https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2013年11月28日

Six Acts を何故か言わない人達。

2013-11-28 中国防空識別圏に米軍B52爆撃機|donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-11714184044.html

アメリカ国防総省は、中国が東シナ海の広い範囲に防空識別圏を設定して以降初めて、アメリカ軍の爆撃機がこの空域を飛行したことを明らかにし、事前通告は行わなかったものの、中国側からは特段の反応はなかったと説明しました。

アメリカ軍は、公海の上空は国際法上、自由に飛行が認められているとして、今後も、中国側が求める飛行計画の提出などには応じず、これまでどおりこの空域での航空機の運用を続ける方針です。


米中協力で わざわざ機体が大きくステルス性能も持たない鈍足爆撃機を使う台本通り。

キャロラインケネディ駐日大使が、
日本は中国防空識別圏設置に抗議せよ、日米関係を強化
などと吠えまくっていたけど、随分早く尻尾だしたものだわ。
やっぱりユダ金の奴隷。

日本に高価な一世代前の武器を売りつけ、
尖閣有事に備えさせるプレゼンテーション。

実にわかりやすい。
中国が尖閣に手を出せば、日米安保の関係で中国は敵国になるの。
すると中国が保有している123兆円の米債はチャラになる。
中国が手を出せるはずもない。
せこすぎ。

中国も 話の乗るという虚妄だけど利が見込める のが今回の識別圏発表、
貧国米国空軍も、
 もしミサイルが飛んでくるかも知れない
と予想したなら、
既に71機しか残っていない資産を投入しないで 無人偵察機を飛ばす のが本来の正規の戦術だ。

つまり 始めから出来レース。
このような子供じみた米中の茶番劇で、
マスコミ(電通)を使い国民に危機感を植え付けさせ、
秘密保護法や増税は止むなしとも洗脳するプレゼンテーションでもあった。
http://ameblo.jp/don1110/entry-11714808531.html
中国はメンツを重んじる国、一応やることはやりますよ。 だけど それがまたユダ金のシナリオ通りに進むから怖い|donのブログ
つーか 其の程度で航空戦力の準備?w 

http://ameblo.jp/don1110/entry-11714351239.html
B52なんてあったんですね〜。もう破棄されているのかと思った。w
あ!金欠だからそんなこと言ってられないって?そうですよね。
何回もデフォルトしかけて債務上限あげて、ますますインフレを加速させてますものね。
似中を巻き込むことにより、ついでに米国債も償還をチャラにしよう と たくらんでいるんでしょう?w
借金の帳消し作戦は素晴らしいですね。www


2013-11-29 TPPをゴリ押しするためにCFR所属のフロマンさんがやってくる。wもう尻に火がついてぼうぼう状態|donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-11714235527.html


2013-11-29 おまえらTPPに反対するとこういうことになるんだぞということなんですねw|donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-11714357065.html

https://twitter.com/KEUMAYA/status/406685444160487424
https://pbs.twimg.com/media/BaTWQbrCAAAYtQT.jpg


https://twitter.com/KEUMAYA/status/406712404467142656

https://pbs.twimg.com/media/BaTuxuuCMAA0Ica.jpg

流石に上手いわw


2013-11-29 よほどプーチンさんにシリア化学兵器問題でやられてしまったのが悔しいんでしょうね。w|donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-11714360964.html



2013.11.22 情報公開が謳われている米国でも50年経ったケネディ大統領暗殺の重要情報は隠されたまま | 《櫻井ジャーナル》
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201311220000/

2013.11.23 徳洲会から5000万円を受け取った猪瀬都知事が問題になり、議員たちは法案を考える余裕なし? | 《櫻井ジャーナル》
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201311230000/

2013.11.25 イスラエルとサウジアラビアの攻撃を跳ね返し、イランの核問題で米露中英仏独とイランが合意 | 《櫻井ジャーナル》
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201311250000/

2013.11.26 特定秘密保護法案のゴリ押しは日本が世界で孤立する道を歩み始めた前兆で、戦前レジームへ回帰 | 《櫻井ジャーナル》
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201311260000/

イスラエルやサウジアラビアは軍事力や破壊工作を使っている。
イギリスやフランス、アメリカではネオコンも同じ姿勢を見せていたが、
状況が変わったのは主戦場がシリアへ移動してから。

アル・カイダとの関係も露見、
サウジアラビアが化学兵器を使っている疑いも濃厚になったことも大きいのだが、
ロシアの強硬姿勢も無視できない。
アメリカ、イギリス、フランス、イスラエル、トルコなどが軍事力を前面に出すと
ロシアは対抗して艦船を地中海へ派遣、そこに中国も加わった。

ネオコンは話し合いのできる相手ではない。

リビアでの失敗を教訓にして、
外交だけでなく、力には力で対抗する方針にロシアは転換、
するとオバマ政権はロシアとの戦争も視野に入れざるをえなくなる。
しかしアメリカには 大規模な先端を開く余力が そもそもに無い。

シリアにおけるプーチンの圧勝から
イスラエル/ネオコンに引きずられるのは危険だ
とオバマも認識したはずで、
だからこそ その影響が東アジアでも出始めている。


フィリピン派兵とは如何なる意味を為しているのか?
すなわちE兵器との関係性が政治や外交や軍事や安全保障へも強く関与する時代へと確実に移行している。

これこそが 秘密 なのである。

此の観点を不思議に無視し続けたツケが311で有り 311以降の本質でも有る。
 直接兵器にのみならず ABCDE兵器を前提にした
 政治や外交や軍事や安全保障へも強く関与する時代へと確実に移行している
それが 秘密 なのである。

政治や外交や軍事や安全保障 とは 金融や経済やカネと直結をしている。
これが 秘密 なのだ。


これまでも日本の支配層は情報を支配、そうした体制を大手のマスコミや名のある学者は容認してきた。公的な情報を隠し、個人の情報を集めているわけだが、技術力の進歩によって情報を収集する能力は地球規模になっている。アメリカでは通話だけでなく、電子メール、インターネットのアクセス状況などを全て記録、いつでも引き出して攻撃に使えるような体制だ。

アメリカでは1970年代の終盤から不特定多数の人物を追跡し、情報を収集/分析するシステムが開発されていた。INSLAW社がアメリカ政府と共同で開発したPROMISもそのひとつで、日本の法務総合研究所は「研究部資料」で紹介している。

この当時、駐米日本大使館に一等書記官として勤務していたのが原田明夫であり、システムを開発したINSLAWと実際に接触していたのは敷田稔だ。後に原田は法務省刑事局長として「組織的犯罪対策法(盗聴法)」の法制化を進めることになる。

その後、技術の進歩はすさまじく、21世紀に入るとアメリカ国防総省のDARPA(国防高等研究計画局)は、個人の学歴、銀行口座の内容、ATMの利用記録、投薬記録、運転免許証のデータ、航空券の購入記録、住宅ローンの支払い内容、電子メールに関する記録、インターネットでアクセスしたサイトに関する記録、クレジット・カードのデータなどあらゆるデータを収集し、分析するシステムを開発する。最近、その一端をエドワード・スノーデンが内部告発した。

本ブログで何度も書いているように、誰が公的な情報を支配しているかで、誰がその体制を動かしているのかがわかる。安倍晋三政権が強引に成立させようとしている「特定秘密保護法案」は全ての情報を官僚が支配し、その支配に「部外者」が介入することは許さないという代物。民主主義の装いすら破壊し、公然と官僚が日本を支配する独裁体制に移行するということだ。支配階級を固定するため、「情実」で入学者を決められる入試システムへ変更しようとしている。

「特定秘密保護法案」によると、情報は基本的に官僚が支配することになるが、アメリカの支配層へは流れていく仕組み。安倍首相は「戦後レジームからの脱却」、つまり「戦前レジームへの回帰」を主張しているが、戦前も日本はウォール街に支配されていた。

戦前の日本を振り返ると、イギリスとアメリカの影響を無視することはできない。徳川幕府を倒した薩摩藩や長州藩などの勢力が支援を受けていたイギリスは当時、中国(清)を狙い、すでにアヘン戦争を仕掛けていた。その関係を大きく変化させたのは1923年にあった関東大震災。8月24日に加藤友三郎首相が死亡、山本権兵衛が組閣している最中の出来事だ。

地震で破壊された首都圏を復興させための資金を調達するために頼ったのがウォール街の巨人、JPモルガン。その後、日本はこの金融機関の影響下に入った。山本内閣で蔵相に就任した井上準之助は対中国借款の交渉を通じてJPモルガンと緊密な関係を築いていた人物。井上は1924年に蔵相を辞めるが、5年後、浜口雄幸が首相になると再び蔵相に就任、血盟団に暗殺された1931年までその職にあった。

震災以降、JPモルガンは日本へ多額の資金を供給、その半分以上は電力業界へ流れたという。日本が緊縮財政と金本位制へ向かい、経済状況を悪化させ、庶民に塗炭の苦しみをなめさせた黒幕はJPモルガンだということだ。

アメリカでもJPモルガンをはじめとする強大資本は「強者総取り」の政策を推進させていた。その代理人がハーバート・フーバー大統領だったが、庶民の怒りは1932年に行われた大統領選挙でフーバーの再選を阻止するという結果を生む。そして選ばれたのがフランクリン・ルーズベルトだ。

アメリカ海兵隊の伝説的な軍人、スメドリー・バトラー少将の議会証言によると、JPモルガンを中心とするウォール街の一派は1933年から34年にかけて反ルーズベルトのクーデターを計画していた。この件を取材したポール・フレンチによると、クーデター派はコミュニストから国を守るため、ファシスト政権をアメリカに樹立させる必要があると語ったという。

ウォール街がアメリカで主導権を奪われた1933年から45年までの期間、
結局は其の余波として日本は迷走することになったと言えるのだが、今の日本も似た状況の中にある。

