https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2008年10月31日

馬鹿は増えていないよ 伝統的な叡智が受け継がれなくなっただけ

デイリーポータルZ:ジャンクションをみんなで見に行った
( 以上 情報リンク元は everything is gone 様より )

昨日、子供が生まれた。 - 琥珀色の戯言

Touch-DS.jp - 社長が訊く『ニンテンドーDSi』
番外篇のインタビューをやらせていただくことになりました。
もちろんお相手は、任天堂の社長、岩田聡さんです。


【ブログ炎上】倫理観崩壊の超絶DQNチンピラ、泥棒(車上荒らし)、麻薬常習、障害年金(月6万)の不正受け取り、密輸、御祝儀泥棒をブログで堂々告白!! ニュース速報アワーズ
仲間も含めて全員逮捕確定で
( 以上 情報リンク元は 明日は明日の風が吹く 様 より )

馬鹿は別に増えてないよ、可視化されただけ
馬鹿は増えてないよ、大和民族の善性と勤勉さ が失われただけ。
その隙間に
自己の欲望を現実化する手法の最適化 が 正当化されるようになっただけ。
馬鹿が馬鹿な事をすること で引き起こされる害悪によって被る共同体の被害が拡大しただけ。

過ぎたるは及ばざるが如し で、
馬鹿の人数そのものが同数だったとしても
馬鹿が過ぎたるコトをしてしまえば
馬鹿が及ばざるで済んでいたコト に比べて 共同体が被る損失が拡大するは必然かと。
馬鹿へ 地道な勤勉さを少しでも強要させる風土習慣伝統 よりも
自己の欲望を現実化する手法の最適化 が 正当化されるようになれば
共同体が被る損失が拡大するは必然かと。

社会の大多数は馬鹿な豚にすぎない民衆 なのは古今東西の人間世界に変わらない現実である。
日本人大和民族が受け継いできた民間伝統 と その美徳 すなわち無垢な善性と勤勉さ が
高い労働生産性ある社会共同体の根底にあり、
それこそが他民族を上回る国家形成を成り立たせていたんだけど
その民間伝統は断絶した。

馬鹿は増えていないよ 伝統的な叡智が受け継がれなくなっただけ。



日韓ネット:市民が設立へ 併合100年控え
 日本の朝鮮半島支配が始まった1910年の「日韓併合」から100年となるのを前に、日韓の市民団体などが両国で「100年ネットワーク」を設立、連携しながら「反省と和解の市民宣言運動」を始める。日本側共同代表の戸塚悦朗・龍谷大法科大学院教授(国際人権法)らが15日、京都市内で発表した。日本側は25日に、韓国側は年内に設立する。

 日本政府などに植民地支配の真相究明と謝罪を求める▽両国民の知識差を埋める▽支配の一翼を担った日本企業などに総括と運動への賛同を促す−−ことが活動の柱。日本側では評論家の鶴見俊輔さんら約200人、韓国側で市民団体代表や宗教者ら約50人が発起人に名を連ねる。

 25日には龍谷大(京都市伏見区)で設立総会を開催。元従軍慰安婦の韓国人女性や北朝鮮拉致被害者・蓮池薫さんの兄透さんら「国家犯罪の被害者」が登壇予定。
帰れ
( 以上 情報リンク元は 自動揉め事ニュース作成 様 より )

任天堂、「平成21年度3月期 第2四半期決算短信」発表 今年度上半期の販売台数はDSが1,373万台、Wiiは1,010万台

非モテ女から、非モテ男に質問

livedoor ニュース - Windows XPが見違える!ファイル操作術10連発【知っ得!虎の巻】
( 以上 情報リンク元は 淡々と更新し続けるぞ雑記 様より )

【野球】日本ハム、有料紅白戦で約430万円集まる・・・内訳は日本円のほか、米ドル、韓国ウォン、香港ドル、ニュルタムや図書券も
10月8日(水)紅白戦の入場者数および入場料総額について

2008年10月8日(水)に札幌ドームで実施した紅白戦におきまして、
ご入場時に11,416人のご来場者から任意でいただいた入場料の総額が
出ましたので、お知らせいたします。

<ご投函内容>
日本       ¥4,342,562
米国       $38.75
韓国       3,070ウォン
香港       $12
シンガポール  $10
ブータン王国  10ニュルタム
カナダ      5セント
台湾       20ユアン
※図書券    500円分


傷口を麻酔無で縫うのは普通の事ですか?
( 以上 情報リンク元は 名も無き草庵 様より )

Operation:Mindcrime: やる夫が徳川家康になるようです 堂々の完結 2008年10月26日
何故 今の日本は経済力があるのか? という問いの答えは 江戸の泰平 であろう。
その長き平和の時代に積み上げられた民間伝統と経済網こそが
明治以降の経済発展を築かせ
日本人大和民族の根底にある伝統 である 無垢な善性と勤勉さは 江戸時代に大きく育まれた。
その伝統は 今ここに 大きく断絶した、
時代が大きく変わる場面を目の当たりにし続けている。

長き戦乱の世を生きていた人々が 平和を心から求め
そしてその意志を完成させた家康が造り出した果実は 日本を世界屈指の繁栄へと導いた。
そして 俺は 失礼ながら 信長秀吉家康の時代そして今に至るまでの幸運は
大陸からの本格的大規模侵略が無かった という部分があったからこそ
国内の平和は 国内闘争の問題が主眼であった と思っている。
明治維新は 大陸ではなく その反対側の海からの大規模侵略との戦いでもあり
それゆえに人的攻撃という観点では 植民地主義者との戦いでもあったので まだ救いがあった。

