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2013年08月05日

「“都合の良い”金本位制」

RT @desupehannari
核廃棄物、核汚染水を握る 産廃利権証拠隠滅実働テロ部隊の環境省 2013/7/31 デスペのはんなり日記
http://desuperado.seesaa.net/article/370745208.html
posted at 00:34:07


2013年07月31日 核廃棄物、核汚染水を握る 産廃利権証拠隠滅実働テロ部隊の環境省 デスペのはんなり日記
http://desuperado.seesaa.net/article/370745208.html
【 陽動は、実害を伴うからこそ意味がある。 】
本命は【“逆”ニクソンショック】でしょうね。
posted at 00:37:19


ガダルカナルと化しているだけの福島第一原発からは「適宜投入→各個撃破」の実害だけが積み上がる。
だけど皇軍もカネモウケだけは積み上がる。
そのカネの流れの主筋こそが、本当の戦場であろう。
もっとも「アベノミクスで既に手遅れ」なのだが。
溶かされた日銀のカネは、錬金術の日を待つのみだ。
posted at 00:44:07


「土俵の上での叫び声の全ては詐欺の片棒を担ぐ陽動の一つ」に
ニホンジンの右手と左手の中の何人かは気づいているのかもしれないが、
いずれにしても
馬鹿で豚に過ぎない一般民衆が「情報で殺される」という“大量虐殺と民族浄化”の現実へ対しては
如何にして責任を取るつもりなんだろうね。
posted at 00:48:42


ニクソン・ショック とは - コトバンク
http://kotobank.jp/word/%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF
誠天調書 2013年05月29日 「アベノミクス」 と 「国債 債券」の市場
http://mkt5126.seesaa.net/article/364266303.html
posted at 00:55:37


金本位制度が選択された理由。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=208381
国際金融機関が設立される前夜: 金兌換紙幣(金本位制)の発生から、歪な「金・ドル体制」へ
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2009/01/001016.html
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2009/01/001017.html
posted at 01:10:58


1934年にドルの金平価は40.94%切り下げられ,
1ドル=13.71グレーンの金(あるいは金1トロイオンス=35ドル)となった。
この金のドル価格は71年のニクソン・ショックまで存続した。
posted at 01:14:10


1960年代にベトナム戦争や対外的な軍事力増強などを行った米国は大幅な財政赤字を抱えることとなり、
国際収支が悪化して大量のドルが海外に流出した。
米国は金の準備量を遥かに超えた多額のドル紙幣の発行を余儀なくされ、
金との交換が保証できなくなった。
posted at 01:14:44


1971年8月15日、米大統領ニクソンはドルと金の交換停止を柱としたドル防衛策を発表。
同時にインフレ抑制および景気刺激を目的とした総合経済政策を打ち出した。
ただし当然に米ドルは信用を失って大量に売却され、大暴落した。
posted at 01:15:14


この実質的なドル切下げの意味を持つ事態を引き起こすと同時に
総合経済政策と称して「10%の輸入課徴金賦課」を発表した。
これに対応し西欧主要国,次いで日本も変動相場制に移行し,
固定相場制を基礎とするブレトン・ウッズ体制は,
アメリカの一片の通告によって あっけなく崩壊した。
posted at 01:15:39


徳川政権は米本位制からの転換が出来なかったが実質的な通貨供給量だけは莫大となった、
この場合は当然に起こる「幕藩体制の財政危機による弱体化」だが、
「民衆の生活が第一」を選択したが故に
多神教で文明人の社会共同体の圧倒的な民需の基礎を創り上げた。
極東の一諸島の経済力の基礎は此処に有る。
posted at 01:36:15
相対的に「徳川政権という国家」の軍事力は 著しく低下した。
だからペリー如きにすら勝てなくなってしまっていた。
アレだけ民需に特化すれば 必然的な結果にすぎない。
ある意味では
 国力よりも民需を 国家よりも社会共同体を
 “君主政や寡頭政”なカネの流れ よりも “民主政”なカネの流れを
という意味合いとも言えるかな、表現は上手じゃないけど。

一神教で野蛮人なカネの流れ よりも
多神教で野蛮人なカネの流れ よりも
一神教で文明人なカネの流れ よりも
多神教で文明人なカネの流れ を選択し続けてきた。
という事なのだろう。

カネの流れの型から眺める 文明の生態史観、なんて事を
こうして論理構築し始めている人って他に居るのかなぁ。



http://blog.nihon-syakai.net/blog/2009/01/001016.html
1694年、国際金融資本家(=金貸し)が国家から紙幣発行権を奪い
世界初の「中央銀行(イングランド銀行)」を設立したイギリスは、
金貸しに預けられている金財貨を裏づけにして大量のポンド紙幣を発行した。
posted at 01:37:00


その大量のポンド紙幣は「産業革命(1760年〜)」を達成させ、
世界覇権国の地位を揺らぎないもとし、
アジア・中東・アフリカなどを植民地化していく。
そして世界の金塊を収奪して金塊保有量を高め、
その原資を基にして更なるイングランド銀行紙幣の金の裏づけを強めた。
posted at 01:39:00


1816年に「英国貨幣法」を制定して「金本位制」が実施されたことで、
ポンド紙幣の信用が世界的に共認され、
1850年には『金本位制によるポンドの基軸通貨体制』が確立し、
世界の経済がイギリスを中心に動いていった。
posted at 01:39:13


ヨーロッパ各国もイギリスに倣い、中央銀行設立による紙幣発行を行う。
『中央銀行→金本位制による紙幣発行』が世界金融秩序の評価指標値・システムとして共認された。
よって「“実質に金を保持する中央銀行”を支配する金貸し」の、経済による
ヨーロッパ(≒世界)支配が強力になっていく。
posted at 01:40:53


しかし、基軸通貨国となったイギリスも
「国力以上に為替が通貨高となっていく基軸通貨国の必然構造」の中で
国内の産業が衰退し、財政赤字、貿易赤字を増大させ、イギリス本土の国力は衰弱していった。
posted at 01:42:32
一神教だからね、カネの流れも一気通貫で共倒れとなる。
一神教で文明人のカネの流れ方で有ろうとも 分散しきれないので共倒れから逃れきれない。
多神教ならば分散型となり
「リスクマネジメント」とかいう経済学の基本を使う人達ならば必ず分かるはずの話となるんだけどね。
もっとも多神教でも野蛮人の場合は分散型が機能的にならないので無意味に終わるがw

徳川政権と共に社会共同体が 共倒れとならなかった
ニホンジンのコッカのニホンと社会共同体が (今までは)何故か常に共倒れとならない
此の意味が何故に これまで語られてこなかったのか? 不思議でならない。

所詮に
 欧米の価値観から離れきれない者達
 欧米の価値観から離れたようとしたからといって東洋の価値観へとしか進めないな程度の者達
では 俺が何を言っているのか は理解の範疇に入らないのだろうけど。

一神教で野蛮人 多神教で野蛮人 一神教で文明人 から逃れきらない者達は、
己が多神教で文明人の社会共同体に生きている という中身を見極める事を 
「一神教で野蛮人 多神教で野蛮人 一神教で文明人」な色眼鏡で見る事しか出来ない。
そら 的外れとなる は当然な話でしかない。

もっと話は 単純なだけ なのにね。



1914年の第一次世界大戦による多大な戦費調達の為に
保有する金より以上の紙幣発行で多大な借金を抱えた欧州諸国や戦争参加国も、
金保有高で制限される金本位制度では戦費を賄えなくなる。
そしてイギリスを皮切りに各国が金本位制度から離脱し、
管理統制経済体制に移行し金本位制が崩れていった。
posted at 01:44:10