1990年代から日本の支配層は
ネオコン(親イスラエル派)と戦争ビジネス(軍需産業や傭兵会社)と結びついているのだが、
この勢力が現在、世界的に孤立しつつあるのだ。
つまり、再び日本が迷走を始める恐れがある。
「特定秘密保護法案」のゴリ押しはその前兆だろう。


https://twitter.com/tanpinsan/status/405329761150332928
アメリカでは「愛国者法」にて、何万というブログが国家権力により強制的に閉鎖に追い込まれ、
「対テロ」を名目に一般市民が当局に拘束、収監、拷問を受けてきている
☞ 有名ブログが相次いで閉鎖! http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=284521&g=131207https://pbs.twimg.com/media/BaAFRS8CcAAeVTB.jpg

https://twitter.com/iwakamiyasumi/status/405354376773910528
中国の脅威を煽りながら、
地球の裏へ自衛隊の艦船の出動を求め、
日本近海の守りを手薄にするエセ保守、エセ右翼、エセ愛国者。
RT @bianconoce: <次の『世論誘導』に忙しい 産経>『集団的自衛権行使』を世論誘導する 腐れ新聞
ttp://sankei.jp.msn.com/politics/news/131126/plc13112608490006-n1.htm



https://twitter.com/NakamuraTetsuji/status/404835681328824320 中村てつじ【生活の党】奈良2区 11月24日
民主党政権の問題は何だったか?という質問を受けました。
一言で言えば「脱官僚依存」と口では言いながら官僚に依存したこと。
話題の事業仕分けも事務局は財務省。
予算の組み替えなどの大きなことは官邸主導でなければできませんでした。
鍵を握ったのは予算担当だった鳩山内閣時の菅直人国家戦略相。

https://twitter.com/NakamuraTetsuji/status/404836420797222912
菅直人氏は国家戦略相→財務相→内閣総理大臣へ。
民主党政権の予算は菅直人氏が中心になって編成されました。
「増税は経済成長に繋がる」という独自の路線で消費税増税を参院選公約に。
破れても責任取らず、同路線を踏襲した野田政権に引き継がれました。

https://twitter.com/NakamuraTetsuji/status/404837109673914368
民主党の経済政策が間違っていたのは
財務官僚の言葉を鵜呑みして私たち党員政治家の言葉を聞かなかったから。
その結果、民主党は分裂しました。
ただそんな民主党を立て直せなかったのは党を出た私たちも同じ、私の罪も重いです。
批判も甘んじて受けなければなりません。

https://twitter.com/NakamuraTetsuji/status/404837704094859264
「もう政治家を辞めれば?」と言われるのですが、今辞めると後悔しそうです。
秘密保護法も通りそうです。
官僚組織の問題は一人ひとりは良くても組織として身動きが取れないことです。
政治家も、国債と財政の関係をハッキリさせていかなくては、
大胆な統治機構の改革には着手できません。

https://twitter.com/cxjr/status/404985803652096000
政府に裏切られメディアに裏切られ家族にも友人にも裏切られ
ネットで初めてまともに危機に向き合える人達と出会えた。
311後ネットに集まった人は皆そんな感じだと思う。
短い間ではあったけど心強かった。
その感覚は忘れません。


https://twitter.com/kawauchihiroshi/status/405207127523725312 川内 博史
野党は、審議に応ずるべきではなかった。
自民党、公明党だけでは、この天下の悪法を採決することは出来なかった。
委員長席を取り囲もうが、野党が採決の場にいることは、与党に取っては単独採決ではなくなるので、
とてもありがたかっただろう。
議事録上は粛々と採決されたことになる。
与野党出来レース

https://twitter.com/kawauchihiroshi/status/405265366151999488
これだけ評判の悪い法案は、与党だけでは 、なかなか踏み切れません。
国会を不正常にし参議院の審議入りを遅らせる効果もあります。
要するに、相手の土俵に乗らないという主旨のツィートです。
落選議員のたわ言です。
@JapanUrushi 自公だけで採決することはできないのでしょうか?

https://twitter.com/kawauchihiroshi/status/405265752187367424
野党 として本気で戦う気なら、国会対策上に様々な戦い方がある、と思います。

https://twitter.com/kawauchihiroshi/status/405359672430845952
落選したくせに何を言っているのだ 的な御批判を頂くが、
負けても負けても、私が志を曲げることは断じてない。
当然、言うまでも無い。


https://twitter.com/kawauchihiroshi/status/403552448830115840
特定秘密保護法は、
権力側が逮捕したいと思う人物を逮捕することができる、
そんな法律になってしまうのではないか?
特定秘密を保護するのではなく、体制そのものを保護する為の法律。
国民の力で廃案にしたい。



https://twitter.com/matsuikei/status/405308090867658753
今回の衆院での採決で
1)修正案で合意した維新が採決に加わらず退席した。
2)修正案で合意したみんなの党から退席者、反対者が複数出た。
3)与党自民党からも退席者が出た。
という点です。これらのことが、参院での審議に影響しないはずがないです。

https://twitter.com/amneris84/status/405331333263548416
みんなの党所属の井出庸生、林宙紀は、
退席ではなく、反対の票を投じた。

https://twitter.com/setagaya_tanaka/status/405329738580766721
本日みんなの党が特定秘密保護法案に賛成したことを受け、私は離党届を渡辺代表宛に送りました。
脱官僚を掲げたみんなの党が、官僚支配を強化させる法案に賛成するとは?!
http://blog.goo.ne.jp/setagayakugi-tanakayuko/e/23d70e031d4887be9ffd419a06f4a461
https://pbs.twimg.com/media/BaAFP-2CMAAWNef.jpg

https://twitter.com/tokyo_satokei/status/405011760752517120
私が知る限り、秘密法反対世論の盛り上がりに与党は相当動揺している。
公明党なんか「こんなに大事になるなんて」とビビっています。
与党にすり寄ったみんな、維新の右往左往ぶりを見よ。
へたれ民主が反対にカジを切っているのも世論の力。諦めていけません。

https://twitter.com/abejimintho/status/405293278049742848
特定秘密保護法案を強行採決しました。
予定どおり採決の瞬間はNHKが放送自粛、
ニュースではキャロライン・ケネディ大使の東北紀行や、猪瀬都知事と徳洲会のスピンをお楽しみ戴き、
NHKの高い技術力に感心しました。
NHKの偏向技術向上に伴い、放送受信料の値上げを検討します。

https://twitter.com/bellocaribe/status/405133024313868288
今朝の新聞折込チラシ。
すき焼き、しゃぶしゃぶ、握りずし食べ放題+飲み放題(90分?)=¥2,500
忘年会シーズンだから安ければ安いほど喜ぶ人が多いのはわかるが、この値段は怖いと思わない?安すぎ。

https://twitter.com/world420/status/404947853664976896
簡単にまとめると。
秘密保護法案は、元は米国からの指示で始まった法案だが。
日本政府に作成を任せたら、民主主義無視、人権すら無視の、
まるで北朝鮮かのような法案をつくってしまったので、
「おいおいちょっと待てよ、何考えてんだ?」
と国連からも、当のアメリカ様からもストップがかかった。

https://twitter.com/9_cosmo_walkure/status/405386479871860736
安倍自民は
「あの敗戦はマボロシ マヤカシなんだ、
 本当に戦争やれば勝つんだ 俺たちが司令官で戦争やれば勝つんだ」
と狂想と実社会の区別が出来なくなっている

https://twitter.com/cxjr/status/405342300647071745
政府メディアの動きを見ていると冷静を装っていても
やっぱりパニックに陥っている部分が隠し切れていない。
責任追及の恐怖や嘘がばれることの恐怖や
国民が真実を知り決起することへの恐怖が
そうさせるのかなと感じざるを得ない。
法案の内容も解釈の幅を広げた悪質なものではあるが幼稚さも隠せない。

https://twitter.com/cxjr/status/405349144778137600
嘘とは自信と対極にあるものだから嘘を付き続けている彼らに自信があるわけがない。

https://twitter.com/sunlight9501/status/405328840597049344
国民の為、信念を持って真摯に活動する政治家、首相に見えますか。
誤魔化しと偽善に怯え
脅されている弱い弱い立場をギリギリのところで面目を保っている人間、
としか見えないのは私だけでしょうか。

https://twitter.com/rendaico/status/405293613493387264
特定秘密保護法案が衆院通過、参院に送付。
山本太郎の出番になるが発言の機会が与えられるのかどうか。
いずれにせよ法案化する。今や政権党が欲するままにできる。
すべてはムサシマシーンのお陰なんだけど、
破れた方が これを問題にしない んだから行儀が良すぎてお話にならん。


https://twitter.com/kawauchihiroshi/status/405160870700797952
猪瀬氏の借用証、笑った。

https://twitter.com/uekusa_kazuhide/status/405161832748294144
猪瀬都知事の借用書が公開されました。
本当に借り入れ時点で作成されたものであるかどうか、
使用インク等に関する鑑定を実施することが必要。
猪瀬氏は第三者による鑑定に同意する必要があります。

https://twitter.com/kawauchihiroshi/status/405163820143747072
猪瀬氏だけではなく、
徳田さんは、お金を渡した政治家全員を明らかにして欲しい。
そして、その全員が借用証を出してきたら、もっと笑える。

https://twitter.com/takec1068/status/405302304011587584
猪瀬の借用書を笑える川内博史が、なぜ猪瀬を笑えるのか?
猪瀬を笑えない政治家のみなさんは、ほんと考えたほうがいいよ。

https://twitter.com/mapsotyo/status/405338021299363842
猪瀬氏の借用書、なんか既視感があるなぁと思ったらこれでしたわ。
https://pbs.twimg.com/media/BaAMyF4CAAAS_ko.jpg


https://twitter.com/onodekita/status/405249835189534720
ちょっとでも個人事業をやっていれば、収入印紙問題に振り回される。
そのことに思いつかないってことは、
 まともな領収証など一度も切ったことがない
ってことだ。
財務省や税務署は何をしていたんだろうね

https://twitter.com/kakiaki1005/status/404257350342553600
猪瀬氏の件に関しては、猪瀬がどうこうよりも検察がどう動くがが気になる。
これを不問にして、小沢を無理矢理に有罪へ持っていこうとしたのでは、
誰がどう考えても筋が通らない。
それでも猪瀬を不問にするのだろうか?

