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2013年07月29日

汚染水を福島第一原発の外の地下へ捨てていた可能性→人工地震の可能性は?

2013/07/24 懸念のTPPですが、7/23 鶴岡首席交渉官が参加国間でテキスト「守秘義務」契約を交わしたそうです: velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/23/6915635


古い阿修羅を見たりしながら 面白いなぁ と思う話があった。


2000/06 官邸へ送りつけられた物質は「モナザイト」
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/642.html
首相官邸、防衛庁、自治省、公安調査庁、科技庁、警察庁、文部省、資源エネルギー庁
のトップあてに届いた。
封書の中には少量の粉末状の物質が入っていた。いずれの封書にも、文書が同封されていたという。

警察当局が物質の提出を受け、関係機関とともに物質を鑑定した結果、
核燃料物質であるトリウムなどを含有する鉱物「モナザイト」を砕いたものである可能性が高い
ことが判明した。
情報が何処までが本当かは分からないが 放射性物質が郵送された という事は確かだろう

2000/05 其の頃の原子力を巡る情勢
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/175.html
河野太郎が自民の中で使用済核燃料などで反原発をしている が突破されている。
高レベル放射性廃棄物の地層処分の法案提出。
これも使用済み核燃料の再処理を前提とした法案。
いつまで、プルトニウムにこだわるのか。
高速増殖炉の目処も立たない中で、何を考えているのか。
この法案が効力を失うのは2395年!

本会議で河野太郎は特定放射性廃棄物の最終処分に関する法案の採決で造反。
ただし、起立採決だから、衆議院の正式な記録には、自民党は賛成としかのこらない。

三百年間、放射性廃棄物を地中に埋めておこうというのに、
原子力発電環境整備機構なるものをつくり、そこにやらせるとしている。
三百年後にそんな機構が残っているのか。
すくなくとも実施主体は国がやるべきだ。
さらに、この法案は再処理を前提としている。
もんじゅも目処が立たないし、プルサーマルも問題を抱えているのに、
どうして再処理にこだわるのか。
河野太郎の抵抗も、怒涛のように押しつぶされ、可決。

小渕総理の葬儀を控え、黒服が多い本会議



http://electronic-journal.seesaa.net/article/144032708.html
Electronic Journal: 「自自連立の政策合意というものがある」

http://electronic-journal.seesaa.net/article/218057316.html
Electronic Journal: 「小沢政治の原点と自自合意文書」

http://electronic-journal.seesaa.net/article/218222637.html
Electronic Journal: 「自自連立合意9項目は無血革命」
1998年11月19日のことです。
その日、首相官邸の総理大臣執務室で行われた小渕自由民主党・小沢自由党の両党首会談で、
自自連立が合意されたのです。

連立交渉から基本政策にいたるまで、すべて小沢氏が一貫して衝に当り、
政策の一字一句まで詰めたといわれます。
そしてこれは自民党による自由党政策の丸飲みというべき合意であったともいえるのです。
小沢氏はこれを「無血革命」と称しています。

