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2008年11月25日

国籍法の改正改悪によって これからニホンジンによる日本人大和民族への
徹底的で長く苦しい差別と弾圧と搾取の歴史が始まる

やっぱり今日も此処の言葉は一言として信用しないように





おそらく 今回は勝てない、
日本人大和民族の独立国家は倒れた。
これから ニホンジンによる日本人大和民族への
徹底的で長く苦しい差別と弾圧と搾取の歴史が始まる。
その先にはカンミンゾクの侵略が必ずある。




誠天調書:タグ 国籍法


国籍法改正改悪の主犯は 日本人大和民族の魂を悪魔へ売った麻生太郎である[2008/11/23 09:45]

国籍法が改正されて 本当に「かわいそうなこどもたち」は?[2008/11/22 08:25]

国籍法の改正で明らかになる 立法府とは無責任と怠慢が許される場所[2008/11/21 06:18]

これが国籍法改正が決まった当日の出来事ですか そうですか[2008/11/19 05:24]

ニホンジンとカンミンゾク 中共へ完全に屈した日 日本が独立を失った日[2008年11月19日 02:19]

日本という民族国家存亡の危機 国籍法の改正[2008/11/18 05:39]

奴隷売買を合法 とさせて得する連中[2008/11/17 16:55]

「勤労の集約の先にある興産」へ腕力で寄生するがヤクザ[2008/11/16 05:15]

給付金の受取を拒否する、断固として俺は。[2008/11/09 04:30]

日本は野蛮人が支配する国となった[2008/11/06 10:11]

馬鹿は増えていないよ 伝統的な叡智が受け継がれなくなっただけ[2008/10/31 12:00]

国家としての形態そのものは大きく後退し 真っ当に生きるが最も不利な社会、それが日本[2008/10/22 05:34]

全部にタグを付けてみました まぁ 俺の言葉を信用したら駄目ですけどね


国籍法 - Google ブログ検索
見続けていると
小林よしのり の 論理の流布の影響力が極めて大 なのが良く分かる。
彼の功績は素晴らしいと思う。
昭和の時代の経済発展追及主義への激しい傾倒 によって見失われたモノへの警告を
高い表現力による強い説得力で世に示したことは 計り知れない功績だと思う。
ただし それも
本当に全てが正しいかどうか を疑わないままの盲信は 宗教に等しいだけ。
俺は 信じつつ疑い 言葉の先 行間の狭間 コマの間 をも 読み解こうと思って
疑いつつ その高い知性を信じながら 読み続けている。

皇族の伝統が 民衆の民間伝統へ どのように繋がるのか
そういう 民俗学 の部分への説明を強くしないままに、
民族国家としての日本人大和民族 という部分に対しての伝統 との差異とズレ があるのに、
そういう曖昧さ と 論理の稚拙さ を長く放置し続けた。

それが意図的なのか それとも説明の簡潔と単純さを目的としたものか は分からない。
理解できていない という可能性も否定できないが
小林よしのりの知性の高さを思えば それは無い と思いたいけどね。
むしろ より大多数への説得力 をこそが彼の最大の目標であり
昭和の時代が出発点であった という時代背景を思えば
複雑な論理構築を先に持ってくる は あまりに愚策であり、
この皇族への執着の件を持って 小林よしのりを否定する要素 とは殆どならない。


皇族の血統伝統 と 民間血統伝統 とのズレ への論理構築の先には
天皇制への絶対的帰依への否定 への道が切り開かれてしまう。
天皇皇族血統は日本人大和民族興隆の補佐にすぎない という論法は
より大多数への説得力 をこそ主目的にしてしまったからこそ
小林よしのり には かなり厳しい命題となろう。
俺は 皇族を否定しない。
けれども あくまで根幹は
 日本の地の上での日本人大和民族の民衆の興隆
であり その強力な一助一翼が 天皇家皇族だと思っている。

それを思うと 時代の動きの興亡迅速の速さが 小林よしのりの説得力の先へ進んでいる、
ということになろうか。

日本人大和民族の民衆血統と その先にある民間伝統の継承
が問題の本質となる今回の国籍法改正改悪という民族国家の危機に対しては
小林よしのりの論理の分かりやすさゆえの曖昧さ が
論理的武装としては弱さになってしまう事を示してしまった。

