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2009年03月04日

西松ブーメランで小沢を暗殺して 最も美味しいのは誰?

この記事は いつも以上のキチガイ妄想なので 一文字たりとも信じては駄目ですよ




http://blog.goo.ne.jp/kokkai-blog/e/8cc06913a4f6f9c7a5af73e6e744050c
 私は過去の陸山会の政治資金収支報告書はかなり読んでいますが、非常に細かく記載されています。りそな銀行衆議院支店から受け取った利息まで書いてあります。私が知っている限り、銀行口座の利息まで記載しているのは小沢さんの陸山会だけです。
まぁ別に小沢の肩を持つ気はないけど
2chや他の所だと 小沢憎しの者達が色を付けて書きまくってるので 俺なりに整理して書くと

政治資金として記載されてるので 違法性がはっきりすれば その返金には応じたい
と言ってるのに 選挙資金の管轄の総務省 や 法務省や検察とか からは梨のつぶて で
んでもって自民党を放置して いきなり逮捕 と 強制捜査 いう訳で。


そら検察も 随分と乱暴だよな なんで? ということになるわなw


この期に及んで それでも広域暴力団桜田組の独善を許したり信じたりする人達 って 
どんだけ幸せな人達なんだろうね?w

ちゃんと記載していると 広域暴力団桜田組の餌食になって
ちゃんと記載しない と逃げきれる 選挙資金規制法かぁwwwwwwwwwwwww
何らかの恣意が入って無い と誰が思うんだろうなぁwwwwwwww

( 以上 情報リンク元は 国会傍聴記by下町の太陽・宮崎信行 様より )


西松建設オールスターズ
西松建設政治団体/資金提供 全容わかる/小沢民主代表 3100万/尾身元財務相 2080万/二階経産相 868万
西松建設から資金提供を受けた政治家など
名前    金額(万円)
自民党
二階派    838
二階俊博    30
尾身幸次  2080
加藤紘一  1400
藤井孝雄   600
森喜朗    500
藤野公孝   400
山口俊一   200
加納時雄   200
川崎二郎   140
山本公一   114
林幹雄    100
古賀誠     16
渡辺具能    14

民主党
小沢一郎  3100
岩手県連   900
山岡憲次   200

改革クラブ
渡辺秀央   300

国民新党
自見庄三郎   30

まぁ要するに 公明党と共産党と社民党以外は ブーメランな訳で本来は動くはずがない事件だよね。
なのに動いた、じゃ ブーメランを投げたのは誰?
ブーメランが放たれて得をするのは誰?

誠天調書 2007年04月22日
「実刑」と「執行猶予」、ライブドア判決が語る司法の驕った目線(上)
「実刑」と「執行猶予」、ライブドア判決が語る司法の驕った目線(下)
【書評】検証「国策逮捕」ー東京新聞特別取材班ー
 本のタイトルになっている国策逮捕(捜査)を「政府の意図や世論・マスコミの動向に沿って行う逮捕(捜査)」と定義し、「政府が重要政策を遂行、転換したりする時に、捜査当局がそれに連動して行う捜査であることが多い」と説明する。

 小泉政権末期に起こった事件のタイミングは「国策逮捕」をうかがわせるに充分だが、はっきりと「国策捜査」として検察を断罪していない。これは、明らかに検察側リークとわかる反ライブドア情報を、大量に報道した東京新聞も含めたマスコミの「罪の意識」の表れかもしれない。さらにファイナンシャル・タイムス紙を始めとした海外マスコミが、ライブドア擁護と思われる論調を掲載したことと無縁ではないことをうかがわせる記述もある。

 こうした筆者達のジャーナリストとしての「罪の意識」は、終章「国策捜査か、否か」の中でもうかがえる。この章で、筆者達は、検察庁を管轄する法務省幹部のコメントを紹介する。「ライブドア捜査が恣意的と言うなら、特捜がやる捜査は全部恣意的だ。捜査対象を決める段階で、必ず特捜の意思が入る。それを国策捜査というなら、検察がやる捜査は全部国策捜査だよ」というわけだ。これはライブドア事件・村上ファンド事件が国策捜査であると認めるコメントになっている。

