https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2013年02月17日

通常に皆が思っている“隕石”かどうかもまた あの飛行体の動画からだけでは 実は絶対に誰も判別できない。 先行して アレを隕石と呼ぶ という段階で既に情報戦は始まっている。

チキンゲームの果てに : ミクロネシアの小さな島・ヤップより
http://suyap.exblog.jp/17285482/
若い学生たちが集うCOM(Collage of Micronesia)ヤップ・キャンパスのど真ん中に、
その過去を殆ど忘れ去られながら佇む大きな赤レンガセメント塗りの塊がある。
http://pds.exblog.jp/pds/1/201302/08/20/a0043520_22393376.jpg
1899年から1914年まで、ヤップ島を含むミクロネシア地域を支配していたドイツ
が建てた、ラジオ・タワーの土台のひとつだ。
数十メートルの高さがあった本体は、
1914年の第一次世界大戦の勃発直後にイギリス艦船からの攻撃で破壊されたという。
今から約100年前の第一次世界大戦 とは欧州だけが舞台では無い という事。
主戦場が欧州だったとしても その真裏の側でも戦火が起きていた。

100年前ですら 距離の壁を此処まで越えて 国際政治が動いていた。
情報も物流も 容易に距離と時間の壁を越える100年後の現在
という観点を踏まえた上での国際政治は 如何に動くのだろうか?

其処まで考えて
 情報収集をして 情報選別をして 情報を再構築をして 洞察をして行く
をしていかなければ 一瞬の内に騙されるであろう。

・馬鹿で豚にすぎない一般民衆が情報戦に勝てない
だけではなく、
・ネットで情報収集をしているから分かっている という者達も情報戦に勝てない
となるだろう。

何故なら 其処まで見越しての
 情報戦の攻撃を仕掛けてくる
 罠を仕掛けていく
 嘘デマ扇動を撃ち込んでくる
を当然の如くに 必ずしているはずであろう、と俺は考えている。

其れを上回る戦術・作戦・戦略を駆使していかなければ 百戦して百敗するだけとなる。
それとも敵の自滅と自爆だけを待つのか? 随分と平和主義だなw となる。

核戦争の下で生きている とすら自覚が出来ない者達は
核の被曝と汚染の炎すら「神の光」として ありがたがる だろう。

俺は 自らの価値観や美意識や美徳観念に照らし合わせて 出来る限りの事をしていく。
そうして生きてきた小沢の背中を眺めながら 俺は俺の生き方をしていく。



2013年2月12日発売 サンデー毎日2月24日号 小沢一郎 大下英治 の対談
http://www.asyura2.com/13/senkyo143/msg/780.html


週刊ポスト2013/03/01号 小沢一郎 渡辺乾介 の対談
http://www.asyura2.com/13/senkyo143/msg/855.html


https://twitter.com/heihei9999/status/302759656646909952
自立 /小沢一郎の「日本への提言 」 銅のはしご
2013(平成25)年2月16日(土)11:30〜12:05
テレビ東京  田勢康弘の週刊ニュース新書
『 生活の党・小沢一郎代表に聞く 』
http://4472752.at.webry.info/201302/article_23.html



https://twitter.com/takukitazaki/status/301999437620867073 北崎拓
ネット上で僕や他の作家先生方の作品が違法配信されている件をうけて。
こういうのは知らないうちにずーっと何処かの県警察などが調査していて、
ある日となって突然に著作者に「サインくれ」って書類がまわってきます。
割と最近、僕の作品を流していて逮捕され、ニュースに顔も名前も出た事件になりました。

https://twitter.com/takukitazaki/status/301999517404905473
理由は「世間に作品等をもっと知って欲しかった」と。
でも著作者として、今の現在は
正当と規定されている対価を支払って僕の作品を楽しんでくださっている読者さんがいらっしゃる以上、
警察から回ってきた「逮捕していい?」という書類にサインするしかありません…(´Д` )

https://twitter.com/zebra_masa/status/302248263132803074
大した犯罪でもないのに、
さまざまな犯罪が警察検察のシナリオに沿ってマスゴミが大報道し騒ぎ立てる。
PC誤認逮捕事件も、ネット取り締まりの流れの中で起きた。

https://twitter.com/zebra_masa/status/302254809501798400
ネット取り締まり、自転車、大した犯罪でもないのに なぜマスコミは大騒ぎするか。
どれもこれもが警察検察司法の利権拡大に繋がっている

https://twitter.com/tentama_go/status/302316083283628032
自民が児童ポルノ単純所持禁止の改正案と再審無罪の元死刑囚の年金救済法案とを
バーター提案してたことが判明。
単純所持禁止は問題が多いとして民主側が結局拒否。
児ポ法の改悪防止に関しては民主の頑張りは大きかったことがここでもよくわかります
http://d.hatena.ne.jp/okumuraosaka/20130215#1360880350

上記の一連の話は
“殺人は出来ない と拒否するしか無いので、強姦をしろ の脅迫に応じた。 だから間違っていない。”
というようにしか見えませんね。


 ↓
http://www.asyura2.com/13/senkyo143/msg/780.html
【大下英治】TPP(環太平洋パートナーシップ協定)交渉参加の是非が割れていますが、どう見ていますか。

【小沢一郎】日米構造協議の延長です。「ここはいいが、ここはダメだ」と、サシ(1対1)で米国とやれるの?いま参加したら米国の言う通りになりますよ。関税障壁を取り払うこと自体はいいが、米国の本当の目的は農業じゃない。医療、郵便貯金、金融など、もっと金額の大きい分野を狙っているんです。日本が本当に米国とサシでやれるなら、何も怖いことはない。

【大下英治】でも、今の安倍政権では無理?

【小沢一郎】無理だと思います。民主党より多少いいかもしれないが、似たようなものですから。

【大下英治】小沢一郎がトップ(首相)だったらやれるか。

【小沢一郎】嫌われても恨まれても、やるべきことはやらなきゃならない。僕は何回も(対米交渉を)やってきた。やり口は知っています。話し合いはなんぼでも可能です。論理の通ることは認めざるを得ないからですよ。何度も言いますが、日本人は論理で主張することがまったくヘタなんです。

【大下英治】ダメなら参加しない方がいい、ということ?

【小沢一郎】しない方がいい。自由貿易協定で十分です。

【大下英治】その談合体質にメスを入れるという立場からいえば、“邪魔者”にされたという認識はあります?

【小沢一郎】僕は旧体制の人たちにとって完全な標的ですよね。証拠も何もないのに、いきなり強制捜査されました。普通の法治国家、民主主義国家ではあり得ないことです。政権交代するとみられていた野党の代表を、衆院選前になんの証拠もないのに強制捜査するなんて、後進国の独裁国家です。民主主義を否定する人たちの所業ですよ。メディアも平気でそれに乗り、僕を犯罪者扱いしました。しかも、証拠が挙げられないとなったら証拠の偽造までした。その結果、3年半、僕は政治活動を制限され、結局は無罪になったけれども、同じ党の人間にまで攻撃されました。一方で、有印公文書まで偽造した検察官は刑事責任を問われない。どうなっているんだ、日本は!
ただ、僕の息の根は止められなかったけれど「彼ら」の企みは成功した。3年半、僕の行動の自由を奪って、政権交代と民主党を破壊したんだから、100点じゃないが90点くらい取れたと思っているよ、「彼ら」は……。僕だから歯を食いしばって頑張ることができたけれど、普通、政治家は1回か2回、報道でやられたら立ち直れない。

目先の話 にだけ対応をしては「自分は間違っていない」とか言う者達が 如何に未熟か?
其れが 如何にカルトに突け込まれるか?

だから俺は こうして書き続ける。



http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52021374.html
2013年02月14日 「ジャーナリスト同盟」通信:本澤二郎の「日本の風景」(1279)
安倍晋三首相の父親・晋太郎が所属した福田派、そこで活躍したベテラン秘書と電話をしたさい、彼は「アベノミクスに騙されている国民が情けない」と言った。その一部を紹介したい、「自国の通貨をどんどん発行して、それで景気が良くなるというのであれば、世界各国に不況など存在しない」と斬って捨てた。小学生でもわかる理屈である。
【蟲】と同義な【ヒト】は、小学生以下とか そういう段階の話ですら無いけどね。

いま市民は、安倍経済路線によって新たな不安に怯えている。
輸入する生活必需品は、円安で確実に値上がりするためだ。
ガソリンや灯油の値上がりは既に現れている。
家計を直撃している。

「ロケットは上がった途端に撃ち落とされる格好になる。わかりきっていることだ」
などと指摘した。

G7・G8・G20 - Yahoo!ニュース
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/g7/?1361021798
<G20>「通貨安競争」回避を確認
【モスクワ清水憲司、坂井隆之】当地で開かれた主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議は16日、共同声明を採択して閉幕した。声明には「通貨の競争的切り下げを回避し、各国の財政・金融政策を国内の目的に集中する」との文章を盛り込み、輸出を増やすため、自国の通貨の価値を引き下げる「通貨安競争」を避ける意思をアピールした。(毎日新聞)

・ 通貨安競争 - ウィキペディア

◇新興国からは懸念も
・ 日本への名指し批判なし=新興国、緩和副作用に懸念―G20初日 - 時事通信(2月16日)
必死だなw という印象しか無い。
そら内政干渉はしないしさw
ただ おそらくニホンジンのコッカのニホンは、外交儀礼の範囲内で「相当に馬鹿にされまくった」だろうね。
そして彼らは 数手先 を見越していだろうね。

それを
 G20 アベノミクスに一定理解(16日) / 麻生氏 日本の政策に賛否なし(16日)
って 必死wにも程があるし、中身を推察する には 本当に余り有る よね。

外交戦の大敗北 は必然だったのに つまり財務省と外務省の責任は一切に問われないまま 
其れに乗せられた安倍と麻生 は その詰め腹を払わされる、
つまり其の役割でしか無いだけの存在だよね。




https://twitter.com/hirochiyan/status/302392258785857536
2012年の12月16日に、日本ではインチキが落ちた。

https://twitter.com/JUMPILIKEYOU/status/302362206740291585
おまえたちは福島第一原発が火を噴いて爆発した映像を放送しろ。
“@nhk_news: ロシアで、空から火の玉のような物体が白い煙を残しながら落ちていくのが目撃されました。大きな爆発音がして、多数のけが人も出ているということです。NHKでは特設ページを開設して情報をお知らせしています”


https://twitter.com/xxcalmo/status/302367417257037825
隕石が落下したとされるチュバルクリ(Chebarkul)近くの湖の北100kmに、
大規模な核プラントを抱えたオジョルスク(Ozyorsk)がある。
間一髪だったな。

https://twitter.com/xxcalmo/status/302332897786986496
チェリャビンスク州で1957年に発生し、3万人を越える住民が被曝した「ウラル核惨事」wiki http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%83%AB%E6%A0%B8%E6%83%A8%E4%BA%8B
チェリャビンスクの核プラント集積地、「オジョルスク市」wiki 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%AF

https://twitter.com/xxcalmo/status/302330649661042688
チェリャビンスク州には
オジョルスク市(秘密閉鎖都市のため、当時はチェリャビンスク-65と呼ばれた)があり、
ここのマヤーク核兵器工場では1957年に核惨事が発生し、3万人を越える住民が被曝した。
同市には現在も その後遺症が残る。
今でも原子力プラントの集まる閉鎖都市。

https://twitter.com/mamijazz3535/status/302436262646775808
隕石が落ちたチェリャビンスク
世界一汚染された地域 湖畔に一時間佇むだけで死んでしまう場所がロシアに存在する
「この湖畔に1時間佇むと6000ミリシーベルトの放射線を受け、致死量を超える。」
http://irorio.jp/yuukashimoda/20121010/31208/

https://twitter.com/sihouhappou/status/302461860773515264
隕石がロシアで落ちたという話を聞いて、なぜか「コロニー落し」が脳裏によぎった。
てか、隕石にくっつくことができる技術があれば
推進器を付けることも簡単である程度制御することができるだろう。
つまり、「自然災害」を擬装「E兵器」である。
良かったw 俺は言わなくても即時にE兵器の言葉を使ってくれる人が居る。
もう俺が死んでも大丈夫だな。

