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2009年10月02日

個人へ極めて大きな影響を与える罰を一方的に科す官憲の恣意

昨日 補足しきれなかったので 今日も続き
この人は更新を頻繁にする方ではないんだけど
記事の一つ一つが 非常に「記者」的に「ジャーナリスト」的に優秀なので
とても助かります

ニュースの現場で考えること : 外務省が大臣会見を「開放」した! 2009-09-19 14:06
そして6年以上前の記事だけど
ネットの日本語圏で情報を扱う者ならば 是非とも読むべき話かと思う。
6年前 という事をしっかり念頭に置いて読んでくださいね

「記者会見が勝負だよ」 2003年3月30日 ニュースの現場で考えること
私自身は東京勤務時代は日銀や財務省など経済担当が長く、政治取材の経験は、外務省を担当した1年間しかありません。本来的には「政治取材」の部外者ですから、大きな誤解があるかもしれません。しかし、取材する側がいつも「番記者」として、事実上のサークルを作って、取材相手と懇親を繰り返し、相手の機嫌を損ねないようなアプローチしか出来ていないのが、おそらく今も実態でしょう。


「政治家が会見等で本音を言わない」「説明責任を放棄している」「聞いても答えをはぐらかす」というのは、
恐らく質問する方にも問題があるのだと私は思います。

 政権交代が起きた衆院選の開票直後の2009年8月30日の夜
生放送で全てのテレビ局が 小沢から徹底的に馬鹿にされた画を流され晒された。
それが何を意味するのか?
この人は 既に6年も前に はっきりと指摘しているが、その現実を受け入れられないまま者達は多い。

誰もが見たくもない現実を見届けられるものでもない 大概の人間は馬鹿で豚に過ぎない。
けれども 特権を享受しながら より大多数の者への影響力を持つ者が
その立ち位置に見合った責務を負わない は許されない。
責務を果たしてもらうか 特権を剥奪させるか の二者択一しかない。


ある芸能人だか誰だかが、「首相官邸の記者はどうして小泉に『大量破壊兵器の除去がいつからフセイン打倒になったのか』としつこくしつこく聞かないのか?」といったことを記していました。

私自身もそう思います。そういった作業を行わずに、「苦悩する小泉政権」「日米で温度差」だなんて、そんなのんびりした原稿を書いている場合じゃないでしょう!と思うのですが。


恐らく一番最初に必要なのは、公式の会見で、しつこくしつこく、質問を重ねることではないかと私は思います。たぶん、「玄人」の政治記者からはバカにされ、疎んじられ、旧態依然の政治家そのものからも「出入り禁止」くらいは申し渡されるかもしれません。

しかし、それは、たぶん、名誉なことなのです。

旧態依然の権力者に「出入り禁止」と言われるのは、それだけ相手にとって嫌な取材を繰り返している証拠ですから、大いに嬉しく思うべきなのです。菅直人が国会で小泉首相を怒らせ、「公約違反なんて大した問題じゃない」と言わせたように、メディアも花束など贈っていないで、あるいはごちそうになってばかりいないで、あるいは起立して相手の話に耳を傾けてばかりいないで、相手を怒らせてでも、本音を言わせ、それを電波や紙で伝えてほしいと思います。


( 以上 情報リンク元は ニュースの現場で考えること 様より )



田中龍作ジャーナル:「記者クラブ談合」の一角は崩れた
かなりかなり面白い
従来のマスコミ新聞テレビ大手メディアでは「有り得ない」と言い切って構わないだろう。
まず称賛すべきは絶賛すべきは岡田である。
記事を読んで 正直に言えば フリーの記者さん達などがぶつける質問には
岡田外相じゃなくて 内閣府の平野官房長官が答えるべき内容だと思った。

それでも答えようと奮闘苦闘する様子が窺える、そらそうだw
実際の職務以外の部分にまで質問が及んでいる事にまで 正面から回答しようとしているのだからw
まさに お疲れ様でした の一言である。
それでも あれだけ元気なのは
政治家としての重要な資質「肉体上の耐久力」が高水準にある事を示している。
まさに あえて平野官房長官の泥を被り 先に汗を流したのだ。
何事も先駆者は偉大である。
意地悪な言い方をすれば 次の次の総理を見据えて というのもあろうが
素晴らしき事をした という観点は疑いようがない。