日本の国家権力の中枢に近い様々な勢力が皇族の権威を権力護持の道具として利用していて
小林よしのり によって流布した論法は 権力の暴走の論理武装の道具と化している現状があるんだけど、
ネットウヨと呼ばれつつ 本当に真面目に考えている人々 などなど は
実態は
この数年の 更に強く皇族の権威を権力護持の道具として利用されていたにすぎないことが
この数週間で暴露された。


皇族の血統伝統 と 民衆の血統伝統 の差異とズレ を明確にしないままに
権力の中枢に近い様々な勢力の暴走の論理武装の道具と化している現状を放置したまま、
民衆の血統伝統の危機を民衆へ訴えた所で「お前は馬鹿か」と返されるのがオチだ。
論理武装的にネットウヨが勝ちきれないのは その隙間の流布を埋めて来なく
そこへ攻勢され突かれたからである。

権力の中枢に近い様々な勢力の暴走の
都合の良い尖兵として働く者達を 現実には 俺は抑止できない。
権力の中枢に近い様々な勢力の暴走 と
立ち位置を殆ど同じにしたままで暴走の抑止をしようにも
民衆の多大な賛同者を得られるはずもない。
本当に守るべき人々 と その民衆の伝統 とは何か を
真面目に考え体現して生きていこうとして
立ち位置を見つめ直さなければ この先 百戦して百敗するのみであろう。



おそらく 今回は勝てない、
日本人大和民族の独立国家は倒れた。
これからニホンジンによる長く苦しい弾圧の歴史が始まる。
その先にはカンミンゾクの侵略が必ずある。



けど 俺は決して諦めない。
侵略者 植民地主義者 売国奴 へ迎合し
ナチスのユダヤ人虐殺に匹敵する大弾圧へ加担する者達を断じて許さない。
敵を明確に見定め 立ち位置を明確に見定めなければ 
その先で 極めて困難な意志の存続を続けなけれれば
日本人大和民族 の 民衆伝統の血統 は絶対に途絶えるのみである。



自己の欲求の具現化への最適化を この上なく肯定する人間達が
“勤勉によって得られた「自勢力の私益」”以外への興産利益の集約を許す訳がない、
というのは もはや日常的に見ている。
国籍法の改正改悪によって 更に大増殖するニホンジンという大勢力が
日本という国家への公的拠出へ協力的になる
と信じているオメデタイ人達は
見たいと思う現実だけを見て生きてこられた 幸せな人達なんだろうね。

隣にいる人間も 真っ当に勤勉に働いて 真っ当に善意を持って生きている
という前提で生きている日本人大和民族は食い物にされるしかない。

その民族国家の民間伝統を守る国家が抑止力を発揮するべく強大な権力を委任されているが
近代民主主義国家である。
国籍法の改正改悪とは
「自己の欲求の具現化への最適化を この上なく肯定する人間達」の暴走を進めるべく
その抑止力を一気に押し下げる事を主目的とした 危険きわまりない話である。
民族国家の法的武装の悪意ある削減を狙っている と例えても間違いがない。
法的論争が可能な程に知性が高い人ほど陥りやすい は
 そんな馬鹿な事が起きないと勝手に思い込む である。
そう 局所的な法的観点のみで問題ない 確かに問題ない。
けれども 結論を出す甘さの先で 法が実効下となった先の様々な場合を想定すれば
国籍の法が 如何なる実効下にあるか
そんな馬鹿な事が 現実には どれだけ横行しているかを
あまりに都合良く無視しているだけである。
そんな馬鹿な事が 今現在も横行し続けていて しかもその歯止めが更に緩まっているのに
ここで戻せなくても 知性の高い人々の生活は維持し続けるかもしれないけど
知性が高くない ただただ真っ当に生きていこうと思っている日本人大和民族の
その命運は断たれる 終わる。
日本人大和民族の下層民は ニホンジン と化すしかない。
民衆伝統の血脈 が断絶しても
日本の経済力の根幹を為すの高い労働生産性が存続する社会が維持できる
と考える は あまりに滑稽だろうに。




