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2012年11月21日

ニホンジンのコッカのニホン の機構の全てを掠奪強奪の為の道具へ利用する。

ニホンジンのコッカのニホン の機構の全てを掠奪強奪の為の道具へ利用する。
核攻撃で死屍累々が積み上がる事すら掠奪強盗の道具でしかない。
従属するだけの連立ならばポチでも出来る。
記事の題名は この辺りにしようと思いました。 読む人が勝手に変えて良いですよ。
記事の半分以上は11/18(日)に書きましたけど 数日に寝かせて置きました。




選挙に行く前に…TPPってなんだっけ? 日本政府公式文書を超分かりやすく解説しました!+TPP推進派・TPP反対派の一覧表、最新版! - Togetter
http://togetter.com/li/407937


http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/156.html
2012-11-17 小沢さんって本当に先見の明があったんだ (見るべきほどのものは見つ) 
http://mamishigemoto.blog.fc2.com/blog-entry-109.html

『自民党の福田元総理大臣は取材に対し、
 「総理大臣当時、『ねじれ国会』で、いわゆる『大連立』の話もあったが、
  成立していれば少なくとも今のような状況はなかったのではないか。
  停滞を起こした責任を感じる。
  当時の民主党の小沢代表は『民主党のみんなは何もわかっていない』と わたしに言っていたが、
  事実だったことが3年間で証明された」
 と述べました。
 わたしの内閣は『背水の陣』だったが、今は断崖絶壁ではないか。
 当時は外交関係が安定していたが、今はそれも崩れてしまった。』 
(NHKニュースweb)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121116/k10013551791000.html


この時の事は鮮明に憶えている。
私も「小沢さんは一体何を言ってるの!? やっと政権交代がすぐそこまで来ているのに」
と憤ったものだった。

あの頃、民主党は輝いて見えた。
多士済々、有能な(!)若手がいっぱいいて、どれもこれも優秀でルックスも良くて etc. etc.

あの頃の自分の頭を叩いてやりたい気分だ。

福田さん、あなたの責任じゃありません。
よってたかって、あなたと小沢さんの足を引っ張った、
民主党の議員たちと私みたいな民主党支持者のせいです。

小沢さんは、あの頃から民主党議員たちの能力の無さと定見の無さを分かっていたんだ。
昨日の解散宣言を見ていて、
心から「この3年間はいったい何だったんだろう。あの政権交代後の高揚はいったい何だったんだろう」
と言いようのない虚しさを感じてしまった。

その結果、石原氏のような、どう考えても国政の場に出してはいけない人間がしゃしゃり出て、
おまけに異様にマスコミに持ち上げられる社会にしてしまった。
国内的にも国際的にも、断崖絶壁だ。

これ以上、ひどい状況にしてはいけない。
その為に、今度の選挙は非常に重要なのだ。
生活党が少しでも得票を伸ばせるように、応援するしかない。

13. 2012年11月18日 02:02:15 : bv6eDeDlJo
> 当時の民主党の小沢代表は『民主党のみんなは何もわかっていない』とわたしに言っていたが、
> 事実だったことが3年間で証明された」と述べました。
NHKのTVのニュース放映では、この部分がカットされていた。
徹底した小沢隠しに、呆れるばかりだ。

04. 2012年11月17日 22:28:59 : bj98peVRQ2
今思えば、あの時大連立をしておけばよかったのかもしれません。

05. 2012年11月17日 22:35:57 : UA2h57l2Cc
>小沢さんは、あの頃から民主党議員たちの能力の無さと定見の無さを分かっていたんだ。
あの頃はわからなかったが、西松事件の時にそう思いました。
当時、森ゆうこ議員も言ってたが、明らかに政権交代潰しなんだから代表を守らないとダメだと。
確かに、あの攻撃を跳ね返せないようでは改革なんか出来るわけ無いと。
ホントその通り。

それでもここまで出鱈目とは思わなかった。

17. 2012年11月18日 05:32:44 : 54ixiI17Iw
>小沢さんは、あの頃から民主党議員たちの能力の無さと定見の無さを分かっていたんだ
あの時、TVの前で叔父と姉がビックリしていました。
「なんて言うことを言い出すんだと・・・・」
けれども私は、すぐ理解できて、なるほどと、小沢さんは凄いと思いました。
勿論、経験のない民主党に政権運営なんか出来る可能性は如何なモノかとは思っていたからです。

そして、福田首相もまともだなぁと思いました。
(あとで、福田さんが、米国の要求を撥ねつけた愛国者であったことが分かりましたが)

結論としては、日本人のような、まだまだ民度の低い民族が、
小沢さんのような稀有な政治家を支えきれなかった、理解できなかった
という事だと思っています。

まあ、小沢さんも、
この日本人のような、レベルの低い民族によく愛想が尽きない
と、ただただあきれている毎日です。
やはり東北人の粘りと、使命感が彼を支えているのでしょう。

19. 2012年11月18日 09:31:35 : 9mOM3FEthM
>>17 私もです。
あの時小沢さんは、
 民主党の議員に経験を積ませるためにも大連立が必要だ、
 今のまま政権を取っても上手くいかない、
と言っていました。

それを聞いて私も当然だと思ったのですが、
民主党内からは猛バッシング、何を言うんだけしからん、発言を撤回しろ
と。
だけど事実でしょう?今まで野党しか経験していないのだし、
小沢さんが来るまでは解党の危機にあった位なんだし。

しかし当人らは誇りばかり高くて自覚がないようでしたね。
いまさら遅いですけどね。
こうした能力もないくせに誇りばかり高い連中が、
敵と手を組んで小沢さんを締め出し、本当に滅茶苦茶にしてしまった。

しかし かなり以前に小沢さん自身が、二大政党制ができるまで二転三転あると言っていた。
だから今に起きていることも、起こるべきして起きているように思える。

実際、民主党は烏合の衆みたいなところがあって、
方向性が見えていなかったのが、今回の分裂騒動で ようやく整理され始めたようにも見える。
検察、最高裁の闇も見えてきた。
原発利権など経済界の闇も見えてきた。

だからいまは夜明け前の闇で、
やがては この混乱が落ち着き、徐々に良い方向に向かってくれるもの
と期待していくしかない。

20. 2012年11月18日 10:31:45 : ILiTPGkN7Y
あの時、原口一博は「怒髪天を衝く」とテレビでほざいていたが、今は何をしている。

06. 2012年11月17日 22:42:23 : 57uSTKGRqk
気を取り直して頑張るしかない。

07. 2012年11月17日 22:42:30 : VBGN6Hqkoo
あの頃、民主党は輝いて見えた。
確かに世の中は、そういう空気でした。
今思うと福田自民との大連立は正解だった。
しかし、どちらの道も本当のリーダーはつらいものですね。

10. 2012年11月17日 23:50:14 : TVEj9pvT8I
ただ これは福田はミスリードを誘ってもいるでしょ?w
けれども、自民と組むなら あの時しかなかった。
福田政権の時は 良い意味での自民保守本流な面に戻っていたから。
けれども そういう意味では
だからこそ“良い意味での自民保守本流な面に戻っていたから”何よりヌルいw とも言えた。
はっきり言えば、付け入る隙が多かった とも言える。
小沢の狙いとしては、入って引っ掻き回すつもり というのも有ったのでは?
そしてガラガラポンを。

11. peter_rabbit2 2012年11月18日 00:13:27 : 2icLjQvenl/2A : vszc69219M
小澤氏は、いますでに「選挙後」のことを塾考している。
まあ、他の政治家も そこそこ考えていないことはないだろうが、「深さ」が違うはず。
仮に自民が第1党になってたとしても、過半数をとれるはずがない。
野田も「第1党を目指す」だと?本当に馬鹿だねえ。
連立政権をどうするか?内閣首班がだれになるか?
きちんとした政策協議を仕切れるのは、いま、小澤氏しかいない。
まさに、福田も認めるように、だ。

かつて細川連立政権を立ち上げ、選挙制度改革を断行できたが、
その後の「自自(公)」連立では、小渕の病死で、政治改革には失敗した。
民主と自由の合併で、ようやく政権交替の基礎ができたが、
民主の馬鹿どもに邪魔されて自民と民主の大連立には失敗。
あげく、民自公「野合連立」。

生活はもちろん第1党にはなれないが、選挙「後」の大混乱をさばけるのは、彼しかいない。
消費税増実施凍結、原発稼働凍結、デフレ脱却策、復興事業加速、など、
昨日の「敵」である自(福田政権時に連立を決めた)をはじめ、
元民や民残党(解党状態だろうが)をはじめ、
他の中小現「野党」との連立も想定できるのではないか。こ
れを「ファシズム」と言い出す評論家もいるかもしれないが、
安倍、石原、橋下らの幼稚なアホでは仕切れるはずがない。

39. 2012年11月18日 15:46:00 : qG55AptSMA
小沢さんの福田さんとの大連立の話のときは「なんでえ〜」と思ったけど、
小沢さんが民主党政権から外された時に初めて小沢さんの正しかったことが判った。

もうひとつ、陳情は幹事長室に一本化する、政務調査会を廃止して一年生議員は地元できちんと活動せよ、
と小沢さんが言った時「それはなかろう」とも思ったもんだが、
民主党の議員は もっともっと勉強してから国会に意見を言え、
君たちには とても まだその能力はない
と考えた小沢さんは正しかったし先見の明はあった。
自分は小沢さんに多少でも不満をもった不明を恥じている。

44. 2012年11月18日 18:59:14 : rTLDjQ35VE
マスゴミ・屑メディアに飼いならされた足りない評論屋、無能弁護士は
政治も経済も上から目線の モノ言い をする
が 目先の事すら全く当たったこともない。
また、検証も反省もしないし、できない。
検証し反省をして また一つ一つ積み重ねて行くしかない。

46. 2012年11月18日 19:18:28 : shuliW5CUM
三宅雪子議員の群馬4区から千葉4区への国替えは、
前回、福田元総理と善戦していて、福田氏引退でJrが継承を、
千葉4区で野田総理の刺客として勝ち目と話題性と、
何より自民党は与党もしくは野党でも第一党であり、
『ねじれ国会対策』で話の窓口を、話し合える福田氏=(町村派)=安倍代表のルート確保
の小沢代表の考慮もあるのでは!?と、考えているところです。

48. 2012年11月18日 19:34:40 : Sb2V2cPjhE
福田さんとの連立の話の時に 周りは「なんで?−」と言っていました。
私は[すごい人」と その時は反論しました。
時の状態を見抜く感覚は とても鋭い と いつも思ってみています。
そのあと責任を取って代表を辞任する といったのですが
鳩山さんと菅さんが続投を頼みに行ったと記憶しています。
で数年後の今の この ていたらく を今の小沢さんが どんな思いで見ておられるのか
と思う時、議員という政治家のの資質が どんなに大切なのか考えさせられます。


http://mkt5126.seesaa.net/article/281827780.html
https://twitter.com/UmeYume/status/225289851631714304
2009の政権交代より前に小沢さんが福田自民党内閣へ大連立を仕掛けた時、
血相を変えて反対した民主党のアホども。
官僚に骨抜きにされた現民主党政権の姿が小沢さんには既に見えていた。
アホどもは分かったかな?
当時の言葉「今の民主党には政権を担えるだけの人材は居ない。」
この言葉が全てを表している。


http://mkt5126.seesaa.net/article/213129329.html
http://www.asyura2.com/11/senkyo116/msg/128.html
小沢一郎元代表の元秘書の
石川知裕衆院議員(無所属)の著書「悪党 小沢一郎に仕えて」(朝日新聞出版)が7日に刊行される。

