https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2011年10月05日

各都道府県における警察の力は議会を軽く超越しており「次の選挙でどうなるか分かってんだろうな、あん?!」と言われれば

戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 暴力団排除条例の何故?
http://kenuchka.paslog.jp/article/2209917.html
背景の一つに「団塊世代の大量退職」がある。
警察はこれまで電力、警備、パチンコ、街金、駐禁取締などを利権として、
大量の退職者たちを関連会社に天下りさせてきた。
ところが、長寿化が進むと同時に、
大量に抱え込んだ団塊世代の定年を迎え、天下り先が足りなくなってしまったらしい。
規制強化により消費者金融市場が縮小したことも影響していそうだ。

10月1日から全都道府県で暴力団排除条例が施行されたが、
某大物タレントの強制引退事件は、
その前座で、警察の意向を汲み取った芸能事務所側が尻尾切りをした格好となった。

その背景にはTVメディアの衰退が確実である以上、大物は不要になりつつある点がある。

今回の排除条例の特色は、
暴力団との「密接交際者」と判断されたものに対しても、
不動産の売買や賃貸を始め、銀行からの融資や口座開設を含む様々な経済活動が制限され、
銀行はおろか不動産屋や大家に対してまでも協力義務が課せられる点にある。

実はこれは「一線」を越えてしまっている。

日本国憲法は、国民に経済的自由権を認めているが、
その中には移動・居住の自由や財産権、営業の自由などが含まれている。
しかし、今回の条例は、暴力団員とその周辺者に限って、
憲法で保障された基本的人権の一部を制限しようとするものに他ならない。

もちろん、その憲法判断は司法=裁判所がすべきことであって、
我々立法府にあるものは意見を言うだけだ。
故に正確を期すならば、「違憲の疑いが濃い」ということになる。

そうしたヤバい法令を、国法ではなく、
都道府県レベルの条例をもって全国に施行しようというのが警察の意図(陰謀)である。

全国一律で行うならば、法律をもって規定すべきなのは明白だが、
すると立法府=国会での議論が課されることになり、いつ成立するかも分からないし、
下手すれば国会で修正されてしまう可能性がある。

だが、条例ならば、各都道府県における警察の力は軽く議会を超越しており、
与党といえども「次の選挙でどうなるか分かってんだろうな、あん?!」と言われれば、
警察が出してきた条例案を丸飲みするほか無い。

言うまでもなく、「選挙取締本部」が置かれるのは都道府県警である

陸山会事件の判決を見ての通り、
「疑わしきは旧体制的な国家の利益に」を旨とするのが日本の司法なのだから、
狼に羊の番をさせるような話になってしまう。

では、なぜ今まで警察はそれをしてこなかったのか?

別に法律で上程しようとして失敗したワケではない。
ハナから条例で進めたのだ。それも急速に。
しかも、暴力団の規模や被害が急増してるワケでもない。

従来、警察と暴力団は暗黙の共存関係にあった。

市井の取り締まりは警察が、裏の治安は暴力団が自主的にコントロールするといったものだ。
現在の暴力団員は約4万人と言われ、準構成員を入れても8万人と言われる。
暴力団を禁止した場合、
生活に困ったヤクザが個別に犯罪に走り、その被害は表社会に及んで拡大し、
警察はその対応に追われ、ただでさえ定員が不足する刑務所はあっという間にパンクするだろうと見られていた。
つまり、ヤクザは一定領域でのみ生息を認めるが、そこを踏み出たら許さない、というスタンスだった。

今回の排除条例は、こうした共存関係を否定するものだった。

推測するに、
警察は暴力団との共存関係を戦後時代のアンシャン・レジーム(旧体制)と見なし、
これを完全に否定・破壊した上で、表裏一体の治安体制を築き上げ、
その下請けとして警察官の天下り機関をつくろうという話ではなかろうか。

要するに、
警察官憲機構が あまりにも肥大化して強力になってしまったが故に、
ヤクザに任せておいた裏の部分を放置する必要がなくなり、自前で管理しようということだ

それは取りも直さず、
「ワルはワルに管理させ面倒見させる」構造を否定し、
猛獣(官憲)を 更に自由に街中へ放つリスクを抱えている。


暴力団員はともかく、「密接交際者」の人権まで規制して良いのか。
しかも、それが国権の最高機関たる国会の議論を経ずに、条例で施行されるのである。

青少年の夜間外出を禁止した群馬県のそれも条例であり、
http://kenuchka.paslog.jp/article/1827557.html
明らかに憲法違反であるにもかかわらず、放置されている。

それどころか、今度はインターネットの利用を規制する条項を加えるらしい。

もっとも、群馬県の特に北部は
条例以前に放射能汚染で子どもを住まわせること自体危険な状態が続いているが……

弁護士は弁護士で、こんな憲法違反や人権蹂躙を放置して、
相変わらず司法修習給費制の維持ばかりを主張している。

ぶっちゃけ、日本全国みんな自分ことしか考えなくなっているということらしい。
未来のない話である。
一神教にして蛮族野蛮人の国家の力を更に強力に先鋭化させて テメェのケツの不始末をするべく、
多神教にして文明人の共同体を力づくで押さえつけては凌辱する姿そのものでしか無い。