えっと ただですね
 物理計算が出来る設備を持つ者達にしてみれば
 推進機とか付ける事も無く ある程度の制御は楽勝
ですよ。

ただ 其処までの精度が可能か否か というのは有りますが、
ロシアへ落す というレベルならば間違いなく楽勝ですね。
よって 狙っていた という可能性は 想像の域を出ない としか今の所は言いようが無いですが、
其れ以上を想定しておく事も これからは必要ですからね。


https://twitter.com/sihouhappou/status/302472863171104768
チャリャビンスク市というのはとてつもなく、核汚染されている土地であり。
もし「意図的にこの地帯に落下」したとなれば。
隕石落下→その土地の土壌が舞い上がり→風に乗って→土壌に眠っていた放射性物質が風にのり→広範囲に汚染する
という構図が見える。
其の意図がゼロでは無いと思うけど、広大なロシア というのはあるかも。
ただ狙いは もうチョットだけ別にある と思ってます。


https://twitter.com/sihouhappou/status/302473999135432704
言い方を変えれば「3/11から核戦争が勃発している」と断言していい
しかも「冷戦」より質が悪いのは「事前」ではなく、「事後」であるということだ。
フクシマにより、両米大陸とポリネシア・ミクロネシアでも海と飲料水が核汚染されている事実は覆らないし
事実、起きている。

https://twitter.com/sihouhappou/status/302475620481380352
また、世界中に核実験された痕や
地下核実験・投棄された核物質・原子力発電所に「環境改変兵器」や「電脳兵器」を喰らわせれば
簡単にその領土を死滅させることが簡単となる。
それ故に「ロシアの党首」は批判したわけなのだよね。
「お前らは最終戦争をやるつもりなのか」と。

https://twitter.com/sihouhappou/status/302477347486060544
といっても、仕掛けた側は そんなつもりはない だろう。 カネモウケと最終戦争 が等価値だからね。
あるとしたら、中東関係とこのシマとの新しい航路開発とかが関与しているのかもね。
そうすると「ニホンの利権を食い散らかすのはオレ等だから出てくんな」という牽制かもね。
案の定、郵政マネー・不動産の話が出ているし。

牽制 でしょうね。 間違いなく。
狙いは アレ でしょうね。
でも この程度で 引く かな?
となれば 次は何が起きるかな?

極東の一諸島は 完全に戦場そのものだな。
しかも 其の住人の圧倒的大多数は 戦争が起きている事を全く理解していない。
その頭越しに戦争が起きている。

もうSFの世界だな。


2013年2月17日 スロウ忍ブログ: ロシアのウラル連邦管区で発生した隕石落下爆発事故で負傷者は約1,200人に。チェリャビンスク核燃料再処理施設へのテロの可能性は。
http://surouninja.blogspot.jp/2013/02/1200.html


2013年2月13日 「フィクションと現実」赤川次郎筆 岩波2月の「図書」より
http://www.asyura2.com/13/genpatu30/msg/280.html
これから起こる大地震で再び原発が爆発するという事態が起こったとき自民党政権がどのように対応するのかという問題でもある。そして最大の謎。これこそ作家が想像力を廻らせても理解しがたいのが安倍氏、経団連、電力会社、その誰もが「3.11」のあの大地震の凄まじさ、大津波の破壊力、そして爆発した建屋の中すら今もわからないという原発事故恐怖を経験していながら、これから起こる大地震ー間違いなく起こるのだーで再び再び原発が大事故を起こすことを「考えようとしない」事である。「一般の庶民が日々の暮らしに追われて地震のことまで頭が回らない」 と言うなら分かる。しかし政治家、日本経済の代表、大企業の幹部といった人々が「3・11」がまるでなかったかのように平然と「過去へ戻」ことを選択しようとしている。私達は「3・11」の後もはや「その前」には戻れないこと、人間の「想定」など何の意味もなく、目に見えない放射能が未来を担う子供達にどんなに恐ろしい結果をもたらすか思い知ったのではなかったか。


ベルギーに住むヴァイオリンニスト、堀米ゆず子さんは「3・11」後のメールで「初めのうちこそ日本を被害者として同情してくれていたヨーロッパの人々が次第に日本を加害者と見るようになっている」といって来た。日本のマスコミはあえて震災とその復興ばかりを取り上げているが世界の関心はむしろ原発事故にあるのだ。「怖いからといって目隠をして崖っぷちの道を歩くようなものだ」とはオスカー・ワイルドの作品にあった表現だったと思うが、今、正に日本は目をふさぎ、耳をふさぎ口を閉じて危険に向かって歩き出しているのである。

多神教で文明人 として成熟したが故に
情報工作な人民統制 で 目と耳と口を塞がれようとも「多神教で文明人」として生きていく、
つまり 堕ちる となる。
「人間」である と当人達は考えているからこそ 実態としては【蟲】と同義な【ヒト】へと堕ちる。





https://twitter.com/hirougaya/status/302742649373331456
「原発事故が起きるのは隕石が落ちてくるくらいの確率でしかない」
とか言っていたアホンダラは どこのどいつじゃ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130215-00000108-mai-int
>地球に落下する隕石は、直径約20センチ、重さ10キロのもので年間約800個。

https://twitter.com/kikko_no_blog/status/302384731893428224
ロシアに落ちた隕石が、もしも日本の青森県の核燃料リサイクル施設に落ちていたら、
今ごろ北半球は全滅してたね。

https://twitter.com/onodekita/status/302604311475650560
隕石落下 「当たって負傷は過去1例」
http://news.livedoor.com/article/detail/7415875/
だから、原発に当たるなんてことは考慮する必要がない

https://twitter.com/onodekita/status/302311743693152256
原発に隕石がおちたら、想定外事象といって、しらを切る

https://twitter.com/onodekita/status/302319907427729408
隕石が先か、核爆発が先か。本当のところは?

https://twitter.com/onodekita/status/302307564782231553
本当に隕石かな?
QT @ginzanico: ロシアの隕石落ちたところの東には【マヤーク核施設】
http://www.chugoku-np.co.jp/abom/nuclear_age/former_soviet/010916.html

https://twitter.com/onodekita/status/302523440269778944
ロシアの隕石騒ぎ。
もしかして、原子炉衛星なんかじゃないの。
周辺の放射能量を発表したりと胡散臭い。

コレが 通常の知識人の反応である。

ただ 先に言わせて頂ければ 学術的には「隕石 とは 地上に落ちた物」を指すので
皆が見た段階でのアレは まだ飛行体 でしかない。
言い換えれば 先にアレを隕石と呼ぶ のは 実は言葉の使い方からして「間違っている」かもしれないとなる。
つまり“先行して アレを隕石と呼ぶ という段階で既に情報戦は始まっている”ともなる。

それよりも当面は「流れ星」や「流星」である、と まずは言うべきトコですらある思う。
ただし「そう言いだした途端に 皆が違和感を覚えるのは間違いない」だろうから、
 其れでは困る人が多い
というトコだと思うw

隕石という言葉の使い方からして 実は間違っているかもしれない とも言えるし、
そもそも
 通常に皆が思っている“隕石”かどうかもまた あの飛行体の動画からだけでは 実は絶対に誰も判別できない
となる。
 シュレディンガーの猫 と一緒で 実際に確認してみるまでは誰にも分からない
であり コレも後から書くけど
 しかも 実際に確認されたモノが真っ当に発表される可能性は まず無い
なんだからね。

シュレディンガーの猫が「必ずに生きている」とか言い出している段階で
それは情報戦の攻撃でもあるのかもしれない。
其処まで見越していかなければ 一瞬の内に負けるだけとなる。



https://twitter.com/onodekita/status/302523631664246784
今後、大量に打ち上げられていた原子炉衛星が落下してきたらいったいどうするつもりなんだろうか。
全部太平洋の藻屑にしたって、放射能多すぎると思うが

https://twitter.com/onodekita/status/302591170742214656
NASAの研究者は
「隕石は小惑星の軌道とは反対の方向から飛んできた。
 全く関係のない出来事だが、重なって起きるとはなんという偶然だ」
と語った。 なんか、かなり白々しい。
天文の専門家なら裏の話を知っていそうだ。




という訳で追いかけます。
わざと 相当に離れた所の話へ向かいながらw



https://twitter.com/wolfgandhi/status/302741498498273280
隕石に関するNASAの見積もりは直径17m、重量1万トンになったのか。
10トンというロシアの見積りは何だったんだろう。
しかし、1万トンの小惑星 ならば その被害が此れだけで済むものなんだろうか。
腑に落ちない。



https://twitter.com/n0ri_tiki/status/302625181497716736
キューバにも隕石が落下!
色々落ちてくるな・・
http://onswipe.com/investmentwatchblog/#!/entry/breakingmeteor-crash-this-time-in-cuba,511e6240d7fc7b56702f6654

https://twitter.com/makotomakoto1/status/302602199429689344
キューバでも隕石落ちたん。なんか、ロシアといいキューバといい共産圏に落ちてるのは、なんだろね、
ってか、こんなにやたらと隕石って落ちるんか?


16.02.2013 ウラルの隕石、威力は広島原爆の30倍
http://japanese.ruvr.ru/2013_02_16/105007475/
15日、チェリャービンスクに落下した隕石の威力について、米国航空宇宙局(NASA)は新たな情報から修正を行い、当初試算したよりずっと大きなものであったことを確認した。隕石の爆発力は0.5メガトンで広島に投下された原子爆弾の30倍に相当する。

NASAの出した新たなデーターでは隕石の大きさは17メートル、重さは1万トンで大気圏に出たときの爆発時のエネルギーは30−500キロトンに達した。

NASAの新たな評価は5つの超低周波音測定ステーションからの補足データーを集めて出されたもの。そのうち1つのアラスカのステーションは隕石の落下したチェリャービンスクから6500キロに位置する。ステーションからの情報では隕石が大気圏に出た瞬間から爆発するまでの時間は32.5秒とされた。

15日、モスクワ時間で7時20分、ウラル地方で隕石が長い尾を引く火の玉となって落下している様子が観測された。落下はまぶしい発光と大爆発を伴った。チェリャービンスクは落下位置から近く、爆発の影響で建物が壊れ、10万平方メートルを越えるガラスが割れた。落下の模様を1200人近くが目撃している。


16.02.2013 http://japanese.ruvr.ru/2013_02_16/105010437/
ウラルの隕石は「ツングース隕石第2号」と言えるもの!?
専門家の中には、金曜日ウラル南部のチェリャビンスクに落下した隕石は、1908年にシベリアを襲ったツングースの隕石と共通点があると見る向きがある。これは、その威力のみならず、謎の多い特徴に関係している。ウラルの隕石は、すでに学界で大きな話題となっており、今後、多くの研究論文が出され、ツングースに劣らぬほど有名になると予想される。

チェリャビンスク上空で隕石が爆発した結果、3724棟の住宅、671棟の教育施設、11棟の社会的に重要な施設、69棟の文化施設、さらに5棟のスポーツ健康総合施設が被害を受けた。また、衝撃波により砕け散ったガラスの範囲は、20万平方メートルにも及んだ。

なお金曜日朝、チュメニ、スヴェルドロフスク、チェリャビンスク、クルガンの各州及び橋キール共和国といったロシアの5つの地域では、隕石雨が観測された。また砕けた隕石の破片は、チェリャビンスク州の3つの地区、チェバルクシスク地区の2か所、ズラトウストフ地区の1か所で見つかっている。

1908年に落下したツングース隕石の衝撃波は、西半球を含め世界中の天文台で記録されている。爆発により、2千平方キロにわたり木々がなぎ倒され、落下地点から数百キロ離れた場所でも家のガラスが割れた。
NASAの公式のページにも確かに情報は有った。

http://japanese.ruvr.ru/2013_02_16/105010437/
専門家の中には、金曜日ウラル南部のチェリャビンスクに落下した隕石は、1908年にシベリアを襲ったツングースの隕石と共通点があると見る向きがある。これは、その威力のみならず、謎の多い特徴に関係している。ウラルの隕石は、すでに学界で大きな話題となっており、今後、多くの研究論文が出され、ツングースに劣らぬほど有名になると予想される。
チェリャビンスク上空で隕石が爆発した結果、3724棟の住宅、671棟の教育施設、11棟の社会的に重要な施設、69棟の文化施設、さらに5棟のスポーツ健康総合施設が被害を受けた。また、衝撃波により砕け散ったガラスの範囲は、20万平方メートルにも及んだ。

