https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2010年01月15日

政教分離とは 権力者にだけ問われる行為ではない

日本には、まとめサイトがある(ので、tumblrは革新を起こせない) | 赤と黒(via かーずSP) - 明日は明日の風が吹く
まとめサイトっていうより、ニュースサイトかな。
そこに情報がまとまっているから

だからこそ、
面白いネタを取り上げていくtumblrが革命を起こせないと。
はてブだって同じようなものだよね。
何が違うのかと考えていくと面白そうな気がするが
日本には、まとめサイトがある(ので、tumblrは革新を起こせない) | 赤と黒
単純に、まとめサイトには その10倍程度の影響力があるということだ。

アフィリエイトなど、管理人によって目的はさまざまだろうが、
まとめサイトを運用していくのは本当に大変なはずだ。
今まで星の数ほどの人間がこれにチャレンジし、散っていった。

確かにtumblrは便利なのだけど、
面白くて新しい情報を常に追い続けるというのは、相当の労力が必要だ。
自分が面白いと感じた記事に反応がなかったときの虚脱感と戦い、
その逆に無上の喜びを覚える。
それを毎日続けていくのだから。

すでに多くの経験と実績を持っているこのようなまとめサイトがある以上、
日本においてtumblrがその壁を越えていくのは難しいのではないだろうか。
少なくとも、まとめサイトの管理人たちは「RSS」という技術には今のところ圧勝している。
多くの人は、自分の好きなサイトをRSSに登録するよりも、
信頼する管理人のまとめサイトを「お気に入り」にいれているのだ。

個人的にはあまりまとめサイトを利用しないのだけど、
技術者だけではなく、こういった「サーファー」たちが日本のWebを支えてきたのは事実であり、
Web文化の大きなひとつとして今もなお厳然と鎮座していることを改めて感じた出来事だった。
この人の言うまとめサイトとは
個人とされるニュースサイト とニュー速系2chコピペサイト の事であろう。
そして 如何なる表現であろうとも最終的には自由である、その事を止める気は欠片も無い。



其処で流され続ける情報流通の意味を 何度も何度も何度も問い直す作業を続けて
一昨年の年末辺りから俺は 更に相当に特化させながらの更新を続けている。
だって
ネットの日本語圏における情報流通の現場 という虚構世界に身を置き続ける俺からすれば
絶対に避けては通れない話だったからね。

そして 西松事件から一年近く過ぎた今
マスコミ新聞テレビ大手メディアの大扇動が繰り広げられる中
個人とされるニュースサイト の中では はっきりと釣られなくなった者達が出てきている。

西松事件勃発直後は 釣られまくった者達しか存在しなく
そのあまりの惨さを前にして 俺は
リンクされなくなる事を覚悟で 叩かれるのを覚悟で それはオカシイと言い続けた。

今は 元々にネットウヨ的な傾向が激しく強いトコ以外は 明らかにそういう情報に釣られなくなっている。
逆に言えば デマ扇動インチキ という踏み絵の意味を理解して来ているのだろう。

勿論に 如何なる表現であろうとも最終的には自由である。
でも そういう情報のリンクを張る という行為によって 如何に信用が失われていくか、
を それぞれが どう考えるか、それもまた自由だ。

嘘を嘘と見抜き そして その先で如何なる更新という歩みを進めるか、
というのは
 ネットの日本語圏という虚構世界における情報流通の現場で切磋琢磨する
 そういう身を置きをし続ければこそ得られる能力
だと つくづくに思っている。

ただただ漫然と
RSSを利用したり や tumblrのfollowを眺めたり や はてブなどなどの数を信じたり
などでは構築ができない 人としての判断力 が決定的に求められる。

SNSなどの狭い世界では無い きっちりと公開をすることで自らの立ち位置を明確にするから
馴れ合いでの誤魔化しが効かないからね。

その立ち位置における情報流通の選別の責任を担う覚悟 を自らに問い直せば
現状の 大東亜戦争の頃を超える扇動の嵐に釣られる愚かしさ なんてのは
実は 簡単に見極められる話なんだとは思う と経験的に感じている。
site:mkt5126.seesaa.net 技術 ニュースサイト - Google 検索
誠天調書 2009年04月04日: 個人ニュースサイトを日々に更新する というのは  情報の流れの現場で 嘘を嘘と見抜く技術の研磨と鍛錬の日々に等しい。
おそらく 情報の流れの現場を掴む というのは技術である。
知性があれば全てが見通せる とか思いこむのは 宗教に等しい。
そんな当たり前のコトを理解しようとしないままに 論を積み上げる は宗教問答に等しい。

