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2010年04月09日

NHK 読売 毎日 産経 朝日 日経の6団体の廃業は即時に行うべき
ナベツネは今すぐに逮捕拘束されるべき

ネットゲリラ: ネトウヨ御用達の産経が捏造 「子ども手当に外国人殺到」→実際は1人だけ…
今年の子供手当ては時間がないので、自民党政権時代の児童手当制度のままで支給されるわけです。なので、問題があるとしたら、児童手当にも存在した問題でしかないわけですね。幸い、次年度からはそこら辺、修正して外国在住の外国人の子供には支給されなくなるらしいので、ソレはソレでいいんだろう。


そもそも じゃあ何で自民党時代に中国人は増えたの?w
自民党の時代に もっと日本国内の外国人を虐殺してこなかったの?w
外国人排斥を言いながら
単価の安い外国人を派遣業で奴隷で使って カネを抜き去っている企業が右翼関連業者
というのは もうバレバレなんだよw

増えすぎた異民族 という
自民党時代のインチキをしてきた連中が垂れ流したクソの始末を
現実的に民主政権は考えていれば
もっとも危険なのが 日本国内のカンミンゾクの民主化要求による武装蜂起。
其処に 北京と米帝が介入してくること。

地方参政権+子供手当てで 家畜に餌を与えるかの如くに黙らせる。
逆に言えば それで国政への参政権は断固として拒否できる。
そもそも自民党時代は
大和民族系日本人の労働者人口を激減させすぎる
という絶対にしてはならない悪政の連続をし続けた。
その部分を考えることなしに民主の外国人参政権を単純に一言で非難する言葉は
 俺は馬鹿です
という札を額に貼って騒いでいるようなものなんだけど
ま 馬鹿に反応する俺が馬鹿なんだろうなぁw

そうこう言いながら 右翼連中が散々に騒いでいた「北方領土返還」は
外国人の地方参政権があればこそ成し遂げられるので
北方領土返還を邪魔する右翼連中は 一体なんで騒いでいるの?
という事でしかないんだよねwwwwwwwwww
てめぇらの腹の底は 下衆で卑しい魂胆しかないのがミエミエなんだよ 馬鹿。



デマに弱い国家は、情報戦に弱い - カマヤンの虚業日記
言葉の意味を そのままにとらえれば至極に真っ当な話だけど
書いた人の意図は少し違うであろうから コピペ改変してみる

デマに弱い共同体は、情報戦に弱い。
よって、例の子ども手当関連デマに敗北した人は、情報戦の際のカモである。

デマに耐性のある共同体が、強い国家の礎となる。

今後、大国同士のガチ戦争は当分に発生しない。
よって、主戦場は現在、情報戦に移っている。
そこにおいて、デマにあまりに弱すぎる者は、
国家を弱体化させる存在だと、新自由主義的には言える。

日本の場合、
戦後、ずううっと情報戦においてアメリカの植民地として制約されてきたため、
具体的にはマスコミがアメリカの意思を反映してきたため、
他の先進国より弱いことはある程度やむを得ないが、
そろそろどうにかすべきである。

日本よ、情報強国たれ。大和民族系日本人よ、情報強者たれ。
そして肉屋を支持し、弱者いびりだけ延々している豚は、日本人の敵で
国ためにならないから死ね。
 
国家≠共同体 という部分がある、それが俺の考え。

国家 という言葉は政府という意味合いが強く加味されるので
社会構造的には上からの視点による言葉の印象を受けやすい。
共同体 という言葉なら民衆の集合体という意味合いが強く加味されるので
社会構造的には下からの視点よる印象を受けやすい。

更に 日本人≠大和民族系日本人という部分がある。
日本人という言葉は 既に
皇族の権威を利用する連中によって 大きく毒された言葉となってしまった。
俺は民族主義者だが 皇族の権威なんかはクソクラエだと心底に思っている。
となれば 第一歩の言葉の段階で言葉の差異を付けるしかない。
ニホンジンを標榜する連中の腹の底は 民族性よりも皇族の権威をこそ重要視する。
皇族の権威を排除した民族性を表現できる言葉は
現状では「大和民族系日本人」こそが最適だ。

この言葉で自らの立ち位置と民族性を表現できないままに
情報の嘘デマ扇動に立ち向かうもまた 其処で皇族の権威を利用する連中の策謀に嵌まるだけだ
日本人 という言葉で 敵味方が混同されてしまい 分け隔てられなくなってしまうからね。