 なお金曜日朝、チュメニ、スヴェルドロフスク、チェリャビンスク、クルガンの各州及び橋キール共和国といったロシアの5つの地域では、隕石雨が観測された。また砕けた隕石の破片は、チェリャビンスク州の3つの地区、チェバルクシスク地区の2か所、ズラトウストフ地区の1か所で見つかっている。

 1908年に落下したツングース隕石の衝撃波は、西半球を含め世界中の天文台で記録されている。爆発により、2千平方キロにわたり木々がなぎ倒され、落下地点から数百キロ離れた場所でも家のガラスが割れた。


12.11.2012 ツングースカ大爆発の謎、解明を待つ: The Voice of Russia
http://japanese.ruvr.ru/2012_11_12/tsunguusuka-oobakuhatsu-nazo-kaimei/
「ツングースカ大爆発」の謎について、「ロシアの声」日本語科のアーラ・ソロヴィヨワが、ロシア科学アカデミー宇宙学研究所宇宙学研究室主任研究員で数理物理学者のリディヤ・ルィフロワ氏にインタビューを行った。同氏はまた、2008年にモスクワで行われた国際会議「ツングースカ大爆発の100年」の参加者でもある。
ツングースカで起きた爆発は、地球全体を揺るがすものであった。ルィフロワ氏はそう考えている。しかし、幾世代にもわたって世界中の学者ら、様々な分野の専門家らが研究を続けているにもかかわらず、この出来事に対する完全かつ包括的な説明には至っていない。

―ツングースカの事件を識別するために、我々はある呼称を用いている。「ツングースカの天体」というものだ。というのも、ポドカーメンナヤ・ツングースカ周辺の大爆発の原因になったのが、果たして小惑星だったのか、彗星だったのか、いまだ判明していないからだ。判明している確かなことは、ただ、1908年6月30日の早朝、半径50から100mの何らかの天体がエニセイ炭田地区上空の大気圏に突入し、南東から北西へ飛行し、急速に制動し、高度5kmから10kmの地点で爆発した。これだけのことだ。爆発は甚大な規模のものだった。TNT火薬10から15メガトン、また広島型原爆2000発分に相当する規模だ。

タイガを燃やした閃光は数百km遠方からも視認された。また強力な衝撃波は周囲2000平方kmの樹木を薙ぎ倒した。大地は共振し、地磁気は乱れ、地震波・音波・重力波が発せられ、それらは世界中の天文台で観測された。続く数日間というものは、夜としもなれば、北半球全域で異常な現象が見られた:不自然に明るい夜空。奇妙にカラフルな朝焼け。夜光雲。こうしたヴィジュアルな怪奇現象にこそ、ちょうど、ツングースの天体の謎が隠されているのだ、とリディヤ・ルィフロワ氏は強調する。

―隕石の爆発によってこうした現象が引き起こされることはあり得ない。それに、もし隕石が落下したのなら、クレーターはどこか?隕石は重く、石や鉄から出来ている。100年がかりで探したが、クレーターは見つからなかった、隕石のかけらなど何ひとつ見つからなかった。かと言って、では彗星か?もし彗星が落下したのなら、火急の航跡、弾道軌道に沿って、細かな帯同物質が落ちていなければおかしいが、そんなものは見つかっていない。大気が異常に照らされたり、夜光雲が見られたり。これらは確かに隕石の爆発ということで説明できる。しかし、今手元にある限りの物理法則を総動員しても、どうしても、そうした現象が見られるためには、爆発は実際よりずっと高い気圏で起こらねばならぬ。つまり、高度30kmから40km。学者の多くは彗星説に傾いているが、いぜん謎は謎のままである。

太陽系内の全ての小さな天体が、様々な謎に満ちている。それぞれ形、大きさ、化学組成、物理学的特性、寿命などで異なっている。彗星の核は硬い塵や氷で出来ている。彗星説に味方する人々は、ポドカーメンナヤ・ツングースカ上空で爆発したのは他ならぬ氷の核をもつ彗星だったと見なしている。いわく、当の彗星は超高温で融解し、地上に彗星本体の痕跡を残さなかったのだと。しかし、これも現段階では、仮説の域を出ない。ツングースカ事件の研究はこれからも続く、とルィフロワ博士は確信している。ところで、この事件の謎を解く手がかりは、事件の現場の地上ではなく、むしろ天空に見出される。学者らは現場を掘り起こすよりも、望遠鏡を空に向ける。小さな天体の秘密をことごとく解明できれば、いかなる訪問者が100年前地球を訪れたのがわかるというわけである。また、人類に危機をもたらすのがいかなる天体であるのか、ということも。


16.02.2013 ツング−スカ大爆発の真相は隕石落下、核爆発、それとも物理実験?: The Voice of Russia
http://japanese.ruvr.ru/2012_12_18/98422261/
世界の終わりが来るといわれたのはこれが初めてではない。60年代キューバ危機の際も米ソという核大国が一触即発のところまで行った。だが、核爆弾の製造までまだ40年もあった時代にすんでのところで世紀末を迎えた事態があったことはあまり知られていない。
1908年6月30日シベリア中央部の上空に轟音とともに火の玉が飛んできた。その形については目撃者の中には丸かったとする者、球状だったという声、いやシリンダー状だったとするものと意見が分かれる。色は赤、黄色または白だった。現地時間で7時14分、それはシベリアのポドカーメンナヤ・ツングースカ川付近で炸裂した。爆発力はエネルギー量をトリニトロトルエン(TNT)の質量に換算すると40−50メガトンに達したとされている。これは広島に投下された原爆を2000倍上回る爆発力だ。当時研究者らはタイガに落ちたのは隕石であろうと断定したものの、これといった調査も行なわれないままだった。

そういった一方で この事件にはセルビア系米国人発明家のニコラ・テスラが首班としてからんでいたという憶測も存在している。

ところがテスラの役割は不可解だ。凶悪者で大量破壊兵器の発明者だったのか、それとも人類の救世主だったのか。主任技師で電気工であったニコラ・テスラは欧州から米国へと渡った。ところがテスラがあたった雇い主は吝嗇で、テスラの能力に当て込み、まともな給料も支払わないまま彼は使われ続ける。才能豊かなテスラはトマス・アルヴァ・エジソンに見出される。テスラはエジソンの下で働き、電気エンジンを改良するが、このエジソンからも満足いくような報酬をもらえず辞める。テスラは職を失うことはなかったが、より一層多くの時間を科学に費やすようになる。

1899年春、 コロラド州のリゾート地スプリングスでテスラは雷雨を研究する小さなラボをたちあげる。この目的でテスラは電磁波を逐電することのできる装置を作る。電磁波は送電機から広い範囲にとび、その後出力がアップされてインド洋のアムステルダム島とサン・ポール島間ほどの距離に通電できるようになった。

テスラはさらに出力の高い装置を使い、実験を続けることにした。1902年ニューヨーク州のロングアイランド島に購入された土地には、テスラ自身のプロジェクトで先頭に銅の半球を頂いた高さ47メートルの塔Wardenclyffeが建てられた。
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Tesla_Broadcast_Tower_1904.jpeg
この装置を使ってテスラはエネルギーを蓄積し、より長距離に伝播しようと試みた。ところが、テスラの仕事に財政支援をしてきた1903年産業家ジョン・モーガンが契約を破棄する。このモーガンに続いて、他の産業家らもテスラへの支援を退けてしまった。この結果、1905年テスラは雇ってきた職員らを解雇し、仕事を中断せざるを得なくなる。ところがテスラの設置した装置はそれからも長い間ラボに残り続けた。

テスラは実験を続ける希望を失わなかったのだ。財政支援を得ようとテスラは様々な機関に書簡を送ったなかで、今までにない破壊力を持った兵器を開発する能力を有していること、回線を必要としない、そのエネルギー装置を使えば、地球のいかなる場所も生物の生息に適さない土地へと変貌することを証明し続けた。テスラはさらに、有名な旅行かロベルト・ピリが08年に開始した北極探検のルートを照らすこともできると豪語したのだ。

ここで話をツングース隕石に戻そう。その科学的研究は1920年代にようやく開始された。27−39年ツングース隕石が落ちたと思われる地帯では地理学者レオニード・クリクをトップとした探検団が作業を行なった。

ところが隕石の痕跡は影も形もなく、隕石がぶつかったときに出来るとされるクレーターも見つからない。その代わりに驚くべき事実があがった。爆発の中心には数本の樹木があったのだが、それが幹はそのままで、枝が全て焼け落ちてしまったのだ。一連の事実から、天空からの落下物が空中で爆発したことがうかがえる。地元のハンターらはクリク探検隊に、水で顔を洗うと焼けつくような痛みを感じ、光る石を見たことを語った。これ以外にも何かが焼けついてできた、直径1ミリほどの細かい球状のものが無数に見つかっている。後日こうした球状のものは米国の原爆が投下された広島、長崎でも見つかっている。

60年代、この事実から、シベリアの上空で核爆発が起こったのではないかとする説が唱えられた。08年は原子爆弾はなく、爆発の原因は流星の起こしたものと言われていた。しかし、現在、これとは別の、同様に摩訶不思議な説が浮上し始めている。

専門家らはツングースの隕石がもたらした奇妙な現象に注意を向けた。大西洋からシベリア中央部にかけて数日間にわたって空と雲が強烈な明るさを放っていたことだ。目撃者らは1908年6月30日の午前7時後、爆心地から200−300キロの地点では奇妙な、死のような静けさが広がっていたと語っている。鳥も鳴かず、葉の擦れ合う音も何も聞こえなかったという。このほかにも明るい光がさす朝が急に暗くなり、葉っぱも草も、すべてが黄色になり、その後オレンジ色、赤、赤紫になった。昼ごろになると当たりは真っ暗になり、ポドカーメンナヤ・ツングースカの方向にあたかも銀色の壁のようなものが見えた。爆発の後、磁気嵐が始まり、5時間ほど続いた。この異常な現象から、この事態はニコラ・テスラの仕業だったのだろうという予測が生まれたのだが、それを物語る説は少なくとも2つある。

一つの説では、テスラは自分の作った装置の破壊力を見せつけようと決意したとされている。テスラは性悪な人間ではなかったので、及ぼす害は最小限度に抑えたいと考えていた。このためエネルギー爆発を起こす地帯は人の住まない土地にしようと最初は北極圏内を想定していたが、実際は少しそれを外れてしまった。

他の説では1908年6月30日、地球へ巨大な小惑星か彗星が衝突し、地中に入って炸裂したため、数十億年前恐竜が全滅した時と同じ効果が引き起こされたという。ただし、このときは人類全滅の事態には至らなかった。テスラは人類を救うために自分の開発した装置を使った。テスラは自身が逐電した電気光線を使って物体を空中で爆発させたか、テスラの作ったワーデンクリフ・タワー塔が操作され、放射線が出た結果、地中からエネルギーが噴出したという。

こうした説を客観的に裏付ける証拠はない。かくて1908年夏、ツングースカ上空で何が爆発したのかという問いは謎のまま残されている。

http://en.wikipedia.org/wiki/File:Tesla_colorado_adjusted.jpg
暗に HAARPの話をしている だけだよねw
其の辺りのテスラの話は

誠天調書 2012年04月05日: IT系などサイバー攻撃をDigitalのD兵器(stuxnetなど)環境改変兵器をEnvironmentaのE兵器(人工地震やHAARPなど)、は ABC兵器に続く禁止すべき攻撃兵器だと何故に言わないのか?
http://mkt5126.seesaa.net/article/262312494.html

で 続きを書いている。
ついでに その続きも此処に書いておくか。


テスラは科学の天才で、80代まで生き、1000以上の特許を有し、時代の流れを変えた人物である。
彼はマルコニーの9カ月前にラジオを発明し、
死後、最高裁判所によって、ラジオの本当の発明者であると宣言された。
1940年代に亡くなり、生涯結婚せず、1900年代の始めに1年半エジソンの助手だった。
多くの特許がエジソンに奪われている。
悲しいことに、本当の歴史は骨抜きにされている。
学校でテスラの事を教える事は無い。
電波望遠鏡も 事実上に発明したのはテスラであるとも言えるかもしれない。

テスラは多くの電磁エネルギー実験を行った。

彼は、天気を操作できると言い、
・ジェット気流[偏西風帯の上層で、風速の極大点を中心とする強風帯]を、電磁エネエルギーの定在波とstanding wallで割ることができ、
・また、嵐を止めて、通常のように国を通過するよりは、中西部で洪水のように、その水分全部を一カ所に注ぐことができる
と言った。