国家≠共同体 つまり別モノである、という概念を
20世紀〜21世紀初頭の日本で生きてきた人間は 感覚的に理解しにくいだろう。
でも今週号のhunter×hunterは廃国そして国家の分割という言葉を使っているよね。
少年誌で話している事 と 目の前の現実 をすら擦り合わせができない人間は
己が程度の低さをも認識できない。

日本という国の末路が如何なる事になるのか?
hunter×hunterを見て想定すらできない 体だけが大人になっている子供 は
あのマンガで虐殺の餌食になっていた者達と自分を重ね合わせる事すらできないだろうね。

それでも俺は そういう人達を守りたいんだ。
だから ネットの日本語圏の下士官層 を口にするんだ。
俺は ただただ此処で頑張るだけだ。



除染は「転進」か?ひまわり除染にみられた欺瞞: 院長の独り言
http://onodekita.sblo.jp/article/48035204.html
「撤退」を「転進」と言い換えるようなことは、もうしないでください。


飯舘村ひまわりまとめ: 院長の独り言
http://onodekita.sblo.jp/article/48246585.html
チェルノブイリ(ウクライナ)では成功したのでしょうか?

Posted by サンドピアリス at 2011年10月02日 17:49


チェルノブイリでは何一つ成功しませんでした。だから今も人が住んでいません。

Posted by いんちょう at 2011年10月02日 19:09
で その失敗を踏まえ NPOが頑張っている。



http://mkt5126.seesaa.net/article/228110281.html
http://www.chernobyl-chubu-jp.org/_userdata/osen.pdf
放射能汚染下でどう生きるか

菜種(ナタネ)を利用する事で除染とバイオマス生成を可能とし
不毛の汚染地での加工用作物の栽培が可能と実証された。
まだ去年に軌道へ乗り始めたばかりの話だ

菜種(ナタメ)からナタネ油を抽出した時 油へはセシウムとストロンチウムの移行は無い。
つまり放射性物質のセシウムとストロンチウムを土壌から吸収し 残りカスは汚染物質として処理
ナタネ油をバイオマスとして抽出しディーゼルとして充分に利用可能。


菜種(ナタネ)は連作障害が有るので その後はライ麦を植えるが 其処でのライ麦の汚染は極めて少ない。 
3年目は 別のセシウム吸収が少ない作物を植える。
4年目は ナタネなどのセシウムを吸収しやすい作物を植える。

 ↑
ヒマワリによる放射能汚染土壌の浄化は可能か
http://www.chernobyl-chubu-jp.org/_userdata/himawari.pdf

ナタネで成功している このNPOは、ヒマワリでの除染を推奨していない
バイオマスへの利用や処分に対して まだ不明な点が多すぎる としている。
ナタネを利用した結果でも短期間での大幅な放射性物質の吸い上げに成功できている訳では無く
あくまで水溶性のセシウムを吸収しただけで 水溶性となっていない部分までは取り切れていない。
土壌中の殆どを吸い上げられるのではと期待もあったが、とても無理だった。
土壌中の放射性物質は大半が土と強固にくっついていて
ほんの一部の水分中に溶け出した放射性物質のみが吸い上げられるだけだった。

ナタネを利用する事で 土中の水溶性の放射性セシウムが無くなり
その後に
放射性セシウムを吸収しやすいソバ や あまり吸い上げないライ麦や小麦を育てた時、
含まれる放射性セシウムがナタネでは数百bq/kgだったのに
ソバやライ麦や小麦では数十bq/kg以下となった。

つまり土壌そのものの除染はできなくても
まだマシな栽培状態を作る事が可能である、という事が分かってきた。

ナタメは連作障害が有るが その後の2〜3年は 別の作物を作っても汚染は少なくなる。


菜の花プロジェクトを実施した畑の表面の放射線量率は0.6μsv/時間、土壌中濃度は1000〜2000bq/kg。

ナロジチの場合Cs137とSr90は地表から数十cmまで浸透している。

放射性セシウムを吸収する事に特化して
菜の花のように育てた植物から油を搾るなどして付加価値を期待する植物で
地表面の数cmの浅い部分に根を張り季節に応じて大きく育ち 分解しやすく 土壌に合い 土を痩せさせない、
という事で菜の花が選ばれている。

一つ一つデータを取りながら5年の歳月を掛けて進めている。まだ その途中でしか無い。



安易に根を下の方へ深く張るヒマワリを利用する事で
却って放射性物質の降下を促進させてしまう可能性が有る。
一日も早く何とかしたいという気持ちが強いのも分かるが、
是非に立ち止まって考える時間を設けて欲しい。

現実には表土を活かしながら放射性物質を除去する術が無い。

悔しいですが 表土剥離をするか 上記のバイオメディエーションをするか しか術が無い。


とっても優秀な明治政権官僚機構の皆様は きっと正しい御判断ができると思うのですがね


戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 朝霞の公務員宿舎建設計画をどう見るか
http://kenuchka.paslog.jp/article/2200654.html
この計画は自民党時代に出されたものだが、
09年の政権交代を経て、事業仕分けにかけられ、「見直し」評価がなされている。
だが財務省は、菅政権下で
わずかな規模縮小を伴う若干の「見直し」をしたとして、再起動させた。