個人ニュースサイトを日々に更新する というのは
情報の流れの現場で 嘘を嘘と見抜く技術の研磨と鍛錬の日々に等しい。

その先で それなりの支持者というか購読者というか日参して頂ける皆様を抱えるという事は
立ち位置からすると 一般民衆という兵卒から支持を得続ける下士官 に近い感覚
として捉えながら 俺は今日も此処にいる。
信用できなくなったら 二度と来て頂かなくなっても致し方ない と思いながら
それでも頑張ってみよう と思っている。
そんな俺のような 実際は 何の後ろ盾もない そんな言葉の羅列に対し
それでも来て頂ける人々に対し なのに俺は媚びる気が無い、酷い話だと思う。

ただただ
情報の流通の現場に身を投じ
必要に応じて適切な情報を収集し選別し監査し そうしてから論を積み上げる
という当たり前のことを当たり前にしているだけ。

常に自信は無い。
けれども 更新をしない日であろうとも 安定して来て頂ける皆様が何を求めてかは知らずとも
それなりに 俺の情報を観る姿勢 という部分がある、のが分かる。
その姿勢に対して負けないでいよう とは思っている。



こうして個人ニュースサイトの更新を続けるというのは
情報の流れの現場で 嘘を嘘と見抜く技術の研磨と鍛錬の日々に等しい。
情報を収集し選別し監査し提示し そうして論を積み上げる
その個人ニュースサイトという情報流通の現場で
俺なりに先陣を切る下士官の覚悟をもって
時に転び 時に惑い 時に無様になろうとも
情報流通の現場に居続けたからこそ こうして得られた感覚は
単なる机上の論理 というモノとして片づけられるモノなのだろうか?


個人の感性とネットの活用 の先に生じるモノ
個人ニュースサイトの更新を続ける現場から得られるモノ
そういうモノを、此処で見届けてきた。
他方
いわゆる知識人などと呼ばれる者達は 情報流通の現場の場数を踏むことによる研磨と鍛錬ができているのか?
という疑問に対しては
かなり強く 否 と返答するに値できるだけの場数を 俺は踏んできている自信ならば ある。

嘘を嘘と見抜く技術 とは
情報流通という現場での現実主義の先に生じる ネット独自の現場の技術であろう。
知性の発露でのみ現実主義がある とか言う人達を覆すに足る経験主義の道の先が 此処にある。

西松事件とは
そんな新しい経験主義を知らないままに 過去の知性を盲信する自称知識人を めった斬りにし続けている。
斬られてなお万歳突撃と玉砕をする知識人は 哀れで滑稽で無様である。


無論に 俺の言葉が全てに十全に適用できるはずもない、
ただ 西松事件に対応できなかった者達 と対応してきた者達の差異とは何か?
という事を眺める視点は 極めて興味深いんじゃないかなぁ とは思う。

検察による捜査の不可解さもさることながら、メディアの報道姿勢にも大きな疑問が残る。 2009.03.30 | YamaguchiJiro.com
小沢ショックをどう読むか 2009.03.09 | YamaguchiJiro.com
コレが政治学者の程度かい? 聞いて呆れるわwwwwwwwwwwwwwww

テロに屈する というのが どれだけ悲惨かを改めて論じる必要もないだろう。
俺は その当初から コレは検察庁のテロである と言い続けてきた。
が 殆どの著名な知識人 政治評論家 などは
情報テロの流れに対し 無力と無能を徹底的に晒す事となった。
それはまるで
 治安維持法 知識人 - Google 検索 と 大本営発表 知識人 - Google 検索 を
判で押したように繰り返された現象でもあった。


マスコミ新聞テレビ大手メディアという情報流通の流れがある。
今は 高度で複層的に積み上がるネットの日本語圏の情報流通 というモノが有り
その有用性は 改めて論ずるまでもないだろう。
西松事件とは 法という武器を用いたテロであり 情報の扇動というテロでもある。

情報を一方的に受け取るだけの一般民衆は 無差別テロに等しい情報テロという攻撃には無力である。
しかも今回の西松事件とは 官製のテロ攻撃であり 
それが眼前で晒され続けている現場を目の当たりにしながら
その上部に座位する者が 兵卒の無謀な突撃を見過ごし続ける
というのは絶対に許されない。

知識人 政治評論家 そしてネットの日本語圏における個人ニュースサイト ニュー速系2chコピペサイト
などなどの殆どは
テロに対し 民衆を見殺しにし それどころか民衆を更なるテロの死地へと追い込み続けた。
それが どれだけ大罪な事かをも看過できずに。



机上の論理でも千変万化する現場へ常に対応可能 と思うは愚か者である。 
そこでは やはり現場での経験を 切磋琢磨して身につけていくしかない。

マスコミ新聞テレビ大手メディアの情報テロは 扇動は
古来からの権力を握る者達の政治手法の一つではあり、
結果として国家と民衆を滅亡に追い込む扇動もまた 枚挙に暇がない程に無数にある。