おそらく 今回は勝てない、
日本人大和民族の独立国家は倒れた。
これから ニホンジンによる日本人大和民族への
徹底的で長く苦しい差別と弾圧と搾取の歴史が始まる。
その先にはカンミンゾクの侵略が必ずある。
ニホンジンの国家が再興した所で
日本人大和民族の民衆血統の先にある伝統は霧散するは不可避なので
まさに泡沫の興隆で終わり カンミンゾクの属国化に抵抗できるはずもない。
それが素晴らしい未来 だと言う人に 俺の言葉は届かないだろうけどね。

国籍法の改正改悪を先頭にした 今後 続くと思われる一斉の法的攻勢は
国家解体クーデターの一つ と考えるしかない。


俺は決して諦めない。
侵略者 植民地主義者 売国奴 へ迎合し
ナチスのユダヤ人虐殺に匹敵する大弾圧へ加担する者達を断じて許さない。
敵を明確に見定め 立ち位置を明確に見定めなければ 
その先で 極めて困難な意志の存続を続けなけれれば
日本人大和民族 の 民衆伝統の血統 は絶対に途絶えるのみである。






<小沢代表>抜き打ち地方行脚…新人候補陣営中心に精力的に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000122-mai-pol
 民主党の小沢一郎代表が新人候補陣営を中心とした抜き打ち地方行脚を精力的に続けている。麻生太郎首相が「年内の衆院選見送り」を決断した10月末からペースが加速。常々「年内解散」を唱えて奮起を促してきた小沢氏だけに、中だるみを警戒し、自ら全国を駆け回って党内の引き締めを図る狙いがある。小沢氏は「年内にすべての新人候補を回る」と公言。

 小沢氏は10月28日以降21日までに、東海、関西、四国、東北の12県を回ったが、いずれも来訪予定を事前に伝えない。「事務所の日常を見れば陣営の実情が分かる」との持論に基づく行動だ。田中角栄元首相直伝で、自民党幹事長時代に定着した。候補者の街頭演説の姿を車内から隠れて観察したり、事務所でもコートすら外さず、椅子にも腰掛けずに次に向かうこともしばしば。ある新人候補は「はやてのように来て、はやてのように去った」と語った。
いわゆるドブ板 選挙 - Google 検索 どぶ板 選挙 - Google 検索
というのを極めて重要視している小沢だが
ネット上における ドブ板回りを軽視する を あからさまに示してしまったので
その程度の選挙屋だったことが分かる
選挙屋 としては評価はしてたんだけど それすら その程度 だったんだね
それで最後の戦いとは鼻で笑っちゃったよ
オバマの何を見てたんだろうね


バナナのたね。: 国籍法改正でネトウヨは?


国籍法改正案まとめWIKI 2




国籍法改正について語るための基礎知識(1):違憲判決の図解 - 半可思惟
国籍法改正について語るための基礎知識(2):裁判官たちは何を争い、何を国会に託したのか - 半可思惟
反対意見は仮装認知(偽装認知)のおそれについても言及しており、「日本との密接な結び付き」がないような場合でも国籍取得を認めることになるのではないかと危惧している。仮装認知について法廷意見は、そのようなおそれがあるにせよ、準正要件と仮装認知防止との間において合理的関連性があるものとは言えないと反論している。

この問題について近藤補足意見では、防止策として準正要件を設けることに合理性があるとは言えないとしつつ、

例えば、仮装認知を防止するために、父として子を認知しようとする者とその子との間に生物学上の父子関係が存することが科学的に証明されることを国籍取得の要件として付加することは、これも政策上の当否の面とは別として、将来に向けての選択肢になり得ないものではないであろう。

このように、本判決の後に、立法府が立法政策上の裁量を行使して、憲法に適合する範囲内で国籍法を改正し、準正要件に代わる新たな要件を設けることはあり得るところである。


と述べている。
最も現実現状をを冷徹に見届けるが必要な国権の最高機関である立法府であるのならば
更に踏み込んだ部分へ進まねばならないだろうに
お茶を濁して済ますだけ で 悪意が入ってないと思わない とは
誰が思うのか