 著者が「東京新聞特別取材班」というのも珍しい。いわば東京新聞社全体でライブドア関係の情報を総まとめし、堀江裁判の行われている時期にぶつけてみようとの心意気が感じられる。最後を締めくくる「検察の強大な権力は、常に国民の側になければならない」との言葉は青臭いが、こうした心意気を示すものだろう。
という訳で 状況的に小沢の一人で済ませてちゃ
検察という権力への恣意 が無い訳が無いわなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
検察が動くには 法務大臣のハンコが必要な訳で
当然に 官房長官と総理大臣とかも 知らないとは言わせない。

政治という棋面で この手を指そうとしたのが誰か 知らないけど
 
法務大臣 森英介
がハンコを押さなければ検察は進めないので 逮捕のタイミングを知らないはずはない訳で。

という訳で
森英介 と法務省が国籍法改正改悪で見せた公明党と濃い繋がり とか考えると
この状況下で小沢の秘書一人の逮捕じゃ 恣意が何処かにある というのがミエミエすぎるけど
ならばこそ自民党へのブーメランなのに何故 というのが かなりかなり気になる
それとも 死なば諸とも なのか?

この西松の件は もともと小沢狙いで検察を動かして・・・だったのかもしれないけど
2009/01/17 西松建設事件は政権交代を阻止するために「亡国の人物」によって用意された国策捜査か?
小泉元首相政治死を隠す西松「国策捜査」謀略2009年3月 4日 (水)
自民への複数による大量バラマキがあった段階で 小沢の首を取る攻撃としてはブーメランの心配があり
自民としても それほど強力な攻撃の政治的な差し手としては 使いにくかったはず。
それでも投げた 何故か? 誰が?
俺は 誰だか知らないけど
仮に麻生を発端とする意思ならば 当然に選挙直前になるはずなので この線は薄い気がする。

こっちを観てみると →法務政務官早川忠孝 - Wikipedia は
2009年2月9日、09年度予算関連法案成立後に政務官を辞任する意向を明らかにし、翌10日午前、法務省で記者団に「党の方に戻していただきたい」と訴えた。ところが、約4時間後に記者会見し、「森英介法相を支え、任期いっぱい職責を果たしたい」「内閣の一員として軽率だった」と一転して撤回した。河村建夫官房長官が10日、早川氏に電話で再考を促し、町村派の町村信孝会長も早川氏を叱責(しっせき)したことを受けて撤回に至ったとみられる。
というのがあり
衆議院議員早川忠孝の一念発起・日々新たなりでも この辺りとは関係ない部分の仕事をしていて
匂いすら感じさせない。

ふ〜ん じゃ 誰なんだろう?
法務省と検察を動かしたのは? 森英介法務大臣を動かさせたかったのは?

( 以上 情報リンク元は 痛いテレビ 様より )

地検は「秘書が東北駐在で総務省に出向けない」隙きを突いたか?
【秘書は東北常駐で、総務省は遠かった】

 小沢さんが「違法なら返金する」と言いながら、会計責任者が総務省に出向いて報告書を訂正し、両団体に返金していなかったのは、会計責任者(公設第一秘書)が東北にいて、東京を不在にしていたからかもしれません。

 以前にも書きましたが、小沢さんの秘書は全国の各ブロックに派遣され、新人の応援をしています。(注:「民主党職員」ではなく、「小沢事務所職員」)

