https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2013年05月04日

ボストン爆破事件 というアメリカ映画。

2013年04月29日 世界の軍事費減少の後に起きたボストン爆破事件: 院長の独り言
http://onodekita.sblo.jp/article/65973711.html



2013年05月03日 ボストン爆破事件で足を切断した男女の疑問点−上手の手から水が落ちた・・: 院長の独り言
http://onodekita.sblo.jp/article/66302515.html



Jeff Baumanの写真には、3個の太陽がある−合成写真の証拠: 院長の独り言
http://onodekita.sblo.jp/article/66396229.html




2013.04.20 ボストンで爆破事件を引き起こした容疑者ひとりが射殺され、もうひとりは逮捕の際に重傷を負ったというが、ふたりは数年前からFBIの監視下にあり、両親は冤罪を主張 - 櫻井ジャーナルhttp://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201304200000/

2013.04.22 爆弾事件の容疑者になっているチェチェン系の兄弟のうち、兄はチェチェンの反ロシア勢力の幹部と接触していたが、その勢力を米英の情報機関やネオコンが支援してきた - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201304220000/

2013.04.26 ボストンの爆破事件でチェチェンの反ロシア勢力と「テロリスト」を結びつける見方が「西側」でも増える可能性があるが、ロシア内務省は容疑者とCIAの関係を暴露 - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201304260000/

2013.04.27 ボストン・マラソンのゴール・ライン近くでは、爆発の約2時間前に訓練のために制御された爆破があったとする情報があり、これを利用して本物を仕掛けた可能性もある - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201304270001/

2013.04.28 CIAの幹部だったグラハム・フラーの娘と容疑者兄弟のオジは結婚していたことが判明、USAIDに所属していたことと相まって、CIA人脈に属することが明瞭になってきた - 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201304280000/



2013年04月29日 戦車に乗り込み、独立の日記念式典で「天皇陛下万歳」三唱−安倍首相の「愛国」表現: 院長の独り言
http://onodekita.sblo.jp/article/65967326.html

2013年05月01日 原発再稼働は、いったい何のためか。誰の指示か: 院長の独り言
http://onodekita.sblo.jp/article/66128344.html



2013年04月27日 核不使用声明への賛同拒否−IAEAとNPTの天野兄弟: 院長の独り言
http://onodekita.sblo.jp/article/65781699.html




2013/04/20 ボストンマラソンテロで分かってきた様々な事実 なぜチェチェンの若者が犯人に仕立て上げられたのか?: velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/04/20/6784478



2013/05/03 ボストンマラソンテロの現場に、あの岡本行夫が居た件: velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/05/03/6798356



岡本アソシエイツ レイシオンとベクテル イラク日本人外交官射殺事件
http://desuperado.seesaa.net/article/353383791.html




RT @touhokujinKTTT
SNS、人権侵害の危うさ…容疑者の誤情報拡散(読売新聞) - Y!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130501-00000458-yom-int
→ ボストンテロ事件はFBIのヤラセだった - ザウルスでござる <
  http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/e56b20dae634228ad1207e7f9094ebfb
posted at 23:48:14


RT @nYo_bettycat530
ツァルナエフ兄弟の家族 米国当局から10万ドルもの手当を受給
http://japanese.ruvr.ru/2013_04_30/112127753/
posted at 02:11:57




RT @bontaro_1
日本はマイナリさんに謝罪すべき。当然だ。
出来ない理由は渡辺さんと勝俣の関係が俎上に上がるからなんだけどね。
posted at 01:00:52


RT @bontaro_1
@reoreo_only 2012/10/30 脱原発の東電OL殺人事件:犯人の影を探る - YouTube
http://bit.ly/100Wt0R
posted at 01:00:55


RT @bontaro_1
@reoreo_only
反原発派だった東電OLは東電に謀殺されたのか? - オータムリーフの部屋
http://bit.ly/16hUY6E
posted at 01:01:00

