https://twitter.com/mkt5126/b  https://twitter.com/mkt5126/c  http://twilog.org/mkt5126      TweetsWind                   TweetsWind                   TweetsWind


2013年09月06日

「五輪招致という公共工事」を請け負う者達の感性。

https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/375983994254270464
ここまで『E兵器』が使われると、「『天気予報』も嘘かよっ!」って思っちまうな。
時刻と天気予報だけは『マトモ』だと思ってたのに…甘かったぜ…
なるほどw
新聞も 日付と天気予報だけは まだマシ と思ってたけど、それすら危ういね。
次は 日付や時間も とまで考え無いとなのかなぁ。



https://twitter.com/hunenohito/status/375735844595724288
猪瀬は本当は凄いんじゃないか?
 五輪のおかげで世界中から安倍の原発対応フルボッコ。
 国内からいくら声を上げても知らん顔のやりたい放題だったが
 さすがに五輪ではメディアから逃げらんない。
この変化球の脱原発。深すぎて気がつかなかった。
ソラ スゴイヤw

https://twitter.com/kikutijun/status/376297451780452352
東京オリンピックが決定したら、
日本は汚染水問題に徹底的に取り組み諸外国の批判を封じるのだろうか?
それとも情報を隠ぺいすることにより、封じるのだろうか?
一方、落選したら、本気で汚染水に取り組むだろうか?あり得ない。
いずれにしても、汚染水は、そのまま。

https://twitter.com/BB45_Colorado/status/376299039798489088
福島第一の地下水の惨状をみるにつけ、
 水浸しのトンネルに高レヴェル廃棄物(HLW)を埋めてもベントナイトで巻けば大丈夫
といってきた日本の異様さが浮き彫りになるね。


https://twitter.com/iwakamiyasumi/status/375255024890155009
防護服なんて、まったく意味をなさないのでは?
誰がこの現場作業を担い続けるのだろう。
「7年後には大丈夫」とホラを吹いた者は
この現場で自らから責任を果たせ、と言いたい。
RT http://www.minpo.jp/news/detail/2013090410692
第一原発で2200ミリシーベルト 最高値検出
なのに 徴兵で解決 とか旧式左翼カルトまで言い出す。
何故か未だに 自衛隊が突っ込む を全くに誰も言わない。
情報工作の紐を晒してまで 尚にウツクシイ生き方へ固執する。

大地で冷やすしかない 収束は不可能 と断言する方が まだマシだ。

そんなモンへカネを注ぎ続けた過去を また更に同じように繰り返すしかできない。
お経を唱えるように叫ぶ事しか出来ない者達だから 至極に当然の結果でしか無いが。


https://twitter.com/May_Roma/status/375391781112012801
自分は原発事故の件で日本に絶望している。
 五輪誘致に莫大なお金が使われる。
 しかしCNNやEuronewsなどで今日も一日中福島の放射線レベルが上がったと流れていた。
 CNNは字幕速報。欧州僻地のマルタ島でそれが一日中流れているんです。
日本の人は その意味が分かりますか?
この期に及んで 狂信的なカルトの下僕は未だに 日本 という言葉を捨てる事すら出来ないからねぇ、
もはや意味が分かるか否かを問う事すら無駄だと思うけど。

まだ「日本人と日本」という言葉を使う者達は 下から全員が縊り殺されるだけだよね。
自分だけは逃げられる とか思っている者達ほど世界中の何処へ行っても地獄を見ると思うよ。
ただただ俺は生き延びたいから 日本人と日本 なんかを、とっとと捨てて独立をと口にしているだけだ。

日本人と日本 を捨てるが前提である、の話を先に論理構築していかないと間に合わない。
そう考えてきたんだよね。



https://twitter.com/tcdctrn/status/375357551501520896
安倍晋三は
「汚染水問題について 政府が前面に出て完全に解決をしていく。
 7年後の2020年には全く問題はない」
完全に解決できるのか?問題ないという根拠を示せ。
そういえば
「最後のお一人にいたるまできちんと年金をお支払いしていく」
と言っていた『消えた年金問題』はどうなった?