皇族の権威を利用する詐欺師どもに立ち向かうには そこまでしないと勝てない。
明治維新以来の頸木を解くには 其処までしないと駄目だ。


情報弱者は常に居る、
民衆の圧倒的大多数は馬鹿で豚にすぎない が 人の世の古今東西に変わらぬ常だ。
俺は 馬鹿で豚にすぎない民衆が情報弱者である事を否定できないし
そういう者達が総じて変われる なんて宗教的理想論の如き話を絶対に信用しない。
だから思った、
必要なのは その一歩上に居る者達こそが
情報弱者から逃れる意志を常に持ち そして情報弱者を啓蒙し保護していく覚悟が必要 だということだ。

社会の責務を負うは 政治家や公的な者達のみでは 絶対にないはずだ。
馬鹿で豚にすぎない民衆に最も近い その一歩上の者達
中間管理層というか下士官層というか そういう者達の責務と評価が あまりに蔑ろとされすぎた。
江戸時代の士族の階級が 何故に武士道的な規範をこそ最重要視したのか。
その模範的姿勢の圧倒的な継続こそが
馬鹿で豚にすぎない民衆への模範の基礎となり得たからである。
馬鹿馬鹿しいまでの礼と範を執拗に繰り返す事が秩序の基本となってきた日本の根幹は 其処に在る。

明治維新以降に切り捨てられ忘れ去られた そのツケが 1世紀半の後の今
もはや抜き差しならない所にまで来てしまった。
馬鹿で豚にすぎない民衆 と 為政者、の その中間で
両方の暴走を制御するべき階層が
明治維新以降は 礼と範を示し続ける事よりも 私的利益の追求を優先させる事へ傾倒させ続けてしまい
単なる搾取のみの勢力と化しては責務を果たさない 無責任なだけの存在と化してしまった。
それが1世紀半も続けば そら 社会が受ける歪みは とんでもない事になるw

だから俺は ネットの日本語圏で 自らの責務を果たすべく 此処に居ようと思う。
俺は其れができているのかなぁ と いつも思う。
大した事は出来ない できるはずもない。
でも できる限りの事をするまでだ。
そして当然に 其処に報酬なんかは求めない、
馬鹿で豚にすぎない民衆の 一歩上に居る という誇りが 報酬だ。
それだけの日々のアクセスは有るし もはや それで充分だ。
それだけの責務の覚悟をすべき充分な日々のアクセス数だとは思っている。

だからこそ、ウチよりも多くの衆目を集めながら
責務を果たせないどころか 馬鹿で豚にすぎない民衆を家畜へと叩き落す者達を
これからも徹底的な軽蔑にしていく。

更に ネットの日本語圏に こうして長く居続けて 様々な場所を見届けてきて
ネットの日本語圏の下士官層の存在を かなり多くの局面で確認してきた。
そして その下士官層が
礼と範を胸に秘めつつ自己犠牲も厭わずに 優秀な言動を続けている局面を
かなり多くの局面で目にしてきた。

ネットの日本語圏という虚構世界における大和民族系日本人の新たな下士官層の形成は
俺には次代を切り開く原動力の一つだと かなり確信に近く思っている。

勿論に まだまだ予断が許されない局面は続く、
でも 希望だってなくはない と思えることは とても心強い事だからね。
光明があれば何とか進める からね。


自民公明政権の負の遺産、司法改悪 - カマヤンの虚業日記

私なんぞが語ることではないんだが、司法改悪について呟く。

旧司法試験は来年2011年に終了する。新司法試験は2006年から始まった。司法改革は、日本の法曹人口が他国に比べ少ない、ということから始まった。たしか。一応は。

旧司法試験は、受験制限がなく、日本で一番間口の広い国家試験だった。それが人材の多様性を担保していた。何度でも受験でき、合格者の質に問題はなかった。

新司法試験は、受験資格獲得のためにロースクールに長年通わねばならず(非ロースクール出身者のために予備試験が2012年から開始するが)、受験資格はロースクール卒業後5年以内に3回のみであり、そして旧司法試験合格者と比較して、新司法試験合格者は質が低いと言われている。http://blog.goo.ne.jp/9605-sak/e/526424b88581003ce614403a328916ea 乱立に至った原因の一つは、公明党がゴリ押しして創価大学にロースクールを作ったためだとも言われる。来年以降、資産のある一部階層からしか法曹人は今後生まれなくなる。

