https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2013年04月27日

1. 権力闘争や政治闘争に勝つ 2. 其の上で「民の自立」と「公平な国家」を一つずつ目指す

https://twitter.com/onodekita/status/327999399651311616
うんこを擦り付けられた挙句に「この程度なら健康に害はない」と言われる、
それでも黙って許すのか。



https://twitter.com/takeharasinichi/status/327886787437555712
311の直前にも株価が急上昇した東日本ハウスの株価が まあたま急上昇!
そして安倍首相ら28日から海外へ!GW前後に大地震か?
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11517982318.html
正しい情報を探すブログ

というか アメーバがブログ全てを強制削除 をしてますね。
凄いね、とうとう此処まで来てるんだね。
アメーバのブログつまりサイバーエージェントは所詮に 其の程度だ。


https://twitter.com/kennkou1/status/327763355555209216
2013/01/31(木) 06:35サイバーエージェントはここまでクズだった
http://www.hosino-kanata.com/katudou/nissi/20130131/20130131.htm


https://twitter.com/kennkou1/status/327734321064587264
アメブロに入れない!
ブログを更新するためにログインしようとしたら「退会済みのアメーバIDです」と出るのだが・・・。

https://twitter.com/kennkou1/status/327735010436194304
何度やってもアメブロに入れない・・・。
3年以上続けてきた「正しい情報を探すブログ」も終わりになりそうです。

https://twitter.com/kennkou1/status/327735976891924481
何度やっても入れないのです。こんなことは始めてです。追い出されたかもしれません。

https://twitter.com/kennkou1/status/327738068868149251
他のPCでもトライしましたが無理でした。
これは消されたで確定ですね。
予備ブログの方に更新を全て移します。
http://saigaijyouhou.com/
地震・原発・災害情報のまとめブログ 

https://twitter.com/kennkou1/status/327738700236730369
アメブロの退会は確定ですね。
大至急、ブログデータ等を予備ブログに移動しています。
今度からはこちらで更新しますのでよろしくお願い致します。
http://saigaijyouhou.com
地震・原発・災害情報のまとめブログ 

https://twitter.com/kennkou1/status/327739914835873792
読者の皆様、いつもありがとうございます。私は「正しい情報を探すブログ」の管理人です。
本日、アメブロを強制退会をさせられたため、
明日以降から「正しい情報を探すブログ」は無くなりますのでよろしくお願い致します。
http://saigaijyouhou.com/
更新は予備ブログでします。

https://twitter.com/UtauDaichi/status/327741367491125249
なぜ強制退会になったのですか?( ̄○ ̄;)

https://twitter.com/kennkou1/status/327742657482854400
不明です。

https://twitter.com/kennkou1/status/327744657989709824
ブログ更新しました。
『アメブロを強制退会させられた?「正しい情報を探すブログ」の更新はすべて出来ない状況に・・・!
 http://saigaijyouhou.com/blog-entry-91.html 』

暗殺 を平気でする連中が大手を振って歩いているのがニホンジンのコッカのニホンのウツクシイ姿だからね。
俺が殺されるのは さて いつになるだろうね。

「正しい情報を探すブログ」様は 特に不正選挙に関連する良い記事を書いてましたからね。
其れ以外で 個別に格段の突出する記事 が有ったとは思えないんですけど。
反原発や反TPPや その辺りの話は 他に書いている人も居ましたしね。

こうして一線を越えてくる からには理由が有る。
反原発や反TPPや その辺りの記事とは考えにくい。


地震・原発・災害情報のまとめブログ
http://saigaijyouhou.com/?all
既に過去ログは全て移行済みですね。

そして最近の記事を読むと
「近日中に大地震が起きるので警戒を」な感じ つまり人工地震の関係が非常に多いですね。
そういう意味では 不正選挙に人工地震 と暗殺に狙われる要素は大変に多かった、とも言えますね。

言い換えると
・後ろ盾が有りそうな人達
・不思議な知識人
な人達ほどに突っ込みが鈍くなる「話」ですよね。
ABCDE兵器の話 とかね。

大体に傾向として
・後ろ盾が有りそうな人達
・不思議な知識人
は 似たような言葉の使い方をするよね。
リチャードコシミズは相当に特殊な立ち位置なのでw あれは あれで。