ネットの日本語圏で高度で複層的に積み上がる情報流通の中で
人間は ようやく古来からの政治手法に対して 明確な監査手段を得た
と思っている。

ただ 当然に
情報テロに対しての監査 に対抗する手段すら 既に積み上がり始めている。
既存の著名な知識人 政治評論家などは この圧倒的な早さの情報の流れと動きの中で
人類の過去の歴史をなぞるかの如く 全くの無力だった事が
西松事件の この一か月で証明された。
これがインテリジェンスか これが現実主義か これがリアリズムか。
大爆笑 という表現以外に 何を綴れば良いのだろう。
 治安維持法 知識人 - Google 検索 と 大本営発表 知識人 - Google 検索 から 何も学んで無いのは民衆だけではない、
知識人と称する者達もまた ほぼ全てが無力で無能を晒しただけであった。
自分だけは違う とか思う人間は、ほぼ間違いなく該当する自分自身すら認めない愚か者である。


俺は 西松事件の如き官製テロへは絶対に屈するべきではない、と
その当初から 断言してきた。

その結論を導く知性はあっても 素早く となれば
その殆どの知性の高き者達でも無理であったようだ。

なぜなら 情報テロに対抗する為の技術 とは
ネットの日本語圏における情報流通の中での経験を積み上げなければ 会得できないからだ。

俺は 自身の知性が高い とは全くに思ってない。
けれども ネットの日本語圏で 嘘を嘘と見抜く技術への研磨と鍛錬を続けてきた者達ほど
知性ではなく 経験によって情報テロを容易に瞬時に看過している。

この現象を 自称知識人や政治評論家などは 極めて重要視しなければ
同様の事例が起きた時 全く同じ過ちを何度でも何度でも何度でも愚かに繰り返すだろう。

俺は 小沢と民主党を支持している訳ではない
けれども 官製テロという現実に屈しながら政治を語っても チャンチャラオカシイ と一笑に付されるだけである。

知識人ならば 知識人を自称する者ならば 知性が高いと自認できる者ならば
このネットの日本語圏にあって 情報の激流の中にあって
なおその知性と情報の激流を瞬時に的確に重ね合わせてこそ
初めて  治安維持法 知識人 - Google 検索 と 大本営発表 知識人 - Google 検索 の汚点から脱却できる。
そうでない者達は 結局 御用学者 か 自慰をしているだけ か
という権力の無い預言者の愚行の歴史を繰り返すのみである。

知性を持って生きていこうとする者達は どうかどうかどうか
逆に この千載一遇の好機を 見逃さないで欲しい。
権力の暴走による民衆への扇動 という愚行に対し
知性の高き者達の叡智による 僅かにでも対抗を可能とした 人々へ本当に必要な道を届ける場所は
既に 此処にある。 


ネットの日本語圏で 嘘を嘘と見抜く技術への研磨と鍛錬を続けてきた者達
は何も 個人ニュースサイトを続けるのみで会得する事でもない
2chに入り浸りながら釣られなくなる経験 半年ROMる
ニコニコにあって 釣りのコメントを軽くスルーする自己制御
そんなことの積み重ねの先 その経験の先に 獲られていくモノでもある。

もし 馬鹿で豚に過ぎない民衆を 官製テロの地獄から守る責務を知識人が感じているのならば
どうかどうか もっと明確に もっと早く その知性の発露を届けて欲しい、
そうでないと テロの被害者が増え続けるのみである。
 

誠天調書: 西松献金事件 タグ
(  以上 情報リンク元は YamaguchiJiro.com 様より )



そして だからこそ 昨日に書いた。
誠天調書: 奇声を上げて踊り狂う 程度が著しく低い蛮族野蛮人、それが靖国を支配の道具に使う輩の正体
狂信的な宗教家だけが 燃え盛る炎の周りで踊り狂っている、
ありがたがっては奇声を上げて踊り狂う。
宗教的儀式に快感を憶え もはや中身を問えずに ルーチンワークの如く 奇声を上げて踊り狂うネットウヨ達、
そしてネットウヨと同レベルの 官憲とマスコミ新聞テレビ大手メディア。
正気を失った輩どもが その醜悪な情報流通を晒す姿を見る度に
俺は 程度が著しく低い蛮族野蛮人へ向ける類の軽蔑を激しく覚えるだけだ。
もしくは 一言「青いなw」と噴出しちゃうだけかなw

文明人たる大和民族系日本人の共同体でもある ネットの日本語圏において
そういう恥知らずな行為を晒し続ける者達が これから先も信用を得られるかどうか は
俺が言うまでも無い事だとは思うけどね。

信用を失った企業の商品を買うべきではない という不買運動というものがあるが、
完璧に信用を失った虚構世界の存在達へは リンクを結ぶ価値も無い、として
だから俺は
h抜きでリンクを張ったり
ニュースサイトの不文律でもある「情報元の明記」も避ける
という事を あえてしている。
此処で そういう事をする その責任は当然に俺にある。
批判するなら 自分でブログに書いては リンクを張れば?ww
ま ウチのコメントを荒らしたら問答無用でIPは晒すけどねw
http://gnews.x0.com/20100114_134438/の米でウチにリンクをした人がいるようなのですが
一昔前は 散々にウチの米を荒らす人 というのに事欠かなかったのに
最近は全然ですねww