合意書にサインした小沢氏は、自由党の側近たちとの祝勝会で次のように述べているのです。
―――――――――――――――――――――――――――――
 自民党はすでに保守党としての使命を終えている。
 9項目の政策は自民党内から生まれることなどありえなかった。
 外から変え、抑えるのが一番いい。
 (一部略)
 この連立を一言でいうと無血革命だ。
 9項目を見れば その意味がわかるだろう。
                  ──渡辺乾介著/小学館
              『小沢一郎/嫌われる伝説』より
―――――――――――――――――――――――――――――
ここでいっている「9項目」とは、前回ご紹介した合意書の大項目の中の細目です。
整理して以下に示しておきます。
これは小沢氏の著書、『日本改造計画』をベースとし、
現在の民主党の政策にも繋がるものです。
―――――――――――――――――――――――――――――
 ◎第1項目(政治・行政改革)
  国会の政府委員制度を廃止し、国会審議を議員同士の討論形式に改める。
 ◎第2項目(政治・行政改革)
  与党の議員は大臣、副大臣、政務補佐官として政府に入り、与党と政府の一体化を図る。
 ◎第3項目(政治・行政改革)
  中央省庁の再編は1府12省とする。ただし、閣僚の数は、
  金融監督庁所管の大臣を加えて14人とする。
 ◎第4項目(政治・行政改革)
  国家公務員は平成11年度採用分から毎年新規採用を減らし
  公務員を10年間で25%削減する。
 ◎第5項目(政治・行政改革)
  衆議院、参議院とも当面、議員定数を50ずつ削減することを目標として、
  自由民主・自由両党間で協議を行い、次の通常国会で公職選挙法の改正を行う。
 ◎第6項目(安全保障)
  わが国は、わが国が武力による急迫不正の侵害を受けた場合に限り、
  武力による阻止、反撃を行う。
  国際連合の総会または安全保障理事会で国際平和活動に関する決議が行われた場合には、
  国連の要請に従い、その活動に従事する。
 ◎第7項目(安全保障)
  第6項目の原則に基づいて、法整備を整備する。
 ◎第8項目(税制改革)
  消費税については
  税率・福祉目的への限定(基礎年金、高齢者医療、介護等)などの抜本的見直しを行う。
 ◎第9項目(税制改革)
  所得税、住民税等の減税規模は10兆円を目途とする大幅減税を実施する。
  その内、法人関係税の実効税率は40%に引き上げる。

     ──渡辺乾介著の前掲書よりのまとめ
―――――――――――――――――――――――――――――

実は小渕と小沢両氏は、政治改革の真の実現は自自連立では無理であると考えていたのです。
旧来の自民党の体質では この改革は受け入れられない と見ていたからです。

そもそも自自連立が成立したのは、
橋本自民党が1998年7月の参院選で惨敗し、
参院の与党少数のねじれ国会になったことがベースにあります。
どこかと組まないと政権運営が困難になっていたからです。

多くの自民党幹部は参院に多数の議席を持つ公明党と連立を組んで、
小沢の自由党を追い出すことを考えており、
そのことは小渕・小沢両党首も百も承知だったのです。
ただし 小渕首相は別として。

案の定というべきか、
自自連立がスタートした翌年の1999年10月に公明党が加わって
自自公連立になったのです。

これを機に自民党は反転攻勢に出ます。
政策会議に小沢氏が出てくると仕切られてしまうので、
自自公3党の幹事長会談を立ち上げて、小沢氏の影響力を排除しようとしたのです。

そういうわけで、小渕氏と小沢氏は自民党を解体し、
他の保守勢力と合わせて、保守新党を立ち上げる計画
──保守合同を考えていたのです。
実際に小渕・小沢両氏は、その新党協議を非公式ではあるが、数回行っています。

しかし、これに危機感を抱いたのは、旧経世会と清和会などの自民党主流派です。
「このまま傍観すると小沢にやられる!」
──当時幹事長代理の野中広務氏や官房長官の青木幹雄氏が
小渕首相に強い縛りをかけて小沢氏に同調しないようにしたのです。

野中と青木両氏は、自由党内に手を突っ込み、
連立維持派の抱き込み工作をやったのです。
このとき小沢氏を裏切り、自民党へ寝返った議員が今も自民党にたくさんいます。

これに小沢氏は猛然と抗議し、連立離脱を宣言して巻き返そうとします。
その板ばさみになったのは小渕首相です。

おそらくこれも原因の一つとなって、小渕首相に病魔が少しずつ巣食っていったのです。
こればかりは小沢氏の計算外のことだったのです。

2000年4月1日、三党首会談が行われたのです。
この時点で小沢氏は連立離脱を決めており、
公明党を取り込んだ自民党は自由党へ対し、「お好きにどうぞ!」の姿勢だったのです。
小渕首相は悩みに悩んでおりました、
しかし この会談終了後に小渕氏は脳梗塞で倒れてしまうのです。


Elechttp://electronic-journal.seesaa.net/article/218391804.html
Electronic Journal: 「自自公連立からの自由党の離脱」
2000年4月1日の自民、公明、自由の三党首会談
この日、自民・公明両党は組んで小沢自由党を連立離脱させる方針で会談に臨んでいます。
小渕首相は党からそれを求められていたので、とても悩んでいたといわれます。