公明党が創価学会が 強硬にロースクールを望む理由は あまりに明白www
 ↓
誠天調書 2010年04月02日
私も創価学園、創価大学在学中に
池田さんの口から直接、何度も「天下取り」ということを聞かされました。

我々は天下を取るのだ、天下を取っていくのだ、
そのためにはおまえたちは勉強しろ、と我々は何度も言われました。

おまえたちが勉強して、司法試験に合格して、
裁判官、検察官、弁護士、あるいは国家公務員試験に受かって、
外務省、通産省、大蔵省、いろんなところに入っていかないといけない。

また、経済界、マスコミ界、その他さまざまな社会の枢要な部署を学会員で占めていき、
世間があっと驚いたときが「広宣流布」なんだというんです。

こうした戦略に基づいて、
創価学会には学生部という、大学生を統轄する組織があります。

そこに昭和四十年代に すでに、
司法試験、国家公務員上級職試験(当時)、外交官試験(当時)、公認会計士試験
を受ける優秀な学生部員を徹底して指導・訓練する「法学委員会」
という特別組織を作っています。

また、創価大学には、「国家試験研究室」が設けられ、
やはり司法試験や公認会計士試験その他を受ける学生を特訓しています。
ここにはマスコミに食い込むためのセクションもある。
堂々と公的扶助まで可能にしてくれるんだもん
池田にしてみれば こんなに笑いが止まらない話はないわなwwwwwwwwwwwwww

司法改革と言えば 結局 此処に行きつく。
誠天調書: 西松ブーメランでネットの検閲が急加速して 特高の末裔による思想弾圧が始まる 大林宏 と 漆間巌
そこに 樋渡利秋検事総長
誠天調書 2009年06月28日: “児童ポルノ法案”は治安維持法そのものである
そして最高裁判所長官の竹崎博允
誠天調書: 2009年11月16日 襲名による最高裁判所長官の名跡が続く人事 が日本へ与える災厄
法曹に関わる政治制度が自民党時代は一貫として完全に私物化され
特定の宗教勢力や皇族の権威を利用する輩どもの
専横の限りに蹂躙されまくって あまりに久しい。

この状況下で まともな法曹界なんてモノが在り得るはずもなく
チャンチャラオカイイ としか言いようがない。
法の権威?んなもん もはやハナクソな程度にしかねーよwwwwwwwwwwwww
そこまで地に貶めた連中の害悪は まさに万死に値する と言い切るしかない。

天下国家の根幹たる部分を散々に凌辱しておきながら
その舌で天下国家を語る不逞な輩を 俺は絶対に許したくない。

特に、ニュース解説、コメンテーター、キャスターの中に天下り検察官僚がにらみをきかして、天下り官僚シンジケートをきっちり擁護している。 - earspの日記
「巨悪は許さない」というギャグを連発していた検察が一番、悪質な天下りを繰り返してきたようで、もはや漫画です。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak36/msg/819.html


麻生の定額給付金は外国人が受け取れてもスルーだったネトウヨってさすがだなw - earspの日記
ネット上で猛烈な扇動が引き起こされ続けて 検閲の如く出版流通が規制されまくり
マスコミ新聞テレビ大手メディアは大本営発表のみ。
よほどの意志と姿勢を持って臨まない限り 嘘デマ扇動に負けるわな。
ちょっとした考えで情報流通に当たるは
マスコミ新聞テレビ大手メディアと同レベルに堕ちるのみ。


●「ナベツネVS小沢」の不毛の最終戦がもたらす「読売新聞」の「死」 (会員制経済情報誌『現代産業情報』4月1日号より転載) - earspの日記

まだできていないことばかりで騒ぎ立てるのではなく、半年の間で着実にチェンジしつつあることをしっかり見ようではないかというのだ。 - earspの日記
「民主党チェンジ進んでいる」と書いた週刊朝日|永田町異聞
鳩山政権はなにもできず期待はずれ。マスメディアの繰り返すネガティブなフレーズが多くの国民を洗脳して、ほんとうに何もできない内閣のようなイメージが刷り込まれつつある。

こういう世の中の空気を冷まそうとするかのように、週刊朝日の表紙はこんな言葉も付け足している。「もう半年」→「まだ半年」視点を変えると見える。

まだできていないことばかりで騒ぎ立てるのではなく、半年の間で着実にチェンジしつつあることをしっかり見ようではないかというのだ。
俺からすれば 激変の連続で速すぎて見極めきれない位なんだけどね。
速すぎて、いや ちょっと待て、とかまで思っちゃうくらいなんだけどね。
遅い とか 駄目だ とか言ってる人間は、
きちんと自分の目と頭で確認してるのかい? と思っちゃうけどね。