311前にも上がった東日本ハウスの株価が急上昇!安倍首相ら28日から海外へ!GW前後に大地震か? - 地震・原発・災害情報のまとめブログ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-83.html

原発や核やTPPやテンノウヘイカバンザイや大作が一番に比べて
「不正選挙」と「人工地震やABCDE兵器」では工作員の動き方が大きく違う。
いわゆる 著名な人達の処世術 だとしても 露骨に避ける傾向が有る という話の素材だ。


https://twitter.com/kennkou1/status/327747776886755328
もう一つはお金を払って独自ドメインを取得していますので、簡単には消されないと思います。
怪しいのは「ボストンテロ」や「麻生副首相の水道水民営化」などの記事ですね。

其の辺りの記事も というのは有ると思いますが。
其れだけ では暗殺をするまでの動機が足りないかと。





http://bsi.fc2web.com/mitsuhide/55storys/hyakuin.htm
明智光秀は、織田信長を本能寺に攻める数日前の天正10年5月下旬、京都の西の愛宕山で奉納連歌百韻を興行した。世に言う『愛宕百韻』である。この百韻の興行日は不確かで、ある写本は5月24日といい、ある軍記は5月28日という。

百韻とは100句読み連ねる連歌の形態である。連歌は短歌の五・七・五の上句と七・七の下句を交互に詠み続ける、一種の連想ゲームで、前に詠んだ人の句を解釈して、その句から連想してさらに新しい句を詠むのである。

光秀は最初の発句に「ときは今雨が下しる五月哉」つまり「今は天下が治まる五月である」と詠んだ。光秀は、備中高松で戦っている羽柴秀吉を援助すべく出陣の準備をしている最中で、戦勝祈願の奉納連歌であった。

発句の「ときは今・・・」には光秀の出身である美濃の土岐氏が詠みこまれていて、秀吉援助の出陣どころか、今や土岐氏出身の光秀が信長を滅ぼして天下を治めることを祈念したと解釈される。


http://www.nobunaga-lab.com/labo/12_honnouji/renga-rule.html
連歌のルール 『愛宕百韻』について

http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/6291/nazo/atago.html
愛宕百韻の真意

此の解釈で考えられてきた。

http://ksbookshelf.com/HJ/Hyakuin.htm
愛宕百韻

賦何人連歌
ふすなにひとれんが

天正十年五月廿四日 於愛宕山威徳院
【信長公記(桑田)】には「天正十年五月二十八日」とある


-------(初表)------------------------------------------------------------------------------------------

ときは今天が下しる五月哉    光秀
天(あめ)、下(した)、【信長公記(桑田)】には「ときは今あめが下知る五月哉」とある


水上まさる庭の夏山    行祐
[水上まさる庭のまつ山【信長公記(桑田)】]


花落つる池の流れをせきとめて    紹巴
【信長公記(桑田)】には「花落つる流れの末を関とめて」とある



https://twitter.com/tetuo64/status/328015838642835456
センゴクで光秀が民主主義ぶち上げて来たけど、現代の現実の状況もあわせた描写になるんかな。

https://twitter.com/o_gi/status/327987483323297792
今週のセンゴクだけど明智光秀が民主主義チェキなものを構想~って大胆なアプローチでびっくり。
あとやはり本能寺の変は計画性のあったものではなく、突発的なものだったという説を取るのね。
いずれにせよ久しぶりに宮下先生の独自性のようなものを感じれて、これからが期待だなあ。

https://twitter.com/pikkopik/status/328024385996877824
今週のセンゴク、
明智光秀は 民主主義によって国を統治すべきと考える。
徳川家康は 重大な窮地に陥りながらも 謀反そのものへは織田信長からの解放に感謝とも考える。
中々に面白い描写。

https://twitter.com/mkt5126/status/328155386488184832
今週のセンゴク。
民政家 としても進もうとした光秀像は これまで無かった気がする。
だからノブちゃんラブを突き詰めた先でヤンデレとなったが。
https://twitter.com/Uma_pong/status/328010306385223681

https://twitter.com/mkt5126/status/328157354875027458
センゴク一統記は 明智光秀の「天が下しる」 の解釈が明らかに。
https://twitter.com/NAGAYAKING/status/328077105512452096