石川氏は大学在学中から元代表の自宅に住み込み、1996年から10年近く秘書を務めた。
著書は、自らの半生に触れつつ元代表の私生活の一端などを紹介。
携帯電話を「ピコピコ」と呼んで持ち歩かない、などの様子をつづっている。

また、5月31日に元代表と行った対談も掲載。
元代表はこの中で、
民主党政権を
「基礎的な勉強をしないで偉くなっちゃったヤツばっか。危機が起きるとどうしたらいいか分からなくなる」
と酷評。

07年に福田首相(当時)と進めた大連立構想については
「民主党に経験を積ませたかったし、政権交代への近道でもあった。
 誰も文句を言わなかったし、菅(首相)なんか何も言わなかった。
 みんな後になってワーワー言い出して」
と悔しさをにじませた。


当時の まだネトウヨだった頃の俺の記事
今以上に 更に読む価値が無いが、当時は如何なる状況だったか を残しては有る。



誠天調書 2007年11月06日: 大連立の為の 政治の手法の一つとして
ttp://mkt5126.seesaa.net/article/64804149.html
民主党が連立政権に参加した場合、
小沢氏が副総理格の無任所相に就任する

両党首は連立政権の17閣僚の配分を
自民党10、民主党6、公明党1とする

民主党に割り当てる閣僚ポストとして
小沢氏の副総理、国土交通相、厚生労働相、農相が挙がった

副総理は内閣法に法的な位置づけはなく、
あらかじめ首相臨時代理に指名された閣僚を指してきた

政府は、首相臨時代理を組閣時に5人指名しているが、
臨時代理順位の1位を無任所相の小沢氏とする方針だった
正直 小沢の何処が悪いのかなぁ?

連立 となると 法案成立の本会議では 両党に党議拘束が掛けられる となれば自民には美味しいけど
実際 能力不足の民主には それでは あまりに美味しくない。
だから反対 で ただただ反対反対で空転国会を先に進められない は無能を晒すのみ。

で 全く勝手な俺の妄想なんだけど
自民 民主の大連立をして
・法案成立の衆参の両本会議において 
 “党議拘束を掛けずに 更に無記名投票とする”
 という要求を民主党がした場合 自民党は拒絶できない、
 連立の下位政党のみが その権利を有する、
 第一党側には その権利は無い とする。
の一点のみを 民主が連立の条件にすれば良いと思う。

おそらく民主は草刈場になるが 自民とて無傷では済まない、
セレモニーに過ぎない本会議だが 本当の意味で採決となる。

無論 コレが万全ではない、無記名投票は 買収の温床になる。
が 総じて これならば
テロ特別措置法の件でも 色々な人が 色々な意味で相当に助かる手法になろうw
だから“連立の下位政党のみが その権利を主張できる”とすべき だと思う。

これは自民にとっては ややアクセルに、民主にとっては ややブレーキに使える と思う。
なにより これで 空転は相当に避けられるから
当面は コレで切り抜けられると思うが 法的には無理なのかなぁ。

更に
大臣ポストは民主5なら 残りの省庁の副大臣か政務官を必ず民主の一人を入れる。
とかも要求して良いと思う。
官僚との戦いが立法府には必要である以上 異分子の参加は 監査強化の意味もある。

ここまで要求して自民は党内をまとめられるかと と とりあえずボールを返すべきだったよな。
ただただ反対をして 一時保留という選択肢をもすら選べない他の連中は 無能だよなw

まぁ これだけの大連立は55年体制以前にまで遡るから 経験が無いといっても同然だし
大政翼賛会による立法府機能の実質停止 という恐怖もあろうが
国会空転という状況の改善が必要とされるのに
反対しかできない議員は 今まで以上に無能が明らかとなるよなぁw

昨日 書いたけど
小沢が求めるモノは“政策実行に不可欠な「権力」”だけど
民主党として求めるべきモノは 今は「人材」であろう。

政権に参加し 経験を人材に積ませて政権担当能力を党として持つ為に
という大連立には良い面もあるが、
単なる自民党に都合良く使われるだけで終わる
という 大連立の悪い面だけ表面化するかもしれない。

だけれども そもそも 昨今の連立とは 議員比率が違い
衆議院でも自民の1/2以上の議席があるのに 
それで 自民に都合良く使われて終わる なんてのは
 そもそもの政治家としての力量不足
としてしまった方が良いだろう。


誠天調書 2007年11月05日: 小沢の降板
ttp://mkt5126.seesaa.net/article/64439890.html
小沢 菅 鳩山 の3氏は首相から正式に申し入れがある直前の2日夕、
この日2度目の会談への対応を協議したが、
鳩山氏は
「ひょっとすると大連立の話が出るかもしれない。簡単に引き受けてはいけないが
 (受けるなら)首相を取るべきだ」
と述べ、菅氏も同調した。
小沢氏が2人の言葉を柔軟姿勢と受け止めた
そして 数時間後に党役員会が開かれる事になっていたが その合間に
役員会に先立つ菅直人代表代行、鳩山氏との協議。

小沢氏は次期衆院選について
「(現行の)112(議席)を2倍の200に増やすことはできるかもしれないが、それ以上は難しい」
と語った。
地方を回る中で、選挙準備が進んでいない現状に不安を抱いた−−というのが幹部の分析だ。
と吹きこまれる。 そして

・2日夜、連立協議入りを拒否した党役員会。

すでに「首相が連立を打診」との速報は流れており、空気は極端に緊張していた。

「政策協議には入っていいんじゃないか」。高揚した表情で切り出した小沢氏。
真っ先に挙手したのは赤松広隆選対委員長だった。
「選挙で民意を経ないで連立を組むのはおかしい。今すぐ断るべきだ」
と声をあげた赤松氏に、小沢氏は即座に「自社さ政権の例もある」と切り返した。

「選挙で勝てないから大連立」との論法に危機感を抱いた鳩山氏は
「農業にしても子供手当にしても、(大連立後に党の政策を)実現したら与党の手柄にされる」
と指摘。
菅氏も「どうやって選挙を戦えばいいのか」と懸念を示し「とにかく役員会の意見を聞こう」と説得した。

小沢氏にとって2人の反応は誤算だったようだ。
僅か数時間で引っくり返された訳だ。
小沢氏の側近議員からさえ「嫌気がさして代表を投げ出すかもしれない」との不安が漏れている。
そら そうだわな。
参院で与野党逆転した「ねじれ国会」は、与党だけではなく野党にも重圧だ。

小沢氏が反対を貫いてきた新テロ対策特別措置法案も、
参院に法案が送付された場合、給油中断の責任は民主党の肩にかかる。

給油活動を争点とした総選挙になった場合、
仮に民主党が過半数を取り政権についても対米関係で立ち往生しかねない。

小沢氏は会談で、
自衛隊の海外派遣に関する恒久法の合意と引き換えに新特措法成立への歩み寄りも示唆した。
落としどころは、政府だけでなく民主党にとっても重荷だった。
で 混乱を作ったとして 小沢は辞任を言うが。
小沢氏に代わり党の顔となる人材も浮かばないだけに、
何とか事態を収拾し、小沢氏の下で体制立て直しを求める声が党内の大勢。
ガキしかいない としか言いようがないよね。
流石に小沢もキレるわな。



「小沢氏辞任会見詳報(1)

本日、鳩山由紀夫幹事長に辞職願を提出し、
執行部をはじめとして同僚議員の皆様に私の進退を委ねた。

ひとつ。
11月2日の党首会談において、
福田総理は衆参ねじれ国会で自民、民主両党がそれぞれの重要政策を実現するために、
民主党と連立政権を作りたいと要請するとともに、
政策協議の最大の問題である、わが国の安全保障政策について、極めて重大な政策転換を決断された。

そのポイントは、
1、
国際平和協力に関する自衛隊の海外派遣は、国連安保理、もしくは国連総会の決議によって設立、
あるいは認められた国連の活動に参加することに限る。
したがって特定の国の軍事作戦については、わが国は支援活動をしない。

2、
新テロ特措法案は、できれば通してほしいが、
両党が連立し、新しい協力態勢を確立することを最優先と考えているので、
連立が成立するならば、あえて この法案の成立に こだわることはしない。
福田総理は、その2点を確約された。

これまでのわが国の無原則な安保政策を根本から転換し、
国際平和協力の原則を確立するものであるだけに、
私個人は、それだけでも政策協議を開始するに値すると判断した。


ふたつ。
民主党は先の参院選で与えていただいた参院第一党の力を活用して、
マニフェストで約束した年金改革、子育て支援、農業再生をはじめ、
国民の生活が第一の政策を
次々に法案化して、参院に提出しているが、
衆院では依然、自民党が圧倒的多数を占めている現状では、
これらの法案をいま成立させることはできない。

逆に ここで政策協議を行えば、その中で国民との約束を実行することが可能になると思う。


3番目。
もちろん民主党にとって、次の衆院総選挙に勝利し、
政権交代を実現して
国民の生活が第一の政治を実行すること
が最終目標だ。
私もそのために民主党代表として全力を挙げてきた。

しかしながら民主党は 未だ様々な面で力量が不足しており、
国民の皆様からも、自民党はダメだが、民主党も本当に政権担当能力があるのか
という疑問が提起され続け、
次期総選挙での勝利は大変厳しい情勢にあると考えている。

その国民みなさんの疑念を払拭(ふつしょく)するためにも政策協議を行い、
そこで われわれの生活第一の政策が取り入れられるならば、
あえて民主党が政権の一翼を担い、参院選を通じて国民に約束した政策を実行し、
同時に政権運営への実績も示すことが、
国民の理解を得て民主党政権を実現する近道である
と私は判断した。

また政権への参加は、私の悲願である政権交代可能な二大政党制の定着と
矛盾するどころか、民主党政権実現を早めることによって、
その定着を実現することができると考えている。


4つ目。
以上の考えに基づき、2日夜の民主党役員会において、
福田総理の方針を説明し、政策協議を始めるべきではないか と提案をしたが、
残念ながら認められなかった。

それは私が民主党代表として選任した役員の皆様から不信任を受けたに等しいと考えている。
よって多くの民主党議員、党員を主導する民主党代表として、
また党首会談で誠実に対応してもらった福田総理に対し、ケジメをつける必要があると判断した。

以上が私のコメントだ。

 −−国民の理解を得られると考えたのか。
小沢氏
「手を組むとかでなく、生活第一として国民に約束した政策が協議によって、現実のものになるなら、
 それは、大変いいことだと思う。
 なぜならば政治はなんのためにあるのか。政策を実行するのが政治でしょ。
 それが実行されないでいたのなら、政治の意味がないだろ。
 われわれが強く主張することで、参院で多くの議席を与えられたことで、
 形はどうであれ、大事な政策が実行されるなら、政治家として、政治として大変に結構なことだと思う」

 −−さきほど、代表は民主党は力量不足と言っていたが、何が力量不足なのか。有権者に対する裏切り行為でないか。
小沢氏
「力量不足というのは、あなた方がしょっちゅう報道している通り、
 政権担当能力が本当にあるのか、というような、
 あらゆる意味で今一歩という感じであります。

