12日付の香港の英字紙サウスチャイナ・モーニングポストによると、中国福建省泉州市で8日夜、工場排水による汚染に不満を募らせた住民約200人が皮革工場や韓国系プラスチック工場など4施設を鉄パイプなどで襲撃、住民と工場従業員双方に複数の負傷者が出た。
住民は、工場敷地内にある事務所や社宅、食料品店などのガラスやエアコンなどをたたき壊し、金目の物を奪ったという。
警察が現場に出動したが事態を見守るだけで、地元警察幹部は同紙に「激しい襲撃で、我々は何も手出しできず、一人も拘束できなかった」と述べた。
工場周辺では、排水による悪臭や農作物・生活用水の汚染などが数年前から問題になっていたという。
栃木リンチ殺人事件民事訴訟判決 県警の捜査怠慢認める
栃木県上三川町の会社員、須藤正和さん=当時(19)=が平成11年、少年グループにリンチを受けて殺害された事件で、栃木県警の捜査怠慢が殺害に至ったなどと、須藤さんの両親が県と加害者3人などを相手取り総額約1億5300万円の損害賠償を求めた民事訴訟の判決が12日、宇都宮地裁であり、柴田秀裁判長は須藤さん殺害と県警の捜査の怠慢の間に「警察権の行使で結果を回避することが可能だった」などとして、県と主犯の少年(当時)の両親に連帯して計約1億1300万円の支払いを命じた。うち栃木県の負担は約9600万円とした。栃木リンチ殺人 「捜査怠慢で死亡」認定 宇都宮地裁
原告側は須藤さんの両親が事件前に須藤さんの捜索願を出した上、度重なる捜査要請を行っていたことから「警察が生命に対する侵害もありうる危険性について予見可能だったことは明らか」と主張。これについて柴田裁判長は「須藤さんの同僚らの事情聴取を行えば、加害者の身柄を拘束すべく捜査を行うことは可能だった」などと捜査の怠慢があったことを認定。その上で「須藤さんが死亡するまでに加害者らの身柄拘束をすることができた」などとして、須藤さん殺害という結果を回避できた可能性があると認定した。
≪視点 犯罪被害者に報いる判決≫
不幸のどん底にいる家族に報いる判決−。一報を聞いた率直な感想だ。
須藤夫妻は再三にわたって長男の救出を栃木県警に求めたが、県警が何らかの手立てを講じることはついになかった。
須藤さんが殺害される二日前、石橋署を訪れた夫妻に須藤さんから携帯電話がかかった。父、光男さんがとっさに刑事に代わってもらったが、「石橋の警察だ」と刑事が名乗ると電話は切れた。
刑事裁判では、この電話で犯人グループが警察の捜査を察知し、殺害を決意した−と認定。しかし、県警側は公式な記者発表の場で「須藤さんの母親が『金なんかあるか、でれすけ野郎』と怒鳴ったため、電話が切れました」と、被害者を冒涜(ぼうとく)するような説明をしている。
今回の裁判でも、この電話の経緯が争点だった。須藤さんの弁護団は犯人の母親を法廷に呼んで電話についての事実関係をただしたが、「須藤さんの両親が言うことが正しい」と証言。犯人の母親でさえも、である。
判決は県警の捜査怠慢を明確に指摘した。無残に息子を殺害された遺族だけでなく、全国の犯罪被害者に光明のさす判決といえる。
しかし、一審判決まで提訴から五年の歳月はあまりにも長い。この間、須藤さんの母、洋子さんは脳出血で、主任弁護人もがんで亡くなった。裁判の迅速化も改めて司法関係者には求めたい。
これはナイスな判決ですね。捜査しないのも怠慢だけど、電話を切られたのを母親のせいにしてごまかしたりしてるのがもう最悪。まさか控訴なんかしないでしょうね。
茜「完全に見殺しね(・◇・;)」
髪の毛を切られ、熱湯を浴びせられ、スプレー缶で火をつけられ、顔は殴られて腫れ上がって、700万の借金まで強要されて、最後は生き埋め。最後の言葉は「穴に埋められるのか。残酷やなぁ」と自分の埋められる穴を見つめて言ったそうで…。被害者の苦悩や絶望は想像するに余りある。女子高生コンクリ殺人を思い出すけど。被害者のお母さんは病気で死亡。そりゃ自分の息子がこんな目にあったら心労で、そして悔しくて病気にもなるでしょう。犯人が死刑になってないのが激しく疑問ですね。
茜「警察は損害賠償って言っても、結局は税金だしね(・◇・;)」
