https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2013年01月24日

オバマ「我々の旅は、投票権の行使に何時間も待つ人がいなくなるまで終わらない。」

https://twitter.com/AmboTakashi/status/294084659007070208
今回発覚した不正選挙は米の植民地経営の手段として欠かせないものだっただろう。
ムサシは米の手駒として自民党独裁体制構築に力を発揮していただろう。
一度 徹底的な疑惑を持たれた政党と選挙業者 は もうダメである。
徹底的に疑惑を持たれ過去を詮索される。
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan/view/20130123/1358944806

https://twitter.com/tetsuyan1112/status/294085518126358528
不正選挙★事情通は「ムサシの実効支配は、アメリカのゴールドマン・サックスだ」と教えてくれた。
「一部の者はムサシを知っている。問題の事件を起こしていることも。
 しかし、今回はひどすぎた。
 やりすぎて大きく問題となって表面化したものだ」
と事情通
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52016508.html
2013年01月07日 本澤二郎の「日本の風景」(1246)

https://twitter.com/tetsuyan1112/status/294085413298139136
不正選挙 ムサシと富士通の関係
http://pr.fujitsu.com/jp/news/2002/05/21-1.html
http://www.fjm.fujitsu.com/solution/casestudies/musashi/
富士通フロンテックの株主はゴールドマンサックス
http://www.ullet.com/6945.html

https://twitter.com/tetsuyan1112/status/294084674832179202
不正選挙
「赤旗は知っているが、書けない」というのだ。
「どうしてだろう」という疑問に、共産党として是非とも答えてもらいたい。
今回、共産党は各選挙区に候補を擁立した。
そのうち、供託金没収は何人だったろうか。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52017506.html

共産党は今選挙で記録的な299候補を立て、8議席を獲得した。
先回から1議席の減だが、
総得票の10%以下に課せられる供託金の没収総額が破格だ。
小選挙区では245名、比例区26名分の計8億1300万円が国庫に上納された。
まさに共産党様サマなのだ。
一体 何処に こんなカネがあるの?
http://twitter.com/mkt5126/status/283963546394566656

未来の党の候補者51人が供託金没収。1人600万で約3億円になる。



http://tyuubukou.blog.shinobi.jp/Entry/329/
日本の成り上がりの精神は汚い。
明治維新の維新志士どもは、ほぼエゲツナイ。

自分の昔の境遇と同じ人間に、辛辣で、侮蔑的である。
農民で苦労したら農民を、貧困で苦労したら貧しい人を。

今の学歴貴族たちは、みなこれだ。
成り上がり社長の大多数が、従業員に辛辣になる。

太閤さんでも、晩年は平然と庶民を逼迫させる政治をするようになる。
維新志士の大多数や敗戦までの学歴名士や戦後の学歴貴族を見比べると、まあ下衆だ。
大体に 総じて
国家神道という古代のカルト宗教を支配統制の道具に使う連中の 貴族政 に取り込まれると
そういう方向性へと堕ちるよね。

だからといって 王政復古なんて方向性は
大衆化が進む という人間社会の必然を前にすれば 完全に真逆でも有る。
一神教の厳格な階級序列 と 蛮族野蛮人の残虐を正当化する方向性 は
大衆化が進むという人間社会の必然を前にすれば 完全に真逆でも有る。

 否が応でも
 多神教で文明人としての生き方を如何にして進んでいくべきなのか?
を模索していかなければならない。
それが20世紀までのイデオロギーの残滓を超えて進む 21世紀の先を見据えた観念論となる。


オバマ大統領就任演説全文 2013/1/22
http://www.nikkei.com/article/DGXNNS0010010_S3A120C1000000/
バイデン副大統領、連邦最高裁長官、連邦議会議員の各位、高名なゲストの方々、そして市民の皆さん。

大統領の就任式に集うたびに、我々は合衆国憲法が持つ不朽の強さの証人となる。我々は米国の民主主義の約束を支持する。この国の結束を可能にしているのは、肌の色でも信仰でも名前の起源でもないということを思い起こす。

我々は、2世紀以上前に作られた独立宣言に明記された理念への忠誠によって、米国民という特別な存在になった。「我々は以下の真理を自明なものとみなす。すべての人間は生まれながらにして平等であり、生命、自由、そして幸福の追求という侵すべからざる権利を与えられている」

今日、我々はこれらの言葉の意味と現実をつなぐため、終わりのない旅を続けている。これらの真理は自明なものかもしれないが、決して自然に実現するものではないと歴史が教えているからだ。また、自由は神からの贈り物だが、地上にいる人間が守るべきものだと歴史が教えているからだ。

(独立宣言が採択された)1776年の愛国者たちは、王の圧政を少数の特権層や暴徒の支配に取って代わらせるために戦ったのではない。彼らは我々に共和国、つまり「人民の人民による人民のための政府」を与え、後世に建国の精神を守る務めを託した。そして200年以上にわたり、我々はそれを守ってきた。

自由と平等の理念の上に立つ連邦が、奴隷制と自由が入り交じる状況では成り立たないと、我々はムチや剣で流された血によって学んだ。我々は自らを刷新して、共に前進することを誓った。

我々は、迅速に移動したり商取引したりする近代経済には鉄道や高速道路が不可欠だと判断し、労働者の訓練には学校や大学が必要だと決めた。競争と公正な活動を保証する規則がある場合にのみ、自由な市場は繁栄しうると発見した。偉大な国は弱者を気遣い、最悪の危険や不幸から市民を守らなければならないと、我々は決意した。

我々は一貫して中央の権力への疑いを決して放棄せず、政府だけで社会の病巣を全て治癒できるといった虚構に屈しなかった。独創力と進取の気性をたたえること、勤勉さや個人の責任へのこだわりは、我々の変わらない国民性だ。

http://www.nikkei.com/article/DGXNNS0010010_S3A120C1000000/?df=2
しかし、時代の変化とともに我々も変わらなければならないということも常に理解してきた。建国の精神への忠誠は、新たな挑戦への新たな対応を求めている。個人の自由を守るためには、最終的に集団行動が必要となる。米国民が今日の世界の要求に単独の力で応えられないのは、米兵がマスケット銃(旧式歩兵銃)や民兵組織でファシズムや共産主義の勢力と戦えなかったことと同じだ。

たった一人の人間では子どもたちの将来に欠かせない数学や科学の大勢の教師を訓練できないし、米国に新たな雇用や事業をもたらす道路やネットワーク、研究所もたった一人で築けない。我々は一つの国、一つの国民として、今まで以上に協力して取り組まねばならない。