工業も農業も膨大な生産力と内需を持つまでに成長したアメリカは、
金本位制が崩れた第一次大戦前の1914年末には2250トンの金を保有しているに過ぎなかったが、
1918年末には保有量を4350トンへ急増させ、
1930年頃には約6800トンにまで金保有量を増加させていた。
posted at 01:46:49


金の保有量を急激に増大させたアメリカは1919年に金本位制への復帰させる。
もはや疲弊した経済力と軍事力しか残ってない欧州各国も追随せざるを得なくなり。
ドルが世界の基軸通貨となる時代の幕が、此の時に上がるのだった。
posted at 01:49:34


よって世界一の経済大国となったアメリカによる1920年代はバブルが発生し、
それによりヨーロッパへも資本投資が増大していくことで、
欧州の戦勝国の経済も第一次大戦から復興が出来ていた。
しかしアメリカ市場の飽和から1929年に経済は急速な収縮状態へ進み大恐慌へ陥いる。
posted at 01:57:00


1929年の米国発大恐慌が発生した事で、
世界の主要国は保護主義政策を取り始め、
再び金本位制度が崩れた。
1937年のフランスを最後に全ての国が金本位制から離脱した。
アメリカも、経済の崩壊を怯えた国民が資本を海外へ移したり、金に換えたりした。
アメリカから金の流出が急増した。
posted at 01:58:25


1934年にルーズベルトは「金本位制は安泰」と宣言し、
ドル−金の交換価格の吊り上げ固定し、
大統領令により米国民の持つ全ての金を押収した金本位制を取った。
posted at 02:04:29


しかし、この金本位制は実質にドルと金の【兌換(だかん)】を許さず、保証を宣言するだけであった。
その意味で、今までの金本位制ではなくドルに金の価値を持たせた「ドル・金本位制」に近い。
posted at 02:05:05


http://blog.nihon-syakai.net/blog/2009/01/001017.html
第二次世界大戦後には、それまで世界の中心であったイギリスや欧州は二度の大戦で決定的に破壊され、
金の備蓄も殆どに無くなっていた。
posted at 02:06:37


二度の大戦を通じて経済大国としても軍事大国としても肥大し世界で唯一の大国になったアメリカは、
世界一の貿易大国となり 大量の金が流れ込みようになった。
大戦後の1949年には アメリカの金保有量が世界に存在する金の75%以上となっていた。
posted at 02:08:12


国際通貨体制がドルを国際決済通貨となり、
世界(西側)の主要通貨は全てドルに一定の固定相場にされ、
ドルは
 1オンス35ドルの固定価格で金に繋がる『ブレトンウッズ体制(ドル・金体制)』
が確立する。
これにより、イギリス・ポンドからアメリカ・ドルへと基軸通貨が完全に移行することとなる。
posted at 02:09:39


こうしてイギリス・ポンドからアメリカ・ドルへと基軸通貨が完全に移行する。
これまでの『古典的金本位制』でもなく、
大恐慌時にルーズベルトが行った『ドルと金の兌換の保証を与えるだけの金本位制』でもなく、
大きく変貌した「金本位制」だった。
posted at 02:11:51


@
世界の75%を保有するアメリカの金は、
ドルのみ1オンス=35ドルで【兌換(だかん)】可能とした(公的金レート)
A
かつ、各国の通貨当局がアメリカ通貨当局に持っていけばドルと金を交換できる。
B
基軸通貨としてのドルは、中央銀行間の間では固定リンクを維持する(ドルペッグ)。
posted at 02:17:04


中央銀行を主体とする通貨当局がドルと金を交換できる権限を持つ事は、
その国の金融を差配する権限が通貨当局に集中することを意味する。
posted at 02:18:50


また、
 貿易決済がロンドンでの金保有高による決済 から 各国のドル保有高による決済となった
ことも加わり、
外国の外貨準備は唯一に金(ゴールド)と交換できるドルで持つようになり、
ドルの価値が一気に高まり(ドル高)、
アメリカの権限が世界金融のなかで異常に高まった。
posted at 02:19:23


ドルとのペッグを維持できなくなった国へは
緊急融資する機関として【IMF(国際通貨基金)】が作られた。
IMFが支援した場合は、被支援国の中央銀行を法的に独立させ(完全に民間にする)、
国家の管理から離れた中央銀行をIMFの支配下に置いた。
posted at 02:20:08


IMFが被支援国の中央銀行を自在に操り、各国政府が通貨政策に関与できなくした。
そしてIMFはアメリカの一国拒否権で支配した。
こうして市場国家アメリカを支配している金貸しが、
金融を通じて世界支配を行う体制を確立させた。
posted at 02:21:22


一方、ドル基軸通貨以降、金本位制の評価指標である金の価格は、
・アメリカと各国に通貨当局のドル−金固定レート=公定金レート
・(金鉱山から流れ工業用などに消費される)ロンドン自由金市場
の「金の二重価格」になっていた。
posted at 02:21:54


ドルの発行量がアメリカの金保有量に見合う範囲であれば、
金の価値は「公的レート>自由市場レート」となり安定。
しかし、アメリカのドル増刷が金保有量を超えると、
自由市場では金の量より兌換紙幣が増え金の価値が吊り上り
「公的レート<自由市場レート」となる。
posted at 02:22:18


その状態になると、
 自国通貨を固定レートでドルに換え、ドルで安い公定金レートで金を買い、
 高いロンドン市場で金を売って自国通貨に再度に戻す
 ことで儲けることが出来るようになる
という危険をアメリカは孕むこととなった。
posted at 02:23:00


事実上に殆ど管理統制しきれるはずもない「世界通貨のドル」は
アメリカの金保有量に見合う額を大きく超えて増刷され続けた、
ロンドンの金相場(自由市場)は、1960年代には1オンス40ドルを超えて値上がりした。
各国政府は、手持ちのドルを米政府に持ち込んで金に替え、
それをロンドンで売れば利益が出る状態となった。
posted at 02:23:31


アメリカは日独などにドルを金に替えないようクギを差したが、
経常赤字は増加し、
アメリカからの金の流出も止まらず、
1965年からはベトナム戦争の出費大幅増などもあり、
米政府のドル増刷に拍車がかかった。
posted at 02:25:00


1971年に米政府が保有する金は ドル発行総額の22%分しかない状態となっていた、
ニクソン大統領が金とドルとの交換停止を宣言して「ニクソンショック」を引き起こし、
一方的にブレトンウッズ体制を終焉させた。
posted at 02:25:28


だかん【兌換】の意味 - 国語辞書 - goo辞書
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/135624/m0u/
1 とりかえること。ひきかえること。
2 銀行券や政府紙幣を正貨と引き換えること。
posted at 02:31:55


兌換紙幣から不換紙幣へ
http://www.findai.com/yogo/0013.htm
兌換紙幣…同額の金貨や銀貨に交換することを約束した紙幣
不換紙幣…金貨との交換を保証しない紙幣
posted at 02:34:25


1899(明治32)年に日本銀行が日本銀行兌換券を発行しました。
これは、政府が同額の金貨と交換することを保証した兌換紙幣です。
1931(昭和6)年に金の輸出を禁止して兌換を停止したことで、
事実上に日本銀行券は兌換紙幣ではなくなりました。
posted at 02:35:50


