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2012年06月11日

近世以降の文明の生態史観 の序論

相も変わらぬグダグダな更新、やっぱりウチのブログは見るに値しない かと思う。
なので 一文字だって信じては駄目ですよ。



https://twitter.com/masakarinuts/status/211819666526576640
子供に見せたら
「すごくわかりすいね。でもよく知ってる会社が実は悪者だなんて、なんか気持ち悪くなってきた」
と言っていた。
エコノミック・ヒットマンが説明する征服方法<買収・暗殺・軍事行動>
http://www.youtube.com/watch?v=17mE5fPQjt0
素晴らしい!!! の一言しか無い。

https://twitter.com/kiyowanajiageya/status/210305642416713728
キャリア官僚は、一般国民など眼中にありません。
眼中にあるのは、自らの天下り先の確保と許認可権限・・既得権を守ること。
そのために
・・時には議員に公共事業で恩を売り
・・業界への行政指導で企業に圧力掛け
・・議員のパーティー券を売りさばき・・これまた恩を売ります。 (苦笑)


https://twitter.com/masakarinuts/status/211824700777693185
子供に民主党野田政権や官僚の話をする時には、ガンダムに例えるとすんなり理解してくれる。
「地球連邦軍からティターンズとかでてきたでしょ?野田総理はティターンズやってる訳だな」
「なるほどー。もともと地球連邦軍もなんか冷たかったし」
「冷たいのは今の日本の官僚も一緒だよ」
「あ、そっか!」
スイマセン、俺はゼータもダブルゼータも何故か見ていませんw 話は分かるけどw

https://twitter.com/kiyowanajiageya/status/209539259311456257
森本防衛大臣 起用した3つの理由・・。
その1 「自民党シンパを閣内に入れることで、自民党の軟化を期待・・」
その2 「評論屋連中に・・オレも大臣になれるかも? と錯覚させ、政権批判をさせないため・・」
その3 「党内いろんな人に声かけたが、皆断られたから・・」


https://twitter.com/kiyowanajiageya/status/209546828406988800
この人は・・こういう人物です
小川敏夫元法相。 立教大学で行われたシンポジウムで講演した際・・裁判官を務めた自らの経験について・・
「3年間はちょっと退屈でもったいなかったが、
 選挙で『元裁判官』とポスターに肩書を入れ、全てを取り返した・・」


https://twitter.com/damian16002000/status/211465556627431425
今日の首相官邸前の警察隊の妨害は酷かった。
胸に下げるプラカードを下げろ、もしくはひっくりかえせとの要求。
理由はなかなか言わなかったが、結局、治安を乱すとの事。
滅茶苦茶な理論。




https://twitter.com/masakarinuts/status/211821595617017856
野田首相の大飯原発再稼働演説は、
マンガ「21世紀少年」のような世界に自分たちが生きていることを、
多くの人に気付かせたことだろうな。
あ そういえば其れも読んでません。
俺の場合 カネも無いせいか、広く浅く読む では無く 数百回に読み返す をする傾向が有る。


https://twitter.com/ompfarm/status/211464735701475328
谷垣禎一 : 元原子燃料サイクル特別委員会委員長。
石原伸晃 : 元原子燃料サイクル特別委員会副委員長



https://twitter.com/masakarinuts/status/210876177701814273
小五の息子のクラスで、
友達数人が「北方領土って日本のものなのにロシアひどいよね、返してもらわないと」的な発言。
息子は「国際条約とかでは、日本のものじゃないことになってるよ。ロシアと一緒に使えばいいじゃん」。
皆沈黙、先生も困って「いろいろ難しいんですよ」と言うのが精一杯だったそうだ
非常に良い話だなwwwwwwwwww

https://twitter.com/masakarinuts/status/210878975386460160
自分の話を眉唾で聞いてた嫁さんも、
さいたま新都心に三菱マテリアルが放射性廃棄物を大量保管してることや、
大飯原発の様子、ディズニーシー横がガレキーランドになる旨を伝えると
「もう、あかんやん。どーせいっちゅうの」との反応。
とりあえず、焼け石に水だがクリクラ継続利用だけは確定した。
それは良かった。 っていうかクリクラって大丈夫なのでしょうか?

https://twitter.com/kiyowanajiageya/status/209574131962888192
大阪市 8月1日から24行政区の区長が代わるが・・問題は、その年収。
現区長の約1000万円から1400万円にアップ。
最初は「公選」と言い・・
そのうち、「公募」と言い出し・・
最後は、自分の息のかかった候補を据える。
流石です・・(笑)





https://twitter.com/Meretseger2/status/208558918685827072 2012/06/01
ひょっとして日本と中国が取引にドル使わなくなったの報道してるのはイランラジオだけ? 
あちこちブックマークからめぐってみたけど、それっぽいのみつからない

http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=28997:2012-05-29-13-44-33
円と人民元の直接取引 2012年5月29日
モハンマディヤーン解説員
世界第2位と第3位の経済大国である中国と日本が、6月から両国の貿易においてアメリカドルの使用をやめ、人民元と円の直接取引を行います。中国のメディアは28日月曜、日中が6月から自国の通貨で取引を行うことを明らかにしました。この両国の合意は、昨年12月、野田総理大臣が北京を訪問した際に結ばれたものです。またこの合意に基づき、日本は今後、中国の国債を購入することができるようにもなります。

専門家は日中の貿易の拡大に注目し、両国の最近の合意は通貨協力に関するどの合意よりも重要だと考えています。2011年の日中の貿易額は、3580億ドルに達しました。日中による自国の通貨での取引は、両国にとっていくつかの利点があります。まず、ドルの変動を免れ、日中の貿易を円滑にすることができるということです。これまで、両国は取引において、最初自国の通貨をドルに変換しなければならず、これは貿易の経費を上げると共に、一部ではドルの暴落の影響を受けてきました。しかしながら、今後、両国の商業関係者、投資家、工場は、相手国の通貨で直接取引を行うことができるようになります。現在、日中の貿易の1%以下が人民元で取引されていますが、こうした中、日本は中国最大の貿易相手国と見なされています。これにより、一部の専門家は、円と人民元の直接取引の合意は、日本以上に中国の利益になると見ています。というのもこの合意は、人民元が国際的な通貨になり、世界の金融市場に中国が積極的な参入を見せる第一歩だからです。実際、この合意は、中国が世界経済において自国の経済力と同等の力を手にしようとしていることを示しています。現在、ドル、ユーロ、スイスフラン、ポンド、円の5つの通貨が、多くの国、IMF国際通貨基金、世界銀行で有効な外貨準備高とされていますが、日中の最近の合意は、人民元をこうした有効な通貨に変える可能性があるでしょう。こうした中で、日本の措置は、同国が中国の経済に信用を置き、欧米の経済に懐疑的になっていることを示しています。このことから、今後もしばらくは、ドルとユーロの低迷が続き、これらの通貨の価値が下がることになると見られています。
http://twitter.com/Meretseger2/status/208596078256328704
読売が報道してた
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20120601-OYT1T01313.htm 
円と人民元 日中貿易を拡大する直接取引(6月2日付・読売社説)
 日本円と中国通貨・人民元を、ドルを介さずに直接交換できる意義は大きい。利便性の向上により、日中間の貿易や投資に弾みをつけたい。