現代の米国民は、幾つもの危機に見舞われてきたが、強い決意で回復する力を証明してきた。10年間にわたった戦争は終わりつつある。経済の復興が始まった。米国には限りない可能性がある。なぜなら、我々はボーダーレス化する世界が求める全ての資質、若さと活力、多様性と開放性、危機に対応する無限の力と改革する才能を備えているからだ。米国民の皆さん、我々は今この時のためにいる。我々が協力して取り組めば時機をつかめるだろう。

なぜなら、一握りの少数派しか豊かな生活を享受できず、かろうじて生活している人々がどんどん増える状況で、米国が成功することはありえないとわかっているからだ。米国の繁栄は、台頭する中間層の広い双肩にかかっていると信じる。全ての人が自立して仕事に誇りを見いだせる時、誠実な労働者の賃金が家族を苦難の瀬戸際から救う時、米国は繁栄できると我々は理解している。

極めて貧しい家庭に生まれた少女でも、米国民であれば他の誰とも同じく成功するチャンスがあると自覚できる時、神だけでなく我々も彼女が自由で平等であると感じられる時、我々は信念を守っていると言える。

使い古した制度は現代のニーズにそぐわないと、我々は知っている。だからこそ政府を再建するため、新たなアイデアと技術を活用すべきだ。税制を見直し、学校を改革し、市民が懸命に働き学んで、自らを向上させるのに必要な能力を身に付けられるようにしなければならない。

http://www.nikkei.com/article/DGXNNS0010010_S3A120C1000000/?df=3
しかし、手段が変わっても、我々の目標は変わらない。それは全ての国民の努力と決意に報いる国をつくるという目標だ。それこそが時代の要請であり、我々の信念に真の意味を与えるものだ。

我々は、全ての米国民が基本的な安全と尊厳を保つ権利を持つと信じる。医療費と財政赤字の規模を減らすため、厳しい選択をしなければならない。だが、この国を築き上げてきた(高齢者の)世代を大切にするか、未来を担う世代に投資するかという二者択一の考え方には反対する。

貧しい老後を強いられたり、障害を持つ子どもの親に行き場がなかったりした、過去の教訓を我々は忘れていない。この国において、自由は幸運な人々だけに限られたものではなく、幸福は少数の人々だけに保証されるものではないと信じる。どんなに責任感を持って生きていても、職を失い、突然病気にかかり、ひどい嵐で家が押し流されることは誰にでもありうると、我々は知っている。

メディケア(高齢者向け医療保険)やメディケイド(低所得層向け医療保険)、社会保障制度によって互いに支え合う仕組みは、我々の自発性を弱めるものではなく、我々を強化するものだ。これらの制度は「ただ乗り」する者を許すものではなく、国を繁栄させるためのリスクを自由に取れるようにするための仕組みだ。

自らのためだけでなく子孫のために、米国民としての責務を果たすべきだ。我々は気候変動という脅威に対応していく。それに失敗すれば、子どもや未来の世代を裏切ることになると知っているからだ。科学が示す揺るぎない証拠を拒む者がいるかもしれないが、荒れ狂う森林火災や深刻な干ばつ、脅威を増す嵐による壊滅的な衝撃は、誰も避けられない。

持続可能なエネルギー源(の確保)への道のりは長く、時には困難をもたらすだろう。しかし、米国はこの変遷に逆らうことはできない。我々が導かなければならない。新たな雇用や産業を生み出す技術で他の国々には負けられない。それを主張すべきだ。それによって米経済の持続力や、米国の宝である森林や河川、耕作地や雪に覆われた山々を維持していく。神が我々に命じた通りに、地球を保全していく。それは我々の父祖が宣言した信念に沿ったものだ。

http://www.nikkei.com/article/DGXNNS0010010_S3A120C1000000/?df=4
永続的な安全と平和のため、絶え間なく戦争をする必要はないと信じる。戦火によって鍛えられた勇敢な米軍の兵士は、勇気と技能において誰よりも優れている。戦火により失った人々の記憶は米国民の脳裏に焼き付いており、自由のために払った代償を痛いほど理解している。彼らの犠牲を認識するからこそ、米国に危害を加えようとする者への警戒を永遠に緩めない。だが、我々は単に戦争に勝った人の子孫であるだけでなく、平和を勝ち取った人や敵を確かな友人へと変えた人の子孫でもある。その教訓を今に生かさねばならない。

我々は強固な軍事力と法の原則の下に米国民を守り、米国の価値観を守っていく。他の国々との紛争を平和的に解決するよう試みる勇気を示そう。それは我々が直面する危険についての考えが甘いからでなく、(武力衝突は)疑念や恐怖が永続しかねないからだ。今後も米国は世界中のあらゆる地域の強力な同盟の「錨(いかり)」であり続ける。

そして、今後も我々は海外の危機に対処する能力を強化する諸制度を刷新していく。世界で最も強力な国である米国ほど、平和な世界に関心を寄せる国はないからだ。アジアからアフリカ、中南米から中東にいたるまで、すべての民主主義を支援する。米国は自由を待ち焦がれる人々の代表として行動せずにはいられないからだ。

我々は、貧しい人や病める人、社会から取り残されたり偏見の犠牲となったりしている人にとって、希望の根源であるべきだ。それは単なる慈善の心でなく、この時代の平和のためには寛容と機会、人間の尊厳と正義という我々共通の信念が示す原則を、絶えず進化させる必要があるからだ。

我々は「すべての人間は生まれながらにして平等である」という最も明白な事実こそ、なお星のように我々を導く指針になっていると断言する。それが我々の先達を(女性解放の権利に関する初の集会を開いた)セネカフォールズや、(キング牧師ら黒人公民権運動の始祖が大行進した)セルマ、(同性愛者擁護運動が始まった)ストーンウォールへと導いた。この指針の導きにより、数多くの有名無名の男女がキング牧師の言葉を聞いた。「我々は独りで歩くことはできない。個人の自由は地球上の全ての魂の自由と密接に結びついている」という言葉を。

http://www.nikkei.com/article/DGXNNS0010010_S3A120C1000000/?df=5
先駆者たちが始めたことを引き継ぐのは、我々の世代の仕事だ。我々の旅は、妻や母や娘たちが努力に見合う生活を営めるようになるまで終わらない。同性愛の兄弟姉妹が法の下で他の人たちと平等に扱われるようになるまで終わらない。なぜなら、我々が本当に生まれながらにして平等ならば、互いへの愛も平等でなければならないからだ。

我々の旅は、投票権の行使に何時間も待つ人がいなくなるまで終わらない。まだ米国はチャンスがある国だと信じる、勤勉で希望に満ちた移民たちを受け入れる良い方策を見つけるまで終わらない。優秀な若い学生や技術者が米国から追い出されず労働力としてとどまれるようになるまで終わらない。すべての子どもたちが、デトロイトの路地からアパラチアの丘陵、(銃乱射事件で小学校の児童らが犠牲となった)ニュータウンの閑静な小道まで、行き届いた愛情を受けて、暴力から安全だといつも感じられるようになるまで終わらない。

