https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2011年11月20日

長島茂雄は所詮にナベツネの犬

ラ・ターシュに魅せられて わめく! 罵る! 煽る!そして・・泣く。 大阪はね・・オレのお芝居が好きなんだよ! 恥もっと徹
http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-499.html
さて!
変えんとアカン!変わらなアカン!あんたじゃアカン!
なこのオトコ。 (苦笑)

橋下

大阪在住のレギュラーからは・・
「ハシモトいいやん! アイツしか実行力あるヤツおらヘン!」
なんてお便りを頂戴します。
困りましたね・・。 (苦笑)

市役所も市長もいらない!
僕は市長ポストをなくすために市長になるんです!



じゃあ、市長ポストをなくしたら・・
アンタいったいナニするの?
お尋ねになってみてください。 (苦笑)

小学校の前では・・「ダメな教師は現場から去ってもらう!」

ミナミのアメリカ村では・・ 突然舞台に現れ絶叫です。
向かいの公園ではライブ演奏中だってのに・・
他人の迷惑なんて関係ありません。(笑)

「大阪をニューヨークやロンドン、上海やパリ、香港、ソウルに負けない大阪都にするから応援して!」
全然違う都市持ち出して・・
ナニを比較するのでしょうか?

冷静に考えりゃ・・
このオトコのデタラメは直ぐに分かるってもんですが・・
大阪のかたは、
お失敗が・・
いや、お芝居がお好きですから・・。(苦笑)

さすがに・・
先の府知事選・・。
氷川きよしのコンサート帰りのような・・
ペンライト持ったおばちゃんが手を振る光景は見られず・・
たまに罵声すら飛びますが・・
「いまの大阪府庁、大阪市役所の仕組みでは大東京には勝てません! 上海、ソウル、バンコク、香港にも勝てません!」
誤魔化す術は一流です。 (苦笑)

経済が悪化し・・
社会情勢も混沌とし・・
人心も荒れてくると・・
こういう人物が現れます。

そして・・
民衆は、救いの神と誤解し・・
熱狂的に支持してしまいます。
しかし、こうした人物を綿密に観察すると・・
どういう人間かは・・
そう時間かからず分かるものです。

http://twitter.com/#!/kiyowanajiageya/status/137474044617441280
状況が変わりつつあるってことでしょうね (笑)
RT: @ydaffodils: 橋下さん、あるイベントに顔を出して「帰れ帰れ!来るな!」言われてるところが関西のニュースで流れてました^_^;






2011年10月05日 スロウ忍ブログ: 英仏独が国連に提出した「シリア反体制デモ弾圧を非難する決議案」が中露の拒否権行使により否決される。シリア反体制組織の背後にシオニストの陰。
http://surouninja.seesaa.net/article/228840276.html

2011年11月17日 スロウ忍ブログ: 米政府と仏政府がシリアから駐シリア大使を召還。民主化運動と言う名のシオニスト・クーデターに抵抗するアサド政権。
http://surouninja.seesaa.net/article/235640388.html
シリアは中東で、シオニストという的に抵抗し戦っている数少ない国の一つなのです。

イスラエルと呼ばれる国などは存在せず、パレスチナと呼ばれる占領国があるだけです。

シリアは、その歴史を通じて常に、世界に存在する抵抗活動を支持してきました。
シリアは常に抵抗を選んできました。
大統領のメディア的なイメージを汚すためにシリアを狙う計画が立てられたのです。

イスラエルとシオニズムへの抵抗を行う国のイメージを損ないました。
其の理由でシリアでは血が流され、あのような事件が起こったのです。
でも、国民は此の陰謀を意識しています。
そして、抵抗とアサド大統領を支持し続けています。

【司会】
メディアは常に、シリア人がアサド大統領へ憎しみを抱いていると報道します。
大統領はシリア国民にどの様に捉えられているのですか?

【ハゼンさん】
アサド大統領に反し、大統領の国民への愛に反して其の様なことを言う者は、
シリアのこともシリア国民のことも知らないのです。

私達が私達の指導者、私達の大統領を誇りに思っていることを知らないのです。

アサド大統領は名誉ある自由選挙の結果、選ばれました。
私達が彼を選んだのは、
まず第一に彼の反シオニスト的立場、そして彼の前歴、彼の父が抵抗を支持したという事実、
そして、彼のイスラエルへの険悪を知っているからです。

最近、多くの者がシリアに対する陰謀を働いています。
多くの者が、つまらぬ利益のために支持を捨てました。

でも、シリアは存在し続け、アサド大統領は独りではありません。
国民が彼についています。
騒乱因子と武装集団が行動しているとき、
此のメディア戦争に参加する全てのテレビ局は映像と嘘を流すために其れを報道します。