しかし 今の日本は
江戸の泰平が築いた経済力の根幹を失い
元寇以来の 大規模人的侵略の危機の真っただ中にある。

( 以上 情報リンク元は Operation:Mindcrime 様より )

イギリスのような老獪な外交力と日本のような技術力があれば覇権国となることが出来る
日本の技術力?wwwwwwwwwwwwww
その根幹が何処にあるかを思えば とてもじゃないが そんな大言は吐けないw

言いたい事は分かる。
が、ヒトラーの第三帝国とのバトルオブブリテンで勝利したチャーチル下のイギリス議会で
ナチスを絶賛しゲルマンを引き入れる勢力が多数いただろうか?
ブリテン島にて
ラインの向こうの野蛮人を嬉々として合法的輸入し続けた者達を権力周辺部に置いていた連中がいただろうか?
しかも 日本の敵は ラインの向こうの野蛮人を はるかに上回る暴虐な野蛮性を
平然と美徳とするような鬼畜である。
にも関わらず 日本の国政は 朝貢を賛美し続ける。

とてもじゃないが もう 勝敗は決しかけている。

この状況下で 仮に 米帝の傘下で日本が存続させるに必要な経費を
失われる事が不可避な日本の経済力では 供出できない。
となれば 日本人大和民族の奴隷化で捻出させるしかなく
そこで 大和民族の美徳 無垢な善性と勤勉さ は理想論としてすら不要となるだろう。
また 奴隷が米帝への供出に使われるのであるのならば
奴隷となる民族が問われることなどは 絶対に無い。
それが日本人大和民族であるか カンミンゾクであるか など 問われるはずもない。


自称現実主義者が 見たくもない現実としてしまった
日本の労働末端現場における
 そんな馬鹿なコトをするはずもない
ということが完全に日常化してしまっている現実が
もう手遅れなまでに蝕んだ共同体の病魔を前にして、
老獪な外交力 なんて英雄待望論に等しい論は
楽しいけど哀しい。

( 以上 情報リンク元は 株式日記と経済展望 様より )

ヘリコプター・マネーという愚民政策
公明党の選挙対策に自民党(財務省)が屈して行なわれるという経緯が見え見えだから、国民は「こんな政府にまかせたら税金はどう浪費されるかわからない」と恐れて、クーポンのぶんだけ現金支出を減らすだろう。これによって日本経済が回復するどころか国民の政治不信が増幅され、日本経済は収縮して、次の「失われた10年」に入ってゆくのではないか。

追記:総理会見では「3年後に消費税を引き上げる」と明言した。これでは朝三暮四にもならない。

痛いニュース(ノ∀`):休日の高速道路、1000円で走り放題に
政府・与党は必要な費用として約5000億円を充てる
麻生首相の外交手腕は超一級だったけど 内政は凡庸だなぁ。
まぁ この辺りの絵を描いたのは 麻生が外交に飛び回っている間に 日本国内へ取りかかっていた連中なんだろうけどwww
というか 麻生以外の与党に人材が無さ過ぎる
馬鹿の一言で形容するに何の問題も無いような人間しかいない。
俺は政治的観点のみで語れば 特定の政党や民主党の支持者という訳ではなく
現状の亡国売国滅国しかできない自民党をこそ消し去りたいだけ。


著作権処理にもハブが必要だ
ググルのピンハネの先へ届けられる報酬 が きちんと分別されるならば 良さそうだけど
まず期待できないw

( 以上 情報リンク元は 池田信夫 blog 様より )

国家公務員もリストラ可能
第七十八条
四  官制若しくは定員の改廃又は予算の減少により廃職又は過員を生じた場合

( 以上 情報リンク元は すのふれ 様より )

テニスコートの誓いとポストIMF - 新大統領とG20サミットの情勢
なるほど そう見るか 後半が面白い

定額減税(給付金)の政策的本質と政治言語としての「バラマキ」
「働く貧困層」と呼ばれる年収200万円以下の人々にとって、たとえ僅少な金額(一世帯平均38000円)の「給付金」でも、生活する上での大事な収入になるはずで、おそらくは貯蓄ではなく支出に回ることだろう。
失礼ながら 年収200万以下の大多数は独身で 世帯を既に維持できないので お金が届きませんw
しかも そういう人達は役所へ行けません、
お金を受け取ろうとする時に 過去の年金保険税金の滞納分の徴収を恐れているので
そして関係ないことで役所へ行っても 平然と言ってきますよ 窓口で。
だって窓口業務もパートの低所得者だしw
すなわち 政治家が大手メディアを通じて貧困層へのバラマキを言い始めても
 お前は何を言っているんだ
以上の言葉には成りませんwwwwww
消費拡大?
豚に公金を直接に渡そうとしても
公的機関そのものや周辺部 が既に下層民ビジネスみたいなものなっているので
経済そのものの拡大になんか絶対に繋がりませんってwwwwwwwwwwww
下層民へ金を直接に届けるルートは 内戦を覚悟した行政改革すら必要であるので
とにかく金を流さない の一点勝負の方が勝算はあるかと
現在は国内需要を喚起する政策が必要で、そのためには労働者に所得が移転配分されなければならない。本来は、経団連が音頭を取って労組と一緒に賃上げを促進すべきだが、今の経団連は新自由主義の伏魔殿であり、賃下げしか念頭になく、どれほど良識のある企業の経営者でも、一社だけでは従業員の賃金を上げる決定は難しい。そういう状況下では、市民は、政府が所得移転を推進する役割を担うよう求めるのが当然で、すなわち大型減税や恒久減税を求め、課税最低限の引き上げや昔の累進課税制度への税制復帰を求めるのが当然の政策立場であるはずだ。
全くもって正しい話
そうした立場からすれば、今度の「給付金」は、規模は些少で微弱ではあるが、考え方としては妥当なものである。もっと大規模にやるべきで、これまで15年間続いた収奪でカラカラに干上がっている労働者の家計事情を考えれば、極論ではあるが、政府が世帯当たり380万円の支給(200兆円)を奮発してもよいのである。それだけ支給すれば、貧困層は貯金ができるだろうし、中間層は全額貯金に回さず消費に回すことができるだろう。労働者の家計という観点からすれば、貯蓄も消費も実は意味は同じなのである。
ところが 窓口に当たる地方自治体の周辺部における伏魔殿を思えば
最も与えるべき収入の少ない人々ほど 給付が得られないという実態となる可能性が極めて高い。
しかも その改善は
保険年金税金 における 制度上の下層民対策が皆無なので
公的組織への不信感によって とにかく行かない、
借金取りの所へ ノコノコと行く奴がいるはずもないわなwwwwwwww
年収200万以下の年金保険料を¥3000にしてみな? とか誰一人として言わないんだけど?www
餌のバラマキ の為の政治言語というのは そういうことなんだけどねぇw