で 当の平野官房長官と言えば

2009年10月1日(木) 鈴 木 宗 男
http://www.muneo.gr.jp/html/diary200910.html
 質問主意書の答弁が22件返ってきたが、その内容はほとんどが「御指摘の諸点については、新内閣の下でこれまでの経緯等を確認しているところであり、その結果も踏まえ適切に対処してまいりたい。」というものであり、これは中間的な答弁書と受け止める。新政権になって日も浅く、検討の時間を与えるということで、私も平野官房長官と電話で話をしている。
なんで そっちにw
 当座の答弁としては理解するが、臨時国会がスタートすれば、私の質問に対し、明確でわかりやすい答弁をきちんと戴きたいと考えている
北の狼は怖いなぁw

http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-175.html
岡田さんは総理の器になりつつあります!

岡田さんは真面目な人。
700円の蕎麦代だって、ワリカンです。
幹事長を経験して、すっかり"丸く"なりました。
2代後の総理大臣だと思います。
まずゴミはいい加減なこと書いてますが、「一人で500万票集めるオトコ」との関係も良好です。
しょっちゅう、電話で話してますよ。
森オチロウ先生の電話には相変わらず出ませんが(笑)。

2009/10/01 14:38 | 気弱な地上げ屋 #hy9433ho URL [ 編集 ]


岡田先生、本に小沢先生を政界の父と書いているのに、マスコミはなぜ勝手な幻像を考えるのですかね(笑)。

2009/10/01 17:12 | hiroki #- URL [ 編集 ]


菅な音なし
hiroki様
コメントありがとうございます。
岡田さんは「一人で500万票集めるオトコ」を心底尊敬しています。
> ということは次は菅先生ですか?
hirokiさんは菅が良いですね〜・・・・と言うことですね(笑)。

2009/10/02 11:19 | 気弱な地上げ屋 #hy9433ho URL [ 編集 ]


そっかぁ 幹事長をやって岡田も丸くなったのかぁ ならば かなり期待大だ
で 話を戻して

「過密」「疲れた」「慣れていない」 岡田外相が開放記者会見で様々なディスクロージャー - 国会傍聴記by下町の太陽・宮崎信行
まとめた記事としては やはり此処が一番でしたw
それでも いつもいつも本当に助かります。

田中龍作ジャーナル: 記者会見開放の効果、フリー記者がスクープ
http://www.asahi.com/politics/update/0929/TKY200909290285.html
米、総選挙前に民主と接触 岡田外相明かす 2009年9月30日0時4分
 岡田克也外相は29日の記者会見で、総選挙投開票前の8月中旬、米政府の非公式の働きかけで民主党職員を米国に派遣し、日米関係などで意見交換していたことを明らかにした。米側の働きかけについて岡田氏は「政権交代をある程度見越しての話だったと思う」と説明。米政府が政権交代前から民主党との接触を急いでいたとの見方を示した。

 当時、岡田氏は党幹事長で外相を含め重要閣僚への起用が取りざたされていた。派遣したのは、外交政策を担当していた党政策調査会幹部。岡田氏の政策秘書も同行し、約1週間滞在した。ただ、会合の相手について岡田氏は「申し上げない方がいい」と明言を避けた。

 読者はワシントン支局か外務省詰めの記者が書いたと思うはずだ。ところが、この記事は29日の記者会見に出席していたフリージャーナリストの宮崎信行氏のスクープである。
 独自の情報源で上記の事実をつかんでいた宮崎氏は、記者会見で岡田大臣に「裏取り質問」したのである。朝日と毎日は記者会見で宮崎氏の質問と岡田大臣の答弁を聞き記事にしたに過ぎない。朝日と毎日は「後追い」したのである。