『小沢一郎/嫌われる伝説』の著者、渡辺乾介氏の取材記録から、会談でのやり取りを再現します。
「神埼」というのは、神埼武法公明党代表です。
―――――――――――――――――――――――――――――
 小沢:政策合意を実行する決意とそのスケジュールを示して欲しい。
 小渕:今国会では難しい。不可能と言っていいかもしれない。
 神埼:努力したいが、総理と同じだ。
 小沢:そういうことなら、月曜日の全議員懇談会で協議して態度を決める。
 神埼:それは連立離脱の発言と理解していいか。
 小沢:月曜日に結論を出すということだ。
 小渕:党に何と言えばいいのか。  ──渡辺乾介著/小学館
              『小沢一郎/嫌われる伝説』より
―――――――――――――――――――――――――――――

これで事実上自由党の連立離脱が決まったのです。
その後9年にわたって自公連立政権が続くことになります。

しかし2009年の衆院選で、民主党を指揮した小沢一郎氏に自公は敗れるのです。
小沢氏の政治家としての一貫性、粘り強さ、信念に対し、
自民党は再び政権交代を許すことになったのです。

渡辺乾介氏によると、
この3党首会談のあと、総理執務室で小渕首相と小沢自由党党首は
2人だけとなって30分ほど話しているのです。

渡辺氏の取材記録を基にして、そのやり取りを再現することにします。

―――――――――――――――――――――――――――――
 小渕:切り捨てるようなことになってすまんな。こうしなくてはならなくてな。
    俺もどうせ長くない。
    俺が全部任されていれば、政策も保守新党もみんなできるんだが、
    俺も情けないけれど、任されていないんだ。
 小沢:政策はほどほどにして丸く丸くやればいいということはわかっているんですが、
    この時代、理念を掲げて政策を実行しなければならん
    ということで、自由党を結成してやってきたものですから。
 小渕:それはわかっちょる。お互い立場があるんだから、しようがない。
    今日でケリをつけるよう言われているんだ。
 小沢:申し訳ありませんが、連立を解消しなきゃなりません。
 小渕:しかし、いっちゃん、またやろうな。また話ができるよな。
    もっとも選挙の後は立場が逆になっているかもしれないけど・・・。
    じゃあ、またな。
    ──渡辺乾介著/『小沢一郎/嫌われる伝説』小学館刊
―――――――――――――――――――――――――――――

2人は握手して別れたそうです。
小渕首相はその数時間後に病変に襲われたのです。
小渕、小沢両氏のこの最後のやり取りでも分かるように、
小渕首相は、自分が自民党の幹部の激しい反対に遭い、
小沢氏と約束した合意事項を実現できないことを非常に悩んでおり、
それが原因で脳梗塞になったものと思われます。

しかし、小沢自由党が自自公連立から離脱するとき、
自由党へ残った人たちに浴びせられたのは次の言葉だったのです。
―――――――――――――――――――――――――――――
    小渕首相を病気に追い込んだのは小沢一郎である
―――――――――――――――――――――――――――――
これはマスコミを使って派手に行われたのです。
その中心には野中広務、神埼武法の両氏がいたのです。
このさい、小沢の勢力を出来る限り削いでおこうという考え方です。

さらに連立離脱の際の自民党の工作により、50人いた自由党議員のうち26人が引き抜かれ、
小沢の自由党は24人になってしまったのです。
例によってマスコミや評論家は「もう小沢は終り!」とさかんに書き立てたのです。
小沢氏を排除したいと願うマスコミの常套手段です。