 地検が身柄を確保した会計責任者は、新人の応援のため東北ブロックに派遣されていたようですから、東京は不在だったと思います。
処理そのものは適正だとしても
金の流れとして違法なら返す 小沢は随分前から言っていた。
総務省や法務省や検察などの判断待ちだったんだけど
解散総選挙を前に事務所の秘書は地方を飛び回るので
呼び出しがなければ 当然に 処理は先送りで留保状態になる。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090303/crm0903032245042-n1.htm
【小沢氏秘書逮捕】秘書軍団の要だった大久保容疑者
 「小沢秘書軍団の要だった」。政治資金規正法違反容疑で逮捕された大久保隆規容疑者(47)を知る民主党のベテラン秘書はこう語る。

 小沢事務所に近い関係者によると、大久保容疑者は岩手県釜石市出身。平成3年の釜石市議選に30歳で初当選し、2期目途中の11年、自民、自由両党の推薦で同市長選に出馬した。1万1553票を獲得したが、1280票差で次点に泣いた。

 小沢事務所に入ったのは落選後。当時を知る別の民主党国会議員秘書によると、政治家への野心は持ち続けていたが、「もう一度政治を勉強し直す」との意気込みで門をたたいた。

 当初は私設秘書だったが、行動力と「小沢氏への忠誠心」(旧自由党関係者)で頭角を現し、議員会館に常駐する小沢氏の“腹心”として活躍。資金管理も担当し、「小沢氏が好む忠実なタイプの秘書だったので、難しい仕事も任せられていたのでは」(自民党関係者)との指摘もある。

 自由党国会議員の元秘書によると、表に立つタイプではなかったが、20人近くいる秘書軍団の「お目付け役」で、「後輩秘書を厳しくしかることでも有名だった」と明かす。

 関係者によると、4年ほど前からは東京を離れ、盛岡市の小沢氏の個人事務所に勤務することが増えていたという。民主党が県内で唯一小選挙区で勝利したことがない岩手2区の担当者として、衆院選の準備にあたっていた。
その留守中に東京地検が いきなり東京へ逮捕状を突きつける、
うん ものすごく乱暴な逮捕劇ですね

総務省が政治資金報告書の管理をしているんだけど
では監査は 法務省と総務省の どちらがしているの?
んでもって総務大臣は鳩山邦夫だよねw

随分と昔から この話は出ていたんだし
検察が 相当に強力に動いていたのは 最初から分かっていた。
総務省が監査と訂正を まともに促せない中で
最後のGOサインを法務大臣が出して
そして 秘書の動きをも把握しながらタイミングを計っての逮捕と強制捜査へ という現場の動き
うん ものすごく組織的ですねww

コレで権力の恣意が無い とか言い出すならば
官邸が 検察への指揮権を行使できていなく
官憲の現場が暴走している事になるけどwwwwwwwww
官邸と政治家は 広域暴力団桜田組を全くコントロールできていない
ということになっちゃうよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


http://blog.goo.ne.jp/kokkai-blog/e/8cc06913a4f6f9c7a5af73e6e744050c
 東京地検特捜部といっても、法務省の一組織です。森英介・法務大臣は、麻生首相の側近ですし、特捜部長は交代したばかりで頑張りたいところです。
地検は まぁ実行部隊だし それ以上でもそれ以下でもない。
実行部隊は 官僚なので 仕事をするだけ 結果を出すだけ。
ただし 広域暴力団桜田組は 仕事の結果を出す という上納金が求められるので
独善であろうとも仕事が中途で止められるのを極端に嫌う

特別捜査部 - Wikipedia
特別捜査部(とくべつそうさぶ)とは、日本の検察庁の一部門であって、東京・大阪・名古屋の各地方検察庁に設置されている。特捜部(とくそうぶ)と略されることが多い。

独自の捜査権限を有している検察庁の中でも、大規模事件など、集中的に捜査を行う必要がある案件に取り組む機関として存在している。検事(副検事)のほかに検察事務官により構成されている。

33 佐久間達哉 2008年7月14日 - 東京大学

( 以上 情報リンク元は 国会傍聴記by下町の太陽・宮崎信行 様より )

