https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2011年09月24日

異常気象や地球温暖化のオゾン層破壊の真因は
原発運用や原発事故 及び 放射性核実験 にこそある。

核戦争や核実験 というよりも 核利用そのもの が、
生態系を破壊し地球を滅亡させる元凶である。

http://www.asyura2.com/11/senkyo119/msg/720.html
「西松献金事件と陸山会事件の関係」(EJ第3146号){Electronic Journal} メジナ
http://electronic-journal.seesaa.net/article/227031023.html
 フリージャーナリスト江川紹子氏は、陸山会裁判について「世界」10月号で次のように書いています。

(陸山会裁判の)判決当日は、おそらく様々な報道や論評が飛び交うだろう。
わけても、小沢氏にまつわる「政治とカネ」の 問題、さらには小沢氏の今後の政治的影響力について、
あれこれ取りざたされるに違いない。

しかし忘れてはならないのは、
この刑事裁判は、小沢氏がクリーンか否かを決めるためのものではない、ということだ。
無罪判決が出ればクリーン、有罪で あればダーティなどというものではない。

だから、有罪判決が出たからといって、
反小沢陣営が「ほらみろ、やっぱり小沢は ダーティだ」と騒ぎ立てるものではないし、
逆に無罪判決が出ても、
支援者が「小沢氏のクリーンさが証明された」と逆襲に 打って出るほどのことでもない。

この裁判で求められているのは、
土地の購入を巡ってのお金の出し入れについての記録が、
政治資金規正法に則って適切だったかどうか
という、かなり事務的な判断になるからだ。

 ──「世界」10月号  江川紹子氏論文『「陸山会事件」とは何だったのか』


要するに、陸山会裁判で検察側が
しつこく取り上げた水谷建設からの不法献金事件とは何の関わりもない、
世田谷の土地の登記の時期をめぐる「期ずれ」をどう判断するか
という きわめて事務手続的判断を求めるものであり、
本来 現職の国会議員を含む容疑者を3人も逮捕・起訴して取り調べる事件ではないのです。

なぜかというと、訴因が「期ずれ」になっているからです。

そのことを新聞、テレビの記者クラブメディアは正確に伝えていない
──いや、こと陸山会事件についての新聞、テレビの報道は極端にいうと、ウソの事実を平気で流しています。
メディアみんなでやれば怖くないというわけです。

狙いは「小沢排除」に絞られているのです。
これでは、小沢氏は「天下の悪党」になってしまいます。
もし、小沢氏が無罪になったら、新聞、メディアはどういう責任をとるのでしょうか。


http://www.asyura2.com/11/senkyo119/msg/704.html
「蔵開ければ片つく」亀井氏、復興増税けん制


http://www.asyura2.com/11/genpatu16/msg/715.html
福島第一は地震で配管と電気設備がガタガタ、ボロボロ:東電が主張する「事故原因は津波」の大ウソ「週刊朝日」
こう書くと そうなんだ と信じてしまいたくなるし、実際そういう側面も無くは無いと思う。

俺も 津波ではなく地震で既に一部施設は大きく破損をしていた というのは間違ってないと思う。
そして 津波で更に様々な施設で破損をした というのも間違ってはいないと思っている。
けれども
それでもなお 最後の最後に当たる部分で 決定的で致命的なダメージを受けていた訳ではない
というのが俺の考え方。

その最後のトドメを刺したのがstuxnet(亜種)だと考えている。
他国の原発がstuxnetでも助かって 福島原発第一だけが大惨事になった理由は
 人工地震 +津波 +stuxnet(亜種) に+して 日本の歴史上で最も最悪で最低な菅直人という宰相
というの連続攻撃があったからこそ と俺は確信を持って考えている。



http://twitter.com/#!/kawauchihiroshi/status/116787634977779712
非常用復水器の操作手順書、今日が提出期日。もう4回目だ。
原子力安全・保安院からの連絡を待っている。連絡は、まだ無い。
今頃 必死に改竄して書き換えているんだろうなぁw





http://www.incidents.jp/news/
東京電力の記者会見場は監視カメラだらけ 筆者 - 寺澤有 2011年 9月 21日(水曜日) 14:10
東京電力本店(東京都千代田区)3階の記者会見場には、多数の監視カメラが設置されている
http://www.incidents.jp/news/images/stories/20110921.jpg
(写真中の赤矢印)。
これについて、ずっと抵抗があり、
9月20日の政府と東京電力の共同記者会見で園田康博・内閣府大臣政務官
(写真中の中央奥の男性)に質問した(以下、敬称略)。


 寺澤 記者会見場が監視カメラだらけだが、どういう運用をしているのか教えてほしい。

 園田 私は、今、(監視カメラの存在に)気がついた。


http://twitter.com/#!/Yu_TERASAWA/status/116554580615102465
9月20日の政府と東電の共同記者会見では、フリーランス連合軍ががんばりました。
新記事《園田康博政務官がフリーランスとの協議を約束》にまとめてあります。


http://twitter.com/#!/Yu_TERASAWA/status/116713376620609536
以前、強敵・武富士と戦ったときも、
個々の力が弱いフリーランス、弁護士、司法書士、政治家、学者らが
自然的に反武富士連合軍を結成し、勝利しました。
「自然的に」がポイントです。
RT @yasunori10514 フリーランス連合軍、いい名称です。自由報道協会よりもベストだと思います。


http://www.incidents.jp/news/
園田康博政務官がフリーランスとの協議を約束 筆者 - 寺澤有 2011年 9月 22日(木曜日) 01:40

政府と東京電力が共同記者会見からフリーランスを排除している問題について、
9月20日の会見でいくつか重要なやりとりがあった。

冒頭、園田康博・内閣府大臣政務官
(写真 http://www.incidents.jp/news/images/stories/20110922.jpg)が、
その日の時点で、
大手マスコミがつくる「日本新聞協会」「日本民間放送連盟」「日本雑誌協会」などの団体に
加盟していないメディア2つとフリーランス11人が共同記者会見に出席を申し込んだものの、
拒否されているという事実を公表。

うはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww すげぇwwwwwww
内閣府大臣政務官が それを言うのかwwwwwwwwwwwwwwww
やるな園田康博


