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2013年12月04日

覆すには、総選挙で勝つ以外ない

http://asagorojiro.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/20131115-01aa.html
小沢
「この法案は、一つには、法案の体裁、中身をみると、非常に裁量の範囲が大きい。
 戦前の治安維持法よりもっとひどいなんていう見方さえあるくらいです。
 運用の仕方で基本的人権を非常に侵害する恐れがある。

 それも大問題だけれども、僕がもっと心配するのは、
 日本の政治・行政が、政治家ではなく、官僚の手の中にあることです。

 まだ政治家の力が強いといわれるアメリカでさえも、
 いまや、国家安全保障局(NSC)は独立的なマフィアのような存在になってるわけだ。

 そうすると、政治家も手を出せなくなってきちゃう。
 「お国のためだ。国家のためだ」という論理を振り回されると、みんな黙ってしまう。
 アメリカではそのくらい、ひどいそうだよ。

 この間、アメリカの(メディアの)東京支局長と話したら、
 アメリカでの国家安全保障マフィアは、
 日本の原子力マフィアよりも猛烈に強大だそうです。

 アメリカのように、政治家が かなりの力を持ってリードできる国 でさえ、そうなっている。
 ましてや、日本は、政治家が国を動かしているわけじゃない。
 官僚が動かしている。
 そして、この法案で すべての権力が官僚の手に渡っちゃうんですよ。

 そこが最大の問題なんです。
 大臣が特定秘密を指定します
 なんて言ったって、大臣ができるはずがない。
 やれっこないんだよ。

 みんな官僚が秘密指定リストを作ってきて、
 大臣はそれに判子を押すだけなんです。

 役人だから不見識だというわけじゃないけれども、
 彼らはどうしても官僚組織、官僚機構の利害を優先する。
 そういうレベルでもって次々と特定秘密の指定がなされ、
 それにちょっとでも何かしようとすると、もう罰せられる。

 国民に対して まともな情報は まったく提供されない。

 今でさえ、役所の情報は出ないんだから、
 特定秘密の指定をやっちゃったら、なおさらです。
 そういう意味で、非常に危険性の高い法律になり、
 下手すると、日本社会を変質させてしまうほどのものだと、僕は思う」

――国会議員、立法府にとっても危機になるのではないか。
小沢
「日本は警察・検察国家になりますよ、最終的には。
 それに、防衛機密といっても、
 日本の場合は、全部アメリカの技術であり、
 アメリカが全部ブラックボックスにしている。

 アメリカは大事なことは絶対に教えない。
 戦争を開始する日さえ教えないんだから。
 同盟国だといいながら、イラク戦争開始を日本に教えたのは4時間前だからね。
 アフガンは戦争が始まってから教えてきた。

 推して知るべしよ、日米同盟なんて。
 日本に教えたら、すぐに漏れちゃうから、
 どっちみち、機密事項は教えない。
 日本が法律を作っても絶対に教えないですよ。

 日本には軍事機密はないけれど、
 本当に その大事な部分だけ、あるいは外交文書で、
 何年間かは保存しなければいけないものとか、そういう話ならいいけれど、
 広範囲に特定秘密を設けるのはよくない。

 それより何より、
 官僚が、今以上に、強権的に国民をコントロールするという社会になる。

 日本は、今でも民主主義国家じゃないけれども、
 ますます、官僚支配の全体主義国家になっちゃう。
 そこが一番に怖いところです」



http://www.asyura2.com/13/senkyo157/msg/285.html
「覆すには、総選挙で勝つ以外ない」生活・小沢代表
■小沢一郎・生活の党代表

特定秘密保護法案や原発など(安倍政権の)根本政策について反対が多いのに内閣支持率は高い。
論理的に成り立たないが、日本人ってのは平気なんですね、そういうの。
やっぱしね、これを覆すにはね、総選挙で勝つ以外にないんですよ。
国民の皆さんが反対ならば次の総選挙、絶対自民党には入れないと。
これに賛成した政党には入れないと。
(総選挙で)多数さえとりゃ、法律を変えることはなんぼでもできる。
その意味で、大きなうねりになるようなことを私も考えなきゃないですけど、
国民もバックアップしてくれないと単なるパフォーマンスに終わっちゃいますんで、
その点ちょっと私自身ジレンマを持っている。(国会内での記者会見で)


http://www.asyura2.com/13/senkyo157/msg/228.html
2013年12月1日 野田佳彦氏の自爆解散の目的は何であったのか (植草一秀の『知られざる真実』) 
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-5be2.html

http://www.asyura2.com/13/hasan84/msg/247.html
アベノミクス賞味期限は?
内閣府が11月14日に発表した7〜9月期の国内総生産(GDP)は、
年率換算の実質成長率で1.9%増と、前期から伸びが半減。
10月の貿易収支も1兆907億円の赤字となり、
16カ月連続赤字という過去最長記録を更新。
産経新聞社とFNNの直近の合同世論調査で81%が「景気回復を実感していない」と回答。
これが世の中の正直な“体感温度”だろう。

「ここで試算したとおり、ジャブジャブの金融緩和といっても効果は短く、その年度内で消えてしまう。
 復興予算による公共事業も規模は縮小していて、効果はギリギリで14年度まで。
 さらに消費増税の影響は、実際は1年〜1年半後に出てきますが、
 その15年度にはもはや弾切れで手詰まり状態。
 相当な不況になるかもしれません。
 株価は来年4月の消費増税直前がマックスで、その後、1万2千円ぐらいまで落ちるでしょうね」

結局、散々もてはやされているが、安倍政権がやったことは「大胆な金融緩和」以外、
バラマキ公共事業を中心とした旧来型の経済政策の焼き直しでしかない。
賞味期限切れも時間の問題というのだ。


http://www.asyura2.com/13/senkyo157/msg/314.html
在コンゴ大使館職員の放火事件 (天木直人のブログ)
http://www.amakiblog.com/archives/2013/12/03/
アフリカのコンゴ民主共和国(旧ザイール)に存在する日本大使館の三等書記官が、
公金を使い込み 証拠隠滅のために放火した。