https://twitter.com/thoton/status/375428625744408576
山本太郎の「隠し子発覚」で、誰か迷惑した人がいるのかね。東電の隠蔽と比べる話なのか。

https://twitter.com/9_cosmo_walkure/status/376022447394271232
「大量破壊兵器がある」と言って戦争を引き起こす
「東京は安全です だから五輪を」と言う
「私益のためなら手段は問わない」まったく同じ
それに何も異議を言わない記者クラブメディア、
この国は「私益に狂った連中がのさばってる」 
日本人と日本とはハイパーキチガイカルトな狂信的宗教集団の名前だよね。
そんな名前を 自分の国 とか未だに言い出せる人達って、どんだけ オカシイ のかな。

サリンを撒いたハイパーキチガイカルトな狂信的宗教集団の名前を 自分の民族とか国名とか未だに言うのかい?
信者の方々なら「どうぞ お好きに」だけどさ。
俺はイヤだよ。



https://twitter.com/mizpi/status/376012572723396608
これが「世界の見方」なんだと痛感するね。
ウチ等は東電とは無関係だって言っても通用しない。
「日本は日本」なんだ。

だからこそ 新国家での独立が必要となる のにね。

誠天調書 2013年06月19日 「日本」という国を倒した後の国名は「富士」が良いと思う
http://mkt5126.seesaa.net/article/367531800.html

誠天調書 2013年03月18日 TPP参加表明に対抗する最も有効な手段は新国家樹立である。
http://mkt5126.seesaa.net/article/347538917.html

https://twitter.com/9_cosmo_walkure/status/376033595871068160
極東の一諸島より他では「これは世界の危機」と認識してるのに 
当の日本は「国土がヤバい」の認識すらあるのかどーか、
どーやればこれほど脳天気に「福島問題なし 五輪で儲けよう」となれるんだろう
信じる者は救われる。

https://twitter.com/hivere/status/376033563688177664
汚染水についての首相発言や招致委員の発言で日本は世界から信頼を失ったけれど、
国内でも日本人同士信頼できなくなっている。
汚染食品の流通、官房長官の嘘会見。嘘とカネだけの日本。
あまりにも悲しいね。日本を立て直そう!
俺は 日本を立て直す は無理だと言いきる。

まだ「日本人と日本」を信じているの? 随分と狂信的な信者ですね?
アレな異民族の国家の名のままに生きる事 へは疑問を持たないのでしょうか? 不思議ですね。

生き方や価値観や美意識が根底から違う集団“立て直す”な義理も そもそもに無い。
こんな事すら口に出来ないとは随分と敬虔で熱心なカルト信者ですね。

そういう事から考え直す とまで論理構築と理論武装をしない者達ほど
簡単に「日本人と日本」という詐欺集団に負ける。
むしろ詐欺集団の手先が跳梁跋扈している という現状なのだが。





https://twitter.com/fr_toen/status/375984857731436544
内実はどうあれ、
 アメリカにだけは とにかく良い顔をしておく
という外交スタイル。
それは いい加減に 通用しなくなっていると思うが。


https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/375980596096286720
田中マーくんすげー!
何回か球場で見たけど、あれは打てんよ。
メジャー行っちゃうのかな…

書くのも馬鹿馬鹿しいんで書かなかったんですけど
というか あえて“やらせて”から 後で書こうと思ってたんで黙ってたんですけど


誠天調書: 統一球の偽装 とは 国民栄誉賞の問題 であり 自公の安倍政権も関わる政治責任に関わる問題である。
http://mkt5126.seesaa.net/article/366161840.html

誠天調書 2013年06月12日: 統一球(笑)と情報戦。 情報戦 とは 空の向こうの戦い だけでは無い。 目の前の現実 と 隣り合わせ である。
http://mkt5126.seesaa.net/article/366042863.html

誠天調書: 2013年05月16日 多神教の神学
http://mkt5126.seesaa.net/article/361661148.html

誠天調書 2013年05月15日: 何故に2013年のプロ野球で本塁打が増えたのか?
http://mkt5126.seesaa.net/article/361322432.html

