https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2012年11月28日

これが小沢の“ネット選挙”である。

書けば書くだけグダグダとなる。
ウチを読む価値は全くに無いので 一切に信じては駄目ですよ。


http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/753.html
2012年11月27日 日刊ゲンダイ
http://gendai.net/articles/view/syakai/139829
新党名は「日本未来の党」になる見通しだ。
小沢一郎の「国民の生活が第一」や「みどりの風」、「減税日本・反TPP・脱原発を実現する党」も
合流を検討している。

「維新と大きく異なるのは、脱原発の政策が一致していること。
 新党構想は3カ月ほど前から、
 生活の小沢一郎代表や脱原発の亀井静香幹事長が水面下で調整を続けてきました。
 小沢や亀井らベテランが裏方に回って汗をかいている
点も、維新とは対照的です」
(政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏)
まず俺も最初は
マスコミ新聞テレビ大手メディアの大本営発表 と思ったが それにしてもチョット変だな とも考えた。
どういう事なんだろう? とね。

で 今にして思えば
裏で動いているのは誰だ という観点を マスコミ新聞テレビ大手メディア は把握した上で
この話の重大な意味を報じざるを得ない状況へ追い込まれてしまった
という事なのかな?

「最大の問題は選挙区の調整でしょう。
 でも、小沢一郎は社民党、新党大地、みんなの党と個別には ほぼ調整を終えている。
 あとはみどりや脱原発との調整があるくらい。テクニカル的には それほど難しい話ではありません」
(選挙事情通)


https://twitter.com/fujifuji_filter/status/273422052269101057
ホッとしますね。
RT @iwakamiyasumi: これは便利。
RT @egg_rice:  【比較】
日本未来の党 政策要綱
http://www.hatatomoko.org/mirainoseisaku.pdf


「国民の生活が第一」第2次基本政策検討案
http://www.seikatsu1.jp/images/user_files/kentouan_2.pdf

http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-1228.html
「国民の生活が第一」が、嘉田新党「日本未来の党」に解党・合流するとのこと。
これ自体は、歓迎し支援しようと思う。

なぜなら、
@マスメディアが新党へ敵意をむき出しにしたこと。 
 現状において “メディアの敵意 とは 国民の味方であること” の
 その十分条件ではないが必要条件だ

A小沢氏の決断は、反原発の市民の声を基準にしていること。
 政党間の事情を後回しにして、市民の要望、受け皿と言うことを優先した。

ただ
卒原発とか自然エネルギーとか言っている嘉田さんや飯田さんは、
一般には脱原発の旗手のように思われているが、
実際は小沢さんの方が、遥かに明確で進んだ政策を打ち出してきていた。
http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-1227.html
2012-11-27 「即時廃炉」の夢想と、「即時停止、10年以内廃炉」の政策の違い

なんで原発ゼロに10年もかかるのか?

■稼働停止と廃炉のちがい
・稼働停止してから10年間冷やしたのちに廃炉作業
・停止は事業者や管理者(政府)の決定で可能だが、廃炉は法的な決定
・その他、廃炉にまつわる問題は多岐にわたる
・即時停止 可及的速やかに廃炉 ということ
・即時廃炉 は運動のスローガンとしてはOKだが、政策的には空想でしかない

■法的な問題 原子力基本法
・第1条 原子力利用を推進することによって〜〜
・第2条2項 安全の確保については 〜〜 我が国の安全保障に資することを目的〜〜
・膨大な関連法規 →それにまつわる利害(利権)
・これらをすべて変えなくてはならない

■原子力ムラ
・勝手に消えてくれない (即時廃炉 はこれを無視している)
・河合弁護士によると、関連企業等の経済規模の合計は日本経済の6〜7割
・ムラというかわいらしいものではなく、日本中にはびこる巨大シンジケート
・これを解体しないかぎり、自由競争にしても淘汰などされない
・国策によって原発麻薬漬けにされた立地経済のように、救済義務のある部分もある

■日米原子力協定
・2018年7月に30年の有効期限が終了 6ヶ月前から終了の通知可能(無いと継続) 誰が?(命がけ)
・NPTでの核燃料サイクルを日本に唯一認める(押しつける)
・核燃サイクルを止めると言えば、日本に大量に保有するプルトニウムがNPT違反扱いになる
・米国は安全保障(軍事)協定ととらえている
・しかも濃縮ウランの約7割は米国から輸入(30年間で154トン義務) 断れるのか?

■使用済み核燃料処分
・解決の目処はない 
・ふくいち周辺(20キロ圏)が狙われている。 それが目的だった可能性も
 「原発推進の正体は「日本列島を核の墓場にする計画」だったのではないか」
 「「フクシマを核処分場にする計画」を改めて検証してみる」
・が、責任とらずして被害者が被害をより負担を追うことは、モラルハザード。
・米国や原発輸出先の核ゴミも受け入れる可能性
・ドイツでも最終処分が決まらずに廃炉作業がストップしているらしい(熊谷議員による)

■各党の比較
・生活  脱原発視察@ドイツ 提言
    やっと「再稼働認めない」を明言 2022年までのできるだけ早く廃炉決定
・社民党 脱原発アクションプログラム 
    再稼働は新安全基準。2020年までに原発ゼロ 2050年には自然エネルギー100%
・共産党 「即時原発ゼロ」の実現を
    と、「政府に提言」 自分ではやらない
・みんな 維新(橋下派)  自由競争させれば原発は淘汰される
    原子力ムラの存在をわざと忘れている
・公明党 40年を厳密に できるだけ早くゼロに
    と言いながら自民党と一体化


この巨大な課題を解決して廃炉決定するのに、本当に10年でできるのか?
と思ってしまうくらい、課題は重い。
特に、原子力シンジケートの解体と、日米原子力協定の破棄は、
仮に脱原発派が政府をとったとしても、さらに国民運動が協力に後押ししなければ、絶対に解決できない。

官邸前に、今度は何十万人の支援デモが押し寄せるくらいでなければ、
どんなに政治家ひとりが頑張っても、おそらく解決は困難を極める。

閣僚が次々とマスメディアと警察・検察の餌食になり、官僚の徹底したサボタージュを前にするだろうから、
普天間で挫折した鳩山政権よりも更に厳しい困難へと直面するだろう。


理想を語るべき市民運動では、「即時廃炉!」と言うべきだと私も思う。

しかし、政策を実現すべき政治家は別だ。
この大きな山のような廃炉までの道のりを無視して、
お気楽に「即時廃炉」と言う政治家を、あまり私は信用できない。


最後に、国民の生活が第一は、第2次基本政策検討案を発表しているので、紹介しておく

http://www.seikatsu1.jp/images/user_files/kentouan_2.pdf
<原発は、ただちに稼働ゼロとする>


原発の再稼働は論外であり、あとは 汚染 被爆 避難 移住 などの問題だ。

これには市民のロビー活動も必要であり、
市民運動のラインから政治のラインへの情報伝達と説得のパイプを
しっかりと作らなくてはならない。

とまれ、12月16日まで、各人ができることを最大限やろう。
私が言いたいのはそれだけ。

あとは、選挙の後に考える。

明日も朝の数時間は渡辺義彦さんの事務所に顔を出そう。
たぶん、作業が激増しているだろう。

淡々と、やれることをやる。

https://twitter.com/makochan1969/status/273445467105415169 浅野 真@国民の生活が第一 岐阜
小沢一郎は大変な人物だ と つくづく思う。
本物の第三極を仕上げてしまった。
これで もうマスコミによる脱原発政党隠しは出来なくなった。
マスコミ新聞テレビ大手メディアが誹謗中傷する為には 「報道」をしないといけないからねぇw

https://twitter.com/jhatajinan/status/273419307873095680
しかしまあ、大胆だね。
そうでなければ奇襲とはならないからねw
マスコミ新聞テレビ大手メディアへも奇襲を掛ける という差配だよね。

https://twitter.com/Vicke_2011/status/273422557888258050
この一週間、マスコミは、自民vs民主vs維新の構図一色で選挙を演出してくれた。
その舞台の上で登場人物たちはドタバタを繰り広げ
舞台の上で踊らされるだけの登場人物達 と TV的 には”おいしい”状況だった。
そこへ日本未来の党の設立今日発表。
タイミング見計らっていた人物がいたとしたら たまげたものだ。
TVの話題って賞味期限あるのだよね。
完全に すっ飛ばされるよね。 むしろ逆算すれば 狙っていないはずが無い と考えるしかない。