此等のテレビ局の番組には多くの嘘が存在します。
私達が大統領を支持するために外に出れば、900万人になります。
900万人です。

それなのにあのテレビ局はその映像を全く流しません。
大多数の国民がアサド大統領を支持する事実を報道しません。

国民は此等の破壊行為や武装集団に反対します。
シリアは孤立し、全ての国のメディアが激しく攻撃します。
此れはアメリカとフランスのシオニストによる計略の結果です。

其れでも、私たちは大統領を支持し、シリアとアサド大統領のイメージは変わりませんでした。
シリアは抵抗し、戦います。それがアル・アサドのシリアです。

【ハゼンさん】
私の考えでは、流された血や無実の犠牲者として死んだ人々が私達の糧となるでしょう。

私は全てのシオニスト擁護派メディアに言いたいと思います。
此の血は革命の結果ではありません。
此の血は抵抗と、自分の土地と尊厳の防護を選ぶ者の血です。

歴史上で、此の道を選んだ者は全て犠牲を払いました。
彼らは血を流し、命を奪われ、破壊行為を受け、また子供を奪われました。
真実を守り、彼らの土地、彼らの尊厳、彼れの名誉を守る為です。

此の血は尊いものです。
此の血こそがシリアを強く自由にし、アサド大統領への愛と支持を一層強くするでしょう。
そして、此れは私達の選択です。

私達は私達の大切な国家を愛します。

アメリカとフランスのシオニストの計略と同様、紛争は失敗に終わったのです。
そして、神が望むならば、シリアは存続するでしょう。

恐らく米国右派勢力は、
エジプトのムバラクの様な親シオニスト勢力を排除することでイスラエルを追い込みつつ、
一方でロシアと関わりの深い反シオニスト勢力の隣国(イランやシリア)を内政不安定にし、
其れ等の国々を攻め易い状態に陥れることで、
ファビョったイスラエル・シオニスト勢力に進攻させる心算だろう。

恐らく米国は新たな冷戦構造を望んでいるのだろう。

もっとも
世界から純粋な共産主義国が消滅した今、
対立構造を煽るための“反共”に変わるイデオロギーは、
言うまでもなく“反・反シオニズム”であるが。
日本の現状と何処に違いがあるんだろうなぁw


で こっちから。もっともアラブの春を信じている人なので 其処を割り引いてw ではあるけど

2011/11/15 スパイ&テロ シリア国民評議会代表のモスクワ記者会見
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-578.html

ロシアは とにかく軍事的・国際政治的な国益の観点で
アサド支持の姿勢を崩していません。
モスクワの知人に聞きましたが、
ロシアの一般国民も、アメリカ&NATOへの反感があるようで、
まだアサド反対の世論はそれほどないようです。

ただ、ロシア外務省がガリユーン氏と協議したということは、
ロシア政府もアサド政権存続をホンネでは諦めているのではないかと思います。
シリア問題でロシアは国際社会で孤立していますが、
このまま単独でアサド政権支持を貫くと、
リビア新体制から締め出されたのと同じ不利益を被る可能性が高い
と判断したのかもしれません。

で この人は不思議に 政府軍側からの攻撃の残虐な映像ばかりをリンクするw 不思議w

スパイ&テロ 殺されていく子ども
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-554.html

スパイ&テロ シリア政権のウソ
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-567.html

スパイ&テロ シリア離脱兵の映像?
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-568.html

スパイ&テロ シリア離脱兵の映像その2
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-569.html

スパイ&テロ (訂正)シリア反乱軍との戦闘場面?の初映像
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-572.html


スパイ&テロ アラブ連盟がシリアの資格停止
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-573.html

スパイ&テロ シリアで各国大使館が襲撃される
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-574.html

スパイ&テロ シリア戦闘場面(政府軍側)
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-579.html
コメント
いつも興味深く読ませてもらっています。
1番最初の「街に砲撃」映像ですが、数カ月以上前に見た覚えがあるような。
かなり前の映像ではないかと思うのですが…。
ただ今現在シリアが平穏だと、どこぞのアサドの回し者ような事が言いたい訳ではないです。
wwwwwwww

スパイ&テロ シリア市街戦
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-580.html

まぁ こういう人がインテリジェンスの専門家のようなのでw
スパイ&テロ 被害妄想ニッポン?
ttp://wldintel.blog60.fc2.com/blog-entry-549.html
語るに堕ちる とは まさにこの事だなw
戦場で生きている者達と同じ感覚を
「“平時に生きている”と信じて疑っていない“馬鹿で豚にすぎない一般民衆”な者達」へ要求するのが
どれだけ無茶なキチガイ沙汰なのか、
にまで考えが及べない程度な 人間の心理への浅い洞察しかできない者の思考が丸出しだなw

なるほど、
“馬鹿で豚にすぎない一般民衆”と「食用家畜」を区別しない考え方がインテリジェンスとやらの基本
という訳だw
違うかな
自分達の神の教えに従う『“馬鹿で豚にすぎない一般民衆”と「食用家畜」』は良い家畜で
それ以外は生きる価値も認めない という事なんだろうなw

インテリジェンスの専門家を自称しサイバーテロを扱いながらstuxnetに触れない なんて
とても素敵な感性の持ち主なのでしょうからねw



シリアを武装集団がトルコから越境攻撃する中、英仏政府は反政府派と接触して軍事介入を画策、ロシア軍は軍艦をシリア領海に派遣して牽制、核戦争の可能性にも言及 - 櫻井ジャーナル(私家版)
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201111190000/