なので 馬鹿で豚にすぎない下層民による消費拡大は 絵に描いた餅にすらならないw
要するに しても効果は無く むしろ無駄となり 害悪の方が大きいだけwwww
昨夜(10/29)のTBSの『水曜ノンフィクション』に出演した荻原博子は、番組の中で金融危機の今後の影響を説明する件で、「公的年金が減る」という驚くべき発言をした。荻原博子は、一般大衆の生活指南役といった「庶民の味方」の表象を周到に演出しているが、実際には裏で官僚と繋がっていて、官僚の推進する世論工作の政治に積極的に加担している。昨夜の発言は、財務省と厚労省が年金支給切り下げを実行する助走路を敷いてやったもので、年金生活者に支給額引き下げを予告し、それを事前に受け入れさせる世論を固めるためのものである。官僚は、こういう機会を捉えて、中立を偽装した評論家を動かして政策を方向づけ、テレビを使って巧妙に世論環境を整備する。公的年金の支給額というのは、当然、法律や予算の伴う国家行政の領域であり、国会で審議の対象になるもので、政府が一方的に決定して押し付けられるものではない。仮に株式運用で年金基金に損失が出ていたとしても、国は赤字国債を発行してでも支給額水準を保守すべきもので、安直に支給額減額など認められるものではない。官僚が自分の口で言い出せば、世論は官僚の責任を追及して大騒ぎになる。ところが、中立の評論家を偽装した荻原博子がテレビ言えば、すんなりと通って一般世論に収まってしまうのだ。「仕方がない」という空気が醸成されるのである。

官僚が国会で言えば「冗談じゃない」と反発するが、荻原博子がテレビで言えば「仕方がない」という空気に収まる。だから官僚は評論家を飼う。これが政治であり、これが支配である。支配とはこういう現実だ。
官僚が支配する日本社会 にあって
その官僚を通じて公金をバラマこうにも その途中で詰まるのは
如何なる手段手法も用いても もはや避けられない。
だからこそ 公金を官僚に渡さない通さない という一点勝負の方が 勝算は まだある。

3年だけでも消費税減税 を 何故か誰も言い出さないねぇwwwwwwwwwwwwwwwwww
特にトヨタやキャノンが なんでだろうねぇ

( 以上 情報リンク元は 世に倦む日日 様より )

【醜い本性】公明・太田代表、麻生首相を脅し解散迫る 「誰のおかげで総理になれたと思ってんだ!」
 ただ、支持率低迷が続いた福田康夫前首相に見切りをつけ、選挙の顔として首相を押し上げる原動力の
一翼を担った公明党内では先送りへの不満は強い。太田昭宏代表と北側一雄幹事長は26日夜、都内で
首相と密会し「一体、誰のおかげで総理になれたと思ってるんだ」と早期解散を迫った。さらに「11月末が
駄目な理由を言ってくれ。駄目なら、この時期に解散すれば勝てるんだという戦略を示してくれ」と
食い下がったが、麻生首相は「言えない」の一点張り。太田氏が「このままでは福田と同じになってしまうぞ」
と“麻生おろし”までちらつかせたが、約1時間続いた会談は物別れに終わった。この間、首相は一口も
コーヒーに口をつけなかった。
ここで麻生が解散する理由は無い。
国際金融面での外交で 麻生得意の理詰めの策で 充分な実績を作れたけど
そんなのは豚が理解できる話となる訳がない。
けど 予算関連は 全く理詰めが通用しない連中が牛耳る魑魅魍魎の世界と化していて
その先で解散して 与党が勝てるはずもないんだけど
まぁ んなことを理解できる人間が 麻生以外に一人でもいるのかねぇwwwww

今回の経済対策を見たけど
下層民の主体である独身者へは 殆ど届きませんwwwwwwwwwwwwww
届かせようにも 上述したように 厳しい部分も大きい

これで 正攻法を好む麻生が早期解散に望めるか となれば ねぇwwwwww


今回の Google ニュース検索: 新総合経済対策 どーみても与党 つーより自民党周辺部への公金の横流し
という公金の泥棒強奪でしかありませんねぇwwwwwwwwwwwwwwwww
直接に金が届くのも 中流から上のみですよ これじゃwwwwwwwwwwwwwww
露骨ですねぇwwwwwwwww