民主党が再び、対公明党カードをちらつかせはじめた 今度は本気か?矢野国会招致 2009年02月24日
あんまり 関係ないんだけど ついでに書いておこう
この西松ブーメランで 権力の中枢の近くに居ながら被害を受けない存在の一つが公明党である。

自民靖国信者が 公明創価を攻撃していたとしても
自民党議員が実際に公明に圧力をかける所を殆ど見ない
だが逆に 公明創価へ圧力を掛け続けているのは民主である。

此処から先は更に妄想。
公明党にとって西松ブーメランが放たれて 得点 にはならないけど 失点を防ぐ効果は 充分にありそうだね。
だから公明党が小沢への武器として使いたがるかもしれないけど 当然に自民麻生は タイミング的にも渋る、
だが麻生自民清和会にしてみても 公明創価の毒が回っている以上
万が一に公明創価の要請をしたと仮定すれば無下にしきれない。
元より 公明創価の いつ起こるか分からない次期衆院選挙での劣勢が決定的で
その中での国会で更なる不安材料が出されることだけは 公明創価としては是が非でも避けたい。
ま 公明が動く時はもっと分かりやすいから この線は無いかな。
でも ブーメランは放たれた。
国籍法改正改悪でおなじみの公明=法務省=森英介のラインを臭わせながら
国籍法改正改悪の時と同じく あらかじめ決められた異様な軌道を通って。

どっちにしても公明池田創価は とりあえずニヤニヤしてはいるだろうね


えっと 自民系で小沢を攻撃する人達には何種類かいて
その中で
公明の毒が回った人達 のを見たり
自民に残って55年体制を引きずるような人達 のを見たり
新自由主義万歳の人達 のを見たり
まぁ 色々と見てるけど そういう所ほど
この件と直接に無関係だからこそ当然に公明創価の事を書かないし
とか思ったから だからこそ此処に書いてみたけど
やっぱり俺のキチガイな妄想話なので この辺りも当然に聞き流すように

(  以上 情報リンク元は 永田町異聞 様より )

西松建設事件の急展開、捜査権力が乱気流を作り出す
今回の捜査は、解散・総選挙を目前にあって、野党第一党の代表に対して強制捜査をかけるという荒っぽいもので


捜査は政局に与することなく公平に行うというのが、東京地検特捜部の不文律だったはずだが、小泉政権時代の「国策捜査」の乱れ撃ちで、すっかり堕ちてしまったのか。政府・与党の別動隊の如き捜査権の濫用は、厳に慎まなければならない。

要するに そういう不文律を あっけなく無視できるほどに
広域暴力団桜田組の権勢は強烈になってしまった
という事なんでしょうね。
政治介入しない 民事介入しない よりも
営業成績という上納金を納める ことが 暗に認められるほどに
広域暴力団桜田組の権勢が肥大化してしまっているので
独善的で一方的な暴走を 自分達で抑制できない組織 になってしまっているんでしょうね。


衆院選挙目前という時期に 国政への影響が極めて甚大となる逮捕と強制捜査を
検察の現場が独自の判断で敢行しても構わない
というのならば、
随分と お偉い立場で行動ができるんですなぁ 何様のつもりなんだろうね
ということになる。

独善 と 強力な権力 が結びつくと極めて危険な暴走を生む
というのは大東亜戦争前に数多な事例があり
その最たる例が226事件では無かったか?
青年将校の独善で直接介入した結果
暴力を振るう組織の独善に反対する者には その粛清への恐れを呼び覚まさせる事態を作り
立法府ですら抑止ができなくなった。

もし 万が一にでも国策逮捕で無い とするのならば もっと問題は重大だよね
番犬を強力にしておいたら 番犬が強くなりすぎてしまって手がつけられなくなっている という事だよねwwww
まぁ自民党の自業自得なんだけどww

