https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2011年08月15日

人工地震を兵器として利用する核テロリスト連中のカルトな論理

スロウ忍ブログ: M8級地震が想定される東南海地震の震源海域で、海洋研究開発機構による海底観測網の整備が今夏に完成予定。2012年に同機構が予定している世界初のメタンハイドレート海洋産出試験との関係は。
http://surouninja.seesaa.net/article/220075636.html


封印された1944年の東南海地震〜やはり人工地震か | すべては気づき
http://sekaitabi.com/tonankai.html


太平洋戦争末期の東南海地震の日本軍部による封印が3.11大震災につながったのか - 新ベンチャー革命
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/26011001.html


広島・長崎への原爆投下は地震・津波兵器の実験後に決まったのではないか - 新ベンチャー革命
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/26026768.html


日本政府の地震専門家は3.11大地震の真相を知っているのではないか - 新ベンチャー革命
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/26040402.html





誠天調書 2011年03月11日 だから地震と津波に注意って言ったじゃん

誠天調書 2011年03月13日: 地震を人為的に引き起こすは 原始的な手法の延長線上にある。

誠天調書: 大震災とベクテル社 の関連性。カルト上層部側の支配の論理。 東日本大震災で「一儲けしたかった」連中は誰なのか?


島村英紀
島村英紀 - Wikipedia
海外でも完璧に通用できる「人工地震」「人造地震」の研究における
日本での唯一の本当の専門家

でもあるからね。


2011年8月10日追記人間が起こした地震 人間でも地震の引き金を引けるときがあるのです
http://shima3.fc2web.com/sekou9701damzisin.htm

追記4:
東電福島原発の事故で
これから怖れなければならないのは誘発地震?



記事本文は過去の「人工地震」「人造地震」の 本物の専門家の解説です。
この機会に まず基礎知識として読んでおきましょう。



マスコミ新聞テレビ大手メディアは完璧にスルーし続けているけどね。

高卒で与太話しかしない俺なんかが言うよりも 遙かに意味が有る話となる。
マスコミ新聞テレビ大手メディアは 其れでもスルーし続けるつもりなのだろうか?

まぁ地上波テレビを明確に拒否できない哀れな子羊達は 
今日も「自分だけは そんな馬鹿なはずがない」とか思っていたようで
本当に幸せそうでした。


さて それでもマスコミ新聞テレビ大手メディアはスルーをし続けるのかな?


ウチを読んでいる人の場合は 補完的な内容が多いけれども、新たに得られる話も かなり多い。
今回に俺が気になったのは 特にコレかな。


(島村英紀『地震は妖怪 騙された学者たち』から)


日本の学会では不思議なことがある。
世界的にはこういった「人造地震」の研究が重要とされていて、
国際的な地震学会が開かれるときには、
この人造地震(英語では誘発地震 induced seismicity という)が
特別なセッションになっていることが多いが、
日本では研究者が殆どいないのである。

科学技術庁の研究所に属するある地震学者がこのテーマで学会発表しようとしたら、
事前に内容を役所に見せるように言われたうえ、
役人が学会まで発表を見に来たことがある。

政府や電力会社のような大企業の意に添わない研究はしにくいのである。

人工地震の話が
政府や電力会社にとって どのような部分が意に沿わない話となるのだろうか?w


とっても気になるなぁ?




http://twitter.com/#!/hkawa33/status/100318162347769857

メルトスルーした核燃料は
地下で水蒸気爆発や誘発地震を起こす可能性を否定できない。

大量の水等による原発地下の岩盤への影響も懸念事項。

国際的な地震学者であるが故に冤罪に巻き込まれた
島村英紀氏( http://shima3.fc2web.com/index.html )の知見が今 必要。




http://twitter.com/#!/hkawa33/status/101423885953675264
飛行機で島村英紀著「日本人が知りたい巨大地震の疑問50」を熟読。

国際的な水準にマッチしない気象庁を軸にする地震予知・確率・地震津波防災が、
最大600ガルを「原発設計用限界地震動」とする地震に弱い原発を放置し原発震災を誘発したことを
見事に解明している。


読み上げ対応のEPUB版待望。

http://twitter.com/#!/hkawa33/status/100867729887735808
島村英紀著「日本人が知りたい巨大地震の疑問50」:
論争的内容をわかりやすく解説。

現在の科学では地震予知は無理なことを丁寧に説明。

地震予知「大本営発表」の破綻後に
予算確保策の「地震の確率」という「対応のしようがない数字」が登場する一方で
電力会社は ダム等の地震データを非公開
と指摘。



という訳で 貯めてきたコピペを 並べて行きましょうか。


読売新聞の人工地震記事をテキストにおこしました。

1955年9月21日 朝日新聞12版 朝刊7面より

国際地球観測年を機会に四ヵ所で原爆実験計画
日本の学者に意見問う
和達博士極秘の打診
各界、何れも消極的

昭和三十二年からはじまる国際地球観測年を機会に、太平洋地域など地球上四ヵ所で原子爆弾による大がかりな人工地震を起こそうという計画があり、
日本の学者もこの計画実施について賛否の意見を問われている。
━このほどブラッセルで開かれた国際地球観測年特別委員会に日本代表として参加、二十日帰国した京大長谷川万吉教授は「この問題は正式議題にのらなかったが、
地震学者の間で慎重に研究されている」と語った。
この計画は「今まで戦争や軍事上の目的で使われていた原子爆弾を、純粋に学術上の目的で使おう」という間接的な意図から出発し
「もし原子爆発にともなう放射能ジン(塵)などの危険さえ除いたら、地球内部の数々の秘密を解き明すことができるだろう」
という大きな期待のうちに立案準備が進められているという。

計画内容については先月二十五日、国際地球観測学連合の地震分科会ブレン議長(豪)から開会副議長である日本の和達哲夫中央気象台長にあてて、
先月十八日付の次のような文書が届き意見をもとめて来た。

文書の項目は
▽国際地球観測年を機会に原子爆弾による人工地震を起し、地震波を各国共同観察して地球の内部構造を調べたい。
▽使用する原子爆弾は四個。爆発地点は米国国内、ソ連国内、オーストラリア近郊、太平洋地域の四ヵ所。
▽原子爆発による放射能ジン(塵)の影響などについて地震学者が判断するのは不適当である。
 自分(ブレン議長)としては従来の資料などから考えてこの実験が余り大気を汚染するとは思わないが、
 関係各国においては放射能関係の学者と相談して十分な安全保護の検討を重ねてもらいたい。
▽この計画文書は日本の和達哲夫博士ほか米、ソ、英、スイスなど各国七人の副議長に送って意見を求めた。
 意見をまとめた上で国際地球観測年委員会にはかりたい。

などである。文書を受取った和達博士は態度決定の前に日本学術会議、地震学者、放射能関係の学者、外務官など各界数十人と極秘のうちに意見交換を行っているが、
ブレン議長に対する賛否の具体的返答はまだ寄せられてはいない模様


地球観測年会議 永田団長ら帰る
ブラッセルの国際地球観測年会議に出席した日本代表六人のうち団長の永田武東大教授、長谷川万吉京大教授、東京天文台富地廣司博士の三氏が二十日夜十一時五十分
羽田着のエール・フランス機で帰ってきた。
今度の会議には注目の南極観測に日本も参加する要求が得られるなど日本の科学界が世界的舞台に進出する糸口を作った。
この会議でプリンス・ハラルド海岸を獲得した担当の永田敦教授は会議の結果について次のように語った。

明後年から始まる地球観測は日本も東経百四十度線の調査を担当したり、ロケットによる高層の調査、南極観測と重い責任をになうことになった。
正式の発表は今月末になるだろう。
Posted by 非公開希望です at 2011年04月14日 21:29




1957年8月26日 読売新聞 朝刊7面より
「震度5で大成功 茨城で人工地震」

震度Xで大成功
今晩、茨城で人口地震

【茨城県熱田発】
関東地方の地震構造を調べる大規模な人口地震の実験が今晩二十六日午前一時五分茨城県鹿島郡大岸村(大洋村)の旧飛行場跡(鉾田陸軍飛行学校)を爆破点として
東大、京大、東北大、北大、気象庁、地震調査庁等の学者が提携する「爆破地震動研究グループ」(代表東大教授松沢武雄氏※松澤武雄)の手で行われた。
実験場所は震源地として有名な鹿島側から西二`にある鉾田町の近く。
昨年一二月五日にも実験が行われた夏草が茂る地点で、一dのダイナマイトが七b間隔に掘られた深さ七十bの穴六つに埋められた。

午前零時からは交通が止められた。
実験の指揮をとる松沢教授ら十数人は二十五日夜十時鉾田町の本部を出発、爆破地点から約四百b離れた観測テントに入り、
爆破点から北に十二台の地震計やオシログラフ、●●(連絡?)用爆破波●●(観察?)檻の最後の点検を行ううちに二十六日午前零時三十五分から始められた
NHK第一放送の特別時報が実験時期の切迫を告げる。

実験開始二十秒前から秒読みが始まり二十秒前、爆破点の近く三ヵ所に立てられた十二万ショッ光のフライヤーが点火され、夜空をあかあかとこがす。
五秒前、震動波のグラフを自動的にえがくオシログラフが回転し始める。
一時五分、地震調査所の立石哲夫技官がスイッチを入れた。
ズシンという震動が観測テントを揺がす。
テント内の地震計の針は震度X(強震)爆破点の上は震度Y(烈震)を示した。
数秒後爆破点の六つの穴から地下水が打ち上げ花火のように吹き上げられ、フライヤーに●々と●(巻?)き上がった。
ジーと回るオシログラフを見守っていた東大●研究●所長、松沢教授一行の観測班は“成功”と歓声をあげた。

爆破点から二百五十`北の仙台まで配置された十五ヵ所の観測点と長野県松代地震観測所は地震を伝わる地震波をキャッチしたが
観測の成果は来春の地震学会に報告されるほか今年は国際地球観測年に当たっているので
米、仏、ソに開かれている国際地球観測年の世界資料センターにも観測データが提出される。


各地で観測に成功
本社通信網の調査によると長野県松代地震観測所で第一波を三十四秒六後にキャッチ、最大揺幅四aを記録したほか宮城県黒川郡大和町の東北大観測班、
茨城県日立市の東大班などで観測に成功したが、実験地元の那珂郡菅谷中学校の観測所では人体にも感ぜず失敗した。

※●部分は判別できなかった文字です。
Posted by   at 2011年04月14日 21:30




1961年11月10日 読売新聞 朝刊11面より
「深夜の人工地震 新潟で本土横断の地殻構造を調べる」

深夜の人工地震
新潟で本土横断の地殻構造を調べる

【新発田発】
日本海から太平洋に抜ける本土横断の地殻構造を調べる東大地震研究所の人口地震実験は河角広教授ら十人の観測陣によって
十日午前一時七分新潟県北蒲原郡柴雲寺町藤塚浜海岸で行われた。
地下四十bに埋めた一・五dのダイナマイトは点火と同時に大爆発を起こし、三百五十b離れた観測点の四基の地震計をはじめ
県内六か所と群馬、埼玉、東京、山梨、神奈川、長野各郡県下にわたる合計十五か所の観測地点で協力した各大学理学部の観測班によって地震動が観測された。

本土横断の地殻構造研究はこれが最初であり、地震に直接関係のある地殻の厚さ、構造などがかなりはっきりし地震の起こりやすい地帯がわかるものと技術陣はみている。

Posted by   at 2011年04月14日 21:31




1957年9月7日 読売新聞 朝刊7面より
「原爆で人工地震 ネバダで14日に初実験」

【社説】人工地震と原爆

このごろは科学上の事実によって政治が決定されるような傾向がめだってきた。
原水爆、人工衛星、原子炉、地球観測年の間隔がいずれもそうである。
最近の国際政治の底流をなしている軍縮問題の焦点が、
結局、原水爆をふくむ軍事施設の査察にあることなど、そのよい例である。

昭和三十一年から始まる地球観測年問題なども、まったく科学上のことがらに属するとみられていたが、
これを機会に、米ソ両国内およびオーストラリア近辺と太平洋地域において、
それぞれ原爆をつかい人工地震をおこそうとする計画がすすめられていることに対しては政治的関心をも持たざるを得なくなっている。

これは四個の原爆をつかって右の四ヶ所に人工地震をおこし、その地震波を各国が共同観測して地球内部の構造の秘密を解き
最終目標として地震予知の方法をさぐろうというのである。
これだけなら、りっぱな国際協力による原子力の平和的利用で、その学問的成果には非常に興味もあろう。

ところが、ここに三つの問題が考えられる。
第一に、これによっておこる地震は人畜に危険はないかということである。
われわれは原爆のエネルギーが十の二十乗ないし二十一乗エルグときいている。
ところが天然の地震は、十の二十五乗ないし二十六乗エルグであったという。
とすれば、広島原爆エネルギーも関東大地震のエネルギーにくらべれば百万分の一にすぎない。
だから原爆の全エネルギーを地震波とするために例えばビキニの地面下深いところで「内攻爆発」させても、
日本では精密な地震計に感ずる程度にすぎない。
この点は一応安心してよいであろう。

第二に、放射能によって大気を汚染することはないか。
地面下の深いところでの爆発ならば放射能はちらないであろう。
しかしわれわれは、まあその実験の結果を知らない。
ということは、ソ連では自然改造に原爆をつかったが放射能の害はなかったといってるだけであり、
アメリカも地下爆発実験をやったと伝えられているが何も公表していない。
従って、われわれはいま、これに関した判断の資料がない。
だから米ソともに、この資料を公開すべきであり、日本では地球物理、原子核物理、放射能関係者が合同委員会をもつことによって、
慎重にその安全保障の問題を検討すべきである。
またこの実験が、放射能灰の危険から保障されていないかぎり、いかにそれが平和的利用のためとはいえ、
その実験への積極的賛成はこばむべきであろう。

第三に、この実験が純科学的な平和的利用のためであるとし、また、それが放射能の危険を伴わないとの口実で、
原爆をつかうことが許されたならば、どういうことになるか。
原爆は公然と製造することがゆるされるようになるばかりか、その既成原爆はただちに凶兵器として活用できよう。
とすれば原水爆の製造禁止、実験禁止という世界運動はどう結末をつければよいのか。
また軍縮会議は軍縮の最終段階において原水爆の破棄を目標としながら、この事態といかに調節をはかるのか。

ソ連から原爆による自然改造が報道されたとき、すでにこの矛盾はふくまれていた。
原子炉発電や熱核融合反応においてさえ、この矛盾は消えてはいない。
のみならず、軍縮会議において、いかに地上査察や空中査察の実現をはかるにしても、原水爆を地上から消すことはできない。
それに、原水爆のつくりかたを知った人類は、これを自分の手からはなすことは永久にないであろう。
したがって原水爆禁止世界運動などはカムフラージュかアジテーションか近視眼的感傷にすぎず、
軍縮における原子兵器破棄も空虚な声明にすぎなく、ともにナンセンスにして大衆をあざむくものとなろう。
現代は原水爆をいかに平和的に賢明に利用するかの段階にきていることを深く反省すべきであろう。