そもそも公務員宿舎は、
戦争直後の住宅難の時代に、公務員の住居確保と職務専念を目的として進められた。

しかし、現状では住居は民間で十分に供給されており(その質と価格のバランスは疑問だが)、
国家や地方公共団体が、公務員のためだけに特別に住居を確保しなければならない状況にはない。

国会議員に宿舎が必要なのは、
地方選出の議員と東京通勤圏選出の議員との格差を埋めるためである
と同時に、国会開会時には24時間待機可能とするためである。

あるいは、
裁判官を始めとして地方異動が激しいケースでは、
住居を借りる手続きなどを省くために、一定の官舎を用意しておくのは問題ないであろう。

確かに若手官僚を中心に、霞ヶ関官僚の働き方は尋常ではなく、
終電前に帰れないケースなどはザラにある。

その働き方や仕事量自身は当然問題なのだが、
仮にそれを容認するとして、職住近接で官僚用の宿舎が必要ならば、
千代田区、港区、中央区あたりに建設すべきであって、
霞ヶ関から地下鉄、私鉄、バスで一時間以上かかる埼玉の郊外に新築する必要性は何処にもない。

実際、財務省は計画中の宿舎の約3分の2が独身用の宿舎になると言っている。
つまり、この宿舎は「家賃月4万円」の「隠れ手当」と言われても仕方がない。

しかも、おかしいことに国家公務員には住宅手当も払われているのだ。
さすがに官舎に入っているものはもらえないが。
だが、その手当は民間大手に比べれば微々たるもので、
官舎の有利性が高いだけに、故に ますます官舎へ入る優位性が増してくる。

さらに言えば、外務省の場合などは、海外赴任の場合、
国がセーフティの高い豪華な住居を無料で提供してくれる上に、様々な高額の手当が付与される。
「数カ国まわれば一財産」と言われるほど。

さすがに、高額の在外手当は批判され、若干削減されたようだが、
すると急に「海外赴任を嫌う若手が増えた」などと言い出す始末。
外務省ほど無用の役所もない。

結局のところ、国家公務員宿舎というのは「官僚の役宅」であり、
社会から途絶した「官僚にあらねば人にあらず」を誇る空間らしい。

そして、公務員給与の削減を主張する財務省が、同時に宿舎新設にこだわるのは、
給与そのものよりも官舎をめぐる権益の方が、省益として重大だからだと思われる。

ここは調べないと分からないので、推測になるが、
恐らくは官舎の建設会社や管理会社に、財務官僚の多くが天下って甘い汁を吸っているのではなかろうか。

あるいは財務省が、全公務員の給与を一割削減すれば3千億円になるが、
朝霞の宿舎は100億円でしかないから、「海老で鯛を釣る」と考えている可能性もあるが、
新たな宿舎に入れる人数は全体から見れば僅かであり、それは厳しかろう。

いずれにせよ、ひとたび官舎を建てれば、
実際の価格と家賃の差額分、そして様々な管理費の部分が税金から支払われていくことになり、
105億円では済まされない。

それがハコモノなのだ。

時代状況と国民感情を考えれば、
公務員宿舎は最低限度まで縮小し、住居手当に比重を移していくのが妥当と思われる。

だが、現実には事業仕分けを進めたはずの民主党議員たちが、
率先して財務省の言い分に耳を傾け、その言いなりになってしまっている。

組合は組合で、「労働者には住居が必要だ」という20世紀初頭のような主張を繰り返すだけだ。

私のスタンスは明確で、大幅な給与削減には反対、宿舎建設にも反対というもの。
http://kenuchka.paslog.jp/article/2010281.html
財務省の一律での 全公務員の給与を一割削減すれば3千億円 がキチガイ沙汰で
何で其処に累進性や細かい差配が入らないのか という話を抜きにしている以上
朝霞の公務員宿舎建設計画 の話そのものが囮でも構わない、というのが財務省の算段だよねw
その程度の餌で釣られている間に 他で美味しい公金強奪を進めさせる
という姑息な戦術がミエミエだもんなぁ。

俺達からしたら 明治政権官僚機構に属する者達は人間とすら思えない。
ただ普通に 悪魔 と呼称する事に 些かの躊躇もする気にならない。



早川由紀夫の火山ブログ 各地の汚染を把握した日時と放射能汚染地図の改訂
http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-432.html


早川由紀夫の火山ブログ 汚染ルートとタイミング(9月30日改訂)
http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-430.html

先日の文科省の航空調査と並べれば かなり詳細な情報が得られる可能性が高まる。
早川教授らの調査が如何に精度が高かったか かも分かる。

何度でも置こう。

ベラルーシの基準は


セシウム137
第1ゾーン 強制避難区域 14,8000bq/u〜
第2ゾーン 強制移住区域 55,5000 bq/u 〜 14,8000 bq/u (年間5msv〜相当)
第3ゾーン 任意移住区域 18,5000 bq/u 〜 55,5000 bq/u (年間1msv〜5msv相当)
第4ゾーン 管理強化区域  3,7000bq/u 〜 18,5000 bq/u  (年間〜1msv相当)

ストロンチウム90
第1ゾーン 強制避難区域 1,1100 bq/u以上 
第2ゾーン 強制移住区域  7400 bq/u 〜 1,1100 bq/u 
第3ゾーン 任意移住区域  1850 bq/u 〜 7400 bq/u 
第4ゾーン 管理強化区域   