 あなた方もそういう観念で報道されているんじゃないでしょうか。」


 −−代表が政策協議を持ち帰った理由は。代表は役員会でこのような反対が出ると思っていなかったのか。そうであれば、なぜ見込み違いがあったのか。
小沢氏
「私は見込み違いだったとか、特別な思惑をもって諮ったわけではない。
 あなた方は あまり重く受け止めていないから かもしれませんが、
  国連の活動以外は軍隊を派遣しない
 というのは、今までの政府の方針の大転換であり、憲法解釈の大転換だ。

 私は年来、ずっと主張してきた。
 国民生活に直接利害を及ぼすものではないが、
 安易な軍隊の海外派遣は どのような結果をもたらしたか、
 歴史をみれば分かることだ。

 国連を中心にして、国際社会で平和を守っていく、
 そのために日本は最大限の努力、貢献しないといけない
 と ずっと主張してきた。

 従って、日本の国の将来にわたっての、国民生活の安定と安全のために大事なのだと考えた。
 私個人としては、この大転換を福田首相が認めたこと を もってしても、
 それで政策協議に入ることがいいのではないかと思った」

 −−代表が辞任しても、衆参のねじれは変わらない。後継幹部も連立を模索するのか。
小沢氏
「それは私が話すことではない。辞職願を出した私がどうこういうことではない。
 あとは執行部で判断すべきことだ」

利権談合の果てに巣食う自民党の愚かさに嫌気がさして党を割った小沢だけど、
非自民は更に愚かだった と気付かされるだけの野党漂流。
最後の好機を自らの手で掴み取ったのに ここで投げ出してしまうとはね。

政界の致命的人材不足が故に 誰も頼りにできない小沢だからこそ
求めるべきは権力だけではなく 人材もだったのではないか と。

無論 人材を求め合衆連衡を繰り返したのだし 育てようともしていただろう、
が 致命的人材不足が故に 優先されたのが権力での合衆連衡を繰り返すしかなく
そして 今回の最後の最後の場面 ですら
有能とも言い切れない旧来の人間達は やはり助けとすらならなかった。


http://mkt5126.seesaa.net/article/160897892.html
2010年8月26日 「ねじれ」にお気楽な人たち (田中良紹の「国会探検」)
http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2010/08/post_229.html

ベルリンの壁が崩壊した1989年である。世界が冷戦構造の終焉を迎えた時、
長らく「ねじれ」を忘れていた日本の政治も平和な時代を終えた。

消費税とリクルート・スキャンダルで自民党は参議院選挙に惨敗、
結党以来初めて過半数を失った。勿論、衆議院で三分の二など持っていない。

当時の野党第一党社会党が政権を狙える状況になった。
しかし社会党政権が出来なかったのは何故か。
一つは社会党に政権を取る気がなかった。
つまり社会党は本当の意味の「野党」でなかった。

もう一つは小沢一郎という政治家が自民党幹事長の職にあったからである

この時、社会党を中心とする野党は
「消費税廃止法案」を国会に提出して参議院で可決させた。
すると小沢幹事長は「消費税見直し法案」を提出して野党共闘を分断し、
消費税を廃止させなかった。

また社会党が絶対反対のPKO法も成立させ、「ねじれ」にもかかわらず、
全く法案審議に影響させなかった。

つまり 参院選に敗北した民主党がやらなければならない事を
20年以上も前に小沢氏は成功させていたのである。

その小沢を排除した民主党は 結局に政治の頂点から排除される運命を辿っている。


これと対比したくなるのが1998年に起きた「ねじれ」である。

参議院選挙惨敗の責任を取って橋本総理が辞任した後、
後継の小渕政権は「ねじれ」で苦境に立っていた。
野党民主党が政権交代に追い込むチャンスであった。
ところが当時の民主党代表菅直人氏は「政局にしない」と発言し、
民主党の金融再生法案を小渕政権に丸飲みさせただけで終わった。

それで民主党に政権交代の足がかりが出来たか と言えば逆である。


自民党は自自、次いで自自公連立政権を作って権力基盤を固め、
民主党を権力闘争の埒外に追いやった。
政権交代の可能性は消えた。

恐らく民主党のふがいなさに呆れた自由党の小沢氏は自民党との連立に向かい、
連立の条件として副大臣制や党首討論の実施などの政治改革案を自民党に飲ませた。

この時、
自民党の野中幹事長は「悪魔にひれ伏してでも」と言って自由党との連立に踏み切るが、
「ねじれ」になれば与党は野党にひれ伏し、
足の裏を舐めるようにしなければ課題の実現など出来ない。

現在のお気楽な人たちに その覚悟があるのか、はなはだ疑問である。

結局、自民党は公明党と連立を組む事で、自由党との約束を反故にした。
裏切られた自由党は連立を解消、民主党との合併に向かうのである。


民主党は自由党と合併することで初めて政権獲得の可能性を手にした。
それが3年前の「ねじれ」につながる。

2010年8月26日現在の民主党政権は
3年前の参議院選挙以降三代続いた自民党の安倍、福田、麻生政権より非力である。
なぜなら参議院で過半数を失い、衆議院で再議決に必要な三分の二の議席を持っていないからである。

三分の二を持っていたにも関わらず、
安倍、福田、麻生政権がどれほどの醜態を晒したかさらしたかを思い起こせば、
民主党政権の行く末は それより酷くなる事が想像できる。

ところがお気楽な人たちは政策毎の部分連合で野党と よく話し合いながら政治を進めれば、
3年先まで解散をしなくとも民主党の政策を実現出来ると言う。
そのノー天気には呆れるしかない。
そういう人たちは「政治は信頼が大事」とか「国民によく説明する事が大事」とか、
世界のどの国の政治家も言わないような幼稚な事を言い、
学級委員レベルの政治手法で嘘と謀略に満ちた世界に立ち向かうつもりなのだろう。

安倍、福田、麻生政権が不様だったのは この3人が政治家として無能だったからと言う人たちもいる。
メディアは おしなべて そう言う。

しかし私は全くそうは思わない。

メディアを含め3人の能力のせいにする人たちは「ねじれ」の怖さを知らないのである。
その人たちから解説を聞かされる人たちも そのレベルになる。

自民党政権にとって89年の社会党や98年の菅民主党のように政権奪取を狙わない野党と違い、
“相手が自民党の裏を知り尽くした小沢民主党”だから 更に事は簡単でなかった。
安倍、福田、麻生政権が よれよれになるのも無理はなかったのである。

安倍、福田、麻生政権より非力な民主党政権にとって最大の問題は予算である。
予算だけは衆議院に優位性が認められているが、
予算関連法案が参議院で否決されると予算の執行が出来ない。
総理は解散するか総辞職するかしかなくなる。
つまり現状での菅政権は来年3月までの寿命なのである。

現状では民主党政権が来年度予算を成立させるには、自民党にお願いをして予算案を作ってもらうしかない。
それが嫌なら予算関連法案が通らなくなり、総理は辞職か解散に追い込まれる。
それが分かっていても総理を続けようとするのは、
菅総理が自民党と大連立する腹を固めているからだと考えるしかない。

それは民主党が掲げてきた政策を変更する事になる。

すると今日、小沢前幹事長が民主党代表選挙出馬を表明した。

こちらは20年以上も前から「ねじれ」と向き合ってきた人だから、お気楽に考えているはずはない。
来年度予算を成立させる成算がなければ出馬を決断する事もないだろう。
どんな策を考えているのか現時点では想像もつかないが、
まずは代表戦で語られる言葉の中から探してみようと思う。

2010参院選の直後に コレだけの言葉を起こしてくれる人が居る。
ネットの日本語圏へ居る限り 此処へ辿り着ける可能性が有る。
その意味にこそ 俺は感動と希望を覚えるんだよね。
マスコミ新聞テレビ大手メディアは過去現在において 速攻で此処まで辿り着けてくれるモノは存在しない。

で 大連立の話だが 小沢の文句なしの政治的力量は認めるけど
政治を読み解く という観点に関して言えば そこまで小沢の力量を褒めちぎる方向性の意味合いを
未だに阿修羅民の大概の人間が理解していない段階で やっぱ あと4年は欲しい と思う。

大連立を言うだけならば 菅でも野田でも仙石でも前原でも岡田でも言える。

碁の名手でもある小沢が 細川政権以後に連立に選んだ相手は 小渕と福田 である。
この一手目からの意味合いにすら 俺は小沢の政治的力量の凄まじさを覚えるし
そして その意味合い その動かし方 そういう小沢の政治的実務の力量をこそ 褒めちぎるべきで
なればこそ 従属するだけの連立ならばポチでも出来る とこそ言うべきである。



http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/185.html
石原慎太郎は街頭に出よ  姫井の心動かす名演説 と 菅への「売国奴」コール

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/154.html
石原&橋下 こんな野合は許されない! 打算ムキ出し合流の末路 (日刊ゲンダイ) 
01. 2012年11月17日 21:21:33 : ZcNnmI8qpE
むしろ橋下と石原は右翼とすら言えない。
少なくとも彼らは愛国者ではないし、日本語の使い方も酷すぎる。
日本人が日本人である証拠は、最低限に日本語を正しく美しく話すこと。
この最低の事がすら出来ない両名は、日本人とも言えない。
血はどうあれ、言動は支那、朝鮮人と同じ と言う意味合いにもなる。
彼らは、そのレベルである。

04. 2012年11月17日 21:33:41 : Zcwfz3g8dU
ヘリテージ財団で煽られて尖閣購入宣言し、対米属国性を深めさせた張本人の石原
一貫して日米経済併合のTPP賛成の橋下
彼らの実態は右翼ですらなく、
 国家を売り植民地の統治者になりたがる売国+似非右翼
というべきではないだろうか。


思うんだよね、
どうにもマスコミ新聞テレビ大手メディアのファビョり方がオカシイような気がするんだよね。
特に今月に入ってから そして更に特に先週から。

もう一点 やっぱり どうしても気になるのが
 小沢は何故に不信任案を出さなかったんだろう? つーか誰も動かなかったんだろう?
なんだよね。


https://twitter.com/kagiwo/status/270095967800397824
誠天調書さん、やっぱさすがだな。
おいらの頭の片隅に引っかかってた「なにか」について、見事に解説してくださった。
「TPP とは北方領土や在日米軍と同じ構造で、ニホンジンのコッカのニホンに属する連中こそが最も欲しがっている。」
http://mkt5126.seesaa.net/article/302334246.html
と言いますか 俺の場合は
情報の流れの違和感 を先に感じてまして
その部分を一つ一つ読み解いて頂けていたからこそ 其のコピペの上に俺が乗っかった
というだけの話ですし、
其の先の内容だって 他の優秀なブログな方々のコピペと再構成なだけですから
 実際に俺は なんもしてねーんじゃね?w
ですよ。

で 時間が無くて書けなかったのが やっぱり どうしても気になるのが
 小沢は何故に不信任案を出さなかったんだろう? つーか誰も動かなかったんだろう?
なんですよね。
というか 何故あえて動かない を選択したんだろう? とね。

今回の奇襲の解散で 自民・公明系 国民の生活が第一系 も被害を受けるが
そもそも準備をしてきたので被害は限定的で 最も奇襲の被害を受けるのは間違いなく民主である。
民主が草刈り場となる訳で 野田の自爆テロに等しい。