誠天調書: 2013年05月07日
http://mkt5126.seesaa.net/article/359847037.html

誠天調書: 2013年04月20日
http://mkt5126.seesaa.net/article/356229353.html

誠天調書: 2013年04月15日
http://mkt5126.seesaa.net/article/355453148.html


https://twitter.com/mkt5126/status/322518057132118016 2013年4月12日
4/4 4/5 4/6 の東京ドームでの巨人対中日の3連戦

4/8 4/9 4/10の甲子園での阪神対巨人の3連戦
や他の試合を見れば、
「統一球と言いながら 実際は球場ごとに使うボールは違う」
というのは目の肥えた野球ファンなら絶対に分かる、なのにマスコミは書かない。

https://twitter.com/mkt5126/status/322519302869753857 2013年4月12日
つまり隠蔽である。情報操作である。
そして この類の情報工作をするのはCIAナベツネ読売の十八番である。
連中は息を吐くように嘘デマ扇動を吐く。
スポーツを人民統制に利用しての政治工作をするのが彼らの生業で有る。
今回の統一球の仕様変更の隠蔽 にも何らかの意図が必ず込められている。


http://twitter.com/mkt5126/status/323155369616609280 2013年4月14日
1.
俺の目には 試合ごとに「“飛ぶ”統一球」と「“飛ばない”統一球」を
主催球場側が選択しているように思える。 選手や監督では無く 裏方が ね。
東京ドームの巨人対ヤクルトの
4/12は「“飛ぶ”統一球」、
4/13は「“飛ばない”統一球」
な程に 全く飛び方が違う。
此れは極めて危険な事態である。

http://twitter.com/mkt5126/status/323157097074274304
2.
場合によっては、
主催者側の攻撃時には「飛ぶボール」を使い、
主催者側の守備時には「飛ばないボール」を使う。

更に言えば 
隠蔽工作を兼ねて上手に使い分ける すら有り得る。
統一球という一社の企業に独占されている不正の温床の問題が一気に表面化している
と言いきって良い。

http://twitter.com/mkt5126/status/323157738714710017
3.
此れだけ露骨に違いが出ている以上は
選手や現場の記者は 確実に分かっているだろう。
なのにマスコミ新聞テレビ大手メディアからは一切に情報が出てい来ない、
完全に禁忌(タブー)扱いとされている。
その様子は原発報道と完全に一致している。 stuxnetの話と酷似している。

http://twitter.com/mkt5126/status/323158610588868609
4.
おそらくに そろそろ工作員が湧いてくるだろうw
まさに願ったり叶ったりだがw
宗教右翼カルトの性癖 ナベツネ読売CIAの性癖 が曝け出されるからね。
相も変わらずに息を吐くように嘘デマ扇動を吐くねぇ。

http://twitter.com/mkt5126/status/323160595635531776
5.
統一球の仕様変更の隠蔽、ボールの自球団へ都合良く変更する
という極めて卑怯な行為はNPBとして厳重に取り締まらなければならない。
ただし根絶は難しいだろう。

http://twitter.com/mkt5126/status/323163130798686208
6.
信用を構築する というのが如何に難しいか?
信用を壊すのは一瞬で出来る。
そう考えれば 統一球の仕様の変更の隠蔽 は「プロ野球への重大な信用危機」 を造り出すだろう。
大相撲が甚大な被害を受けた八百長問題に匹敵する危機を造るだろう。

http://twitter.com/mkt5126/status/323163996968595456
7.
もっとも
信用という人間の言葉が
極東の一諸島に住む圧倒的大多数へ通じるか否か
の話の方が先になりそうだけどね。
「野球」を愛しつつに 「野球」という人民統制と情報工作の道具 へ対する戦い方、
という“考え方の昇華”へは微塵にも理解できないままな者達しか存在しないからね。

