https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2011年12月25日

堕ちよ と言うくらいなら、まぁ此処で其れなりに頑張るよ って俺は言うかな。

だから 俺なんかの言葉は 一文字だって信用しちゃダメなんだってばさ


https://twitter.com/AmboTakashi/status/150208802526990336
世界中に謀略の渦をまき散らすCIAを国外追放に 属国離脱への道
http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201112/article_30.html
“イランで逮捕されたCIAスパイ、CIAとの協力の事実を自供”
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=23778:2011-12-19-11-24-09&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116
イラン国内で逮捕されたCIAのスパイである、アミール・ミールザー・ヘクマティー容疑者が、CIAと協力していたことを認めました。
ヘクマティー容疑者は18日日曜、イランの国営テレビの番組で、アメリカ軍入隊歴があることや、イラク、アフガニスタン、そしてイランでCIAのスパイとしての任務を請け負い、活動していたことに触れています。
イラン情報省は17日土曜、声明を発表し、「CIAとつながりのあるスパイ1名が、イランでの任務遂行開始と同時に、イランの治安部隊により逮捕された」としました。
イラン情報省の発表によりますと、ヘクマティー容疑者は、アメリカ軍のスパイ部隊での活動歴や、アフガニスタン及びイラクでのアメリカ軍基地にも配属された経歴があり、今回はイランの情報組織に潜入するため複雑な情報作戦を履行する任務を課されていた、ということです。
ヘクマティー容疑者は、アメリカ生まれのイラン系アメリカ人で、テレビでのインタビューにおいて、「自分は、2001年にアメリカ軍に入隊するとともに、アメリカ人の教官の元で、プロとしての軍事・情報面での様々な訓練を開始した」と語りました。
また、「自分は、ペルシャ語、アラビア語に通じているため、アメリカ軍を隠れ蓑にして情報アナリストの身分で、まずイラク入りした」と述べています。
さらに、「イラクでは、アメリカそのものや、アメリカ軍のイラク駐留に関するイラク当局の見解を調査していた。我々の目的は、政府当局者の中で、誰がアメリカ寄りであるかを突き止め、何か問題が発生した際に、これらの人々がアメリカやアメリカ軍を支持するよう行動することだった。それから、我々の報告書が軍の情報部に送られた後、治安部隊の要員がこれらの当局関係者と極秘の会議を行い、彼らとより緊密な関係の構築に努めていた」としました。
ヘクマティー容疑者はまた、「イラクでの活動開始と同時に、ある情報プロジェクトを遂行するため、イランに赴くよう命じられた」と語っています。
さらに、「必要な訓練や情報を提供された後、イランに入るためにまずアフガニスタン、それからアラブ首長国連邦に派遣された」と述べました。
そして、「イランに潜入した後、CIAの計画は、まず最初の段階で重要な情報を与え、それからその情報がプラスのものであるか否かを見て、それから私に連絡してくることになっていた」としています。
ヘクマティー容疑者は、「しかし、イランの治安機関は、情報を正しく処理し、問題を把握して、私の進行経路を突き止めると共に、イランの情報組織への潜入プロジェクトを失敗させただけでなく、大規模なスパイ組織やネットワークを特定し、破壊した」と語りました。  
日本にスパイが居ないと思う?w
所詮は カネモウケの為だけに戦争を道具に使い人を殺していく そういう連中が、
本当に 日本へ居座っていないと思う?


スロウ忍ブログ: 「武器輸出三原則」緩和を目論む野田政権と高性能且つ安価な日本製巡航ミサイル。
http://surouninja.seesaa.net/article/242244012.html


此れが実現されれば、
安価な上に世界一の性能を誇る日本の巡航ミサイルが、
米国を経由して第三国へ輸出されることになるだろう。



http://www.intecjapan.com/blog/2007/06/post_272.html

 日本人はあまり知らない話ですが、日本は非常に優れたミサイル技術を持っており、
それが周辺諸国の大変な脅威になっているというのです。
 自衛隊が保有している88式地対艦ミサイル「SSM−1」という兵器があります。
開発当時の話ですが、米国国内の射場を借りて行った試射実験で、
100キロ以上先の目標に全弾が命中しこの実験に立ち会った米軍関係者を驚愕させたのです。



ところで日本は、こういう防衛開発費をどのぐらいかけているのでしょうか。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
       ≪2003年度≫
       日本の防衛予算総額 ・・・・・ 4兆9265億円
       うち防衛研究開発費 ・・・・・   1470億円
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
日本の防衛研究開発費は年間1470億円であり、防衛予算総額のわずか3%です。
これは、米国の30分の1であり、英国やフランスと比較しても半分以下です。

防衛予算総額に占める防衛研究開発費の割合で比較しても、
米国14%、英国・フランスはともに10%と比較にならないのです。

それでも88式地対艦ミサイル「SSM−1」や、ハイテク・ミサイル「96式多目的誘導弾」
のような優れた兵器を開発できたのは、日本の工業技術のレベルが非常に高いからです。



此れにより、メーカーである三菱重工やIHI等の多国籍軍需企業は言うまでもないのだが
他国への販売による“ピンはね”で 圧力を掛けること以外には殆ど何にもしないままに米帝も
儲けることが出来る というだけな話である。
彼らが共謀して、冷温停止した日本政府に対して
“武器輸出三原則緩和”圧力を掛けたであろうことは想像に難しくない。

現に米国は、普天間基地移設問題をネタに、此の要求を日本政府に押し付けている。
http://mainichi.jp/select/wadai/naruhodori/archive/news/2011/07/20110715ddm003070115000c.html

質問なるほドリ:武器輸出三原則、見直す動きがあるの?=回答・坂口裕彦

 <NEWS NAVIGATOR>

 ◆武器輸出三原則、見直す動きがあるの?
 ◇他国と共同開発、目的に コスト減狙い、なし崩し緩和の恐れ

 なるほドリ 日本は武器輸出を原則禁止していたと思うけど「輸出しやすくしよう」という話し合いを米国としたそうだね。

 記者 防衛省の研究会が6日、戦闘機などを他国と共同開発・生産するため「武器輸出三原則」の見直しを提案しました。日米の外務・防衛担当閣僚による6月の安全保障協議委員会(2プラス2)も国際共同開発参加に向け、「日本政府は現在行っている(三原則見直しの)検討を促進する」と文書を交わしました。

 Q 三原則とは?

 A (1)共産圏(2)国連決議で禁止した国(3)紛争当事国−−への輸出を認めないこと。76年に三木武夫首相(当時)が三原則の対象国以外の国への輸出も「慎む」と踏み込み、全面輸出禁止となりました。

 Q 例外は?

 A 83年に米国向けの武器技術供与を、04年にミサイル防衛の日米共同開発・生産を官房長官談話で例外としました。政府開発援助(ODA)によるインドネシアへの巡視船無償供与も認めています。

 Q 見直しの背景は。

 A 装備品のハイテク化、高価格化が加速する中、欧米諸国は財政負担を減らすため、開発、生産をほかの国と分担しています。しかし、日本の場合は、完成品、部品の国境を越えた移動を制限する三原則が障害になっています。また、財政難に苦しむ日本は防衛予算の抑制を進めており、注文数減少によるコストと販売価格の上昇、一層の注文減という悪循環に国内防衛産業が陥りかねません。そこで海外との共同開発でコストを下げようという動きが強まっているのです。

 Q 問題はないの?

 A 2プラス2は、日米が共同開発する海上配備型迎撃ミサイルの、米国から第三国への輸出を認めました。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題が行き詰まり、米国内の対日強硬論が強まる中、「ミサイルを輸出したい」との米国の要望に配慮する形で結論を急ぎました。日本が開発に携わったミサイルが、米国以外に輸出されることは三原則の事実上の緩和です。歯止めとして、「日本の安全保障に資する場合」「国際平和や安定につながる場合」との基準を置きましたがいずれもあいまいで、日本の平和外交の理念である三原則がなし崩しになる恐れがあります。見直しの際には、対米配慮だけでなく国民への分かりやすい説明と透明性ある議論が欠かせません。(政治部)


此の緩和には一応、
「日本の安全保障に資する場合」という条件が付けられる見通しの様だが、
果たして其の様な曖昧な条件に米帝が何処まで従うかな(プ

米帝がミサイルを北朝鮮等の“手下”に転売し、日本に脅威を与える一方で、
ボッタクリのミサイル防衛システム(MD)を日本政府へ押し売りする
というマッチポンプも十分にあり得るね。

野田を冷温停止させた財務省。
IHIなどへサイバーテロを仕掛けて 心胆を寒からせては共謀を呼び掛ける というヤクザの仕事。
さて 結局に何処の誰の仕切なのでしょうか?wwwwww

所詮は カネモウケだけを目的にした連中とは さて どのような連中でしたっけ?
冷温停止をさせた死体をもすら平然と凌辱する味を忘れられない連中って どういう連中だったっけ?
 俺たちアメリカは強姦魔だ。社会に適応できない未熟者だ。
 風貌は衰え何をやっても様にならない。
 そのくせ性欲だけは旺盛で
 アフガニスタンの次はイラクまでも犯そうとしている。
 初めて犯したヒロシマの処女の味が忘れられないんだ。  by エリック・マーティン


予算編成を控えた年末年始に恒例の残虐で不思議な事件が 何故に起きるのか?w
きっと 神の思し召し なのでしょうね?www


https://twitter.com/AmboTakashi/status/150586673590308865
「始まりの始まり」か。それとも「終わりの始まり」か。
<民主党>を僭称している政府の断末魔。
そこまで「経団連」傘下の大企業に、儲け口を与えてやりたいのか。
その見返りは、一体なんなのだ。
冷温停止しては凌辱されているだけの者が 見返りを求められるはずもないw
つまり、犯す側からすれば こんなに美味しい状態は無い、という訳だ。

もっとも、その周囲では こうして相当に煩い連中が多い。
さて 凌辱を楽しもうとする連中が 其の凶弾を何処へ向けて放つだろうね?