国籍法3条1項の改正に反対することはエネルギーの無駄である
河野太郎議員も大変だ

la_causette: むしろ,自民党が心配
法令の合憲性に関する最終的な判断を下す権限は最高裁判所にあり,立法府も行政府もこの判断に従わなければいけないことは小学6年生くらいで知っていて然るべきことであり,法令を違憲とする最高裁判決が下された後に立法府が「最高裁の判決自体が疑問だ」といってみても無意味です。
そらそーだ これは完全に言った方が悪い
政治家にしたら かなりの失言に近いかと


 また,原告の中には父親がどこかに行ってしまっていない子供がいたとのことですが,現行民法では,遺言により認知を行ったり,父親の死後検察官を被告として認知請求をするなどして,父親がそもそもこの世に存在しない状態で認知が行われることだってあるのであり,そのような場合に国籍を付与するのに何の問題があるのか,私には理解が不可能です。
そういうケースがあるから DNA鑑定を法的に利用しない
という論法は まさか しませんよね
 また,憲法第10条は「日本国民たる要件は、法律でこれを定める」とありますが,そのことは,この「法律」が憲法第14条に反する差別的なものであってもよいということを意味していません。法律を作る国会議員が,そのような憲法論の基礎の部分を理解されていないようでは困ってしまいます。
犯罪か否かを含めた部分へのDNA鑑定が差別に当たる かどうかではなく
一律に差別だ で却下 とは 非常に非常に面白い。
個別の法案をいくつも作った先で 憲法の文言から見れば多少の矛盾が生じるも 完全に許されない
から却下 とは非常に非常に面白い。
無論 DNA鑑定に差別的な問題部分が含まれなくもないので 対処は必要だ
ならば その部分も含めた大幅な法体系全体の変更後の運用面も大きく考え直す
というのは 大変だけど 仕方がない のであって するしかない でもあるのでは?
大変だからできない とは 誰が言うんですか?


 さらに,「DNA鑑定を導入すると問題が出てくるというが、犯罪捜査では使っている」とありますが,犯罪捜査においては,被疑者が嫌だといっても,令状を取ってくれば強制的にDNA鑑定のための資料として体細胞を採取できますが,認知請求訴訟では現行法上そんなことはできませんし,それをできるようにする法改正を行うハードルはかなり高いです。
ハードルが高いから すぐにはできなくても
現状に合わせて
DNA鑑定を可能とさせて法的根拠も持たせられるように全法体系の全てを改正する、
まさに大改定が必要だが それでも必ずする
と何故 付帯条項で明記できないのか?

ハードルが高いから できない 放棄する と 政治家が言って
民衆が公的義務を どう考えるようになるか 考えないとは 素敵な職業だ

 子供たちは帰化申請すればいい。ところが申請せずに憲法判断にもってきた原告の政治的意図がある云々との件についていえば,当該事件の代理人が,
子どもと母に命じられた強制送還を阻止するために、なにかいい方法ないかな、と考えてはじめた裁判でした。国籍法3条の届出用紙は「父母の婚姻及び父の認知により嫡出子の身分を取得した。」にチェックを入れる形式になっているのだけど、ある日、ふと思いついて、用紙に手書きで「国籍法3条は憲法違反だから」という項目を書き足して、そこにチェックをいれて、スタッフに「とにかく法務局に行って出してこいよ」といいました。その届出は、あたりまえですが、不受理となって、退去強制令書取消訴訟に追加するかたちで、国籍裁判が始まったのでした。
とし,
もしも、この事件の裁判中に国が「国籍訴訟の取下げと在特在特 - Google 検索、バーター バーター - Wikipediaで」ともちかけてきたら、迷うことなくのっていたでしょうね。
としているとおりの話であって,政治的意図なんて特段ないように思われます。
それは 確かに俺にも判断できない 妄想は出来ても。
ただ立法案件を考える者ならば 悪意で法が利用されている現状を前にしながら
善意で解釈して改正しようと言う話には異論を挟みたくなるだろうけど
法的論争で議員が言うには まぁ 失言に近いですねw

とのことですが,渡航歴からみて,当該子を妊娠したと想定される期間内にその子の母親と認知者たる男性とが同一国・地域内にいたことが公的な書類で証明されなければ,役場は基本的に認知届を受理しないのではないかと思います(心配なら,法務省から,そのような場合は原則認知届を受理しないように通達を出せばよいことです。)。
http://mkt5126.seesaa.net/article/110061448.html
破られまくっている現状を思えば 更なる相当な強制力を加えるに 何の異論を挟もうかと。
通達で済む と思う程に 法務局や公的機関を信用している人の信仰を
俺は解く自身が無いけどね


