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2009年03月12日

西松ブーメランでネットの検閲が急加速して 特高の末裔による思想弾圧が始まる
大林宏 と 漆間巌

既得権益勢力VSレジスタンス戦線の激闘
検察OBの郷原信郎弁護士は、検察OBとしては珍しく検察の行動に疑問を示している。郷原氏は、小沢一郎代表の政治団体が西松建設関連の政治団体から献金を受け入れており、その実態が西松建設からの資金であると認識していても、政治団体がまったく実体のないペーパー団体であるとの認識がなければ、虚偽記載の罪を問えないことを明言している。


郷原氏は東京地検特捜部において政治資金規正法の適用を検討した立場から、献金を受け入れた側は寄付行為者を記載する義務を負うが、資金拠出者を記載する義務を負っていないため、仮に小沢氏サイドが資金拠出者が西松建設だと認識していたとしても、不実記載で検挙するには高い壁があることを証言した。
代表秘書逮捕、検察強制捜査への疑問
もっとも、郷原氏は民主党の対応に対しても問題点を指摘しているが、検察OBとして、検察に配慮した説明を付加したものであると、割り引いて考える必要があろう。

誠天調書 2009年03月07日
小沢は 金権政治をしてでも民主党の他の泥臭さが無い議員達の悪徳を一身に背負って
おそらく自民と刺し違える覚悟をしている、年齢的にもね それが調度良い と思っているだろうね。
小沢が差し違えたい相手は 自民の先に居る魑魅魍魎であり 検察では無い。

金権政治を否定するのは 馬鹿でもできる。
けれども自民が金権政治で実弾を補給し続けている以上
丸腰で正論だけ言い続ければ 世の中は平和になるのでしょうか?
成らなかったですよね?

ならば 誰かがしなくてはならない。

あの 西松のカネの流れ その他でのカネの流れ を色々と見届け続けては
そのカネの流れにも それぞれの所にそれぞれの者達の意図を感じる事が出来る。
カネを流す側や受け取る側に その量にも当然に意図が入るはずであり
そのカネの流れの量から 様々な意図や思惑を推察できないままに「金権政治は駄目だ」となってしまう は
政治を語るとしては 稚拙な論 と断じられるだけかと思います。
でも郷原氏の検察庁への言葉は素晴らしいと思う、
こういう言葉を使う人ならば
両論併記による多少の言い訳くらいは もちろんに許容してあげたくなるよね


徹底追及「郵政民営化・かんぽの宿の闇を暴く」
(  以上 情報リンク元は 植草一秀の『知られざる真実』 様より )

昨日の郵政民営化をめぐり、なぜ17回の日米協議が必要だったのか(経済・ビジネス) / ヒロさん日記
酔夢ing Voice - 西村幸祐 -: 郵政民営化利権の核心に迫る、日米協議の裏側の件
やっぱり 食いついてくれました

親父、涅槃で待つ 郵政恫喝問題
郵政利権=カイカク利権 « 城内実のとことん信念ブログ  竹中平蔵国務大臣 (当時):「昨年の四月二十六日から、郵政民営化準備室はアメリカの政府、民間関係者と十七回面談を行っている。」
 ↓
この、相手方が興味深いんだが、在日米国商工会議所とか、米生命保険協会とか、アリコとかアフラックとか出てます。あと、米大使館公使ってのもよく出てきますね。いわば、大統領の威光をカサに着た公使が、営利企業の連中引き連れて恫喝しにやって来たわけで、
植木リース押し売りするヤクザと同じ構図ですねw なのでいっそ、事の次第をすべて国民の前にさらけ出して、
アメリカ大統領を脅迫罪で告訴したらいいんじゃないですか? と思うんだが、なんせ恫喝されて尻尾振って喜ぶコイズミケヶφなので、言うだけ無駄です。基地の街ヨコスカ生まれなので、アメリカに尻尾振るのはDNAで刻み込まれてます。ウチの犬は頭をポコポコ執拗に叩いてやると嬉しそうな顔して目をつむるんだが、まぁ、そんなもんです。
そして 資料の信憑性などについても
郵政民営化をめぐり、なぜ17回の日米協議が必要だったのか(経済・ビジネス) / ヒロさん日記のコメント欄などにもあるので
問題無さそうです
米3の人 本当に ありがとうございます
そうなれば ガンガン行きましょう
アリコ、アフラックという米金融資本が出席していたのである。
 この「米側の面談要請への民営化準備室による対応状況 平成17年(2005)10月14日現在」という資料から読み解けるのは、米国側出席者が、USTR (米国通商代表部)、ACCJ(在日米国商工会議所)、ACLI(米生命保険協会)の他に、フェデラルエクスプレス、ユーピーエス・ジャパン、ティーエヌティーエクスプレス、アリコジャパン、アフラックという宅配、保険などの米国民間企業であることだ

上記の資料では協議の回数は18回になっているが、城内みのる議員が竹中大臣などに質問したのが2005年6月7日なので、最後の7月13日は「17回」にカウントされない。17回のうち、米通商代表部・米大使館との協議は10回、米民間企業・団体との協議は7回となっている。
涎が見えるようですね
鳩山総務相、「ゼロ円」譲渡のメルパルク事業を調査へ 衆院委、竹中氏へ出席要請
さて お茶を濁して逃げきれるかな?w




そして 今日の本命はこっち

親の因果がこの子に報い  漆間巌 と その周辺部

黄昏て“爺放談”:政権交代!!
漆間巌官房副長官(生年月日:昭和20年4月19日)
東大法学部卒、警察庁入庁
防衛庁陸幕調査部調査第2課調査別室長(昭和62年2月6日〜平成元年8月17日)
つまり昭和20年生まれの氏だから41歳〜43歳までの3年間その役職にいた。

で、防衛庁陸幕調査部調査第2課調査別室長なんですけど・・・・・・

問題は、ここ“第2課調査別室”いわゆる“別室”というなんとなくフィクションぽい話なんですけど、
これは防衛庁長官の、海軍主計の経歴のある中曽根康弘元内閣総理大臣が在任中に設置提唱していた国家諜報組織。
つまり、早い話が米国中央情報局“CIA”のような、政府が殺人工作まで容認しているかどうかはともかく、いわゆる「インテリジェンス組織」と言われている。