 日中両国政府が合意し、円と元の直接取引が、1日から東京と上海の市場で始まった。元との直接交換が認められた主要通貨は、米ドルに次いで円が2番目だ。

 初日の東京外国為替市場は、1元=12円32銭前後で取引を終えた。3メガバンクなどが取引に参加したようだ。上海市場もほぼ同水準で取引が行われた。

 取引量はまだ多くなく、静かなスタートだが、今後、市場の成長が期待される。

 輸出と輸入を合わせた日中の貿易額は年間27・5兆円に上り、10年前の約3倍に膨らんでいる。

 直接取引をテコに、2国間の貿易や投資が拡大していくに連れ、円と元の存在感が高まるだろう。米ドルを基軸にした世界の通貨体制に、アジアの2大通貨が一石を投じる意味がある。

 円と元の交換はこれまで、流通量が多いドルを仲立ちにした間接取引が中心となっている。

 金融機関が円を元に交換したり、企業に元を受け渡したりする場合、いったん円をドルに替えた後、元に替えるという手続きが必要で、手数料も2度かかる。

 直接取引を利用すれば、こうした二重の手続きと手数料が不要になり、金融機関や輸出入を行う企業はコストを削減できる。交換レートがドル相場の変動に左右されるリスクも低下するだろう。

 日本政府は将来、元建て債券などの金融商品を取引する「オフショア市場」を東京に創設し、市場の活性化を図る考えだ。ロンドンやシンガポールも狙っている。早期実現を目指してほしい。

 一方、中国は国際通貨として元の利用を拡大する「国際化」を進めようとしており、今回の措置もその一環と位置づけている。

 中国の外貨準備高は3兆ドル以上に膨らみ、そのうちの大半がドル資産とされる。円と元の直接取引開始で日本企業からのドルの受け取りを抑え、過度なドル依存から脱却する狙いもうかがえる。

 ただ、課題は少なくない。上海市場の元の対円相場については、中国当局が毎日提示する基準値の上下3%内に1日当たりの変動幅が制限されている。

 中国が対ドルと対円でより柔軟な為替変動を容認し、国境を越えた金融・資本取引や国内の投資規制も緩和する。それが、元の一層の国際化には不可欠だ。

此の円と人民元の直接取引の話そのものは 他のマスコミ新聞テレビ大手メディアでも 触れてはいた。
では この記事の意味は?

2012年5月28日 ドルによる取り引きを停止
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=28970:2012-05-28-13-18-55
日本と中国が、ドルによる取り引きを停止します。
イルナー通信によりますと、日本と中国は、数日後から、ドルによる取り引きをやめ、円と人民元の直接取引きを実施することになりました。
中国のメディアは28日月曜、「6月から、日本と中国が、円と人民元による取り引きを開始する」と報じました。
これについては、中国銀行や三菱東京UFJ銀行など、両国の複数の銀行が合意しているということです。
これは、昨年、野田総理大臣が中国を訪問した際に得られた両国の合意の一部となっています。
中国経済取引センターの調査局の関係者は、これは、日本と中国の貿易拡大と地域の経済回復に向けた歩みになるとしました。
日本と中国の2011年の貿易額は、およそ4%成長し、3580億ドルに達しました。
そもそも 今回の話は こっちの話だ。
http://www.tetujin-vinegar.com/cat14/post_41.html
スプレッドとは為替レートに存在する買値と売値の差のことです。

売買手数料が無料でもスプレッドがあるため、
日本円で米ドルを売買し、同じ時刻に米ドルを日本円で売却すると必ず損をします。

例えば、
ニュースで為替レートを報道する際に、米ドル/円が「1ドル=105.20〜105.25」と表示されます。
この0.05円の幅がスプレッドであり、5銭に置き換えられます。

差額であるスプレッドは業者に支払うコストであり、業者によって設定金額が異なります。
スプレッドは通貨ペアによっても異なりますが、
米ドル/円が最も安く設定されている所が殆どです。
通貨の取引量に応じている。
通貨の取引量が多くなると 当然に下がる となる。
この辺りの話の先については
米帝-ユダヤイスラエルシオニスト系に近い者達からは やや控えめになっている不思議な傾向が有るw

2012/6/9 http://www.nikkei.com/markets/kaigai/emerging.aspx?g=DGXNMSGM0704L_08062012000000&n_cid=DSTPCS007
円と人民元の直接取引が始まって1週間が過ぎた。
上海外国為替市場では、
円と人民元の直接取引が完全に定着し、
顧客にとってコストに当たる円と人民元の売値と買値の差も縮まった。
http://mainichi.jp/select/news/20120602k0000m020086000c.html 2012年06月01日
直接取引で期待されるのは手数料引き下げによる人民元の調達コストの削減だ。従来は円と人民元を交換する際、
いったんドルを介していたため、円→ドル、ドル→人民元と2回交換する必要があった。
これが円→人民元の1回で済むことになり、ドル変動による為替リスクもなくなる。

為替手数料は、銀行が提示する交換レートの売値と買値の差額で示される。
この日スタートした直接取引では、この差が1元あたり0.35〜1銭程度で、
従来の取引と殆ど変わらなかった。

東京市場の人民元の取引量は、ドルの2000分の1に過ぎない。
取引量が少ないため、銀行は人民元を安く調達できず、手数料を引き下げられないためだ。
日中貿易における決済通貨は現在、ドルが6〜7割を占めており、人民元は1%に満たない。
しかし、今後は人民元需要が増えると見込まれる。
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20120603/ecn1206030754003-n1.htm
安住淳財務相は「取引コストの低下や金融機関の決済リスクの軽減というメリットがあり、両国通貨の利便性の向上、東京市場の活性化にも資する」と述べている。

 こうした方策を実施した背景には何があり、直接取引開始によってどんな変化が起きるのだろうか。

 今回の経緯は、2011年暮れの日中首脳会談で、「金融市場の発展に向けて協力を強化する」と合意されたことだ。その中で「円・人民元間の直接交換市場の発展支援」が盛り込まれ、両国の実務者協議を重ねて、実現した。

 中国は、米ドル離れを意図して、ドルを介さない貿易を拡大している。既にパキスタン、タイ、カザフスタン、モンゴル、ウズベキスタン、ニュージーランド、韓国、アラブ首長国連邦とは両国の通貨を中央銀行同士で交換するための取り決めを結んでいる。その背景としては、人民元建ての投資や貿易を促進するために、相手国が機動的に人民元を調達できるようにすることがある。

 今回の円と人民元との直接取引は中国にとって米ドル離れを加速させたことを意味している。

 中国が米ドル離れしたいのは、政治的には米国と対等という意識であり、経済的には米国の思惑とドル相場の変動が経済に与える影響を減らしたいということだ。

 日本のメリットは、取引コストの軽減などであるが、人民元を自由な変動相場制に誘導するときに日本の意向も働くことだ。現在では、米ドルと人民元の為替レート、円と米ドルの為替レートのそれぞれが決まると、円と人民元の為替レートが結果として算出された。

 ところが、円と人民元の直接取引が可能になると、日中間の貿易動向などによって円と人民元の為替レートが、米ドルと人民元、円と米ドルそれぞれの為替レートに影響する可能性も出てくる。中国人民銀行も円の介入を行わざるを得なくなり、その分、国内金融の足かせになって、人民元の変動相場制化への圧力になるだろう。