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/774.html
2012/11/27 誰も信じていない大新聞テレビ報道 「3〜4割が疑っている」も納得 (日刊ゲンダイ) 


「国民の生活が第一」第2次基本政策検討案
http://www.seikatsu1.jp/images/user_files/kentouan_2.pdf

 ↓
日本未来の党 政策要綱
http://www.hatatomoko.org/mirainoseisaku.pdf

この内容とタイミングを考えれば 明らかに計画的だったとしか言いようが無い。

勿論に100%に計画の通り だとも言わない、多少に状況的なモノも有るのだろうけど。
戦は 出来る限りに準備をして けれども瞬時に変動していく状況へ適宜に対応していく なんだからさ。
こんな事は孫子の兵法の頃からの話でもあるのだから。

やれやれ、現場は大変だw
だけれども これは結局に
「国民の生活が第一」の組織力の 相互の互恵な信頼関係を長年に地道に構築してきたからこそに
その対応をしよう とも 下部側が言ってくれる訳で。
カネを流さずに 尚の此処までの忠誠心は 今の自民や創価公明や民主や維新にあるかい?

例えば 自民や創価公明や民主や維新 が 真・自民 とか結党したら?
下部構造側の組織崩壊が起きるわなw

http://twitter.com/tokodamasakatsu/status/272956562866311168
自民党は更に創価学会を頼りとしてしまっているので、組織が弱体化し、士気が低下している
のに気付かないのか?
⇒自民党幹部らが相次いで公明党候補予定者の応援に関西入りしている。
 自公連立政権時代と同様で公明党側と
 「他選挙区で創価学会の組織票の『バーター』が期待できる」とする自民党側の利害が一致
その向こうにはカネモウケの利害関係こそが 前提条件 として有るからねぇ。

今回の事態は「国民の生活が第一」の組織の下部構造の側は 損の方が多い
けど 味方は増やしやすくなる。

言ってみれば、
小沢信者へ依ってきた者達にしてみれば確かに たまったもんでは無いw ので
ややマイナスの方向性 となる。

だけれども そうでは無い者達 特に馬鹿で豚に過ぎない一般民衆を如何に味方へとしていくべきか
という観点では ややプラスの方向性となる。
下士官は大変だが 兵卒の募兵はしやすくなる、という感じかな。

あとは 各々が その個人が判断していくしかない。

俺も釈然とはしない気持ちは残る。
だけど小沢信者の人達には 良い按配で水を浴びられたのも 頭を冷やす為には また良いんじゃないかな?
色々と書きたい事も有るけど 今回は この程度にしておくのが良いのかもね。



http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/802.html
2012年11月28日 主権者国民連合政党名称は「生活」とする方が良い (植草一秀の『知られざる真実』) 
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-bdeb.html
新党の中核を担うのは「国民の生活が第一」だ。

早速、あせった橋下徹氏が批判を始めたが、
泡沫政党の泡沫党首の声をメディアが紹介する理由は存在しない。
メディアの動揺も激しいのだろう。

「脱原発・反消費税増税・反TPP」を主張する「主権者国民連合」が
この総選挙に大勝して、政権を樹立しなければならない。


06. 2012年11月28日 11:02:54 : ipMHT4UKLc
おそらく植草さんは
 筋を通して言うべきことは言っておいて 全面的に協力する
という姿勢ではないでしょうか。
今後、仲間割れは避けつつも、それでも既得権益層と正面から対立する厳しい現実を
ゆっくりとでも浸透させなければなりません。
こちらが平和的に行こうとしてもヤツラが絶対にそうさせないのだから。

「こういう声もある」ということは
「生活」以外の皆さんの耳に入れておいてもらっていい許容範囲のように思われます。

実際の名前が「未来」になっても、「「未来」も大事だが「現在」がより大事」という指摘は
見えない栄養になるように思います。


5392のブログ : 「未来の党」小沢氏の影 「死票減らせる」脱原発派は歓迎
http://blog.livedoor.jp/gomi92/archives/6771661.html


2012年11月28日 スロウ忍ブログ@Blogger: “卒原発”を訴える嘉田由紀子・滋賀県知事が結党した「日本未来の党」に、「国民の生活が第一」や「減税日本・反TPP・脱原発を実現する党」が合流し、「みどりの風」からも前衆議員3名が合流。着実に幹を太らせる“オリーブの木”。
http://surouninja.blogspot.jp/2012/11/3_28.html
1%(官僚組織や一部の血族や富裕層)の為の政党では無く、
99%の国民を守る為の国民主権政党の疎結合体“オリーブの木”が
今、「日本未来の党」を中心として実現しようとしている。


http://twitter.com/roro_yameroTPP/status/273557857927036929

阿部知子と小沢一郎と亀井静香が同じ政党に入る時代
…もうイデオロギーじゃないってこと。
1%の連中のカネが第一か、99%の国民の生活が第一か、
対立軸は それしかない。
自民公明民主維新(+共産が小選挙区で側面支援)
 vs
未来の党。
わかりやすい選挙になったね。



マスゴミ等の垂れ流すゴミ情報に騙されて対立軸を見誤ってはならない。
来月(2012年12月16日投開票)の衆院選も矢張り「1%の富裕層と99%の民衆の戦い」なのである。



「日本未来の党」へ合流を致します - 衆議院 公認予定候補者 大谷 啓 OKブログ
http://blog.goo.ne.jp/ok-otani/e/d7ef0e347e3e63cc0d6ec425906039b3
いろいろなご意見はあろうかと存じますが、
とにかく総選挙で、思いを同じくする勢力で、新たな政権交代を果たさねばならない。
そして、本気で既得権益と立ち向かい、
脱「消費税増税」、脱「原発」、脱「中央官僚支配」、脱「新自由主義」を実現する。
そのことを考えれば、総選挙本番直前とはいえ、
本当に国民のための大同団結ができるのではないかと、私は期待感を持っています。

名残は惜しいですが、「国民の生活が第一」という言葉は、共通のスローガンとして残せます。

印刷物の修正や、看板の張替えなど、事務所の作業は膨大ですが、
とにかく国家国民のため、頑張り抜くことを改めて決意しております。

それにしても、、、小沢先生はスゴい!
夜、支援者から「小沢さんは、よく我欲を捨てられるなー。」と言われましたが、
もともと我欲なんてないんですね。
常に、頭の中は、国家国民なのです。

そうでなければ、こんな大きな動きを作ることはできないはずですから。

おそらく小党乱立を 自民 創価公明 民主 維新 は歓迎していたんだろうね。
自分達の4派分裂よりも多くに分裂をしていたからね。
だけど此れで 未来 へ集約されるから、自民 創価公明 民主 維新 という分裂がアダとなる。