マスコミ新聞テレビ大手メディアの嘘デマ扇動に乗せられる者達ほど
民主鳩山政権を馬鹿馬鹿しく貶めては 自らの阿呆さを晒す。

今や マスコミ新聞テレビ大手メディアから流れだされる情報流通を
俺は100%のすべからくを嘘デマ扇動と完全に疑う事にしている。
嘘デマ扇動の中から 事実を推察していく、その参考資料の程度にしか認識しない。
言葉の一つ一つ 単語の一つ一つ 動画や写真のの一コマ一コマ
そのありとあらゆる全ての情報が嘘デマ扇動にすぎない と考える。
其処まで思わなければならない程に 危険な状況だ。

少し大人しくなった?何の御冗談を。
反撃を恐れて民主鳩山政権を攻撃しなくなっただけであり、
むしろ参院選を控えて
馬鹿で豚にすぎない民衆への嘘デマ扇動は 更に異様さを増している。
文字通り 一文字たりとて信用してはならない。
その覚悟も無しに情報流通の担い手になるは
自らの存在をマスコミ新聞テレビ大手メディアの如き劣悪さへと容易に貶める。

心して欲しい マスコミ新聞テレビ大手メディアの嘘デマ扇動は
民主鳩山政権を攻撃しにくくなっただけで、
民衆への情報操作は 人類史上に類を見ない残虐さのレベルに達していると思うべきだ。

情報流通で簡単に人は殺せる。
今 起きている事は ナチスのホロコーストに匹敵するレベルの悪逆非道である。
少しでも加担する人間は
かつてのナチスのホロコーストに加担した者達の愚かさから
何も学んでいない類の馬鹿野郎になっちゃうからね。
今の状況は 其処までの危険さがある、
分かってないままにネットを利用する人間は
虐殺に加担する自分自身 という覚悟はあるのかい?
と問い直したくなるけどね。

俺は ある。

悪いけど
自民党時代に民衆を家畜にして扱っては美味しい生活を享受してきた人間達を
情報で虐殺してしまうであろう覚悟はできている。
むしろ そのつもりで書いている。
このまま逃げ切らせてたまるか と思っている。


半世紀以上にわたって国家経営をしてきた自民党から国地方合わせて800兆円もの借金を引き継ぎ、麻生政権の税収見通しが9兆円も狂っていたからこそ、鳩山政権はマニフェストの実行に赤信号がともり、もがき苦しんでいる。

これを「屁のよう」などと、小ばかにするメディアが目立つのも、表現の自由とあらば致し方ないが、かなうものならもう少し、複眼的でバランスのとれた中身にしてほしい。
至極に至極に真っ当で まさにその通りだ。

でも俺は もはや其処まで真っ当な言葉を並べていられるほどの寛容さは ない。
情報内戦において もはや万歳突撃に等しい異常さを示してきている以上
撃ち返し殺すしか残されていない、と言い切る。

言葉に落ち着きをもって大人の対応を示す は
失言を避けなければならない為政者がすべき言動であり、
ネットの日本語圏の下士官層の者達が そこまで模範的な言動のみに終始するでは
むしろ情報内戦の現場としては 甘い対応 に思えてしまう。

お上品な言葉を並べるだけで 情報内戦の現場が戦えるもんか。
けれども嘘デマ扇動をする気もない。
ならばこそ マスコミ新聞テレビ大手メディアの残滅を徹底的に希求し、
最低限でも
NHK 読売 毎日 産経 朝日 日経 の6団体の廃業
は即時に行われなければならない

と確信を持って言える。

実施の所 これら6団体の即時の廃業が行われたとて
大和民族系日本人の共同体の生活には殆ど悪影響はない。
俺的には
自民党時代の記者クラブに加盟していた全ての団体は 一切の例外なく即時の廃業をすべき
もしくは
自民党時代の記者クラブに加盟していた全ての団体役員は一切の例外なく破防法の適用で逮捕拘束すべき
と思っているけどね。

こういう言葉を 鳩山政権の中枢に近い人間や為政者が言うは良くないわなw
マスコミ新聞テレビ大手メディアが 鳩山政権などなどに対して 言っている事を
ネットの下士官層との一人として そっくりそのままに投げ返すのならば
其処まで言って やっと対等だろうね。