ロシア軍のマカロフ参謀総長はNATOの東への拡大は核戦争の可能性を高めると警告しているが、その背後には米国の約束違反や中東での行動に対する反発がある - 櫻井ジャーナル(私家版)
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201111180001/







http://onodekita.sblo.jp/article/50641084.html
端的なマンガを見つけましたので、1場面だけ紹介させていただきます。
僕の小規模な生活 福満しげゆき 「モーニング連載」から
http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2011111804.jpg
なぜ、放射能を怖がらないのでしょうか。
信じられない話で、近い将来そのとがめは必ず自分自身に降り注いできます。
この作者のおくさんは、熊本ご出身で、現在妊娠中されているようです。

可能であれば、事態が落ち着くまで熊本に一度、疎開されてはどうかと思います。
(熊本も100%安全なわけではもちろんありませんが〉
漫画の原稿送信も、パソコンでされておられるようですから
仕事も差し支えはなさそうですし・・

放射能との戦いはマラソンです。短距離のつもりで突っ走ると必ず途中で息切れしてします。
まずは、自分の足下をしっかりとした上で、
自分ができる範囲のことを しつこくやり続けましょう。

例えば、徹夜で何かを仕上げるといったやり方は、この戦いには全く向きません。
こつこつと毎日続けて、ある程度の資料を作り上げる。
http://twitter.com/onodekita/status/137601750248062976
「僕の小規模な生活」から一場面拝借。首都圏は、本当にこんな感じなのでしょうか?

あと男性で放射能にビビってる人 非難される傾向が明らかにあるな
ビビってないことが「カッコイイ」って事になるかのように…

「はぁ…
 私は爆発に対しても放射能に対しても
 一切に何も思いませんでしたけど」
 ↑
こんな感じに本当に言う。

この人は…
これはこれで…

いくらなんでも
この感覚 おかしいんじゃないか…?

もっと酷いですよw

まず7割以上は 原発事故は画面の向こうの出来事 という認識しかしていない
少しは分かっている者達でも どうせ死ぬんだから構わない と放置する始末。
なお言えば 怖がる方がオカシイ と返される態度になる。

其の犬死をも無自覚に許容させられる が宗教右翼カルトの最下層の下僕の思想 だと気付けない。
食用家畜にも劣る扱いとさせられている「哀れな子羊達」でしかない自分自身へも
真っ当な理解と認識をさせることができない。
だから俺は そういう人達を「馬鹿で豚にすぎない一般民衆」と呼ぶ事も もはや躊躇しない。


まぁ上記の話で言えば
露骨に
 宗教右翼カルトの教義でしかない「聖戦思想」の男根主義的な特攻や万歳突撃が美しい
 という美徳観念や美意識
を持っている者達の 宗教右翼のカルトの下僕 っぷりを晒しているだけなんですけどね、
その自覚の有無を問わずにね。

貴方の身の回りにもきっと多いと思うけどねw
しかも社会的に中層〜やや上層に属する者達の中に多くね?w
だから俺は この国は宗教右翼の国家だ って言うんだけどね。

この辺りの話は 医学的な話 物理科学的な話 よりも
民俗学や文化人類学 宗教ヤ思想 そして情報流通へ情報工学 等も含めて話をしなければならない。
しかも それらを総合的に全てに扱わなければならない。

一両日で解決できない話である。

放射能との戦いはマラソンです。短距離のつもりで突っ走ると必ず途中で息切れしてします。まずは、自分の足下をしっかりとした上で、自分ができる範囲のことをしつこくやり続けましょう。例えば、徹夜で何かを仕上げるといったやり方は、この戦いには全く向きません。こつこつと毎日続けて、ある程度の資料を作り上げる。例えば私のこのブログ、3.11以降、ほぼ毎日書き続けて400+の投稿となりました。
俺は こういうの時の為に とも考えてきて記事数が もうすぐ3000を越えます。
一回の記事の文字数平均は どれ位なのだろう。

俺は 其れを人に受け入れろとは言わない。言う気は欠片も無い。
ただただ俺は 俺の思考の先を見いだしたいが為だけに更新を続けてきた。
何一つ専門職や専門技術や専門知識を持たない 後ろ盾も無い 素性も知れない 横の交流も無い
そんな下層民の俺だけど こんなブログを読む人が居てくれる。

2011 11 19       訪問者数 ページビュー
合計            1785   6432
1./index.rdf  38.9%   259   2501
2.トップページ  22.8%   866    1466

カエサル
「わたしが自由にした人々が 再びわたしへ剣を向けることになろうとも、
 そのようなことには心をわずらわせたくない。

 何ものにもまして私が自分自身に課しているのは、
 自らの考えに忠実に生きることである。
 だから、他の人々もそうであって当然と考えている」


だから俺は 俺なりに頑張る それだけだ。


最初のダッシュが得意なのは、男です。
しかしそれを毎日たゆまなく続けていく粘り強さは、男にはありません。
今回の戦いには、女性の視点、力が非常に大きく必要だと思っています。
そう?
女に
 24時間中24時間の論理的な思考を要求するのは難しい せいぜい9時間が限界
と塩野七生も言っていたw
俺も同意する。