https://twitter.com/cat_in_stove/status/405350855269822464
見事に猪瀬は秘密保護のスピン役を務めたという訳か。
その報酬はなんだろうな

https://twitter.com/gaitifujiyama/status/404085829099732992
小沢陸山会事件や佐藤栄佐久事件などを担当していた男が特捜部長だった

https://twitter.com/gaitifujiyama/status/404089467264180225
今回の猪瀬話で覚えておくことは、
・地検特捜部長が山上秀明
・徳洲会と猪瀬(石原)の仲介に入ったのが右翼団体の一水会だった
この二点だろうね。取り敢えずこの話はこれでいいかな

https://twitter.com/ompfarm/status/404288975155625984
猪瀬問題を見ていると、
かえすがえすも石川ともひろ前議員の逮捕は一体、何だったのか
という気がする。
東京地検特捜部は宗主国の番犬。。

https://twitter.com/h_hirano/status/405315230718115840
猪瀬問題で自民党がコメントしないのは不自然。
遂に借用書が出てきたが、個人的な借り入れなんて言い訳が通るはずがない。
既に告発されており、検察は動くし、不起訴になっても検察審がある。
どうやら自民党は次の候補者の人選をしている。
舛添要一氏か小池百合子氏であろう。
猪瀬氏は絶体絶命である。


https://twitter.com/FIFI_Egypt/status/405265967925575681
"国民の知る権利"は、特定秘密保護法案以前にマスコミによって既に侵害されてきたと思うのだが…

https://twitter.com/nobuyoyagi/status/405314934906449920
食い逃げ世代の大手メディア人たちの、危機感のない秘密保護法批判は批判になってないな。
所詮に 陸山会事件がクーデターであったこと自体に気づかせないようにする連中 だけのことはあるよ。

https://twitter.com/taru_eito/status/405306253712179200
「決められない政治」から「勝手に決められる政治」へ


https://twitter.com/kou_1970/status/405332123608813568
安倍は国会の審議なんかより、右派カルト団体の集会のほうが大事だったようだ。
秘密保護法審議の国会を抜け出して、創生日本の会というところへ嬉々として参加していた。

https://twitter.com/hiroppe_e7/status/404246117958709249
J-NSC会員のツイッタープロフィールが勇ましくてカッコイイのでまとめてみた - NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2136584855731651001

https://twitter.com/Godonof/status/404301425154330624
院外団 http://kotobank.jp/word/%E9%99%A2%E5%A4%96%E5%9B%A3
自由民主党同志会 http://kotobank.jp/word/%E9%99%A2%E5%A4%96%E5%9B%A3

宗教右翼カルト という魑魅魍魎の言葉すら満足に聞き分けられない者達が
古今東西を問わずに人間社会の圧倒的大多数を構成する馬鹿で豚にすぎない一般民衆である。
ならば 其の事を何度でも何度でも何度でも教えて行くという啓蒙をこそし続けて行く。



https://twitter.com/kinoryuichi/status/405325662866919424
渡部ログ: 逆に聞きたい。この法案に賛成している人の意見を。
http://watabelaw.blogspot.jp/2013/11/blog-post.html

ツッコミみどころ満載の特定秘密保護法の内容を、わかりやすくツッコミつつ解説している。
(今日のまとめ)
この法案が通ったら,このブログ主は逮捕されると思う。


https://twitter.com/hatakezo/status/405324945737011200
特定秘密保護法案の適性評価項目には
「飲酒についての節度」
「信用状態その他の経済的な状況」
がある。
つまり酒癖やお金を借りてるかどうかを調査される。
5000万円を無利子無担保で借りていた猪瀬直樹さんは大丈夫かと心配したが、
「行政機関の長」は適性評価を受けなくてもOKだ。

https://twitter.com/hannibal9111/status/405348049175580672
と、大嘘つきの安倍が言っております
RT @iwakamiyasumi: @IWJ_sokuhou 12.
安倍総理
「福島では原発の情報が出ないのではという懸念があるようですが、
 同法案によりそのようなことは生じません」

https://twitter.com/h_hirano/status/405311423284117505
特定秘密保護法案の原点は第1次安倍内閣。
軍事情報の秘密保全を目的とした軍事情報包括協定を米国と締結。
次の福田内閣でPTで検討され、その次の麻生内閣で報告書がまとめられた。
09年4月のことである。
どうしても安倍政権がやりたかった法案。
これで政治家の不正が隠されるだろう。
26日ゲンダイ



https://twitter.com/francisco_bot/status/390103807582949376
悲しいかな、日本人に「個人」の重要性を説いても、さっぱり伝わらないのが現状だ。なぜなら学校教育でも、徹底して無視し教えないのが「個人」の概念だからだ。それだけ「個人」はこの国にとってまずいものなのだ。しかし「個人」こそが民主主義、そして近代文明の根幹である事は覚えておいてほしい。
随分と お天才 なようでw
多神教で文明人へ個を説いても無意味だし
一神教で野蛮人な日本人へ個を説いても野蛮へ転嫁させられるだけだ。
そんな事すらも分からないままに ミンシュシュギガー とか叫んでいるだけだから
 バカジャネーノ
としか言いようがなくなる。

一神教で文明人な社会に成立した「民主主義の個」の論理を
多神教で文明人な社会共同体へ ただただ輸入すれば 全てが上手くいくとでも?w
夢なら一人で見なw
ひらがな表記を捨ててローマ字の表記にしろ と全く同じだよね。

多神教で文明人な者達へは個を説いても意味が無い、
だからこそ 情報流通の下士官層 が必要となる。

社会共同体の中核を担う者達が必要となるのだ。
其れが江戸時代における武士階級であり 社会と秩序の中核を担っていた。
だからこそ 其の下に居る圧倒的大多数の者達の自由が不合理の中でも担保される事で成立し
平和と秩序の根幹を為し 無垢な善性と勤勉さから莫大な内需を生みださせる経済力の根幹を築いた。

多神教で文明人の民主主義を確立させるつもりならば 其処から再構築をさせ始めなければならない。
ただし あくまで状況や環境の変遷に合わせた存在 でなければ意味が無い。
だから俺は何度でも言う 21世紀以降の環境と状況の激変に合わせた 情報流通の下士官層を とね。

民主主義と個 とか言い出すのならば 其の後の話である。
こんな事すら満足に理論武装と論理構築すら出来なかったのが 明治維新より以降の150年で有る。
其の150年の失政を如何に取り戻すべきなのか?
を本気で考えているのならば 安直に 個 とか恥ずかしくて言えないと思うんだけどね。


https://twitter.com/sihouhappou/status/405085149244571648
私があまり「政情」の事を最近、つぶやかないのは
 根源的に「ニホンコク政府」とかいう奴を「根伐り」にしないと意味がない
とハッキリ分かったからだ。
連中のやることは全て「嘘・デマ・煽動」でしかなく。
それに乗ること自体「愚かな」事なのだと思うようになったからだ。

https://twitter.com/sihouhappou/status/405085761663295488
そもそも、特定秘密保護法へのデモも
どうやって「許認可」がおりるのか
を考えれば即座にわかるようなものだ。

https://twitter.com/sihouhappou/status/405086490230657024
だから、私は既存の方法とはまた別の方策を考えて行動している。
たったそれだけの事でしかない。

https://twitter.com/takec1068/status/404421588965023744
俺たちが俺たちの目的を達成するためには、
行政やマスコミなどの、現在は敵である勢力内に
どれだけ俺たちに近い思想を持った「敵ではない勢力」を増やしていけるか、
が重要だと考えているんだけど、
そういう意味で考えると、特定秘密保護法案とは、そういうトロイの木馬の醸成をやりにくくさせるね。

https://twitter.com/sihouhappou/status/405286876845588480
首相官邸前で「厚誼」している連中の
その周りにいる「公安」共の写真を撮って
“こいつらが「目前の敵の『捨て駒共』だ」”
のようなtwiがなければ
私は「完全に黒ランスロット」へと堕ちざるえないだろう。
私は かような「天命を選択せずになる事を『祈っている』」

https://twitter.com/sihouhappou/status/405289711763079168
今、国会の前で集まっている「土塊共」は
誰一人「中にいる連中」を「吊るす」事を考えていないだろう。
「抗議な厚誼」でしかない連中に何も期待しない。
むしろ、贄として丁度いい くらいにしか思わない。
私は「行動は必要である」とは言ったが「無謀」をするほど愚かではない。

https://twitter.com/sihouhappou/status/405290725908037632
こんな「パレード」を行う位なら、
「不当占拠連中」を吊るして・転覆し・
新たな政体を「捏造」する事を その1000人がやれば
どれほど「この構造」が良く成り得ることか
は想像が容易いのに
何で こんな無意味な事をするのか。
理解ができない。
野田政権時における官邸前 と 安倍政権時における官邸前 の違い
を説明できる旧式左翼は居ないだろうからねw
・あくまでも自民党が居ない首相官邸
・其れでも尚に民主党政権だった首相官邸
では 首相官邸へ突っ込む の意味が全くに違うんだけどね。

だから あの時は止めたかった と俺は書いた。
カウンタークーデターの餌にしかならない と確信できていたからね。
もっとも 結果からすれば 今の状況と同じだがw 早いか遅いかの差でしか無いよね。

勿論に 今の段階で首相官邸へ突っ込んでも カウンタークーデターの餌にしかならない。
けれども まだマシだ とは思う。
そういう作戦級の判断力を持つ者達が旧式左翼には全くに居ない
其の意味合いすら皆目に理解が無い。
つーか 右手と左手でしか無い というのが正確な表現だがw
なので アホらしい という見方もまた間違っては無い。

嘘デマ扇動を散々に入り混じらせる宗教右翼カルトは こう書く。どうやら麻生系のようだw

ttp://ameblo.jp/smalldemo/entry-11367354214.html
妙にリツイートされていたりするので こういう時だからとか思ってるんだろうね、
そこまで ナメられきっている という訳だ。 

日米安保条約に反対するデモ隊数千人が当時の岸信介首相の私邸を取り囲ん だとき、5歳の安倍氏が祖父の岸氏のヒザに座っていたという話はよく知られている。

安倍総裁の祖父岸信介は、新安保条約を結んだ人であり、世間的には対米隷属と見られがちですが、実は不平等な条約改善にチャレンジし、対米自立で暗闘した人ではないかという肯定的見解になっており、安保騒動は、岸信介を快く思わない米国や財界の工作活動が、左翼連中に資金工面して煽った結果ではないかという面白い見解を述べていますね。
(エジプトやチュニジアのパターン)
並の首相だと米国の妨害が入ると簡単に転覆しちゃうのですが、岸信介の場合は官僚にシンパが多くて防御が堅かったらしく、普通の工作では無理で、アラブの春みたいな騒動を煽らないと無理だったのかもしれません。
良くも悪くも清濁併せ呑む器だったのではと思います。

