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2009年06月22日

米国債の保証書  既に地獄の扉は開いている

何度でも繰り返す 俺の言う事を1文字たりとて信じては駄目ですよ
救いがたい大馬鹿野郎の俺の キチガイな妄想が間違っている事を祈って
ちょっと 現実から逃げたくなってしまったから 流石に





百花繚乱の陰謀論が乱れ飛ぶこの件だけど
俺的には ようやく着地点が見えてきた 今回の事件、
そして1345億ドルでは まだまだ甘すぎる可能性の方が高い
という結論が導き出されてしまう地獄絵図が見える。

まずは これから
ソースが極めて弱かったりする分なので まぁ 流し読み程度でw


 ↓

13兆円はバチカン買収用だった?: You are screwed
ともかく この人も かんぽの宿や郵政民営化問題との関連性を書いている
これ: You are screwed 2009年6月19日 (金)
http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=149001
ググる翻訳
コレに対しては
nikaidou.com: これはM資金サギの時の奴でしょ。
M資金 - Wikipedia
というのもあり 何とも言えない感じ

以前にウチのコメントにもあった
http://yamaji.iza.ne.jp/blog/entry/1091276/
http://yamaji.iza.ne.jp/blog/entry/1094767/
http://yamaji.iza.ne.jp/blog/entry/1094830/
あたりは まぁ とりあえずと言った感じか 一応引用
イタリア事件のアメリカのTB(国債)は本物だ

 前報で筆者が述べた、
武藤敏郎氏の義弟(婦人同士が姉妹)の山内恒夫氏が持ち込んだアメリカのTB(国債)は、
クリントン大統領時代のものと、その外にもっと旧いケネディー大統領時代のものでり、

アメリカ及び日本国の一部ジャーナリズムは偽造であると報じているようだが、それは間違いで本物である。

                                         山 路 信 義
仮に この情報が本当だとして
 ↓
13兆円不法所持事件
武藤氏と言えば、
大臣官房総務審議官、主計局長を経て、大蔵事務次官、
そして、2003年3月から日本銀行副総裁となった人物である。

こうなってくると、政府筋、財務省、日本銀行
といったところが奥に控えている可能性がますます大きくなってきた。
ただ情報のソースが あまりに弱すぎるので 何とも言えない
【1345億ドル】イタリアで捕まった日本人は財務省職員だった!? - Never Say Die!
此処まで羅列した件は ソースが極めて弱いので
まぁ 流し読み程度でw

それ以上にまず 此処で読む人に見て欲しいのは
持ち運ぶ「国債」とは如何なるモノか という事の参考に
http://www.nikaidou.com/2009/06/post_2919.php
を参考にして
国債 - Google 画像検索
此処に記した画像を 国債の実物の姿を見てから 先に進んで欲しい


 ↓ ↓

邦人による巨額米国債持ち込み事件の真偽
米国への資金供与ならば、わざわざイタリアからスイスに持ち込む必要はなく、
堂々と米国にもって行けば良い。
従って この13兆円の米国債は、
「日米政府絡みの機密資金または裏金」である可能性が高い。
 そしてなにより
此処から先が極めて重要


現在の米国債は一般的に本券発行を行っておらず、
今回押収された古い巨額現物債券は
政府機関が発行そのものに関与している可能性が高い。

要するに
 そういう意味での偽造の可能性が極めて高いけど 債権として有効
つーか はたして“発行しているモノ”は何?wwwwwww
ということ を示唆してます。
此処で気づいた人は相当に頭が良い。
大概は??????? と思う人が普通だろう


 ↓ ↓ ↓

アメリカ財務省報道官ようやく13兆円米国債は偽物と断定
アメリカ財務省報道官が13兆円米国債は偽物と断定したのが6月17日

その間メディアの続報はほとんどなし、我が国だけでなく、アメリカやカナダでもそうだったらしい。
それはあちこちのネット上で多数に散見し
それはオカシイんじゃね?という意見が圧倒的だった
だが しかし けれども