一方、大手マスコミで拒否されたメディアはない。

筆者は
「現在、『実績がない』という理由でフリーランスが排除されている。
 しかし、その実績を判断する基準が不合理。
 フリーランスには署名記事などの提出を求めているが、新聞記者には求めていない。
 フリーランスにヒアリングを行うなどして、基準を改善してもらいたい」
と要望。


http://twitter.com/#!/Yu_TERASAWA/status/116554580615102465
本日(22日)の共同記者会見で続きがあると思いますので、再結集をよろしくお願いします。
そして その9月22日

http://twitter.com/#!/Yu_TERASAWA/status/116800358990348288
それがいい方向にはたらく場合もあるんですから、もうしばらく様子を見ましょうよ。
RT @akkyan2 園田って どうみても政治家にみえん
そういう話からかよw
http://twitter.com/#!/Yu_TERASAWA/status/116824940027719680
園田康博政務官「20キロ圏内の取材については、進展なし」
今、政府と東電の共同記者会見で。

「こんなところでお上に許可を求めていないで、サッサと現場へ行けよ。記者なら」
と思ってしまう。

http://twitter.com/#!/Yu_TERASAWA/status/117229140985397248
昨日の政府と東電の共同記者会見は、内容が盛りだくさんだった

http://www.incidents.jp/news/
園田康博政務官、フリーランスとの協議を10月上旬に設定するも、体質は差別的 筆者 - 寺澤有 2011年 9月 23日(金曜日) 22:25
9月22日の政府と東京電力の共同記者会見で、
園田康博・内閣府大臣政務官(写真 http://www.incidents.jp/news/images/stories/20110923.jpg)は、
記者会見の出席基準をめぐるフリーランスとの協議について、
「10月上旬を目途に考えている」と述べた。

筆者が
「独立系メディアやフリーランスの人たちから、こういう要望を伝えてもらいたい
 という電話やメールが来ているので、早急に実現してほしい」
と念を押すと、園田政務官はうなずいた。

弁護士でニュースサイト『NPJ(News for the People in Japan)』編集長の日隅一雄さんは、
「フリーランスとしての実績を確認するのに、
 必ずしも署名記事でなくてもいいという話ではなかったのか」と質問。

園田政務官は「署名記事でお願いしている。これをゆるめることは考えていない」と答えた。
まぁ一歩前進と考えれば かなり大きな一歩前進ではあるよね。


https://twitter.com/2010chura/status/117241910128689152
日本弁護士連合会 東京電力株式会社が行う原発事故被害者への損害賠償手続に関する会長声明
この件、記者会見で、東電側が答えてます。

http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-477.html
東電損害賠償・・ 被災者 「この請求書、もっと簡略化できませんか?」 逃電 「予定ありません・・」
福島第一原発事故の損害賠償手続書類を
被害者に送付したのは良いのですが、
損賠賠償の請求書は60ページで、
その書き方手順を案内した書類は156ページ。
添付書類に、過去の給与明細やホテルなど・・避難証明の領収証。
関係者の同意書まで求めるなど非常に厳格なだけでなく、
専門用語が多数使われているなど高齢者にはチンプンカンプン。
被災者から 「請求をあきらめさせるためじゃないのか!?」
なんて悲鳴も上がってます。

枝野
「分厚い書類でひんしゅくをかっている」
「私もあぜんとした。 東電を厳しく指導したい」
「もうちょっと丁寧にやらなければならない」

このかた。
「厳しく!指導したい!」
鼻息荒く、こんなことおっしゃってますが・・
なんのことありません。
いつものアドバルーンです。 (苦笑)
官房長に指示して、官房長は担当課長補佐に・・。
逃電に行き着く頃には
「ほとぼり冷めるまで・・静かにしててね」
コレで終わり。 (苦笑)
この方々の政治主導なんて・・
所詮この程度です。


逃電は・・
JAL同様、会社更生法で透明性の高い法的処理をし、
一時国営企業に・・。
その後、発送電部門を分離・・。




現に こうした主張をしている議員もいますが、まだ少数派です。
こうした声を大きくしていかねばなりません。
ただただ 直ちに東電を潰せ とだけ叫びまくっていた宗教右翼な連中が 何を目論んでいたか?w
まだ分からない人達っているの?w


911新宿集会 919明治公園集会 そして園田康博・内閣府大臣政務官などなど
事態は ゆっくりでも確実に動き出している。

だからこそ核テロリスト連中は こうして馬脚を晒し
マスコミ新聞テレビ大手メディアの情報工作は それを更に隠蔽するキチガイ沙汰を繰り返す


http://twitter.com/#!/magosaki_ukeru/status/117031765641666560
原発(関西電力):脅す。

電力会社は電力供給保障することで地域独占。
供給出来なければ他の企業に変わって貰うしかない。
脱原発を何故真剣に考えられぬ。

電力会社はこれまで威張ってきたのだろうな。

抜けられぬ精神構造。
23日読売:関電社長「再稼働なければ12月半ばには節電」


http://twitter.com/#!/magosaki_ukeru/status/117041143295918080
関西電力:脅かしついでに(22日)関電の会長は官邸へ行ってきました。
官房長官が会いました。
(原発稼働させないと電力不足になると言う話に)官房長官は説得力ある話だったと言いました。
官房長官は首相と協議し再検討すると約束しました。

はい、関西電力会長とは とてもとても偉い人です





http://twitter.com/#!/miyabinasekai/status/116500616469159937
「覇権主義者は独立国の社会に混乱を生じさせる」
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=21242
イランイスラム革命最高指導者のハーメネイー師が、
社会に道徳的、精神的な混乱を生じさせることは、
独立国の国民に対する覇権主義者のやり方のひとつだ としました。

ハーメネイー師は、20日火曜、イラン警察の司令官や職員を前に演説し、
「覇権主義国の政治家は、独立国の国民に対抗するため、
 麻薬や道徳的腐敗を広め、倫理の基盤を揺るがすという方法を用いている」
と強調しました。


また、
「新たな分野の開拓は、
 知識、経験、調査、熟考、そしてあらゆる可能性や能力の利用によってのみ、可能である」
と述べました。
こういう記事を拾えるようになれる というのは大きいなぁw
まぁ こういう事だよね