夢の世界で生きている連中にしてみれば こういう世界は見たくもない現実なのだろうが、
放射能という銃弾が降り注がれ続けている中に生きている という事すら見ないままな連中なのだから
自分が冷温停止させられては凌辱されている事すら 夢の中の出来事 だと思うのでしょうなぁ。

羨ましい限りだ。



https://twitter.com/rirnrin9999/status/150583352733335553
先日の為替介入4.5兆円はわずか三日で その後の八兆円の介入でも効果はなく
12.5兆円が何処かへ消えていってしまった
素敵なクリスマスプレゼントだった訳だ



Change For A Dollar - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=9DXL9vIUbWg
まず物語そのものよりも、
舞台はアメリカだと思うのだが
その普通の街並みが舞台なのだが 社会共同体が活力を失い大きく荒廃した様子を映し出させている
という事の方へ まず俺は関心が向いた。

夢を見続けさせられた挙句の果てに 其の下へ広がる荒廃した光景を見ようとしてこないままの連中は
クリスマスにも きっと良い夢を見ているのだろう。

そして物語自体は
大和の国に住む社会共同体の住人にとって
そもそも「情けは人の為ならず」や「因果応報」などは 美徳として日常的な慣習でしかないので
こんな話は美談というよりも 道徳 に近い感覚となって眺める事になる。

逆に言えば この社会共同体の一般民衆が伝統として受け継ぎ続けた美徳観念からすれば
この程度の美徳を日常的な慣習として考慮できない言動をする者達へは 激しい軽蔑を覚える。

それは 身なりの良し悪し 貧富の良し悪し 地位の良し悪し を問わずに求められる美徳意識であるが為に
論理を越えたモノにもなる。


この道徳観・観念は
天皇制とか皇族の権威とか そんな事は一切に関係ない一般民衆が構成する社会共同体の
美徳意識の規範となって成立してきたので
得に説明をするまでも無く この文章を読むような大体の人へは
「言うまでも無い事」 
となる。 つまり上の動画も そういうことだ。


一々に其処へ 天皇制と皇族の権威とを結びつけては しかも「道徳」とかして「教育」する、
なんてのは“洗脳の為の作業”以外の何であるというのであろうね?w
其処の上へ
「さいたさいた さくらがさいた
 あかいあかい ひのまるあかい
 すすめすすめ へいたいすすめ」
を追加する意味は
 一神教にして蛮族野蛮人なカルト集団が 戦闘構成員を養成する為の第一歩の教科書
としか考えなくなる俺がオカシイのでしょうか?




https://twitter.com/ompfarm/status/150572577432154113
食材を求めてスーパーに出かけ、疑心暗鬼で購入を手控えてしまう時代の
何処が平和な国なのだろうか。

国の安全宣言を信じて疑わない人達は
何の疑問も感じないままに いつもの買い物を続けている。
セシウム500Bq/kg暫定基準が作り出した「安全」虚構。

関心の低さが小売り流通の警戒心を麻痺させる。

可哀そうだけど 核攻撃を受けている事へすら関心を向けられない者達は無残に死ぬしかない。
今度 大規模小売店へ行き 店員へ
 ガイガーカウンターを当ててから買っても良いですか?
と聞いてみたい。 そうしている人を見ないから。



http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/b3cde4faddd5205e4e82a13b3602bdf4
厚労省が「暫定基準値」見直し 〜危惧される「産地・数値偽装」「国産食材排除⇒TPPの地馴らし」〜 - 暗黒夜考
厚労省が来年4月より食品中の放射性物質について、
従来の暫定規制値より厳しい新規制値を適用する方針を打ち出した。

これまでの暫定基準値といえば「1キログラム当たり500ベクレル」という実にユルユルでどうしようもないものであったが、今回の見直しで「1キログラム当たり100ベクレル」となる模様である。

更には、大人に比べて放射線への感受性の強い子ども向けの「乳児用食品」「牛乳」については「1キログラム当たり50ベクレル」、摂取量が多い「飲料水」については「1キログラム当たり10ベクレル」とする方針ということで、来年4月以降はそこそこ”食の安全”が保たれる点では喜ばしい話である。

ただし、同基準の適用には”経過措置”が設けられており、経過措置を取っている間、一部の食品は引き続き、ユルユルの暫定基準値で流通する点については要注意であろう。
即ち、この新規制値が適用される来年4月の時点でフクシマ原発事故発生より丸1年、日本国民のほとんどが食を通じた”内部被曝”に晒される訳であるが、さらにその期間が延びるということである。

「それでも今の暫定規制値が是正されるのでこれでもう一安心でよかった」

今回の暫定規制値の見直しにて、恐らく多くの方、特に放射線への感受性の強い子供のいる家庭の方々はほっと一息ついていることであろう。

しかし、ここで「諸手を挙げて万歳」とはいかない点について指摘をしておきたいと思う。

まず第1には、これはどんなものにも共通する話であるが、いくら当局が「規制強化」を打ち出しても、規制を受けた物は、より地下深く潜伏して流通し続ける点である。
即ち、これまで以上に「産地偽装」が蔓延り、「検査数値の偽装」あるいは「未検査食材の流通」がより加速するということである。

実際、今回の厚労省の発表では数値の規定こそあれ、これを具体にどのように検査し確認するかという点について一切触れられていない。
所謂「ザル法」そのものである。
本来であれば、農水省がどうこれに対応するかという内容を含めた一連の内容であるべきであり、典型的な縦割りのお役所仕事と断じてよいであろう。


そしてもう1点、今回の規制値見直しの裏に潜む”思惑”にも触れておかねばならないであろう。

日本の主食たるコメを含めた全ての農産物へ 新規制値を適用しても
激しい産地偽装や検査偽装を繰り返し続けた日本の農産物は
既にして致命的なまでに信用を失った。

そして満を持して登場するのが、
早くも国民の記憶から忘れ去られつつある「TPP」による輸入米の大量流入である。
また多くの食材が海外の安価で安全とされる食材にとって代わられる これ以上ない好機となるであろう。

即ち、今回の規制値の見直しは、
「国内農産物の排除⇒TPPの地馴らし」という側面を有しているのである。
放射能汚染はしていないものの、
遺伝子組み換え食品等、違う意味で安全面に問題のある食材が大量に流入し、
国内の農産物が駆逐される先には、明るい未来などないと断言してよい。


「考えすぎじゃないか?」とお感じの方もいるであろうが、
霞ヶ関官僚が「真に国民のため」を思って物事を進めている
と考える方こそを いい加減やめた方がよいであろう。

この連中は、
 ご主人様たるアメリカと、
 「特権階級」を自負する己自身の利益のため
以外に行動などしない生き物である。

連中が何か新しいことをおっぱじめる時は、
常に「何か裏がある」とみることが肝要であろう

むしろ なんで厚生労働省が方針を変えたのか の方が俺は気になった。
あり得ないレベルで かなり不自然だもんね。


あんまり書かない方が良いのかな と思って書いてこなかったけど、
もう書いても良いのかな。

小宮山厚生労働大臣という馬鹿で軽い御輿はともかくw
厚生労働副大臣 の 牧義夫と辻泰弘 というのは 俺的には悪くないような気がするんだよね。
政務官の菅の腰巾着の藤田 一枝はともかくとして政務官の津田弥太郎は なんで?って感じってのもあるし
特に 厚生労働副大臣の牧義夫って なんで? なんだよねw

まずは 其処が この話の入口になるのかなぁ とか考えた。
ある意味では 民衆党の王道の政治主導にも見えなくも無いんだけど

だって この話が飛び出したのは12/20


大臣記者会見|厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/stf/kaiken/

平成23年12月16日
http://www.mhlw.go.jp/stf/kaiken/daijin/2r9852000001yhca.html

平成23年12月20日
http://www.mhlw.go.jp/stf/kaiken/daijin/2r9852000001ys7h.html

平成23年12月21日
http://www.mhlw.go.jp/stf/kaiken/daijin/2r9852000001z15r.html
(大臣)
なかなか本当に相当激しい論争を財務省と2ラウンドしました。
様々なバックアップもあったかと思うのですけれども、
こういう形でほんのわずかではあってもプラスにできたということは



なのに大臣会見の中では全くに触れていない、かなり不自然。
そもそも この見事なまでの一手の話は 何処で行われたのか?


食品衛生分科会放射性物質対策部会審議会資料|厚生労働省 平成23年12月22日
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001yw1j.html

 ↑
薬事・食品衛生審議会|厚生労働省 食品衛生分科会放射性物質対策部会
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000008fcs.html#shingi54

になるんだけど その前に
2011年4月8日 食品衛生分科会放射性物質対策部会の議事録
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001df7o.html


2011年5月13日 食品衛生分科会放射性物質対策部会の議事録
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001jhc0.html


2011年7月12日 食品衛生分科会放射性物質対策部会の議事録
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001ml2y.html


を読んで怒り狂うのも また良いかとw
なにコレ? こいつら どんだけ自分達が甘かったか を考えれば、全員が縛り首で良いんじゃね?
菅政権が如何に俺達を殺そうとしていたか 此処から如実に分かる訳だ。

で その後に野田政権になって


2011年10月31日
(1)食品中の放射性物質に係る食品健康影響評価結果と今後の検討課題について
(薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会と合同で開催)
食品衛生分科会放射性物質対策部会審議会資料|厚生労働省

2011年11月24日
(1)食品衛生法における放射性物質を含む食品の規制について
(2)その他
薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会放射性物質対策部会資料|厚生労働省 平成23年11月24日
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001w5ek.html


2011年12月22日
(1)食品衛生法における放射性物質を含む食品の規制について
(2)その他
食品衛生分科会放射性物質対策部会審議会資料|厚生労働省 平成23年12月22日
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001yw1j.html


と三回の審議会で 今回の話を一応に取りまとめた という訳のようだ。
配布資料を見れば、前三回と比べれば かなり気合が入っているのは一目瞭然だ。

だが何故か この3回の審議会の議事録が未だ公表されてないw 何があったんだろうね?w


https://twitter.com/kazu1961omi/status/150211019069853697
なんで即時実施じゃないんだ?


何か有った、と考えないと この一連の話の周辺は妙に不自然な部分が多いよねwww


此処から先は妄想になる。
まず こういう審議会の委員の人選は官僚主導になる。
これまでの 表現規制において其れは 極めて如実に表れてきた。

政権が交代し 其処に変化が有るとする。
つまり
 こういう審議会などの人選に 大臣・副大臣・政務官が介入していく
という事は 充分に考えられる事態である。


菅直人政権時代の
 薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会放射性物質対策部会資料
の愚かさを見れば 政治主導が欠片も行われていないのが一目瞭然だ。
菅直人が如何に無能か、
そして其処へ 如何なる何らかの別の介入が有ったのか? と考えてしまう。

冷温停止した野田政権 とはいえ
其の発足当初に興石が幹事長へなった時点で 明野田と小沢の折衷が有ったのは明らかである。

森ゆうこが文部科学省の政務官として 学校給食の放射性物質への対応 へ奔走していた
のは記憶に新しい。
そして その直後に この話だ。

今一度 厚生労働省へ送り込まれた者達を見る 俺も其処まで詳しくないんだけど

小宮山大臣 馬鹿で軽い御輿
牧義夫副大臣 鳩山兄に近いようだ
辻泰弘副大臣 苦労人の実務家のようで 労働系に強い弁護士出身
藤田一枝政務官 菅の腰巾着
津田弥太郎政務官 小沢派に近いのかな? イマイチ分からない参院一期生

この中で
 こういう審議会などの人選に 大臣・副大臣・政務官が介入していく
としたら?
さっきも書いたように 牧義夫副大臣 津田弥太郎政務官っていう人選が分からない、って所が
この一連の話の肝のような気がする。

仮に そう考えると
森ゆうこ副大臣の文部科学省での奮闘 と 牧義夫副大臣という厚生労働大臣
という話から 一貫性ある政治主導の政治的結果への道 が見えてくる。
この話の大元は誰? というね。

政治とは結果だ。

この被曝の地獄を前にして 医者を敵には回せない。
日歯会を切り崩し 選挙も見据えつつ 被曝の地獄を少しでも下げる一手を深慮遠謀も重ねて打って行く。

だから 馬鹿で軽い厚生労働省の大臣サマという御輿は この件を口にしないw 記者も不思議に聞かないw
むしろ嫌がらせのように新暫定基準値を4/1まで延ばしているようにしか思えない。