ときは今天が下しる五月哉 光秀

天意や神の意志や 朝廷政治や 公家政治や 其の先の武家政治のみならず
その限界を知り その限界を見抜き その先をも見据える教養人でもあった光秀ならばこそ
 天 が下を知る、
 天 が下となる、
 民衆の意見を天へ となれば。
まさに下克上である。

21世紀の人間からは これが民主主義に映るだろう。
だが16世紀の同時代人の眼からは 間違いなく狂人と映るだろう。

というか
 大衆文化の成熟の先に生じざるを得ない近代民主主義の先 という観点を
 その当の主権者でも有る 馬鹿で豚にすぎない一般民衆 は理解できない、
は16世紀でも21世紀でも変わらない。
21世紀ならば 多少はマシ という程度だ。
だから「民主主義と映る」となる。


誠天調書 2013年04月13日: 極東の一諸島で起きている 現実の「人類補完計画」。
http://mkt5126.seesaa.net/article/354985941.html
今の連載時では信長の本能寺での死を描いているが
 信長は全くに光秀を理解していなかった
が描かれている。

政治と経済と戦争の距離感を同質に測る信長と光秀だが
・政治と経済と戦争の距離感 と 人との距離感 を同質に測れない信長
・政治と経済と戦争の距離感 と 人との距離感 をも同質に測ろうとまでする光秀
此の差異などを 馬鹿で豚に過ぎない一般民衆 は絶対に理解できない。



「蒼天航路」

「いいか孔明。日々の生活にあくせく生きる民草にとって、
 政や天下は見えぬものだろう。」
「君の存在も同じだ。」

孔明「ばかな、民草には私が見えないとでも言うのかい?」

「知らなかったのか?今まで。」
「戦にどう対処するのか問うてみろ。」
「無視されるか、空耳のようにいなされるだけで
 まともな会話にならんぞ」

“実”の生活にのみ生きる人間の前では、われわれはいわば虚構。
 寓話の生き物に等しい。


まさに
 馬鹿で豚に過ぎない一般民衆では皆目に理解できない論理性の結晶が光秀の中に有る
が 丸々に一冊を割いて描かれている。
・政治と経済と戦争の距離感 と 人との距離感 をも同質に測ろうとまでする光秀
・政治と経済と戦争の距離感 と 人との距離感 を同質に測れない信長
だからこそ 光秀は信長を「見限った」としての誅殺なのだ。
そういう意味では 衝動説も正しい とも言える。

その後の光秀の不可解な行動 の説明も付く。

ただ センゴク天正記で米本位制の話をまで持ち出させての物語の伏線を描いてきている を見ている以上は
 光秀の語っている理想論は結局に 家康と徳川政権 を語っているだけの話じゃんw
という結論になってしまう。


本来に
 政治と経済と戦争の距離感 と 人との距離感
などは同質に出来ない。
それは 和合できない、夢物語でしか無い。

其れを同質に測ろうとした挙句に袋小路に迷い込む 其れは光秀の宿命なのだろう。
20世紀のイデオロギーの残滓の上に億万の言葉を費やす に似て。
2009の小沢の政権交代が簡単に破綻した に似て。


だから其の先で 
 政治と経済と戦争の距離感 と 人との距離感
 を自分一人で和合してしまった秀吉という話
にもなるのだろうし、
 だから一代で破綻した豊臣政権
という話にもなるのだろう。

そして其の先で
 政治と経済と戦争の距離感 と 人との距離感 を和合させてしまった
 政治的な構築物の傑作の江戸政権を創り上げた家康の話
となるのだろう。

そういう歴史の見方の一側面を 光秀編で描いているのだろう。



大衆文化の成熟の先に生きる 極東の一諸島の社会共同体の住人の
その中の それなりに知的な者達ならば 民主主義という言葉 を それなりに使うだろう。
ただし その民主主義の中身が単なる夢物語か否か を何処まで認識しているか否かは俺の知る所でもないが。