このとき自由党を出て行く人へ対して小沢氏が「金を分ける」いい出したのです。
このときのことについて、かつての小沢氏の側近である平野貞夫氏は次のように書いています。
―――――――――――――――――――――――――――――
 このときに、小沢さんは 党の金を出て行った人へ分ける と言ったんです。
 ぼくが小沢さんに「どの金を分けるんだ」と聞くと「政党助成金だ」と言うので、
 「憲法違反だ」と反対したんです。
 直近の参議院選挙の比例票、「自由党」と書いてくれた五二〇万に対する政党助成金でしょう。
 自民党に手を突っ込まれて党に離反して出て行く反党行為に出すのはおかしいと。
 すると小沢さんは、
 「ならば企業団体や個人献金とかほかの金をやる。それなら文句ないだろう」
 と言い出した。
 でもぼくは
 「野党から与党に行く議員に、党の資金をやるなんて話は民主政治の国ならどこにもないですよ」
 とそれも反対した。
 小沢さんは顔を真っ赤にして怒り、
 「あんたはこれで何回目だ。理屈を言ってぼくの評判を悪くするのは」
 と言う。
 結局、残っている人たちに聞いて結論を出そうということになった。
 でも、残っている人たちも「ゼロ回答」だった。 
    ──平野貞夫著 『日本一新/私たちの国が危ない!』/鹿砦社刊
―――――――――――――――――――――――――――――
平野貞夫氏は、これを契機に「小沢は金に汚い」といわれるようになり、
それは自分のせいであると述懐しています。

平野氏によると、
 小沢氏自身はカネに関しては潔癖なほどきれいてあり、
 風評とは違う
を強調しています。

それでも2000年6月の衆院選では比例区において658万票を得て、
小沢自由党は党勢を回復しているのです。  

── [日本の政治の現況/39]

この頃に何があったんだろうねぇ?
何故に小沢が排除されるんだろうかねぇ?


 ↓

2000年6月20日 http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/855.html
岡山県は19日、同県玉野市日比の「松山鉄工所」(松山永助社長)の金属スクラップ中に放射性物質が見つかり、微量のガンマ線が検出された、と発表した。県は同日、科学技術庁に報告、同庁の係官らが現地調査した結果、放射性物質は劣化ウランの可能性が高いという。ただ、放射線量は自然界よりやや高い程度だという。
県環境調整課によると、ガンマ線が検出されたのは底が幅約10センチ、奥行き7―8センチ、厚さ約4センチの金属製の箱。現地での簡易測定の結果、ガンマ線量は50センチ離れた場所で毎時約0.19マイクロシーベルト。これは約7カ月その場所に居続けてようやく、一般人の年間被ばく線量限度1ミリシーベルトを超える程度。
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/852.html
岡山県玉野市の鉄工所倉庫の金属スクラップの中から見つかった放射性物質の表面に「劣化ウラン」という英語の刻印があることが20日までに分かった。科学技術庁は天然のウラン鉱石より放射線量の少ない劣化ウランとみて、遮へい効果のある容器に入れるなどして管理するよう指導する。
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/902.html
どうしてこんなところに劣化ウランがあるんでしょうね〜
軍事用以外には考えられないんですがね〜
モナザイトよりかこっちのほうがよっぽど問題だぞ。
というかモナザイトの連中の背後にもっと巨大な武器商人が?いそうだ。
そういえばモナザイト報道も微妙に霞がかかり始めたぞ。


2000年6月29日 http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/1113.html
「地震の巣」と言われているそうですが、
栃木南西部〜群馬東部は以前から頻繁に微弱な地震がおきています。

人工地震の実験でもしているのでしょうか?
そんな事ないか。。

http://web.archive.org/web/20000309184843/http://tkypub.eri.u-tokyo.ac.jp/harvest/eqmap/eqmap7.html
阿修羅民はスゲぇなぁ。

2000/06 【参考資料】 ソ連の地震兵器  米ソの『地球物理学』兵器レース
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/788.html

2000/06 【参考資料】阪神大震災と地震兵器 神戸に居たはずの外国人は何処へ言ったのか?
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/787.html


http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/911.html
ソ連の「地殻兵器」については
数年前の『Nature』誌のニュース欄に
「ソ連では本当に地震兵器が開発されていた」
という趣旨の1ページ分の記事が掲載されていました。
人工地震については
「induced seismology」というキーワードで検索してみれば、
たくさん学術研究が見つかります。 


「induced seismology」の検索結果 - Yahoo!検索
「"induced seismology"」の検索結果 - Yahoo!検索
直訳すれば 誘発地震学 かな?

