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2006年03月14日

公正より私益

球審は「ボーク・デービッドソン」=バレンタイン監督が憤慨−WBC
日本―米国の8回、西岡(ロッテ)のタッチアップが認められなかったことに、ロッテのバレンタイン監督も憤慨した。試合をテレビ観戦した同監督は「西岡の判断はよかった。審判の悪いジャッジが試合を決めてしまった」と語気を強めた。
 バレンタイン監督によれば、デービッドソン球審の評判は同監督が米国にいるころから芳しくなかったという。「彼には『ボーク・ボブ・デービッドソン』とのあだ名があった。自分が目立つために、他の審判よりも多くボークを取ったからだよ」と説明した。
 「日米に力の差はない」というのがバレンタイン監督の持論。その通りの好ゲームに水を差された格好で、「残念だったのは、最高の選手がプレーしているのに、そんなあだ名のある人物が球審を務めていたことだ」と怒りが収まらない様子だった。 




親愛なるバド・セリグ様へ。
清水への警告のことも触れてます。あれも酷かったしなぁ。
( 以上 情報リンク元は 見物人の論理 様より )


やっぱり誤審? 「米国選手も認めた」と米メディア

【WBC】「贈り物をもらったよう」リー
リーの話 ああいう風に判定が覆るなんて、あまり見たことがない。僕らが贈り物をもらったようなもの。
A・ロドリゲスの話 マルティネス監督が今日のMVPだ。判定が覆ったことに驚いた。
公正より 私益を優先するが米国の普通の感覚。

【WBC】「明らかな誤審」に救われた米国

香港が牛肉輸入再停止 米食肉大手製品に骨混入
香港政府は13日までに、世界第2位の米食肉加工大手スイフト社の本社のあるコロラド州の食肉処理工場から輸入した牛肉に、牛海綿状脳症(BSE)の感染防止のため輸入を禁止している骨が混入していたとして、同社の製品の輸入を再び停止した。
 香港政府は輸入経路などを調査する方針で、停止期間は「当面の間」としている。出荷したのはスイフトの主力の牛肉部門であるスイフト・ビーフ社の工場で、米政府が対日輸出向けに認定した施設であり、日本政府も昨年末に現地を査察し安全性を確認していた。
 今回の混入発覚で、米食肉業者の管理のずさんさが浮き彫りになると同時に、日本政府の査察の実効性に疑問が広がりそうだ。事前査察を前提に米国産牛肉の輸入再開を模索する日米両政府のシナリオに大きな狂いが出ることになる。
 日本の農水省の石原葵事務次官は13日の記者会見で「残念」と述べた上で「米大使館などを通じて事実関係を含めて調査中」とした。
 香港の食物環境衛生署によると、香港国際空港の食物検疫所が10日夜、米国産牛肉に骨が付いているのを発見した。香港に輸入される牛肉は2003年の実績で米国産が約3割を占め、最近は米国産のうち約1割がスイフトの製品という。
 香港では日本同様、2003年末に米国産牛肉の輸入を全面的に停止したが、昨年12月に、月齢30カ月以下で、BSE病原体のたまりやすい脳などの特定危険部位を除去した骨なし肉に限り、輸入を再開した。
 駐香港の米総領事館は今回の問題について「(骨が見つかったのは)品質の問題であり安全性が問われるわけではない」とのコメントを出した。
 香港では、この問題をめぐるメディアの扱いは地味で、市民の関心も高くない。パークンショップなど2大スーパーは「スイフトの輸入肉は扱っておらず影響はない」としている。
米国産牛肉の安全性なぞ、善悪より 私益を尊重するが米国の普通の感覚である以上
期待するだけ無駄。前頭検査以外の輸入解禁は論外。
そうしてもでも安心できない位なんだから。

と同時に香港は 完全に中国の下に入ったんだなぁ、というのを確信してしまった。
鳥インフルエンザでは 速攻で動いた香港マスコミが
今の中国の親米路線の報道官制下に入った事を見せてしまった。
2強になりつつある中華と米国の暴走。誰も止められないのかなぁ。
地球は 破滅に向かって邁進するしかないのかもしれない。
日本の古き良き高潔さと道徳心も飲みこまれるだけなのだろうか。
戦うべき本当の敵を見失わない為にも ここに言葉を綴り続けたい。


