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2009年05月20日

嘘を嘘と見抜かないままに情報を流通させても是とする ようなニュースサイトを
情報流通の遡上 として明示する気には なれない

昼休板:上杉隆が記者クラブに関する質問を民主主催の会見で鳩山氏にしたら、NHKがいきなり放映をやめてスタジオに戻した模様
318 :無党派さん:2009/05/18(月) 12:12:34 ID:FZbLc04L

今朝の文化放送「吉田照美のソコトコ」の番組の中で
フリー記者の上杉隆が暴露話を披露してた。

土曜日の鳩山新代表就任記者会見の場で、
席の最前列に座ってた上杉が、最初から質問の挙手をしてたにも拘わらず、
司会者がなかなか上杉を指名してくれなかったらしい。

それを目の前で見てた鳩山が、
「上杉君、君さっきからずっと手をあげていたよね。質問どうぞ!」と 
司会者に代わって 鳩山自らが上杉を指名してくれたのだそうだ。

で、上杉が質問始めたとたん、
何故かNHKのテレビ中継がそこで終わりになってしまった との事。w


インチキ・詐欺師集団 大手マスゴミはもういらない存在。
 ↓
誠天調書 2009年03月27日 政治を担う とは 苛烈で厳しい道
小沢代表から記者クラブ開放の言質をとった記者会見での質問


鳩山就任会見 報じられない「記者クラブ否定」発言 Net-IB|九州企業特報|データ・マックス 2009 年 5 月 19 日
http://www.asyura2.com/09/senkyo63/msg/573.html
鳩山就任会見 報じられない「記者クラブ否定」発言
小沢に続いて鳩山兄も 記者クラブの独占を否定してますが これまた全く報じられませんねw
特に小沢は ぶら下がりをも否定的。
記者会見の独占を否定 また ぶら下がりの特権も否定 なので
マスコミ新聞テレビ大手メディアが その喰い扶持の特権を奪われる事に対しては ねぇw
ということだよね





結果的に、民主党にとって最高の執行部体制になった。
私たちが少しのことでもいいので、まずできることをはじめよう。
この国策捜査、メディア操作の実態をひとりでも多くの人に、
広めていくことでもいい。
できることからはじめよう。


子供たちの将来のために、私たち一人一人が立ち上がらなければいけない。

( 以上 情報リンク元は Aobadai Life 様より )



ネイティブ・ツガリアン 最高裁が四億円かけて開発した「音声認識システム」 津軽弁に対応できず

お尻は水で洗え INAXがアメリカン・スタンダード買収
コメント
販売網がなければ、どんな優れた製品も売れないよ。
タイではアメリカン・スタンダード社の便器が、圧倒的なシェア持ってるので、
なかなか新規参入はむずかしい。

投稿 野次馬 | 2009/05/19 15:41


( 以上 情報リンク元は ネットゲリラ 様より )


:┏┓┗┛━┃╋で迷路作ろうぜ
( 以上 情報リンク元は 酔拳の王 だんげの方 様より )

エロ絵と描き手の性別
( 以上 情報リンク元は 神コップBloG 様より )


自動車業界はアニメを作るべき
そういう地道な営業 を 経費削減で利益を貪ってしまうから
今更に取り返しのつかない事になっているんだが
ちょっと位に広告費を突っ込んでも 一時的な回収で終わってしまい
かえって後続が厳しくなるスパイラルw

結局 地道な営業を続ける を してこなかったのに
今更に そういう無駄に見える先行投資をする体力余力や
そういう 知性や自己制御や持続する意志があるの?w

ただ おそらく番組内広告と同様に アニメの中に広告が紛れ込む可能性が 今後は極めて高い。
それが 極めて劣悪なアニメの制作現場環境の改善へ結び付方向性へのカネの流れに繋がるのならば
歓迎しない部分ではない。

けれども アニメなどにカネを流す場合
その製作をする者達をも含めた視聴や購買の裾野が広大無辺であるが故に
費用対効果が かつてのテレビに比べて かなり希薄になるのは避けられない、
ネットの日本語圏にカネを流し込んでの広告効果は その費用対効果が低い という事と同様に。