誠天調書 2011年01月27日: 標的となった国を「内戦状態」に陥らせ、 敵対陣営の“不正義”と“脅威”を煽ることで 現地の親米政権や親米武装勢力への支援などを正当化し

誠天調書 2011年01月28日: 「“ニカラグア内戦”と“現状の日本”」の共通項
コンピュータ監視法案 と 米ジェームズ・クラッパー国家情報長官


誠天調書 2011年01月26日: 「リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件 と ルネサンス佐世保散弾銃乱射事件」、
その冤罪性の共通項。


誠天調書 2010年08月26日: Google と USAの国家情報統制 と twitter
誠天調書 2010年08月27日: twitterの過去ログ検索が常に徹底的に弱いのは おそらく間違いなく意図的。







http://twitter.com/#!/miyabinasekai/status/116500654838657026
台風やハリケーンは、コントロールが可能であることが研究され実践されているようである|donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-11024486944.html

米軍の気象戦争|donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-11024489984.html

米軍の天候制御技術:「敵国の経済を破壊する気象兵器」文書が明らかに |donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-11024491782.html

ここからの話は、与太話です。台風を気象兵器によってコントロールをして地盤を緩ませて、その後に人工地震を起こされたらどうなるのであろうか? |donのブログ
http://ameblo.jp/don1110/entry-11024666954.html

人造地震よりは更に確率が低くても 攻撃兵器として利用できる可能性が有るのならば 武器として使う
は連中ならば当然にしてくる、俺は そう念頭には置いておく。
誰もが「そんな馬鹿な話は有る筈がない」と思う事こそが 敵にとっての最大の狙いどころのはずなのだからね。
小沢西松陸山会事件 とは そういうモノでは無かったっけ?
人工地震への考察 stuxnetへの考察も ほぼ同様の観点から始めたからね。


だからこそ 先日に来たトラックバックの記事は 中々に興味を引いた。
兵器の云々ではなく まず放射性物質の拡散が気象へ与える影響 という観点での記事である。






異常気象に係る記載を調べました。(その16:7月の大型長雨台風はS字コース) - 水徒然 '11-07-19
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/7cc9c6e6ca3e24d445056365cbae302c
放射性のエアロゾルが風化(粒子径、組成などの変化)して再拡散するのか? 
と気になるところです。

今年の6号台風の詳細情報を以下確認しました。

気象庁ホームページ 台風情報 HPから引用
'11-07-24
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/77/8b/2dbd950136e6c2ecace05f7a11d81f41.png?random=49907a233fd804ec08d1440f5e0a2c6b
中部、東日本上陸を避けた原因は?
従来の台風コースとは全く異なり、長寿命のS字型の超大型台風でした。

従来の台風コース
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/14/d2/179d64df8ba3e6c59ea492eb435f5423.png
 ↓
異常気象に係る記載を調べました。(その19:新潟中越地方に停滞した豪雨雲) - 水徒然 '11-08-01
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/2cc344302f3a20f8de9a682659e7fbb0
5)放射性物質量が多い地域(自然環境放射線、原発由来) 」(仮説)が、現状挙げられます。

京都、新潟中越地方、および福島(金山、会津若松、・・・)における
1)昨今の地震
2)雷発生状況、
3)湖沼、河川、
加えて
4)電荷をもったエアロゾルに係る詳細
を調べることが今後、必要かと想われます。

また、雲の詳細については既報で記載したように、
火山雷雲、放射性雲などはどのように構成されているのだろうか?
雲の高さは同じなのか?
という観点で詳細に調べなければならないと思っています


台風9号進路と環境異変に係る考察('11-08-07〜08-09) - 水徒然 '11-08-06
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/7f552aa213f01074f54e1fd858def32a
先日、ゲリラ豪雨雲による大雨が韓国を経由して、京都〜新潟〜福島を襲いましたが、
今回の台風9号も台風6号同様、大型、停滞、鈍足(のろのろ)のようです。

台風によって、
沈積していた放射性微粒子が風化(粒子径、組成などの変化)して
再びエアロゾルとして拡散すると想われます。



前回の台風6号は異常なS字コースでありましたが、
今回の台風は どのようなコースを辿るのであろうか?

この東シナ海での「のろのろ&徘徊」の原因は 一体何に基づくのであろうか?

地変(大地電荷+−の変化)、
天変(雲質の変化) による雲の束縛(引力) &雲の迂回(斥力)<仮説>

今後の台風9号の進路に着目します。

 北東(右旋回)   北(直進)  北西(左旋回)

台風6号から推察すれば、北東から東か?

注目事項:昨今の東シナ海周辺の異常現象

昨今の異常気象に地異
(新たな海底?の異変、メタンハイドレイド、海底油田地域など)による影響?
も個人的には感じられます。

専門家の見解は どのようなものなものだろうか?
あの「ちきゅう号」は そう言えば どういう動きをしていたっけ?w
今回の台風進路調査から、
結果的には史上稀にみる8月における大型台風か?
今後の台風に着目するとともに、単に、気圧配置からのマクロ予測ではミクロな動向を整理できない
「天」
(雲質、各種エアロゾル、メタンなど温室効果ガス?(メタンハイドレイド)、偏西風など緯度によって異なる気流)、
および
「地」
環境の放射性物質、火山灰、黄砂、・・・の沈積浮遊による地質変化)
の影響もあるのでは と個人的には感じています。



異常気象に係る記載を調べました。(その5:原爆実験の放射性塵の影響) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/19bbe5a4d53609ecb45f0c10a579a14c
人為的な所産で、今なお大気上空中に浮遊する超微細な放射性塵
(水に不溶性の放射性塵埃?)の挙動を危惧する下記の仮説。

その回収は現状テクノロジーでは不可能?な現状。
(無視?、原子力擁護のため?、気が付かない?)
今すぐ原発をなくすことはできませんが、・・・。(そのため?)

今ままで以上の異常気象は待ったなし。進行しています。


原発非保有国のフィリピン、南半球のオーストラリアでのウォータースパウト、などの大洪水の原因?は
今までの推定では気が付かなかったが、

下記の引用記述から、
大気中の火山灰などの一過性の塵埃などと共存した放射性塵から発生する紫外線によって
オゾン層に影響(破壊?変質?)を引き起こしているのでは?と想われます


いかがでしょうか?