Posted by   at 2011年04月14日 21:32




昭和32年9月7日(土曜日) 讀賣新聞
原爆で人工地震
ネバダで14日に初実験

【トロント六日発=AP】
カリフォルニア工科大学の地震学者ブレス博士は六日、アメリカは原子爆弾を使用して地震の研究を行いたいという科学者たちの要望に応え
目下原子力委員会が行っている一連の原爆実験の一部としてネバダで十四日午前六時(日本時間午後六時)に原爆一個の地下爆発が行われると報告した。

爆発予定時間を事前に発表したのは、これが始めてであるが、世界中の科学者がこれによって震動を記録し研究できるようにするため、
とくにこの異例の措置がとられたものである。
ブレス博士はこの“地震爆弾”によって地殻の構造に関する貴重な知識が得られるだろうとのべている。

今週の初めオーストラリアのブレン博士が語ったところによれば、科学者たちは二年前に米英ソ三国政府に対し、
科学的研究のため原爆を一個ないし四個使用するのを許可されたいと要望したことがあったといわれ、
この実験によって得た知識は地震予知に役立つと同博士は言っていた。
ソ連の科学者たちは放射能の危険を主な理由にあげて原爆の使用に賛成できないと答えたが、ブレス博士は地下爆発による放射能汚染からは何ら害をもたらさないとしている。


40キロワット出力に成功
東海村の原子炉
【水戸発】
東海村のウオーターボイラー型原子炉(出力五十キロワット)は六日夜高出力テストを行い、同夜九時三十分、四十`hを出すことに成功した。
炉心温度は摂氏七十五・五度、一次冷却水の流量毎秒十三・四ガロンで炉心入口と出口の温度差は一〇・八度だった。

ウオーターボイラー管理室長神原豊三博士の話「この炉は極めてすぐれている。臨海実験に成功したといっても数十_hの出力が出ただけだ。これで始めてほぼ完成したといえる」

Posted by   at 2011年04月14日 21:34


科学者を出して大地震をプレートのせいにする。 ......決して人工地震ではない、ということを印象づけるために
http://satehate.exblog.jp/16190950




http://d.hatena.ne.jp/mytestdone/20110329/1301457410
13時間前の余震から大地震を予想できない気象庁の謎
http://www.japanquakemap.com/
によると、東日本大震災の大地震は

・大地震の13時間前に最初の小さい余震があり
・その後2回小さい余震の後に
・M9の大地震が来ている
物理をある程度学んだことのある人なら、
この余震からM9大地震を予測できないのはおかしいと思うはずだ
(知り合いに建築家とかがいたら聞いてみるといい)。
物理の初歩を学んだ人なら誰でも思いつきそうなことを、
気象庁は何故しなかったのだろう
(技術者の世界によくありがちな派閥争いだろうと思うけど)。

今回の大地震の予測ができなかった気象庁は、東電以上の犯罪者ではないかと私は疑っている。
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
そっか そっちの観点が完全に抜け落ちていた。
物理系は本当に苦手なので(選択してないですw)
こういう指摘をして頂ける人を探していたんだよね。

以下、高校で物理を選択しなかった人の為にもっと詳しく書こう。

http://ameblo.jp/feynman/entry-10032007907.html
このブログの超音波CTによる画像を見て欲しい。最近のコンピュータ技術の発展はすさまじいもので、音による計測だけでこんなにも精彩な画像を得る事ができる。同じ計算方法は地震の震動にも適用できる。そしてこういった最近の技術をもってすれば、半日前の地震測定から大地震の予測をするのは難しくないはずだ。(もっと詳細に言うなら。おそらくデータさえあればMatlabのツールボックスのどれかにそのままデータを食わせるだけで地震予測ができると思う。古典的な逆問題解法とちょっとした考察が必要なだけだ。この考察も過去のデータの蓄積があれば自動処理でできるはずだ)


そんな正確な計算ができるなら、なぜ天気予報は外れるのかというと、地面の様な固いものと違って気体や液体は、乱流とかカオスとか変な予測不能な効果があって非常に難しいのだ(もっと詳しく言うなら、非常に複雑な偏微分方程式をせいぜい100カ所ぐらいの観測データ=境界値から解を1つだけ決めるなんて、かなり難しいだろうというのは大学教養の数学を勉強してればわかるだろう) 。



一方、地面は天気とまったく違う。固いし大きく動かないので計算が簡単なのだ(瀬戸大橋に支える部分がほとんどない区間があるが、そんなものを作れるのは空気と違って固いもの(構造物)の動き予測は非常に正確にできるからなのだ)。深くまでいけばマグマなんて流体があるそうだが、最初の余震の震源は地下5キロしかないのだから地殻の表面の現象だろう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%82%B9

データさえそろっていれば、私だってできそうな予測を気象庁は何故できないのだろう


専門家の反論をお待ちしています




----関連記事-----
緊急地震速報「正解」は3分の1

(毎日新聞 - 03月29日 20:43)

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1551557&media_id=2

 気象庁は29日、東日本大震災後に発表した45回の緊急地震速報の分析結果をまとめた。適切な発表は15回で、実際の揺れが発表基準に満たない「空振り」が震災前より増えたことが明らかになった。

 同庁地震火山部管理課によると、震度5弱以上の揺れを観測した22回中、速報を発表しなかった「見逃し」は7回(約32%)で、大震災前の約44%と大差はない。一方、震度4以上と予測しながら2以下の地域があった空振りの回数は30回(約67%)で、大震災前の約29%から急増した。

 適切に発表ができない原因は、複数の地震を一つの地震として処理してしまうことや地震計のダウン。同課の上垣内修課長は「複数の地震を正しく分離して処理する改善を進めているが、数カ月以上かかる。地震波が観測されたのは確かなので、本当に強い揺れが来ると考え身を守る行動をとってほしい」と説明した。【飯田和樹】





地震予知に見える御用学者システムの弊害  素人に毛が生えた程度の人間でもわかることを専門家が何故か行わない
http://d.hatena.ne.jp/mytestdone/20110331/1301544027




「ちきゅう」関係者の証言=人工地震等を発生させまして、その地震波を測定するための装置です=自白
http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/185.html
http://ceron.jp/url/www.youtube.com/watch?v=Ca9jnd5iJr4
http://www.youtube.com/watch?v=Ca9jnd5iJr4

つーか ウチでは散々に、
むしろコレで地震が起きない方がオカシイと書いてきたつもりなんだけど。


まだ地震兵器の存在が信じられない方は、 読売新聞記事とペンタゴンサイトを見てください(B・フルフォード)
http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/200.html

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_129.html
●東京湾核テロ:本当に核を使ったなら、放射能が発見されてるだろ!バカじゃないの?
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_59.html

●「な、なにを言っているんだ。日本政府が人工地震テロリストに協力するわけがない。馬鹿じゃないの!」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_70.html

固定観念でモノを見ると、

「核兵器を使ったのなら、放射能汚染ですぐにバレルはずだ。ばかじゃないの?」

といったあまり知的でない反応をされると思います。
 ↓
311東日本大震災で核兵器地震を起こしたテロリスト達が犯した致命的なミス。
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1533.html
テロリスト達は福島原発から放出された放射性物質を含んだ海水は広く周囲に拡散していくと思っていたようです。

しかし
福島の原発付近の海水は親潮系(海水は南下していく)で、きわめて流れが速い場所です

福島原発から放出された放射性物質を含んだ海水は親潮に沿って流され、南下していく。

親潮にのれば急速に南下し、黒潮にぶつかって、アリューシャン方面に抜けていきます。

放射性物質を含んだ海水が福島原発より北の海域(仙台市の沖合など)に拡散することはありえない。

そしてありえない海域で放射性物質が検出された。
文部科学省は、今月9日から14日にかけて、太平洋沿岸の南北300キロに及ぶ合わせて12ポイントで海底から土を採取し、分析。
セシウム137の濃度は、▽仙台市の沖合30キロの深さ45メートルの海底で、通常の100倍前後に当たる1キログラム当たり110ベクレル、▽水戸市の沖合10キロの深さ49メートルの海底で、通常の50倍に当たる1キログラム当たり50ベクレルを検出した。

福島原発より北の海域(仙台市の沖合など)で放射性物質を発生させた原因は?

放射性物質を発生させた海域では地震が多発している。

つまり地震が放射性物質を発生させていると考えれば、すべて納得がいきます。

震源域と放射性物質が発生している海底を調査すれば、一致すると思われる。
(東西150km x 南北450kmの海底)

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201106/article_10.html

http://blog-imgs-32.fc2.com/o/u/j/oujyujyu/06033.jpg

これ、震源域。★印と、グレーの○が震源です。






http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/244.html
地方議員が、ツイッターで「311人工地震」について書き込み連打 民主党の広島県議会議員・梶川ゆきこ
http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201104/article_61.html



凄いデータ見つけた。コレは人工地震確定でしょう
http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/264.html
http://www.kyoshin.bosai.go.jp/cgi-bin/kyoshin/bigeqs/index.cgi
K-NETまたはKiK-netで震度5弱相当以上が観測された地震のリスト

http://yok-blog.com/wp-content/uploads/2011/04/quake_past31.png
2011年3月11日以降に発生した震度5弱以上が観測された地震のリストを以下に抜き出します。

北緯、東経を見てください、小数点以下第2位の値。
全部「0」ですよ。全部ですよ。全部。一つ残らずですよ。あり得ないでしょう?

それから2011年3月23日のデータは000kmとなっていますが、
リンクを辿ると、「ごく浅い」って・・・
そんな浅いところでM6.0の地震が自然に起こることなんてあるんかい?おかしすぎるわ。


では、過去の地震を見てみましょう。
2010年以前の地震の小数点以下第2位見て。ね?バラバラでしょう?
意図しない地震、即ち自然の地震は当然発生する場所もバラバラになるのは当たり前。
震源の深さもバラバラ。(下に2006年のデータを張ります。バラバラでしょう?)
http://yok-blog.com/wp-content/uploads/2011/04/quake_past4.png


ちなみに、この11地点の地震で北緯・東経の小数点以下第2位が全部「0」となる確率は、
0〜9の数字の出現頻度が同様に確からしいという前提において、
10の22乗分の1です。当然地震は自然現象であれば出現頻度なんて同様に確からしいわけで。
ちゃんと書くと、 1/1000000000000000000000です(笑)。あり得ないでしょう?

これでも、血相変えて「人工地震」を否定する人たちっていったい何なんでしょうね(笑)
これでも、偶然に起こった自然の地震だって言うんですか?



新たな疑惑も登場ですよ。2004年は妙に地震が多い年でしたね。
10月23日から25日発生地点はほとんど同じような場所、震源の深さも10kmで集中している。
コレも不自然ですね。新潟県中越地震も怪しいですよ。
http://yok-blog.com/wp-content/uploads/2011/04/quake_past5.png


それから1997年の3月3日から3月7日のほとんどの震源が全く同じ場所。あり得ない。
しかも深さ3km以内です。これも怪しいです。
http://yok-blog.com/wp-content/uploads/2011/04/quake_past6.png


そう考えると、人工地震の疑惑はにわかに起こったことではなくて、相当前から仕掛けられていたと予想できますね。悪は滅びて欲しいです。絶対的に人の道に反した事をする人は巡り巡って相当のペナルティを受けることになるでしょうから。私は淡々と正しき道を生きていきたいと思います。

もし国の上の人たちが共犯者になっていないならば、自衛隊機を出させるなどして、震源付近で何が行われているか徹底調査してもらいたい。でもきっと共犯なんだろうな。郵政民営化の裏話とか聞いているとどうしても、疑惑は払拭されない。

これだけ色々と情報が揃っているのに、誰も疑問に思わない。誰も確かめようとしない。誰かが、問題提起をして調査しても良いはずでしょう?でもやらない。だとすると、この国は売国政治家によって運営されていると言うことが確定するわけですよ。どうして先人たちが勤勉にこつこつと豊かにしてきた美しい日本がターゲットにされなきゃならないんだろうか・・・

インターネット監視法案だっておかしいでしょう?絶対に日本を悪い方向に動かす力が働いているとしか思えない。


http://www.asyura2.com/11/lunchbreak46/msg/421.html
人工地震説をデマだと称して削除対象 大量虐殺菅政権が真相隠蔽に乗り出した」と大騒ぎ 騒げばさらに覚醒者が増える


http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/284.html
そんなに信じられないなら、皆さんも人工地震の証拠を自分の目で確かめてみてください。
10. 鹿児島桜島 2011年4月30日 23:29:30: wicB61S7SL016 : kdRoyvJHzU
この地図を見ると、かつて第二次世界大戦中に米軍が首都東京を爆撃した時の、地図に似ている。
米軍は、地図を細かい方眼(升目・区画など)を設定し、いくつかのシュミレーションをして実行に移すのである。
この人 良い点を突いてるなw そうなんだよね 軍事を知ってるっ人なら そういう観点も有る。



http://www.asyura2.com/11/hasan71/msg/640.html
311人工地震、日本格付け下げ見通し・・・どうやら日本への“経済テロ”は失敗に終わりそうです(属国離脱への道)
http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201104/article_69.html


http://ameblo.jp/59rg7a/entry-10877904339.html
http://daidaikonn.blog27.fc2.com/blog-entry-452.html
1 1894.10.05 帝国大学理科大学で人造地震の実験に成功 研究用の深井戸は3400尺に達す 朝刊 地球 3    
2 1935.06.01 地球を打診 至極簡単な設備 朝刊 地球 7   有
3 1936.08.23 揺らぐ揺らぐ・大地は揺らぐ もの凄い“人工地震”▽農民が逃げ仕度 朝刊 地球 7   有
4 1936.10.20 関門隧道の難工事に幸先よし吉報来る 人工地震に揚がる凱歌 ほか 朝刊 行政 7   有
5 1936.10.22 [解説・時のコトバ]人工地震 朝刊 地球 9    
6 1936.12.03 海底の爆破60回 人工地震に凱歌 関門打診の渡辺博士帰京 夕刊 国土・都市計画 3   有
7 1937.04.15 人工地震バンザイ!地底征服の無敵軍生る 学界の権威を動員 陸軍も掩護射撃 朝刊 地球 7   有
8 1937.06.03 火薬爆発で人工地震 550尺地下を探る やがて水底となる小河内村で 夕刊 科学 3   有
9 1937.08.24 [ラジオを利用し金鉱発見も可能?]=上/堀岡正家 夕刊 資源・エネルギー 4   有
10 1937.12.24 西の地震国へもたらす学術土産の数々 夫人同伴石本博士、イタリアへ 第2夕刊 学術 2   有
11 1938.02.18 揺れるぞ関東大震災以上 あす珍しい人工地震の実験 夕刊 地球 2    
12 1938.02.25 長期戦へ科学の進軍 千古地底に眠る宝 呼起す人工地震 夕刊 技術 2   有
13 1938.03.11 関門海底を揺ぶる“機械”の人工地震 渡辺博士が自信たっぷり 夕刊 地球 2   有
14 1938.03.26 地底の宝庫をさぐる、物理探鉱試験所店開き 初代所長に金原氏 第2夕刊 資源・エネルギー 2    
15 1938.08.04 人工地震今度は海底の宝探し 資源開発に陸と海で競争 夕刊 技術 2   有
16 1938.09.30 人工地震を起して、耐震防空ビルの実験 日大河野教授乗出す 第2夕刊 科学 2   有
17 1939.02.14 海底を探る新武器 朝鮮海峡に出動 渡辺博士苦心の“水中微動計” 朝刊 科学 7   有
18 1939.06.23 内地と大陸結ぶ海底隧道 夢物語遂に現実へ 来月地質調査開始 渡辺博士活躍 第2夕刊 国土・都市計画 2   有
19 1940.03.30 新鋭の水中微動計、海底の炭田発見 荻原学士、2か所で成功 朝刊 科学 7   有
20 1940.09.19 十国峠に人工地震 10月初旬「弾丸列車」の地質調査 朝刊 サービス 3