古今東西を問わずに 世の中の圧倒的大多数を構成する者達は「馬鹿で豚に過ぎない一般民衆」である。
そんなモノで政治の先を決める事が どれだけ単なる衆愚へ陥るのみとなるか、は語るまでも無い。
 特に
 20世紀のイデオロギーの残滓から満足に脱却も出来ていない程度なままに 21世紀に民主主義を語る
 という“自分が馬鹿なはずは無い な者達”は、
 その民主主義の中身が 単なる夢物語か否か を何処まで認識しているか否かは俺の知る所でもないが
となる。
内実は 共産主義を信奉する テンノウヘイカや大作やYHVHを盲信する と程度は変わらないだろう。


そんな政治の話の側面を、かつてのセンゴクで 竹中半兵衛と羽柴秀吉を介して こう表現していた。


半兵衛
 理想の国家として望む となれば
 それは 自立 なおかつ 公平 の国となる。

秀吉
 強力な権力での統治が駄目なら
 山城の国一揆 や 加賀の一向一揆 は?

半兵衛
 では山城の国一揆は どうだったか?
 守護権力を排除し 地元の武士と百姓が手を取り 新たな国を造った。
 しかし結局は
 武士は支配を強化して 百姓は税を滞納して 内紛の末に自己崩壊。

 では加賀の一向一揆は どうだったか?
 法王を頂点にする横一列の集団は 組織力が無い。
 いずれ 縦の指揮系統が構築される。
 それは全くの元の木阿弥となるだけだ。

秀吉
 ならば 武力を持つ大名支配という権力が勝つ という事か?

半兵衛
 確かに信長様のような強権支配の方が早い。
 しかし其れは 結局に中央集権でしかないから 非自立かつ不公平の国でしかない。

秀吉
 では どうすれば?

半兵衛
 順番が違う。
 まず強大な大名が日の本を平定する。
 つまり合戦を無くす、その後に一切の合戦を禁じる。
 これで皆の無事を担保すれば まず先に非自立かつ不合理でも民は従う。

その後で 民の自立 と 公平な国家 を一つずつ目指す。
つまり 江戸時代とは何だったのか? である。

難しい話でも何でもない。

1. 権力闘争や政治闘争に勝つ
2. 其の上で 民の自立 と 公平な国家 を一つずつ目指す
先に目指すのは
1. 権力闘争や政治闘争に勝つ
であり
2. 其の上で 民の自立 と 公平な国家 を一つずつ目指す
は2番目に行う事なのだ。

旧式左翼や共産党は1.をしない。 2を先に言い出す
宗教右翼カルトは2.をしない。 1をだけ先にして 2は詐欺と詭弁で誤魔化す。
まさにニホンジンの右手と左手でしかないのだ。




https://twitter.com/kagiwo/status/328123484586786816
いわゆる「右翼路線」を自称してきたおいらとしては、
あくまでも日本という共同体の主権、領土、人民を守る方向を中心に考えていて、
誠天さんが言うように、それがいわゆる日本という国家と別物である という認識はあれど、
それを変えていくという方向で考えていたわけだ。

https://twitter.com/kagiwo/status/328129365730816000
まあ、少なくとも、
みんなでうまい飯食って、文化的な生活しましょー
って価値観を共有できるちっぽけな共同体をひとつ、ふたつと作っていけりゃ、戦いやすくなるよな。
もちろん、あたしゃ共産主義者じゃないんで、
商売などで上に行きたいやつは、その価値観さえ守ってりゃ いくらでもやりゃいい と思う。

https://twitter.com/kagiwo/status/328131274478870529
こういう価値観って、世界のなかでも日本人が一番持ってるんじゃないか
っておいら思ってたんだけど、
どうも最近、いろんな人と話をしてるとそうでもないのかなー。
みんな余裕がないんだろうな とも、
グローバル病みたいなのに思い切りかかっちまったのか とも思うけどね。