「ベースボール」ではなく「野球」を昇華させていく の先を見据えてきた者達ならば
 如何に不自然な事が起きているか?
は すぐに気が付く。

不正の上に成立する記録に 何の価値が有るのか?
それでも野蛮人は悦ぶでしょうね。
だけど文明人は恥を覚える。

田中は非常に良い投手だ、あのストレートとスライダーは間違いなく一級品だ。
だからこそ 不正の上に成立する記録 では無い「価値」を与えたかったね。
此の場合は田中も被害者だ。

ドーピングの上に成立する価値を悦べとか称賛しろとか 俺は出来ない。
俺の生き方や価値観や美意識からして 出来ない。
おそらく 極東の一諸島に住む圧倒的大多数な多神教で文明人な者達ならば 同様な感性だと思う。

だが
 一神教で野蛮人な「日本人と日本」という異民族の狂信的なカルト集団の
 その情報工作に負けて下僕となっている者達
は ウツクシイ とか スバラシイ とか 安直に言うだけなんだろね。
それはそれで 其の人の生き方だ。

ただ、俺は 俺なりに生きていくだけだ。




https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/375977689670119426
たぶん昔の著名な哲学者って記録に残ってない(残してない)だけで
「ウッヒョォ〜テヘペロwバイィ〜ンモフ?バイィ〜ンモブ!何じゃそりゃ!」
とか独り言言ったりしてたと思います…

https://twitter.com/wolvesknow/status/375978758492020737
ソクラテスは嫁さんに朝帰りで頭から水かけられました。

https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/375979922776281088
記録に残ってるんですねw 勉強不足でした…
たま に自分だけの『お花畑』に浸らない とやってられないかもです。

https://twitter.com/wolvesknow/status/375980308278960130
はい。残ってるのもあって、面白いです。
やってらんねーな、みたいになるのは、人類共通ですよね。

https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/375983113760813057
古今東西を問わず『歴史上の人物』で想像すると笑えますねw

誠天調書 2012年05月17日: 血を吐きながら、良い事やドキドキする事を繰り返し、そして その朝を超えて飛ぶ。
http://mkt5126.seesaa.net/article/270158247.html

つまり、
「大事件は二度に起こる」とはヘーゲルの言だが、
「最初は悲劇、二度目は喜劇」という、気のきいた部分はマルクスの発明ということになる。

どっちにしても お二方とも「おめーら何やってんの?w」って言いたいだけじゃね?w
ヘーゲルの場合は「二度繰り返す」と言う場合に、
一度目の「偶然性」に比べて、二度目こそ「現実的なもの」となり、
世人に納得されるものであると強調し、むしろ二度目に重きを置いているように思われます。

だからマルクスは、
ヘーゲルが「一度は悲劇として、二度めは茶番として、とつけくわえるのを忘れた」と指摘するのでしょうが、
一度目は「偶然的・可能的」なものだからこそ、また「悲劇」になり、
二度目は「世人に納得される」ことが繰り返されるからこそ「茶番」にもなるのでしょう。


http://twitter.com/RodinaTP/status/198943177363824642
RT @Asailuck:
考えてみたら『イカ娘』は、
触手を操って人類を脅かさんとする美少女が湘南に上陸する話なので、
『エルフェンリート』と とてもよく似ている。
歴史は繰り返す。一度目は悲劇として、二度目は喜劇として。

マジに大爆笑したwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


誠天調書: 2010年05月15日  民主主義における主権者とは お客様ではない、が どうしても理解できない人達
http://mkt5126.seesaa.net/article/149814876.html
そもそも 馬鹿で豚にすぎない一般民衆や哀れな子羊達 に自らを変える力など無い。

