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2013年08月19日

何故に災禍が起きるのか?

ネトウヨという言葉を あまり俺は使わない。
それよりも 宗教右翼カルト という言葉を使う。
あくまで「カルト集団」として その生態を眺めているからね。

人間を観察するというよりも 動物な生物の生態の研究という感覚に近い。
なので憎悪も湧かない、軽蔑をするという感情も無くも無いが 昨今は其れすら薄い。

なるほど
 支配者層が被支配者層を家畜奴隷の如くに扱う感覚 とは こういう事なのか
とか思ったりもした。
そら大量虐殺と民族浄化が起きる罠。

俺なんかは「生き物としての人間の生態」という研究になるんだけど、
情報流通の下僕となる や 狂信的信仰 や カネモウケ の下では
人の命 よりも大切なモノが生じてくるのでしょうからね。


俺は「宗教右翼カルト」と書いた上で それ故に改めて三種に分別した。
・大馬鹿野郎  頭が悪い
・パラノイア  狂信的
・詐欺師    カネモウケ

此の三種に人間を分ける、という話になれば分かりやすいんだけど
概ね現実は そうならない。
むしろ
 一人の宗教右翼カルトの中の人間の内側に 其の三種が入り混じっている
として考えるのが普通の話となる。


いわゆる ネットの工作員なネトウヨ な者達の
・程度の低いアルバイトな水準
・ネットで調べられるようになったから“自分が馬鹿なはずは無い”と安直に信じて疑わない者達
は 己を
・大馬鹿野郎 10%
・パラノイア 30%
・詐欺師   60%
とか自己分析しているだろう。 まぁ 実態からしたら
・大馬鹿野郎 60%
・パラノイア 30%
・詐欺師   10%
なんだけど、其の自覚すら出来ないからこそネトウヨへ堕ちるのだが。


此処ではリンクを貼ることも多くは無いけど 宗教右翼カルト系を眺める事も少なくない。
彼らの生態と性癖を研究しつくしてきた今となっては 其れを踏まえて
 では どういう行動をしているのか?
というスパイの実務みたいな事をもしている感じがしている。

最近に佐藤優の「国家の謀略」を読んだ時 つーか 佐藤優の本って そんなのばっかりなんだけど
 スパイの実務
が書いて有ったりして なるほどね と思った。

ただ俺なんかは そういう本って実は殆ど読んだ事が無い。
そんなに読書量って多くは無いのが俺なんだよね、いやカネが無いし。

佐藤優のスパイの実務の話を読みながら思いだしたのが
ほのぼのファミリーで知られて昔にドラマ化もされた定番マンガ「ぽっかぽか」の
深見じゅんの「悪女」だった。コレもドラマ化されたけど。

「悪女」は
・書く話の表紙が ゲームを模したモノ という当時の女性向けマンガとは思えない野心作でも有った
・なので ドラクエの如くに上手に仲間を集めて難問を解決していく という方向性w
とかとかで 相当に古い80年代〜90年代のマンガなのに
その内実の話の中身も 極めて先進性に富んでいた凄い作品だった。

そして何よりも話の本質は コミカルな絵柄とコメディ風の作風で有りながら
本質は 企業スパイの話 と言いきって良いモノである。

なので 佐藤優のスパイの実務 と 「悪女」の中で描かれている事 が妙に被る場合も少なくない。
そういう意味合いでは 以前に書いた陸軍中野学校の話とも被る話が少なくない。

「悪女」の中の主人公の女性は「やる気」と「体力」だけは誰にも負けない、と自称する
超大企業の商事会社“落ちこぼれ”なOLである。
その中で奮戦していく が故に 妙な配転を繰り返して行く先で こんな話が有る。
今は手元に無いんで記憶だけで書く。


いきなり上司から呼び出された主人公は 開口一番の唐突に こう聞かれる
上司「お前が今朝の最初に有った人の服装の色は?」
主人公「青です、というか忙しい仕事をさせておいて 何故に急な呼び出しなのですか!」

これは 佐藤優のスパイの実務の話 や 陸軍中野学校での訓練 にもある 記憶術 の話だよね。
瞬間的に見たモノを出来る限り正確に記憶しておく事で情報収集をしていく、
まさにスパイ活動の基本中の基本の技術の話だ。
そんな話が「悪女」の中の僅か一コマに さらっ と描かれている。


俺は別にね 軍事とは諜報とかを学んできた という感覚が全くにない。
そら そういう本を少しは読む事も無くは無かったけど
そこいらのマンガやアニメやゲームや同人誌やら何やらの等々の話 と 同列な程度に
己が情報の一部として読んだり見たり聞いたりしてきただけだ。

なので専門性な観点では全くの無知に等しい。
ただただ そういう雑多な情報を 此処で繋ぎ合せてきただけ なんだよね。


で そういう感じで 宗教右翼カルトな存在を眺めていく。
彼らの生態や性癖をを踏まえた上で では“今から何を?”という「読み」をする為に眺めている。

宗教右翼カルトの工作員の中には 其れなりな者達が時々に混ざっている。
・大馬鹿野郎 60%
・パラノイア 30%
・詐欺師   10%
な三下の戦闘員が大量に叫びまわっている中に隠れている。