自民党が支持を失ったのは
中流から下層へ叩き落された者達の支持を失ったから という現実が
全く理解できてないんですねw
コレ 絵を描いたの誰だよwwwwwwwwww

はっきり言うよ、馬鹿か お前は。



そら 麻生だって コレで解散して勝てる とは思わないわなwwwwwwwwwwwww

( 以上 情報リンク元は 痛ニュー速報 様より )





植草一秀の『知られざる真実』 が消滅?一時的閉鎖?
しかも 「アクセスが禁止」 wwwwwwwww
そら おかしいわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ま どっちにしても
最終記事をググルキャッシュから 引っ張っておきます


警察の実態を映し出す証拠映像 2008年10月29日 (水)


10月26日に渋谷から麻生首相の私邸までのウォーキングツアーを実施した若者グループの3人が警察に突然逮捕された。このことは、昨日付記事「麻生首相非正規雇用労働者蔑視発言ほか」で伝えた。


TBSがニュース報道した内容は以下の通り


10月26日20:00のTBSニュース
「麻生首相宅を見学」と称し無届けデモ


26日午後、東京・渋谷で、麻生総理の自宅を見学するツアーと称して無届のデモ行進が行われ、参加者の男3人が警視庁公安部に逮捕されました。

26日午後4時頃、「渋谷区にある麻生総理の自宅を見よう」という、ネットなどでの呼びかけに集まった市民グループおよそ50人がハチ公前から行進を始めました。

しかし、事前に集会やデモ行進の申請をしていなかったため、警視庁公安部は市民活動家の男1人を逮捕、さらに、それを妨害しようと警察官に暴行するなどした男2人を公務執行妨害の現行犯で逮捕しました。

公安部は、再三警告を行ったにもかかわらず、行進などを行ったとしています。

(26日20:00)

このニュース報道の末尾に、以下の表現がある。


「公安部は、再三警告を行ったにもかかわらず、行進などを行ったとしています。」


 警察発表では、無届けのデモであるので、中止するように再三警告したが、市民グループは警告を無視してデモを実施したため逮捕したということになる。


 ところが、若者の市民グループはウォーキングツアーを始める前に、警察と話をし、警察も了解を与えていたことが明らかになった。


 「低気温のエクスタシーbyはなゆー」様、「カナダde日本語」様、「雑談日記(徒然なるままに、。)」様をはじめ、多くの方が動画を提供してくださっている。


 若者たちが警官グループにウォーキングの内容を説明して、了解を得ている場面がビデオに撮影されていた。


 「低気温のエクスタシーbyはなゆー」様が提供してくださった動画から、若者グループが警察の了解を得ている場面をご高覧いただきたい。


 ところが、この後、ウォーキングツアーを開始しようとした若者グループが突然逮捕された。


 若者グループは警察と協議し、車道を歩かないことなどの了解を取り、警察もウォーキングを認めている。


 同じく「低気温のエクスタシーbyはなゆー」様が提供してくださった逮捕場面である。


 先頭を歩く若者に手前横から帽子をかぶった男性が近づき、そのままぶつかった途端に逮捕されている。その後「こうぼうだ!こうぼうだ!」と叫び、「逮捕しろ!」と叫んでいる男性が公安の私服警官であると見られている。「こうぼう」とは「公妨」=「公務執行妨害」のことである。


 若者が警官に暴力を振るった形跡はまったくない。公安職員と思われる帽子をかぶった男性が、一方的に男性に接近し、接触した直後に「逮捕」の怒声が飛び交っている。


 若者が警察に拘束されようとするところ、同僚メンバーが必死に助け出そうとした。ところが、左からライトブルーのYシャツにグレーのベスト、肩からカメラらしきものを提げた男性が走って体当たりして、拘束した男性を助けようとする同僚から切り離した。この男性も公安職員なのだろう。


 若者が警官と話をしている動画を見たとき、私はすぐに逮捕の動画に登場する公安職員と見られる男が画面右奥に映っていることに気付いた。警官の了解を得てウォーキングを始める場面から、公安職員は把握していたのである。若者が警官と協議している動画を改めて確認していただきたい。


 このことを「雑談日記(徒然なるままに、。)」様が詳しくブログで解説してくださっている。

 (追記)「KNのブログ」様がウォーキングツアー先頭の若者に接触した防止をかぶった男性、「公妨」と叫び逮捕を指示した男性、仲間を救出しようとした同僚に体当たりしたライトブルーのYシャツとグレーのベストの男性が相談しながら歩く動画を掲示くださいましたので、その動画にリンクを張らせていただきます。これで、全体の流れが非常によく分かります。(追記ここまで)


 これらの一連の経過をたどると、TBSほかマスメディアが報道している内容と、真実には「天地の開き」が存在していることがよく分かる。


 TBS報道は「再三警告を行ったにもかかわらず、行進などを行った」と報道している。この報道が、ぎりぎりのところで救われるのは、「公安部は・・・としています」と表現していることだ。


 メディア報道の大きな問題は、警察当局の発表をそのまま垂れ流すことだ。何も知らない一般国民は、垂れ流された情報をそのまま鵜呑みにしてしまう。


 しかし、警察は一般に想定されているような善良な存在ではない。私は深くその真実を知っている。私が巻き込まれた冤罪(謀略?)事件では、私の無実潔白を証明する決定的証拠であった防犯カメラ映像が警察によって消去されてしまったが、今回の渋谷事件では、決定的証拠を市民が撮影していたため、真実を広く国民に知らせることができる。

