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2009年07月31日

日本からミツバチが消えた というのは欺瞞
“授粉用ミツバチ”外来種セイヨウオオマルハナバチ の話
種を入れ替えようとも 富の追求こそが最優先、と考える人達

日本からミツバチが消えたというのは捏造である
今回は後半にあるジャーナリストの有田芳生が板橋区役所資源環境部の阿部宣男理学博士に取材した内容が驚きの内容だったので紹介する。
確かに かなりかなり興味深い
そして その人のブログもありました

 ↓
ホタルのホンネ(本音): ミツバチの失踪と食の偽装・外来種セイヨウオオマルハナバチ
ホタルのホンネ(本音): ミツバチ(輸入セイヨウミツバチ)は殺人ミツバチ*緊急報告

site:hotaruabe.blog72.fc2.com "セイヨウオオマルハナバチ" - Google 検索にあるように
この人が徹底的に追ってます。
どうやら公務員の技官の方?のようで かなり専門的です。

でも まず こっちから
外来生物法は平成16年(2004)年6月2日に公布されてます
セイヨウオオマルハナバチ調査 2009年
在来のマルハナバチに近縁なヨーロッパ原産種セイヨウオオマルハナバチは、
トマトなどのハウス栽培作物を授粉させるのに役立つため、
1990年代から広く輸入・利用されてきました。

が、外来生物法で定める特定外来生物に指定され、
2006年9月からその輸入や飼養などに規制が加えられることになりました。
 ↓
セイヨウオオマルハナバチとはどんな奴? 2005/05/12
農水省と環境省の対立構造を視点としてこの問題を取り上げている。

このハチが農家にもたらすメリットや、ハチを販売する企業側の努力
などについての取材結果が書かれている。

なるほど、この問題は単純な外来生物問題ではないわけだ。
既に2005年の段階 輸入と販売と利用を促進したいJA側の農水省と環境省の綱引きがあった事が窺える
で 規制は入った
http://www.nies.go.jp/risk/mei/mei005_3.html
2005年12月の専門家会合において、セイヨウオオマルハナバチは在来種に対して悪影響を及ぼしていると判断され、特定外来生物への指定が決定されました。そして、会合では同時に本種の継続利用のあり方についても提言がなされたのです。

セイヨウオオマルハナバチについては、
「農業利用」という目的に限って、「逃亡防止策」を施すことにより、
使用を許可する方針が検討されたのです。

所定の使用環境のもとであれば許可を得て使用できるという特例措置がとられることとなったのです。つまりセイヨウオオマルハナバチの農業生産に対する寄与を生残させる策が講じられたのです。
要するに 規制した とか言いながら
実際に逃げられてしまった場合 に罰則を掛けようにも
蜂の一匹が逃げられて どうやって証明するの?wwwwwwwwwww
とは思うんだけど、
とにかく トマトの受粉などのハウス栽培などでは ネットで充分に囲って使えよ
という規制は入った。
 ↓
ホタルのホンネ(本音): 外来生物法と受粉昆虫在来種への早期転換
・外来生物法案によるセイヨウオオマルハナバチ利用規制に向けて

平成18(2006年)年9月よりセイヨウオオマルハナバチ(以下セイヨウ)は、ハウス内のみに使用が認めらます。使用に際し、幾つかの約束事を守る必要があります。
1.ハウスには必ずネットを張り、セイヨウを野外に出さないようにする。
2.セイヨウの使用に際しては環境省・農水産省に届けを出し、許可を受ける。
3.使用済み個体及び個体群は速やかに殺す。(セイヨウさんには迷惑千万である。人間の身勝手さで連れてこられて、用事が済めばお払い箱では話しにならない。セイヨウの取説には「熱殺」「薬殺」「焼殺」と書かれている。)

違反者は個人の場合懲役3年以下もしくは300万円以下の罰金、法人の場合1億円以下の罰金に該当するものとしている。
下記のアドレス参照
http://www.env.go.jp/nature/intro/2gaiyou.html#ihan



・自然界でのセイヨウオオマルハナバチの状況

導入当時、セイヨウは日本の自然生態系に定着しないと言われていました。
しかし、北海道鵡川町ではセイヨウが占める割合は
2005年には84.4%、在来種エゾオオマルは0.9%との報告があります。

セイヨウと在来種との競合の結果、在来種の減少に繋がっています。
また植物とのパートナーシップの崩壊の危機におかれています。

例えば北海道平取町エゾエンゴザク自生地に於いて
セイヨウは70.4%が盗蜜、結果率5%でエゾコマルハナバチでは結果率は100%と言われています。

大雪山においては、特別天然記念物である生きている化石とも言われるナキウサギの食草が
セイヨウに盗蜜され、年々減少しています。ナキウサギも絶滅の一途を辿っています。

