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2010年01月23日

民意の代理人 vs 旧態依然の代理人 の直接対決

検察裏金告発で弾圧された三井環氏講演録@: 植草一秀の『知られざる真実』
検察裏金告発で弾圧された三井環氏講演録A: 植草一秀の『知られざる真実』
検察裏金告発で弾圧された三井環氏講演録B: 植草一秀の『知られざる真実』

官憲を どうやって信用しろと
これを徹底的に報じないマスコミ新聞テレビ大手メディアを どうやって信用しろと。
コイズミや飯島の名前まで出てくる平成自民党政治の一級資料の証人となっちゃったね。
官憲とマスコミ新聞テレビ大手メディア と 現在の野党 を信じるって
どんだけ病気なのかなぁ と つくづくに思う。



飛ばし記事の可能性もあるが それを含めて あえて釣られてみる
日テレ解説員・河上和雄元・検事総長が 自民党から受け取っている「裏金」
オルタナティブ通信: 暴力団のトップに居座り、暴力団から金を巻き上げる犯罪組織=警察・検察トップ=検事総長が、小沢一郎摘発をデッチアゲタ

 1986年、日本の代表的な軍事産業であり原子力発電所のメーカーである三菱重工が、1000億円もの多額のCB=転換社債を発行した。

この莫大な金額のCBは、バブル景気に乗り完売するが、CBは株価と連動して価格が上昇する。この1000億円のCBは発売されて2週間で額面100円が206円に上昇し、2倍の価格になった。

 三菱重工は自衛隊・防衛省(当時は防衛庁)への戦車等の兵器販売、原子力発電の推進で、自社に「優遇措置」を取ってくれた自民党政治家達に、このCBを発売前に100億円分、販売していた。自民党は100億円が2週間で、206億円になる、「大儲け」を手に入れた。

自民党の三菱重工への「優遇措置」とは、他の企業の兵器を購入せず三菱重工の兵器を購入し、また値引きを要求せず、三菱側の「言い値」で防衛省が兵器を購入した事を指す。

また、原子力発電所建設については、原子力発電の技術的に危険な面に「うるさい事を言わず」、その建設費への補助金等も三菱側の「言い値」で自民党政府が支払いを行った、と言う事である。

つまり国民の税金を「湯水のようにムダ使いした」という事である。

 自民党は三菱重工の系列である三菱銀行から100億円借り入れ、CBを購入し、2週間後、206億円で市場で売却し、106億円もの利益を得た。

これは事実上のワイロであり、こうした「不正な資金が自民党の活動資金となってきた」。

この106億円の内、最も多額なワイロを受け取っていた政治家が、日本に原子力発電を初めて導入した中曽根康弘であった。日本に原子力発電を導入し、日本国民を放射能汚染の危険性に直面させながら、三菱重工に原子力発電所の建設工事を「与えた」見返りに、中曽根は三菱重工から、ワイロを受け取っていた。

 東京地検は、このワイロ問題を摘発しようと捜査に乗り出したが、その捜査を警察組織の最高権力者である最高検察庁検事総長の河上和雄が「捜査の停止命令」を出し、自民党政治家達のワイロ受け取りを「見逃した」。

自民党の各派閥のリーダー全員が、このワイロを受け取っており、事件として立件すると自民党の政治家の大御所・全員を逮捕する事になり、自民党が潰れる」という理由であった。

検事総長の河上和雄は捜査官達を、「お前達は自民党をツブシ、野党に政権を、渡す気か?」と怒鳴り付け、捜査は打ち切られた。 


犯罪者の摘発は「どうでもいい」、自民党以外の野党には「絶対に政権を渡さない」、これが、日本の検察=東京地検の「至上命令=仕事」である事が明確に出ている。

 どの政党を政権与党にするかは、国民が選挙で決める事であり、「たかが」警察の最高権力者でしかない検事総長「ごときに」国の政治の方向を決定する権利・資格等、一切無い。

警察こそが国を動かし、国民が、何を考え、どのように選挙で投票するかを警察が左右して良い、という傲慢と、民主主義の基本さえ理解していない、日本の検察・東京地検の無知から来る支配欲・権力欲が、ここに露骨に出ている。


でも河上和雄は検事総長にはなってないからなぁw
其処を差し引いても
1975年 - 東京地検検事
ロッキード事件の捜査に当たる。
 後に検事総長となる松尾邦弘は、東京地検特捜部で河上の部下であった)
1978年 - 法務省刑事局公安課長

1983年 - 東京地検特捜部長
1984年 - 佐賀地検検事正
1986年 - 最高検検事
1987年 - 法務省矯正局長
という経歴の持ち主なので
そういう状況に関われる立場にいた事は確かなので
とりあえず 信憑性の云々もあるけど 良く覚えておこうと思う。

コメント
01. 2010年1月18日 20:34:57
三菱重工は新聞印刷システムの最大手メーカーでもある。新聞業界と癒着関係。


04. 2010年1月19日 23:08:09
河上は後輩の松尾邦弘(元検事総長)に追い抜かれた
検事正時代は裏金に手をそめてるはず
勲章は勲二等どまり
声がかかる大学はすべて3流大学
検察・警察OBでパチンコ関連にながれるやつは落ちこぼれ
河上に社会正義を語る資格なし

06. 2010年1月20日 00:00:33
以前から、河上氏はいつも上から目線で嫌な感じだと思っていましたが、こういう前科?があったのですね!
パチンコ業界とズブズブの元検事だなんて呆れます。
組織紹介 | 遊技産業健全化推進機構
【代表理事】
河上 和雄(かわかみ かずお)
東京大学法学部卒業、東京地方検察庁特別捜査部長、最高検察庁公判部長。駿河台大学法学研究科教授を歴任。河上法律事務所(弁護士)。
日テレはやはり、どうしようもない局ですね。