RT @bontaro_1
@reoreo_only
犯罪の歴史2−東電OL殺人事件
http://bit.ly/10pGxoO
posted at 01:01:13


RT @bontaro_1
@reoreo_only
東電OL事件の闇 この国を覆う途方もない力 大飯原発再稼働
街の弁護士日記 SINCE1992at名古屋
http://bit.ly/1011gzj
posted at 01:01:17


RT @bontaro_1
@reoreo_only
プルサーマル計画と地熱発電と東電OL殺害事件 その3 事件発生当日の正午ごろに購入した二個のサラダ | 憂いの果てに 〜次男坊のアフォリズム〜
http://bit.ly/ZQdoc0
posted at 01:01:25


RT @bontaro_1
@reoreo_only
東電OL殺害事件と福島第1原発事故を結びつけた佐野眞一氏の作家的想像力 | ニュースのフリマhttp://bit.ly/11SX20V
posted at 01:01:05
逆だよw
まだ こんな事を言いだす人がいるのかw



RT @bontaro_1
@reoreo_only
誠天調書 東電OL殺人事件では 冤罪か否かの話よりも、もっと隠したいのは 渡邊泰子が普通の女性とした場合の特定の交際相手の男性は誰か という話ではないのか? だから 売春婦説の強調 こそが その情報工作の主目的だったのでは?
http://bit.ly/11T3XXQ
posted at 01:01:29
佐野の「東電OL殺人事件」は その本質を隠蔽する役割を担っているよね。



「改めて脱原発は馬鹿が多いと思った」と言う奴は工作員しか居ないと分かった。
posted at 01:02:42




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130427-00000110-spnannex-ent
SMAP中居 らしく?からかわれつつプロ野球初実況 スポニチアネックス 4月27日(土)20時52分配信

実況、中居でお送りしました――。27日、フジテレビ系列で中継されたヤクルト―巨人戦(神宮)で、大の野球好きで知られるSMAPの中居正広(40)が実況を務めた。

ツーシーム、統一球に言及、元ヤクルトの杉浦亨のバットの投げ方が好きだったと語るなど、“野球通”ぶりを発揮。自ら指名した森繁和、広澤克実両氏と巨人・菅野―ヤクルト・小川の新人対決を熱く伝えた。

7回に巨人が代打・中井を送ると「中居です」とおどけたが、反応はイマイチ。バレンティンの左翼席への3ランに「切れた!」と叫んだり、「中居さん」と呼ばれ「もしもし」と応えてしまうなど、さすがに不慣れな面も見せたが9回を“完投”。解説者から「巨人を応援している顔」「実況して負けたら一生言われますよ」とからかわれながら、初仕事を終えた。
あああああw これは観たかったw
解説を其の二人へ指名する というのは本当の野球通だなw



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130501-00000118-spnannex-base
◇セ・リーグ 巨人3―0中日(2013年5月1日 ナゴヤD)
指揮官の決断が緊迫した展開のゲームで勝利を引き寄せた。巨人・沢村、中日・カブレラの両先発右が投げ合い、スコアボードには「0」が13個並んでいた。7回裏、沢村が1死から荒木、代打・中田亮に連続四球を与えると、原監督は左腕の山口をマウンドへ。この采配がズバリ的中した。

「沢村はナイスピッチングですよ。本来ならあの回も投げ切って欲しかったんだけどね。ただ、フォアボール、フォアーボールだったし、打者との相性的にもね。1点勝負の試合でしたから、山口にバトンをつなぐ決断をしました」。指揮官はそう説明した。

沢村はナゴヤドームで32イニング連続無失点だったが、この日、大島に2安打されていることもあって無失点のまま継投を決断。山口が大島を三飛、井端を三ゴロに仕留めて無失点で切り抜けると、直後の8回に待望の先制点が転がり込んできた。