(だから +今回の原発事故、スリーマイル、チェルノブイリなどからの漏洩で
 大気中に浮遊している放射性塵による2次的な交互作用効果による影響も 今後は有るのではないか?)

 上記の観点で今後、異常気象の原因をウォッチする予定です。
そして今日の話の大きな一つ目がコレ
火山灰及び火山に関する考察 列島改造連絡協議会  12 異常気象の真因は核実験による放射性塵」によれば、

「今日、地球的規模での異常気象の背景には、成層圏におけるオゾン層の破壊が関係し、その原因として様々なものが考えられている。

 その中でも、目下の通説では、地球温暖化現象の主因として、炭酸ガスがあげられているようだ。
 これは、炭酸ガスが高度二〇〇〇メートルとか、三〇〇〇メートルとかのハワイ島上空で観測されたから、太陽光熱の反射で地球の温暖化が発生しているというものである。
 しかしながら空気よりも重い炭酸ガスやフロンガスは、三〇〇〇メートル上空の対流圏までは対流現象で舞い上がって停滞することはあり得るかも知れないが、更に、上空の八〇〇〇から一万メートルの成層圏にまで達して、オゾン層を破壊しているとは到底あり得ないものと思われる。 
 目下、空気よりも重い炭酸ガスが、空気よりも軽いメタンガス等に間接的に影響を及ぼしていき、その結果、オゾン層の破壊をもたらしているといった間接効果ガス説なるものが登場しているようだが、真の原因が分からずに、迷走していることを伺わさせるものだ。

 即ち、間接効果ガス説なるものも、炭酸ガスが直接的な原因であることに対して、何か不確実な要素があって、後ろめたい自信喪失が見え隠れしているようだ。それ故に、炭酸ガスを間接的原因としているものであろう。炭酸ガスが直接的な因果関係でなくて、間接的な原因では、結局、真の因果関係が何も解っていないことを自ら証明するものであろう。

 この炭酸ガスは、森林でも植物の光合成作用によって空気中から吸収されて、酸素に変換されて空中に放出されるし、また雨水等に溶解して海洋に運ばれ、そこでは貝等の炭酸カルシウムとして吸着されて沈殿し、大自然界では巧く循環しているのである。

 それに植物による光合成作用と言っても、単純に空中に現存する炭酸ガスだけの吸収分解だけでは、量的にも大きく不足するようである。そこで、光合成作用などで大量に消費される炭酸ガスは、我々の想像を遙かに超えて、地殻内部から大量に空中に放出されているようだ。 

 即ち、炭酸ガスは、植物の光合成作用による吸収・蓄積から、植物の腐敗によって大地へと蓄積され、また、海洋の貝殻への吸着・蓄積から、海洋底へと堆積されており、更に、そこから地殻内部を通して大陸地殻の隆起へと、そして地上への放出、空気中への還元へと、実に、壮大な地球規模での大循環作用が働いているようである。


 ところで、異常気象は太古の昔からも存在したが、地球全体での温暖化、寒冷化であった。然るに現在での異常気象は、地球上で同時に 両極端な現象が発生しているのである。
 即ち、猛暑と寒冷、豪雨と干ばつ等の両極端な現象が同じ地球上で同時に起こっているのである。

  酸性雨や光化学スモッグなどの大気汚染現象と、オゾン層破壊に伴う異常気象や地球温暖化現象とは、大きく背景や因果関係が異なっていると思われる。
 即ち、現在の世界的な異常気象や地球温暖化の主要な原因は、炭酸ガスやフロンガスでもないものと思われる。この炭酸ガスは、窒素酸化物も同様に、光化学スモッグや酸性雨などの大気汚染の原因にはなっても、今日の極めて深刻な地球温暖化や異常気象の主因ではないようだ。


 こうした両極端の異常気象の現象は、一九六〇年頃から現れて来たようである。それが産業の発達と共に、炭酸ガスの大量排出とも関係して炭酸ガスが犯人と誤認されたのであろう。  
 また、火山灰も気象の異常化の原因として指摘されているが、火山噴火による火山灰が異常気象に与える影響は短期であり主因ではない。

 確かに、火山の大噴火直後は、局所的に太陽光線を遮って寒冷化し、その後に一時的に冷害として冷夏の発生や、降水量に異変をもたらして農作物の生育に影響を与えることもあるようだ。
 即ち、火山の爆発が強力である程、微細な粒子の火山灰や火山塵は空中高く放出されて、一部は成層圏にまで達することがある。火山灰は極めて吸着性に富んだ複雑な結晶の物質であり、空中に漂流して落下して来る間にも実に様々なイオンや物質を吸着して来る。火山灰のこの吸着性は、太陽からの紫外線をもよく吸収し、また大気圏の水蒸気をも実によく吸収するものと思われる。

 その為に、太陽からの紫外線の地上への浸透が極度に低下し、太陽光線(宇宙線)に異常な拡散・反射現象を引き起こして、局部的に寒冷化等の異常気象を招来させるものと考えられる。 しかしながら、火山灰が空中に漂流している間は通常は一年程である。時折、世界的な且つ歴史的な大噴火の際には三年程も空中に滞留していることもあるが極めて希有である。
 今日、世界的な火山の大爆発は年に四〜五回程であり、その都度、空中に放出される火山灰によって、地域的に寒冷化等の異常気象が一時的に発生しているが、現在のような世界的な異常気象の直接的原因ではないように思われる。

 即ち、火山灰や火山塵が極めて大量に且つ長期間に亘って噴出されるような大噴火が、世界各地で頻繁に発生しない限り、今日見られるような長期に言る深刻なオゾン層破壊等の、世界的規模での異常気象や地球温暖化の真因ではないと思われる。それに火山灰は、一見、異常気象として人類に悪影響を及ぼすように見えるが、降下して風化して来た折りには、恵まれた気候環境の下で、有益な肥料効果を発揮して肥沃な大地を提供し、人類に大きく貢献してくれているのである。これは雪の場合も同様である。

 大自然の様々な現象は、一見、災害と見えても、結果的には多大なる恩恵を与えてくれているのである。 然らば、今日のように、地球上で同じ時期に同時に地域により、干魃と豪雨、寒冷・酷寒と猛暑・酷暑の極端なる気温や降水の激変を発生させ、そして、農作物の収穫を始め、魚の移動にまで多大なる影響を及ぼしつつある異常気象は、一体何に由来していると言えるのだろうか。
 最近の単なる地球温暖化とか、少し前に喧伝された氷河期到来の地球寒冷化などと、画一的に単純に片付けられるものではないだろう。