漆間巌官房副長官「これまでの慣例により国会出席は拒否する」
と、その直前まで参議院予算委員会の呼び出しを拒み続けてきたが・・・・・
が、である。参議院予算委員会理事会の強力な要請で拒みつづけることができずその本性を曝す羽目になった。
“参議院予算委員会”つまり形式的であろうがなかろうが「国民の代表」という、まさにその究極の“現場”である。それを・・・・・
なんで俺が出なきゃあならんのだ!!
今まで出たやつがおるのか!!そんな慣例があったか!!???」



世に倦む日日 戦前型警察国家の謀略官僚人脈 - 漆間巌、大林宏、田母神俊雄
時に猛烈に素晴らしい内容を記す世に倦む日日様らしい 強烈な記事。
大量引用になりますが お許し願います
やっぱり 世に倦む日日 様 や ネットゲリラ 様 が本気で調べて書いたりしたら
俺なんか足元にも及ばない 全然に勝てないなぁ
ちょっと悔しいけど 流石です 本当に。
この漆間巌について、人物の詳細情報がネットに出て物議が醸されている。国民が注視する中で飄々とシラを切る不敵な面構えを見て、これは並の官僚ではないなと誰もが推測するけれど、やはり経歴が不気味であり、それを見ると、いわゆる霞ヶ関の官僚の一般的な範疇の人物ではなく、諜報と謀略の工作畑を一貫して歩いてきた恐るべき諜報官僚の実像が鮮明に浮かび上がる。

単なる警察官僚ではない。もっと自衛隊に近く、警察官と言うよりもグロテスクな軍務官の実体である。経歴はこうなっている。1969年警察庁に入庁、1980年在ソ連日本大使館の一等書記官、1987年防衛庁陸幕調査部調査第2課調査別室長、1989年奈良県警本部長、2001年警察庁警備局長、2004年警察庁長官。産経新聞に警察庁長官を退官した後の2007年に寄せた記事があり、これは言わば日経の「私の履歴書」の右翼方面版のような回顧録のコラムだが、そこに警察庁に入庁した漆間巌がモスクワの日本大使館に赴任した当時の経緯が書かれている。漆間巌は警察庁が初めて送り込んだソ連駐在官であり、この男は大学でロシア語を学んでいた。漆間巌が何の目的で警察庁からソ連の日本大使館に派遣されたのか、後の経歴を見るだけでそれを想像するのに難くない。

スパイだったのだ。諜報工作のためにソ連に潜入した工作員だったのだ。ここ数日の新聞報道には、漆間巌の警察官僚としての経歴が賑々しく紹介されているが、防衛庁陸幕調査部第2課に所属していた過去について触れている記事はない。昔で言えば、陸軍参謀本部謀略課である。要するに漆間巌は、(憲法9条下の戦後日本では消滅したはずの)「特務機関」の生粋のエリートであり、その組織の最高幹部に登りつめた人間だった言うことができる。


この漆間巌と非常によく似た経歴の人間が検察の最高幹部の中にいる。東京高検検事長の大林宏である。先週の3/6だったが、民放のテレビニュースの中で、小沢一郎本人の事情聴取を検察が検討しているという情報が流れ、その検討メンバーの報道が、地検特捜部長と高検検事長と検事総長の3人を挙げていた。それを聞いて、私はオヤと思ったのである。東京高検検事長は確かに検察のNo.2だが、わざわざ報道でそこまで言う必要があるかなと不審に感じたのだ。そこで調べてみた。
そっちでしたか! 検察庁の中を調べるべきだとは思っていたのですが。

調べてみて愕然とした。今度の西松事件の捜査と小沢秘書逮捕の一件は、官邸の漆間巌と検察の大林宏の二人の連携作業なのではないか。その疑念を現在は濃くしている。

果たして、大林宏の経歴は次のようになっている。1970年司法修習生、法務省刑事局、(時期は明確でないが)在中華人民共和国日本大使館一等書記官、1994年法務総合研究所教官、 1996年札幌地検次席検事、 1996年東京高検検事、1997年法務大臣官房審議官、1999年最高検検事、2002年法務省大臣官房長、2004年法務省刑事局長、2006年法務事務次官、2008年東京高検検事長。

検察の組織の序列では、
1.検事総長、
2.東京高検検事長、
3.大阪高検検事長、
4.最高検次長、
5.法務省事務次官
となっていて、法務省の事務次官などより東京高検の検事長がずっと上であり、通常、東京高検検事長が検事総長に就任する。

漆間巌は国家公務員上級職から警察官僚、大林宏は司法試験に合格して検察官僚と出身に若干の違いはあるが、二人の歩んだ人生と職業のコースはよく似ている。


この先が恐ろしい
今のネット規制と表現の自由を弾圧する者達の中枢が 此処で白日の下に晒される

大林宏の最初の職歴である「在中華人民共和国日本大使館一等書記官」、これは一体何だったのか。その真相を探る前に、まずわれわれが大林宏の名前を聞いて思い出すのは、3年前のあの共謀罪騒動の一件である。2006年の春、共謀罪を新設する組織犯罪処罰法の改正案が国会で審議された経緯は誰でもよく覚えている。


その国会審議で、政府答弁の責任者として立ち、野党議員を相手に共謀罪導入の正当性を主張したのが法務省刑事局長の大林宏だった

その詳細はあらためて述べるまでもない。私が注目させられたのは、ネットの検索エンジンから出てきた一個の情報の切れ端で、そこには驚愕する内容が記されている。
この大林宏は、在中国一等書記官だった若き日に、何とあの北京から帰国した伊藤律を尋問していたのだ。そこには伊藤律の回想録が引用されて以下の証言がある。「大林は威圧的で、時には旧特高式の睨みをきかせ、時には日本料理を食べないかとか、日本のえらい医師に私の病気をみさせようとか硬軟両方の手を使う。少しでも多く喋らせようとの魂胆がありありだ。帰国後に判明したのだが、大林は法務省刑事局の幹部検察官で、当時『外務省出仕』となっていたのである。つまり本物の公安検察官だったのだ」。

大林宏は、法務省刑事局から何かの怪しげな目的で中国の日本大使館に赴任し、帰国した伊藤律の取調を担当していた。大林宏が単なる法務官僚ではない真相がよく分かる。この男は、漆間巌と同じく、(現憲法下の戦後日本では消滅させられたはずの)「内務省」の「特高」であり、イデオロギー関係の任務すなわち思想警察の国策実務を担当する人生を歩んできた人間だ。日本の「思想警察」の長なのである。