24. 2010年1月21日 06:19:34
1981年 - 法務大臣官房会計課長 をやっていて
松尾元検事総長が特捜時代に河上の部下だったということが事実ならば、
三井氏の言っている裏金貰っている悪い奴等の数十人の中の一人
である事は間違い無さそうですね。


ゴミ売り(読売)グループの番犬をしながら、あちらこちらの企業の用心棒として
監査役などを渡り歩くヤメ検の幹部の王道ですな。

78. 2010年1月22日 22:21:01
政治のことも詳しく分からぬ年寄りですが、パソコン操作を覚えまして、今のマスコミがいかにだめになっているのか知ることができました。
検事は清く正しいお仕事と長年信じてもおりました。

菅谷さんの冤罪でも分かるように、検事は自分の間違いを認めず、真実を隠し 自分の身を守る金儲けの手段として検事という仕事を選んだのではないかと思う様になりました。

戦時中に特高という恐ろしい方々がおりました。
世の流れをみておりますと 特捜部長と特高が同じであるように強く感じられてとても怖く思います。

13. 2010年1月22日 22:14:35
日本の検察は、中国公安当局より酷い連中だな、世間にその酷さを認知さして、
存在を抹殺しないとあかんやろ。
こいつらは、自民党政権というよりは、アメリカ軍事マフィアの手先だな、
日本のために働こうとした政治家をことごとく毒牙にかけてきた。
もうアメリカも終焉だから、検察も終わりにしよう。

民主党は戦争屋(=CIA)というゴーストを国民に“見える化”しろ

元自民党参議院議員・元東京地検室長検事佐々木知子氏も「捜査内容漏洩は国家公務員法違反に該当する」(植草事件の真相掲示板)
 問題は特捜部がリーク合戦をしているということである。
リークをしてメディアに悪者として取りあげてもらい世論を盛り上げる
というのは特捜部の常とう手段であり,
メディアもネタがほしいがために批判をしないという悪循環が作られてきたが,
本来,捜査の内容を漏らすことは国家公務員法違反にも該当することなのだ。

真に証拠がきっちりあれば,黙々と捜査をして20日後に起訴をすればすみ,
これほどのリークをする必要はないので,
これは特捜部の焦りと見てとれる。
コメント
03. 2010年1月21日 22:02:11
私には検察が事態を収拾しようとしているようには見えません。
さらに戦線を拡大しつつあるように見えます。
この状態で収束など不可能でしょう。

他人の頭をいきなり殴っておいて
「悪い奴だと思ったがそうではなかった」
で済ますことはできません。

だからこそ、検察は戦線を拡大し続けているのでしょう。

検察は敗北を認めたくないため、無謀な戦線拡大を続けているのです。そうせざるを得ないのです。


「石川容疑者の弁護人“完オチ”(スポニチ 2010年01月21日)」は「完全な誤報」
【マスゴミは相変わらず訂正・謝罪記事かかず】 東京地検特捜部がまたデマをリーク【世田谷通信/きっこのブログ】
「完全な誤報」石川議員の弁護人が報道各社に文書
特捜部は「情報源をボカして『関係者によると』と書かなければ取材に応じない」と要求している!?(原口大臣のtwitter)
ゲンダイ的考察日記 大マスコミ、今度は原口総務相を袋ただき
大マスコミは、一斉に大反発している。痛いところを突かれたから、キャンキャン釈明しているのだろう。
原口大臣の発言は、「関係者によれば」という報道に注文をつけたもの。「検察の関係者なのか、被疑者の関係者なのか。少なくともそこを明確に明確にしなければ、電波という公共のものを使ってやるにしては不適だ」と記者会見で語った。まっとうな注文だ。

逮捕された石川議員の「供述内容」などが連日報じられている。取調べ検事か、接見した弁護士しか分からない内容だが、それが伝えるだけの価値あるニュースなら、「検事によれば」「弁護士によれば」と明確にして、大マスコミは伝えればいい。それで不都合があるのか。

大新聞は社説で、そんなことをしたら検事たちから情報がとれない。取材源を隠さないと得られない情報もあると、反論している。「商売上がったり」というわけだ。情報が得られないなら、当局に会見を要求し、追及すればいい。記者クラブはそのためにあるのだろう。

ウラで検事とナアナアの関係になって、官製スクープ情報をもらう大マスコミ。そのぬるま湯に浸っている限り、権力批判、官邸批判はできない。反省すべきは既得権益にあぐらをかく大マスコミなのだ。

「大臣会見の重要発言にもかかわらず、新聞・テレビはほとんど無視。既得権益を守るためだろうが、この状態がまさに日本メディアが『クロスオーナーシップ』に牛耳られている証拠。地方のローカル局も、キー局が大株主になることで出先機関と化している。報道が全国同じ論調になるワケです」(総務省事情通)

元AP通信記者で、ビデオジャーナリストの神保哲生氏はこう言う。
「『クロスオーナーシップ』の規制は、越えなければならない課題が多い。現行メディアの資本関係の解消は難しいだろうし、長く続いた寡占状態で育たなかった新規メディアの育成も急務です。まずは『ザル規制』といわれる総務省令を守らせることが現実的かも知れません。今回、原口総務相がメディアの既得権益に切り込んだことで、『クロスオーナーシップ』という言葉を初めて知った人は多かったはず。主要メディアが黙殺しても、ネットを通じて広まる。日本のメディアが世界でも“特異”な存在であるということを国民が知ったことは大きいでしょう」