今回の事件で、

本来 米国債は
証券を発行せず、帳簿記載方式のはず
であるにも関わらず、証券も存在する



ことが明らかになった。

これは、証券が非常に古いものであるか
又はカール・デニンジャー氏の意見の様に
帳簿に登載されない、国債証券を日本に密かに発行していた可能性もある。

また一方では、
米国債証券に銀行保証書原本が添付されたおり、
これがイタリア当局に証拠物件として差し押さえられている
という情報もあり。

どの銀行の保証書かは明らかになっていないものも、
もし保証書が本物なら、米国債証券も本物の可能性が高い。
(いくらなんでも偽造証券13兆円を保証する ほど
 管理が杜撰な銀行は存在しないだろう。
 13兆円の証券の保証の出来る銀行も限られる。
 素性の不明な顧客が13兆円の米国債を持ち込んでくる
 などいう可能性は絶無だ。)


邦人2人の米国債保有額は米国債保有ランキングで4位に相当し、
その額以上に米国債を保有する国はアメリカを除けば
日本、中国、英国しかない。
つまり ××が保証した もしくは××か?wwwwww
まさか××××という事でしょうか?wwwwww

あえて まずは文字を隠す
という訳で 此処で気づいた人も 少なからずいるかもしれないが 先に進む

とりあえず まずは、米国債 とは 原本が如何なる姿をしているか
其処を復習してみる

米国債 - Wikipedia
帳簿記載方式(book entry form)とは、
帳簿への記載によって所有者を証明し
券面の発行を省略する制度であり、
米国財務省証券の取引を容易にし流動性を高める一因となっている。
日本の振替決済制度に相当する。
米国債 振替決済制度 - Google 検索
振替決済制度 - Google 検索
帳簿記載方式 米国財務省証券  - Google 検索

つまり そもそも米国債は この記事の最初の方で示したような
発行された現物では殆ど流通しない
という代物のはずなのだ。
第一 後でリンクは貼るけど
米の財務相は
現在も推定計1054億ドル相当の無記名国債が未回収となったままで、
大半は5年以上前に償還を迎えたという。
財務省は1982年に無記名国債の発行を取りやめている。

しかも現在は 電子取引が軸になっているのだから ますます必要性が無い
つまり 本来は実在しても意味がない
本来は流通価値がない古い貨幣に等しい物 なのが 米国債の現物 なのだ

さぁさぁ 気づき始めた人もいるだろうね


 ↓ ↓ ↓ ↓

続々々々)1345億ドル、偽物のほうが怖いわけ - Walk in the Spirit
そして本日のメインイベント
此処まで書いてきた事は 此処でまとまっている
つまり 在りもしないはず あったとしても貨幣価値というか証券価値に乏しいモノのはず
「米国債の現物」なので
偽造しようが何だろうが それほど罪に問うとか云々の話にならない
【子供銀行券「1兆円」】をコピーして罪に問う ようなものだ

だから問題は その先なのだ


ここでのキーワードは、
”original bank documents about the bonds”
債券に付属する銀行保証書原本



http://www.asianews.it/index.php?l=en&art=15556&geo=&theme=&size=A
06/18/2009

Another discrepancy is the fact that, along with the securities, original and recent bank documents were seized as proof of their authenticity.
もう一つの矛盾は、
付属していた銀行保証証書(債券に対するもの)が
証拠物件として差し押さえられたこと



If what Meyerhardt says is true, some major financial institutions have been deceived by the securities carried by the two Asian men. This would be a bombshell and raise serious questions as to how many bank assets are actually made up of securities that for Meyerhardt are “clearly fakes.”
(この銀行保証書の存在の事実は大きい、)
債券が偽物で、銀行が保証書を発行しているなら
発行銀行は大損害を受けたことになる、
(要は銀行はそこまでバカじゃなく、
本物だから発行したんだろうと言うことを示唆、)
これがほんとなら、既存の銀行は爆弾を抱えたことにもなる、

*銀行保証証書が無効かも、と言うことのインパクトは計り知れない、
一体何をして、米国債を本物とするのか??