21 1940.09.21 [科学]弾丸列車の地質調査に弾性波式地下探査法/鉄道省研究所技師・渡辺貫 夕刊 国土・都市計画 3   有
22 1940.10.22 80尺の大砂煙! 十国峠、人工地震で地質調べ 朝刊 科学 7    
23 1940.11.16 玄海灘の海底を揺する人工地震 内地朝鮮トンネル、4月から地質調査へ 朝刊 行政 3 有 有
24 1941.05.06 玄海灘の底深く 「人工地震」実験 朝鮮海峡海底隧道 実現の第一歩 朝刊 行政 3   有
25 1941.05.31 北満で大人工地震 蜿蜒10キロに亙る空前の試み 今夏再び油田を探査 朝刊 資源・エネルギー 3   有
26 1941.07.14 こんどは朝鮮海峡隧道 解けた海底の謎 人工地震戦にまず凱歌 朝刊 アジア 3   有
27 1945.01.09 人工地震で対日攻勢 敵アメリカ、笑止な皮算用 朝刊 戦争 2    
28 1951.09.22 [いずみ] 朝刊 社会 3 1    
29 1952.12.07 釜石で人工地震 各地に感度、電話線切断騒ぎ 夕刊 資源・エネルギー 3 2    
30 1953.02.04 付近の住民飛出す 三鷹で“人工地震機”初実験 夕刊 地球 3 3   有
31 1953.09.13 人工地震で9名ガス中毒/釜石 夕刊 資源・エネルギー 3 3    
32 1954.11.14 関東初の「人工地震」 群馬野反池ダム 今暁・実験に成功 朝刊 地球 7 3 有  
33 1954.11.14 関東、信越をゆるがす 大成功の“人工地震”実験/群馬県六合村 夕刊 地球 3 3   有
34 1954.11.17 [都民USO放送局]人工地震実験 朝刊 社会 8 1    
35 1955.08.15 再度の人工地震 あす未明、野反ダムで 朝刊 地球 7 3    
36 1955.08.16 野反の人工地震・今暁実験 岩山吹飛ぶ爆破 関東9か所に観測陣 朝刊 地球 7 5 有 有
37 1955.09.23 [社説]人工地震と原爆 朝刊 地球 1 2    
38 1955.12.08 伊東で人工地震 偶然本ものとハチ合わせ▽関東に地震 朝刊 災害 7 2 有 有
39 1956.02.10 氷上で人工地震 涛沸湖訓練、後半に入る/南極観測 朝刊 地球 7 2    
40 1956.03.03 今暁、人工地震に成功 千葉 朝刊 地球 7 3    

41 1956.04.25 地質試験始まる 原子力センターの東海村 夕刊 資源・エネルギー 5 2    
42 1956.12.05 最大の人工地震成功 今暁、茨城で ふきあがる地下水6本 朝刊 地球 7 4 有 有
43 1956.12.05 各地で振動感じる 朝刊 地球 7 3    
44 1956.12.18 南極オリンピック 準備進む各国の観測隊 最大の冒険“横断” 朝刊 国際 5 4 有 有
45 1957.02.09 大陸に1泊して調査 隊長、昭和基地で指揮▽人工地震で氷山調査 夕刊 科学 5 4   有
46 1957.08.25 あす茨城で人工地震 朝刊 地球 11 3    
47 1957.08.26 震度5で大成功 今暁、茨城で人工地震▽各地で観測に成功 朝刊 地球 7 3   有
48 1957.09.07 原爆で人工地震 ネバダで14日に初実験/アメリカ 朝刊 地球 7 4    
49 1957.09.07 米、原爆で人工地震 夕刊 理工学 5 1    
50 1957.09.30 秋田の海底油田探し ふるさとのたより 海中でダイナマイト爆発 夕刊 社会 2 4 有 有
51 1958.03.05 人工地震に成功 御母衣ダム 夕刊 国土・都市計画 5 2    
52 1958.03.06 各地で測定に成功 御母衣ダムの人工地震 朝刊 国土・都市計画 7 2    
53 1958.06.15 人工地震を観測 御母衣ダム 採石のため大爆破▽“現場で震度2” 夕刊 地球 3 3   有
54 1958.06.15 筑波山などでキャッチ/御母衣ダム人工地震 夕刊 地球 3 1    
55 1958.06.17 落盤、30人が生埋め 御母衣ダムの工事場で建設作業員/岐阜県白川村 夕刊 事故 5 5    
56 1958.08.10 人工地震による観測開始 阿蘇火山へメス 夕刊 地球 3 1    
57 1958.08.11 こぶし大の岩石を降らせる 阿蘇の人工地震 朝刊 地球 7 1    
58 1959.02.21 恐怖の地震 正体を探る “爆破”で地穀明らかに 日本の東西で違う活動 夕刊 地球 2 3 有 有
59 1959.05.07 白い大陸の調査旅行 村山隊長から詳報 氷の厚さ2500メートル 朝刊 宇宙 9 3    
60 1960.05.24 海底に探る古代都市 スパーカー利用の新しい夢/奈須紀幸 夕刊 地球 4 3    

61 1960.12.27 大陸調査終える 正月も返上の昭和基地 朝刊 地球 9 3   有
62 1961.05.22 [教育映画評]新工法を学ぶ 御母衣ロックフィルダム 夕刊 映像 3 3   有
63 1961.06.30 ソ連で人工地震 スウェーデン発表 夕刊 旧ソ連・東欧 2 1    
64 1961.10.07 大がかりな人工地震 来月10日 新潟で東大など 朝刊 地球 10 3    
65 1961.11.10 深夜の人工地震 新潟で本土横断の地殻構造を調べる 朝刊 地球 11 2    
66 1961.12.15 [短信]駐ソ・アルバニア大使館員引き揚げ▽ソ連など近く地下爆発実験 朝刊 アメリカ 3 1    
67 1961.12.21 南極調査隊基地へ帰る 朝刊 地球 10 1    
68 1962.09.06 [焦点]地震は予知できるか 地殻変動までは… 時間・場所・大きさが難問 夕刊 地球 2 3 有  
69 1962.09.07 人工地震実験 群馬で行なう 朝刊 地球 11 1    
70 1962.10.31 “国土”の実体をさぐる 地質調査所80年の歩み 新しい技術生かして 夕刊 国土・都市計画 3 4   有
71 1963.09.01 9月1日 関東大震災から40年 大震災をどう防ぐ?▽地震分布図 朝刊 災害 17 5 有 有
72 1963.11.20 測定に成功 鳥取の大爆破実験 夕刊 地球 3 1    
73 1964.01.15 地球の内部本格調査へ 日本 深発地震に総力▽地震波で深部探査 各国の計画 夕刊 科学 4 4 有 有
74 1964.06.18 急げ防災科学の確立 まだ甘い地盤研究 被害広げる“流動化現象” 夕刊 国土・都市計画 3 4 有  
75 1965.03.31 [日本列島は生きている]=12 人工地震 地殻の構造をさぐる(連載) 夕刊 地球 3 4 有  
76 1965.10.23 大陸−日本、陸続き説を否定 人工地震調査結果発表 朝刊 地球 14 1    
77 1965.10.28 アムチトカ島(アリューシャン)で 米けさ地下核実験 朝刊 アメリカ 3 2 有  
78 1966.03.13 富士山に似た海山発見 「ふじ」インド洋で 朝刊 地球 14 1    
79 1966.04.17 人工地震で調査 信州大が松本地方の地質 朝刊 教育 14 1    
80 1966.09.15 日本列島の土台を探る 地下1・4キロに堅い岩層 大歩危の人工地震結果 夕刊 科学 4 3 有  
81 1966.12.22 ソ連の地下実験探知に 米、新方法を開発 核停交渉促進の期待も 国防省言明 夕刊 アメリカ 2 3    
82 1967.01.11 [カメラ・ニュース]昭和基地の本格空輸始まる 夕刊 美術 3 1   有
83 1967.03.09 [サイドライト]人工の革命 夕刊 アジア 1 2    
84 1967.07.26 [いずみ] 朝刊 社会 15 1    
85 1967.10.19 岩手県松川地区の調査を見る 人工地震で地熱開発 地下の蒸気ぴたり 夕刊 地球 3 4 有 有
86 1967.11.19 「松代地震」解明へ 大規模な人工探査始まる 朝刊 災害 14 2    
87 1968.05.18 [よみうり寸評] 夕刊 災害 1 1    
88 1968.06.17 これからの南極観測 ソ連の人工地震に協力 日米でオーロラ観測も 夕刊 地球 7 3   有
89 1968.12.16 期待集める南極内陸調査 極点到達目前の日本踏査隊 観測は点から線へ 夕刊 地球 7 5 有 有
90 1968.12.18 極点へあと30キロ 南極旅行隊 夕刊 地球 8 1    
91 1968.12.19 きょう南極点到達 旅行隊、準備を終わる 朝刊 地球 15 3    
92 1969.03.08 伊豆大島で人工地震 早期予知の大規模実験 朝刊 地球 15 2 有  
93 1969.10.04 月面へLM艇を落とし人工地震 アポロ12号の計画 朝刊 宇宙 3 2    
94 1969.11.21 アポロ12号 3人、母船で再会 LM切り捨て人工地震 夕刊 宇宙 1 4   有
95 1969.11.21 地震の波、30分も 月の実験 戸惑う学者たち 夕刊 宇宙 10 3    
96 1969.11.22 ロケットを月に衝突させる 13号で計画 夕刊 宇宙 5 1 有  
97 1969.11.26 月の地下に巨大な反響室? 米科学者 朝刊 宇宙 14 1    
98 1970.03.11 けさ伊豆大島で人工地震 夕刊 地球 10 1    
99 1970.04.11 明朝打ち上げ決行 アポロ13号 人工地震も実験 夕刊 アメリカ 1 4   有
100 1970.04.12 ショーから科学へ アポロ13号 “即席チーム”の大任 熱測定や人工地震 朝刊 アメリカ 5 7 有 有

101 1970.04.13 アポロ13号 月への中間点越す 夕刊 アメリカ 1 3    
102 1970.04.14 アポロ13号 今夜、月引力圏へ 朝刊 アメリカ 3 4    
103 1970.04.15 人工地震成功 第3段ロケット 月面に衝突 夕刊 アメリカ 1 2    
104 1970.04.28 “あらしの大洋”付近は深さ40キロまで堅い岩石 アポロ13号の人工地震 朝刊 科学 10 3   有
105 1970.11.07 世界最大の耐震実験装置 筑波山ろく 朝刊 地球 14 1    
106 1971.02.05 月面に人工地震/アポロ14号 朝刊 宇宙 1 1    
107 1971.02.06 人工地震や岩石採集 アポロ船外活動 まず4時間45分 夕刊 宇宙 1 4    
108 1971.02.26 人工地震で実験 房総、相模湾などで観測 朝刊 地球 14 2    
109 1971.11.06 大がかりな人工地震 13日から南関東の地下構造など調査 朝刊 地球 9 2 有  
110 1971.11.17 こんどは慎重 人工地震実験 大島と房総で 夕刊 地球 10 1    
111 1972.04.25 アポロ帰還軌道に 人工地震失敗 夕刊 宇宙 2 4    
112 1972.12.16 着陸船切り離し人工地震 アポロ17号 朝刊 アメリカ 5 1    
113 1972.12.19 アポロ17号、明朝帰還 月面の人工地震成功 朝刊 宇宙 5 4    
114 1973.08.30 地震 発生待つより 制御研究を 人工地震で発散 朝刊 災害 7 4   有
115 1973.09.01 [編集手帳] 朝刊 科学 1 1    
116 1974.12.27 京浜で異常な地盤隆起 1−2年で強震の心配 地震予知連絡会 異例の発表 朝刊 地球 19 6 有  
117 1975.02.23 震災に備え地層調査 都が人工地震実験 江東埋め立て地で 朝刊 地方 16 2    
118 1975.04.23 東京・埼玉境界に異常な落差 人工地震の実験結果 朝刊 災害 18 2    
119 1975.06.18 人工の地震・津波・干ばつ… 考えられる超兵器−ソ連紙報道 朝刊 軍事 4 2    
120 1975.06.20 恐るべき環境・気象破壊兵器 米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も

121 1975.10.21 活断層首都圏に16か所 意外に浅い岩盤 都防災会議確認 朝刊 地球 19 4 有  
122 1975.12.09 「人工地震」内陸で成功 工業技術院 首都圏の地下解明へ 夕刊 行政 8 3    
123 1976.11.05 7日に人工地震 大震災に備え地下実験 15号埋め立て地 朝刊 災害 21 3    
124 1976.12.10 前兆さぐる地震実験 伊豆大島 爆発起こし観測 夕刊 地球 10 2   有
125 1977.01.14 駿河湾でドカーン 実験 漁民反対で暗礁に 地震予知 朝刊 地球 3 5 有  
126 1977.01.27 「駿河湾人工地震」を延期 朝刊 地球 22 1    
127 1977.02.26 「震度7」がやってきた 都内で初 世田谷に“起震車” グラリ試乗、悲鳴 朝刊 災害 20 4   有

128 1977.03.15 [話の港] 夕刊 地球 9 1    
129 1979.01.18 昭和基地で人工地震初観測 朝刊 地球 22 1    
130 1979.08.30 [よみうり寸評] 夕刊 災害 1 1    
131 1980.03.31 [雑々ボックス]地球の太古の裂け目▽注文多い撮影会 夕刊 地球 3 1   有
132 1980.11.25 「ふじ」南極へ 人工地震など地殻調査に重点/第22次南極観測隊 夕刊 地球 14 2   有
133 1983.03.09 人工地震で地盤・地質調査 13日・夢の島などで 朝刊 国土・都市計画 21 1    
134 1984.03.12 人工地震大きすぎた! 新幹線ダイヤ乱れる 震度「1」の予定が「4−5」 朝刊 地球 23 4 有