不換紙幣とは、
管理通貨制度(国が通貨の流通量を管理調節する制度)の下で発行される、
金貨との交換を保証しない紙幣です。
国の信用で流通するお金であることから、信用貨幣とも呼ばれます。
信用貨幣を支えるものは、国の信用で、
その信用を高める為にも、政府の情報開示のあり方が重要となるのです。
posted at 02:38:05


外貨兌換券 (がいかだかんけん、FEC=Foreign Exchange Certificate)は、
国内通貨が外貨に交換できない場合に発行される「外貨の裏付けがある通貨」として発行される国内通貨
をいう。
posted at 02:43:53


外貨兌換券はFECと略される。
社会主義国で、外貨を国が集中管理する一方で、
一般には国外通貨の所持流通を禁止するため、外貨兌換券を使うケースが多い。
posted at 02:48:17


http://www.norihuto.com/1992-nkorea2.htm
外貨兌換券。
流通する通貨を
【外国の貨幣との両替が出来る兌換紙幣】と【外国の貨幣と両替できない不換紙幣】に分け、
旅行者などの外国人には兌換紙幣を用いさせ、
多くの国民には不換紙幣・貨幣を使わせる社会主義国家の制度。
posted at 02:51:26


外貨兌換券と不換紙幣を使い分けさせる制度は、
外貨不足の為に「外貨を国民に使わせず」として、
国家へ外貨を吸い上げる役割を担っている。
社会主義国家で多くに使われる制度である。
posted at 02:56:01


以上、俺の妄想が妄想で終わる事を心の底から祈りながら、とりあえず書き残しておこうと思った。
これから先も「円とドルが“真っ当に”取引できる」と良いね。
http://korokobo.michikusa.jp/u_uheei/dra_gisin/P01.html
http://ashitamoseishinkai.blog.fc2.com/blog-entry-4.html
ドラえもん『世の中うそだらけ』
posted at 03:09:26


不思議な大事件や大地震や大災害を理由にして、円とドルの兌換の詐欺で起きる円安を誤魔化す。
として、其れを知る安倍の自公政権は、皇軍を温存しつつ に、
だから急速な軍事政権を謀ろうとする?
だけどさ、核地雷が極東の一諸島に幾つ在ると思ってるのよw
戦略級の詰みを前に其れは下策じゃね?
posted at 03:18:23


というか、ノアの箱舟へ乗る人数を絞る為に軍事政権化を謀る、という事なんだろうね。
核攻撃(ABCDE兵器) 金融詐欺 強制収容所の獄吏の暴虐 大資本の暴走 。
戦力の集中による多重攻撃の基本だからね。
植民地の家畜奴隷は本当に苛酷だな。
皆様どうかどうか御無事で。
posted at 03:31:05





RT @seikoito
高濃度汚染水、わかってて回収してなかったって…? テロとどう違うんだ?
http://mainichi.jp/select/news/20130730k0000m040090000c.html
posted at 11:24:15


RT @kawauchihiroshi
放射能汚染水の海中への漏出問題。
公表が、土日を挟んで参院選後の月曜日になったことに関して、
東電は漁協への説明資料を作るのに時間がかかった、と説明している。
政府への報告は、どうなっていたのだろう?
政府は、知っていたのか、知らなかったのか?
posted at 02:25:22

RT @kawauchihiroshi
なぜ、政府と東電の間の説明の食い違いを、マスコミは詰めないのでしょうか?
続報は、ありますか?
"@3wons_lovelove
こういう事らしいです。
http://mainichi.jp/select/news/20130724k0000m040044000c.html
posted at 02:25:37


RT @kawauchihiroshi
未だに、私に対して財源はどこにあるのか、と聞いてくる方がいる。
アベノミクスで財源は山ほどあることが証明されている。
ただアベノミクスは、
特定の会社や業界に減税や補助金を与えるレントシーキングな政策を成長戦略と称している
ことが間違い。
posted at 02:25:40


RT @kawauchihiroshi
例えば、経団連の会長をしていらっしゃる米倉氏の住友化学を始めとして、ナフサの精製をしている会社は、ほんの何十社かだが、揮発油税・石油石炭税を4兆円も免税されている。
それが成長戦略の正体。
庶民には消費税増税、自分達は免税。
内需が拡大するはずがない。
posted at 02:25:46


RT @kawauchihiroshi
新自由主義の成長戦略は、大企業だけが儲かる仕組みなのです。
"@startboy1989
大企業が儲かることは重要ですよ。
ただ、今生活が苦しいのは、福祉などで働いていらっしゃる方々、非正規雇用の方々です。
鹿児島県には生活が苦しい方々が山のようにいます。"
posted at 02:26:00


2013年7月31日 ガソリン価格、「ガソリン値下げ隊」結成時を上回る
http://bylines.news.yahoo.co.jp/kosugetsutomu/20130731-00026903/
民主党が「ガソリン値下げ隊」を結成してガソリン税の暫定税率廃止を訴えた08年1月の価格水準ですら152.9〜154.3円、
現在の水準は完全に上回っている。
posted at 02:29:05


最近1年間のレギュラー価格
http://carlifenavi.com/gs/price_graph/2/1/0
95/3〜現在までのガソリン価格の推移グラフ
http://www.d3.dion.ne.jp/~furuk_tm/gti_data/price.htm
誠天調書 「アベノミクス」 と 「国債 債券」の市場
http://mkt5126.seesaa.net/article/364266303.html
posted at 02:40:44


2009年03月30日 Electronic Journal 部分兌換紙幣という手がある
http://electronic-journal.seesaa.net/article/116423009.html
2009年03月31日 Electronic Journal 米国の陰謀/AMERO導入
http://electronic-journal.seesaa.net/article/116472819.html

posted at 02:47:41


権力者
「東条英機の手口を学び、
 治安維持法の強化をして大量虐殺と民族浄化を仕掛けた後で憲法改正をすれば良い」
観衆
「(どっと笑い)」
な話となっても、何故かユダヤ人権団体は突っ込みを入れないから不思議に話題とすらならない。
つまり「話題作り」(目を逸らす)な目的も有るのだろう。
posted at 02:57:43


マスコミ新聞テレビ大手メディアが言い出さない話こそ主目的が有る。
・不正選挙
・ハイパーインフレ
 ←適当な俺の妄想では 1ドル=¥200 位となるかな
 ←新米ドル紙幣の発行日は2013年10月8日
ガソリン高はアベノミクスな円安も理由なのに其の先の話が何故か全くに出ない。
posted at 03:07:01


ドルの部分兌換紙幣化→新ドル発行の可能性
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=203444
新ドル発行を目論むアメリカ
http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/50922866.html
再び「金本位制」復帰を狙うアメリカの「ドル再興戦略」とは
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=204079
posted at 03:10:01


誠天調書 2013年08月02日 兌換
http://mkt5126.seesaa.net/article/370633698.html
posted at 06:39:32


RT @Godonof
もし、「いざ」という時は、塩と交換してもらえんじゃろうか…
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=222704
posted at 00:39:27


不換紙幣の信用を塩兌換で維持したモンゴル帝国の事例
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=222704
元は、初めて紙幣(交鈔)が唯一の通貨となり紙幣一本建ての政策をとった。
その紙幣は塩を本位としていた。
しかし後に濫発による猛烈なインフレを招き、元の滅亡の原因となった。
posted at 00:44:17


フビライの時代より以降の紙幣一本建ての通貨政策は、元末まで維持された。
13世紀後半は生糸や金銀との兌換が停止され、紙幣の価値は下落したが、
それでも不換紙幣として元末まで発行され続けた。
毎年に1000万貫から1億貫の巨額が発行されながらも、滅亡の直前まで この通貨制度は存続した。
posted at 00:52:59