1.いまから十年ほど前、外務省の会計担当官が官房機密費を競馬や愛人に流用したというスキャンダルが外務省を襲った。それをきっかけに外務省の公金管理のずさんさが次々と明るみになり、外務省は再発防止策を講じて今後は万全を期すと世論に誓った。それがまったく機能していなかったということだ。外務省だけに任せておいては公金流用事件はなくならないという証拠だ。

 2.なぜ在外公館でこのような事件が起きるのか。それは国民の監視が届かないからである。しかも欧米やアジアの大きな国に存在する大使館ならまだ日本のメディアや在留邦人の目がある。しかし僻地の国に存在する大使館はそこで何が行なわれていようがブラックボックスとなって放置され続ける。

 3.おまけにそのような国に置かれる大使館は職員が少ない弱小公館であるがゆえに仕事が一人の人間に任せっぱなしになる。これが今度の事件のもう一つの原因である。

 4.ここで問題とされなければならないのは、外務省は権限拡大のために毎年そのような国の大使館をどんどん増やし、予算と人事の拡充を図っていることだ。そして毎年それが認められてどんどんと弱小公館が増えて行っている。壮大な税金の無駄遣いだ。不祥事の温床をみずから作っているようなものだ。

 5.そして何と言っても今度の事件の最も衝撃的なことは公金使い込みの証拠を隠滅するために放火したというところだ。日本大使館という場所は、治外法権で保護されている日本国家の分身のような場所だ。国家公務員の外交官が自らの手で日本国の分身を放火する。それだけでも前代未聞の醜聞である。

 6。おまけに証拠隠滅だ。関係書類が焼却されてしまえば場合によっては今度の事件は迷宮入りすることになる。悪知恵のはたらく所業だ。しかしこの証拠隠滅は外務省のお得意芸である。日米密約の証拠は一部焼却されたため本当のところがわからずじまいで幕引きされてしまった。おりから特定秘密保護法案が強行採決されようとしている。今度の事件は絶妙なタイミングで起きたというわけだ。

 ざっと考えてもこれだけの問題点が指摘される。

 メディアはこれらを参考に今度の事件を正しく報道し、外務省の抱えている問題の深刻さを国民に正しく報じて欲しいと思う。いまの外務省はまともな外交ができる状況にはないということである(了)


http://www.asyura2.com/13/senkyo157/msg/279.html
2013年12月2日 日刊ゲンダイ 石破ブログ「デモはテロ」で判明 秘密保護法案の隠された“意図”
http://gendai.net/articles/view/news/146375

http://www.asyura2.com/13/genpatu35/msg/121.html
東京都への月間セシウム降下量 10月も引き続き全国第3位 平方q当たり340万ベクレル(FGW) 
10月の福島県の値は、4510メガベクレル(45億1000万ベクレル)で、ダントツの濃度。
つまり福島県下では今もこれだけのセシウムが大気中から落ちてきているということだ。

2位は、隣接する茨城県で50メガベクレル。
東京都の値は、これら2県に比べて、2ケタ―4ケタ低いが、周辺の埼玉県(2.17メガベクレル)、
千葉県(2.96メガベクレル)、群馬県(1.43メガベクレル)、栃木県(2.86メガベクレル)
に比べて、頭一つ高い。

中部地方や西日本は大半が不検出。
東京オリンピック開催までに、東京が「セシウム汚染度第3位」の銅メダルのポジションを
返上できるかどうか。
東京の降下が多い理由は どう考えても福島からの直接ではなく
ごみ焼却による二次降下が主たる原因 の可能性が高い。
その場合 10月までならば季節風と偏西風の影響で風は南西から北東へ流れる
つまり千葉北西部から茨城である。
と同時に2013/10は不思議な地震も少なく無かった。
そういう意味合いをも含めて考える人達は 旧式左翼にも 反原発な宗教右翼カルトにも居ない。






https://twitter.com/izimo_ssp/status/397064830277808128
山下を裏で操っているのが笹川財団のダミー独立法人の日本財団。
山下と高田に資金や活動家を暴力団から送り込んでいるのが、
幸福の科学というバチカン系偽仏教団体と統一教会というカルト。
政治家に大量の情報を送りつけてデマで洗脳し安全説で被曝を推進したのが この二社。
住吉会は このバック

https://twitter.com/izimo_ssp/status/397068673308839937
問題なのが、この二社はバチカンから破門されたテロ組織であり、
バチカン支局ではキリスト教ではないと指定されてます。
自分たちで勝手に暴力団を機関員として在籍させ、
バチカンなの、 天使なのといって活動しているわけですなぁ。
仏教に偽装したり色々に詐欺活動従事

https://twitter.com/izimo_ssp/status/397065667397943296?p=v
統一教会と幸福の科学が政府に連絡できる組織があるので、
被曝させることなど今後も簡単。
野田総理も この二社が操作していた。
この二つを破壊しないかぎり、被曝テロは続く。
愛国保守派というのを信じたら駄目だ。
奴らはテロ組織。

https://twitter.com/izimo_ssp/status/193653478327988224
統一教会の中には原子力工学者の西堀という博士がおり、
熱烈な統一教会の信者として松下政治塾とも関係しておりました。
西堀栄三郎の事だろうか?
また本人は勝共連合に所属し、対日テロを掲げて原発技術の推進を謀っておりました。
統一教会の思想は日本人の絶滅であり、テロ有効性を流布しておりました。
現在維新の会の最高顧問
この辺りの書き方に この文章を書く向こう側が透けて見えるw

https://twitter.com/Ez997RS/status/193974448473382912
すいません、質問です。維新の会の最高顧問は堺屋太一ではないのでしょうか?
ちょっと調べたのですが、わかりません。
@izimo_ssp:統一教会の中には原子力工学者の西堀。現在維新の会の最高顧問
仮に 西堀栄三郎の親類が噛んでいる という可能性も否定は出来ないが
ttp://blog.livedoor.jp/akio_hayashida/archives/1425866.html
第一次南極越冬隊の隊長の西堀栄三郎といえば、
エンジニアで東芝(真空管の研究)を経て、原子力研究にも関わり、
その晩年にはチョモランマ登山の総隊長も務めた、
若くして技術院賞、TQM(総合的品質管理)に関する世界最高ランクの賞の「デミング賞」を受賞している。
「雪よ岩よ われ等が宿り 俺たちゃ 街には ...」
の歌詞で有名な「雪山讃歌」の作詞者としても知られている。 
その妻は今西錦司の妹。
そういう線の話よりも やはり こっちだろうね。