蒼天航路

「いいか孔明。日々の生活にあくせく生きる民草にとって、
 政や天下は見えぬものだろう。」
「君の存在も同じだ。」

孔明
「ばかな、民草には私が見えないとでも言うのかい?」

「知らなかったのか?今まで。」
「戦にどう対処するのか問うてみろ。」
「無視されるか、空耳のようにいなされるだけで
 まともな会話にならんぞ」

“実”の生活にのみ生きる人間の前では、われわれはいわば虚構。
 寓話の生き物に等しい。


つまり 民草へ政治の道理を説いた所で 話が届かない は
むしろ道理なのだ 必然なのだ。

馬鹿で豚にすぎない民衆が 政治の道理が理解できないは
サルが因数分解を理解できない と同じレベルの話なので
それは必然として受け入れていくしかない。

ヒトラーのように 豚は飼い馴らすしかない とできれば どんなに楽だろう。
一神教にして蛮族野蛮人が如きに 異端や異教徒を消し去っていければ どんなに楽だろう。

それでも 啓蒙し続けるという過酷な道を歩まなければならないのが民主主義なのだ。
衆愚政治をし続ける者達への啓蒙 という茨の道を 何があっても歩み続けなければならないのだ。
だが そんな生き方を 普通の民草に求められるはずもない。
なればこそ ネットの日本語圏の下士官層 とは 真のエリートなのかもしれない、とすら考えるのだ。

自称エリート(笑)の人達は
結果としての財布の重さがエリートの資質の定規になる
と何の根拠もなく思っているのだろうけどね。

民草の上を行く者とは
民草が理解する「実」の大きさに関係なく
民草が理解できない「虚」の価値を知りながら
その大きさを自ら抱えながら なお胸一つで どれだけを収められるかどうかにあろう。

俺が何を言ってるのか分からない者には そもそも自称エリート(笑)なので
 赤き壁より降りて、漢土の巷間を這い 人に塗れて出直して来い。
 階段を下りて 地に這いつくばり 人に塗れて出直して来い。
としか言いようがない。

俺なんかは 此処以上の存在にはなれないから 身の程を弁えるよ。


https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/375210342646681600
仕事でかなり多数のいろんな方と会話してきたが、
ほぼ全員が『カネ儲けが第一!に洗脳されたお花畑の住人』だ。
『お!この人は?!』と思う様なことは皆無。
ほんとスゲーよ。
日本の『洗脳』されっぷりは。
驚愕だよ。ほんと絶望『的』だ。

小沢は40年間に そういうのを眺めながら生きてきたんだよね。
キレたら負け、民草は“そういうもの”なのは古今東西に変わらず
だから昔の哲学者の言葉もまた“そういうもの”なのだ。

そういう事を踏まえた上で 如何にして勝っていくか を考えないとね。
だから俺はネット時代の今を考え 下士官 という言葉を使った。


こんな事を 豚や子羊は決して理解しない、理解できない、理解する気も起きない。
豚や子羊は鳴き喚くのみの存在なのだ。
それでも「鳴き喚くだけの存在」を人として守っていく その責務を負っていかなければならないのだ。
カルトな連中のように 報酬を求める事も無く、ね。

ただただ「得られるモノは 自己満足な自尊心だけ」であったとしても
豚や子羊を守る「全く別の 新たな下士官層」は 社会的責務を負う覚悟が求められるのだ。

この共同体を守るには 其処までの矜持すら求められる、
其処までの矜持を必要とするまでに 事態は追い込まれてきてしまっている。


誠天調書: 2012年03月17日
http://mkt5126.seesaa.net/article/257932262.html


誠天調書 2012年02月14日: 目の前の環境や状況の変化に応じて 自力で適切に昇華させていく事が肝要だと思う。
http://mkt5126.seesaa.net/article/252282831.html

アラゴルン

われら荒野の野伏達は、孤独な人間だ。
我らは常に、我らの敵の召使いどもを追い求める野伏であり 狩猟者なのです。
敵の召使どもは ここかしこに見いだされるからです。

ボロミアよ、南方王国のゴンドールのミナスティリスが堅固な城塞であった と申されるのならば、
滅んだ北方王国の末裔である我らは我らで また別の役割を果たしてまいった。
あなた方の強固な城壁や輝く剣を持ってしてでも防ぎきれない悪しき者達が 沢山に居るのです。

あなた方は自分の国境の外の領域の事を殆どに御存じが無い。
平和と自由、と あなた方は言われるか?