 残念ながら、目下のところ、明確に解明されてはいないように思われる。

 想うに、現在のオゾン層破壊や世界的に両極端なる異常気象は、火山灰や火山塵と一見よく似た微細な物質を空中に大量に且つ頻繁に放出させている人為的な大爆発に起因しているものと推定される。

 即ち、地球規模の異常気象の真の原因は、過去の放射能核実験による多量の放射性塵によるものと思われる。

 この原子核実験は、大東亜戦争の末期の一九四五年の広島、長崎への原爆投下に始まって、一九六〇年代頃から多発化して、これまでに、毎年平均で五〇回から六〇回ほどで推移し、累計で一八〇〇回以上も実施されて来たものである。

 実に、この核実験による放射性塵が成層圏などの地球環境・生態系を狂わせているものと思われる。
 米国の原子物理学者は、放射能核実験は自然界の生態系に対して何も影響は無いなどと明言しているが、一体何の根拠があってそう断言できるのか理解に苦しむ。

 ただ未解明であると言うことではないのか。 ところで、火山の爆発と核実験による爆発は、別に詳述するが、実に様々な面で類似している。火山噴火における爆発噴火の噴煙に見られるような噴火現象も、正に原水爆の核実験における大爆発のキノコ雲の発生とそっくりであることに気が付くことであろう。

 放出される火山灰や火山塵と、放射性塵とも互いに微粒子であり、反応性(吸着性)に富み様々なイオンや物質を付着させるものと思われる。

 ただ一点のみ性質を大きく異にする。

 それは、火山灰や火山塵には放射能が極めて少ないか殆ど無いのに対し、核実験による放射性塵には極めて大量の放射能が含有されているということである。放射性塵は、空気中からもまた地球上からも容易には消滅していかないものであり、生態系を大きく狂わせていっているのであると思われる。最近の調査では植物の内部に放射性塵が大量に発見されているといった報告も為されているようだ。 そして、この放射性塵は、火山灰や火山塵と同様に、空中高く舞い上って一部は八〇〇〇から一万メートルもの成層圏に達して太陽からの紫外線を吸収したり、反射、錯乱したり、また大気圏の水蒸気層にも何らかの影響を与えるものと思われる。

 しかし、この放射性塵は、火山灰や火山塵と異なり放射能を大量に含有しているが為に、単なる吸着や吸収では済まされず、物理化学的に複雑な諸々の反応を引き起こし、大気圏全般に亘って様々な未解明の生態系の破壊現象を招来させることになるものと思われる。

 先程述べた自然現象の火山爆発による火山灰と異なって、人為的に核爆発を起して放出せしめた大量の危険な放射性塵は、爆発の規模の大きさや頻度の高さによって、実に世界的で極端で長期的な異常気象を引き起こすばかりでなく、地上に降下して来た折にも、水や農作物等に浸透して、これを飲食する人間の身体内部にまで間接的に、また直接的に侵入して諸々の悪影響を及ぼして環境を破壊していくのである。

 そしてこの放射性物質が核壊変して放射能が消去する迄には、実に天文学的な時間を要するのである。大量の放射性塵による長期に亘る諸影響は、現在の科学では充分に解明し尽くしているとは言い難く、実のところ、殆ど解っていないのが真相ではないかと思われる。

 なお、特に原水爆の核実験が始まって活発化して来た第二次世界大戦後において、台風の進路や速度等の諸性状も著しく変化して異常化して来ており、異常気象も世界的な規模で長期化且つ極端化して来ているのである。

 日本の気象庁も、近年の異常気象は、特に一九六〇年代に入ってから活発になったと認めている。特に、日本に襲来する台風を注意深く観察してみると、実に予定進路を急変させたり、一時的に前進を停滞させるなどの迷走がみられるのである。


 今後とも、極端な異常気象の主要な原因は
 放射性物質によって引き起こされていくもの
 と確信できる。


 太古史における幾多の気候激変によって、ある種の動植物が急速に絶滅したり、突然変異的に出現したりして来ているのも、宇宙からの各種の放射線(太陽の高エネルギー粒子・宇宙線)や地球内部からの諸々の放射線・素粒子の大量放出が、何かの原因で発生した為に起こったものと推察される 
 
 さて、地球温暖化現象や異常気象の多発化が炭酸ガスの大量発生による真因では無くても、炭酸ガスを減少させることが、大気汚染の防止や酸性雨対策に貢献できるのならば、それも大いに結構なことでもある。

 敢えて誤った原因説でも反対することも無いし、石油消費を大幅削減できる方策を講じる道を切り開いていく口実もできるというものであろう。皮肉な事例は歴史上山ほどあり、人類に対する神の為せる仕業であろうと思われる。当方は、何も炭酸ガス排出削減を緩和したり反対するものでは無い。

 ただ、
 異常気象や地球温暖化のオゾン層破壊の真因が放射性核実験にこそあると指摘し、
 核戦争や核実験が、生態系を破壊し地球を滅亡させる元凶であることに
 強く警告を発するものである
。」


貴重な論文であります。詳細の裏付けをとる予定あります。
うあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!
そう来たか!!
この論文に対する考察を直ちに早川教授へ依頼したい位だよね。

核実験に係る追加調査
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2c/8d/68855d1a5755ef4ff0be98ada01616bf.jpg



台風異常進路に係る考察(08-28〜09-06未曽有の彷徨、停滞の原因は放射能による電磁気的な引力か?) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/df8ef1964dbdd1382a4caeb241428a82


異常気象など天変地異の要因に係る記載(09-18更新 '11-03-26〜) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/c699d9dd05875a9ba56e5485c3a98643

異常進路台風15号に係る考察(09-23更新 急激な右折とスピード変化から想う列島沈没の可能性) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/a22f1206c489e7533ff47175ba9f8b78


今までの「エアロゾルに係る投稿」 ( 07-26更新  '11-03ー23〜) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/24491dd81c9fd189fb82c873c4501e00