仮に そうだとしても
公明の毒が回った人達 でも
自民に残って55年体制を引きずるような人達 でも
新自由主義万歳の人達 でも
直接に動かないとしても
とりあえず小沢が弱る事には反対しないだろう
っていうことになるんだけど
逆にそれは そいつらの政治的な資質が欠片も無いことを証明する事になるだけである。

小沢の秘書の一人だけ逮捕 という異様さが 国策逮捕でもない のならば
広域暴力団桜田組の極めて私的な思惑によって権力の行使が続いている事になる。
それを黙認する立法府と為政者
というのは ありえないほどに無能で無力な存在という事を 自ら宣言している事になる。


これって 痴漢冤罪 とか 交通課の暴走 とかと 似たような流れだよね
警察の独善の凶行が次期首相筆頭候補ですら餌食になる程に危険な存在と化している事になるのに
この時期の検察の独善を認める人達は
日本の支配者は広域暴力団桜田組であることを賛意を示すことになる。
そういう人達は
自らが痴漢の冤罪に遭遇しようとも 交通課の蛮行に遭遇しようとも
当然に「素晴らしい」と積極的に逮捕拘留へ自ら協力するんだろうね。


自民党の中に「国策逮捕ではない」とか言い出す奴が居て
じゃ「なんで他の自民党の政治家の秘書は逮捕されないの?」という問いへの答えに
まさか「捜査中なのでノーコメント」とか言い出したら
そいつは 痴漢冤罪や交通課の暴走に対して 民衆が極めて危険な状況に置かれている現状を
見てみぬフリで省みる気がない ということを宣言しているので
自身の言動への責任を放棄していることになるので
政治家としては 全く信用できなくなってしまうよ


国策逮捕ではない とするのならば、むしろ その方があまりに問題は大きい。
警察検察などの広域暴力団桜田組 の独善の暴走が
立法府や行政府や報道や民意の抑止を受けずに可能となる 暴力による恐怖政治が
目の前に敢然と姿を現した 極めて憂慮すべき大事件であり
民主小沢や他の政治家への西松からのカネの流れの解明 なんかよりも
近代国家 民主主義国家 としては存在そのものが根幹から否定される
国家存亡の危機に関わる重大事件でもある。

あくまで 検察と警察は行政府の下部組織にすぎなく
民意と立法府と行政府の管理下に置かれなければならない、
それが近代国家の絶対的な前提条件である。
政治と暴力が私的思惑で結びついてしまう時の恐怖政治
から解放される先に 人々の叡智が集う近代国家の成立がある、
という人類の歴史を 「国策逮捕では無い」と言いだす者達は真っ向に否定することになるけど、
そこまで言い切る覚悟が 本当にあるのでしょうか ハッキリとお答え頂きたく思う。

この時期の検察の独善を許すのならば
国家そのものを否定し 国家解体を願う存在 として
日本人の風上にもおけない卑怯者 と言いきるしかない。



時効直前だから この時期に? 笑わせるねぇw
時効直前になるまで捜査が遅れた捜査能力の無能を晒しておいて
その大失態のツケが この時期での逮捕劇になる と言うのならば
そのツケの悪影響が 政局への重大な関与 という事になる その責任を
誰が どのように取って頂けるのか 明確に明快にお答えして頂きたいモノですなぁwww
それすら黙認して暴走を許せ と?w  何様のつもりかい?w
 
(  以上 情報リンク元は 保坂展人のどこどこ日記 様より )

次に捕まるのは誰だ?
むしろ 国策逮捕 とか言い切った方が 俺としては信用できる
前にも散々に書いたけど 民主を負かす最高の一手は 小沢暗殺である
実際に暗殺はできない以上
誰か生贄を自民党の中から出して 小沢の首と一緒に死なば諸ともで 一緒に死んでもらう
にするのならば 実は自民にとって ものすごく美味しいけど そんな鉄砲玉は いるのかな?
ちょっと厳しいよね
となれば やっぱり 自民党の誰がブーメランを投げるの?
公明の可能性はあるけど それは此処では置いておけば………