・大馬鹿野郎 40%
・パラノイア 40%
・詐欺師   20%
おそらくは 官憲公安 や 自衛隊系 や CIAやモサドの系列 などなどの直接の末端や
其処を辞めた連中などなどな者達なのだろう。
それなりに訓練を受けて それなりに収入を得てきた者達 と推察できる。
ただし 特に「辞めた者達」な系統は 馬脚の晒し方がマヌケに過ぎる場合が多い。
アレは如何なモノかと思うんだけどね。

いずれにしても 案外に数も居るし なんせ業務などで行っている場合も多そうなので
とにかく「数」が多くなる、実態も多いだろうが 膨らませた数そのものも膨大だろう。
“工作の主戦力”というトコなのだろう。
なので俺は 戦闘員 と称しているのだが。


そういう者達の上司 もしくは “そういう者達の上司”だったけど今は辞めた者達 を
俺は「名の有る怪人」とか称している。
・大馬鹿野郎 30%
・パラノイア 40%
・詐欺師   30%
下士官級なんだろうと想定している。流石に そこまで馬鹿 では無い。
なので逆に 宗教右翼カルトの性癖 が丸見えとはなりやすい。

おそらく当人達は 無理なく自然に隠している とか思っているのかもしれないが
「宗教右翼カルトの性癖」 すなわち 一神教で野蛮人の性癖 は
多神教で文明人の美意識 からすれば 簡単に見つけられてしまうモノだからね。

そんな感じなので
そういう人達こそが 今の俺からしたら「良い情報を出してくれている」となる感じかな。


幹部クラスな 参謀に近い人達などなどの「名の有る」な人達は 
・大馬鹿野郎 20%
・パラノイア 40%
・詐欺師   40%
な感じとなるので そういう人達は「己がカネモウケ【詐欺】を守ろうとする」が最優先となっていく。
其れなりに天下りをして行く者達でも有ろう。
こういう者達は いわゆるネトウヨ的な工作員な事を まずしない。
むしろ隠れて色々とする者達になるからね。


ボス級は流石に見えない。
・大馬鹿野郎 20%
・パラノイア 30%
・詐欺師   50%
だけれども「己がカネモウケ【詐欺】を守ろうとする」が宗教右翼カルトの構造に有る事をも分かっているので
やはり表へ出る事を嫌うだろう。
なので既に逃げ支度の準備は万端で有ろう。

【本物】が怖い。
・大馬鹿野郎 10%
・パラノイア 50%
・詐欺師   40%
「己がカネモウケ【詐欺】を守ろうとする」よりも「宗教右翼カルトの構造を守る」を優先するからね。
しかも だからこそ能力が高いだろう。



誠天調書: 2012年02月25日
http://mkt5126.seesaa.net/article/253918053.html

戯れに こんな事を考えてみた。

B三下な戦闘員

 工作員
  ・食べて応援 農家が可哀そう 非国民 とか言い出す
  ・ネトウヨ 宗教右翼 そういう一神教カルトの構成員 
  9割方の 個人とされるニュースサイト や ニュー速系2chコピペサイト も此処に当たる

50%の事実 25%の事実と嘘デマ扇動 25%の嘘デマ扇動



A戦闘員
  ・放射能や被曝の問題を とりあえずは真っ当に話す
  ・小沢西松陸山会事件を どうしても真っ当に取り上げる事が出来ない。
   だから 政治的に不思議な事を言いだす。
  ・ネトウヨ 宗教右翼 そういう一神教カルトの構成員 である事は とりあえず隠そうとする
   自分はカルトの下僕な程度と違うんだぞ な感じに言いだすけど 中身は殆ど変わらない
  残りの1割の 個人とされるニュースサイト や ニュー速系2chコピペサイト は此処に当たる。
  個人とされるニュースサイト や ニュー速系2chコピペサイト で
  そういう程度から逃れられているのは 0.1%にも満たない、と考える方が自然かと。

75%の事実 20%の事実と嘘デマ扇動 5%の嘘デマ扇動


@名の有る怪人
  ・とりあえずは自分でモノは考えられる とりあえずは状況に応じて詭弁を自力で使い分ける事も出来る
  ・B三下な戦闘員やA戦闘員の上部に位置する
 マスコミ新聞テレビ大手メディア 公務員 東電 などなどの その下にいる者達
 だけれども あくまで完全に独立して考えては動いている訳ではない
 頭の悪い政治家 マヌケな知識人 も 大概が此処。
 