8回をマシソン、9回を西村が締める盤石のリレーで中日戦2連勝。4連敗の屈辱も味わった9連戦を終わってみれば、5勝4敗と勝ち越して乗り切った。貯金11で首位の座も安泰だが指揮官は「ボウカーのケガは痛かったけど、(連戦を)しっかり乗り切ってくれた。ギリギリのところですど」と表情を引き締めた。

その“ギリギリのところ”での強さが今季の巨人の強さでもある。
その僅かの差へ向けて 如何に凌ぎを削る戦いを制していくのか? でもある。
 批判するだけならば 児戯でしかない
 理想論を語るだけならば 馬鹿でも出来る
という事だ。

もっとも 相変わらず「統一球の混在説」は禁忌のようですがw
妙に「統一球」を急に強調しだしたりする情報工作 とかを始めるんだろうなぁw



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130502-00000019-ykf-spo
ダルビッシュの力を引き出したのが“ならず者”といわれたピアジンスキーだ。ピアジンスキーはすぐに人をこき下ろす悪い癖があるため、どこへ行っても嫌われ者。今季も当初は4月30日(日本時間1日)にはコンビを組んだジオバニー・ソト捕手がダルビッシュの専属捕手を務める予定だった。

ところが、キャンプが進むにつれて状況が一変した。ダルビッシュも当初は「怖いかな」と冗談交じりに不安を漏らしていたが、ピアジンスキーの出す経験豊かで、大胆なサインで四球が激減したのだ。

ダルビッシュの唯一の欠点は、慎重にコーナーを突くあまり、ボールが先行して球数が多くなることだった。ところが、ピアジンスキーは持ち前の荒々しい性格で、ストライクを先行させる配球を仕掛け、これが今季のダルビッシュの好調につながっている。

ダルビッシュは、「彼についてはいろいろな噂を聞いていた。いい評判ではなかったが、一緒にプレーしてみると、とてもいい人で、いい捕手で、成熟した選手だとわかった。ボクを大人として扱ってくれる。大人になった息子に接する親のようだ」と全面的に信頼を置くようになった。

ピアジンスキーは、サイ・ヤング賞2度の左腕サンタナ(メッツ)やバーリー(ブルージェイズ)とバッテリーを組んだこともあるが、「ダルビッシュの方が実力は上。ありとあらゆる球種をもっていて、メンタルもすごい。試合を重ねるごとにリラックスできるようになった」と脱帽している。


http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/2013/05/02/post_230/
1995年に野茂英雄がメジャーに挑戦したのを機に、多くの日本人選手が海を渡った
では、メジャーで結果を残せる選手、残せない選手の差はどこにあるのか? かつてメッツ、ロッキーズ、エクスポスでプレイした吉井理人氏に聞いた。

私も1998年から2002年までの5年間メジャーでプレイし、32勝(47敗)を挙げることができました。成績自体に満足はしていませんが、ローテーション投手にもなることができました。そのことについては、自分でもよくやったなと思っています。

日本とメジャーの違いで言われるのが、ボール、マウンドの硬さ、移動、時差、登板間隔などです。おそらく最初に直面するのがボールの違いでしょう。メジャーのボールは縫い目が高く、表面が滑りやすい。それに日本のボールよりも大きい。これまで日本のボールに慣れ親しんだ投手にとっては、メジャー球はとても厄介なボールだと思います。私は、とにかくメジャーリーガーになりたかったので、あのボールで投げることが楽しかったし、扱いにくいと思ったことはありませんでした。ただ、キャンプ後半だったと思うのですが、急に腕が張りだして、投げることができない。自分では意識していなかったんですけど、日本にいた時よりもボールを強く握っていたため、これまで使ったことのない筋肉を痛めてしまったんです。その時は、「やっぱり日本のボールとは違うんだ」と思ったぐらいで気にすることはありませんでした。むしろ、その難しいボールを操るにはどうすればいいのかを考えていましたね。