俺は コメントもトラックバックも開放しているが
必要とあれば 躊躇なくIPとを晒している。
晒された奴らは 大概が二度と書き込みをしなくなる。
ま 俺も 酷い奴に関しては弾いてしまうけど トラックバックで弾く事は 今のところ無い。

という訳でウチ以外で
米欄を荒らして 扇動を仕掛ける手法、なんてのを続けている者達を眺めるというのは事欠かないけど
こうして更新を続ける中で 経験上で実感して来ている事もある。
そういう者達が自覚が有る無しに関わらず 絶対数は多くない。
デマ扇動インチキを直接に手がける輩の数は その絶対数は 常に多くない。

こうして思えば
自民党時代の機密費などなどを含めたカネが無くなった今
官憲とマスコミ新聞テレビ大手メディアの暴走も すっかり手法が知れ渡り
ネットの日本語圏では カネを大量に使ってまでの工作も難しくなり、
それでもなお釣られる人達は やはり宗教的快感を軸にした者達 ということになろうね。

自分が正しい事を言っている そういう正しい行為に殉じられる快感に浸る、
それは
駅前などで神を叫ぶ 色々な家を回っては神を説く 創価公明への投票を促すが功徳を積む
と 何処が違うのかなぁ。
正しい事を言っている その聖なる行為に殉じている言動に異を挟む行為は許さない。
悪いモノは悪い だから邪悪なモノと決め付けた、それを理解できないとはオカシイんじゃない?
・・・宗教論争?w つーか禅問答?w
まぁ 信じる者は救われるだろうから 宗教施設にこもって 其処で叫んでほしいよねw

俗世に身を置き続けながらて 大多数に影響力を与える立ち位置に在りながら 宗教問答を続ける輩は
古今東西を問わずに 腐った聖職者の烙印を押される。
政教分離とは 権力者にだけ問われる行為ではない。
俗世に身を置きながら より他者へ影響力を及ぼす者ならば 避けては通れない話なのだ。
だからイエスの慧眼がある。
「神のものは神に 人のものは人に」と説いても
「信じる者(だけ)は救われる」と無理を言わなかったんだけどね。
狂信的な宗教家は そういう根幹が見えない。

じゃ 俺はどうなの? という問いには 始めっから答えている。
俺の言う事を信じてはいけない と 常に何度でも言いきっている。
だから此処から出ない、
他でコメントを書いたりトラックバック送ったりする事を できる限り避ける。
俺の言う事を信じるかどうか を他所で争う気は毛頭にない。
つまり だからコレは自慰に等しく
言うなれば 誠天調書とは一人で宗教問答を激しく繰り返す狂ったブログで、
俗世に在りながら 宗教問答を繰り返している そういう自覚があるからこそ
他所へ赴いてまで「信じろ」と叫ぶ なんてのは口が裂けてもできない。

俺は常に 俺の言葉を信用しない。間違いだらけだと思っている。
コレを読む人も どうかどうか 激しく疑ってから 読んで欲しいです。



靖国教へ殉じる宗教的快感に溺れている者達が
その愚かしさを認識できるとは とうていに思えないけどねw

かつてのオウムがサリンをバラ撒いた時
正しいと信じて疑わなかった信者達がテロに走れたんだよね
全く同じ事をしている ネットウヨ 官憲 マスコミ新聞テレビ大手メディア などなどの輩は
今 快感に浸っているので恍惚としているんだろうなぁwww

俺も まだまだ甘かったよ、
そういう連中が サル以下の認識力しかない とは どうしても思いたくなかったからね。

今なら分かる、そういう連中はサル以下だわ。


2010-01-06 関係者リークに踊るマスコミ - トニー四角の穴を掘って叫ブログ
でっち上げまでしてその政治力を削ぐことは国家の力そのものを弱体化させることに繋がるから避けなければならない。

佐藤優×高野孟「官僚vs.政治家の仁義なき戦い」 (MP3)

またその対談内で、昨年末に来日したゴルバチョフ元ソヴィエト書記長と佐藤優が話をした時、ゴルバチョフは「昨年の選挙で相当数の民意を受けて誕生した政権をマスコミはある程度は守らなければならない」と話し、「政権はスキャンダルを作って政治家をパージしようとする勢力と戦わねばならない」といった内容を語ったと言う。

2010-01-12 マスコミが見る豚のケツ - トニー四角の穴を掘って叫ブログ
報道というものを鵜呑みにしていると、とんでもない方向にミスリードされてしまうことを肝に銘じなければならない。

最後におまけとして、日本から各国のジャーナリズムが撤退していることを報じるニュースを紹介しておこう。日本発の国際ニュースなど二度とあり得ない状況を肝に銘じた方がいいだろう。記者クラブなどに拘ってマスコミが既得権益を死守した結果がこれである。残念ながらもはや日本は二流国なのである。僕たちに出来ることは、せめてマスコミの見る豚のケツを一緒に見ないように心がけることくらいかも知れない。