 宮崎氏は「(自らが得た情報について)岡田大臣から確認を取りたかった」と話す。
その話 ウチは誠天調書 2009年09月06日
2009年09月05日 21時25分59秒で拾ってたけど 狙ってたねww
でも それ以上の内容もも出てきましたので やはり面白い。

たとえば 岡田や民主から ではなく アメリカから という事、
岡田の秘書のみならず民主党の職員も送っている事 などなど
ほほう って感じだね。
言葉を正面から受け止めるだけでは まだまだ突っ込みたい部分もあるけど
誠天調書 2009年10月01日: 「旧態依然の情報の読み解き方」を晒すは
http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-175.html
オ・・

明日から英は新最高裁を貴族院から隔離させる。
これを幹事長は確かめたのでしょう。
日本でも最高裁から行政裁判所・憲法裁判所を新設する準備が整った。

しかし幹事長、何処と秘密交渉したのかな?

2009/09/30 20:29 | ストレンジャー #- URL [ 編集 ]


たとえ、知ってたとしても・・・・(笑)

> しかし幹事長、何処と秘密交渉したのかな?
・・・、たとえ耳に入ったとしても、そんなこと書けるわけないで(笑)

> 日本でも最高裁から行政裁判所・憲法裁判所を新設する準備が整った。
これは"10年もの"です。
一種のcaution signalでしょう。
宗男センセイの件もありますし(笑)。

2009/10/01 14:09 | 気弱な地上げ屋 #hy9433ho URL [ 編集 ]


オォ・・

>>そんなこと書けるわけないで
書けない事を秘術を尽くし書く・・(笑)
古代ギリシャ人はワインを水で割って飲んだが、
ラ・ターシュをソーダーで割って飲んでる席には顔を出さない・・(笑)

最高裁分割は来年の参議院選が終わったらすぐでしょう。法家であるとお忘れなく。

ワイン屋の総裁、番頭手代を連れて、お得意様を回っていたが・・場違いって感じだな
・・大連立はありえない。

2009/10/01 15:32 | ストレンジャー #- URL [ 編集 ]


最高裁分割

ストレンジャー様
コメントありがとうございます。
秘術?
アンタのハナシ聞いてると、催眠術にかかった気分になる・・・
とクライアントに言われたことはありますが(笑)、秘術までは到達しておりません。
ご了承願います(笑)。

> 最高裁分割
そこまでは考えていないと思います。
憲法改正が絡みますから。
ただ、西松の件は、相当なんてもんじゃないくらいの怒りぶりです。
検察の公開処刑も近いのではないでしょうか。

> ワイン屋の総裁、番頭手代を連れて、お得意様を回っていたが・・場違いって感じだな・・大連立はありえない。
まったく可能性ありません。
年内に「出ない」と、候補者擁立を本格化させると通告してありますので、
3-4人は出てくると思います。
アホ木なんて、年明けから毎日地元に張り付くのでは?
モリオチロー先生以上の危機感です(笑)。

2009/10/02 11:07 | 気弱な地上げ屋 #hy9433ho URL [ 編集 ]
なるほどねw まぁ いいやww

玉石混交のインターネットメディアは質を問われることがままある。
宮崎氏のようにレベルの高い質問ができるように研鑽を積みたい。
現場には 現場なりの技術がある。
俺は 情報を右から左へ流す現場には居る単なる与太者だけど そういう意味では記者では無いけど
俺も俺なりに石ではなく玉を流せるように研鑽を積みたいなぁ とは思ってます。

「過密」「疲れた」「慣れていない」 岡田外相が開放記者会見で様々なディスクロージャー - 国会傍聴記by下町の太陽・宮崎信行
コメント
パソコン時代 (伊吹春夫)  2009-10-01 14:29:25
宮崎信行さんありがとう。