プルトニウム
第1ゾーン 強制避難区域 370 bq/u以上 
第2ゾーン 強制移住区域 185 bq/u 〜 370 bq/u 
第3ゾーン 任意移住区域  37 bq/u 〜 185 bq/u 
第4ゾーン 管理強化区域   


俺の勝手な判断では

第1ゾーン 強制避難区域 30km圏内

第2ゾーン 強制移住区域 通常のガイガーカウンターで1μsv〜の区域 (年間5msv〜相当以上)
 
第3ゾーン 任意移住区域 通常のガイガーカウンターで0.25μsv〜1μsvの区域 (年間1msv〜5msv相当) 

第4ゾーン 管理強化区域 通常のガイガーカウンターで〜0.25μsvの区域(〜年間1msv相当)  

早川教授は0.125μsvでも年1msv、
ただし いずれにせよ上記は あくまで内部被曝を完全に遮断できた場合にのみ という数字。

なので現状は 猛烈な内部被曝が国家政府レベルで推奨されてきている以上
4倍計算ですら甘い計算だが 其れを適用すれば



第1ゾーン 強制避難区域 30km圏内
第2ゾーン 強制移住区域 通常のガイガーカウンターで0.25μsv〜の区域 (年間5msv〜相当以上)
第3ゾーン 任意移住区域 通常のガイガーカウンターで0.06μsv〜0.25μsvの区域 (年間1msv〜5msv相当)
第4ゾーン 管理強化区域 通常のガイガーカウンターで〜0.06μsvの区域 (〜年間1msv相当) 

となる。



http://ameblo.jp/59rg7a/entry-11038176659.html
ほほう、国土交通省は24年度予算の中に
「首都機能を他県へ移すための調査費用」を1400万円ほど盛り込んだのか。
つまり、国民の知らないところで「遷都計画」が進行中ってわけだ。
そう考えると50万トンもの放射能汚染ガレキを東京都が受け入れたことにも合点が行くな。

http://twitter.com/#!/kikko_no_blog/status/121179494148096000


痛烈批判!
RT @osamu_ihrl:作家赤川次郎が朝日新聞に連載したコラムが最終回。
原発推進し日本社会を疲弊させた自民党をなぜマスコミは追及しないのかと指摘。
そして
「最後にTV、新聞の方へ。
 次の世論調査には一項目付け加えてほしい。『あなたは私たちの報道を信じていますか?』」

http://twitter.com/#!/naasansan/status/120895451938557954


こいつら絶対舐めてるな。ボッタクリバーかよ
RT @egg_rice: 電気代に上乗せしてた福利厚生費は年間542億円 
電気料金6000億円取り過ぎ―保養所維持費や慶弔費も上乗せ (1/2) :
J-CASTテレビウォッチ
http://www.j-cast.com/tv/2011/10/04108956.html

http://twitter.com/#!/Luke_00/status/121115750789427200



http://twitter.com/#!/nocturn8/status/120682713257746433
「セシウム検出新米も流通させろ!」農水省から驚愕のマル秘指令!!( セシウム検出新米) - 女性自身
http://jisin.jp/news/2510/2925/
2011年09月27日 00:00

9月23日、二本松市小浜地区で作られていた「ひとめぼれ」の玄米から500ベクレルの放射性セシウムが検出されたとする福島県の発表は、全国に衝撃を与えた。国が定める暫定基準値は1キロ当たり500ベクレル。上限いっぱいでの検出は初だ。

福島県は、全国4位の米の生産量を誇っている。現地に取材に行くと「国がいくら安全と言っても、消費者心理としては『たとえ1ベクレルでも、放射性物質が含まれているお米は口にしたくない』と思うでしょうね。だから全農でも自主的に調査を行い、ND米(放射性物質を機械で検出しなかった米)しか流通させない方針です」とJA全農福島米穀部の担当者は語る。福島県産の米の信頼を取り戻すために、彼らは懸命の努力を続けていた。

しかし、この全農福島の努力に対して“待った”をかけたのが農林水産省だという。「農水省は、国の方針に対しての“反逆”を許さないんです。東京・大手町の全農本部を通して、『(500ベクレルを下回った米を故意に流通させないのは)好ましくない』という農水省の官僚からの声がこちらにも届いています」(前出・JA全農福島担当者)

農政について詳しい経済ジャーナリストは「福島県内で全農が扱う米は、全体の23%でしかない。農水省は全農が国と違う二重基準を作ることで、全農契約以外の米や農家が窮地に立つのを恐れているのでしょう」と語る。そんなお役所体質が信頼回復のための全農福島の努力を犠牲にしようとしているのだ。

農水省からの驚愕指令と、福島農家の“涙の声”を本誌で公開。


登石郁朗裁判長が、平成5年から平成8年まで、法務省刑事局付検事だった、
小沢秘書有罪判決を書いた裁判長は検事だった件 というのは、意外と知られていないみたいだな。

http://twitter.com/#!/yjochi/status/120857056658993152


http://twitter.com/#!/shinichi_taka/status/121054047326314496
民間企業から裏金を受け取ったという明確な証拠がない小沢一郎の秘書は有罪 と、
税金を引き出して何に使ったか分からない自民の河村元官房長官は不起訴。