生命や自由、幸福の追求――。こうした言葉や権利、価値観が、すべての米国人にとって現実のものとなるべきだ。これは我々の世代の仕事である。(独立宣言など)我々の礎となる建国の文書に忠実であるためには、人生のすべてが一致しなければならないわけではない。皆が全く同じように自由を定義し、全く同じ幸福を追求しているわけでもない。前に進めるためには、政府の役割に関する何世紀にも及ぶ長い議論を終わらせる必要はない。我々の時代に合った行動をすればよい。

我々は決断しなければならない。もう一刻の猶予もない。絶対主義を理念と取り違えたり、政治を見せ物にしたり、他人への中傷を合理的な議論であるかのように扱ってはならない。我々の仕事が不完全だとわかっていても、我々は行動しなければならない。今日の勝利は部分的なものでしかない。(独立宣言を採択した)フィラデルフィア議事堂で我々に託された不朽の精神を前進させる役割は、4年後、40年後、400年後に、この場に立つ者に委ねられていると知ったうえで行動すべきだ。

米国民の皆さん。私が皆さんの前でした宣誓は、米国連邦議会議事堂で働く者の誓いと同じく、神と国家への宣誓であり、政党や派閥のための宣誓ではない。任期の間、我々は誓いを誠実に実行しなければならない。だが、この誓いは兵士たちの任務のための誓い、移民たちの夢を実現するための誓いとそう違わない。私の誓いは我々が星条旗に向かってする誓い、我々の心をプライドで満たす誓いと、そう違わない。これらは国民の言葉であり、我々の最も偉大な希望を代弁する誓いだ。

皆さんと私は、市民としてこの国の道筋を決める力を持っている。皆さんと私は、市民として我々の時代の議論を形成する義務がある。投票するだけではなく、古くからの価値観や不朽の理想を守るために声をあげよう。

我々一人ひとりが厳粛な義務と畏敬に満ちた喜びとともに、生まれながらの権利を大切にしよう。共通の努力と目的、情熱と献身によって歴史の呼びかけにこたえ、自由の尊い光を不確かな未来へと掲げていこう。

ありがとう。皆さんに神のご加護を。そして、アメリカ合衆国に永遠の神のご加護がありますように。


2013年1月23日 オバマの挑戦 (田中良紹の「国会探検」)
http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2013/01/post_333.html

1. 本当に政治という学問が好き な者達ならば
  このオバマの演説の意味を読み解きたくなっちゃうと思うw
2. 言い換えれば 政治をカネモウケの道具としてしか考えていない者達は 完璧に敵視をするだろう。
  不思議と 変な風に無視させようとしていたり曲解させようとかしている人達の傾向は 分かりやすいが
知識人と呼ばれる者達は大体が その間で 1.が何割か で 2.が何割か という感じとなるだろう。
速攻で こういう反応をした 田中良紹は 圧倒的に1.の割合が多いよねw
ならばこそ 知識人として信用できる部分も多い とか俺は判断してきた、まだマシ ならばよし とね。
評としてはコレが良いと思う。


共和党のブッシュの如きな一神教で蛮族野蛮人の宗教右翼カルトの聖戦主義を掲げての情報統制が主目的
に比べれば雲泥の差が有る。
 ならばよし
と まだ言える内容である。
個別には色々と突っ込みどころも有るが あえて此処では言わない。

USAの大統領 として考えれば
相当に踏み込みながら かつ 適宜にバランス感覚にも優れた
優れた演説“内容”と高く評価しても良いだろうね。

他国には他国の事情が有る、其れ以上でも 其れ以下でもない。
ただ これならば受け入れても良いかも と思う者達は、極東の一諸島にも多いだろうね。
コレを極東の一諸島の状況に合わせて適宜にコピペ改変をすれば かなりに使える とは確かに思う。

安倍の後ろには 「思想的に」 こういう者達が居ない、
と同時に
安倍の後ろには 「【優れた演説“内容”】という情報の技術を駆使する」 こういう者達が居ない、
だからアベノミクスなんて90年代臭い言い方をし始める。 それ故に
安倍自身 そして 安倍の後ろ とは 古い旧態依然の考え方を持つ者達しか居ない
と強く邪推をするしかない。


安倍政権が
ニホンジンのコッカのニホンという「古代のカルト宗教の下僕」及び「宗主国サマの下僕」としての生き方のみ
で進もうとしている。

オバマは とっくに 其の先を進もうとしている。

だから俺はね 更に先鋭化させた先を書いているんだよね。
俺が先鋭化すれば「オバマの如きに其の先を進もうとしている」が進みやすいでしょ?

俺の言い回しは 間違いなく先鋭化しすぎている、だから信じてはいけない。
けれども 俺の言葉に説得力が有ると思うのならば 参考程度にはしつつ
一歩か二歩かだけでも 前へと進む道を確実に選択して欲しい。
俺は そう願っているんだ。


オバマの言い回しは 一神教で文明人 だな、と俺的には思う。
あくまで神が居る、
それは 彼らの国が そういう国なのだから それで良いのだろう。
俺が とやかく言う話では無い。

ただ それでも 文明人とは何か? を彼らなりに模索しながら 多様化と大衆化 の道を成熟させていこう 
という意志が有る。
そこに【優れた演説“内容”】が有る。
あくまで多宗教とは言わない。
言外には言っているも同然の内容だが、其れを言ったら如何に危険か を弁えている。


一神教で文明人の ネットの文化や情報流通の文化を見ていると
名前や実名を出している人が やや多く感じる。
やはり どうしても 厳格な階級序列を是とするが故に 名前や実名を出していく
という方向性へとなりやすいのだろう。

他方に 多神教で文明人のネットの文化に生きる俺達は
名前や実名の出し方が やや少なくなる傾向が どうしても生じやすくなる。
曖昧な階級序列をこそ是とする傾向であるが故に 名前や実名を秘していく
という方向性へとなりやすい。


・自分達とは何者なのか? 其れを しっかりと見据えつつ
・大衆化と多様化 の道を進んでいく、は人類の歴史の流れの必然 をも しっかりと見据えていく
この両方を 其の社会共同体の価値観・美意識・美徳観念に合わせて国家を形成していく。
オバマは 当たり前の事を 当たり前に言っている、しかも上手に だ。

他方にアベノミクスとか言い出す連中は 完全に真逆の道を叩きつけることのみに専心をしている。

ニホンジンのコッカのニホン は 狂信的な宗教右翼カルトの集団が簒奪したキチガイ国家である、
という認識は 海外の者達ほど明確に理解しているだろう。
なぜなら
 そんな馬鹿げてマヌケな連中に 足を引っ張られたくない
と思うだけだからである。
国際政治とは冷淡で冷酷である。