特に窮地へ陥る のが民主と維新だろうね。それが小選挙区制だ。
“自民党野田派”は どうするつもりなんだろうね。


https://twitter.com/honnosense/status/273405658831925248
【また小沢は失敗するというフォロワーへ】
原発事故がなければワシも貴方達に賛成をした。
が今は優先順位を放射能対策原発廃止方向へ向け即時国策転換しないと子供達の未来がない。
放射能への個人自衛は限界が有る。
政治を動かさねば安倍橋下石原の世の中となる。
今1つにまとめるのが歴史における最善手とワシは観る。

https://twitter.com/kazuo_ishikawa/status/273426794852524032
政治家が選挙目当てで動いたっていいんじゃないの?先ずは何を訴えるか様子見るべし。
悪口ばっかだょな、マスコミは。
ただ、“卒原発”ではなく『代替電源戦略』のような積極的な印象の方がmuch better…。
ttp://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp3-20121127-1052612.html
嘉田新党「選挙目当て」批判も

https://twitter.com/akg0011/status/271241398030843904
@senooakio @1radi2 しかし、官邸前デモが無ければ今日の状況はありませんでした。
小沢一郎氏が「良質な電気が必要」から、脱原発に変わったのは、デモの影響です。
脱原発が票になる、選挙に勝てる、と分かったからです。
それを分からせたのは三宅雪子さんたちでしょう。
よくやりました。


https://twitter.com/herobridge/status/273430800454807552
泊が猛吹雪の中で送電鉄塔が倒れて全電源喪失してメルトダウンしたら
と思えば、恐ろしくて稼働なんかできないだろ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121127-00000088-mai-soci
倒壊した送電線の鉄塔=北海道登別市片倉町で、北海道電力提供

ふーんw やたらと停電停電と必ずに文言が入り込む大本営発表が多かったですけど
誠天調書 2011年05月01日: 福島第一原発の夜の森線2号線の27号鉄塔は なんで311の津波と地震の時で唯一にピンポイントで倒壊したのかなぁ?w
http://mkt5126.seesaa.net/article/198612940.html
この辺りの件を 今一度に蒸し返してみましょうかね?w

http://yoshi-tex.com/Fuku1/Fuku1U5U6.htm
福一は津波ではなく直下型地震で死んだ


https://twitter.com/prometheus2054/status/273418569994354688
「いずれどうせまた世界のどこかで起こるであろう放射能被害に備えて、
 健康被害の有無を含めた情報を蓄積しておくことは、人類への貢献」(福島民報) http://bit.ly/10IQWQs
これって完全に社畜のやる「奴隷の鎖自慢」じゃん。
悲惨な現状にある自分に誇りを見出すってw

https://twitter.com/iwakamiyasumi/status/273420423893491712
まずはホルムズ海峡へ行け、という話に。
RT @jcpyamashita: 「国防軍と名前を変えたらその役割が変わるんでしょうか」と野田首相。
間違いなく変わりますよね。
自衛隊は軍隊ではないから海外で武力行使はできない、という政府見解の大前提が完全に崩れます。
憲法と安全保障のイロハも弁えない野田首相に唖然とする。


馬鹿で豚に過ぎない一般民衆 へ 先に死ね と言い放ちながら
上に居る者達が先に率先して貧乏くじを引く事はしない、其れが厳格な階級序列のカルト構造だ。


https://twitter.com/tutinoue/status/273368194352312320
解党 ?! ああ、びっくりした。 
随分、親戚に、「比例は生活ね」って、言っちゃったよ〜〜!!!

https://twitter.com/TertuliaJapon/status/273372474471772160
自分の愛した党、などと女々しく愛着をもたない。
国民のために何がベストなのか、最大限のことができるか。そこに焦点を合わす。
その結論が今の解党決意、合流ということだ。
小沢氏の態度は、国民のためにはなんでもする、身を捧げる、全力を尽くす。
我欲を絶対に前面へ出さない。
おそらく 国民の生活が第一 で進もうとしてきた者達にしてみれば
「何となく“のれない”」
という感覚に陥ってしまうと思う。
俺も そうだ。

けれども 逆に言えば
 国民の生活が第一 で進もうとしてきた者達 は“のれていた”としても
 馬鹿で豚に過ぎない一般民衆 は 味方にしきれない
という状況になりかねなかったんだよね。

小沢は
 馬鹿で豚に過ぎない一般民衆を味方にする戦略を作ったから
 国民の生活が第一 で進もうとしてきた者達 は
 “のれていない”としても それでも歯を食いしばって進め
と言っているんだろうね。
 甘ったれるな コレが民主主義だ
とね。



すこし 話は変わる。

チョット前に
「週刊ヤングマガジン」(講談社)で好評連載中の歴史マンガ『センゴク天正記』(宮下英樹先生)
が描かれた

http://www.city.tottori.lg.jp/www/contents/1323389157898/index.html
鳥取市 教育委員会 文化財課
「週刊ヤングマガジン」(講談社)で好評連載中の歴史マンガ『センゴク天正記』(宮下英樹先生)にて、
現在、鳥取城攻防戦が描かれています。
今週刊行された2012年1月1日号では、
羽柴秀吉の本陣構築の様子が現地での取材をもとに描かれています。
文化財課も現地での取材に協力し、
宮下英樹先生はじめ、考証を担当されている研究者や編集者の方に、
実際の陣城の遺構を見ていただきました。

難攻不落の名城と評価されていた鳥取城にたてこもる吉川経家と、
圧倒的な物量や新時代の戦術・戦略を駆使してこれを攻略しようとする羽柴秀吉の姿が、
これまでにない新しい視点で描かれている『センゴク天正記』に、ご注目ください!
そこまで協力していたのねw

http://www.sengokujidai.net/blog/2007/07/post_6.php
1581年3月18日 - 吉川経家[きっかわつねいえ]が因幡鳥取城に入城する。
因幡鳥取城の本来の城主、山名豊国は城を出てしまった。

開城に反対する一部の重臣を残したまま、まさに落城もやむなしかという時、
毛利方から臨時城主として吉川経家が因幡鳥取城に送られた。
吉川経家は毛利両川[もうりりょうせん]の一人、毛利元就の次男・吉川元春一門の武将である。

1581年7月12日 - 秀吉2万の軍勢が因幡鳥取城とその支城・丸山城を包囲する。
三木の干し殺しと並び、数ある戦国時代の合戦の中で最も壮絶な兵糧攻めと言われる、
鳥取の渇え殺し[とっとりのかつえごろし]が始まる。

僅か2カ月後の9月 - 早くも城内の兵糧が底を尽き始める。
新城主の吉川経家は愕然とした。
その辺りの説明には 前提条件が有る、前城主の山名豊国の話が必要となる。

山名豊国 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%90%8D%E8%B1%8A%E5%9B%BD
天正8年(1580年)に織田氏の武将・羽柴秀吉の侵攻によって、一旦は鳥取城に籠城する、
家臣の中村春続、森下道誉らが徹底抗戦を主張する中、一人で降伏する。

これは、豊国の娘を秀吉に人質にとられたためとする説や、
毛利側が暗愚な豊国を不要と判断して追い出したためとの説もある。
センゴクでは 家臣の中村春続と森下道誉による追放説 だった。
豊国が籠城した時は鳥取城には備蓄が十分にあり兵糧攻めは通じなかった
しかし豊国が鳥取城を去った後は 兵糧攻めによって陥落する。
この矛盾を センゴクでは
 徹底抗戦を主張した中村春続と森下道誉が
 山名豊国を追放してまで兵糧よりも短期決戦による武装強化を選んだ
と説明をした。
何故に 其処まで強硬だったのか?