注:岸信介の私邸が左翼のデモ隊に囲まれていた時、子供だった安倍晋三は一緒にいた。
どうやら左翼に嫌われる家系らしいw

日米安保条約に反対するデモ隊数千人が当時の岸信介首相の私邸を取り囲ん だとき、5歳の安倍氏が祖父の岸氏のヒザに座っていたという話はよく知られている。 60年安保闘争の最中、当時5歳の安倍さんと実兄の寛信さん兄弟、そして母親の安倍洋子さんが、デモ隊が包囲する渋谷・南平台の岸信介邸での思い出が記されています
この程度の嘘デマ扇動を自力で論破できない程度な者達しか存在しないままだから
ハイパーキチガイカルトな連中の跳梁跋扈を散々に許すだけとなる訳で。
分断統治させられているのは 旧式左翼も 宗教右翼カルトも 皇統派も統制派も 全く同じな訳で。


https://twitter.com/wolvesknow/status/405293867794063360
さて、撤退戦を始めるか。
負け戦では、高級将校を先に逃がして、下士官はしんがりでギリギリまで戦うのが基本だな。
もちろん、下士官は敵に捕まったり殺されたりしてはいけない。
まちがっても玉砕やバンザイ突撃はしてはいけない。
一人でも多くの兵を助けることを考えるべき。

https://twitter.com/sihouhappou/status/405295325230809088
やっと「戦後」が終わり、「地獄」が始まった。
樋口先生が言うようにこれから「非情な撤退戦」が始まる。
はてさて、薩摩に帰れる兵はどれほど残る事やら。

逃げる? 何処へ?
俺は 此処で生きて 此処で死ぬ それだけだよ。

繋ぐモノが情報の兵站線ならば 逃がすべきは其の兵站線の先となる。
ならば そういう事だ。


2013/11/07 ウィキリークスからNSAまで:なぜガーディアン紙は世界的に注目されているのか?
http://newclassic.jp/archives/2465
現在、世界で最も影響のある「新聞」はどこだろうか?
「ニューヨーク・タイムズ」紙(NYT)?「ワシントン・ポスト」紙(WP)?
いいや、おそらく「ガーディアン」紙だろう。

驚くべきことに、彼らの発行部数は18万9千部の弱小新聞だ。
これは、日本で言うと「福島民友」や「岐阜新聞」の20万部を少し下回る数字だ。

もっとも日本の新聞社が世界の販売部数ランキング上位を独占していることを考えれば、
それが本当に検討に値する数字なのかは疑問の残るところだが、
いずれにしても同紙が決して大規模所帯ではないことは想像できるだろう。

彼らが第一級のスクープを連発していることも事実だ。最近の注目すべきスクープは、ニューズ・コーポレーションの子会社であるニューズ・インターナショナルによってセレブや政治家、英国王室までもが盗聴されており、複数の従業員が新たなニュースを求めて盗聴の他にも、警察の買収や不適切な影響力の行使などをおこなっていたスキャンダルを暴露した2011年の事件だ。

しかし、その名が世界で広く認知されたのは、ジュリアン・アサンジによるウィキリークス事件において、「ニューヨーク・タイムズ」やフランスの「ル・モンド」紙、独「デア・シュピーゲル」誌と並んで、メディア・パートナーとして報道を行ったことだろう。2010年に極秘文書を含む25万点の膨大な外交公電が公開された事件は、世界に大きな衝撃を与え、日本でもガーディアン紙の存在は広く認知されることとなった。

そして、記憶も新しい今年6月のスクープによって、グローバル戦略に力を入れる同紙の報道が、世界的な影響力を持ち始めていることが明らかとなった。それに、アメリカ国家安全保障局(NSA)が携帯電話事業者のベライゾン・ワイヤレス社に対して、数百万人分の通話履歴の4月末から3か月分を、毎日まとめて提出するように命じていたことの暴露だ。この情報の提供者として、エドワード・スノーデンの名前が上がり、彼が情報提供先としてニューヨーク・タイムズなどではなく、イギリスの新聞を選択したことに大きな驚きが広がった。
其の辺りは 色々とアレだけどさw
以後にガーディアン誌の歴史が書かれているが なるほどね とは思う。

赤字を補填する企業があるとはいえ、
「ガーディアン」がいつまでも新たな収益源を見つけられないままで良いわけではない。
だからこそ、彼らは2つのキーワードを掲げた。「デジタル」と「グローバル」だ。
笑いどころなのか? ともかく として先に進む。
彼らは、「ウォール・ストリート・ジャーナル」紙や「ファイナンシャル・タイムズ」誌のように従量課金制を取らず、すべての記事を無料で読めるようにしており、誰もがコメントを書き込めることは、彼らが当初から標ぼうしてきた「オープン・ジャーナリズム」の精神を体現している。そして、ガーディアン紙が「データ・ジャーナリズム」の先駆者であることは、彼らのデジタル戦略をより強化している。
つーかアレなだけなのだがw
ただ 此処からは少し興味が有る。

データ・ジャーナリズム

「データ・ジャーナリズム」、あるいは「データ・ドリブン・ジャーナリズム」と呼ばれる手法は、デジタル時代と高い相性を誇る。「ガーディアン」が、その力を駆使したよく知られる例は、ジュリアン・アサンジによるウィキリークス事件だ。膨大な外交公電を暴露することは、同時にそれを「いかに分かりやすく」、「的確にまとめるか」という難題をもたらした。

そこで「ガーディアン」は、従来のジャーナリズムが得意とする、伝えたいメッセージやコンセプトを、それを想起させる印象的な体験談やエピソードなどの「物語」駆使しながら発信する手法「ストーリーテリング」だけではなく、外交公電が示すデータや情報を分かりやすいインタラクティブ・マップやカラフルなグラフィックを用いた図やグラフへと整理することに注力したのだ。

インタラクティブ・マップという言葉が示すように、ユーザーが実際に触ながら、自分の興味合わせてデータを様々な角度から見れる技術は、デジタル時代にぴったりの手法であり、ガーディアン紙は「データ・ブログ」を開設して、政府や自治体によって公表されたデータや、企業の情報などをもとに、データに新たな意味付けを与えて、これまで気付かれなかった様な問題を炙りだしている。

「データ・ブログ」を開設し、「ガーディアンのデータジャーナリズム:何をどうやっているのか」と題された記事を書いているサイモン・ロジャーズは、元々ツイッター社のデータ・エディターとして活躍していた。彼は、国会議員の不透明な経費をスクープした経験やウィキリークス事件を上げながら、データジャーナリズムの必要性を説いているが、これらのスクープが、ガーディアン紙の顔になりつつあることを考えると、データ・ジャーナリズムも同紙の顔だと言えるだろう。

グローバル戦略、失敗

アメリカのニュースや中東報道などを中心に構成されたサイトだったが、トマスキーは2009年に中心的な役割から降り、同年10月にはコンテンツがイギリスのサイトへと誘導され、「ガーディアン・アメリカ」は閉鎖された。レポーターやウェブ・エディターなど6名のスタッフは解雇され、「ガーディアン・アメリカの戦略は放棄された」と書かれるなど、8 多くの人々は同紙のアメリカ進出は失敗に終わったと理解した。

なぜ当初のアメリカ進出が失敗したのかは明らかではないが、「オブザーバー」のインタビューで「ガーディアン・アメリカ」の元スタッフは、以下のように語っている。

我々は、ガーディアンのために賢明に働き、ワシントンのイギリス人の同僚や、ロンドンの海外デスクからもおおくのサポートをもらった。しかし、最終的にガーディアン紙は誰がターゲットなのかが分からず、どのように「ガーディアン」ブランドを使えばよいのかも分からなかった。 我々が期待したように読者は現れなかったし、プロジェクトはそれを続けるほど十分な収益を生み出さなかった。
まぁ その後に似たような手法を繰り返しているだけなのに 何故かブランド化が進むw
ふ-ん そ-ですか-

こうして、満を持してふたたびアメリカへの進出をはかった「ガーディアン」は、成功をおさめることが出来つつある。ウィキリークス事件での報道や、スノーデンによって明らかになったNSAの諜報活動など世界的に注目を集めるニュースの中心に位置する同紙は、「イギリスの良質なジャーナリズム」というイメージをアメリカにおいても定着させようとしている。

ここから もう少し面白い話が続く。
17~18世紀:コーヒーハウスの時代

時代をさかのぼって18世紀のロンドンに触れることにしよう。
新聞の形成に大きな役割を果たしたイギリスの歴史を無視する訳にはいかないからだ。

1642年にイングランドでは清教徒革命がおこったものの、
革命の指導者らは混乱を鎮めることができないまま議会は行き詰まりを見せて、
1660年にステュアート朝が復活する。

この激動の政治体制の変化に際して、ロンドンの人々はコーヒーハウスへと集まり、
政治談義から情報交換、はたまた他愛のないウワサ話まで話を咲かせたと言われている。
また、そこには政治ばかりではなく経済や商業の情報も集まってきていた。

当時の金融センターだったロンドンには、多くの商人が集まり、
金融のニュース以外にも、大陸の情報や貿易状況などを交換した。

現在でも広く知られているのは、
1688年頃にエドワード・ロイドによって開かれたコーヒーハウスが源流の
「ロイド・コーヒー・ハウス」だろう。

ここでは、独自に「ロイド・ニュース」という船舶情報を載せるニュースを発行しており、
たむろしていた保険業者たちが取引の場として利用するうちに、
現在の国際的に名が知られる「ロイズ保険組合」が誕生したのだ。

こうした興隆するコーヒーハウスで、18世紀にかけて新聞が読まれ始めた。
そこでは様々な新聞が読み放題で、ブルジョワジーたちに人気を博していった。

コーヒーハウスは18世紀後半にかけて衰退していくが、
一方で1785年には「タイムズ」紙が創刊しており、
ここから現在まで続く高級紙の歴史が始まることとなる。


19世紀:ガーディアンの誕生

イギリスの新聞には「高級紙」と「大衆紙」という分類がある。
大衆紙はそのサイズから「タブロイド」と呼ばれたり、
「デイリー・メール」紙が「中級紙」と分類されることもあるが、
大枠としては「デイリー・テレグラフ」や「タイムズ」、「インディペンデント」などが高級紙に分類し、
「ガーディアン」もここに入る。

一方で、大衆紙には「サン」や「デイリー・ミラー 」が分類され、
センセーショナルな見出しに露出の多い女性の写真が特徴だ。

「ガーディアン」も高級紙が勃興した19世紀に「マンチェスター・ガーディアン」という名前で誕生した。
その名前からも分かるように、同紙は1821年に
マンチェスターのジョン・エドワード・テイラーによって創刊された。
テイラーは、政治・社会改革を議論する「リトル・サークル」という集団に加入しており、
「マンチェスター・オブザーバー」紙が閉鎖された後に、新たな新聞の発行を決意した。

