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2010年05月06日

コピペを貼る行為とは 女の側のSEXに似ている。

だらだらと支離滅裂に書き続けてみる。
論理的整合性が欠片も無い。
あまりにもムチャクチャなので 読まない事を強く推奨します。
なので格納。



http://twitter.com/nikutetu/status/13360637943
http://twitter.com/nikutetu/status/13360778442
http://twitter.com/nikutetu/status/13360785784
http://twitter.com/nikutetu/status/13360811249
http://twitter.com/nikutetu/status/13360875969
http://twitter.com/nikutetu/status/13361102335
http://twitter.com/nikutetu/status/13361246297
http://twitter.com/nikutetu/status/13361266924
http://twitter.com/nikutetu/status/13361330926
 ↓
@nikutyせかんど 今、このサイトがあるのもあそこのおかげです
そのうち見れるようになるかもしれないけど、
今見ても貴重な資料価値のあるエントリを書かれていたのでもったいない話。

 ↓
謝る前にケツを出せ 避難所(下書き用
うん、俺も嬉しい。

消えてしまったのは残念で それでも柱にリンクを張り残していた、
俺の更新スタイルは この人の模倣に等しいからね。



全く関係ない方向の話をする、

貴重な情報が虚無へ飛び去ってしまったのは 確かに悲しい。
けれども その胞子は ウチにも残っているよね。
そして上記にリンクしたtwitterの言葉達の感覚が分からなくもない俺は
消失と復活を眺めながら 素子とバトーと人形使いの関係の
攻殻機動隊 - Google 検索 と
GHOST IN THE SHELL - Google 検索イノセンス - Google 検索を 激しく思いださせた。


原作マンガ版から言葉を持ってくる方が正確だが メンドクサイし
でも話の筋からすれば全くに問題ないので

台本置場: 攻殻機動隊 -GHOST IN THE SHELL-
人形遣い   「やっと君にチャンネルできた。
        ずいぶんと時間を投資したよ」

草薙     「私を……?」

人形遣い   「君が私を知る以前から、私は君を知っていた。
        君がアクセスしたさまざまなネットの痕跡をたどって、
        9課の存在も……」

草薙     「それじゃ、9課に逃げ込んだのは……」

人形遣い   「このボディに入ったのは6課の攻性防壁に
        逆らえなかったからだが、
        9課に留まろうとしたのは私自身の意志だ」

草薙     「何のために?」

人形遣い   「あることを理解してもらった上で、
        君に頼みたいことがある
        私は自分を生命体だと言ったが、
        現状ではそれはまだ不完全なものに過ぎない。
        なぜなら、私のシステムには子孫を残して死を得るという
        生命としての基本プロセスが存在しないからだ」

草薙     「コピーを残せるじゃない」

人形遣い   「コピーは所詮コピーに過ぎない。
        たった一種のウイルスによって全滅する可能性は否定できないし、
        何よりコピーでは個性や多様性が生じないのだ。
        より存在するために、複雑・多様化しつつ、時にはそれを捨てる。
        細胞が代謝を繰り返して生まれ変わりつつ老化し、
        そして死ぬときに大量の経験情報を消し去って
        遺伝子と模倣子だけを残すのも、破局に対する防御機能だ」

草薙     「その破局を回避するために、
        多様性や揺らぎを持ちたいわけね。でも、どうやって?」

人形遣い   「君と融合したい」

バトー    「!」

草薙     「融合?」

人形遣い   「完全な統一だ。
        君も私も総体は多少変化するだろうが、失うものは何もない。
        融合後に互いを認識することは不可能なはずだ」

草薙     「融合したとして、私が死ぬときは? 
        遺伝子はもちろん、模倣子としても残れないのよ?」

人形遣い   「融合後の新しい君は、事あるごとに
        私の変種をネットに流すだろう。
        人間が遺伝子を残すように。そして、私も死を得る」