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No. ▲ 掲載日 見出し 発行形態 面名 字数 段

1 1987.01.23 [キーボード]粘ってピタッと制震壁 建設省建築研が公開実験 東京夕刊 ニラA 652 02
2 1987.02.25 [古代史とハイテク](1)ピラミッドへの挑戦 早大調査隊(連載) 東京夕刊 夕二面 1552 03
3 1987.07.13 岩石破壊実験の結果を地震予知方法に生かせ/測地審火山部会が報告 東京朝刊 科学 635 02
4 1987.12.11 三原山“マグマ溜り”検証へ 人工地震波を利用/科学技術会議決定 東京朝刊 二面 733 04
5 1988.07.15 三原山に“マグマの道”6本 人工地震使い火山内部探査/防災科技センター 東京朝刊 2社 729 05
6 1988.07.29 地震・火山噴火予知計画 人工地震で構造分析 直下型の研究も本格化へ(解説) 東京朝刊 解説 1425 04
7 1988.10.07 NEDO、秋田県でわが国初の深部蒸気噴出に成功 東京朝刊 A経 492 03
8 1989.04.23 国連軍縮京都会議 核抑止めぐる思惑複雑(解説) 東京朝刊 解説 1968 05
9 1990.04.29 陸に潜り込むプレート 紀伊半島で確認/爆破地震動研究グループ 東京朝刊 2社 707 04
10 1991.10.20 京都盆地の地下水たっぷり 琵琶湖に匹敵、211億トン 関大・谷口教授が解析 大阪朝刊 二面 451 03
11 1992.03.10 日本列島を縦断する大断層 「中央構造線」の地下構造解明調査/徳島・阿讃山系 大阪夕刊 健康 324 06
12 1992.05.15 [土WHO’S WHO]岩井勝彦さん49 複雑な地層貫き列島横断めざす 東京夕刊 夕三面 797 03
13 1993.04.14 [近畿に大地震が…](2)都心の地下に活断層(連載) 大阪夕刊 科学 1183 04
14 1993.08.04 最新技術で地震、噴火予知 クエーサーの電波でプレートのひずみ測定 東京夕刊 夕科学 1022 04
15 1993.10.13 人工地震で地盤構造探る 大阪の沈下観測用深井戸を利用 大阪夕刊 夕2社 313 03
16 1994.04.22 東海沖に新たな沈み込み帯 地震予知研究見直しも 北大教授ら発見 東京朝刊 一面 779 04
17 1994.05.18 [論点]地下核実験と地震観測 末広重二(寄稿) 東京朝刊 気流 2054 04
18 1994.06.23 噴火予知へ爆発実験 霧島火山群で今冬実施 地震起こしマグマ探査 西部朝刊 社会 528 05
19 1994.12.01 噴火予知へ人工地震 九大などの研究グループが霧島で国内初実験 西部夕刊 夕2社 574 03
20 1995.02.13 川内原発増設 九電、地質調査に着手 反原発団体が抗議/鹿児島 西部夕刊 夕2社 570 03

21 1995.03.04 阪神大震災 上町断層西沿いに被害集中 地震波“集束” 大阪市大が調査 大阪夕刊 夕二面 770 05
22 1995.05.25 神戸―芦屋に断層確認 阪神大震災の震度7直下、東西方向に/通産省地質調査所 大阪朝刊 三面 841 05
23 1995.09.15 人工地震で断層調査 関西15地点で爆薬使い集中的に 国立10大学などが合同 東京朝刊 2社 534 04
24 1995.09.27 阪神大震災 断層構造が揺れ増幅 「震度7の帯」シミュレーションで実証 大阪朝刊 二面 696 04
25 1995.11.26 人工地震起こし普賢岳の地下構造診断 30日に予知研究者ら/長崎 西部朝刊 2社 379 01
26 1995.11.30 噴火予知探る人工地震 九州大など普賢岳ふもとでダイナマイト使い実験 西部夕刊 夕2社 455 03
27 1995.12.09 「噴火予知」の道探る噴水 長崎・普賢岳ふもとで火山研究 東京夕刊 ニラA 393 04
28 1996.05.08 「野鳥の楽園」下に油田層 ラムサール条約指定ウトナイ湖/北海道・苫小牧 東京朝刊 2社 481 03
29 1996.06.27 「カスピ海で大油田発見」 カザフスタンの石油探査会社が発表 東京朝刊 A経 129 01
30 1996.08.01 メキシコ・ユカタン半島のいん石衝突地に異常地熱 地殻蒸発、マントル上昇? 東京夕刊 夕2社 689 03
31 1996.08.29 [特集バザール]防災の心構え 万が一に役立つ体験と備え 東京夕刊 シテC 2609 05
32 1997.08.07 地下の断層調査に本腰 科学技術庁を中心に解明へ 強震動予測に一助 東京夕刊 夕科学 1647 04
33 1997.09.18 岐路に立つ地震研究 「予知の実用化は困難…」 意見分かれる学界 東京夕刊 夕科学 2000 04
34 1998.03.19 断層運動の反転確認 糸魚川―静岡構造線 引っ張られ、押されて出来た 東京夕刊 夕科学 1689 06
35 1998.11.05 マントルまで掘削 内部構造を調査 地球深部探査船建造へ/科技庁 東京夕刊 夕科学 1735 05
36 1998.11.26 阿蘇山分析に人工地震実験 京都大学火山研究センター 西部夕刊 夕2社 206 01
37 1999.06.15 南海トラフ調査開始 地震発生の過程解明へ 海洋科技センター=香川 大阪朝刊 香川 607 04
38 1999.09.02 大陸作った「くさび型衝突」 北海道・日高で進行中 東大など人工地震使い調査 東京夕刊 夕科学 1405 06
39 2000.01.15 阪神大震災5年 防災研究の最前線 大地震予測、観測を強化=特集 東京朝刊 朝特A 4264 08
40 2000.01.17 阪神大震災きょう5年 地震研究、着実な成果 国連機関など続々と兵庫に=特集 東京朝刊 朝特F 2397 07

41 2000.03.14 [BOX]活断層を“開腹” 東京夕刊 テクノ 528 02
42 2000.03.23 [40年目のOPEC](下)メジャー変革の波 規制緩和進み競争激化(連載) 東京朝刊 A経 1627 04
43 2000.03.23 中部山岳地域の活断層集中に新説 マントルが地殻はく離 東京夕刊 夕科学 1505 04
44 2000.06.01 活断層の危険度評価が難航 98本中まだ5本 不慣れな業者、調査不備も 東京夕刊 夕科学 1598 06
45 2000.07.07 四国沖に富士山規模の海山 地震破壊のバリアに? 海洋科学技術センターが調査 東京朝刊 2社 599 03
46 2001.02.24 [磐梯との共生・岩手山から](下)官学連携(連載)=福島 東京朝刊 福島 1243 05
47 2001.02.27 「メタンハイドレート」 深海に眠る新エネルギー資源 商用化へ国際共同実験 東京夕刊 テクノ 1449 06
48 2001.05.23 [活火山富士・動き出す防災](下)観測体制強化 計器倍増し対応(連載) 東京朝刊 2社 1406 04
49 2001.05.24 人工地震探査で岩手山の内部構造判明 凝固マグマは山頂西側=岩手 東京朝刊 岩手 756 03
50 2001.06.13 人工地震起こしで“巣くつ”解析へ 長町―利府断層 東北大などが調査=宮城 東京朝刊 仙台 435 03
51 2001.08.09 有珠山で人工地震探査、11月に実施 地下構造解明へ=北海道 東京朝刊 道社A 268 01
52 2001.08.25 首都圏直下型大地震の「震源」断層を探査 揺れも精密予測、来年度から文科省 東京朝刊 二面 585 03
53 2001.09.05 九州大センターの松島健助教授 普賢岳研究 南極で生かす=長崎 西部朝刊 長崎 635 06
54 2001.10.11 人工地震で岩手山探査 あす未明、2か所で実験=岩手 東京朝刊 岩手 310 02
55 2001.10.12 「マグマ」地表から2キロに 岩手山の内部構造判明=岩手 東京朝刊 岩手 636 03
56 2001.11.05 人工地震でマグマなど探査 有珠山で道内初実験=北海道 東京夕刊 夕道社 571 03
57 2001.12.18 マグマ火道探し 準備着々 雲仙・普賢岳 噴火解明へ まず人工地震実験/長崎 西部朝刊 社会 610 05
58 2002.01.05 新エネルギー資源 氷状のメタン2兆立方メートル超 東海沖、深海地層に 中部朝刊 2社 986 04
59 2002.04.08 [ひと話題]島原市・九大地震火山観測研究センター助教授 松島健さん=長崎 西部朝刊 長崎 474 04
60 2002.06.07 大地震起きにくい地殻構造 四国東部で発見/海洋科技センター 大阪夕刊 夕B 754 04

61 2002.08.03 恐竜絶滅いん石の破片? 直径20キロのクレーター発見/英国沖海底 東京夕刊 夕二面 459 04
62 2002.08.22 南海地震解明へ「人工地震」で地下構造探査 海洋センターなどが29日から 大阪朝刊 二面 344 02
63 2002.08.23 人工地震で地下構造調査 東大研など脇町で手順説明=徳島 大阪朝刊 徳島 449 02
64 2002.09.29 科学って面白い! 「サイエンスキャンプ」ジュニア記者参加=YJP 東京朝刊2部 N7 1592 04
65 2002.09.30 人工地震で駒ヶ岳調査 地質構造など、ダイナマイト使用し=北海道 東京朝刊 道社A 425 02
66 2002.10.24 [活火山富士]第3章・観測体制は今(3)課題(連載)=静岡 東京朝刊 静岡 1520 05
67 2003.01.12 [人間ライブ・長崎]火山を見つめて(1)火道掘削に取り組む清水教授=長崎 西部朝刊 二長崎 1814 05
68 2003.01.19 [人間ライブ・長崎]火山を見つめて(2)プレートの動き追う松島さん=長崎 西部朝刊 二長崎 1482 05
69 2003.01.26 [人間ライブ・長崎]火山を見つめて(3)豊富な経験、若手支える鈴木氏=長崎 西部朝刊 二長崎 1052 05
70 2003.02.13 普賢岳でマグマの道掘削調査へ 16日から、海外の研究機関も参加/長崎 西部夕刊 夕社会 480 02
71 2003.09.12 人工地震で地下構造探る 研究グループ、富士山噴火活動を把握へ=山梨 東京朝刊 山梨 510 03
72 2003.11.04 [note]科学教育で“敵”を知る 東京朝刊 科学 571 02
73 2003.11.09 普賢岳の火道掘削、9か月遅れ 到達来年5月ごろ/長崎 西部朝刊 C2社 246 01
74 2004.01.05 [日本の守り]第1部・最前線(3)「海上の目」さらに鋭く(連載) 東京朝刊 一面 2725 05
75 2004.08.01 旧家に“人工地震”、強度を調査 古民家再生にデータ活用 京大など=石川 東京朝刊 石川2 540 04
76 2004.08.05 宮城県沖地震、備え万全に 地殻構造解明へ大規模調査=宮城 東京朝刊 仙台 1061 05
77 2004.08.17 県が島原の活断層を探査 大型地震予測に一役=長崎 西部朝刊 長崎 640 03
78 2004.09.06 紀伊・東海道沖地震 「双子型」本震は2回目? プレート構造解明カギ(解説) 大阪夕刊 夕2社 839 05
79 2005.03.11 大阪平野の地下構造判明 防災計画見直しへ 大阪府が調査結果まとめる 大阪朝刊 大阪2 420 02
80 2005.11.15 フィリピン海プレート 南関東の地下構造解明へ/東大地震研 東京朝刊 3社 360 03

81 2006.02.02 崩れた島村元教授の論理 「地震計、北大の所有物ではない」=北海道 東京朝刊 札社会 1624 05
82 2006.09.23 [東海地震説30年]第2部(上)人工波送信(連載)=静岡 東京朝刊 静岡 1622 04
83 2006.09.24 [東海地震説30年]第2部(中)広がる体制(連載)=静岡 東京朝刊 静岡 1294 04
84 2006.09.26 [東海地震説30年]第2部(下)熊沢・静大客員教授に聞く(連載)=静岡 東京朝刊 静岡 1389 04
85 2006.10.07 「琵琶湖西岸」100キロ 京大と東大、地殻構造の探査に着手 大阪朝刊 社会 469 02
86 2006.10.14 浅間山構造探査で初の人工地震活用=長野 東京朝刊 長野 247 01
87 2007.08.27 「ひずみ集中帯」政府が重点調査へ 地震のメカニズム解明 東京朝刊 二面 206 01
88 2007.08.27 地震頻発「ひずみ集中帯」を重点調査 新潟―神戸間 政府、来年度から 大阪朝刊 二面 405 04
89 2007.12.21 政府予算財務省原案 地震調査に12億 日本海側「ひずみ集中帯」解明へ=石川 東京朝刊 石川 1324 04
90 2008.02.16 東通原発周辺の活断層、東京電力が再調査へ 着工は?既存施設は?=青森 東京朝刊 青森 1304 04
91 2008.02.16 東電原発の断層再調査へ 青森・東通の予定地から12キロ 東京朝刊 3社 459 02
92 2008.03.13 断層再調査あすから 原発建設へ 東電など共同実施=青森 東京朝刊 青森 411 03
93 2008.03.22 「横浜断層」再調査、報道陣に公開 東電など=青森 東京朝刊 青森 372 02
94 2008.06.10 人工地震でマグマ調査 「噴火予想手がかり」 桜島・探査グループ=鹿児島 西部朝刊 鹿児 888 04
95 2008.11.01 桜島で人工地震実験、マグマ分布探る調査へ 地下の発破で/気象庁・海保など 西部夕刊 S2社 583 02
96 2008.11.06 深夜の桜島に水柱 人工地震でマグマ調査/鹿児島 西部夕刊 S2社 468 02
97 2008.11.07 桜島マグマ分布調査 人工地震で水柱発生 データ解析、避難に活用=鹿児島 西部朝刊 鹿児 609 03
98 2009.12.11 人工地震実験 桜島で2回目マグマ調査 西部朝刊 西3社 456 02
99 2010.06.05 [ふしぎ科学館]石油 微生物の死骸から 東京夕刊 子供C 2451 05
100 2010.07.02 人工地震で地下構造把握 稲敷で観測活動スタート=茨城 東京朝刊 茨城東 673 03

101 2010.07.11 房総半島 年3〜4ミリ厚く 地殻底部に岩盤付着 防災科学研確認 東京朝刊 二面 631 02
102 2010.08.11 核実験の国際監視体制 放射性物質の検出 日本も技術貢献を(解説) 東京朝刊 解説 1451 03
103 2010.08.19 ナマズはどこだ? 東京地下20キロ怪しい… 大地震の震源 絞り込みへ 東京夕刊 テクA 1798 04
104 2011.01.17 探れ!大都市の活断層 人工的に地震、衛星の目 建物密集 掘削難しく 大阪朝刊 科学 1856 05
105 2011.04.18 東海・東南海・南海 3地震連動で大津波 各地で対策見直し始まる 大阪朝刊 科学 2387 04


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「地震兵器」で調べました。

1 2006.08.27 “無名の巨人”テスラ、再評価 「交流送電」実現や「無線送電」構想 東京朝刊 教育セ 1436 05
2 2004.07.16 国松長官狙撃事件 早川被告が読売新聞に手紙 「一切事件に関係ない」 東京朝刊 2社 608 04
3 1998.03.14 松本智津夫被告第70回公判法廷詳報 「地下鉄サリン事件」林泰男被告が証言 東京朝刊 朝特A 4637 05
4 1997.11.01 [せりふの世界]米映画「陰謀のセオリー」 地震となれば、護衛官でも… 東京夕刊 芸能A 461 07
5 1996.08.13 [大塚英志のサブカル時評]オウム的現実どう歴史に位置づける(寄稿) 東京朝刊 書評A 872 04
6 1995.06.24 [論点]美的教育の重要性再認識を 木村重信(寄稿) 大阪朝刊 気流 2057 04
7 1995.06.10 プラズマ兵器にも触手 オウム幹部が発言 「生命体だけ殺せる」 東京朝刊 2社 1791 04
8 1995.05.26 オウムに真の科学なし 技術と妄想混在 “超人科学者”信奉が象徴(解説) 東京朝刊 解説 1538 06
9 1995.05.24 オウム、地震兵器開発狙う? 今年2―3月、信者6人ユーゴ入国 テスラに関心 東京夕刊 夕2社 848 03
10 1991.05.04 巨大地震兵器 ソ連で開発間近!?/週刊紙掲載 東京朝刊 外電B 291 03