If counterfeit securities of such high quality are in circulation the world’s monetary system, let alone that of the United States, is in danger. International trade and exchanges could come to a halt.
仮にこのような精巧な
(銀行をして保証書を発行させてだませるほどの)偽造証券が大量に出回っているなら、
米国はもとより世界の金融システムは危機に陥り、国際貿易は麻痺する、



で個人的関心は、

この銀行保証書の発行元の銀行名、
まさか郵ーー、
いやいくら何でもそれはないな、
考えすぎだなキット、



で さっきの伏字 は
すなわち現物が実在しているかどうか分かんない米国債は
それが偽造されたものかどうかは ハッキリ言えば どーでも良い訳で
大事なのは 米国債を保障している原本 が其処にある、ということ。

日銀が  米国債を保証した という債権書類は其処にあるの?w
まさかとは思うけど
財務省とか 日本郵政の保証書は在りませんでしたか?www

米国債が 偽造やコピーだったとしても
確かに それ自体に犯罪性は低いよなぁ
日銀にしても日本郵政にしても 実際に米国債は有しているんだし。
“「保障する」という物を現物取引する”為の参考程度に必要なのかもしれないとか?

という訳で している事は まさに金融工学な訳だよね。
大暴落するはずのモノ 資産価値なんかは紙くず同然のモノに
新たな債権を付加させて バラまいて金を集める、
新自由主義者の十八番という訳だ。


米国債の偽造品 + 米国債の保証書 ならば
確かのそれは 米国債そのものとも言えるかも知れないし 言い切れないものとも取れる


「13兆円米国債は偽物」 米財務省報道官明かす 2009/6/19
http://www.business-i.jp/news/bb-page/news/200906190092a.nwc
日本人旅行者2人がスーツケースの底を改造して米国債を隠し、スイスに持ち込もうとした事件で、米財務省公債局のスティーブン・メーヤーハート報道官は17日、この米国債が偽物だったことを明らかにした。

イタリアの警察当局は先週、北部キアッソで押収した米国債の鑑定をSEC(米証券取引委員会)に依頼した。額面は1340億ドル(約13兆円)を超え、警察当局は偽造品の可能性が高いとしていた。


米財務省の記録によると、
現在も推定計1054億ドル相当の無記名国債が未回収となったままで、
大半は5年以上前に償還を迎えたという。
財務省は1982年に無記名国債の発行を取りやめている。


分かりましたか?
【米国債】という紙切れ自体の価値 とは どの程度なのか?

 あんなものは飾りなんです
 エロい人には
 それが分からないんです

問題は そっちじゃないんですよ

ここでは例の銀行保証書には触れていない、
と言うか触れられない、世界中がパニックになるしーー、

誰かメーヤーハート報道官に質問してくれないかな、

刑事コロンボ風に、
「ああ、ところでメーヤーハートさん、あの保証書はドーしました、
 保証書ですよ、保証書、債券に付属していたあれですよ、」

追記2)
海外メディアは相当フラストレーションがたまっているようだ、

canadafreepress.com
Missing! Two Japanese Nationals at heart of `counterfeit’ $134.5 billion U.S. bearer bonds story  Friday, June 19, 2009

US国内ではしっかり報道管制がしかれ、カナダでもまともな情報が入らないと文句を言っている、

その中でブルームバーグの【コラム】2邦人が隠し持った米国債、ドルに思わぬ難問も の記事を高く評価しており、特にこの部分、

金融関連ブログ「マーケット・ティッカー」でカール・デニンジ ャー氏は
「米国が財政赤字穴埋めのためにこっそりと、
 例えば日本を 対象に過去10−20年間、国債の現物を発行していた」
可能性を指摘する。