其れを思えば まだオバマは優しい。
strong>我々の旅は、投票権の行使に何時間も待つ人がいなくなるまで終わらない。
向こうの人には 公民権運動当時の話を言う な堅実さとして映るだろう。

だが当然にオバマ陣営は 自分達の言葉が全世界へ発信される事を意識している。
極東の一諸島へ対する意味合いがゼロのはずも無い。

安倍政権は どう応えるつもりなんだろうね?w
テロへ対し「民主主義への挑戦」とか911の頃の如くに連呼して言わないのは 何故なのでしょうね?w


「不正選挙」問題は、
権力を簒奪に利用した側が 問題を放置したが故に
国内問題だけにに止まらなくなる。
国家の信用 ニホンジンのコッカのニホンの信用の根幹が否定される事になる。

既にして
 2012ロンドンオリンピックの開会式で 決定的に小馬鹿にされた事
へも全く反論できないような 国家の信用 ニホンジンのコッカのニホンの信用 でしかないのだが
もはや 外交政治の舞台では最底辺にして最下層の存在でしか無い と認知されているだろう。

これは カネで解決できる話でも無ければ 武力行使で解決できる話でも無い。
言われるまでも無く 人としての尊厳を如何に確立していくか という話でしか無い。

大義名分を堅実に構築していく事が信用を築いて行く という 当たり前の話でしか無い。
 大量虐殺と民族浄化を繰り返し 反論者を叩き殺し 略奪と凌辱の限りを尽くしていく
 それがウツクシイ
を散々と実行しながら
 放射能を世界中にバラ撒きつつ他国との武力衝突に突き進むような集団
なのだから、
完全に真逆な 狂信的な古代の宗教右翼カルトのコッカ と認知されない方がオカシイ。


寸止め知識人は 何故か此処まで言わない。
所詮にカルトの下僕でしかない と俺は言うしかない。

一応は名目上に先進国なので というだけの話で
実態からすれば  国連軍からの空爆 と 強力な経済制裁 が何時に始まってオカシくない状況である。
言い換えれば 其れに似たような事が何時に始まっても当然の状態でしか無い でもある。



https://twitter.com/tutinoue/status/294030986482692096
大人へ「絶対に嘘をつくな」とは言わない。
でも、あまり嘘はつかない方が良い、より幸いで行ける。

ディプロマシーというゲームでは「嘘を付け。できるだけ少なく」と。
信用されないと嘘すらつけないのだ。

自分に素直で正直だから、時に「だましだまし」できる。
http://plaza.rakuten.co.jp/tanpakumeisi/diary/201301230002/


https://twitter.com/kawauchihiroshi/status/292445595426246656
林農水大臣がル−ス米大使に、参議院選挙まではTPP参加表面は無理だと伝えた、
とテレビ番組で語ったと新聞に出ている。
そんな御都合主義を合衆国が許す筈がない。
近く行われるであろう日米首脳会談で、TPPについてオバマ大統領は安倍総理に必ず詰めてくる。
でしょうね。 オバマは別に 此方の味方じゃないんだもんね。
しかし 安倍総理に必ず詰めてくる と言う表現が上手いなw

つまり TPPそのものが本命か否か は 当然に測りかねる んだからね。
オバマにしてみれば
・ニホンジンのコッカのニホンがTPPに屈するようなら 其れは其れで良し
・ニホンジンのコッカのニホンがTPPに屈しなくても 其れを餌に何かを要求する
と言うだけの話でしかないのだから。

「不正選挙」という地雷を踏んだままの安倍政権、という足下を見られているんだから
安倍がオバマの相手になるはずもない という事は既に明確となっている。
其の挙句に 万が一に尖閣というカードを安倍が出したら それこそTPPとの交換のカードになりかねないわな。
ただ 安倍のスキャンダルが同時に火を噴く可能性も圧倒的に高いけどw
安倍は 自身が既に最低最悪の傀儡でしかない事を 何処まで自覚しているんだろうね。

今回に あえてオバマの演説の全文をコピペした俺からすれば
オバマの本命は100兆円だと見るけど。
http://ameblo.jp/don1110/entry-11453205333.html
そして 安倍の自民党政権 と ニホンジンのコッカのニホンの官僚機構 は これに対抗する術を放棄している。
それどころか 其れを口実にして消費税増税を含めた火事場泥棒に利用しようとしている。
既に シナリオは出来上がっている って俺には見えるけどね。

アルジェリアのテロに日揮の社員を誘い込む なんて真逆の事をしている場合じゃなかったと思うんだけどね。
自らの同胞の没落と滅亡をも 目先のカネモウケへ平然と利用するような悪魔へ
言葉が通じる事を期待する方が間違っている、と言うしかないんだろうね。


https://twitter.com/1691S/status/294068736678301696
《アルジェリア人質事件》
【朝日新聞が『公表しない』ことを約束に取材を受けた遺族の方を騙し被害者の実名を勝手に報道。Facebookの写真も勝手に掲載】
http://hibi-zakkan.net/archives/22600735.html

2013.01.19  アルジェリア政府が強硬な理由のひとつは、イスラム武装勢力が1992年から体制転覆を目指して殺戮と破壊を繰り返してきたからだが、武装集団に統治する意志は感じられない - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201301190000/
少なからぬ人が「アラブの春」を資源の支配と結びつけて考えている。

例えば、エジプトからギリシャまで、
地中海の東側に膨大な量の天然ガスや石油が眠っていることがわかっている。
USGS(アメリカ地質調査所)の推定によると、
天然ガスが9兆8000億立方メートル、石油が34億バーレルだという。
ギリシャの財政破綻は巨大金融機関とファンドが演出しているが、
これも調べる必要があるだろう。

また、リビアのカダフィはアフリカを統合し、欧米から自立させようとしていた。
その核になる政策が「金貨ディナール」だったと言われている。
貿易の決済でドルやユーロを使わないようにしようという計画だった。

しかし、アフリカに眠る莫大な量の資源を盗まなくては、欧米を中心にした現在の世界秩序は崩壊してしまう。
それ故に「アルカイダはニューヨークに居る」とまで言うカダフィ体制は極めて危険な存在になっていた。

そして今、フランス、イギリス等の欧州は アフリカへ軍隊を送り込もうとしているのだが、
その計画の成否はアル・カイダの活動にかかっている。
オバマのアメリカは黙認で消極的賛成 という感じのようだしね。

内政を重視したいオバマ というアメリカには既に其れ以上の余力は無い、
というのを見越して 何手も先に先手を打ってきたのがフランス そんな構図だよね。
欧州系に近い 寸止め知識人 は、絶対に そういう事を書かないけど。