とのことですが,むしろ妄想に近いゼノフォビアゼノフォビア - Google 検索 →外国人嫌悪 - Wikipediaに屈して立法府が最高裁の違憲判決を完全と無視することの方が歴史の評価に耐えうるのでしょうか。なお,渉外関係ですと,偽装結婚よりも,偽装認知の方が,形式的な書類を整えるのは大変だと思うのですけどね。また,外国人に対する差別だというが、国家の出入国で区別するのは当たり前なんだから、国籍でも区別があっていい。とのことですが,この問題は何をもって日本国民となすのかという問題なのですから,「国籍でも区別があっていい」というのはトートロジートートロジー - Google 検索トートロジーとは - はてなキーワードです。
レッテル貼り をしているのはどちらかかと。
それなら俺も その種のレッテルを貼られるのかな
何を持って日本国民と為すのか と言うのならば
どのような観点でそれを定義するかを 明記して欲しい。
法的根拠とは 何を背景に生まれるのか という観点で
専門家ではない俺は 特に それを読みたい知りたい

ただ,薬事法について最高裁の違憲判決が下された後の薬事法改正については,昭和50年05月29日の衆議院社会労働委員会において,質問が6個なされただけで委員会を通過していますし,同日の衆議院本会議では質疑すら行われることなく可決されています。最高裁で違憲と判示された部分を修正するための法改正って,そんなものではないでしょうか。
そんなもん で済ます甘さは無視ですか
その 甘さ の先でどうなるかの熟考は無視ですか そうですか

 また,虚偽かどうか調査する方法を通達で定めるとあるが、これでは私たちに見えないところで決められてしまうとの点については,法律で大枠を決めて,その実施のための詳細を政令等で決めるという立法手法自体を今後否定され,法律一本主義に変更されるお覚悟なのか,興味のあるところです。
DNA鑑定を必ず含める という部分を 無視した先の話で
立法手法の話を持ち出しても まさに水掛け論
それで 相手を鼻で笑うとなれば 何か誤魔化したい事でも?

付帯決議して修正に持ち込まなければ、とても国民の願いに答えられないとの点についていえば,そのような修正を望んでいるのは,国民のうちのごく一部です。それを「国民の願い」と表現するのはオーバーなのではないでしょうか。
国民の大多数が不安に感じているのは
急速な移民のなし崩しの拡大 であることは無視ですか
それを少しでも解消させることを考えるのが立法府の責務だと思うのですが
考える必要も無く 社会不安の放置も当然と?

偽装結婚の一方当事者たる男性の側で暴力団員ってあまり聞かないように思うのですが,いかがなものでしょうか。
http://mkt5126.seesaa.net/article/110061448.html
暴力団 という 組織化されたそういう存在 という枠でなければ大丈夫 と言いたいのでしょうか?
している事が 国籍の不法な取得 という観点で考えれば
それが極めて小さな集団の犯罪であったとしても
同様の感覚で行動している事例は まさに枚挙に暇がないんだけど。
大組織への治安活動を疎かにしろとは言わないが
ネット利用の広がりで スタンドアローンの小さな集団が多数に現れる犯罪形態に対するからこそ
科学的な手法を個別に掛ける必要性は より重要性を増すはずだが
ネットに書き込みをしながら それが理解できないは 何故だろう。

 なお,法務省はどういう手を使ったのか分からないが、3時間で衆院を通すやり方に失望している。とのことですが,最高裁で違憲と判示された部分を修正するための法改正で,衆議院だけで3時間も確保するというのは,むしろ長い方ではないでしょうか。
ならば
現状に合わせて
DNA鑑定を可能とさせて法的根拠も持たせられるように全法体系の全てを改正する、
まさに大改定が必要だが それでも必ずする
と何故 付帯条項で明記できないのか?