経営不振に記者クラブ問題 海外メディア続々「日本離れ」 (J-CASTニュース)
、(1)経営難(2)中国に関心が移っている(3)日本は取材がしにくい、といった大きく3つの理由があるとみている。さらに、「閉鎖後」についても悲観的だ。

「支局を閉じるのは簡単ですが、開いたり復活させるのには非常に労力がかかります。一度出て行ったメディアは、まず戻ってこないと思ったほうが良いでしょう。実は自分が勤務していたニューヨーク・タイムズの東京支局では、日本以外にも韓国など周辺国をカバーしていました。相対的に韓国の情報については薄かった訳ですが、今後は逆に日本についての情報が薄くなり、日本の情報発信力が相当落ちてしまう。鳩山政権では記者会見のオープン化に向けての取り組みを進めていますが、もう手遅れなのではないでしょうか。もっとも、この責任を負うべきは、一義的には(会見を閉鎖的にしてきた)メディアの側だと思いますが…」
 

東京地検特捜部が小沢事務所を家宅捜査したけれど - トニー四角の穴を掘って叫ブログ
工作員が湧いているようで お疲れさまです。IPを晒して さっさと駆除しましょう
2010-01-13 1月12日の小沢民主党幹事長会見ノーカット版 - トニー四角の穴を掘って叫ブログ
小沢幹事長の記者会見はいつもとても面白いのでここで紹介する。

この内容については細切れにされて報道されているけれど、ノーカット版を通して視ると、
小沢幹事長の発言は一貫しているし、時にはユーモアすらある。
そして馬鹿な質問をする記者の何と多いことか。
特に大手マスコミにこの手の馬鹿は多いように思うのだが どうなのだろう。

2010-01-14 小沢事務所強制捜査で明らかになった追いつめられた東京地検特捜部 - トニー四角の穴を掘って叫ブログ

昨夕、東京地検特捜部は小沢一郎の個人事務所や陸山会事務所、小沢一郎元秘書の石川衆議院議員事務所、そして鹿島建設などを一斉に強制捜査した。小沢事務所に対しては特に執拗で、強制捜査は7時間にも及んだが、運び出された段ボールは僅かであったという。

昨年3月の西松問題から始まった
小沢一郎や鳩山由紀夫への東京地検特捜部の捜査はこれで山場を迎えたようだ。

実は起訴された大久保秘書の公判も昨日あったのだが、
政治団体、ダミーと思わず 西松公判で西松建設の元総務部長  共同通信
政治団体、ダミーと思わず 西松公判で元総務部長
 西松建設の巨額献金事件で、政治資金規正法違反の罪に問われた小沢一郎民主党幹事長の公設第1秘書大久保隆規被告(48)の第2回公判は13日午後も東京地裁(登石郁朗裁判長)で続行、西松の岡崎彰文元総務部長(68)が検察側の再主尋問に「(献金していた)当時は、政治団体がダミーとは全く思っていなかった」と証言した。

 献金元の政治団体について、検察側は西松が名前を隠して献金するための、ダミーだったと主張している。

 検察側は、政治団体の会員だった社員の賞与に上乗せ支給する手法で、実際には西松が会費を負担していたのではないかと質問したが、元総務部長は「知らない」と答えた。

 弁護側の反対尋問では、政治団体について「OBがやっていて、届け出もしている、と被告に説明したと思う」と述べ、続いて裁判官に西松と政治団体の関係を質問されると「事務所も会社とは別に借りて、資金も別だった」と説明した。

検察側
「献金元の政治団体については 西松が名前を隠して献金するためのダミーであり、
 だから立件した、有罪だ。」
  ↓
献金を出した側の西松建設側
「(献金していた)当時は、政治団体がダミーとは全く思っていなかった」


「秘書がダミー団体を通じて西松建設から違法な献金を受け取った」
という前提を覆す証言が出てきてしまい
大久保秘書無罪の方向へと裁判は向かっている。

要するに 起訴をした理由が最初っから覆ってしまった という話なんだよねwwwwwwwwww
此処までしなければ起訴すらできない それ程に無意味な騒ぎなんだよね。

こんな事で大騒ぎしていたのが 一年前なんだけど
大騒ぎしたてリンクやコピペを張りまくった連中は
その事について如何なる釈明をしたのかなぁ?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


もはや東京地検特捜部は追い込まれた状態であり、
その中での昨日の強制捜査である。
大久保秘書公判と同日であるところが演出である。


ゲンダイ的考察日記 2010/01/15(金)
岡崎元部長は、西松建設OBを代表とした2つの政治団体について「西松建設のダミーだとは思っていない」と、検察側の主張を完全否定。さらに、裁判官の尋問に対しても「2つの政治団体は事務所も会社とは別で、家賃や職員への給料も団体側が払っていた」と、実体があったと証言。