 日本にとっては、対中貿易で人民元の変動相場制化は長期的には望ましいので、その方向に圧力を強めていくのが国益になる。

(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)
コレを含めてと考えた先では もっと踏み込んで描いていたのが
 ↓
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/450/122531.html
日本側にしてみれば、中国という巨大な市場で、いくら製品を売っても、
その売上げ代金が、日本の円に交換できなければ たいへん困りますよね。
でもこれまでは、大口では直接交換できないため、
ほとんどの場合、貿易はアメリカドル建て、
中国に進出した日系企業の利益の送金もドルを介した交換
が行われてきました。
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/image/saved/2012/06/a120604_01-thumb-350x196-227853.jpg
つまり、人民元を米ドルに交換し、そのドルを再び日本円に交換するという二度手間になっていたのです。
交換手数料も二回分かかりますからコスト高でした。
また、ドルで持っている間に、ドル相場が変動すれば、得をしたり、損をしたりする
という、為替リスクがありました。

直接取引なら交換手数料は1回で済みます。
人民元のレート自体は、おおざっぱにいえば、ドルと連動して動きますが、
それでも、ドルに対して、少しずつ高くなってきていますので、
仮に円高が進んでも、為替リスクはその分、少なくなります。

(吉井Q3)
そんなに便利なのに、どうして、いままでは、直接取引ができなかったのでしょうか。

(加藤A3)
一番の理由は、取り引きのための市場が整備されていなかったということですが、
そもそも人民元自体、昔は、決済通貨としての役割をはたすだけの十分な力がなかったのです。


昔は、中国経済がまだ十分発達していなかったので、人民元は、中国の国内だけしか通用しませんでした。
ところが、その後、急速な経済成長とともに人民元の価値も飛躍的に高まり、
次第に外国でも交換できるようになってきたのです。
もちろん人民元は、
今でも中国では、金融当局によってその価値が管理されている「通貨」には違いないのですが、
管理をする理由が、今と昔とでは、まったく逆になっているのです。
 
(小堺Q4)
まったく逆って、どういうことですか?

(加藤A4)
もし、昔、中国が人民元と外貨との自由な交換を認めれば、
13億の人たちが、一斉に貯金していた虎の子の人民元を売って、外貨を買う恐れがあった。
そうなれば人民元の価値は、暴落してしまいます。
中国の地域格差の問題 が大きいという意味だよね。

ところが、今もし自由な交換を認めればどうなるか。
アメリカが、「人民元は不当に安く抑えられている」といって圧力をかけているほどですから、
世界の金持ちや投機筋が、一斉に人民元を買い、
むしろ暴騰してしまうこともすら 充分に有り得る状態です。


(吉井Q5)
では、どうして、今回、円との直接取引を認めることになったのでしょうか。

(加藤A5)
それは、日中双方にとって、大きなメリットがあるからです。
日中間の貿易や投資は、もはや大変に巨額なので、
そこで、人民元や日本円を使うことで、国際的な流通量が増え、
どちらも国際通貨としての実績や存在感を示せるのです。

実は、円と人民元の直接取引を行う方針が決まったのは、去年暮れの日中首脳会談でした。
それから、わずか半年で、実際に取引が始まったわけですから、
相当なスピードで市場が整備されたといえるでしょう。

それだけ、日中両国とも意欲的だったということです。


(小堺Q6)
では中国が、人民元を円のような国際通貨にしようと考えているのですか。

(加藤A6)
その通りです。実は、中国は人民元を国際通貨にするため、三段階の計画を進めてきました。

まず、第一段階は、
中国と国境を接する国々。14か国ありますが、
そうした国々との国境貿易の決済に、人民元を浸透させることでした。
多くの周辺国の通貨は、人民元ほど強くないため、人民元が次第にそうした国々に浸透していったのです。

そして、第二段階は、
人民元をアジア地域の主要通貨に成長させることです。
3年前から少しずつ、貿易決済に人民元を使う範囲を広げてきました。
今回、日本と中国の間で直接取引がスタートしたことで、さらにその勢いが増すことになります。

これからの第三段階は、
世界全域の通貨に発展させ、ドルのような基軸通貨をめざす
という流れになりますが、
ゴールまでの道のりは、まだ相当距離があるといわれています。
ただ、すでに、ロンドンやシンガポールが、人民元市場の開設をめざしていまして、
人民元の国際化は、意外と速く進む可能性もあるかもしれません。

この辺りまで踏み込んで話してくれているのは 大変ありがたい。

長期的に考えれば
 ドルは お先か真っ暗、ユーロも 大変に苦しい。
 そんな中で、日中は まずまずの状態、というのは明々白々。
それを踏まえての「消費税増税と原発再稼働 って何?w」という見方なんかを
俺はしちゃう訳でして。
どこを どう見ても 単なる「攻撃」じゃん。

円と人民元の直接取引が増加する は
中共側のデメリットが かなり小さくなってきた、短期的にも長期的にも。
日本側の場合、短期的〜中期的にはメリットの方 それなりに かもしれないけどけど
長期的には やっぱり俺は怖いな というのは有る、国家間の話では無く 社会共同体の住人として ね。


いずれにせよ
 鳩山兄の「東アジア共同体構想」が如何に正しかったか
という話を宗教右翼カルトは絶対にしないんだけど、まぁ キチガイカルト連中へ何を言っても無駄ですがね。

俺の危惧は 「東アジア共同体構想」と「中華思想」は相反する という部分が有る以上、
 自分達は何者なのか という明確な立ち位置を確立する事で
 ハッキリと独立を示しつつ 共同体 という思想観念を築き上げる
という話の道も作れたら良いな とは思っている。

宗教右翼カルトの一神教で蛮族野蛮人の発想では
 どちらかが どちらかを必ず従属させる
という方向性しか無い。まさにカルト構造そのもの。

また 多神教で蛮族野蛮人な中華思想も、
 まだ多神教なので そこまで階級序列の厳格さは無いけど 
 どちらかが どちらかを必ず従属させる という方向性に変わりは無い
となるので そう甘くは無い。

ただ、多神教同士であり まだ交渉の余地は有る、
なればこそ此方の独立の立ち位置“多神教で文明人”を明確にしておく必要性こそが重要
と俺は考える。


宗教右翼カルトは この辺の観念論的な区分けを十把一絡げにして叫びだしては
結局に 詐欺詐術な詭弁を繰り返し続ける。

俺自身はね 相当に民族主義者 だと思っている。
ただ 民族の考え方が
 国粋主義的民族主義者の如くな血統主義 だけでは無く
 社会共同体を築き上げた一般民衆の社会通念の伝統 をも重要視する
たった それだけなんだよね。

文明の生態史観 銃・病原菌・鉄 などの生態学的に民族観の差異を比べていく考え方をしていく先で、
俺は 其処へ「宗教観」と「大衆化の発展状況」を見ていこう とか思った。

「古代〜近世 の文明の生態史観」の話の先での「近世以降の文明の生態史観」みたいな感じでね。
其の区分けに4つの分類をした。
・一神教で蛮族野蛮人
・多神教で蛮族野蛮人
・一神教で文明人
・多神教で文明人
この区分けをしていけば「近世以降の文明の生態史観」に出来るんじゃないかな とか朧げには考えていたので
どうせ 自分勝手なブログだし 自分勝手に論理構築をし続けてきた。

この区分けをしていくと 俺的には色々と見えてくるモノもあるので まぁ良いかな 位に思っているだけ。
コレを他人へ 信じろ とか 理解しろ は欠片も思っていない。
俺が勝手に 俺自身が様々な物事への理解を深めて行く為に使っている指標なだけにすぎない。

