核攻撃である。
今 東日本全域は 核攻撃に晒され続けている真最中でしかない。
核攻撃の直接被害が及ばない西日本の住民であろうとも
その二次被害に気付いた時は既に手遅れ と覚えておくと良いだろうけどね。

この内戦の最前線下に有って なお平和ボケしかできない者達は
自らの子供への虐殺すら 神の奇跡とか言いだしては胸を熱くしての涙を流すんだろうね。

この人類史上に類例を見ない「滑稽な民族浄化」を、後世の人達は 何と記すだろう。
愚かな者達の最後の末裔の 無残な虚構を嘲笑し冷笑するだけだろうが
せめて憐れんでくれれば という話にしかならないだろう。

早くても10年 遅ければ200年 この核の冬の状態は続く、と俺は予想している。
しかも 状況が悪化する可能性が極めて高い確率で存在しているけど 好転する可能性は殆ど無い。
俺の予想が覆る事を心の底から祈りたい。




「工作員なんかいるわけない」と言われたら - メルセゲルのブログ
「やれば金になることを誰もやらないと考える方がおかしい」

と答える

ネットゲリラ: 無知・無学・無教養がネトウヨの本質
相手の事を考えずに自分の言いたい事だけを垂れ流していると、
世代や思想信条にかかわらずネトウヨ的になりますね。

韓国の情弱ネット市民も、中国の憤青も似たようなもんだ。
本来ならその程度の人間というのは「発言」の場もないもんだが、
ネットの普及で、馬鹿でも一人前に御高説を垂れ流せる時代になった。
ネトウヨ程度の知能の持ち主はむかしからいっぱいいるんだが、
つうか、一杯飲屋でオダあげてるオヤジというのは昔からいるんだが、
誰も相手にしなかった

という、それだけです。
無知・無学・無教養が宗教右翼の本質。
で バカジャネーノ とか言うと 徒党を組んで暴れだす、単なる一神教にして蛮族野蛮人の集団に過ぎない。



ネットゲリラ: 被災者特権を許さない市民の会
東日本大震災で家に住めなくなった被災者のうち、仮設住宅の抽選に当たっても避難所に残る人がいる。
仮設住宅では食事や飲用水、通院などに支障をきたすというのだ


ネットゲリラ: 原爆100万発落として日本人滅んでしまえby.ネトウヨ
世論調査を信じる馬鹿に何を言っても始まらないし 世論調査に騒ぎ出す馬鹿に何を言っても始まらない。
マスコミ新聞テレビ大手メディアは最後の断末魔をあげようとしている。
その断末魔をすら可哀想とか言い出す豚は
自分の子供が屠殺されても歓ぶだけの存在なので 相手にするだけ時間と労力の無駄だよなぁw



で こういう工作員が湧きにくいサイトの数字こそが よっぽどアテになる。

2011年6月6日 第82回オンライン世論調査結果発表
こういう数字との違いが何故に起きるのでしょうなぁwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
内閣を支持しますか? 支持率 22.8% 不支持率 75.0%

与党内からも、野党内からも首相交代論・退陣論が出てきておりますが、あなたはどうおもいますか?
すぐに退陣すべき 60. 2%

誠天調書 2010年04月17日: 工作の可能性が極めて低い場合の鳩山内閣の支持率
鳩山内閣の支持率は54.9% 選挙情報専門サイト「Election」が同時期に行ったネットを使った「世論調査」
http://www.asyura2.com/10/senkyo84/msg/514.html
http://www.election.co.jp/ 
聞いた事のないサイトだ。

工作や嘘デマ扇動を仕掛ける者達は 必ず効果の大きい所へ進む。
衆目を集める場所で工作を仕掛けるは 当然となる。
つまりマイナーサイトは無視する傾向になる が必然となる。
ニコニコ 2ch ヤフー政治 他を見ても大きい所ほど工作が激しいのは露骨に分かる。

つまり こういうマイナーサイトは
検索程度はできる初心者を脱皮した程度の一般人が流れ着いて そして投票を残していった
と推測するし 実際に そういう数字になっている。

ネットウヨや工作員の扇動に晒されている可能性が とても低い
そういう状態での数字を見る事が出来るのは極めて貴重。


 2010.04.08〜2010.04.14
 回答数   1090票 (男性91.3%・女性8.6%)


6日間で1090票となれば 180票/1日
という少ないけれども少なからず その微妙で絶妙な数量が面白い。
この数量こそが
右も左も 何処も 此処へは工作を仕掛けてなかった可能性が高い事を示している。