もちろん
上品な言葉を使うは それはそれで申し分なく立派な事なので きちんと評価すべきだ。
でも 戦時にあっては 上品さだけで戦えるモノでもないからね。


http://d.hatena.ne.jp/earsp/20100408/1270727401
https://twitter.com/shuuusou/status/11755140536
QT @matsudadoraemon: @mainichijpedit
コッコちゃんがウソついちゃだめ!
マニフェストに「初年度半額。2年目から全額」。計画通りです。
QT @ 財源不足で、今年度は半額。

何故にこうもマニフェストすら読まずに子ども手当を論ずる人が多いのやら……。


ゲンダイ的考察日記 時代を終えた老人集団に国政への口出しをされたくない

「大手メディアは民主党を批判することで
 『民主もダメ、自民もダメ』という風潮をつくり出しているが、
 無責任すぎる。
 国民の政治不信を強めるだけです。
 このままでは無党派層が増えつづけ、夏の参院選は棄権が急増しかねない。

 最悪なのは、『第3勢力』を狙った新党が次々に立ち上がり、
 参院選後に小政党が乱立する恐れがあることです。
 すでに『首長連合』の動きが表面化している。
 せっかく日本の政治が落ち着きはじめたのに、
 このままでは、また20年前のように大混乱に陥りかねません」
 (政治評論家・山口朝雄氏)



大手メディアによる民主党への悪宣伝が、
いたずらに国民の政治不信を生み、
とんでもない政治状況をつくりだしている。

民主と自民と第三勢力を同列に扱う大間違い

いい加減、大新聞・テレビは、
自分たちの報じ方が正しいのか、
どんな報道が国民のためになるのか、
冷静に考えるべきだ。
民主党政権にケチをつければいいってものじゃない。

だいたい、ミソもクソも一緒にして、
民主党も自民党も悪いといったスタンスで報じているが、
そうした報道は日本の政治をおかしくするだけだ。



「たしかに、権力を監視するのはメディアの役割です。

 しかし、半世紀も権力を握りつづけてきた自民党政権と、
 まだ政権半年の民主党政権を同列に論じるのには無理がある。

 いま日本が抱えている問題は、自民党政権に責任があるものばかりです。

 財政破綻、雇用悪化、格差拡大、福祉切捨て…。
 メディアが自民党政権の責任を厳しく問うのは当たり前でした。
 民主党政権は、そうした自民党の『負の遺産』を引き継いでスタートせざるを得なかった。
 マニフェストの実現にもがき、迷走しているのも、
 自民党が残した負債に苦しめられているからです。
 普天間問題が典型でしょう。

 なのに、大手メディアは、民主党政権が失敗すると必要以上に叩いている。
 本来なら、
 自民党時代と比べて、良い方向に進んでいるのか、悪くなっているのか、
 といった視点で報じてもいいのに、そうした報道は皆無です。
 もし、自民党政権と比較して報じたら、
 国民が『民主もダメ、自民もダメ』などと政治不信を強めることもなかったはずです」
(法大教授・五十嵐仁氏=政治学)

俺は もはや 別の視点を持っている。
マスコミ新聞テレビ大手メディアは
まともな情報流通をする気が無い のではなく
まともな情報流通をする能力が無い
 と断言すべき時期なのだ。
能力が もはや構造的に存在し得ない状況なのだ。
ならばこそ 即時の廃業 および その役員の一切の例外なく逮捕拘束 しかない。
もはや カルト宗教団体の暴走以上に 存在そのものが害悪でしかない。

「自民もダメ、民主もダメ」という報道は、
日本の政治に害と混乱しかもたらさないことを、大新聞・テレビは自覚した方がいい。

自民もダメ、民主もダメ とか言い出す人は
どんだけ踊らされているのか もう少し自覚しないとヤバいよ もうマジに。


立ちあがるべきは日本ではなく主権者国民だ: 植草一秀の『知られざる真実』


他 人 の 政 治 と カ ネ を 批 判 す る 資 格 は 、あ な た に は あ り ま せ ん 。 - earspの日記
http://blogs.yahoo.co.jp/voteshop/archive/2010/04/07
【不思議発見!】浅尾慶一郎議員の政治とカネ−3−

浅尾議員は、平成15年分収支報告で、企業・団体からの寄付800万を記載せず、後日、修正していることが判明しました。(笑)

う〜む、そうすると、企業・団体からの寄付を収支報告に記載しなかった行為は、北教組関連の小林議員と同じじゃん(笑)要は、修正する前に、検察が摘発したか、しないかの違いだけ。運不運の差でしかない。(笑)


※マスゴミはこちらの件を取り上げないのでしょうか??????????