気に入らない存在を抹殺する。そんな旧勢力に手を貸す大マスコミの存在基盤、既得権益にこそメスを入れるべきだ。
予想通りに原口総務相へ矛先を向けた事で
逆に
クロスオーナーシップ規制がマスコミ新聞テレビ大手メディアにとって どれだけ危険かを
はっきりと証明して頂けましたねwwww 本当にありがとうございましたwwwww





梯子を外されたデマゴミの軌道修正は如何する?新聞は不買運動でよかろう!
不買? んなことは当然で
其処に出てくる如何なる商品も不買の対象とするだけ
マスコミ新聞テレビ大手メディアに登場する商品を買うは売国奴。
Yahoo! JAPAN の広告に出てくる商品を買うも売国奴。


今リークを繰り返しているのは「樋渡検事総長」と「佐久間特捜部長」で確定か (上杉隆氏の記事から推測)
大林宏じゃねーの?

特捜部は麻生前内閣の機密費2.5億円流用疑惑を徹底捜査しろ!

清和会の話は一切出さず小泉・竹中はお咎め無しなのに陸山会・小沢を叩きまくる検察

河野太郎議員が検察のリークとその飼い犬のようなマスコミを批判 (ごまめの歯ぎしり)
言ってる事は所々で正しいのに
自身の立場の正当性をも主張しようとする所で矛盾が生じる虚しさを
当の本人は おそらく気付いていない鈍感さが
この男が政治家としては全く向いていない事を示している。
だって こうもコウモリ野郎では
味方からは裏切り者扱いされ 敵からも信用を受けない ので
結局に 支持者と理解者を増やす事が出来ない という政治家としては致命的な欠陥がある事を
自分の言葉で こうして示しちゃっているからねぇw
民主主義制度下で
必要な時に必要な立ち位置を明確に示せないは 支持者と理解者を増やせない事を意味するので
権力を掌中に維持させる事が 極めて難しくなる。
一口で言えば 児戯 でしかない。

僕が法務省の副大臣をしていたときにホリエモン事件があった。
そのときにすごく気になったのが、XXXという供述をしているというニュースが毎日のように新聞やテレビで流れたことだ。

なぜ取り調べの供述が外に漏れるのか、取り調べをした検事の責任はどうなっているのかということを秘書官に調べさせた。
秘書官は検察庁にいくわけにはいかないから、法務省の幹部に副大臣がこう言っていると聞きに行ったのだろう。

戻ってきた答えは『接見した弁護士が漏らしているのではないか』

僕はぶち切れた。

当時の杉浦法務大臣は、さらに検察の聞きたいような供述をするとすぐに外に出られるけれど、そうでないとなかなか出られないという状況もおかしいと、いくつかのことを検討させた。

そのうちに小泉内閣が総辞職した。

最近の石川某がこういう供述をしているという報道は、明らかにおかしい。

日本の司法制度では、有罪が確定するまでは無罪である。被疑者の段階で、あたかも被疑者が悪人であるというような世論を作らんが為のリークを検察がするのは間違っている。(そんなリークをする弁護士は懲戒の対象になるかもしれない)。
被疑者の人権問題になりかねない。

検察のリークがほしいマスコミは、まるで飼い主からえさをもらう犬のように、飼い主には吠えず、ただ気に入られようとするあまりにしっぽをちぎれんばかりに振ることになる。

検察のリークで紙面や番組を作っている新聞やテレビに検察批判ができるのか。
検察がもし間違ったことをしたときに、マスコミがどれだけそれを報道できるのか。

一部のマスコミはそれを報道の自由だという。接見した弁護士が漏らしているという検察と同じではないか。今回の事件で、検察のリークを批判し、検証したマスコミがあったか。
記者クラブなる既得権にしがみつき、取材対象となあなあになっているマスコミが報道の自由などという錦の御旗をふりかざすべきではない。

検察のリークがあったと思われる場合には、法務大臣が検事総長なりに記者会見を開かせ、そうした事実があったかどうかを確認させるべきだ。もしそうした供述はなかったというならば、その後、裁判でそれに反する供述は使えなくなるし、そうした供述があったというならば、取り調べた検事が処罰されなければならない。
子供は 自分の言動の矛盾を自ら論証にできない。
口にした所で馬鹿な言い訳にしかならない事の意味を理解できない。
大人は 矛盾の論証の有無を問わせない言動を次に作って生きていく、
河野太郎という男が
自らの殻の中でヌクヌクと閉じこもっては
如何に飾った言葉で取り繕うだけで生きてきたのか、良く分かるなぁ。
そうやって 如何に幼稚な男でしかないのか が良く分かる話だなぁ と思った。
知性があろうとも 精神が幼稚なままでは 言動に信用など生じるはずも無い。

コメント
14. 2010年1月21日 23:45:41
河野君
こういうことは、まず自民党内で大きく発言してください。
それから、大手メディアでも、目立つように発言してください。
ブログでこっそり持論展開していい気分になるのは
まるで○○○ーベーションみたいですぞ。


16. 2010年1月22日 05:28:11
親から地盤を譲渡されて、大威張りしていた悪党ヅラ忘れていないよ。
親も親で、他の地盤から出馬して、政治屋というアクドイ正体曝してし
まったな。
利権塗れの三代目が、一丁前なこと扱いてんじゃないよ。
常識のある人間なら、オマエじゃなくても正しいことを発言しているよ。
わざわざ、公共の場へ出てくるな。受け売りの、ノウガキ垂れて。  こんなヤツ褒めて今更どうだって云うんだ。
好いとこ取りの、ボンクラヤロ−だぜ。
こいつ、礼儀作法知っとんのか?
おまえの方が、チャンチャラってことをさ。

09. 2010年1月21日 22:59:30
河野氏は「個人的感情としては、小沢一郎なんてちゃんちゃらおかしいと思うし...民主党員は薄気味悪い...」と前置きし、元東京地検検事の佐々木知子氏も「個人的には小沢氏が、その存在も顔も...嫌いである」と前置きした後で、検察のリークがあればそれは公務員法違反であると、まっとうなことを縷々と述べている。一様に「小沢を擁護するわけではないが、云々」。いったいこの枕詞はなんなのさ。自己防衛?ケチクサ!!