紙幣の暴落や通貨制度の崩壊を招く紙幣制度だったが、その価値を維持は塩課(塩税)にあった。
塩は歴代の王朝により専売に指定され、その売買は国家に管理された。
民衆が塩を買う時は銅銭で代金を支払っていたが、元朝は紙幣に限定した。
すなわち紙幣を持っていなかれば塩が買えなかったのである。
posted at 00:54:46


この元による紙幣制度(交鈔)は、塩を本位とした通貨制度であった。
このような巧妙な制度を築いた世祖フビライを、
マルコ=ポーロも『世界の記述』で「最高の錬金術師」と称賛している。
posted at 01:04:21


紙幣通貨「アメリカのドル」と「元の交鈔」に共通する 価値と信用力の低下
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=223073
モンゴル時代に巨額の不換紙幣を発行しながら
“当時に貴重な「塩」を紙幣でしか買えない「塩兌換」”
を取る事で「紙幣の信用(価値)」を維持し続けた貴重な事例がある。
posted at 01:15:18


大量発行した不換紙幣のモンゴルの紙幣「交鈔」とアメリカの「ドル」。
米ドルは1971年のニクソンショック以降40年ほどで傾き、
モンゴルの「交鈔」は発行から80年で価値が下がり通用しなくなった。
価値の裏づけがない紙幣の信用は永遠ではなく
いずれは価値が下がり通用しなくなる運命にある。
posted at 01:18:22


堺屋太一氏は著書「大激震」から
いかなる物資にも裏づけられていないぺーパーマネーが世界の基軸通貨になったのは、
チンギス.ハンの孫のフビライ・ハンのときからの約80年間、
そして1971年の米国による金ドル交換停止以後の現在の二回です。
posted at 01:19:05


モンゴルの紙幣は、80年間で価値が100分の1ほどに下がりました。
80年間で100分の1に下がった というと すごい値下がり 
だと思われるかもしれませんが、
20世紀の米ドルは、ちょうど80年間で100分の1になっています。
posted at 01:20:01


1930年には石油1バレルは1ドル以下でした。
それが今は100ドル。
1930年にはニューヨークの高級ホテルは3ドルでしたが、今は300ドル以上します。
モンゴルの紙幣「交鈔」は、
20世紀で最も安定していた通貨の米ドルぐらいの安定度を持っていた
ということですから、大したものです。
posted at 01:20:25


米ドルは1971年のニクソンショック以降の40年ほどでもう耐えられない程に傾きつつある。
もし20世紀のアメリカの財政・金融担当者が、13世紀の元ほど賢い政治を行えば、
元の紙幣の「交鈔」が80年持ちこたえたように
アメリカのドルも あと40年ぐらいは保てるかもしれません。
posted at 01:24:22


ならば“資源的な信用”や“軍事力的な信用”や“国家の力の信用”の裏付けなんかは全くに無い
そんな「円」の裏付けって何?w
「円」の価値や信用は何が支えてきたの?
まさか「日本人や日本の底力」とか言い出すんでしょうかねぇ。
そこで思考停止をする人達では永遠に答えが出ないだろうけど。
posted at 01:28:48


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=222192
71年ニクソンショック(金兌換停止)によって金の裏づけを失い、
ドルの価値は下落したが、
米国の石油支配力と軍事支配力を背景にした「ドルの基軸通貨の地位」を維持させる為に
金貸し達は ニューヨーク金先物市場を開設 など様々な手を打ってきた。
posted at 01:40:31


ゴールドという実体価値とリンクしないドルは「カネがカネを生む」マネー経済膨張の元凶となった。
なので間のドルの価値を維持する為に、FRBはゴールドの価格を押える操作を徹底的に行った。
posted at 01:43:41


不換紙幣が取って代わる事の出来ない「ゴールド」が尚に「通貨」として普遍的な価値を持つ、
と当の金貸し達が認識していた事を意味する。
ゴールドの価格が低く押えられた'80〜'90にゴールドを安く買い集めきっていた勢力が存在したら、
彼らが金本位制を復活(新通貨創設)させる事もありえた。
posted at 01:45:35


ただし、現在のゴールドの『総量×価格』では、
現在の世界市場に流通するマネーをペッグするだけの価値量を持っていない。
最低でも3〜4倍は必要になるらしい。
逆に言えば、人為的に市場操作して価格を3〜4倍に高騰させれば可能になるということだ。
ではアベノミクスの意図は何か?
posted at 01:46:45


現在の経済危機が“不換紙幣の膨張が生み出した壮大な虚構ゲーム”の幕引きへと進むのならば、
(ゴールドのように)誰もが認める実体価値とリンクした兌換通貨が新たな基軸通貨になっていく
 「と思わせる」
のも必然ではないか。
つまり、其の貨幣価値の混沌こそが「最高のマネーゲームの舞台」となる。
posted at 01:57:57


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=221782
高橋靖夫の本、
アメリカは戦略的な金本位制を行い、
弱かったドルが突然の信頼を取り戻し、通貨戦争に逆転大勝利するのではないか。
多くの人は荒唐無稽の話しと捉えるが、
ポイントは、本当にアメリカにゴールドがまだあるのかないのか、、、に尽きる。
posted at 02:00:02


高橋氏は“ゴールドが80年代から90年代に戦略的な安価とさせられていた”として、
その数十年の間に貯め込んだ者達は“その日を待っている”、ということだ。
私は「“アメリカ”には既にゴールドが無い」と考えるが、
古典的な金本位制とは異なり、部分的金本位制で十分でもあるのだ。
posted at 02:04:06


新紙幣の 4分の1とか十分の1とか をゴールドで保障する。
ゴールドの価格が上がっていけば、拡大するマネーと調和で、弱点であった従来の金本位制の欠点を補える。
豊田商事の手法に近いが、
「旧貨」と「ゴールドに裏付けされた新貨」の二重流通にすれば、
ゴールドに裏付けされた紙幣に価値が付く。
posted at 02:06:49


そもそも「アメリカ」に1万トン以上のゴールドが有れば、ここまでドルの信用は下がらなかった。
そして「アメリカ」とは銀行家集団が裏で支配している構造の国だから、
カネ貸し達は「ゴールド」を既に移転している であろう。
つまり新しい「基軸通貨」は【完全なるカネ貸し達の紙幣】となる。
posted at 02:10:26


 「アメリカ」のゴールドも
 “国際通貨基金が抱えるゴールド”も
 既に彼らに渡ってしまっている、
と思っている。
この 事実上のFRB(私的な中央銀行)の計画倒産 は、
更に強力な 「アメリカ」を傀儡にした「世界中央銀行(FRBの如きに私的な)」へと看板が掛け変わらせる
徳政令な詐欺となる。
posted at 02:16:40


「ニクソンショック とは 裏でゴールドを蓄える為だった」という事になる。
「ニクソン」も「アメリカ」も“良いように使われただけ”だったのだ。
だから、あの時は 暫時的停止 と言っていた、
いずれはまた 「“都合の良い”金本位制」に戻す というものであったのだ。
posted at 02:20:06


レーガンの時代の「金本位制へ戻すかどうか」の話も有ったが、
おそらくはポーズではあったものの、
そうした会議も確かに行われた。
これは金本位制の停止が暫時的なものであることの証明にもなっている。
つまり“「アメリカ」を弱らせて傀儡と化させて”から金本位制を復活
という出来レースなのである。
posted at 02:23:02