だから こっちの話との相関関係が 妙な説明しかできなくなる。
この人は まだ相当にマシなので とても重宝している。

2013.01.21  中東/アフリカで戦乱が広がっている一因は利権を維持したい米英仏が支配システムを維持し、中露を排除しようとしているためだが、日本は中国との緊張を高めようと必死
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201301210000/
中東やアフリカで戦乱が広がっている。
この地域はかつてイギリスやフランスをはじめとする欧米の植民地。
第2次世界大戦後はアメリカの影響力が拡大していたが、
21世紀に入ると こうした「西側」の国々が保有していた利権が揺らぎ始めた。

その大きな原因は
BRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)や
SCO(中国、ロシア、カザフスタン、キルギスタン、タジキスタン、ウズベキスタン)の台頭にある。
BRICSはベネズエラなどのラテン・アメリカ諸国も繋がり、
SCOにはオブザーバー国としてインド、イラン、モンゴル、パキスタンが参加している。
勿論、BRICSとSCOを結びつけているのは中国とロシアだ。

現在、「西側」の国々は揺らぎ始めた利権を取り戻し、更にに拡大しようとしている。
そのひとつの結果が「アラブの春」でしかない

マリやアルジェリアでアル・カイダ系武装集団が活発に動き始めた理由も その辺にあるだろう。
好戦的な雰囲気を高めるためにメディアが果たした役割も忘れてはならない。

ネオコン(アメリカの親イスラエル派)に支えられたジョージ・W・ブッシュが
大統領に就任した2001年の9月11日に大きな出来事があった。
ニューヨークの世界貿易センターという超高層ビル2棟に航空機が突入、
国防総省の本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃されたのである。
その後、アメリカは中東に軍事侵攻、国内ではファシズム化が急速に進む。

9/11から10日後の時点でブッシュ・ジュニア政権はイラク攻撃を決定、
6週間後にはイラク、イラン、シリア、リビア、レバノン、ソマリア、スーダンが
攻撃予定国のリストに載っていた
とクラーク大将は語っている。
http://www.democracynow.org/2007/3/2/gen_wesley_clark_weighs_presidential_bid

中東/北アフリカでは中国とアメリカは強力なライバル関係にあるが、
経済面で強く結びついていることも事実。
いわば、握手しながらナイフを突きつけ合っているような状態である。

そうした中、日本は中国との軍事的な緊張を高めようとしている。


最近の動きを見ると、
2010年9月に尖閣諸島の付近で操業していた中国の漁船を、
海上保安庁が「日中漁業協定」を無視する形で取り締まり、
その際に漁船が巡視船に衝突してきたとして船長を逮捕している。
事件当時の国土交通大臣は前原誠司だった。

2011年12月には、ネオコンのシンクタンクとして有名な「ハドソン研究所」で石原伸晃が講演、
尖閣諸島を公的な管理下に置き、自衛隊を常駐させ、軍事予算を大きく増やすべきだと発言、
2012年4月には石原慎太郎がネオコン系のシンクタンク「ヘリテージ財団」主催のシンポジウムで講演し、
尖閣諸島の魚釣島、北小島、南児島を東京都が買い取る意向を示した。

2012年7月になると、
「尖閣を含む領土・領海で不法行為が発生した場合は、自衛隊を用いることも含め毅然と対応する」
と野田佳彦首相(当時)が発言、
その翌日には森本敏防衛相も尖閣諸島で「自衛隊が活動することは法的に確保されている」と述べている。
8月には日本の地方議員5名を含む10名が尖閣諸島に上陸、日の丸を掲げて中国人を挑発した。


2013年に入ると岸田文雄外相がアメリカを訪問、
1月18日に国務省でヒラリー・クリントン国務長官と記者会見している。
クリントン長官はアメリカ政府の立場に変化がなく、領土問題に関しては中立の立場だと明言した。

そのうえでアメリカ政府は
「島々が日本の施政下にあることを認識し、
 日本による施政を弱体化させることを求める如何なる一方的な行為に反対し、
 全ての関係者に対し、事件が起こることを回避すること、
 平和的な方法によって不合意事項を扱っていくことを勧めます。」
としている。

しかし、日本のマスコミは領土問題に関してアメリカは中立だという長官の発言を無視している
日本側は長官が もう少し踏み込んだ発言をしてくれる と期待していたのかもしれない。

実は、外相が訪米する前、
日本政府は中国を挑発して日中間の緊張を高めようとしている。
中国側から攻撃的な反応を引き出し、
アメリカ政府に厳しい姿勢をとらせようと思ったのかもしれない。

例えば、13日に陸上自衛隊の第1空挺団が「離島防衛」のシナリオで訓練を実施して中国を挑発、
16日に安倍晋三首相は自民党の河井克行をベルギーに派遣して
NATOのアンス・フォ・ラスムセン事務総長に
「NATOとの安全保障上の連携強化を呼びかける首相親書」
を手渡したという。
NATOは中東/アフリカで軍事介入、ロシアや中国と対立しているわけで、
中国に対する挑発と見られても仕方がない。

河井派遣の前日、15日には小野寺五典防衛相が記者会見で
「中国の飛行機が日本のいわゆる領空に入ってきた場合、
 この警告射撃ということは、ありうるということでしょうか。」
と記者に質問され、
「どこの国も、それぞれ自国の領空に他国の航空機が入って来て、
 さまざまな警告をした中でも退去しない、領空侵犯を行った場合、
 これは それぞれの国がそれぞれの対応を取っておりますし、
 我が国としても、国際的な基準に合わせて間違いのない対応を備えていると思っています。」
と答えている。

尖閣諸島を特別扱いしない、つまり状況によっては警告射撃の可能性はある
ということで、戦争を辞さないとも聞こえる。
菅義偉官房長官も16日の記者会見で小野寺大臣と同じ趣旨のことを述べた。

前原にしろ石原親子にしろ、安倍晋三政権にしろ、ネオコンの強い影響下にあり、
バラク・オバマ政権との間にすきま風が吹き込んでいる。
ネオコンは中東/アフリカでの軍事行動を推進している勢力。
その軍事行動でアル・カイダ系の武装集団と手を組んでいることは本ブログで何度か指摘した通りだ。

アル・カイダ系武装集団のスポンサーはサウジアラビア。
調査ジャーナリストのシーモア・ハーシュは2007年に書いた記事の中で、
アメリカ(当時はネオコン系のブッシュ・ジュニア政権)、イスラエル、サウジアラビアは協力関係にある
と指摘している。


こうして書く 其の途中に鳩山兄の訪中が有る。
そして鳩山兄は 北京は全く戦争をする意志が無い との言葉を引き出し、
小野寺五典防衛相からの「国賊」発言を17日に引き出させた。
http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/758.html
誠天調書 2013年01月20日: 世界各国にとって 安倍政権とは「不正選挙」で権力を簒奪したクーデター政権 としての認識しか無いのかもしれないね。