https://twitter.com/kagiwo/status/328144437312106496
相手の立場、相手の私利私欲 ってものを考えると、
バカやってんじゃなくて、実は狙ってやられている ってわかることが結構あるんだよね。
TPPなんて まさに その代表例だからなー。

https://twitter.com/kagiwo/status/328124543887618048
でもまあ、やはり被支配というマゾな欲望が、意識してるかどうかはともかく、
あまりにも日本国内に強すぎるというこの状況にあって、
こりゃ とりあえず足元を固めないとどうにもならんだろなーって、最近よく思うんだよね。

https://twitter.com/kagiwo/status/328143876097454080
そらそーよw
支配する側からすりゃ、みんな元気で健康で生活にも困ってなけりゃ、
言うこときかせたくったって、誰も言うことききゃあしないw
戦争でひと儲けしたくても兵隊おらん、
過酷労働させたくったってみんな逃げる、
これじゃイミネーってなるわけだw

https://twitter.com/kagiwo/status/328122607234842624
悲しいことに、日本も含めて、大半の国は
こういう民衆の自立や共同体の成立を徹底的に邪魔する側にいるw
念のために言っておくが、
地方分権論なんてのも、大半は単なる富の切り売り政策の一環でしかないし、
地域通貨論なんてのはただの通貨発行利権争いだからなw

https://twitter.com/kagiwo/status/328120083832504321
さすがに最近、世界的に金融のゴタゴタとかがあって、みんな気づいてきてるので、
なんとなく乗り気になってきてる人もいるわけだw
そろそろ結果を出したいもんだがねえw
ま、もうちょっとがんばるかって感じだw

https://twitter.com/kagiwo/status/328116562773024769
おいらの基本的思想は、まず飯食えることだろー、ってことだw
この一番重要な要素忘れて、国家も政治も経済もあるもんか、とw
で、いわゆる支配層が虎視眈々と破壊したがってるのが この部分だ ってことは、
もはや陰謀論でもなんでもない話だと思うんだなw

https://twitter.com/kagiwo/status/328111600936554498
僕の最近の基本思想は、
国・地域問わないちっちゃな共同体のローカルのままのネットワーク(決してグローバルでないw)ですよw
国家というくくりは すでに諦めつつあるような感じでw
@desupehannari 壊国後の独立共同体の担保に国連国家を利用

https://twitter.com/kagiwo/status/328113413559566336
抽象的恐縮ですが、もうそれしかないでしょーw
誠天さんみたいな理想ももちろん必要なんだけど、
僕は価値観合わせて生きていける人たちで共同体作って、
その共同体どうしで協力するって方向がいいかなとw


誠天調書 2013年04月22日: 二人の前に一つのおにぎりしかない時は、言うまでもなく“二つへ分けて 大きい方を弱者へ”
http://mkt5126.seesaa.net/article/357228934.html
一神教の下で育ち生きて行く者達は、
大衆文化の成熟 と 己が生き方や価値観や美意識 の矛盾と戦っていかなければならなかった。
だから 宗教と切り離された形式での哲学という学問が必要となった。

けれども 多神教の下で育ち生きて行く者達は、
大衆文化の成熟 と 己が生き方や価値観や美意識 の矛盾なんか これっぽっちも生じない。
そんな哲学もヘッタクレも 本質的には全くに必要が無い。

ただ ニホンジンのコッカのニホンは其の観点を150年に凌辱し続けてきた以上は
逆に言葉で明確に解説をしなければ 殆どの人は理解できなくもなってしまったが。

テルマエ・ロマエ が
 極東の一諸島の社会共同体の住人にとって当たり前のことしか描かれていない
というのは 何を今更 な話でしかないのだ。
俺もね
 天皇制があーだのこーだのは
 「多神教の中の一柱にすぎない」の範囲内に収まるので有るのならば
 特に関知しない
でしか無いかな という感覚だった。

ただ 調べて 突き詰めて 行けば行く程に
 一神教と多神教 文明人と野蛮人 の観点で 観念論を再構築してかざるを得ない
と考える様にはなったんだよね。

「肌感覚で分かっている“はず”」と 言葉にする事を億劫にしてしまう が
詐欺師に付け込まれる危険性になっているんだからね。
馬鹿で豚に過ぎない一般民衆 へも 届く言葉で ハッキリと伝えていかなければならないんだよね。