なので問答無用つーか問答不要w
そもそもウチのブログなんかは信じては駄目だし だから見ない方が良い、と散々に推奨しているしね。

近世以降の文明の生態史観 とか言いながら、近世以前でも この区分けは其れなりに使えるとは思っている。
いずれにせよ
人の世は そんなんに単純に区分けするだけで問題が見定められるほど 簡単では絶対に無い。

ただ こんな感じの指標が一つあるだけでも
複雑怪奇で見通しきれなかった「世界」が 透けて見えていける部分も有ったりする。
まぁ ならばよし かな位には考えている。



(吉井Q7)
直接取引が始まったことで、日本でも人民元とのかかわりは増えてくるのでしょうか。

(加藤A7)
そうですね。人民元は、日本でも、より身近なものになってくるでしょう。
実は、すでに人民元は、日本の中に じわじわと入り込み始めているのです。
最近は、ビザの緩和で、多くの中国人観光客が、日本を訪れ、たくさん買い物をしてくれるようになりました。

そうした人たちが使っているのは「銀聯カード」という中国のデビッドカードで、
その仕組みをご説明しますと、
 日本で買うとき、売り手は、日本円で売っていますが、
 カードを通じて使用と同時に引き落とされている彼らの本国の口座は、人民元口座なのです。
つまり、中国人観光客にしてみれば、人民元で買い物をしているのと変わらないのです。

うわ...為替差損を考えないのかよ、
まぁ人民元-円の関係を考えれば ドル程の不安定さは無いから
短期的でも まぁ良い のかもしれないけどさ。

話を戻す、それでもまだ分からないのが
 円と人民元の直接取引 を何故にアメリカ側が座視しているのか?
である。
もう少しファビョっても良いはずだ。



http://geocities.yahoo.co.jp/gl/taked4700/view/20120606/1338987838
2012年6月6日(水) 円高はいつまで続くか(1) - 武田信弘のジオログ
ギリシャの財政赤字は故意に仕込まれたもので、アメリカの投資銀行が絡んでいる。
ウソの財政情報を見せてユーロ加盟をしたことが、その後の急激な財政悪化を招いた。
スペインの不動産バブルも本来規制によって抑えられていなければならなかった。

つまり、ユーロ危機はある意味作られた危機なのだ。
多分、アメリカのGMとかフォードなどの経営危機と似ていて、
一定の目的を果たしたらサッサと正常化すると思う。

GMなどの危機は組合潰しが目的だった。

ギリシャなどのユーロ危機は当然ユーロの崩壊が目的だろう。
アメリカ一極支配に障害になるものは全て取払うということだろう。
しかし、そういった企みはかなり多くの人々に気付かれているはずだ。
彼等は当然に反抗する。

しかし物事は単純ではない。ユーロ危機が円高を招いているからだ。
本来なら、311以前から世界で断トツに高い災害危険性により、円安に振れていなければならなかった。

311の大地震が起き、
今後もマグニチュード7以上の余震が毎年日本各地で起こることが確実であり、
福島第1原発事故も起こったのだから、日本から大規模に資金が逃げ出すことが普通だ。

事実、それに近い事件が起こっている。
オリンパスや大王子製紙の事件は明らかに日本から資金を盗み出す事件であり、
AIJの事件も同様だった。

オリンパスの財テク失敗はその実態が一切解明されていない様子だ。少なくとも報道には上っていない。いつごろ、何に投資をしたのか、誰の責任でその投資をしたのか、結局オリンパスが損をした分得をしたのは誰か、そういったことは明らかになっていない。更に、ウッドフォードというイギリス人が一時期社長となり、彼が投資の失敗を告発したとされるが、現実には、彼はイギリスのオリンパス社長で、イギリスで買収した同業企業の実態を良く知っていたはずだ。当然、子会社の社長だから、親会社がすることを何から何まで知っているわけではないだろうが、親会社がいくらでイギリスの会社を買ったかはイギリスの報道でそもそも知っていたはずだ。だから、もし、彼がオリンパスの不透明な買収を告発するなら、イギリスの子会社社長時代にするべきだったし、できたはずだ。また、表立ってそれができなくても、内部通報として、親会社である日本のオリンパスに買収金額が企業価値の2倍以上になっていると警告ができたはずだ。更に、本来、日本のオリンパスの役員は、イギリス生え抜きのウッドフォードを社長に据える際に、財テク失敗とその隠ぺい工作として企業買収が行われたことを彼に確認し、それの黙認を条件として出すことができたはずだ。そういったことがまったくされず、かつ、ウッドフォード自身が財テク失敗の実態を調べた形跡が無いし、調べろとも主張していない様子だ。つまり、ウッドフォードはオリンパス乗っ取りのために動かされていた駒であったはずだ。

大王子製紙も創業家のお坊ちゃま社長が子会社から創業者としての強みで金を無担保で借り出し、100億円以上を賭け事ですってしまったとされる。しかし、創業家にはこのお坊ちゃま以外にも多くの息子がいて、彼らはみな子会社、関係会社の社長や役員になっていた。同じ創業一族として、ほぼ同等の地位を持っていたはずなのだ。更に、どの子会社から何億円借り出したのか、どの子会社がいくら損をしたのか、そういったことは一切明らかになっていない。そもそも、いくら創業家の一族で親会社の社長だからといって、何億円も無担保で半年以上にわたり何回も借り出すことなどできるわけがない。会社の会計担当者もいるし、外部監査をする会計事務所もある。そもそも大王子製紙のヒット商品であったボックステッシュはアメリカの会社からの技術導入だった。このとき、ライセンス料などがどうなったのか、あまり良くわからない。こういったことがたぶん原因となって、創業家のスキャンダルを演出して誰かに100億円を渡す羽目になったのではないだろうか。

AIJの事件も同様だ。リーマンショックのときでさえ利益を出していたとされ、その実態が放置されていた。一部の関係者がAIJの運用状況は虚偽があるはずだと監督官庁に連絡しても無視されていた。更に、そもそも基金を預かっていた信託銀行が運用状況のおかしさに気が付いたはずだが、ほとんど責任追及がされていない。この事件はまさに1000億円を超えた資金が中小企業の従業員からむしりとられた事件だった。1000億を超えた資金を誰が儲けたのかについてはまったく追求がされていないはずだ。
やっぱり 単なるヤクザの火事場泥棒じゃんw

円高はいつまで続くか(2) - 武田信弘のジオログ(ブログ) 2012年6月6日(水)
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/taked4700/view/20120606/1338987899


そして、円高で、日本国内に資金が流入している
はずなのに株価は下落している。
日本に流入しているはずの金は どこへ行ったのか。

株価も下落しているのに、また貿易収支も赤字になりつつあるのに、
なぜ円高が続いているのか。

一つは、海外債券からの利子収入などのはずだ。
これが巨額なため、経常収支の黒字が維持され、結果的に円高になっているとされる。
しかし本当か?
日本が持っている海外債券で最大のものは米国債だ。
ここからの満期償還金や利子収入が毎年10兆円以上あるとされる。
だが ここで疑問が生じる。
今は超円高なので、円に戻せば かなりの為替差損が生じる。
そもそもドルから円に替えること自体が円高を招く
だから、普通は、円に替えることなく、ドルのまま再投資されるわけだ。