…となれば コレ 一番に美味しいのは
第三極でもある新自由主義万歳連中だよねwwwwwwwwwwwwwwww

思えば
西松建設政治団体/資金提供 全容わかる/小沢民主代表 3100万/尾身元財務相 2080万/二階経産相 868万の中に
そういう連中はいないよねwwwwwwwwwwwwwwwwww

誠天調書 2009年02月13日
 「郵政民営化を堅持し推進する集い」役員会の参加者は次の通り。(敬称略、丸数字は当選回数)

 【衆院】(17人)

 ▽町村派 伊藤公介(9)、中川秀直(9)、小池百合子(5)参(1)、木村太郎(4)

 ▽津島派 伊藤達也(5)、棚橋泰文(4)

 ▽古賀派 塩崎恭久(4)参(1)

 ▽山崎派 武部勤(7)、石原伸晃(6)、広津素子(1)

 ▽無派閥 小泉純一郎(12)、水野賢一(4)、菅原一秀(2)、小野次郎(1)、片山さつき(1)、佐藤ゆかり(1)、藤田幹雄(1)

 【参院】(一人)

 ▽町村派 山本一太(3)
うん そういえば ちょーーーっと おかしいよね
( 以上 情報リンク元は ネットゲリラ 様 より )

西松建設がらみで小沢の第一秘書逮捕
こりゃすべて練り直しだな
西松報道でもかんぽの宿と売国派を忘れちゃいけない
警察とのパイプがあるはずのnikaidou.com様 にしては
少し 文章の雰囲気が違うかな と印象を一番最初に受けた、なんだか分からないけど。

小沢の首は取りたいけど とか 新自由主義万歳の者達との件 とか
警察も当然に一枚岩ではない とか
その他の色々な事が行間に むしろ ある
と思えば この3つの記事も 中々に色々な透けて事が見えそうです。

( 以上 情報リンク元は nikaidou.com 様 より )

小沢代表秘書逮捕・予想通りの政治謀略の深い闇

此処から先は 完全に妄想
あくまでコイズミ新自由主義万歳一派を中心とした反撃 という事を軸にして
それ以外の自民党勢は 小沢の首が取れれば ということで黙認。
国籍法改正改悪と似たような感じがする
法務省=新自由主義万歳一派=法務省=公明 のラインの先での汚れ役は 
今回も やっぱり コイツだよねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

【小沢氏秘書逮捕】鳩山発言「とんでもない」 森法相が反論  2009.3.3 23:43
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090303/crm0903032344045-n1.htm
 森英介法相は3日夜、民主党の鳩山由紀夫幹事長の「国策捜査」などとする発言に対し、「とんでもない発言」と反論。「政権交代を訴える公党の幹事長が、何の根拠もなく『政府与党の陰謀だ』と口にすることは看過できない」と延べ、不快感をあらわにした。

 東京地検特捜部について森法相は、「圧力で動く組織ではない」と話した。他の政治家へも捜査が及ぶ可能性は、「コメントする立場にないが、法と証拠に基づいてやればいいと思う」と発言するにとどめた。

う〜〜ん
やっぱり この件、動きが国籍法改正改悪の時と なんか似てるんだよなぁ
新自由主義万歳派 と 旧態依然の自民 と 公明創価 が微妙に手と手を取り合って
それぞれがそれぞれに微妙に美味しいので 消極的な賛意で繋がる。
国籍法改正改悪の時は 敵対したのがネットの住人のみという かなり稀有な状況だったけど
今回は 敵が明確なので 歩調は合わせやすい感じ。


そして
広域暴力団桜田組としてみたら 仮に公明創価に武器として使われる というのは納得できないだろうけど
一応 次期総理筆頭候補の小沢の弱みを握っておく事は損でも無いので事務所に突撃する機会を得る
というのは充分な目的となる。