野田が完全に傀儡でしかないのは明確なので 野田の意志や感情なんかを考えるのではなく
野田を操る側の意図を読み込む が必要になる。
その前半部分を前回に書いた。


誠天調書 2012年11月18日: TPP とは北方領土や在日米軍と同じ構造で、ニホンジンのコッカのニホンに属する連中こそが最も欲しがっている。

https://twitter.com/tutinoue/status/270505701208629248
北方領土は分かんないけど、辺野古移設の時に、思ったな。。これ 
 
「site:kenuchka.paslog.jp "北方領土"」の検索結果 - Yahoo!検索


2009年05月30日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 北方領土マフィアなるもの
http://kenuchka.paslog.jp/article/1138954.html

2009年06月23日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 北方領土の不法占拠に関する質問主意書
http://kenuchka.paslog.jp/article/1157294.html

2009年07月14日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 北方領土問題についての基本的理解
http://kenuchka.paslog.jp/article/1172524.html

2009年08月09日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 北方領土論争における立ち位置
http://kenuchka.paslog.jp/article/1187440.html

2011年05月13日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: やっぱ北方領土マフィアのマッチポンプ
http://kenuchka.paslog.jp/article/1992879.html

2011年09月05日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 外務省またマッチポンプ
http://kenuchka.paslog.jp/article/2160453.html


2006年09月21日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: プーチンどんの言いたいこと
http://kenuchka.paslog.jp/article/454914.html

2006年12月02日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: おバカさんか超策士か
http://kenuchka.paslog.jp/article/507905.html

2008年05月23日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: ダレスの呪縛
http://kenuchka.paslog.jp/article/887404.html

2008年07月11日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 福田・メドヴェージェフ会談
http://kenuchka.paslog.jp/article/919239.html

2009年02月25日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 分不相応なことはやめなさい
http://kenuchka.paslog.jp/article/1066318.html

2009年06月30日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 麻生氏の自信過剰の根拠?
http://kenuchka.paslog.jp/article/1163251.html

2009年07月27日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: ウソの上塗り
http://kenuchka.paslog.jp/article/1179991.html

2009年12月02日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 解決を拒むワケ
http://kenuchka.paslog.jp/article/1265038.html

2010年11月04日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 騒ぎすぎ
http://kenuchka.paslog.jp/article/1653369.html

2010年11月06日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: メッセージの読み方
http://kenuchka.paslog.jp/article/1659134.html

2011年01月05日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 思い込みだけの対ロ外交
http://kenuchka.paslog.jp/article/1781068.html

2011年02月18日 戦闘教師「ケン」 激闘永田町編: 日ロ交渉でも自爆?
http://kenuchka.paslog.jp/article/1849508.html


これ
 在日米軍の関係の話 TPPの関係の話 との情報流通の流れ方の類似性
を激しく覚えるのは 本当に本当に俺だけなのでしょうか?


俺は 自分が情報流通の流れを理解する為に 勝手に思い込みで書いているのが


宗主国サマ
ニホンジンのコッカのニホンジン
多神教で文明人な社会共同体


の階級序列の構造なんだけど TPPとは

宗主国サマ
TPP
ニホンジンのコッカのニホンジン
多神教で文明人な社会共同体


という事だよね。 で同じように考えると

宗主国サマ
在日米軍
ニホンジンのコッカのニホンジン
多神教で文明人な社会共同体


という事じゃないかなぁ って俺は思うんだよね。
そして 上記の北方領土の話もまた 内実からすれば 実態からすれば


宗主国サマ
北方領土マフィア
ニホンジンのコッカのニホンジン
多神教で文明人な社会共同体


と書いても まぁ そういう事にはなっちゃうんじゃね とは思っちゃうんだよね。

極東の一諸島の多神教で文明人な社会共同体 が ニホンジンのコッカのニホン へ どんなに頑張って働きかけても
何故か其の先へと届ききれない領域 があるんだよね。
その向こう側が 宗教右翼カルトの根幹部分 に非常に近づく部分だと思うんだよね。


カルトとは宗教を指す言葉では無く、集団の状態状況を表す言葉である。
「一握りの 人間が、有無を言わさず 全てを専制独裁的に 支配管理統制する」であり、
カルト における宗教とは 其の口実に利用されるだけの存在でしか無い。

つまり カルトにしてみれば、その口実の為に 必要な話が有れば それは何でも良いのだ。
理由であり 口実があれば それを使って支配統制の道具にして
最後に美味しいカネモウケの為の詐欺詐術強盗略奪が出来れば良いだけなのだから ね。


宗主国サマ と ニホンジンのコッカのニホン の間に隠れて
その両方に跨っては 存在の立ち位置を曖昧にして 実態が分かりづらい存在でありながら
其の権威権力上での上位を握り続ける、
結果的に美味しいカネモウケの為の詐欺詐術強盗略奪する為に。

その者達にしてみれば ニホンジンのコッカのニホンも宗主国サマも その存在は
ある意味では 支配統制の為の道具でしかない、
美味しいカネモウケの為の詐欺詐術強盗略奪の為の道具でしかない。

つまり そういう連中とは単なる「詐欺師」でしかない のだ。


で 話を戻す、小沢は何故に動かなかったのか?
むしろ動かない事で
 間違いなく奇襲のつもりで仕掛けていたからこそ 其の次の一手もが公然と焙り出された
 焙り出されればこそ そういう連中とは何者で どういう連中なのか をも類推する事が出来る
 そう考えれば 次の一手も予測できる
にもなるよね。

奇襲のつもりなんだろうが結果からすれば墓穴を掘らせている という方向性でもある訳だ。
むしろ
 奇襲を仕掛けなければならない 攻撃を仕掛けなければならない
という精神状況に有る という見方だって出来る訳だ。
 先に手を出さなければならない という思考状態にある
という見立てだって出来る訳だ。

そら小沢が動くはずもない。 だから亀井が動いた訳だ。
で野田は TPP選挙の争点にするとか言いながら自身からの交渉参加は見送り
TPP原則的に賛成…維新・石原代表が方針転換 という話になる訳だ。



2012/11/19 最近の世界情勢メモ: velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/11/19/6638168
亀井氏が反TPPの新党結成へ 今夕発表、山田元農相らと
http://www.47news.jp/CN/201211/CN2012111901001383.html
環太平洋連携協定(TPP)反対を党是とし、
略称は「反TPP」とする。消費税増税凍結、脱原発を主要政策とする。
代表に山田氏、幹事長に亀井氏が就く方向で調整。

2012/11/20  野田はTPPの正式な交渉参加表明は見送ったそうです。 なのに維新石原代表がTPP原則的に賛成方針へ転換だそうです。: velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/11/20/6638977

http://mainichi.jp/select/news/20121121k0000m010046000c.html
野田佳彦首相は20日午前(日本時間同日午後)、カンボジア・プノンペンでオバマ米大統領と約25分間会談した。首相は環太平洋パートナーシップ協定(TPP)の交渉参加に向けて「日米間の課題を乗り越えるべく協議を加速させよう」と提案し、オバマ氏も理解を示した。沖縄県・尖閣諸島の国有化を巡る日中両国の対立に関しては、オバマ氏が日本への支持を表明。首相は「大局観を持って冷静に対応し、(中国と)緊張緩和のための協議を継続する」と説明し、日米同盟の重要性を強調した。

 オバマ氏は会談の冒頭で「今回は重要な論点に絞って進めたい」と要請。両首脳は(1)日米同盟に基づく安全保障協力(2)中国問題(3)TPPなど日米の経済協力−−に限定して議論した。

 首相はTPPについて「交渉参加に向けて協議すると決定した際の私の決意は今も変わっていない」と交渉参加への強い意欲を示した。ただ、民主党内の慎重論にも配慮し、正式な交渉参加表明は見送った。

 米側は継続中の事前協議で、特に自動車、牛肉、保険の3分野で日本に譲歩を要求している。オバマ氏は会談で首相の提案に理解を示しつつ、こうした米国の主張を改めて伝えたとみられる。

 海洋進出を強める中国については、オバマ氏がまず「米国は同盟国として日本を支持する。しかし、中国との(尖閣の)領有権問題が激化することを避けるよう望む」と提起した。

 これを受けて、首相は「日中関係はわが国にとって最も重要な2国間関係の一つだ。現在は難しい状況だが、日本は地域の平和と安定に貢献する強い意志を持っている」と説明。アジア太平洋地域の不安定要素として日中の対立長期化を懸念する米国に対し、中国との対話の努力を続ける意向を示した。

 首相はさらに、南シナ海を巡る中国と東南アジア諸国連合(ASEAN)の一部加盟国の紛争を取り上げ、「地域の平和と安定に直結する国際社会共通の関心事項で、国際法の順守が重要だ」と指摘。中国がASEANと法的拘束力のある「行動規範」を策定する必要性を強調し、中国をけん制した。
マスコミ新聞テレビ大手メディアの報道が 一言一句まで非常に似ているw
馬鹿だねぇ、必死すぎだよw。


http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/292.html
2012年11月20日 亀井、山田の新党「反TPP・脱原発・消費増税凍結を実現する党」なんだ二人かと思うことなかれ (世相を斬る あいば達也) 
http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/a967b28074a8d427793222ae8b32a19b

誠天調書 2012年11月18日: TPP とは北方領土や在日米軍と同じ構造で、ニホンジンのコッカのニホンに属する連中こそが最も欲しがっている。
http://mkt5126.seesaa.net/article/302334246.html
首相討論で解散を出した後でオバマvs野田の電話会談 で 野田がTPP参加っぽいを言う
って… むしろ完全にオバマへ喧嘩を売ってるも同然 だよね。
当人の野田が自覚しているかどうか は俺の知る所ではないが。
未だに野田は 嵌められた という事が分かってないんだろうなぁ。

野田は比較第一党を目指す とか言いながら
おそらく三十人でも生き残れば良い とか踏んでいるんだろう、
此処で解散をして 自民党の野田派 として生き残れば良いとかね。

ところが実態は 此の会惨劇の奇襲攻撃の最大の被害者は民主党内な訳で
民主完全壊滅を狙っての解散劇 を演じさせられたならばこその
やれ その後の石原だの橋下だのが有る訳で。

つまり
 野田を罠に嵌めた連中は 民主を更に壊滅させた穴を石原や橋下に食わせよう
 それは 自公でもなければ 勿論に国民の生活が第一でもない
と画策している、のが ここ数日の情報流通を眺めれば露骨に分かるね。

オバマからの連絡が無い段階で TPPを民自公で作る という手に見切りをつけて
野田を切り捨てる という算段に入る、それに釣られた自公が乗せられる。
で TPPを隠しての石原と橋下 を出す。