19. 2010年1月22日 09:58:26
09さんに同意。
小物が隠れてコソコソ言ってんじゃない。
公の場所でもっと堂々と言え。

23. 2010年1月22日 17:35:17
こいつは口ばかりだな。
行動に移せよ。

「説明責任」:言葉は使いようで社会を殺す


【緊急告知】捜査情報リーク検察官の罷免を求める審査申立を行なう。賛同者は同文書を法務省へ(宮崎学)【緊急告知】


CIAに支配され続けた日本政治の基本構造: 植草一秀の『知られざる真実』

検察庁職員による国家公務員法違反容疑の事実が存在するなら被疑者に対して政府は毅然とした対応を示すべきである。事情聴取を実施して、必要に応じて強制捜査を実施することが求められる。国会における参考人招致、証人喚問も検討するべきである。: 植草一秀の『知られざる真実』

これは、国民 vsアメリカ傀儡勢力との全面戦争である。検察、自民、マスゴミに対して直ちに以下の戦術を取る必要がある。
【対検察】

⑴まず、元大阪高検の三井さんの主張を受けて、検察の裏金作りを刑事告発する。

⑵すかさず、民主党は、樋渡検事総長、三井さんを国会証人喚問する。



【対マスゴミ】

⑴新聞の「再販維持」に関連して山本一太議員 新聞業界から3千万円献金問題を国会で取り上げる。
献金を貰った山本一太は、再販維持に影響力を行使したのか否か。

⑵原口総務相は、直ちに各放送トップを呼び出し、マスゴミの政治報道(特に大田、たけし、テリー伊藤などの芸能人を使った偏向番組)について、調査、報告を求める。



【対自民】

⑴自民は、消滅寸前だが、アメリカの公文書で発表されている、CIAからの秘密献金について谷垣総裁から説明させる。


これでアメリカ傀儡勢力は、震え上がること間違いなしです。



ネットゲリラ: 芸者と女優と自民党議員と  激写! 自民党議員が国会中にアノ女優と“密会”約束メール

http://rocolo.exblog.jp/9733883/
「見たくないことは書きません」産経新聞w 海外メディアは検察を批判: きっこのブログ
別に 海外メディアが素晴らしいかどうかは知らないし
海の向こうの連中がどうのこうの言おうが言うまいが 知ったこっちゃなく
自分の判断として 何がおかしいのか を語りたいけどねw
ま 援護射撃は感謝したいが それ以上を殊更に言うは
親米派の連中と大差が無い本性を晒しますがねw
何処の何方かは 俺から言うまでも無いですがねw
噛みつき始めている 貴方の尻尾は どちらに振られていますか?wwwww

261 名無しさん@3周年 New! 2010/01/21(木) 14:11:12 ID:OCYCtRAD
>>218-219
そう言えば今朝のテレビでも特捜の組織について説明してたな。
特捜が米の意向で動いてると批判されてる事に敏感になってる感じ。
特捜側が追い込まれて来てるという説も強ち外れじゃないかも。

>>221-222
読売は大連立の時も滅茶苦茶な記事を書いて総スカン食ったっけ。
ここは政局絡みだと米の意向を受けて与太記事書くので有名だから、
やっぱり特捜動かしてるのはCIAか。

>>227
読売まで動いてるんだから総力戦でしょう。
小沢vsアメリカ。小沢が勝てばアメリカによる日本支配は終焉する。

>>235、237
アメリカでは住民投票(直接民主制)が各州で結構採用されていて、
それで今では住民投票を逆手に取って巨大企業が制度を歪めてるらしい。
ま、一番良いのは、比例代表制にする事だろうね。
この制度だと選挙区が広すぎて金を撒いて議会を牛耳れないから。
万全の選挙制度は絶対に存在しない以上
選挙ごとに選挙制度を順番に変える が良いとは思うんだけどね


みのを筆頭にTBSが過度な検察擁護に走るのは、財務内容がポスト日航状態にあるからのようです。 小沢内閣待望論
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1264128622/l50
394 :無党派さん:2010/01/22(金) 14:50:09 ID:oyHquRWA
H21年9月30日までの大手メディアの財務状況を調べてみた。
読売だけ有価証券報告書が出てない。誰かし知らん?