俺から見ると
 どう考えても尖閣でマトモに「戦争」を開かせるは無理筋でしか無い
 オバマも北京も その気が無い
と思えて仕方が無いんだよね。
戦端が開かれる事を前提で話す事 それ自体が「バカジャネーノ」なんだよね。
そら これだけ火力が増した兵器の数々が飛び交えば数十人が簡単に死ぬ事をアルジェリアで証明をしたよね。
だけど 其れで「戦争」となるのかい?w

単に【戦争状態を演出させては防衛予算の拡大が主目的の話】
というだけの話に過ぎない事は もう誰の目にも明らかだからこそ 全く外交的にも信用を失って
その挙句に 戦争ごっこ と呼ぶにも恥ずかしいモノを始めたら、それこそ末代までの恥になるんだけど、
カネモウケこそが第一としか考えない連中は 其れが阻害されると国賊とか叫び出すんだから 全くに救いようが無い。

カネモウケの為に戦争をする というのは分かっているけど
諸外国だって せめて大義名分を前面に掲げる事は忘れない。
つまり
・出来る限りに足元を見られないようにする
・足元を見られる前に とっとと決着を付けてしまう
をするんだけど
・足元は見られまくる
・とっとと決着を付ける力量も無いままに 永遠にカネモウケのネタに出来るとか勝手に思い込む
こんな狂信的なカルト集団をマトモに相手にする方が あまりにリスクが高いわなw

俺だってイヤだよw 冗談じゃねーやw
ネトウヨと組みたいと思う?w って話だからね。
だから俺は 連中を異民族として考える という言い回しをしてきたんだよね。
こういう時に分かりやすく説明する為にもね。

そういう“全く信用されていない「宗教右翼カルトの集団でしか無いニホンジンのコッカのニホン」”という大前提を無視して
まぁ偉そうに御高尚な言説を色々と言ってのける人達が多いようだけど 恥ずかしくないのかな?
カネモウケの為ならば徹頭徹尾に嘘デマ扇動を言ってのける者達が 知識人と呼ばれるような集団ならばこそ
此処まで壊滅的な没落と滅亡が目の前にまで迫ったんだけどさ。

それでも 救いようのない狂信的な宗教右翼カルトの集団は 
万歳突撃や特攻はウツクシイ(自分達のカネモウケが第一)を繰り返すんでしょうなぁ。



2013/01/24 http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/31319204.html
12.16不正選挙、ボーイング機トラブル、アルジェリア・テロ事件は水面下でつながっていると疑え! - 新ベンチャー革命
それは その通りだけど。繋がり方の話が 俺は違うように読むけどね。
田中良紹が「オバマの挑戦」で書いたように「ねじれ」が有る以上
 オバマは黙認という形を取った
と前から言ってきた。 それが罠なのか否かは分からないけどさ。
というわけで ちょっとだけコピペ改変をさせていただいてます


米戦争屋が その配下の軍事産業を維持するのに、
オバマ二期目の今後4年間の、おそらくリストラされる米国防費 だけでは不十分です。
その不足分は米国外から調達してくるしかありません。

そこで彼らが白羽の矢を立てているのが、わが日本なのです。
オバマ政権が米国で勢いづく限り、米戦争屋の対日干渉は苛烈となる一方でしょう。

彼らは日本国民の国富に手を突っ込んで、米軍事産業を潤す必要に迫られています。
その対日国富収奪作戦を成功させるために、
彼らが伝統的にとってきた手法とは、
 属国に米戦争屋傀儡政権を打ち立てること
です。

そこに 真っ向から立ち塞がる者達の抵抗が いよいよ強くなってきたので
コレまでのような旧態依然で秘して隠れた手法だけ足りない可能性も有る として、
2012.12.16総選挙では、これまで以上に強引な選挙不正を指示して、
思惑通り、米戦争屋傀儡政権を日本に誕生させています。

2012.12.16不正選挙は限りなくグレーであり、
 米戦争屋ジャパンハンドラーは この選挙操作に全く関与しなかった
と考えるは無理があります。
そして年明けの昨今に、今度はボーイング787トラブルが発生しています、
このボーイング社は米戦争屋配下の軍事産業のひとつであり、オスプレイのメーカーでもあります
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/31278852.html

ただし
・ 妙に オスプレイへ批判的な記事が朝日新聞やYahoo Japannoトピックスへ載りやすい傾向が有るw
・ 旧式左翼と宗教右翼カルトの皇道派な傾向の連中が オスプレイの件では共同歩調を取っているw
という意味合いが
 三菱って何だっけ?w
という答えしか見えてこないような狭い了見の俺からすれば
今回の ボーイング騒ぎも其の一環でしかない としか思えないんだけどねぇw

そう考えれば 単に
A. ニホンジンのコッカのニホンの防衛予算を狙う「“皇道派の色が大変に濃いw”軍需産業」
  と
B. ニホンジンのコッカのニホンの防衛予算を狙う「(オバマの黙認を取り付けている)USAの共和党形に近い軍需産業」
という争いでしかないんじゃね?w

俺からしたら 宗教右翼カルトの派閥抗争 としか映らないんだよね。
どちらにしても キチガイと言っても良い程に狂信的なカルト集団だから
其の余波として俺たちが如何に大量虐殺と民族浄化されようとも 聖戦思想 で片付けるような連中だ。

A.もB.も 尖閣での戦争ごっこには反対して無いが
B.は 中国との兼ね合いがあって かなり乗り気ではない、其れよりも中東〜北アフリカの方が美味しい
そう判断しているだろう。

つまり ハシゴを外されかけているのがA.ということになる。
其の状況下で 鳩山兄の訪中があったもんだから あそこまでファビョった訳でw
むしろ あそこでファビョらなければ 更に足下を見られることもなかっただろうにねぇw
で ボーイング云々の話という無理筋へ突っ込んだようだけど 完全に逆効果だろうね。
其れをも目先のカネモウケに利用されてオシマイとなる、
魑魅魍魎の同士討ちってのは 品性の欠片も感じられないね、
コレが聖戦ですか そうですか。

日本政府もマスコミも、
国民に対して、米国関連事項(日米同盟やTPPなど)を話題にする場合、米国を一体化して説明しますが、
今後、彼らが国民に米国を話題にする際、
それはオバマ政権を意味するのか、それとも、米戦争屋を意味するのか、
充分、注意すべきです。
というか そういう観点のみならず
宗教右翼カルトとは何か? 一神教で蛮族野蛮人の集団とは何か? 其の内部の構造は?
などなどをも 細かく考えていかないとかなぁ と俺は思ったりしている。