男で有るか否かを問わず
 其の人それぞれに できる事をしていく
その集合知の先の ネットの日本語圏の下士官層 を考えた方が マシかと。
其処には あまり男と女の差が あまり無いから。




https://twitter.com/ikarostayuu/status/137482199443308544
双葉町の原発周辺での除染実験だと?
3号機の中身がそこら中に落ちてるんだろ?無駄な金を使うなよ。
東電関連会社の仕事なんだろうよ。
東京都への瓦礫だって、都が1億、東電の子会社の東京臨界リサイクルパワーが140億もらうんだってか?
原発周辺に全て集めろよ。ゴミは出した人が責任を取るものだ

https://twitter.com/ikarostayuu/status/137718527502192643
中越地震の際に、自衛隊の出動を、後の土木仕事が減るからと、止めさせたっけねぇ。
水没していく家を見捨てさせた。
三陸も その後の美味しい作業を減らさぬために撤退させた。
で、危険な除染をさせるのか?双葉の北西と浪江の殆どは やるだけ無駄だよ。
半減期が45億年や2万年の強者揃いだぜい。


https://twitter.com/AndreasDiego/status/137617814759555072
チェルノブイリでは、高度汚染地域の放置が決断された。
これによって、残された地域に力を注ぐことができたのだ。
まして、全土に汚染をばら撒くようなことは考えさえしなかった。

https://twitter.com/GoodBye_Nuclear/status/137544981673033728
「日本は旧ソ連ほど広くないから移住は現実的でない、除染しかない」
という意見もある。
除染が恒久的に線量を下げてくれるという幻想に取り付かれている人たちだ。

日本人が特別に放射線に耐性が高いわけでもない。
とにかく避難、特に子供・若年者、それしかない。
食品からの内部被曝のリスクも下げる。

https://twitter.com/GoodBye_Nuclear/status/137547714379522048
先祖が眠る生まれ育った地を離れるのは誰でも辛い。
まぁ、放射性物質で汚された土地で眠りたい方まで無理に移住にせかせることはない。
せめて子供と若者だけでも避難させて欲しいものだ。
俺は福島に比べれば汚染の程度も低い愛する故郷を捨てる。
愛郷心より命が大切だと思うからだ。
国粋主義的民族主義というキチガイ教義に胸を熱くして涙を流す宗教右翼カルト
それが 狂信的な一神教にして蛮族野蛮人のカルト である、
という認識が どれだけ広められるか否か という部分から攻めないと 堂々巡りかと。
カルトの下僕との戦いのようなものなのだからね。


https://twitter.com/ikarostayuu/status/137722898877124609
飲料水の基準値がウクライナは2ベクレル、日本は200ベクレル。
国の対応、欲にかられた国の貧しさが悲しいねぇ。
人の不幸を喜ぶ奴らは天誅が下る。既に下ってきてるよなぁ。
弱者を虐める奴らは自分の心の貧しさと浅ましさをそのうち知ることになろう。
心清き人達は負けるな、生き延びろ、未来の為に
別に 心が清いか否か とか問うから 宗教右翼から逃げても宗教左翼の地獄に堕ちるだけとなるw
な事は関係無しに 宗教右翼や宗教左翼のイデオロギーはカルトと断じてしまい
そいつらを異民族と規定してしまった方が 圧倒的に早い。
其処から脱却する 自分がカルトの下僕に堕ちている と気付けない限り 其処から先へは進めない。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000029-dal-base
巨人軍のコーチ人事などをめぐり渡辺恒雄球団会長を批判し、
18日に解任された清武英利前球団代表兼ゼネラルマネジャーが19日、
母校の県立宮崎南高校の創立50周年記念式典で講演した。

冒頭に
「今日からはただの五回生の清武です」
と、苦笑いを浮かべながらあいさつ。

今後は法的措置を取るとみられ
「これから本当のことが分かってきます。私もようやく話せるようになります。
 名刺も取られ、無一文になりますが心は晴れ晴れとしています」
と心境を口にした。


巨人・原監督“再出発”へ一丸協調
http://www.daily.co.jp/baseball/2011/11/19/0004628152.shtml
原監督と清武氏は戦力補強をめぐる確執があったとみられるが、
これについては言及しなかった。新たに就任した原沢球団代表・GMからも電話を受けたが、
今後の補強策などについて
「それに関しては僕自身も話してませんし、電話ありましたが何とも言えません」
と慎重に言葉を選んだ。
まぁ去年あたりから補強面でオカシな面が少なくなかったのは否めない。
原が強打者の補強を求めたのに 育成にこだわる云々の以前に 探しきれなかったからね。
清武が その方面での外交力が弱かったのは確かだけど
ただ それも
本来メジャーとの繋がりは どう考えてもナベツネ側の仕事だろうに
其処を使わせない邪魔をしていたのは どう見てもミエミエだ。
でなければ あんな外人補強は あり得ない。
けれども マスコミ新聞テレビ大手メディアから その手の情報を俺は見た事が無い。

このオフでの巨人の補強は 結局サードをどうするか 横浜の村田を取るか否か だろう。
清武は渋ってたかどうかは分からないが 現場の原としてはタイミング的にも 是が非に欲しいだろう。
で 原が話を清武の上へ持ち出していたとしたら・・・?
結局 今回の話の発端は其処な気がする。



ttp://ameblo.jp/gjmpgjmp-0114/entry-11083538542.html
一つには今オフの補強がささやかれる横浜・村田修一内野手(30)獲りへの影響だ。