昔に比べ、今は情報がすごく発達しています。当時、メジャーのボールは滑りやすいとか、投げにくいとか、そうした情報はほとんどありませんでした。でも今は、「メジャー球=滑る」と認識されています。そのことに対して、敏感になり過ぎているというか、考え過ぎのような気がします。確かに、最初は戸惑うかもしれませんが、メジャー球にもメリットがあります。

そのひとつがツーシーム系のボールが変化しやすいということです。現在、ヤンキースで活躍している黒田博樹投手ですが、メジャーに来てからツーシームの精度が格段によくなりました。曲がりやすいというメジャー球の特性を利用した結果です。メジャー通算355勝を挙げたグレッグ・マダックスのピッチングを見ているみたいで、ボールを動かしながら両コーナーを突いてくる。一見、打てない球には見えないのですが、バッターからすればすごく打ちにくい球なんです。私もメッツ時代にマダックスと対戦しましたが、アウトコースのボールからコーナーギリギリのストライクゾーンに入ってくるツーシームを投げてきたんです。そういう発想自体なかったですし、あの一球は衝撃を受けました。でも、「この球は使えるな」と思って、すぐに練習に励みました(笑)。マイナスのことを考えるのではなく、どうすればプラスになるのかを考える。実は、そうしたことが意外に大事だったりするんです。

結果を残すことはもちろん大切なことですが、そこばかりに意識がいってしまうと自分らしさというものを失ってしまうと思うんです。松坂大輔投手のメジャー1年目のピッチングを見て思ったのですが、何がなんでも抑えてやろうという気持ちが強すぎたように思いました。打ち取るというよりは、バットに当てさせたくない。必要以上にボールを曲げようとしていましたし、自分の持っているすべての球種を使おうとしていました。ただ、あれは松坂投手本来のピッチングではない。正直、松坂投手のストレート、スライダーなら、そのふたつでも十分に通用したと思います。相手がメジャーリーガーだからといって、無理してボールを曲げる必要はないですし、球種が多いからといって抑えられるものでもありません。

実は、昨年のダルビッシュ有もそうした傾向がありました。特に前半戦はツーシームを投げようとしすぎて、フォームのバランスを失ってしまったんです。彼は賢いですから、このままではダメだと思って、元のフォームに戻していった。もし、あのままツーシームにこだわっていたらどうなっていたかわかりません。

松坂投手にしてもダルビッシュにしてもそうですが、日本であれだけの実績を残したピッチャーですし、スカウトも日本で投げているピッチングを評価したと思うんです。メジャーに挑戦することで身構えてしまう気持ちはわからないわけではないですが、まずは自分のスタイルを貫いてほしいと思います。マリナーズの岩隈久志投手やオリオールズの上原浩治投手がいい例です。日本にいる時から、コントロールを重視し、徹底して低めに投げていた。そのスタイルは今も変えてないですよね。黒田投手にしても、ツーシームが決め球になっていますが、基本はストレートが軸です。そこは変わっていません。日本の投手は世界的に見てもレベルは高いですし、日本と同じような投球ができれば十分に通用します。

そうした中で、唯一の不安を挙げるとすれば体力です。私もメジャーに行ってから中4日のローテーションを経験しましたが、ギリギリ体が回復するかどうかなんです。中4日で、しかも次の登板がデーゲームの時などは、完全に体は回復していません。おまけにメジャーのシーズンは長い。いかに疲労を残さずシーズンを過ごすかが最も重要なことです。技術を磨くことも大事なことかもしれませんが、しっかりトレーニングして強い体を作る。おそらくメジャーで成功している投手が最も大事なことは何かと問われたら、間違いなく「コンディショニング」と答えるでしょう。それがメジャーで成功するための第一歩のような気がします。