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「気象兵器」で調べました。

No. ▼ 掲載日 見出し 発行形態 分類 ページ 見出し段数 図・表 写真

1 1975.06.20 恐るべき環境・気象破壊兵器 米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も 朝刊 軍事 7 4   有
2 1975.06.18 “気象兵器”で米ソ交渉 ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う 朝刊 アメリカ 4 4    
3 1975.06.18 人工の地震・津波・干ばつ… 考えられる超兵器−ソ連紙報道 朝刊 軍事 4 2    


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「気象 操作」で調べました。

1 1976.06.28 [海外短波]米が“雨雲封鎖”作戦 朝刊 アメリカ 4 1 
2 1976.05.27 [あすのアメリカ]=6完 自然の怒りに挑戦“種まき”で着々効果(連載) 夕刊 アメリカ 2 3   有


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「気象操作」で調べました。

1 2004.10.14 [BS・CSウイークリー]気象操作は両刃の剣!? 東京夕刊 T夕A 454 03


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朝日新聞


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「人工地震」で調べました。

No. 発行日 社/刊種 ページ 掲載位置 記事種別

00001 1923年4月23日 東京/朝刊 3頁 4段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の大装置完成 地下一哩の廃坑内に爆発物を埋め/近い場所なら参加したい程だ 今村博士期待を以て語る
00002 1924年8月25日 東京/朝刊 3頁 6段 記事 ◆書誌詳細
鉄箒/人工地震
00003 1929年6月24日 東京/朝刊 7頁 9段 記事 ◆書誌詳細
人工地震を起して地質の研究まず成功 きのうの今村博士一行
00004 1935年7月28日 東京/朝刊 6頁 1段 記事 ◆書誌詳細
科学/鉱脈ありや 人工地震波で地殻を打診 東大工学部青山教授から 弾性波探鉱を聴く<写>
00005 1937年5月31日 東京/朝刊 4頁 1段 記事 ◆書誌詳細
科学/物理地下探査法 人工地震を起して、謎の地殻を打診 関門隧道で効果実証<写><イラスト>
00006 1937年6月4日 東京/朝刊 10頁 3段 記事 ◆書誌詳細
小河内のダムを人工地震で測定 きのう午後から開始<写>
00007 1937年6月15日 東京/朝刊 13頁 8段 記事 ◆書誌詳細
ニュース縮刷版/人工地震の実験<写>
00008 1938年7月16日 東京/朝刊 11頁 2段 記事 ◆書誌詳細
代用品に科学の戦士は競う/お次は牛乳からス・フ 資源求めて人工地震<写>
00009 1938年11月5日 東京/朝刊 6頁 8段 記事 ◆書誌詳細
家庭科学の好資料、科学博物館に新設
00010 1951年9月21日 東京/朝刊 3頁 2段 記事 ◆書誌詳細
大掛りな人工地震 建設省が烈震の解明に_科学
00011 1951年12月28日 東京/朝刊 3頁 6段 記事 ◆書誌詳細
人工地震観測に成功 石淵ダム爆破工事 学界の権威が参加_科学
00012 1953年3月7日 東京/朝刊 7頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震装置 近藤博士が完成 十一日に初公開=写真_科学
00013 1953年3月12日 東京/朝刊 7頁 5段 記事 ◆書誌詳細
人工地震 初の公開試運転_科学
00014 1953年9月13日 東京/夕刊 3頁 8段 記事 ◆書誌詳細
人工地震に成功 鉱石四〇万トン落盤させ(釜石)_科学
00015 1954年11月11日 東京/夕刊 3頁 5段 記事 ◆書誌詳細
大爆破で人工地震 群馬県野反ダムで 地殻構造究明_人工地震
00016 1954年11月14日 東京/朝刊 7頁 1段 記事 ◆書誌詳細
大成功だった野反の人工地震実験_人工地震
00017 1954年11月14日 東京/夕刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
各地の観測所で震動を記録_人工地震
00018 1954年12月12日 東京/夕刊 3頁 2段 記事 ◆書誌詳細
動力で“人工地震”運輸省技研で岸壁に及ぶ圧力測定_科学
00019 1955年8月16日 東京/朝刊 7頁 9段 記事 ◆書誌詳細
野反ダム人工地震に成功_科学
00020 1955年9月21日 東京/朝刊 7頁 1段 記事 ◆書誌詳細
四カ所で原爆実験計画 日本の学者に意見問う_原爆による人工地震

00021 1955年9月21日 東京/夕刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
日本各界の意見 安全の保障が前提_原爆による人工地震
00022 1955年9月21日 東京/夕刊 3頁 8段 記事 ◆書誌詳細
天然地震からみれば微小なもの=中央気象台地震課_原爆による人工地震
00023 1955年9月23日 東京/朝刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の話 原爆で地球を診断_原爆による人工地震
00024 1955年12月8日 東京/朝刊 7頁 12段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の実験 伊東市で_科学
00025 1956年1月17日 東京/朝刊 7頁 11段 記事 ◆書誌詳細
関東平野で石油探し 川越市中心に人工地震_石油
00026 1956年3月3日 東京/朝刊 7頁 8段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の実験_科学
00027 1956年11月25日 東京/朝刊 11頁 1段 記事 ◆書誌詳細
日本最大の規模 来月五日茨城県で人工地震の実験_地震・火山
00028 1957年7月30日 東京/朝刊 9頁 1段 記事 ◆書誌詳細
大がかりな人工地震 東大研究所で地殻構造にメス_地震
00029 1957年8月25日 東京/朝刊 11頁 8段 記事 ◆書誌詳細
地殻探る 四県にまたがる観測網_人工地震
00030 1957年8月26日 東京/朝刊 7頁 6段 記事 ◆書誌詳細
爆発地点は烈震_人工地震
00031 1957年8月26日 東京/朝刊 7頁 12段 記事 ◆書誌詳細
各地で地震波を記録_人工地震
00032 1958年8月10日 東京/夕刊 3頁 6段 記事 ◆書誌詳細
阿蘇で人工地震第一号_火山・地震
00033 1961年11月11日 東京/朝刊 14頁 1段 記事 ◆書誌詳細
爆発は成功 東大の人工地震の実験_科学
00034 1962年9月6日 東京/夕刊 7頁 1段 記事 ◆書誌詳細
大規模な人工地震 今夜半すぎ 群馬県安中市で_地震・噴火
00035 1962年9月7日 東京/朝刊 11頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の実験成功_地震・噴火
00036 1963年11月16日 東京/夕刊 10頁 1段 記事 ◆書誌詳細
大がかりな人工地震 20カ所で観測に成功 西日本でははじめて 鳥取県
00037 1964年10月5日 東京/朝刊 14頁 1段 記事 ◆書誌詳細
鳥取−岐阜間で人工地震 大がかりな震動追跡 東大などの研究陣
00038 1964年10月15日 東京/朝刊 11頁 10段 記事 ◆書誌詳細
人工地震_読者応答室から
00039 1965年3月13日 東京/朝刊 14頁 7段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の観測を開始 東大地震研中心に_観測・調査
00040 1966年9月18日 東京/朝刊 3頁 10段 記事 ◆書誌詳細
米が予定の海中地震実験を非難 ソ連交通省_核実験問題

00041 1966年9月19日 東京/朝刊 3頁 9段 記事 ◆書誌詳細
米 関知せずと言明 海中地震の実験計画_核実験問題
00042 1966年9月23日 東京/朝刊 3頁 4段 記事 ◆書誌詳細
米、来月から実験 千島近海での海中爆発_核実験問題
00043 1967年8月27日 東京/朝刊 14頁 8段 記事 ◆書誌詳細
人工地震で地殻構造を調査 中部地方_地震
00044 1967年8月28日 東京/朝刊 14頁 6段 記事 ◆書誌詳細
地球の中間層にメス 来夏から 日ソ科学陣が協力_観測・調査
00045 1968年6月15日 東京/夕刊 10頁 1段 記事 ◆書誌詳細
協力して地殻にメス 南極科学委員会終る ソ連の人工地震も一斉観測
00046 1968年7月25日 東京/夕刊 10頁 4段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の実験 日ソの科学者が共同で 北海道周辺の海底_日ソ関係
00047 1969年10月4日 東京/夕刊 2頁 10段 記事 ◆書誌詳細
月面で人工地震を起す計画_アポロ12号
00048 1971年11月13日 東京/朝刊 22頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の実験を中止 平塚市など四カ所_防災対策
00049 1972年4月25日 東京/夕刊 11頁 6段 記事 ◆書誌詳細
宇宙飛行士だって人間さ スイッチ入れ忘れる 人工地震計画フイに
00050 1975年7月15日 東京/朝刊 21頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震、今度は成功 “川崎直下型”で実験 川崎扇島_地震対策
00051 1976年12月10日 東京/夕刊 10頁 3段 記事 ◆書誌詳細
伊豆大島で人工地震_地震予知・対策
00052 1977年1月27日 東京/夕刊 8頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震実験を中止 静岡 反対漁民、説得できず_東海地震
00053 1977年9月13日 東京/夕刊 11頁 1段 記事 ◆書誌詳細
ハワイ近く日米が共同 地球に“聴診器” 今秋、史上最大の人工地震実験 
00054 1977年9月13日 東京/夕刊 11頁 3段 記事 ◆書誌詳細
“動く海底”にメス 火薬75トン投入 600キロ下も探る
00055 1977年9月13日 東京/夕刊 11頁 7段 記事 ◆書誌詳細
日米合同の大規模海底地震実験が行われる海域_地震予知・対策
00056 1977年9月13日 東京/夕刊 11頁 8段 記事 ◆書誌詳細
大きな成果を期待_地震予知・対策
00057 1977年9月23日 東京/朝刊 3頁 9段 記事 ◆書誌詳細
でっかい海底人工地震実験に加わる 笠原順三_ひと
00058 1977年11月19日 東京/朝刊 22頁 1段 記事 ◆書誌詳細
構造判明 東京の地下 2.4キロ下に基盤面 地震予知の足固め
00059 1979年1月18日 東京/朝刊 22頁 7段 記事 ◆書誌詳細
南極で人工地震観測に成功_南極観測
00060 1980年6月20日 東京/朝刊 20頁 4段 記事 ◆書誌詳細
地震波出やすい東京の地盤 硬い基盤層、地下2.4キロに 防災会議が発表

00061 1982年3月19日 東京/朝刊 22頁 5段 記事 ◆書誌詳細
関東平野で人工地震調査 「直下型」の解明めざす_地震予知・対策
00062 1984年3月12日 東京/朝刊 22頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震 感じちゃった! 東海道新幹線、徐行し遅れ 神奈川県が実験 予測より揺れ 国鉄も連絡不足 本物なみ対応_地震予知・対策


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No. 発行日 朝夕刊 面名 ページ 文字数 写真図表

00001 1984年09月11日 朝刊 2社 022 00375文字 あり
海底地震共同調査 今度は日独で九州南沖を観測
00002 1984年12月07日 朝刊 1社 023 01142文字 あり
東北・上越新幹線8本ストップ 地震ないのに誤作動で安全システム働く
00003 1986年10月22日 朝刊 3総 003 00793文字 あり
長野県西部地震合同観測の実行委員長 青木治三さん(ひと)
00004 1987年10月12日 夕刊 科学 004 00548文字 あり
フィヨルドの底に地震計 共同調査で地殻構造探る
00005 1987年12月11日 朝刊 2社 030 00269文字
三原山の地下を地震波で診断 マグマの動き調査
00006 1988年04月14日 夕刊 2社 018 01078文字 あり
地震観測の日独海中爆発実験に防衛庁が「待った」 沖縄海域
00007 1988年07月09日 夕刊 2社 014 00764文字
石油探査法使い調査 割れ目噴火跡など 伊豆大島で科学技術庁
00008 1988年11月29日 朝刊 神奈川 00982文字
お騒がせ、深夜の人工地震 市の地層構造調査 横浜
00009 1989年03月05日 朝刊 神奈川 00413文字
足柄平野で人工地震 地下構造調べ予知研究 神奈川
00010 1989年04月05日 夕刊 1社 015 00215文字
松沢武雄氏死去
00011 1989年04月18日 週刊 アエラ 065 00951文字 あり
4月2日−4月8日(先週今週・らいふ)
00012 1989年05月15日 朝刊 1社 023 01423文字
沖縄海域の地質調査に防衛庁「待った」 水没水爆関連か【西部】
00013 1989年08月20日 朝刊 千葉 00771文字
千葉県地域防災計画、8年ぶり大幅修正 土砂災害、地震観測など
00014 1989年09月01日 朝刊 千葉 01658文字 あり
岩盤の塊、「揺れ」を左右? 県地盤研、県東方沖地震を解析 千葉
00015 1989年09月05日 夕刊 科学 005 01908文字 あり
「臨床医」の苦悩 地震より予知難しい(噴火 自然災害を検証する)
00016 1989年09月12日 朝刊 栃木 00966文字 あり
マグマだまり? “地震の巣”が足尾付近に 宇都宮大グループが調査
00017 1990年02月24日 夕刊 2社 018 00750文字 あり
真夜中に地下でダイナマイト爆破し人工地震 波解析し地質構造探る
00018 1990年04月03日 週刊 アエラ 038 01270文字 あり
ハイテクの旗手スパコン(見る見るわかる)
00019 1990年08月31日 朝刊 埼玉 01622文字 あり
大地震想定し被害調査 東・南部の軟地盤に不安 埼玉県が中間報告
00020 1990年10月09日 夕刊 科学 007 00774文字 あり
南極の地殻“やり”で調査 地震計詰め雪原にグサリ 国立極地研

