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2012年12月30日

統計学的に不自然な2012衆院選は 大規模な不正選挙で行われた可能性が極めて高い。

2012/12/31 09:30 チョットだけ追記




不正選挙速報12/28:急ピッチで広がる不正選挙糾弾の声 - ふるやの森
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/ab15d9388f563b2a717764852542ce67
コピペ改変をする。
開票結果改ざんには時間が掛かる。一刻も早く開票・改ざんを始めたい。
全国の30%の投票所を8時より前に閉鎖。

投票数が多いと改竄作業が増えるので必死に投票率低下を画策。
いつもと違う分かりにくい狭い投票所。
「選挙に行こう」宣伝カーを走らせず。「選挙入場券」未配達を増やす。
「低投票率」をテレビに連呼させ、投票低調ムードを捏造。

実際には比較的に高い投票率。ごっそりと「未来の党」の票が積み上がっていた可能性は否定できない。

期日前投票などで 可能な場所では、先行して大量に廃棄。
「低投票率」を偽装して辻褄を合わせる。

「投票所の混雑」を指摘されたら「都知事選と重なったから」と、あたかも東京だけの出来事のように喧伝。

どうにも改竄が間に合わないところでは、開票すらせず。

偽票が間に合っていれば差し替え。それも間に合わなければ、コピー、印刷した偽票に交換。
最悪、数字だけ改竄。多少疑われても開票せず開票作業を終了。
(未来の党の候補者が買収できているか もともと癒着関係の小選挙区では、
 候補者からの提訴のおそれがないから、このケースか?)

実は 自公も どこでもロクに得票できていないので、
未来候補がいなくても大半の選挙区では やはり改竄が必要。

ムサシの(書き換え)計数機は、
疑われないように「偽投票」の字体を数十種類記憶させておいて、
同じ字体が連続して出てこないようにする。

筆圧強く書かれたりすると、カーボンを回収しても有権者の書いた文字の痕跡が残る恐れがある。
特殊な表面コーティングで傷修復機能を持たせ発覚対処。
だが、ムサシ装置には数に限りがあるし、メンテナンス要員も足りない。
よって全選挙区をカバーはできない。

ムサシで極力処理できるよう「鉛筆書き」を強要する。
「書き換えされないように筆圧強く書いた」票や
「ボールペンやマジックで書いた」票は、
ムサシの機械が自動的にはじく。

現時点では それほど量が多くないので「無効票」に回す。
無効票の割合が増える。
必要に応じて本物の無効票を手書きのインチキ無効票(白票、最高裁判事票等)に差し替える。

どちらにしても
ムサシ機械が壊れたり や 全国規模での偽造の機械作成は偽装を見破られないとようにする為にも限度があるので
人海戦術で 手で書かせる で造った方が 実は偽装としての精度が良い。
事前に偽投票をカルト信者が書いたのと差し替え。書きなぐりは増える。
普段は平仮名で投票される候補が全部、「漢字」になるなど 末端でのミスは増える。
つまり無効票の性格が今までと違う。

それでも偽票作成が どうしても間に合わない となった末端は、単にコピーや印刷までする。
なぜならカルトの末端では上部からの指示が絶対になるので
精度 よりも とにかくノルマの達成 が重視される。
偽装をする為に 末端では更に偽装を始める という構図へと陥る。

小沢さんの選挙直前の党名変更 という計略のおかげで、
用意した 差し替え用の投票箱や偽造投票用紙 が使えない。
余計な仕事が増えた。

こうなれば更に偽装精度は落ちる、
それでもカルトは上部からの指示が絶対なので偽装工作の作業は続けられる。
もはや偽装をする現場では 精度よりも自己保身で動き始める、
不正選挙の精度は 相当に劣悪となったが 誰も責任を持って偽装工作をしていない。
だから誰も口を開かない

とりあえずは、こんなところでしょうか?
これからは小選挙区と比例区を分けて 細かく考察する必要がありそうですね。

コレだけ大規模な「選挙というシステム」に対し
 不正に介入する手段が一つだけ
と あえて極めて狭く限定して考える人達 ってのは何処かの工作員なのでしょうか?

巨大なシステムで有れば有る程に 不正に介入できる手段は無数に有り
不正に介入する側は 当然に無数の手段を複合的に使って行こうとする、
そんな考え方は 当然に思考の範囲内だと思うんだけどね。

安易に陽動と決めつける は その陽動に負ける可能性を否定してしまう。
なぜなら、
・不正選挙へ対し
 コレだけ大規模な民間監査が始まろうとしているのは極東の一諸島における憲政史上では初めての事である
・あらゆる「不正選挙工作」という攻勢へ対しての防御を
 これから全面的に 一から構築していかなければならない。
仮に陽動であったとしても 防御線を構築していない側からすれば
その「不正選挙工作」という攻勢が致命的な結果を作りかねない。


誠天調書 2012年12月21日: 「“原発事故を防ぐ 為の巨大システム”よりも 更に強固な“国政選挙での不正を防ぐ 為の巨大システム”を構築しなければならない」と 何故に自民党は言い出してこなかったのか?
http://mkt5126.seesaa.net/article/308780937.html
あらゆる手を使っていく あらゆる詐欺詐術を当然の如くに使っていく。
それがカルト集団の詐欺詐術でしょ?
 聖戦に勝つ為ならば あらゆる手段が神に許される
なんだからさ。

引き続き 計算ソフト等々も警戒をしていく のは当然として
それと一緒に 他の手法も警戒し続けていく とするしかない。

原発事故を防ぐために膨大な安全措置を講じよう と あらゆる話をして行こうとする者達が
何故に不正選挙へ対しては 膨大な安全装置を講じようとはしないのかね?