 渋谷のウォーキングツアーの事例でも、若者は警察と協議し、警察の了解を得たうえでウォーキングツアーを開始しているのだ。「再三警告を行ったにもかかわらず、行進をした」との公安部の説明は、現在得られている動画情報などから得られる状況とは、明らかに食い違っている。


 若者はこうした経緯を経て「逮捕」されている。「逮捕」は基本的人権である「身体の自由」を奪う、極めて重大な国家権力の行使である。渋谷の事例が不当逮捕であるなら、国民の生活の安全を守るはずの警察権力が、極めて重大な人権侵害を犯していることになる。


 この動画を広く流布する必要がある。警察の行動の一端を国民が知ることが可能になる。警察は権力に迎合し、不当に権力を行使する存在であるとの仮説を、これらの動画は説得力をもってわれわれに迫る。


 「雑談日記(徒然なるままに、。)」様が主張されるように、野党はこの問題を重大な問題として国会で取り上げるべきである。渋谷警察署の警官と公安警察が事前に連絡し、ウォーキングツアーを実施させるように仕向けたうえで逮捕した可能性もある。


 マスメディアは続報をまったく伝えないが、日本の民主主義、警察の実態を知るうえで、この問題は極めて重要である。特別公務員暴行凌虐罪の適用も含めて、事件の徹底的な検証が求められる。
この直後に ブログが飛びましたwwwwwwwwwwwwwww
竹中-小泉の経済政策を その当初から決然と批判し
そのすぐ後で ミラーマンとして警察権力に何度も逮捕拘束された経緯を思えば、
またか というのを思うのは俺だけではないだろう。
多少の左の臭いが濃い事もあるけど それを差し引けば 中々に悪くなく
昨今の世界経済情勢を思えば 植草の理に思いを返すは 決して無駄ではないだろう。
んで 今回の一件、俺も 自分のブログの傾向を思えば 他人事ではなく
そして これが麻生の意志なのか と問い直させて頂くしかない。

ついでに前日 前々日も残しておこう。


麻生首相の非正規雇用労働者蔑視発言ほか 2008年10月28日 (火)
麻生首相が10月26日、首相就任後初めての街頭演説を秋葉原で行った。そのなかで麻生首相は非正規雇用の状況で働く多数の国民に対して、極めて侮辱的な発言を行った。また、同日午後、麻生首相の私邸へ徒歩で歩く人々が、突然、警察に逮捕された。


また、首相ぶらさがり会見で、連夜のバー通いについて質問した記者に、麻生首相が逆切れして詰め寄ったことも伝えられている。


ところが、これらの映像がマスメディアでほとんど報道されていない。インターネット情報の発達で、動画が配信されるため、メディアが伝えない真実の一端を知ることができるようになっているが、これらの事実がマスメディア情報の偏向を浮き彫りにしている。


10月26日のフジテレビ番組「サキヨミ」が年次規制改革要望書を報道したのを私も見た。関岡弘之氏が画面に登場するのも初めて拝見した。「神州の泉」主宰者の高橋博彦氏がこの問題を取り上げられた。また、私に対する身に余るお言葉を賜った。心より感謝申し上げる。


また、私の朝日放送に対する訴訟での和解について、高橋清隆氏に加え、ひらのゆきこ氏が貴重な記事を掲載くださった。また、「晴天とら日和」様が詳細な記事を掲載くださった。心より感謝申し上げる。


麻生首相の秋葉原発言については、「カナダde日本語」の美爾依さんが早速ブログで取り上げられ、また、首相私邸へのウォーキング市民逮捕についても伝えられている。「きっこの日記」様「BLOG版ヘンリー・オーツの独り言」様も取り上げられた。


これらの問題について、「低気温のエクスタシー」様、 「雑談日記(徒然なるままに、。)」様、「チラシの裏」様などが詳細な情報を提供してくださっている。メディアが伝えない重要情報がネットを通じて伝達されるようになった意義は極めて大きいと思う。草の根から真実の情報を伝播してゆかなければならない。ブログ閲覧者数を拡大してゆかなければならないと思う。ブログ閲覧者数を二ケタ拡大する必要がある。


麻生首相は、秋葉原街頭演説で、非正規雇用から正規雇用への転換を推進する方針を説明するなかで、九州でのある事例で、非正規社員が正規社員に転換されたことで婚姻率が上昇したことを紹介し、次のように述べた。


「やっぱり、女性がもう、結婚する相手が、なんとなーく、食いっぱぐれそうな顔してるとこりゃちょっと、結婚したらあたしが一人で働かないかんと。そら、なかなか結婚したくないよ。そら、女性のほうも選ぶ権利がある。当然のこととして、稼ぎが悪そうなのより、稼ぎがいいほうがいいに決まってる。そう思って結婚しないんだと思いますが、それがこれできちんと証明をされていると思います。」


麻生政権が、日本に存在する非正規雇用者のなかで、正規雇用への転換を希望するすべての労働者を、責任を持って正規労働者に転換することを決定したのなら、この発言も許されるかもしれない。ところが、現実には、非正規雇用者の大半が現状のまま放置されることは明白だ。そのなかでこのような発言を示す神経は尋常でない。


「オタクの聖地」と言われる秋葉原には、非正規雇用労働者が多数存在するはずだ。非正規雇用労働者を蔑(さげす)む麻生首相発言を、彼らはどのように受け止めただろうか。マンガばかり読んでいることで麻生首相は、秋葉原愛好者の一員になったつもりなのかも知れないが、麻生首相が一般国民の視点に立ってものを考えていないことは明白である。また、一般論として言えば、オタクの人々はマンガも読むが、読書好きな人が多く、知的水準が極めて高いのが通例だ。マンガだけ読んでいる人とは異なる。