  ・公然としながらカルトの下僕を名乗りながら
   とりあえずは自分でモノは考えられる とりあえずは状況に応じて詭弁を自力で使い分ける事も出来る

  ・自分がカルトの下僕である事を比較的に上手に隠し切るスパイ でも見る人が見れば相当に怪しいw

85%の事実 10%の事実と嘘デマ扇動 5%の嘘デマ扇動


A 幹部クラス
名の有る怪人
  ・自分でモノは考えられる 状況に応じて詭弁を自力で使い分ける事も出来る
  ・B三下な戦闘員やA戦闘員@名の有る怪人の上部に位置する
 マスコミ新聞テレビ大手メディア 公務員 東電 などなどの その下にいる者達だけれども
 息を吐くように嘘を吐き続けられる までに 完全に独立して考えて動いている。
 詭弁を平然と弄する政治家 詭弁を平然と弄し続ける知識人系 も此処。
 
  ・上手に隠し切るスパイ でも見る人が見ても判別しきれない

95%の事実 4%の事実と嘘デマ扇動 1%の嘘デマ扇動


S ボス級
表に出ない だから名が公然と広まって知られては困る
  ・自分でモノを考える 詭弁は使わない そもそも詭弁を使う状況は作らない
  ・B三下な戦闘員やA戦闘員@名の有る怪人A 幹部クラス名の有る怪人の上部に位置する
   という訳ではない。
   上部へ位置する という事が表面化する事を避ける。責任回避が最優先になる。
  ・その上で 結局にカネモウケだけを優先とする為にならば
   眉一つ動かさずに沈黙のまま状況に合わせて動く。

50%の事実 50%の沈黙

誠天調書: 2012年03月24日
http://mkt5126.seesaa.net/article/259669317.html

誠天調書: 2012年03月26日 共同体としての先を見て生きたい
http://mkt5126.seesaa.net/article/259925307.html

三下な戦闘員
「頭ごなしに原発を否定する人たちは、江戸時代の暮らしへ戻るべきだ。」

戦闘員
「(流石に そんな“三下な戦闘員”のような馬鹿は止めておこう) 東電官僚民主党小沢が悪い」

名の有る怪人
「今までの原発肯定のプロパガンダは
 ニートも同然で救いようもない“三下な戦闘員”だけが行っていた。」

幹部クラス
・「みんな維新で絆」
・「消費税増税と瓦礫処理で絆」
・「親米保守で美しい日本で絆」


ボス級
(カネを増やしたい)


【本物】
「…」

そういう事を踏まえて 極東の一諸島 日本人と日本 欧米などなど を考える。

支配者層 1位 一神教で野蛮人の「宗主国サマ」
支配者層 2位 一神教で野蛮人の「日本人と日本」
被支配者層   多神教で文明人の「極東の一諸島の圧倒的大多数を構成する社会共同体」



2013年08月19日 エジプトの虐殺劇 不正選挙訴訟 列島の放射能災害、桜島 豪雨 人工災害テロ: デスペのはんなり日記
http://desuperado.seesaa.net/article/372375266.html



今日起きた伊豆諸島の地震は、2009年の浜岡原発直撃などの一連の地震の震源と近い ― 2013/08/18 velvetmorning blog
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/08/18/6950647


本当に助かります。
昔に 何もかもを自力で進まざるを得なかった時期 と比べれば、本当に隔世の感が有ります。

戦時なので 次々と仲間が消えていってます。
想定の範囲内ですが とても悲しい。
だからこそ“如何に層を厚くするか?”を俺は目標としてきました。
兵站線を如何に構築していくか? を探って行こうとしてきました。

まだまだ これから、でしょうけどね。



・E兵器は来るでしょうか?
 何らかの新型な未知のE兵器の可能性も考慮しておきたい感じ。
人工地震 宇宙兵器 大気超高層を動かす何か その他


誠天調書 2013年04月07日 10発で一つとされる「気化爆弾」BLU82 と同時に 実は1発だけ戦術核を混ぜる。 では「気化爆弾」と煙霧(笑)や砂嵐との関係は?
http://mkt5126.seesaa.net/article/354214176.html

誠天調書 2013年08月06日 オーチャード作戦 と シリアの爆発 と ヒロシマ原爆の日。 21世紀の核戦争。
http://mkt5126.seesaa.net/article/371228273.html


2013-08-17 http://ameblo.jp/64152966/entry-11594085425.html
ケムトレイル噴霧に使われた旅客機のパイロットを管理する者の告発
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/ed9a134340df5303ddb74e0b6eeefd2e
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1794351.html
ケムトレイルは、先進国各国の政府と軍と製薬企業の共同プロジェクトです。
政府は人口削減→奴隷輸入が目的です。
軍は生物兵器実験・気象操作が目的です。
製薬会社は病気を与えて薬を売る事が目的です。

近年、謎の死や事故、他殺、自殺に見せかけて殺害された
異常な数の微生物学者やウィルス学者・・・

その数は2005年までに40人、
現在では100人を超えています。

なぜ、数多くの微生物学者たちが
殺害されているのでしょうか?