正直、この着眼点は「やられた」と思った。俺自身も書いているではないか
誠天調書 2011年08月03日: 私達の日常において、もはやモニタリング・ポストの計測値は、あまり意味が無い。 私たちは、放射能の見えないドームの中で生活しているのです。
福島第一原発から毎日、放出されている放射性物質は
モニタリング・ポストなどより、はるか高いところを漂っているからです。

ですから、雨が降るごとに、地上に「ドサッ」と落ちてくるのです。

モニタリング・ポストの計測値は、私たちの日常においては、あまり意味が無いのです。
私たちは、放射能の見えないドームの中で生活しているのです。

雨が降ると「空中に漂っている」ものが「落ちてくる」。
乾けば風で舞い上がる。

何しろその放射しているものは「半減期×8回分」くらいは出続けていて
煮ても焼いても消えないのが悪魔的だ。

その怪しげななモノの循環の中で暮らさなければならない事になってしまっている。
あの日以来。

だからといって
いたずらに安心をいい、肝心なことを説明もしないで
国の将来をあきらめたような振る舞いをする政治は やはり間違っている。

誠天調書: 2011年08月31日
放射能物質の挙動 を考える専門家は、原子力の専門家というよりも
気象と地質の両方を兼ね備えた専門家の方が良いかもしれない。
もしくは 風洞実験による流体力学を考える面でのカオスの論理を駆使できる数学者とか?

日本全体などなどの大きい範囲ではなく
地域の中で放射性物質が どのように挙動するか というのは
まさに流体力学の世界 つまり物理と数学の話をも含めて となるだろうからね。

核の専門家だけに聞く方が そもそも筋違いであろうw

という訳で 引用を続けよう

台風異常進路に係る考察(08-28〜09-06未曽有の彷徨、停滞の原因は放射能による電磁気的な引力か?) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/df8ef1964dbdd1382a4caeb241428a82


台風11号、12号の進路について調べました。
 
台風によって、沈積していた放射性微粒子が風化(粒子径、組成などの変化)して
再びエアロゾルとして拡散すると想われます。

台風コースから離れていても、
予期せぬゲリラ雷雨、土石流などに巻き込まれないように注意したいと思っています。

台風6号、9号は異常進路を辿りましたが、
今回の台風はどのようなコースを辿るのであろうか?

台風11号は東シナ海(渤海、青島海域)まで北上せず、
中国大陸に上陸して熱帯低気圧にかわりました。

台風12号は太平洋上を台風6号、9号同様に福島沖を北北西方向に蛇行して、
異常な進路を辿っていました。

気象庁などの長期的進路情報からは想定外であると思われます。

6号、9号同様、うろうろ進路、のろのろ速度になっています。 
従来常識とあまりにも異なる今年の大型台風の進路、速度の原因は何なんだろうか?


以前考察しました 陸地でのゲリラ雷(豪)雨雲と同様、
台風雲も偏西風に逆らって、
地面、海面と雲間の電磁気的な引力(電荷+/−、磁極S/N)が
台風雲の進路、停滞に影響していることが
個人的には強く推察されますが、いかがでしょうか?

特に、福島沖は無論、渤海沖での海面(表面)汚染の影響が
台風進路に大きく影響していることが推察されます。


従来の平均的台風コース
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/14/d2/179d64df8ba3e6c59ea492eb435f5423.png

過去のアメリカ、中国などが実施した太平洋をはじめとする各地で
実施された原爆実験が過去の伊勢湾台風などに影響していたのでは?
と改めて想われます。


 
’放射性塵が大量に沈積しているところは台風雲は近づかない’


が現状は考察されます。


各放出源からのエネルギー比較が必要か?

福島原発からの 原爆168発分大量漏洩、
2500個を超える原爆実験、
チェルノブイリ事故、
世界の原発から常時排出されている放射性物質量、
 と
太陽フレアー、超新星爆発、惑星、彗星からの宇宙放射線のエネルギー量の比率
をアバウトでも比較した文献を検索して、それらの影響度を いずれ比較してみたい。

エネルギーは最終的には熱に変換されて
海水温などの上昇に消費されます



(杞憂)
同時期に発生したアメリカの双子のハリケーンから、
地表への宇宙線量(ミューオンなど−電荷)の変化による大気圏の「雲」への2次的な影響もあるのか?

現在接近していると言われるニビル惑星*、エレニン彗星など宇宙からの
放電、放射線、赤外線などの影響でもあるのだろうか?

いずれにしても世界的に発生していることが気になります。

一番気にしているのは
世界の原発から常時放出されて増加し続けている大気圏(成層圏)への質量不変の放射能の影響、
もしくは「雲」の電荷に及ぼす何らかの+アルファの影響はあるのか?などが心配ですね。



台風第12号
平成23年09月01日21時30分 発表
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5d/c6/c440b1228641cd06c7ff63ed3c1b179f.png?random=bff69028fd3e132aa6bc1c2f3789f24e

平成23年09月03日11時35分 発表
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6c/34/2bb59fc3edd81100fcefd8943802e571.png?random=4cd7548aad147fe0ba410932e8d8576a


台風第11号  台風第12号
平成23年08月29日21時50分 発表
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/26/3a/fc62f8ce0c45a421a1297671f0503391.png?random=9e278ff9eba10e4127f60361a952c11a

平成23年08月30日21時40分 発表
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1a/20/7f9160dac2cef5d03cfff94859405697.png?random=80358c2225997eabfd9bd94cef1cbeb0

平成23年08月31日21時45分 発表
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/65/51/99f1dde3abd2664ea954b632657159db.png?random=3dc160a61c17ecdf539af3d3d21a64b4

<参考情報>
台風6号の進路(7月19日〜22日)
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/77/8b/2dbd950136e6c2ecace05f7a11d81f41.png?random=49907a233fd804ec08d1440f5e0a2c6b

台風9号の進路(8月6日〜9日)
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/33/71/2db8eb67e21b788c41e21a37e990e788.png?random=8948eff473d671a741f29ebc9fc4c624

東シナ海(渤海沖)、太平洋(福島沖)をいずれも避けています。



今回の調査結果から、よくよく考えれば、

・台風迂回の原因は偏西風に逆らう雨雲の電磁気的な斥力か?
・雨雲の停滞は周辺海域表面(+)との電磁気的引力か?