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51832911.html
維新の会の最高顧問は堺屋ですが、最高統括本部は朝堂院という暴力団の結社でありまして、
統一教会とも言われている組織であります。
横田幕府の一人であり、他に自民党系結社が別働隊として三社あります。
まぁ そういうことでしょうね。

「松浦良佑」の検索
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E8%89%AF%E4%BD%91
朝堂院大覚 - Wikipedia
朝堂院大覚(ちょうどういん だいかく、本名・松浦良右、まつうら りょうすけ、1941年-)は 日本の右翼活動家・武道家・空手家。右翼団体の連合組織である日本連合総裁、及び 世界空手道連盟(WKA)総裁、東亜ビル管理組合顧問、全アジア条約機構推進委員会 ...


石原慎太郎の周辺が怪しい件 その2
ttp://ameblo.jp/free-and-obligation/entry-11408171167.html

ttp://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51832911.html

ttp://ameblo.jp/sunamerio/theme-10062594450.html


アンキムな時代の情報流通を眺めてきた者達すれば
ヤクザのシノギ としか映らない訳で。
俺は どっちに与する気も無い。


で こんなのも有る

147 :名無しさん@6周年 :2006/05/16(火) 10:34:46 ID:Vj87diUN0

野村と後藤田機関のフィクサー松浦良佑(朝堂院大覚)は
米ソ冷戦終結後の外交的混乱に乗じて反米政権の樹立を夢想し
オウムを核とした自衛官・新右翼・民兵組織・赤軍派による
同時多発型のテロ・クーデターを計画し、これに後藤も協力していた。

パトロン山口の逮捕を恐れ暴発したオウムにより計画は頓挫したが
国松警察長官狙撃と村井刺殺(覚せい剤密造・サリン入手ルートの隠蔽)により
後藤は逃げ切り、バブル崩壊とバブル紳士(宅見勝・石井進・許栄中等)の退場で
空いたヤクザビジネスのポスト・利権を一挙に奪取していった。
(ちなみに住銀・畑中を謀殺した後藤組の壊滅作戦を指揮していたのが国松である)

同時に後藤は山口組の本格的な東上作戦の先頭に立つことになる。
地元ヤクザとの無駄な抗争は極力避け、ピンポイントで効果的に
もうけのでかい実を取る頂上作戦を展開した。関東における主な麻薬ルートを押さえ
芸能・格闘技界・広告代理店・マスコミ幹部(家族)を
麻薬・女(タレント)・暴力により篭絡していった。また、豊富な資金力を利用して
堀江を含めたベンチャー・IT企業の多くを事実上の舎弟にし、
表経済・社会への影響力を強めつつ反学会勢力の暗殺や政治的謀殺も請け負いながら
特定の政治家に貸しをつくってきた。
(創価が絡む耐震偽装事件やライブドア事件でも隠蔽目的の謀殺を繰り返した)

一方で神奈川県警時代にレイプスキャンダルをもみ消してやった城内元警察庁長官や
赤坂署とのコネをフルに活用し、捜査情報の入手や隠蔽工作を手伝わせた。
象徴的効果を重視し、堅気にも容赦のない鬼畜な姿勢は
当然その存在をタブー化させていった。
ブッシュ=小泉による後藤の逮捕は、小泉離れをする創価への牽制と
肥大化する山口組の縮小を同時に目指したものでもある。


izimo_ssp 原発安全神話の元となったのが、
日本の暴力団組織である勝共連合であります。
西堀栄三郎博士は政府の原発最高責任者であり、
統一教会・久保木修己名誉会長との対談を行い、
通産省の韓国スパイが一緒となって震源地へ次々に原発を設置していった。
だから当然に地震で爆発するのは当たり前なのです。
念願が叶ったわけですな。

izimo_ssp @gokuraku_t
統一教会は 教会に偽装している韓国政府 と 日本の暴力団 が共同に運用している
そこへイスラエル等々も絡むカルトなテロ組織です。
麻薬法を強化した国松の射殺を計画しましたが、
さすがに警視庁と提携する勝共連合がやるわけにはいかない。
そこで教会がオウムの麻原組員に土地資金を提供。
俺達からすれば 宗教右翼カルト の一言で説明は付いちゃうけどね。
右も左もカンコクガーもチュウゴクガーもアメリカガーもユダヤイスラエルシオニストがーも ないわな。
ヤクザのシノギに与する気は無い となれば 警察官憲の標的になる不思議。
旧式左翼も最初の動機 と 今の動き の差が大きすぎるからね。

そこまでを言葉にして論理構築をして理論武装を可能とする のが
21世紀の初頭より以降の情報流通の激変の本質だと思うんだけどね。

江戸時代の様な武家支配体制に戻して、体制を引き締め、
不良外国人を国内から粛清排除し、純血日本民族の為の政治を行うということ。
現在の議会制民主主義体制では其れが出来ないからであると。

例えが悪いかもしれないが、
カンボジアのポルポト派がやった欧米近代思想に染まった者達を大量粛清したアレだね。
しかし、そうでもしなければ、今の日本民族には日本国の権力は戻ってはこない
というのが今の此処のブログの主張だな。
そのまんまカルトじゃんw 性癖が丸出しだw

情報のみならず 人も物もカネも海や国境を容易に超える時代に
「日本人と日本」を2000年前の教条だけで規定しようとか どんだけハイパーキチガイカルトなんだろうね
もっとも だからizumoとか名乗るんだろうが。

其処まで踏まえればこそ
一神教で野蛮人な連中のカルトの教条主義では無く
多神教で野蛮人な連中の無秩序さでも無く
一神教で文明人な連中のミンシュシュギでも無く
多神教で文明人の民主主義 とは何か? を俺は模索して行こうと考えてきた。