大変だからできない という泣き言が許される立法府とは 素晴らしい限りだ

何しろ,市町村役場の戸籍係は概ね無能であり,かつ,日本国籍を有する男性はお金を積まれればほいほいと偽装認知を引き受けてしまうという前提でお話をされているようなので。
http://mkt5126.seesaa.net/article/110061448.html 上の方
法務局などが数十年に渡って対応しきれない例を
少し拾うだけでこれだけ出てくる現状をもってしても
これからも法務局などの行政システムを信じられる とは 楽しいですなぁ

将来日本人の血を引いてなくとも日本人になれる可能性を完全に排除したいのであれば,日本国籍を有する男女間の嫡出子についても,DNA鑑定を行う必要があります
移民をすべて排除しろ と
誰か 極端なネットウヨ以外 そんな事を言ったかい?
移民を受け入れる速さが早すぎる事に対する不安感が 根底にある
移民を受け入れる事に対する不安感解消の一助になる事を
科学的手法をも利用してでも法的に構築すること
ということの政治的手法が認められないのならば
移民の事を口にする早計さを 今一度 熟考し直した方が良い

 また,「偽装結婚もあり得る」とのことですが,今回の国籍法改正は,婚姻をしていない男女間の子の国籍取得を可能とするものですから,偽装結婚はとりあえず関係のない話です。
何たる甘さ
「とりあえず」それはそれ これはこれ
で逃げ切られ続けている現状は都合良く無視ですか


民法上の実子概念と,国籍法上の実子概念とに齟齬を生じさせるのってまずくないでしょうか。それとも,フィリピンなどで現地の女性を孕ませて逃げてきた男は,DNA鑑定のための血液採取などを拒み続ければ,強制認知をさせられることもなく,扶養義務も果たさず逃げおおせるという「卑怯な国,日本」を作り上げようという算段なのでしょうか。
ならば 現状に合わせて
DNA鑑定を可能とさせて法的根拠も持たせられるように全法体系の全てを改正する、
まさに大改定が必要だが それでも必ずする
と何故 付帯条項で明記できないのか?

民衆の不安がそこにあるのに それでも付帯条項に加えない
ならば 悪意しか感じない というのはキチガイの冷静さを欠いた話なのだろうか

どうしてもDNA鑑定が気になるけど、冷静に、法的な思考をする準備はあるよ、という方へ。
http://mkt5126.seesaa.net/article/109920897.html
誠天調書: 国籍法の改正で明らかになる 立法府とは無責任と怠慢が許される場所
国籍法の改正ならば それは国家の法的な大事業に等しいのに
全部を変える大作業をしない というのは 立法府の怠慢に等しい。
変えるのならば全て変えろ なだけの話かと。
それでも 無理 とか言う泣き言が許されるほど
立法府とは無責任や怠慢が許される場所 というコトになれば
日本の地で生きる民衆へは 何処の誰が義務と責任を求めるつもりなのか
を 事細かに教えて頂きたいものですなぁ? 


○○○!知恵袋 国籍法は改悪なんでしょうか? - いしけりあそび
 さらにやはり虚偽の可能性のある認知準正や婚姻準正の場合に、DNA鑑定を求めないまま日本国籍の取得が認められるのに、生後認知だけにDNA鑑定を求めるのもバランスを欠くでしょう。そもそもこの改正は胎児認知や準正の場合との差別を問題にしていたのですから。
 おや、ちょっと待てよ、それをいうなら嫡出子だってほんとにその夫婦の子かなんてわかりませんね。いっそのこと日本人は全員DNA鑑定をすることにしましょうか?

彼女たち自身が、その男性の説明と口裏あわせをする必要があります。ああ、なんとめんどくさてデンジャラスな手続きなんだ!
なんとめんどくさてデンジャラス だからできない
という思考の方がデンジャラスかと
要するに18歳ぐらいの国際テロリストを虚偽認知するとか、女テロリストの子を虚偽認知してその子が将来テロをするのを心配しているのですね。
性善説を信じる人が羨ましい
長野の聖火の一件でのカンミンゾクの若者を覚えていないとはね

( 以上 情報リンク元は nni's blog 様より )


まぁ 法律論争した所で 俺が勝てる訳は無いわなwww
おそらく 全戦全敗は確実
なので やっぱり今日も此処の言葉は一言として信用しないように









ラベル:国籍法
posted by 誠 at 05:50| Comment(0) | TrackBack(0) | (´д⊂) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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