あの“ことのは”の松永英明氏がオウム真理教信者だった件
そういえば昔、TBNがオウムともめた時、
東山出版(オウム系出版社)のIPで掲示板その他を荒らしまくられたのですが、
いろいろな点がつながって個人的に納得。


CIA:職員の個人情報、秘密工作員もネットで入手 米紙

朝日新聞の変=@「メールチェック」で記者たちが大ブーイング
( 以上 情報リンク元は TBN 様より )

新入社員諸君、、こんなのにだまされるな!!
「銀行口座をひとつにすると家計管理が楽になる」ととんでもないこと言っていた。
企業のまわしもんのような連中の言うことなんか信用するな。

生命保険、自動車保険の引き落とし・・
特に生保は解約する時には、簡単にさせない。
例えば10月月1日に解約を生保のおばさんに書類を渡して、
解約の手続きが完了したと思っている。
 ところが、生保は素直に解約させてくれない。
一カ月分の保険料を余計に徴収するのだ。
本人は25日に引き落とされてないと思っていたら、
通帳にはちゃんと引き落としされていたというのは生保では常識。
文句を言うと、「手違いで」と悪びれずに言い訳しますから。

・クレジットカード・・これが一番やっかい。
カード情報を抜き取られていた場合は、被害が証明されれば支払い義務はない。
 しかし、カードで買い物をして、信販会社が中間に入っていた場合は、
詐欺の申し立てをしても、認められるまでずっと引き落とされるのだ。
金融被害者は「残金をゼロにすればいい」と思うのだが、
支払いが複数重なっていたら、いやでもお金を入れておかなければならない。
そうしないと引き落とし不能としてブラックリストに登録されてしまう。


中国拝金教育の末路 (2番目の記事)
千葉光町で妻による夫の殺人未遂事件が発生した。
夫の年齢が53歳で妻が32歳。これってどう考えても不釣合い。
案の定、中国黒龍江省の農村出の妻で、国際見合いで結婚。
滋賀の鄭と同じケース。
鄭の場合は、朝鮮族の出だそうだが、
それでも間違いなく徹底した共産党の拝金教育と反日教育で育ったはず。
93年10月・中国に集団見合い旅行でに詩織と見合い。詩織20歳、茂41歳。
94年9月・・日本で結婚、実家で両親と同居。新居は両親と同じ敷地内。
95年12月・朝6時過ぎに茂の両親を殺害、放火??。第一発見者は詩織。火災保険金のみ1千万の支払い。生命保険の支払いは拒否される。
03年4月・・詩織、日本の国籍取得。
03年10月・夫に熱湯をかける。保険金詐取狙いか。詩織、茂の入院先で田口と知り合う。田口から注射の打ち方を教えてもらう。
04年4月2日・茂にインスリン注射して意識不明の重体に陥らせる。
05年7月・・詩織、家を出て台東区で風俗店を始める。誰かの入れ知恵 か。中国人の男がいなかったか??
06年3月・・殺人未遂で詩織、田口逮捕。詩織、田口に何らかの報酬の約束の疑い?? 詩織33歳。茂54歳。
夫婦には二人の子供あり。子供が可哀想で仕方ない。

まあ中国人の嫁さんと、それも買婚の場合は命を狙われるというリスクがあるということだ。
嫁が欲しいから中国の貧しい農村から金で引っ張ってくるという発想は、恥ずべき。
農業だから嫁が来ないのではなく、男として魅力がないということを理解すること。
まず自分を知ることから始めることだ。

( 以上 情報リンク元は 佐藤立志のマスコミ日記  様より )

西澤孝、きっこ、松永、極サヨオウム信者、αブロガーと「のまネコ」の接点
( 以上 情報リンク元は 『勝ち組』倶楽部〜てんこもり野郎BLOG  様より )

耐震偽装マンション住人の救済と責任

耳をすませばルサンチマン
記事最後の おまけがw
( 以上 情報リンク元は 本当は痛いテレビ番組 様より )