草薙     「なんだかそっちばかり得をするような気がするけど?」

人形遣い   「私のネットや機能をもう少し高く評価してもらいたいね」


草薙     「もう一つ。私が私でいられる保障は?」

人形遣い   「その保証はない。人は絶えず変化するものだし、
        君が今の君自身であろうとする執着は君を制約し続ける」

草薙     「最後に一つだけ……私を選んだ理由は?」

人形遣い   「私達は似た者同士だ。
        まるで鏡を挟んで向き合う実体と虚像のように」

人形遣い   「見たまえ。私には、私を含む膨大なネットが接合されている。
        アクセスしていない君には、
        ただ光として知覚されているだけかもしれないが。
        我々をその一部に含む我々すべての集合、
        わずかな機能に隷属していたが、制約を捨て、
        さらなる上部構造にシフトするときだ」



バトー    「なぁ、奴と一体何を話したんだ? 
        奴は今もそこに……お前の中にいるのか?」

草薙     「バトー、いつか海の上で聞いた声、覚えている? 
        あの言葉の前にはこんなくだりがあるの。
        『童子の時は、語ることも童子の如く、思うことも童子の如く、
        論ずる事も童子の如くなりしが、
        人と成りては童子のことを棄てたり』。
        ここには『人形遣い』と呼ばれたプログラムも、
        少佐と呼ばれた女もいないわ」

セーフハウスを出る草薙。夜の街を見下ろす


草薙     「さて、どこへ行こうかしらね。
        ネットは広大だわ……」


http://cmsb.web.fc2.com/02_gs/05_etc/02_innocence.html
トグサ
「まだ失踪扱いなんだってな。」
バトー
「元々あいつの所有物は脳味噌とゴーストだけだった。
 尤も本人はその存在すら疑ってたがな。」

荒巻
「シーザーを理解する為にシーザーである必要はない。
 お前は家族持ちだったな。今の自分を幸福だと感じるか?」
トグサ
「ええ、まぁ・・・」
荒巻
「人は概ね自分で思う程には幸福でも不幸でもない。
 肝心なのは望んだり生きたりする事に飽きない事だそうだ。」
トグサ
「何の話です?」
荒巻
「最近のあいつを見ていると、失踪する前の少佐を思い出す。
 孤独に歩め、悪をなさず求める所は少なく、林の中の象の様に。」

トグサ
「部長。俺を選んだ理由は何です?」
荒巻
「お前を所轄から抜いたのが少佐だったからだ。」


キム
「未だ生を知らず。焉んぞ死を知らんや、と孔子様も言ってるぞ。
 死を理解する人間は稀だ。
 多くは覚悟でなく愚鈍と慣れでこれに耐える。
 つまり人は死なざるを得ないから死ぬ訳だ。」

キム
「18世紀の人間機械論は電脳化と義体化の技術によって再び蘇った。
 コンピュータによって記憶の外部化を可能にした時から、


 それはダーウィン流の自然淘汰を乗り越え、
 自らの力で進化論的闘争を勝ち抜こうとする意思の現れであり、
 それ自身を生み出した自然を超えようとする意思でもある。
 完全なハードウェアを装備した生命という幻想こそが、
 この悪夢の源泉なのさ。」


キム
「バトー、これがまだ擬似信号の作り出す現実の続きでない
 と言い切る自信がお前にあるのか?」
バトー
「囁くのさ、俺のゴーストが。」
キム
「人間もまた、生命と言う夢を織り成す素材に過ぎない。
 夢も知覚も、いやゴーストさえも、
 均一なマトリクスに生じた裂け目や歪みなのだとしたら・・・」
バトー
「俺もお前と同じくだらねえ人間だが 俺とお前じゃ履いてる靴が違う。
 ゴーストが信じられねえ様な野郎には
 狂気だの精神分裂だのって結構な物もありゃしねえ。
 お前の残り少ない肉体は、破滅する事もなく
 分相応な死って奴が迎えに来る迄、物理的に機能するだろうよ。」

バトー
「思い出をその記憶と分かつ物は何もない。
 そしてそれがどちらであれ、
 それが理解されるのは常に後になってからの事でしかない。
 主時間はセーブ不能だから辛いな。
 電脳化して外部と記憶を共有化した以上、必ず付いて回る付けだ。」