ここからカナダプレスは、
FRBの秘密の帳簿外の国債の発行が かなりあるのではないか
と言うことを指摘している

この箇所を見て、私が思い出したのは、
FRB、イヨイヨですか2009年06月11日で、


FEDトップ監査官コールマンを米議員Graysonが追及した時のやり取り、

http://i42.tinypic.com/35jcdq9.jpg
は、先月、連銀の監査官トップのエリザベス・コールマンに対し、
「ブルームバーグ報道の帳簿外9T$(900兆円)の資金を渡した相手の銀行はどこか?」
と詰める、彼女は問い詰められ、
http://i40.tinypic.com/okofgh.jpg
「その問題はハイレベルでなければ判らない」と逃げる、(very popular youtube video
これでFEDの監査が実はトンネルであることがバレバレになった、
連邦準備制度 (FED) - Wikipedia
全国の主要都市に散在する連邦準備銀行 (Federal Reserve Banks, FRB) を統括する組織形態を特徴とする。英語では主に the Fed と略称する。

日本での略称は FRS だが、
実際には連邦準備制度と同理事会はあまり区別されずに
両者とも FRB と呼ばれることが多い。


FEDはなんと
帳簿外で900兆円を
どこかしら調達(??)し、

銀行に流していた、これが現実の世界だと言うこと、

さて 分かりましたか?
本来は 証券を発行せず 帳簿記載方式のはずの【米国債】が
何故か現物取引されている可能性が在り(形式は説明がないw
 予想されるのは
 1. 新たに米国債の現物を発行をしている
 2. 保証書の発行による事実上の分割みたいな感じ
   経済学を学んでるわけではないから こーいうのを何て言うか忘れちゃったよ
 で おそらくは 2. だと思う もしくは両方か)
しかも ものすごい巨額のカネが既に動き始めている可能性が極めて高い
今回の事件は その話の一端にすぎない

ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報 : 最後のバブルが始まったのではないか?
2009年 06月 10日
バブルを演出しているのは、ゴールドマン・サックスだ。

先物価格が上がれば、都内のガソリンスタンドの売値の方も上がる。(便乗値上げだろうが、上がる)

アメリカは、金融市場主導の、景気回復、大銀行の公的資金返済(シティ、バンカメをのぞく)を早くも達成したと騒いでいるが、今度はソブリン・バブルが起きているのではないかと思う。私は、これはベン・バーナンキFRB議長の責任であると断定する。

次ぎに来るのは米国債バブルだ。もう来ているかもしれないけど。

アメリカのバブルはいつか持たなくなる・・・・。
そう ここ数日のその辺りの動き
なんか不思議だったんだよね どうして可能なの? ってね

ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報 : ちょっと待て、「米国債」だけか?
なぜなら、この郵政民営化法の成立後に日本郵政のHPには以下の情報が一回掲載され、その後消されたからです。


(引用開始)

1 郵便貯金資金の委託運用 

(1) 投資顧問会社
【国内株式】  
シュローダー投信投資顧問株式会社 
大和住銀投信投資顧問株式会社
日興アセットマネジメント株式会社 
三井住友アセットマネジメント株式会社  
メリルリンチ・インベストメント・マネージャーズ株式会社  
UFJアセットマネジメント株式会社  
【外国株式】  
興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社  
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社  
以上8社(50音順)
  

2 簡易生命保険資金の委託運用 

(1) 投資顧問会社  
【国内株式】  
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社 
シュローダー投信投資顧問株式会社
大和住銀投信投資顧問株式会社 
富士投信投資顧問株式会社 
メリルリンチ・インベストメント・マネージャーズ株式会社
 
【外国株式】 
興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社 
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社 
大和住銀投信投資顧問株式会社  
東京海上アセットマネジメント投信株式会社 
メリルリンチ・インベストメント・マネージャーズ株式会社 
【外国債券】
興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社 
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
富士投信投資顧問株式会社 
三井住友アセットマネジメント株式会社

以上8社(50音順)


ブログ「このすばらしき世界」から「日本郵政がオフィシャルサイトから削除した重要情報 」
http://blog.livedoor.jp/inisa/archives/458778.html
(貼り付け終わり)