冬になれば山陰は雪が多く 秀吉の包囲網が緩くなり、
毛利からの兵糧補給が期待できると踏んでいたからだ。

しかし、現実は甘くなかった。
これは三木の干し殺しで経験を積んだ秀吉の事前工作が功を奏する形となった。
秀吉は播磨の三木城攻めと同様に包囲のための付城[つけじろ]を築城し、
兵糧の搬入経路を徹底的に遮断した。

しかし、
 吉川経家が毛利一門 ということを考えれば、
 毛利方の兵糧を搬入する援軍の力の入れようは播磨の三木城の時の比では無かったように思われる、
 にもかかわらずに これを阻止した秀吉軍の力は それをも更に上回る相当な戦略による物だったのだろう
と容易に想像が付く。

・毛利側の持久戦の戦略
  と
・新城主の吉川経家が送り込まれて尚に
  徹底抗戦を主張した中村春続と森下道誉などの家臣団による兵糧よりも短期決戦による武装強化を選ぶ
 が転換できない
この矛盾は何処から生じるのか?


それをセンゴクでは
 秀吉軍からの開城の条件が
 鳥取城の家臣団の所領は1/4へ削減する
だった事に有る、と説明する。

既得権益と考える所領の大幅削減 へ徹底抗戦をするにも
戦力差は明らかなので 玉砕を選択するべく兵糧よりも武装強化を選択しての短期決戦を選択し
その談合を秘していたのが 中村春続と森下道誉などの家臣団。

だが 新城主の吉川経家は
 あくまで勝つ為には持久戦しか無い
として家臣団との対立を続けて解決できないままだった。
結局に 兵糧補給の兵站の戦術・作戦というよりも
最後は戦略で秀吉軍に圧倒される という結果となってしまう。

で さっきの鳥取市の話
http://www.city.tottori.lg.jp/www/contents/1323389157898/index.html
難攻不落の名城と評価されていた鳥取城

吉川経家の 圧倒的戦力差なればこその冬まで持ちこたえれば勝てる という持久戦論は
机上の論でモノを考えれば間違いなく正しい。

薄々に内情を知っていた吉川経家は
万歳突撃で家臣団の名誉を最優先すれば 毛利家と民衆が構築してきた互恵の信頼関係は地に堕ちる
と徹底して自制をさせていくしか出来なかったのだ。

そしてついに城内は最悪の状態を迎えることとなる。

飢えた人々は当時は肉食の習慣が無かった にもかかわらず馬や家畜を喰らい、
虫、草木、食べられるものは全て食べつくしたあと、餓死した死体まで食べ始めた と言う。

吉川経家は決断した。
城主切腹、城兵助命である。

しかし秀吉は経家が臨時の城主だと知っていたので、
元城主の山名豊国を追放したとする中村春続と森下道誉などの家臣団たちの切腹を命じ
それ以外の 特に新城主の吉川経家は助命をしようとした。

けれども経家は それでは吉川一門の名が落ちる とし切腹して死んだ。

10月25日 - 吉川経家が切腹。
最後は子供達に手紙を書き残している。
「鳥取の事、夜昼二百日耐えたが、兵糧が尽き果てた。
 私が一人切腹すれば、城の皆が助かる。
 これは吉川一門の名を上げる事になる。これで良いのだ。」

吉川経家の他に中村春続と森下道誉の二将が切腹している。

センゴクにて吉川経家は切腹の前に こう語る。
 既得権益を守る為 という談合から生じる 圧倒的戦力差なればこその短期決戦 を
 という心情を汲み取る選択の先を吉川経家の自身が構築しきれなかった
 確かに 特攻を仕掛ければ万が一にでも秀吉の首は取れたかもしれない
 己が知性と豪胆さに溺れ 既得権益を守る為に談合と玉砕をも選ぶ弱き者達の心が分かって無かった 
そして逆に秀吉は 全く違う視点で考えていた。
http://www.city.tottori.lg.jp/www/contents/1323389157898/index.html
羽柴秀吉の本陣構築の様子
鳥取城から互いの顔まで良く見える とまで言われる眼前も眼前に陣を敷いていた。
圧倒的戦力差を持ちながら なお攻める側の兵卒にしてみれば、
むしろ たまったモノでは無い どっちが攻めている側だか分からない
という話になった。 そこまで緊張を強いた

圧倒的な物量や新時代の戦術・戦略を駆使してこれを攻略しようとする羽柴秀吉

http://www.sengokujidai.net/blog/2007/07/post_6.php
秀吉は包囲のための付城[つけじろ]を築城し、兵糧の搬入経路を徹底的に遮断した。
秀吉は鳥取城下の村や町で、盛んに城中へ人を逃げ込ませていたらしい。
人が増えればそれだけ兵糧の消費が早くなる という巧妙な戦略だった。


http://tanida.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-3182.html
鳥取城攻防戦。秀吉方から見ると竹中半兵衛の亡き後の「新チーム秀吉」のデビュー戦といった位置づけになる。
三木城攻めの反省を踏まえ海陸の水も漏らさぬ包囲網を敷き、
わずか三ヶ月で落城に至らしめた 黒田官兵衛、石田三成らの新興のブレーンの手腕が光った。

結果的に味方を守ったのは
領主と民衆の互恵の信頼関係を最後まで説く吉川経家ではなかった。

新興に登用した人材や将兵を徹底して酷使して戦術も作戦も戦略までをも綿密に張り巡らせて
鳥取城から互いの顔まで良く見える とまで言われる眼前も眼前に陣を敷かせ
攻める側の兵卒にしてみれば、むしろ たまったモノでは無い、という話になろうとも
士気と緊張感を維持させ持続させ 包囲戦を秀吉軍は上から下まで徹底して貫徹させたが故に
味方に被害を殆ど作らずに完勝をした。
結果からみれば、上から下までの互恵の関係を維持させて構築させたのは 完勝した秀吉と秀吉軍だった


http://tanida.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-3182.html
ヤングマガジンで連載中の漫画「センゴク天正記」で数ヶ月に渡り描かれた鳥取城攻防戦の幕が閉じた。

鳥取は学生時代から約10年間親が住んでいたこともあり、帰省のたびに一人で付近の城巡りをしていた。
特に鳥取城は家から自転車で通える距離であったことから
運動もかねてよく久松山の山頂まで登ったものである。

鳥取城を守る吉川経家。
内紛を経て毛利家から城代として派遣されたわけだが、
そこが死地だということは誰よりも彼自身が分かっていただろう。

本作では大柄で豪放な人物として描かれ、着任後の数ヶ月で早くも士心を得ていた様子がよく分かる。

これまで鳥取城攻防戦を ここまで取り上げた作品は私の知る限りなく、
緻密な取材で吉川経家を魅力の溢れる人物として描き切った宮下英樹氏に賛辞を送りたい。

「我々が死ねば話は済むのに 何故に切腹を選ぶのか納得が出来ない」
と口にする家臣団へ 切腹をする直前の吉川経家は
http://tanida.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2012/03/04/blog120304_1.jpg
と言う。


http://www4.ocn.ne.jp/~knagai/new_page_3.htm
吉川経家の最後の姿は、きわめて生々と伝えられている。
それは、かれの小姓山県長茂が詳しい「覚書」を残しているからである。
「行水をつかい、かねて好みの青黄の袷を着用して廣間へ出た。
 主従別れの盃をくみかわす。
 納めの盃は介錯する静間源兵衛に与えた。
 このとき経家は、声高に二三度からからと笑った。
 具足櫃に腰掛け、脇差に中巻を作らせてそれを手に取る。
 座中の者を見まわして、大音に云い放った。
  「内々に稽古したものでもないから無調法であらうかもしれぬ」
十月二十五日寅刻(午前四時)生年三十五  (山陰の武将ヨリ)

鳥取丸山扱いのこと、付いて吏部以下自害のこと(下)
http://kinpukrin.blog.fc2.com/blog-entry-110.html

さて 秀吉と秀吉軍は完勝した鳥取城攻防戦は
昔から 吉川経家の潔さ の方が大きく物語にされてきた。
江戸徳川政権時代に やや貶められる傾向にあった秀吉 という面も有った、と俺は思う。
其の分に この鳥取城の攻防戦以降の秀吉と秀吉軍の中国戦線と政治と戦略における凄まじさが
やや軽視されて後世へ伝わる傾向が有った。