いきなり爆笑なのが

誘発された地震活動度−ウィキペディア
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL2VuLndpa2lwZWRpYS5vcmcvd2lraS9JbmR1Y2VkX3NlaXNtaWNpdHk=

誘発地震 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%98%E7%99%BA%E5%9C%B0%E9%9C%8
内容が全く違うんだよねwwwwwwwwwww
人工地震への言及どころか臭わせる事すらさせない。
情報工作というよりも もはや怯えている風にすら感じちゃうよね。



誘発された地震活動度
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL2VzZC5sYmwuZ292L3Jlc2VhcmNoL3Byb2plY3RzL2luZHVjZWRfc2Vpc21pY2l0eS9wcmltZXIuaHRtbA==


http://www.eenews.net/stories/1059984752
 ↓
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5lZW5ld3MubmV0L3N0b3JpZXMvMTA1OTk4NDc1Mg==,qfor=0
2013年7月22日 米EPA官僚は、振れを止める方法がないならば、地震を引き起こしている油とガス廃水注射液井が動くのを止めなければならないと言っています。

つい先週にですら アメリカでの人工地震は普通のニュースになっているよね。
こういう情報流通はマスコミ新聞テレビ大手メディアから流れているのかなぁ?


 ↓
誘導地震学と炭化水素生成 | 文献情報 | J-GLOBAL 科学技術総合リンクセンター
http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?JGLOBAL_ID=200902271220761725&q=%22induced+seismology%22&t=0

 ↓
http://news.google.com/news?hl=ja&ned=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=Induced%20Seismology%20and%20Hydrocarbon%20Production
俺なんかよりも“英語が得意で 頭の良い人達”は星の数ほどに居ると思うんだけど
そういう人達は何故こういう話を情報流通してくれないんだろうねぇ?


 ↓

2013/07/24 福島浜通地震 放射性廃液を圧力をかけて地面に大量に埋め込む時に起きる地震とそっくり: velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/24/6917194


2013/07/26 「茨城で毎時7マイクロシーベルト」の裏で、「地下へ“放射性汚染水を注入”という廃棄」をした時に起きる地震が起きている: velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/26/6921808

やっぱり そっちだよね。
前回の記事で 俺は「あえて こう書く」をした。


https://twitter.com/mkt5126/status/361165344703905792
現在の「SPEEDI」の稼働状況を知る事は極めて難しい。
「一般民衆は核攻撃を受けても即時対応をするな、其処で死ね」である。
こんなモノを拾った。
http://www.bousai.ne.jp/speedi/20130726/201307261200.pdf
中身は、見れば分かる。

http://www.bousai.ne.jp/speedi/20130726/201307261200.pdf 此れは何?
http://www.bousai.ne.jp/ と進むと
http://www.bousai.ne.jp/vis/index.php
環境防災Nネットホームページ 原子力規制委員会 原子力防災ネットワーク
という場所へ飛ばされる。

https://twitter.com/mkt5126/status/361167316974702592
俺の探し方が悪いのかな?
http://www.bousai.ne.jp/vis/index.php
環境防災Nネットホームページ 原子力規制委員会 原子力防災ネットワーク
からSPEEDIの現在の稼働状況の場所へ進む事が出来なかった。
何故に“「分かりやすく」提示をする”を しないのだろうか?

https://twitter.com/mkt5126/status/361167953745547264
SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)による予測計算結果(これまでに行った1時間毎の予測)
http://www.bousai.ne.jp/speedi/SPEEDI_index.html

https://twitter.com/mkt5126/status/361168823996526592
福島第一原発のライブカメラを観ている人は居る。
だけど何故か SPEEDIと連動させながら観察する人 は居ない。
・SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)による予測計算結果(これまでに行った1時間毎の予測)
http://www.bousai.ne.jp/speedi/SPEEDI_index.html

https://twitter.com/mkt5126/status/361171166569832448
http://www.tepco.co.jp/cc/press/2013/1229161_5117.html


平成25年7月23日 東京電力株式会社

7月18日、3号機原子炉建屋5階中央部近傍(機器貯蔵プール側)より、
湯気が漂っていることを確認したことについての続報です。

本日(7月23日)、当該部付近(シールドプラグ全体)の放射線線量率測定を実施しましたのでお知らせいたします。

当該部付近の25箇所を測定した結果については、
最大値2170mSv/h、 217,0000μSv/h
最小値137mSv/hであり、 13,7000μSv/h
湯気が確認された箇所の放射線線量率は562mSv/h 56,2000μSv/h でした。