このような戦略的な本位制ならば、
「アメリカ」は傀儡と化して、
新紙幣は どの通貨よりも強く、世界のカネは新紙幣を求めて集まる。
だから当然に 其の時は円が猛烈に弱くなる、
1ドル数百円の時代に逆戻りとなる。
だから 先にアベノミクスで献上をした者達だけがノアの箱舟へ乗船できるのだろう。
posted at 02:28:57


だから「アメリカ」はゴールドについて話題にならないように、
 通貨に関係しない
という印象を与えてきた、
それは“「アメリカ」を傀儡とする者達”の戦略であった。
新たな通貨が出てくるにしても、
これからはゴールドに注目していかなければ世界の動きが掴めないでしょう。
posted at 02:33:18


ゴールドを集めきった者達は、
更に「アメリカ」を傀儡にさせて使おうと考えているでしょう。
金融も経済も富の概念も急速に変化する。
この変化へ「日本」は最も真逆の道を行くので、
いづれ「日本」は殺られるでしょう。
先の敗戦より以上の 取り返しのつかない敗戦 となるでしょう。
posted at 02:44:02


円の価値や信用 とは何か?
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=222665
「“金との交換を前提にした”兌換通貨」の信用力 では無く、
其れに換わる信用力とは何か?
それが「人的資源=内需とした不換通貨の流通」なのでは?
つまり其れが共認充足が統合された共同体の経済力の価値なのです。
posted at 02:50:16




RT @kyoko2720823
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_02/119021154/
ウラルで最大規模の露中合同演習、中国の装甲機器が現地入り
posted at 03:59:37









不正選挙の細かい話を 本当に申し訳ないけど他の人に任せてしまっている。
それよりも俺は、
“あそこまでの不正選挙を仕掛けてきた以上は その後は何をしてくるのだろうか?”
という事を考えていた。
おそらくに「一気に来るだろう」とは思った。
詐欺の基本も先手必勝だからね。
posted at 03:51:48


RT @opasou
想田:
もちろん、行かないのも自由ですよ。投票は義務ではなくて、権利ですからね。
だから、行かないのも自由ですけど、
それはある意味、「民主主義の世の中が終わってもいい」という意志表示でもあると思うんですよ。」
(誠天さんより)
posted at 04:12:36


RT @opasou
なんでこの文句を引用したかというと、今回の選挙にはあえて行かなかったからです。
単なる棄権ではなく、
それはまさに「もうこのクニの住民がどうなろうと知ったこっちゃない」という、
皆様には本当に申し訳ないけど、
それこそ、このクニが「終わってもいい」と思ったからです。
posted at 04:12:40


RT @opasou
それはね、
毎日犬の散歩してるんだけど、
河原は毎日毎日ゴミが投げ捨てられる。
拾っても拾っても。野生生物のためにと思っていたけど、
彼らには申し訳ないけど もう どうなってもいいや ってゴミ拾い諦めた あの無力感を感じた
のと、かなり似ている。
posted at 04:12:43


RT @opasou
なんていうか、このクニの人たち、もう精神的におかしいって思ってる。
みんなじゃないよ。
でもほとんどだと思う(特に老人)。
いくら票を操作したといっても、しきれるものでもない。
自民に入れる人は確かにいたわけで。
もうどうしようもないや、150年どころか、その前に この国が消えるって思う。
posted at 04:12:47


RT @opasou
己の無力さをもう痛いのを通り越して、もうとても複雑な感情が渦巻いて。
で最後には、”政治難民”になるしかないって思った。
だから、もうどうでもいいやって。それで投票に行かなかった。
だから選挙関連のニュースも見ないし、その話題になったらチャンネル切り替える・・・っていうか
posted at 04:12:50


RT @opasou
最近はCNNしか見ない。
ニホン語の放送をもう聞かない。
英語(世界共通語)に今から とにかく極力に慣れておこうと。
日本の文化って本当に素晴らしいと、
特に「寅さん」を観ると強く思うんだけど、現実問題はそう甘くない。
本当に悲しいけど、もうドロップアウトかなって思います。
posted at 04:12:53

誠天調書 2013年03月18日 TPP参加表明に対抗する最も有効な手段は新国家樹立である。
http://mkt5126.seesaa.net/article/347538917.html

誠天調書 2013年06月19日 「日本」という国を倒した後の国名は「富士」が良いと思う
http://mkt5126.seesaa.net/article/367531800.html

もう少しだけ俺は 俺なりな答えの出し方を此処で書き続けて行こう とは思っている。


RT @opasou
日本郵政、米アフラックと提携強化=がん保険、直営全郵便局で販売(時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130725-00000000-jij-bus_all
あーあ、選挙終わってのタイミング。
決まりだね。フットインザドア。最初の一歩。押し売り強盗にドア開けちゃった。しーらない。
posted at 04:12:58


https://twitter.com/mkt5126/b/members の人達を一人一人に眺めると
とても良い更新をしている人達が多い。
昔に「誠天調書を更新する為の情報の経路が無い」と哀しんでいた頃に比べると
この情報の戦力は 一人一人の戦力は弱くてもコレだけの数が重なると と つくづくに思う。
posted at 04:43:04


誠天調書の更新を眺めるよりも 彼らの素晴らしい更新を眺め続ける方が確実に価値は高い。
だから此の情報流通を如何に昇華させるか なんて事を考えてしまう。
人材の居ない社会は無い、人材を使いきれない機構が有るだけ、と思う。
俺は 少しでも力を上手に積み上げて行きたい だけなんだよね。
posted at 05:05:31


ttp://lazytown.exblog.jp/14119044
人材というものは、
 これ以後に生まれないのではないか
と恐れれば実際に生まれない ものであり、
反対に そのような心配に患わされなければ 案外に生まれてくる ものであります。
posted at 05:09:22


http://mkt5126.seesaa.net/article/298478875.html
層を厚くするべく 二線級の者達の士気を如何に高めて保たせて
鬩ぎ合いの局面を前にしても慌てずに己が職分と職責を懸命に果たそうとする者達
を 如何に適宜に使いこなそうとするべく 構築していくか?
まず俺は 己が立ち位置から考える。
posted at 05:28:39


RT @hosono_54
「風立ちぬ」を見た。
たしかに これまでの宮崎駿氏の作品とは違う。
時代に翻弄されながらも生き抜く二郎に共感を覚えつつ、時代に抗う強さがあればとも思う。
抗ったとしても、戦争が起こった以上、誰かが零戦的なるものを作ったのだろう。
そこに宮崎氏の反戦の思いが込められている。
posted at 05:29:27


RT @westfur
そう 堀越二郎は紛れもなく優秀なエリートであり優れたリーダーだ
こういった人たちが時代に抗う力を発揮せずして どう時代を修正できるだろうか
自らの夢をかたちにする善意の無意識の集合知が時代を後押ししたのではないのか
時代に抗う無意識の集合知があれば破滅には向かわなかったのではないか
posted at 05:29:32


RT @westfur
私は堀越二郎に共感は覚えない
エリートであればあるほど優れたリーダーであればあるほど
自分自身が発揮する力が社会に国に個々の民に どういう結果をもたらせるのか を意識すべきだ
それが強さだ
今の時代に被って見た
間違いなく過ちを繰り返しさらに過ちを進める方向を選択したとしか思えない
posted at 05:29:40