ただし それも
テレビの広告の費用対効果が激減 とネットの日本語圏の広告効果の技術の向上
によって その費用対効果の差が縮まったんだろうね。

それで良しとする は勝手だけど
おそらく 広告代理店の高給を維持するだけの費用対効果は 殆どの場合で無理だろうね。

最近 活路を見出そうと 猛烈なカネの流れ込みが見て取れるけど
広告代理店を高価で経由させている企業は馬鹿だね。
広大無辺で裾野の広さが圧倒的だからこそ ダンピングが一気に進む。

なので この記事がそもそも どうにも広告代理店臭がするんだよね
 極めて高給だった広告代理店を経由させる事で生じる猛烈なピンハネ
という部分を改善させる為にも
直接投資 もしくはできる限りのピンハネの低下 をこそ言い続けるべきだろうね。

アニメの中に広告が紛れ込みが見つかった場合
それが如何なるカネの流れの状況にあるかを 追い続けての精査監査が必要だろうね



保存したままで転載の機会がない微妙な画像
( 以上 情報リンク元は 明日は明日の風が吹く 様 より )


最高視聴率は87.5%

ニコニコ動画が一変する。
あ なるほどねwwwww

「涼宮ハルヒの憂鬱」に緘口令が厳しく敷かれているとの証言

Wikipedia人口減りすぎてオワタ\(^o^)/

日本ユニセフ協会・協力する方法 > こんな募金協力も
1,050円

マラリアを運ぶ蚊から家族を守るための、効果が長期間にわたって持続する殺虫剤処理をほどこした蚊帳2張。アフリカでは、マラリアにより30秒に1人の割合で子どもが命を落としている。
コイズミ一派mの公金強奪と天下りの為に マラリア以上の化学汚染が引き起こされ アフリカの民衆を更に苦しめる
ピンハネとインチキを 今日も平然と続ける日本ユニセフ協会は
流石にやることが違うねぇ

 ↓
http://mkt5126.seesaa.net/article/113741821.html
誠天調書 2008年12月16日 上の方〜中段
誠天調書 2008年12月22日 中段
の 住友化学 と 蚊帳 と 小泉と国際協力銀行JBIC(大蔵省財務省) の件 もあります。
えらく長いです その上に分かりにくい だから全くオススメしません、
しかも内容は あくまで 俺の妄想ですよ妄想w

 ↓
植草一秀の『知られざる真実』: 「かんぽの宿」封印を狙う小泉竹中一家に国民がNO
から飛んで来て頂けた皆様には
この2009年02月06日の記事も良いけど
象徴的な事例が「日本政策投資銀行」、「国際協力銀行」、「日本政策金融公庫」の天下り温存だった。この問題に対する対応がリトマス試験紙の役割を果たしたが、小泉竹中政治は天下りを完全に温存した


新型インフルエンザの怖さについて - 教えて!goo
確かに海外のニュースサイトを見てみると、もはやあまりニュースにはなってないようです(全部見てるわけではないので、国により異なるかもしれません)。

新型インフルエンザ生物兵器説を検証する - 世相両断

人とロボットの秘密:まえがき 自分と同じものをつくりたい業(ごう) - ITmedia News
人とロボットの秘密:第1章-1 哲学の子と科学の子 (1/2) - ITmedia News

( 以上 情報リンク元は ぐるぐる 様 より )


北朝鮮と中国は反感 「ゾッとする話」 野口東秀記者のコラム
 ところで北朝鮮と中国との関係だが、まだ北朝鮮は韓国や日本やアメリカから中国東北部を守る壁と思っている人がいる。それは朝鮮戦争時代の頃の話しで、今は中国東北部の発展を阻害する障害地という説が中国でも一般的である。

 だから中国人が北朝鮮のことを「必要悪」だとは思わないのだ。南北朝鮮が統一されれば、黙っていてもアメリカ軍は朝鮮半島や沖縄から撤退する。

 中国東北部は朝鮮半島や日本、それにアメリカからの投資、人材、材料を得て大きく発展する。日韓米のヒト、モノ、カネが、中国東北部に流れ込むのである。北朝鮮はそのような未来を阻止しているだけの存在である。