なぜか前者だけが注目される。

http://www.asahi.com/national/update/1003/TKY201110030607.html
2011年10月4日9時23分

 民主党への政権交代が決まった2009年の総選挙直後に、2億5千万円の内閣官房報償費(官房機密費)を不当に引き出して流用したとして詐欺と背任の容疑で告発されていた自民党の河村建夫元官房長官について、東京地検特捜部は3日までに不起訴処分(嫌疑なし)とした。

 特捜部は不起訴処分としたことやその理由を発表していないが、河村氏が官房機密費を不正に使用したと認める証拠はないと判断したとみられる。

 官房長官だった河村氏は自民党が大敗して政権交代が決まった衆院選直後の09年9月1日、通常の月の2.5倍にあたる2億5千万円の官房機密費を引き出した。鳩山政権発足後に、平野博文官房長官(当時)が公表していた。


10.3日、日刊ゲンダイが、
前原政調会長の東京後援会の09年分の政治資金収支報告書の虚偽記載に伴う告発と
東京地検捜査の始動を報じている。
暴力団関係者から献金を受けながら隠していた一件(外相時代に発覚)とのこと。
小沢批判報道に比べて公平さを欠いている云々。
他社の報道は見られない。

http://twitter.com/#!/rendaico/status/120840462360772609



http://twitter.com/#!/magicalmako/status/121188668152086528
「人工地震・津波兵器」が研究されていた?! 東日本大地震でも囁かれたが敵国に自然災害を装って大被害を与える「地震兵器」終戦直前に日本を襲ったという

月刊テーミスWEBサイト
http://www.e-themis.net/feature/read.php
いよいよ WEB関連にも人工地震情報がでてきた これはいい傾向!

https://twitter.com/#!/jhatajinan/status/121153482026778625
三菱重工のパソコン侵入で原発施設サイバー攻撃の可能性もありうる! 
⇒ 最新テロが国民を狙う@ イラン核施設をスタクスネットが攻撃米国やイスラエルの関与が噂される「スーパーサイバー兵器」の脅威恐るべし
http://www.e-themis.net/feature/read_1104.php
月刊テーミス(2011年4月号掲載)



http://ameblo.jp/59rg7a/entry-11038329545.html
http://twitter.com/#!/ritmista_jp/status/121205409506791424
政治とカネの本当の話(1) (田中良紹の「国会探検」)
http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2009/03/post_144.html

政治とカネの本当の話(2) (田中良紹の「国会探検」)
http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2009/03/post_146.html

政治とカネの本当の話(3) (田中良紹の「国会探検」)
http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2009/03/post_150.html
2009年3月の話。
この時に俺を攻撃した そしてマスコミ新聞テレビ大手メディアに迎合した
個人とされるニュースサイトやニュー速系2chコピペサイトは、
そのツケが東日本大震災と福島第一原発テロ事件という形で戻ってきているだけの話なんだが
まぁ サルにも劣る者達では その事も理解できまい。
今更に俺も サルが1+1=2なら分かる とも期待はしていないからね


キノコ類は全般的にセシウムの値が高かったけど、
まさか室内で栽培してるナメコからもセシウムが検出されるとは‥‥。
これで完全に空気や水が汚染されてるってことが証明されたね。

http://twitter.com/#!/kikko_no_blog/status/121079827246751744


アメリカジョージア州のハッチ原発で地下水から基準値の 200倍の放射能漏れが検出
http://www.ajc.com/news/leaky-pipe-idd-as-1193590.html

先週もミシガン州の原発が電源停止でトリチウムなど他の放射線を含む水蒸気を排出。
http://enenews.com/michigan-nuke-plant-releasing-radioactive-steam-environment-after-unplanned-shutdown
当局:「直ちに健康に影響はありません」

http://twitter.com/#!/TsutsumiMika/status/121217009575919616


沖縄密約開示請求に対する東京高裁判決には驚いた。
交渉当時に密約文書を保有していたことを認定しながら、
国が不開示決定した2008年の時点で「文書を保有していたと認める証拠はない」と、開示を命じた一審判決
を取り消した。
永久保存すべき文書を廃棄したという違法行為があったのに、責任なし。

http://blog.goo.ne.jp/e-hori/e/505853e96f4407720d05c0f836799eae
司法なんかは元々に宗教右翼なキチガイでしかなかったんたけど
更に猛然と暴走し始めてますなぁ。


日本(日経平均)は1.05%安と小幅な下げとなっていますが、連日、日銀が200億円を超える買い支えを入れており、これに同じか上回る額の「公的年金資金」の買い支えが入っており、これらもあり、日経平均の下げが小幅になっているもので、この買い支えを使って外人は猛然と日本株を売っており円高もあり彼らは物凄い【利益】をあげています。

まさに、日本国民のお金を使って外人に利益供与をしているもので、外人からすれば、『だから愚かな日本人は好きなんだ』となります。

このような愚かな日本とは付きあっておられないとして、外国に逃げる日本企業も出てきていますが、逃げる形態によっては、また外人(ファンド・仲介会社)に「かもられて」います。
べらぼうな買収金額を吹っかけられているからです。

日本人は本当にお金の使い方、交渉を知らないと、彼らに言われていますが、バブルの頃も同じようなお金の使い方をして、見事に全て吹き飛ばしましたが、日本人(日本企業)は歴史を学んでいないのです。