もはや食物連鎖の根底から種が入れ替わる状況になろうとしているんだね

ホタルのホンネ(本音): 自然はハナバチから成り立つ 2007.04/01

北海道の自然が崩壊しつつあります。

これは受粉昆虫である「セイヨウオオマルハナバチ」が
農業用ハウスから逃亡したのが原因です。

導入当初は、決して定着はしないと販売メーカー等は豪語していました。
結果は完璧に定着し、在来種を駆逐しています。
舌も乾かないうちに定着したのは農家様が悪いと責任転嫁し、
農水省に良い事しか言いません。

農水省も騙されています。

もう止まらない 止められない
ホタルのホンネ(本音): ミツバチの失踪と食の偽装・外来種セイヨウオオマルハナバチ 2009.04/17

北海道でセイヨウオオマルハナバチに完全に近い程に犯され、
民家の床下からも巣が発見されました。

このままでは北海道固有のマルハナバチ類は姿を消すのは時間の問題です。
エゾオオマルハナバチが生息しなくなるのは時間の問題となりました。
当然ながら本州・四国・九州の在来種マルハナバチも姿を消すのも時間の問題です。

年間10万箱(コロニー)以上、ハウス栽培に輸入されてています。
因みにマルハナバチ類の輸入の名称は「農業資材」となっています。
「資材」とは生物を愚弄し、馬鹿にしている他ありません。

また、在来種クロマルハナバチと称して輸入していますが、
本当に在来種クロマルハナバチでしょうか?
どう見てもイギリスに多く生息しているクロマルハナバチ
に非常によく似たマルハナバチではないでしょうか?
それはBombus lapidarius では無いでしょうか?
仮にそうだとしたら外来種を公然に嘘を付いて輸入し、日本国民をも騙してます。


もう無茶苦茶。規制どころか やりたい放題な訳で
そして この先は 更に衝撃的な話が飛び出してくる

セイヨウオオマルハナバチを輸入販売している企業やその企業から研究費を頂いている大学等で
毎年のようにエゾオオマルハナバチ、エゾトラマルハナバチの越冬女王を2000匹以上採取しています。
大義名分として繁殖と称していますが、
世代交代させ、採取た箇所に里帰りさせた事は当施設以外はありません。


大学へ 国から流される研究費が削り減らされていく中
大学側が 固有種の駆逐を自らの手で行い
そして 外来種の拡大は自然淘汰だ とか言いだして得をするのは 何処の誰になるのか?
という とんでもない告発を行っているように思えます。

此処まで突っ込んだ話は 専門家でないと突き止められませんから
大学側という専門家の首根っこを押さえられてしまっていたから
こんな話は全く出てこなかったんですね

北海道ではセイヨウオオマルハナバチの防除を言っていますが、
エゾオオマルハナバチ等が採取され続けている事実は知っているのでしょうか?
知っていても知らない振りをしているのでしょうか?
何らかの利害関係があるのでしょうか?


言い換えれば、
中国人が増えたから 強制送還などへ予算を回しても
現場では その予算で日本人を日本から叩きだしてる という事すら起きている
ってな話だよね コレ。
なにこの既視感はwwww


まぁ 殆ど種が入れ替わってしまった手遅れな今更の状況で
なのに“防除”だけを言い出しても 単なる公金の横流しにすぎなくなるわなwwww
けれども それでもやるの?なんで?w って話にはなる訳で


企業は営利が最優先になります。

国に対して様々な圧力等をかけ、
何とかセイヨウオオマルハナバチの販売継続を維持しようとしています。

しかし、最大の犠牲者は農家様や個人です。
逃亡防止ネットや使用後のセイヨウオオマルハナバチの処分等々の
大きな負担を強いられています。
また、逃がしたら農家及び個人は
300万円の罰金若しくは三年以下の懲役に課せられます。
企業は1億円以下の罰金ですが、
企業は払うつもりは更々無く、
トカゲのしっぽ斬りと同じで
責任転嫁を農家や仲介業者に擦り付けるのは火を見るより明らかです。