ただ
小沢氏秘書逮捕:自民党側も捜査 東京地検特捜部 2009年3月4日 2時30分
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090304k0000m040164000c.html
ついでに自民の何人か名前くらいは挙げておいて お茶を濁しているけど
与党側の消極的な連合に対して
番犬としては如何なる判断をするかな?w
此処で止まって とりあえず中立を装う?
捜査を進ませすぎては
広域暴力団桜田組として次期首相筆頭候補との関係が難しくさせてしまう懸念もあるし
仮に自民党が勝った時の為に 此処で自民議員へ手を付けるのもマズイ。
かといって 何もしないでいるのも 広域暴力団桜田組には叩けば出てくる誇りが多すぎるから
小沢が政権を取った時に矛先が向かわないようなモノを取っとかないと
というのは あるだろうねw

それとも 広域暴力団桜田組の独善 という権勢は止まれないから
コイズミ一派の思惑通りに民主小沢の首と旧態依然の自民の何人かの粛清
まで行ってしまうかな?
ただ その時
旧態依然の自民とコイズミ一派の亀裂は決定的になるけど
自民党というものをも弱らせる事に成功した後で
コイズミ一派は公明と一緒に 小沢を消した後の民主を乗っ取る
というシナリオかな。
小沢が居ない民主は草刈場だ
反自民という冠を分捕ってしまえば
悪徳を上手に使う人材のいない民主党を都合よく使うは 簡単かもしれない。
だって 仮に 小沢が居なくなった後での衆院選で 自民も民主も過半数を取れなかった場合
コイズミ一派&公明が 第三極で最も漁夫の利を得る可能性が高くなる


コイズミ一派が西松ブーメランで一番に美味しく「ごちそうさま」できるよね
人を斬り殺して食む為の銭を得るブーメラン自身も かなり美味しいから それなりに協力する
このシナリオだと 森英介がハンコを押すのを認めた麻生が最も馬鹿を見ることになる

(  以上 情報リンク元は 植草一秀の『知られざる真実』 様より )

 





小沢代表会見詳報:(1)「献金は事実。捜査は不公正」 - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090304mog00m010005000c.html?inb=yt
 今回の問題につきまして私からご報告とご説明をいたします。

 まずこのたび、私の秘書である大久保の逮捕を含めて西松建設からの政治献金にかかわる関連のことでもって強制捜査が行われたわけでありますけど、いわゆる強制操作の根拠を聞きますと、その政治団体からの献金か、あるいは企業からの献金か、その認識の違いを根拠にし、企業からの献金を認識したうえで虚偽の記載をしたと、こういう検察のいいぶんのようであります。このような、この種の問題で、今まで逮捕、強制捜査というようなやりかたをした例はまったくなかったと思います。まさに、検察の強制捜査の、今回は普通の従来からのやりかたを超えた異常な手法であったと思っております。

 それからまた、衆議院の総選挙が取りざたされているこの時期において、このような今までやられたことのなかったような異例の捜査が行われたということに関しまして、私は非常に政治的にも法律的にも不公正な国家権力、検察権力の行使だというふうな感じをもっております。事実関係について申し上げますけど、私ども、政治家はみな国民のみなさんから法人であれ個人であれ献金をいただいて、その浄財でもって政治活動をやってきているわけであります。私はそのみなさんからの浄財をご存じの通り、収入、献金の入りも出も支出も含めましてすべて公開いたしましております。従いまして、この二つの政治団体から献金を、寄付をうけたということについてはこれも、政治資金規正法にのっとって、適法に処理し、報告をし、公開し、されているところでございます。したがいまして、献金をうけたということはそのとおり事実でございます。私は秘書からの報告につきましてもこの政治団体が寄付をしてくれるとということでございましたから、政治資金管理団体で、受領することにした、ということで、私はもっとも当たり前の当然のことだろうと解釈をいたしております。