実は、彼らは先進国の政府機関で働いていた研究者で、
政府機関による生物兵器開発に関わり、知ってはならない
事を知ってしまい、その内容を外部に漏らした、
或いは漏らそうとした人達なのです。

ケムトレイルの情報も、これらの内部告発者達の
良心からもたらされたものです。

ケムトレイルと普通の飛行機雲との違いは、何だと思いますか?

ケムトレイルは、機体から長い尾を引き、大気中に長く残留し、
段々広がって筋状の独特の雲になっていきます。

一方、普通の飛行機雲は、短い尾を引き、
すぐ消えてなくなるのです。

これをコントレイルと呼びますが、
最近ではコントレイルに見せかけたケムトレイルが
あるので注意が必要です。


ケムトレイルからは、数々の化学物質が検出され、
撒かれる数が多ければ、次の日は曇りになってしまうほどで、
近年では、この現象が世界中で報告されています。

世界中の先進国の各都市で見られるケムトレイル現象は、
本国内でも頻繁に見られるケムトレイル現象と同じです。

また、ケムトレイルの散布は、
日本においては、特に週末が多く、
国籍不明の軍用機、民間機で撒かれているようです。

英国政府や米国政府は既に
このような実験を過去に実施してきたことを認める声明を出していたことも判明しています。
英国では2002年に、国防相が40年にわたり国民を標的にした細菌散布実験を行ってきた
とを認める声明を出しているのです。

これは、英国自由民主党議員 ノーマン・ベーカー氏が市民からの要求に従い、
ケムトレイルについて、政府に対し再三に渡って回答を求める行動をおこした結果、
引き出せた公式声明なのです。

この内容は、オブザーバー紙が2002年4月21日に報道しました。

英国政府の60ページにも渡る報告書の中には、
過去の生物化学兵器実験の詳細が記されています。
その一部によると、英国政府は、1940年~1970年までの40年間、
国防省を通じ、対ロシアの生物テロ対策の名目で、
国民を対象に生物兵器実験を実施してきたと伝えてます。

実験と称して、様々な細菌やウィルスを空から散布していたのです。
この実験の中心的役割を担ってきたのが、英国南部にあるポートンダウン研究所です。

同研究所は、新聞社の取材に対し、
現在の実験状況については公表するつもりはない
とし、謎のままになっています。

続いて米国では、ルイジアナ州のテレビ局KSLAのニュースで、
リポーターがケムトレイルについて調査し、米国政府が英国政府
同様、これまで長年に渡り国民を標的に、空中からの生物化学兵器
実験をしてきたことが明らかとなりました。


<元FBI長官がケムトレイル散布を止めるよう要請した>
http://ameblo.jp/64152966/entry-11468794540.html

日本のあちこちの上空で一体何をばら撒いているの
http://ameblo.jp/64152966/entry-10808656517.html

ケムトレイル大特集号 もう既に陰謀論ではなくなった
http://ameblo.jp/64152966/entry-10809487318.html




・E兵器と同時にABC兵器が来る可能性も当然に考慮したい。
A兵器は今ならば旧式左翼などをも色々な人が居るけど 不完全核爆発 は誰も口にしない。
色々なモノと混ぜてくる を考えておきたい。


2013年08月17日 過呼吸・嘔吐・吐血−今年日本で起きている不思議な熱中症: 院長の独り言
http://onodekita.sblo.jp/article/72649084.html



放射能禍と経済混迷の2つの危機に対処して、生きながらえていかねば - わんわんらっぱー
http://d.hatena.ne.jp/Takaon/20130812

医療産業廃棄物の闇は放射能汚染被害であったのか。 - わんわんらっぱー
http://d.hatena.ne.jp/Takaon/20130813


何か攻撃をしてこないはずが無い と考える位で丁度に良いかと。



・そうなると やはりD兵器をも混ぜてくる と想定してか無いとだよね。

http://www.itv.com/news/2013-01-09/stuxnet-and-its-legacy-state-sponsored-computer-virus/
2013年1月9日 Stuxnet wiper flame Duqu Gauss 州に対する脅威をもたらすウイルス
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5pdHYuY29tL25ld3MvMjAxMy0wMS0wOS9zdHV4bmV0LWFuZC1pdHMtbGVnYWN5LXN0YXRlLXNwb25zb3JlZC1jb21wdXRlci12aXJ1cy8=


2013年07月25日 エフセキュアブログ : 日本の安全保障を狙った攻撃の手口
http://blog.f-secure.jp/archives/50707401.html