ホタルのホンネ(本音): ミツバチ(輸入セイヨウミツバチ)は殺人ミツバチ*緊急報告 2009.04/23

授粉昆虫であるセイヨウミツバチの女王不足をアルゼンチンから輸入しようと、
国と一部の企業が結託して強引に進めています。

このアルゼンチンのミツバチの中には別名「殺人ミツバチ」と称し、
通常のセイヨウミツバチと非常に似ていますが、
実はアフリカナイズされた個体
(キラービーと言われ殺人蜂として恐れられている。
 南米から拡大し、北米に至っている。
 セイヨウミツバチと一見では区別がつかない。)が生息しています。


アメリカ等では既に毎年数百人が襲われ死亡しています。
駆除は出来ない状況です。
こんな殺人蜂が日本に入ってきたら日本の自然は勿論、
日本の生態系は崩壊するのと同時に日本人の生命も危険にさらされます。
 
 そこまでして輸入する理由は果たしてあるか非常に疑問です。
外来種大国日本の最低なる営利目的主義に終止符を打つべきです。
野菜や果物の価格が上がるからと言って殺人蜂を輸入するのは馬鹿丸出しで、
環境立国とは恥ずかしくて言えません。

日本には古来から日本在来種のマルハナバチ21種が生息し、
特にクロマルハナバチは授粉昆虫として十分使用出来ます。
何を血迷っているのか絶対に認めな余りにも愚かな学者や専門業者がいます。
セイヨウミツバチも外来種です。
セイヨウミツバチがいなくて野菜・果物が高騰しても構わないのでは無いでしょうか?
自業自得とは正にこの事です。
日本の農業は日本の生物で行うのが原理原則だと思います。輸入に頼るべきではありません。


 セイヨウオオマルハナバチが今年の9月30日で期限付き措置が終わるのを見越して、
何とか期限付きを無効にしてセイヨウオオマルハナバチの輸入をしたい企業の思惑です。
セイヨウオオマルハナバチを北海道に導入した時
「絶対に定着しないと」と豪語した人々はしっかり責任を取るべきです。
一匹残らずセイヨウオオマルハナバチを採取してオランダ、ベルギーに熨斗付けて返すべきです。


日本からミツバチが消えたというのは捏造である

現在の日本の養蜂農家において、使用するミツバチは国産種ではなく、輸入された西洋大丸花蜂という種が殆どであり、毎年10万箱が輸入されている。この西洋大丸花蜂は特定外来生物法で本来国内で使用することは禁止されているので、受粉作業が終了次第駆除されることになる。

なぜ国産在来種である黒丸花蜂や大丸花蜂が使用されないかというと、企業利権が絡んでいるという。輸入し販売する企業の利権、JA等管轄団体の利権等が密接に絡んでいるという。本来国産在来種を使っても受粉作業には問題はなく、受粉終了後の駆除の必要すらないのであるが、これら企業や団体の利権のためにわざと外来種を使っている。

これら養蜂利権を握る連中にとって問題なのは、特定外来生物法によって、今年の9月30日より外来種の西洋大丸花蜂が使えなくなることである。それでは彼らは文字通り甘い蜜が吸えなくなってしまうのである。

9/30に期限が切れる そして 輸入販売を扱う業者などの情報を
ネットの他の場所で拾う事はできませんでした。
が こんなのはありました
中央環境審議会野生生物部会会議録(H21.02.02)
特定の条件を満たした場合には、特定外来生物でも飼育等ができることになっておりまして、
この許可が現在までに1万8,000件なされております。
このうち、セイヨウオオマルハナバチ、
農作物の受粉のために使われますけれども、これが1万4,000件ということでございます。
要するに この特例の大部分が このセイヨウオオマルハナバチの為に利用されている
といっても全く差支えがなく
となれば どんだけ美味しい話が後ろに広がっているか なんてのは
もう ちょっと考えただけで妄想で来てしまうのは きっと俺がキチガイだからですねwww


 また、既に国内に入ってしまった特定外来生物につきまして、被害が生じていたり、また、そのおそれのある場合には、国や地方公共団体、それ以外の者が防除のための事業を実施するということになってございます
 ↓
環境省はこの西洋大丸花蜂の駆除に数十億円の予算をつけた模様なのである。
 ↓
防除の確認・認定[外来生物法]
もはや 駆除防除だけでは全く追い付かないのに
どんなふうに使われたか詳細が不明な予算だけは垂れ流されて使われるのねwww

もう色々と 何度も何度も見てきた
おなじみの構図が此処でもアチコチで散見できる訳だが
輸入業者やメーカーが見えてこない 何処なんだろう?