それでも 確実に一歩を進ませた この深慮遠謀の大元に居るのは誰?w
とか妄想する俺の言葉を やっぱり一文字たりとて信じては駄目ですよ?w


そして 何故に即時実行でないのか? に俺は
財務省および敵の 極めて外道な策謀をすら考えてしまう。
その先は書かないでおこう。

ただ 此処まで書いた理由は
 この新暫定基準値を更に改定し
 一般食品でも50bq/kg、牛乳及び乳幼児食品へは25bq/kgという更なる新々暫定基準値を設定させ
 大幅に罰則規定をも加えて かつ他の核種についても罰則規定を含めさせる。
 その改定を来年の6/1の実効を目途にさせるべく
 暫時に審議会を行わせる事を目指していくべきだ
と考えるからなんだよね。

この話を更に進ませるには 更なる世論喚起こそが必要となる。
少なくとも 暫定基準値の更なる規制強化 へは
宗教左翼カルトのみならず宗教右翼カルトもまた異論などが有ろうはずがないからねぇ。

農林水産省によると、
コメの収穫期に17都県で行った検査で、新規制値の100ベクレルを超えたのは
検査地点の0・3%にとどまり、
福島県に限っても0・6%だった。
同省では「来年以降のコメの作付けには影響しない」との見方が強い。
ならば問題無く基準の厳格化は可能 と農水省は言えるよね。

「風評被害」を取り除く為にも
厳しい罰則規定を含めた 極めて厳しい基準値を定める事こそが
何よりも即時性ある特効薬となるからね。


 ↓

WINEPブログ このままでは、来年は半分の農家が耕作不能となるだろう(大波地区の場合)
http://moribin.blog114.fc2.com/blog-entry-1343.html 2011-12-21
現在、福島県は全県で少しでもセシウムが検出された玄米を、精密に再検査しているようである。
福島県農業総合センターのホームページでは福島市旧小国村(大波地区)の詳細なデータが
以下の、非常に明快に、セシウム含量ごとの検出点数のヒストグラムの図で提示されている。

http://blog-imgs-42-origin.fc2.com/m/o/r/moribin/201112210656408cf.jpg

大波地区では、
現在の玄米セシウムの暫定規制値500ベクレル/Kgを超える玄米は
283点(全測定点数の5.6%)であり、
該当農家戸数は16戸(全測定戸数の11.9%)であった、
とホームページでは報告されている。


そこで、上図から計算すると
将来の規制値である100ベクレル/kgを超える玄米は1446点
(上図の813より右の数値を総加算したものです) であり、
これを全測定点数5066点で割ると28.5%となる。

   
だから細かい計算の根拠は省くが、
福島県大波地区では半分以上の農家が来年は「耕作不可」の対象になるだろう。
現行の農法を続ける限りでは、という条件付きではあるが。

厚労省は新規制値が適用されても、
出荷停止などになる食品が急増することはないとみている。

というが、コメの生産者から見ると、まったくそうではない。
生死の問題である。

付記1:
玄米は通常20kgの袋に詰められている。
農家によって生産袋数は異なる。
一農家につきコメ袋一点のセシウム測定ではない。
  
付記2:
玄米の最高値は1270ベクレル/kgである。
これを白米にしても現行の暫定基準値500ベクレル/kgを上回ったと報告されている。
   
付記3: 
福島県農業総合センターは、ルーテインワークにもかかわらず測定によく頑張っていると思う。
今年の詳細なデータが、歴史に残る、基盤データとなると思う。
コメに関しては主食である以上 玄米の段階で25bq/kgが必要 と俺は考えている。
上図を単純に考えても 全測5066点中
〜100bq が1641点
検出せず が1980点
とあるんだけど 検出の精度や色々な事も考えれば 此処は「検出せずの2/3」が安全 と考えようと思う。

つまり
 1320点/5066点 =26%
1/4しか無理 と想定する。


話は変わるけど
千葉市の海に近い外食の場所へガイガーカウンターを持って行った。
食事が来る前は 0.08〜0.12だったが
食事が来た後は 0.14〜0.16となった。
測定に間違いが有ったのか それともなのか判然としない。


ただ なんで俺が
“検出の精度や色々な事も考えれば 此処は「検出せずの2/3」が安全”
と考えるのかは
現状の流通の状況を考えると 其処までしないと ってなっちゃうんだよね。


こう言った方が良いのかな、
米を使った 外食 調理品 加工品 の3/4は危険な食べ物 食べたら死ぬで とね。
怪人二十一面相 って そういう意味では まだ優しかったよね。

3/4でアウト と考えると 俺はアカギじゃ無いので

室田
 その理を踏まえた上で、あえてその理を裏切る事・・・
 それが赤木しげるのセンス・・・・・・!
   天 3巻


なんて真似は出来ませんw




https://twitter.com/tsucchii_/status/139327061939601408

息子が担任から
「牛乳を飲まない理由を連絡帳に書いてきてもらいなさい」
と言われたそう。

何て書こうかと迷っていたら、同居の母が一言
「『うちでは放射能ゼロを目指しています!』と書け。」
ばぁちゃんさすが!(^_^;)


やべw 俺の負けだww

今度 大規模小売店へ行き 店員へ
 ガイガーカウンターを当ててから買っても良いですか?
と聞いてみたい。
理由は そういう理由でね。



http://www.asyura2.com/11/senkyo123/msg/860.html
始動した小沢一郎 2011年12月23日 掲載 日刊ゲンダイ
http://gendai.net/articles/view/syakai/134362
野田政権はもうグラグラで、
素案の先送りや政府案と民主党案と切り離し、
はたまた、あいまい表現でごまかす案まで議論百出で、右往左往。

それでも野田は年内決着にこだわっているから、どうなるか見モノだ。
できなきゃ求心力は完全消滅だし、強引に突っ込めば、世論は怒り、党内は騒然となる。

野党は安心して倒閣へ。
ただでさえ、問責閣僚を抱えて通常国会は火ダルマ必至のドジョウは、
ニッチもサッチもいかなくなる。
「もはや末期症状ですよ。疲れ切っている野田首相は最近、
 官僚の報告を聞いている時に居眠りしてしまう場面が増えている。
 能力的にも体力的にも限界が近づいている証拠です」(官邸事情通)

周到な小沢は それを見越していた。満を持して行動を再開したのである。

小沢周辺によると、野田への見切りは早かったようだ。ジャーナリストの渡辺乾介氏が言う。
「野田首相は人事で挙党一致のパフォーマンスをやりましたが、
 基本的には菅政権の政策を引き継ぐ反マニフェストの裏切り者政権であることには変わりがない。

 そういう政権の本質はとっくに見抜いていたはずです。

 しかし、臨時国会中は復興関連の法案を通さなければいけないので、待った。
 水面下で力をためて、臨時国会後に動き出したのです。
 新聞・TVは裁判で身動きできない小沢氏に対して、“求心力の低下”とか書いていましたが、
 ピント外れもいいところ。

 それが よく分かったのではないですか」


財務省の言いなりで増税路線をひた走る野田政権は、
民主党のマニフェストの対極に位置する政治家だ。
つまり、自民党政権みたいなものだが、違うところがひとつだけある。
歴代自民党政権よりも はるかに実務能力が落ちることだ。

「だって、臨時国会の法案成立の割合は3割くらいなんですよ。
 それも通ったのは復興関連ばかり。復興がなければ、ほとんどゼロです。
 国対が まったく機能していないせいで、
 恐らく、審議日程のカレンダーも描ききれていないのでしょう。
 こんな政権は前代未聞です」(永田町事情通)
参院選で負けた以上 この状況は必然。
小沢が動かなければ法案一つ通せなくなるのは菅が参院選で負けた直後から去年から分かっていた話だ。
なのに官僚に頼る? 馬鹿 というよりも救いようが無い。


法案もマトモに通せないような無能政権だから、ますます、官僚に頼る。
代わりに「消費増税」を押し付けられて、狂気の道をひた走る。
それが野田政権の正体だ。

・民意にも見放され、党内からも総スカンの野田に対し、野党が協力するわけがない。
・つまり、この政権は必ず近く瓦解する。
・そんな政権とあろうことか、消費増税で歩調を合わせるのか。
小沢周辺は所属議員に対し、そう説得をしてきたはずだ。
賛同が広がったのは、当然のなりゆきなのである。


渡辺乾介氏は
「検察審査会によって強制起訴された裁判の展開も大きかった。
 これまでの証言によって、無罪の可能性が大いに強まった」
ことも指摘した。

前田恒彦・元検事は裁判で
「(検察が描いていた小沢への)ゼネコン献金は夢物語。検察幹部の妄想だった」
と言い切った。
同じく田代検事は
石川知裕衆院議員への聴取で、事実と異なるやりとりを調書に記載したことを認めて、騒然となった。
さすがに小沢に批判的だった大メディアも無罪を想定し、軌道修正を始めている。

ま、それでも小沢憎しで凝り固まっている法務・検察官僚は
強引に小沢を有罪に持ち込むかもしれない。

だから、小沢は来年4月の判決を待たずに行動に出た。そういうことだ。

「小沢氏は一時、離党も視野に入れたと思います。

 しかし、野田政権のテイタラクを見て、やめた。
 自分たちが民主党の本家である、向こうが出て行け。こんな思いだと思う。

 マニフェストを錦の御旗にし、正面から挑む主戦論に切り替えたのだと思います。
 野田政権に民主党の原点回帰を迫り、代表選で勝負を挑む。

 それでも野田政権が消費増税に突っ走るのであれば、
 野党の不信任案に同調することもあり得る。
 その場合は民主分裂、政界再編選挙になります」
(政治評論家・浅川博忠氏)

おそらく、政治は年明け早々、大混乱になるのだろうが、
それで政治が少しでもマトモになってくれるのであれば大歓迎。

小沢にはとことん、暴れて欲しい。


http://www.asyura2.com/11/senkyo123/msg/825.html
完全復活!小沢勉強会に136人集結 2011/12/22 日刊ゲンダイ :「日々担々」資料ブログ
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-4589.html



日刊工業新聞 経産省、拠点誘致を加速−外資10社超に補助金 http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1520111220aaat.html
経済産業省は年内にも、日本にアジア統括拠点(アジア本社)や研究開発拠点を設ける外資系企業10数社を立地補助金制度の対象として認定する。4月に認定した外資5社にこれらの10数社が加わることになる。

外資への立地補助は1社当たり上限が10億円。立地の調査や拠点の設計、建物の工事費、機械などの設備投資、拠点の賃借料などを補助する。年間30件の認定を目標としており、さらに拠点誘致の実績を重ねる。

経産省は円高などを背景にした外資系企業の日本離れを懸念。技術人材や整備された知的財産制度、研究開発を支える中小企業群などの強みを訴えながら、立地補助金制度で外資系企業を呼び込もうとしてきた。特に研究開発部門など付加価値が高い拠点の誘致に力を入れており、その成果で年内に10数社が立地補助事業の認定を得る見通しとなった。