 もし、これが西松建設そのものからの企業献金だという認識にたっているとすれば政党支部は企業献金を受けることは許されておりますので、そういう企業献金という認識にたっていたとすれば、政党支部で受領すればなんの問題も起きなかったわけでありまして、私どもの資金管理団体の担当者はそれは政治団体からの寄付という認識のもとであったから、政治資金管理団体で受領したということであったと報告を受けておりますし、また、私はそれは至極当たり前のことだろうと思っております。献金していただくみなさんにそのお金の出所やいろいろな意味においてそういうことをお聞きするということは厚意にたいして失礼なことでありますし、通常政治献金の場合だけじゃなくして、私はそのようなせんさくをすることはないだろうと思っております。

 そういう意味で私どもといたしてましては、まったく政治資金規正法にその通り忠実に沿って報告してオープンになっておる問題でありまして、このような逮捕含めた強制捜査を受けるいわれはないというふうに考えております。このようないわゆる検察権力、国家権力がこういう形で強制捜査を行うと、この種の問題でこういうかたちで行うということは私は普通の民主主義社会においてはありえないことだとおもいます。従いまして日本の場合でもこのようなことは前例がなかったわけであります。私が今回のことで一番心配しておりますのはこのように強制力をもつ公権力が思うままにその権力を行使するというようなことがこの後もまた、行われるということであれば私は本当に国民のみなさんの人権を守ることができませんし、社会は暗たんたるものにおちいってしまううだろうとそのように思ってまして、日本の民主主義の成熟のということを考えるうえにおきましても、先に申し上げましたように、この種の問題で逮捕、強制捜査と言うやり方は大変民主主義を危うくするもんであり、公正さを著しく欠くものであるというふうに考えておる次第でございます。

 私といたしましては今申し上げましたように何ら政治資金規正法に違反する点はありません。そして、さらにつけくわえていえばその献金が何らかの形で私や私の秘書が相手方に対してまして、便宜を供与したとかあるいは何らかの利益を与える行為をともなっていたということがあるとするならば、それは私は甘んじて捜査を受けます。しかしながら、私も私の秘書もまったくそういう事実はありません。従いまして、今申し上げましたように、今回の強制捜査についてはその公正さについて、納得がいかない、疑いをいだかざろうえないというのが私の現時点での認識でございます。事実関係はみなさんもご存じの通り、ごくごく単純たるものですから、おわかりのことと思います。これ以上の事実関係の説明はありませんし、妙だと思います。私がこの件につきまして皆様にご報告とご説明を申し上げますのは以上でございます。

うん その通りなんだけどね。
コレ 小沢が自力で抜け出せるかどうか ってのもあるけど
麻生の政治的資質の根幹が問われそうだね

此処で小沢の首を取ってしまっては
公明と共に反自民という冠の強奪を目論むコイズミ一派の思う壺となる。
小沢への攻撃に対して安易な考えでハンコを押してしまった森英介を認めた麻生 が最も馬鹿を見ることになる、
ということに 麻生が気付くかどうか が焦点になるね。


広域暴力団桜田組の 痴漢冤罪や交通課の暴走 などの例と同じで
一旦 番犬として放ってしまったら
番犬の一番上の主人である麻生総理が身体を張って止めない限り まず止まらない。


けれども麻生は ならばよし としてしまうので
こういう時に反転できない性格でもあるのが 最大の弱点だ。
考えてみれば 国籍法改正改悪の時も
売国政治家に迎合して それなりの自民党への資金と引き換えに 結果的に麻生が得たモノが
ネットの日本語圏の麻生へ対する不信感 すなわち 麻生の支持基盤の離反だった。
あの時から 麻生の支持率の低下に歯止めが掛からなくなったのに
今度も また同じ事が繰り返される可能性がある。

西松ブーメランが国策逮捕かどうか に関わりなく
最も得をするのは コイズミ一派であり
その次に得をするのは 広域暴力団桜田組である。
一番に損をするのは 旧態依然の自民党 となるだろう。
コイズミ一派の目論見が看過される事を 祈る。










ラベル:西松事件
posted by 誠 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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