当時のマンチェスターは、
広場で選挙法改正を求めて集会を開いていた群衆
騎兵隊によって殺害された「ピータールーの虐殺」などで知られるように、
記録的な失業率や飢餓による経済的困窮が拡大しており、
人々は政治改革を求めていた。

「マンチェスター・ガーディアン」も、こうした時代背景の中で誕生し、
すぐに著名なジャーナリストであったエレミヤ・ガネットが参加した。
現在ではリベラル・左派の代表格として知られる同紙も、当初は一般的に労働者に対して敵対的だった。
妙だねw それ そう単純な話じゃないよね?w
つーか 話の根幹が違うよねw


ピータールーの虐殺 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%99%90%E6%AE%BA
ピータールーの虐殺(ピータールーのぎゃくさつ、The Peterloo Massacre)は
1819年8月16日にイングランド・マンチェスターのセント・ピーターズ・フィールド(St. Peter's Field)
で発生した事件である。

広場で選挙法改正を求めて集会を開いていた群衆に騎兵隊が突入して鎮圧を図り、
多数の死傷者が出る惨事となった。

815年にナポレオン戦争が終結したことでイングランドは記録的な高失業と、
夏のない年による飢餓の時代を迎え、穀物法の制定がそれに拍車をかけた。

1819年初頭までに劣悪な経済状況が生んだ社会の窮状は、
 北部イングランドにおける選挙権の欠如の問題
と結びついて、民衆が政治的急進主義に傾く動きを強めていた。

これに呼応して、議会改革要求を盛んに世に訴えていたマンチェスター愛国連合は
著名な急進派の弁士であるヘンリー・ハント率いる大衆集会を決行した。


選挙権

1819年にランカシャーからは2名の庶民院議員が選出されていた。
投票権は40シリング以上の価値がある自由保有権所有者の男性に限られており、
州都のランカスターにおいてしか投票できなかったうえ、
秘密投票ではなく演説台で投票先を公に宣言する形式だった。

また選挙区の境界は時代遅れで、
いわゆる「腐敗選挙区」は人口規模に比してイギリス議会の議員資格に極めて不均衡な影響を与えていた。

例えばウィルトシャーのオールド・セーラムは有権者1人に対して2名の議員を選出していた。
一方でサフォーク州ダンウィッチも同様で町自体は19世紀初頭まで殆ど海中に没していた。

マンチェスター、サルフォード、ボルトン、ブラックバーン、
ロッチデール、アシュトン・アンダー・ライン、オールダム
といった主要な都市部は人口が総計100万に達していたにも関わらず、
ランカシャー全体として2名の議員によって代表されていたに過ぎなかった。

当時の庶民院議員の半数以上が総計154名の有権者によって選出されており、
代表権の著しい不均衡が議会改革の要求を呼び起こしていた。

つまり問題の中心に有るのは 一票の格差 という民主主義そのものの根幹へ直結している。
ハッキリ言って 不正選挙の話そのもの である。
なのに 不思議なwikipedhia や 其の記事 では 其処へ触れない。
何故でしょうねぇ?

其の辺りの話の顛末は

誠天調書 2013年03月27日 「一票の格差」 「アメリカ合衆国憲法 修正第14条」  1962年の「ベイカー対カー事件」 1964年の「レイノルズ対シムズ事件」
http://mkt5126.seesaa.net/article/352559052.html
で書いている。
およそ半世紀以上に渡ってイギリスでは本物の民主主義を確立させる為の
文字通りに血みどろの抗争が続いている。

マンチェスターの人口 1881年 516,868  
数十万人の人口が有った事は確実なマンチェスターはランカシャー選挙区の一部に含まれていた。

1831年の総選挙では、
当選した406人の庶民院議員のうち、
 選挙区の投票者数が
 100人以下であった者が152名、
 50人以下であった者が88名
に達していた。

一票の格差は凄ましい事に為っていたが
全く是正されない事が社会不安と政治不信の根幹となっていた。

こうした腐敗選挙区の多くは、地主でもある貴族に支配されており、
議席はその身内である息子たちや親戚、友人などに与えられていた。

こうした貴族たちは、自らは貴族院に議席をもっており、
庶民院に身内を送ることで影響力を増加させることができた。

例えば、
ウェリントン公爵に叙せられる前のアーサー・ウェルズレーは、
アイルランド西部のミース州にあった腐敗選挙区 Trim から選出され、
アイルランド議会庶民院の議員になっていた。

1832年に改革法(Reform Act)が可決されて、57の腐敗選挙区が廃止され、
議席は新たな人口集中地、重要な産業の興った場所に配分された。

1867年に新たな改革法(Reform Act)によって 懐中選挙区は廃止された。
この改革法は、
 個々の選挙区有権者数が概ね同水準になるようにする
という原則を打ち立てた。

1872年の投票法(Ballot Act of 1872)によって秘密投票が導入され、
有権者が誰に投票したかが分からなくなり、
有力者が選挙結果を左右するようなことはしにくくなった。
今から見れば まだまだ甘い と思えるけど
それでも当時に どれだけに血で血を洗う抗争が繰り広げられたかを想像するのは難しくないと思う。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%99%90%E6%AE%BA
ピータールーの虐殺 1819年8月16日の事件の直接的な影響は
 改革運動の更なる厳しい取り締り
となった。
政府は警察と裁判所へ
マンチェスター・オブザーヴァーのような記者や新聞、出版を追及させた。

マンチェスター・オブザーヴァーの編集者であるジェイムズ・ロウは
「ピータールーの虐殺」で起こったことを記事にした最初の記者である
ロウは逮捕され
扇動的出版を行った科で起訴され、有罪とされて、
彼は12ヶ月の禁錮と100ポンドの罰金を申し渡された。

マンチェスター・オブザーヴァーに対する名誉毀損裁判はすぐに終結し、
その後に編集者を絶えず交代していったものの 急進的な記事を書いている という疑いから
警察の度重なる捜索を受け続けた。

1819年末以降オブザーヴァー紙は事実上の休刊状態に陥らされ、最終的に1820年に終刊した。
最後の社説で
読者へ これからは新しく創刊されたマンチェスター・ガーディアン紙を購読するよう薦めている。

議会改革要求を盛んに世に訴えていたマンチェスター愛国連合は著名な急進派の弁士であるヘンリー・ハント
と その他8人 はヨーク巡回裁判所(York Assizes)で1820年3月16日に裁判にかけられ、
扇動罪で起訴された。

2週間の審理ののち、半数は有罪となり、
ハントはイルチェスター監獄で30ヶ月、
バムフォード、ジョンソン、そしてヒーリーは1年、
さらにナイトは別の罪で2年の刑が それぞれ言い渡された。

いっぽう1822年4月4日には試訴がバーリー大尉、ウィジントン大尉(Captain Withington)、ラッパ手のミーガー(Meagher)、兵士のオリヴァー(Oliver)というマンチェスター騎兵団の4人に対してランカスター巡回裁判所(Lancaster Assizes)で実施され、彼らの行動は違法な集会を解散させるために正当化されると法廷が判断した結果、全員無罪となった。
“裁判なしの死刑執行”を事実上に可能とする秘密保護法とNSC(国家安全保障会議)が 如何なる事象を造り出すか?
此れから極東の一諸島で起きる事は そういう事だよね。

政府は治安判事と軍が起こした行動を擁護した。
マンチェスターの治安判事たちは8月19日に公的な会議を開き、
3日前に彼らがとった行動を擁護する決議を採択した。

綿商人のアーチボルド・プレンティス(Archibald Prentice)
反穀物法運動に加わることになるアブサロム・ワトキン(Absalom Watkin)
の両名はセント・ピーターズ・フィールドの暴力と治安判事の会合の合法性に抗議する請願をとりまとめた。
たった数日のうちに4800を超える署名を集めた。

しかし内務大臣のシドマス卿は8月27日に治安判事たちに
摂政王太子ジョージ(のちのジョージ4世)からの「公共の平和を守った」彼らの行動への謝意を伝達した。

ホプキンズ街での口論のなかでロバート・ウェッダーバーン(Robert Wedderburn)は
「王太子は素晴らしいお礼の手紙を持った阿呆だ…
 摂政や国王は我々にとって何であるのか、
 我々には王は必要ない、無用の代物だ」
と断じている。

ピータールーに続く2、3ヶ月の間、当局には国全体が武装反乱に突き進んでいるように思われた。
そうした懸念が強まったのは
1819年秋にハダーフィールド(Hudderfield)とバーンリー(Burnley)で計画された2つの蜂起の未遂
その冬に内閣を震撼させたカトー街の陰謀(the Cato Street Conspiracy)の発覚
だった。

いずれにしても其の懸念を口実として1819年の終わりに政府は
後に「六法」(the Six Acts)として知られた新法の制定に動き、
急進派の集会と出版を弾圧しようとした。

そして1820年末までに労働者階級の重要な運動家は全て投獄された。
市民の自由はピータールー以前と比べて明らかに低いレベルに制限された。

歴史家のロバート・レイド(Robert Reid)は
「19世紀前半、ピータールー後の時期におけるイギリスの労働者の制限された自由
 と
 20世紀後半のシャープビル虐殺事件後の南アフリカの黒人の抑圧された権利
 を比較するのは決して気まぐれではない」と記している。
wikipediaは
宗教右翼カルトにとって都合の悪い話へ対して徹底的に不思議で分かりにくい書き方しかしないよね。


http://blogs.yahoo.co.jp/yfujita_mystery/27714059.html
当時の行政官は脅威を感じ、演説を行っている者の逮捕を命じました。
義勇農騎兵団(郷士の子弟で構成された私兵)が命令の実行をしようとしたところ、
彼らは大勢の民衆に囲まれてしまい、彼らの救助に軽騎兵隊が派遣されました。
その騒乱の中でパニックが起こり、
結果的に政府側から11人の民衆への殺害が起き、およそ500人の人が怪我をしました。
この事件は「ピータールーの虐殺」として知られるようになります。

「虐殺」は一般大衆の大きな不満を引き起こしますが、
当時の政府は地元行政官の側へ立ち、
将来の騒擾をコントロールするため「6つの法律(Six Acts)」(6つの個別の法律から構成されている)
という新法を制定します。
この法の序文に次のように書かれています。
「過激な改革を求める集会は国王と政府に対する反逆謀議の公然の行為である。」