御題目を百度に唱える ではなく 勝つべくして勝つ とは如何なる事なのか?
この頃から以降の秀吉と秀吉軍の政治と戦略における凄まじさ という観点でもセンゴクは描いている。


https://twitter.com/iwakamiyasumi/status/273399136471117824
卒原発、反増税だけでなく、反TPPも書き込まれている。
このポイントは非常に重要。
RT @cats_mam: 「日本未来の党」政策綱領 http://p.tl/BZEP
汗を流してまで動き 尚に引く小沢や亀井らは“自ら”を使い、
汗を流してまで動くはずが無い兵卒を動かして使おうともする
その間の役割を担うのは 如何なる者達なのか? どうすれば良いのか?
という事なんだろうね。



http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/730.html
2012.11/27 嘉田新党の陰の仕掛け人?小沢氏の剛腕は凄みを増して健在だった! (ハイヒール女の痛快日記) 
http://tokyolumix.blog60.fc2.com/blog-entry-1114.html

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/677.html
2012年11月26日 動き出した小沢一郎  天木直人
http://www.amakiblog.com/archives/2012/11/26/

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/681.html
2012-11-26 嘉田・滋賀県知事を第三局のトップへ、そして首相に、と待望論 (生き生き箕面通信) 
http://blog.goo.ne.jp/ikiikimt/e/3335efde5bb4a6d890d84ce0dad2bc59

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/781.html
2012/11/27 22:40 かっちの言い分
http://31634308.at.webry.info/201211/article_24.html
降って湧いたような、また何の実績もない新党へ、
国会議員も50人近くいる生活が、「国民の生活が第一」という名を捨てて合流する
というのは、正直に言って釈然としなかった。

この合流の話も、昨日や今日の話ではないと思われる。
小沢さんの頭には解散した時点から このような考えがあったと思われる。

また自民党別働隊の維新がみんなの党と仲たがいしている間に、
ここで勝負を掛けないと、自民党と民主党の連立をも許してしまうと考えたと思われる。



http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/712.html
2012/11/26 維新の会 小選挙区では大惨敗20議席以下 大阪以外はわずか2議席 (日刊ゲンダイ) 

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/687.html
2012年11月26日 民主逆風 大物も苦戦 東京新聞[こちら特報部]


https://twitter.com/yuu5241/status/273360250470547456
先程、党の常任幹事会が終了し嘉田知事の立ち上げた「日本未来の党」に合流することが決まった。
「国民の生活が第一」は解党することに…。
脱原発の勢力を総結集し掲げる政策実現に向け弾みをつけたいものだ…。
総選挙の公示目前でもあり事務所は印刷物の変更で大忙し。

https://twitter.com/miyake_yukiko35/status/273342387873533952
色々と報道が賑やかだが、私は淡々と活動するのみ。
党名に愛着があるので変わらなければいいな、と思うぐらい。
小沢代表は
(気の毒に)長年のマスコミによるネガキャンで自分にアレルギーがある人がいることを よく承知しており
自分が引くことで「原発ゼロ」が進むなら、という気持ちだろう。
決まってから数分で情報を流す直近の者達が居る、その情報が瞬時に上から下まで複層的に拡散する。
ここまで情報流通の環境は これまでの選挙の時では全くに存在しなかった。


https://twitter.com/watanabe_55/status/273234911547248641 大阪7区 渡辺義彦
自由党時代、小沢一郎先生に「団地の壁に向かって話せ、訴えろ」との言葉をもらった。
あれから10数年。
高いお立ち台で動員達に大きく手を振る他党の候補者を見て、ふと思い出した先生の政治姿勢。
国民目線は辻々で説く事で生まれる。
10時から府営千里桃山台住宅をスタートに原点に返って訴えます。

そう言う小沢が 選挙のことを其処までに言う小沢が
あえて公示直前に 己が信念にも等しい戦術を越えて新たな作戦を打ち出すのは何故か?


https://twitter.com/crusing21/status/273573284015136770
時代錯誤も甚だしい。新興勢力を恐れてのことでしょう。
RT @uplan_miwa 「ネット選挙」また禁止 脱法的利用、不公平感も - MSN産経ニュース
ttp://sankei.jp.msn.com/politics/news/121128/elc12112807220029-n1.htm
たぶん、若者の政治参加が増えることを恐れて妨害しているのだろう。

https://twitter.com/moonlight_1958/status/273569038725152769
ネットリテラシーの問題は ガンダムのニュータイプ論 と似ていて
オールドタイプはニュータイプをエスパーかなんかと思っていて恐れている。。。
RT @kenichiromogi あとさ、もういい加減に、ネット選挙解禁しませんか。
選挙期間中ネット上の情報更新が一切できないなんて、時代錯誤も甚だしい。

小沢が 解散前からネット選挙を“あえて”言い出したのは何故か?

https://twitter.com/mkt5126/status/273577494068723712
1. 次回の題名の予定は「これが小沢の“ネット選挙”である。」です。
一晩に考えての結論として、もう記事の7割は書き終えた。
「これが小沢の“ネット選挙”である。」と考えなければ
どうしても「未来の党」の説明が付かない。

https://twitter.com/mkt5126/status/273579036897312768
2. まさに小沢は未来を生きている。
そしてネットの日本語圏の下士官層達が 其の中身の真髄を理解するよりも早く、
既に 感覚的に見極められる状況が構築されてしまっている事へ もはや狂喜よりも恐怖を覚える。
冗談じゃねぇぞ おい。 本当に 本当に 勝てる気が全くしない。

https://twitter.com/mkt5126/status/273581157084442625
3. そういう事だったのか、と気付かされた時の この感情、敗北感を覚える。
そして やっぱり速すぎるよw あと4年に待てば もうチョットはマシになるとは思うけど、
其の真髄を論理的に解いてから 瞬時に 未来の党 へ追いかけていける人って居るの?w


https://twitter.com/hashimotokumi/status/273474619984453632 橋本久美(国民の生活が第一から未来へ)
私たちの選挙は これまでの常識から外れている。
昭和時代のような後援会の お祭り選挙 ではない。
何しろ公認はギリギリで しかも政党名や党首まで突然変わるので、
後援会もなく組織もなく資金もなく。
支援者は、しがらみ無しの全くの勝手連でツイッターの告知で当日に集まる。
何て自由な選挙だろう!

https://twitter.com/ettahinin/status/273609033758429184
ただね 「おまいら頼むぞ」 と小沢一郎から言われてしまった気がするんです
俺は もう少し違う。

今回の「国民の生活が第一」が主体となる事は明らかな「未来の党」への移行は
公示直前の 党名 党首 の変更という 選挙の常道からすれば 絶対にやってはいけない事だ、
それを分からない小沢のはずが無い。それでもした、ならば何故か?