とりあえず 別の線から、
海外系の農業関連情報に強い
site:www.juno.dti.ne.jp 農業情報研究所 ミツバチ - Google 検索
農業情報研究所 様は
春先の ミツバチ失踪の件は全く触れていない、
というより そもそも農薬とミツバチの激減を昔から取り上げている。

ここで思い返すが
居なくなるミツバチの問題とは 「授粉用のミツバチ」のみの問題 というより
養蜂業 蜂蜜 - Google 検索の方だって問題は 相当に深刻となるはずである。
けれども そっちの話は あんまり聞かない
そっちの方は 中国系の安い輸入に負けて壊滅したの?
蜂群崩壊症候群 (CCD)  - Wikipedia

よくよく考えてみると
そういえば今年の春先の ミツバチの失踪の報道には
妙に「授粉用ミツバチ」の話が 妙によく付随していたねぇ 確かに
社団法人 日本養蜂はちみつ協会 トップページ
花粉交配用みつばち安定的確保緊急支援事業(PDF:536KB)
極めて綿密な計画が そして官僚的な臭いが強烈にする計画が建てられようとしています。
9/30に禁止されても大丈夫 というか輸入が止まればこそ大幅な国内増産増益が見込めるよね
でも
コレ まさかとは思うけど在来種を使うよね?外来種を使わないよね?
既に国内生産している養蜂業農家は 何を使っているのかなぁ?

まさかまさかとは思うけど 俺の妄想で書けば
中国産の安い蜂蜜に押され壊滅しかけている養蜂業は
生産のしやすいセイヨウオオマルハナバチによる「授粉用」の生産を始める、
→更なる在来種の絶滅へ拍車を掛け いやおそらくトドメを刺す事になり
最初の持ち込もうとした連中の罪は打ち消される、
なんて事は 絶対に無いよねぇ。



そして阿部宣男理学博士が予言したとおり 9/30を目前にして
マスコミ工作も盛んになってきています
【生物】受粉用ミツバチの不足、秋から再び深刻化?/なぜ世界各地で失踪が相次ぐのか[09/07/24]
 農家がこの春直面した、受粉用セイヨウミツバチの不足。果物や野菜の収穫量が減り、
生産コストも上がった。秋に控えるイチゴの受粉は、大丈夫なのか。なぜ世界各地でミツ
バチの集団失踪(しっそう)が相次ぐのか。【奥山智己、坂巻士朗、パリ福原直樹】

 ◇巣箱盗難69件

 天候不順も重なり、露地もののサクランボの出荷量が約130トンと前年の半分になった
のは山梨県南アルプス市。ミツバチ激減では少なくとも20都道県で悪影響が出たとみら
れる。日本養蜂はちみつ協会によると、栃木や愛知など21都府県でハチの巣箱が盗まれ
る事件が69件発生した。

 農水省は4月、都道府県と連携し、ハチを融通し合う初の需給調整を実施。5月末まで、
都道府県境を越えてハチが供給されスイカやメロンの受粉シーズンを乗り切った。

 この夏も、養蜂家のハチが増えなければ、イチゴのハウス栽培が本格化する10月ごろ
から再び事態が深刻化する恐れがある。

 イチゴの出荷量が全国で4位の静岡県。静岡市農協は6月、例年より3カ月早くイチゴ農
家用に400箱のミツバチを業者に注文した。昨年は十分に確保できず、1割の農家が初め
て代用のクロマルハナバチを使った。

 「代用のハチは価格が割高で受粉の状態にむらがある。やはりミツバチが最適」。静岡市
農協営農生活指導課の担当者は話す。

 ◇価格上昇も悩み

 価格上昇も悩みの種だ。昨秋はミツバチ5000匹入りの箱が約1万8000円だったが、今
春は約2万5000円。飼育の手間や伝染病対策から受粉後に殺虫処理するため、多くの農
家は毎年購入、負担がかさむ。

 ミツバチの謎の失踪は蜂群崩壊症候群(CCD)と呼ばれ欧米でも問題化している。

 原因は何なのか。農水省は1000万円の予算をつけ、6月から本格調査を始め、今年度末
までに結果をまとめる。

 「日本は流通の問題が大きい」。ミツバチの不足問題を調べる農水省有識者会議の委員、
中村純・玉川大学学術研究所教授は言う。

 07年秋以降、豪州で感染症が起きて女王バチの輸入が途絶えた。ダニと農薬の被害で飼
育中のハチの死が重なり、「ミツバチが不足する三拍子がそろってしまった」。今後は女王バ
チの供給方法の確立、ダニ対策、農薬の制限が課題となる。中村教授は「国が補助金を出す
などして、安定的な増産を進める必要がある」と指摘する。