そういう言葉を積み重ねて行く為の情報は ネットの先 に在る。
何を見ているんだろうね?w と いつも思う。


izimo_ssp 国際テロ組織の統一教会の実情がTBSで報道されました。統一教会が暴力団の資金源を担当し、日本女性の誘拐、洗脳をしている組織としてバチカンでも異端認定されましたが、政治機関や麻生総理の顧問として活動しており、維新の会にも送金をしておりますね。警視にも信者がいるので困った

izimo_ssp 統一教会は日本に対する核のテロを目的としていた団体で、電力会社と蜜月関係にあります。震源地に原発を建築させていたのも、勝共連合の信者の学者らであり、統一教会でありました。またオウム心理教団に資金と施設を提供し、仏教に偽装したユダヤ聖書のテロを洗脳しておりましたね。

izimo_ssp 原発族の中には、統一教会の学者や工学者が大勢いますが、報道されないのが不思議であります。実態を隠すのに暴力団の勝共連合どもがあせっているとわかりますよ。現在奴らは福島でボランティアをして喜んでおります。核テロを計画していた団体が平然と放射能を集められる組織として活動させている。(更なる核テロの危険性)

山口組系と住吉会系 等々のショバの争い、という観点を
俺は311以降の原発などの情報を追い掛けながらも 常に強く考慮しながら情報流通を眺めていた。

詳しい事は分からないけれども だからこそ己が旗印を先に明確化しておこう と考えた。
ヤクザへ使われる カルトへ使われる 旧式左翼へ使われる としても
己が生き方の道行を誤る事は無い とは考えたからね。
俺に出来る事は それ位な事 なだけだから。


https://twitter.com/izimo_ssp/status/407533405807460352
日本の保守派小僧は何も知らないが、
中国を共産化したのは、米国政府である。
英国に麻薬支配された後日、日本軍に攻撃され、
慌てて米政府は中国のリーダーを米国へ留学させ福音やカトリックに改宗させ、
共産党幹部に洗脳していった。
CIAがコミンテルンなのは世界の常識だ。
保守派だけが無知だ。
つーか其処に当時の アメリカから見たソ連とユダヤイスラエルシオニストとのディプロマシー が有る事を考えれば
至極に当然な話とは思うけどね。
当時にドイツと日本を潰したのは何処の国だい?w
なのでCIAがコミンテルンか否かの情報の方がアレな気もするが。


https://twitter.com/izimo_ssp/status/405699102509248512
産経がうっかりと、猪瀬が反米右翼組織と接触していたと自慢げに報道した。
ようするに、反米となりえる猪瀬が邪魔な親米勢力。
もっとハッキリ言えば? ユダヤイスラエルシオニスト系が後ろに居る とね。
此の書き方に ヤクザなカルトのショバ争い とは所詮に 一神教で野蛮人な同士でしかない から
俺は宗教右翼カルトな一派としか表現しようが無くなるんだけどね。

警察も公安も、政府も、全てに100年前に間接植民地支配されているのですなぁ。
CSISでは日本は米国の資源だと大々的な作戦を報じている。
奴隷は自分を奴隷と感じない。
其れを言ったら
 「日本人と日本」と言うカルトは 自分がカルトだと感じない、
としか言いようが無い。


https://twitter.com/izimo_ssp/status/405698171369570304
既にCSISがまともに使える組織は 戦で勝手に自滅している。
CSISは すぐに内部暗殺闘争で もうじき消される運命。スパイ活動の掟。
「利用した奴の情報は命ごと消せ」がCIAの教育にあるといわれている。
CSISはCIAの職員に指令書類を出す任務がある。
これがMIT系シンクタンクに渡される

https://twitter.com/izimo_ssp/status/405696940592992257
秘密法を叩き潰したいならば、
慶応大学と 松下塾と、堺屋塾と、石破議員を取り囲めばよい。
背後はマッキンゼーとCSIS。
小泉の息子は後で料理させていただく。
創価と山口組が大勝利 という作戦かな?

https://twitter.com/izimo_ssp/status/405703502992637952
内閣府と宮内庁が、東京大空襲で日本国民を虐殺したカーチスルメイへ勲章を出している
と激怒する者達がいるので、米軍と一緒な者達が焦って野茂や関係者各所へも勲章を出してますな。笑
勲章は たった一つで数千円の鉄の鍍金 だ。
こんなの一つで騙されと日本人を思っているらしい。笑
これも秘密です。笑

https://twitter.com/izimo_ssp/status/405703920732749824
秘密法で暗躍した日本財団のほかに、東京財団という もっと はんかくさい連中がいますよ。笑
テレビ報道を管理している団体らしいですな。笑 
テレビ局は誰のもの、米軍のもの。

https://twitter.com/izimo_ssp/status/405708615165554688
日本が英米の植民地だと分からせない為に、
保守派なの、親米派なのといった組織が暗躍しているわけです。

https://twitter.com/izimo_ssp/status/406080606301212672
次の靖国神社に眠る奴は誰かと聞かれれば、石破と安倍だと答えたい。
そこに戦争殉教者として、保守派の青少年も一緒に墓に埋葬される日が来るでしょうな。
暴走を止めるのは、国民しかいませんよ。
そうだね。
「日本人と日本」の右手と左手が 様々なカルトに分かれて相食む地獄絵図の中身とは
 極東の一諸島の圧倒的大多数を構成する多神教で文明人の家畜や奴隷を
 如何にして自分だけが多くに喰いモノと出来るか?
を分捕り合っているだけ だからね。
其処で相争う連中の中の誰一人として
 極東の一諸島の圧倒的大多数を構成する多神教で文明人の生き方や価値観や美意識とは何か?
を言葉に出来ないからね。

俺達はさ「そういうのいいから」でしかないんだよね。
だから 圧倒的大多数 は無関心なんだよね。
この侘と寂の営みの美意識は 一神教で野蛮人な連中は永遠に理解できないだろう。
多神教で野蛮人や一神教で文明人な連中もまた 皆目に理解できないだろう。

なのに 其れなりに平和で 其れなりに勤勉で 其れなりに善性な者達が築き上げる社会共同体が
何故に此処まで強固に維持できるのか?
貪欲な俗物どもなだけの野蛮人には 永遠に分かるまい。
「日本人と日本」という詐欺詐術の根幹から逃れられない者達では 死ぬまで理解が出来ないだろうね。