しかし、どうも実態がはっきりしない。
つまり、
いちいち円に戻して再投資している可能性がある

からくりは、会計年度にあるのではないか。
日本の会計年度を跨がって、円買いと円売りをやっているのでは。

基本的に、日本が保有している米国債は毎年増加している。
つまり、利子分だけは必ず増えるため、
また、時間が経てば経つだけ満期時期が重なるので、
ドル売りの規模は直前のドル買いの規模より大きくなる。

この操作の結果、どの程度の円高になっているのか、実を言うとよく分からない。
ただ、所得収支の統計をとっているのだから、こういった操作がされているはずだ。

ともかく、巨額な米国債を溜込んでしまった今、
変動相場制がある限り、この効果は確実に続くのだろう。

アメリカから見れば、
米国債を実質的に償還しなくていいわけで、とても都合が良い状況だ。



しかし、実態は、311の大地震と原発事故により、
次なる原発震災が予期され、日本の産業基盤がひっくり返る事態が迫って来ている。
もしそうなれば、極端な円安になり、米国債への再投資もされず、
大量の米国債売りのためにアメリカ経済は大混乱に陥るはずだ。

アメリカ政府の基本方針は、円高を維持し、米国債への再投資を続けさせることのはずだ。

但し、これは、アメリカ国内で地震が原発事故を起こす危険性が逼迫する前までだろう。
2000年以降、アメリカ各地で地下からの大音響が聞こえていて、
それは地殻の変動を知らせているはずだからだ。


ユダヤイスラエルシオニスト-米帝
ユダヤイスラエルシオニスト-EU
ユダヤイスラエルシオニスト-中共
寄生虫は喰い尽くした後の逃げ込み先を用意した後で
地獄へ叩き落して後ろ足で砂を掛けて逃げ出す事で 追いかけてこられないようにする。
悪魔にして死神なら それ位の事は眉一つ動かさずに平然としてきても 何ら不思議ではないからね。


アメリカ国内でかなり大きな地震が起きる可能性が高くなっているはずだ。

もし仮に、日本で先に原発震災が起れば、
汚染された日本の国土へアメリカ国内の原発や世界各地の原発の核廃棄物を処分できる。
そこまで行けば、アメリカは安全だ。

現在の円高の背景にあるのはまさにこういったものであるはず。
しかし、これでは、日本人としては困る。

だから、このことを逆手にとって、
要は日本で原発震災を起こさなければ、円安にはなかなかならないはずなのだ。
原発震災が起こる前に円安になれば、日本は保有している米国債を売ることができるからだ。
日本が米国債を売らないように、円高が仕掛けられているという面がある。
日本政府は積極的に投資をするべきだ。


2011年10月09日 日本の状況 taked4700
http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/503.html
2008年の化石燃料輸入代金は23兆円かかっている。今後国内の原発がどんどん停止していけばその代替え分のLNG代金などがかさむから30兆円や40兆円を大きく超える金額が必要になる。既に日本は生産年齢人口が5年以上前から減少している。高齢化は世界一の水準で今後数十年は推移するから、原発事故が無くても国内産業は衰退する状況にあった。

少子高齢化は今後特に都市部において顕著に進む。農村部と違い都市部は高齢者が生産に従事する機会が少ないので、必然的に生産年齢人口の人々への負担が増し、それがまた経済活動や税収を圧迫する。つまり、財政破綻や新たな原発事故が起こらなくても、今後数年で日本は化石燃料の輸入代金の負担ができなくなる可能性が強いのだ。団塊世代が年金受給年齢の65才に入るのがこの数年間だ。

福島第一原発事故は西風が卓越している日本の東部の海岸沿いで起こった。だから、漏れた放射性物質の99%は太平洋上へ流れた。もし、関東以西にある原発が事故に至れば、それより東にある地域は福島県の数百倍から数万倍以上の規模の放射性物質により汚染され確実に居住不能になる。

しかし、これらに対処する道もある。それは地熱発電だ。地熱発電は日本の全電力をまかない、積雪地帯での冬季の地域暖房や農業を可能にし、地下深く設けた各種センサーによって地下の温度や地下水変動を観察することにより地震予知も可能になって行くのだ。

残念なことに日本は地熱開発に進んでいるようには見えない。それどころか、福島第一原発事故の原因究明もあいまいなまま、全国の原発再開に向かいつつあるように見える。現在、どの程度の放射性物質が原発から放出されているのか、その観測もきちんとはやられていない。プルトニウムなどのα線を出す放射性物質についてはほとんど調査そのものが行われていない。低線量被爆についてはその影響が広島・長崎の原発投下やチェルノブイリ事故で解明されているはずだが、実態ははっきりしないままだ。そもそも低線量被爆についてかなり簡単に各種の実験ができ、例えば人間の細胞を採取して実験室で低線量被爆の影響を数年間にわたり観察することもできるはずだ。

原発を再開するよりは停止・廃止にしたほうがいい。このことは原発を停止・廃止することにより節減できる費用が稼働・維持をしたときに生まれる利益よりも多いことからはっきりしている。このことは10月8日(土)の朝の読売テレビの番組で専門家が明言されている。

ではなぜ原発廃止に向かわないか。それは原爆保有国のエゴがあるからだ。原発を廃止してしまえば、原爆保有に関わるウラン採掘や核廃棄物の問題が表面化する。原子力発電所があるから平和利用のためにウラン採掘も核廃棄物も電力供給という平和目的の影に隠せる。また原爆使用時における長期地球環境汚染の問題を隠すために、低線量被爆の影響は明らかにされないのだ。

1997年に起こった東電OL殺人事件。どう考えても被害者の女性が何年間も売春をやっていたとは考えられない。短期間やっていたと言う意味ではない。全てがでっち上げの可能性が大変に強いのだ。このことについては、次のURLにある記事で詳しく述べているのでそちらを参照していただきたい。

「佐藤栄佐久前福島県知事の裁判と二つの事件、日本のエネルギー政策を左右する影」
http://www.asyura2.com/09/eg02/msg/155.html
投稿者 taked4700 日時 2009 年 10 月 20 日 06:40:31: 9XFNe/BiX575U

本来、1997年のこの事件の発生時に原発の危険性を認め、脱原発に舵を切っておけば福島第一原発事故はありえなかったし、今の日本が直面している政治や経済の停滞も避けれたはずだ。東電の社内関係者は事件の不自然さに気がついていたはずだし、情報統制をしていたはずだ。更に、事件の調査や裁判にあたっていた関係者も事件の多くの矛盾に気がついていたはずだし、中心人物の何名かはまさに事件の捏造を担当したはずだ。事件の不合理さや原発の危険性に気がついていた方たちは多くいたはずだが、結果的にそういった声はほとんど表面化することなくおしとどめられてしまった。つまり、おしとどめるための作業をやっていた連中が日本国内に一定数いたわけで、同じようなことを今も引き続きやっている連中がいるわけだ。

今の日本は
財政破綻にさえ立ち向かうことができず、
原発震災を避けるための脱原発にさえ舵を切れていない。

ただただ当面の危機を表面化させず、現存する富にかじりつくことしかやっていない。
その先に待っているのは
国際的な核廃棄物処分場に日本の国土の大部分が化けてしまうという事態でしかない。

今の時代を生きる日本の人々は1997年当時の過ちをまた繰り返そうというのだろうか?