 3年前から大量のミツバチが消えた米国では、広大なアーモンド畑などで局地的に働かせて
いる点が背景にあるとみる。「同じ農作物のみつや花粉を集める『偏食』によりミツバチの基礎
体力が落ち、病気になりやすいのだろう」。米国は栄養面や衛生状態の改善に取り組み、事態
はよくなっているという。

 80年代から報告されたフランスでは、害虫駆除用の農薬がハチの大量死を招くとして政府が
06年、原則使用禁止を決めた。また仏政府は今年、寄生虫や天敵などによる生息環境の破壊
の可能性を新たに指摘。情報収集の国際的なネットワーク作りも呼びかけている。

ここでも 蜂の失踪の件 なのに 蜂蜜 ではなく 受粉用ミツバチ という事になっている
あと色々と突っ込み所の多い記事ですねぇw

となると 結局やっぱり
輸入停止の話が本当だとして その為の世論誘導
という仮説は あながち嘘には思えなくなる。
まさかまさかとは思うけど
蜂群崩壊症候群(CCD)を利用した でも実際には対策には殆ど関係ない、
種が入れ替ろうとも 儲けられれば 資本の論理が追求できれば
その後がどうなろうと知ったこっちゃない
そんな利益誘導にマスコミ新聞テレビ大手メディアサマは加担したりしないよね?



あまりに素人の俺なので 追いかけるにも適当な部分が多いけど
確かに ありがちで分かりやすい妙な部分ww が多いよね
種を入れ替えようとも 儲けられれば 資本の論理が追求できれば
その後の日本国土や大和民族系日本人がどうなろうと知ったこっちゃない
あの 移民一千万を言いだした話 や 中国奴隷輸入を止まらせない人達
などと非常にに印象を受けるのは きっときっと俺の気のせいなのでしょうね

続報を追いかけられれば良いけど さて どうなるかなぁ


ホタルのホンネ(本音): 受粉バチへの新たなる特許出願 2007.03/06
外来種では無く 在来種であっても より短期で可能になったみたいです
輸入に頼る必要はないみたいです 外来種に頼る必要はないみたいです



ホタルのホンネ(本音): コマルハナバチの自然巣 2006.07/05
ホタルのホンネ(本音): コマルハナバチ其の二 2006.07/06
欧州からの輸入されている受粉蜂には、「カビ」「ダニ」「未知のウィルス」等々と沢山付いているようです。 2008.11/09



ホタルのホンネ(本音): ニッポニア・ニッポン(朱鷺)放鳥に疑問 2008.10/20

( 以上 情報リンク元は トニー四角の穴を掘って叫ブログ 様より )





posted by 誠 at 23:59| Comment(3) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして。板橋区ホタル飼育施設の阿部と申します。ハチさんにご興味を頂き、本当に有難うございます。現在、日本は企業の言いなりです。当然役所もです。企業が議員に圧力を掛け、議員が役所に圧力を掛ける仕組みです。

日本のマルハナバチ類の授粉昆虫の生き様は、ナチスを彷彿させられる事態が戦後から続いてます。生物を生物として扱わないホンの一部の人間達が農業界を牛耳っています。アウシュビッツと変わらないのが授粉昆虫です。

事実を事実として私は話しています。その業界からの圧力や創造を絶する嫌がらせも多々あります。私は決して屈しません。

悪人が善人となり善人が悪人となる悪い世の中になりました。

今後とも宜しくお願い申し上げます。

追伸
西洋大丸花蜂では無く、セイヨウオオマルハナバチ、クロマルハナバチと生物関係の名前はカタカナです。BS11のが間違っております。 
トニー四角の穴を掘って叫ブログ様にもコメントさせて頂きました。



Posted by 阿部宣男 at 2009年08月01日 12:18
http://hotaruabe.blog72.fc2.com/blog-entry-45.html
とかを見るとあまり信用できないと思ふ
Posted by 塩介 at 2009年08月01日 13:23
コメントありがとうございます。
俺は更新姿勢として、
“全力で釣られて転んでも泣かない”
なので 確かに精査は必要ですが
俺なりに コレはリンクを張った方が良いだろう と判断をしました。
今までも そして これからも
できる事を できる範囲でしていこうと思います。
俺は俺の土俵でもある此処で
その情報流通の一端に居る者として。

コメント 本当にありがとうございます。
コレからも貴重な情報を提供して頂けると
俺は それを見つけた時に嬉しく思いますので
それなりに頑張っていきましょうね。
Posted by at 2009年08月03日 00:12
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