これってさぁ
 どう見ても ユダヤイスラエルシオニスト な人達は お元気ですか?
としか言いようがないじゃん。



2012年11月6日(火)
 オバマ再選が決まる

2012年11月7日(水)〜2012年11月10日(日)
 そういえばTPPの争点化の話が大きく出てたね

2012年11月12日(火)
 野田佳彦首相は年内に衆院解散に踏み切る意向を固め、民主党の輿石東幹事長に 伝える。

2012年11月13日(水)
 未だオバマから野田への電話が無し

2012年11月14日(木)
 午後3時 党首討論 野田が解散を出す
 午後11時40分から同50分まで、オバマ米大統領と電話会談。

2012年11月20日(火)
首相は環太平洋パートナーシップ協定(TPP)の交渉参加に向けて
「日米間の課題を乗り越えるべく協議を加速させよう」と提案。
野田首相はTPPについて
「交渉参加に向けて協議すると決定した際の私の決意は今も変わっていない」
と交渉参加への強い意欲を示した。
ただ、民主党内の慎重論にも配慮し、正式な交渉参加表明は見送った。
加速って何だよw バカジャネーノwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

わざわざブノンペンまで会いに行く というニホンジンのコッカのニホンとしては屈辱的外交をしてまで
そんなにTPPの話がしたかったんですねぇw
オバマは聞いてたのかねぇ?w それこそ寝てたんじゃねーの?w

まぁ 色々と眺めれば なんて事なくミエミエだよね。必死すぎるよね。

そういう事をする そこまでをする 詐欺師を相手にしている
と考えなければ一瞬のうちに騙されるよね。
ならば 動かない方がマシ ともなる訳だ。

さて どうなるかねぇ。
どっちにしても俺の書いている事なんて 一文字たりとて信用したらダメなので
最後にコレを置いておきますね。






http://ameblo.jp/asuma-ken/entry-10758678216.html
小沢一郎 思想政治家  (AERA 2006年1月23日号 後藤正治)






2012年11月18日 原発・消費税・TPPを国民が決める「政策選択選挙」: 植草一秀の『知られざる真実』
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-b048.html

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/315.html
2012年11月20日 大本営世論調査がひた隠す生活支持率第一位情報: 植草一秀の『知られざる真実』
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-8f69.html




http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/218.html
国民の生活が第一の活動が全く報道されない不思議
http://d.hatena.ne.jp/wakwak_koba/20121115

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/254.html
2012年11月19日 ネット投票途中結果報告 国民の生活が47%でダントツ一位 

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/225.html
Yahoo! みんなの政治 比例区の投票先 生活41% 自民18% みんな4% 民主3% 維新3% 


http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/168.html
安倍真っ青 自民支持率急落29%→23%(日刊ゲンダイ)

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/215.html
小沢氏“国民との約束実現へ頑張る” (NHK) 

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/164.html
11/17 新宿駅西口、王子駅、赤羽駅、「国民の生活が第一」応援、勝手連運動報告


http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/217.html
2012/11/18 「小沢氏にはよい側近がいる。「今小沢は必死になって動いている」、東幹事長の言:平野 浩氏」 (晴耕雨読)
http://sun.ap.teacup.com/souun/9188.html

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/186.html
2012/11/18 「官僚政治打破、消費増税の凍結、原発ゼロ、反TPPの旗を高く掲げ、闘っていく:ムネオの日記」 (晴耕雨読) 
http://sun.ap.teacup.com/souun/9182.html


2012/11/17 もしNHK森本健成アナウンサーに身に覚えがあれば、容疑を認めて社会的に制裁を受けるべきだ。しかし、本当に身に覚えがないのなら、被害者である23歳の女性を誣告罪で訴えるべきだ。 | 憂いの果てに
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-477.html


2012/11/19 森本アナの件。その後。 | 憂いの果てに
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-478.html


2012.11.15  CIA長官や情報将校の通信が監視されている現実に直面し、あらためて米国にプライバシーはないと認識する人が少なくないが、昔から最大の監視ターゲットは平和運動 - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201211150000/




2012.11.16 来年の1月に選挙を控え、イスラエル政府はハマスの参謀長を暗殺、ガザを空爆して破壊と虐殺を始めたが、暗殺の直前にはハマスとの恒久的な休戦に向けて大きな前進があった - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201211160000/


2012.11.18 戦闘的なシオニスト、ジャボチンスキーの秘書だった人物を父に持つイスラエルの首相はイラン攻撃を主張しているが、その前にガザを攻撃して再び破壊と虐殺を開始 - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201211180000/


2012.11.19  ガザで非武装の住民を殺傷、建造物を破壊しているイスラエルの思惑は住民をヨルダンへ追放することで、そのためにヨルダンで反体制デモが引き起こされたとする見方も - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201211190000/


2012.11.20  反米感情が強まることを承知で米国政府がイスラエルの残虐行為を擁護するようになった背景では、核戦争を経て自分たちは天国へ行けるという教義を持つカルトの動き - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201211200000/



2012年11月16日 中東の窓 : ヨルダンの騒擾 シリア情勢とガザ情勢の影に隠れていますが、ヨルダンの情勢も落ちつくどころか深刻の度を深めている模様です。
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4335884.html

2012年11月16日 中東の窓 : ガザ情勢(IDFの地上戦準備)
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4335754.html
さりとて 本当の意味での「中東戦争」を始めるには戦力が足りないように見える。
何より外交的な支援が見込みきれない、
つまり裏を返せば 選挙前の強力な示威的攻撃が目的なのがミエミエ かと。
やられる方は 冗談では無い のだが、それがカルトな蛮族野蛮人の思考なので
それを聖戦だと叫び続けるから 永遠に惨劇が繰り返され続けるだろうね。


中東の窓 : ガザ情勢(16日) 2012年11月17日 何しろ内部対立の激しいアラブ人同士でも、絶対に意見が一致するのは対イスラエル問題です。
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4336155.html

中東の窓 : シリア情勢(16〜17日)
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4336365.html

中東の窓 : gaza情勢(17日)
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4336913.html

中東の窓 : シリア情勢(17日)
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4336945.html

中東の窓 : ガザ情勢(18日)
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4337663.html

中東の窓 : シリア情勢(18日)
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4337674.html

中東の窓 : siria情勢(19日)
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4338393.html

中東の窓 : gaza情勢(19日〜)
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4338620.html

中東の窓 : siria情勢(19日〜)
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/4338819.html

参考までに此処まで眺めながら

2012/11/20 ガザ攻撃で原油上昇、アメリカの株は200ドル以上の急上昇。 シオニズムの変遷 イスラエル建国の舞台裏  Truthseeker
http://06020596.at.webry.info/201211/article_10.html
戦争ってのはさ、まあ、極端な話、
それで儲ける人たちがいるから、やるわけで。
そのためには どんな理屈でもつけるわけで。

そして、彼らの儲けのためには
どれだけの人々が苦しもうと、死んでいこうと知ったことではないわけで。

今、テレビでさわやかな、あるいは美しいようなイメージを植えつけている元財閥系企業が、
過去においてどのようなことをしてきたのか。

今、ディズニーが、子どもに夢をと言いながらイスラエルを支援するのと同じで。

結局、金儲けのためならなんでもする。なんでも言う。
それが資本主義というもの。


そして、今。
放射能に関しても同じことが起きていて。
自分たちの儲けのためなら、なんでもする。なんでも言う。
「お国のため」と ほとんど無賃金で働き、愛国心を発揮していたつもりが、
実際は財閥の金儲けのため。

同様に。
「お国のため」と信じて 食べて応援、絆、瓦礫広域処理と唱えて、
協力することは、金儲けのお手伝いをさせられているだけ。

兵隊として死ぬか、空襲で死ぬか、が、被曝で死ぬか、TPPで死ぬか、に変化しただけ。
いいかげん、気づくべきだが、
第二次大戦中、もし、「勤労奉仕」は財閥の金儲けのため、
などと言っても「非国民」扱いされるだけだったのと同じく、

今、このようなことを指摘しても、気づいてくれる人は少ないだろうことも、よくわかっている



2012/11/16 イスラエル、連日のガザ空爆 | 憂いの果てに
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-476.html

2012年11月20日 スロウ忍ブログ@Blogger: イスラエルによるパレスチナ自治区ガザ空爆開始に抗議し、「アノニマス」がイスラエル政府関連サイトにサイバー攻撃。
http://surouninja.blogspot.jp/2012/11/blog-post_20.html

陽光堂主人の読書日記 サイバー攻撃に晒されるイスラエルの自業自得
http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-810.html

In Deep: 「お前たちは自らの手で地獄の門を開いたのだ」: かつてない大規模サイバー攻撃を受けるイスラエル
http://oka-jp.seesaa.net/article/302554329.html

ROCKWAY EXPRESS ハッカーグループがイスラエルの5000名の公務員情報を漏洩
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/842/



で この人は流石に目の付けどころが良い。

https://twitter.com/tutinoue/status/270477936405118977
2012/11/19 19:19 JST 関電:米天然ガス先物価格に基づきLNG長期購入へ、BPと - Bloomberg
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MDQ7AP6K510F01.html

https://twitter.com/tutinoue/status/270478511683272704
2012年11月19日19時04分東電、スマートメーターのシステム公募開始 読売新聞) ttp://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20121119-OYT1T01189.htm

パナソニック、スマートメーター参入へ
ttp://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20121119-OYT1T01185.htm 2012年11月19日19時04分 読売新聞)

https://twitter.com/tutinoue/status/270479048772296704
2012年6月12日 スマートメーターのコストについて、外国の話を聞くと1万円程度かと 思っていたが、
24年度は3. 万円で、25年度は1.6万円となっており、衝撃を受けて いる
http://www.meti.go.jp/committee/sougouenergy/sougou/denkiryokin/pdf
もちろん電気料金に上乗せ
相変わらず無茶苦茶な公共事業の高コスト体質 が全く改善されていないどころか
間違いなく菅政権以降は更に悪化している。 そもそもコレは菅政権退陣時の法案が元だからね。


https://twitter.com/tutinoue/status/270479792791490560
「スマート」な「メーター」にすることが生み出す危険性。
http://blog.livedoor.jp/bettycat530-shinjitsu/archives/7436720.html

節電はスマートメーターなんて なくてもできる。
つまり口実なだけで むしろ節電よりも強盗略奪が主目的の詐欺。



誠天調書 2012年01月21日: 欧州での理想と其の思想を そのままに輸入するだけで民主主義が成熟できるはずもない。 歴史が違う 気候が違う 風土が違う 培ってきた理念観念が違う。
http://mkt5126.seesaa.net/article/247534856.html

「stuxnet STEP 7 s7otbxdx.dll」の検索結果 - Yahoo!検索

「stuxnet 正常な動作を示す偽装データを送るため、 異常が発覚せず、緊急停止などの 防護措置を取れない」の検索結果 - Yahoo!検索


「stuxnet PLC Siemens SIMATIC WinCC and PCS 7 control systems」の検索結果 - Yahoo!検索

Siemens Simatic S7-417 S7 - 315 fukushima stuxnet - Bing

simatic s7-300
simatic s7-200
simatic s7-1200
simatic s7-400
simatic s7-300f
イランで標的になったのは S7-417 S7-315 辺りらしいんですけど

Siemens Simatic simatic s7-1200 fukushima stuxnet - Bing

Siemens Simatic simatic s7-1200 stuxnet - Bing


2011年06月13日 Siemens、産業制御システム「Simatic S7-1200」の脆弱性に対処 - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1106/13/news018.html



誠天調書 2012年01月22日: 俺に出来る せいぜいの関の山
http://mkt5126.seesaa.net/article/247706584.html