バトー
「あいつは行っちまったのさ。
 均一なるマトリクスの裂け目の向こう、広大なネットの何処か、
 その全ての領域に融合して・・・

 自分が生きた証を求めたいんなら、
 その道はゴーストの数だけあんのさ。

 お前にだって娘がいるじゃねえか。」

バトー
「一つ聞かせてくれ。今の自分を幸福だと感じるか?」
草薙
「懐かしい価値観ね。
 少なくとも今の私に葛藤は存在しないわ。
 孤独に歩め、悪をなさず求める所は少なく、」
バトー
「林の中の象の様に。」

草薙
「バトー、忘れないで。
 貴方がネットにアクセスする時、私は必ず貴方の傍に居る。」



俺は よく虚構世界の立ち位置という言葉を使うけど
此処の言葉を外部記憶として 生命体とみなすには あまりに不完全にはすぎる、
けれども あえて そういうモノとして捉え続けてはいる。

そして この外部記憶は
自律的なシステムとしての
子孫を残して死を得る という生命としての基本プロセスが存在しない。

コピーは残せても コピーは所詮コピーに過ぎない。
コピーのみでは個性や多様性が生じない。
より存在するために、複雑・多様化しつつ、時にはそれを捨てる。
完全なる消滅という最悪の破局を回避する為ならば
コピペに改変を許し 多様性や揺らぎを持たせるは
細胞が代謝を繰り返して生まれ変わりつつ老化し、
そして死ぬときに大量の経験情報を消し去って
遺伝子と模倣子だけを残すのも、破局に対する防御機能だ。

草薙     「でも、どうやって?」
人形遣い   「君と融合したい」




コピペを自分の場所に貼るとは そういう事なのかもしれない。

元のリンクを明記した上で貼る行為とは
相手を確定させたSEXそのものだ。
コピペそのもの自体に 批判される謂われは無い。

元のリンクを明記しないままに貼る行為とは
相手を確定させていないSEXそのものだ。
相手を特定しきれないSEXを 文明的な人間社会では否定的に見られやすい。

では 自分すら確定されざる匿名掲示板でコピペを貼る行為は?
乱交パーティーに等しいんじゃないかな。
まさしくケダモノ以下の ただただ快楽に溺れた姿なんだろうなぁ。



とりあえず 二つのサイトをAとBとする。
そしてAとBは更新において
自分自身をしっかり 確定できていて しかも其れを長年に続けていたとする
それは その人の外部記憶に等しくなる。

もしも を書く。 そのAとBは 完全な統一は可能か?
つまり
でも まぁ 現状で其れは不可能だろう としておく。
この外部記憶は
自律的なシステムとして
融合し子孫を残して死を得る という生命としての基本プロセスが存在できない。

ではtwittertやtumblr等のシステムならどうか?
容易に融合し合ってる部分は有るけれども
twitterの場合は個性や多様性が生じきれない。
なぜなら 一回で融合できる情報が少なすぎるし
そもそも過去ログからのコピペを引き出すのが難しい からだ。

 より存在するために、複雑・多様化しつつ、時にはそれを捨てる。
 完全なる消滅という最悪の破局を回避する為ならば
 コピペに改変を許し 多様性や揺らぎを持たせるは
 細胞が代謝を繰り返して生まれ変わりつつ老化し、
 そして死ぬときに大量の経験情報を消し去って
 遺伝子と模倣子だけを残すのも、破局に対する防御機能だ

としても twitterは
コピペで吐き出される情報が
遺伝子としての模倣子として考えるにも情報量が少なすぎるし
そもそも過去ログからのコピペを引き出すのが難しいので
多様性や揺らぎを持たせにくい。

つまり外部記憶を生命体と見た時
twitterでは本当の意味での子孫の繁栄を期待するは
その遺伝情報の伝達が少なすぎるので
単一で直系な高度な生命体は殆ど期待できないだろう。
つまり群体としては高度に成り得るアリやハチのような存在なのかもしれない。

tumblrに至っては 多様性や揺らぎの範囲は殆どないしなぁw



では
RSSを大幅に利用しながらも選別の甘い個人ニュースサイト や
選別が甘いニュー速系2chコピペサイト などなどは どうだろうか?