そして話は 漆間巌 大林宏 安倍晋三 に繋がる
漆間巌が警察庁警備局長のときの2001年12月、東シナ海不審船事件の処理で安倍晋三(当時の政務の官房副長官)に気に入られ、安倍晋三の政治力で警察庁長官に出世したと言われている。これは事実だろう。実は、この漆間巌と非常によく似た経歴の人間が検察の最高幹部の中にいる。東京高検検事長の大林宏である。

この大林宏は1947年生まれの61歳。漆間巌は1945年生まれの63歳。年齢がとても近い。年齢が近く、二人に共通するのは、全共闘闘争の時代に学生生活を送っていることである。団塊の世代だ。ほぼ同じ世代で同じ学生時代の経験を持っている政治家に、1944年生まれの町村信孝や1943年生まれの中山成彬がいる。どちらも強烈な反共イデオロギーの闘士である点は同じで、生い立ちや学生時代の経験が政治思想に色濃く影響を及ぼしていることが推察される。



この団塊の世代で、反日本国憲法のイデオロギー的国策実務に従事して権力の階梯を登りつめた人間がもう一人いる。1948年生まれで61歳の田母神俊雄である。この男も安倍晋三に引き立てられ、航空自衛隊の幕僚長という最高権力者の立場だった。

漆間巌、大林宏、田母神俊雄。警察と検察と軍(自衛隊)の頂点の人間たち。こうして見ると、現在の日本がどういう国であるかがよく分かる。

この現在の日本国と日本国憲法がどのような関係であるかがよく分かる。今の日本は、外形は違うが中身は戦前の大日本帝国と同じになっていて、過激な右翼のイデオロギーを内面化した人格が権力機構の頂点に立ち、彼らの理想と目標に従って統治が行われている国家である。そう言わざるを得ず、その恐怖の事実に震え上がらざるを得ない。こうしてネットで自由に言論できているのが不思議に感じられるほどだ。


まぁ 案の定 強烈な検閲へ入ったけどねwwwwwwwwwwwwwwwwwww
もっとも尻尾を出した とも言えるけどさwwwwwwwwwwwwwwwwww
「ダウンロード違法化」「検索キャッシュ合法化」盛り込んだ著作権法改正案が閣議決定 - ITmedia News

安易なネットウヨが どれだけ馬鹿な事か
この記事で完全に白日の下に晒された事となる。
小沢への検察庁の攻撃を安易に認める事が どれほどに危険な事か
ここに至ってすら それでも分からないままに政治を語る者達は
あからさまに 白痴 と名指しされても仕方が無いだろう。


そして話は 今一度 漆間巌 に戻る

http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/266.html
《漆間氏は大韓航空爆破事件犯人の教育係李恩恵=田口八重子を割り出した人物 》
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1232100247/301-400
2009 年 2 月 16 日
この記事 色々と眺めた後で そして今一度に眺め直すと
見た目以上に とんでもない告発の内容かもしれない


309 :三頭身 ◆topiKRzDeQ :2009/02/04(水) 11:41:55 ID:ut3Wl7hK
542 名前:可愛い奥様 メェル:sage 投稿日:2008/11/02(日) 01:59:47 ID:1p3BY8fx0
麻生内閣
官界最高峰といわれる官房副長官に
元警察庁長官の漆間巌をもってきた

このポストに警察を持ってきたのは32年ぶり

ソ連・北朝鮮関係に明るく、また宮内庁に独自のルートを持つ
皇室典範改正阻止に「暗躍」したのは知る人ぞ知る


綜合警備保障の設立が1965年
この年 東北の港町である事件があった。
被害者は私の母
加害者は日通職員
そのなかに 公安の潜入捜査官であったピアノ弾きの父親がいた。
この事件のせいで警察庁長官の地位に就けなかったといわれる。

このとき 日通側弁護士だったのが 後の日弁連会長にしてオウムの破産管財人 阿部三郎
この事件をきっかけとして日通の顧問弁護士として取り立てられ 出世の階段を昇る。
主犯は後に指定暴力団組長となり 権勢を振るった。

日通1965年(昭和40年)
- 警備輸送部門が発足。日通学園・流通経済大学開校

現在の宮城県知事も村井という。

内閣情報調査室
http://musume80.exblog.jp/1939904/

初代の室長は村井順。
内務省出身の警察官僚。
後に官を退いた後に、
大手警備会社「綜合警備保障」を設立した人物。

村井は戦時中は上海に駐在し、
上海興亜院で諜報工作活動に従事していた。
彼は、そこで多くの現地の特別機関と接触した。

調査室の設立と共に
村井は旧軍の諜報関係者を糾合し、
CIA型の巨大情報機関にまで成長させようと構想していた。
官房長官の緒方竹虎も情報機関の必要性を常々唱えており、
この両者は二人三脚の関係にあった。

ところが1953年、村井は突如失脚する。
欧州出張旅行中に公金横領のスキャンダルが浮上し、
これを嫌った吉田首相が彼を左遷したのである。


上海興亜院で諜報工作活動とは? 
影佐機関と接触があったということですね。

綜合警備保障
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B6%9C%E5%90%88%E8%AD%A6%E5%82%99%E4%BF%9D%E9%9A%9C

転載「サイバッチ」内閣情報調査室経済分析官の正体が判明!!
投稿者 倉田佳典 日時 2002 年 1 月 21 日 19:07:04:
http://www.asyura.com/sora/nihon1/msg/3.html
http://www.emaga.com/bn/?2002010072897252015342.cybazzi

村井順のその意味は、やがて旅券の申請で判った。
 それに書かれた旅行目的は、世界的宗教団体の大会に出席するという理由だった。
たしかに、村井順はMOA[注.4]の会員である

MOAとは世界救世教 大本系 美術館で有名
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E6%95%91%E4%B8%96%E6%95%99
絵画を使ったマネロンか? 後に創価も真似る ノウハウ教えられたかな?