(引力に係る要因)
・放電現象に係る記載を調べました。(その1:雷とは)
雨雲に係る記載
「積乱雲の発生・・・たくさん水蒸気を含んだ空気がどんどん上空に上がっていくと、
 空気の流れは激しくなり、雲はどんどん発達します。
 結果として、乱気流が発生することになります。

 水滴の発生と磁化地球全体は大きな磁石になっているため、
 水滴もその影響を受けてわずかに磁石の性質を持つようになります。

 さらに上昇気流は水滴をこするような働きをします。・
 ・・水滴に静電気が溜まるわけです。
 その結果、水滴は雲の下側の地面に近いほうと、上側で電気的な偏りができます。

 空中放電と地上への落雷・・・水滴はだんだん大きく成長しますが、
 空気の流れが激しくなると、今度は小さく分割されることになります。

 そのとき、分かれた水滴は上空が+になり、下のほうが〜になり、
 地面の+との間に電圧の大きな差が生じるようになります。

 多くの場合、雲の中の+と〜の間で放電がおこり、・・・」


・天変に影響する要因に係る記載を調べました。
その6:大気圏での放射性物質分布
「・・・大気圏には過去の核実験、原発事故、原発通常運転によって
 放出された放射性物質が大量に存在して、
 電子線(ベータ線など)、ガンマ線を常時放出していることが、
 放射能観測用ゾンデ(気球)によって測定されています。・・・」

・天変に影響する要因に係る記載を調べました。
その4:大気圏より上の宇宙空間
「・・・太陽系の外からも陽子などの粒の放射線がやって来ています。
 この放射線は、スピードが速いため、地球の磁力線を通り抜け空気に衝突して、
 別の放射線を次々に発生させています。
 これらの放射線は宇宙線と呼ばれ、地表へ降り注いでいます。
 1秒間におよそ100個くらいの宇宙線が私たちの体に当たっています。・・・ 」 



異常気象など天変地異の要因に係る記載(09-18更新 '11-03-26〜) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/c699d9dd05875a9ba56e5485c3a98643
わが国においては原発事故などによって、
環境中に漏洩した放射性の超微粒子が存在しています。

今後、火山灰、黄砂、インフルエンザウィルスと同様に
有害なエアロゾルとして特筆しなければなりません。



異常進路台風15号に係る考察(09-23更新 急激な右折とスピード変化から想う列島沈没の可能性) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/a22f1206c489e7533ff47175ba9f8b78

異常な進路を彷徨った台風6号、9号、12号に引き続いて、 
今般、発生しました台風15号の急激な右折進路とスピードアップの要因について考察しました。

(放射能汚染の再拡散)

台風15号の強風、大量降雨によって、
大気圏に存在している種々の放射能(放射性微粒子)
粒子径、組成などの変化させながら、
再び、大地への再沈積、また地下水脈などから現状総汚染量の80%とも言われている海の汚染を
更に進行させていると推察されます。

太平洋海域の汚染の拡大は進んでいると思われます。


この仮説がおおむね当たっていれば、
世界各国で実施している原発や核利用によって
地球温暖化が起きる

ので、この観点での徹底的な安全対策をしなければ、列島沈没する日が近い???

核爆発、原発が由来の放射性物質の拡散と崩壊熱による熱エネルギーによっての地球温暖化 の極地の氷解、
長い目でみた海水温の上昇、
海水の増加によって地殻の沈没現象が発生すると推察されます。

<今後の着目点>

人工降雨の研究の延長として進路、
「エアロゾル」に係る記載を調べました。(その12:ヨウ素化合物などの人工降雨剤) - 水徒然
スピードを制御できる人工台風の造り方
(雲の電離度を変化させるマイクロ波利用、
 太陽光発電と高層大気研究プロジェクトである高周波活性オーロラ調査プログラムHAARPから、電離層発振される電磁波

 海水温の制御
 NASA、海水温の変化を利用した“グリーンな”発電技術を開発
調節をもっと研究する必要があると想われます。


関連投稿:

<今までの台風進路、スピードについて>
この際、原発事故復旧の不手際による海への汚染のさらなる進行を心配しても仕方ありません。
例によって、双子の人工的な台風(?)ではありますが、
気象庁などの進路情報をことごとく裏切ったどこにやってくるかわからない今までの台風について記載しました。

よくよく考えますと、今後の「のろのろ」「うろうろ」台風の慢性化することによって列島全体が沈没の危機に瀕する可能性が推察されます。杞憂、妄想かもしれませんが、現実になりつつあります。
偏西風に逆らった「うろうろ」(右往左往)の原因について今後、専門家によるメカニズムの解明と対策(雲挙動の制御)がが望まれます。




土砂災害発生地域の整理と地質との関連性(その1:発生地域の整理) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/38212468a5ab89ae13ede971f32b788b

土砂災害発生地域の整理と地質との関連性(その2:被災地域の地質の特異性) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/8d346987cc3e06d06aa122cf9a6af4b9

土砂災害発生地域の整理と地質との関連性(その3:地層の組成の違いの影響) - 水徒然
http://blog.goo.ne.jp/tetsu7191/e/9c09a80add88c17fb93a1c9455e12429
放射能は降雨、フォールアウト、地下水などから地層に付着する訳ですが、
電磁気的な吸引力の違いによって、地層との付着安定性が違うことが推察されます。

今回は地層の組成がどのようなっているのか調べて
それらのシリカ(SiO2)を主体とする
さまざまな元素を含有したの地層の電荷をアバウトに推定しました。
この観点を考察して頂けるのは 大変に助かります。
まだまだ触れ始めたばかりで全く結論へは届いていませんが
日本の国土 気象 気候風土そのものが根本的に変化してしまった
その可能性すら考えなければならないのかもしれない。

だって コレだけの高い放射線量ならば 影響が無いと考える方が むしろ不自然だもんね。





・福島原発第一爆発テロ事件によって放出された大量の放射性物質がエアロゾル化する事によって
 日本全体が 特に福島近辺や福島沖が 言うなればドーム状に覆われた状態になっている。
 その事で台風の進路が従来よりも大きく違う軌道を描きやすくなる。
 (基本的に進路を塞ぐ 放射性物質の状況状態の次第では引き寄せる場合もあるかも)