 ↓
投票者 年代別 http://www.election.co.jp/news/data/2010/data041501.html
この年齢構成は
工作が絡んだり ネットに馴れた者達を軸とする場合では、
この年齢構成は絶対に あり得ない。
70代が20代の6倍近い人数のネット世論調査など
工作が少しでも介在していれば絶対にあり得ない数字だ。

つまり 流れ着いた者達が投票を残していっただけ と推測できる。

ネットに深く関わる者達では こんなトコで投票はしないし
ネットに浅くしか関わらない者達は 其処まで辿り着けない。

データから洞察すれば そういう面白いバランスでの数字が残されている、
極めて貴重なデータだと思う。

で 今回のデータも
基礎データ (2011.05.31〜2011.06.06)結果発表
回答数   1215票 (男性91.1%・女性8.8%)
年代別 20110602 http://www.election.co.jp/news/data/2011/data060201.html

となっている。
いやいやいや 非常に面白いデータが出てきたねぇw
こういう数字とマスコミ新聞テレビ大手メディアの世論調査を比べて
さて何を考えるかは あなた次第ですけどねw



誠天調書 2010年10月01日: 菅内閣の支持率 1.6%
 ↓
今日の内閣支持率
6月7日の内閣支持率 支持 2.3% 不支持 97.7% 有効投票 215票
6月7日の内閣総理大臣支持率 支持 2.3% 不支持 97.7%

--------------------------------------------------------------------------------

過去一週間の内閣支持率 支持 4.1% 不支持 95.9% 有効投票 3,284票
過去一週間の内閣総理大臣支持率 支持 4.0% 不支持 96.0%

--------------------------------------------------------------------------------

過去30日間の内閣支持率 支持 3.7% 不支持 96.3% 有効投票 12,611票
過去30日間の内閣総理大臣支持率 支持 3.5% 不支持 96.5%

--------------------------------------------------------------------------------

同一の方(同じIPアドレスから)の投票は24時間以内に1回と制限させて頂いております。
うん 誠天調書 2010年10月01日 : 菅内閣の支持率 1.6% と比べれば確かに上昇したねw




http://enzai.9-11.jp/?p=4129
【土壌セシウム汚染値マップ】-チェルノブイリでは強制避難レベルなのに、福島ではなぜそうならないの? ≪ 山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル


http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/872329eb1e842dc171facdfb5fde7a44
生活空間における放射線量マップ - ニューメリカルテクノロジーズ株式会社
http://www.numtech.co.jp/column/20110525/#survey10




http://twitter.com/#!/tony_shikaku/status/78092708345946113
菅首相が延命したければ内閣総改造で小沢一郎官房長官だろう。でももう遅いね。
いや
“三顧の礼で”小沢幹事長 と 鳩山兄副首相兼国家戦略相 という人事だったでしょうね。
もう遅いけど。

そういう意味で 菅直人に政治的策謀の才などは無い と俺は言いきるね。
ただ単に狡猾なだけ。


http://twitter.com/#!/tony_shikaku/status/78091945557229568
TBSラジオの武田記者は「小沢が前原を担ぐ」、中村哲治議員は「仙谷首相で小沢入閣」というシナリオ。最初はギョッとするが、これが実現すると民主党はまとまる。ポイントは「小沢入閣」。これを出来る者が次の総理に最も近いかも知れない。
どう考えても罠でしかありませんよw

http://twitter.com/#!/tony_shikaku/status/78093871820701696
大連立で上を下への大騒ぎの中、唯一沈黙を保っているのが実は小沢一郎G。騒いでいる仙谷岡田野田枝野安住玄葉等は小沢の沈黙が気になって仕方なかろう。
果敢に“沈黙を守る”もまた
必要に応じて果敢に動き出す と同じ程度に叡智が必要な行為、では在るからね。

こういう時は 焦っている臆病者ほど先手を繰り出す からね。
策士としても二流以下ってことさw







大連立は「民主主義の死」 みんなの党の渡辺喜美代表
http://news.nicovideo.jp/watch/nw72014
「批判勢力をなくし、議会機能を事実上否定する、極めて危険な大政翼賛体制だ。日本の民主主義の死と言わなければならない」と批判した。

 渡辺氏は「大連立が行き着く果ては自民、民主で一致できる大増税にほかならない。増税官僚のシナリオに乗って国民につけが回されることは断固許すわけにはいかない」と強調した。 
ほほうw 思ったより良いパスを出す。 それとも コレすら罠か? 疑い出したらキリがないけど。




posted by 誠 at 06:15| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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