結局、この事実からわかることは何か。
郵政民営化の真の狙いは郵貯資金と簡保資金の運用委託だったわけです。これが外資が狙っていたことです。その中には当然米国債も含まれますが、それには止まらない。

もう 手遅れなのかもしれない


大和民族系日本人が考える以上に 新自由主義者は獰猛で野蛮だ。
気が狂っているとしか思えない事をも平然としてくるだろう。

破局の先で更なる大破局を起こそうとも 一顧だにしない。
金融工学で世界の経済を破壊させきってでも 逃げきろうとしている。
世界が終ろうとも構わない 神を騙る悪魔どもによる その地獄の扉が開かれた。
その扉を開いたのはFEDでありFRBであり まさにユダヤである。

となれば俺の最初の仮説 何の為にイタリアで止められたのか は
全く意味合いが違ってくるなぁ まぁ それは 後で考えなおすとして

先に こっちを考える



1054億ドルが未回収で償還期限過ぎているってことは、踏み倒しじゃねーの?? 
これはこれで問題、まさか有無を言わさず償還させなかったとか、(そして相手は日本とか、)





過去 散々に踏み倒された可能性があり

しかも今回の金融恐慌以降 ドルを刷りまくって 米国債を垂れ流しまくって
その資産価値が大暴落しているはずのUSA資産
まさに紙屑ごみくずの価値しかないはずのUSA資産
そんなモノを信用する? 何の御冗談を って話のはず。

なのに [ 【米国債】の保証書 ] を発行する となれば
もう話は無茶苦茶なんだけど
誰が考えたって そういう事をするのは もはや何も銀行だけのはずはなかろう。
現物が存在しない米国債であろうとも、んな事はドーでもいいから
無理やり「保証書」を発行してカネを掻き集めては そして奪って逃げる。
そんな新自由主義者の金融工学の十八番を 眼前に見る。


米国債を抱える「日本郵政」が「日本政府」が その関連組織が
 [ 【米国債】の保証書 ] を 既にして大量にバラ撒いてない、
というのを 誰が信じるんだい?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


しかも
既に償還が終わって踏み倒されてしまっている米国債の現物が帳簿外で存在する可能性
を 日本の戦後昭和史や自民党の清和会へ連なる系譜と重ね合わせれば
それは何処の誰に なんて話は もうねぇwwwwwwwwwwww


既にゴミクズの価値しか無い米国債
すなわち担保価値がない米国債を支えているモノは何?
そんなゴミクズに保証書をを付けてしまったのは 日本の誰?
もはやゴミクズへ化けた郵政資産 日本の財政だけど
保証書を付けた者達は その保証書を何処にもっていて
どんな処理が先で待っていたのかなぁ?


という訳で サブプライムローンとやらを遥かに超える 米国債の詐欺の可能性を見てきました
専門家で無いので穴だらけの話だと思うので 俺が間違ってる と信じたい。







超高額国債を売買する場合 スイスの、至る所にあるプライベート・バンク と タックス・ヘブン(租税回避地)  ビジネス知識源プレミアムから
経済金融に詳しい人からの仮説解説
素人の俺からすると こういう専門家の意見は大変にありがたいです
ただ やはり 人の心の深さへの考察を どうしても下に置く部分が
論理的で頭が良い現実主義者を自認する人 には共通する側面だよなぁ。

純金の塊よりも遥かに高額のブツを運び出そうとする
そういう馬鹿な事をする人(まぁ 指示する人)は どういう人達なのか?
そういう馬鹿な事をする状況にある人達とは どんな人達なのか?
どんな心理状況になったら そういう馬鹿な事を始めようとするのか?
 そして 日本の宮廷官僚機構の者達は 基本的に
 こういう類の博打を官僚の自らの意志で選択することは殆ど有り得ないのが
 明治維新以来 百数十年 一貫して続いてきている。