それでも増税したいそうな。
 ↓
「立地補助金 経済産業省」の検索結果 - Yahoo!検索
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%AB%8B%E5%9C%B0%E8%A3%9C%E5%8A%A9%E9%87%91++%E7%B5%8C%E6%B8%88%E7%94%A3%E6%A5%AD%E7%9C%81
ナメきってるよね


http://www.asyura2.com/11/senkyo123/msg/844.html
ムネオ日記 2011年12月22日(木) 鈴木宗男
松木けんこう代議士も駆けつけて下さり、挨拶の中で
「自分は藤波先生の秘書をやり、
 リクルート事件に遭い総理候補と言われた藤波先生も落選し、発信力を失ってしまった。
 その点、鈴木宗男先生は怪物・モンスターだ。発進力は益々増している」
と話された。

私はこの怪物、モンスターに対し
「何故、鈴木宗男から人が離れないか。それは、誰よりも人間関係を大事にして来たからだ。
 私は『騙すより騙されろ』で生きてきた。
 そして信念を持って生きてきた。
 その結果、何時どんな時でも、どんな状況でも、私を信じて皆付いてきてくれた」
と説明する。
出席者は皆納得してくれ、拍手してくれた。これからも鈴木宗男の生きざまをして行く。
「鈴木宗男の背中を見ろ」と言われる様に頑張って行きたい。
いいなw “怪物”鈴木宗男かw
中央アジア-ロシアへのパイプを 政界でも最大限に構築してきた鈴木宗男という人物を
俺なら“傑物”と言うけどね。





https://twitter.com/magosaki_ukeru/status/150581661397032960
ロシア:24日ロシア下院選不正糾弾デモ、モスクワでデモ参加者約2万9000人(内務省集計)。露紙RUは「facebookで参加意志表明者は5万人、前回3万人規模デモの時より多い登録」。
孫崎ですら釣られるのねw
個人ニュースサイト群やニュー速系2chコピペサイトなどのネットの日本語圏の情報流通を越えてきた者達の
其の情報流通へ対する技術と感性は もうチョットは評価されても良いとは思うんだけどね。

 ↓
https://twitter.com/AmboTakashi/status/150586098807083010
大マスコミの反プーチンデモ誇大報道にも、プーチンは余裕。失敗続きのアメリカの謀略 属国離脱への道
http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201112/article_31.html
相変わらず、大マスコミの皆さんが、飼い主の米国サイドに立ってプーチン・デモを大げさに報道し続けている。
このデモに関してはに関しては、
ユダヤの犬のゴルバチョフまでが登場して選挙のやりなおしを求めた時点で、完全に背後関係が露見した。
“ロシア下院選、ゴルバチョフ元大統領が「やり直し」求める”
http://www.afpbb.com/article/politics/2844522/8175842?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

311以降、明らかにユダ金の企みを見抜いて親日的立場をとるプーチンを日本は支援すべきである。
日本が独立するためにはプーチンのような政治家と共闘する必要がある。

で、実際にプーチンはどうなのか。
すでに紹介したように、アメリカがデモを先導したとプーチンも指摘しているわけだが、
騒動の規模は本当に危機的なものなのか。
実際に大手マスコミが報道するように危機的状況にあるのか。

どうもそうでもないようである。

 「若者の自己表現は喜ばしい」
 「今後も、おおいに続けてほしいものだ」
 「選挙管理委員会に、ロシア全土9万の投票所全てに監視カメラを設置し、
  その映像を誰でも見られるようネット上で公開するように指示する」

実際は余裕で、やがて終息すると見ているようだ。
わはwwwwwwwww
やるなプーチンwwwwwwww

プーチン首相は当初「エイズ撲滅の集会だと思った」という。
「失礼ながら、(白いリボンが)コンドームを変な風に折り曲げたように見えたのでね。
 だが、よく見たら違った。
 最初は、彼らは健康なライフスタイルを訴えているんだなと思った」
と語った。

その一方で、首相は抗議者らを糾弾する姿勢も見せた。
「私にはわかっている。
 あの学生たちは、お金をもらってデモに参加しているんだ。
 いくばくかの金銭を稼げるのは、いいことだがね」
と述べるなど、反政府デモの参加者らは買収されているとの見方を示し、
一般市民は野党の圧力に負けて反政府デモに参加して自分を貶めるべきではないと訴えた。
うはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
凄すぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

選挙結果について、プーチン首相は「この国の政治の有り様が反映されていることに疑いの余地はない。統一ロシアが首位を保ったことは非常に良い結果だ」と語った。 

野党側が選挙の不正を主張していることについては、「野党は必ず選挙に不正があったと言うものだ。どこの国でもそうだ。全ての国でね」と述べた。


ロシアの一件は、
ユダ金の謀略がどこまでうまくいくのか一つの試金石と思う。
連中には、もはや世界をリードする力はない。


https://twitter.com/AmboTakashi/status/150585703519100929
「筋書、妄想、捏造」なんでもありの東京地検と大手マスコミの卑劣な逃げ腰態勢、日本の議会制民主主義を壊し、政治を歪めているのは、司法とマスコミである。http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/5a0938002e2760be760794749a034bd8
核攻撃の実態を隠蔽させ続け
あくまで自分達の美味しい生活を維持させ続ける為に情報工作をし続ける一神教にして蛮族野蛮人の集団
 と
強権政治で内政への干渉は断固として許さないもののの
カネモウケの為に情報工作をし続けさせる事もまた大きく抑止させる事に成功しているプーチン
を比較した場合、
はたしてプーチンの政治姿勢を批判したがる連中ってのは どういう連中なんだろうね とは思う。

12月18日の朝日新聞社説は「うその報告書―検察は経緯を検証せよ」と題してある。
 驚き、あきれてしまう事実がまたも明らかになった。

小沢一郎・民主党元代表の政治資金をめぐる裁判で、
秘書だった石川知裕衆院議員を取り調べた東京地検の検事が、
事実と異なる捜査報告書を上司に提出していたことを認めた。

 ・・・報告書の中の生々しい言葉は、実は架空のものだった。

捜査員がねじまげた調書を作ることが問題になっている。
それでも調書の場合、調べられた当人が署名しなければ証拠にならない。
だが報告書は部内資料のためルールは甘く、捜査員が署名するだけだ。
そこに嘘を書く。
ある意味で、調書の捻じ曲げより罪深いといえる。

なにより事実でない報告を受ければ、上司は捜査の方針を誤るだろう。
この検事は「別の取り調べの時と記憶が混同した」などと弁解したが、
本当ならば それだけで検事失格だ。 

白々しいにもほどがある朝日の社説。

小沢氏は依然として、党員資格を停止されたままである。
そこまで言うなら、
せめて「小沢氏の党員資格停止はおかしいのではないか」とか、
「この裁判は一体なんのため?」と何故に言えないのか。

朝日新聞の10月8日の社説では、”小沢氏会見―「逃げの姿勢」は、なぜ”と題して、
”どう見ても「守りの姿勢」であり、
 来春の無罪を確信し、正面から国民と向き合おうとする政治家の立ち居振る舞いには見えなかった。” 
などと小沢氏の姿勢を厳しく批判したばかりであり、
又、小沢氏の例の4億円については、過去、小沢氏の弁明を「二転三転」と
まるで小沢氏が誤魔化しているかのように批判し続けた。

賎しくも社説である、朝日新聞の社命で書かれているはずだ。
謂わば社説は社の命運を懸けて書くもの、それを自分たちの言い訳にしている。

「逃げ腰の姿勢」はどちらだ?笑わせるじゃないか?


検察は犯罪者集団である。
それとタッグを組んできたのが、大手マスメディアである。

そもそも、小沢氏の「政治と金」にまつわる一連の捜査は、
果たして検察が、小沢氏の「政治と金」に関わる捜査に手を付ける根拠があったかどうか
それさえも極めて疑わしい。

西松事件は、嫌疑不充分で不起訴となったが、
本件は自民党にも同様のケースがあり、なぜ小沢氏だけだったのか。

その後に陸山会の土地購入問題に絡んで三人の元秘書を逮捕した。
だが それさえ、とても罪に問えるような代物ではないことが、明らかにされている。
それを検察と大手メディアは、あたかも罪が存在するかのように、振舞ってきた。


政治に関心をもつネットの住民たちなら、とっくに小沢氏側に犯罪性は全くないことを知っている。

大手メディアがそれを知らないはずがない。
にも拘らず、マスコミは小沢氏排除にこだわってきたのは、
彼の存在が彼らにとって、致命的だからに違いない。

それは、官僚改革、
なかんずく財務官僚たちの天下り、或いは記者クラブメディア、新聞の再販制度など
彼ら自身が抱えるいかがわしい弱みが存在するからだろう。

この間に小沢氏は民主党の代表を降り、幹事長も辞めて、一兵卒の議員になった。
小沢氏vs菅氏との一騎打ちでは敗北したものの、
この代表選挙には、党員投票数にいかがわしい疑惑すらも存在するのに。

そして今、小沢氏の党員資格停止処分の継続により、小沢氏の代表戦出馬の道は断たれている。
しかも野田政権は、政権奪取当時の国民に対する約束(マニフェスト)は、全く守られていないので、
民主党そのものも国民からの支持も失われている。

次回総選挙では、民主党単独の勝利はあり得ないだろう。
そうすれば、マスコミ、官僚たちにとっての小沢氏排除の目的は一応担保されていることになる。

朝日も読売も、当面は、検察に罪を被せて、その裏でベロを出して ほくそ笑んでいるに違いない。

そしてずるい奴らのこと、いつかまた小沢排除に矛先を向けることだろう。
日本の議会制民主主義を壊し、政治を歪めているのは、司法とマスコミである。



https://twitter.com/hyodo_masatoshi/status/149969695825600513
政治家のツイートの特徴は、一部の例外を除いて、都合の悪いことには一切ふれないこと。まるで、ふれなければ、なかったことに、できるかのようだ。その唯我独尊、無関心の徹底ぶりは、宗教家のツイートに酷似している。どちらも浮世離れしていて、状況的でない。
バカジャネーノ こいつはw  流石は宗教右翼カルトの下僕だw

地位や権力の階段を上がれば 失言が危険な事になる のは当然の事であり
そういう者達の話が 直下の現場への“状況的”になりにくくなるのは あまりに必然的な事でしか無い。

自らの思想を正当化する為に 己が都合の悪い事を言わない宗教家
 と
無用な影響力の行使を避ける為の 地位や権力が高い者達が発言へ慎重になる事
をミソもクソも一緒にして混同させるというのは 宗教右翼カルトの十八番の詐欺詐術 なのですけど
まさか御存じないのでしょうか?w
どちらが唯我独尊なんのでしょうかねぇ?w


ちなみに
直下の現場への“状況的”に対応していく責務を より強く負うのは
一般民衆のホンのチョットだけ上に居る者達の責務である。

ネットという超高度な情報流通が発達した社会共同体先に生きる
のであるのならばこそ ネットの日本語圏の下士官層 が
直下の“情報流通”の現場へ“状況的”に対応していく責務を より強く負うべき
と俺は考えている。

其れを 其の地位や権力で更に上へ居る者達へ求める というのは 筋違いだと思うんだけど
それとも何か? 上意下達な情報流通構造の方が大事だ とでも言いたいでしょうか?w