彼は、1983年(ママ)の「ワールド・フェア・イン・シカゴ」を、時代の趨勢を変えることによって活気づかせ、リモートコントロールをそこで実演し、また、彼の長い輝かしい人生のうちには、
・地震を起こさせて、その結果地球を半分に割ることさえもできる
と言った。

彼はマスコミと科学者仲間から叱られ、あざ笑われ、見くびられ、信用されず、笑われたが、
・常に、J・P・モルガンのようなパトロンから、実験を続けて新しい発見をするための十分な金があった。
しかし実験を完成にもっていくには時代も資金も決して十分ではなかった。

そして彼の死後3日以内に、彼の書類は彼の全ての金庫から消えていた

HAARP(高周波活性オーロラ調査プロジェクト)は、テスラの「高周波発信器」の中で、世界最大のものである。
そして それはアラスカ州ガコーナに有る。

30エーカーのアンテナ場から成り立っており、強力な電波信号波を大気上部に照射する。
それは電離層加熱装置とも呼ばれており、太陽と月との地球のバランスを保っている地球の磁場を乱す。

HAARPができることは、エネルギーを集中したビームにして発信し、
地上のどんな場所にでも送ることである。
受け取る側は、今度は受け取った側自身の極超低周波電磁波を送ることができる。

で チョット話を戻す。

テスラコイル - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%AB
テスラコイル(英: Tesla Coil)は、高周波・高電圧を発生させる共振変圧器である。ニコラ・テスラによって考案された。

ニコラ・テスラによって考案されたものは、空芯式共振コイルとスパークギャップを用い、二次コイルの共振を利用して高周波・高電圧を発生させるものである。スパークギャップとコイル体からなり、コイル体は巻数の少ない一次コイルと多数巻き上げた空心の二次コイル、そして放電極である容量球から出来上がっている。容量球の大小により二次コイルの共振周波数を調整する。浮遊容量による影響が大きく、強力な放電をさせようとした場合の再現性が悪いことから不明な点の多いコイルとされる。テスラコイルの改良型として、半導体駆動回路を使用したSSTC(Solid State Tesla Coil)や共振コイルを別に設けて昇圧するマグニファイヤーなどがある。

此処を見ると 単純に面白い かと思う。
高エネルギー技術研究室 - 高電圧実験
http://htlab.net/wiki/hv/
超高電圧、高周波を発生させる装置。人工稲妻発生装置。
目に見える稲妻がインパクト大。
うまく高周波になれば体の表面を流れるため稲妻に触れることができます。


一次コイルと二次コイルとの間の結合は疎結合であるが、二次側容量成分と共振させることで密な結合が働いていると考えられる。 また、スパークギャップ式においては二次コイル上に多くの定在波が混在している。これは、二次コイルの一次コイル近傍部(結合部)から放電極(放電球)に向かって時間遅れを伴う進行波が存在すると考えられ、この進行波が放電極と結合部との間で反射を繰り返して共振する。この共振モードは多数存在するのでテスラコイルの二次コイルには多数の定在波が混在した状態となっている と考えられている

テスラコイルにおいては進行波と共振変圧器の原理の両方が働いている と考えられる

テスラコイルの原理は未解明


名古屋市科学館
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/cgi-bin/visit/exhibition_guide/exhibit.cgi?id=S432&key=%E3%81%A6&keyword=%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%AB

テスラコイルから放たれるスパークは雷の稲妻と同じです。
どちらも、空気中を電気が流れているものです。

空気は通常では電気を流しませんが、非常に強い電圧がかかると電気が流れます。
電気の通り道にある空気中の気体分子は、高電圧で加速された電子によってイオン化され光を放ちます。
テスラコイルのスパークも稲妻も青紫色をしていますが、
これは空気の成分である窒素分子と酸素分子による色なのです。

他の気体中でスパークを行えば、雷の色は違ったものになります。

テスラコイルも稲妻も激しい音がします。
これは、電気の通り道の空気がとても高熱になるためです。
急激に温度が上昇し、空気が急膨張することによって音が発生します。

【テスラコイルとニコラ・テスラ】

ニコラ・テスラはこのテスラコイルを用いて「世界システム」を作り上げようとしました。
世界システムとは、無線によって電信・電話・写真転送から送電までを行うシステムです。
現在では、無線による情報のやりとりは日常生活と密着していますが、
当時は電波の存在がようやく実験で証明(1888年)されたばかりのころです。

無線通信が存在していない時代に、世界を無線でつなげる構想をテスラは持っていました。

彼は近距離の無線の送受信に成功し、無線電話やラジオの基本原理となるものを発明していきました。
その後、無線通信のみに彼が研究を集中させていれば、
マルコーニによる大西洋を横断する長距離無線通信(1901年)やラジオ放送の開始(1906年)などは
彼の功績になったと言われています。

しかし、彼は無線送電を含む世界システムの構築に邁進したため、
それらの栄誉を受け取ることができませんでした。

彼が夢見た無線送電は現代でも実現していませんが、
宇宙で発電して地球へ電力へ送るシステムとして研究がされています。


http://japan.digitaldj-network.com/archives/51944399.html
・アメリカ海軍が応用して駆逐艦がテレポートしたと言われる「フィラデルフィア計画」、
・UFOの浮遊能力に使われいてる「ハチソン効果」
などのミステリアスな噂も飛び交う謎の技術ですが、
現実的にはワイヤレスで電源供給を行うことを可能 (動画もあります)にしたり な
未来な僕らの生活にはきっと登場しそうなワクテカなものなのです。

サンフランシスコ在住の電気技師Greg Leyhさんの長年の夢は世界最大のテスラコイルを作ること。
その夢のため着々と準備を進めています。


http://ftl123.web.fc2.com/coil.html
発明当初よりテスラコイルの高周波の交流が生体に熱作 用を及ぼす事が知られており
健康にも有益なものとして様々に応用されている。
・ジアテルミー微弱な高周波で体内組織を加温し、神経や筋の痛み、麻痺を和らげる物理療法
・ハイパーサミア  マイクロ波を使ってガン組織を加温し治療する
などの高周波治療に役立てられている。


http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%AB
テスラコイルは共振する際、電磁波を発生させるので、
機械や電器機器などを故障させてしまう恐れがある。

使用する際は
・まわりに機械を置かないようにする
・金網をテスラコイルを囲むように設置する
必要がある(電磁波は金網を通り抜けられない。電子レンジも同じ原理)。

あとバカスカ放電しまくるとオゾンが発生してとても臭くなるので ご利用は計画的に。


ニコラ・テスラ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%A9
1893年、
無線トランスミッター発明。

1898年、
点火プラグで米国特許取得。

1901年、
J・P・モルガンの援助により、ロングアイランド、ショアハムに高さ57mの無線送信塔「ウォーデンクリフ・タワー」 (Wardenclyffe Tower) の建設を開始。1905年に完成するも、その後モルガンとの関係が悪化して資金繰りに詰まり、研究は中断。アメリカ合衆国が第一次世界大戦に参戦すると、1917年にタワーは標的にされるとの理由で撤去された。

1915年、
エジソンとともにノーベル物理学賞受賞候補となるが、共に受賞せず。双方が同時受賞を嫌ったためとも言われている。1930年代にも受賞候補に選ばれるが、受賞はしなかった。

1917年、
米国電気工学協会エジソン勲章の授与対象になるが、これを断る。


1943年1月7日、ニューヨーク・マンハッタンのニューヨーカー・ホテルで死去。86歳。
その死後、数トンに及ぶとされる彼の発明品・設計図は
「アメリカ軍とFBIが没収した」
「ユーゴスラビアを通じてソ連の手にも渡った」
と噂され、半ば伝説のように流布した。

実際には一度FBIに押収されて複製された後、母国に返還された。
原版はベオグラードのニコラ・テスラ博物館に保管されている。


フィラデルフィア実験とは何だったのか
http://amanakuni.net/uchu/34.html
1943年、アメリカ海軍によって行われたというこの実験は、
軍事技術者やUFO研究者のみならず、一般にも その名を知られている。

フィラデルフィア実験は本当にあったのか。
これに対して、アメリカ海軍は正式に、そんな実験などなかったという声明を発表してはいる。
もっとも、極秘実験の存在をそう簡単に認めるはずなどない といえば、その通りだ。


フィラデルフィア実験は本来、艦船の消磁を目的とした実験であった と考えられる。

艦船を消磁するには、普通、電磁石を使用する。
艦船に大きなコイルを巻きつけ、そこに大量の電気を流す。すると電流が磁場を生み、
これが艦船が持つ磁場を相殺する仕組みになっている。
しかし、理屈は簡単でも、現実問題は難しい。
全長が100メートル級の艦船を消磁するために巻きつけるコイルだけでも馬鹿にならない。
エルドリッジは全長92メートル、排水量1240トンという大きさであった。

もっと効率の良い方法はないか と注目されたのが高周波を利用する方法だった。
エネルギーの大きい高周波を使って一気に消磁する。
これがフィラデルフィア実験で行われた消磁実験だった
と考えられる。


船体消磁 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%B9%E4%BD%93%E6%B6%88%E7%A3%81
船体消磁(せんたいしょうじ、Deperming)とは主に軍艦の船体を消磁すること。

潜水艦を含む軍艦では
海上・海中の磁気の乱れによって敵に発見・攻撃される恐れや磁気感応式機雷に反応するリスクが高まるため、
不必要な磁気を船体から除く必要がある。

海上自衛隊においては横須賀消磁所において船体の永久磁気を定期的に消磁している。
特に水上鋼鉄艦艇の艦首艦尾方向の消磁を「デパーミング」と呼び、
船体外周に大きなコイルをゆっくりと通して、
電流の極性を変えながら徐々に弱くしていくことで磁気を消していく作業を行なう。

潜水艦では艦載消磁装置の消費電力削減のためにあらかじめ誘導磁気を打ち消すように船体永久磁気を付けている。
また潜水艦の艦首艦尾方向の消磁作業「フラッシング」も実施している。

磁気処理で消磁出来なかった永久磁気と地磁気による誘導磁気を中和するための艦載消磁装置の調整も横須賀消磁所や佐世保と仮屋の磁気測定所で行なわれる。敏感な磁気センサーによって測定された船底磁場が最少となるように、艦載の消磁装置の消磁コイルに流す電流値が調整される。この作業は消磁装置の調停(キャリブレーション)と呼ばれ、定期的に実施されている。

消磁コイルには方向別に名前が付いている。Lコイルは艦首艦尾方向、Aコイルは横方向、Mコイルは垂直方向、F.G.コイルは垂直方向での艦首と艦尾での差を打ち消す。

船体磁気そのものではないが、軟質磁性体である鋼鉄で建造された水上艦や潜水艦は地球が作る地磁気の流れを乱す。鉄が磁石を吸い付けるように鋼鉄の艦体が地磁気の磁力線を集めるために、何もない海では一様な磁力線の分布が、大きな鉄の塊である艦体を中心に乱れる。これを磁場歪と呼んで

現代軍用艦艇では、
・敵の磁気感応式機雷による触雷
・空中の航空機から海中の潜水艦を捜索する磁気探知機(Magnetic Anomaly Detector MAD)
 によって発見される恐れ
があるために船体磁気と同様、減少させたい要素である。

機雷を取り除く掃海艇の多くが鉄の船体を避けて、繊維強化プラスチック製や木造の船体を選択する理由は磁場歪である。旧ソビエト海軍の潜水艦ではチタン製の耐圧殻を持つものがあった。チタンの採用によって大深度潜行が可能になっただけでなく、船体磁気シグネチャを最小化できた。

第二次世界大戦初期の英国艦隊は、ドイツが英国沿岸に敷設した磁気感応式機雷に悩まされていた。英海軍では船体外周に消磁コイルを巻いて船体の磁気を消すのに成功した。これが船体消磁の最初である。

横須賀消磁所 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E9%A0%88%E8%B3%80%E6%B6%88%E7%A3%81%E6%89%80
横須賀消磁所(よこすかしょうじしょ)とは、神奈川県横須賀市泊町、横須賀造修補給所内に存在する艦船の消磁所である。

日本では唯一の施設で、海上自衛隊が使用している。
アメリカ海軍とは共同使用施設となっている。

消磁所とは、船体消磁(Deperming)を施す施設である。海面に突き出た多数の構造物に係留し、艦体の磁力を測定し、消磁装置で逆向きの磁気を当てて打ち消す。

ほとんどの艦船は磁性体である鋼製であり、長時間使用すると地磁気の影響や接触による接触電気により強い磁性を帯びる。定期的に消磁作業を行わないと敵国などが敷設した磁気感応式機雷に反応するリスクが高まる。