こういう感じで情報流通を眺めつつにディプロマシーを絡めて考えれば
アルジェリアの件とか 尖閣の件とか そう難しく考えなくても見えてくる事は多いよね。


旧態依然のニホンジンのコッカのニホンを非難する人は多いけど
其の先とは何かを見定める事も無し なままだと 20世紀のイデオロギーの袋小路に嵌まるだけとなる。
そういうのを散々に見て置きながらに 尚も同じ事を繰り返して話すだけの者達は
どんなに小難しい言葉を並べて御高尚な言説を続けても 実は説得力へと結びつかない。

まさか
 マスコミ新聞テレビ大手メディアの言葉にだって説得されてしまう
 そんな馬鹿で豚に過ぎない一般民衆を説得できたから って満足しているんでしょうか?w
なんだけどね。
知識人とは 其の程度のモノなのかい?w


俺は 勝手に其の先へ行く。
待ってたら つまんない、んだもん。

せっかくに この圧倒的に深化して複層化した情報流通が目の前に有るんだから
俺は俺なりに利用させてもらう。
この人的資源を無駄にする事の方が、俺には もったいない と思ってしまう。
其処まで進んだ「ネット」とは人的資源そのもの なんだからさ。

そういう活用の仕方を考えない知識人やら経済人やらは
俺からしたら 末期的なまでのカルト信者 にしか思えない。
なので やっぱり言葉そのものが通じるとも全くに思えないわな。




2013.01.22 マリの体制転覆を狙うアル・カイダ系や遊牧民系の武装集団に資金を提供しているのはカタールだとする情報が流れているが、これはリビアやシリアと同じ構図 - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201301220000/
アルジェリアの東部にある天然ガス関連施設に立てこもっていた武装勢力は政府軍に制圧されたが、その際に複数の日本人も犠牲になったという。日本国内では自衛隊の外国への派遣、さらに「一定の武器使用」も認めようという発言も出ているようだ。

ストレートに表現すると反発があると予想される場合に使われるのが「一定の」という曖昧な語句。ほとんど意味はなく、今回の出来事を利用し、自衛隊を海外へ派兵する方向へ前進しようとしているとしか思えない。

今回の事件で多くの死傷者が出たことに関し、「関係国との事前協議や通告」がなかったとアルジェリア政府を批判、さらにアルジェリアが「警察国家」だと攻撃する声が聞こえてくる。奴隷国家のサウジアラビアについては沈黙しても、アル・カイダの攻撃を受けているアルジェリアは批判するのが「西側」だ。
つーかね
 其の惨状とは 極めて近い将来の極東の一諸島 でも当然に起きる事
という認識をしている人達っているのかね?w
まさか自分達だけは 同じような目に会う事は無い とか何の根拠もなく思っているだろうね。
しかも
 テロを仕掛ける側は同じ そしてジサクジエン という構図までをも全く同じまま
 カネモウケの為だけに屠殺されていく自分達
なんだけどね。

これは テロへの警戒 ではなく 大量虐殺と民族浄化への警戒 と言ってこそ正確となる。
テロへの警戒 な言い回しは 既に情報戦で負けている者達の話でしか無い。

今回の襲撃を命令したのはAQIMの「元幹部」で現在はMUJAOに参加しているモクタール・ベルモフタールだと言われている。MUJAOはAQIMから分離、両グループは対立しているかのような主張もあるが、いずれもカタールの支援を受けていると報道されている。

フランスの軍情報機関DRMから流れてくる情報によると、AQIMやMUJAOだけではなく、AQIMで司令官を務めるハマダ・アグ・ハマの甥、イヤド・アグ・ガリーが率いるアンサール・ア・ディーン、またトゥアレグ(遊牧民)系のMNLAにもカタールから資金が流れ込んでいる。アンサール・ア・ディーンのトップはサウジアラビアに近いとも言われている。

リビアやシリアで体制転覆を目指してゲリラ戦を展開している武装勢力もサウジアラビアやカタールから資金や武器を提供されている。こうした湾岸産油国と手を組んでいるのがアメリカやイスラエル。アメリカはNATOをカモフラージュに使い、イギリス、フランス、トルコも同盟に加わっている。

リビアのムアンマル・アル・カダフィ体制はNATO軍の空爆とLIFGの地上での攻撃で倒された。このLIFGがアル・カイダのメンバーだということは自他共に認めるところ。本ブログでも書いたことだが、LIFGがアル・カイダの正式加盟グループになった2007年にAQIMもアル・カイダに正式加盟している。この加盟に際し、名称をGSPCからAQIMへ変えたのである。

もっとも、AQIMの幹部は大半がアフガニスタンでソ連軍と戦った、つまりアメリカの情報機関や軍から訓練を受けた「同志」。「正式加盟」の前からAQIMはアル・カイダとつながっていた。

カダフィ体制が倒れた後、LIFGに参加していた相当数の戦闘員がシリアへ移動、一部はアルジェリアやマリへ流れた。その際、当然、武器も持ち込まれている。こうした展開はカダフィ体制が崩壊する前から予想されたことで、アルジェリア政府も次は自分たちがターゲットになると警戒していた。アル・カイダの背後にNATOや湾岸産油国がいることをアルジェリア政府は承知していたはずで、今回の襲撃でも「西側」の国を信頼していなかっただろう。

金、ダイヤモンド、希少金属、石油、ウラニウムなどの資源が眠る地域の真ん中にマリはある。このマリを不安定化させたのが昨年3月のクーデター。指揮したアマドゥ・サノゴがアメリカで訓練を受けた軍人だということは広く知られている。このクーデターを利用してMNLAは独立を宣言、アル・カイダ系のグループも動きを活発化させた。

マリをアフガニスタン化させ、武装集団を育成し、出撃拠点にすることができれば、周辺の資源国を破壊して利権を奪うことが容易になる。とりあえず北のアルジェリアがターゲットになりそうだ。今はフランスの動きは目立つ

様々な人的資源とカネが眠る地域の真ん中に極東の一諸島が在る。
この極東の一諸島を不安定化させ 利用して宗教右翼カルト系のグループも動きを活発化させた。

ニホンジンのコッカのニホンを武装集団として育成し その拠点として、
極東の一諸島を「人的資源とカネを刈り取る」資源国としてしまえば
破壊と屠殺を繰り返す事でカネモウケや利権を奪うことが容易になる。

あれ? なんか変な事を俺は書いたのかなぁ?