 北朝鮮防壁論はすでに通用しない過去の遺物である。今は、北朝鮮を生かすも殺すも中国次第だ。


つーか いつのまにかブログ化に 助かります
( 以上 情報リンク元は 日本軍事情報センター 様より )


代表選のTV中継について「見事な映像」「清楚、整然」71歳男性

岡田克也さんが「25年前に菅直人事務所でお会いしましたよね?」
官僚出身なのは聞いてたんだけど 自分の役割を完璧に理解している
岡田幹事長「100日後には選挙終わっている」
誠天調書 2009年05月17日 民主党の挙党体制の確立 その重要な意味を岡田が示した
幹事長として党を守る その事務能力は問題が無さそう
あとは 人心の掌握をできるかどうか。
幹事長とは 防衛を司る役割に近い、
小沢を幹事長において 後手からの一撃 というのも面白いが もう日程は短い。
小沢には直接戦術を担当させて
アチコチで攻勢の参謀として走りまわさせた方が手っ取り早い時期だ。
そうなると 小沢にとって代表という肩書は 却って邪魔になる。
だから 軽いけどヤワではない御輿役の鳩山兄 というオトリ役、が活きてくる。
小沢1トップ体制の弱点を 見事に修正した人事だな


ブログランキング退会のお知らせと感謝→総選挙臨戦態勢へ
俺は民主信者じゃないけど
自民党を引きずり降ろす という観点では 歩む方向性は一緒だし
政権交代後に 自民が喰い荒らすだけ食い荒らした財政予算の徹底的な健全性の回復の為にも
民主党政権の長期化も必要不可欠だと思ってます。

西松事件以降、ブログ論壇が力を持つようになり、「反世論調査」世論という流れが出てきて、大変な危険性を感じています。

 1日2ずつクリックしていただいていた手間を、一人でいいですから、政権交代に向けたお声がけに向けていただきたく存じます。
→ 世論調査のデタラメ
マスコミ新聞テレビ大手メディアの世論調査 や ネットの投票などには
信憑性が欠片も無く しかも それへの代替が事実上に存在しない。
ならばこそ堅実に一つ一つのドブ板を続けるしかない。
というのは もう散々に言い続けてきた

( 以上 情報リンク元は 国会傍聴記 by宮崎信行 様より )



結果的に、民主党にとって最高の執行部体制になった。
私たちが少しのことでもいいので、まずできることをはじめよう。
この国策捜査、メディア操作の実態をひとりでも多くの人に、
広めていくことでもいい。
できることからはじめよう。
誠天調書 2009年05月02日 中段
site:mkt5126.seesaa.net ドブ板 - Google 検索
 ↓
子供たちの将来のために、私たち一人一人が立ち上がらなければいけない。

個人的には 一人一人が立ち上がらなければいけない とは 殆ど思っていない。
そんな事よりも 圧倒的大多数の民衆へは
まぁ それなりに真面目に働くこと それなりに真面目に生きていくこと
を期待する方が 確率は高い。

立ち上がらなければならない とかを民衆全てに求めるは 宗教に等しい。
そして そういう宗教では 社会の機能の改善はできない。

だからこそ
民衆に近い その ほんの上に居る者達がこそ
出来る事をしなくてはならない責務を負っている。
その責務が忘れられ
目先の利益(給料 収入 アクセス数)を得る が優先されたまま
その立ち位置の課せられるべき責務を怠り続けた者達 があまりに多ければ
その ほんの下部に居る者達は当然に 更に盲目で在り続ける。

民衆の ほんの少し上に居る者達に課せられた責務 は
一億総中流によって 完全に忘れ去られた事になった。
戦後の昭和の日本社会は それを許してしまう風潮へ 明らかに流されすぎた。

まさしく要するに
 沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理を現す。
 奢れる者も久しからず、たた春の夜の夢の如し。

であり
それは 金銭的に豊かななった事 とかを指すので無く
 経済的により豊かになった者達が その精神性までも兼ね備え無かったからこそ
 春の夢で終わろうとしている
という部分にこそ 物事の本質がある。 