円高はいつまで続くか(3) - 武田信弘のジオログ(ブログ) 2012年6月6日(水)
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/taked4700/view/20120606/1338987927
アメリカも神様ではないので、いつまでも円高を維持出来ない。
ただ この数年は出来るはずだ。

この期間に、日本は思い切って投資をし、
脱原発と再生可能エネルギー、それも地熱がいいが、
再生可能エネルギー100パーセントの社会に舵を切るべき。

ある意味、エネルギー問題さえ解決すれば、あとはなんとかなる。

地熱でエネルギー自立が出来れば、
化石燃料を年に20兆円とかの規模で輸入しなくてもいいので、
輸入代金を稼ぐための輸出自体も あまり必要では無くなる。

無理のない範囲で輸入を増やし、緩かに円安誘導すれば、
為替差損を回避して、米国債を買った資金を取り戻すことも可能だ。

核廃棄物の処分問題に日本が率先してあたることで、地球規模の放射性物質の汚染を回避することが出来る。
そして、このことにこそ、アメリカも本腰を入れて取り組むべきだ。
強欲に取り付かれて、不完全な形で日本に核廃棄物の処分をすれば、後々に地球規模の汚染が起こる。
まぁ でも 中華思想で考えれば、ニホンを核の墓場にするは最高の話になるよねw
 核の墓場 & 奴隷と家畜の収容所 が極東の一諸島の未来
なんて考えていなければ 新規原発なんて話を進められるはずも無いよね。



https://twitter.com/nyanko0412/status/211508241098743808
【野呂美加十勝講演会1】 スライドの写真から、
チェルノブイリから180キロの廃村になった村「0.412マイクロシーベルト」
この村では子供たちの目がある日突然霞むようになったという。
「0.412マイクロシーベルト」って・・大体今の柏あたりの数値か、いや・・柏のほうが高いかも。

千葉市の俺の家の裏でも その数字以上は余裕で出るよ。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211512979957616640
【野呂美加十勝講演会2】スライドの写真から、
2011年3月27日の郡山市役所前の線量「8.788マイクロシーベルト」
チェルノブイリでは1マイクロシーベルトは立ち入り禁止区域となる。
チェルノの基準では、関東のホットスポット周辺の公園や福島市は立ち入り禁止になってしまう。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211516543941607424
【野呂美加十勝講演会3】食品の放射能規制値。
第5福竜丸のときのマグロは50-100ベクレルで廃棄していた
しかし、3・11後から今年の4月まで500ベクレルだった。
500ベクレルの根拠は年間20ミリシーベルトの被ばく量。
本来は年間1ミリシーベルトだったはず。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211517586247139328
【野呂美加十勝講演会4】
3.11前の食品のベクレル値をスライドで見る。大体が不検出。
しかし「しいたけ」は12ベクレル。
多分、チェルノのときの放射能が原因ではないかと。
きのこ類はとても危険、原木が・・というより、きのこの菌類としての性質。
きのこのような菌類は放射能を集める性質がある

https://twitter.com/nyanko0412/status/211519053460803585
【野呂美加十勝講演会5】放射能値が高い危険な食べ物。
きのこ類・・工場でできたようなきのこもダメ。
菌類は放射能を集める性質がある。
たけのこなどの山菜、魚類、かつおぶしは特に注意、
かつおだけではなく、かつおをいぶす薪も放射能に汚染されている可能性があるから。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211519599924092931
【野呂美加十勝講演会6】
北海道の苫小牧のしいたけの放射能値を調べつづけた人がいる。
チェルノの事故のあと、年数が経つにつれ、放射能値が高くなった。
それは、放射能を集める、菌類の性質。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211521144883392512
【野呂美加十勝講演会7】
福島のあちこちで除染がおこなわれ、帰還がはじまっている。
チェルノの事故のあと、ベラルーシでも除染はおこなわれたが、
日本と意味合いが全く逆。
日本は帰還のための除染、
ベラルーシは帰さないため、人を隔離するための除染。ブルトーザーで家を徹底的に壊す。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211522849503059969
【野呂美加十勝講演会8】
チェルノブイリでは十数万人ぐらいの人が消火活動にかかわり、そして死亡した。
初期(1990年代)の頃 日本へ保養に来た子供たちのお父さんはチェルノの消火活動にかかわった人が多く、
お父さんは亡くなったり、原爆ぶらぶら病の症状が出て働けなく、貧困だった。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211524821325070337
【野呂美加十勝講演会9】
初期に保養に来たジーマもお父さんをチェルノの消火活動で亡くし、周りの人を市民除染の作業で亡くしていた。
彼は保養に来た頃、
「どうせ長く生きられないんだから、身体にいい食べ物はいりません。そのかわりコーラを飲ませて・・」
と言った。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211528413075345409
【野呂美加十勝講演会10】
しかしそんなジーマに里親たちは愛情深く接した。
ジーマは健康を回復し、現在結婚し1児の父。子供も健やかに育っている。
1割ぐらいの夫婦しか子供は授からず、
授かっても2割ぐらいしか健康な子供が生まれないベラルーシの中で ものすごいこと。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211530169540808705
【野呂美加十勝講演会11】
チェルノブイリの子供たちの身体に異変が現れたのは、事故がおこってから5年後のこと。
免疫力の低下、集中力の低下、あきっぽい、目元の黒ずみ、
そして子供の甲状腺がんや白血病があらわれたのも そのころ。
そもそも、子供の甲状腺がんは ほとんどない病気。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211532060135919616
【野呂美加十勝講演会12】
小児甲状腺ガンは、100万人に1人かかる割合の非常に珍しい病気、
しかしベラルーシではチェルノの事故から5年後、多くの子供が甲状腺ガンに。
ガンで甲状腺を切除すると、一生ホルモン剤を飲み続けなければならなくなる。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211534410749710337
【野呂美加十勝講演会13】
実は、現在の西洋医学では被曝した時の治療法というものは無く、
白血病等になったときの対症療法があるだけ。
だから被曝した時は、転地療法しかない。
そして汚染されてない食べ物からビタミン、ミネラル、アミノ酸そして、微量栄養素をとること。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211535517223890946
【野呂美加十勝講演会14】
現在のベラルーシの大使は、元科学アカデミー副総裁は科学者。
その大使が日本人にアドバイスすることは、「1日も早く土壌を採取して、全国の汚染地図を作ること。」