自分の頭が悪いはずが無い な人達なんだろうなぁ。
アレを見て こういう感想を書く人達 を眺めた時に宮崎駿は、間違いなく虚無感へと晒されるだろうねw


誠天調書 2013年02月16日 空の上を飛び交うモノを見た【蟲】は光とだけ感じるのだろう、空の上を飛び交うモノを見た【ヒト】はキレーとかスゲーとかタイヘンダーとかな鳴き声を出すのだろう。:
http://mkt5126.seesaa.net/article/323428027.html

誠天調書 2012年01月02日 ナウシカに出てくる「蟲」が 実は“そういう人間”とか思って読み直すと かなり別の切り口が感じ取れて面白いかと。
http://mkt5126.seesaa.net/article/243813810.html

http://twitter.com/mkt5126/status/365752591298215936
「風立ちぬ」を観た。
宮崎駿作品では一番に良かった、と俺は思う。
作品としては「on your mark」と対を成している、だから「生きろ」となる。
ただ、其処まで読み込める人が、どれだけ居るのだろう?
大概は無理だろう。
俺は「『良いアニメだった』より以上に、良い映画だった」と思う。

http://twitter.com/mkt5126/status/365753642717945856
「風立ちぬ」は「on your mark」と対を成す事で初めて「生きろ」という言葉の中身が今へ届く。
其処まで読み込む事も出来ない者達は エリート 反戦 被爆と汚染 とか安直に絡める、
もっとも宗教右翼カルトの下僕は、更に表層しか理解が出来ないのだが。
俺は人の心の深さが見たいんだ。

http://twitter.com/mkt5126/status/365755991544958976
『On Your Mark』って見たことある?
http://blog.freeex.jp/archives/51391219.html
ジブリ実験劇場という他のジブリの作品にはついてないタイトルが一本だけある。
CHAGE and ASKAのOn Your Markって曲に、なにやってもいい と言われて宮崎駿が作ったアニメ。

http://twitter.com/mkt5126/status/365756503115829250
外の世界は緑ですごく綺麗なんだけど誰も住んでない。
でもドームで囲まれた都市の中は人がごっちゃり住んでいて、外へ出ることを恐れている世界。
明らかに、核の事故が起こった後の世界。

http://twitter.com/mkt5126/status/365757710035202048
宮崎駿が、原子力発電所事故の核によって崩壊した後の世界を描いている。
宮崎駿の作品は、10歳と進むごとに一段と深くなってく。
死力を尽くした作品を作るたびに、やっぱり一段と深くなっていく。

http://twitter.com/mkt5126/status/365758417689776128
自分が観て分かった気になっていても、もうちょっとに深い場合が多い。
宮崎駿なんて、俺が昔から見てて“これぐらいの人だろうな”とか勝手に思っても、
実は まだまだ全然に分かってなかった。

http://twitter.com/mkt5126/status/365759661678403585
誠天調書 2011年06月20日
http://mkt5126.seesaa.net/article/210533728.html
『On Your Mark』宮崎駿が描いた原発事故の町の“その後”
宮崎
 暗号のようなモノは、いっぱい入れてあるけれども。
 音楽映画だから見た人の感じたように受け取ってもらって構わないです。

http://twitter.com/mkt5126/status/365761656938180611
メチャメチャな時代にも、良い事やドキドキする事は ちゃんと在る。
http://mkt5126.seesaa.net/article/225712981.html
宮崎駿
 「On Your Mark」。放射能が溢れ、病気が蔓延した世界。
 そういう時代が来る、と思ってます。
 そこで生きるとは どういう事なのか、を考えながら作りました。

http://twitter.com/mkt5126/status/365762836837838848
http://mkt5126.seesaa.net/article/225712981.html
宮崎駿
  状況へ全面降伏せず「此処だけは誰にも触らせない」というモノを持っていて、
  なのに其れを手放さなければならない
 のならば、そういう事ですよ。
 それで良い、それだけで良いんです。
 …彼らも警官の仕事に戻る、戻れるかどうかは知らないけれど(笑)

http://twitter.com/mkt5126/status/365763306482442241
http://mkt5126.seesaa.net/article/225712981.html
「戻る世界は、また「流行の風邪」の世界。」という歌詞。
宮崎
 結局、いつも其処から始まるしかない。
 メチャメチャな時代にも、良い事やドキドキする事は ちゃんと在る。
 ナウシカの「我々は血を吐きながら、繰り返し繰り返し、その朝を超えて飛ぶ鳥だ」です。

http://twitter.com/mkt5126/status/365765821202563073
「君は生きねばならん。 …その前に、寄っていかないか?良いワインがあるんだ…。」
ありがとう、だけど俺は此処で生きるよ。
残念ながら其のワインの味わいの深さが分かって上げられそうも無いから。
ただし俺の麗華も中々に良いぞ、なので そっちはそっちで呑んでくれ、
俺も一緒に 此処に居るから

http://twitter.com/mkt5126/status/365766587623542784
さて次回のカウボーイビバップは、はっきり言って暗い。そして重い。
出て来るのは、いぃ年こいた、汗臭い男ばかり。
言いたかないが地味だ。
子供は見ない方が良いだろう。女性も止した方がいい。それに、若い男も見ない方が懸命だ。
次回「ブラック・ドッグ・セレナーデ」
ぉぃ、オヤジだけは、見てくれ。

結局に
 “自分達が歩いている道は何処から来ているのか?”
 という事からすらも 徹底的に価値観念の根幹からを叩き込まれてきた者達
は、死ぬまで 己が如何なる蟲なのか をも認識できないまま逝くだけなのだろう。

俺は“そういう人”と“蟲”の区別を付けずに眺めてきた。
だってさ アレと蟲の動きとの違いが何処に有るのか? を見つける方が難しいんだもん。
 人の動きを観察する というよりも 人の生態を観察する という意味合いで眺める方が
 説明も付けやすい
としか考えられないんだもん。

twitterを眺める時も 大概が そういう感覚で眺める。
だから工作員とか居ても 其れ以上でも其れ以下でも という感覚しか無いんだよね。

其れでもナウシカは 蟲の瞳の色の深さに心を見いだす とまで言い出すんだよね。
俺も そうあるべきだ とは思う。


http://kujiraza.blog105.fc2.com/blog-entry-1031.html
クシャナ
「欲望に翻弄されるのも憎悪に捕われるのも たいしてかわりはない」
「そなた達の姫様の謎がすこし解けたようだ」

http://newrottenseascrolls.com/jp/vol_7.htm
ユパ
「ナウシカにはなれずとも同じ道はいける」

http://freett.com/iu/innocence/quote.html#SI-ZA-
荒巻
「シーザーを理解するためにシーザーである必要はない」


俺は「人々の線を構築できた」というネットの使い方の技術の先を、
 もうチョットで良いから適宜に昇華させる道は無いかな?
 この集合知という生活の知恵を積み重ねて行きたいな、
 その為の一助になりたいな、
と思う。
結局に俺も 滅びを前にしても尚に己が美意識に忠実となる生き方しか選べない愚か者だ。
posted at 06:04:35


誠天調書 2011年03月26日
http://mkt5126.seesaa.net/article/192525861.html
【2巻P124〜P125】参照。