・海底探査船「ちきゅう号」によるメタンハイドレートの放出によって
 台風の進路が従来よりも大きく違う軌道を描きやすくなる。
 (基本的に進路を塞ぐ 放射性物質の状況状態の次第では引き寄せる場合もあるかも)

・HARRPは そもそも気象へ大きく影響を与えやすい性質を持っている。
 其処に人工降雨などの方策を伴えば 台風の進路や状況状態へ影響を与える事は 其れなりに可能である。

・人工地震もしくは実際の地震でも 其れによって生じる二次的影響によって
 台風の進路や状況状態へ影響を与える事は 其れなりに充分に有り得る事でもある。



ただ やはり
決定的に今までの日本と違うのは
・福島原発第一爆発テロ事件によって放出された大量の放射性物質がエアロゾル化する事によって
 日本全体が 特に福島近辺や福島沖が 言うなればドーム状に覆われた状態になっている。
 その事で台風の進路が従来よりも大きく違う軌道を描きやすくなる。
 (基本的に進路を塞ぐ 放射性物質の状況状態の次第では引き寄せる場合もあるかも)

であり
其処へメタンハイドレートの大量放出+HARRPが加われば
進路や状況状態へチョットは影響を与えることも可能かもしれない。

というのが俺の結論。 気象兵器と言うには少し弱いけど
打てる手は打ってくる連中 と思えば してきてない方がオカシイ とは考える。

なにより
・福島原発第一爆発テロ事件によって放出された大量の放射性物質がエアロゾル化する事によって
 日本全体が 特に福島近辺や福島沖が 言うなればドーム状に覆われた状態になっている。
 その事で台風の進路が従来よりも大きく違う軌道を描きやすくなる。
 (基本的に進路を塞ぐ 放射性物質の状況状態の次第では引き寄せる場合もあるかも)

および

 異常気象や地球温暖化のオゾン層破壊の真因は
 原発運用や原発事故 及び 放射性核実験にこそあると指摘し、
 核戦争や核実験 というよりも 核利用そのもの が、
 生態系を破壊し地球を滅亡させる元凶である として
 強く警告を発するものである


として
日本の気象や気候風土は コレから大きく変貌する可能性が有る
(更なる温暖化や亜熱帯化の可能性が高い?)
とも考えるべきなのかもしれない。






http://the-news.jp/archives/6983
東大赤門、経産省脇で高い数値〜空間放射線の独自調査 | TheNews
だからファッショ橋下を尖兵に使って遷都をしたいんだろw
ただ 遷都をしたら、東日本は単なる植民地と化すだけなので
それこそ更に堂々と分離独立を言い出す話になるだけになるよね。

宗教右翼の国家観なんてのは その程度のモノだからこそ詐術の口実に使われるんだけどねw


http://ameblo.jp/tanpakumeisi/entry-11026697702.html
たった15秒 牛乳から、99%のセシウム除去する新技術を慈恵医大が発表
http://www.fast-fasting.com/news_ziyTL5cql.html

福島第1原発による「食材汚染」「土壌汚染」に日々辟易とさせられる毎日であるが、上記記事にあるように、世界に誇れる日本の技術力(科学力)により、効率的に放射性セシウムを除去可能な方法が次々に考案されているのである。

ます1つ目が、ナノ(10億分の1)レベルの”磁性微粒子”を利用して、牛乳・血液・海水から、最短15秒でセシウム等の放射性物質を取り除く技術である。
セシウムを含んだ牛乳などに”磁性微粒子”を混ぜ、磁石を近づけることにより、セシウムを吸着した粒子を磁石に引き寄せるという、お手軽感のある方法であることも評価に値するものと言えよう。
何よりすごいのが、実に99.9%ものセシウムを15秒〜60秒で回収可能という点である。

そして2つ目が、低濃度の硝酸水溶液を利用して、汚染された土壌よりセシウムを抽出し、微粒子状の顔料に吸着させるというものである。
この技術もまたナノレベルの人工顔料・プルシアンブルーを吸着剤として用いているものであるが、同化学溶液が「繰り返し利用可能」という優れものである。
これまた何よりもすごいのが、200度に加熱した化学溶液では実に100%、汚染土壌からセシウムを除去可能という点である。

これらの技術が実用化されれば、我々が日々頭を悩ましている牛乳・海水の「食材汚染」や、深刻化する一方の「土壌汚染」の”浄化の道”に光明が射すことであろう。
どちらも今後日本において非常に重要な鍵を握るテーマであり、これらを解決するために是非とも1日も早く実用化されることを願うばかりである。

前の戦争の時も結構「諜報」とか「戦略」「政治」「経済や工業の近代化」以外は、結構世界最高レベルにあった。
でも帝国日本は滅びた。

政治的なアホなら、優れた技術も役に立たない。

世界最強の戦艦「大和」も世界最強の空母軍団も、戦略が悪く、政治がダメで、海の藻屑になった。
それを繰り返すことは、あえていうに「靖国の英霊に恥じるべき」だと思う。
普通にいうと、「あの戦争で米軍と大日本帝国軍・大日本帝国政府に殺されたご先祖たちに恥じるべき」だと思う。


恐慌は、酒池肉林の輩にやってくる。 無明道
http://ameblo.jp/tanpakumeisi/entry-11026703321.html
「世界はちっとも恐慌ではないかもしれない」  
サプライサイド、つまり通貨と証券は恐慌状態ですが生産と消費は恐慌でない。
実態に合わそうとしているだけでないのか
通貨が消費、生産活動の実態に合わそうとしている

つまり、働いている国は恐慌でない
消費もある、生産もある
しかしは働いていない国。。日本とドイツ以外の先進国は恐慌である。
BRICSは好調だ。

ドイツの足を引っ張るためにギリシャデフォルト、
日本を引っ張るために、放射能恐怖煽動

さっぱり効果なし

世界を踏みつけにして先進国になってきた国は潰れる、しかし世界に貢献して先進国であった国は残る

世界が必要としている国だけが生き延びる

東日本で火事場泥棒をして 西日本へ遷都をして逃げ切ろう
なんて事を息を吐くようにして詐術を繰り返す連中が 如何なる悲惨な末路を迎えようとも
心の底から悲しむ なんて感情は絶対に湧きあがらないだろうね。





posted by 誠 at 01:50| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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