なお日本における消磁関連施設としては他に、掃海隊群のための磁気測定施設として仮屋磁気測定所と佐世保磁気測定所が存在する。


ただ消磁を厳密にしようとすると 

オーディオ  消磁信号は、ちゃんと高周波を流さないとダメらしい
http://www1.atword.jp/purepure/archives/6999
今メインで使っているFoobar2000に登録されている信号が
スイープと50Hzしかなくて、それでお茶を濁していたのですが、
どうにも音がくすむ感じが消えなくて困っていました。
で、試しに18000Hzを流してみたところ、見事に改善しました。
ツイーターをちゃんと消磁する必要があったようです。
顕著なのは小音量時の情報量と音の色数の回復ですね。
灰色だった音楽に彩りが戻りました。
と やはり そういう観点は有るのかもしれませんが
索敵に関わる 間違いなく超一級の軍事機密の可能性が高いので 俺なんかに詳細が分かるはずも有りません。

話を戻す。


http://amanakuni.net/uchu/34.html
高周波の権威といえば、アメリカでは一人。ニコラ・テスラがいた。テスラといえば、知る人ぞ知る物理学の巨人。磁束密度の単位T(テスラ)に、その名を残したことでも有名な電磁気学、とりわけ高周波装置開発の草分けであった。

軍部は かねてからテスラに注目していた。

というのも、高周波を兵器として利用できないかと考えていたからだ。
特に、軍部が期待していたのは「テスラ・コイル」であった
(発電機と変圧器を組み合わせた高電圧高周波振動電流発生器)。

フィラデルフィア実験の消磁方法として使用されたのが、このテスラ・コイルの応用だったのでは
と考えられる。

アジェンデが書簡の中で述べている
 大型磁場発生装置やパルス発生装置、非パルス発生装置等の正体は、
テスラ・コイルだったと見て間違いない。

軍の目論見とは裏腹に、当初テスラ・コイルを利用した消磁実験は思うようには進まなかった。

1基だけなら正常に作動するが、これが複数となると、とたんに不安定になる。
3基のテスラ・コイルを作動させようものなら、共鳴現象を起こし、周囲に有害な高周波をまき散らしてしまう。

こういう仮説が立てられる。

そもそもテスラなら
この実験が、人体及び精神に甚大な被害を与えることを予見していたはずである。

周波数の高い電磁波は人体には有害であり、使いようによっては強力な兵器にもなりうる可能性を秘めている。
そのため、軍は早い段階からテスラを取り込み、高周波の関係する兵器の開発を強力に後押ししていた。
フィラデルフィア実験においても、総指揮を執らせていたのかもしれない。

しかし このまま実験を続けても、人命を保障できないとして、テスラは軍に直訴した とする。
だが、軍部はそれを受け付けない。
テスラはサボタージュを決めた挙げ句、1942年、ついに兵器開発から身を引いてしまう。

しかし、これが結果的に彼の命を縮めることとなる。

既に国家の最高機密を知った人間が外に出ることは、極めて危険な事態であった。
1943年1月7日、彼は滞在先のニューヨーカーホテルでたった一人で息を引き取る。
そこにすぐさまFBIが踏み込み、彼の発明品や書類が押収された。

一部は祖国のベオグラードに返還されて、「ニコラ・テスラ博物館」に展示されているが、
肝心な部分はアメリカ政府が保管し、軍がその成果に浴している。

当局による暗殺の可能性を考えられる状況ですらある。

索敵や特殊な攻撃兵器に関する軍事実験ならば 当然に機密のままに続けられただろうね。
今の いわゆるステルス技術にも関わるものかもしれない。


2012/04/08 ttp://afo.2chblog.jp/archives/53814256.html
再選を果たしたばかりのウラジミール・プーチン大統領は、この未来兵器の開発を承認しているといいます。
「電磁放射銃」について、もっと詳しく説明すると、電子レンジに使われているようなごく身近にある電磁波を直接人間に放射することで、人間の中枢神経を攻撃するというもの。

実際にこういった研究はすでに行われているらしく、アメリカやロシアでの研究によると、電磁波を照射した人間は、運動能力を失いゾンビ化するほか、心理状態をコントロールできたり、催眠術のような暗示をかけて洗脳することもできるという。

アメリカでは、すでに「電磁放射銃」のような、電磁波を使った兵器が開発されており、すでに導入されている。
現在、電磁波を使った兵器は、暴動などが起きた場合に、民衆を抑えるのに使われているそうです。

一方、ロシアでは、電磁放射銃の導入について、すでにアナトーリー国防大臣が発表しており、 プーチン大統領なども「開発自体はされていないものの、実際に開発導入に至れば、政治的、軍事的に、核兵器に匹敵する影響を持つでしょう」と語っている。

電子放射銃の実用化については、10年以内に開発導入がされると予想されており、もし導入され悪用されれば、簡単に人間を支配し操ることのできる時代が来るでしょう。
其の辺りは 今に調べる話でも無いので とりあえず放置する。


http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1747994.html
テスラ・コイルとエネルギー増大送信機

ニコラ・テスラ(1856〜1943)は、交流システムの父として知られている。
現在の世界的に普及している交流発電機と交流送電システムは、ニコラ・テスラのおかげである。

テスラ・コイルは、
空心の円筒に一次コイルと二次コイルを巻き、二次コイルの巻数を非常に多くし、
一次側が火花間隙をつけた共振回路になっている。
ポケモンは関係が無い。
ttp://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%AC%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%AB
エネルギー増大送信機はテスラ・コイルを2つ使い、
片方のテスラ・コイルからもう一方のテスラ・コイルに電力を無線で送電する。

その際に、
何らかのベツノエネルギーと共振させることにより、入力した電力よりも大きな電力を取り出すことができる
という仮説も有る。

未知の部分の技術 というよりも軍事機密の部分が大きすぎて
仮説ばかりが先行して出てきやすいんでしょうねw

つまり  そ う い う 話  という事なのでしょうか?
とか俺なんかは思っちゃう訳ですよ。



16.02.2013 ウラルの隕石 落下の湖を調査 破片発見できず
http://japanese.ruvr.ru/2013_02_16/105032327/
隕石の破片が落下した可能性のあるチェリャビンスク州チェバルクリ湖の調査が完了した。州非常事態局報道部によれば「調査は終わったが、隕石の破片は発見されなかった。」

なおプチコフ非常事態相も「チェリャビンスク市内では目先のきく住民が、すでに『隕石の破片』と称するものを、健康に良いものが含まれているなどとして売ろうとしているが、市内のどこかで、落下した隕石の破片が見つかったとの証拠は、今のところない」と述べている。
其れはオカシイにもすぎるよね。
むしろ 発見されてもロシア側が回収してしまって情報封鎖してしまっている と考えた方が自然で
 一体に何だったんだろうね?
となるけど、
 そ う い う 話
という事になれば、いずれの側にしても 出しては来ない となるんでしょうね。
いずれ それっポイ のが出てくるのでしょうw



http://japanese.ruvr.ru/2013_02_16/105025060/
16.02.2013 ロシア非常事態省 隕石観測システムの改善を約束
15日、ロシアの欧州部とアジア部を分けるウラル地方を隕石雨が襲った。一体何が起きているのかわからないため、住民の間ではパニックが起きた。宇宙空間をモニタリングしたり飛行体を追跡するシステムは、隕石落下を警告できなかった。

軍の対空防衛及び対ミサイル防衛システムも、隕石の接近を警告できなかった。これは、軍事用のシステムが、地上あるいは水上から発射されたものを対象にしているためだ。

ロシア科学アカデミー天文学研究所は、あまり大きくない天体は調査の対象としてほとんど注意が割かれないため、今回のような隕石の接近を許してしまったと考えている。オリガ・マルコワ部長によれば、市民に事前に隕石落下を警告するためには、隕石の捜索も行うような特別の望遠鏡監視ネットワークを作る必要があるとの事だ。

なおマルコワ部長は「そうした望遠鏡は米国にあるが、それらも今回チェリャビンスクに落ちた隕石には気づかなかった」と指摘した。専門家達は、隕石が太陽の側からやって来たため、地球上からは、事実上、そうしたものを見る事は出来なかったと考えている。

今回の出来事に際してロシアのウラジーミル・プチコフ非常事態相は「学者達は、今のところ、およそ秒速8キロの速さで移動する小規模の天体を追跡できるような機器を作れない」と述べながらも、ウラルで隕石雨発生という事態を受けて、追跡システム及び同様の事態に対する機動的対応の改善に向けた作業が組織されるだろうと約束した。

なおドミトリイ・ロゴジン副首相は以前、他の天体の地球への接近を阻止するため世界の主要国が一つにまとまるよう求められていると発言しているが、今回の出来事について「ウラルでの隕石落下は『宇宙からの攻撃』の可能性に懐疑的な人々との論戦において、重みのある論拠を与えている」と指摘した。

観測できなかった?w

https://twitter.com/wolfgandhi/status/302741498498273280
隕石に関するNASAの見積もりは直径17m、重量1万トンになったのか。
10トンというロシアの見積りは何だったんだろう。
しかし、1万トンの小惑星 ならば その被害が此れだけで済むものなんだろうか。
腑に落ちない。

そんなモノが観測できなかった?w
まぁ
 双方に そういう事にしておきましょう
という事なのでしょうね。



http://japanese.ruvr.ru/2013_02_15/uraru-shouwakusei-bideo/
15.02.2013 ウラル隕石落下:目撃者が撮影した新ビデオ
ロシアのチェリャビンスクで突然発生した隕石の落下については、未だに複数の説がある。
「火球」は、近隣地域やカザフスタンでも観測された。

ロシア非常事態省チェリャビンスク支部の広報部は、モスクワ時間で午前7時23分にウラル連邦管区の上空で、「火球のような隕石の雨が降った」と伝えた。だが救助隊は、これは、「雨」ではなく、1つの隕石の破片であるとし、初めからこの説を否定した。天体の落下と専門家たちの見解は、ビデオによって証明されている。エカテリンブルグの天文台の学者たちは、火球によって引き起こされた隕石の雨だったとの見方を示している。

自然現象に関する最終的な結論ができるまでには、まだ時間がかかる見込みだ。ロシア科学アカデミーは、「隕石攻撃」に関する調査を開始した。調査は、複数の研究所によって行われている。

専門家たちは、ウラル上空で予期せぬ天体現象が発生した原因と、今後発生する場所について予測することはできないと伝えている。


さて、実際は何が起きたんだろうね?
出てきている情報 から、そこからして 隠れている情報を探す という感じで進めて行ければ良いんだけどね。
なので いずれ隕石が出てくるw になるでしょうね。


http://japanese.ruvr.ru/2013_02_17/105073587/
17.02.2013 チェリャビンスク州 隕石の破片捜索 打ち切り
チェリャビンスク州上空で爆発した隕石の破片の捜索は、打ち切られた。チェリャビンスク州のイーゴリ・ムログ副知事が伝えた。
破片の捜索は、チェバルクリから約1キロに位置するチェバルクリ湖と他の2箇所で行われていた。副知事によると、当初チェバルクリ湖で発見された穴に隕石の破片が落下したと考えられたが、この湖は別の原因で形成されたという。

チェリャビンスクでは、徐々に普通の生活に戻り始めた。放射線量にも異常はない。レスキュー隊は17日、隕石の落下で被害を受けたチェリャビンスクの社会的に重要な施設3ヶ所で機能検査を行う。ロシア非常事態省が伝えた。16日にもチェリャビンスクの病院2ヶ所とチェリャビンスクの亜鉛工場で検査が実施された。

米地質調査所の地震観測所では、火球が爆発した時、マグニチュード4に相当する揺れが観測されたという。米航空宇宙局(NASA)の推定によると、直径17メール、重さ約1万トンの隕石が大気圏に突入し、上空およそ20キロで爆発、広島型原爆のおよそ30倍のTNT換算で約500キロのエネルギーが放出された。

「隕石の雨」は、ロシアの5つの地域で観測された。破片の落下で約1200人が負傷、50人以上が病院に搬送された。被害総額は、10億ルーブル(約250万ユーロ)を上回る見通し。

地元当局が伝えたところによると、チェリャビンスクでは17日、地元住民のための心理ケアセンターが開設される。




https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302054319522455553
シベリア東部の地震、
ラプテフ海からオホーツク海に抜けるスパンでは1900年以降としては最大の地震のようです。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302051712645087232
シベリア東部、北アメリカプレート/ユーラシアプレート境界で大規模地震発生
2013/02/14 13:13:53UTC M6.9 D9.9km(USGS,2/14 13:46UTC時点)

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302061763321540608
規模から言っても関連がありそうですね。人がほとんど住んでいないところなのでまだよかったです。
最初「WESTERN UZBEKISTAN」と出ていたので、全く位置が変わってびっくり。

https://twitter.com/rsg58510/status/302057637762170881
初めてこんな地図を見ましたが、最近当地では有感地震が多くなっています、
近いうちに又大きな地震がありそうな気がしてなりません、ナンマイダ、ナンマイダ!