どっちにせよ 俺達の側から そういう対抗措置を永遠に繰り返していく覚悟が求められちゃうんだろうね。
 民主主義の 様々な矛盾や不具合と見届けながら生きていく、という話を正面から見据え
 原発事故をゼロにする を目指すかの如くなまでの
 国政選挙という巨大システムの大規模な機能不全へ対して
 その不具合へ対する無限にも等しい努力と労苦と叡智を結集させていく
という方向性が 国政選挙という巨大システムを動かす には必要となるのだ。
そうしてでも ゼロには出来ない としても だ。

俺はね
様々な膨大な話の諸々のモノを複合的に考えて
しかも まとめて酸いも甘いも受け入れながら胸一つで収めて
その上で適宜に昇華させた先に
 民主主義の成熟
が有ると思うんだよね。

民主主義という言葉だけ 選挙という外観だけ では
民主主義の成熟 への入口の扉は全く開かれる事が無い、と俺は断言できるね。

こういう事を地味に一つ一つ積み上げていく事 しかも無数に積み上げていく事
それが民主主義の成熟の一歩一歩だと俺は思うんだよね。

選挙という根幹の不正と正面から向き合う を150年間もしてこなかったツケへ対し
これから対峙して行こうとするんだから そう簡単に答えが出せるはずも無い。
おまけに宗教右翼カルトは
「選挙という根幹の不正と正面から向き合う は悪魔がする事」
と 完全に真逆の事を言いだしたいか の如くに 徹底した情報封鎖をし続けている。

そういう内戦 そういう情報戦 そういう大量虐殺と民族浄化の最前線
という極限状態に立ち向かう者達が少なすぎから 今の惨状が有る訳で。

と言っても これもまた あと150年は続けていかないと なので 今だけ頑張りすぎるでは持続できませんw
おまけに こういう極めて厳しい戦局の中で 厳しい戦いをし続けろ と兵卒へ言えたモノでも無いので
とりあえず 下士官層が先陣を切って行かないとね。
後ろから一人でも二人でも兵卒が一緒に来てくれるのならば「ならばよし」だ。
その前に俺とかが嬲り殺しにされそうだけど 核攻撃も受け続けたままだしさ。



不正選挙速報12/27: 「不正選挙」の裁判訴状、加筆中です 〜 未来の党・藤島利久 - ふるやの森
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/4c4c074e4de39093145c48a4856d7ecf

不正選挙速報12/26: 世界核戦争のシナリオを阻止しよう - ふるやの森
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/997ec4265a92080bc53027353a3d4ab0

不正選挙速報12/25: 1月15日までに投票箱の再集計を要請しよう! - ふるやの森
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/335f5c636fea8a564f1e69603d41aab8


第46回2012衆院選考その6、不正選挙疑惑の巻その1: れんだいこのブログ
http://08120715.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-0e35.html
選挙公報の偏向性、投開票の不正の二方面からの検証が必要と仮定してみる。

選挙公報の偏向性とは、
政府公報の異常な抑制、マスコミの或る党に対する推奨宣伝、逆に誹謗宣伝、或る党に対する不言及等を云う。
これについては最後の稿で述べることにする。


本稿では投開票の不正について検証する。

投開票の不正は、大項目として
・投票箱管理の不正、
・投票カウントの不正、
・無効票識別の不正
が考えられる。

投票箱管理の不正とは、
期日前投票箱も含めて一体どのように管理されているのか と云う問題になる。

投票箱が 保管所あるいは投票所 を出た後、
どういう管理下で開票所に届くか 殆どの者が知らない。
選管の責任で運んでいるのか民間に外部委託的に発注して運ばせているのかも分からない。
この間に投票箱が擦り返られるか、票の入れ替えの可能性は 当然に考えられる。

情報の開示の手段すら担保されていないので確かめようもない。
そういう意味で投票箱の監視が不可欠となっている。

2012年12月22日 (土) 4割の得票で9割の議席はウソ自民得票は16%: 植草一秀の『知られざる真実』
今回選挙では「不正選挙」を指摘する声が多く聞かれる。

国政選挙での不正は常識では考えにくく、慎重な検証が求められるが、
日本の国の成り立ち、日本におけるルール順守に対する観念の曖昧さを踏まえると、
不正が行われた可能性を排除することは まったくできない。

警察・検察取調べの可視化が論議されているが、
今後の国政選挙については、そのすべての完全可視化が必要不可欠になる。
そう考えれば
空の投票箱の状態から、最後の集計作業完了までの全プロセスを完全録画する必要がある。

疑義が生じれば、録画画像を検証することができる体制を整えるべきだ。

2010年9月14日に行われた民主党代表選では、大がかりな不正が実行されたと見られる。
政党の代表選には公職選挙法が適用されないから、
不正選挙が実行される蓋然性は国政選挙に比べてはるかに高い。
小沢一郎氏を落選させるための謀略が実行された疑いが濃厚である。

この辺りの事を含めて 選管は疑問へ対し 納得いく説明をして貰いたい。

投票カウントの不正とは、
・投票カウントの不正、
・票の入れ替え、
・無効票識別の不正
等の問題を云う。

期日前投票分にも同様の疑いがある。

立会人が居るには居るが、そもそもの前提条件からして 十分なチェックとは ほど遠い情況下にある。
いつ頃からかは分からないがコンピューター集計されるようになったようで、
これはコンピューター会社から派遣された専門のスタッフが排他的に管掌するようである。
こうなると更に立会人の監査の目が十全に届きにくくなる。

この不正を防止する為には、
コンピューター集計を第一次発表としても
次に原始的な手作業確認による第二次集計での確認 という 再開票作業 をする以外にない。
手間暇が大変であろうが不正選挙防止の為とあらば止むを得ないのではなかろうか。

現在の集計方法では、立会人がいれども お飾り に過ぎず
ブラックボックス化していると云わざるを得ない。

なお、後日の証としての票の一定期間の管理の杜撰さも なお一層の再検証が必要に思われる。

投票カウントの不正問題 で
特にチェックするところは、投票者数と投票数の一致精度の確認であろう。

当日投票者数より
 少ない投票数は票が抜き取られた可能性に繫がり、
 多い投票数の場合には水増しに繫がる。
考えたくもないが、県単位で万単位の誤差が常態化しているのならば絶対に放置できない。