http://banners.freett.com/scripts/pop.asp?no=26655&FreettContentUrl=http%3A%2F%2Fpage.freett.com%2Fsokagakkai_komei%2Fkatsudou%2Fbougai_hirasawa02.html&w=1280&bgt=DefBG1
15億円消えたルノワール疑惑捜査で…“池田大作名誉会長にパトカーつけろ”
 ↑
漆間謀略一家
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/379.html
−−警察にどんなイメージを

 漆間 物心ついたらおやじが署長で、官舎住まいでした。警察に興味をもちました。10歳上の兄が、警察庁に入っていまして、昭和39年ごろ、捜査2課長として宮城にいたところに、遊びに行ったことがあります。そのとき、捜査員が家に上がり込んで、別の部屋で、捜査の検討をしていたのが、実におもしろそうで。刑事にひかれましたね。(加藤達也)


上記は漆間巌の証言ですから確かでしょう。
昭和39年ごろといえば1964年 
事件が1965年だと思います。
薄っすらと記憶が残っています。理解はできませんでしたが。
父か兄は確実に宮城にいた。
 ↓
Re: 黒い手帖と集団ストーカーの考察 2009 年 3 月 07 日
http://www.asyura2.com/08/cult6/msg/215.html
うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
此処に繋がるとは思わなかった!!!!!!!!!!!!!!!!
なるほど!!!!!!!
そこの人は自衛隊あがりだから あれだけ肝が座っているので ああいう大胆な行動もできるのね

今一度 漆間巌クンの華麗なる経歴を記すと

漆間巌クンの華麗なる経歴
昭和44年6月 東京大学法学部卒業
     7月 警察庁入庁
55年  3月 在ソ連邦日本国大使館 一等書記官
62年  2月 防衛庁陸幕調査部調査第2課調査別室長
16年  8月 警察庁長官
19年  8月 警察庁顧問
20年  3月 財団法人交通事故総合分析センター理事長
     9月 内閣官房副長官(麻生内閣)
そして
 ↓↓↓↓↓
2007/06/09 (土) 陸幕二部別室 阿久根時事報 鹿児島県阿久根市 竹原信一市長

 私が自衛隊に居た頃、何をやっているのかわからない所として聞いていたのが「陸幕二部別室」という名前だった。当時は「軍隊だから秘密組織があってもおかしくはない」という程度だった。

 「自衛隊中央病院の上の階に、多くの精神状態がおかしくなった高級幹部が入院している」という事を私に話した人も、精神面の治療でその病院に入院させられた事を知り、自衛隊の闇の部分をなんとなく感じていた。

 退官後、自衛隊で心理戦の専門教育を受けたという人物から、「自衛隊には戦前から『ある金持ち組織』のためにあらゆる工作をおこなう所がある。」という話を聞いた。その人物の祖父は特別な組織の教官をやっていたという。また、最近では人の前頭葉の一部を破壊して廃人にする方法に変わり、カテーテルを使って脳のごく一部を破壊して人格を変える技術が使われているとも語った。 その後、彼は施設の入所者を虐待したということで警察に逮捕されたという報道があった。 

 報道で国会議員達の発言を聞いたり、市議会議員をしていて実感するのは政治家の間抜けぶりと、役人組織の悪かしこさだ。こんな状態で政治や行政がまともに機能すると考える方がどうかしている。世間はバカや欲深人間ばかりではない。あまりにもおかしなこの状態が続いている事こそ奇跡的でさえある。

 この馬鹿げた状態が偶然に続いてきたとは考えられない。大きな強い闇の力が働いていると考えるべきだ。日本を動かしてきた極悪秘密組織の正体が姿を現してきている。
私は、例の『ある金持ち組織』は天皇家や吉田、岸、児玉というメンバーを含んでいると考えている

・・こう繋がるとは・・・・・・・
凄すぎて 流石に どう書き続ければ良いのやら 言葉が出ない


とりあえず その昔に 漆間巌(うるま・いわお)を含めた広域暴力団桜田組と
真っ向勝負し続けた人のブログを できる限りリンクしておくべきかと思った


漆間“裏ガネ”兄弟 2005年9月29日 (木)
 漆間“裏ガネ”兄弟にも取材すべく、まず英治氏が住む超高級マンション(東京都世田谷区)を訪ねた。ちなみに、隣人は國松孝次(くにまつ・たかじ)元警察庁長官である。

 筆者がインターホンで取材趣旨を伝えると、妻が「主人は入院しています。そういう話は聞きたくありません」と答えた。いくら元キャリアとはいえ、その生涯賃金で購入できるはずがない超高級マンションに住みながら、説明責任を回避することは許されないと思ったので、裏帳簿のコピーと「これらの記載事実に間違いはございませんか?」などと尋ねる質問状を置いてきた。

 翌日、英治氏から筆者の自宅の留守番電話にメッセージが入っていた。

「漆間と申しますが。ご質問があるということなんで、電話したんですけども。今、入院中ですから、こちらにはそちらから(電話を)かけられませんので、また改めて電話します」

 しかし、英治氏から2度と電話はなく、こちらから何度も英治氏宅へ電話したが、留守番電話が対応するばかりだった。

 漆間巌警察庁長官には、警察庁広報室を通じ、「愛知県警察本部長時代、裏帳簿に英治氏に関する記載があると知っていたか、予想していましたか」と質問した。後刻、広報室から「お尋ねのような記載があったとは承知しておりません」と回答があった。

 また、広報室は「ご指摘の愛知県警察における裏帳簿とされるものについては、報道された平成8年当時、相当以前のものであり、愛知県警察において確認のしようがなかったものと承知しております」ともしている。

 しかし、これが真っ赤なウソであることは、記事を改めて検証していく。
【宮崎学】 元警察庁長官漆間巌が内閣官房副長官になったわけ 2009年01月20日
麻生内閣の内閣官房副長官に漆間巌(うるまいわお)がなった。
警察庁出身としては川島廣守以来32年ぶりとなる内閣官房副長官(事務担当)なんですね。
(兄の漆間英治は元中部管区警察局長 1958年入庁)
これにはいろんな意味があるだろうと。
ちょうど、その時に旧防衛庁の守屋事件というのが起こる。
警察というのは(国家権力としての)暴力を独占しておきたいという欲求が強い官庁なんです。
ところが物理的な暴力というのは、圧倒的に自衛隊というのが強いわけでありますが、
自衛隊の人事を握っていたいという欲求を持っていてですね、
そういうところで(国策捜査としての)守屋事件というのが出てくるし、
政治がいまのような流れになってくると
(麻生内閣の支持率凋落・選挙予想で民主党の圧勝)、
西松建設事件のようにいままで眠っていた事件をポコッと起こして、
受け取っていたかどうかはわからないですが、小沢民主党党首の名前を出す。