その先で コイズミとケケ中の路線の
中間管理層を排除した 奴隷への直接支配の論法が付け込んでいるのだ。


民衆全てに期待するは 責任転嫁の口実になるだけだ。
そして責務を負う者達は何処に居るのか を明確に見極めなければ
問題の根幹は解決できない。

その責務を負う覚悟とは
逃げ道を自ら塞ぎ 覚悟をして襟を正して歩むことである。
それができないままにでも 経済的にただただ豊かになる事が許される
な〜〜〜んて甘っちょろい生き方が許されるはずもない。
経済的に豊かになること は、絶対的に 社会的責務の増大への覚悟を問われる。
こんな当然のことすら 忘れ去られた日本が没落するは むしろ必然なんだろうね。


んで
小沢の辞任が遅い と言う人は その部分の認識が甘いと思う。
敵の猛攻を前にしても毅然として徹底して 小沢が踏み止まれるだけ踏み止まったからこそ
責務を負う覚悟 という範を 自ら示したからこそ
その背中を見て進む者達もまた 更なる責務と覚悟を自らに課していくのだ。

小沢が西松事件で得たモノは 小沢が西松事件で示したモノは
その背中を見届け続けた者達への意志 その中にある。
それは どんなにカネを積んでも どんなに言葉を積み重ねても
如何なる言葉を億千万と積み重ねようとも 創れる築ける届けられる類のモノでは無い。

未だに その価値に その意味に気づけない者は
あまりに人の心の深さへの洞察 人の生きざまへの洞察 が足りないと思う。
どれだけ人の上に押し上げられようとも押し上がろうとも、
人の中にあるモノに対する洞察 を無視した思考を続けた所で
生き様の浅はかさを露呈するだけである。

人の上から創れる築けるモノ の先には 下に生きるしかない者達の営みがある
という政治の深さがある以上
箱モノを建てる政治行政を批判する などの場合
その本質を知らぬままにカネの流れだけを批判していては
批判する人の浅はかさを露呈することになる。
人の上に座する者が届けられるモノは カネやモノだけではなく
その意志や覚悟 という類のモノだって有るはずだ 

人の心を読み解けないままに政治を語る は 児戯に等しい。
机上の論理のみで政治を行う危険性は 其処にある。

それを 周到な計算をしている と言うか それが人の叡智の継承 と言うか
は 物事には多面的要素が複合的に絡み合っている以上 論ずるまでも無いとは思うが
なので俺から言うは無粋だろう。


それは ローマ人の物語の盲目的信者である俺からすれば
カエサルと下士官の百人隊長の関係に似て非なるモノなのかもしれない
なんて思った。

ローマ軍の背骨と言われた 兵卒のすぐ上の下士官の百人隊長、
塩野七生は 彼らのカエサルへの関係を 盲目的ではあるが故の揺るぎない と書いた。
それでも 優れた現場の判断力を経験的に兼ね備えた その百人隊長は
如何なる戦場であってさえ 先頭を切って敵に立ち向かっていった。
その優れた現場での力を経験的に兼ね備えていたからこそ
突撃していく百人隊長の後ろを兵卒はついていく。

小沢と それを支持する「ネットの日本語圏の下士官(アクセスを衆目をそれなりに集める者達)」の関係 は
其処まで盲目的では無く けれども 其処まで揺るぎないものでもない。
けれども 優れた現場の判断力を経験的に兼ね備えようと切磋琢磨し
如何なる戦況でであってさえ
先頭を切って敵に立ち向かって行くことに対して異存は全く無い であろう。


俺は
必要以上にでも兵卒を増やそう とか 俺を信じて兵卒についてこい とか
そんなことを言えるだけの自信は 欠片も無い。
そんな事を言うよりも先に
俺なりにそれなりに 先陣を切る覚悟で 俺なりに突撃をするだけ。
その現場で 盛大に無様に転び 馬鹿げた奇声を上げ
でも そうして なんとかして得てきた経験が 僅かな経験ならばあるとは思うけど
それだって大したことは無いと思う。