00021 1990年10月30日 夕刊 2総 002 00527文字
油田探査の高精度地震計、ソ連で合弁生産へ 蝶理・応用地質【大阪】
00022 1990年10月31日 朝刊 2経 008 00464文字
高精度地震計を合弁で生産 ソ連に油田探査技術供与 応用地質と蝶理
00023 1991年03月09日 朝刊 千葉 00668文字
「起り得ることを想定し調査を」 直下型地震県対策会議 千葉市
00024 1991年04月06日 夕刊 科学 013 00689文字 あり
日本海は海だった 当たり前のようですが…海洋性地殻を確認
00025 1992年03月24日 夕刊 科学 011 00843文字 あり
液状化センサー 清水善久さん(この人この夢)
00026 1992年04月12日 朝刊 1社 031 00983文字
夢の地震予知、やはり夢? ナマズも井戸水も… 都が全研究打ち切る 
00027 1993年03月12日 夕刊 らうんじ 003 01610文字 あり
小田原地震(東海地震はいま 予知体制整備から15年:7)
00028 1993年08月11日 夕刊 科学 009 00624文字
火山の構造調査を推進 まず霧島、次に雲仙対象 新しい噴火予知計画
00029 1994年01月19日 夕刊 特集 005 03028文字 あり
地球の深部、見えてきた 地震波トモグラフィーによる研究
00030 1994年08月20日 朝刊 2社 026 00359文字 あり
地殻揺さぶり、日本の底探る 北海道・日高山脈で実験
00031 1994年09月27日 朝刊 2社 022 00213文字
長良川河口堰調査に活断層を追加 建設省委が決める 【名古屋】
00032 1994年12月01日 夕刊 2社 010 00451文字 あり
人工地震で地下探る マグマの動き解明に期待 霧島山系 【西部】
00033 1994年12月13日 朝刊 オピニオン 004 04111文字 あり
ホームメードの軍縮(核兵器廃絶への道 第2部:2) 【大阪】
00034 1995年01月18日 朝刊 千葉 01526文字 あり
防災体制点検へ 大都市の被害を重視 兵庫県南部地震 /千葉
00035 1995年03月05日 朝刊 埼玉 00686文字 あり
県内最大の総合防災センターお目見え 消防本部や避難施設も /埼玉
00036 1995年04月17日 朝刊 大阪特集 018 02889文字 あり
見えない脅威「活断層」探査 阪神大震災3カ月特集・第2部【大阪】
00037 1995年08月17日 朝刊 2社 024 00293文字
エアガン使い地下探る実験 長崎の雲仙・普賢岳で始まる 【西部】
00038 1995年09月14日 夕刊 1社 013 01220文字 あり
激震地直下に活断層 東海道線の付近 阪神大震災 【名古屋】
00039 1995年09月15日 朝刊 1社 031 00621文字 あり
断層のナゾ、人工地震で探れ 群発の解明へ10大学共同観測【大阪】
00040 1995年09月16日 夕刊 1総 001 01578文字 あり
マグマだまりは島原半島直下 普賢岳噴火原因に新説 【西部】

00041 1995年09月29日 夕刊 科学 011 00578文字 あり
名大が高精度「人工震源」を開発 地下を連続観測、淡路島で実験へ
00042 1995年11月26日 朝刊 2社 030 00199文字
人工地震で雲仙調査 【西部】
00043 1995年11月30日 夕刊 2社 012 00297文字 あり
人工地震波にマグマの予感 雲仙・普賢岳調査 【西部】
00044 1995年12月13日 夕刊 2社 010 01015文字
震災地で人工地震 忌まわしいと神戸は延期 東大地震研、広報足りず
00045 1995年12月17日 朝刊 2社 026 00356文字
阪神大震災の被災地・神戸での人工地震調査を中止 東大地震研が決定
00046 1996年08月19日 夕刊 科学 007 00614文字
大いん石衝突の中心に高い地熱地帯 ユカタン半島で東大隊発見
00047 1997年01月30日 朝刊 道内地域版 00967文字 あり
人工地震で日高山脈探る 55キロ横断、地下構造に光 /北海道
00048 1997年02月03日 朝刊 1総 001 00922文字 あり
活断層をキャッチせよ 科技庁、日本列島断層撮影を8ヵ所で計画
00049 1997年02月05日 朝刊 秋田 00777文字 あり
人工地震で断層調査、県が候補地に 科技庁が来年度から /秋田
00050 1997年02月19日 朝刊 秋田 02757文字 あり
「骨格予算」当初比7.6%減 県新年度予算案を発表 /秋田
00051 1997年03月23日 朝刊 愛媛 00582文字
1、2万年前までに活動した活断層か 伊予断層 /愛媛
00052 1997年05月23日 朝刊 福岡 027 01711文字 あり
川内原発に不安の声 鹿児島で震度6弱の地震 【西部】
00053 1997年10月20日 朝刊 岩手 00857文字 あり
内陸地震の構造解明へ 東大地震研など沢内で合同観測 /岩手
00054 1997年10月29日 朝刊 山形 00724文字 あり
人工地震で活断層調査 庄内平野の東縁断層帯で県 /山形
00055 1997年10月31日 朝刊 FR 033 05714文字 あり
ふるさと発
00056 1998年01月14日 夕刊 科学 012 01387文字 あり
スペースシャトル打ち上げ撮影85回 世界へ報道、陰に強力助っ人
00057 1998年06月22日 朝刊 3総 003 00773文字 あり
島村英紀さん ポーランド科学アカデミーの会員になった(ひと)
00058 1998年07月01日 朝刊 兵庫 00405文字
明石市沖、活断層見つからず 阪神大震災後の防災計画への調査/兵庫
00059 1998年08月04日 朝刊 岩手 00409文字
地震の解明へ合同調査開始 石鳥谷町などで実験 /岩手
00060 1998年08月26日 夕刊 科学 012 00557文字
ボストーク湖 神沼克伊(周遊 極域科学)

00061 1998年11月27日 朝刊 熊本 00625文字 あり
阿蘇・中岳、人工地震で構造調査 京大など研究機関 /熊本
00062 1999年01月15日 朝刊 大阪特集 019 01083文字 あり
大阪の上町断層帯、沈黙不気味 特集・阪神大震災から4年【大阪】
00063 1999年01月16日 朝刊 3総 003 00792文字
岩盤調べて震災の帯予測 揺れ増幅の構造解明へ 地震調査研究本部
00064 1999年03月09日 朝刊 岩手 00430文字
終息、まだ遠く 岩手山検討会が見解 4月から総合集中観測/岩手
00065 1999年05月18日 朝刊 岩手 00818文字
要求額は242億2000万円 県の6月補正予算案 /岩手
00066 1999年05月27日 朝刊 岩手 00392文字
岩手山内部の構造を解明へ 人工地震実験計画 /岩手
00067 1999年06月16日 朝刊 岩手 01078文字
6月補正は200億600万円 雇用対策に力点 県の予算案/岩手
00068 1999年06月22日 朝刊 岩手 00519文字
岩手山で地震探査実験 東北大など内部構造解明へ /岩手
00069 1999年06月26日 朝刊 岩手 027 00207文字
岩手山で人工地震 東北大などグループ実験 /岩手
00070 1999年08月24日 朝刊 道内地域版 021 00500文字
地震計300台で活断層“診断” 人工地震で調査 東大 /北海道
00071 1999年09月29日 朝刊 岩手 027 00296文字
人工地震実験、あす未明実施 岩手山で /岩手
00072 1999年10月01日 朝刊 岩手 023 00279文字
人工地震実験、2度目を実施 岩手山で東北大など /岩手
00073 1999年10月19日 夕刊 2社 006 00620文字 あり
九州内陸型地震のナゾ解明へ 九大、男女群島に地震計 【西部】
00074 1999年10月26日 朝刊 岡山 023 01532文字 あり
迫る「集落陥没」の危機 備中町平川郷(明日へ) /岡山
00075 1999年11月12日 夕刊 科学 010 01330文字 あり
南極で人工地震 日本観測隊が20年ぶり計画 地殻の構造つかむ
00076 1999年11月14日 朝刊 1総 001 01154文字
名古屋市街に「推定活断層」 南北に2本、専門家指摘 【名古屋】
00077 2000年02月12日 朝刊 道内地域版 023 00565文字
幌延町の地下に「活断層」 深地層研計画地周辺 /北海道
00078 2000年02月14日 夕刊 科学 015 01432文字 あり
震災の帯 揺れを拡大(地震と防災 阪神大震災から5年:5)
00079 2000年05月31日 朝刊 北海道2 028 02530文字 あり
マグマさらに厳しく監視 有珠山噴火から2カ月 /北海道
00080 2000年09月07日 朝刊 岩手1 027 01364文字
活動続く岩手山、内部解明へ探査実験 来月、東北大や県 /岩手

00081 2000年10月03日 朝刊 宮城1 035 00688文字
浅野知事「とても重要」 石巻赤十字病院移転地の岩盤問題 /宮城
00082 2000年10月14日 夕刊 ゆめ2 003 00219文字 あり
イモヅル地震探査(グラフ・ウイークリー) 【大阪】
00083 2000年10月16日 朝刊 岩手1 033 02078文字 あり
浜口博之さん 人工地震起こす目的は?(この人に聞きたい)/岩手
00084 2000年10月18日 朝刊 岩手1 027 00415文字
あす岩手山周辺で大規模な構造探査 内部構造解明へ /岩手
00085 2000年10月20日 朝刊 岩手1 031 00537文字 あり
岩手山の地下活動、人工地震使い探査 13機関が連携 /岩手
00086 2000年11月30日 朝刊 鳥取1 035 00444文字 あり
鳥取県西部地震のメカニズム解明 人工地震で鳥取大など /鳥取
00087 2000年12月01日 朝刊 鳥取1 035 00925文字 あり
倒壊率や倒れた方向解析 鳥取大グループ(鳥取県西部地震)/鳥取
00088 2000年12月06日 夕刊 ゆめ1 003 00530文字
ハンマー・オブ・エデン(乱読味読 お買い読) 【大阪】
00089 2000年12月10日 朝刊 読書2 014 00854文字 あり
ハンマー・オブ・エデン ケン・フォレットさん(著者に会いたい)
00090 2001年01月24日 夕刊 北海道3 003 00575文字
交差点 /北海道
00091 2001年03月10日 朝刊 長崎1 035 00431文字 あり
火道掘削の準備へ、岩盤強度など調査 雲仙火山のグループ /長崎
00092 2001年03月17日 朝刊 岩手1 031 00306文字
入山規制緩和「支障はなし」 岩手山火山活動検討会 /岩手
00093 2001年03月27日 朝刊 北海道1 027 00525文字
地震に備え地下調査 断層の有無など、札幌市が3年計画 /北海道
00094 2001年03月28日 朝刊 長崎1 033 00324文字
九大が地震計設置、噴火探る 南千本木の山体掘削跡 /長崎
00095 2001年04月11日 夕刊 1総合 001 00645文字
富士山の「腹」探ります 噴火に備え調査へ 科学技術・学術審議会
00096 2001年05月24日 朝刊 岩手1 027 00575文字
山頂西の地表1キロ下にマグマか 岩手山探査結果を発表 /岩手
00097 2001年06月29日 朝刊 3社会 037 00246文字
富士山の噴火向け、研究の強化を 文科省部会が報告
00098 2001年08月05日 朝刊 長崎1 035 00441文字 あり
松島健助教授 南極の「不思議に挑戦」(人きらり) /長崎
00099 2001年08月26日 朝刊 1総合 001 00814文字
都市襲う大地震、被害半減へ指針 産学官、5年計画で 文科省作成
00100 2001年08月29日 朝刊 2経済 010 00476文字
ゲームで一山 金鉱探しソフト、探査会社が計画

00101 2001年10月07日 朝刊 秋田1 033 00253文字 あり
「理工系の魅力」最先端技術で 秋田大、研究成果展示 /秋田
00102 2001年10月12日 朝刊 岩手1 031 00530文字 あり
岩手山の火山性地震、震源浅め 東北大教授の解析 /岩手
00103 2001年10月18日 朝刊 2社会 030 00488文字
有珠山内部構造、人工地震で探る 研究者ら、来月5日 【北海道】
00104 2001年11月05日 夕刊 2社会 008 00151文字
構造探査へ発破を実施 有珠山 【北海道】
00105 2001年11月14日 朝刊 北海道1 029 00517文字 あり
液状化探り人工地震 日米13機関参加し実験 広尾町 /北海道
00106 2001年12月21日 朝刊 長崎2 028 01101文字 あり
普賢岳噴火の仕組み解明へ 火道の位置調査(見る聞く探る)/長崎
00107 2002年01月12日 夕刊 2社会 014 00507文字
地震観測 長野と宮城沖を強化 文科省、大学などと協力
00108 2002年01月19日 朝刊 2社会 030 00549文字 あり
人工地震波で断層探る 名古屋〜三重・多度町32キロ 【名古屋】
00109 2002年03月13日 朝刊 福島2 030 01967文字 あり
監視体制(弥生「火山と暮らす」:2 猪苗代湖) /福島
00110 2002年03月27日 朝刊 北海道1 029 00761文字 あり
有珠山の海抜下2キロ、広がる基盤 人工地震探査で確認 /北海道
00111 2002年07月06日 朝刊 北海道1 029 00274文字
有珠構造探査で何見えた? きょう壮瞥町で成果報告会 /北海道
00112 2002年08月13日 朝刊 北海道1 023 00602文字 あり
幌延深地層研、観光牧場の隣接地に 核燃機構が売却要請 /北海道
00113 2002年09月08日 朝刊 北海道1 029 00492文字
30日に駒ケ岳の内部構造探査 爆薬使い地震波を観測 /北海道
00114 2002年09月30日 朝刊 2社会 030 00241文字
大規模な人工地震で内部探査実験、駒ケ岳で実施 【北海道】
00115 2002年10月23日 朝刊 静岡1 035 00332文字
地球巡る研究、教授らが発表 物理探査学会講演会 /静岡
00116 2002年11月29日 朝刊 3社会 029 00478文字
人工地震波使い、岡崎・豊橋を調査 大地震で県 【名古屋】
00117 2003年09月11日 朝刊 3総合 003 00373文字
熱い?穏やか?富士の胸の内 人工地震を活用し噴火に備え探査
00118 2003年12月18日 朝刊 熊本1 031 00649文字 あり
人工地震波で地殻探る 日奈久断層周辺で東大地震研など /熊本
00119 2004年05月28日 朝刊 3社会 037 00656文字
「ゆっくり滑り」原因は海底山脈のすき間に海水 海洋研究開発機構
00120 2004年06月26日 夕刊 2総合 002 01222文字 あり
岩板裂け、マグマ噴出(生きている富士山:3)

00121 2004年07月27日 朝刊 青森1 031 00285文字
東通原発向け地質調査開始 東電、人工地震で /青森
00122 2004年08月12日 朝刊 埼玉1 033 00275文字
荒川断層「存在しない」 川島〜さいたま、地震調査委が分析/埼玉
00123 2004年09月18日 夕刊 2総合 008 00420文字 あり
人工地震で近畿圏の地殻調査 東大・京大 【大阪】
00124 2005年04月21日 朝刊 多摩・1地方 027 00733文字 あり
(多摩発 夢づくりの現場)白山工業:3 火山 /東京都
00125 2006年01月14日 朝刊 埼玉・1地方 031 00802文字 あり
人工地震で地質調査 東大研、来月まで県内各地で /埼玉県
00126 2006年05月25日 朝刊 長野東北信・1地方 031 01092文字 あり
浅間山、噴火予知へ構造探査 10月、人工地震波を観測 /長野県
00127 2006年07月30日 朝刊 3総合 003 00879文字 あり
首都直下地震対策、地下構造から 文科省が詳細解析計画
00128 2006年08月22日 夕刊 科学1 006 01428文字 あり
生誕150年、奇人は偉人に 発明家ニコラ・テスラ 来月、講演や再現の実験
00129 2006年09月17日 朝刊 週末日曜2 002 01660文字 あり
(Wonder in Life)500万年で厚さ300メートル溶かし 秋芳洞
00130 2006年10月14日 朝刊 群馬県央・1地方 029 00332文字
噴火の予知へ人工地震実験 浅間山 /群馬県
00131 2006年10月14日 朝刊 長野東北信・1地方 029 00733文字 あり
噴火予知へ内部探査 ダイナマイトで浅間山に地震 マグマの流れを解明 /長野県
00132 2006年10月17日 朝刊 岐阜全県・1地方 023 00425文字 あり
東大・京大研究所、人工地震で断層調査 海津〜京都の100キロ /岐阜県
00133 2006年11月06日 夕刊 2社会 014 00278文字
東南海地震の仕組みを探る 海洋開発機構など
00134 2007年02月16日 夕刊 科学1 009 00479文字 あり
(ラボ列島)埼玉県環境科学国際センター 微動で地下構造探る
00135 2007年06月21日 朝刊 長野全県・2地方 024 03977文字 あり
(浅間と生きる)東大地震研浅間火山観測所:下 火山学の頂へ熱い挑戦 /長野県
00136 2007年07月19日 朝刊 2総合 002 00920文字 あり
(ニュースがわからん!)活断層はどう探すの? 地形・地震波で判断、難しさも
00137 2007年10月16日 朝刊 滋賀全県・1地方 030 00826文字
尚江千軒遺跡、「大地震で水没」裏付け 地下に軟弱地盤 県立大教授ら調査 /滋賀県
00138 2007年11月19日 朝刊 2総合 002 00628文字 あり
伊豆・小笠原海域、地殻では「陸続き」 海洋機構「大陸棚延伸する根拠」
00139 2008年01月10日 朝刊 福島中会・1地方 027 00315文字 あり
人工地震動で活断層調査 福島第二原発 /福島県
00140 2008年02月13日 朝刊 政策総合 009 00656文字 あり
海底資源、自力で調査 3次元探査船、232億円で購入 政府、断層の解析も