2013.01.23  マリ政府はアル・カイダに行動の自由を与え、カタールはアル・カイダとトァレグに資金を提供、米国はアル・カイダを口実に軍事顧問団をアフリカ全土に派遣へ - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201301230000/
アル・カイダ系グループの存在を口実にしてフランスはマリに軍事介入したが、
アメリカ軍は来年からアフリカの約35カ国に顧問団を派遣し、訓練するという。
2007年にアメリカ政府はAFRICOM(アメリカ・アフリカ統合軍)の創設を発表、
翌年に活動を始めたのだが、アフリカ諸国から拒否され、本部はドイツにある。

アフリカ各国の軍隊を訓練する目的はAFRICOMの創設と同じだろう。
AFICOMを創設した真の目的はBRICS対策、特に中国対策だと考えられている。
アフリカから中国の影響力を消し去り、「西側」に従属させるということ。
言葉を換えると、アフリカを支配する仕掛け。

そういう意味では ソ連圏からの攻撃に備える という名目で創設されたNATOと似た目的で作られたと言える。

NATOを組織した真の目的は米英両国のヨーロッパ支配、米英の利権を維持拡大することにある。
(本ブログや拙著『テロ帝国アメリカは21世紀に耐えられない』で説明しているので、ここでは割愛する)
だからこそソ連が消滅した現在でも存在意義は失われず、解体されないのだ。

軍や情報機関のネットワークは「国家内国家」を作り出し、国の組織を内側から蝕んでいくことになる。

日米同盟も同じことが言える。
これが 日本を支配する仕組み ということである。

国家内国家 というか 国家に属さない集団 というか。
本質的な意味での民族国家とは乖離しているのに 民族国家を標榜する嘘デマ扇動をも当然に辞さない。


2013年1月23日 スロウ忍ブログ: イスラエル総選挙で右派「リクード」と極右「わが家イスラエル」の統一会派が第一党に。
http://surouninja.blogspot.jp/2013/01/blog-post_23.html
ネタニヤフ首相率いるリクード党と極右政党「わが家イスラエル」の統一会派が第一党となった

軍産複合体の狙い通り、今後イスラエルがイランやエジプトとのプロレスに火を点ける可能性が濃厚である。

軍産複合体は世界中で紛争を煽っており、
其の中で最も忍耐力の無い地域から
連中の戦争ビジネスの犠牲になるのである。
だから真逆の尖閣で 火を噴かせる可能性の内実を「バカジャネーノ」と俺は言う。
ハシゴを外されて尚に突っ込む気かねぇw

いずれにしても 忍耐力の無い という表現の見事さは特筆の評価をしたいw
なるほどねw と思った。




2013/01/13 選挙システム会社の経営者だったチャック・ヘーゲル氏が米国防長官に抜擢されたウラ事情:オバマ再選の最大の功労者だったのか - 新ベンチャー革命
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/31252942.html

2013/01/14 オバマ二期目の米国覇権の背後にビルダーバーグ欧州勢が控える:黄昏の米国戦争屋残党に牛耳られる悪徳ペンタゴン支配の日本は確実に孤立化する - 新ベンチャー革命
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/31260365.html


http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/875.html
不正選挙考察

今回の総選挙は小沢を完膚なきまでな議席を一桁にして、最低の得票で最大の自民党議席を確保した。
このことが不正選挙だとするシステムであれば、 その意味では完璧と言わざるを得まい。
アンシャンレジームに選挙システムを握られたままでは、変革は望むべきもないと絶望しかありえない。

ただオバマ再選のカギも そのシステムに楔を打った選挙戦略にあるようである。




http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/893.html
2013.01/23  小沢くん!不正選挙から目を離さないでくれたまえ。(ハイヒール女の痛快日記) 
http://tokyolumix.blog60.fc2.com/blog-entry-1137.html


http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/836.html
2013年1月21日 不正選挙疑惑の追及に熱心でない人たちはいったい何を考え、尻込みしているのか理解に苦しみます。
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/blog-entry-3341.html


http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/883.html
2013-01-23 「不正選挙問題」とは何だったのか。 (山崎行太郎)
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20130123/1358893514


俺からしたら
不正選挙のネタは 掘っても掘っても まだまだ出てくる感じで
 あと10年は戦える
な感じなんだけどねw







http://www.asyura2.com/12/genpatu29/msg/788.html
2013年01月22日 八王子の積雪から放射性ヨウ素検出!福島原発2号機の温度は200℃!やはり、ミニ臨界中か!? 
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11454328409.html


http://www.asyura2.com/12/genpatu29/msg/789.html
2013年1月19日、小林 泰彦VS小出裕章、千葉県柏市「東葛から問う」: 千葉の汚染(内容書き出し)


http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/904.html
2003年、福島原発の安全装置をなぜ削除したのか (あきつ・あんてな)


http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/853.html
2013年01月22日 小沢の「続・日本改造計画」は書き上げたはず なぜ出版しないのかを考えてみる (世相を斬る あいば達也)
http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/69343dec98c44782cd07d4f5b1bb2df1


日本がエネルギー自給率100%どころか、超エネルギー大国になれる三つの理由
http://www.asyura2.com/12/genpatu29/msg/791.html


http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/854.html
2013-01-22 橋下市長のインチキ「体罰批判」 (生き生き箕面通信) 
http://blog.goo.ne.jp/ikiikimt/e/9f3e788a44673402fcad636e4d5fbcfa


http://www.asyura2.com/13/hasan79/msg/119.html
本人観光客激減の韓国 デパートやホテルの売上高など軒並み減少 <特級クラスのホテルも悲鳴>



https://twitter.com/nagayamagen/status/294077594373079042
自殺者が3万人を下回るようだが、私はそうは思わない。
不審死などは むしろ増えている。
意図的に、統計の取り方を変えたのではないか。
社会的条件はなにも良くなっていない。自殺者が増えて当然だ。
自殺さえも隠蔽される。
殺されるな!生きて仲間を作れ!仲間を増やせ!


https://twitter.com/yoshienemo13/status/292856263837114369
福島を思い 手を差し伸べて下さる方々へ、
決して間違えないでください。
食べて応援、除染へ大金を突っ込む、箱もの作り などしないで下さい。
事実を見てください。
嫌われても、危険な事は危険だと言って下さい。
それが一番の応援だと思います。




此処で書いていることって いつも いつも無茶苦茶だよね、
俺自身が そう思うんだから 他の人からすれば もう“相当にアレ”なんだろうね。
そういう事は俺も自覚している、だから 俺の言葉は一文字たりとて信じてはいけない と心の底から思う。

2012衆院選で 色々な選挙の光景を眺めてきた。
色々な人達と話す機会はあったけど 結局に このブログの事を明かして話すことは無かった。
俺の身元と誠天調書を結び付けて話す事は出来なかった、
やっぱり 恥ずかしい じゃんw
類推する人達は居るかもしれないが 俺から明かす事は全くに無かった。

こうして 此処だけに居る という方が 俺の性分に合っているしね。

なので俺を特定している人は 未来〜生活 の系統で 本来には居ないはずだ。
つまり そういう事でしかない。







posted by 誠 at 15:30| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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