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2011-10.html#20111004
東日本から 金持ちが次々と姿を消し去ってます。
明らかに高額商品の売れ行きが落ちてますよね

誠天調書 2011年09月11日: 東日本の現状は、 生死すら保障されない劣悪な環境で強制労働を課せられる奴隷の流刑地か 食い殺される為だけに飼いならされた家畜の畜舎か でしかない。

http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-479.html
>今回の判決、地裁の裁判長の単独犯とはとても思えません
単独では・・
アレだけ大胆な判決かけないでしょう?(苦笑)

2011/10/04 15:55 | 気弱な地上げ屋 #- URL [ 編集 ]


>今回も誰かにグサッと脅されたんでしょうか、もっともらしく。。。
いや、ニコニコと相談して・・
お決めになったようですよ。(苦笑)

2011/10/04 16:03 | 気弱な地上げ屋 #- URL [ 編集 ]


>それにしても「疑わしきを罰する」のでは、民主主義など破滅です。
破滅寸前かも?(苦笑)

2011/10/03 19:10 | 気弱な地上げ屋 #- URL [ 編集 ]



>が、出す裁判官もいる。
立派な裁判官も・・
少数ながら、確かにいます。(苦笑)

>だから出さない裁判官を担当にする。そんな裁判官は各段階で用意されている
2回ほど傍聴しましたが・・
あの登意地さんって人・・。
被告側に好意的に感じたのですが・・
あの経歴見ると・・。(苦笑)

>この判決は最高裁まで変わらないだろう。
判決自体は維持されるかも知れませんが・・
事実認定は・・
いくらなんでも・・
維持できないでしょ?

>裁判官と言えども、司法官僚。官僚に違いない。行政の守護天使。国体を危うくする判決を出すはずがない
と言うことのようですね。(苦笑)

2011/10/04 15:29 | 気弱な地上げ屋 #- URL [ 編集 ]


>そして、財務官僚主導で増税。増税でも足りなくて、最後は財政破綻して、インフレに財産税ですか。昭和21年の再来
最悪のシナリオですが・・
恐ろしいことです・・。

2011/10/03 18:58 | 気弱な地上げ屋 #- URL [ 編集 ]



>とするならば一人でさんは無罪って事でよろしいんでしょうか?
>だって一人で氏に対しては独走部は2回も不起訴処分にしている訳ですから(笑)
面子守らにゃ・・ってことで?(笑)

>独走部にしてみれば一人で氏への有罪判決は形式上は屈辱的判決のはず?
そういうことでしょうね。

>一人で氏が無罪の暁には秘書裁判継続中であってもぜひとも中央突破を期待したい
そうするつもりでしょうし・・
そうするしか道はありません。


2011/10/03 19:14 | 気弱な地上げ屋 #- URL [ 編集 ]


http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-480.html
>最高裁から圧力があったとすると、本当にお先真っ暗
まあ、無理言う子センセのように・・
対立軸・・座標軸が定まって
かえって良かった!
と強がる人もいます。(笑)

2011/10/04 16:56 | 気弱な地上げ屋 #- URL [ 編集 ]


>文部副大臣&国家公安委員長&国防大臣の権限と、草の根のモノを使って、検察審査会の実態徹底調査
ご指摘の・・
文部副大臣のとこには・・
なんと! 最高裁判事が直接説明に来たそうですね。(苦笑)

>将来世代に負担がNOなら、核廃棄物を将来世代に負担をさせるなでしょう。
核廃棄物処理なんて出来ないのですから・・
廃原発は・・当たり前のハナシです。

>税金使った除染費用は法定利息を付けて東電に請求しましょう。
盗電は一時国有化。
つまり、法的処理し・・
その後分社すべきです。


水谷建設の川村元社長に
26日の一審判決直後に取材したそうです。
「先ほど東京地裁で被告3名全員有罪の判決が出ました! 何か言いたいことは?」
「・・・、言いたいこと? 複雑な・・心境ですね」

検察を利する証人として、
有罪とすべくなした証言が・・
その証言が決め手となって有罪になったのですから
普通は・・
小躍りすることもないでしょうが、
複雑な心境になどならないはずです。
ナゼでしょうか?(笑)

今からでも遅くはありません。
水谷建設元社長の川村さんは・・
大久保さんや石川さんに5000万ずつ渡してなどいないってコトを
証言すべきです。
我が国には、
司法取引の制度なんてないのですから・・
検察と勝手に取引してはいけません。 (苦笑)

もう何年前になりますかね?
水谷建設の子会社の助成金不正受給事件で、
東京地検特捜部は、
親会社 水谷建設の社長だった川村さんの自宅を家宅捜索しました。

子会社の法令違反容疑で
いきなり親会社の社長の家にガサ入れるなんて・・
聞いたことありません。 (苦笑)
親会社の事務所にガサ入れるってなら判ります。
家ですよ、家。 (笑)
何かを探すために・・
仕組んだことなのですね。 (笑)

そのときに・・
見つかっちゃったんですよね? 川村さん? (笑)
「なんでこんな大金があるんだ?」 と問いただされ・・
答えに窮したことでしょう。 (笑)
ソレが今回の証言の発端だった・・
ってコトは、知る人ぞ知るオハナシでしたが・・
これで、みんなが知るハナシとなっちゃいました。 (笑)
>墓場まで持っていくような川村元社長のお話、ここでバラしてしまったら、川村社長自殺・怪死なんてことが
>起きてしまわないか心配に
ああいうお金への執着心の強い人は・・
要するにケチってコトですから (笑)
そう簡単には・・・。