「6つの法律」は当然人気がありませんでした。
この法律は、時の行政官が革命の前兆と考えた将来の社会騒動に備えて法律を整理統合したものです。

人々は警戒心をもって「6つの法律」を見ていました。
銃をもっている疑いのもとに、令状なしにどこの家でも捜査できるし、
事実上公開の会合が禁止されたからです。
定期刊行物に対して重税が課せられ、
その価格は一般の貧しい人々が購入できないものになりました。
行政官には、扇動的または不敬と思われる文書を没収する権限を与えられました。
また、50人以上の人が参加する会合は一切禁止されました。

21世紀の極東の一諸島で起きている事と全く同じだよね。


http://www.tuins.ac.jp/library/pdf/2007kokusai-PDF/0703mochizuki.pdf
このような改革を求める集会が二度と開かれないように政府は
1832年に「治安六法」(‘Six Acts’)を定めた。

これは、
「軍事教練防止法」、
「武器没収法」、
「軽罪法」、
「煽動集会禁止法」、
「冒涜的・煽動的文書誹謗罪法」、
「新聞印紙税法」
の6つから成り、中でも、
急進運動のような軽罪は 裁判所ではなく治安判事が処理できるようにする「軽罪法」、
治安判事の同意なしに50人以上の者が政治集会を開くことを禁止した「煽動集会禁止法」は、
「ピータールー虐殺事件」の時のような
大規模な集会を未然に防ぐことを念頭に定められたものであることは、ほぼ疑う余地がない。


1815-1832年のイギリス政治史
ttp://park.saitama-u.ac.jp/~yanagisawa/readingroom/evans.html
1815-17 多くの指導的急進主義者たちが反政府のかどで獄につながれた。
あるものは反逆罪を宣告され、あるものは処刑された。
1815-1820年に政府は、個々の政策ではなく、その権威そのものが挑戦を受けていた。
その挑戦は それ以前の政府が経験したものよりも幅広く、長期間にわたるより重要な挑戦であった。

この期間の真の意義は、
 少数の富裕な、そして多くは選挙されていない人間によって政府が動かされる
という考え方に対する、信頼性への攻撃を受けたことにある。
そういう意味合いを含めての 民主主義とは何か? をまで言葉にしている者達が
ネットの日本語圏ですら殆どに居ない という状況こそが現状の本質だよね。
だからといってリバプール政府が以前の政府よりも覆されやすかったというわけではない。
そのような主張は明らかに間違っている。
リバプール政府は生き延びたのである。


そして話は核心へ一歩一歩に進む。
正統な政府は 継承よりも代表に関わっている と考えられていた。
この原理事態は新しいものではない。
1640-50年代の「イングランド革命」の時期に、多くの急進的なセクトが主張してきたものである。
それはヨーロッパの18世紀啓蒙思想に共通する政治的言説でもあった。
1790年代にトマス・ペインによって広められたこの言説は
対仏戦争期に小ピットの権威に挑戦した。
それは、熟練工や少数の著作家、知識人の要求に対する財産所有者の堅固な同盟を促した。

いやいやいやw 表現が非常に分かりにくいねw

清教徒革命などが如何にして起きたか?
それは産業革命によって中産階級よりチョット上な経済的富裕層を軸にした者達の集合体
今で言えば 連合とか松下系とか そういう集団が軸となって
領地からの農政からの収益を軸とする封建制による国家体制の打破によって成立しているから
連合や松下系や旧式左翼や宗教右翼カルトが一緒になって 良さそうな事を言っている という感じだよね。


しかし、そのような 清教徒革命以後の愛国的な同盟 は1815年以降において大きく崩壊した。
その頃は 18世紀以来に長年に続いた戦争の末期であり、
ランカシャーの綿工場が多くの市場を破壊するイギリスとフランスの経済的な交戦状態のせいで
苦境に立たされていた。
もっともイギリスは 1815年のワーテルローの戦いでナポレオンを破り
その後の外交的な黄金時代の幕開けの扉を開いてはいた。


内政における不況と破産は 「古い秩序への忠誠」もが試すものとなった。

工場が休止して帰休させられた労働者たちも、
戦費支払いのために課せられたパン、砂糖、石鹸、モルトのような基礎的な消費へまで
高い間接税を支払わされた。

1812,13,15年に中部、北部イングランドをジョン・カートライト(John Cartwright)が旅したときに、
労働者たちは彼の改革派としての議論に影響を受けやすかった。
戦争の終わりまでに、1790年代の議会改革については無知か不熱心であった者も、
今や単にそれを受け入れるだけではなく、労働者自身のリーダーと政治的意識を生み出すまでになった。

しかしリバプール政府は1815年以後でも、更に旧態な土地所有者の議会には抗しがたく、
すなわちに ・清教徒革命の階層の没落 によって
・更に旧態な大規模な土地所有者を持つ階層が主導する議会
・更に新興の下層の労働者自身が政治参加をして行く状況
が合体して一つの強力なアジテーションとなる二重の挑戦を受けていた。

一方では、とりわけ北部で工場の支持を失ったことである。
他方では、それまでロンドン、ノリッジ、シェフィールドのような
政治的に目覚めた熟練工がいる地帯に見られた労働者の不満が、
マンチェスター、ストックポート、ボルトン、リーズといった新興工業地帯でも
ますます政府に挑戦するようになっていた。

産業革命より以後と考えれば 次の段階に進んだ「国家の政治生命」への状況に至っていた。

この時期の政治の触媒は経済の不況であった。
平和の到来によって、軍備や制服を不要となった。
約40万人の除隊者が不況期の労働市場に過剰に流れ込んだ。
にも関わらずに 戦時負債による財政の逼迫からの解消を目的とした増税案によって
経済政策は激しいデフレ政策へと至ってしまっていた。
1815-16年の賃金は下落した。
とりわけ、田舎においては失業がひどく、貧民を救済する費用は最高となった。
救貧給付は1770年代中ごろには地方税負担者に200万ポンドを課すだけであったが、
1817年までに800万ポンドに届く勢いであった。

サミュエル・バンフォード(Samuel Bamford)の証言でも1815-16年の不満の地域的な範囲を述べている。
「バードポート(Birdport)では高価なパンのせいで暴動がおきた。ビデフォード(Bideford)では穀物の輸入の妨げに対して同じような騒乱があった。ベリー(Bury)では失業者たちが機械を壊した。イーリーでは鎮圧のために血が流れた。ニューカッスルオンタイン(Newcastle-on-Tyne)では坑夫によって。グラスゴーでも血が流れた。プレストンでは失業中の織工によって。ノッティンガムではラッダイトによって。彼らは30のフレームを破壊した。マーサーティドヴィル(Marthyr Tydville)では賃金引下げが原因で。バーミンガムでは失業者によって。ダンディーでは食料の高価のせいで、数百にものぼる店が略奪された。」
この騒乱の中で、議会改革という大義が復活した。

1790年代の議会改革の中心が まだ貴族的な存在達にあるのか議会外の急進的な職人にあるのか
は 確かに判然としないが。

しかし1815年以降は疑いは全くない。
急進主義は議会改革へと焦点を合わせていた。
そして その中心を為す者達は議会の外に置かれていた。

戦後すぐに創刊された 自信に満ちた数多くの急進的な出版物や急進的な新聞が 彼らを刺激した。
才能あるジャーナリストの論説が大衆に届くようになった。
そして民主的あるいは急進的な主張に同情的なパブの中で
文字を読める者と読めない者との溝が橋渡しされ 議論されていった。

新聞で5000部も売れれば素晴らしい売れ行きであった時代に、
ウィリアム・コベットの『ウィークリー・ポリティカル・レジスターは』は6万ないし7万部も売った。

コベットはメッセージを送った。
第一に、「間違った政府(misgovernment)」が困窮の原因であると読者に平明に語った。

コベットの攻撃の対象は、
 選挙されることのない土地エリートたちにコントロールされている者達の
 「古い腐敗(Old Corruption)」と呼ぶパトロネージ・システム
であった。
これは腐敗選挙区の話だね。

第二に、読者の自尊心に働きかけた。
1816年11月に「友人とカントリーメン」へと呼びかけて、
「身分(the Pride of rank)や富や学識が何であろうとも、
 人々は 次のように信じるべきである。

 国の真の力と資源は 国民の労働に由来してきた し、
 これからもそうであるに違いない。」

コベットは「誰でも議会改革の渦中にいる」と主張した。
そのような急進的な者達 と そのような政治的新聞 が 当時の民主主義を推進する二つの手段であった。

しかし政府が最も警戒した その第三のもの が、
不満の是正と権利を承認させるために議会に向けて行う嘆願を背景としたデモンストレーションであった。

嘆願は昔から確立されたもので、完全に国制上の行為であった。

しかし、1816-1817年のキャンペーンには強制的な要素が入っていた。ロンドンのスパ・フィールズ(Spa Fields)で開かれた集会でヘンリー・ハントが行った扇動的な発言からこの戦略は始まった。それは世論の力と請願が拒否された場合の潜在的な力を権力に示す出来事であった。最大の集会は1816年12月に開かれた。そこで、毎年選挙される議会と普通選挙権の要求が決議された。地域でも同様の集会が開かれた。1816年10月にグラスゴー郊外のスラッシュグローブ(Thrushgrove)で開かれた集会では、4万人が参加したと言われている。12月にはシェフィールドでは、主流の改革派のデモから分離したグループが、「パンか血か」を象徴する血染めのパンを持って町中を歩いた。窓が壊され、そのリーダーが逮捕された。

1817年1月にカートライトの扇動で、国中から来た急進的団体の代表の集会がロンドンのクラウン・アンド・アンカー・ターバンで開かれた。1790-1840年の急進的な会合でよくあったように、戦術についての不一致や、改革への関与がスポークスマンたちの自己宣伝となるということもあった。ウェストミンスターの急進派であるフランシス・バーデット(Francis Burdett)やコクラン卿(Lord Cochrane)は二人とも、すぐに 毎年の選挙と普通選挙権の請願を表明しようとするハントに反対した。改革派の立場は議会内で不一致を示せるほど強くはなかったが、議会外では、カートライトもコベットも、ハントや彼を支持する北部の代表者たちと意見が一致しなかった。

1790年代と同じように改革派は、
合理的な説得にだけ訴える「国制派(constitutionalist)」
ハントのように既存の国制の暴力的な廃棄に訴えようとする「威圧派(coercionist)」
な陣営に分かれた。