それが小沢のネット選挙である。
311以前 311以降は更に そして首相官邸前デモにおいても
その情報流通の大きな担い手はネットだった。

公示直前の 党名 党首 の変更という 選挙の常道からすれば 絶対にやってはいけない
 戦争を直前にしての陣容の大幅な変更 という情報流通で有ろうとも
 小沢から 直近の者達から 即座に情報が流され出し
 ネットの日本語圏の下士官層が中間の担い手となり
 末端の兵卒へも一気に情報が流れて行く。
それは小沢の選挙の地上戦の構築と同様に ネットの情報の兵站線も確立されてきたからこそ でも有る。
しかもマスコミ新聞テレビ大手メディアは喰いつかざるを得ない という空中戦も含まれている。

戦力の集中を構築するべく 東北 関東 から 東海(河村) 四国九州(亀井)の連合がコレで出来た。 
そう考えれば 嘉田 由紀子(かだ ゆきこ)滋賀県知事とは 同じ近畿の維新橋下への刺客を意味する。
つまり 比例における近畿の維新を如何に喰い取るか を目的にしている、と考えるべきだろう。

日本維新の党 への比例における刺客としての 日本未来の党 という位置づけ、である。

「国民の生活が第一」の者達が釈然としない その感情も分かるし ネット論的にも読み解けるのだが
小沢がネット選挙を“あえて”言いだした時から 此の展開が頭に有ったのだろう。

ネットの日本語圏の下士官層の情報流通の使う それを奇襲に使う
「国民の生活が第一」の者達が釈然とするはずもない まさかの解党までをもして 奇襲へ使い
比例における近畿の維新を喰い取る を軸にした一般民衆を味方に付ける という作戦を描いていた訳だ。
その戦略の第一手が 小沢がネット選挙を“あえて”言い出す だったんだろうね。

代表的なのが三宅雪子であり 他の国民の生活が第一系の議員なのだが
あまりにも積極的に過ぎるとまでに思われる程に ネットを利用しつくした。
大変に「ありがたい」と感じた俺だが 同時に 此れは何だ? とも思った。

「国民の生活が第一」系の議員の 今回の事態において驚異的な事象を創り出している。
どう考えても 現場はシャレにならない のに 合流に反対する を口にしない。
むしろ歓迎をする と自らへ言い聞かせるかの如くに その忠誠心に全く揺らぎが無い。

此の強固な信頼関係こそが其の根幹に有ればこそ 一糸に乱れぬ陣容の変更も可能となり、
植草先生のように 釈然としない であっても 下士官層の側は目的へ向かって邁進も出来る。

此の全体像を考えれば その場の思いつきだけで織りなされた戦略では無い と考えるしかなくなる。

で 俺は言うしかなくなるんだよね
 これが小沢のネット選挙である
とね。


そう思うと、小沢は俺達へ 頼むぞ とも言っていないんじゃないかな。
そういう感情がゼロでは無いかもしれないけど
おそらく やれ と下知しているだけなんだよね、しかも言わずに。
だって これが民主主義なんだからさ。

この差配 この戦略 其の一手一手の指し方 読みこめば読みこむ程に
既存の選挙と違う どころか 既存のネット論とも違う とまで考えてしまう。

馬鹿で豚にすぎない一般民衆 からすれば 全く理解が出来ないだろう。
宗教右翼カルトの頚木から逃れられないような者達にも 全く理解できないだろう。
ネットが分かった気になっているような連中の その遙か上を進んでいるネットの情報流通の使い方である。
ただただ なんか釈然としない なんか良く分からない という感覚だけが 其々の個々の心へ残る。

それこそが狙いであることをも理解できないままに。
向こう側の連中こそが 心理的には大きな打撃を受けているだろうけど。



ここから 更に話が変わる。
俺から見ればね
 超が付く現実主義者の小沢だからこそ
 こういうネットの情報流通の使い方をしてきたんだろうなぁ
と感じるようになった。

俺は ネットの日本語圏の下士官層を
「 stand alone だけど complex 」にならず、そして 「和して同ぜず」
と書いた。
だけれども実際は
「 stand alone complex 」で「和ぜず同じる」しか出来ていないのが大半だ、予想通りでは有るけどね。

例えば 孫崎の話に対する情報流通を長い目で見ていけば 実は
その流れ方は、俺から見れば ネトウヨと さして変わらない。
 ネトウヨの如きな「 stand alone complex 」で「和ぜず同じる」
までの頑強なカルト構造でも無いが
 「 stand alone だけど complexにならず 」、そして 「和して同ぜず」
と言うまでには まだまだ全くに足りない。

つまり その程度の戦力しか揃っていない という事を俺も強くには覚えていた。

その程度の「ネットの日本語圏の下士官層」を 其れでも有効に使う作戦を立てる。
 小沢
→ 全く忠誠心が揺らがない直近の者達
→ 忠誠心がチョットは揺らごうとも それでも裏切る可能性は無い「ネットの日本語圏の下士官層」
→ 一般民衆という味方の兵卒の情報流通
此の階級序列を使うしかない という結論へと至った訳だ。


twitterを使う者達 そして自ら更新をもして行くような者達は
 「 stand alone だけど complex にならず」、そして 「和して同ぜず」
を基本的な感覚として持ち合わせている、其れは間違いが無い。
それが
 多神教で文明人の社会共同体に生きる者達の中から浮かび上がっていく者達の特徴
でもあるのだからね、コミケ然りニコマス然りMMD然り ね。

だけれども 其処まで自覚をしていない 自覚をするだけの機会も無い というのが現状であるから
現実には
 情報流通上の階級序列なマスコミ新聞テレビ大手メディアや工作員や20世紀のイデオロギーの残滓
 の餌食へと堕ちる場合の方も多い
となる。
まぁ 其処で足掻き続けている という感じなんだけどね。

いずれにせよ
 そこまで明確に
 「 stand alone だけど complex にならず」、そして 「和して同ぜず」
 を自らのモノとして進み続けている者達は多くない
という事だ。 これでは戦力として大いに頼りとする 訳にはいかないよねw

だから小沢は(正確には そのブレーン達は)
情報流通の兵站線だけを利用する という戦術を使い 陣容の変更 という奇襲の攻撃の作戦に利用した
という選択肢を選んだ訳だ。

だけれども 其の中身を咀嚼し飲み込む前に
 より「 stand alone だけど complex にならず」で 「和して同ぜず」を進んでいる者達ほど
そら釈然とはしないくなる訳だw

ただし、
・釈然としなくても 作戦の意味は分かるので
・している事の流れは感覚的に掴めるので
裏切るまでへは至らない。


「国民の生活が第一」系の議員のtwitterを見ていると
現場のボランティアが足りない と盛んに呼びかけている。
それは もう一歩に先へまで進んでいる者達は 其処までは多くない という事をも意味しているのだろう。
が 全くに手応えが無い という訳でも無さそうである。
つまり そういう事である としか言いようが無い。

新興の階層を あえて掘り起こそうとする、俺は あと4年が欲しかった とは言ったものの
やっぱり其れは甘いんだろうし
其れでも尚に何歩も先へ踏み出した者達には惜しみなく敬意を覚える。
ただし 
 小沢
→ 全く忠誠心が揺らがない直近の者達
→ 忠誠心がチョットは揺らごうとも それでも裏切る可能性は無い「ネットの日本語圏の下士官層」
→ 一般民衆という味方の兵卒の情報流通
此の階級序列を使う未来の党への移行 という奇襲の作戦を取る
そういう結論へと至った事もまた間違いでも無かった訳だ。


俺から見るとね この展開って ザマの会戦の最終局面の直前に似ているんだよね。
第二次ポエニ戦役における最後の戦い ザマの会戦 は、
 ローマとカルタゴの 双方の切り札にして 互いに連戦連勝をしまくっていて
 歴史上でも文句なしにアレキサンダーやナポレオンに匹敵する名将に数えられる
 スキピオとハンニバルが激突する
という人類史上でも後にも先にも類例の無い会戦だった。

戦力的には劣るハンニバルだったが
自軍の半分の一般兵を死兵にして捨ててでもスキピオ軍の疲弊による攻勢限界を作り出させ
もう半分の自軍である
 ハンニバル自身が最も信頼する子飼にして実績も能力も申し分の無い歴戦の将兵
を最後に投入する。

戦力的に優勢だったスキピオ軍は 実際に優勢に展開したが
其の分に騎兵戦力と歩兵戦力の分断が起きてしまった。騎兵戦力が先行をしすぎてしまったのだ。
その展開を読みきっては見計らったハンニバルが すかさずに子飼の将兵を投入する、
ハンニバル軍の中でも最も強力な最後の軍が 疲れも無しに
攻撃をし続けて疲れきったスキピオの歩兵戦力へ殺到をする。