俺は俺なりに 一個の独立した感覚と矜持を持って生きている。
立ち位置的な階層構造そのものを完全に否定する必要性は欠片もないが
だからと言って 厳格な階層構造そのものを求める気だって欠片も無い。

上部構造への 必要以上な能力や敬意や依存心を求めようとする意識、
其れそのものが 一神教にして蛮族野蛮人の根幹に有るカルト的な意識そのものの根幹でしかない。
ってな事に気づかないまま 自分自身は間違ってないとか言い出す人達の言葉は
あまりに滑稽で哀れで 無粋だ。

正直、顔を洗って出直した方が良い かとも思ったんだけど、
顔を洗った位で カルトという病魔に犯された性根が 流れ落ちるはずもないからなぁw



http://www.asyura2.com/11/senkyo123/msg/836.html
「生きよ、堕ちよ」 週刊・上杉 隆 最終回 「最期のメッセージ」 (ダイヤモンド・オンライン) 
http://diamond.jp/articles/-/15455
7月のコンプレックスの再結成による東京ドームチャリティライブ、
そこで4億円もの支援金を集めたロックスターの2011年がそうやって終わろうとしている。
「何ができるんだろう。3.11の呆然とする中、しばらくして俺は気づいた。
 やはり俺にはこいつ(ギター)しかない。
 30年以上一緒にやってきたこの相棒で表現するしかないんだ」
渋谷公会堂での演奏の合間、そう呟いた布袋氏の言葉を聴きながら、
筆者は、継続することの力強さ、
さらに、またひとりの人間がなすべき可能性について、想いを巡らせていた。

ひとりひとりにできることは小さい。
だが、今回の震災で、「何かしたいのだ」と考える機会を、
ひとりひとりの日本人に与えるきっかけになったことは大きい。

布袋氏は、それをギターという道具を使ってロックで届けようとした。
その布袋氏の言葉に符合するのが、広河隆一氏(フォトグラファー)の言葉だった。
「何ができるのか、そして何をしたのか。
 3.11は、ひとりひとりのジャーナリストにそのことを突きつけた」
野田首相が「事故収束」宣言を発表した翌日、
DAYS JAPAN編集長の広河氏は、その総会の冒頭挨拶でこう述べた。

乾杯の挨拶を待つ間、筆者はその言葉を自らに向けて、深く反芻させていた。



いったい3.11のあの日、筆者は何をしていたのだろうか。

そう、そういえば、あの日、筆者はいったんすべての取材活動を休止し、
あるひとつのことに集中、猛進していたではないか。
それは、一瞬の判断での決断と行動であった。
「記者会見をオープンにしてください。
 まもなく世界中から一線級のジャーナリストたちが日本に到着します。
 その時に政府の会見をクローズドにしていたら、まちがいなく情報隠蔽を疑われます。

 そしてそれがデマとなり、
 世界中で日本政府の信用、さらには日本の国家全体の信頼を堕とすことになります。

 最初が肝心です。放射能事故の際はなおさら完全な情報公開が必要です。
 なんなら、私は入らなくてもいい。
 とにかく、外国人記者だけでもいいから会見に入れてください」
官邸の脇、途中からは国会議事堂前の坂道に自動車を止め、
筆者はこうした電話を繰り返し繰り返しかけ続けた。
相手は内閣官房、閣僚、民主党幹部、秘書、党職員、そして官邸中枢だ。

だが、その震災後の100時間ほど、筆者の人生において無力感を覚えた時間はなかった。

官邸の笹川武内閣広報室長(当時)、西森昭夫内閣参事官(当時)は
相も変わらず、煮え切らない態度を続けている。
私の口調は徐々に荒くなり、3月14日以降の電話では、ほとんど怒鳴ることが続いていた。
「原発事故だ。原発事故! 人の命が懸かっているんだ。国民の命だぞ。
 お前ら役人に何の権限があって情報を遮断するんだよ。

 とにかく、こちらには現地の情報があるんだ。
 フリー記者、海外メディア、自由報道協会の記者たちが現場に入り、そこの情報を持っているんだ。
 ガイガーカウンターで測定した数値もある。
 こんな時に政府を批判しようなんてジャーナリストなんていないよ。
 いいか、おい、記者会見は質問ばかりではない。
 記者が政府に情報を伝えるという機能もあるんだよ。
 とにかく、早く官房長官、副長官でもいいから伝えろ!」
前の日の3月13日、筆者は電話で原発から3キロメートルのところに到達した広河氏と電話で話していた。


広河氏は、子どもたちの遊ぶ病院の敷地内で3つあるガイガーカウンターを稼動させた。
すべての計器の針は振り切れ、
それは20年来チェルノブイリを取材している広河氏にとっても
初めての経験となる恐ろしい出来事であることを示していた。
「とにかく、子どもと女性だけでも逃がさなくてはいけない。
 首長に掛け合っているところですが、なかなか信じてもらえない」
その広河氏の言葉を聞いた私は、官邸への圧力をさらに強める覚悟を決めた。
携帯電話のバッテリーはすぐに消耗し、自動車の電源系統から直接、充電しつつ、電話を続けるようになった。


また、ちょうど同じころ、
自由報道協会所属のフリーライター島田健弘氏の知人の自衛隊員が、
福島第一原発への最初の突入を試みていた。
それは初めての現場の声として、筆者らの背筋を凍らせるに十分な情報だった。
「ダメだ。遠くに避難しろ。ここは無理だ」
島田氏は迷いながらもそれを自由報道協会のメーリングリストにアップした。
情報源との兼ね合いなどもあるものの、人命救助を優先させた末の判断だった。

その時期、そうした決断をした人物はほかにもたくさんいる。
三号炉の緊急冷却装置の設計者でもある上原春夫・元佐賀大学学長も そのうちのひとりだ。

「燃料棒が空気に触れている今、メルトダウンは確実に始まっているんだよ。
 緊急冷却装置を作動させ続けて、時間を稼げば、どうにか対応できるんだよ。
 なんで、動かさないのかな。上杉さん、伝えてくれよ」
動かさない んじゃなくって stuxnetが蔓延してショートしまくっては動かせなくなった
というのが正確な所なんだろうけどさw


上原氏による原子炉のメルトダウンの可能性にかかる重要な情報は、
翌14日、氏を紹介してくれた原口一博元総務大臣の口から、
直接、官邸のオペレーション室へ届けられた。

その原口氏は今回の震災後、もっとも献身的に行動した政治家のひとりである。
仮に原口氏がいなければ、福島の原発はもっと酷いことになっていたに違いない。
それは断言できることだが、残念ながらその原口氏の評価は低いものとなっている。

なぜか。それは記者クラブメディアが自らの「誤報」を隠すために、
原口氏を悪者に仕立て上げることを続けているからだ。
その証拠はたくさんある。だが、そのすべてをいま明かすことはできない。
ただ、筆者はその証人でもあり、
確固たる自信をもって原口氏の涙ぐましい努力の数々を証言することができる。

3.11直後のうんざりするようなあの情報隠蔽の中、
原口氏は果敢に官僚機構に挑んだ数少ない政治家だった。


だが、当時の官邸は、いや現在もそうだが、完全に機能不全を来たし、
そうした献身的な人物たちが寄せる情報を吸収する余裕はなかった。
むしろ、官僚と記者クラブが伝える偽情報ばかりを信じ、
逆に、現場からの正しい情報を排除するという過ちを繰り返すことになる。

それは9ヵ月後のきょう(12月22日)、ようやくメディアが当時の真相を明らかにし始めたことでも、
本コラムの読者のみなさんならばすぐに理解できるだろう。



〈東京電力福島第一原子力発電所の3号機で、水素爆発を起こす前日の3月13日に、現場の運転員が非常用の冷却装置を所長らがいる対策本部に相談せずに停止し、原子炉を冷やせない状態が7時間近く続いていたことが、政府の事故調査・検証委員会の調べで分かりました。

福島第一原発では、1号機に続いて3号機も原子炉が冷却できなくなってメルトダウンを起こし3月14日に水素爆発しました。政府の事故調査・検証委員会の調べでは、この前日の13日未明に、3号機の運転員が原子炉を冷やす「高圧注水系」という非常用の冷却装置のバッテリーが切れることを懸念して、消火ポンプによる注水に切り替えようと装置を停止したということです。ところが、注水ができるように原子炉の圧力を抜くための弁の操作に必要なバッテリーを用意していなかったため、弁は開かず、再び冷却装置を稼働させようとしましたが、動かなかったということです。このあと、3号機では車のバッテリーを集めて弁を開け、消防ポンプによる注水が行われましたが、原子炉の冷却が7時間近くにわたって中断され、その後メルトダウンに至ったということです。装置の停止が対策本部に伝わったのは停止から1時間以上あとだったということで、事故調査・検証委員会は、冷却装置を止めるという重要な決定を事前に所長らがいる対策本部に相談しなかったことは問題だったとみています。福島第一原発では、1号機でも、非常用の冷却装置を運転員の判断で停止したのに対策本部に伝わらず、所長らは冷却装置が動いていると誤って認識していたことが明らかになっています。こうしたことから事故調査・検証委員会は、安全上重要な情報を現場 と対策本部が共有できなかったことが事故対応の遅れにつながったとみて、今月26日に公表する中間報告で指摘することにしています〉(12月22日NHKニュース)。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111222/k10014823861000.html

こんなことは3月13日、遅くとも15日までにはすべてわかっていたことだ。結局、筆者らがずっと指摘してきたように、今回の原発事故は「人災」だったのだ。

だが、NHKをはじめとするメディアは当時、そうした可能性を一切報じなかったばかりか、真実を口にする者を次々とメディアの世界から追放しはじめたのである。
非常用バッテリー と 「高圧注水系」という非常用の冷却装置
を繋ぐstuxnetとシステム系の話が未だに出ないねぇw
現場作業員が独断で自分で止める?w 何の御冗談をww
止めた のではなく 何故か勝手に止まってしまった のならば?

http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/562.html
3号機では「原子炉隔離時冷却系(RCIC)」が
地震翌日の3月12日午前11時36分に停止し、原子炉水位が低下。
バッテリー(蓄電池)で駆動するHPCIを自動起動させた。

しかし、原子炉の圧力が操作手順書の基準以下になって性能が低下し、
振動も大きくなったことから、運転員が壊れて放射性物質が漏れるのを懸念。

代わりの注水方法の準備が進んでいたことから、
HPCIを停止し代替注水に切り替えられると判断した
という。
所長には停止後に報告された。

だが実際には
注水のために原子炉圧力を低下させる弁が、電源喪失で開けず、代替注水ができず、
炉心溶融を招いた。

HPCIをめぐっては、政府の事故調査・検証委員会の調べで、現場が独断で止めたことが分かっている。

01. 2011年12月24日 06:31:23 : 5fVqpnLeak
「現場が独断で」、も何も、現場は手順書どおり止めたんでしょうよ。
それを運転員ミスにされたらたまらん。

03. 2011年12月24日 17:49:44 : C4o01wJ8i2
>>01さん 「現場は手順書どおり止めたんでしょうよ。」
とありますが、それらしい手順書があれば教えてください。
だよなぁwwww  実は有った とかいう話を また作るんじゃない?w