俺達は俺達の生き方が有る 放っておいてくれ、
そうすれば それなりに ボチボチと なんとなく 大体そんな感じ で生きて行く。
「日本人と日本」とか何とかは ドーデモイイ なんだよね。
そういう生き方や価値観や美意識の営みの果てに生きる者達の感性が理解できない者達ほどに
不思議な叫び声を上げ続けるだけだ。


ttp://2chrood.blogspot.jp/2012_11_01_archive.html
オウム真理教の麻原釈放命令やオウムカルト法人認可の要請を後藤田議員に委託し、
警視庁を動員してテロ組織をかくまったのが、維新の会総帥達である。
朝堂院らが長年連帯してきたテロ組織、オウム真理教団

保守派議員は全て稲川系の実質組員であり、組員は渡来系である。
おいおいおいw
小沢一郎を東京地検と嵌めた黒幕の一人が産経住吉会OBとこの朝堂院らである。
それはどうかなw 罪を其処へだけ擦り付けて逃げ切りたいのかな?w
東京地検と公安と警視庁は、稲川会朝堂院一家を実質政府の管理者として迎え入れている。
桜チャンネルも桜井も この組織の中にいる。

維新の会総帥 朝堂院大覚とオウムの会談シーンのビデオがyoutubeに有ったが 今は消されている。
産経を脅迫して公明党の俳優を出させている張本人であり、
麻薬、売春、K1などのヤクザ利権の中枢であり、
山口組の覚せい剤の製造組織にいた麻原が、稲川系と連帯している証拠だ。

CIAの野田総理、朝堂院、稲川会所属の派遣業グッドウィル社、安倍、
全ては親米ヤクザの工作である。
全てという言い方はアレだが主犯である事は確かだろうね。

石原との距離が非常に近い朝堂院大覚については、
・当時に 問題だらけで何処のマスゴミもオウム真理教の広告を載せることに否定していた中、
 朝堂院大覚がオウム真理教の広告宣伝を請け負い
 フクニチ新聞やら内外タイムスへ広告を載せるよう働きかけた。

・朝堂院大覚は、
 中曽根の子分の山口敏夫 や 後藤組の後藤忠政 と懇意で有り
 創価学会と長年の協力関係にあり、 糸山英太郎のケツ持ちであり、
 の野村秋介の相棒としても有名です。

・朝堂院大覚が常に献金していた相手が、
 中曽根政権の官房長官の後藤田正晴です。
 後藤田正晴の後援会会長の息子がオウムの石川公一である。
 後藤田正晴の義理の甥の後藤田正純が
 統一教会の下部団体であるUPF主催の文顕進の昼食会に国会議員の数十人と出席したことを
 後藤田も認めている。

・これらの話と佐々淳行と野村秋介について言及した文章と一緒に読み返してみて下さい。
 きっと、点と点が線で一つになります。


・もっとも 北朝鮮とオウム事件を語る上では、朝堂院大覚よりも、
 佐々淳行の祖父の佐々友房の闇人脈と、
 佐々淳行の実父の佐々弘雄の闇人脈と、
 佐々淳行の義父(妻の朝香幸子の父親)の朝香三郎の闇人脈の方が
 重要だと思います。
 佐々淳行の祖父の佐々友房が創設した熊本国権党の2代目党首の安達謙蔵が、
 李氏朝鮮の王妃である閔妃の暗殺に関与した朝鮮史。

 佐々弘雄が朝食会の前に所属した新人会という極左団体から、
 日本共産党の名誉議長の野坂参三、日本共産党の委員長の佐野学、
 日中友好協会の会長を務めた黒田寿男、
 日本共産党の中央委員長から右翼活動家に転じた
 元祖転向右翼の田中清玄、
 フジテレビジョンの初代社長の水野成夫など、
 そうそうたる極左系の黒幕が輩出された歴史。

・『フライデー』H22.12.10より
 '93年3月初め 右翼の創価学会攻撃(街宣活動)抑えるために
 公明党の東京都議会議員団長の藤井富雄
 元東京都副知事で参議院議員の続訓弘(つづきくにひろ、元総務庁長官)が、
 朝堂院大覚に対して、学会攻撃をする右翼の街宣活動を抑えるよう依頼した。

 今、右翼の街宣に手を焼いている。
 "税金ドロボー創価学会は解散せよ"とか、
 "国賊・池田大作は日本から出て行け"と街宣車を連ねてがなり立てる。
 "ルノワールの絵画取引をめぐる疑惑で池田先生に5億円が渡っている"とか
 "女を囲っている"と、まるきりデタラメを言い散らし、実に迷惑だ。
 特に「大行社(たいこうしゃ)」と稲川会系の「優政会」が目に余る。
 総裁(朝堂院氏を指す)の手で彼らの街宣活動を抑えてもらえないだろうか
 (藤井富雄と続訓弘/『フライデー』H22.12.10)

A学会攻撃抑えるために5億円の支払を約束
朝堂院大覚氏は公明党側に対し、街宣活動を停止させるための資金として5億円を要求、藤井はこれを応諾した。
●「大行社も優政会も街宣は中止、都議選は立たず、となった。彼らにこれを納得させ、約束を守らせるのに5億円が必要だ。用意してくれ」(朝堂院大覚)と伝えた。これに藤井氏は「分かりました。その通り処理します」と答えたという。(『フライデー』H22.12.10)


B上記費用捻出のために公金を横領
―伝票捏造して裏金捻出―
 藤井、続の両氏は、再び「藍亭」に朝堂院氏を招待し、頭を深々と下げて、こう新たに提案した。
 「現在、お台場にフジテレビの社屋を建てています。工費が6百億円。ここで5億円作っていただく。それでどうでしょう」
 朝堂院氏はこの話を呑んだ。「お台場は元都有地だから、藤井も続もお台場の開発絡みでは、その立場から許認可などの無理が利くのだろう」と推察したのだ。フジテレビの新本社となるFCGビルの建設は、'93年から着工している。
 朝堂院氏は5億円集金のため、女性事務員をお台場の工事事務所に派遣したが、この作業が煩雑だった。さまざまな商社など取引先宛てに何枚も伝票を書かされ、しかも1回につき5百万〜1千万円ぐらいの入金にしかならず、5億円に達するなどほど遠かったのだという。
 「それでも1年ばかりかけて1億円ちょっとの集金はしましたか。だが、面倒でたまらない。それで藤井に『なんとかしろ』と電話したら、『公明の代表に就任したから、表立って動けなくなった』という。続も担当を外れたといい、約束のカネをうやむやにされかかってきた」(『フライデー』H22.12.10)