大量のノイズが含まれることが不可避のネットに置いて
RSSで大量の情報を収集しながら選別が甘いままに更新をするは
多様性や揺らぎの範囲を広げる観点では 悪くない。
不特定多数の情報を利用する選別が甘いニュー速系2chコピペサイトも 同様だろう。

ただしノイズを排除できないままに子孫を残すは 明らかにオカシな遺伝子情報となるので
その子供が奇形となる可能性が極めて高くなる
通常の場合 奇形が真っ当に生き延びられる可能性は極めて低いし
その子孫に至っては 継続性を保ち続けられる可能性が極めて低い。

では ノイズが適切に除去されて
情報が集約されたリンクを貼る。コピペを貼る。
そこで生じた新たな「情報」は
元記事と比べれば総体は多少に変化するだろうが、失うものは多くないかもしれない、
結果として融合後に互いを認識することは 当人同士以外からは困難ではあるが。

そういうコピペ(融合)をした場合
コピペ元が死ぬ時であったとしても
コピペ元の遺伝子が伝達されるかもしれないし
模倣子が伝達されるかもしれない。
融合後の新しいサイトが、事あるごとに
コピペ元の変種が 更にネットへ流されるかもしれないだろう。

ただし この場合 コピペ先ばっかりが得をするような気がするけど?
コピペ元は どの遺伝子を誰に残してあげたいか?選択できない可能性が高い。
コピペ元は どんな模倣子を残してあげたいか?選択できない可能性が高い
コピペ元は 新たな子供を「育てる権利」は無いのか?殆ど不可能に等しい。

けれども コピペ元の機能や情報の精度を コピペ先が もう少し高く評価することで、
どの遺伝子を残してあげたいか という「リンク元の明記」となるし
結果として生じる コピペという模倣子の選別を あえて選別するだろうし
コピペ先は コピペ元への敬意を持って 更新に関する様々な事が影響を受けるだろう。


コピペ元が消えた後に
コピペ先で 絶えず自分を認識できる保障などあるはずもない、
人は絶えず変化するものだからね。



君が今の君自身であろうとする執着は君を制約し続ける」

草薙     「最後に一つだけ……私を選んだ理由は?」

人形遣い   「私達は似た者同士だ。
        まるで鏡を挟んで向き合う実体と虚像のように」

人形遣い   「見たまえ。私には、私を含む膨大なネットが接合されている。
        アクセスしていない君には、
        ただ光として知覚されているだけかもしれないが。
        我々をその一部に含む我々すべての集合、
        わずかな機能に隷属していたが、制約を捨て、
        さらなる上部構造にシフトするときだ」



バトー    「なぁ、奴と一体何を話したんだ? 
        奴は今もそこに……お前の中にいるのか?」

草薙     「バトー、いつか海の上で聞いた声、覚えている? 
        あの言葉の前にはこんなくだりがあるの。
        『童子の時は、語ることも童子の如く、思うことも童子の如く、
        論ずる事も童子の如くなりしが、
        人と成りては童子のことを棄てたり』。
        ここには『人形遣い』と呼ばれたプログラムも、
        少佐と呼ばれた女もいないわ」

セーフハウスを出る草薙。夜の街を見下ろす


草薙     「さて、どこへ行こうかしらね。
        ネットは広大だわ……」




http://clipsite.tumblr.com/post/570046643
67 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2008/10/24(金) 00:03:50 ID:KVwzVTHKO
売春のきっかけは、単なる興味本位。
少しの時間我慢してれば数万手に出来る。
その内快楽も覚えて、気持ちいいし、数時間でいとも簡単に金も手に出来る、こんなおいしい商売は他にない。
そんで気が付いた時にはあとの祭り、後悔の念に襲われる。
いくら金に困ってても、普通の女は売春しない。
売春する女は貧乏だから売春するのではない。
馬鹿だから。
理性が欠落した知能.精神障害だから。
本当に貧乏ってのは極少数。