情報操作というのは官邸の仕事の中心となりますから、
そこに警察官僚が座ったと云うことの意味はね非常に微妙な意味合いをもってくる

どちらにしても、小さな政府大きな政府という論争があったわけですけども、官庁で増員に次ぐ増員を繰り返していて、一向に職員が減らないのは警察だけなんですね。しかしながら犯罪の検挙率というのはやっと30%に達するという程度なんですね。

単行本「報道されない警察とマスコミの腐敗 映画『ポチの告白』が暴いたもの」(インシデンツ)発売 2009年2月22日 (日)
映画「ポチの告白」オフィシャルサイト



裏ガネが通達により上納されていた! 2005年9月30日 (金)
 愛知県警総務部会計課を取材すると、「相当以前のことであり、説明のしようがありません」と逃げるばかりだった。
上に厚く、下に薄く 2005年10月 4日 (火)
 こうして裏ガネで弔われたり、祝福されたりして、はたして成仏できるのか、幸せになれるのかと疑問を持てば、警察官やその家族は務まらないのかもしれない。
「捜査費」で宴会は年間1億円以上! 2005年9月12日 (月)
吉田正弘元愛知県警本部長は「捜査費」で宴会を認める 2005年9月10日 (土)
漆間巌警察庁長官が「捜査費」で宴会を開いていた! 2005年9月 9日 (金)
警察庁キャリアらも不正経理を認める 2005年10月 5日 (水)




身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(1) 茶封筒 2005年9月 9日 (金)
身をすててこそ浮かぶ瀬もあれ(2) 抜き取り 2005年9月14日 (水)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(3) カネのなる木 2005年9月15日 (木)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(4) 周到な工作 2005年9月20日 (火)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(5) タクシー代と手切れ金 2005年9月22日 (木)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(6) 決別 2005年9月28日 (水)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(7) 匿名告発 2005年10月 1日 (土)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(8) 出るか引くか 2005年10月 3日 (月)
 2001年4月に、機動隊員に支給されるべき旅費が、全部裏ガネとなって、警視庁警備第1課にプールされといると、匿名で告発して以来、私には、さまざまなことが起きた。

「上司に『おまえ、大内と連絡取り合ってるようだが』と、それとなく注意されたよ。おまえの携帯、発信記録取られてるぞ。もう、携帯からおれに電話しないでくれ」

 と、昔の同僚から電話があった。

「最近どう? 就職活動、うまくいってる? 一度、本部の『人材情報センター』(警務部に属し、幹部の天下り先など、最就職先の発掘やあっせんをする部署)に行ってみれば? 『ぜひ相談にのりたい』って言ってたよ」

 これも、昔の同僚からの電話。

「悪いけど、もう、店に来ないでください。あなたが出入りしていると、警視庁の人たちが来られないらしいんです」

 これは、仲間とよく行ったスナックのママからの電話。
雑誌の匿名の告発でさえ この有様だ
ネットを規制したい連中が ブログの中の者の首根っこを押さえている事など 朝飯前だろうね
で その先で別件逮捕をしたくてしたくてしたくて仕方が無いんだろうなぁ
という事が想像できないのならば
幸せな人なんだろうなぁ としか思えないんだけどね

身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(9) ライフワーク 2005年10月 6日 (木)
生意気な言い方だが、警察組織の実態を、社会と警察官自身に知ってもらうこと、そして会計検査院の尻をたたくことのために、私は身を捨てたのだ。

 しかし、結果は惨憺たるものだった。

 審査要求は、私が、その当事者たる資格(その会計処理による直接の被害者であること)がないということで、門前払いされた。記者会見は、記者50名、テレビカメラ3台と、盛況ではあったが、実際の報道は、ほとんどなかった。やはり、大手メディアは、警察を敵に回すことを恐れたのだろう。
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(10) 無力な会計検査院 2005年10月11日 (火)
会計検査院も、用意周到な警察の前には、まったく無力だった。

 思えば、会計検査院が、毎年秋に内閣に提出する「検査報告書」で、過去、警察の裏ガネに関する記述は皆無だ。これまでに何度も、全国各地で内部告発があったにもかかわらずである。
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(11) 政治家よ、おまえもか 2005年10月16日 (日)
枝野幸男 じゃ 無理だww
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(12) 平沢勝栄衆議院議員 2005年10月24日 (月)
うわ・・・ 平沢勝栄 これは酷いな・・・・
TVタックルなんざ インチキしかない罠

身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(13) 初成果 2005年10月31日 (月)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(14) 内部告発者の意地 2005年11月 5日 (土)
「ジャーナリスト」などと冠して仕事をしていても、警察の壁は厚く、内部告発で、多くの警察時代の友人を失ったこともあって、なかなか情報は入らない。

「大内? あれはメチャクチャな人間ですよ」

 と関係者に吹聴する、警視庁のネガティブキャンペーンも続いていた。

 一度著書を出版しても、次々に執筆依頼が来るはずもなく、1つだけあった「警察官は手当も福利厚生もおいしいぞ」という内容の文庫本の企画も、途中でポシャった。私の文字での仕事は、独自に入手した資料を、細々と『フライデー』で告発するぐらいだった。

 講演やコメントなどは、収入も、たかが知れている。私には、警視庁での自分の年収900万円という金額が、途方もない数字に思えた。
俺も 年間の手取りは200万にも届かないけど
それなりに 此処で頑張るだけ


警察庁記者クラブ事件(6) 警察庁長官は記者会見を開いていなかった!? 2005年11月 6日 (日)
国(警察庁)と警察庁記者クラブ幹事社3社(産業経済新聞社〈産経新聞〉、テレビ朝日、日本経済新聞社=当時)の主張は書面で提出されていた。そのなかで、まず驚かされたのが、「警察庁長官は定例の記者会見を行っていない」というもの。「警察庁長官は警察庁記者クラブに所属する記者に対し、懇談する機会を設けている」そうだ。これは国と幹事社3社が異口同音に主張している。