先日から日本の安全保障に関する業務に携わっている方々へ対して
マルウェア付きのメールが届いているようですので、その手口を紹介します。
最初に、メールの添付ファイルとして「取材依頼書」というファイル名のzipファイルが届きます。
zipファイルを展開すると、テキストファイルへのショートカットが入っています
プロパティを確認すると、確かにtxtファイルへのショートカットになっているように見えます。
ところが、リンク先の欄を左にスクロールしていくと、別の文字列が出てきます。

reikahaorenoyome 麗華は俺の嫁 れいかはおれのよめ レイカハオレノヨメ .exe
本当のリンク先は%ComSpec% ...となっています。%ComSpec%というのはコマンドプロンプト(cmd.exe)を意味しますので、このリンク先の欄で攻撃者が指定した命令を実行させられてしまう、つまりは攻撃者にPCを乗っ取られてしまうことになります。
今回の事例では、もしショートカットをクリックしてしまうと、感染したPCのフォルダやファイルの情報を盗み出し、最終的にはPC内のファイルの内容を盗み出す仕組みになっておりました。

以上がショートカットを利用したマルウェアの手口ですが、皆さんに注意していただきのは、
人から送られてきたショートカットはクリックしてはいけない
ということに尽きます。
ショートカットは実行ファイル(exeファイル)と同じくらい危険だと思ってください。

このような手口は何かの脆弱性を攻撃しているわけではなく、ショートカットの”仕様”を利用したものですので、ウイルス認定することが難しく、多くのウイルス対策ソフトウェアでは検知できませんし、ふるまい検知型のウイルス対策ソフトでも検知することができませんでした。

2013年07月01日 エフセキュアブログ : クローズアップ現代のいう"巧妙"とは?
http://blog.f-secure.jp/archives/50705543.html
このような昔ながらの手口が未だに使われている
ということは、まだまだ引っかかる人がいる ということを意味しているのでしょうね。


誠天調書 2013年06月08日 winny と stuxnet と 金子勇とSPEEDIと日本原子力研究所
http://mkt5126.seesaa.net/article/367250015.html


2013年04月23日 エフセキュアブログ 制御システムのセキュリティ対策、いつやるか?
http://blog.f-secure.jp/archives/50699714.html

2013年1月、アメリカのマイアミで
S4(SCADA Security Scientific Symposium)
というカンファレンスが行われました。
世界中から制御システムセキュリティの技術者が集まり、
技術的な話題を中心に議論する世界でも数少ないカンファレンスです。

議論した内容:

・制御システムには暗号化も認証も無いけど、デバイスの性能的に実装するのが難しい。
 じゃあ、いつ実装するか?
・制御システムはライフサイクルが長く、依然として30年前のシステムが使われているが、
 様々な理由ですぐには置き換えできない。
 じゃあ、いつ置き換えるか?
・あれだけStuxnetが話題になっても、多くの制御システムではUSBメモリの使用をやめることができない。
 じゃあ、いつやめるか?
・ 制御システムが脆弱なことは知っているけど、現実には大人の事情とかがあって対応できない。
 じゃあ、いつ対応するか?
・まずいなとは思っているんだけど、経営層が理解してくれないので何もできない。
 じゃあ、いつ理解させるか?
・制御システムが脆弱で何らかの変更や修正が必要だと10年以上前から言われているけど、
 結局に何も変わっていない。
 じゃあ、いつやるか?

今回のテーマは「NOW」でした。

IF NOT US, WHO?
(誰がやるか?君でしょ!)

IF NOT NOW, WHEN?
(いつやるか?今でしょ!)

日本でも流行っている「いつやるか?」「今でしょ!」というやつのアメリカ版ですね。

今するべきなのは 食べて応援 とか 絆 とか アベノミクス とか言ってる連中じゃ
 詐欺のカネモウケが優先
とか言い出すだけだろうね


2012年12月19日 エフセキュアブログ : 強制開示された制御システムの脆弱性
http://blog.f-secure.jp/archives/50688850.html


2012年01月30日 エフセキュアブログ : 「インターネットにつながっていないから安全」という神話
http://blog.f-secure.jp/archives/50650583.html

制御システムは 本当にインターネットに繋がっていないのでしょうか。
次の地図は制御システムを運用する際に使われるソフトウェアが稼働しているサーバで、
かつインターネットからアクセスでき、日本に存在するものを示しています。
もちろん私が見つけたものだけですので、現実には もっと多くのサーバが存在すると思います。
http://livedoor.blogimg.jp/fsecure_blog/imgs/f/1/f1630a17.png
同じ場所にあるサーバは一つのピンで示していまして、
私が調査した時点では合計104台のサーバが日本で稼働しているようでした。

これらのサーバにアクセスするためには認証が必要なものも多いですが、
インターネットに繋がっていなくとも攻撃を受ける時代において、
インターネットに繋がっている機器は どれほどの攻撃を受けるのでしょうか。
認証があれば大丈夫だといえるのでしょうか。
サーバだけでなく、クライアントまで含めると 
一体どれほどの数がインターネットに繋がっているのでしょうか。
制御システムのセキュリティは まだまだ問題を抱えていそうです。