「"media converter" Siemens PLC simatic s7」の検索結果 - Yahoo!検索

http://www.controldesign.com/digital_edition/IN2011/Q1/pdf/IN11Q1_webissue.pdf
Nuclear とか stuxnet とかの文字が有る。


シーメンス 富士電機 原発 タービン 復水器 をぐぐったら 恐ろしい呪文が吐きだされたよ
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%B9+%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E9%9B%BB%E6%A9%9F&lr=lang_ja#hl=ja&lr=lang_ja&tbs=lr:lang_1ja&q=%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%B9+%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E9%9B%BB%E6%A9%9F+%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%80%80%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%B3+%E5%BE%A9%E6%B0%B4%E5%99%A8&oq=%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%B9+%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E9%9B%BB%E6%A9%9F+%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%80%80%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%B3+%E5%BE%A9%E6%B0%B4%E5%99%A8&gs_l=serp.3...39953.41250.8.41610.3.3.0.0.0.0.172.422.0j3.3.0...0.0...1c.1.zCJexYT_fQk&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.&fp=54ef402c43c3cfcc&bpcl=38625945&biw=795&bih=476


大飯原発とか言ってるけどさ 休止中の原発が安全とか本気で思っているのかなぁ?
本当に何にもして無いのかなぁ? 早ければクリスマス以降に えっと何か起きないと良いね。
きっと選挙中はA兵器を使わないと思う、よほど敗戦が確定しない限り、コッチの追い風になっちゃうからね。



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E6%B2%B3%E8%B2%A1%E9%96%A5
古河財閥は早くからアルミニウム送電線の製造に関心を持ち、1919年にイギリスのブリティッシュ・アルミニウム社とアルミ棹の輸入・製造技術供与契約を締結し、1920年には鋼心アルミニウム線の製造を開始した。1921年、古河電気工業は日本電力(戦前まで存在した五大電力会社の1社)の大阪・岐阜間の送電線に鋼心アルミニウム線を供給し、日本での鋼心アルミニウム線の先鞭を付けた。

古河電工はその後もアルミニウム産業に強い関心を持ち続け、アルミニウム精錬の事業化を計画したが、必要とする電源確保の問題が解決できないでいた。ちょうどその時、東京電燈(現・東京電力)は精錬用電力を開発しアルミニウム事業の発展を企図しており、政府のアルミニウム増産要請もあって、両社の合意は成立し、1939年に日本軽金属が設立された。設立時の株主総数は1万6860人、1000株以上保有の株主は125人、発起人の両社以外に大株主がなく、最初から大衆株主の会社であったという特徴がある。

日本軽金属は、1942年以降、1945年の第二次世界大戦終戦まで、アルミニウムに関して日本一の生産量を上げたが、戦争末期には原材料のボーキサイトの確保ができず操業停止となった。戦後、1948年にはボーキサイトの輸入が再開され操業を再開し、1950年の朝鮮動乱の勃発により生産は飛躍的に増大し、引き続いて1954年から1957年にかけての神武景気の期間に経営発展の基盤を築いた。その後、1970年代の2度にわたる石油危機の発生により、同業各社がアルミニウム精錬から撤退していったが、日本軽金属のみは現在においてもアルミニウム精錬から加工に至る日本唯一のアルミニウム総合一貫メーカーとして活躍している。


富士電機製造(現・富士電機ホールディングス)の設立

古河市兵衛の時代から古河財閥の事業展開に関係の深いドイツのシーメンスと協力して、電気機械器具の製造事業への進出計画が具体化したのは、第一次世界大戦後の日本における電力事業の拡大と工場用動力の電化の著しい進展があった1919年である。それは、ドイツと日本の双方で始まった。提携交渉は順調に始まったが、古河財閥側では古河商事の破綻と日本における恐慌の深刻化があり、シーメンス側もインフレーション克服のための対外投資の禁止策などの制約が生じ、交渉は一時、停滞した。その後、古河合名会社(現・古河機械金属)にかわり古河電気工業がシーメンスとの交渉当事者となり、両社の提携に対する熱意が高まる中で、1923年に富士電機製造(現・富士電機ホールディングス)が設立された。富士電機製造の「富士」とは、古河の頭文字「ふ」とシーメンス(Siemensのドイツ語読みはジーメンス)の頭文字「じ」に因んだものである。

新会社の業務開始日の1923年9月1日に関東大震災が発生したが、幸い東京の本社事務所は損傷なく、事業は東京シーメンス社から引き継がれた在庫品と受注残でつなぐことができた。しかし、川崎工場の建設は少し遅れ、ようやく1925年からシーメンスの技術指導を得て品質の安定した製品を市場に供給し始め、先行する芝浦製作所(現・東芝)、日立製作所、三菱電機に次ぐ重電機メーカーへの道を着実に進んでいった。

古河電工は、富士電機製造の設立の前からと横浜電線製造所内に電機製作所を設け電話機の製造を行なっていた。古河電工は富士電機製造に電機製作所を現物出資する予定であったが、設備の評価額でシーメンスと意見が折り合わず技術提携の対象から外れたが、関東大震災で電機製作所が焼失したため改めて電話機事業が提携契約の対象に入れられるという経緯があった。この時点で、富士電機製造は重電および弱電を持つ総合電機会社となった。弱電部門(電話機部門)は、1935年に富士通信機製造(現・富士通)の設立により同社へ移管されることになった(後述)。

その後、満州事変(1931年)から日中戦争(1937年)までの6年間の日本経済は、軍備拡大による軍需品の急速な需要の拡大があり、富士電機製造は急速な規模拡大と業績の向上が続き、事業の発展への大きな契機となった。第二次世界大戦中、シーメンスとの提携関係は途切れたが、戦後の1952年に技術提携を復活させ友好関係を維持し、その後の経済環境の変化にも対応し、家電部門からは撤退し、重電機器を中心に経営を発展させながら今日に至っている。

富士通信機製造(現・富士通)の設立

1935年に、富士電機製造(現・富士電機ホールディングス)の電話機部門を母体として富士通信機製造(現・富士通)が富士電機から分離・独立して設立された。富士通信機製造の「富士」とは、古河の頭文字「ふ」とシーメンス(Siemensのドイツ語読みはジーメンス)の頭文字「じ」に因んだものである。

分離・独立の第一の要因は、経営上の理由であった。すなわち、通信機関係は製造面や営業面で重電機器とは性格を異にし、シーメンスが当時、強電部門と弱電部門を別会社として経営しており、独立して経営した方が得策であるとの判断に基づいたのである。特に、主要顧客の逓信省(現・総務省)との良好な関係維持を促進するものであった。そのことは、富士通信機製造の発足時に、東京逓信局から大山喜四郎を代表取締役専務として招聘したことからもいえる。

第二の要因は、東京電気(現・東芝)との提携による。東京電気は当初、電球・真空管を製造していたが、1930年以降に無線通信機器の製造を開始した。しかし、有線通信機には手が回らなかった。一方、富士電機は有線通信機器では地歩を築きつつあったが、無線通信機器までは手が回らない状況であった。そこで、当時の東京電気社長・山口喜三郎(元古河機械金属常務、元古河電気工業専務)は富士電機や古河財閥各社の幹部と旧知の関係にあり、富士電機は有線通信機器、東京電気は無線通信機器に特化して協力し共同の利益を上げるという趣旨の「事業共同経営に関する覚書」が締結された。そして、それに基づき両社はそれぞれ新会社を設立して、専業化した事業を行なうこととし、富士電機は富士通信機製造を、東京電気は東京電気無線を設立した。

富士通信機製造と東京電気無線の両社は相互に株式を持ち合い、富士通信機製造には東京電気社長の山口喜三郎が、東京電気無線には富士通信機製造社長の吉村萬次郎が、それぞれ取締役に就任した。その後、互いに有線機器・無線機器の特化に対する縛りを緩和し、契約解消の機運が高まる中で、1939年に東京電気が芝浦製作所と合併し東京芝浦電気が設立され、1943年には東京電気無線が東京芝浦電気に吸収されるに及び、東京芝浦電気の初代社長となった山口喜三郎からの申し入れにより、所有株式を相互に返還して事業共同契約は解消された。

富士通信機製造はその後、通信機事業をベースとして電子計算機に進出し、それと並んで工作機械の自動制御事業(のちファナック)を発展させていくことになる。



週刊ダイヤモンド デジタル購読プラス
http://dw.diamond.jp/category/special2/2012-07-21
[特集2]
“フクシマ”で変わった運命 原子力を捨て火と風を手中に
2012年07月21日号   「フクシマから1年」──。そう銘打ったレポートが今年の3月、ある企業から世に出された。意外にも、その発信元は日本ではなく遠く離れた海の向こう、ドイツだった。この国にも福島第1原子力発電所の事故で運命に翻弄された企業がいたのだ。それがこのレポートを書いたドイツの大手重電メーカー、シーメンスだった。

[特集2]
【Column】 「富士通」の社名の由来にも 日本に息づくシーメンス
2012年07月21日号   富士通という社名が、シーメンスに由来していることをご存じだろうか。いかにも日本風の名前で、どこにも名残などないと思うなかれ。そもそもの始まりは1923年にさかのぼる。発電機と電動機を国産化するため、古河電気工業とシーメンスが、合弁会社を設立。それが富士電機製造だった。

[特集2]
ミヒャエル・ズイス(シーメンス・エネルギー部門CEO)インタビュー
2012年07月21日号   売上高2.7兆円、営業利益4000億円。日本の大企業に匹敵する規模と、それ以上の収益性を兼ね備えた巨大部門のCEOは、世界と日本のエネルギーの未来をどう見ているのか。

[特集2]
勝てない事業はサヨウナラ! 日立、パナソニックも憧れる シーメンスの“捨て上手”の経営
2012年07月21日号    「将来は米GEやシーメンスのような世界の巨人に挑戦したい」日立製作所の中西宏明社長は昨年6月、新しい中期経営計画の発表の場で、そう意気込みを語った。その後も度々、シーメンスの名を口にしている。実は、日本の電機メーカーのトップが、シーメンスという企業名を口にする回数が増えている。

[特集2]
知られざるシーメンス
2012年07月21日号   原子力発電事業から完全撤退する──。昨年9月に伝えられた、世界的な大企業シーメンスの決断は驚きを持って迎えられた。しかし、その裏には入念な準備と勝算があった。日立製作所やパナソニックなど日本の大企業の羨望を一身に集める知られざるエクセレントカンパニーが、世界で顕在化するエネルギー問題の解決策を提示する。 



2012年08月11日 カテゴリ独シーメンス、米GEの原発撤退 独シーメンスが富士電機と発電設備を共同納入する沖縄電力 吉の浦火力発電所
http://blog.livedoor.jp/shibakodai_zengakuto/archives/51682472.html
シーメンスも原発以外に多くの事業からの撤退例がある。

05年に携帯電話、
07年に自動車部品、
09年にパソコン、
11年にIT(情報技術)サービス
といった事業を売却・撤退している。

日本企業にありがちな
「会長や社長の出身部門やトップが関わったプロジェクトだからやめられない」
といったウエットな感情はGEやシーメンスにはない。

だからこそ、成長が見込めなかったり、戦略性が乏しくなった事業は
迅速に見切りをつけたりすることができる。

シーメンスに続いてGEも見切った感のある商業原発。
世界の電力ビジネスの構図は大きく様相を変えつつある。


米ゼネラル・エレクトリック(GE)最高経営責任者(CEO)、
ジェフ・イメルト氏は原子力発電へ対して このように発言している。 
 東京電力福島第1原子力発電所の事故をきっかけに原発のコスト上昇が見込まれる一方、
 多くの国が地中深くの岩盤から採取する新型天然ガス「シェールガス」や風力に
 発電用エネルギー源をシフトすると予見。 
 原発は「(経済的に)正当化するのが非常に難しい」
と英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)のインタビュー(7月30日付記事)で語った。