そして これまた1790年代と同じように、
 政治的な主張が暴力的な革命によって凶悪化した と 人々に信じさせる
方が政府には都合が良かった。
ピット政権時と同様にリバプール政府も
革命的準備に関する多くの証言を集める秘密委員会(Committee of Secrecy)を立ち上げた。
其処へ集まる証言の中には正確なものもあれば、誇張や捏造もあった。

ワトソンとシスルウッドは銃砲店を略奪して、12月のスパ・フィールズの集会の後でロンドン塔の襲撃に関与していたと言われた。その罪状で彼らは大逆罪の裁判を受けたが、1817年に無罪となった。秘密委員会では次のように信じられていた。「反乱によって王国の政府、法、国制を覆し、財産を略奪するために、首都で国賊の謀議が開かれた」と。

政府の立法による対応も1795年のピットと似ていた。

1817年の2,3月に人身保護条例(habeas corpus)が停止され、
容疑者は告訴なしで無制限に拘束できた。

新しい扇動集会法(Seditious Meetings Act)によって
治安判事の許可なしで団体やクラブが開催する集会を禁じた。

内務大臣のシドマス(Sidmouth)は治安判事に向けて、
騒乱を鎮圧するために彼らが広範な権力を持っていることを思い起こさせ、
必要とあらばその使用を促す回状を治安判事に送った。

1790年代と同様に、こうした手段は一時的には成功した。

『レジスター』を休刊し、
ハンプシャーの農園に隠退するという条件での、
シドマスからの1万ポンドの提供を激しく非難した後ではあるが、
ウィリアム・コベットは急いで合衆国へ出発した〔1817年〕。

革命の準備へ対して政府は、表向きには“注意を払っていなかった”。
しかし政府のスパイが情報に通じていた。
新しい立法への僅かな挑戦へ対する先制攻撃と優れた諜報組織が十分に機能した。

謀略の摘発と陰謀者の名士扱いに熱心になる歴史家もいるけれども、
証拠から明らかになるのは革命的な計画というよりも飢えに発する自暴自棄であった。

1817年3月にマンチェスターに集まった手織工たちは
ロンドンへまで行進して摂政皇太子へ請願書を提出しようとしていた。
しかしサミュエル・バンフォードと他の精通した急進主義者たちは、思いとどまらせようと試みた。
けれども集まった4000人のうち300人ほどが それを無視した。
寝るための毛布を背負い彼らは出発した。
それゆえ「毛布たちの行進(The March of the Blanketeers)」と大げさに名付けられた。
彼らは7マイル離れたストックポートまでしか進まず、そこで地域のヨーマンへと戻っていった。
取っ組み合いで一人が死んだだけであった。

1817年の春にもっと広範な放棄を狙った陰謀があった。
それは主に5年ほど前にラダイット運動が起きたヨークシャーと東部ミッドランド地域で目論まれた。
この陰謀は
  債務を免除された負債者であり
 「オリバーとスパイ」として知られる政府のエージェントであるリチャーズ(W.J.Richards)
が仕掛けたものであった。
計画された反乱は熟練工であるブランドレス(Jeremiah Brandreth)によって指導され、
ペントリッチのダービーシャー・ピーク地帯からノッティンガムヒルへの気の狂った行進となった。
45人が逮捕され、大逆罪を課せられた。
ブランドレスを含む3人が死刑となった。
残りの多くはオーストラリアの新植民地への流刑者となった。

1817年前半の出来事は政府の勝利であった。

しかし、その厳しい対応が広く支持されていたわけではない。
急進的な出版社はエスタブリッシュな出版社よりも遥かに効果的な状況を作っていた。
彼らは支持を受けていた。
 政府が公共の雰囲気を誤解しており、過剰反応であった
とする中傷を流した。

『ゴルゴン (Gorgon)』の編集者である
ジョン・ウェード(John Wade 〔1788-1875 History of the Middle and Working Classes (1833)の著者〕)は
控えめに「歴史上もっとも忌まわしい行い」と政府を非難した。

その後に
 1790年代の頃よりも
 1817年の以降の改革を求める者達の動きは簡単にはコントロールできない
ということにリバプール政府の閣僚たちは気づくことになる。

「毛布たちの行進(The March of the Blanketeers)」以後、政府に対する急進的な活動はしばらく停止した。1817年は豊作だった。教養があり政治的に目覚めた織工たちが1812年以来急進的な抗議活動を続けていたランカシャーでも産業は繁栄していた。失業は減った。その結果、「飢餓の政治」はあまり表面化しなかった。政府は慢性的に正貨が不足していたが、1817年にウィッグからグレンヴィル派が離党してから政府の立場は強まった。こうした状況があったから政府は政治国家を信頼して1818年に総選挙ができた。1812年の選挙と同様に、ウィッグの2倍以上の議席を獲得し、全体としての立場はわずかに強まった。1818年の扇動集会法(Seditious Meetings Act)の撤廃と人身保護条例修正法(Habeas Corpus Amendment Act)の回復は、危険が低下しつつあることの目に見える証拠であった。

もちろん1818年も政治的な抗議活動は続いていた。急進的な出版物は依然として政府の政策を強く非難していた。

ランカシャーの織工の労働組合活動の復活が前面に出てきた。
労働組合、それは「団結 (combinations)」と呼ばれていたが、
1799-1834年は公式には完全に禁止されていた。
1812−1814年に織工組合は賃金引き下げと不熟練労働者の導入(diluting)に対抗する運動を指導した。
力織機と手織の両方の織工が1818年の春と夏に賃金引き上げを求めた。
急進的な政治団体(society)は織工の要求を支持した。

1818年の示唆行動の後で、ストックポートの義勇騎兵団(yeomanry)たちは、
その中には製造業者、商店主、数名の保守的な熟練工が含まれていたが、
彼らは暴徒たちを蹴散らすために武力を用いた。

清教徒革命より以来の政治の中心を担っていた織工たちのアジテーションの失敗は、
1818年夏からの経済状況の悪化とも相まって、
政治への新たな理念 と
「人間幸福促進組合(Union for the Promotion of Human Happiness)」の形成を生み出した。
熟練労働者と下層中流クラス(lower middle classes)との共同を土台にしていた この組合は、
1818-19年にかけて北イングランドにおける多くの他の組合のさきがけとなる。

その目的は議会改革であった。

これらの組合は 急進的な政治 と 非国教会との密接な繋がり を強調し、教育や啓蒙へも力点をおいた。
 労働者たちが投票できるのであれば、
 その選択がどの問題に懸かって行くか
 を知らなければならない。
として多くの日曜学校が政治的、宗教的な媒介者となった。

それは秩序と保守の砦として18世紀末の日曜学校を支援した福音主義者たちを困惑させた。
彼らにとっての日曜学校は勤勉、徳、既存の社会的階層秩序の受容のために青少年を訓練する場であった。

急進的な政治への女性の関与も この時代の特徴である。
いくつかの「婦人組合」が1819年初めに結成された。
それらは男性の組合以上に当局の関心の対象であったようである。
ストックポートの婦人の改革派は
「新たな世代を道徳的に堕落させ」、
「秩序と上品なものに敵意を抱かせ、神と国家への反抗を助長するように彼女たちの子供を育てる」、
と非難された。

1819年1月にヘンリー・ハント(Henry Hunt)は
マンチェスターのセント・ピーター・フィールズで大群衆に向かって、
 議会を無視し、普通選挙権と毎年の議員選挙を求める請願を
 摂政皇太子へ直接に手渡す
ように呼びかけた。

バーミンガムとリーズの集会では、
現時点では代表を持たない都市から、ロンドンで会合し、
さらなる行動を考えている代表を選出した。

こうした集会は 議会の権威へ直接に挑戦するもの と解釈された。
急進的グループの中で武装訓練が行われている、
というスパイと扇動工作員からの報告は 内務省のシドマスへ届いていた。

愛国主義者同盟協会(the Patriotic Union Society)が組織した1819年8月のマンチェスターでの
もう一つの青空集会への呼びかけを受け入れたときに、何人かの者は反乱の準備をしていた。

ハントの平和的な集会を求める訴えはランカシャーの治安判事たちによって壊された。

その彼らは
幾つかの集会が暴力沙汰で終わるのを見ており、
結果として これまでで最も政治的な熱気が高まっていることが分かっていた。

婦人や子供も含めて6万人以上が8月16日のセント・ピーター・フィールズに集まっていた。
地方当局は集会を成り行き任せへとにさせないことに決めていた。
内務省のアドバイスによって、ハントは逮捕された。

そして集会は地方当局からの義勇騎兵団(yeomanry)たちによって強制的に破壊され、
サーベルを使う騎兵によって困難に陥った。
400人以上が負傷し、11人がサーベルで斬られたり踏みつけられたりして死亡した。

この事件はすぐに、ウェリントンの有名な勝利を皮肉って、
「ピータールーの虐殺(The Peterloo Massacre)」と名づけられた
ピータールーは殉教者達に急進的な理由を与えた。

この機会を新聞は最大限に利用した。
リバプール政府はマンチェスターとソルフォード(Salford)当局を擁護してやる必要性を感じていた。
しかし、首相自身が認めているように、その擁護は虚しかった。

ピータールーは改革を国家的大義にした。

ニューカッスル・タインや南部スタフォードシャー(Staffordshire)のブラック・カントリー地域といった、
それ以前は急進主義が弱かったところでも政治同盟が結成された。
1819年秋までに、財産所有者は「武装団体」を形成したが、
それでも改革派や暴力の懸念の増大を鎮めることはできなかった。
もはや騒動は溢れており、武装訓練の噂すら高まっていた。
リバプールの古い仲間であるグレンヴィル卿は、
フランスをモデルとした革命を食い止めるために厳格な立法を行うことをリバプールに促した。

政府は抑圧を持って改革の要求に対応した。
治安六法(Six Acts、別名「さるぐつわ法(Gagging Acts)」。
これは決して不適切な呼び方ではなかった。
政府は1819年12月の議会で しゃにむに通過させた。

この法律の中身は次の6点である。
・武装訓練のために集まることを禁止した。
・騒乱地帯での武器を探索する権限を治安判事に与えた。
・特定の罪状について被告人が答弁することを延期することで〔裁判を〕遅延させることを禁じた。
・治安判事の同意なしでの50人以上の集会の禁止
 非合法な集会を解散させるために死傷者が出た場合の治安判事の免責。
・扇動的または冒涜的な誹謗文書の執筆に対する罪を重くすること。
・不満を扇動してきたパンフレットや文書に対しての懲罰的なスタンプ税。
この法律は当時の騒乱に対する論評でもあり、
集会と出版を規制することで政府が何処へ非難を向けているか を如実に示していた。