それでも stuxnetの亜種の話 の話をすらしない人達ってのは
とても頭脳明晰で「自分の頭が悪いはずは無い」な人達なのでしょうね。




2012年09月24日 エフセキュアブログ : 日本は今でも安全な国か?
http://blog.f-secure.jp/archives/50680035.html
アメリカとヨーロッパのZeroAccessボットネットの感染状況について
エフセキュアブログの記事がありましたが、
http://blog.f-secure.jp/archives/50679788.html
日本だと次のような状況です。
http://livedoor.blogimg.jp/fsecure_blog/imgs/1/4/14bf1aee.jpg
真っ赤ですね。全部で1万台以上あります。



2013年03月29日 エフセキュアブログ : 韓国へのワイパー攻撃の歴史
http://blog.f-secure.jp/archives/50698085.html


2013年03月29日 エフセキュアブログ : 韓国でのサイバー攻撃 システム破壊の本当の目的は?
http://blog.f-secure.jp/archives/50698156.html

一見、韓国国内の混乱を狙った攻撃であるとの見方が強いようですが、
本当の目的は意外なものかもしれません。
そこで、このようなシステム破壊行為をする場合、その目的を3つ考えてみました。

(1)利用者への妨害のため(脅迫、愉快犯、テロ、etc)
(2)証拠を隠蔽したいため
(3)注目を集めたいため(注意を逸らしたいため)

今回のような大々的な事件となりますと、(1)のケースが思い浮かべてしまいます。
しかし、(2)(3)のケースも想定すべきことのように思います。

実際に(2)は しばしば目にします。
攻撃者が目的を達成し、自身の痕跡を消したい場合に行います。
この場合はMBR領域の破壊くらいが一般的です。
一見、OSの障害に見せかけ、利用者に復旧を促す際に行われることがあります。
下図はMBR領域が破壊された端末から確認された攻撃者の操作痕跡です。
http://livedoor.blogimg.jp/fsecure_blog/imgs/6/6/66d60f09.png

この場合は こっそりと操作しないと意味がありませんので、
今回の韓国のケースには当てはまらなそうですが。。。

次に(3)ですが、注目を集めたいので派手に破壊する必要がありそうです。
本来の目的が目立つものであればあるほど、
注意を逸らすために大きな花火を打ち上げる必要があります。

本当のところは全く分かりませんが、
何となく(3)を勘ぐってしまいます。

考え過ぎでしょうかね?



2012年10月26日 エフセキュアブログ : 遠隔操作ウイルスの感染と痕跡調査
http://blog.f-secure.jp/archives/50683536.html

プログラム中に日本語がうんぬんという話があるようですが、起動されるダミーのアプリケーションを見ると明らかに日本語なのがわかります。ちなみにこの遠隔操作ウイルスはデバッグモードを備えており、デバッグモードで起動した場合には次のようなウインドウが表示されます。これもどう見たって日本語です。

最後に、「遠隔操作ウイルス」という名前ですが、最近のウイルスはほとんど遠隔操作機能を備えていますので、今回のウイルスをわざわざ「遠隔操作ウイルス」と呼ぶのは度々混乱を招いて困ったものですね。



2012年08月23日 エフセキュアブログ : 安全な空港
http://blog.f-secure.jp/archives/50676656.html

News from the Labブログの読者Daiki Fukumoriが この春にアメリカを旅行した。
ニューヨークで彼は、以下の時刻表示板を見つけた
http://livedoor.blogimg.jp/fsecure_blog/imgs/d/b/db32e763.jpg

そう、「シマンテック アンチウイルス」だ。マルウェアをブロックする。空港で。
いや、どんなマルウェアがブロックされるのか、我々には分からない。
おそらく何らかのネットワークワームだろう。

写真をよく見てほしい。
「Auto-Protect failed to load」?
彼は見なかったことにして 無事に帰国した。


2013年07月19日 エフセキュアブログ : もうすぐ監視についての心配事は減る
http://blog.f-secure.jp/archives/50707235.html
米国政府の「国内監視プログラム」に関する議論は続いている。
http://www.nytimes.com/2013/07/18/us/politics/bipartisan-backlash-grows-against-domestic-surveillance.html
これについて、米国のプライバシー保護派は、
「修正第4条による憲法」上の保護に違反していると主張する。
http://en.wikipedia.org/wiki/Fourth_Amendment_to_the_United_States_Constitution

自分のパスワードの提示を拒否?
 ↓
刑務所行きだ。


さて 何が起きるかなぁ?
とりあえず 公共交通機関や社会資本などのインフラ設備 で不思議な事が起きた時かな。
勿論に個人の水準でも不思議な事が起きそうだけど。


・どっちに転んでも 直接攻撃 が凄い事になりそうだよね。
事実上に治安維持法が成立している以上は 別件逮捕を幾らでも仕掛けてくるだろうね。
不思議な事故や事象も沢山に起きそうだよね。


支配者層 1位 一神教で野蛮人の「宗主国サマ」
支配者層 2位 一神教で野蛮人の「日本人と日本」
被支配者層   多神教で文明人の「極東の一諸島の圧倒的大多数を構成する社会共同体」