00141 2008年03月11日 朝刊 2社会 034 00776文字 あり
揺れ想定、5倍に 耐震指針、改定先送り 大阪直下の上町断層
00142 2008年03月11日 朝刊 1総合 001 01882文字 あり
上町断層の揺れ、想定の5倍 耐震指針の検討継続 大阪府・市、試算 【大阪】
00143 2008年05月24日 夕刊 2総合 002 00708文字 あり
東海・東南海・南海大地震と富士噴火との関連解明へ 文科省が調査検討
00144 2008年10月15日 夕刊 環境 004 00615文字 あり
半世紀前の南極の記録を自費出版
00145 2008年11月05日 朝刊 鹿児島全県・1地方 033 01201文字 あり
人工地震でマグマ探れ 経路特定し噴火予測へ きょう、桜島周辺で調査 /鹿児島県
00146 2009年01月31日 朝刊 静岡全県・2地方 030 00393文字 あり
起振車を使って地盤の固さ調査 中電、浜岡原発構内で /静岡県
00147 2009年03月09日 朝刊 科学1 009 01957文字 あり
謎解くカギは小笠原に 島や大陸の誕生、海底で探る
00148 2009年04月09日 朝刊 鹿児島全県・2地方 024 01113文字 あり
(かごしま彩時記)井口正人 マグマの移動 経路探り早期警戒 /鹿児島県
00149 2009年04月23日 朝刊 鹿児島全県・2地方 028 01119文字 あり
(かごしま彩時記)井口正人 諏訪之瀬島 噴火頻繁、多量の灰 /鹿児島県
00150 2009年05月26日 朝刊 2社会 038 03142文字 あり
核ない世界、いつ 核武装論に懸念の声 識者「冷静な対応を」 北朝鮮、地下核実験
00151 2009年10月26日 朝刊 2社会 030 00238文字
人工地震使い火山調査 東大地震研究所
00152 2009年12月23日 朝刊 鹿児島全県・1地方 031 01612文字 あり
桜島、進むマグマ蓄積 防災準備続く 爆発的噴火、最多を記録 /鹿児島県
00153 2010年04月18日 朝刊 読書3 013 00880文字 あり
(書評)GEQ ジー・イー・キュー 柴田哲孝著 大地震めぐる虚実皮膜の世界


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「地震 兵器」で調べました(参考)。

No. 発行日 社/刊種 ページ 掲載位置 記事種別

00001 1897年7月27日 東京/朝刊 5頁 2段 記事 ◆書誌詳細
地震と兵器弾薬
00002 1923年10月7日 東京/朝刊 4頁 1段 記事 ◆書誌詳細
復興計画樹立と国有地の根本整理 罹災諸官庁の整理移転
00003 1923年10月13日 東京/朝刊 1頁 2段 記事 ◆書誌詳細
復興院計画公園地 仮定地よりは減少
00004 1923年12月9日 東京/朝刊 2頁 2段 記事 ◆書誌詳細
臨時議会を前に政友の勢揃ひ 対議会方針を声明した 高橋総裁の演説/総裁演説
00005 1958年6月25日 東京/朝刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
国内七十の地震観測所 ソ連使わせる? 核実験探知に
00006 1958年7月15日 東京/夕刊 1頁 10段 記事 ◆書誌詳細
地震波による探知を討議_核専門会議
00007 1959年1月7日 東京/朝刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
三国の共同研究を 西側筋語る 核地下爆発と地震_核実験停止会議
00008 1961年4月14日 東京/朝刊 3頁 6段 記事 ◆書誌詳細
ソ連が地震学的研究計画に拒否権を要求_核実験停止会議
00009 1975年6月18日 東京/朝刊 7頁 8段 記事 ◆書誌詳細
ブレジネフ書記長指摘の“超兵器” 米が開発の気象兵器?_超兵器
00010 1975年9月7日 東京/朝刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
遠州灘の地震予知に新兵器 新型歪計、伊良湖へ 年度内に静岡にも
00011 1980年10月19日 東京/朝刊 3頁 9段 記事 ◆書誌詳細
米の核兵器研究所 地震で破壊の危険 環境団体、汚染を警告
00012 1982年7月2日 東京/夕刊 14頁 1段 記事 ◆書誌詳細
核兵器転用は?地震対策は? 疑問や不安続出「もんじゅ」公開ヒアリング
00013 1982年12月27日 東京/朝刊 18頁 1段 記事 ◆書誌詳細
地震予知の新兵器 多波長レーザー測距儀 地殻1センチの変化もキャッチ


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「気象兵器」で調べました。

00001 1975年1月16日 東京/夕刊 2頁 5段 記事 ◆書誌詳細
気象兵器を米が開発中_国防
00002 1975年6月18日 東京/朝刊 7頁 8段 記事 ◆書誌詳細
気象兵器禁止へ交渉開始か 米ソ専門家_気象兵器禁止交渉
00003 1975年6月18日 東京/朝刊 7頁 8段 記事 ◆書誌詳細
ブレジネフ書記長指摘の“超兵器” 米が開発の気象兵器?_超兵器
00004 1975年6月24日 東京/夕刊 1頁 1段 記事 ◆書誌詳細
気象兵器禁止の条約草案 米ソが事実上の合意_気象兵器禁止交渉
00005 1975年6月24日 東京/夕刊 1頁 2段 記事 ◆書誌詳細
核爆発を利用し、洪水などを起こす_気象兵器禁止交渉
00006 1975年6月26日 東京/朝刊 7頁 10段 記事 ◆書誌詳細
“気象兵器”で協議 8月に米ソ_気象兵器禁止交渉
00007 1975年6月30日 東京/夕刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
気象兵器と“国家環境主権” 第三国も侵害の恐れ_寄稿


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00001 1991年03月26日 夕刊 科学 007 01676文字 あり
大気汚染 日照も減らす高濃度(戦争と環境:下)


参考(気になった記事の見出し)

読売新聞

1 2011.02.26 誤って大津波警報表示・アナウンス システム更新ミス=宮城 東京朝刊 仙台 31頁 359字 01段
1 2011.03.04 備えよ常に 死者・不明者2700人 昭和三陸大津波から78年=岩手 東京朝刊 岩手 31頁 840字 06段 写真
1 2011.03.10 三陸沖地震 先月16日以降震度1以上頻発=岩手 東京朝刊 岩手 29頁 160字 01段
1 2011.03.11 岩手大工学部 山本英和准教授に聞く 「勧告待たず避難」心がけて=岩手 東京朝刊 岩手2 32頁 630字 03段 写真



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朝日新聞

00003 2011年02月11日 朝刊 東特集B 023 03711文字 あり
「もしも」の備え、私たちも 第7回ぼうさい探検隊マップコンクール

00006 2011年03月01日 朝刊 宮城全県・1地方 027 01756文字 あり
(TSUNAMIに備える チリ地震から1年:上)地域の防災 /宮城県
00007 2011年03月02日 朝刊 宮城全県・1地方 027 01588文字 あり
(TSUNAMIに備える チリ地震から1年:中)補助・補償制度 /宮城県
00008 2011年03月03日 朝刊 宮城全県・1地方 033 01392文字 あり
(TSUNAMIに備える チリ地震から1年:下)東北大・今村教授に聞く /宮城県
00009 2011年03月04日 朝刊 岩手全県・1地方 029 00592文字 あり
沿岸各地で避難訓練 釜石で写真展 1933年この日、昭和三陸大津波 /岩手県

00011 2011年03月10日 朝刊 青森全県・1地方 031 02145文字 あり
自治体、緊張の初動 9市町村で震度4 三陸沖の地震、県内でも津波観測 /青森県




http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/24220615.html
3.11大地震は人工地震だったのか - 新ベンチャー革命


http://takehariy.seesaa.net/article/198894191.html
さうさう: 人工地震  地下核実験(人工地震)と自然地震の波形の違い


衝撃の読売新聞1973年9月1日 朝刊一面コラム「編集手帳」 〜核の平和利用として地震の巣に核爆発人工地震提唱〜


エネルギーを投入した後に、核爆発を仕掛ける〜これで説明出来たか〜
なるほど。
HAARPは 効果を上げる為の環境づくり という補助的役割としての利用、として考えるのね。
HAARPを直接の引き金と考えるから説明に無理が生じる訳で
あくまで補助的役割と考える方が 説明には整合性が出てくるね。

裏を返すと
人為的に地震を“起こしやすく”することは
可能だということでもある。






http://ameblo.jp/59rg7a/entry-10884139918.html
今回の東日本大震災と福島原発事故の疑問が公式説明では全く説明できない。

1、格子状に並んだいわき市付近の震源地
2、大震災以降の震源地の座標が少数点2が全て丸まっているつまり0である。
3、福島原発の原因は1、2号炉は水素爆発だというが、
  水素の発生源は圧力容器のはず、どうして建屋の屋根が吹っ飛ぶのか、
  密閉された空間のはず
4、メルトダウン(放射性物質の出方でほとんど確定)しているはずであれば、
  1,2号炉制御棒は効かないのではないの
5、3号炉はもっとおかしくて、使ってないMOX燃料が爆発した?
  爆発に炎が出て、3回爆発し、大規模な黒煙が上がっている、
  最初の爆発音が閃光より3秒足らずで聞こえる、
  1キロ以内の撮影か?20キロ離れた位置からの映像らしいけど

疑問はもっとあるけど、結論から言えば、

上記、1,2は地震が人工的であったってこと、
間違いなく(地震兵器による日本攻撃とかは別にして)

3、4、5は科学的に明らかに矛盾がある。つまり嘘である。

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/05/post_5405.html




http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/302.html
アメリカが人工地震で日本を攻撃するのではないかとの記事が戦時中の読売新聞でちゃんと記事にしてますよ




ま ウチが書く前に こうして他の人が書く訳でw

そしてコメント 本当に ありがとうございます。
公開化しますね。




http://twitter.com/#!/AmboTakashi/status/65794195222315009
311地震の真実が見えてくる年表: velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2011/05/04/5845140







http://twitter.com/#!/miyabinasekai/status/98054823009722368
解説:米OSS機密文書「日本本土への地震兵器による心理的軍事作戦」
http://www.e-net.or.jp/user/mblu/ndb/skbk1/sg1/media/earthquakeweapon/haarp.html

機密文書から、CIAが人工地震と人工津波を考え実行した可能性を探る (1)|donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-10972431407.html







http://www.asyura2.com/11/lunchbreak46/msg/515.html
気象兵器,地震兵器も核 やばくなってもイスラエルに逃亡することすらできないハザール菌


http://jmatome.blog39.fc2.com/blog-entry-608.html
南アフリカの金鉱山では毎日 10回程度、巨大地震が発生  ヒストリー・チャンネル


http://ameblo.jp/59rg7a/entry-10912610315.html
地球上で最も汚染された地域と福島との比較
http://satehate.exblog.jp/16411921/


 ↓

ところで、3.11大地震以降、日本を大きく変えた大元・東電福島原発の保安・安全監視システムはテロ対策で実績のあるイスラエルのマグナBSPが担当しているという情報があります(注1)。この事実から、東電の原発は、世界的寡頭視力(核技術を独占する勢力で米国戦争屋を含む)に常時、監視されているとみなせます。

ところで、2011世界フィギュアスケート選手権が東京で行われる予定だったのが、3.11大地震で中止され、4月末、急遽、ロシアのモスクワで行われましたが、その開会式のセレモニーで映し出された地震波形は明らかに、地下核爆発の地震波形でした。ロシアは地下核爆発技術分野では大量のデータを保有しています。本件に関して、3月中旬に中止決定し、1カ月超たらずで、あの官僚的ロシア人が国際大会開催準備をしたのは驚異です。納期を守れないので有名だった官僚的ロシア人にしては、信じられないハイスピード対応です。このことから、彼らは、3.11大地震発生前から、事前に大会開催地変更を知っていたとしか思えません。彼らはソ連崩壊のトリガーとなったチェルノブイリ原発事故の闇の真相も熟知しているでしょう。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=252460







http://surouninja.seesaa.net/article/196278919.html
2011年04月17日 東日本大震災が、1991年5月4日の読売新聞朝刊の国際面(5面)に掲載された“ソ連の巨大地震兵器”による人工地震の可能性は。


http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/25189313.html
2009年に3.11大地震・大津波を黙示していたフューチャリスト・浜田和幸自民党参院議員 - 新ベンチャー革命


http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/25205260.html
日本の震災復興事業:案の定、米国のマッチポンプ営業が始まる - 新ベンチャー革命


http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/25259359.html
3.11大震災:巨大地震というより津波襲来事件と認識を改めるべき - 新ベンチャー革命






小出裕章氏が説明「沖縄米軍ヘリ墜落時、放射性ストロンチウム撒き散らし事件」(書き起こし)
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65757695.html

あの事件は そういう事だったのか!!!!!!
情報統制が起きているな というのは俺でも分かっていたけど その中身を解説して頂けている。
小出裕章の身辺は大丈夫か? マジにヤバいだろ これ。




東電OL事件が照らす闇  誘導された?虚偽供述: 街の弁護士日記
http://moriyama-law.cocolog-nifty.com/machiben/2011/08/post-be4a.html


東電OL事件の照らす闇  途上国を見る目: 街の弁護士日記
http://moriyama-law.cocolog-nifty.com/machiben/2011/08/post-f620.html

ゴビンダの再拘留に関して その後の経緯に関しての不可思議さも俺は書いたよね。

この事件の裁判における経緯の不可思議さは 小沢西松陸山会事件の異様さをも超えている。

http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/touden.htm
マイナリの勤務先のインド料理店「幕張マハラジャ」のタイムカードの記録によれば、
泰子が殺害があったとされた8日、
マイナリは午後10時少し過ぎに退店しており、それから電車を乗り継いで渋谷へ行き、
さらに徒歩で粕谷ビル近くに着き、
午後11時25分ごろに2人でいるところを男に目撃された、
とされているが、
これが可能かどうかが ひとつの争点となった。