      流動比率 当座比率  
朝日    80.0%   67.5% https://info.edinet-fsa.go.jp/E01EW/BLMainController.jsp?1264138630214
産経    84.4%   74.3% http://sankei.jp/pdf/H22_tyukan_kessan.pdf
毎日    51.0%   31.7% https://info.edinet-fsa.go.jp/E01EW/BLMainController.jsp?1264138633540

なんつーか毎日が酷いを通り過ぎて腐りきってるな


国家公安委員長「捜査当局からリーク記事」1月22日20時15分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00001158-yom-soci
 中井国家公安委員長は22日の閣議後記者会見で、再審公判が行われている足利事件に関連して、「今の自白中心の捜査と捜査当局から一方的にリークされる記事しか書かないマスコミという中では、冤罪(えんざい)被害はこれからも出ると思う」と述べた。

 リークがあるとする具体的な根拠は示さなかった。

 警察庁を管理する立場である国家公安委員会の委員長が、捜査機関によるマスコミへのリークがあると言及するのは極めて異例。

 中井委員長は会見で発言を問いただされると、「リークされたことばかり書くマスコミと言ったんだ」と繰り返した。「今もリークがあると思っているのか」との質問に対しては、途中で「ずっとそうだ」と遮り、「お互い気をつけてほしいものだと申し上げている」と声を荒らげた。


民主党と読売新聞 誤報か否かで「戦闘」状態 : J-CASTニュース


ゲンダイ的考察日記 国会で元大幹部が野次をあおる自民の下司根性
おいおい、自分たちの品のないヤジを棚に上げ、どの口がそんなエラソーなことを言っているんだ。大島自身、かつてビルオーナーから秘書が600万円の献金を受け取りながら政治資金収支報告書に未記載で問題になった身。それを忘れたのか。しかも、民主党の若手のヤジを非難しておきながら、自民のヤジ主は三役経験者。「恥ずかしい」のはどちらか。

これではいくらキレイ事を並べようが、自民の支持率が低迷するのも当然だ。


ゲンダイ的考察日記 検察の暴走を防ぐウルトラC〜取調べ可視化法案の成立を急げ

ゲンダイ的考察日記 誰も知らない小沢夫人の素顔


ゲンダイ的考察日記 小沢一郎は逮捕されるのか、否か
東京地検特捜部による小沢幹事長の聴取が明日(23日)に決まった。聴取時間は4時間、検察は参考人でなく、被疑者聴取になると脅しているという。

激しい攻防になるのは確実だが、その結果はこの国の行方も左右することになる。事件は小沢逮捕まで突き進むのか、それとも小沢幹事長が言うように「身の潔白を証明できる」ことになるのか、分水嶺だといっていい。
日本の未来を決める4時間となりそうだ。
民意の代理人 vs 旧態依然の代理人 の直接対決であり
鳩山政権もまた その構図の戦いを付託され そしてその勝利をも期待され政権政治を委譲されている以上
ここで官憲官僚と引き分け以下へ押し込まれれば
鳩山政権そのものはもとより 民主政権そのものへの支持が保てない。

今 小沢を失っても 民主政権が維持できるかもしれないが
長期政権の維持は極めて困難となるだろう。
なぜなら
話し合いで解決できない相手に論を突きつけ合う無意味さの先に戦争が在るのに
使いこなすだけでは勝てない敵が海の向こうから来る事態すら在るのに、
この戦い の意味を理解できないは
政治も戦争も知らない愚か者 という誹りは免れないだろうね。
ま 坊やには分からない事だろうけどさ。

「特捜部の追及というのは、そんな甘いものではありませんよ」

小沢の息の根を止めたい検察の総意

聴取次第でどう転ぶか、まったく分からないのだ。

検察の意地とメンツだけで逮捕していいのか?

だが、依然として「検察の完敗」で終わるという見方が強い。検察に小沢潰しの隠し玉があるなら、こんなモタモタしていないし、世田谷の自宅もガサ入れしていないとおかしいからだ。

評論家の塩田潮氏はこうみる。
「検察最初から小沢逮捕のストーリーを持っていたなら、許諾請求が不要な国会前に仕上げたはずです。昨年の秋から秘書たちを捜査していないとおかしい。常識的に考えれば、それだけの材料がなかったということでしょう。政治資金規正法の第一人者で小沢氏が、“記載ミスだった”“ちょっとした間違いにすぎない”“それで政治家を逮捕するのは乱暴だ”と牽制するから、検察は“いや、政治資金規正法違反は悪質だ”ということを示したい。それで、検察はやるだけはやってみるということではないでしょうか」

「忙しい」と特捜部の聴取要請を無視して囲碁を打っていたり、民主党大会で「全面対決」を打ち出す小沢幹事長に検察は怒り狂っている。その意地と、さらにメンツがある。

「いまの特捜部の佐久間部長は、東北のゼネコン談合事件を手がけてきたが、福島県の知事汚職事件ではみっともない結果しか残せなかったし、昨年の西松建設事件でも小沢はおろか秘書の大久保隆規さえ追い詰められていない。その小沢が天下を取ってしまった。検察人事への介入の動きも見せている。小沢を敵に回した以上、このままでは自分の検事人生が危ないと危機感を持っているのは間違いない。東大法出身のエリート官僚ですからね。それでマスコミを煽って小沢を葬る世論をつくっているのですよ」(司法関係者)

そんな保身に大マスコミが踊らされているとしたら、コッケイを通り越してマンガの恐怖だ。

これは官僚支配と民主党支配の闘争

かつての政界事件、疑獄事件を見れば分かるように、政治家摘発の線引きは検察の都合や打算でどうにでもなる。だが、今回ばかりは、「小沢逮捕」と「検察敗北」では国民にとって百八十度違う意味を持つ。

小沢がいるから求心力のある民主党連立政権は液状化して、再びこの国は大混乱に陥るのは確実だ。

一方、小沢事件があしたの聴取で終息していくことになれば、この国は政治主導によって劇的に変わっていく。今回の事件を外務省の主任分析官だった佐藤優氏は「だれが日本国家を支配するかの権力闘争」とみている。「エリート官僚支配」を維持するか、それとも「国民に選ばれた民主党支配」に変わるかで闘争が起きているという。