https://twitter.com/nyanko0412/status/211537655484260352
【野呂美加十勝講演会15】
現在、福島の4割ぐらいの子供の甲状腺に異常がある。
お母さんが子供の甲状腺に異常があるのを知り、逃げ遅れたことを責めている。
しかし事故が起こったころ地震の停電の影響で情報が入って来ず、
原発がどのような状況かわからなかった。
だから放射能が降り注ぐ中で外出をした。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211538574573711361
【野呂美加十勝講演会16】
原発事故が起こった直後、福島のあるお母さんがじゃがいもを切ったとき、切り口が紫色になったという。
それだけヨウ素が放出されたのだ。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211539917837307904
【野呂美加十勝講演会17】
現在、福島で逃げれていない人は、公務員や資産家が多い。
福島というイエ中心の保守的な土地柄、本家のプライドが避難を妨げる。
放射能が怖い ということを話題にできない空気、
若いお母さんたちは、口をつぐまされ、次第に本音が言えなくなり、うつになっていく。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211540645364506625
【野呂美加十勝講演会18】放射能に対し「大丈夫」だということは、被災者に対する冒涜である。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211541106406600704
【野呂美加十勝講演会19】
ベラルーシでは、避難については役人ではなく、科学者中心で決められていた。
日本は決めているのは、官僚と政治家。放射能に関して全く素人に決めさせてはならない。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211542567626608641
【野呂美加十勝講演会19】
ベラルーシでは、あえて汚染地に残り、子供たちの救援を行っていた 学校の先生 小児科医がいた。
その人たちの協力により子供たちは日本への保養に来れた。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211543428595585024
【野呂美加十勝講演会20】
ベラルーシの子供たちの体内には大体10〜50ベクレルぐらいの放射性物質があったが、
日本での保養により、半減〜0ベクレルになった。
ベラルーシの科学者からのアドバイスにより新鮮な果物、野菜、ナッツをとり、良質な微量栄養素をとった成果。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211544101735239681
【野呂美加十勝講演会20】ベラルーシの人々は、
日本のヒロシマのシゲマツという医師にさんざんひどいことをされながら、
被曝した日本人のことを心配してくれている。
ベラルーシの人々からの伝言「私たちのようにならないで、私たちベラルーシ人の涙を無駄にしないで」

https://twitter.com/nyanko0412/status/211546932286459904
【野呂美加十勝講演会まとめ】
チェルノブイリへのかけはしの保養プログラムは、
ただ単なる保養ではなく、ベラルーシの科学者からのアドバイスにより、試行錯誤により作られたもの。
ただやみくもに保養していたわけではないことがわかる。だからあれだけの成果がうまれたのだ。

https://twitter.com/nyanko0412/status/211549240000921600
【野呂美加十勝講演会感想】
私は、十数年前にベラルーシの人々の苦しみを知ってしまった。
だから、気楽に絆とか食べて応援とか言っている人のことを許すことができない。


https://twitter.com/Actio_edit/status/211454768734928896
「チェルノブイリの一番高い汚染地域で、
 居住禁止ゾーンとなっている場所の下限値は、セシウム137で148万ベクレル/u。
 この10倍近い数値の場所が原発周辺の双葉町にある。
 2、3倍のところはゴロゴロあります」
http://actio.gr.jp/2012/06/09103747.html

https://twitter.com/cmk2wl/status/211453384434270208
江戸川区の黒い粉。サンプルを神戸大学の山内知也教授に検査してもらったところ、
最大で1kgあたり24万3000Bqという数値。
安全基準(クリアランスレベル)」の約2430倍
Bq/kg→Bq/m2の概算の変換は50倍〜65倍らしいので その場合×50で1219万bq/u
仮に半分の 1kgあたり12万Bq としても ×50で600万bq/u
bq/u は28,2000で割ると 概算のμSv/hへの変換になる 例えば600万bq/uは21.2μSv/h

それ やっぱり セシウムというより ウランやプルトニウムなどなどじゃね?
核燃料そのものじゃね?

http://tsukuba2011.blog60.fc2.com/blog-entry-218.html


https://twitter.com/Meretseger2/status/211490263686856704
もう何年も前から東電OL殺人事件に言及していたtaked4700さんがまったく話題に出ない不思議。
いかん すっかり忘れてた、もっうチョット早く言って欲しかったかもw
俺なんかは こんな感じで もう記憶の欠落が激しすぎるので、
むしろ別の人が頑張って欲しいと思ったりしている。


原発事故と原爆の違い。(2) - 武田信弘のジオログ(ブログ)
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/taked4700/view/20110319/1300477855
広島や長崎に原爆が落とされた後、
これらの地域には一生、または、何百年も住むことが出来ない
と言われていたました。

ところが、現実には、
 放射能の後遺障害で苦しまれた方は、
 原爆投下後、一週間とか数か月以内に被曝地域へ長時間に居た方が大部分
でした。

つまり、広島や長崎では、原爆が破裂した数か月後には
かなりの程度放射能の影響は消えていたのです。

ところが、
チェルノブイリ事故の場合は何十年も事故後経過しているのに、
未だに立ち入り禁止、居住禁止の地域が広くあります。

この違いは なぜでしょうか?


原爆と原発の放射性物質の量の違い:

原爆の場合は、核分裂性の物質の量が原発と比べて格段に少ない。
広島に落とされた原爆は、50キロのウランが使われ、
このうちの1キロのウランが分裂したと言われる。
したがって、核分裂に伴って作り出される死の灰も最大限50キロに収まる。

しかし、
原発の場合は、一つの原発で何トンまたは何十トンの放射性物質をため込んでいます。
崩壊熱によって高温になった原子炉に水が加わって大量の水蒸気が発生すれば、
水蒸気爆発と言われる状況になり、多量の放射性物質が四方へ拡散して、環境汚染が起こります。

原爆の場合は、超臨界によって多量のエネルギーが一気に発生し、
それは熱エネルギーとなって周囲を焼き尽くします。
コンクリートとか石なども溶かしてしまいます。
その意味で、原爆は恐ろしいのです。

原発の場合はそういった意味の脅威はまずないのですが、
その代り、長期間に渡って、大量の放射性物質を周囲にま撒き散らす と言う危険性があります。

原爆の場合は原発と比べれば格段に少量で
しかも一瞬の内に 爆風などにより かなり広い地域へ拡散されるので、
原爆の場合の放射性物質の影響は 比較的には まだ危険性が少ない と言われる。

原子炉内や保管プール内でも、
崩壊熱がたまり高熱になってウランなどが液体になり、
一か所に一定量以上溜まれば臨界状態になる可能性は かなりあります。

制御棒自体の耐熱性が1000度ほどのはずで、
原子炉内は崩壊熱で2000度を超える状況にはなり得るからです。

つまり、制御棒が壊れ、変形し、燃料棒が溶けて、ウランなどが原子炉底部へ溜まり、
そこで核分裂性のウランなどが分離すれば、超臨界へ進む可能性も
かなり薄いですが、一応はあり得ると思います。

更に、圧力容器は金属製で融点が2000度もないため、ウランが溶けて炉底にたまり、
そこでまた崩壊熱によって熱が高まり2000度以上になれば圧力容器の底は溶け落ちます。

その外側にある格納容器はコンクリートなので融点が2400度ほどあり、
格納容器の底が抜けることはない、
とされるようですが、これについては疑問があります。

基本的に崩壊熱は数万度以上の環境下でもエネルギーを出し続けるので、
熱がこもる環境なら、2000度以上、多分、3000度以上にもなり得るからです。



https://twitter.com/Godonof/status/211726908319211520
今、試しに「渡邊泰子」をついっぷるの検索に掛けたら…
「渡邊泰子のリアルタイム情報 ツイート 見つかりませんでした。 」…「誠天調書」の検索と同じだ。
ツイッター本体でも同様に「トップ」では出るけど「すべて」では出ない。
つー訳で、またひとつNGワードを見つけましたぁ(棒

https://twitter.com/Godonof/status/211734660261216256
いやぁ、ここまで露骨な情報統制をLIVEで見せられると戦慄を超えて何か楽しくなってきますな。
次は何してくるのやらw
このままNGワード収集して検索避けにでも使いますか?「六四天安門事件」みたいなw

https://twitter.com/mkt5126/status/211730220275871744
というか,露骨なまでに「情報工作の明確な指示」が出ている のが分かりますね。 
過去に何度もアクセス津波を受けてきた経験が有るので、 
だからこそ ハッキリと異様さが分かりますね。 