では 誰が始めたのか? どんな人達の意志が発端になっているのか?
誠天調書: 1345億ドル米国債の イタリアからスイスへの債権密輸事件
誠天調書: 売国奴の亡命資金?
背景を説明したら 世界のありとあらゆる事象を書き綴らなければならない
けれども おそらくは
もっともっと単純で外道な心の動きが発端となっているだろうねww

郵政資産を民主・国民新党・社民が守れば守る程に
郵政資産の米国債が更にゴミクズと化そうとも それを支える日本の財政がどうなろうとも
何処へ消えたか誰が持っているか分からない分からない
 [ 【米国債】の 日本郵政の保証書 ]の価値は 一時的にでも上がる。

日本の財政を健全化させようと 必死に身を粉にしてでも真っ当に生きていこうとする者
が多ければ多い程に、
日銀が保有する米国債が更にゴミクズと化そうとも それを支える日本の財政がどうなろうとも
何処へ消えたか誰が持っているか分からない分からない
 [ 【米国債】の 日本銀行の保証書 ]の価値は一時的に上がる。

当然に 引きずられる米国債の価値は それなりに上がるわな 一時的に。
んで その後で、金融恐慌のツケを USAの借金を 働いて返すのは誰?

書いてて気持ち悪くなったよ
日本の切り売り私物化は 新自由主義者の金融工学は
徹底的に無慈悲で冷酷で残酷な論理のみで動く、
国家の論理 民族の矜持 その全て踏み躙る地獄の扉は既に開かれている。


…上手く説明できてないなぁ
経済金融に強い人達 や エロイ人達 などの専門家の人が
この件を どう見始めるのかなぁ。
俺の馬鹿な妄想で「ば〜か ね〜よwwwwwwwwwwww」で済むのならば
それはそれで全くに構わないけど むしろ それを願う。
実際 既に走り始めているのならば専門家の人の意見をこそ知りたい 

さて 間に合うかな それとも逃げ切られるかな。一気に食い潰されるかな?
今回の事件 その奥に広がる地獄は、あまりに深く黒く濃く 全く見通しきれない。
でも 頑張って追いかけてみよう うん

( 以上 情報リンク元は earspの日記 様より )


返済期間が長すぎる
日本型サブプライムローンを絶賛販売中の住宅金融支援機構
監査も無しに報道するマスコミ新聞テレビ大手メディア

site:mkt5126.seesaa.net 住宅金融支援機構 - Google 検索
なんでだろうねぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ただ この極悪ですら 可愛い出来事に見えてしまうよね もはや

( 以上 情報リンク元は 痛いテレビ 様より )


6/22の週の予定、米債過去最高額入札

( 以上 情報リンク元は Walk in the Spirit 様より )



大和民族系日本人が 一生その足を接地して生きる日本は 
地の上はカンミンゾクの人的侵略が野放しに展開され
 富が略奪されての侵略に歯止めが掛からない、
空の上は新自由主義者の日本私物化が野放しに展開され
 富が略奪されての侵略に歯止めが掛からない。

未来なんかが 有ると良いなぁ






米2
218.228.27.198
u198.d027228218.ctt.ne.jp







posted by 誠 at 02:52| Comment(2) | TrackBack(1) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
真実告知板の山路さんのブログを引用しているけど、山路さんが書いたことで一番重要な記事はそれじゃなくてこれだよ。
http://yamaji.iza.ne.jp/blog/entry/680519/

そして結局のところ、山路さんも一番肝心な部分で嘘を教えられていて真実を知らない。
http://dubai.2ch.net/test/read.html/emperor/1244119798/70n
Posted by 読者 at 2009年06月22日 22:08
あまりにアホすぎる。
保証書を偽造したって当たり前の事になぜ思い至らないのかね君はw
一見して価値が判らないものの場合、この手の保証書がつくのは定職屋で飯食おうとしたら(箸なぞ頼まなくとも)手近に箸があるのと同じぐらい当たり前のはなし。
海外相手に貿易している人間にとっては必須というより初歩だよ。
Posted by あーあw at 2009年06月25日 23:27
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