しかしスキピオは そこまで読みきっていた。
攻撃に殺到しようとする最強のハンニバル軍の突撃を前にして陣形の変更を指示、
東洋的な言い方をすれば鶴翼の陣 - Wikipediaへの陣形を変更する。
これは一歩に間違えれば 其の陣形の変更の合間を突かれてしまうだけで どうしようもなくなる。
けれども 間に合ってしまう、おそらく 先に指示が出ていた と考えないと 俺は説明が付かないと思う。

結果 ハンニバル軍の攻撃をスキピオの歩兵軍は耐え凌ぎきり、
其の直後に 戻ってきた騎兵戦力がハンニバル軍の背後を突く。
それは
 かつてハンニバル軍によってローマ軍が歴史上に最も負けた戦いとなったカンネの戦い
の再現になった。

数万のハンニバル軍は壊滅 スキピオ軍の損害は1500。ローマの完勝でザマの戦いは終わる。



ネット論を書く人達は 情報流通を書く人達は ニュースサイト論を書く人達は
こういう事までをも書いてくれるのであろうか?
俺が書き続けている事は 妄想の垂れ流しなだけ なのだろうか?
未来の人達は 俺達の事を どう眺めるのであろうか?


俺は 日々の生活を成り立たせる事をも覚束ない 程度な生き方しかできない、そんなマヌケな人間だ。
やっぱり グダグダにしか書く事が出来ないウチの言葉を 一文字たりとて信じてはならないと思う。





https://twitter.com/watanabe_55/status/273409923210153985
「非正規雇用問題」を訴える。身分の保証がない「非正規雇用」は日本の労働人口の1/3。
米国の外圧で派遣法を改正した小泉、竹中の「構造改革」。
便利良く使う事によって、本来日本の働く人達へ分配されるべき会社の利益を海外の資本家の元へ。
日本の雇用形態がズタズタになった。派遣法の整備が要。



https://twitter.com/tutinoue/status/273414003915644928
 総務省のICT戦略会議が初会合  :日本経済新聞
 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2703V_X21C12A1EE8000/
マイナンバーの早期実現を求める声が相次いだ。。 と書かれています。
相変わらずにキチガイの集団だな


https://twitter.com/tutinoue/status/273416303983865856
マイナンバーシンポジウムin群馬の開催報告・公開資料
日 時  平成24年6月23日(土)
 主催者挨拶  中村 秀一  (内閣官房社会保障改革担当室長) http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/mynumber/symposium/gunma.html

https://twitter.com/tutinoue/status/273415924978180096
社会保障と税の一体改革」のキーパーソンに聞く、
 超高齢社会における社会保障の姿 第1回(3回連載)
 内閣官房社会保障改革担当室長 中村秀一 氏 http://www.nikkeibp.co.jp/aging/article/innovator/20120829/01/01.html

https://twitter.com/tutinoue/status/273415320352485376
中村 秀一 厚労省老健局長 2005年2月25日
会見記録/昼食会/研究会 | 日本記者クラブ JapanNationalPressClub (JNPC)
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2005/02/r00014288/

https://twitter.com/tutinoue/status/273414722412478466
国民会議事務局長に中村内閣社保改革担当室長 2012/11/27(火) 20:32:54 [サーチナ]
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1127&f=politics_1127_010.shtml

https://twitter.com/tutinoue/status/273416622985838593
金がないはずの社会保障なのに、
初期投資に兆単位でお金のかかるマイナンバーを進めようとする
というのは、どういうもんかね。。


https://twitter.com/tutinoue/status/273375198663823360
2012/11/27 12:04 全世帯に節電システム普及目指す グリーン政策大綱骨子案 - 47NEWS
http://www.47news.jp/CN/201211/CN2012112701000919.html
政府は27日、閣僚によるエネルギー・環境会議を開き、家庭の消費電力を管理し節電する「ホームエネルギーマネジメントシステム」(HEMS)の2030年までの全世帯普及を目指すなど、再生可能エネルギーの拡大や省エネ推進の目標を盛り込んだ「グリーン政策大綱」の骨子案を示した。

 冒頭で藤村修官房長官は「衆院が解散されているが、切れ目ない形で行政を着実に遂行する必要がある」と強調。政府は大綱策定に加え、原子力政策の基本方針を決めていた原子力委員会の見直し議論の結論も年内を目指すが、衆院選の結果が影響する可能性もある。
出たー! 地デジ以上の強制交換だわ。。経産省の計画通りだね。
やりたい放題だな。

https://twitter.com/tutinoue/status/273373982793809920
2012/11/27 19:05 独立行政法人宿舎も7千戸廃止 岡田氏、家賃は2倍に - 47NEWS
http://www.47news.jp/CN/201211/CN2012112701001575.htm
岡田克也副総理は27日の記者会見で、独立行政法人の宿舎約3万5千戸のうち約7千戸を廃止し、
宿舎の家賃を約2倍に引き上げる方針を明らかにした。
政府が26日発表した国家公務員宿舎の半減や家賃値上げに合わせた対応で、
消費税増税に伴って身を切る姿勢を示す狙い。

詳細な計画や節約できる費用などを精査し、12月中にあらためて発表するという。
これから中央官僚は民間と行ったり来たりして退職金を稼ぐ予定です。。
っていうか35000のうちの7000だけ?w それで身を切る?w
で 家賃は倍額にしても 他の様々な手当も倍増するんでしょうね。


http://www.kantei.go.jp/jp/singi/gyoukakuhonbu/dai2/siryou.pdf
独立行政法人の職員宿舎の見直しに係る 基本的な考え方
日付が無い 無茶苦茶だな。詐欺をする というのが丸出しじゃん。
コレは20112/3の頃の話 9か月たって その程度にしか進んでいない事に、
野田政権は如何なる言い訳を言うのでしょうね?
つーか 岡田は恥ずかしくないのかね?


http://www.asyura2.com/12/senkyo127/msg/712.html
行革"骨抜き" シロアリ官僚の狡猾テクニック (日刊ゲンダイ) 2012/3/17

シロアリ官僚は、こと自分たちの処遇に関する話になると、どこまでも狡猾だ。

政府の行政改革実行本部が国家公務員の新規採用の大幅抑制を打ち出したが
、実はそれとセットで「独立行政法人の職員宿舎の見直し」も行革のテーマとなっている。

2011末に国家公務員宿舎の削減を決めたから、
独法でも宿舎削減をやり“身を切る”姿勢を強調しようというもの。
担当の岡田副総理は「徹底的に見直す」「少し乱暴なこともやる」と国民向けに猛アピールしていた。
だが、気勢を上げる岡田の陰で官僚はペロリと舌を出している。

というのも、行革本部がまとめた〈独立行政法人の職員宿舎の見直しに係る基本的な考え方〉
というA4用紙1枚のペーパーを よく読むと、
宿舎見直しを実質“骨抜き”にしようという意図が見えるのだ。

元経産官僚の古賀茂明氏は
メルマガで「(この文章には)官僚のレトリックのテクニックが駆使されている」と厳しく指摘していた。

例えばペーパーには〈事務・事業を円滑にする上で真に必要なものに限定し〉とあるが、
これは裏を返せば「真に必要と考えるものは造る」ということだ。

同様に、
〈主として福利厚生の目的での使用は行わない〉とあるのは、
「主としてでなければ福利厚生のために使う」という意味だ。

さらに、〈(都心3区では)緊急参集要員等が入居するものを除き、廃止する〉とあるが、
この場合は「等」という言葉がミソ。
緊急要員ではない人が含まれることを暗に認めているのだ。