2011/10/04 16:32 | 気弱な地上げ屋 #- URL [ 編集 ]





戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 武器輸出三原則をめぐる虚妄
http://kenuchka.paslog.jp/article/2203728.html

見事な文章。こういうのを読むと まいった という気にさせられる。
当たり前のことを言うが、武器輸出三原則の撤廃に法改正は不要である。
単に政府が方針転換を告げるだけでよい。

政調会長が「見直しは党と政府の結論」と述べたことが波紋を呼んでいるが、
確かに「見直し」について鳩山政権時代は否定的だったが、
菅政権時にはすでに内々で決定していると言って良い。

ただし、撤廃と確定したわけではないというだけだ。

また、政権党は行政府のトップを選出しているのだから、
政権党たる民主党が政府方針について注文を付けるのも、
議院内閣制として当然の話である。
ただ、前原政調会長氏の政治手腕には疑問符が付けられるが。

「日本は平和国家で武器輸出を禁じている」
などと信じているのは日本の一般大衆だけである。

では具体的に武器輸出三原則は運用されているのかと言えば
経済産業大臣が、政府の武器輸出三原則方針に基づいて、
「あれはいかん、これはいかん、これならOK」と許可を与える仕組みになっている。

だが、「あれはいかん、これはいかん、これならOK」の実務的な裁量は、
経産省と相談を受ける防衛省の官僚に帰しており、
その裁量権の幅は明文化されていないだけに とてつもなく大きい。

従って、
http://kenuchka.paslog.jp/article/1866198.html
中国に一般トレーラーを輸出するのはダメだが(移動式弾道弾になりうるから)、
アフガンに送る軍用プロペラを米国に輸出するのはOK
などという、意味不明の結果が起こりうる。

しかし、現実に武器輸出を許可したところで、
法律や憲法に明記されたものではないだけに、違憲にも法律違反にもならない。
せいぜいのところ、「武器輸出三原則に反する!」と叫ぶことしかできず、
それは自民党が民主党を「マニフェスト違反だ!」と罵るのと同じようなものでしかない。

そもそも武器輸出三原則は平和国家を目指して策定された方針ではなかった。

おさらいしておこう。
http://kenuchka.paslog.jp/article/1328362.html
いま申しますように、防衛のために、また自国の自衛力整備のために使われるものならば差しつかえないのではないか、かように私は申しておるのであります。輸出貿易管理令で特に制限をして、こういう場合は送ってはならぬという場合があります。それはいま申し上げましたように、戦争をしている国、あるいはまた共産国向けの場合、あるいは国連決議により武器等の輸出の禁止がされている国向けの場合、それとただいま国際紛争中の当事国またはそのおそれのある国向け、こういうのは輸出してはならない。こういうことになっております。これは厳に慎んでそのとおりやるつもりであります。

1967年4月21日、衆院決算委員会
佐藤栄作総理の答弁を読めば分かるとおり、
そこには「平和国家」や「憲法の平和原則」などは存在せず、
リアルポリティックスの中で防衛産業の復興と米帝保護下での国際協調という
二兎を追うにあたっての苦渋の政策だったことが想像される。

これの真の意味するところは、
共産国以外で、武器輸出禁止の国連決議を受けておらず、
かつ紛争の当事者ではない国に向けてなら、武器輸出OKということなのだ。

少なくとも、その含みを残している形だった。


ジュネーブ高等国際問題研究所によれば、
「軍事目的外」として日本が海外に輸出している小型武器(猟銃、弾薬など)は
相当数(世界第9位)に上るという。

ヤクニンどもはそもそも「平和国家」など幻想であることは百も承知であり、
その上で武器輸出三原則を盾に巨大な輸出許可の裁量を手にして、
民間企業に圧力を加え、利権としているのだ。

それが天下りや贈賄の根源になることは言うまでもない。


さらに言えば、武器輸出三原則と憲法第9条は何の相関もない。
そもそも憲法9条には「戦力の不保持」が明記されており、
日本には「戦力」は存在しない建前になっている。

陸自の90式も、空自のF−15も、海自のヘリ空母も、
政府の解釈上は「憲法に該当する戦力ではない」のだ。

つまり何のことはない、
政府の解釈上は、軍事戦力を保持しない日本が「武器」を輸出することなど「あり得ない」のである。

いかにもバカバカしい話であるが、
北方領土問題と同じで、
http://kenuchka.paslog.jp/article/1172524.html
日本の政治はそういうウソと建前ばかりを積み重ね、
問題を処理あるいは回避してきた経緯がある。