この法律は急進派を追いやるためにために使用された。
ハント、ウーラー、リチャード・カーライル(Richard Carlile)、
それに貴族的な急進主義者である議員のフランシス・バーデット卿(Sir Francis Burdett)は
1820年の夏までには監禁された。
これまでの評価以上に内務省のシドマスと彼の機密情報収集活動が動いていた。

1795年、1817年と同じように1819年の立法も急進的な攻撃を押さえ込むのに十分であった。
実際のところ、この攻撃はいくつかの地域に起こした雑音から想像されるほど、一枚岩ではなかった、
あまり有効な活動が出来て無かった。

ブルジョアは治安六法を歓迎した。
リバプールもシドマスも暴力へ訴えれば中産階級の支持を失ってしまうことを理解していた。
しかしリバプールとシドマスは断固とした態度で対応をした。

スペンス派のアーサー・シスルウッド(Arthur Thistlewoodは1820年以前から当局によく知られていた。
1816年ロンドンのスパ・フィールズの集会に集まった暴徒を煽って以来、
彼は何度も当局の顔をつぶしていた。
決闘によるシドマスへの挑戦のかどで、彼は裁判無しで1818−1819年にわたって投獄されていた。

1820年のはじめに
ハロービー卿(Lord Harrowby)の館でのディナーに集まった全閣僚を暗殺する計画が持ち上がっていた。
いつものように、この謀議も政府のエージェントによって密偵されていた。
当局は2月にカトー・ストリートに反逆者たちが結集するということを把握していた。
シスルウッドと4人の共犯者は反逆罪を課せられ、3ヶ月後には処刑された。
残る5人は島流しとなった。


「"Six Acts" イギリス」の検索
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%22Six+Acts%22+%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9


http://dspace.wul.waseda.ac.jp/dspace/bitstream/2065/32669/1/KyoikugakuKenkyukaKiyo_21_Nishiyama.pdf






小出裕章。公開されていたNRC報告書「4号機プールは崩壊しメルトダウンした〜」
http://www.asyura2.com/13/genpatu34/msg/837.html





こんな大事な法律が、これほど国民全体の中で問題にさせないような形で。つくづく嫌になって来ました。日刊ゲンダイ社長・下桐治
http://www.asyura2.com/13/senkyo156/msg/782.html

国連が日本の秘密保護法案に重大な懸念を表明した! (simatyan2のブログ)
http://www.asyura2.com/13/senkyo156/msg/745.html

日本国民には情報提供を制限する。しかし米国には提供する。属国の極みでないか。 孫崎 享 
http://www.asyura2.com/13/senkyo156/msg/843.html




小沢一郎代表講演第2弾「統治機構のあり方について」 「補助金」の廃止と自主財源 「天下りは全面禁止すべき」 
http://www.asyura2.com/13/senkyo156/msg/784.html









https://twitter.com/tkimura6502/status/404184707383836672
GammaRAE II Rを使った徒歩モニタリング実験
(千葉県松戸市:秋山駅〜東松戸駅、2013/11/03)
http://geigerdata2.appspot.com/plotter?id=agtnZWlnZXJkYXRhMnIbCxITZ2VpZ2VyZGF0YV9wbG90dGVyMhjBkQ8M
国分川沿いの堤防沿いだけ異質。
https://pbs.twimg.com/media/BZvz2ZOCQAAaw4i.jpg


https://twitter.com/tkimura6502/status/404184803190112256
2インチNaI+GS-2000Aを使った徒歩モニタリング実験
(千葉県松戸市:秋山駅〜東松戸駅、2013/11/03)
http://geigerdata2.appspot.com/plotter?id=agtnZWlnZXJkYXRhMnIbCxITZ2VpZ2VyZGF0YV9wbG90dGVyMhjR3w8M
画像は拡大図。
https://pbs.twimg.com/media/BZvz7-ICAAAyfZr.jpg


https://twitter.com/tkimura6502/status/404185063836753920
さらに拡大。
堤防を降りると急激に上昇するのがわかる、
豪雨の際に堤防から水があふれる場所なのでCsが2次的・3次的にどう動いたかは謎。
http://www.city.matsudo.chiba.jp/index/houshasen/kouenhiroba/kasennseiryu.html
https://pbs.twimg.com/media/BZv0LJICIAEUHky.jpg


SOEKSな水準な程度のガイガーカウンターを常時に持ち歩けば
此処まで細かく精査をするか否かを問わずに 大体そんな感じ な状況を掴む事は充分に可能となる。
だからこそ俺も 千葉市の汚染状況を大体は掴んでいる訳で。
其の程度の事すら出来ない どんだけ政治行政が野蛮な状況なのか
を 其の先で見る事もまた出来る訳で。

此の事もまた 秘密 なのであろうが。


https://twitter.com/torigespecial/status/404600634839556096
震災から2年8ヶ月。
やっと南相馬市小高で家電の回収が始まる。
友達の家は雨漏りし、泥棒に入られ、動物に入られ中はグチャグチャだ。
津波被害を受けていなくてもとても簡単に住める状態ではない。
ふざけんな!これが現実だ!
https://pbs.twimg.com/media/BZ1uIjKCMAAbEaT.jpg



https://twitter.com/kadoduke/status/404455754574217216
JR秋葉原駅上空

https://pbs.twimg.com/media/BZzqXaKCMAArJCT.jpg:large


https://twitter.com/kadoduke/status/404508609851047936
現場からの帰り 首都高C1→2へ向かう車内から東京タワーを眺めていたら
ニョロニョロすとーん って感じな短いケム?だかなんだかを西の空に発見
しかし すぐに消え失せた


https://twitter.com/kadoduke/status/404782764093739009
空気シャワーに因り生成されたγ線なんかの事を 自然放射線 と云っているのか?
だとしたら そんな現象 をも
軍事的に、果ては馬鹿で豚に過ぎない一般大衆を支配統制すべく利用しているのだろう
誠天調書 を読んでいる途中です
自然放射線 か否かは分かりませんが
オゾン層もしくは電離層の破壊と極めて密接に関わっている可能性が極めて高い
とは思っています。

というか
 核の利用に伴う放射性物質の大量拡散が大気へ及ぼす影響
 の根幹を担う理論の一つになる可能性が高い
と俺は考えています。


https://twitter.com/VoiceofRussiaJp/status/400125336660103168
ソマリア 熱帯性サイクロンで約100人が死亡
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_12/124288651/

インターナショナル・ローンチ・サービス - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9
インターナショナル・ローンチ・サービス (ILS)は
バイコヌール宇宙基地からの商用プロトンロケット打ち上げサービスにおいて
独占販売権を持つ米ロ共同の企業。


https://twitter.com/VoiceofRussiaJp/status/400117342752894976
バイコヌールから衛星「ラドゥガ1M」を乗せ「プロトンM」打ち上げ
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_12/124287930/

北海道大学 レーザーによるマイクロ移動体の遠隔駆動・制御
http://japanest-nippon.com/jp/ap/ap_journal_page.php?id=45

世界オピニオンリーダーズサミット公式サイト
ttp://www.leaders-summit.jp/
なにコレwww ドコを ドー見ても カルトそのもの。


https://twitter.com/sasato0229/status/400091227267145728
「声明は、申請書類の提出義務化について…自治体の恣意的な運用を助長するとの認識を示した。
 また、親族への連絡は、扶養義務の強化であり、公的責任の後退だと主張」
http://www.fukushishimbun.co.jp/topics/2054
「公的責任の後退」生活保護法改正案に福祉専門職団体が反対声明|福祉新聞

2013.11.12  薬のネット販売 誰が何を買ったかデータ化され安全性高い
http://www.news-postseven.com/archives/20131112_225866.html
個人情報の保護もヘッタクレもないな。
 家畜が何を食べて どのように肉が流通しているかがデータ化されるので安全性が高い
と言っているだけ。


https://twitter.com/Bu_uuu/status/400175076206604288
銀行と東電と経産省が、銀行債権だけを密かに社債に置き換えている話 (cont)
http://www.twitlonger.com/show/n_1rriqhc
放射性物質 と 不思議な薬 の どっちが安全なんのだろうね?
結局に 安倍政権におけるカルトのショバの争い という観点を口にしない者達が ウツクシイ なのだろうね。
此処まで知性が有る人達が 何故か財務省の向こうの特別会計の本丸へは絶対に突っ込まない という不思議。
そういう情報工作を理解できない者達は 幸せに死んで行ける。


ttp://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131112-OYT1T00047.htm
元財務次官の武藤敏郎・大和総研理事長は11日夜、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、消費税率について「2030年代中頃までに25%ぐらいにならざるを得ない」

2013/11/12 【共同通信】 生活保護2法案を可決 不正対策を強化
ttp://www.47news.jp/CN/201311/CN2013111201002200.html


負債のつけかえ
http://www.mof.go.jp/about_mof/councils/gov_debt_management/proceedings/material/d20131009-1.pdf
国庫・特別会計の資金繰りである政府短期証券(FB)の殆ど外国為替資金証券
 24年度末残高114.0兆円 25年度末残高見込185.6 兆円
こりゃなんだ?
 http://www.exchange-forecast.com/004/321.html
 為替介入と外国為替資金証券について
こうやって 持ち出しして
特別会計再編で
 独法での新たな懸念材料:損益外減価償却累計額の存在
  欠損金から損益外減価償却累計額へ(?損の言いかえ)
 損益外減価償却累計額分だけ実質的に資本金が目減り
 特殊法人への出資は国有財産を形成する出資
 というより、実質的には補助金としての性格を持った資金だったのではないか
こうやって持ち逃げして、国の会計に損を付け替えるわけか。。


クロコーチが“不思議に告発できたマネロン”よりも極悪非道なので
これへ触れる者達は瞬殺される。



誠天調書 2010年08月14日 三井埠頭事件 その2。 コイズミ改革の原点?
http://mkt5126.seesaa.net/article/159367021.html

誠天調書 2010年08月13日 浜田幸一 の向こうで流れるカネ。 三井埠頭事件 その1。
http://mkt5126.seesaa.net/article/159290172.html



ラ・ターシュに魅せられて 「猪瀬が裏金? ワタシも3億貰ったって人がいますが・・正確には5億です。 いま特捜部に調べてもらってます」 意地悪慎太郎
http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-656.html







posted by 誠 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。