2011年9月に独シーメンス社長、ペーター・レッシャー氏の独誌シュピーゲルのインタビューで表明した
「原発事業撤退」に続く米欧電機大手トップの衝撃発言。 

「選択と集中」の本家ともいえるGEの“変わり身の早さ”は、
原発事業のパートナーである日立製作所をはじ
め日本勢の経営戦略にも影響を与えずにはいられない。

イメルト氏が世界のエネルギー情勢を展望した上で強調したのは
 ・米国でのシェールガス革命、
 ・日本における福島原発のメルトダウン(炉心溶融)、
 ・ 再生可能エネルギーの価格下落
の3点。 

具体的には、天然ガスはシェールガス革命で10年来の安値水準で推移しており、
原発産業は「福島」後の追加コストと不確実性に直面、
そして太陽光パネルは過去3年間で75%値下がりした結果、
数カ国で小売り電力として価格競争力を持ちつつあるとFTの記事は言及している。  

GEは7月に主力のエネルギー・インフラ部門の組織再編を発表したばかり。

従来同部門の事業を統括していた「GEエナジー」(売上高500 億ドル、人員10万人)を廃し、
新たな社内分社として

 「GEパワー・アンド・ウオーター」(280億ドル、4万1000人)

 「GEオイル・アンド・ガス」(150億ドル、3万3000人)

 「GEエナジー・マネジメント」(70億ドル、2万7000人)

の3社を年内に発足させる。

「階層を減らすことで集中力、機動力を高める」(イメルト氏)方針で、同部門の業績を一段と伸ばし、
欧州危機に端を発した航空機エンジン事業や医療機器事業の不振をカバーするのが狙いのようだ。

 米GE製のスマートメーター
中国、インド、ブラジルをはじめ新興国の経済成長などによる世界的な電力需要の拡大を背景に、
GEは前述した火力発電用ガスタービン、風力発電用風車、
さらにスマートグリッド(次世代送電網)技術を生かした
広範な電力インフラ設備などの一括受注を狙い、
世界市場で攻勢をかける体制を固めたとみられる。

周知のように、
商業用原発は大別して沸騰水型(BWR)、加圧水型(PWR)の2タイプがあり、
BWRを開発したのがGEで、PWRの開発元は米ウエスチングハウス(WH)。

ただ、米国内では1978年のスリーマイル島原発(ペンシルベニア州)事故により、
今年2月にボーグル原発(ジョージア州)3、4号機の増設が認可されるまで、
実に34年間も原発の新規プロジェクトが凍結されていた。

このため原発ビジネスは米国発祥でありながら、米企業における存在感は さほど大きくはない。

WHは99年に原発部門を商号ととともに英国核燃料会社(BNFL)などに売却
(本体は系列の米放送大手CBSを主力事業に、社名もCBSに変更)、
06年に東芝がBNFLからWHを買収し、傘下に収めた。

要するに13年前からWHは“外資”を親会社に持つ米国企業であり、
現在では東芝の子会社ということで日本勢の一角ともいえる。

一方、GEは06年に日立との原発事業の統合を発表。

07年になって
日本国内の原発建設・保守・サービスを手がける
「日立GEニュークリア・エナジー」(茨城県日立市、出資比率は日立80%、GE20%)、
日本以外の世界各地で原発の新規建設受注を目指す
「GE日立ニュークリア・エナジー」(ノースカロライナ州、GE60%、日立40%)
という合弁会社を それぞれ設立し、現在に至っている。 

06年当時、米国ではジョージ・W・ブッシュ政権下で
原発の再評価が進み「原子力ルネサンス」と呼ばれていた時期。

GEはスリーマイル島事故以後の長いプロジェクト凍結期間を経て、
すでに原発事業では製造部門を持たず、サービス・エンジニアリング会社に転換していた。

かつてBWRの「教え子」として
技術を供与した日立に原子炉容器や蒸気タービンの製造を委託することで、
息を吹き返しつつあった原発プロジェクトを受注できる体制を急ごしらえで再構築したように見えた。


米原子力規制委員会(NRC)が今年2月に建設を認可したボーグル原発3、4号機、
3月に認可したV.Cサマー原発(サウスカロライナ州)2、3号機の受注競争で、
GE=日立陣営はいずれも東芝=WH陣営に敗れている。

ただし
現在のGEの原発事業の売上高は約10億ドル(約 790億円)で
全体の売上高の1%にも満たない水準と報じられている。

もともとイメルト氏は 資金面や周辺住民対策など政府への依存度の高い原発ビジネス に
冷ややかな姿勢が目立ち、
今年3月に米ヒューストンで開かれたエネルギー業界最大の会議「CERAウイーク」での講演でも
「『原子力ルネサンス』というものは(福島の)事故の前から そもそも存在していなかった」
と批判的な発言をしている。

政府への依存度が高いということは、
ビジネス基準で物事が決められない「不確定要素」が大きい
ということだ。

そんなイメルト氏の姿勢が世界の原発市場におけるGE=日立連合の「劣勢」を象徴しているように見える。


2012年6月、日立は海外初の原発プラント受注に向け、
リトアニアのビサギナス原発(21年稼働予定)に関する建設事業権契約を結んだ。

参画企業に「日立GEニュークリア・エナジー」の名があるものの、
「現地の原発事業会社への出資額が焦点になっているリトアニア案件にGEは距離を置いている」
と原発ビジネスの事情に詳しい業界関係者は指摘する。

実際、福島事故後のドイツなどの「脱原発」の動きに加え欧州債務危機の影響などで、
 当初はリトアニアの原発事業会社への出資が見込まれていた
 ラトビアやエストニアなど周辺国が資金拠出に難色を示す
という可能性が出てきている。

その場合、数百億円とみられる日立の出資額が更に膨らむ恐れがあるといわれているのだが、
パートナーであるGEが果たして応分の負担をするのかどうか。

7月になってリトアニアは原発建設の是非を問う国民投票を10月14日の総選挙と同時に実施することを決定。

福島事故をきっかけに国民の一部に原発建設反対の声が広がっているためで、
イメルト氏が難色を示す政府への依存度、すなわち「不確定要素」が高まっていると解釈できる。

そんなリスク要因の大きい原発ビジネスには深入りしない、
というのが今回のイメルト氏の「原発は(経済的に)正当化が難しい」との発言の真意のように思える。 
で 実際にリトアニアでの10月の国民投票では原発反対という結果になった 訳で。
泡を食ってるんだろうなぁw
で オバマ再選、色々と世の中は動きますねぇ。この前はプーチンも勝ったし。

さて では日立や東芝は 何処を標的に動くかねぇ?w
えっと TPPとか石原とかマスコミ新聞テレビ大手メディアとかで流れるのって
どういうトコから広告料が流れているのかなぁ?w
俺は頭が悪いから 良く分かんないや。

悦びの嬌声を上げながら自ら核の業火へ身を投げる というカルトの下僕達を生贄にして
ノアの箱舟を造っては屠殺されていく屍の流れの上でカネを奪って去っていく それがウツクシイ話らしいですよ。

連中って本当に人間なのかなぁ?


https://twitter.com/FIFI_Egypt/status/268780679167348736
平和ボケとは、
本当に口ぽか〜んってレベルでボケてて、口だけ開けて流れてきた情報を丸のみして、
娯楽ばっか与えられて、いつしかモラルすらこだわらなくなって、それを平和と思い込まされてて。
水面下で蠢いてる危機に気づか無くて、気づか無いように教育されて。
気がついた時は、すでに遅しの状態のこと。
チョット違う、屠殺される家畜が死を自覚できるのかな?w それは買い被りすぎでしょw



チェルノブイリの今  元広島市長 平岡敬 (2012年10月12日朝刊掲載) 中国新聞
http://lituum.exblog.jp/19442677/
http://www.hiroshimapeacemedia.jp/mediacenter/article.php?story=20121012094100242_ja

http://www.hiroshimapeacemedia.jp/mediacenter/article.php?story=20121015095832195_ja

厳しいチェックを受けた後、4号炉へ近づく。
事故後、厚いコンクリートの「石棺」で暴れる核を抑え込んだが、
内部では今も放射能を帯びたがれきがくすぶっている。
300メートルくらい離れたところで、線量計は毎時12〜13マイクロシーベルトを示した。
あ やっぱり そういう場所も有るのか 、相当に斑で出るんだろうなぁ。
つーかフクシマの地獄の数値の現状を 改めて思う。


4号炉を眺める2階建ての展望室で、女性の説明員ユーリア・マルシーキさんは、
4号炉の現状と新しい石棺の構想を熱を込めてしゃべり続けた。

石棺は老朽化が激しい。屋根がゆがみ、隙間もできている。
腐食が進んで雨水や雪解け水が入り、底にたまっている。
崩壊すれば再び悲劇が起こる。
それを防ぐため、米国、フランスなどの協力を得て2010年からアーチ形の石棺を造り始めた。
このシェルターは
幅257メートル、長さ150メートル、高さ108メートルに及ぶ巨大な構造物である。
完成後は軌道を滑らせて、4号炉をすっぽりと覆うことになる。

工費は8億ドル以上、2015年に完成するとユーリアさんは強調したが、
放射線量が高いところでの作業であるだけに、簡単には進まないようであった。

作家で日本ペンクラブ会長の浅田次郎さんは、今年4月に現地を視察し、
新石棺を見て「灰色のマトリョーシカ」と呼んだ。
マトリョーシカはロシアの入れ子人形である。
新しい石棺で覆っても、放射能の寿命は気が遠くなるほど長い。
老朽化すれば、また上にかぶせる石棺を造らねばならない。

これは何も生み出さない負の事業である。
それゆえ事業が巨大であればあるほど、むなしさ も また募り、思いはフクシマに及ぶ。

限りなく続く人間と核との戦いを象徴する4号炉であった


プリピャチは
1970年に、チェルノブイリ原発から北西へ3キロばかり離れた原野に建設された都市である。
5階、9階、16階のアパートが林立し、約5万人が生活していた。

86年4月26日未明の原発爆発によって、彼らの人生は一変した。
翌27日正午に「3日間ほど街を離れよ」というラジオ放送があった。
事故の具体的内容は知らされなかった。
避難は午後2時から始まり、ウクライナ各地から集められた1100台のバスが、全住民を運んだ。

当時10歳だった男性は「3日後には戻るのだ」と思い、
遊んでいたテニスボールを持ってバスに乗った。
それが住み慣れた街との別れだった。
このときの放射線量は毎時30ミリシーベルト以上だったといわれている。



2012/10/23 チェルノブイリから福島に伝えたいこと
http://blogs.yahoo.co.jp/aruko26/37618688.html



http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/714.html
未公表データが存在 放射線量が急上昇(NHK)
去年3月の原発事故で放射性物質がどのように放出したかを調べるのに重要な原発周辺の放射線量について、公表されていないデータが存在することが分かりました。東京電力は未公表の理由について「調査中」としていますが、この中には、事故から5日後の去年3月16日午前に一時的に急上昇しているデータもあり、専門家は「原発で何かが起きた可能性を示しており、詳しく調べる必要がある」と指摘しています。