もし我々が居なかったら
滅んだ北方王国の領域に今も住む者達も 恐怖で滅ぼされたでしょう。

家なき無人の山々から 昼なお暗き森林から
暗い者達が秘かに忍び出てきてくる連中は
我々を見て たちまちに逃げ失せます。

ところが
もし我ら野伏達すなわちデュネダインが惰眠を貪っていた としたら
あるいは一人残らずが北方王国の滅亡と同時に死に絶えていてしまった としたら
今の人々は どの街道を安心して通ったら良いのでしょうか?

北方王国が滅んで尚 この領域の素朴な人々の夜の平和と安全が 何故に保障されているのでしょうか?


けれども、そういう事であったとしても 我らが感謝される ということなどは、
あなた方よりも少ないだろう。

里人は我らを軽蔑の名で呼ぶ。
ある肥えた宿屋の主人からすれば わたしは『馳夫』なのだ、
その男からすれば敵が一日で歩いてくる所で住んでいる というのに。

もし我らによって守られていなければ、
敵は その男の心の臓までをも凍らしめて
その小さな町を廃墟としてしまう事も始めてしまうだろう。


しかし我らは もってよし としてきた。
素朴な者達は心配や恐怖を知らない、
知らなければこそ 素朴のままで居られるのだ。

その為に我らは隠れていなければならなかった。
我ら一族は これを任務としてきた。

俺はね 他の人へ話す時は
 百の内の一つだけ が届けば良い
な程度にしか話さない。
余計な事の方が大事なのは百も承知だけど
言うだけ時間と労力が無駄となる事もまた嫌という程の承知している。

ならば マスコミ新聞テレビ大手メディアの情報工作の洗脳の技術を 此方も応用して
 上手に説得力を行使する
までの話だ。
其れが出来ないのならば 己が説得力と知性の低さを恥とする。
俺は そう思う。


ローマ人の物語の中で
ユリウス・カエサルは 政治家として話す時 参謀と話す時 下士官や兵卒と話す時 の話し方を変えていた
とか何とか書いて有った気がする。
俺も 使い分けていくのは普通で当然なだけ と思う。
そういう自己制御の能力と持続する意志を知性と重ね合わせて説得力にしていく事が必要だと思う。

だから俺の 此の虚構世界での話し方 と 現実世界での話し方 は 違う。
ただし
それでも俺という人間は変わらない というモノを
まず先に俺自身の中に構築していかなければ
 単なる二枚舌
となるのみだ。

その為に 膨大な論理構築と理論武装を何十年と積み重ねておきながら、
けれども使う時は あえて百の内の一つのみを使う まで説得力を磨く。
そういう意味合いでは 俺が此の虚構世界のブログで書いている事もまた
実際は 俺という人間の 僅かな一部 を出して綴っているだけだ。


そんな生き方を俺は何年も繰り返してきた。
けれども まだまだ 俺は俺個人への自信なんかは全くに無い。
己が能力や才覚や力量の低さは どうしようもない水準 だとしか思っていない。

それでも俺は
己が卑小な存在を それでも有るがままに誇りを持ち
其の誇りに耐えうる生き方をしていくまでだ。




https://twitter.com/fukudaruma774/status/375552488918634497
これは正しいけど売れない。正直者はバカを見る。
RT @kinokuniyanet 五輪反対の声が渦巻いてる。
売れない広告業者としては、ここで改めて自作ポスターを投稿して、お国のためを強調したい。
僕もたまには、お国の役に立たねばならない として五輪の東京招致ポスターを作ってみた
 https://twitter.com/kinokuniyanet/status/370953370518843392/photo/1


https://twitter.com/satoshithem/status/376373947740069888
安倍はこの格好で出ろや…
http://p.twpl.jp/show/large/Dhjnq

招致合戦に勝っても負けても 五輪招致という公共工事を請け負った電通の大勝利 は動かない
とか思っているだろうから
 マスコミ新聞テレビ大手メディアは絶対に追及しない
 五輪招致という公共工事が失敗した場合の 其の費用の返還請求 特に電通 
が安倍政権の重大な政治課題になる、と先に書いておこう。