そもそも、「稼ぎがいい方がいいに決まっていて、結婚はこのことを基準に決定されることがきちんと証明されている」との趣旨の言葉に示される麻生首相の価値観が問われる。麻生首相は「所得の多寡(たか)が人間を評価する基準である」ことを演説で堂々と訴えたのだ。


小泉政権以来の自公政権が「市場原理主義」=「新自由主義」に基づく人間性無視=効率至上主義の政策を推進して、冷酷な格差社会が生み出された。まじめに働いても年収が200万円に届かない「働く貧困層」、いつ「雇い止め」通知が来て、生活の危機に直面するかも知れないという恐怖に直面し続ける「非正規雇用労働者」、危険で過酷な労働に日替わりで対応しなければならない「日雇い派遣労働者」、が日本中を覆い尽くしている。


将来に夢と希望を持てない若者が急増していることは、もっとも深刻な日本の社会問題でもある。麻生首相は景気対策で、非正規雇用労働者の正規雇用への転換をどこまで進展させるのか。本格的な政策対応を示さずに、国民の歓心を買う言葉を並べ立てても、不興を買うだけだ。


麻生首相は九州トヨタの事例を引き合いに出したが、10月7日の衆議院予算員会で共産党の志位和夫議員は、トヨタが巧妙な配置転換により、派遣労働の3年期限規制を回避しているのではないかとの指摘をしている。労働市場の規制緩和が大資本の意向に沿って実施されたために、一般国民が極めて厳しい現実にさらされているなかで、麻生首相の発言は、あまりにも表層的に過ぎる。


「市場原理主義」=「セーフティーネット破壊」の悪政に苦しむ一般国民の視点に立ってものを考えることができないのだと思われる。


首相のぶらさがり記者会見は、政府が政府広報として実施しているものだ。そのなかでの首相の発言は、一部をカットせずに、きちんと放映されるべきだ。首相に都合の悪い部分を報道しないことは、国民の知る権利を妨害するものである。政府が都合の悪い部分を放映しないように圧力をかけているなら、検閲と言われてもやむを得ない。


渋谷駅から麻生首相私邸へのウォーキングを警察が逮捕した事件も、YOU TUBEで配信されている映像を見る限り、不当逮捕のように見える。この事件についても、事実関係を正確に伝える報道は極めて少ない。


民主主義が機能するためには、情報が正しく伝達される必要がある。国民にすべての正しい情報が伝達されなければ、国民が正しい判断を下すことはできない。


ぶらさがり記者会見での記者とのやり取りが、一部カットされず、全体が伝えられることによって、首相の人間性や価値観、哲学が国民に伝わるのだ。検閲され、加工された情報をもとに国民が正しく判断することは不可能だ。


日本が法治国家であるなら、法律は適正に運用されなければならない。警察当局の裁量権の拡大は、暗黒国家への道である。


マスメディア情報が政治権力によって著しく歪められている現状では、ネット情報が、その歪みを糺す役割を担う。


ネット情報が威力を発揮するには、より多くの国民がネット情報に接する必要がある。優良なネット情報が社会全体に浸透するための努力を拡大してゆかなければならないと思う。


森田実氏が入手した「米国国債を売らない約束」 2008年10月27日 (月)
急激な円高は日本国民に巨大な損失を与えている。日本は1兆ドル(100兆円)の外貨準備を保有している。10円の円高が進行すると10兆円の損失が発生する。


100兆円の外貨準備を蓄積した期間の円ドルレートは1ドル=100円から1ドル=135円のレンジを中心に変動してきたから、ドル買いの平均コストは1ドル=110円程度だろう。円ドルレートが1ドル=90円になれば、20兆円程度の評価損が生まれてしまう。


外貨準備を100兆円に膨張させ、ドル上昇時にも外貨準備を減少させてこなかった責任を追及しなければならない。外貨準備を100兆円も蓄積する理由はまったく存在しない。


2002年10月から2004年3月にかけての1年半に外貨準備は47兆円も増加した。この期間に日本が米国に47兆円の資金を提供してドルを買い支えなかったなら、米国は超低金利政策を維持できなかった。金利引き上げに追い込まれていたはずだ。


日本政府が47兆円ものドル買いを実行したから、米国は超低金利政策を長期間維持した。この超低金利政策が米国の不動産バブルを生み出す原動力になった。米国の不動産バブル発生の遠因は日本政府の過剰なドル買い介入にあったと言うこともできる。


今回の金融危機に際して、日本の外貨準備を活用するとの話が浮上しているが、国民の同意を取ることもなく、政府の一存で外国に資金を提供することは間違っている。自公政権内部に、米国への資金提供を推進する勢力が存在するが、国会は「売国政策」の実態を明らかにして、「売国勢力」を早急に排除しなければならない。


この問題に関連して、政治評論家の森田実氏が2007年2月25日に、極めて重大な記事を掲載されていた。ある法曹家がメールでこの重要な事実を知らせてくれた。


記事は森田実氏のHP内の連載「森田実の時代を斬る」の2007年2月25日付記事だ。以下に引用する。


森田実の言わねばならぬ[82]