JANJANにて田中龍作記者の記事を拝読。
記者クラブ開放の波及効果はすばらしい。これぞフリー記者の鑑。

会見場でパソコンのキーボードを打ってる記者こそ退出してほしい。

記者の基本は「相手の目を見てしっかり聴く」ことでしょう。
生身の取材をする現場 人の生身を推し量る現場 で
相手しっかり見ずに 人の中身を推しはかれるはずもない。
録音録画機器が極めて発達して安価になった今 それでも
官邸の記者会見の現場の 官房長官の目の前でキーボードを打つ方に集中する って
どんだけ記者としての存在意義がないのか を強烈に示しているよねw
そんなの単なる事務官だし だったらその場にいなくても良いんじゃね?w だよね

岡田外相会見について、他のジャーナリストのブログで紹介してもらいました - 国会傍聴記by下町の太陽・宮崎信行
 田中さんは「世界の紛争地域を名もなき人々の視点から取材。国内問題では派遣労働をはじめとする貧困を追及、告発しているフリージャーナリスト」とのこと。私はここ2年間、国会・選挙と国内政治に限定して取材してきましたから、こういう様々な書き手、表現者、カメラマンが「外務省記者会見室」に集まることで面白い“化学反応”が出てくると思います。

 ところで、非クラブ員ということで、少し傍観者的な視点も持ちながらやりとりを聞いていると、外務省記者会(霞クラブ)配属のスター記者たちが「密約」に関するスクープを狙っている雰囲気が伝わってきます。あと2ヶ月余り、日曜付辺りの紙面が騒がしくなりそう。


田中龍作ジャーナル: 外務省記者会見は開放されたけど…
 次々と政府各省庁が記者会見を開かれたものにしていくのは好ましいことだ。だが大きな落とし穴もある。フリーランスやインターネット・メディアの記者には限界がある、ということだ。

 限界とはマンパワーと生活である。フリーランスは原稿料で食べていかねばならない。大きなニュースを求めて飛び回るため、登録はしたもののほとんど会見に出席できない省も出てくるだろう。

 小所帯のインターネットメディアも、少ない人数で多くのニュースをカバーしなければならない。こうなると一つの省で常時出席できるフリーランスやインターネット・メディアの記者は極々少数となる。実際「外務大臣会見への出席は来週火曜日(6日)で最後にする。手が回らないから」と諦める社もある。

 欠席が続くと「実績がないじゃないか」と記者クラブが省庁の報道課や広報室に横ヤリを入れるのは目に見えている。横ヤリがなくてもフリーランスやインターネット・メディアの記者が上記の理由で自然消滅してしまう恐れさえある。かくいう筆者も資金難でいつまで続くか定かでない。

 当局と大メディアがコソコソ取引きする談合組織が記者クラブだ。国土交通省の記者は公団住宅の入居に便宜を計らってもらい、警察クラブの記者は同僚や社の幹部の飲酒運転をもみ消してもらう。当局側は引き換えに都合の悪いことは「書かないでね」と頼む。こんなのは序の口だ。「国民の知る権利」にフタをしているのが記者クラブである。
 
 その一角がやっと崩れたのだから、何とか火は消さないようにしたい。
俺も記者になりたかった と微かに思った昔を思い出したけど
もう無理だよなぁ

田中龍作 の名前はJANJANで良く目にして 良い記事が多いので気になっていたけど
シーサーにあるとは思わなかったw

 民主党はもともと情報公開を掲げていたため、他省も外務省に追随しそうだ。同日、総務省では原口一博大臣が定例会見で「国民に開かれたものにしたい」として記者会見をクラブ加盟社以外にも開放する方針であることを明らかにした。

 環境省の小沢鋭仁大臣も同様の意向だ。民主党と連立を組む国民新党の亀井静香・金融担当大臣は30日、クラブ加盟社に加えてフリーランスや雑誌協会の記者も招いて懇親会を催した。金融庁の記者会見開放を前提したものだ。


 次々と政府各省庁が記者会見を開かれたものにしていくのは好ましいことだ。


記者クラブ制度でもっとも問題なのは警察の記者会見だ。
( 以上 情報リンク元は 田中龍作ジャーナル 様より )