「記者会見」と「懇談」で比べれば、前者のほうがより公式かつオープンな行事と考えられる。「記者会見」と称しながら、特定の記者だけしか出席できなかったり、特定の記者が排除されたりしていて

公人が記者会見から自分に批判的なメディアや記者を排除していったら、どうなるか。記者会見には、公人にとり、都合がいい質問しかしない記者ばかりが残る。これでは、国民の「知る権利」にこたえられないばかりか、それが侵害されているといえる。

 漆間巌警察庁長官が自らの記者会見へ舩川輝樹『週刊現代』副編集長と筆者を出席させたくない理由は、1つしかない。愛知県警察本部長時代(1996年8月20日〜1999年1月8日)、自分が直接関与した不正経理(既報〈漆間巌警察庁長官が「捜査費」で宴会を開いていた!〉〈漆間“裏ガネ”兄弟〉参照)につき、質問されたくないからである。

 従前、警察庁は公の場で、「警察庁長官の記者会見」と明言してきた。

 ちょっと寄り道になるが、佐藤英彦警察庁刑事局長(当時 ・2002年8月2日から2004年8月13日まで、警察庁長官)が力説する「努力」とは「警察から天下りを受け入れること」だ。バブル経済以降、警察は企業を商法違反(総会屋への利益供与)で取り締まる一方、OBを総務部門へ受け入れさせるという、それこそ総会屋まがいの行為をくり返してきた。

 1996年夏、元専務らが商法違反で大阪府警察本部に逮捕された高島屋(大阪府大阪市)では、直後に「法務対策室」なる部署を新設し、東京と大阪で2名ずつの警察OBを迎え入れた。本社がない、つまり総会屋が来るとも思えない東京でも天下りを受け入れさせたのは、ひとえに警察のアメとムチの威力である。

 舩川副編集長と筆者が調べてみると、警察庁記者クラブ幹事社3社は常に「警察庁長官が定例記者会見を開いた」と報道しており、「警察庁長官が記者らと懇談した」と報道しているものは皆無だった。

 これについて、産業経済新聞社とテレビ朝日の記者は「陳述書」で、以下のとおり弁明している(日本経済新聞社記者の「陳述書」では、特に触れられていない)。

《このような懇談について、紙面では「会見では」と書く場合もありますが、これは、読者にわかりやすく伝えるための方便にすぎません》(大塚創造産業経済新聞社記者)

《テレビなどで報道する際に「会見で述べた」などと表現しているのは、視聴者に分かりやすく伝えるための便宜上の措置です》(大野公二テレビ朝日記者)

 読者や視聴者もずいぶんなめられたものである。

しかし、この手の記者なりメディアなりが
読者や視聴者から見捨てられる日はそれほど遠くないと断言できる。
 
この記事から3年以上が過ぎた今だけど
まだまだ 見たいと思う現実しか見ない者には 事欠かないようで

誠天調書 2009年03月11日 中段
 →2002年まで産経新聞記者らしい 花岡信昭メールマガジン695号 2009/3/9
        iイ彡 _=三三三f           ヽ
        !イ 彡彡´_ -_=={    二三三ニニニニヽ
       fイ 彡彡ィ 彡イ/    ィ_‐- 、   ̄ ̄ ヽ     し  ま
       f彡イ彡彡ィ/     f _ ̄ ヾユ  fヱ‐ォ     て  る
       f/ミヽ======<|-'いシ lr=〈fラ/ !フ    い  で
       イイレ、´彡f        ヽ 二 _rソ  弋_ { .リ    な  成
       fノ /) 彡!               ィ     ノ ̄l      .い   長
       トヾ__ら 'イf     u    /_ヽ,,テtt,仏  !     :
       |l|ヽ ー  '/          rfイf〃イ川トリ /      .:
       r!lト、{'ー‐    ヽ      ´    ヾミ、  /       :
      / \ゞ    ヽ   ヽ               ヽ /
      ./    \    \   ヽ          /
   /〈     \                 ノ
-‐ ´ ヽ ヽ       \\     \        人


ついでに寄り道
井上雄彦・最後のマンガ展 重版 〈熊本版〉 - 酔拳の王 だんげの方


警察庁記者クラブ事件(7) どう考えても「懇談」ではなく「記者会見」 2005年11月 7日 (月)

「語るに落ちる」とは、まさにこのことである。大塚記者が説明していることこそ、世間一般で「記者会見」といわれるものだ。「カメラや録音は入りません」などというのは、警察庁記者クラブが警察庁に遠慮しすぎて、というより報道機関としての使命を放棄して、「不遜な態度が撮影されたり、失言が録音されたりしたら、困る」という警察庁長官の公人にあるまじき身勝手さを許しているだけである。


 大野記者がいくら「懇談オフレコ」「懇談オフレコ」「懇談オフレコ」と連呼しても、実態は「記者会見」以外の何ものでもない。しかも、過去、テレビ朝日も含むテレビ局各社は、「警察庁長官が記者会見を開いても、テレビカメラで撮影できないのであれば、『絵』が放映できない。善処してほしい」と警察庁に要望していたはずだ。

 ここまでして、無理やり「記者会見」を「懇談」へすり替えようとしているのも、警察庁長官が「記者会見」を開いているのであれば、そこへ舩川輝樹『週刊現代』副編集長と筆者が出席できないように理由づけることが、はなはだ困難だと自認しているからである。

 それにしても、このような「陳述書」を平気で法廷へ提出してくる「記者」というのは、ふだん、いかなる取材・報道をしているのか、深く憂慮せざるをえない。
全く同じことが 繰り返されている。
高位の公人が 極めて公的関連に値する発言を 思うがままに操作可能な状態を許し続ける者が
「報道」を語ってもなぁ でしかない訳でww
自分の無能の言い訳は
上司に対しは通じても 世間一般には通じないんだけど
どんだけ楽園に暮らしていたかを自覚できない者には 分からないんだろうなぁ

警察庁記者クラブ事件(8) 国の傲慢極まりない主張 2005年11月 7日 (月)
本件懇談会(記者会見)は、漆間巌警察庁長官の法的義務に基づいて行われているものではなく、同長官が、国家公安委員会の開催状況を迅速かつ正確に国民に伝えるという観点から、債務者(警察庁)記者クラブに所属する記者らに対する便宜供与として行っているものである
うわ・・・ なにこの 傲慢な言い方は