「村田サイドが清武氏の動向を気にしているという話が伝わっていた。昨オフ、原監督が獲得を進言したのに、清武氏が外見や行動を問題視して阻止したのは、本人にも伝わっている。いずれにせよ、獲得に乗り出すなら、早めに清武氏を切って、村田サイドにアピールする必要があった」(胡散臭いチーム関係者談)

なぜ、このタイミングで解任会見をしたのか

この日は日本シリーズの移動日とはいえ、シリーズが終了する週明けまで待てなかったのだろうか。
この期間中は「日本シリーズを最優先に考えなければいけない」のではなかったか。

どこをどう見渡しても「道理」が通らない会見だった。

いずれにしても「自分の球団の都合しか考えていない」と言われても仕方がない。

桃井社長は11日の清武会見の件で加藤コミッショナーに電話で謝罪をしているが、今回の件で再び直接謝罪をするのだろうか。

一度ならず、二度までも「タブー」を犯したとなれば、本来はコミッショナー処分があっても文句は言えまい。
筋から言えば そうなんだが
加藤コミッショナーなんざWASPの犬なので 話にもならないだろうがねw


 ↓
http://www.daily.co.jp/baseball/affairs/2011/11/14/0004618061.shtml
巨人のOB会副会長の広岡達朗氏(79)が13日、
高知県の安芸市営球場での阪神秋季キャンプを訪れ、
巨人の内紛騒動について「日本野球界の構成の問題」と球界全体に警鐘を鳴らした。

「誰が悪いではなく日本の野球の構成上起こりうる。
 (巨人はGMが)外国人の獲得に失敗し、
 選手はたくさんいても原が食い(使い)きれなかった。
 アメリカの方程式ではGMはクビで、
 いい選手がいて勝たない監督は5割でも能力がないと処理されても仕方ない」
でも ナベツネとメジャーとの関係を考えれば
もしナベツネの妨害があれば 清武が食い込める範囲は極めて限定される というのは容易に想定できるよね?w
でなければ 去年今年の巨人の外国人補強の部分は説明が付かないよね?w
上記の (巨人はGMが)外国人の獲得に失敗し は
前提条件の部分の説明が無いよねw


それぞれの立場や思惑がある中で、明確に責任範囲を定める重要性を説いた。
「(一般的に)オーナーというのはわがままなもの。
 今回は12球団含めて反省しないといけない警告。
 コミッショナーを筆頭にあるべき姿にね」。
野球界全体が見直しを図ることを望んだ。

(2011年11月13日)
まぁ 読売というカルト構造が馬鹿でも分かる位に鮮明となったんだけど
そんな事は欠片も理解できない幸せな者達には 俺の言葉なんか一文字たりとて届かないだろうね。

長嶋茂雄なんてのが所詮はナベツネの犬でしか無かった というのが判明したよね とか
王貞治が何故にホークスへ逃げたのか という意味の本質が何処に有るのか とか
分かる人には分かるでしょうから それしか言いようが無いですね。


http://www.sanspo.com/baseball/news/111118/bsa1111182333013-n1.htm
「(解任は)違法な処分。
 日本シリーズが頂点に向かうところ。
 (シリーズ中の発表は)慌てる話ではないので、疑問に思う」
と強い口調で巨人を批判した。
清武は巨人を愛すると言い続け それ故に標的はナベツネを頂点とするカルト構造でしかない
というのは マトモな日本語の読解力と記憶力が在る者ならば すぐに分かる話なのに
巨人を批判と書く、
息を吐くように嘘を吐くのがフジ産経というのが良く分かるね。


清武氏は法的措置も視野に、弁護団を結成する方針を示した。
日本シリーズ後に正式な記者会見を開くことを明言し
「これまでの経緯、どういう不当な圧力があったのか申し上げます」
と述べた。
礼も義も無い嘘デマ扇動を当然とかするのが蛮族野蛮人であり
しかもカルト構造の為に嘘デマ扇動を当然とするのが一神教的な構造の本質 つまり「カルト」なのだ。


騒動の原因になった渡辺恒雄球団会長に対する批判も
「職を賭してやらざるを得ない。役員としての務め」
と あらためて正当性を主張。

球団を離れる前には職員に
「自分の信念に基づいて生きてほしい」
と訓示した清武氏は、
最後は何重にも報道陣に囲まれながら
「逃げ隠れしない。正々堂々とやる」


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000002-dal-base
「わたしは間違ったことをしていないし、後悔も反省もない。
 今日の処置は不当だと思っている。
 上司や権力者が誤った時、きちんとものを言うのが取締役の役目」。
そう言うと、吉峯弁護士のもとへ向かった。

弁護士事務所に到着してから約1時間後、清武氏は吉峯弁護士と共に報道陣に対応。
落ち着いた表情で
「やはり不当、違法な処分だと思っています。
 正式な記者会見を開いて、詳細にこれまでの経緯、
 どういう不当な圧力があったのか申し上げます」
と、あらためて徹底抗戦の構えを見せた。

清武氏は
「(シリーズ中の解任発表は)慌てる話ではないので、疑問に思う」
と巨人 を批判しここでも巨人という言葉を使う 不思議w
自らは日本シリーズ後に正式会見を開くとした。

また「弁護団を結成してやりたい」と法的措置も検討。
「すべてその(会見の)時点で明らかにできるかは分かりませんが、かなりお話しできると思う」


ゲンダイネット これが追い風になって巨人入りするFA選手は誰か
http://gendai.net/articles/view/sports/133746
原監督が熱望していた広島の栗原は一転、残留に傾いた。
WBCで栗原は直接に見ているからね 小笠原の後継者を青田買いしたかっただろうねw

ソフトバンクの杉内も、このお家騒動を見て今オフは権利を行使せず、
来オフの海外移籍に目を向けるかもしれない。
色々な面で気持ちにムラのある杉内は 正直どうかな?