コレは人災ですら無く 福島原発テロ事件 である、と何故か上杉隆ですら言わない。
ならば俺が言う。


むしろ
 テロの可能性を排除しまくっている人達の方が よく官邸批判をできるなぁ
とは思うんだけどねw
まぁ まだマシなので良いけどさ。


津波だけでも無く 地震だけでも無く 人災だけでも無く
テロの可能性をも考慮しなければ この話の本当の原因へは絶対に辿り着けない。

そう考えると、上杉隆が わざわざ
 あくまで人為的問題
とか言うのならば 其れは其れで「ありがたい」限りだよねwww

果たして、戦時中の「大本営」を髣髴とさせるそんなことがこの現代日本に起こるのだろうか。いや、実際にそれは起きたのだ。

政府と記者クラブは、3.11を境に事実上、自分たちと論を異にする言論人たちを社会から遮断し続けた。それはチュニジア、エジプト、リビアの独裁者たちが行った情報隠蔽とまったく同じ構図である。
ほほうw 上杉隆は そういう言い方をするのねww 不思議だなぁww
頭の悪い人のはずは無いので そういう意図が有るとしか俺は思わなくなりますよ?ww

 いや、わざわざ世界に例を探す必要もないだろう。かつて日本においても同じことが行われていたではないか。そう、日本のパワーエリートたちは再び70年前のあの愚挙を繰り返しているにすぎないのだ。

 まさか、そんなことはなかった、とは言わせない。3月、原発事故による瓦礫とともに築かれたメディア「誤報」の山は、いまなお撤去されること無く積み上げられたままである。自らの目で確かめるがよい。

 その誤報の山はまた、TBSを筆頭に、まともな言論人たちを追放した責めを将来にわたって負うことになるだろう。すべての記者クラブメディアが背負った国家と国民への重大な「犯罪」は2011年の歴史に確実に刻まれている。
なぜ其処でTBSを筆頭にとなるの?w 正体がバレちゃうよ?www



いったい誰が放射能の危険性を最初に追及したのか。いったい誰が東京電力の隠蔽に迫ったのか。いったい誰がこれから日本の未来図にとって重要な原発事故の工程表を明らかにさせたのか。

少なくともそれは政府でも、役人でも、東電でも、ましてや大手メディアの記者でもない。あの三月、自由報道協会を筆頭とするフリーランスのジャーナリストたちがいなかったら、果てして日本はどうなっていたか。それは考えるだに恐ろしい。現在の日本社会から事実上、追放された者たちの仕事によって、ほとんどすべてが明らかになったのだ。

仮にあの三月、ジャーナリストの日隅一雄氏がいなかったら、あるいはフリーライターの木野龍逸氏がいなかったらと考えると筆者は暗闇に落ちるような錯覚を覚える。


とくに日隅氏は、自らの本業である弁護士業務をすべて中断させ、東京電力本店に通い続けた。あの底冷えする暗いロビーに座り込み、記者クラブの記者たちが独占している椅子の隅で立ち続けていた日隅氏。体調不良を洩らすも、彼の使命感は東電会見から離脱することを許さなかったのだ。

その結果、5月、耐えに耐えた末に向かった病院で余命半年の末期がんを宣告されることになる。だが、それでも、日隅氏は政府と記者クラブの隠蔽に立ち向かい続けた。

週に2回開かれる統合対策本部の記者会見に姿をみせ、弱って痩せ細ったその体から、か弱き声をマイクにぶつけ、文字通り命を賭けた質問を繰り返している。

12月、日隅氏の余命はマイナス一ヵ月になった。それでも彼の姿は東京電力本店に認められていた。咳き込みながらも、いつものように鋭い質問がマイクを通じて繰り出される。だが、いまの日隅氏に残された力はそこまでだ。質問を終えると机に突っ伏す。そして肩で息をしながら、その耳で回答を聞くのがやっとのこともあるのだ。

しかし、政府・東京電力は、その日隅氏の唯一の心の叫び場である会見を閉鎖することに決めてしまった。なぜ、政府と東電による統合対策室は命の明かりを灯しながら、真実に向かって戦う者を排除するのか。細野豪志原発担当相によると、会見の閉鎖というそのアイディアは同業者、つまり、筆者たちとおなじ記者からもたらされたものだという。記者クラブの記者はそこまで腐りきっているのか。

また、福島第一原発の現場にいる2000人を超える作業員たちも同じだ。まさしく日々、命がけで「冷温停止状態」の政府の保証する「安全な」原発の収束作業に当たっている。

3月以降、すでに5人以上の作業員が命を落としている中、現場検証もされず、死因特定もされず、親会社の東京電力への捜査も、証拠保全さえもされない中、「安定して安全な原子炉」(政府)の作業に当たらされているのだ。

日本という国家が彼らを救済することは絶対にないだろう。なぜならこの9ヵ月間、どんな死因であろうが、政府と東京電力は一例たりとも放射能の影響による健康被害を認めていないからだ。

政府・東京電力は賠償逃れを確定させるため、今日の今日までこの事故が「人災」であるということを伏せ続け、代わりに「津波」や「地震」のせいにし、時間稼ぎをしているのである。そして、原子力賠償法に基づくそうした賠償逃れの片棒を担いできたのがメディアだ。記者クラブという世界でも稀に見る不健全な利権システムを完成させた大手メディアの記者たちだ。それはまさしく「大本営発表」以外の何者でもない。

あのころ、官邸は何をしていたのか。筆者がかけ続けた電話をすべて拒否したあの100時間、政府と記者クラブは何を諮り、実際どのような「犯罪」を繰り返していたのか。




その欺瞞の証拠を少しだけお見せしよう。

〈記者 IAEAへの要請については首相はなんと言っていたのか?

顧問 早期に先遣隊というのは時期的な問題もあるから、そういうのは外国の受け入れを含めて細野さんのところだったかな、そこに指示を出すと。

記者 国民が安心していない、ということか?

顧問 説明に対して、やっぱりわかんねえんだよ。やっと専門用語じゃない、平易な言葉で話すようにはなったけれども、やっぱり国際機関の中でこういう処理をしていけば大丈夫だとか、これがものすごく広がることにはならないよ、とか政府や事業者がいったって、なんとなくそうなのかなとは思うわね。

記者 首相はそれについての問題意識は持っていたのか?

顧問 本人は「ぼくはものすごく原子力には強いんだ」と。詳しいんだといっていた。辻元さんが「まいっちゃうよねえ」とかいっていたね。ハハハ。

記者 危機感がないようだが?

顧問 福島が弾けた後、最大の危機の震災の問題、日本の半分はつぶれるんじゃないかと。このまま、もしチェルノブイリと同じようなことになったらね、という危機感の中で対応した、ということだ。技術的な面も含めて、自分は詳しいからものすごい対応をしてきたと。でも、ここから先、収まりそうになったので、原発問題については枝野さんと福山さんのかかわりかたを少し軽減させたいと。

記者 軽減させる、というが、それは首相の言葉?

顧問 それは少し、荷を軽くするといったのかな。原子力ばかりしゃべっている話じゃないわけだから。

記者 4号機も近付けないようだが。

顧問 炉心に完全防護で入った経験からいうと、10分交代でやる作業になるわけだよ。今もうちょっと短い期間なのかな。一番いいのはわかるところから注入するのがいいんだけど、これが接近できないとなるとね。非常にタイトなところを渡っているのは間違いない。

記者 「ぼくは原子炉に強いんだ」の発言はどういう文脈で出たのか?

顧問 電力事業者の危機感が薄いねと。だから最終的に乗り込んでいって、もっと危機感をもって対応してくれないかという話をしたなかで出た。

記者 それは首相が話した?

顧問 そうですよ。自分としては原子力の問題については詳しい。まあ、たぶん自分は政府の中で一番知っていると思っているんじゃないかって。

記者 政府で一番知っていると言ったのか?

顧問 あ、それは私の感じだが。

記者 東日本が、というのも首相の発言か?

顧問 仮にだよ、仮に。本当に事故が1から4まであるいは5やら6まで含めてあったら、東日本は危機的な状況になるわな。

記者 首相がいったのか?

顧問 数字はいっていない。福1が本当に最悪の事態になったときには東日本がつぶれる、というようなことも想定をしなければならない。そういうことに対する危機感が非常にうすいと。自分はこの問題については詳しいので、余計にそういう危機感をもった対応をしてほしいということで電力に乗り込んだということだ〉

 ここでいう「顧問」とは、内閣総理大臣特別顧問で連合の笹森清氏のことである。



記者クラブメディアは報じない代わりに、上司を喜ばせるだけのこうした「懇談メモ」を作り続けている、
それが、悲しいかな、日本のジャーナリストたちの主たる仕事なのである。
筆者は彼らに対して、心からの同情を禁じえない。
同時に、大いなる軽蔑の目をも向けざるを得えない。
そう、筆者の手元にある40万ページにも及ぶ「記者メモ」の
ほとんどは、こうした政局ネタばかりなのである。


筆者は、本稿をもってジャーナリストを休業する。

それはフェアでない言論空間しか持たない現代日本社会への絶望に対してではない、
同業者たちへの大いなる抗議の意味と、新しい日本を築くためのひとつの方法論としての休業である。

日本は一度堕ちるところまで堕ちなければならないのかもしれない。
終戦の翌年(1946年)、坂口安吾が喝破したように
それ以外に いまの日本という国家を建て直す道はない。

記者クラブシステムを象徴とする「偽装設計」による国家の成り立ちは、
もはや滅びの瀬戸際にまで日本を連れて行った。
政府、東電、経済産業省、マスメディアなどで構成される「原子力ムラ」という
腐った「建築資材」では、じき全体の崩壊を招くことになるだろう。


66年前の あの敗戦後の廃墟の中、坂口安吾はこう書いた。

〈戦争に負けたから堕ちるのではないのだ。
 人間だから堕ちるのであり、生きているから堕ちるだけだ。

 だが、人間は永遠に堕ちぬくことはできないだろう。
 なぜなら人間の心は苦難に対して鋼鉄の如くでは有り得ない。

 人間は可憐であり脆弱であり、それ故愚かなものであるが、堕ちぬくためには弱すぎる。

 人間は結局 処女を刺殺せずにはいられず、
 武士道をあみださずにはいられず、
 天皇を担ぎださずにはいられなくなるであろう。

 だが
 他人の処女でなしに自分自身の処女を刺殺し、
 自分自身の武士道、自分自身の天皇をあみだすためには、
 人は正しく堕ちる道を堕ちきることが必要なのだ。

 そして人の如くに日本も亦 堕ちることが必要であろう。
 堕ちる道を堕ちきることによって、自分自身を発見し、救わなければならない。
 政治による救いなど上皮だけの愚にもつかない物である〉
(『堕落論』新潮文庫)

自らを直視し、堕ちることのできない政治はウソである。
自らの過ちを認め、訂正しながら堕ちることのできない記者クラブは欺瞞である。
そうした社会制度を打倒しない限り、3.11からの日本の真の復興は有り得ない。

この12年間、ジャーナリストとして筆者のやってきたことは、
この腐敗したシステムの綻びを世に問い続けることであった。
そしていま別のアプローチでこの日本の病巣に向かっていく時期がやってきたようだ。