そして中井国家公安委員長と原口総務相には 是非に この事態に対する明確な意見を聞きたい
痛いニュース(ノ∀`):ドラクエ9、Share流出…ダウンロードした利用者も参考人として事情聴取
千葉県警は30日、データをダウンロードしていた千葉市内の利用者も参考人として任意で事情聴取した。
何度も言うけど なんで親告罪の著作権法で警察が逮捕できるの? という部分から入らないとね。
つまり スクエ二が被害届を出している ということになる。
スクエ二が被害状況や容疑者を見つけられる訳もなく
状況からすれば 千葉県警の生活安全課が先に勝手に捜査をして ということになる。
言われたスクエ二側が 被害届を出さない理由もなく
それ以前に 官憲の暴力を背景にするケイサツからの話を拒否するは そもそもからして誰もが難しい。

では こういう事態はどうだろう。
コレ 接続業者などの協力抜きには無理だし
千葉県警の生活安全課(千葉県警生活経済課サイバー犯罪対策室と千葉北署)は
何の権利があってかはともかく ネットに接続するあらゆる情報を
相当に好き勝手に把握している可能性が極めて高い。
千葉県警や森田健作や臼井が関わるとピンポイントで神風が吹きやすいんだけど
千葉県警や森田健作や臼井とかを書きまくってる俺の個人情報なんかは余裕で掴んでいる可能性が高く
俺の このブログだって 著作権物のアップロードが皆無とは言わないし
著作権物のダウンロードだけで事情聴取の対象に という論法も有り得るならば
千葉県警や森田健作や臼井とかを書きまくってる俺に またしても何故かピンポイントで神風が吹いて
著作権法の逮捕 もしくは ネットに接続するだけで事情聴取 だって充分に有り得るし
その情報を著作権ヤクザへ渡しては 巨額の賠償請求を掛ける、
つまり極めて略式の手続きのみで可能な官憲の恣意によって
弱い立場の個人へ極めて大きな影響を与える罰が科されかねない
なんてキチガイな妄想をする俺がオカシイのでしょうか?

官憲の横暴と暴走 を監視抑止可能な立場の人間が何も言わないは笑うしかないんだけどね

原口一博 議員日記

 ↓
第191回:上下院通過後、憲法裁判を提起されたフランスの3ストライク法案の第2案: 無名の一知財政策ウォッチャーの独言
公的機関の役割の不明瞭、推定無罪の原理をないがしろにする推定有罪と、行為に対して明かにバランスの取れていない罰の問題を解消するような修正が、フランスの国会で加えられることは結局無かった。


 前に書いたことの繰り返しになるが、行政機関に過ぎない公的機関が一方的に認める事実に基づいて、そのまま裁判がなされるというのは、行政と司法の役割から考えて全くおかしな話であるし、このような行政機関による認定がまず信用され、弁論を必要としない簡易裁判所における略式手続きで、一方的にネット切断という個人に極めて大きな影響を与える罰が科されかねないというのは、推定無罪の原理、弁護を受ける権利などの基本的な権利を完全にないがしろにするものだろう。



 上でリンクを張った記事に載っているフランス社会党の憲法裁判所への訴状でも、こうした問題点を的確に突いており、フランスの憲法裁判所がこの3ストライク法案の第2案についてどのような判断を示すのかは要注目である。


映画「デトロイトメタルシティ」をWinnyで公開した男性、逮捕 - P2Pとかその辺のお話@はてな 2009 09 17


残業しないと非国民みたいな扱いをする日本はおかしい
勤勉さを美徳と思わない方が どうかしてるとは思うけどねw
その美徳を都合良く解釈している連中が悪なだけ、
ましてや奴隷の奉仕の如き労働状況を放置して
私利私欲の為に「勤勉さは美徳」を暗に要求するような奴は極悪でしかない
それだけの話。

(  以上 情報リンク元は BRAINSTORM 様より )


「国民vsマスコミ」の戦い − 日テレ「下ネタ」テレビ局
まだ幼い子供達に今のようなテレビを観させ続けて良いわけが無いと常々思っております。

12,4兆円の公的資金が大銀行に注入して銀行を救済したことを忘れてはいけない。

鈴木宗男氏の外務委員長就任は 植草教授の政権協力への先鞭




posted by 誠 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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