その上で 多神教の中で
 宗教右翼へ嵌まる 大作へ嵌まる テンノウヘイカバンザイへ嵌まる
のならば どうぞお好きに とも言える。 其れは確かだ。


1. 被支配者層である極東の一諸島の社会共同体は 多神教で文明人 で構成されている。
2. 支配者層であるニホンジンのコッカのニホンは 一神教で野蛮人 である。
3. 其の上部構造の支配階層の宗主国サマも 一神教で野蛮人 である。
此の3種は 3種の異民族 である。

日本人と日本 とは 1と2を無理矢理に合一させる為の詐欺の言葉である。
TPPとは 1と2と3を無理矢理に合一させる為の詐欺の話である。

今の状況下では とてもじゃないが楽観論は言えない。
そして俺の言葉は理想論でしかない事は百も承知している。

ただ
 自分達の立ち位置を明確な言葉にしていかなければ もう其の先の段階へは進めない
と俺は考えるようになったんだよね。

個別の現実的な話に 俺の理想論は むしろ不要で邪魔だ。
けれども 立ち位置を見失ってしまっては 元も子もない。
小沢も そう遠くない将来に死ぬ。


http://mkt5126.seesaa.net/article/354985941.html
俺は 明確に
 「一神教で野蛮人」な宗教右翼カルトなニホンジンの右手と左手の20世紀のイデオロギーの残滓
 から脱却をした先で
 多神教で文明人の社会共同体とは如何なるモノなのか? を
 21世紀の社会政治環境の変遷に合わせて考えて模索していこうとする
という観点を示している。

だから俺は
旗頭を掲げた、歩き方を示した。

ただし俺は
 これが正しいなんて言う気はねーぞ
 あくまで 其れだけな話だ
と言っている。

夢物語の理想論は掲げる、だけど歩き方は現実的に しかない。
 其の程度の 現実に対する距離感 をも独力では測れない
 そんなマヌケな人間
ならば そもそもに俺の話なんかは聞かない方が良い。

1. 権力闘争や政治闘争に勝つ
2. 其の上で 民の自立 と 公平な国家 を一つずつ目指す
此の両方を順番を間違えずに俺は掲げる。


俺は 21世紀の情報流通の先で ネットの先で 己が思想を語る。
こう書けば 思想犯(笑) として宗教右翼カルトな官憲や皇軍が俺を屠殺しやすくなるのかなぁ。

21世紀にもなって 思想犯(笑) なんて話が公正明大に通じさせるべく叫び出す連中は
 それが そもそもに 古代のカルト宗教の残滓に溺れる狂信的なキチガイ集団の証明となる
という事すら 聖戦 として無視できるんでしょうなぁ。


俺個人としては コレが思想なのか哲学なのかは ぶっちゃけ どうでも良い、
他の人達が決めれば良い。
正しいかどうか すら俺からは言いきれないしね。

ただただ 虚構世界の中に生きる俺 が此処に居る。
別に 「虚構世界の中に生きる俺」が人格権を主張する なんて気も無いけど
だからと言って “そういうモノ”を安直に抹殺する なんて連中の所業を
極東の一諸島の社会共同体の住人は 如何に眺めるだろうね?

そして現実世界の俺は 下層で生きている。
其の程度 の生き方しか出来ない、マヌケそのものな存在だ。
だからと言って “そういうモノ”を安直に抹殺する なんて連中の所業を
極東の一諸島の社会共同体の住人は 如何に眺めるだろうね?