大本営メディアによるこの腐敗したシステムは いちど滅ぼさなくてはならない。
そのために筆者はアンシャンレジームとともに堕ちる道を覚悟している。
自ら、そのシステムもろとも地獄に堕ちる以外に日本のジャーナリズムを再生させる道はない。

 ひとりひとりができることを考え、そして実際に行動に移すだけいいのである。ともに堕ちる覚悟さえあれば、きっと日本は変わるだろう。いや、それ以外にこの日本を救う道はないのである。

「生きよ、堕ちよ」

 まさしく65年前に安吾の書いたこの言葉こそ、すべての日本人に欠かせない言葉だ。未来の日本人のために一緒に堕ちようではないか。それがジャーナリストとしての私からの最期のメッセージである。

残念ながら
ネットの日本語圏という超高度な情報流通の先に生きる者達へ 堕ちよ という言葉は必要ない
と俺は断言する。
ネットの日本語圏を持たない坂口安吾の言葉の先に生きる俺達は
その言葉の上を行く事へ なんら躊躇も無い。

そもそも、豚や子羊へ 堕落を問う事そのものが あまりに間抜けだw
豚や子羊が堕落するのは当たり前なのだw
それはムシケラが透明な窓ガラスへぶつかり続けるのを笑う事に等しい。
http://twitter.com/#!/harmo_p/status/75921815922417664
「宇宙家族カールビンソン チカちゃん」でぐぐって、
まともに出たのは この一枚だけだった。
http://twitpic.com/55geoj


そもそもからして堕ちたのはではなく
豚や子羊にしてみれば 其れは普通な状態でしかないのは あまりに自明の理で有る以上、
其処を問うは一億総懺悔でしか無い。

堕ちるのは コッカ である。
堕ちるのは 一神教にして蛮族野蛮人な思想を基に形成された支配統治体制 である。
社会共同体とは切り離して考えるべき別個の存在であるからこそ
こちらの側には コッカの堕落 に其処までの切迫感が無いのだ。

勝手に死ね ザマーミロ、というのが単純な感情となる。
だから なんで其処まで一体となっての堕国論を表現したいの?w という話になる。
堕として 何か拾いたいの?w 火事場泥棒って美味しいよねw


上杉隆のフリージャーナリストとしての奮闘の全てを否定する気は無い、
むしろ感謝したい面も非常に大きい。
ただ やはり その向こうが透けて見える、俺は其れを 二重スパイ と表現してきた。

俺は この多神教にして文明人の社会共同体に生きる一人でしか無い。
一神教にして蛮族野蛮人なコッカが堕ちようが 感慨なんざ有ろうはずもない。
大変デチタネェ ボウヤ ヨチヨチ、とでも言えば良いのかいw


そして俺個人が堕ちたか否かを問うのならば
大和民族系日本人の共同体 のネットに日本語圏の下士官層 とは何か?
についてのみ 問われようとは思う。

それ以上の事柄について 豚と子羊のチョット上だけの者達へ問うのならば
まず 多神教にして文明人な観念論とは何か? から問い直してもらう話になるけど、
其れはしてきたかい?
まさか 一神教にして蛮族野蛮人な観念論を押し付ける事は無いよね?w



大和民族系日本人の共同体は
ニホンジンのコッカというマヌケな集団のせいで 一緒に地獄へ堕ちるしかない。

だけれども
地獄を一元的にしか眺めない一神教にして蛮族野蛮人な気質を放置してでも、
地獄の中でも美を見いだす多神教にして文明人な気質があればこそ
地獄の先で光明を見いだす一縷の道となる。

堕ちよ と言うくらいなら、まぁ此処で其れなりに頑張るよ って俺は言うかな。



ついでに チカちゃん カールビンソン で拾った画像
http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/c/choiota/20061205/20061205092650.jpg
なんだよコレwwwwwwwwww







http://plaza.rakuten.co.jp/lalameans/diary/201112240002/
 オウムのサティアンがあったのは、
 日本と韓国の暴力団の手打ち式を行った本栖湖、
 モーターボート競争の選手育成をやっていた本栖湖がある、
 上九一色村だったわけですね。
 http://satehate.exblog.jp/17224300/

人工地震と深海掘削の裏側 2011/12/24 01:59
あ そういう事かwwww

【上海万博】北朝鮮パビリオンで小泉純一郎の切手を発売
http://rocketnews24.com/2010/05/01/%E3%80%90%E4%B8%8A%E6%B5%B7%E4%B8%87%E5%8D%9A%E3%80%91%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%83%91%E3%83%93%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%81%A7%E5%B0%8F%E6%B3%89%E7%B4%94%E4%B8%80%E9%83%8E%E3%81%AE%E5%88%87/{ロケットニュース)
小泉>祖国の英雄になって鼻高々=(日本にとってはbay国土)

 砂頭巾 2011/12/24 10:30


親父の純也は北出身じゃないかと言われてますね。
あの鬼畜ルメイの叙勲を進言したのも純也だし。
小泉家は代々CIA資金の窓口だと言われてますしね。
息子の進次郎は関東学院卒のフリーターという
ボンクラでありながらコロンビア大留学→CSISですからね。
純一郎の売国(小泉改革)のご褒美以外のなにものでもないですよね。
世襲制なのは北の何とかさんと変わりませんしね。

 ななし 2011/12/23 15:52

フォルさん
>金正日の後継者の三男は目つき悪いなと思ったが、
>石破茂もああいう目つきしているんだよな
まったく、おっしゃる通り。
前原誠司の曲がり口と、安住ガキの面の皮とも似て見えます。

 カナディアン 2011/12/24 11:37

国民から預かった金(税金)を
国民の為に使わずハザール金融寄生虫の為に使い込んでいる財務省。
残りは自分たちで隠している,犬畜生以下だぞ。

 雷神 2011/12/24 12:42



https://twitter.com/youarescrewed/status/150584630305763328
ハープじゃなければ、海での深度10km以内はコレ。

https://twitter.com/youarescrewed/status/150584942974349312
「人工地震」のふるさと「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々http://quasimoto.exblog.jp/14593173/
実際の「ちきゅう」の採掘はSmedvig社。
同社はFredriksen家が支配するSeaDrill社が50%以上の株式を保有する。http://en.wikipedia.org/wiki/Smedvig

https://twitter.com/youarescrewed/status/150585143977984000
ついでに、この「ちきゅう」の人工地震掘削業者の実質オーナーのジョン・フレデリックセンは、
米CFTCに2008年の原油の価格操作で提訴されている会社のオーナー。http://en.wikipedia.org/wiki/John_Fredriksen

世界の真実の姿を求めて これから起こるかもしれない大地震、大震災を予測する方法
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1881.html


世界の真実の姿を求めて  若狭湾の原発14基も花崗岩地帯にある。
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1886.html
もし人工地震兵器HAARPのターゲットが花崗岩体ならば、若狭湾は最も危険な地帯。

若狭湾の原発は花崗岩の上に建設された。

阪神大震災、奥尻地震、宮城内陸地震、東日本大震災すべて花崗岩地帯で発生している。
地震発生前には、そこで地震が発生することは誰も、全く予想していなかった。

全国には54基の原子力発電所があり、
そのうちの14基が福井県若狭湾周辺に設置されている。

若狭湾には40年以上経過した原子炉もあります。

世界の真実の姿を求めて 東日本大震災大津波のプレート跳ね上がり説の誤り
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1901.html

 ↑
世界の真実の姿を求めて 東日本大震災の大津波=人工大津波はいかにして発生したのか?
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1891.html

そもそもプレート・テクトニクス理論とは、
ユダヤが地下核実験(人工地震)を頻繁に行い始めた1969年に、
ペンローズ会議で突如でっち上げた「ミスリード理論」。

2002年、「地震の癖」(講談社)の著者、角田史雄埼玉大学名誉教授は、
「プレートの衝突や沈み込みは存在しない」
 =「プレート・テクトニクス理論は成立しない」との論文を発表し、 
日本地質学会が正式にこれを承認
http://plaza.rakuten.co.jp/lalameans/diary/201112070002/


http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/51248067.html
太平洋プレートは、その下の熱く柔らかい岩石層の上に乗っている、冷たい岩盤(言わば、硬い蓋)である。言わば、温かいスポンジ状の土台に乗っている硬く冷たい蓋が太平洋プレートなのだから、ズレたり回転したり動くのは当然である。
その蓋(太平洋)の両側は、冷たく重い岩塊が取り囲んでいるので、わずかしか動けないはずである。

GPSの観測データでは年5cm動いているという話だが、
問題は数億年の単位で移動しているかどうかなのであって、
移動を裏付けるには最低1000年間くらいの運動データがなければ話にならない。


日本海溝の断面形状はプレート説と違う

プレートの典型事例は、日本海溝〜マリアナ海溝で見ることができるが、
その断面写真は教科書のプレート解説図とは全く違う。
斜め35度どころか、深さ10kmの断崖絶壁になっている。

5億年前に太平洋プレートが折れて沈み込んでいった時の断面が
そのまま残っているとしか考えられない。

もし、太平洋プレートが沈み込んでいるのだとしたら、
5億年間に亙ってプレート同士が削られてできた岩石の堆積物が海溝に積もって
海溝はなだらかになるはずであるが、実際は断崖絶壁である。

これはプレートは沈み込んでいないという証であり、
ということは太平洋プレートもユーラシアプレートも
ほとんど動いていないということに他ならない。



http://plaza.rakuten.co.jp/lalameans/diary/201112070002/
 2002年、「地震の癖」(講談社)の著者、
 角田史雄埼玉大学名誉教授は、
「プレートの衝突や沈み込みは存在しない」
 =「プレート・テクトニクス理論は成立しない」
 との論文を発表し、
 日本地質学会が正式にこれを承認しました。

 その結果、2003年の測地学審議会で、
 南関東は観測強化地域から外されました。

 つまり
 「プレートの衝突による関東大地震は起こらない」
 と国が正式に認めて、
 気象庁も地震予知からプレート理論を外したのです。


 慌てたのはアメリカです。

 そもそもプレート・テクトニクス理論とは、
 ユダヤが地下核実験(人工地震)を頻繁に行い始めた1969年に、
 ペンローズ会議で突如でっち上げた「ミスリード理論」=謀略。
 土台となるマントル対流も、存在しない真っ赤なウソ。

 これに引っ掛かったのが小松左京であり、
 日本政府がプレート理論のウソを看破した21世紀に、
 CIA電通と創価TBSが映画をリメイクしました。

 主役はチョナンカン。彼は深海潜水艇の乗組員で、
 最後は海底で核兵器を連鎖爆発させて日本沈没を止めて大団円。

 今改めて見ると吐き気がします。

 プーチン氏は、
 プレートテクトニクス理論の大嘘や意図を完璧に看破してますからね。
 アメリカユダヤは怖くて眠れないのでしょう。


チョナンカンはスマップの草薙剛でしたね。

John McClane 2011/12/06 16:57

中共の指導者もやたら理系が多いですから多分ばれてますな。

タケミカヅチ 2011/12/06 17:34

「プレートテクトニクス理論の破たん」
 石田理論解説シリーズの動画でも、わかりやすく解説されています。
 http://www.youtube.com/watch?v=N580bI_hkmo