引き続き、状況を注視してまいります。 




SPEEDI
・2013年7月18日(木)
http://www.bousai.ne.jp/speedi/20130718/20130718.html
・2013年7月23日(火)
http://www.bousai.ne.jp/speedi/20130723/20130723.html
注意喚起を行わなかったマスコミ新聞テレビ大手メディアの全ては業務上過失致死でしょうかねぇ?

https://twitter.com/mkt5126/status/361171879953842178
311の時から 此れだけの事態の推移と時間が有ったのに、
SPEEDIの使い方の一つを見ても「まるで成長していない」だよね。
再稼働とか言ってる存在って人間なの?


http://www.asyura2.com/13/genpatu32/msg/643.html
武田邦彦 (中部大学): 【緊急】北茨城市で7マイクロシーベルト・・・どうするべきかも判らない!!:
http://takedanet.com/2013/07/7_80de.html

北茨城市の工業団地で
7月12日毎時7マイクロシーベルト(年間61ミリシーベルト相当)の放射線量が観測されていた
7月25日に原子力規制庁から発表された。
規制庁に報告したのは原子力機構、測定は北茨城市。
規制庁の説明では「周辺の工場で放射線を使った非破壊検査が行われていて、その放射線」ということだ。

日付は違うけど
http://www.bousai.ne.jp/speedi/20130726/20130726.html
http://www.bousai.ne.jp/speedi/20130726/201307261200.pdf
130726-01.jpg
この http://www.bousai.ne.jp/speedi/20130726/201307261200.pdf は
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/lifeline/1374849028/
ふくいちライブカメラ関連 実況スレ70
248 :地震雷火事名無し(山口県):2013/07/28(日) 01:00:37.63 ID:D0uvf+2M0
2号機と…5号機!?
http://www.bousai.ne.jp/speedi/20130726/201307261200.pdf
で拾った。

ただ 同時に

ガイガーカウンター リアルタイム 観測網
http://bousai.maechan.net/nuclear/
や 自分のSOEKSを見ながら確認をしている。
だから上記のように書き

北茨城が安全ねぇ。


なんで即時に注意を呼び掛けないんだろうね?
SPEEDIは動いているのにね。

つまり
 再稼働をして何かが起きても 311と同じで何もしない
という事を証明しているよね。

・息を吐くように嘘デマ扇動を吐く
 そんな大小に様々な工作員が蠢く
さて 俺の目の前で起きている事 って何なんだろうね?

被曝の危険性が生じた時に SPEEDIを と言いだした人達って居る?
マスコミ新聞テレビ大手メディアのみならずに 例えばtwitterでも良いからさ、
そして 其のデータまで提示した人って居た?
まぁ そういう事だよね。

宗教右翼カルトがキチガイなのは分かっているけど
旧式左翼 とて 其の程度 なのだ。
それが 極東の一諸島の現実 である。
此の惨状は そういう事でしかないのだ。

まさか ニホンジンは優秀 とか未だに信じている人達は居るのかなぁ?
救いようのないカルトの下僕 は“其の程度”だけど
旧式左翼な「ニホンジンの右手と左手な虚妄」から逃れられない者達もまた“其の程度”だ。

其れでも尚に 日本人と日本 という言葉を安直に使える人達は
 奴隷根性だけが染み付いている「無自覚なカルトの下僕」
な 可哀想な人間達 だ。

ただ 俺はね 彼らをも助けたいんだ。
俺は「安全ではない」と書いた、が「危険」と書かなかった。
情報流通の流れ方が どうにも妙だな と思った、腑に落ちない とね。
 そこまで危険だ危険だを煽る必要が有る否か を今までの状況と重ねながら考えれば
むしろ 陽動の可能性 をも考えないと、と思ったりもした。
何か別の事象が起きている と考えた。

つまり そういう事だった。

相当に前から汚染水を大深度より下の地下へ捨てていた可能性は?








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