アメリカ国債を売らない約束


 05年5月に発売された週刊新潮で、櫻井よしこさんは「必ず中国は、台湾を軍事的に攻める。それを跳ね返すのは、日本の軍事力だ」という趣旨のことを書きました。この主張は、アメリカは戦争ができないという見方を前提にしているように見えます。
 アメリカは、日本に国債を買わせてアメリカの財政をつないできたのですが、もう日本だけでは足りないのです。日本も2015年くらいになると、アメリカにすべて吸い取られてしまうという分析もありますが、アメリカは、中国とインドに国債をもたせて「アメリカ帝国」を維持する方針のようです。中国にたくさんのドルを持たせて、その一部を国債にさせているのです。
 2002年2月18日の日米首脳会談で、アメリカに対し「日本がもっている国債は売りません」と、小泉が約束してしまっています。日本では明らかにされていませんが、事実です。ブッシュは帰国後、興奮して「アメリカ外交の勝利だ」と言ったそうです。
 そのことを教えてくれたチェイニー副大統領のスタッフに、「小泉は『あるとき払いの催促なしでいいよ』と言ったのか」と聞いたのですが、「アメリカには、そんな曖昧な表現はありません」と言うのです。「ブッシュの報告は、どのように理解されたのか」と聞くと、「“いただいた”とアメリカ側は理解している」と言いました。
 「アメリカはただただ奪うだけではないか、ひどすぎる」と私が言うと、彼は「ブッシュは小泉に、小泉が一番ほしいものを与えています」という返事が返ってきました。それは「小泉さんには、ブッシュは日本の政治史上最も偉大なるリーダーだという誉め言葉を与えています。ブッシュが歯の浮くようなお世辞を小泉に言い続けてきたのは、400兆の金をくれたことに対するお礼なのです」と彼は言いました。日本人にとっては冗談ごとではないと思います。
 中国は、相当のアメリカ国債をもっています。アメリカが中国に対して変な行動をしたら、アメリカ国債を売り払うことができます。そうするとアメリカ国債は暴落し、アメリカはパニックに陥ります。ですからアメリカは、中国に戦争を仕掛けたりオリンピックを潰すとかはできないでしょう。中国は安全保障の目的で、アメリカ国債をもっているのです。中国が、アメリカ国債を手放せば、アメリカの経済は潰れてしまいます。「どうぞ」といって金をあげてしまった日本は、まったく愚かです。
 4月の都知事選と7月の参院選で、共和党の手先になってしまった石原と安倍を信任したなら、日本は世界の笑い者になると思います。アメリカでは、昨年11月の中間選挙で「もうブッシュはたくさんだ」という結果がでました。下院においては大差で民主党が勝利し、ブッシュは完全に潰れたのです。ブッシュ政権は、自分たちの考える政治システム、アメリカの言葉どおりいえば「アメリカの民主主義」を、力をもってでも押しつけるという力の政策です。もう1つの側面は、アメリカ共和党が推進する経済政策を、世界の基準・グローバル・スタンダードにするのだという姿勢です。
 この両方が、11月の中間選挙で否定されたのです。


(ここまで引用)


「400兆円の金をくれたこと」とは、郵貯、簡保、外貨準備を指している。


郵政民営化は米国政府の要請に沿って細目が定められた。郵政民営化は、小泉元首相の個人的怨恨(ルサンチマン)、銀行界の要請、米国の要望の3者の意向が融合して推進されたと見られる。小泉元首相は落選した最初の総選挙の際、特定郵便局が選挙支援してくれなかったことに強い恨みを抱いたと伝えられている。


米国は1994年以降、日本政府に突き付けてきている内政干渉文書=「年次規制改革要望書」で、郵政民営化を最重要要請事項に位置付けてきた。郵貯・簡保の350兆円の資金に狙いをつけている。


要望書では郵便貯金、簡易保険の商品特性を低下させるための具体的提案が満載されている。一方で、日本で米国保険会社が得意とする医療保険商品の販売戦略を急激に拡大させた。


また、郵貯資金を米国金融危機対応に流用するための工作活動も活発化させている。日本郵政は一等地不動産を大量保有しているが、民営化会社は不動産開発を積極化させている。将来、郵政会社株式が売却された段階で、米国資本が株式を取得することも念頭に入れていると考えられる。


外貨準備の100兆円、郵貯・簡保の350兆円の資金を、米国は丸取りしようと考えているのだ。問題は、日本の政治中枢に売国勢力が入り込んでしまったことだ。その中心が小泉竹中政権であったと考えられる。現在の自公政権は、その延長上に位置する。自民党では、清和政策研究会(町村派)が実権を握っている。清和研政治が対米隷属政治の基礎を支えていると判断される。


日本は経常収支で黒字計上を続けているが、経常収支の黒字は国民が働いて稼いだお金を国内で使い切らずに余らせて、その余剰資金を海外に提供していることを意味している。


汗水たらして働いたお金を稼いでも、倹約でお金を使い残し、そのお金を海外に提供している。しかし、海外に提供したお金は、円高で目減りしたり、債務免除で棒引きされてきた。


米国にとってこれほど便利な国はない。ブッシュ政権が小泉政権を絶賛したのは、小泉政権が米国の言いなりになって、侵略戦争に率先して協力し、米国への巨大な利益供与に応じてくれたからだと考えられる。


この危険な構造を維持してはならない。外貨準備問題を追及することで、小泉政権以来の政権の「売国体質」の実態を人々に知らせることができる。外貨準備を早急に圧縮すると同時に、日本政府の外国政府への資金融通を全面的に円建てに切り替える制度変更を決定するべきだ。