福島第一原発の事故で放出された放射性物質については、東京電力がことし5月に最新の解析結果を公表し、去年3月15日に2号機から翌16日には3号機から、大量に放出されたとしていますが、具体的な放出経路などは明らかになっていません。
この未解明の謎に迫ろうと、NHKが原発周辺で観測された放射線量について改めて調べたところ、第一原発から南に12キロにある第二原発の値に不自然な点があり、問い合わせた結果、未公表のデータの存在が分かりました。
東京電力によりますと、未公表は去年3月15日午前から4月3日にかけてのデータで、このうち確認できたとして東京電力が明らかにした3月16日のデータを見ると、午前9時40分ごろ、それまで1時間当たり20マイクロシーベルト前後で推移していた放射線量が突然80マイクロシーベルトに跳ね上がり、10分後には87.7マイクロシーベルトまで上昇していました。
線量が上昇する1時間余り前の午前8時半ごろに、3号機の建屋から白煙が大量に噴き出ているのが確認されていて、放射性物質の放出との関連が疑われていますが、何が起きたのか詳しいことは分かっていません。
これについて、事故のあと、原発周辺の放射線量などを調べている東京大学の門信一郎准教授は「事故から1年8か月がたつのに、いまだに未公表があるのは分析を行ってきた立場として大変残念だ。今回のように大きく値が変化するデータは、福島第一原発で何かが起きた可能性を示しており、3号機の白煙との関連を含め、詳しく調べる必要がある」と指摘しています。
東京電力は「なぜ公表されていないのか調査中だ。確認ができしだい公表を検討したい」と話しています。
http://ameblo.jp/don1110/entry-11407216421.html
つーかキチガイが書いた文章だな。
不自然なまでに 其の測定場所 が明確に示されていない、
原発“周辺”? それって 何処までを指すの?
そんな曖昧に極まりないデータを報じる に何の意味が有るの?

まぁ別に良いよ 今更だし、ウチは散々に情報を出していってたしさ。
どっちにしても また今回もNHKも嘘デマ扇動に加担して情報を出す だけでしょ。

だって 仮に福島第一原発の何処か だとして
その 急上昇した数値で80〜87μsv/h へぇw えらく低いねぇ?w
そもそも其の前後で20μとか言い出している。 それすら不自然だねぇw
それよりも2011/3/15のデータの話をしろよ
 そ ん な わ け ね ー じ ゃ ん 。
ナメきってるよね。
誠天調書: 2011/3/15は何が起きたんだろう? 福島第一原発で、南関東の首都圏で、千葉県の北西部で。
誠天調書: 核燃料が“高温で焼けて燃えてを続けてしまう”は メルトダウン以上の超高線量な放射性物質の放出が起きる。
数百〜数千μsvが 散々に出ているのに 何を今更に。

死ぬまで嘘デマ扇動を吐き続ける連中が 今更に誤魔化しが上手くいけば免罪される と思ってるのかな?
随分とオメデタイねぇ。

俺は俺なりに更新をし続けるだけだよ。


2012-11-20  本邦初公開!?:日本の地下水源から出る放射能分布地図発見!|donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-11408655422.html

「地下水から出る放射能を測定しそれを地図にすることのできる」ものである。
おそらく日本人でこのサイトに気づいたものはその筋の専門家くらいだろう。

http://pds2.exblog.jp/pds/1/201211/20/14/e0171614_143514.jpg
このサイトはアメリカの軍事衛星が捕らえたデータを基にして、
世界中の地域の地下水から放出される放射能レベルを検知し、
それを地図に書き込むというものである。


(あ)
まず、福島第一原子力発電所の地下水が最高レベルで汚染されていることを見事に捕らえている。
しかし、これは当たり前と言えば当たり前である。メルトダウンしているからである。

(い)
問題は、東日本大震災の震源地のあたり
http://pds2.exblog.jp/pds/1/201211/20/14/e0171614_135984.jpg
にも かなりの放射能が検出されていることである。
仙台の地下ではない。岩手の地下でもない。太平洋の地下からである。
これは、やはり核の使用による人工地震であったことを意味しているのではないか?

(う)
日本全国の地下水が かなりの放射能を出している。
その地域には原子力発電所があるのである。そこで原子力発電所の位置を確認してみよう。
http://pds2.exblog.jp/pds/1/201211/20/14/e0171614_1103883.gif
この図と一番最初の図を比較するとどんぴしゃりであることがわかるだろう。
原子力発電所のある場所の地下水から放射能が出ているということである。

(え)
原子力発電所のない いくつかの地点でも放射能が地下水から検出されている。
その場所とは、盛岡、東京、大阪、岡山の4地方であった。

おそらく
人形峠などの自然ウランの廃棄 もしくは 「劣化ウラン」の保管している大企業があるため
だろうと思う。

http://ameblo.jp/don1110/entry-11407216421.html
http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/715.html
2012年11月17日 宮城県沖、福島県沖、茨城県沖の海底土からストロンチウムが検出|まっちゃんのブログ
http://ameblo.jp/misininiminisi/entry-11406755088.html

セシウム 137 とセシウム 134

「大放出」から半年近くが経った今、多くの地域での地面の汚染の主役は半減期 30 年の 137Cs と半減期 2 年の 134Cs になった。セシウムだけとはいえ、これらは異なった核種なので、両者が混ざっていることで話が少しややこしくなる。

以下では、2 種類のセシウムから出るガンマ線に関して簡単にまとめておく(すべて初等計算だが、ある程度の理科系の知識が必要)。特に、除染をせず、また、セシウムがいっさい流れていかないとしても、放射線量は 2 年で当初の約 6割、3 年で約 5 割まで減ることがわかる。

137Cs と 134Cs は原発から放出され、あたりにまき散らされ、未だに地面にしっかりと付着している。同じところから来た同じセシウムなのだが、その由来は随分とちがう。
137Cs はウランの核分裂で生まれる。つまり核分裂生成物だ。

一方、134Cs はウランの核分裂では出てこない。 (重要!!!)

だから、たとえば原爆から出てきた放射性物質には137Cs は含まれているが 134Cs は含まれていない。
134Cs が出てくる理由は以下のとおり。ウランが核分裂すると 133Xe が生まれる。 133Xe はベータ崩壊して安定な 133Cs になる。この 133Cs が原子炉の燃料の中に置かれていると、核分裂の際に出てくる中性子を捕獲して 134Cs になるのだ。

このことからセシウムは、二つあり
137は核爆弾の爆発で生じるということであり、134は原子炉内で生じるということである。
よって137が大量にあったりした場合は、福島3号機の爆発は水蒸気ではなく、核爆発であったことになり、
流した汚染水にはセシウム134がはいっていて、セシウム137は、それほどはいっていないことになる。

マスコミで騒がれている福島沖の海底のセシウムには
134があっても、137がたくさんあってはいけないことになる。

だから、134Cs の量は、原子炉がどれくらいの期間運転していたか、
あるいは、使用済み核燃料がどれくらいの期間使用されていたかを反映する。

一般に、原子炉からでてくる 134Cs と 137Cs の放射能強度比、
つまり
 r =(ベクレルで測った 134Cs の量)÷(ベクレルで測った 137Cs の量)
は、0.4 から 1.5 の範囲に入る。
チェルノブイリの場合、この比は 0.55 程度だった

(以上は、原子力資料情報室のページ による
 http://cnic.jp/modules/radioactivity/index.php/12.html)。

2012年5月29日
セシウム134 150 Bq/kg
セシウム137 220 Bq/kg

2012年8月2日
セシウム134 140 Bq/kg
セシウム137 220 Bq/kg

福島県沖
2012年5月25日
セシウム134 110 Bq/kg
セシウム137 160 Bq/kg

2012年5月24日
セシウム134 92 Bq/kg
セシウム137 140 Bq/kg

2012年5月24日
セシウム134 92 Bq/kg
セシウム137 140 Bq/kg

2012年8月3日
セシウム134 110 Bq/kg
セシウム137 170 Bq/kg

2012年8月6日
セシウム134 150 Bq/kg
セシウム137 240 Bq/kg

茨城県沖
2012年5月19日
セシウム134 190 Bq/kg
セシウム137 280 Bq/kg

2012年8月11日
セシウム134 150 Bq/kg
セシウム137 240 Bq/kg

汚染水を流し込んだのは、
海底にセシウム137が大量に残ると核爆弾を破裂させたのが完全にばれてしまうので、
汚染水を流し込んで134と137が存在するという風に偽装工作する意図が見え見えである。

しかも134は半減期が早いから結果として137が大量に残っても言い逃れができると考えたのであろう。




https://twitter.com/onomine/status/270344893644304384
総理からの重要なお知らせです!
「「当分の間、摂取及び出荷を差し控えるよう」
という総理指示が、福島県など東北・関東各県知事に 」
私は この総理のお知らせプリントして、学校教育員会、給食食材会社さんに届けるよん。♪ 
http://akiba1.blogspot.jp/2012/11/blog-post_18.html


http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/726.html
「当分の間、摂取及び出荷を差し控えるよう」という総理指示が、福島県など東北・関東各県知事に (秋場龍一)

http://www.kantei.go.jp/saigai/pdf/20121113siji_fukushima.pdf

2012-11-20 総理指示「出荷制限指示」栃木・千葉・群馬・茨城・埼玉・新潟・静岡・青森・山梨・神奈川・長野・山形(見やすくしてみた)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2554.html


この話の中身は今更で有り この話の本質は其処では無い。
この記事の重要性は総理大臣 指示という部分にこそ有る と思うんだよね。


行政指導 | 法律用語 - 法、納得!どっとこむ
http://www.hou-nattoku.com/mame/yougo/yougo210.php
指示、警告、勧告、要求などと呼ばれることが多く、
行政手続法上も、「指導、勧告、助言その他」を行政指導としています。
行政手続法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H05/H05HO088.html

勧告や助言 などではなく 指示 で来ている事、つまり その上は もう「命令」になる。
避難命令←避難指示←避難勧告 の話ならば 分かる人も多いと思う。
つまり 非常に強い意味を込めている という事だ。
となれば 極めて徹底的に情報流通させなければならない という意味でもある。
津波などの自然災害で避難勧告避難ではなく指示が出たら
という話に例えれば もう避難命令の直前をも意味する 極めて危険な状態 と誰でも分かるよね。

それを 此の総理大臣指示は 11/13 に出している。
つまり野田は解散で奇襲攻撃をすると分かっていて2日前に出した という事になる。

東日本全域 そして極東の一諸島全域へ及ぶ大災害への危険へ対する極めて重大な警告の意味
での【総理大臣指示】とは
どさくさに紛れて出す類のモノでは 絶対に無い。


人の命を何だと思ってるんだろうね、
連中に取っては核攻撃で死屍累々が積み上がる事すら掠奪強盗の道具でしかない、という事だよね。
ニホンジンのコッカのニホン ですら掠奪強奪の道具でしかない、という事だよね。

俺は 此の意味を絶対に絶対に忘れない。







posted by 誠 at 04:00| Comment(3) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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