無効票識別の同様の精査も必要であろう。
2012選挙では小選挙区で白票や候補者以外の名前が書かれた無効票が約204万票に上っている。
無効投票率全国計は前回比1・32ポイント増の3・31%。

都道府県別で割合が高かったのは
高知県の5.24%、大阪府4.63%、熊本県4.44%、東京都4.20%の順。
高知県選管の担当者によると、
県全体の無効票約1万7千票のうち半数以上が白票で、
候補者以外の名前を記した票も多かった という。

比例区で例えば日本未来の党を単に未来と書いた場合に無効票とされているのかいないのか、
されていた場合、そういう票が何票あるのか知りたいところである。
選管は、こういうところを正確に情報開示する義務があろう。

不審点を確認する。

その一は、投票率の怪である。
期日前投票が全有権者数の11.37%(←13.40%)に止まったことから
小選挙区投票率の59.32%(←69.28%)も何となく納得されている。

しかしながら、
「投票所が混んでいた」、「初めての経験だが行列ができていた」との証言も数多く為されている。
これを思えば、各選管が2009衆院選との比較が分かるような形で投票者数の増減を開示せねばなるまい。
「初めての経験だが行列ができていた」のに まさか投票者が減っていたと云う訳には行くまい。

投票日における「投票の呼びかけ」が 全国的に大幅な減少を見せたのは何故か?
についても徹底的な精査が必要だろう。

次は、注目されていた福島県の票の怪である。

福島原発事故の影響による票の出方が注目されていたが、
比例選で最多票を獲得したのは
原発再稼働派の自民党で23万8893票(前回を8万4511票減の25.98%)。
原発のらりくらり派の民主は18万5503票(同34万6671票減の20.18%)。
原発稼働派の維新の会は約16万3861票(得票率17・8%)、

みんなは7万2392票(同2302票増の7.87%)、
公明は8万5705票(同2万6434票減の9.32%)、
未来の党は6万6563票(得票率は7・2%)、
共産は5万9335票(同9088票減の6.45%)、
社民は3万4176票(同2万6506票減の3.72%)。

このどこがオカシイのかと云うと、
軒並み低下した中で原発稼働派の維新の会が第2位の約16万3861票を獲得しているところである。
福島でそれほど維新の会が人気を得ていたのか気になるところである。

同様の疑惑で未来の党の票数が低過ぎる気がしてならない。
嘉田代表が第一声を放った飯舘村でも237票(得票率8・7%)にとどまり10政党のうち5番目だった。

福島県の小選挙区票は全部で922.763票、
比例投票数は906.428票、票差は16.335票。
この1万6千票の票差は許容範囲だろうか。

どこの選管でも こういう万単位の票差が当たり前になっているのだろうか。
福島の期日前投票は3万7913人で前回(4万4393人)に比べ14.6%減。

私が不正選挙疑惑するのは福島県に限らず未来の党の票数が少な過ぎると思うからである。
これを「未来の党の票数の怪」とする。
小選挙区票でも然り、比例区票でも然りである。
各党が立会人を出して監視しているからには不正はないと思われているが
既述した通り 穴だらけ機能しかない ことは考えられる。

未来の党の票数の過少疑惑は、主として千葉、東京、神奈川、愛知の激戦区で際立つ。
現職議員の得票数が異常に少ない。
民主党候補と票を割るので前回より少ないのは理解できるにしても予想値より妙に少な過ぎる。

例えば、神奈川3区の場合、
自民現職の小此木八郎が85.451票、
維新新人の高橋真由が39.781票、
民主現職の勝又恒一郎が34.738票、
みんな新人の毛呂武史が32.189票。
未来現職の岡本英子候補は22.163票
となっている。

岡本候補は前回の2009衆院選では125.856票を取っており
新聞、雑誌予想でも当選確実視されていた。
その現職の岡本候補が接戦にさえ持ち込めず維新、みんなの党の新人2名に遅れをとって5位となっている。
解せないと云うしかない。

埼玉7区現職の小宮山泰子も有望視されていたが、
前回142.556票から今回は44.415票。票を大きく減らして新人の維新候補にさえ負けている。
千葉3区現職の岡島一正も112.035票から31.161票。
東京15区東祥三も105.131票から28.518票。
下馬評の高かった岐阜1区の笠原多見子、
愛知1区の佐藤夕子、
愛知14区の鈴木克昌
その他の得票数も予想より低過ぎる。

誰一人として前回票を伸ばしていない。
現職議員の場合、票を伸ばすことが通例で大きく減らすには相当の理由を要する。
未来の党現職議員が民主を離党した故に考えられるとして済ませれているが釈然としない。

未来党候補が僅かしか出ていない中国ブロック、四国ブロック辺りで票が出ないのは分かる。
ところが、未来の党が重点的に候補を集中させていた岩手、埼玉、千葉、東京、神奈川、愛知でも
さほどの票が出ていない。
共通して当選にはるかに届かない票数辺りに止まっている気がしてならない。

「票の怪」は未来の党候補だけではない。
民主に残った小沢系候補の場合にも顕著に認められる。
例えば、一新会会長代行にして
滋賀県4区の民主現職の奥村展三の場合、44.231票で、
自民新人の武藤貴也の57.049票、
維新新人の岩永裕貴の47.715票に負けている。
前回は113.801票であり、
未来が対立候補を立てていないことを考えると票が割れることもないのに票減落差が大き過ぎる。

逆に、千葉4区の野田首相の場合、163.334票(←162.153票)と微増させている。
首相効果と云えばそれまでだが、野田首相の地元人気が それほどあったのだろうか。

しかし、これらは推測の域を出ない もどかしさ がある。
選管は、票の抜き取り、入れ替え、水増し等の不正がなかったことを証する為に
投票者数と投票数、小選挙区票と比例区票、無効票につき精査して発表する義務があると云わざるを得ない。