昨オフ、原監督はFA権を持つ横浜・村田の獲得を希望したが、
「巨人に合わない」と却下したのが清武代表だった。
原件監督が今年のCS敗退直後に
「少ない戦力で戦ってきたが力及ばなかった」
と話したのは、そんな清武代表に対する嫌みだといわれている。

今年こそ大物FA選手を補強して欲しい指揮官の希望は、
シーズン中からフロントに伝えられている。
とはいえ、今回の内紛により、大物が続々と巨人を敬遠する可能性は高い。

そんな危機的状況を喜んでいる選手がいる。
FA宣言しても、どこも引き取り手がなさそうな村田だ。
今オフは静観の構えだったが、誰も取れる選手がいなければ、巨人は村田獲得に動かざるを得ない。

今年もFA補強なしでは原監督が納得しないからだ。

清武代表は自らがまいた種で、
昨年は何とか水際で食い止めた「爆弾」取りに動かなければならないなら、
これ以上の皮肉はない。

家庭の事情で関東の球団を希望している村田にとっては追い風だ。
まぁ その辺りだよね やっぱり。



http://blog.livedoor.jp/bbosho/archives/52100009.html
清武代表、いや、前代表にも非はあるのだろうが、
全て間違っているということはないはず。

それなのに、フタをするように「ハイ、終わり!」的な処分。
あの中間管理社長・桃井氏は「巨人軍の敷居を跨がせない」的な心無い発言。


そして象徴的なのが長嶋茂雄終身名誉監督のコメント。
「巨人軍の七十数年の歴史の中でも、このようなことはなかった」
恐らく読売は世間を味方につける最大の武器として披露したのだろう。

けど、それが、
ミスターが声高々に言ったそのことが、
中間管理社長が鬼の首でも獲った気分で発表したであろう そのことこそが、
清武前代表が最も訴えたい読売巨人軍の伏魔殿なんだろうけど。

とにかく、ジャイアンツ愛としては残念というか、それを通り越して悲しい。


其の伏魔殿の正体が
http://graqes.exblog.jp/1207168/
日テレの筆頭株主は読売新聞社であるが、それに次ぐ株主は誰かといえば、
週刊ポストによると、ナベツネだというのだ。

日テレの株を161万株も個人で所有しており、
現在の日テレの株価は15,740円なので、およそ250億円ということになる。
発行済株式数は2536万4,548株ということなので、6%ほど。

これだけの資産をどこから調達してきたのか?
ポストの推測では、務台光雄→小林與三次→ナベツネという形で日テレの株式が譲渡されてきた、
という。

これだけの巨額の株式の譲渡はもちろん贈与税の対象となるが、
どうやらそうした税は徴収されていない。
また、5%を超える株式を取得したときにも、関東財務局に報告する必要がある。
だが、これも未報告とのこと。
 ↓
原発 正力 CIA - Google 検索
その株 その資金 その流れ、そのカネは 何処から来たんだろうねw

其れは福島第一原発テロ事件にも直結する話なのにね。
正力松太郎 - 日々坦々 -唯一の被爆国が原発を導入した背後で蠢(うごめ)いていた読売新聞と日本テレビ
3S(セックス スポーツ スキャンダル)の下僕でしか無い者達は
分からないまま屠殺されるだけなんだろうね。
我が国の原子力政策は、
読売新聞社主にしてプロ野球の父である正力松太郎によって形作られました。

正力はアイゼンハワー大統領の意向を受け、
自らが支配する読売新聞と日本テレビというメディアを使い、
日本に原子力を売り込みます。

その一環として、ウォルト・ディズニーが製作・出演したプロパガンダ映画
「わが友原子力 Our Friend the Atom」を、1958年に日本テレビで放映しました。
日本が原子力発電を取り入れるきっかけとなった この映画を、
この機会にもう一度見直してみましょう。

この文章については、
『日本テレビとCIA』の著者・有馬哲夫氏が、
のちに上梓した『原発・正力・CIA―機密文書で読む昭和裏面史』に詳しい。

冷戦の中でメディアとエネルギーを最大限に政治利用した正力松太郎という怪物が、
現在の日本にも大きな影響を残していることがわかる
(これは『電波利権』にも書いた)。

正力は暗号名「ポダム」というCIAのエージェントで、
米軍のマイクロ回線を全国に張りめぐらし、
それを使って通信・放送を支配下に収めるという恐るべき構想を進めていた。

この「正力構想」はGHQに後押しされ、
テレビの方式はアメリカと同じNTSCになったが、
彼が通信まで支配することには電電公社が強く反対し、
吉田茂がそれをバックアップしたため、正力構想は挫折した。