いわゆる ネトウヨ系の色々なのを見ていると
支配者層 2位 日本人と日本 の 一神教で野蛮人の性癖が丸出しなので
まぁ卑しいこと卑しいことw アレがウツクシイなニホンなのね。
酷いもんだなぁ と つくづくに分かる。
あれで 戦争に勝てるつもりなのかなぁ。
たとえば コレ

ttp://onukihiro.blog.fc2.com/
コレで此の水準かよ 頭が痛くなってくるよね。

ただね 
・「己がカネモウケ【詐欺】を守ろうとする」よりも「宗教右翼カルトの構造を守る」を優先する【本物】
が居るのも なんとなく見えている。
そういう人達からしたら まぁアレなんだろうなぁ と少しは同情したくなる。
だから おそらく逃げ支度はしているんだろう なんて思ったりもしてしまう。
大東亜戦争よりも戦況は悪いからね。

未だに 共産党に工作員を紛れ込ませる な水準の戦い方をしているんだからね。
カルトの戦い方の末路なんかは こんなモン なのだろうね。


ただ こちらも そういうのを踏まえた上で なんだけどね。

https://twitter.com/kadoduke/status/369066352184553472
最近の #官邸前デモ 俺はどちらかと言うと独りで #米国大使館 周辺を散歩しているんだが #エジプト の殺戮の様子をここから知ってゆくと背筋が凍る思いがする。絶対に奴らを軽んじてはいけない やる時はやる奴らだ と云うか 殺害されたエジプトの方々の人数が非常にリアルに思える

俺は どれだけ旧式左翼の下部構造を引き込めるか? を考えているので
旧式左翼の上部構造側 や 下部構造側へ入りこむ工作員 の話なんかは
むしろ“願ったり叶ったり”なんだけどね。
百術一誠 って話ですな。



2013年8月18日 捜査対象車にGPS端末 警察が無断で設置、各地で発覚
http://www.asahi.com/national/update/0817/SEB201308170080.html
車体の下に外付けのバッテリーと共に磁石で付けられていた。
尾行されているように感じたり、逃げ切ったと思っても また同じ車に追われているように思えた。

俺は薬物なんか使った事が無いし つーか酒も煙草もギャンブルもしないんだけど
 不思議に俺が薬物を持っていたり
なんて話も起きたりするんだろうなぁ。
個人的な感情では 大麻もイヤ な俺なのにね。




http://fp.st23.arena.ne.jp/keio.htm
2013.8.18「欧米の長期金利が上昇、日本の長期金利は低位安定」

8月15日の欧米市場では長期金利が上昇した。米国の長期金利は一時2.8%に上昇したが、2.8%台に乗せるのは2年ぶりだとか。ドイツの長期金利は一時1.9%台に乗せ、2012年3月以来の水準に上昇した。フランス、ベルギー、オーストリアの長期金利も上昇。興味深いのは、イタリアの長期金利も上昇しており、イタリア国債は比較的安全資産とみなされて下落していたそうである。英国債も売られ10年債利回りは一時2.7%台に上昇。こちらは2011年8月以来となる。

FRBの量的緩和縮小観測が要因とされるが、それとともに欧米の景気回復も背景にある。ユーロ圏の4〜6月期の域内総生産(GDP)速報値は前期比0.3%増となり、7四半期ぶりにプラスとなり、リセッションから脱却した。この欧州のリセッションからの脱却の背景には、欧州の信用リスクの後退がある。サブプライム・ショック、リーマン・ショック、そして欧州の信用不安による世界的な金融経済危機が収束しつつあることが、今回の欧米の長期金利上昇の背景といえる。

それに対して日本の長期金利は0.8%も割り込んで低位安定している。欧州の信用リスクが強まった際には、円が買われ株が売られ、安全資産として日本国債は買われた。欧州の信用リスク後退の波にアベノミクスがうまく乗って、円安株高を演出したが、そのアベノミクスの中核にあったのが、日銀による大規模な日本国債の買入となっていた。

国債の年間発行額の7割も日銀が購入することで、市場機能そのものへの懸念も出ていたが、これだけの買入が行われている以上、余程の悪材料が出ない限り、需給面では支えられることは確かである。

日銀の異次元緩和の目的のひとつが、銀行の国債投資から貸出などへのシフトであったが、国内銀行の預金に対する貸出金の比率(預貸率)は6月が70.4%となり、四半期ベースでは過去最低を更新した。
なんじゃそりゃwwwwww
このあたり異次元緩和の効果に対する疑問も出てくるが、それよりも銀行は引き続き国債投資に依存せざるを得ない状況にあることを示しており、日本国債が売られないひとつの要因となっている。

このように需給面でみると
 日本国債が売られない、
それはつまり日本の長期金利が上昇しない理由が存在する。

政府は「デフレ状況ではなくなりつつある」としているが、
この日本の長期金利を見る限り、
 いまだにデフレからの脱却が進んでいない
ことの現れともいえる。
さらに債券市場参加者の多くが2年でコアCPI2%への上昇が現実的ではないと見ている。