こんなの担当した警察官が家売ってでも私財で賠償すべきだよ。犯人は腎臓とか臓器全部売って賠償してから死刑。多分、それでも足りないと思うけどね。不公平もいいとこ。
金正日、中国にSOS…「体制崩壊しそうだ」
参考: 誠天調書: 第二次朝鮮戦争 2005年05月16日
( 以上 情報リンク元は TBN 様より )
ブロードバンド普及率トップはアイスランド
VRI調査、ブログの月間訪問者数が2005年度下半期で約87万人増加
ブログ読者、多いのは「35〜49歳」
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総務省、2006年3月末でのブログ登録者数は868万、SNSは716万と発表
シンガポール人が探した「秘伝書」あった
シンガポール人一行が「秘伝書」を持つ日本人空手家を捜して青森県内をさまよっていた件で、同県平内町の武道家・福田祥圓(しょうえん)さん(61)が「自分のことではないか」と名乗り出ていたことが12日、分かった。一行は父親の遺言で、わずかなキーワードを頼りに空手家を捜し回り、白神山地で遭難する騒ぎも起こしていた。福田さんは「北拳派中国空拳法道」の武道家で、かつて父親とみられるシンガポール人に教えたことがあるという。
日本人空手家を捜すために来日したのはシュイ・テンリンさん(25)ら一族13人。テンリンさんの父親シュイ・ジエンシュイさんが「北海道ではない北の果てにいる日本人の空手家から秘伝書を譲り受けてくれ」との遺言を残したという。3人が白神山地で遭難、保護されるトラブルもあったが、現在も11人が青森県に滞在している。
このニュースを知り「自分では」と名乗り出たのが福田さん。日刊スポーツの取材に福田さんは「確かに漢字で『許』と書いて『シュイ』と読むシンガポール人の武道家が30年前に修行に来た。私かもしれないので名乗り出た」と話した。知人から「福田先生のことではないか」と指摘され、9日に弘前市内でテンリンさんらと会談した。
福田さんによると、「シュイ」さんは青森県内の山中の道場に2人連れでやってきて、通訳を介して3日間修行を行った。福田さんがシンガポールを訪れるなど、その後も親交があったという。
会談では、夫人のジオン・チュウメイさん(50)やテンリンさんに、修行当時の様子を語って聞かせたという。「まじめでガンコで、心はあまり開かない、口より手が早い武道家だった」と話したところ、チュウメイさんらは納得した様子でうなずいていたという。
一行が、空手家捜しのキーワードに挙げていたのは「ソーマ」「秘伝書」「人里離れた道場」「65歳」など。福田さんは空手家ではないが、青森県五戸町の山中に道場を持ち、年齢は61歳。気の流れの「波動」を自在に操るという空拳法道の極意が記された「秘伝書」も持っており、多くのキーワードが合致した。「ソーマ」についても「シュイさんに、ブラジルに渡った相馬さんという強い武術家の話をしたが、地名と勘違いしたのでは」と話した。一行は旧相馬村(現弘前市)を中心に捜していた。
一行が「譲り受けたい」としていた秘伝書は、福田さんが中国福建省で修行した際に師範から授かったもので「譲ることはできない」という。代わりに「亡くなったシュイさんに空拳法道の認定書を贈りたいと申し出たところ、ご家族も快諾してくれた」といい、14日に青森市内で認定式を行う。
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( 以上 情報リンク元は 面白ニュース 様より )
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ここが江川達也の限界。
馬鹿なのは当然、豚で馬鹿なのが大衆の本質。
そういう塵や芥な存在に 如何に向き合えるか。
人を導きたいのならば、その本質に どう立ち向かうかが問われる。
世の中の現実を直視する優秀さがありながら
自らの現実を直視できない愚鈍さが 江川達也。勿体無いが な。
( 以上 情報リンク元は Goonie! 様より )
ツンデレシャツ
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( 以上 情報リンク元は まなめはうす 様より )