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302061991734947841
これはUSGSの新しいシステムで表示できる震源マップです。トップのページはこちら
http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/map/

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302064135267549184
シベリア東部の地震、14:26UTC時点のUSGSデータでM6.6に下方修正 D10.1km
それでも1900年以降としては最大。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302083633626361859
シベリア東部M6.6のメカニズム解。CMT解(USGS) http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eqinthenews/2013/usc000f76f/neic_c000f76f_cmt.php
北東−南西圧縮軸の逆断層メカニズムです。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302090478969573376
シベリア東部の地形。GoogleMap 地形モード
http://maps.google.co.jp/maps?ll=65.531171,151.611328&spn=16.039253,28.652344&t=p&z=5&brcurrent=3,0x0:0x0,1
あまりじっくり見たことが無かったので著しい変動地形に驚きました。
ここに1本の線でプレート境界を引くのは難しいなあ。
地質からは可能なのだろうか。


https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302096490300583936
2月15日1時43分、茨城県北部連続発震。また共役系が動いたかな。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302097405506101248
AQUA混乱中

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302097995434967041
気象庁も混乱したまま最終解?本当に稍深発のP・Sだった?

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302100541939527680
1時43分の茨城県北部はどうやら稍深発地震のP波・S波を見たようです。場所から言うと二重深発面の下面で発生した可能性があります。M4クラスは数年に1回発生する頻度。2012年7月25日にはほぼ同じ場所でM4.0発生。今回は気象庁速報値でM3.9 D100km

https://twitter.com/DingTomato/status/302098404190875649
今の地震ですか?

https://twitter.com/DingTomato/status/302104128119791616
さっきの地震、ちょっと違和感がありました。
PとSの間がすごく間延びしていた感があったので、それはこの微妙な深さだけのせいなのかなと?

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302105383806324737
そうなんです。間違いなく間に一度揺れが弱くなっています。
波形で言うとP波の立ち上がりが明瞭なパターンと思われますが、後で波形チェックですね。

https://twitter.com/DingTomato/status/302106133554950145
やはりそうですか。強震モニターをみていたので、近場のわりにすごく間が合ったというか、最初ここまでの大きさになる感じがなくて、S波の到達の円が出るまでにすごく時間がかかり、そして地鳴りも妙に来るまでに時間があったです。解析よろしくお願いします

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302121231199653888
連続波形を目視で確認したところ、震央に近いところでは大きなS波の前にP波のピークが2回あるように見えますが、少し離れるとP波は1回のみに見えます。後で連続波形WinフォーマットでDLしてチェックしてみますね。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302139911451070464
連続波形データをwin2で波形表示し、震源計算してみました。やはりP波のピークが2回見える観測点もあり、2回の破壊があった可能性は否定できませんが、震源深さが約100kmというのは間違いなさそうです。 http://twitpic.com/c3r3qr

https://twitter.com/tenfamily/status/302182492801232896
共役系?

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302216728816001024
震源の浅い共役断層系が連続して動いたかと思いましたが、約100kmの深さの太平洋プレートスラブ下面付近で発生した地震のP波とS波が2回の地震に見えたのでした。

https://twitter.com/DingTomato/status/302246448685264896
分析に感謝します。強震モニターをリアルで見ていた感覚ですが、2回目の破壊の方が大きかったのでは?と思っています。これがもう少し大きな規模で起こるとこういう連鎖がもっと続いて大地震になるのかな?と少し怖さも感じています。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302291483631960064
私も強震モニターを見ていました。タイミングから言って2回目の強いゆれは1回目のP波に対応するS波が地表に到達した時の震動だと思います。S波の波形にも2回のピークが見られる観測点がありますが、これが2回の破壊を示すかどうかは微妙ですね。


https://twitter.com/suhamayuki/status/302113986839724033
(hi-net 連続波形画像 ) 高感度版 100トレース連続波形画像をご覧ください。22時に大きい波形がでていますが、地震の予兆ではと心配です。 http://www.hinet.bosai.go.jp/strace/?LANG=ja

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302115121315053569
このトレースは22時13分にシベリア東部で発生したM6.6 D10.1km(USGS)の地震によるものです。http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/usc000f76f#summary


https://twitter.com/terumitsubeya/status/302306262123700224
ロシアの隕石??すごい衝撃音!http://www.youtube.com/watch?v=b0cRHsApzt8

https://twitter.com/usa_hakase/status/302307271071911936
これの仲間??→小惑星、16日に地球最接近 日本からも観測可能 - 朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/tech_science/update/0208/TKY201302080019.html

https://twitter.com/KAGAYA_11949/status/302302512675975168
ロシアのウラル地方に隕石が落下した模様です。こちらの映像がすさまじい
http://rt.com/news/meteorite-crash-urals-chelyabinsk-283/
今夜地球に接近する小惑星との関係は不明です。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302315906162384896
ロシア隕石のサイトで建物に穴が開いているように見えるのは、元々そういう建物なのかな?
それにしてもおそらく太陽より少し暗い程度、−20等級の明るさはありそう。
こんな映像はもちろん生まれて初めて!
http://www.youtube.com/watch?v=4ZxXYscmgRg

https://twitter.com/CordwainersCat/status/302317246414458880
この自動車、そらに見えた火球を途中まで追跡しようとしたんですね。
途中で交差点を右に曲がり、他の車を抜いたりしてる。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302317612682051584
さすがにすぐに無理と気づいたようですね。車に乗っていて衝撃波は感じなかったのかな?

http://sonotaco.jp/forum/viewtopic.php?t=2957&start=0&postdays=0&postorder=asc&highlight=
 このようなまばゆい発光現象を目撃したら、
 その1,2分後に衝撃波が来ることがあるので、
 すみやかに窓から離れ、数分間は落下物のない屋内に避難するように
というのが1つの教訓ではないかと思いました。
このような隕石そのものは防ぎようがないが、
その被害を防ぐ方法はあるということだと思います。


https://twitter.com/usa_hakase/status/302327127141924864
だいぶ前に授業用につくったスライド。ツングースカの被災範囲あり。
すみません、すべて他人の図ですが出典がどこか出てこない。
http://twitpic.com/c3vpv9

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302333479339827200
ロシア隕石。穴が開いた建物は亜鉛工場が、おそらく衝撃波で崩落したようです。
Russian meteorite crash: LIVE UPDATES
http://rt.com/news/russia-meteor-meteorite-asteroid-chelyabinsk-291/
http://rt.com/news/chelyabinsk-meteorite-witness-report-285/

https://twitter.com/motialt/status/302341845248245760
明日だよね、小惑星の接近通過。軍団の一つか?うわ〜、映画を思い出す!!

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302344574934851584
日本でも14日未明に大火球がとらえられてますね。
http://sonotaco.jp/forum/viewtopic.php?t=2956&start=0&postdays=0&postorder=asc&highlight=
こいつは小惑星の軌道とは違いそう

https://twitter.com/simanekomama/status/302348904605831168
「ロシアに墜落して激突した隕石のとんでもない瞬間を撮影したムービーまとめ - GIGAZINE」
http://gigazine.net/news/20130215-meteorite-crash-in-russia/
…つぎつぎ、まとめがあがってきますね…確かに、あんまり現実ではみたことないような映像です。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302317871793582080
穴が開いたように見える建物の画像
http://rt.com/files/news/meteorite-crash-urals-chelyabinsk-283/photo-user-521.jpg

https://twitter.com/CordwainersCat/status/302358223455932416
今、見たNHKのニュースによると、やはりこれは隕石に囓られた跡のようですね…

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302360191700180992
確実ではないですけど、工場がレンガ造りで弱かったので衝撃波で崩壊したのだと思います。
隕石自体はチェリャビンスクの市街地の外に落下したのではないかな?

https://twitter.com/samekichi1763/status/302362088943280128
隕石の軌跡の煙が襷掛けに抜けている・・・。
それにしても、レンガ造りの工場とは地震のリスクが少ない地域なんでしょうね。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302364506724638720
USGSの震源で調べてみたのですが、
1900年以降に影響のありそうな範囲でM5以上の地震は記録されていませんでした。
50mクラスの小惑星になると衝撃波の影響って とんでもない範囲になるのでしょうね。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302379460940931072
Russian meteorite crash: LIVE UPDATES http://rt.com/news/russia-meteor-meteorite-asteroid-chelyabinsk-291/ 
【10時44分GMT】ロシア科学アカデミーは隕石の地球大気突入前の重量は10トンと発表。
【10時48分GMT】ロシア軍はウラル山脈で6メートルの隕石孔を発見。


https://twitter.com/shining_falcon/status/302410567178653696
隕石が上空10kmで摩擦が大きくなって爆発する
ってことは、空が光ってから30秒くらいは衝撃波が地上に届くまでの時間の猶予がある。
もし今日のロシア同様に空が光ったら、
ぼーっと上見たり撮影したりしてしないで、窓ガラスとか建物とかから離れたとこに逃げれば、
怪我するリスクは多少に減るよな。



https://twitter.com/2chradio/status/302367926462324736
【ロシア隕石落下】隕石はモスクワから東に1,350kmほど離れたロシア中部の湖に落下か 500人以上けが http://bit.ly/XRZd1s

https://twitter.com/shining_falcon/status/302415069000658944
凍った湖にできた穴はクレーターって呼べるのか...?
衝突時の熱で溶けてできる超高圧鉱物が残ってないとなぁ

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302420217366188032
Russian meteorite crash: LIVE UPDATES更新されてますね。http://rt.com/news/russia-meteor-meteorite-asteroid-chelyabinsk-291/ これが隕石が作った氷の穴。http://rt.com/files/news/russia-meteor-meteorite-asteroid-chelyabinsk-291/iedfb84720941e04035dbd4c87eda873b_1.jpg

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302425949201395712
Meteosat10が撮影した大気圏突入直後のロシア隕石 http://rt.com/files/news/russia-meteor-meteorite-asteroid-chelyabinsk-291/weather-sattelite-meteosat-10.jpg Meteosat9が撮影したロシア隕石の軌跡 http://www.eumetsat.int/Home/index.htm あの軌跡は「隕石雲」で「流星痕」ではないのですね(経路末端付近は痕だった)。


https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302455035063848960
重野好彦さんの輻射点計算ソフト「ORV.exe」で小惑星2012DA14の軌道からの流星群輻射点計算をしてみました。その結果、α=6.3度(0h25m12s) δ=-70.0度となり、南天きょしちょう座の小マゼラン雲付近となりました。地心速度は6.3km/sになりました。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302455107172331520
天の南極に近く、日本付近からは全く見る事ができない位置ですが、地心速度が大変遅く天頂引力の効果で出現した場合見ることができるかもしれません。今の時間帯、ちょうど良いかもです。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302464087772774400
小惑星2012DA14関連の流星群輻射点の計算が合っているとすると、チェリャビンスク付近の緯度では天頂引力を考慮しても出現する可能性は少なそうです。ただ、離心率の小さい地球軌道に近い流星の場合、少し軌道が変化しただけで輻射点位置が大きくズレるので精査が必要になりそうです。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302470876383825921
Russian meteorite crash: LIVE UPDATES
最新更新で、ロシア隕石と小惑星2012DA14 との関連は完全否定されていますね。経路は北から南へだったようです。
http://rt.com/news/russia-meteor-meteorite-asteroid-chelyabinsk-291/
不思議な偶然ですね。

https://twitter.com/shanghai_ii/status/302598408147963904
ロシア隕石の図解説明。
http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/europe/russia/9873053/Graphic-Russian-meteor-impact-explained.html
隕石本体はチェリャビンスク西80km/破片が亜鉛工場に命中/負傷者1000、入院患者100+/病院6、学校12を含む破損建物297/(下図)小惑星2012 DA14との軌道の違い
(注:個々の数字は古い可能性)