大慌てした検察側が「あなた自身が訴訟を起こされることが心配で、本当のことを話せないのでは」と聞いても、「なぜそんなことを言われるのか分からない。もともとダミーだとは思っていなかった」と話した。

裁判の焦点は、大久保が2つの団体をダミーと認識していたかどうかの一点だ。
「検察側」の証人が「ダミーではなかった」と証言したことで、検察側が一気に苦しくなっている。


地検特捜部が、国民からの批判を承知しながら、再び「陸山会」事務所の捜索に入ったのは、「西松公判」から目をそらすためだったのか。

2010/01/14  ラ・ターシュに魅せられて
大久保さんの結審期日も決まりました。
判決は春には出ることでしょう。

2政治団体「ダミーと思わず」西松元幹部が証言
 岡崎元部長は、同社OBを代表とした二つの政治団体について、「西松建設のダミーだとは思っていなかった」と証言した。

 公判では、大久保被告が両団体を同社のダミーと認識していたかどうかが争点で、審理に影響が出そうだ。

 岡崎元部長は、裁判官の尋問に対し、「二つの団体については、対外的に『西松建設の友好団体』と言っていた。事務所も会社とは別で、家賃や職員への給料も団体側が支払っていた」と説明。前任者に引き継ぎを受けた際にも、「ちゃんとした団体で、問題はないと言われていた」と答えた。


検察側証人が・・検察の立件主張と異なる証言をしちゃうってトコに、
今回の検察のマンガぶりが露呈してます (笑)。

「一人で500万票集めるオトコ」 が任意の事情聴取に応じない・・・こう言う理由で、関連先を一斉に強制捜査に踏み切りました。
良い度胸してます。
余程、"バック" に "心強い" 味方がいるのでしょう。
俺たちのバックには・・霞ヶ関に蠢く高級官僚
・・・そして、そのまた後ろには・・海兵隊も居るんだぞ!
って気分なのかもしれません。

報道では、任意での事情聴取を拒否・・・とされていますが、いつもの誤報で
・・佐久間さんの先輩ヤメ検・・Yセンセイが、
自分の同席・・時間の限定・・そして、確認したい内容の事前通知と限定・・を求め "交渉中" だったに過ぎません。
Yセンセイもたいそうご立腹のことと思います。
自分たちの大先輩のカオを潰してまで・・強行するのですから
・・検察の焦りも見えますね。

自分たちへ向けられた照準が
徐々に "フォーカス" されてきていることに気付いているのかもしれません。

ゲンダイ的考察日記  こんな検察ファッショを許していいのか 〜検察はなぜ狂奔するのか これは暴走といってもいいのではないか。
小沢抹殺を狙う検察官僚の荒々しき国家権力|永田町異聞
結局
誠天調書 2009年03月12日: 西松ブーメランでネットの検閲が急加速して 特高の末裔による思想弾圧が始まる 大林宏 と 漆間巌
の話に戻ってしまうよねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


石川知裕氏はメディアに何も語っていなかった!「検察がリークしたとしか思えない」と鈴木宗男氏に語る (News Spiral)
べらべら喋ったのは石川議員の元秘書の金沢という男で
ゲンダイ的考察日記 小沢捜査〜裏切り秘書<金沢敬氏>の正体
金沢氏は、昨年7月と8月には地検特捜部に資料を提出し、12月には「西松事件の時、証拠を隠した」という上申書を出している。「それを踏まえて小沢事務所などの家宅捜索になった」(金沢氏)という。

仕えた親分を裏切るのは、よほどのこと。てっきり正義感からと思ったら、私憤私恨も理由らしい。
金沢氏が石川議員の私設秘書をしていた、08年9月から09年7月までの約1年間。もともと政治に興味があり、石川から「だったら将来は参議員選挙で民主党の公認を取らせてあげます」と言われ、無給で私設秘書をすることになったという。

ところが、昨年7月、石川さんから「金沢さんの公認は無理だ」と告げられて激怒。政治のド素人がたった1年間、私設秘書をしただけで公認がもらえるはずもないが、この一件で石川議員と袂を分ち、地検に駆け込んだ、という経緯だ。

「金沢さんは、政治家になりたくて仕方がない。どうしても民主党から立候補したかったのに、かなわなくなり逆ギレした形です。諦めきれず、7月の参院選に出馬するつもりなのか、『新党北海道』という政党まで立ち上げています。一部では、自民党に協力することで、自民党からの出馬が約束されているのではないか、という憶測も飛んでいます」(政界事情通)

不動産でボロ儲け、愛車はフェラーリ
石川議員もとんだ人物を秘書にしてしまったものだが、この金沢氏、かなりクセのある人らしい。
「金沢さんは、札幌生まれ。北海学園大学の出身と聞いています。20代から不動産業を始め、バブル崩壊後、不良債権を安値で仕入れてボロ儲けしたそうです。カネは持っている。六本木ヒルズにも事務所を構えています。愛車はフェラーリにベントレー。ただ、ルイ・ヴィトンのネクタイにスーツケースといかにも成り金ぽい」(関係者)