この辺りの話は どこまで真偽なのかは不明だが
 似たようなカネの動きは 特に自公政権以降は普通に行われ続けた可能性が高い
と考えるのが ごくごく自然な話だと誰もが思う訳で。



'83
11月 ・東京富士美術館、開館

'89
3月 ・帝国ホテル「桂の間」でルノワールの絵画2点が取引される
7月 ・東京都議選。公明党は3議席減らして26議席獲得

'90
6月(〜'91年5月)
・東京国税局、創価学会を税務調査(資料調査課)
秋から
・東京国税局調査第1部、三菱商事の税務調査に着手
9月18日
・三菱商事、絵画2点を41億円で東京富士美術館に売却
暮れ
・創価学会、宗門と全面戦争

'91
3月
・朝日新聞が「三菱商事、ルノワールの絵画取引で15億円不明」と報じる。三菱商事が記者会見

4月
・読売新聞、創価学会副会長が売買の席に同席と報道

6月27日
・三菱商事社長、株主総会にて創価学会・八尋ョ雄 副会長に依頼されて絵画を買ったことを公表

7月
・警視庁、八尋副会長を事情聴取

11月
・大石寺、池田大作氏を破門

'92
7月
・続訓弘氏、参院選比例区に公明党から出馬し、初当選

'93
3月初め頃
・藤井富雄、続両氏、朝堂院大覚氏に「街宣抑え」を依頼

4月
・東京国税局、2法人と3個人を所得税法違反で東京地検に告発
・フジテレビの新本社となるFCGビルが港区台場で着工

5月27日
・特捜部、立花玲子氏を法人税法違反で逮捕

6月
・東京都議選。公明党は25名当選

7月
・衆院選。公明党は51名当選

8月
・池田大作氏の「デエジン発言」。細川護煕内閣が発足し、"予言"どおり、公明党からは4人が大臣に

'94
4月
・羽田孜内閣が発足し、公明党からは6人が入閣

12月
・公明党が公明新党と公明に分党、藤井氏は公明代表に

'96 6月
・お台場のFCGビルが完成。フジテレビは河田町から移転

'99 10月
・小渕恵三第2次改造内閣、自自公が連立。公明党が与党に

'99
5月
・池田氏、会長就任から50周年

11月
・創価学会、創立80周年を迎える

結論。保守系愛国議員の半数は、稲川会と住吉会の組員て゛あり、
偽装した議員であると結論づけられる。
なぜ産経が創価や公明党にべったりなのかは、奴の脅迫がある。
また公明党が維新の会を選挙買収してるのもこの関係である。
警視庁や公安部のOBを天下らせている悪の枢軸である。
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/29/cd/3350dd8488a98cca1edd61cee5526af3.jpg


2008-06-12 http://ameblo.jp/nyaonnyaon/entry-10105604944.html


自衛隊の武器調達を専門とした「極秘」銀行(オルタナティブ通信)

1986年、平和相互銀行事件が起こる。関東では大きな支店網を持っていたこの銀行は、ゴルフ場開発会社を傘下に持ち、その会社はゴルフ場会員権を大量に販売し、その保証金の返済期限が迫っていた。 ゴルフ場は、その利用権が会員権証書の形で高額で販売されるが、その売上金は保証金という「一種の預かり金」の形で一定の期限が来ると購入した者に返却するシステムになっている。しかし平和相互銀行では、この預り金が「どこに行ったか分からず」返済に困窮していた。 実は、この平和相互銀行は自民党の政界資金の拠出銀行の側面があり、防衛省(当時は防衛庁)が軍用のヘリコプター発着基地、極秘の秘密基地等を地方の人里離れた山奥に建設する際には、この銀行が資金を融資し、分割払いで国が軍用基地の建設資金を返済する形を取り、あるいは、この銀行自身が土地を買収し、その後、国に転売する、というシステムを取って来た。

防衛省関係者が直接、土地購入に姿を現せば、「秘密基地がどこにあるか」公言しているようなものであり、その秘密保持のために動くこの銀行は、いわば日本の軍部の「出先=フロント銀行」であった。 別の言い方をすれば、日本の軍部の機密情報が、この銀行に事前に「流れる」と言う事である。 事前に自民党から情報を得た平和相互銀行が、地方の「ヘンピな」土地を1億円で購入し、その後、防衛省に100億円で売却すれば99億円の利益が出る。この利益が自民党へのワイロとして渡り、自民党の活動資金となる。こうして自衛隊の兵器購入、(秘密)基地の用地購入が、自民党の「裏金」の源泉となって来た。 さらに、こうした「軍部の出先銀行」は、必要に応じて担保も無く、自民党に資金を提供する「パトロン銀行」になってきた。 平和相互銀行のゴルフ場の会員権の保証金は、こうした「自民党の無尽蔵な活動資金として消えていた」。
そのため平和相互銀行は返済に困窮していた。

そこで、この銀行は傘下の不動産会社に神戸市内のゴルフ場の山林を時価を遥かに超える60億円で「買い取らせ」、その土地を担保に、さらに時価の十数倍の116億円もの不正融資を銀行から行い、その資金でゴルフ場会員権の保証金を返済していた。 つまり自民党の活動資金として出した金の返済を、一般市民の貯金で行い、しかもその貯金が返済出来なくなっていた(市民の貯金の引出しに応じる資金が無くなっていた)。 そして、この116億円の不正融資でゴルフ場会員権の保証金を返済した残金は、さらに自民党大物政治家であった竹下登、金丸信への「ワイロ」として使われていた。 このゴルフ場会員権の乱売と、その保証金の返済のための不正融資資金の一部は、自衛隊の鹿児島県の馬毛島(まげしま)の極秘のレーダー基地の土地購入資金としても使われ、平和相互銀行から防衛省への「転売利益」が、さらに自民党の活動資金・ワイロへと「姿を変えていた」。この転売時には、広域暴力団山口組が仲介として「噛んで」いた。