第46回2012衆院選考その7、不正選挙疑惑の巻その2: れんだいこのブログ
http://08120715.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-ce72.html
選挙の不正疑惑を述べる私の言を負け惜しみの弁と受け取る方に 次の事例を問いたい。
同日に行われた東京都知事選投票数と衆院選投票数の差票が著しいことが指摘されている。
これを どう説明できるのだろうか。
これを確認するに
知事選投票数は6,647,744票、
衆院選投票数は5,256,655票、
差票は1,391,089票に上っている。
約140万人もの者が都知事選のみ投票したことになる。

国政選挙に投票して都知事選にはしなかったと云うのなら分かるが逆である。
選管は「理由はわからない」としているとのことであるが どう考えても分からないでは済まないだろう。

という情報は間違いのようである。
東京都選管発表は、都知事選投票数6.647.744票、有効投票数6.442.443票。
衆議院小選挙区投票者数6.668.474票、有効投票数6.388.207票。
衆議院比例代表票6.668.632票、有効投票数6.537.607票。
これによると衆議院小選挙区投票者の方が都知事選投票者より20.888票多い。
こちらが真実とすると、これを勘ぐるのには及ばないので訂正しておく。
 ↓
2012年12月20日 それでも数が合ってない! 東京都選挙管理委員会 : IT後進国・日本
http://torijin0008.doorblog.jp/archives/21408848.html
 ↓
東京都選挙管理委員会のサイトから衆院選と都知事選ページへのリンクが消された。
昨日までは左枠に大きくリンク表示されていた。
現在 http://bit.ly/dRUDx4
昨日までリンクできたページ http://bit.ly/Xtty4R

2012/12/25 東京都と総務省は情報凍結にはしりはじめている??: velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/25/6669619

2012年12月27日 東京都選挙管理委員会は衆院選(24.12.16執行)と都知事選の投開票速報のリンクを更新して若干分かりやすくしたようです
http://6719.teacup.com/syukensya/bbs/679
 ↓
2012年12月26日 【資料】2012年衆院選メモ。その2  【東京都分データ残し】【地区別の数値 東京25区 山口1区 兵庫8区】 : nYoの どうにも、真実が気になる。
http://blog.livedoor.jp/bettycat530-shinjitsu/archives/21596738.html

後から訂正できて誰も文句が言えない選管最強
ところで、未来の党票が抜き取られた可能性はないだろうか。

東京ブロック比例区票の出方は
自民が1.460.033票(占有率25.38%、当選5名)、
維新が1.161.718票(20.19%、当選3名)、
民主が900.975票(15.66%、当選2名)。
ここまでは仮に良いとして、以下、
みんなの党2名、公明党1名、共産党1名と続き、
未来の党は377.577票(6.56%)となっている。

8議席のみんなの党、21議席の公明党、9議席の共産党に対し
衆議員現職の61名を持つ真正の第3極であった 未来の党の比例票 が後塵を拝する7位
などと云うことが 俄かには信じられない。

未来の党の小選挙区票を見ると、
1区(野沢哲夫)14.875票、
3区(池田剛久)25.773票、
5区(丸子安子)19.462票、
7区(岡本幸三)17.437票、
10区(多ケ谷亮)24.414票、
11区(橋本久美)26.469票、
13区(本多正樹)17.906票、
14区(木村剛司)35.334票、
15区(東祥三)28.518票、
16区(初鹿明博)27.179票、
18区(杉村康之)15.873票、
19区(渡辺浩一郎)22.445票、
21区(藤田祐司)11.408票、
23区(石井貴士)18.125票、
25区(真砂太郎)10.689票。

以上の未来の党の小選挙区総数は315.907票(平均21.060票)。

この選挙区票が全て比例票に流れたとした場合、
空白選挙区からは377577―315907=61.670票しか出ていないことになる。
空白選挙区は2区、4区、6区、8区、9区、12区、17区、18区、20区、21区、24区の11区ある。
これを割ると5.606となり約5.600票しか入っていないことになる。

しかし、候補を立てたところの選挙区で少なくとも平均21.060票取りながら、
候補を立てていないところからは平均5.600票しか出なかったなどと信じられるだろうか。

空白区では票が出にくいというも納得できない。
維新、みんなの党は空白区であろうが それなりの票が出ている。
維新、みんなの党には期待値が多く、未来の党の期待値が低かったと云うのは眉唾であろう。

実際には、維新のメッキが剥げ、みんなの党はそれなりに善戦するにしても
未来の党への期待は高まりつつ最終盤へ向かったのではないのか。
未来の党の票が抜き取られた可能性、維新の党その他に加算された可能性が強い
と疑うべきではなかろうか。


その二、
東京12区の例であるが、
自民も民主もいない公明党の太田昭宏と未来の党の青木愛の一騎打ちとなった東京12区で、
結果は太田昭宏が114.052票、青木愛が56.432票と出た。
ところが、無効票が1割超の10.83%となっている。
選管発表によると白票だったとのことである。
この選管発表を精査する術がないので これ以上の言及は留める。

無効投票率が2番目に高かったのは17区の7・77%。
この選挙区では自民の平沢勝栄、民主の早川久美子、維新の小林等の闘いとなっており、
平沢勝栄が倍以上の票差で圧勝している。
ちなみに小選挙区の無効投票率が
東京都内全25選挙区とも2009年の前回衆院選を上回っている(2・75%)。

こたびの総選挙では従来では考えられないミスも目立っている。
長野県南牧村では、村内7カ所の投票所のうち5カ所の投票所で、
投票用紙記入台に掲示した比例代表の表に日本未来の党が記載されていなかった。

県選挙管理委員会によると、掲示する表の原本は県選管が各市町村に配布していたが、
南牧村はこの表を使わず村の選管が作ったものを掲示していた。
日本未来の党が記載されていないことに気づき16日午前10時半までに
すべての投票所で新しい表に取り替えたと云う。

鳥取県米子市選管は、衆院選の不在者投票40人分が
16日午後8時までの投票時間内に届かなかったと発表した。
米子郵便局の配達忘れが原因という。

横浜市神奈川区選管は、区外にいる有権者に
衆院選の不在者投票用紙を送り忘れ8人が投票できなかったと発表した。
職員が執務室に置いたまま失念したと云う。

神奈川県海老名市選管は、不在者投票施設に指定された医療施設が、
入院患者3人が不在者投票した投票用紙を放置し、投開票後に裁断、廃棄していたと発表した。
女性事務員が引き出しに保管したまま失念したという。