しかし、そのなごりは「日本テレビ放送網」という社名に残っている。

そしてGHQが去ってからも、
正力はCIAの巨額の資金援助によって「反共の砦」として読売新聞=日本テレビを築いた。

同じくCIAのエージェントだった岸信介とあわせて、
自民党の長期政権はCIAの工作資金で支えられていたわけだ。

正力が原子力に力を入れたのは、
アメリカの核の傘に入るとともに、憲法を改正して再軍備を進めるためで、
最終的には核武装まで想定していたという。

しかしアメリカは、旧敵国に核兵器をもたせる気はなく、
正力はCIAと衝突してアメリカに捨てられた。

だが彼の路線は、現在の渡辺恒雄氏の改憲論まで受け継がれている
こうした巨大な政治力を使えば、電波利用料で1000倍の利益を上げるなんて訳もない。

●正力はCIAに操られていたか


CIA文書には
「本人に知られないように」ポダム(正力松太郎)をポダルトン(全国的マイクロ波通信網建設)作戦に使う
と書いてある。

だが、正力は柴田秀利が彼に送った報告書を通じて、
CIAが一九五三年に柴田が一〇〇〇万ドル借款のために渡米した柴田に接触し、
かつ自分のことを色々と聞いたことは知っていた。

したがって、正力は
CIAが自分に支援を与えることで自分を利用しようとしていたことは承知していた
といえる。

しかしながら、さまざまな文書を読んでわかることは、
正力は自分の会社の利益を第一に考えるが、
かといって国益に反することはしなかったということだ。

つまり、
第一に自分の会社のためになり、
第二に国益にもかなう場合はことを進めるが、
自分の会社のためになるが国益に反する場合は敢えてしなかったということだ。

したがって、正力が「国を売った」という事実は、今のところ見つかっていない。
これからもでてこないだろう。
彼は彼なりに愛国者であり、国士であり、
だからこそ財界有力者や政治家の支持を受けてメディア界の大物にのしあがることができたのだろう。

それに、売国奴は、アメリカの名門出身者が多いCIA関係者にも蔑まれる。
柴田秀利は金でコントロールできる人間のカテゴリーに入れられていて
CIAに良い扱いを受けなかった。

CIAの「正式」の情報提供者にしてくれと柴田が頼んだとき、この申し出は断られている。


事実、正力は一九五四年以降の原子力発電導入のときは、
操られるどころか、CIAと虚虚実実の駆け引きをしている。

つまり、正力は原子力導入にCIAの支援を得ることで、
五年以内の商業発電を目指し、この実績をもとに総理大臣の椅子を手に入れようとしていた。

CIAは正力を利用して第五福竜丸事件で高まった日本の反原子力世論を
讀賣新聞と日本テレビを動員させて沈静化し、
これを果たしたのちに日本への核兵器の配備を政府首脳に呑ませようとしていた。

結局、CIAとUSIA(合衆国情報局)は
讀賣グループの原子力平和利用キャンペーンには手は貸すものの、
アメリカ政府は原子炉の日本への輸出は渋った。

日本やドイツのような科学技術の水準が高く、かつ敵国だった国には原子力平和利用の支援をひかえる
というのが方針だった。
その一方でイランやパキスタンやインドなどは積極的に支援した。

今日、これがアメリカの頭痛の種になっているのは皮肉だ。

アメリカの態度に業を煮やした正力は、
讀賣新聞を使ってアメリカの外交を批判し、
かつイギリスから原子炉を購入することを決めてCIAを激怒させた。
(それでも実験炉はアメリカから購入して抜け目なくバランスをとっている)

このような事実に照らしてみると、正力はCIAに操られていたというより、
少なくとも原子力導入の時期は、CIAと互角にわたりあっていた
というほうが正しいといえる。

正力とCIAの関係は、持ちつ持たれつの、不思議な共生関係であって、
どちらかがどちらかを支配するという関係ではなかった。

終戦直後、巣鴨プリズンに押し込められていた時期の正力とGHQ(とりわけGII)の関係とは
明らかに異なっていた。

それにしてもCIAやUSIA関係者は、正力のたかり根性には往生していた。

正力は
上院外交委員会(およびその顧問のホール・シューセン)にはマイクロ波通信網を、
CIAには原子力発電所とカラーテレビをただでくれ と しつこくねだった。

結局、最後のものだけはCIAからもらえたが、他のものは駄目だった。
とはいえ、正力は原子力発電所をねだるときでさえ、
マイクロ波通信網は もういらないとは決していわなかった。
カラーテレビをねだる時でさえ、
タイのテレビと放送網と提携するために やはりマイクロ波通信網が必要だといっている。

また、何でも自分の手柄にしたがり、
原子力平和利用博覧会の成功も自分のおかげだと大いばりして、
費用と労力を殆ど負担したUSIAの関係者をうんざりさせた。

にもかかわらず、どことなく憎めないやつだとUSIA、CIA関係者に思われていたふしがある。
自分の欲望や感情に素直で、大物にしては人間としてわかりやすく、ナイーヴですらあるからだ。