その通りだろう。エリート官僚のバックにはアメリカ絶対の安保マフィアや大マスコミが群がっている。この連中が特捜部の尻を叩いて、小沢潰し、民主党潰しに死に物狂いなのだ。明治以来の官僚支配国家を壊して、民主主義国家に再生するには、国民にとってはどっちの結末が正義なのか、言うまでもないことなのだ。

そして昨年末の新春特別号に掲載された日刊ゲンダイによる小沢さんへのインタビューです↓
★国民も「自分たちが政治を変える」意識改革が必要 (⇒2009/12/31 当ブログ
僕がずっとやってきたのは、国民主導の政治を機能させる仕組みづくりなのです。これまでの日本にはそれがなかった。国民が政権交代を望んでも、政治のシステムが阻害してきた。
日本は今まで、大まかな、いい時代だったのです。順調に経済が成長し、格差のない社会だった。だから、国民は官僚支配の政治を肯定し、それを変えることに躊躇(ちゅうちょ)、ためらいがあった。しかし、いわゆる「小泉改革」以来、格差はどんどん広がるし、年末のボーナスの減り方は過去最高でしょう。ここ10年くらいで日本はめちゃくちゃになった。これからはもっと危ない。もう我慢できないということで、政権交代が実現したのです。
国民の皆さんには、自分たちが政権を変えたのだという自覚を持って欲しい。政治主導とは国民主導です。官僚任せ、お上任せの政治ではなく、自分たちが監視し、自分たちが政治を変える。そうした意識を持って欲しい。僕たちも政治主導がきちんと機能するように政治改革、国会改革をやっているのです。もし我々が国民の期待に応えられないようであれば、より良い政党を選べばいい。そういうシステムにするのが僕の長年の夢であり、ようやくその第一歩を踏み出した。日本の政治は間違いなく変わっていきます。


こういうことを言う政治家を潰していいのでしょうか。
確かに巨額がお金を動くのは、庶民感覚とはかけ離れたものです。
でも、報道からはその悪質性が伝わってきません。
何兆円もの無駄遣いを放置してきた政治の方がよほど悪質な犯罪だと思いませんか。
彼は、ただの権力亡者ではありません。
戦後60余年経っても、いまだに本当の民主主義が根付いていない日本にとって、欠かせない政治家なのです。

「菅家さん事件」を見れば分かる。検察は過ちを犯しても責任を取るどころか謝りもしない。そしてマスコミはさんざん菅家さんを犯人扱いにしていた。

ありがたいコメントを戴きましたので引用させていただきます↓

 昨年の西松事件以降の一連の騒動は、「人権を尊重した法治主義に基づく捜査と逮捕」というものがまったくの幻想であり、実際は「実効支配権力の既得権死守のための拉致による脅迫と弾圧」へと変質してきました。

 従って、もはや国民は「検察VS小沢」という構図に矮小化せず、「既得権階級VS非既得権階級」の「権力・階級闘争」だと捕らえなければならないと思います。

 相手は「権力」(捜査・逮捕・起訴)と「武器」(リーク・子飼いのマスコミ)をもって「物量戦」(捏造・偏向報道による世論形成や誘導)で攻撃してきます。
 常識や道理はもはや通用しないようです。従って、小沢氏の今後も、もはや常識や道理では計り知れなくなってきました。

 しかし、どんな結果になろうとも、今負けるわけにはいかないのです。せっかく小沢氏は、「本当の敵」の姿とその傍若無人ぶりを国民の前にさらけ出してくれました。

 何のために去年の夏に国民が覚醒し、自公政権という既得権側の一牙城を崩したのか。本当に国民主権を目指す国民は、その意味を再確認しなければならないと思います。一牙城を崩したといっても、敵はまだまだ強大です。

 すべては、新政権と民主党そして国民の、正しい民主主義の認識と市民意識の成熟度、さらには主権奪回への勇気と根気にかかってきたように思います。小沢氏や民主党だけに戦いを委ねてはいけません。

 まず、我々普通の国民レベルで出来ることは、まさにオーナー様のようなブログ運営やコメントを寄せられる方々のような活動、さまざまなところでの積極的な口コミ活動等々の「日々のゲリラ戦」や、「夏の参議院選挙行動」が現下の最大のレジスタンス行動となります

誠天調書: 西松事件 1
誠天調書: 西松事件 2
誠天調書: 西松事件 3
誠天調書: 西松事件 4




ラ・ターシュに魅せられて 「ひきょうなことを言って・・罪に貶めることが出来なければ・・検事として失格です」 東京地検特捜部

かの足利事件で17年あまりも "無実" の罪で・・・自由を奪われて来た菅家さんの再審公判において・・・事件当時・・菅家さんを取り調べた・・森川大司・元検事・現公証人の放った取調べ時の言葉を編集したものです。

この・・自分の誤りを正すでもなく・・被害者に謝罪すらしない・・・冷血非道な公証人は、事件当時、こう言い放ちました。
「ひきょうなことを言って罪を免れようとするのは、人間として失格だ」

そこに罪がある・・・と単一思考的な先入観から・・証拠の検証も疎かに・・自白さえ・・させちゃえば有罪だ!・・・ってな感覚で言い放ったのでしょう。
菅家さんが、真犯人でないことが確実となった今、謝罪と言う "罪" を免れようとする・・・この森川と言う老人は・・・まさに・・人間として失格です。

宇都宮地検あたりの・・下っ端でも・・こんな状態なんですから・・・東京地検となると・・・さらに "病状" は悪化していることは・・皆さんも想像がつくと思います。

こんな・・他人に対する基準と・・自分自身への基準が・・あからさまに・・・まっ逆さまな連中に・・強制力を持つ強大な権限を与えて良いのでしょうか!?