こういうお粗末事例が目立っている。
政治の信が失われて久しいが選挙の信まで失うとなると世も末だろう。


第46回2012衆院選考その9、不正選挙疑惑の巻その3の巻: れんだいこのブログ
http://08120715.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-fc48.html
未来の党に限って何故に小選挙区票より比例票の方が少ないと云う怪奇現象が起きているのかを問うことにする。

比例重複性を考えて見た場合、
未来の党候補者に小選挙区票を入れた者は、比例票を未来の党と書くのが自然だろう。
中にはへそ曲がりが居るだろうから多少のこぼれはあるかも知れない。
しかし、そのこぼれを上回る比例票が出るのが自然である。

よしんば減ったとしても候補者が立たない空白選挙区の比例票が加わるはずだから、
結論はやはり比例票の方が小選挙区票を上回るとしたものだろう。

このことを念頭に置いて以下検証する。
舞台は広島県である。

オカシイところは、比例票で未来の党がみんなの党に負けているところにある。
未来の党は選挙区候補2名に対してみんなの党は0候補である。

つまり、未来も2名しか候補を立てられないほどに強くない県であるが、
みんなの党は候補を立てられないほど弱いエリアである。
そこで未来の党の比例票が、みんなの党のそれに負けていると云うのが何とも解せない。

票の不正工作のプロもどこかでぼろを出す。
広島県での比例区票で、みんなの党の票を未来の党以上に設定したのはミスではなかろうか。

しかも広島6区で未来から出馬したのは 圧倒的な選挙の強さと知名度を誇る亀井静香候補であり
小選挙区で91,078票取っている。

広島1区から未来から出馬したすげかわ候補は小選挙区で21,698票取っている。
合計91,078+21.698=112,779票になる。

よって全7選挙区の他の5選挙区からの未来票が加算される、
はずなのに未来の比例区票は逆に減っており66,752票しかない。

つまり112,779―66.752=46,024票も減らしていることになる。
率にして約40%減となっている。
こういうことって有り得ることだろうか。


そもそも 小選挙区票が必ずしも比例票に結びつかない との反論は、
重複立候補制から考えると やはり不自然である。
その答えが隣の岡山県に有る。
岡山県は未来の党の候補者0で23,523票取っている。

みんなの党は同じく候補者0で54.897票取っている。
みんなの党の広島県票は小選挙区票0で比例区票を86.935票取っている。
つまり小選挙区票と関係なく比例票が出ていることになる。

これを踏まえれば、小選挙区票よりも比例票が上回るのが普通だろう。これが自然であろう。
維新の会候補を見れば、候補の玉が悪くても比例票で稼いで当選している者も多くいるだろうが。

なのに広島県に於いては、未来の比例区票が小選挙区票より46,024票も減らしている、
全国規模で ほぼ似たような比率で 未来の党に限って比例票が減っている 
という現象を 怪奇なしに納得できる説明を 誰か私へして欲しい。

同じような例として、
宮城2区の未来の党小選挙区候補・斎藤やすのり氏に投票した数より
比例区における未来の党の票が14,000近く少なく、
比率にすると約40%の減少が見られる
ことが指摘されている。

新潟一区でも比例の票が内山こう候補の小選挙区票より10.938少なく、
比率にすると不思議にも約40%の減少と指摘している。

全く場所も異なる選挙区で、同じ未来の党から出馬した2人の候補が、
小選挙区に比してその約60%しか比例で獲得できていない事実に鑑みるに、
これは最早、偶然ではなく作為的に機械処理されたものと考えられる。
かく指摘されている。そう考えないと辻褄が合わんだろう。

思うに、2012衆院選は未来の党に限って何やら大がかりなパージ操作が行われた形跡が濃厚である。

こうなると、亀井、すげかわ候補は開票再審査訴訟を打つべしだろう。
同様に全国それぞれの地域で同様の不審が見られるところの候補は同様の挙に打って出るべしだろう。

逆に維新の場合には水ぶくれされた可能性が強い。

以上を申し述べておく。



2012年12月18日 http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2012/12/post_2530.html
毎度の投票所でのお仕事。 もう長いことやっている。
手慣れた事とはいえ、5時半起きで支度をし、近所の小学校へ。
山の神は慌ただしく出かけていった。
「きょうは人の流れが途切れることがなかった。いつもならホッとする時間があるのに・・・」
帰ってきて投票率の低さを聞かされ、唖然とした表情をみせた。

今度の第46回衆院選。
選挙結果の評価が 色々されている。おおむねこんなところか。

まんまと有権者が嵌まったようだと受け取らせたいみたいで気持ちが悪いが、
 1.なんとなく自民党へ・・・の人がいっぱいいて、
 2.棄権した人もいっぱい、
 3.多数政党で足の引っ張り合いをしたりした・・。
どれも少なからずありそうだ。

が、未来への比例票は どうにもしっくりこない。

党派別得票数と獲得議席率の一覧表をみてみますと、
 ムサシが どのようにプログラミング もしくは 作業 をして
 公明創価の学会員が どういう投票をするように指示されていたのか
が手に取るようにわかりますね。

「小選挙区得票数と比例区得票数」
まず2大政党自民民主はともに小選挙区>比例区。
維新と未来は小選挙区≪比例区。

そして組織票“公称”約1000万票の公明は小選挙区≪比例区のはずですが
小選挙区88万票に対し比例区800万票と10倍弱の顕著な開きがあります。

低投票率の時に公明党と同じく「強い組織票の“はず”」共産党を見てみると
小選挙区469万票>比例区362万票
となっており公明党の選挙区逆転の その上に小選挙区得票が異様に少なく
比例区得票との格差10倍という異常な得票状況が浮き彫りとなります。