「腐海におかされ滅亡にひんしながら争いをやめぬ愚かさ・・・・
 判らぬか お前達は悪魔の法を復活させ大海嘯を自ら招きよせているのだ」

マニ族の僧正は自らの民達にも説く。

「そなたたちは 今よりさらに 辛苦の中で 生きるであろう
 すでに 帰るべき国を失い 多くの肉親を殺され
 強権の恣意の下に 流浪を続けねばならん
 だが ひるむな 困苦に耐えよ 屈辱の下でも 子を産み 育てよ」


http://honua.jugem.jp/?day=20060120
命は、いともたやすく失われていく。
それ一つで実現できることなど、たかが知れているのだ。
マニの僧正が、難民となった自らの民に諭した言葉の背景にも、そのことがあったに違いない。
一瞬に身を置く我々一人の視点から 長い時間の想像をすることは難しい。
俺自身が覚醒することはないだろう。
とは言え、自分が考えているよりは よほど強く、
俺たちがどう生きるか ということは、その変化に影響を及ぼすのだと思う。
次世代を担う子どもたちは、俺たちの行き方(生き方)を、じっと見ている。
自分達の行き先を定めんとして。
人の革新を信じられるほど無邪気ではいられなくなってしまった、と俺は思っている。
この先に、どんな状況が待ち受けているのかは、凡庸な俺には皆目に分からないが、
どんな屈辱的な状況にあっても、
自らの人生に対する誇りと尊厳を その流れの中に見出すのみ、と信じるだけだ。

311の先で被曝の下へ晒されようとも 宗教右翼カルトや旧式左翼の下僕達は変わらない
という事が分かるだけだったね。
風立ちぬを見て 貧困だの エリートだの 軍だの 飛行機の設計だの の先を読み込む事すら出来ない人達は
 今日とは違う明日の地獄へ堕ちていく が コレから永遠となる
を日常の営みとして生きていく事へ対し尚に20世紀までの観念論を語る気なのかねぇ。

一神教で野蛮人 や 多神教で野蛮人 一神教で文明人
の如くに ならば戦って勝って奪えば良い のかい?
一神教で文明人の左手の如くに まだ夢や希望を語るのかい?

俺達の多神教で文明人は それでも平和的に生きていく んだよ。
此の地獄の底で それでも平和的に生きていく んだよ。

すっごく馬鹿だと思うよ、だけどコレが俺達なんだからさ。
ならば
 其の先を如何に考えていくか?
という事になる、へ俺は進もうと思うんだ。






RT @carellen_
2013年07月29日(月) スクープ この国はいつもこんな感じなんです 痴漢で「検挙」された警視庁の元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビって
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/36554
posted at 06:26:51

@carellen_
“姉歯事件を担当していた刑事が痴漢で逮捕”ならば、もっと裏が有りそうですね。
「姉歯事件が姉歯単独犯」とか わざわざ記事に書く辺りが、
そう生易しく無い話という事なのでしょうか?
本来に耐震偽装事件と311は密接な関わりの有る話なのに誰も口にしないのですから。
posted at 06:38:30


誠天調書 2011年03月02日 この十数年の間に新規のマンションを購入して住んでいる皆様、おめでとうございます!
http://mkt5126.seesaa.net/article/187983210.html
殆ど報道されないまま成立した 特定住宅瑕疵担保責任履行確保法 によって
「耐震偽装は やったモン勝ち」となりました。
posted at 06:54:34

特定住宅瑕疵担保責任履行確保法 とは? から話を始めないとだよね

2007/05/27 特定住宅瑕疵担保責任履行確保法 - 住宅ローンあれこれ
http://blogs.yahoo.co.jp/iku_yamakawa/32990144.html

新築住宅の施工業者(又は売主)は施主(又は買主)に対して、住宅の基本構造部分の瑕疵担保責任(10年間)を負っています。

しかし、例の耐震偽装事件のときのように業者が倒産してしまえば、買主にいくら損害賠償を請求できる「権利」があったとしても、実際に賠償してもらうことはできません。
不合理ではありますが、それが倒産の現実ですし、法的に「破産」になれば、その「権利」は画餅に帰してしまいます。

そこで、国土交通省が考えたのが「特定住宅瑕疵担保責任履行確保法案」でした。
万一、業者が倒産した場合でも、買主等が持つ請求権を保障するための裏づけとなる方策を講じる・・・
業者が倒産したときに瑕疵担保責任の履行に必要なお金を、予め確保しておいて、いざ倒産になったらそのときにそのお金を取り崩して買主等に補償する・・・という仕組みです。
そのお金の確保の仕方が「保険」又は「供託金」という仕組みで、これをすべての住宅の工事契約又は売買契約に「義務付ける」というのが、この法案の中身です。

国土交通省がこの法案をとりまとめた旨の新聞報道がなされた今年の2月に、私はこのブログでそのスキームに、正直、疑問を呈しました。

 http://blogs.yahoo.co.jp/iku_yamakawa/29007947.htmlhttp://blogs.yahoo.co.jp/iku_yamakawa/29007947.html
 「欠陥住宅保険???」

すべての住宅購入者に転嫁されることとなる・・・

心配の必要が無いような技術力・信頼性が高い業者もそうでない業者も、財務体力の強い業者も弱い業者も、一緒くたにして保険又は供託金を義務付けるというのは、些か、アナクロニズムにも感じられますし、行政の懈怠を安易に民間の負担で解決しようという姿勢にも懸念を覚えたのでした。

その法案が このたび「成立」し、「法律」となりました。

この法律によって、業者が倒産した際に補償される瑕疵担保の範囲は、「住宅品質確保促進法」に基づく新築住宅の「基本構造部分」の瑕疵に限られます。
■住宅品質確保法に基づく10年瑕疵担保責任の対象部分
新築住宅の基本構造部分・・・基礎、土台、床、柱、壁、斜め材、小屋組、横架材、屋根、及び雨水の侵入を防止する部分

業者の瑕疵担保責任は、法律上2段階で定められています。

一般的な瑕疵担保責任については「請負工事」と「売買」で根拠法も年数は異なりますが、それらの定めは民事法上の「任意規定」であって、実際の個別の契約においてはその任意規定と異なる契約を結ぶことができるのです。

実際、ほとんどの個別契約(工事請負契約や売買契約)においては「引渡しから2年」という「特約」が定められるのが一般的な契約慣行になっていて、市場実態は「引渡しから2年」というのが通り相場になっています。

一方、「住宅品質確保促進法」では、新築住宅の「基本構造部分」・・・住宅が住宅として物理的に成り立つ最低必要条件としての「基本構造部分」についてだけは、その他の部分とは切り離して、業者の責任が特に重く定められ、「引渡しから10年」とされているのです。

この規定は、先の一般的な瑕疵担保責任のような「任意規定」ではなく、必ず適用される「強行規定」ですから、個別の契約において、業者の都合のいいようにこれ以下の条件の特約を結ぶことはできません。

(参考)「瑕疵担保」に関してこのブログに書いた記事「瑕疵担保責任・・・住宅の安心」
 http://blogs.yahoo.co.jp/iku_yamakawa/11851271.html

今般の「特定住宅瑕疵担保責任履行確保法」で保障される瑕疵というのは、この住宅品質確保法上の10年の瑕疵担保責任部分です。 


今回の法律により、新築住宅の施工業者又は売主は、保険料を支払って住宅に「瑕疵担保保険」を付けるか、又は自社が供給する住宅の戸数の規模に応じて必要とされる「供託金」を法務局に積み立てておくことを求められます。

今回の「義務化」に伴って、今後、瑕疵担保責任保険市場が飛躍的に拡大し、大数(たいすう)の法則が働いて保険料水準が大きく引き下げられることになるかも知れませんが、それにしても、ある程度のコスト増になることは避けられないと思います。