政治家の説明責任 (田中良紹の「国会探検」)
「政治家には説明責任がある」と言う人たちがいる。
これも「利益誘導は汚れた政治」と同じで、
官僚政治に洗脳され、信じ込まされた「もっともらしい嘘」である。

政治家は本人が「説明する必要がある」と判断した事を説明すれば良いのであり、
何でも説明しなければならない「責任」などない。

選挙の洗礼を受ける政治家には「ノーコメント」を言う自由がある。

政治家が公開を拒む事もあり得る。
非公開となればメディアは一切取材できない。
映像は流れないが音声は流れるなどという中途半端ではない。
国民には非公開の事実が分かるだけで内容は公表されない。

しかし与野党の議員が証人喚問するので、
国民の代表がしっかり見届けた事になり、証言内容は重い意味を持つ。
つまり民主主義にとって不都合はない。
選挙の洗礼を受ける以上 ノーコメントもまた覚悟が問われる それだけだ。
この国で「メディアに取材させない」などと言ったら、
「国民の知る権利を妨害するのか」とか「民主主義に反する」とか言って
メディアが怒り狂うだろう。

この国ではメディアは権力であり取材規制は出来ない。

しかし成熟した世界ではメディアに取材させないのも民主主義にとって重要なのである。
そして政治家には日本のような「説明責任」は求められていない。

嘘デマ扇動を繰り返したマスコミ新聞テレビ大手メディアにこそ
今や その説明責任が問われる状況なのに
未だ マスコミ新聞テレビ大手メディアの嘘デマ扇動に乗せられては
狂った情報流通に加担し続ける愚かさを恥ずかしくないのかなぁ と ほとほとに思う。

そして 俺は 更に先に言う。
選挙の洗礼を受けないマスコミ新聞テレビ大手メディアには
なればこそ 徹底した廃業 という残滅をのみ求めるしかない。
共存共栄という幻想は持つだけ時間と労力の無駄だ。
何にもまして今に必要なのは ナベツネの逮捕拘束だろうね。




 経営方針を決める会議をガラス張りにするような企業はすぐ潰れるに違いない。ライバル会社に手の内を知られたら競争に勝てない。仮に従業員がどんなに透明な経営を求めても、むしろ従業員を守るため、経営陣は表に出す情報と出せない情報を識別し、タイミングを図りながら公開していく。そこを間違うと命取りになる。企業には企業秘密がつきものである。

 国家の経営は企業のそれより遙かに複雑で競争も熾烈である。どんな政策を実現するにも、国の内外の至る所に敵がいる。敵は味方のような顔をして近づき、手の内を探り、手の内を知ると、包囲網を構築して潰しにかかってくる。従って政治家には味方のような顔をする敵を探り出す必要があり、そのため言を左右に炙り出しをかけ、最後の最後まで誰にも手の内は明かさない。政治こそ秘密が強力な武器になる。


 官僚ではなく「政治家の説明責任」を叫ぶことが民主主義だと思っている政治家やメディアには呆れかえるしかない。この国の経済の舵取りに責任を持っているのは与党だけではない。野党にも同様の責任がある。政治家は司法の問題は司法に任せ、本来の自分たちの仕事に精励し、「説明責任」は行政府の官僚に求めるべきだと思うが、それをやらない。どうも「民主主義」とか「改革」を叫ぶ者ほど、官僚のマインドコントロールにどっぷりと浸かって官僚に利用されているのが今の日本である。

だから俺は こう言ってるんだよね
 家畜の豚は 屠殺されるまで 自身の運命に気付けない
屠殺して美味しく頂く側が 家畜を自分に都合良く動かす とは 如何なる手法なのか、
を思えば マスコミ新聞テレビ大手メディアのしている事が 良く分かると思うんだけどね。
飼いならされている人間ほど 自らの中の家畜にすぎない部分を理解できない。
大概の人間は そういう見たくもない現実は見えない 見ようとしない
見たくても見えない からね。

まさか 自分だけは大丈夫 とか思ってる人間ほど ね。





posted by 誠 at 05:51| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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