これで正解が すぐに分かりますね。小学生でも分かります。

1.
つまり創価学会は学会員に対して
自民を勝たせたい選挙区では全員に無記名白票投票を指示命令した
ということです。

そして選管ムサシは すべての選挙区で
学会員が投じた白票に 自民党候補者名や自民党党名を仕分け と同時に
自民党得票とするようプログラムもしくは作業をしていた。

ゆえに選挙前から今回の選挙では全国的に【戦後最低の投票率】が絶対に必要だったわけです。
もし今度の選挙で全国的に投票率が高いと
いかに創価学会員全員が無記名白票を投じて それにすべて自民党票への捏造改変を加えても
最低当選ラインが上昇することになり 創価の組織票白票だけでは足りなくなる恐れがありますから。

公明党の組織票だけで勝つ
というのが今回の選挙で反道徳陣営が仕掛けた不正な票改変工作の最大の目的なのですから、
投票率が高いとさらなる不正な工作作業工程を準備しなければならず
時間が無いときに多くの作業工程を組み込むと 当然に間違いや手違いが生じて不正が発覚する
と言うことになりかねません。
それこそ元も子もなくしてしまいます。

2.
そこでムサシの もうひとつの票改変の工作工程は、
未来の党の候補者や党名を読み取ったら 僅かな余計な鉛筆の線を一本書き加えて
その投票そのものを無効票にすることです。
これは選管ムサシなら瞬時に行うことができる捏造です。

誰が機械を外から監視していても誰にも分からないでしょう。
現行犯で押さえられる心配は皆無です。


これらが
 自民民主と比べて
 未来の党の比例区得票数が小選挙区得票数に比べて少なくなっている
逆転現象の理由であり、
 公明党が共産党とは真逆に小選挙区得票が激減して比例区得票10倍増
という奇妙奇天烈な異常な得票を示している理由です。

直ちに全国各地の選管へ警察を投入して投票箱を押収し、
公開の開票場で全票再開票して、
無効票の中に黒ボールペンで書かれた票に鉛筆の線が書き加えられた票を一票でも発見すれば
それが捏造の動かぬ証拠となって、
総務省官僚全員逮捕起訴有罪即日懲戒免職、
直ちに無効選挙宣言出して再選挙、
直ちに全国各地選管および地方公務員総出の手作業で警官監視の下での即日開票へ
とされなければならなくなるのです。


122. 2012年12月26日 17:59:51 : jP4msrkIrg
株式会社ムサシ 事業紹介「選挙システム」
http://www.youtube.com/watch?v=KgUcaPLCsa8
上の動画で説明している分類機の内部に、
投票用紙のアンプリント機能と鉛筆書きプリント機能を備えた小型モジュールを組み込ませれば、
外部からは全く不正をあばけない。「未来の党」→「自民党」への変換もらくらく。

123. 2012年12月26日 18:00:22 : rWn9PLlcps
だけど不正票製造機選管ムサシ本体は
もう全国の社員によって証拠隠滅操作が済んでいるだろうから押さえても無駄です。
投票箱を押さえての再開票全票検査も 実は証拠改竄作業は進んだ後だろうから
此れの押さえも無駄かもしれない。
ただ それでも各地選管地区の10人程度の住民監査請求だけで できます。
国民審査の住民による監査請求と同時に行えば最高裁裁判官全員の不信任も確定することになります。
つまり無記入は不信任であるとの読み替えが
今度の読み取り仕分け機ムサシという機械による投票用紙毀損選挙結果捏造事件発生により
今後の同種不正事件発生防止の見地から今回から直ちに必要となるからです。

投稿者 通りがけ : 2012年12月26日 19:12

>>http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/683.html#c188
188. 2012年12月28日 07:24:40 : rWn9PLlcps
>>187緊急に住民監視ビデオ全録画のもとで全票再検査を厳命しましょう。
公務中の公務員に肖像権はありませんから
公務員による再開票作業を全録画全録音することは国民の正当な権利行使です。
ムサシは民間人を使っているよ で逃げるんじゃね?
また全録画した記録は記録者の所有物となり
いかなる公権力も憲法の基本的人権である個人の所有権を官憲暴力で侵害することはできません。

ということは公務中の公務員の作業だけを映す限りテレビ中継することも
完全に主権者国民が報道する報道機関の報道の自由です。
近くのテレビ局に再開票国民監査の実施状況を大スクープだから
おたくで現場生中継報道しませんか?ともちかけましょうw

投稿者 通りがけ : 2012年12月28日 08:02
期日前投票の段階でヤラれているからなぁ

第46回2012衆院選考その8、メディア支配の恐ろしさの巻: れんだいこのブログ
http://08120715.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-ca64.html
我々は今現実に起ったこととして、毎日毎日洪水の如く一定方向からの情報が流されるとマインドコントロールが為され洗脳に至り、その結果としての2012衆院選結果であり、それほどメディアの影響力が強いと知るべきだろう。

我々は転んでもただでは起きない。経験から賢く学ぶべきである。


選管の不正選挙防止対策と数値発表責任考: れんだいこのブログ
http://08120715.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-43e6.html
選管は選挙結果発表の標準的なマニュアルを作らねばならない。
現行のように各選管で仕様が違い、
なかなか良くできているところもあれば
わざわざ不正の温床となるような杜撰な発表しかしていないところも見受けられる。
各選管の仕様が違う理由が分からない。
共通して無効票の内容についての発表がないのも気になるところである。


その1
各投票所の人口数を開示する。総合と男女別数を記さねばならない。

その2
各投票所の有権者数を開示する。詳細表では総合と男女別数を記さねばならない。

その3
名簿に印を押したことで確認できる各投票所の来場有権者数を開示する。
総合と男女別数を記さねばならない。これにより仮投票率が分かる。ここまでは記名確認できる。

その4
各投票所の小選挙区と比例区の投票者数を開示する。
これにより小選挙区票と比例区票の票差数が確認できるのは自明である。
無記名投票になるので男女別数を記すことはできない。
これにより来場有権者数と実際の投票者数との差が判明するので真投票率が確定する。
その差引数字を記さねばならない。投票用紙を受けとったものの棄権した者の総数が確認できる。