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302759848674729984
藤井貢さんによる小惑星2012DA14最接近時のスペクトル(28cm反射望遠鏡) http://otobs.org/FBO/2012_da14.htm

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302766920829124608
2013年2月15日のロシアの隕石の衝撃波の地震波形からの発生源推定(京大・山田真澄) http://www.eqh.dpri.kyoto-u.ac.jp/~masumi/eq/fireball2013b/index.htm


http://06020596.at.webry.info/201302/article_12.html
ウラジーミル・ジリノフスキー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%AA%E3%83%8E%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC


その極右的な発言や活動からロシア民族主義者と思われがちだが、
ジリノフスキーは自身は純粋なロシア人ではなく、
父方を通じてユダヤ人の血を引き継いでおり、
ロシア人名に改名する前には
ユダヤ人の名前を持っていたユダヤ系ロシア人である。

父の墓はイスラエルにあり、父の墓を訪れたこともあるが、
米国同時多発テロを
「アメリカとイスラエルの自作自演」と発言するなど、
反ユダヤ、ユダヤ陰謀論的な発言も多い。

ロシア語、トルコ語、英語、フランス語、ドイツ語の5カ国を話し、
中東及びカフカス問題の専門家を自称する。



SonotaCo.JP 2013年2月15日 ロシア 隕石落下
http://sonotaco.jp/forum/viewtopic.php?t=2957&start=0&postdays=0&postorder=asc&highlight=

これは流星観測の人
https://twitter.com/nao2577/status/301992950483779584 2/14
昨夜、爆発火球が観測されています。隕石落下の可能性もありそうです。今後の解析結果を待ちましょう。
http://sonotaco.jp/forum/viewtopic.php?t=2956   
細かいデータが 此処まで出せる、
それはともかく見事です。


https://twitter.com/c_shimo/status/301807822360961024
2月14日1時04分頃関東方面で明るい火球が目撃されています。長野県朝日村の火球カメラにも、雲を通して明るく写っていました。鹿島灘付近を飛んだと思われます。http://bit.ly/VSXPPW http://twitter.com/c_shimo/status/301807822360961024/photo/1

https://twitter.com/c_shimo/status/301847216656629760
14日1時04分35秒の火球は、SonotaCoネットの複数のTVに撮影されていた。概略の経路は群馬県桐生市上空付近で光り始め、茨城県笠間市上空に向かって飛んだと 推定される。低速で隕石の可能性もある。
http://bit.ly/UgnUGK

https://twitter.com/c_shimo/status/302017356396392448
14日1時04分36秒の大火球は前橋市上空で発光し宇都宮市上空で消えたことが分かりました。速度は14km/秒と遅かったのですが、消滅点高度が33kmと高く、隕石落下(途中で燃え尽きる という事無く地上で隕石が発見できる という意味)の可能性は低くなりました。SonotaCoネットより。http://sonotaco.jp/forum/viewtopic.php?t=2956&highlight=

https://twitter.com/nao2577/status/302349934424899585
昨日の火球、解析の結果 隕石落下の可能性は低くなったようです。
ロシアの隕石私もYouTubeで映像みました。まるでロケットですね。
流星観測を続ける人達の 率直な感想は こうである。

https://twitter.com/alpe_terashima/status/302409108731084801
ちなみに、小惑星2012 DA14とロシア隕石の関係について、
渡部センセ @cometwatanabe は「無関係」、松井センセは「無関係とはいえない
」と、両者意見が食い違っている。

https://twitter.com/astro_haao/status/301553257761869825
2/16の早朝、幅45m程の小惑星2012DA14が、地球約2個分離れた所を通過します。7等級まで明るくなるので、郊外では双眼鏡で見えます。また、写真にも写せる可能性も。未明5時、 西天のしし座を通過する頃が見つけやすいでしょう。 http://twitter.com/astro_haao/status/301553257761869825/photo/1

https://twitter.com/AvellSky/status/302463642216050688
ロシア隕石と現在地球をフライバイ中の2012 DA14は、軌道から全く関連は無いとNASAもコメントした; http://www.spaceweather.com/archive.php?view=1&day=15&month=02&year=2013

https://twitter.com/Hiromi_haao/status/301815868537577474
16日未明の小惑星のニアミスは、千載一遇の天文教材。写真を撮る場合は時刻を正確に!それだけで立派な科学データです。月の距離の1/15程に近づくので、複数地点の写真から比較的容易に距離が分かります。例えばジャスト10分おきの写真が揃えば、小惑星が接近通過する模型も観測から作れます。

https://twitter.com/Hiromi_haao/status/302060125458403328
小惑星のニアミス。計算すると242km離れた地点からの視差は月一つ分。月の1/4の視差検出精度があれば、60kmでもOK。これは標準〜望遠レンズので十分なレベルです。秒単位の時間精度でうまく多地点観測ができれば、地球の重力による小惑星のスイングバイも観測から検証できそうです。
つまり 予測できなかった というのが どうにも気になるんだよなぁ。

https://twitter.com/Ishihara_Y/status/302346929474506752
ウラルの隕石、とりあえずパッと入手可能なデータは入手してみた。

https://twitter.com/Ishihara_Y/status/302348537801351168
Meteorite fell into Chebarkul lake – Russian governorと。
http://english.ruvr.ru/2013_02_15/Meteorite-fell-into-Chebarkul-lake-Russian-governor/

https://twitter.com/Ishihara_Y/status/302376515675500545
昼で映像に星が映っていないなどの点もあるので、正確な軌道を出すのは若干苦労するでしょう。

https://twitter.com/Ishihara_Y/status/302426298205229056
正確には 落ちて無い物は隕石とは言いません

https://twitter.com/cyc01017/status/302350378509414400
タイミングが悪すぎる。
明けた16日の早朝には、小惑星2012DA14が地球に大接近するから、
今回のロシアの隕石落下は、相当ショッキングな現象だ。
今年は1月から、日本でも大火球の落下が相次いだ。
その上でのロシアでの隕石落下は、少し考察してみると重大な事が浮き彫りになるかもしれない。

https://twitter.com/hayaneyamashi/status/302357276830863360
小惑星2012DA14が16日早朝に地球に最接近しますが、
南天のカメレオン座からこの小惑星に伴う流星群の出現予報が出ています。
観測できるのは南半球のみですが

https://twitter.com/kazuosada0104/status/302359581240201216
現段階では関連が不明ですが、タイミングが不気味なほど一致してますね。
ドライブレコーダの画像解析から、軌道が確定するか??

https://twitter.com/hayaneyamashi/status/302362785596198912
軌道が確定するといいですね。
カメレオン座方向から飛んできた隕石がロシアに落ちたとしたら、
地球をかすめそこなってギリギリ地球に落ちたということでしょうか。

https://twitter.com/fairbanks_m/status/302404479049924608
ざっと見でも、軌道の向きが違うので関係ないでしょう。
DA14の軌道は、南からですので、関連のものが万一有ったとしてもロシアには当たりにくいです。

https://twitter.com/kazuosada0104/status/302363659521384448
いずれ結論が出るでしょうが、状況から彗星のような気がします。

https://twitter.com/5thstar/status/302389994159493120
映像が残れば軌道がわかる。
破片が回収されれば組成がわかる。
衝撃波の規模がわかれば大きさがわかる。
回避はできなくとも今後の災害の頻度予測の精度がわかる。

https://twitter.com/dfuji1/status/302373553934835712
http://youtu.be/ds1q8qhEprg
これにも衝撃波が記録されています

https://twitter.com/dfuji1/status/302377578621186048
これは望遠レンズと高感度ビデオカメラで撮ったもので、-2等級ほどのちょっと明るい火球です。
今回のは-20等くらいははありそう

https://twitter.com/dfuji1/status/302363253458223104
最近火球が多かった

https://twitter.com/AvellSky/status/302460893420208128
ビデオからは北東から南へ向かっていると思います
RT @canigia1975: @AvellSky 車載カメラ画像では何とも言えませんが、
朝焼けの空に向かって左から右(南から北方向)にも見えるんですよね。



https://twitter.com/canigia1975/status/302350932140761089
個人ツイートなので公式見解じゃないよ。
たぶん直径5mよりは大きくて30mより小さい。と思う。

https://twitter.com/shokonenai/status/302361006854791168
それくらいのサイズのものまで色々観測できているのでしたっけ?
今回のも番号付いてたりするんでしょうか‥?
なんというか、素人質問ですみません。

https://twitter.com/canigia1975/status/302378102162587648
数メートルぐらいは衝突直前じゃないと分かりません。
番号つくのかなぁ?
前回、落ちたのは2008年でこの時は落ちる一日前に小惑星として観測してたから、番号つきました。
今回は観測なかったから、つかないかも。
落ちる前に見つけたら小惑星。落ちてから見つかったら隕石。


https://twitter.com/canigia1975/status/302360878689447936
注意。個人見解。
映像見る限り、満月よりははるかに明るくなって、最後に見えなくなる。
見えなくなったところ(高度10-20km)で、なくなったわけではなくて自由落下(真下に落ちる)を始めたと思う。
つまり、侵入角度のまんまズドンと衝突したわけではない。

https://twitter.com/canigia1975/status/302375537597353985
朝日新聞からの質問が巧みで、ボロボロとしゃべりかけてしまう。一応、法人として情報の一元化をしようとしているのだが、観測者の生の声を聞きたいとか言われる。

https://twitter.com/canigia1975/status/302375932990218240
というわけで朝日新聞に名前掲載されるかもです。

https://twitter.com/canigia1975/status/302376473912815616
驚きましたか?という質問になんて答えるねん。あれほど明るいのは見た事ないけど、先日の茨城付近の火球とか見てるし。見慣れていると言えば見慣れている。正直、一番驚いているのは取材の多さ。

https://twitter.com/canigia1975/status/302377166950240256
なんか、どうにかして驚いたという「言葉」を引き出そうと、巧みに質問してくる。なので、明日「驚いた」という言葉が掲載されても、実際には「おーっ」って思ったけど、すぐにどのぐらいの大きさだろうとか科学的推察を開始しました。が正確なところです。マスコミ怖いよ〜。


https://twitter.com/canigia1975/status/302385548633448448
ご存知のとおり、うちの組織内で小惑星の観測研究者は私だけなので、
明日の各種コメントの科学的な部分のソースは私です。
まぁ、ほとんどは一般的なこと(良くある事象とか想像していたか)しか聞かれてないようですが。

https://twitter.com/maguro_kumazo/status/302379460940931072
ロシア科学アカデミーは隕石の地球大気突入前の重量は10トンと発表。【10時48分GMT】
ロシア軍はウラル山脈で6メートルの隕石孔を発見。

https://twitter.com/canigia1975/status/302386276169027584
なんと隕石孔発見!?6mなら30cm〜60cmぐらいのが落ちたのかな。

https://twitter.com/canigia1975/status/302396807739228160
ロシア科学アカデミーの10トンが正解なら、1mぐらいの小惑星(隕石)かな。
もうちょっと大きくて数mが正解かも(渡部さんと同じになった)。
ちなみにスーダンに落ちた2008 TC3は直径4mぐらい。

https://twitter.com/canigia1975/status/302399850081820672
小惑星に空隙率がなければ1mだけどなぁ。小さい小惑星だからバルクっぽいと思うし、空隙率も低そう。一方、2008 TC3は隕石孔はなかったから、それよりも大きそうだし。うーむ。やはり1-10mぐらいってことで

https://twitter.com/canigia1975/status/302408266149933056
松井さん曰くDA14と関係あるかも、渡部さん曰く関係ない。とにかく正しい情報を集めて軌道決定だな。

https://twitter.com/NaruBeya/status/302438917410521088
「氷結した湖にできたクレーターのモデル」なんてないだろうな.クレーターサイズから隕石のサイズを見積もるのはどうすりゃいいだろう.水経の衝突に対するスケーリング則でいいんだろうか.