ただ結果として それなりに突撃の後ろにいる人がいるようで 本当に本当にありがたい限りで
その事が どれだけ励まされる事か と同時に でも俺は俺なりに続けるのみで
これからも 安易な迎合はしない けど 俺なりに頑張るのみ、と いつも書き続ける。 
だから何度でも言います 俺を信じたら馬鹿を見ますよ ってね。


「2000年前」 と 「虚構世界における」 という あまりに違う部分での話だが
下士官 中間管理層 という立ち位置にあって 如何なる歩みをしようと思うか、
その観点でならば 勿論に微妙な差異はあろうとも 参考になる点は少なくないと思う。

( 以上 情報リンク元は Aobadai Life 様より )


ニュースサイト管理人が儲ける方法: 304 Not Modified
ニュースサイト管理人が儲ける方法: 304 Not Modified - 明日は明日の風が吹く

羅列系ニュースサイト の能力は
情報を収集する
情報を選別する
の2種類だと思う。

新聞の 現場の記者 と 紙面にする編集 は 違う能力が求められる。
けれども その両方が求められるが ニュースサイト を更新するでもある。

嘘を嘘と見抜かないままに情報を流通させても是とする ようなニュースサイトを
俺は 情報流通の遡上 としては明示する気になれない
 
( 以上 情報リンク元は 明日は明日の風が吹く 様 より )


バカと暇人 とニュースサイト
で、何が言いたいのかというと、バカを相手にアクセス数稼ぐのも、利口相手に思考を深めるのも、ネットでは自分自身で好きなように出来るわけで、相手のせいにしちゃイケマセン、という事だ。
コメント
 食い扶持に当たり散らすのが、一番の馬鹿。 

投稿 阿井卯栄男 | 2009/05/19 10:59

ニュースサイトって何処だろ。
恥ずかしくて公表出来んのか。

投稿 月刊毎日新聞 | 2009/05/19 11:40


>ニュースサイトって何処だろ。
アメーバニュース。
一橋出て博報堂出ながら勿体無い。ネト痰壺で下請やってる自分を恨めば?

投稿 FX | 2009/05/19 13:12

人というのは、グチの吐き方一つで底が知れちゃう側面もある訳ですが
向いてる方向も眼力の程度も露見しちゃってるような本みたいですね。
顰蹙の買い方が、芸人における「笑わせようとしたら、笑われた」に近い。

はたして彼に「恥」の自覚は生まれるのだろうか。
「村」や「プライド」に逃げ込まずに。

投稿 AKGD | 2009/05/19 12:39

嫌なら辞めりゃいい!
その通りですね、その一言。

私はTRPGという非常にマイナーな商品を片手間で作っているのですが、これが数少ない固定客層だけにしか売れない。
そんな客層にヒットしたとしても、たいした数が出るわけでなく、制作費との費用対効果ときたら、問題にならないくらい低いのです。
そんなわけですから、私は周りが客受けする傾向に合わせるように勧めるのを一切はねのけ、自分が楽しいと思うゲームを作ると宣言してやっております。
自ネタで済みませんが・・・・思わずその一言に感じて書いてしまいました。


投稿 蠅 | 2009/05/19 12:03

でもこの本自体はまぁまぁ面白かったっすよ。
この著者が腹立ててるのは、どっちかというとネット住民より、ネットに未だに幻想持ってて、「ネットは儲かる」とか思ってる情弱なスポンサーに向けてだし。その意味で「ウェブはバカと暇人のもの(だから儲からねーんだよ、無駄無駄)」なのです。
屑が増えすぎて、玉が見つけにくくなったのは新書も同じですね。

投稿 3gou | 2009/05/19 15:38

ネットに繋がれば情報弱者を脱却できる という事は欠片も無くて
母体数が増えれば
人間社会にあって必ず存在する馬鹿で豚にすぎない民衆 が大量に含まれ始めるのは
あまりに必然で当然。
その部分への説得 が 日本は民主主義の政体を国家形態としている以上
政治を語る場合 では絶対に避けて通れない。

馬鹿で豚にすぎない民衆 にさえ分かる程に
自民公明与党の愚行 マスコミ新聞テレビ大手メディアの愚行 官僚宮廷機構の愚行
は極まっているんだけど、
それでも 馬鹿で豚にすぎない民衆 の判断力に期待をするもまた愚かであろう。