どこまで本当か信用できないが、ネットには金沢氏が経営する罵詈雑言が書き込まれている。
こうした人物の密告に地検が動いたなんて、国民は仰天だ。
石川知裕衆院議員(小沢一郎代議士元秘書)に逮捕状 - 国会傍聴記by下町の太陽 宮崎信行
 石川さんは現時点で「推定無罪」とはいえ、

 言うまでもなく、石川知裕君は18年来、石川君は現在36歳、私も数えで36歳ですから、まさに人生のちょうど半分、ときにライバル関係だったことも含めて、親友として歩んで参りました。

 いろいろご心配おかけしています。ありがとうございます。ご心配をおかけしたことお詫びします。実は石川君からは「宮崎、俺はもう腹が決まっているから心配するな」と携帯電話で聞いておりましたし、私が彼に言うべきことはとりあえず言っています。石川さんの人生これで終わりではありません。ちょっと生き急いでいた感じはありましたが。認められるどうかは別として、接見は申し込もうと思っています。


http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-230.html
金沢は完全に誤算でした・・・。
アイツ・・・30分くらい話してるだけで・・どんなヤツだか判ります。
石川さんも・・脇と股とオツムが甘いんですよ(苦笑)。

2010/01/14 18:37 | 気弱な地上げ屋 #hy9433ho URL [ 編集 ]


> しかし、今度は石川議員の元秘書の「証言」ですか・・
>しかも自民党勉強会での証言だなんて。
>たとえ個人的恨みがあっても、こうベラベラ喋る方は最低ですね。
会うと・・・更に最低なヤツだってコトが判ります。(笑)

2010/01/14 18:43 | 気弱な地上げ屋 #hy9433ho URL [ 編集 ]
2010/01/14  ラ・ターシュに魅せられて
このタイミングで・・このオトコ
石川議員の元秘書の金沢という男が出てくるのも・・不思議な偶然です (笑)。

「気弱な地上げ屋」 は、このオトコを存じ上げております。
元雇い主より何歳か年上なんですね。
その・・元雇い主も・・北海道独特の・・よく言えば・・豪快。
・・正確に言えば・・チャランポラン・・そんな性格にあまり馴染めないように見えました。
議員バッジ付けたいばっかりに近づいてきた・・・そんな・・損得で動いてるな・・ってのが、ミエミエなオトコでした。
器量から言えば、村会議員のレベルですが、ご本人は永田町の赤絨毯を踏みたかったようです。
そりゃ無理です・・このナリですから (笑)。
元雇い主も・・判っちゃいたが・・・ハッキリ口に出せなかったようです。
ズルズルときちゃって・・・結局キレちゃった・・・ってコトですね。

2010/01/15 ラ・ターシュに魅せられて
怨恨が高じて出した・・恨みつらみの上申書。
そして、あんな雑音だらけの・・・誰が・どこで・ナニ言ってるか・・判らないICレコーダーなんて、
証拠採用される可能性ゼロです。

秘書給与ピンハネ・・たって・・給料もらってた・・当の本人が "事実ではありません" とハッキリ言ってるコト。
まったく、"顔見ただけで・・記事書いちゃう記者たちには・・・困ったもんです" (笑)。

石川知裕議員の元秘書、金沢敬氏の正体 - カナダde日本語 ゲンダイ的考察日記 様
金銭うんぬんよりも こんな人物を秘書に雇っていた責任、
ってのはあるのかもねw


2010/01/14  ラ・ターシュに魅せられて
コッチはどう反撃しましょうかね。

通称・・三井不動サン・・を国会にお呼びして・・検察の裏金流用を証言してもらう・・・
これも一つの手です。
コレ元大阪高検公安部長三井環が2010年1月18日に1年3ヶ月ぶりで解放される予定だ。ですねwwww

検事総長を参考人招致し、国会にお招きして
"国家公務員法第100条と108条の解説" をしてもらうのも、
良いかもしれません。

そのときには、"顔さえ見れば言いたいことが判る" 読心術の権威・・各紙政治部記者に最前列に陣取って戴き、
"本当に樋渡い人" の本心・・を報道してもらうのも一興です。
また そういうことをwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
しかしね、皆さん。
長期予報では、来週からの永田町地方のお天気は嵐・・・としていましたが・・・
嵐じゃ・・済まなくなってきてます。

オレの目の前の罪が一罰だ!・・と・・国民の生活が第一・・・との・・最終戦争です。
向こうが本気で全面戦争しかけてきたことは・・判りました。
お次は・・コッチの番です。
だろうね。