https://twitter.com/canigia1975/status/302582117517385728
やっぱりないんですかね。普通想像しませんよね。だいたい衝突物の10-20倍のクレーターができると思ってたんですが、今回の場合は該当しないのかなぁ(途中から自由落下っぽいのかな)

https://twitter.com/canigia1975/status/302582842356019200
落ちた隕石の重量が10トンらしい。
なので、もとの小惑星はもう少し大きい。
数mよりは大きいかも。5m以上15m以下ぐらいかな。

https://twitter.com/canigia1975/status/302795340409622528
NHKから取材。18日のクローズアップ現代に多分出演。その翌日のテレビ会議資料を使って説明。テレビ会議で話す事なくなるなぁ。衝突前に会議資料作っていたので仕方ない。

https://twitter.com/canigia1975/status/302926480759980033
NHKのカメラマンさんは2年前にコズミックフロントで美星に来所。天文学に詳しかった。パンスターズも見た事あるって。NHKにはたまにこういう人がいるからすごい。かつて文衛さんへの系外惑星の取材の時も何も説明する事なかった「そのとおりです」と言うだけ。

https://twitter.com/MinorPlanetCtr/status/302815480387878912
Asteroid 2013 CL129 discovered. Flyby Feb 11 at 12:49 UT. Dist: 0.72 LD (0.71 LD from Earth surface). Size: 3-12... http://www.facebook.com/MinorPlanetCenter/posts/345800652195984

https://twitter.com/canigia1975/status/302923191674888192
怒濤の数日であった。取材は疲れる。ロシアの隕石。最初の印象の5-30mが正解に一番近かったな。2008 TC3よりは確実に大きいと思ったから数mはないだろうと思った。けど、副台長の権威に負けて、数mかもって一時思ってしまった。

https://twitter.com/canigia1975/status/302924769337155585
wikiに掲載されているロシア隕石のスペースガード協会理事長コメント。ソースは私です。
連絡があって5-20mと伝えたけど、大きすぎる推定に干よったようで10mぐらいと回答。
信じてくれればNASA発表と同じだったのに。
まぁ天文の世界はオーダーあってればOKなので良しとしよう。

こうして情報が錯綜する中で、なのにNASAが何故か 重さの話 を先行して出した理由は?
 ↓
http://www.rbbtoday.com/article/2013/02/17/103074.html
15日にロシアに落下した隕石について、NASAは推定される大きさを変更した。大気圏突入前の大きさは17mほどで、質量は約1万tと推測される。当初はそれぞれ15m、7000tと推測していたが、観測資料が集まり、再分析したもの。衝突で放出されたエネルギーは、それまでの発表から30キロトン増えて、約500キロトンを推測している。



16.02.2013 ウラルの隕石、威力は広島原爆の30倍
http://japanese.ruvr.ru/2013_02_16/105007475/
15日、チェリャービンスクに落下した隕石の威力について、米国航空宇宙局(NASA)は新たな情報から修正を行い、当初試算したよりずっと大きなものであったことを確認した。隕石の爆発力は0.5メガトンで広島に投下された原子爆弾の30倍に相当する。

NASAの出した新たなデーターでは隕石の大きさは17メートル、重さは1万トンで大気圏に出たときの爆発時のエネルギーは30−500キロトンに達した。

NASAの新たな評価は5つの超低周波音測定ステーションからの補足データーを集めて出されたもの。そのうち1つのアラスカのステーションは隕石の落下したチェリャービンスクから6500キロに位置する。ステーションからの情報では隕石が大気圏に出た瞬間から爆発するまでの時間は32.5秒とされた。

15日、モスクワ時間で7時20分、ウラル地方で隕石が長い尾を引く火の玉となって落下している様子が観測された。落下はまぶしい発光と大爆発を伴った。チェリャービンスクは落下位置から近く、爆発の影響で建物が壊れ、10万平方メートルを越えるガラスが割れた。落下の模様を1200人近くが目撃している。


重さが随分と違うねぇ?
此処まで話が違ってくるとはね。

さて どうやって辻褄を合わせ となるのか、とりあえず待ちましょうかね。


http://www.nasa.gov/mission_pages/asteroids/news/asteroid20130215.html
http://www.microsofttranslator.com/bv.aspx?ref=SERP&br=ro&mkt=ja-JP&dl=ja&lp=EN_JA&a=http%3a%2f%2fwww.nasa.gov%2fmission_pages%2fasteroids%2fnews%2fasteroid20130215.html

もう俺は 色々と待ちます なだけなので、コレを書いておこうと思う。

ロシアでの隕石落下 ロシア軍がミサイルで迎撃? 時事通信記事が削除され、NHKはじめカスゴミは報じないようだ。
http://www.asyura2.com/12/warb10/msg/685.html

天下泰平 : 隕石落下と古代のトラウマ
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51847652.html

http://twitter.com/starring312710/status/302992016789356544
隕石の空中爆破だがロシアの迎撃だったらしい、
という話隕石の映像を見た瞬間、おかしいとおもった
飛行機雲隕石で飛行機雲が残るなんて記憶の中にはないよ
ってネットサーフィンしてみると隕石は飛行機雲を形成する成分はないので、
流れ星でわかるように、筋は一瞬で消えます

http://twitter.com/hydendora/status/303165535980494848
ロシアの隕石 空軍に迎撃されたのかも爆発音がそれっぽいしな…

https://twitter.com/kiraramaron/status/303130065905008641
隕石は通常と違って浅い角度で突入してきた…不思議ですね(棒) 

こうして勘の良い人達から気付き始める訳で。
ただし 勘が良いだけでは 情報と適宜に結び付けられない、
せいぜいにカルトの罠に嵌まるのがオチとなる。

大概の人間は
 情報と情報を適宜に結びつける
 情報をを適宜に共有していく
そういう“技術”が無い。考えも及ばなかった。
だからこそ俺は ネットの日本語圏の下士官層 という階層で戦っていく事を言い続けてきた。


俺も 「“迎撃”の可能性」 は否定しない。
「あの飛行体に気付かなかった」という話の方が そもそもオカシイ と俺は思う訳で。
飛行体が来る時間が分かり 軌道計算が先行して行われていれば むしろ余裕で迎撃は出来る訳で。

今回に 出来るはずが無い とか言い出す人達がネトウヨ系に多いんですけど
 そのままミサイル迎撃の予算の話に直結しちゃう
のに 独力で状況判断も出来ないままに上意下達の行動しか取れない者達の性癖を晒しまくるよねw


まぁ もう その辺は極めて高度な軍事機密の壁が有りますので
あえて それ以上を此処では俺も言いません。

が、それよりも興味が有るのは あくまで「国民の生活が第一」なのでね、
その周辺の外交事情なども絡ませながら
あくまで「国民の生活が第一」と結局に俺は言うだけです。



https://twitter.com/loveyassy/status/302778143444463617 田中康夫
ブロマガ2月16日号「だから、言わんこっちゃない!」
http://ch.nicovideo.jp/yassy/blomaga/ar118297
今や #けいおん! でもお馴染みヴォーリズ設計の豊郷小学校舎を残すべし、
と10年前の前日に滋賀県豊郷町へと檄を飛ばしに出掛けた想い出
&何故か不思議な日本のヴァレンタインデーに論及ね!

豊郷小学校の校舎は、ウィリアム・メレル・ヴォーリズが設計していて、階段の手摺りにイソップ寓話の「兎と亀」を模した小振りなブロンズ像が付いていたりで、建築史的にも注目されていた代物。その校舎を取り壊して新校舎を建設すると当時の町長が発表するや反対運動が巻き起こった訳です。

メンソレータムを創設した1人でもあるヴォーリズは関西学院大学の一連の校舎、明治学院大学の礼拝堂、大丸心斎橋店を始めとする数々の建造物の設計を担当しています。
で、豊郷小学校の校舎は、伊藤忠兵衛商店で専務を務めた古川鉄治郎が1937年=昭和12年に寄贈しています。
伊藤忠兵衛商店とは、伊藤忠や丸紅の母体となった呉服・織物を扱う問屋で、同じく旧豊郷村出身の伊藤忠兵衛が創設しています。「近江商人」の代表格ですね。

では何故、僕が豊郷町まで出掛けて校舎保存を支持する演説を行う事となったのか?
当時の「東京ペログリ日記」を読み返すと、2003年2月14日(金)に
「豊郷小学校の歴史と未来を考える会の面々が滋賀県から来室。翌15日に学校の校庭で即席講演会を開催しましょう、と逆提案」
と記されています。
ガラス張り長野県時代の僕の知事室へは、地域を・社会を・日本をより良くしたいと願う、「利権」とは対極の「理念」を抱く方々が、県内のみならず全国からお越しになっていたのですね。

で、面会要請が県庁舎の経営戦略局の担当に入ると、僕も出来得る限りお目に掛かるようにしていました。
豊郷小学校の校舎問題は既に全国で報じられていましたから、町に来て欲しい
との要請に僕も応えた訳です。

どうして校庭で行ったかと言うと、当時の町長が2月3日に校舎本館を豊郷町教育委員会管理下の「教育財産」から豊郷町役場の「普通財産」へイカンする用途廃止手続きが強行され、校舎が教育施設として使用出来ない状態に陥っていたのですね。
実は前年2002年12月20日に解体工事が強行され、阻止しようとした住民の女性が作業員に突き飛ばされる映像がTVでも報じられました。
しかも、前日の12月19日に大津地方裁判所が「校舎解体差止の仮処分決定」を下していた中での工事強行。ま、それで山国の知事をしていた僕も知っていた訳です。
「義を見てせざるは勇無きなり」
「豊郷町、行きまっせ!」と13時からのラジオ番組内で僕が述べると、「ほな、僕も行きますわぁ」と菊水丸師匠も呼応して、番組終了後の15時に彼のワゴン車でびゅーんと名神高速。
なので多分、校庭での講演が始まったのは17時前後だったのではないかな。

で、お話ししたのは、
 素敵な校舎だから残しましょうよ、の情念論だけでは負けちゃいまっせ
という事。

校舎を改築すると公債償還時の交付税措置も含めて事業費の73%も国が保証するのに対し、改修の場合は3分の1しか補助しない文部科学省の不可解な制度の枠組みの中で、だから新築の方が町の負担は少ないんだ、と町長は考えているんですよ。
でも、それで良いんですか。仮に町の負担が増えても、昭和12年建設当時の県予算の6%にも相当する40万円強を古川鉄治郎氏が寄付して下さって竣工した校舎を維持修繕して使うべきじゃないですか。
同時に付け加えたのは、総務省が推進していた「平成の大合併」に乗じて、豊郷町の名前を捨ててでも近隣自治体と一緒になって、そこで起債可能となる合併特例債で校舎の新築も画策する町政の体質を、黙ってみているんですか。
校舎も町名も、皆さんの郷土を愛する気持ちで護り育むべきではないですか。


校庭にスクリーンを張って、パワーポイントで説明を終えると、子育て世代の母親や児童生徒だけでなく、老婆や老爺も僕に駆け寄って来て、諦めずに踏ん張ります、と口々に決意表明したのを思い出しました。
う〜む、10年ひと昔で僕も忘れ掛けていましたよ。その意味でも写真入りで報じてくれた「産経新聞」には感謝だね。
校庭でパワポを使って1時間も講演するのを豊郷町の人々が熱心に聴いてくれたのは、タイやインドネシアへ出掛けた際に集落の広場に銀幕を張って映画上映会をやっていて、老いも若きも食い入るように鑑賞しているのに遭遇したのと似た感動でしたね。
ま、紆余曲折あって新校舎は建設されたにせよ、旧校舎も無事に保存されて「けいおん!」の舞台にもなった訳で、合併せずに人口7千人強のコモンズを貫く豊郷町には尊敬の座布団ですね。


情報を如何に活用するか? 人を如何に活用するか?
其れを
 カネモウケという「掠奪をするだけの経済成長」にだけ利用するがウツクシイ
 と言うカルト宗教の詭弁詐術
に負けたままで その負けの敗因をも見極めないままだと 百戦して百敗するだけとなる。

空を飛ぶモノも 地を這うモノも そうして眺めて行きたいな、とか俺は思う。




https://twitter.com/onodekita/status/302745774511509505
あそこに人が住んでいる限り、日本全体が腐海に沈むな






posted by 誠 at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「テスラ式隕石(1908年)」の検索で、このページが結構上の方の候補で出てきましたよ。
いや、いつも読んでるから私はいいんだけど、とか思いましたが、ここに飛んでくる人の可能性を考えると、いいことだなあと。
でもどのくらいの人がテスラ式隕石(=ツングースカ)で検索するのだろうか。
Posted by J at 2013年02月22日 09:12
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