つまり、裏金隠蔽の画策工作だったはずなのだが
またしても防衛省と自民党の不正資金の「捻出」へと化したが
 その役割を暴力団の山口組が行っていた
とまで発覚したのが致命的だった。

山口組が自民党と防衛省・防衛族の下部組織、資金調達係であるという「政界・官界の実態」が、明確にここに出ている。 しかし通常、こうした自民党の資金問題では「決して動かず、犯罪を見逃す」日本の警察が、86年には平和相互銀行の経営陣の「摘発」に動き出す。

当初から、警察関係者から「なぜ今回だけ動くのか」と疑問の声が出ていた。

当時、関西では大規模な支店網を持っていた住友銀行は、関東で支店網が全く存在しなかった。
住友銀行を事実上、乗っ取っていたロスチャイルド=ゴールドマンサックスは、
営業網を関東へと拡大するため、
関東に広範囲な支店網を持つ平和相互銀行の「乗っ取り」を計画し、動き出していた。

しかし平和相互銀行は当然、住友の買収案を拒否し、
その経営陣は日本の自衛隊の兵器と軍用地の「利権」を「しっかりと掌握し離さなかった」。

そこで
「米国CIAへ留学し、CIAの教育を受けた帰国組」のエリート警察官僚が支配権を握っている
「東京地検特捜部」は、
「不思議な事に」自民党の資金源の、この平和相互銀行の経営陣の「摘発」に乗り出す。


これは極めて異例な事であった。
平和相互銀行の経営陣は東京地検特捜部に逮捕され、
この銀行は経営危機に陥り、
「すみやかにロスチャイルド=ゴールドマンサックス=住友銀行に吸収・合併された」。

つまり東京地検特捜部は、そのボスであるCIAの意向に従い、
ロスチャイルド=ゴールドマンサックスのために、平和相互銀行を摘発し、潰したのである。

この平和相互銀行のロスチャイルドへの合併により、
91年以降のバブル崩壊時には、関東近県の優良ゴルフ場が
次々と破格の安値でロスチャイルド=ゴールドマンサックスに買収され、
現在では日本国内の7割近いゴルフ場=優良土地資産がロスチャイルドに「買収される」
という結果になっている。

そのキッカケを作ったのが「CIA=東京地検特捜部による平和相互銀行ツブシ」であった。

こうして平和相互銀行をロスチャイルドが乗っ取った事は、
日本の防衛省の「軍事予算の利権という甘い汁」をロスチャイルドが「奪い取った」事を意味した。

そして、「日本の政界工作資金のパイプをロスチャイルドが握った」という事は、
ロスチャイルドが
「ツブソウと考えた政治家の不正資金問題だけが、どこからともなくマスコミに流れ」、
政治家が失脚、逮捕され、あるいは自殺する、という事である。

この事件で大物政治家・金丸信は失脚(脱税と言う別件逮捕で失脚させられた)、
竹下登首相は退陣した。
自民党の保守本流がロスチャイルドによって「破壊された日」である。

この時に、
 自民党と結託した山口組の激しい抵抗を「押さえ込んだ」、
のが広域暴力団稲川会であった。

稲川会の かつての幹部には小泉元首相の祖父が居た、
小泉一族=稲川会はブッシュ大統領の祖父プレスコット・ブッシュと共に、
米国製兵器の日本への輸入を行う軍事商社を経営してきた。

つまり日本の兵器産業の兵器を自衛隊に買わせるパイプであった
平和相互銀行=自民党保守本流=山口組を「破壊し」、
米国製兵器を自衛隊に買わせるブッシュ=稲川会=自民党非主流派の小泉元首相の「パイプにすげ替えた」
のである。

ロックフェラー=ブッシュ=ロスチャイルドの連携プレーの勝利であった。

その後、小泉政権の郵政民営化で、
郵便局資金がゴールドマンサックスに「奪い取られた事」は記憶に新しい。



今の 目の前で起きている事が如何なる事なのか?
かつてアンキムやネトゲリやニカイドウやマツナガ等の情報を眺めて 其の先に居る者達ならば
それほどに違和感は感じないだろう。
311以降から情報流通を眺める だけでは届かないモノが有る。


http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/f3d06973cddb8486a6197fa75486d6f5
2000年7月16日付、「琉球新報」によると、1968年11月に行われた沖縄の日本「返還」後初の沖縄知事選挙(当時は主席公選と呼んだ)において、米国CIAが自民党の知事候補に選挙資金を援助し、自民党を勝たせるように裏工作していた事実が報道されている。

この記事では、米国大使館から出された、「自民党にCIA資金を選挙の裏金として渡すよう」指示した、68年8月16日付の電文がスクープ掲載されている。

なお、この沖縄知事選挙で自民党幹部職員として選挙を担当していた金尚氏によると、CIAの代理人として沖縄でCIA資金2000万円の授受を担当していたのは、小泉純一郎元首相である(週刊文春2002年8月15日、22日合併号)。

小泉純一郎元首相は、40年前からCIA工作員であった。


なので NSCだけが通過して 秘密保護法だけが頓挫すれば
またしても 宗主国サマの勝ち という結果になる。
仮にNSCと秘密保護の両方が通過しても 宗主国サマは一向に困らない だけである。
其の先手を打っていたのがクロコーチと白竜の意味合いで有る。

いずれにしても 俺達は更に苛酷な家畜と奴隷へと叩き落されるのみ である。


http://asagorojiro.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/20131115-01aa.html

――安倍政権が「原発周辺には住めない」と方針転換に動き出した。民主党政権が続いていたら、「全員帰還する」と国民に説明してきたので、なかなか軌道修正はできなかっただろうが、自民党政権にとってみれば、「全員帰還」は民主党政権が言ったことだと転換しやすかったはず。それなのに政権発足から1年かかっている。



小沢「この問題は、まずは菅内閣、野田内閣の責任が大きい。野田さんは『事故は収束した』とまで言ったからね。そういう意味では、自民党は、民主党政権がいいかげんな対応をして、いいかげんなことを言ってきたということを盾に取って、もっとはっきりした具体的なことが言えるし、対策をつくることができるんだと思うんですけどね。まあ、ようやく何となくちょっとそれらしきことを言ってみた、ということですかね。しかし、それがはっきりするまでは、多分、もっと時間経過が必要になるだろうと思いますね。