あのジャガイモに目をつけたような顔で子供じみた自画自賛とおねだりをやるのだから
アイヴィーリーグ出身のエリートたちは ついつい警戒をゆるめてしまうのだ。

しかし、CIAにとって正力は思いのままに操れるような人間ではなく、
気をつけないと、知らないうちに自分たちを利用しかねない油断のならない人間だった。

この意味で正力は吉田や鳩山や岸よりも手ごわかったといえる。
正力の持つ讀賣新聞や日本テレビに対する影響力を利用するために
CIA関係者は正力が死ぬまでこの「タフ・ネゴシエイター」と色々に取引しなければならなかった。

これまでゆがめられ、矮小化されてきた正力像、
とくに柴田の私怨によって捏造された正力像は改められてしかるべきだろう。

「プロ野球の父」「テレビの父」「原子力の父」が
これまで書かれてきたような卑小な人物であるはずがないではないか。
これだけの多く偉業をなし得た人物は日本の現代史ではほかに見当たらない。

アメリカに利用された というかも知れないが、
占領期とそれに続く時代では、
そうすることによってしか歴史に残るような大業はなしえなかった。
吉田茂とて同じではなかったか。

http://mkt5126.seesaa.net/article/232705295.html
俺は、吉田茂の 其の時の対応は間違ってなかった、と思っている。
絶対的に正しい と言っているのではない、間違ってなかった とは言うだけだ。

あの段階 つまり
宗教右翼というカルトの力が日本では絶対的だった時期に
その勢力状態のままに 米帝と戦い続けるリスク を考えれば「まだマシ」だとは思うから。
あのままでは 核攻撃の連続にも万歳突撃をしかできない戦い方しかできなかったw と今なら分かる。

吉田茂が取れる選択肢は限りなく少なかった。
その中で 経済復興 経済力の強化 にのみ全てを傾倒させるという選択肢が
間違ってなかった事は今なら分かるではないか。
問題は その時に良かったとされた事が、今では害悪を撒き散らすだけになってしまった事 にある。
それが日米関係なのだ。

今とは状況が違いすぎる。

今は
万歳突撃だけでは無い 状況に合わせて適宜に戦略作戦戦術を考えて行こうとする を知る為の
「ネットの日本語圏」の複層化にして深化が有る、
核攻撃の連続にも耐えうる下士官層が育ちつつある、
腐海に沈もうとも生きる指標「風の谷のナウシカ」を知る人が圧倒的に多い。

要するに
 TPPをドジョウが一匹で罪を被って調印する必要は全くに無い
と俺からも断言できる訳だ。



吉田を評価するにせよ、批判するにせよ、
彼が歴史的に大きな役割を果たしたということは否定しないだろう。
正力の場合も同じだ。

少なくとも私にとって正力は昭和の傑物のナンバーワンだ。
いろいろ調べてみてこれほど面白い人物はない。

ただし、今に彼が生きていたとして、彼の下で働こうとは金輪際に思わない
ナベツネが如何なる人物か?

とっくに興隆期が過ぎ去り 没落期に入ったのは誰の目にも明らかで
日米の成長の関係が過ぎ去った先の時代を考えた時、
そういう「彼」の下で生きて行こうと思わない者が 如何なる思想と言動をしていくのか。

そういう極めて様々な観点で物事を眺め そして思考していかなければ
何も見えないドアホウなままに口を開く事になるから 注意しなければならないよね。

野球と政治の
その片方だけでは無く その両方を徹底的に追っていかない限り その先は見えないんだよね。


米国が主導して原発を導入し、それによって被曝の危険にさらされている。

この大震災を通じて、今までの考え方では乗り越えられない、何もかも考え直していく必要性を強く感じる。

国家としての他国との関係、特に日米関係については、大きな転換を迫られているように思えてならない。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000058-dal-base
 「日本S第6戦、ソフトバンク1‐2中日」(19日、ヤフド)

 中日・落合監督勝利インタビュー

 ‐3勝3敗、日本一に逆王手をかけた。

 「あす、2011年度の最後の試合になる。本当の天王山、そこに持ち込めたのは選手のおかげです」

 ‐ナゴヤドームで3連敗して、このシリーズは本拠地で勝てない、と話した。

 「何となくそういう予感を持っていました。このシリーズは。何なんでしょう、霊感を持っているわけじゃないけど、(ビジターで)動きを見てると伸び伸びやっている」

 ‐吉見が好投した。

 「この前のヤフードーム(第2戦)より、きょうの方が落ち着いて投げていたんじゃないか。(好投は)最多勝ピッチャーだし、彼が今年のウチの屋台骨を支えてきたんだから。後は浅尾、岩瀬、この2人にうまくつなげた」

 ‐きょうは岩瀬、浅尾の順だった。

 「この2人に関しては順番関係ないです。勝つことを考えれば、この選択が正しいと思いますよ」

 ‐あす決戦だ。

 「最後の試合なので、悔いの残らないよう戦わせたい」


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000040-spnavi-base
落合博満監督のコメント。
「明日が天王山だって言ったろ? 勝ちゃもうひとつあるし、負けりゃそこまで。だから明日もうひとつできる。
(吉見はエースらしい投球をしたが?)5年やったらエースと言ってるじゃないか。まだ4年。来年頑張れ。一回は20(勝)を勝たせてやりたいな。それくらいの力はある」









http://exnews.heroku.com/
ExcludeNews 朝日新聞に載ってないニュース







posted by 誠 at 03:34| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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