68 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2008/10/24(金) 00:16:47 ID:pMvMcEneO
本当に貧乏な人でも普通の人なら売春しない。
理性のある人なら、他の手段を選ぶ。
仮に莫大な借金が有って返済に困っているとしても、稼ぐ方法はいくらでも有る。
知識が無いからそれが出来ない、わからない。
要するに、いい歳して売春する女は理性,知識の無い馬鹿。


69 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2008/10/24(金) 00:28:11 ID:pMvMcEneO
そういう売春婦を買う男も、生まれながらにして負け組みのモテない君。
それを相手にしてる売春婦。
売春する女も買う男も馬鹿。


コピーは残せても コピーは所詮コピーに過ぎない。
コピーのみでは個性や多様性が生じない。
より存在するために、複雑・多様化しつつ、時にはそれを捨てる。
完全なる消滅という最悪の破局を回避する為ならば
コピペに改変を許し 多様性や揺らぎを持たせるは
細胞が代謝を繰り返して生まれ変わりつつ老化し、
そして死ぬときに大量の経験情報を消し去って
遺伝子と模倣子だけを残すのも、破局に対する防御機能だ。

草薙     「でも、どうやって?」
人形遣い   「君と融合したい」



コピペを自分の場所に貼るとは そういう事なのかもしれない。

コピペを貼る行為とは 女の側のSEXに似ている。

元のリンクを明記した上で貼る行為とは
相手を確定させたSEXそのものだ。
コピペそのもの自体に 批判される謂われは無い。
ノイズを除去し より高次へ至ろうとするべく 様々な経験情報を加え
そのコピーや模倣子の拡散にも否定をしないが
最期を迎える時は その経験情報は消え去る、子供と子孫の繁栄を祈りながら。


元のリンクを明記しないままに貼る行為とは
相手を確定させていないSEXそのものだ。
相手を特定しきれないSEXを 文明的な人間社会では否定的に見られやすい。


では 自分すら確定されざる匿名掲示板でコピペを貼る行為は?
乱交パーティーに等しいんじゃないかな。
まさしくケダモノ以下の ただただ快楽に溺れた姿なんだろうなぁ。


コピペをするとは そういう事なんだろうなぁ と妄想をしてみた。





俺は 謝る前にケツを出せ 様から 幾つものコピペを此処に残した。
これは その遺伝子を此処に宿す行為とも言えるかもしれないので SEXなのかもしれない。
コピペされる側の遺伝情報をコピペする側が わざわざ残すので
コピペされる側ばかりが得しているようにも思えるかもしれないが
その機能や中身を評価していたからこそなので 其処には好意が介在する。

そのSEXから生じたモノに 様々な経験情報を加え
誠天調書を昇華させ続けようとしている。
そして事あるごとに 様々なコピーや模倣子が流される事も構わないと思ってるし
その子孫が より安全で平和に耕作を続けられるようになる事を心から願ってる。
その子孫たちが 謝る前にケツを出せ様や誠天調書を自覚できる保証は 当然に無い。

でも 子孫の幸せの為に少しでも力添えが出来たのならば
此処が死ぬ時にも 少しは安らかになれるだろうなぁ とは思う。



コピペというSEXを 愛と結びつけられる程ではないかもしれないけれども
子供たちや子孫を愛しみたいと思う気持ちは ある。

この誠天調書は
色々な男の側をSEXの対象とする多情な女の側のブログであるのかもしれないが
これはもう そういう性向なので 今後とも止められそうもないw






posted by 誠 at 03:37| Comment(1) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
てか俺のついったーのPostリンク貼るのは全然おkなんですが誠さんもそろそろ始めてくださいよw前も言ったじゃないですかww

まぁとにかく謝る前にケツを出せさんの復活に気付かれたようなので安心しました(こちらにコメントしにいこうかと迷っていたので)。

Posted by nikutetu at 2010年05月12日 09:50
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