 記者会見が警察庁記者クラブに対する「便宜供与」ならば、国民への情報提供も「便宜供与」である。「国民主権」も「民主主義」もない発想であり、欧米で政治家や官僚が同様なことを言えば、報道機関や国民が許さず、発言者は辞任へ追い込まれるはずだ。


 いやしくも「報道機関」を名乗るのであれば、真っ先に、「本件懇談会(記者会見)は、(警察庁)記者クラブに所属する記者らに対する便宜供与」という国の主張に反論しなければならない。
にもかかわらず、自分たちが警察庁長官から気に入られ、そのおかげで仕事ができると、ひたすら誇示するようなもの言いは、警察庁記者クラブが「報道機関」ではなく、「警察庁お抱えの広告代理店」であることを如実に示している。


「警察庁記者クラブ」=「警察庁お抱えの広告代理店」は、国民へ真実を伝えることより、警察庁が流布させたい情報を伝えることに終始している。それが、国民の「知る権利」を侵害するばかりか、時には重大な人権侵害も引き起こす。
国策捜査はおろか 思想統制まで始めようとしてますからね
もう 同情の余地は 欠片もありませんね



身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(27) 愛媛県警・2人の内部告発者T 2006年4月18日 (火)

身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(15) 道警追及T 2005年11月17日 (木)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(16) 道警追及U 2005年11月25日 (金)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(17) 道警追及V 2005年12月 3日 (土)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(18) 道警追及W 2005年12月12日 (月)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(19) 道警追及X 2005年12月22日 (木)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(20) 道警追及Y 2006年1月 8日 (日)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(21) 道警追及Z 2006年1月19日 (木)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(22) 道警追及[ 2006年1月31日 (火)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(23) 道警追及\ 2006年2月19日 (日)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(24) 道警追及] 2006年2月25日 (土)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(25) 道警追及]T 2006年3月 3日 (金)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(26) 道警追及]U 2006年3月14日 (火)

( 以上 情報リンク元は ネットゲリラ 様より )

そして 突然に これが起きる
 ↓
「ダウンロード違法化」「検索キャッシュ合法化」盛り込んだ著作権法改正案が閣議決定 - ITmedia News
この法律の目的の一つが旧態依然の産業構造の保護(広域暴力団桜田組のシノギを含めて)なのに
その判断すら誤る閣議決定かぁ
刑事罰が無くても 民事訴訟の乱発への法的根拠を与え
旧態依然の産業を温存させてしまう事に賛成を示す麻生政権と自民党は
更にネット経由の支持層を失うのね
この攻勢の好機に アホだね

というか 
このタイミングで コレが閣議決定される段階で
ネットの一部の論調が邪魔で邪魔で仕方が無い連中とは
何処の誰なのかなぁwwwwwwwwwwwwwwwww

なんて妄想をする俺が きっとキチガイなのでしょうねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

いやいや 普段は全く荒れない誠天調書のコメント欄が 西松ブーメラン以降は 荒れる荒れるwwwww
わざわざネットウヨが反論しにくい賛同しやすい記事と一緒に記事をうpしてるのに
なのに荒れる荒れるw
まさに釣堀状態なので 非常に非常に分かりやすいので 大変に面白い
けれども それじゃ逆効果ですよ?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
工作員だか 工作員化しているのに自覚できない人達だか まぁ どっちでも良いんですが
もっと頑張れw気持ちの問題だ積極的にポジティブにもっと頑張ってみろよ!がんばれがんばれできるできる絶対できるがんばれもっとやれるって!! もう少し頑張ればいいじゃん! 君なら出来る!そう思って続けてきたものを、あきらめちゃうの!!?? できる!できるよ!!もっと頑張ろうよ! やればできる!頑張ったら絶対日本変わるよ!

まぁ ただ 米が日に数十を超える位に荒れたら
シーサーさんに悪いので 承認制を一時的に導入も考えないとね

大手レコード会社はいずれ降伏する, しかし2011年までは悪あがきする
割れ厨が減ったら本当に売り上げは伸びるのか?:アルファルファモザイク
( 以上 情報リンク元は TBN 様より )

無断配信コンテンツのダウンロードは違法に - 著作権法改正案を閣議決定
さぁて 一気に進めやがるかなぁ?wwwwwwwwwwww
ネット騒然の著作権法改正案がHPで公開中 - 文部科学省
もう このタイミングで このネット規制が次々に出てくれば
誰が誰の口を塞ぎたいか バレバレじゃねーかwwwwwwwwwwww
別件逮捕や公的外郭団体による民事訴訟 による実力行使で脅して口を塞ぐってのは
特高の手法と何処が違うんでしょうか?wwwwwwwwwwwwwwwww


特高の末裔が 官僚機構の中枢に巣食っている、
この西松ブーメランが放たれた事で 却って白日の下に晒してしまったね
まさにブーメランwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
だから俺は 最初っから 少し焦りを感じてる って書いたんだけどね。

ネットを心の底から検閲したい者達が
こうして見ることができたのは 非常に非常に非常に大きいなぁ。


さて
西松ブーメランを悔やむのは
ブーメラン役のテロ組織“検察庁”か?
特高の末裔の連中か?
郵政強奪を目論んでいた連中か?
現職の総理大臣や閣僚か?
自民党か?
マスコミ新聞テレビ大手メディア と 広域暴力団桜田組 か?
それとも 民主党か?

政治統治の混乱の被害のツケを最後に結局は払わされる 一般民衆 でしょうか?