菅家さんの例を出すまでも無く・・・逮捕され・・長期拘留されると・・・余程強靭な精神力を持つような人でも・・挫けてしまう・・・ことがあります。
あのムネオさんでさえ・・・胃潰瘍が悪化し、胃がんになっちゃいましたよね。

検察の手先となって、ヤツらの言うがままに報道をくり返し、情報操作、世論誘導するまずゴミ・・司法記者クラブのサラリーマン記者ども。
こいつらも同罪です。

もう・・この期に及んでは・・・"やらなければ・・やられる" って危機感からでしょう。

手負い状態・・何でもあり・・で突進していますが・・・政治の力でしか・・・この狂った連中を止めことは出来ません。

実を申しますと・・・
残念ながら・・民主党の中にも・・・検察が怖い・・・って議員が数多くいます。
検察には・・・逆らいたくない・・・って、口にする議員もいます。




でも・・
こんな検察の暴走がまかり通ったら・・・誰が政権に就いたって・・・
官僚主権国家の実態は・・なんら変わりません。

「一人で500万票集めるオトコ」 は・・・
それが・・その真理が判っているからこそ・・・・
一歩も引かない構え・・・だってことです。

明日は・・・4時間だろうが・・・8時間だろうが・・・やってもらいましょ!

「一人で500万票集めるオトコ」 のほうも
・・・佐久間が来るのか・・吉田なのかは・・ハッキリしませんが・・・
国家反乱軍どもと対峙するのを・・大変楽しみにしている
・・とのことです。


さて 一大決戦の日は来た しっかりと日本の行く末を見届けようと思う。







http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000005-jct-sci
キンドル「印税70%」の衝撃 不況の出版界には大脅威 1月22日20時52分配信 J-CASTニュース
 「キンドル」の電子書籍について米アマゾンが発表したのは、印税を35%から70%に条件付きで引き上げるという衝撃的なものだった。著作者を囲い込む作戦とみられており、既存の出版社には脅威となりそうだ。

  「コンテンツをより豊富にすることですね。品揃えを充実させたいと考えています」

 印税7割の狙いについて、アマゾン・ジャパンの広報担当者は、こう明かす。

■著作者を囲い込んで紙の書籍を駆逐

 米アマゾンが2010年1月20日発表した印税の追加オプションは、価格破壊で一気にシェアを拡大しようとするものだった。印税を2倍にも引き上げる代わりに、書籍の販売価格を安く設定できるようにしたのだ。

 つまり、著作者を囲い込んで紙の書籍を駆逐し、電子書籍でも覇者になろうという意図が見え隠れしている。これまでの印税35%の枠組みは残して利益を確保しながら、バーゲンセール品で売り上げを伸ばそうという作戦らしい。

 メディアジャーナリストの津田大介さんは、こう分析する。

  「印税が高くなりますので、書籍を安くすることができます。それで、類似業者の価格競争に勝とうと、出版業界で最安値にしたわけです。高い印税を払う代わりに、アマゾンは、音声ブック化など書籍を自由に利用できるように縛りもかけています。著者を囲い込み、市場も押さえようとする、一石二鳥のうまいやり方だなと思います」

 キンドルは、アメリカでは6割のシェアがあり、2位のソニーなどをさらに引き離そうというわけだ。

■「著作者が出版社より強くなる」

 この時期にアマゾンが印税を上げた理由として、米アップル社が電子書籍も扱うタブレット型端末を発売するとみられていることがある。同社では、記者を招いて2010年1月27日に特別イベントを予定しており、その前に先手を打とうとしているのではないかということだ。

 津田大介さんは、「ネット上のアップルストアでは、アプリの開発者に販売価格の7割を支払っています。新しいタブレット型端末では、著作者についても同じルールを適用しそうなので、アップルを牽制しようとしたのでしょう」と解説する。

 日本向けには、キンドルが09年10月から米アマゾン社サイトで売られているが、日本語版はまだ出ていない。また、10年6月30日から導入される印税7割は、今のところアメリカ国内だけだ。

 今後、日本の出版界にどのような影響があるのか。

 大手出版社では、キンドルなどに対抗して、日本電子書籍出版社協会を2月にも設立することを明らかにしている。そこでは、出版社の不利にならないように、書籍をデジタル化で2次利用できるよう模索しているようだ。

 津田さんは、日本の出版社が海外の動きを様子見しているとみる。

  「アマゾンやアップルなど、どこが勝つのかを見て、強いところと結びつこうと考えているようです。しかし、今からでは手遅れの面があり、アマゾンなどと組めるとは限りませんね。著作者は、確実にアマゾンなどを選ぶ選択肢ができますし、出版社に比べて相対的に強くなります。今年は、著作者の動きが顕著に見られる年になるでしょうね」



ネットゲリラ: しいたけだっておまえのことなんか嫌いだよ
スーパーに行くと、椎茸だけじゃない、舞茸とかエリンギとか、色んなキノコ売ってるんだが、みんな、オガクズ栽培ですね。魚の養殖でも、餌がイワシだと、タイでもハマチでもみんなイワシっぽい味になってしまうんだが、キノコも同じで、オガクズ栽培の椎茸はホンモノの椎茸とは呼べないです。この頃は中国産の椎茸が多いんだが、アレもみんなオガクズですね。金持ち中国人は、食材にはカネを惜しまないので、リンク先のNEWSにもあるように日本の原木椎茸を高値で仕入れたりしているんだが、そのうち本物の高級原木椎茸は中国人しか食えなくなりますw
ネットゲリラ: アジアの片隅のウラブレた国
何年前だったか、自民党の中川(シャブ)だったか、
「日本がアジアの片隅のウラブレた国になってもいいのか」
と脅しっぽい文句言っていた覚えがあるんだが、
新自由主義で世界で戦うより、
ウラブレた国でささやかに暮らす方がずっとマシだと思うんだが、
これから日本は老人国家になるので、あんまり張り切らなくていいです。