 ここまでは簡略表では省くことができる。

その5
各投票所での各候補者の小選挙区票数、獲得率及び政党の比例区票数、獲得率を開示する。
道中、確定前の票推移の刻々情報をリアルタイムで発表せねばならない。

その6
各投票所での無効票数、無効投票率を開示する。
その際、白紙、該当者及び政党の不在、誤字失格等の内訳に応じた票数を明らかにせねばならない。

 期日前投票の結果も同様の方法で処理し公開するべきである。

その7
選挙区(投票所票集計)に於ける各候補者の小選挙区票数、獲得率、政党の比例区票数、獲得率を開示する。
ここで小選挙区当選者が確定する。

その8
都道府県毎の政党別の小選挙区票数、獲得率及び比例区票数、獲得率を開示する。
ここで都道府県単位の政党別当選者議席数が判明することになる。

その9
エリアブロック毎の政党別の小選挙区票数、獲得率及び比例区票数、獲得率を開示する。
これにより比例重複候補の当選者が判明し、
エリアブロック単位の政党別獲得議席数が判明することになる。


その10
全国集計での政党別の小選挙区票数、獲得率及び比例区票数、獲得率を開示する。
これにより全国レベルの政党別獲得議席数が判明することになるのは自明である。

 以上を投開票の十全システムとする。後は留意事項である。

その11
無効票数を上記の順で無効票数、無効投票率を開示する。
それぞれの段階での白紙、該当者及び政党の不在、誤字失格等の内訳に応じた票数を明らかにせねばならない。
期日前投票も同様に開示する。

その12
上記10作業の正確と効率を高める為の票の確認の仕方、束ね方、集計の仕方に選管要員、立会人が動員され、
複数の者が票束の中の上から下まで一票ずつに確認しなければならない。

その13
投票審査は二度集計することとする。
第一次集計を速報として発表する。後刻、第二次集計し確定とする。

その14
投票用紙は投開票疑惑を廻る提訴期限までは無論のこと、最低限一年間保管しておかなければならない。

その15
選管要員、立会人が現今ではどういう基準で選ばれているのか知らないが選出の厳正さも必要であろう。
たとえば
 期日前投票の鍵を増やして 全陣営が期日前投票を管理できるようにもする
 をすると 何故か選管が大変に困って猛反発をした
という大爆笑な実例を阿久根市は示してくれたので 是非に導入して欲しいね。

あと

誠天調書: 選挙の戦術 の一つ、不正選挙に対抗する戦術 の一つ。
http://mkt5126.seesaa.net/article/308590316.html
の監査の手法+αを 今後は使う人も出てくるだろうけどね。
幾らでも 後から監査する方法なら思いついちゃうけどねw



2012.12.26 不正選挙の状況証拠が続々、もう止まらない! | カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1757.html


神奈川県 第5区 の30分ごとの開票推移を見ていきます。
数字の異常な伸び方をしているところが多く見られますが、
特に顕著なのが、「24:00 現在 中間」から「24:30 現在 中間」に移ったときです。

http://blog-imgs-55-origin.fc2.com/k/a/l/kaleido11/20121225-9.jpg

日本未来の党の「かわの としひさ」候補は、13,500→16,202と、ちょうど20%票を増やしています。
一方、自由民主党の「さかい 学」候補は、55,000.→96,079と、一気に75%も票が増えているのです。
これは、維新の会も同じです。

他の政党の候補は足踏みしています。こんなことが起こる得るのでしょうか?

唯一、未来の党だけは、24時の段階で急に下がり始めます。
反対に、日本維新、みんなの党が、上向きの折れ線になって上がっています。

こうした特異点が、あちらこちらに見えるので、
「未来の票が、維新、みんなの党の分としてカウントされたのではないか」
と疑われているのです。

つまり神奈川5区では
「1.創価公明の白票→自民」の作業は始めから行われていて
「2.未来→皆・維新」の作業は後から行われ始めた
という話なのかもね。



おちゃのこSAISAI 神奈川県18ヶ所の選挙区解析【2012年衆院選】
http://saisai25.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
選挙の各陣営への得票“率”は 最初から最後まで それほど大幅に増減するモノではないはず。
 無作為に箱の中の票を1割位取り出して数えたら
 その選挙区の大体の傾向がわかる
から、出口調査ってのは成り立つ訳です・・。

勿論に誤差ってのは存在するから
出口調査は万能ではないので競っている場合
開票中に逆転なんて事が多々ある。

そういう訳で得票率が緩やかに上下するのは自然なのだ。
だから他の候補の得票率が緩やかに上下しながら横ばいで推移するのは自然に見える。

だがなぜか自公の候補の票の「“比率”だけが右肩上がりになっている」という選挙区が多い。
1区2区3区は顕著だ。


神奈川1区
http://saisai25.blog.fc2.com/img/201212231914507f1.jpg

神奈川2区
http://saisai25.blog.fc2.com/img/20121223191620c96.jpg

神奈川3区
http://saisai25.blog.fc2.com/img/2012122319162355d.jpg/

神奈川4区
http://saisai25.blog.fc2.com/img/201212231917391a8.jpg/
4区はみんなの党の目玉候補の「あさお慶一郎」で圧勝が予想されているからか
自民候補の不可解な右肩上がりが見受けられない。
どの候補の得票率も開票が進んできても概ね横ばいである。
これが自然だ。
そうでないということは開票途中で自民票が水増しされている可能性が見て取れる。
もしくは途中にごっそり自民票が大量に追加されているかもしれない。

神奈川5区
http://saisai25.blog.fc2.com/img/201212231917391a8.jpg/

18の選挙区の内、実に7つの選挙区で不可解な得票率の上昇が確認できた。
(1区2区3区5区6区7区14区)
全国の選挙区でこういう不可解な上昇のみを続ける選挙区を見れば、
もしかしたら不正選挙が行われた選挙区を割り出すのに役立つかもしれない。

最初は未来の候補と自民の候補の比較をしていて あまりに得票率の開きが膨らんでいくので
変だなと思っていた。
 票を数えれば数える程に
 未来の候補支持率が下がって
 自民党の支持率が上昇する
とでもいうのか?
2週間の選挙期間に投票された票だぞ?