ぼた 2011/12/07 03:59


ロシアのプーチンさんは世界構造を正しく認識されていますね。
先々月だったかな?
公の場でユダ金に対してイヤミ言ってましたね。
『米国は世界経済の寄生虫とは言わないけどドル基軸の地位に寄生している。』
この発言、極めて重要だと考えます。

ニフラム 2011/12/06 18:03

ユダ金が汚い手口を使えば使うほど、ユダ金包囲網が固まる。
ユダ金の情報操作には一喜一憂しないと心に決めました。
共産主義下にいたプーチンさんなら わかってると思うけど。

ヒラリーさんは、
大統領選に出た時点で完全に後戻りできなくなったかな?
今はもっぱらユダ金の使い走り、広告塔だね。

広告塔にはなっていないと思うけど。
ウーマンリブとか、あれも所詮利用されただけだったね。

男性優位社会だから、ヒラリーよりオバマが先だったんだね。
学生の時は可愛らしかったのにね。
彼女もあちら側の教育を受けて、
最初は人権運動とか真剣に取り組んでいたのかな?
アメリカが進化した共産主義になる?
共産主義は言えてるけど、進化はどうかな?
木が悪かったら、良い実は実らないでしょう。

wasabi 2011/12/06 18:11


相変わらず、各地でデモを煽るユダ金こと国際銀行家たち。
ロイターもAPも全部、国際銀行家の持ち物。
西側の感覚でニュースを植えつけられている恐ろしさに
気づいていない日本人の多いこと。

祝仮釈放の宗男氏には再びがんばっていただきたい。
プーチンが西側つながりのオリガルヒたちを追放して
どれだけ豊かになったか考えてください。

双樹 2011/12/06 19:30


TPPや311テロの真相が明らかになり、
知る人が増えるに連れて
B層以外は反米感情がかつてないほど高まっています、
そう考えると
司法からのセシウム所有物発言は
時期的にユダ菌が日本人の怒りの矛先を
わざと米国から国内の盗電へ向かうようにする為に言わせてる
んじゃないかと思います。

個人的な予想ですが
NHKも盗電と同時期に
「日本人はニダヤ語を使うのがブーム!」と
不自然な報道をしてました。

そして某掲示板等では同じような動き…

だるま 2011/12/06 22:18


 博打と売春はどんなに禁止してもやる人はやるんです。
 完全に禁止すれば裏社会の主たる資金源として確立するだけ。

 これは古今東西共通します。
 大王製紙のボンボンが
 報道されているような呑気なギャンブル好きだと考えているB層は、
『柏木』と『河口湖』と入力してググりなさい。

 ギャンブルは勝ち逃げは出来ないし、
 現金が無くてもゲームに参加出来て、
 それでも負けはしっかり回収される。

 株の信用取引や商品先物信用取引、
 外国為替信用取引のように信用取引のギャンブル版もある。

 どちらもインチキはある。
 一番安心なのはパチンコと公営ギャンブルであることは確かです。

 どちらにも、闇金がいて金を貸してくれたりするので、
 やらないにこしたことはない。

 当時週刊誌に、
 フランスからヤクザが来て日本刀で殺したという記事が出ていた。

 あのねあのね 2011/12/06 22:44


世界で一番、頭の悪いスパイ組織はどこか? 2009 04 25
http://www.mkmogura.com/blog/2009/04/25/203
共産党の宮本顕治の息子やナベツネ、財務省ロックフェラー人脈の要である武藤敏郎、元日銀副総裁なんかを、麻生と相談させる会の人事を仕切っていた人物だ。ついこの間。12日ぐらいの話。TVでやってた。
首相を差し置いて、こういうのをまとめている奴がいるのだ。

カトリック信者で元日本原子力発電従業員、でさらには、5千円札になってる人物の孫、与謝野馨だ。

ここらへんの、東大法学部卒で文部大臣の経歴をもち、原子力、で、外交官の息子でもあり、財務大臣の時は、ロック系の主軸とも連携している。
そのくせ、社会保障の話は宮本さんの本が素晴らしいと共産主義者を称えても、反共宗教に叩かれることがない人物。

この両陣営ともに深く浸かった経歴が、マルチ大臣に重宝されたという理由でもある。

ここらへんと高橋洋一の逮捕と政府紙幣の話も関与してるわけだ。

最初の話に戻る
日本にスパイが居ないと思う?w
所詮は カネモウケの為だけに戦争を道具に使い人を殺していく そういう連中が、
本当に 日本へ居座っていないと思う?

それ以前の話だよね。



ディズニーランドは軍事プロパガンダ研究成果の応用だった? - 新ベンチャー革命
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/27805631.html









http://plaza.rakuten.co.jp/lalameans/diary/201112240001/
どんなに馬鹿でも分かるはずのTPPを説明するリンク集
いやスマン ムシケラ以下には無理だよねw

郵政民営化に賛成しTPPにも賛成するという
一貫した姿勢を貫く小泉ジュニアは、政治家としてのブレはない。
売国政治家としてだけどね。
郵政民営化に賛成しているのにTPPには反対する国会議員は無知です、
無知なヤツは馬鹿なんだよ。どちらもアメリカ合衆国の要求です。

 あのねあのね 2011/12/23 10:22

総連本部を弔問ですか。
彼は暗殺されたとの情報が流れていますね。
69歳11ヶ月の小泉さんは1月8日の誕生日まで気が気じゃない。
生きた心地しないんじゃないの?

小泉さんに質問。芸者殺しは本当ですか。
検察が凌雲会や清和会を殺人を犯しても起訴しないのは本当なんですね?
じゃ前原が起訴されないのも納得ですね。警察もグルですね。

まぁ揉み消し工作した人物は調べれば簡単に特定可能でしょうから。
組織の自己浄化機能に期待しますけどネ。

いつまでも馬鹿やってると足元まで水が来ますよ。
戸口を激しく叩く音がしてからでは遅いのでは?

 69歳小泉さん1月8日までの命? 2011/12/23 11:11
そっちかよwwwwwwww
北朝鮮暴走歯車が動けば、裏に上記の人物が関与しているのですね。
非常に理解しやすい。なるほど前原は起訴されない理由だ。

警察・検察・自衛隊・海上保安庁の皆様見てますか?

納得するまで、ご自分でお調べになって下さい。
国家安全保障上の重大な問題です。最重要課題でしょう。
直接国民が何万人も殺されているのですから。
了解しました。

 2011/12/23 11:22


http://plaza.rakuten.co.jp/lalameans/diary/201112230002/
地震の前触れ?住民ら話題 静波海岸に深海魚打ち上げ
(12/22 07:43)

地球丸が房総沖にいるといってたけど、大丈夫かな?
http://www.at-s.com/news/detail/100086835.html

 人工地震の前触れ? 2011/12/22 21:02









https://twitter.com/Super_Kimowota/status/149870876542775297
真喪・真弧のオタク友達を作るってテーマは、想像以上に難しいんだよなあ。
出会う事すら奇跡な感じで。まず絶対数が足りない。
鉄道界隈ですら実際はオタ充な人が大半。
側から見たら同じに見えるけど、両者は全く似て非なる物。
そして喪弧系オタとオタ充の間には、近いようで厳然とした壁がある。

https://twitter.com/Super_Kimowota/status/149877940199501825
自分と同じ境遇で同じ趣味を持つ友達が欲しい、趣味や人生について語り合いたい
という願望は正直自分にもある。
ただ、コミュ能力の無さから何度も人間関係で躓いて、周りからボタクタに叩かれて、
ネットですら天然荒しの称号をもらった自分には「友達作り」自体への不安と恐怖が拭えない。

https://twitter.com/Super_Kimowota/status/149885266679693312
正直、折角の趣味の分野なのだから対人関係の不安や恐怖を抱えながら遊びたくは無い。
孤独に耐えても一人で活動するほうが気楽でいいんだよなぁ。
勝手な想像だが喪弧オタ層には自分みたいな人が多いのではと思う。
人間関係で失敗し過ぎたから最早お互い交流自体を求めてない、そんな感じ。

https://twitter.com/Super_Kimowota/status/149887665523785728
サークル活動なんかへの憧れは今でも結構強く自分の中にある。
でも自分がその中に入って、器用に立ち回れるタイプの人間ではない事も経験から知っている

其の嗜好性が殆ど無いのに 人の社会の中で立ち回る処世術を散々に営業技術として身につけてきた自分
を顧みた時、
 そんな事へ労力を使う位ならば 己が脆い余力を別の方向性へ使いたい
という生き方を嗜好するようになるのは当然な話だったんだろうなぁ と今でも思う。

ただ チャーリーゴードンが感じたような思考そのものが断線と欠落の崖を落ちる感覚 が止まらない。
人の間で埋没していくよりも 自分の中だけで埋没していく方が
まぁ無駄が無いので ならばよし かなとも思う。


https://twitter.com/Super_Kimowota/status/150240817783635968
う〜ん・・・ラブプラス、悔しいがよく出来てる。確かに強烈に人を選ぶゲームではあるが・・・。
5日ほど放置したのが悪かったのか、好感度が凄く下がってなんだか申し訳ない気持ちに。
これは術中にはまってるのかもしれない。

https://twitter.com/Super_Kimowota/status/150243885539528704
ラブプラスモードをやってて思ったのだが、
タッチペンでペトペト触ってブヒブヒするのは平気でも、
実際に声を出して話しかけると言うのは凄く抵抗があるというか、
ハッキリ言って猛烈に恥ずかしい。
プログラム相手に何意識してんだ?といわれればそれまでだが

https://twitter.com/Super_Kimowota/status/150247855863504897
この辺は作り手側が意図して作ったんじゃないかと感じる。
声に出して話しかける事で相手がプログラムではなく
(たとえ擬似的であっても)人格を持った存在である事を意識させる・・・
狙ってやったとしたら実に心憎いまでの配慮だと思う。
これは心底に嵌る人が出るのも当然だな。
ちょっと意味が違うかもしれないけど、
俺が此処で文章を書く時は まず助詞の使い方に気を付けるようにしている。
助詞を適切に使わないままに 略したりした口語へとなりすぎないようにする事は
文章の意味に込められたモノを適切に伝えようとする時には必要な技術だと思ってきたから。

と同時に 書いた文章は口に出して読み返したりもしている。いつもではないがw
口に出して読み返す 其の呼吸を自らにする ということは
文章のリズムを自らに感じ直す作業でもある。

文章のリズム は 技術 だと思っている。
読む人へ 文章の意味に込められたモノを適切に伝えようとする時にも使える技術 だとも思っている。

人は感情の生き物だ、
其の呼吸の間合いをも考えようとする事は あながちに悪い事ではない と思っているからね。


https://twitter.com/Super_Kimowota/status/149866476508164096
職場のおばちゃん諸氏が「若いのにブクブク太ってるのが許せない!」と話してるのを聞いて、
えっ!?僕の事?と一瞬胸寒。

よく聞いたら某国家元首の後継者の事で一安心。
まあ外見が総書記系男子なのは認める。
あと列車で移動するのが好きなのも。
最後の一文のオチの秀逸さに脱帽wwwww





posted by 誠 at 05:38| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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