 帰還の問題を早くはっきりさせないと、被災者は生業に就けず、きちんとした人生設計ができない。そうすると、目的が定まらないまま、補償金や一時金で生活を続けることになり、心が蝕まれてしまうことが心配なんです。本人たちのせいじゃないのにね。だからこそ、はっきりと事実を伝える方が愛情ある政治だと思う。時間が経過すればするほど、費用も健康被害も大きくなる」



――対策を政府の責任でやるのも当然でしょう。



小沢「それについても初動の対策で、いい加減な事故処理のスキームを決めた菅、野田政権の責任は本当に大きいけれども、自民党も似たりよったりの体質のなかで、それを継続しているわけでしょう。政府でやるなんて決めたって、口ばっかり、何も中身がない。本当に政府が責任を持ってやるのなら、具体的に、国が東電を支援をするっていう、スキーム対策を変えて、政府が前面に立って、政府が主体的にやるという仕組みに抜本的に変えなければならない」



――現在のスキームは、事故処理や賠償は東電が責任を負い、その東電を政府が支援するというかたちになっている。そうすると、東電は民間企業だから、当然、できるだけ費用をかけたくないという企業論理が働く。実際に汚染水対策では、民主党政権時代に、福島第一原発を地下まで全部囲って汚染水が地下水に漏れないようにしようというような計画を立てたけれども、東電が、それじゃ費用がかかりすぎるということで、ポンプで汚染水を汲み上げ続けるという今の対策になってしまった。これは当時、対策にかかわった馬淵澄夫・代議士が明らかにしている。まさに東電に任せたから費用がかかりすぎるっていう理屈が出てくる。



小沢「だから、東電任せは不可能なのよ。何十兆か、何百兆かわからない莫大な金がかかるわけだから、一私企業にやらせるっていうこと自体が無理なんです。東電の限界を超えてる。東電はもはや技術的補佐役でしかないんじゃないかな。東電が言うからできないというのがいけない。政府がやりゃいいんです」



――安倍首相が政府主導でやるというなら、同じことは今も続いていて、政府が除染にかかった費用を東電に請求することになっているが、払う払わないでもめている。政府主導でやるためには、この際、東電を破綻処理すべきと考えるか。



小沢「東電という企業は、もう、事実上、機能していない。実は、東電を破産させるかどうか、東電を企業体としてどのようにするかは、大した問題じゃないと僕は思っているんです。ただ、政府が主体になって、その傘下に東電であれ、原発メーカーであれ、建設会社であれ、あらゆる関連企業を置いて、政府が全部率いて事故対策を進める仕組みを考えないと、結局、何も進まないと思いますね」



――政府主導でやるというのであれば、安倍首相は、まず、このスキームを変えなければならない。そのネックとなっているのは負担責任の問題。政府が主体的に事故処理を担うことにすると、必ず「東電が負担すべき費用を国が肩代わりするのか」という反対論が出る。しかし、東電主導でやれば電気料金に上乗せされ、政府主導なら税金から出す。いずれにしても最終的に国民が負担しなければならないことに変わりはない。



小沢「それは当然ですよ。だから、他の予算をいくら削ってでも、あるいは特別な国債を発行してでも、国民にみんな負担してもらってやる以外にない。国全体、国民全体の問題であって、福島県だけの話じゃないんだから。そのことをはっきり言わなくちゃ駄目なんだ、政治家が」



――被災者の帰還が難しい、住民が住めないということでいえば、あなたは、福島第一原発を最終処分場にすることを提唱してきた。これも政治家がはっきりいわなければならない重要なポイントだと思う。



小沢「そう、思っています。仕方ないんです、もう、あの地域は。ある程度広範囲に避難地域を設定して、巨大なモニュメント、ある意味で原子力の利用に失敗したことを決して忘れないようにするための記念碑的施設を造る。専門家は「相当どでかい施設を造らなきゃ駄目だろう」とって言っていたね。厚いコンクリートや金属で何重にもぐるーっと地下まで覆うということでしょう。それが少なくとも何百年か耐えられるような構造物にしないといけないということのようだね。だけど、専門家によると、それはできるっていうんだ、技術的には、金さえればね。そして、そのほうがはるかに結果としては安上がりなんです。日本の将来の不安、心配をそれでなくすことができるんだから。避難した人たちには新しい人生設計のための支援を手厚くすればよい。その大きな「原発のお墓」を、今いったように、日本全国の「高レベル放射性廃棄物のお墓」にすればいいんです。

 そして、緩衝地帯を広くとって、そこに太陽光発電や風力発電施設をつくる。相当の発電ができる。それで、二度と絶対に放射能が外へ出ていかないように、永久に福島に眠っていただくようにしなきゃ駄目です。住民はつらいだろうけれども、その方が最終的には国民の安心につながる」



――政府の担当者も、多くの専門家も、福島第一原発の周囲には人は住めない、そうするしかないと早くからわかっているはずだ。どうして言わないのか。



小沢「一つは、政治家が国民に真実を言うことによる反発を恐れている。やっぱり、自分が矢面に立ちたくないという、責任逃れですよね。それと、多分、官僚的発想で言うと、何十兆円、何百兆円もかかると言ったら、その金をどうしようかっていう話になっちゃう。でも、そんな金なんか、日本で何ぼでもできる。放射能を完全に封じ込めるために必要だとなったら、国民は共感しますよ。子どもや孫の時代に、高レベルの廃棄物をどうするんだっていう話なんですから。福島だけでなく、全国の原発のある地域、その周辺地域はみんな同じ問題を抱えているんです。

 除染もそうでしょう。葉っぱから土まで、除染をしても、今度はその集めたゴミをどこへ持っていくんだっていう問題になる。焼いたって駄目だし、きりがないんです。だから、汚染された地域は無人にして、自然に風化するのを待つ以外にない。



―― 一回、全部丸裸にして除染しないと。これはもう、落ち葉が飛んでくるたびに、また除染だとなる。それは業者は喜ぶかもしれませんけれど。
小沢「本当にものすごい無駄遣いですよ」









posted by 誠 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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