俺は あくまで馬鹿な豚にすぎない民衆の中の一匹にすぎない。
豚は泣き叫ぶことしかできない。
ブーブーと泣き叫びながら走りまわる は 傍目には滑稽極まりないだろう。
それで構わない、俺自身はね。

圧倒的大多数の衆目から敬意を集める そういう類の生き方はできないし指向もしていない。
それよりも 自分の中の生き方に対して忠実であろう と思う。

見栄えの良いサイトやブログを創ること よりも
 言葉と人の その深さの意味を問う そうでありたいと思った。
衆目や敬意を掻き集めるに奔走する よりも 
 衆目や敬意を集める その意味を問いたい、と思った。
そうして続けて数年が過ぎた今
更新しない日でもユニークで1200以上(RSSを含めたユニークは1500以上)がある。
今は その当初 アクセスを殆ど集める事が無かった頃
には全く無かった想いが一つある。
 
言葉と人の その深さの意味を問い続ける と同時に
ネットの日本語圏の下士官(中間管理層)に位置する者として 切磋琢磨をしていきたい、
という事。

俺が 人として優秀かどうか を 俺が言及した所で馬鹿で無粋な話だ。
けれども
誠天調書がネットの日本語圏の下士官(中間管理層)としての役割 として優秀かどうか
ならば 其処には強くこだわっていきたい とは思う。

そういう方向性は 一般民衆の評価を得にくい であろうとも 殆ど どーでも良い。
ネットの日本語圏での下士官(中間管理層)としての役割
として 優秀か 愚劣か を旨にしていたい と思う。
その場合には 何を為して 何処へ行けばいいのだろう?
という所を 徹底的にこだわって これからもキチガイじみた自慰行為を続けようと思う


( 以上 情報リンク元は ネットゲリラ 様より )





http://www.asyura2.com/08/hihyo8/msg/655.html 2009 年 2 月 18 日
 小沢は、政権奪取後、「最初の百日が勝負を決する」と考えている。政権移行期に何をし、どういう形態の統治機構を作るかの研究は、党行政改革調査会長・松本剛明を中心としたメンバーですでに内々に進められてきた。
一方で、総選挙勝利=政権交代を前提とした動きが表面化することを小沢は極度に嫌っている。各選挙区の前線で戦っている候補者が緩んでは、戦局が一瞬にしてひっくりかえってしまうことを知っているからだ。

 小沢は「政府には現状で七十人の議員を配しているが、これを官房副長官や副大臣の増枠によって、百人の議員にまで増やして、官僚主導とは決別した政治主導の態勢をつくりあげる」と述べている。さらにいくつかの我がままな“研究テーマ”が与えられている。「国会の委員会に縛られるのはごめんだ。法的に首相出席を義務付けているものはないはずだ。国会も通常国会の百五十日間以外に臨時国会をあえて開く必要はない」、「記者クラブを廃止して、内外に開かれた姿にすべきだ。昼と夕のぶらさがり取材もやりたくない」。
 
 霞が関もこうした動きに呼応し始めている。永田町に情報網を張り巡らせる財務省は「民主党政権も組み易し」の結論を得たとされる。その財務省の中心となっているのが主計局次長・香川俊介。かつて竹下内閣の官房副長官だった小沢の秘書官を務め、今や主計局内でも民主党政権を見越して、ほぼすべての案件について、香川の了解を取り付けることが暗黙のルールだという。香川も小沢のもとを訪ねる回数が増えた。予算案審議をめぐる与党の思惑も小沢に筒抜けだった。
 
 外務省も負けてはいない。ジュネーブ国際機関政府代表部大使兼ジュネーブ総領事・宮川真喜雄を本省の国際協力局審議官として呼び戻したのだ。宮川も香川と同じ時期、小沢の秘書官として仕えた。日米間で燃え盛っていた電気通信交渉や建設市場開放交渉を決着させるため、単身米国に乗り込み、それを実現させた小沢を陰で支えたのが宮川だった。帰任命令は「小沢シフトを準備しておくため」というのが、省内の定説となっている。





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