2013.05.01 http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/mlb/2013/05/01/43/
2013年のメジャーリーグが開幕して、早くも1ヵ月が経ちました。フタを空けてみると、日本人投手が目覚ましい活躍を見せています。特に先発陣のピッチングには目を見張るものがあり、ダルビッシュ有投手(テキサス・レンジャーズ)は4勝1敗・防御率1.65、黒田博樹投手(ニューヨーク・ヤンキース)は3勝1敗・防御率2.79、そして岩隈久志投手(シアトル・マリナーズ)が2勝1敗・防御率1.67と、いずれも好成績。このまま順調に勝ち星を伸ばせば、3人そろってふたケタ勝利を挙げる可能性が高いと思います。もし実現すると、それは2002年以来、実に11年ぶりのことです。というわけで今回は、過去に日本人投手がどのぐらい勝ち星を積み重ねてきたのか振り返って見ましょう。

まずは、ロサンゼルス・ドジャースに野茂英雄投手が入団した1995年まで遡(さかのぼ)りたいと思います。日本人メジャーリーガーのパイオニアとなった野茂投手は、ドジャース1年目の1995年に13勝をマークしました。もちろん、この年の日本人投手は、野茂投手ただひとりです。翌年、マック鈴木投手がメジャーデビューするも未勝利。結果、1996年も勝ち星を挙げた日本人投手は、16勝した野茂投手だけでした。

しかし1997年になると、大きな変化が訪れます。まずは野茂投手に対抗すべく、ヤンキースが伊良部秀輝投手と契約。さらにドジャースと同じ西地区のアナハイム(現ロサンゼルス)・エンゼルスが、長谷川滋利投手を先発投手として獲得しました。その年、伊良部投手は5勝、一方の長谷川投手は3勝。さらにニューヨーク・メッツでデビューを果たした柏田貴史投手も3勝を挙げ、14勝した野茂投手を合わせると、4人で25勝を記録したのです。1997年は、複数の日本人投手が勝ち星を挙げた初めての年でした。

さらに1998年、メッツに吉井理人投手が入団し、6勝をマーク。日本人投手の合計勝利数は34勝まで増えました(その他、伊良部=13勝、長谷川=8勝、野茂=6勝、マック=1勝)。そして1999年、史上初めて日本人メジャーリーガーのふたケタ勝利投手が3人誕生します。ミルウォーキー・ブルワーズの野茂投手が12勝、ヤンキースの伊良部投手が11勝、そしてメッツの吉井投手が12勝。3人で35勝をマークしたのです。また、それ以外の投手も勝ち星を積み重ね(長谷川=4勝、マック=2勝、大家友和=1勝、木田優夫=1勝)となり、シーズン合計勝利数は43勝まで伸びました。

そして、2000年の39勝(長谷川=10勝、野茂=8勝、マック=8勝、吉井=6勝、大家=3勝、伊良部=2勝、佐々木主浩=2勝)、2001年の30勝(野茂=13勝、長谷川=5勝、マック=5勝、吉井=4勝、大家=3勝)を経て、2002年、日本人投手の合計勝利数はピークを迎えます。まず、ドジャースに石井一久投手が入団して14勝を記録。さらにドジャースに戻ってきた野茂投手も16勝を挙げ、同じチームで合計30勝を挙げるという画期的な出来事がありました。さらに、モントリオール・エクスポズ(現ワシントン・ナショナルズ)の大家友和投手も自己最多の13勝をマークし、1999年以来2度目となる「日本人投手ふたケタ勝利トリオ」が誕生したのです。また、合計勝利数は過去最多の62勝をマーク(その他、長谷川=8勝、吉井=4勝、佐々木=4勝、伊良部=3勝)。2002年は、多くの日本人投手がメジャーリーグで活躍した年でした。