浅慮とは 外野から見ると 良く分かるもんだよね うん



まぁ こうなると 冗談抜きに 俺が更新できなくなる可能性も 考慮しないといけないかもね
だって
JASRACやら権利者団体が 大量訴訟に踏み切る為の法的道具にすぎない「ダウンロード違法化」が成立すれば
何故か その大量訴訟の中に 俺が含まれる可能性は極めて高くなるだろうからねぇwwwwwwwww
なんと素晴らしい恐怖政治が罷り通る国家へと変貌させるに 麻生政権は手を貸すのでしょうwwwwwww
それでもなお 今回の一連の検察庁の行動を賛美する人間が まぁ いるんでしょうねぇ

国家の中枢の人物や 国家公務員や それに付随する人間への公安調査は
ある程度の相互監査の意味合いもあり 一概に否定はできないけど
一般民衆の市井の中の人間へまで思想統制を要求しかねない統治機構のままに
苛烈な思想統制を可能とさせかねない法律を閣議決定するは 人の道に外れた行為でしかない。
このタイミングで 一斉にネットへの表現の自由に対し
急激な抑止力を展開させる官僚機構側の動きとなれば
どう考えたって まともに容認できる話ではない。
特高の思想統制と同然の動きを
この21世紀にもなって見ることになるとは思わなかったよ。
まさに 正気の沙汰ではないわな。


まぁ 更新が止まるのは良いけど 此処が飛ぶのはイヤなので
エクスポートはしてあるし
不測の事態が起きたらデータを別にアップするように 全くの第三者に頼んではあるし
その時は皆さん せめて爆笑してくださいね
爆笑して リンクしてくださいね
それだけでも 無能で無力な俺には過ぎた幸せですから


(  以上 情報リンク元は BRAINSTORM 様より )




角川、4月15日から「ハルヒ」をYouTubeで全話無料配信 -AV Watch
見事。実に徹底してる。これで第2期が狙い通り良い数字を取るなり、それなりのセールスを挙げるなりすれば、それこそネット配信はますます注目を集めるだろうし、是非ともそうなれば良いなぁ。
まぁあとは早いとこ第2期始めんかいという。

素晴らしい!! 角川の英断に対し 心からの賛美を送りたい。
勿論に営業的な利益の計算も入ってはいるだろうけど それを含めても
旧態依然のメディアの その愚かさが 更に鮮明になるなぁ。
ただ 個人的には ニコニコにも欲しい、ゆうつべとニコニコの収益構造的な違いがあるので 厳しいけど
みんなで観るアニメは本当に楽しいから。

・・・・つーか ニコニコが観たいなぁ

( 以上 情報リンク元は 神コップBloG 様より )


超映画批評『ヤッターマン』85点(100点満点中)
( 以上 情報リンク元は TBN 様より )


「これを乗り越えたら政権交代」石川知裕君と一致しました
 それにしても「出頭を求めた」という読売の表現は無礼千万。ほんとうにやめてください。また衆院本会議場前に張っていた記者の一部では「逮捕された」というトンでもない勘違いがあったようです。憲法50条「国会議員の不逮捕特権」くらい知っていてほしいものです。
国策捜査どころか思想統制まで始めるんだから
21世紀にもなって まさか こんな事を書かなくてはいけなくなるとは
馬鹿馬鹿しい限りだよね マジに。


初の衆院解散→第2回総選挙の選挙干渉に似ている
 ↓
第2回衆議院議員総選挙 - Wikipedia
この選挙では内務省(品川弥二郎内相・白根専一次官)による選挙干渉によって死者まで出したことで知られている

選挙干渉 - Wikipedia
まさしく内務省と特高が始めた悪しき歴史の汚点と全く同じように
ネットの日本語圏における 思想統制 表現の自由への干渉 などの政治警察活動を始めようとしている。

http://homepage2.nifty.com/seiyu/monthly9.html
戦前の警察は内務省の一機構として、政治的色彩と党派性の極めて濃い存在だった。
藩閥政治の時代はもとより、政党政治の時代にも、政権党に密着して露骨な選挙干渉を行うなど、
強い政治的影響力を行使した。
政友会、民政党の間で政権交代があると、田舎の警察署長の首までがすげ替えられた。
政党内閣崩壊後は、治安維持に名を借りた思想言論統制機関に堕し、国民怨嗟の府となった。


衆院選挙後ならばともかく
このタイミングでの閣議決定は あからさま過ぎる


司法ファシズムの原基
 明治初期から第二次世界大戦終結直後までの75年間にわたって,警察・地方行政・土木・選挙など内政全般を所管した中央官庁。1873年(明治6)に大久保利通らの強い要望によって「国内安寧保護の事務を管理する」ところとして設置された。自由民権運動の高揚につれて,言論・集会・結社の取り締まりを強化して政治警察的側面を強め,1883年,山県有朋が内務卿に就任,その官僚閥形成の拠点となった。1885年の内務省処務条例によって9局に整備され機構が固まり,1947年(昭和22)に占領軍の命により解体されるまで,天皇制官僚機構の中核として君臨した。したがって内務大臣は内閣の中心的地位を占め,地方行政・警察・神社・選挙・土木・衛生・都市計画・地理・出版・著作権・拓殖などに関する事務を管理し,北海道庁長官・府県知事を監督した。また内務省警保局・警視庁・府県警察部を中心に地方制度をその支配下におき,治安警察法,治安維持法など諸種の治安立法の運用を通じて言論・結社の取り締まり,選挙干渉・労働運動・農民運動など大衆運動の弾圧から,各家庭の大掃除,祝祭日の国旗掲揚の督励にいたるまで,国民生活の全般にわたって強力な統制を行った。


旧内務省の骨格というものが、現存するかどうかは別にして現在にも命脈を保っている「司法職」の「行政職」に対する圧倒的な指揮指導性については、過去の旧内務省の活動統制の残滓が踏襲的に機能しているように思われてならない。今日知られるキャリア官僚と呼ばれる存在が、国家権力の意思を体言する実働部分である理由も、個別の司法ファシズムを可能としている背景としてあり、平素は「法の下の平等」などと口にするノー天気な国民もしかしてその実態において、けして個々の国民に「法の下の平等」などなんら保証されているものではなく、巨大な官僚機構の「裁量の下の平等」なのだと痛感することになる。
まさに 今回の西松ブーメランによって この事実が白日の下に晒された事になる



( 以上 情報リンク元は 国会傍聴記・宮崎信行 様 より )






米1

114.158.178.178
p3178-ipngn501hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp
http://tokyoethno.blog22.fc2.com/blog-entry-285.html







ラベル:西松事件
posted by 誠 at 10:00| Comment(1) | TrackBack(1) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
小沢が検察を接待漬けにしてたってのは事実の様だし
小沢擁護の発言が検察OBから出てくるのも当然かと。
今回の捜査も、小沢関連の人事は全て外したと検察側からの証言もあるし
そういう事も取り上げないのは不公平ではないかと。

まぁ、ここが飛ぶ事はないんじゃないかなぁ。
心配せずとも
あんたみたいな電波、誰も相手にしないでしょうwww
Posted by at 2009年03月12日 08:21
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