武器輸出三原則は法の支配ではなく、官僚支配の象徴である。

前原氏の武器輸出三原則の見直し発言で騒いでいる旧式左翼は、
自分が菅あるいは野田氏を支持した業をこそ呪うべきであろう。

そして、武器輸出三原則の撤廃は、
対米従属と官僚支配からの脱却にとって、避けて通れない道であることを
認識しなければならない。
つまり
平和ボケした旧式左翼は、
スウェーデンの防衛産業とフィンランドの徴兵制度についてこそ学ぶべきだ。
でも そうすると そういう連中が旧式左翼→保守親米 つまりナベツネになっちゃうんじゃないかなぁw
口先は旧式左翼で言動は保守親米という まさに55年体制の申し子そのものが そういう連中だよね。
でも其れが通用しない時代へと突入した事を 見たくもない現実として受け入れられていないんだよね。
まだ そのカルト構造が砂上の楼閣に過ぎなくなったのに なお通用させようとしているんだよね。

俺は
国会議員のような者達が保守親米や旧式左翼に溺れたまま話をするはバカジャネーノとは思うけど、
馬鹿で豚に過ぎない者達 が 旧式左翼に溺れたままに話をする事までをバカジャネーノとは言いきりたくない。
むしろ、そういう意識付けをしてくれている方が まだマシ とは思うからね。
っていうか それ以上を期待しないしw

だから 口先番長とかナベツネとか まぁ そういう連中は
俺が昔に散々に書いたけど
武器輸出三原則 というのは 9条と一緒で そのまま継続する方が外交上な建前として非常に美味しい、
という観点を理解できない馬鹿が 親米保守とやらの病に狂っているだけ としか俺には映らない。

自主独立に向けても その美味しさを利用しつつ という観点を使われたままだと
アメリカの傘を上手に利用されつつ 自主独立へ向かわれる
という財政が逼迫するユダヤ米帝やシオニストからすると甚だ面白くない話でしかない訳でw
なので 親米保守という病に狂った連中がキチガイのような戯言を口にしながら踊り狂っている訳でw


という訳で 武器輸出三原則の話は 結局に天下りの先の話を是正していくしかない という
ゴキブリを退治していくような事を繰り返していくしかないんだろうね。
政治に魔法は無いんだからさ。
http://esashib.web.infoseek.co.jp/mitubishi01.htm
尖閣事件「突発」で三菱重工と川崎造船は「競争入札」を回避出来た。
尖閣事件「突発」で双方で戦後初前代未聞の大量6隻も受注が出来た。
尖閣事件「突発」で三菱重工と川崎造船は、
緊縮財政が叫ばれる中で潜水艦などという原価不明の詐欺兵器600億円×6隻を
国民の血税から まんまと引き出すことが出来た。
行き当たりばったりの資本など存在しない。
積み上がることを宿命とする資本の論理が戦争を必要とするのだ。

http://www.geocities.jp/takechan_mori/international/singapore.html
http://www.asyura2.com/0505/asia1/msg/946.html
もうひとつ、資本主義社会の宿命のようなしくみがある。
それはごく簡単に言うと、拡大再生産といって、
年々、売れるものがふえていかなければならない。
利潤がつねに拡大していかなくては、企業はやっていけない、という宿命がある。
そのためには年々値上げをするか、人びとの物を買う量が、増えていかなくてはならない。

君の心を商品にしばりつけ、そのために君の心をからっぽにさせておく、心を乗っとっておく。
そうした原因が、右のような資本主義というものの必然にあることは、ここからもわかるはずだ。
しかし人の心を物にしばりつけておくだけではたりない。

どんどん買えといっても、限りがある。
それにインフレというものが起こると、どうしても物が買えなくなる。
人びとが商品が買えなくなったら、もう資本主義はやっていけない。
そこでどうしたらいいか。

武器を国に買わせればいいのだ。

軍需生産に切りかえればいいのだ。
だから、インフレというものが戦争とむすびつく。
インフレは、戦争のタマゴなのである。

そうして心のほうも、こういう政策に反対できないように、
インフレとともに、戦争の方へ切りかえられていく。


そして 武器輸出三原則や9条 について、俺は こう考える。

・外交的には建前上の平和国家を喧伝できる コレ以上ないカードに出来る。
・一般民衆へも建前上の平和国家を喧伝できる コレ以上ないカードに出来る。
・あくまで実質的な“武器輸出三原則”の違反状態や“9条”の違反状態を
 如何に上手に動かすかの政治的判断力が求められるだけの話でしか無い。
・其処が 明治政権官僚機構 や ユダヤ米帝やシオニスト のカネの強奪をする場でしか無かったからこそ
 ただ単に 大和民族系日本人の共同体 へ できる限り寄与できる方向性へと是正していけば良い
 それだけの話。
  ↓
・アメリカの傘を残しつつ、明治政権官僚機構 や ユダヤ米帝やシオニスト のカネの流れを細くさせる
 さて 誰が一番に困る話となるのかなぁ? 誰が大きな声を出しているのかなぁ?w

これでも答えが分からない人へは おそらく何を言っても届かないだろうね。
たとえば 小沢が「第七艦隊だけが有れば良い」と言ったのは どういう方向性を意味するのかねぇ?

そういう観点での 俺達にとって「美味しいカード」を捨てさせたい人達 ってのは
何処の国の人達なんだろうねw としか俺には映らないんだけどね。
親米保守という狂ったカルトの病に冒されている者達は もう治療不可能なので
隔離させた方が 当人達にとっても周囲にとっても なにかと都合が良いかとw






地熱発電所 :: ハム'ず ひとりごと  京野きみこ September 22 [Thu], 2011
http://yaplog.jp/galinaisno1/archive/1500





posted by 誠 at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。