日本国民を犠牲にして、外国勢力に利益供与する政権を、直ちに排除しなければならない。


 ↓

BLOG版「ヘンリー・オーツの独り言」 おい!ココログ!植草一秀さんのブログが「アクセスが禁止されています!」ってどういうことだ!?
コメント
あやしさが消えない。

植草さんご本人から連絡がありました。明日の午前中には復旧し、そこで経緯についてのご説明があるとのことです。とにかくわたしたちは網を広げて変な動きをチェックし、おかしな動きには言論の砦を守るために連携を強くしましょう。
【2008/10/30 19:06】 URL | ヘンリー・オーツ #ZQN6BGP6

 私も確認しました。
 「アクセスが禁止されています」という表現はおかしく、「予断を持たす」表現ですね。

植草さんを応援するブログさんチのコメントに。
    ↓
はじめまして。
植草氏ブログのアクセス不可に驚き、ここにたどり着きました。
ただ、携帯からは見れるんですよ。何ですかこれ?

携帯からなら見れるらしよ。
どういう意味かなぁ?
私、分からへん??????
明日を待ちましょう!
【2008/10/30 23:19】 URL | とらちゃん #- [ 編集]


携帯用もパソコン用もデータそのものは共通なのですが「見栄え」を決めるスタイルシートというファイルがそれぞれ違います。おそらく携帯を通るデータをストップさせるのをミスったのかもしれません。どちらにしても統制の疑いが濃厚です。植草さんは生真面目な方なのでMAILとかURLを全部記入しないと投稿できないと思われたので「管理者」にだけ表示を許可する」にチェックを入れられたようなんです。まあはっきりしたことは明日まで待ちましょう。
【2008/10/31 00:00】 URL | ヘンリー・オーツ #ZQN6BGP6 [ 編集]

低気温のエクスタシーbyはなゆー: 植草一秀氏のブログは本日午前に復旧の見通しらしい
単なるトラブル となったら それはそれで
全力で釣られて転んでも泣かない な俺なので まぁ いつものことかとw


2008-10-31 12:00 追記

植草一秀の『知られざる真実』: ブログ復旧のお知らせ
ほほうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
毎日新聞 ネット規制 警察 - Google 検索のようですねぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
それとも毎日 インターネット・ホットラインセンター 警察 - Google 検索
 とか
毎日 テレコムサービス協会 警察 - Google 検索 TBS テレコムサービス協会 警察 - Google 検索
 とか
でしょうか?wwwwwwwwwwwww



こんな事は他にも幾らでもあるのに ピンポイントで瞬殺ですか?wwwwwwwwwwwwwwww
なんと素晴らしいwwwwwwwwwwwwwwwwwww
毎日新聞は 国家権力と警察の犬 なのね、やはりwwwwwwwwwwwwwww
広域暴力団桜田組コワイコワイ

これが国家権力からの 脅し 脅迫 でなければ なんであろうね

報道は権力を抑止させる役であるべき という矜持は欠片も無いようで。
そして この一件を麻生が黙認すると言うのならば その程度であるとするしかない。

誠天調書: 情報を流す者に求められる矜持 もしくは規制 2007年03月05日
誠天調書: 2008年10月30日
河村官房長官「新聞の再販制度、維持すべき」
河村建夫 - Google 検索
選出選挙区 比例中国ブロック(山口県第3区)
当選回数 6回
所属党派 自由民主党(伊吹派)

在日外国人参政権の積極的な推進者である。 
朝鮮族系の巣窟TBS毎日とは どのような御関係にあるのか
色々とオハナシして頂きたいものですなぁwwwwwwwwwww

官房長官が突然のタイミングで大手メディア新聞の擁護を口にして
その直後に 毎日→警察がらみで言論封殺が起きる
不思議不思議不思議wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

全部 俺の狂った妄想ですよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww





鉄道警察隊の憂鬱:本部執行隊故の力のなさ
鉄道警察が機動隊集めたりして、対策とるみたいですよ。山手線周辺の署は、ほとんど静観です。まぁ、宿直体制というやつですネ。要は、『鉄道内はあんたたちのシマだから、自分達でケツ持ちな。』と言うこと。事件なら扱うけど、ゴタゴタだけなら、自分で処理しろと体長がどっかの署長に言われたのでは?

 ちなみに、鉄道警察隊(略して 鉄警)というのは、東京 新宿 上野 立川に分駐所があります。でも、隊長以下60名位しかいないので、各警察署に応援を頼んだみたいです。各署とも断ったみたいだけど。それでもなんとか、機動隊は確保したみたいです。執行隊故の悲しさですね。(この辺業界の人にしかわからんかも。。.)
鉄道 JR で警察が動く という事に関する話を 置いておきます。

力の無いところ が独自に動くわけが無いよなぁwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
こうして  “何 処 か”  から人が来て動く ということだよなぁwwwwwwwwwwwwwwwww

( 以上 情報リンク元は nikaidou.com 様より )

個人で使うドリコム式行動ターゲティング広告 - ぼくはまちちゃん
さて 上のhttp://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/のリンク先で
こういうことがないと良いんですけど?ww

イオンド大学・ハワイでの活動は終焉

「農業ビジネス」はくそくらえだ。 その3

ハムスター速報に掲載された「エロゲーの歴史」に一言

一流セールスマンの「お客に信頼されるための会話術」
 「その時計を選ぶなんてセンスいいですね」と言われたら私は逆に馬鹿にされてる感じがするけど、一般的には気分良くなるのだろうか。

( 以上 情報リンク元は RinRin王国 様より )










ラベル:国籍法
posted by 誠 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。