ただし、独英の長期金利と日本の長期金利のスプレッドが このまま拡大していけば、
日本の長期金利が何かしらのきっかけで跳ね上がるリスクも出てくる。
日本の長期金利を押さえ込んでいたのは需給面やデフレだけでなく、
リスク渦巻くなかで安全資産として買われていた面も大きかったはずである。
さらに政府は消費税の引き上げを決めかねており、
財政再建に対する実質的な国際公約が守られないリスクも存在する。
日本の長期金利が このまま低位安定すればするほど、いずれ大きな変動が待ち受けているように思える。

だよねぇw 凄い景気回復だねぇ

で アベノミクスという詐欺に便乗する連中が居て
そういう連中は ほぼ間違いなくに「宗教右翼カルト」の範疇にはいる性癖をしている。
これが 日本人と日本 の正体だよね。


誠天調書 2013年08月02日 兌換
http://mkt5126.seesaa.net/article/370633698.html

誠天調書 2013年08月05日 「“都合の良い”金本位制」
http://mkt5126.seesaa.net/article/372040242.html



2011年12月05日 イギリス 財政難から核保有を放棄するか
ttp://blog.goo.ne.jp/abe-blog/e/62389fa110cf86752187647dcab6fdf2

ttp://blog.goo.ne.jp/abe-blog/e/7fffd71b5493b08892384d19db4c9d04
2013年08月07日 イギリスの核戦力更新問題

イギリス軍は、現在の原子力弾道ミサイル潜水艦4隻を新型潜水艦に更新し、今やイギリス唯一の核戦力となっているトライデントミサイル本体を改修し、最新式の核弾頭を再搭載する方針だが、核戦力更新に要する費用は760億ポンド、現行のシステム改修・廃棄に要する費用を含める核システムの更新全体の総額は1000億ポンド(1600億ドル)に達すると試算されている。財政が危機的状況にあるイギリス政府はこの費用を賄う事は出来ない。現行のトライデントを維持するためだけでも年間20億ポンドの費用が掛かるというのに、とんでもない〜

そんな中、現保守党・自民党連立政権は、新型原子力弾道ミサイル潜水艦SSBNサクセッサー級の開発を推進しており、最終開発決定が下されていないのに既に30億ポンドを支出している。しかし、トライデント代替案検討担当大臣ダニー・アレクサンダー氏は、冷戦時の連続核抑止力体制の維持は不要で、政治的な意思があれば核を廃棄してもいいと発言している。

私見ながら、現政権が政治的意志で核廃棄を決定することはないだろう。しかし財政逼迫の現実を直視せざるおえず、核システム全体を見直し縮小を余儀なくされるだろう。因みにイギリスは225発の核兵器を保有している。

核戦力更新問題には、スコットランド独立問題が関わる。何故ならトライデントの基地はスコットランドにあるからだ。トライデントの拠点はファスレーン海軍基地/クライド海軍基地で他には存在しない。
 
 ttp://blog.goo.ne.jp/abe-blog/e/6fc00f3b8c67a27610f8b1ee6a7e54a5
 2013年04月11日 イギリス連合王国からのスコットランド独立問題

イギリス連邦議会(ウエストミンスター議会)とスコットランド議会は、既にトライデント・システム更新で対立している。そもそもは、キャメロン保守党党首が、スコットランド国民党のアレックス・サモンド党首に対し、トライデント・システム更新に反対・阻止をしないよう要請した事が発端で、サモンド党首は、ウエストミンスター議会に所属するスコットランド選出議員とスコットランド議会が核戦力更新を望まないなら、当然のことながら独立したスコットランドとして意志を明確に表明するだろうと語っている。そもそもスコットランド国民党は、反核政策を一貫して主張しており、ポラリス原潜時代から潜水艦部隊のスコットランド撤退を求め続けている。

※TPPの本質は、国家という権力形態を破壊・無力化する点にあるが、
 逆のベクトルとしてスコットランド独立問題を捉えて見ると、興味深い揺動と感ずる。
 これはグリーンランドやカナダ、クルドなどの民族独立・自立/自律の深層に流れるものと一緒だ。


なのに この人は トリウム トリウム トリウム と連呼する不思議。
なので背中は丸見えなのだが。

ただし チョット考えられる人ならば こうして
 TPPと独立 とは表裏一体の話になる
なんてのは見えてくるはずなんだよね。


誠天調書 2013年03月18日 TPP参加表明に対抗する最も有効な手段は新国家樹立である。
http://mkt5126.seesaa.net/article/347538917.html

誠天調書 2013年06月19日 新しい国名は「富士」が良いと思う
http://mkt5126.seesaa.net/article/367531800.html




TPPという災禍を選ぶか?
そうではない災禍を選ぶか?
どっちにしても俺達に選択肢は無いみたいだけどね。







posted by 誠 at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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