〈可能な限り実施時期を前倒しして実施する〉とあるが、
これは、「可能でなければやらなくていい」と解釈するのが“霞が関文学”なのだ。

そもそも省庁から独立した組織である独法の職員にまで、
税金で造った宿舎を与えるのは過剰待遇じゃないか。
それに、研究や調査などのんびりした仕事が中心の独法に「緊急要員」なんて存在するのか。

公務員の実態に詳しいジャーナリストの若林亜紀氏がこう言う。
「私が以前いた独法では職員の3分の1が国家公務員の出向者でした。
 彼らは独法職員も国と同等の待遇にするのが当然と思っています」

官僚の姑息なゴマカシに岡田は気づいていないのか?
それとも分かっていて野放しにしているのか?
どちらにしても、これで「徹底的な行革をするから、消費税アップさせて」という論理は通用しない。


03. 2012年3月18日 18:35:55 : VXP60kBWUM
身を切るために、という御題目で
 新規採用を減らしたり 新規雇用の人件費を削減する
というのは完全に筋違いである。

数十年も公務員をやって、うまい汁を味わった連中は、
「民にできることは民」とばかり、アウトソーシングして楽をしながら、
市民、国民の厳しい視線の窓口応対は、官製ワーキングプアに任せている。

民間企業の手法で新規採用を減らす とは、実態は真逆の結果しか生まない。
単純に公務員の数を減らすならば、行政サービスの低下を招き、しかも若者の雇用を減らしてしまう。
言っている事とは真逆に国民、市民が身を削らされるだけである。

年季の入った公務員を峻別して、整理するべきだろう。
日本の元公営企業で、業態、規模が超一流とされる企業でも、
今や50歳になったら、強制転職で、賃金30%カットというような事を当然とする。

社会の経済情勢無関係に定期昇給と乱暴手当てで潤っている既得公務員を整理する
それが行政が身を切る具体的な手段であろう。



https://twitter.com/kiraramaron/status/272974586562359299
3号機の注水量 一時上限超えに http://nhk.jp/N44k5luT
 臨界になることなどを防ぐため、注水量が急激に増えないよう、
 1時間当たりの増加幅を最大で1トン以下に抑えるよう保安規定で定めています。
 ところが、26日午前11時の時点で、1時間当たり1.2トンに達し
何これ…

https://twitter.com/jhatajinan/status/273431650497609729
大量に水を入れて建屋に溜まってる放射能を海に流しちまえーってことかもね。

https://twitter.com/kiraramaron/status/273439830770323456
注水量を厳密にコントロールしないと再臨界が起きるって聞いてましたっけ?
そんな状態で収束宣言し帰還政策を採ってヨウ素剤の支給は不要って言っているわけ?

https://twitter.com/jhatajinan/status/273502625440362496
マジレスすると、核燃料の冷却材として注水しているわけだけど、実は水も反射材になってしまう、
さすれば未臨界量の核燃料でも水が反射材になって臨界してしまうと。
つまり、仁科博士の二号研究の原発のしくみってやつだね。

 ↓

「"二号研究"」の検索結果 - Yahoo!検索

http://www.histec.me.titech.ac.jp/course/ronso/ronso_vol5/vol5.pdf

仁科芳雄と「二号研究」
http://www.asyura2.com/0406/senkyo5/msg/583.html

原爆の作り方
http://artharbour-ao.blogspot.jp/2009/02/blog-post_4937.html


均質軽水減速炉

均質型の研究炉
http://www.geocities.co.jp/technopolis/6734/ro/kenkyuuro3.html


「"反射材" 重水」の検索結果 - Yahoo!検索

反射材
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/6734/sikumi/hanshazai.html

なるほどねぇ。 そういう可能性もある訳だ。
水に余計な物を色々と混ぜているもんねぇw  そら重水化するんじゃね?w




愛国心があるのならまず福島へ行って謝って下さい。自民党が国土と海を汚した のです。|59rg7aのブログ
http://ameblo.jp/59rg7a/entry-11413914901.html

(新聞各社の)アンケートの内容があまりにひどいのです。|59rg7aのブログ
http://ameblo.jp/59rg7a/entry-11414542139.html

昭和の戦争報道 太平洋戦争と大本営発表の真相 Truthseeker
http://06020596.at.webry.info/201211/article_16.html

ロバートデニーロ氏 「アメリカはガザ地区攻撃の元凶である」 Truthseeker
http://06020596.at.webry.info/201211/article_17.html
まだ選挙権のない中高大学生のみなさん、

来月選挙があるのですが、これが、大きな転換点あるいは分岐点になると思っていてください。

また、今回の選挙でどのような行動をとるのか、
周囲の選挙権を持つ人たちの様子をしっかり観察しておいてください。

選挙権を持つ大学生のみなさんは、しっかり情報収集して、投票してください。

第二次大戦中と、終戦直後において、
マスコミの変わり身の早さというのは実証済みで。

さて、中高大学生の選挙権を持たないみんな。
悪くすれば、徴兵制が敷かれてしまう。
君たちは兵隊にとられる。
国防軍に入らなきゃいけなくなる。
学業や仕事を中断し、友人や恋人から離れ、戦場や原発へ行くことになる。

それを止めたいので、こうして ここで書き続けているけど、
宗主国サマの御指名だと、次の総理大臣は「国防軍が必要」と叫ぶ安倍だそうな。
怒りが、湧いてきませんか?

周囲の大人を見てください。
そういう時期にも関わらずに「紅白の出場者がー」とか言ってバカ丸出しの大人がいませんか?
無知で思考停止の大人たちが、第二次大戦を支持したように、今回も同じことが起きようとしています。

周囲の大人と、少しお話してみませんか?
難しいことを言う必要も、論破する必要もありません。
「自分は徴兵されたくない」
と言うだけでいいのです。それだけでいいのです。

少しでいいので、周囲の大人に考えるきっかけをあげてみてください。





2012/11/26 「影の銀行システム」とFRB100年: velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/11/26/6644065

「“超”大株主」の相続税対策の為の相場操作 かぁ、なるほどねぇ。
むしろ そういうのが無い と考える方が不自然だよね。

相続税を逃れるために莫大な損をしたことにして、資産を同族の別企業に飛ばして、そこに政府資金を注入(つまり国民の税金で財産水増し)で、銀行を分割して財産分与にして、さらに株価の逆ざやでべらぼうな資金を稼ぐ作戦ですね。


ま、もの事を深く掘り下げてない方は、そんな馬鹿なと思うかもしれませんけど、この人達の財産が一体どれほどあるのか?誰にも分りません。何しろ消えたり増えたりするので。。
アメリカの通貨発行権持ってるのも同族の人達だしね。

そしてジェイ・ロックフェラーは、オバマ政権のバックに居て、今回の大統領選挙に勝ちました。


要は、ロックフェラー家の後継争いは、ジェイ・ロックフェラーが勝ちましたということです。

だから、小沢一郎も無罪になったのでしょう。

だから、ジョゼフナイやらアーミテージやら、デビッドさんの手下がどうこう言っても、もうオワコンだと思います。

逆ギレ怖いですが。。



2012年11月28日 行く人来る人 引退する鳩山元首相、嘉田新党誕生の影で : 田中龍作ジャーナル
http://tanakaryusaku.jp/2012/11/0005697


教祖の次女、『不倫・出産』発覚で米統一教会総会長職を辞任か?|donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-11414833145.html


ROCKWAY EXPRESS ワシントンでのクーデタと反クーデタ (1)
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/846/

ROCKWAY EXPRESS ワシントンでのクーデタと反クーデタ (2)
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/847/

ROCKWAY EXPRESS 感謝祭でフードスタンプを使用するアメリカ人は過去最多数
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/845/






posted by 誠 at 05:12| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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