さて 内戦を仕掛けてきたのは向こうだけど このザマだし、
カウンターの妙手の切れ味を見せて頂きましょうか。

ネットゲリラ: 2010/01/15
諦めきれずに強制捜査なんぞやってるんだが、オザワンが証拠を残しておくほどの馬鹿でもなし、「ワタシが隠しました」とかいう秘書が出て来たようだが、その隠した証拠というのが出て来ない限り、どうにもなりませんね。つうか、おいらの口癖なんだが、
裏ガネはどこまで貯めても裏ガネですね。裏ガネで土地は買えないし、自動車すら買えない。すぐに税務署がすっ飛んで来ますw オザワンともあろう者が、その程度の知恵がないとも思えない。

で、そこら辺の虚々実々の駆け引きについて、ジャパンハンドラーズさんちなんだが、ここんとこめっきり更新が途絶えていると思ったら、Twitterで盛んに発言してます。で、やはり同じような見方をしてます。
http://twitter.com/bilderberg54
ガチンコ対決の可能性ももちろん残っているが、仮に小沢がすでに検察の手を見切っていて、検察を刺激して強制捜査にもっていたのだとしたら、武将だが、はたしてどうなのか。数日以内にわかると思う。

ナイは、前に読売への去年の秋の寄稿(鳩山論文の頃)でソフト路線への転換の兆しを見せましたね。ナイ自身が小沢への攻撃を指揮して、自ら大使に就任するはずだったのが、去年の三極委員会(GW前)の頃から態度が変わったようです。朝日の船橋も態度転換したよう。

ジョゼフ・ナイという小沢つぶしの司令塔を失い、米国帰りの佐久間達哉@東京地検特捜部は、迷走・暴走状態。

西尾幹二氏の関わっている、宗教団体との論争に関わるつもりはないが、日本の保守団体が生長の家や統一協会のような新興宗教に支えられており、その新興宗教がアメリカCIAに操られているという世界的な構図を日本語で明らかにした功績はずっと残るだろう。保守はいま相当レゾンデートルの定義困難?

アメリカ側は既に、ポスト自民党体制のために方針を転換しているのだが、空気の読めない検察が独り相撲取っているという雰囲気だそうで、まぁ、アメリカ様という「人」がいるわけでもないので、そんなもんかも知れないです。
俺にはね、
尻を叩いて暴走させておいて
佐久間達哉特捜部長と岩村修二検事正の首 と 後いくつか首を差し出し決着を目論みたい
そういう誰かさんがいるのではない?wwwwwwwwwww
とか思っているんですがね
樋渡利秋 検事総長  大林宏 東京高検検事長 は お元気なのですか?
 



成功できない人たちが持つ7つの悪習慣 かーずSP 様
まぁ 何を以って「成功」と定義するのか は 俺には分かりかねますがねw
カネを多く収奪できれば成功だと思う人 宗教的快感をより多く感じられたら成功だと思う人
どちらも俺には成功だとは 強くは思えませんがねw
・・・では 俺にとっての成功とは何かなぁ?
俺を含めた できる限りの目や手の届く人達の
大和民族系日本人の美意識的に見て それなりに普通とされる人達の 
それなりの幸せ
へ 少しでも近づけられれば かなぁ、
とか思ったから
大和民族系日本人の共同体 の幸せを希求したいなぁ と考えるようになったんだよね。
地に這う者達 特に地を這う大和民族系日本人を踏みにじってまで幸せになる
というのは 俺にしてみれば とてもじゃないけど「成功」じゃないなぁ



もしアニメ1本3000円になったとしたら本当に売り上げは上がるのか
無理 理由は
 ↓
なぜ10年前の35歳より年収が200万円も低いのか かーずSP 様
こういう地を這う視点で 大和民族系日本人の共同体の現場を調べる人は まぁまぁに居る。
金融と経済と政治を 空を舞う視点で語る経済学者も少なくない。
どちらも 助かる場合は 往々にしてある。

けれども
地を這う視点で金融と経済と政治をも含めて複層的に語る人を 俺は見つけられない愚か者だ。
誠天調書: 2010年01月05日 デフレの主要な原因の一つ  2006年の中国での「農民専業合作社法」の公布
だから自分で書いた。
天災に等しい金融恐慌 と 大地震に等しい中共カンミンゾクの人的侵略。

天で 新自由主義者の災禍が有り
人に 中共カンミンゾクの人的災禍が有り
地は 大和民族系日本人の共同体にとっての災いで満ち溢れる。

自民党政治の最悪のツケは まだ その端緒に辿り着いた段階だ。
大災厄は
見たくもない現実を見ない人々からしてみれば 予想を遥かに超える被害となって現実化するだろう。

大和民族系日本人の共同体 という楽園の 黄昏の平和を噛みしめながら
俺は此処で祈るだけだ。




ワラノート モールス信号の「・」「−」を「あ」「ん」に変えると喘ぎ声になる
天才と変態は紙一重だなwwwwww 後半が特にワロタwwwwwww
だから変態に技術を与えるな と言ってるのにwwwwwww








posted by 誠 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。