一方、「供託金」ですが、こちらは保険を利用しない業者が、住宅供給戸数の事業規模に応じて、必要な金員を法務局に供託することを求められます。
住宅の 具体的な供託金額は、いずれ政令で定められますが、報道によれば(保険の適用年数である)10年間の累計事業規模に応じて、必要な供託金が定められます。
したがって、業者は、初年度は初年度の供給戸数に応じ、2年目は初年度を含めた累計戸数に応じ・・・10年後に10年間の累計戸数に応じ、対象となる累計戸数が増えるにしたがって供託金を積み増していくことが求められます。

供託金の額は、次のように戸数が多いほど1戸当たりの金額が低くなる設定になっています。
■瑕疵担保保証の対象となる住宅供給戸数の累計
    累計供給戸数  供託金の必要額
        1戸      2,000万円以下
  〜    10戸  〜  3,800万円以下
  〜    50戸  〜  7,000万円以下
  〜    100戸  〜  1億円以下
  〜   500戸  〜  1億4,000万円以下
  〜  1,000戸  〜  1億8,000万円以下
  〜  5,000戸  〜  3億4,000万円以下
  〜 10,000戸  〜  4億4,000万円以下
         ・・・・ 

ただ、業者にとって、これだけのお金を法務局に預けて(供託して)おかなければならなくなるということは、かなり資金効率が悪くなることを意味しますし、そのコストは必ず住宅価格として買主に転嫁されることとなるのです。

この法律は、公布後2年半以内に施行されることとなっており、2009年の年央には新しい仕組みが稼動します。

耐震偽装事件の反省は反省として、任意の瑕疵保証保険は既に市場で提供されていますし、利用者負担の「義務付け」でセイフティーネットを設けるのは正直疑問に感じます。

できればそうした方向ではなく、
建築基準法適合確認の図面検査(建築確認)や工事検査などの精度を上げたり、
検査機関(指定確認検査機関など)の検査能力・体制の品質確保策などについて、
行政としての責任を果たす方向で対応してほしかった

というのが、正直な感想です。

何故しなかったのか? それは姉歯事件が証明している。

2007年07月12日 誠天調書: 悪化
http://mkt5126.seesaa.net/article/47543221.html
抜け穴も多い。
補償範囲は構造躯体(骨組みにあたる部分)に欠陥がある場合や、雨水の浸透などに限定される。
シックハウスや地盤沈下などの問題は対象外だ。

なにより 瑕疵を立証する こと自体が難しい。
専門家は建築物のクロスを一度剥がして検査しなければならないなど、相当な困難を伴う。

そもそも、欠陥を根本から防ぐには工事現場の監理を行うべきだろう。
が、「新法はその肝心な部分がすっぽり抜け落ちている」(河合弁護士)。

日本では工事途中の検査をすべきかどうかは、あくまで自治体の自主判断。



耐震偽装事件の いわゆる姉歯ルートでは
原因は
 計画を立てた「総合建設研究所」というブローカーに等しい業者に起因している
のに 建設現場(施行業者) 及び 直接販売業者 へ負担を掛けるのみの法律となっている

“そもそもに「資金を使い 計画を始めさせて 施行中の指導へまで介入をしている」存在”は
資金の流れの中からピンハネをしていても これでは逃げ切れるんじゃない?

仮に欠陥住宅が出来ても 悪いのは施行業者や販売業者や建築士 になる。
大型建設(マンション)をする場合には
建設施行と販売を担当する下部構造側が 資金を出している上部構造へ口出しをする
は 相当に難しいのが現実問題である。

なので 欠陥住宅が発覚 をしても
“そもそもに「資金を使い 計画を始めさせて 施行中の指導へまで介入をしている」存在”な集団
は責任を問われずに 下部構造の側だけが負荷が押し付けられる、
そして とりあえずの責任の金は 購入者(民衆)に最初から押し付けられている。

保険業務や供託金業務などには 販売価格へ転嫁されるだけの話となるし
おそらく其処へすら官僚の天下りが入り込むから(既に だろうね)
程なく大赤字になる のは明らか→税金投入 は いずれに必死となる。

他のマンションもしている事 其の状態が当分に放置される事
ならば 阪神大震災級のが来て一気に見つかったら 供託金や保険では足りなくなる追いつけなくなる
そんな破綻のスパイラルは誰の目にも明らか。

なんか解決した? 悪化しかしてねぇんじゃね?

マンションという高額の商品を買う人達が この程度の事すら理解もせずに購入する
というのは さて如何なモノか と当時から考えていて、
 この程度のオレオレ詐欺な話にすら勝てない人達が
 自分の頭が悪いはずは無い な 馬鹿で豚にすぎない一般民衆
なんて書き方をしてきたんだけどね。

で 実際に311が起きた訳だ、


https://twitter.com/mkt5126/status/362692791098290177
誠天調書 2011年03月02日 この十数年の間に新規のマンションを購入して住んでいる皆様、おめでとうございます!
http://mkt5126.seesaa.net/article/187983210.html
殆ど報道されないまま成立した特定住宅瑕疵担保責任履行確保法によって
「耐震偽装は やったモン勝ち」となりました。

https://twitter.com/mkt5126/status/362688748535824384
“姉歯事件を担当していた刑事が痴漢で逮捕”ならば、もっと裏が有りそうですね。
「姉歯事件が姉歯単独犯」とか わざわざ記事に書く辺りが、そう生易しく無い話という事なのでしょうか?
本来に耐震偽装事件と311は密接な関わりの有る話なのに誰も口にしないのですから。


http://tokyorent.jp/column/5/
耐震強度理解のための5つの基礎知識


http://www.haseko.co.jp/hc/what/technology/framework/pile.html
長谷工 | 杭基礎・液状化対策 | HASEKOのこだわり〜快適生活を創る技術大解析

http://aruaru.kacchaokkana.com/kiso-hen.html
マンションの安全は、足元から(基礎編)

http://allabout.co.jp/gm/gc/26983/2/
建物に適した地盤と基礎の関係を知ろう

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3+%E5%9F%BA%E7%A4%8E+%E6%94%AF%E6%8C%81%E6%9D%AD%E3%80%80%E3%82%BB%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88

http://higashibetsuin.blog60.fc2.com/


誠天調書:2011年06月22日
http://mkt5126.seesaa.net/article/211066765.html

誠天調書 2011年04月24日
http://mkt5126.seesaa.net/article/197411043.html

311直後に ここ10年の間に建てられた高層マンション群(定期借地などを利用したモノなど)を
素人ながらにも 其の大地震のマンションへの影響 を観察しておいた。
 アレはマズイだろう
と素人でも分かる影響が出ているモノが幾つも見つかっている。
実際に検査をすれば如何なる地獄が起きるか は容易に想定できた。

東日本大震災の311が起きて なのに そういう話が何故か不思議に出てこない。
情報工作と人民統制をする者達 そういう性癖な者達の寄り合い所帯 そういうカルト集団
というのは如何なる連中でしたっけ?

其れでも尚に
 耐震偽装事件と311に密接な関わり合いが有る
という事が 自分の頭で考えられない人達 というよりも 自力で論理構築が出来ない人達 は
自分が 如何に家畜か奴隷でしかない事 を正確に自覚する事も出来ないままなので
馬鹿で豚にすぎない一般民衆を下に見る事など出来ないんじゃないかなぁ とも思うけどね。

ただ それでも俺は
其ういう人達こそが人間社会の圧倒的大多数であるならばこそ
 まずは 其処から書き始めよう
とも書き続けてきたんだ。
そもそもに俺自身が 蟲に等しい馬鹿で豚にすぎない一般民衆の中の一匹にすぎない んだからさ。







posted by 誠 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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