俺は 俺の言葉を綴って行く それだけだ。




http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/6291/nazo/jisei.html
明智光秀辞世の句


https://twitter.com/kikko_no_blog/status/326907988998754307
「インド独立の父」と呼ばれたマハトマ・ガンディーは
1947年の「インド独立式典」に出席せず 一枚の布をまとっただけの姿で貧しい農村を歩き続けていた。
そんなガンディーが晩年よく口にした言葉が「Walk Alone」だ。
ガンディーの生涯はこの一言に集約されていると言っても過言ではない。

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=78XmKPpolvsJ&p=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%BC+Walk+Alone&u=ameblo.jp%2Fmasuda-blog%2Fentry-11002302025.html
最近ガンジーの本を見て「ウオーク アローン」という言葉に感銘を受けたという。
ガンジーのよく用いた言葉が「ウオーク アローン」である。
 
私は、その言葉を聞いて、
「浄土真宗の開祖、親鸞も同じような事を言っていたように思いますよ」
と答えた。
その親鸞の言葉は「親鸞一人(いちにん)がためなりけり」というものである。

私の解釈では、ガンジーの「アローン」も親鸞の「一人」も大体同じような意味になる。
要するに、「魂」「仏性」「真我」など様々な言い方で表現される究極の人間性に、
一人ひとりが覚醒し動く事。またそれを中心に生きるということだ。

ゆえに、ガンジー思想運動も親鸞の浄土真宗の宗教運動も
本来は、集団的運動を目的とする前に、独りの人間性を覚醒させることを唱えたはずである。
(詳しくは知らないが、私の考えと同じであるとしたら)

つまり、ガンジーは、
目覚めた人という意味の仏陀(ブッダ)を自分の中に喚起することを伝え、
それを実践したのではないだろうか。
宗教や哲学や思想の話では そうなる。
だが 政治は思想と現実の間に立つ。

インドとパキスタンの分割 という現実と政治を前に崩れたのはガンディーだった。
だからと言ってガンディーの思想には全くに傷が付かない。


センゴクにおける光秀の思想もまた同じだ。そして俺の理想論もまた似てはいる。
だから俺は Walk Alone ではなく
 stand alone だけど complex とならず、だから「和して同ぜず」となる
と言う。

俺の言葉が思想なのか思想犯なのか なんかへ逐一に言及する暇があったら
俺は 其の先の言葉を綴り続ける をしてきた。

俺はガンディーの偉大さを 其の有るがままに称賛する。
其の上で状況や環境の変化へ適宜に対応していきたい。


政治と現実だけを語れば 思想に負ける。当人はリアリストを自認するな程度に堕ちる。
政治と思想だけを語れば 現実に対応できないカルトと化す。
現実と思想だけを語れば ガンジーのインドとパキスタンの分割の政治に対する敗北の道となる。

もっともインドとパキスタンの分割とは 自立 と同義でしかないが。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8F%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC
1945年8月に日本が連合国に降伏したことで第二次世界大戦が終結しイギリスは戦勝国となったが、日本やドイツとの戦いで国力は衰退し、もはや、本国から遠く離れている上に独立運動が根強く続けられてきたインドを、植民地として支配していくことは困難であった。

さらにはチャンドラ・ボースやラース・ビハーリー・ボース、A.M.ナイルらが設立したインド国民軍の一員として、これを支援した日本軍とともにイギリス軍やアメリカ軍、オーストラリア軍などと戦ったインド人将官が、イギリス植民地政府により「反逆罪」として裁判にかけられることとなった。これに対してガンジーは、「インドのために戦った彼らを救わなければならない」とインドの国民へ独立運動の号令を発した。

この運動をきっかけに再びインド全体へ独立運動は広がり、これに耐えることができなくなったイギリスはインドの独立を受け入れ、1947年8月15日にデリーの赤い城にてジャワハルラール・ネルーがヒンドゥー教徒多数派地域の独立を宣言し、イギリス国王を元首に戴く英連邦王国であるインド連邦が成立した(その後1950年には共和制に移行し、イギリス連邦内の共和国となった)。