https://twitter.com/mkt5126/status/211731704799436801
検索 書き込み リンク張り などなど、
相当に細かい指示が出ている可能性が極めて高いですね。 
通常、こういう各誌の一面TOPになるような大本営発表の話の場合、 
アクセス津波の対象になるサイトは 数度に繰り返しのアクセス津波を受けます。 

https://twitter.com/mkt5126/status/211732909084778496
いわゆる アクセス回し リンクの連鎖 によって、数度のアクセス津波を受けます。 
規模の大きさに差異は有っても、これはtwitter上であっても同様の現象が起きます。 

https://twitter.com/mkt5126/status/211734339166277632
ところが今回は、アレだけ検索の上位にウチが位置しながら
検索エンジンから先の「ウチをよくリンクしている人達の」以外の“ブロフ”系への 
リンクの連鎖 アクセス回し の派生が 完全に途絶しきっている。 

https://twitter.com/mkt5126/status/211735628654723072
いわゆる 大手と言われる“衆目を集める者達”は、 
完全に横一線での黙殺に入っている。
示し合わせ にしても あまり分かりやすい程に露骨な情報封鎖へ
足並みが乱れること無く 突き進んでいる。 

https://twitter.com/mkt5126/status/211736791521300480
いわゆるステマ騒動を考えても、 
これは 示し合わせ というより 上から指示があった と考える方が自然だと思う。 
俺的には  
「まぁ カルトの下僕達は 
 この期に及んで 相も変わらずに行動原理が分かりやすいなぁ」 
なので この程度の情報統制は 想定の範囲内なのですが、 

https://twitter.com/mkt5126/status/211738967459102720
ならば何故に 
“ヤフーとグーグルの「渡邊泰子」での検索は ウチが上位へ位置し続ける” 
という事が今尚に放置され続けているのか? 
そもそも その現象は、実は2011年の夏ごろから ずっと続いていた。 
俺自身 奇妙さは覚えていたけど 其処まで気にはしてなかった。

https://twitter.com/mkt5126/status/211740507381039104
ヤフーとグーグルの検索が、異様な恣意性を持って動いているのは 
今更な話なので もはやドーデモイイんだが、
・アクセス津波を引き起こさせない「とある“衆目を集める”集団」の恣意的な動き
・怒涛のアクセスが起きる を放置し続けるグーグルとヤフー 
この差は何だろうか?

https://twitter.com/mkt5126/status/211742762138206208
勿論に 俺なんかが答へ辿り着けるはずも無い。 
ただ、妙な事が起きている時は 其処へは何らかの理由が有るはず と思っている。 
とりあえず 目の前で起きていることを書き残しておく。 
現場証人の一人として こういうことを書き残して置く事も 
無意味ではない と思いたい。

https://twitter.com/mkt5126/status/211746963404750848
いずれにせよ、 
様々な系統の“衆目を集める集団”の皆々様にとって 今回の話は
 やっぱり 随分と「禁忌の言葉」が多い話なんだなぁw
って つくづくに感じましたね。
まだまだ俺には分からない事ばかりです。 
大馬鹿野郎な俺は ボチボチと頑張っていくしかないですね。


2012/06/08前後のアクセス津波で気になった点が もう一つあった。アクセス数だ。

忍のカウンターでは16510と表示、他のカウンターでも16000前後で有る。
これはユニーク数である。
経験上 表示されるカウンター数は 携帯・スマホ及びRSS系が数えられない傾向にあった。
その数字の差異はシーサー側の数字でハッキリと出ていた。

ところが 今回はシーサー側のユニーク数が 15988 と ほぼ同数 となっていた。
並べ直してみる


   忍カウンター シーサーアクセス解析(PV) 忍アクセス解析(PV)
6/06  1455  2041(5776)   1319(1919)
6/07  8140  4474(16673)  7071(8349)
6/08  16510  15988(28444) 13155(16818) 
6/09  6435  6735(15662)  4705(6824)
6/10  4134  4474(12522)  2980(4428)
6/11  3975  4282(11491)  3018(4199)


これらの数字が何を意味するのかについては もう少し考えてみたい。





https://twitter.com/Grunesheim/status/211661676309790722
我々は日常的に政治の話ができないくらいに、 政治に無関心になる様に洗脳されている。
売国奴と侵略者達にとっては非常に都合が良い。
この国の問題は家庭で政治の話ができない所から始まっていると思う。
家族で政治について話そう。それは自分達の生活の話なのだ。




https://twitter.com/masakarinuts/status/210399959558782976
世界100カ国以上、イランの平和的核開発を支持
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=29262

https://twitter.com/masakarinuts/status/210399693849628672
ロシアがイランに対する西側諸国の挑発に警告: http://bit.ly/JLXDWW

https://twitter.com/masakarinuts/status/211812119031713792
「アメリカとイスラエルは、シリアを情勢不安に陥れることで、いまや滅亡の危機にあるイスラエルの存続に新たな希望を持たせようとしている」→イラン、「シリアでの米の戦略はイスラエルの安全のため」: http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=29333:2012-06-09-12-26-30

https://twitter.com/masakarinuts/status/211813341306425344
オバマは、アメリカ自身が大変な時期に、イスラエルに唆されてシリアやイランを攻撃している余裕はない、と思って、イスラエルとの付き合いを止めたがっている訳だな。→米大統領、「米経済は深刻な状態」: http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=29335:2012-06-09-12-31-43

https://twitter.com/masakarinuts/status/211812389035847680
「シリアのテロリストは、アメリカの他、サウジアラビア、カタール、トルコといった一部の地域諸国から資金や武器を供与され、この数ヶ月、シリアを情勢不安と暴力の波に晒してきました。」→テロ攻撃に晒されるシリア: http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=29363:2012-06-10-13-07-33

https://twitter.com/masakarinuts/status/211814836810690561
「クネセト・シオニスト政権イスラエル議会の議員が、『同政権は、大量殺戮兵器を輸出することで、世界各地での犯罪行為に関与している』と語りました」→「イスラエルは世界各地での犯罪行為に関与している」: http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=29348

https://twitter.com/masakarinuts/status/211815299102674945
ROCKWAY EXPRESS 「プーチン大統領はシリアへの平和維持軍派遣を計画 」→http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/745/
そう来たかw
国連安保理で アメリカとフランスが棄権 中国とロシアが賛成
けどイギリスが拒否権発動というオチが最後に付くとか?w

万が一に シリアへの国連の平和維持軍が派遣となった時は ロシアが軸となる可能性が有るけど
その時にニホンの皇国軍の皆様はPKFでの御参加をするのでしょうか?wwww
節操も無くテロリストとして嬉々として出兵しに行く という事なのかもしれないけどさw




https://twitter.com/kiyowanajiageya/status/210305381128339456
「消費税法案の修正協議は、明日からなどと言わず・・今日これからでも応じて頂きたい!」
腹の中では、これっぽっちも考えてないことをスラスラ言えなきゃ・・与党幹事長なんて務まりません。 (笑)
そらそうだwwwwwwwwwwwwwwww



https://twitter.com/kiyowanajiageya/status/210305129356865536
来る・・司法改革・・行政改革政権が・・担い実行すべき 「改革の理念」 は・・
官僚のカウンターパートを国会議員から・・国民に取り戻すことです。






posted by 誠 at 02:27| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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