ところが2002年を境に、日本人投手の勝ち星は徐々に減っていきます。2003年は38勝(野茂=16勝、大家=10勝、石井=9勝、長谷川=2勝、佐々木=1勝)、2004年も同じく38勝(石井=13勝、大塚昌則=7勝、高津臣吾=6勝、野茂=4勝、長谷川=4勝、大家=3勝、多田野数人=1勝)、そして2005年は28勝(大家=11勝、野茂=5勝、藪恵壹=4勝、石井=3勝、高津=2勝、大塚=2勝、長谷川=1勝)まで減少。そして2006年は、わずか12勝(斉藤隆=6勝、大家=4勝、大塚=2勝)という寂しいシーズンとなりました。しかもこの年、先発を務めたのは大家投手ひとりだけです。

一方、日本人ピッチャーの成績が下降したころ、逆に注目され始めたのがバッターです。ご存知の通り、2001年にイチロー選手がマリナーズでメジャーデビューし、新人王とMVPを獲得。さらに2003年には、松井秀喜選手がヤンキースに入団しました。彼らの活躍により、投手よりも打者のほうが脚光を浴びるようになったのです。

しかし、その流れを再び変えるキッカケが2007年に訪れました。松坂大輔投手が鳴り物入りでボストン・レッドソックスに入団したことです。そして松坂投手は、いきなり15勝をマーク。その年、ヤンキースに入団した井川慶投手は2勝に終わったものの、松坂効果で再び日本プロ野球界のエースがメジャーに挑戦するようになりました。

2008年、広島の黒田博樹投手がドジャースに、そして2009年には巨人の上原浩治投手がボルチモア・オリオールズ、中日の川上憲伸投手がアトランタ・ブレーブスに入団。球界のエースが続々とメジャーにやってきたのです。ただそれでも、2002年を上回るような成績は残せませんでした。2009年、4人のエース(松坂、黒田、上原、川上)が揃うものの、松坂投手は2008年の18勝から4勝へと大きく成績を落とし、黒田投手は8勝、そして川上投手も7勝と、思うように勝ち星を伸ばせませんでした。また、上原投手はケガの影響でわずか2勝に止まり、その後リリーフに転向。日本のエース4人が開幕から先発ローテーション入りしたものの、誰もふたケタ勝利を挙げることはできませんでした。

しかしながら2012年、ダルビッシュ投手のメジャー挑戦で、またも流れは変わりつつあります。ダルビッシュ投手がメジャー1年目で16勝を挙げ、新人日本人投手として最多勝利数を記録。そしてヤンキース移籍1年目の黒田投手が自己最多の16勝をマークしました。1シーズンで15勝以上の投手がふたりも誕生したのは、初めてのことです。さらに岩隈久志投手も、シーズン前半はリリーフに回されたものの、7月以降、先発ローテーションに入ると9勝をマーク。フルシーズンで先発だったなら15勝ぐらい挙げていたでしょう。そのような良い流れを経て、2013年、新しいシーズンを迎えることになりました。

今シーズン、彼らは開幕から素晴らしいスタートを切っています。しかも、3人とも「先発2番手」という地位を獲得し、開幕2試合目の先発投手に指名されました。ダルビッシュ投手は実質的にエース扱いですし、黒田投手と岩隈投手も、CC・サバシア(ヤンキース)やフェリックス・ヘルナンデス(マリナーズ)というメジャー最高の大エースに次ぐポジション。他のチームならエースと呼ばれてもおかしくないでしょう。

過去の歴史を振り返ると、ふたケタ勝利の先発トリオが誕生したのは、1999年と2002年の2回だけ。そしてトリオが挙げた合計勝利数の過去最高は、2002年の43勝です(野茂=16勝、石井=14勝、大家=13勝)。今シーズンのダルビッシュ投手、黒田投手、岩隈投手の投球を見ていると、それを上回ることは十分可能だと思います。11年ぶりとなる「ふたケタ勝利投手トリオ」の誕生なるか、そして3人で「合計43勝以上」を挙げることができるのか――。彼ら3人の今後のピッチングにぜひ注目してください。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130501-00000218-mlbjp-base
「野茂英雄と黒田博樹。二人の偉大な日本人投手がアメリカにやってきて、その実力を知らしめた」
コーン氏は現役時代、5度のワールドチャンピオンを経験し、完全試合も達成したメジャーを代表する大投手だ。
25歳だった1988年と35歳を迎えた98年にも20勝を挙げ、
「メジャー史上最長ブランクの20勝」も記録。
同年は、最高の闘志と競争心を示した選手に与えられるハッチ賞を受賞し、多くの人々に勇気を与えた。