なお、ガンディーの「ヒンズーとイスラムが融合したインド」との思い通りにはいかず、最終的にイスラム教国家のパキスタンとの分離独立となった。

暗殺 [編集]ガンディーはヒンドゥー教徒だけでなくイスラム教徒にも影響を与えている。1947年8月のインドとパキスタンの分離独立の前後、宗教暴動の嵐が全土に吹き荒れた。ガンディーは何度も断食し、身を挺してこれを防ごうとした。しかし、ヒンドゥー原理主義者からはムスリムに対して譲歩しすぎるとして敵対視された。1948年1月30日、ガンディーはニューデリーのビルラー邸で狂信的なヒンドゥー原理主義集団民族義勇団の一人ナートゥーラーム・ゴードセー(英語版)(नाथूराम गोडसे)らによって暗殺された。

俺は「おそらく最後は 此の分離独立の道しか無い」と言う立ち位置でもある。

一神教で野蛮人のニホンジンのコッカのニホン から 極東の一諸島の多神教で文明人の社会共同体の分離独立
を口にする。 まさに危険思想だねぇ。

俺の言う 分割しての独立 は、インドよりも悪い。
だって
 一神教で野蛮人のニホンジンのコッカのニホン とは 宮内庁の管轄のみ として「国家内国家」の扱いする
だからね。

ついでに 大作が一番 も 別の国家として切り離した方が良い だろうね。
 極東の一諸島における多神教で文明人の社会共同体
 から離れて 創価学会と公明党も独立国家として頑張ってくださいね
が俺の目標だから。
禁中並公家諸法度 って そういうモノだしね。

本当の宗教団体は原理主義となって パキスタンのように分割しての独立を目指す。
其れを口にしない ニホンジンのコッカのニホン や 大作が一番 は
単に寄生虫となる為の口実として宗教の衣を着ているにすぎない。

だからこそ とっとと分離独立をさせた方が良い となる。
此の話の先には当然に沖縄の分離独立も有る。

もっとも その後で間違いなく陰惨な宗教戦争が始まるのは確実だけどね。
沖縄の本土へ対する というかニホンジンのコッカのニホンと宗主国サマへ対する怨嗟と憎悪の感情に似て。

そういう諸々を考えれば
「日本人と日本」という内側で結論が出せれば 勿論に其れが一番に良いんだけど
まず無理でしょうね。
あのカルト集団には統治能力が無い、なんてのは もう150年に眺めてきているからね。



誠天調書: 宗教戦争の色の濃さが有る民族独立を掲げた民族衝突 つまり憎悪の応酬となる「1億人を殺す」は避けられなくなるかもしれない。
http://mkt5126.seesaa.net/article/355774113.html

誠天調書: 極東の一諸島で起きている 現実の「人類補完計画」。
http://mkt5126.seesaa.net/article/354985941.html


誠天調書: 「天下一人を以て興る。諸君みな一人を以て興ろうではないか。」と言う者達を宗教右翼カルトが合法的に抹殺する為の 21世紀の治安維持法http://mkt5126.seesaa.net/article/276283116.html
http://sky.ap.teacup.com/sierosereno/512.html
海皇紀 33巻

ファン
「オレは間違ってるかもしれん。
 ロナルディアの傘下に入り、
 誇りを失っても 貧しくとも、それでも生きてるほうが正しいのかもしれん」

アグナ・メラ
「ふざけるな! メシと寝所の為だけに誰が生きたいか」


目の前で起きているのは「蟲として生きていく権利だけが許される」になるんだけど
それでも ニホンジンのコッカのニホンや宗主国サマの本物の そういう人類補完計画を黙って許すの?


マハトマ・ガンジーの名言
http://earth-words.org/archives/1936

http://earth-words.org/archives/1938

http://earth-words.org/archives/1940

「思想」と「現実」の間に「政治」は有る。
状況や環境に合わせて 其の差配をするのが「政治」だ。
ならば walk alone は其の入口でしか無い。
俺は 其の先をも口にする、ただし 20世紀のイデオロギーの残滓を越える という意味としてだ。

311を過ぎて尚に こう言う話へまで自らの言葉で論理構築をしないままに
 自分の頭が悪いはずは無い
な知識人(笑)の人達は とても処世術には優れている という意味合いな程度なのでしょうね。




https://twitter.com/onodekita/status/327999399651311616
うんこを擦り付けられた挙句に「この程度なら健康に害はない」と言われる、
それでも黙って許すのか。






 




posted by 誠 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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