だから未来の党の得票が自民に書き換えられているのかと感じた。
だが比較対象を自民VS未来だけに絞るのはフェアではないと思い直し、
他の候補も全て含めて調べ直した結果、
 18箇所の選挙区で得票率が右肩上がりを続けているのは自公候補だけ
だと分かった。

つまり他の党の候補は殆ど最初から最後まで横ばいを続けるのだ。
そして横に伸びるのは統計学的には極めて自然な事だ。

画像を見れば分かるが自公が右肩下がりを続ける選挙区は見当たらない。
不正が行われた可能性を真っ向に否定する人からすれば偶然と言われるだろうが、
逆に右肩下がりの選挙区が一つも無いのだから やはり変だと言わざるを得ない。

ちなみに右肩上がりを続ける7選挙区以外は自公も横這いする選挙区ばかりである。
自公以外にこの様な不可解な右肩上がりを続ける候補がいないのも余計に懐疑心を駆り立てられる。




おちゃのこSAISAI 野田元総理の千葉4区の異常な得票率について
http://saisai25.blog.fc2.com/blog-entry-2.html


おちゃのこSAISAI 千葉県13ヶ所の選挙区解析【2012年衆院選】
http://saisai25.blog.fc2.com/blog-entry-3.html


おちゃのこSAISAI 疑惑の千葉4区『図解』
http://saisai25.blog.fc2.com/blog-entry-4.html


おそらく現状では
 不正選挙へ対する最も優れた状況証拠を提示している
と言えるだろう。
その統計学的に有り得ない様子を しっかり読み取って欲しい。




追記

次の記事も 検証の方向性としては ほぼ同じである。
世界の真実の姿を求めて  国分寺市の不正開票の徹底検証は、一連の選挙疑惑の解明のきっかけとなる
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2320.html

12月16日の深夜12時現在 場所は国分寺市

民主党候補者の得票数は17500票。
追いかける自民党の候補者は11500票。
その差は6000票。

深夜12時時点で
残っている未集計の票数は後12000票。

その12000票のうちから
民主党の候補者は、3000票取れれば、当選していた。

しかし

その後に民主党の候補者が、取れた票数はわずかに、16票だけだった。
12000票の内から、16票しかとれていなかった。

民主党の候補者が最終的得票数は17516票。
17500票→17516票

一方
自民党は残り12000票から、8964票の得票。
11500票→20464票


絶対にあり得ない後半の得票数。
この国分寺市での開票。
選挙管理委員会は単なる集計ミスとしている。


通常に こういうのは偶然とかミスとか言わずに 不正の作為が有った
と言うもんだよね。

あ 記事では その後に2chが拾われていて
 2009年政権交代もオカシイ あのときの民主が有利に不正選挙が行われたんじゃないか
とか 宗教右翼カルトの下僕なキチガイどもが゙嘘デマ扇動を息を吐くように吐き続けているけど
何度も何度も書いているように 2009政権交代の時に不正選挙をしてきたのは どう考えても自公側で
だから民主は300議席しか取れなかった訳で
不正が無ければ330は行っていた筈であり 民主連立で350は確実に超えていたはずだった。

あの時の石原伸晃の票の動きの異様さは完全に常軌を逸していたからね。
期日前投票は今回の2012より多かったから
かなり捨てられたり改竄させられたりしていた可能性が高い、
と今なら更に そう思っちゃうね。

で 2009よりも期日前投票が減った大きく減った2012の今回は
相当に無理をした不正選挙工作が行われたから マヌケなほどに露呈した と俺は考えている。








http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/527.html
テレビは20時に自公圧勝を報道したが開票現場では三原順子のブログ通り23時迄は未来と自民は互角だったようである。

http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/526.html
選管のトップは東電役員である、ムサシはデヴィッド系企業である、衆院選は八百長である、安倍支持率65%も当然大嘘である。

http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/529.html
投票立会人と開票立会人の間に振り分け機と計数機があり印刷機能も追加できるのに立会人抜きでムサシが担っているのが問題である

http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/787.html
不正選挙4 野田に16万票 異常に多い (ひょう吉の疑問)
http://blog.goo.ne.jp/akiko_019/e/5848f1fc95b06e214b9db95553d3e3e0

http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/917.html
衆院選で自民党を筆頭とする原発・消費税推進政党が不自然な圧勝を収めた件で、今になって次々と浮上する不正選挙疑惑の証拠。


http://www.asyura2.com/12/lunchbreak52/msg/558.html
不正選挙は日本完全支配の決意 〜これから何が起こる?
http://ameblo.jp/64152966/entry-11436505788.html

http://www.asyura2.com/12/lunchbreak52/msg/556.html
今回の総選挙はすでに「不正選挙」だと断言できる
http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2012/12/jaxvn-1554.html

http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/525.html
八百長衆院選の意味は偽ユダヤが立憲民主主義詐欺を放棄して独裁強制主義を始めたという事だが墓穴を掘って失敗するだけである。

http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/639.html
不正選挙10の疑問 戦後最低の投票率? (ひょう吉の疑問)
http://blog.goo.ne.jp/akiko_019/e/fac7b6f352e199934f0eeb772b417194

http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/629.html
不正選挙 『未来』の1000万票が どこかに 消えた





http://www.asyura2.com/12/genpatu29/msg/470.html
文部科学省は"アルファ線スペクトロメーター"の一式を購入、彼らは何を計測し、何を公表しないのだろうか



http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/854.html
2012年12月28日 政治的焦土からの復興 {達増 拓也} (日本一新の会。)
http://nipponissin1.blog136.fc2.com/blog-entry-221.html






posted by 誠 at 10:00| Comment(1) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今回の一連の事態を考えると、今年7月末の山口県知事選でも、大々的な○○が行われたのではということを思わせる。

どなたか山口県の方、情報提供をお願いいたします。
Posted by 天の邪鬼雄 at 2012年12月30日 11:02
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