苦労しながらも長期に渡って活躍し続けたコーン氏は、誰よりも黒田の“進化”を理解しているのかもしれない。

試合が始まる前コーン氏は、
「過去5年間のうちに黒田ほど実力に比べて軽んじられている投手はいない。彼の進化はとんでもないことだ」
とコメント。
試合中には、
「日本人で偉大な投手といえば、まず野茂だ。
 トルネード投法の彼がもたらした旋風はすさまじかったが、
 黒田はそのぐらいのインパクトをもたらしていると私は思う」
と解説。


さらに試合後も、「黒田は真のプロ。今夜7人の走者を生還させなかった」とツイートしている。
その7人の走者のうち、6人は3回までに出塁した。4つの与四球も与えた。
スコアボードにはゼロが並んだが、3回すべてで走者が三塁まで進み、
いつ得点されてもおかしくないピンチの連続だった。

持ち味の制球力がなかった。黒田は探るように丁寧に投げ、1球1球の間は いつになく長かった。
3回に4番カルロス・ペーニャと対戦した時は、たまらず球審が両手を叩いて、
バッテリーの投球を促したほどだった。
3回終了までに要した球数は67球。苦しいピッチングが続いた。

黒田いわく、「バラバラでしたね」。投球フォームやリリースポイントが定まらなかったという。


そこで4回以降は、セットポジションに固定した。
また、「気持ち的に攻撃的になろう」と切り替えたという。
どんどんストライクゾーンに投げ込んでいく。
先頭打者を4球で三振に切ると、続く2人はセカンドゴロとレフトフライ。
わずか3球で片付けた。圧巻の三者凡退劇だった。

5回、6回、7回ともに打者3人で仕留めた。
終わってみればクオリティスタート(6回以上を3失点以内)どころか、7回無失点。
今季ベストの8奪三振もマークしていた。

ピッチングに苦しむ黒田を鼓舞するかのように、イチローも走って打って守った。
3回は振り逃げ(三振とワイルドピッチ)で出塁すると、二盗に成功。
無死二塁のチャンスを作ると、好調の4番・指名打者トラビス・ハフナーが中前打。
イチローは難なく生還し、ベンチで黒田とハイタッチを交わした。
この日イチローは、今季初の3安打を記録。守備では7回まで左翼、8回以降は右翼と両翼を担った。

今季は味方の援護にも恵まれている黒田。7回に降板した時、ヤンキースは4対0でリードしていた。

しかし、最後の最後まで際どい攻防が繰り広げられた。
8回表、後続のデービッド・ロバートソン投手が2ランホームランを浴びて、4対2の2点差に詰め寄られた。
その裏には、ライル・オーバーベイ一塁手のソロ本塁打や、後続の連打で一気に3点を返し、
7対2と突き放したヤンキースだったが、
今度は9回に登板したショーン・ケリー投手が2死から連打を浴び、瞬く間に2点を失った。
試合は動き続け、7対4。たまらずヤンキースは、守護神マリアノ・リベラ投手を投入した。

リベラは、8回、4対2の場面にブルペンで肩を温めたものの、7対2と点差が開いたため室内に戻っていた。
9回2死になって相手走者が駆け抜ける様子を目撃したリベラは、そこから再びキャッチボールを開始。
すぐさま交代が告げられて登板するも、
わずか5球で3番のジェーソン・カストロ捕手を三振に切って、試合を締めた。