上海の近くにはダイソー村というのがあって、
村中あげてダイソーの下請けやってるそうだが、
我々はそんな事までして稼ぐ必要ないですね。

日本企業は世界で荒稼ぎしているので、そのカネが国民に回ればいいだけです。
フカヒレも乾しアワビも乾し海鼠も
せっせと中国人に売ってやって、
みんなでザル蕎麦食って熱燗で一杯やって、
「コレが粋なんだよ」とか言ってりゃいい。

そのうち中国人が日本に来て、
高いカネ出して真似するようになります。
金持ちは金持ちらしく、どっしり構えてりゃいいです。
こうして 見えている人には見えている。
見たいと思う現実しか見ない人は こういう角度で物事を見る事が出来ないよね。
中共カンミンゾクという腐海のほとりで生きる という意味を 本当の所で理解できる人は
やっぱり少ないよね。

コメント
熱燗で蕎麦をたぐる、ではやはりお若い方はいやみたいなんで、

ネトウヨにはやはり、フードスタンプあげて、

すっきなだけマックのポテト食っててもらったらどうでしょう。

日本文化嫌いで、アメ公大好きなわけで。

切腹したネトウヨっているのかね?

投稿 rm | 2010/01/22 07:55

平成一桁台のいちばん勢いがあった時代を
謳歌した余命20年そこそこの御大には他人事
でしょうが、

ゼロなら清貧もいいけど、おそらくマイナスですゾ。

慎ましいどころか、一番稼ぐ3-40代になったとき
彼らの富が団塊世代の負債の返済へ消えて行く
いまの10代、20代の若者が可哀想すぎる(笑)。


投稿 バカ夫 | 2010/01/22 12:53





http://sports.yahoo.co.jp/news/20100122-00000010-ykf-spo.html
「辰徳、ひとつだけ言っておく」世界一の裏に“原家の奥義” 夕刊フジ - 2010/1/22 16:57
息子に「普段はあまりああしろ、こうしろとアドバイスしない」(原監督)という父が珍しく、「辰徳、ひとつだけ言っておく」と声をかけた。

 「監督になると、悩み事や考え事がすごく多くなる。でも枕に頭をつけて考えるな。どうしても考えたいときは部屋を明るくし、イスに座り、その中で考えなさい」

 助言が生きる夜はいきなりきた。原監督は初陣から4連敗。床につくと後悔や善後策などさまざまな思いが去来したが、妙案は浮かんでこなかった。「父はこう言っていた。ベッドから下りて電気を付けると、下らないことしか考えていない(と思い知る)」。枕元にメモを置く方法も試したが、「『これだ!』とメモして朝見ると笑っちゃう。こんなことを考えていたんだと」。

 人の上に立つ者に、立ち止まることは許されない。「寝るときは寝る」という父の教えが、世界最優秀監督に至るまでの険しい道のりを支えた。

 明日を担う学生たちに向けて、「リーダー意識を1人1人が持ってほしい」と呼びかけた原監督。「目標が高ければ高いほど悩みは多い。イスに座ってさあ考えよう、それが大事」。すぐれて実戦的な「原家の奥義」は、先の見えない時代に生きる多くの人にヒントとなりそうだ。(笹森倫)



城島は4億円だった…アニキ、1億減でも日本選手最高(野球) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20100122158.html
 阪神の金本知憲外野手(41)が22日、兵庫県西宮市の球団事務所で1億円減の4億5000万円で契約を更改し、4年連続で日本選手最高年俸の座を守った。米大リーグから復帰して年俸5億円で契約したとされた城島健司捕手(阪神)は、同日に4億円とみられることが判明し、トップは入れ替わらなかった。



“守備の華”遊撃手で最高の選手は? 20年間の数字から見えた、ある真実。
小坂の守備の凄み とは 数字でも出ているんだね 凄すぎる
飼い殺した巨人がもったいなかったなぁ
とはいえ 小坂は打力がなぁ・・・

「平成の牛若丸」「小坂ゾーン」など、小坂の守備の超人ぶりを表現する言葉は多いが、それが記録でも証明されている。

 かつて城島健司は「小坂さんがいると、毎試合ヒットを1本損する」と、あきらめたように語っていた。

 全盛期の小坂のプレーを球場で堪能できた人たちは幸せだと思う。

 どんな記録を参考にしたとしても……まさに20年にひとり(本当は30年と言いたいが)の守備の達人と言っていいだろう。

 ちなみにレンジファクターが1違うということは、1試合あたりアウトにする数が1違う。すなわち年間144試合なら144アウト違うことを意味する。

 打率3割の打者と、打率2割の打者では、年間500打数とすると、ヒット50本の違いしかない。しかし、一流の遊撃手と三流の遊撃手では、年間でアウトにする数が100〜150も違うのである。

 守備の下手な3割打者と、守備の上手い2割打者にはどちらに価値があるだろうか。



王「本気で魔王倒す」勇者「えっ?」 - ねら速 明日は明日の風が吹く
軍を運用する という一面を見るようで コレはコレで面白かった




posted by 誠 at 06:03| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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