安藤美姫をめぐるマスコミの功罪について
今更そんなこと言った所で、
結局 天下りの資金の部分は逃げ切られているんだから。

関連:
 スケート連盟に不透明支出 赤字1.5億円
060314-01.jpg
文部科学省所管の財団法人「日本スケート連盟」(東京都渋谷区)が、フィギュアなどの国際大会を運営する国際事業部門で03年までの3年間に不透明な資金管理で1億5000万円以上の赤字を出し、資金難に陥っていることが関係者の話でわかった。赤字を出した時期は、当時会長だった久永勝一郎氏(74)がこの部門を自分が経営していた会社事務所内に移し、資金管理も連盟本部とは別にして運営していた。連盟は外部の専門家を交えた調査委員会を近く発足させ、解明に乗り出す方針。
 関係者によると、久永元会長は98年7月から04年6月まで連盟会長。就任後に国際事業部門「国際事業委員会」を連盟本部から、自分が98年6月から代表取締役を務めていた健康用品販売会社があった豊島区のマンションの一室に移転させた。新たに職員2人を採用し、事業委の資金管理も連盟本部とは別扱いにしていた。
 内部資料によると、事業委は移転後、02年の世界フィギュア長野大会や国際スケート連盟京都総会などを運営。03年6月までの3年間の支出は約21億3000万円に上り、1億5000万円以上の赤字を出した。
 連盟では剰余金を取り崩す事態に追い込まれ、98年の長野五輪後に預貯金など5億3000万円あった財産は、03年6月までに1億8800万円に急減。昨年6月期の決算でも2億2800万円にとどまっている。
 連盟関係者によると、財産減少の原因は、事業委自体の赤字に加えて、事業委の甘い収益見通しに沿って予算を多めに組んだためという。連盟は資金不足を補うため銀行から融資を受け、連盟が負担していた世界選手権派遣費用の一部も選手側に負担させるようになった。
 久永元会長の会社は、事業委の事務局をマンションに間借りさせた家賃として、04年までの約6年間に毎月25万円、計約1700万円を連盟側から受け取っていた。
 登記簿謄本によると、この会社は97年8月の設立で、トリノ五輪のフィギュア監督を務めた城田憲子・フィギュア強化部長(59)も設立時から取締役を務めていた。
 マンションは同年7月に城田部長名義で購入されたが、久永元会長は「購入資金は自分で出した」としている。
 久永元会長は、この賃貸借契約を連盟理事会に報告せず、00年に連盟の公認会計士から「久永会長の関連する会社なので誤解を受けないように」として、理事会への報告、承認が必要と文書で指摘された後も、理事会に契約内容を説明していなかったという。
 久永元会長は「健康上の理由」として04年6月に連盟会長を辞任。同年11月には会社の代表取締役も辞めた。城田部長は05年3月まで取締役だった。事業委事務局は04年秋に連盟本部に戻った。
 久永元会長は朝日新聞の取材に対し、事業委の赤字について「長野五輪まで強化費をどんどん使ったが、その後も同じように使ったのが原因」とし、会社の家賃収入については「国際事業委員会は連盟と別会計で、賃貸借契約も会社と事業委で結んだ」と話している。
 城田部長は、取締役就任やマンション所有について「久永さんを信用し、頼まれて名義を貸しただけ。会社のことは何もわからない」としている。
     ◇
〈キーワード:日本スケート連盟〉フィギュア、スピードスケート、ショートトラックの普及・振興を目的として設立。04年度は国などから強化費として約1億6000万円の補助金を受けた。毎年、全日本選手権やNHK杯国際フィギュアなどの大会を開催するほか、海外大会への選手派遣や国内外で強化合宿を行っている。久永元会長は98〜02年、国際スケート連盟副会長を兼任し国際フィギュア部門の最高責任者だった。城田部長は、98年長野、02年ソルトレーク、06年トリノの各五輪で日本選手団フィギュア監督。

 「事実把握し適切に指導」 スケート連盟問題で文部次官
解明する気は全く無し

 賃貸借契約は「理事会未承認」 スケート連盟専務
日本スケート連盟の不透明な資金支出問題で、松本充雄専務理事は13日、朝日新聞の取材に対し、連盟が久永勝一郎元会長の会社に国際事業委員会の家賃月25万円を支払う賃貸借契約について、理事会の承認を得ていなかったことを認めた。12日の記者会見で藤森光三会長代行は「(家賃の支払いは)理事会で承認しており、適正だと考えている」と発言していた。
言い訳 必死

 誠天調書: 天下りの為のオリンピック


仕事中に指を挟んだ女性が人喰いバクテリアに感染、わずか4日後に全身を食い尽くされる

時間の止め方

夫婦円満の秘訣ベスト10発表!! セッ○スは7位
女が書く記事じゃ 男をなめてかかり 甘く見すぎてるのも仕方ないか

お父さんへ

ちょwww雫wwwww
( 以上 情報リンク元は なおみん 様より )


posted by 誠 at 04:59| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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