故障者続出で何人もの主力を欠いているヤンキースだが、
黒田を始めとするベテラン勢が常勝軍団の屋台骨となっていることは間違いない。
黒田は自己最高の黒星つかずの4連勝。
リベラはメジャートップの今季10セーブ目を挙げている。

だけどコクミン栄誉賞(笑)は長嶋茂雄と松井秀樹だとさw
ニホンジンは異民族 だから ニホンのコクミン栄誉賞(笑)なんか イグノーベル賞のようなモノでしかないけど。

むしろ「此処で そんな風に使う」という事に違和感を覚える。
幾ら連中が 狂信的なキチガイカルト連中でしかない としても、マヌケな一手に過ぎるので。
 もう滅亡しかないので どうでも良い
という事なのかな?
そこまで という事かな?






RT @wolvesknow
ブログ更新しました。 【「国民栄誉賞」授与の場所が、いずれ「国防軍出兵式」の場所になる。】 (樋口新一【職業:Truthseeker】)
http://06020596.at.webry.info/201305/article_5.html

posted at 23:42:44



RT @angel_raindrop
達川「今年の統一球は飛びます!モノが違います!」
posted at 23:43:44


RT @WanderingYouth
張本さんと達川さんが今年の統一球は違うと断言してるw
posted at 23:43:49


RT @Rokurouta_55
そう言えば、今朝のサンモニで
達川が去年までのボールより反発力が上がったと言ってしまいましたね。。。
幅のある基準の中で去年までは下。今年は上なんだって。
なんだ その統一球って。
posted at 23:43:59


RT @nicomikuro
張本、統一球が変わったと発言
posted at 23:44:50


RT @robomax_net
【野球nikkan】 張本氏「また飛ぶようになりました」 - プロ野球ニュース
張本勲氏が5日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」に出演。本塁打が増えた今季の統一球について「また飛ぶように...
ttp://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130505-1122525.html
posted at 23:44:59


RT @hiroshimaws
張本氏「また飛ぶようになりました」 - プロ野球ニュース
張本勲氏が5日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」に出演。
本塁打が増えた今季の統一球について「また飛ぶようになりました」とコメントした。
4日の巨人−広島戦
ttp://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130505-1122525.html
張本勲氏が5日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」に出演。
本塁打が増えた今季の統一球について「また飛ぶようになりました」とコメントした。

4日の巨人−広島戦(東京ドーム)で巨人長野が右翼席へ放った満塁弾について
「軽く当てただけ。これまでだったらホームランになってませんよ」
と指摘した。
posted at 23:45:06


RT @lilitenmocha
張本アッパレ!東京ドーム讀賣戦だけ統一球以前のボールだったんだぁ。やっぱり。だから今年はつまらないんだよねぇ。
森繁和氏もかなり怪しんでたけど。
posted at 23:45:15



俺は見てないが 張本と達川がテレビで 統一球(笑)の事を言ったらしい、
その反発力は何段階かに変えられる、野球関係者なら必ず気が付いている、
http://mkt5126.seesaa.net/article/355453148.html 2013年04月15日
http://mkt5126.seesaa.net/article/356229353.html 2013年04月20日
其れを放置したままにコクミン栄誉賞?w
posted at 23:55:59

ガダルカナルやフクシマの地獄を無視して隠蔽し転進とか食べて応援とまで言って誤魔化し
内地ではコクミン栄誉賞とか言うキチガイカルトの儀式を行う。
ニホンジンのコッカのニホン と 宗主国サマ という 一神教で野蛮人な連中の性癖は生涯に同じだ。

コクミン栄誉賞とか言うキチガイカルトの儀式、
アレってさ 権力者へ上手に阿るが出来た下僕へは褒美が出る ってな話が有ったんだろうね。
キチガイカルトの儀式 の裏側に有るのは、その程度のカネと欲だけなんだしさ。






posted by 誠 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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