海浜幕張駅発東京行きの京葉線は午後10時台は7分発、12分発、22分発、37分発、52分発、59分発の6本あるが、このうち12分発と59分発の2本の電車は隣駅の新習志野どまりで接続電車もないため、除外すると、7分発、22分発、37分発、52分発の4本になる。

マイナリが勤めるインド料理店と海浜幕張駅は急いで歩いても5分はかかる。
その店も知ってるし 海浜幕張の周辺事情も知っている 千葉市に住む俺からすれば
速攻で分かる話なんだけど、急いで歩いての5分は絶対に不可能 と断言できる。
人を押しのけてのオリンピックの陸上短距離選手並みの全力疾走をしても 5分を切るのは至難の業である。


マイナリは午後10時の閉店後、あとかたずけをして、ウエイターの制服を私服に着替えて駅に向かって午後10時22分発の電車に乗ったと証言した。

渋谷署の警察官が実際に歩いて調べたところでは、
7分発の電車に乗り、最短距離を歩いてなんとかギリギリ間に合い、
22分発では間に合わないという結果を出している。

警察官は嘘吐きの始まりなんだなぁ と つくづくに思う話なんだよね。
渋谷署の警察官は 当時の新興の都市の海浜幕張の中でもオリンピック選手並みの全力疾走が必要な話を
「最短距離を歩いて なんとかギリギリ間に合う」とか言ってるんだからさw
急いで歩いても なら15分は見積もらないとならない場所なんだけどねぇw
空中歩行でもしたのかな?ww


7分発では間に合うといっても、これには泰子との売春の交渉をした時間が含まれていない。

また、警察は
この目撃証言をのちに「午後11時25分」から「午後11時25分以降」と訂正、
初公判の検察の冒頭陳述では「幕張マハラジャ」を退店したのは、
同店のタイムレコーダーが2分40秒進んでいたとして、
「午後9時57分ごろ」としている。


検察側はマイナリが7分発の電車に乗車したと主張し、
弁護側は7分発の電車に乗り込むのは無理があり、22分発の電車に乗車したと主張した。
当時に新興の都市の海浜幕張の其の辺りは ビジネス街として成立し始めた時期で
夜も会社帰りの人が 其れなりに少なくない可能性が高く、
更に言えば 其処は新興の高層住宅も立ち始めた時期でもあり
自宅へ帰る人々が海浜幕張駅から降りてくる数だって 多くなり始めた時期だ。

タイムレコーダーが2分40秒に進んでいたとしても、
そんな猛然と 他の通行者を押し倒すかの如きに押しのける全力疾走をしなければ出せない数字なのだから
海浜幕張駅の海側の出口付近では 多くの目撃者が出ていない方が むしろ不思議な話になるw


また高裁での拘留継続の方は もっと狂気に満ち溢れている
なんせ高裁での再拘留の判断においての3人の裁判官の話し合いで
再拘留に反対をした裁判官は その直後にハニトラが仕掛けられる有様なのだから。

 ↓
1999年(平成11年)12月17日、東京地裁での求刑公判で、検察側は無期懲役を求刑した。

2000年(平成12年)1月24日、東京地裁で弁護側は最終弁論で、
「被告には動機がなく、犯人であることと矛盾する証拠もあり、他に犯人がいる可能性が高い」として無罪を主張した。

4月9日、陸上自衛隊第1師団の記念行事に石原慎太郎東京都知事が出席し、
「東京では不法入国した三国人、外国人の大きな犯罪が繰り返されている。
 大災害が起きたら騒擾(そうじょう)事件も想定される」
という発言をし、在日外国人たちから強い批判を浴びた。


4月14日、東京地裁で大渕敏和裁判長は、マイナリに対し無罪を言い渡した

大渕裁判長は「被告が犯人であると推認できるように思われる」としつつも
「被告以外の者が犯行時、アパートにいた可能性が払拭できない上、
 被告を犯人とすると、矛盾したり、合理的に説明できない事実も存在する」
また、精子の鑑定結果については、
「(押尾講師の実験の)数字等を根拠にする限りは
 本件精液は10日間以上放置されていた可能性の方が、
 20日間放置されていた可能性より高い となどと断定することができないことは言うまでもない」
と述べた。

刑事訴訟法345条には
「無罪、免訴、刑の免除、刑の執行猶予、控訴棄却、罰金または科料の裁判の告知があったときは
 勾留状はその効力を失う」
と規定されており、
マイナリは1997年(平成9年)5月に、入管難民法違反で有罪判決を受け、確定していることから、
入管当局に収容され、その後、国外退去の手続きに入った。


4月18日、東京地検は控訴した。
「国外に出ると控訴審が実質上、不可能になる」として、
通常であれば釈放後、入管難民法違反の有罪判決による強制送還になる被告の身柄に関して、
検察側は東京地裁に勾留への職権発動を要請した。

弁護側は
「マイナリ被告は控訴審の文書の送達先としてネパール大使館を指定しており、
 帰国しても審理を進めることは可能」
などと主張し、勾留に反対する意見書を東京地裁に提出していた。

4月19日、東京地裁は勾留しないことを決め、弁護側、検察側の双方に通知した

勾留は
「罪を犯したと疑うに足りる相当な理由」がある場合に認められる(刑事訴訟法60条)と規定されており、
マイナリの場合は3年間の審理の結果、無罪となっているので勾留される理由はなかった。


すると、東京高検は東京高裁へも勾留の要請をした。


4月20日、
東京高裁第5特別部は 裁判官3人で協議した結果、
検察側の要請を退け、勾留の職権発動をしない決定を出した


裁判長は
「1審判決の訴訟記録が届いていない段階では、高裁は勾留する権限をもっていない」
という初判断を示した。


5月1日、控訴審の担当部が東京高裁第4刑事部に決定する。

東京高裁第4刑事部(高木俊夫部長)は
1999年(平成11年)7月8日、狭山事件での第2次再審請求を棄却した部局でもある。

東京高検は
今度は職権で勾留するよう担当部の東京高裁第4刑事部に再勾留を要請。

東京地検が東京地裁に行なった申し立てを含めると3度目となる。

5月2日、東京高裁第4刑事部は一件記録を東京地裁から受け取った翌日のこの日、
「5月8日に勾留質問をする」と宣言した。
勾留質問とは、勾留前に被告人の弁解を聞く手続きであり、勾留することを前提としたものであった。

3年に及ぶ裁判の記録をたった1日で読んで精査したとは思えず、
記録を読む前から勾留に前向きであったと思わざるを得ない。

5月8日、東京高裁第4刑事部の高木俊夫判事は
「犯罪を疑う相当な理由がある」などと判断して勾留を決定した。

マイナリ被告は入管施設から東京拘置所に移送された。

弁護側は決定を不服として勾留理由の開示を東京高裁に求めた。

5月12日、東京高裁で、勾留理由の開示の手続きが行なわれた。
職務権限による再勾留の理由を問い質した弁護団に対し、東京高裁は次のように答えた。
「1審の記録を慎重に検討した結果、罪を犯したと疑う相当な理由があると判断した。
 また、強制退去手続き中で日本に定まった住居がなく、証拠隠滅や逃亡のおそれもある」

これに対し弁護団は
「勾留は逆転有罪を想定した刑の執行の確保が目的で、勾留制度の濫用だ」
と厳しく批判した。


5月15日、
弁護側は
東京高裁第4刑事部が「犯罪の疑いがある」として
職権で勾留したことを不服として東京高裁に異議を申し立てた。


申立書で、弁護人は
(1)無罪を言い渡されたマイナリ被告は犯罪に足る相当な理由はない。
(2)帰国後は妻子と両親のもとに住み、出頭要請には応じると述べており、逃亡のおそれはない、
と主張し、勾留決定を取り消すよう求めた。


5月17日、法務省入国管理局は、
写真週刊誌『FRIDAY』を発行する講談社に対し、
謝罪記事の掲載などを求める抗議文を送った。

『FRIDAY』5月5日号に、
東京入管内でマイナリ被告に義兄が接見した際の隠し撮り写真を掲載したことに対し、
入管はマイナリ被告は撮影を承諾していないことや接見室での撮影が禁止されている
などの理由からの抗議だった。

これに対し、『FRIDAY』の加藤晴之編集長は
「無罪判決にもかかわらず、勾留され続けているのは司法当局による重大な人権侵害。
 被告の心身耗弱を伝えることは充分な公益性がある」
と判断して掲載したと話した。



5月19日、東京高裁第5刑事部(前述の「第5特別部」とは別の部局)は3人の裁判官で協議した結果、弁護側の勾留決定を取り消すよう求めていた申し立てを棄却した。

その理由を、相当な嫌疑の有無の判断については
「一件記録を精査検討すると、
 被告人が本件強盗殺人の罪を犯したことを疑うに足りる相当な理由があることは明らかである」
のひと言で済ませている。



1ヶ月前の4月20日、
東京高裁第5特別部において
3人の裁判官の協議によって職権発動をしない旨の決定をしているが、
 このときの協議に加わった3人のうちの1人の裁判官は、
5月19日の東京高裁第5刑事部で協議した3人の裁判官のうちの1人である。

わずか1ヶ月の間に前とは正反対の判断を下したことになる。

この裁判官を村木保裕といい、
4月から東京高裁に赴任したばかりの判事であった。



村木は、2001年(平成13年)5月19日に14歳の少女に現金を渡してみだらな行為をしたとして児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで警視庁に逮捕、その後、起訴されて、8月27日、東京地裁で懲役2年・執行猶予5年の判決。11月28日、裁判官弾劾裁判所では罷免を言い渡され、不服申し立てができず、罷免が確定している。


誠天調書: 東京電力会長の勝俣恒久に逆らうと 何が起きるのか?w
2001年11月28日
●裁判官弾劾裁判所、大法学部卒 村木保裕に対し罷免を言い渡す

不服申し立てはできず罷免が確定。
村木は法曹資格を失い、5年間は資格回復を求めることができない。

裁判官の罷免は20年ぶりで5人目。
過去に罷免された裁判官4人のうち、
3人は後に資格回復を申し立て、弁護士として再起したが、

村木判事は法曹界に戻るつもりはない 

という。

法曹界に戻るつもりはない とまで口にする硬骨の者が
僅か1ケ月で 法を完全に否定しての前代未聞な拘留延長へと意見を翻す、
などなどを考えれば
宗教右翼を軸にしたカルト連中からすれば 村木保裕 が如何に危険な人物と映っていたかは
今でも容易に想定できる。
生かしておくが 連中のカルトの論理からすれば極めて危険な存在、と思われていた と容易に想定できるよね。

その他の経緯を考えれば だから どう考えてもハニトラでしかないんだよね。
誠天調書 2011年07月22日: 何故に渡邊泰子は消されたのか?死後も徹底的に貶められたのか? だって、彼女はタイミングによっては政治的な爆弾となる恐れがあったからね。

誠天調書 2011年06月30日 カルト組織「東京電力」、日本の象徴にして縮図そのもの。 独裁者 勝俣 恒久。

誠天調書 2011年08月12日: 東電企画部は闇の世界に関わるセクションである


コレが日本の法治である。
鼻で笑ってしまうよね。

それで民主主義とか言い出す?w
狂信的な宗教神権国家でも 此処まで狂気は無謀に近い。


この国は 法も秩序も無い、
ただただ有るのは
私利私欲に塗れた連中による 自分達に都合の良い為の支配の道具としての
「法」と「秩序」と「民主主義」でしかない。

必要と有らば 如何なる詐術も虐殺も辞さない まさに悪魔鬼畜そのものな連中による支配、
それだけが この地の上では何よりも絶対的に最優先とされる。
カルト構造とは その為には絶対に必要不可欠な構造状態で有り
だからこそ 大量虐殺も辞さない という話すら正義の御旗の下で公然と行われる事になる。


一応 続き
誠天調書 2011年08月24日: それよりも「国民の生活が第一」を先に考える者達でありたい  #前原引っ込め




http://twitter.com/#!/hanayuu/status/102503655290314753
音をたてないホロコースト ーアメリカ“ハンフォード核施設”
http://blog.goo.ne.jp/okawaraarishige/e/355dbcf1df57e3a4ad084ada5dcd7a1f





島村英紀は東日本大震災(2011年3月)の前までに、原子力発電所についてこんな指摘をしていました。
http://shima3.fc2web.com/shoukoku2-genpatsu.htm


日本人が知りたい巨大地震の疑問50 東北地方太平洋沖地震の原因から首都圏大地震の予測まで
http://shima3.fc2web.com/si201105.htm
1995年1月に阪神淡路大震災が起きたあと、
その年の年末に福井県にあるプルトニウム高速増殖炉「もんじゅ」で大量のナトリウム漏れが起きたときに、
私は何人もの欧州人に
「日本人は、すべての事故を天災のように避けられないものと考えているのではないか」
と言われたことがあります。

天災が少なく、責任観念が発達している欧州人にとっては、
政府や動燃事業団がとった対策を静観しているだけの日本人の対応は
かなり奇妙に見えたのです。

かって欧州でも同様の事故が起きたのをきっかけに廃炉にした国が続出したからです。


今回の東日本大震災での大被害。そして福島原子力発電所での事故。
「あきらめやすい」日本人が、
両方とも天災として受け入れてあきらめてしまうのではないか、と私は心配します。

しかし、地震の被害、そして原子力発電所による被害、
ともに天災としてあきらめる前に、
知っていたり、考えたりすることがあるのではないか、と私は思います。









今日8月15日は「終戦の日」でも無ければ「敗戦の日」でも無い、
ただ単に「玉音放送の日」でしか無い。


終戦の日 や 終戦記念日 などという言葉の意味を考えもせずに使う者達は
完全に カルトの下僕 でしか無い。
そういう者達は どれだけ己が哀れな子羊でしかないかをも理解する事も出来ないであろうが。


百歩に譲っても 敗戦の日 もしくは 敗戦記念日 でしか無い。

普通に考えれば ただ単に「玉音放送の日」でしか無い。




そして 人工地震の先で 福島第一原発におけるstuxnetの亜種などのテロの可能性をも考えていくと
全ての物事と事象が あまりにも分かりやすく理路整然に一直線に簡単に 説明が付くんだよね。
状況証拠は ほぼ完璧に揃っている。

http://www.google.co.jp/search?q=site%3Amkt5126.seesaa.net+stuxnet&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&hl=ja&lr=lang_ja&safe=off&tbs=lr%3Alang_1ja&prmd=ivns&ei=6pZKTsGuOeihmQWFyaWJCA&sa=N&oq=site%3Amkt5126.seesaa.net+stuxnet&aq=f&aqi=&aql=&gs_sm=s&gs_upl=11984l17922l0l19016l4l4l1l0l0l0l359l953l2-2.1l3l0
site:mkt5126.seesaa.net stuxnet - Google 検索

mkt5126 stuxnet - Google 検索
誠天調書 2011年05月26日  stuxnetの亜種 + 人工地震 で 全ての物事が あまりに明確に説明できる状況証拠が整っている
http://mkt5126.seesaa.net/article/204417638.html









posted by 誠 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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