もっとも カネを払った安倍政権が悪い とか言い出すだろうけど。
贈収賄とか あっせん収賄とか 片方だけで成立するのかなぁ?
特捜や検察が動く為の証拠は其処に山ほどあるはずなのにね。



https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/375528032678588417
「陸海空」美少女キャラ登場…岡山の自衛隊 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
ttp://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130904-OYT1T00464.htm
すんげー!
じわじわ『軍隊』に対する免疫を付けさせるキャンペーンが…。

https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/375992949680504832
ネットしてるとやたら『戦車ゲー』の宣伝が出るんですけんども…

https://twitter.com/tetuo64/status/375638763809959936
艦これもその一環なのか!

何を今更w
だから そもそもに「ニコニコのプレミアムが公共工事」と俺は散々に言ってきた訳で。
 そのカネが どういう辺りから流れ出しているのか?
を逆算するのが むしろ分かりやすいでしょ? 
そこまで考えて が ようやくに“情報戦の「土俵に上がる」”だと俺は考えている。
twitterを見ている だけな程度では、まず勝てない。

例えば 非常に高額な広告料が必要となるはずのYahoo! JAPANの右上に この様な広告が入っていた。

いま話題 海上自衛隊の歌姫のデビュー曲
→ ttp://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v08730/v0871400000000530649/?list_id=25&vol=0
  海上自衛隊東京音楽隊 三宅由佳莉 「祈り〜a prayer」(フルオーケストラ ショートver.)|無料動画 GyaO!|海上自衛隊東京音楽隊 三宅由佳莉|音楽
そのカネが何処から流れ出しているのか?
カネが流れる とは 人の意思が介在する。 では如何なる意思が入り込んでいるのか?

例えば tumblrの画像のリブログの傾向で 相手の性格を読んでいく とかする。
その様々な流れ方の先を見据える事で なるほどねぇw と読みをして行く情報の一つを考えたりもする。
tumblrの画像の流れ方なんかは 非常に分かりにくいようで むしろ俺からしたらマヌケな程に分かりやすい。

だって そういうのが野村野球の入り口だったからね。
其処まで考えた上で それでも
・情報を集め 選別をして 分析をして 洞察をする
・ネットだけでは無く現実世界も忘れない
という基本は確実に一歩一歩と進める。

そういう事を何十年と繰り返して ようやく子供からの脱却が出来る と俺は考えている。
 ただただ情報を執拗に受け止めていた だけなのに
 己が成長に寄与した とか信じて疑わない
のならば 「あ- そ-ですか-」 じゃないのかなぁ。


https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/375999423362265088
『ロッキード』の当時はどうだったんだろう。

https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/375998809106432000
けど911に比べれば だいぶマシになったよなぁ。
あん時は『見事に綺麗に』騙されたもんな。
一般民衆にとって やはり『陸山会』事件は大事件だった。

マシになった、とは思う。
だから俺はね、兵卒を育てて 下士官を輩出させて を俺なりに担っていきたいな。
21世紀の情報戦の最前線で戦える者達を ね。





http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130906/k10014342371000.html
宮崎駿
「ぼくは、あと10年は仕事をしたいと考えています。
 自宅と仕事場を自分で運転して往復できる間は、仕事をつづけたいのです。
 その目安を一応“あと10年”としました。
 もっと短くなるかも知れませんが、それは寿命が決めることなので、あくまでも目安の10年です。

 ぼくは長編アニメーションを作りたいと願い、作ってきた人間ですが、
 作品と作品の間が ずんずん開いていくのを どうすることもできませんでした。
 要するにノロマになっていくばかりでした。
 “風立ちぬ”は前作から5年かかっています。
 次は6年か、7年か・・・
 ・・・それではスタジオがもちませんし、
 ぼくの70代は、というより持ち時間は使い果たされてしまいます。

 長編アニメーションではなくとも、やってみたいことや試したいことがいろいろあります。
 やらなければと思っていることー
 ー例えばジブリ美術館の展示ー
 ーも課題は山ほどあります。

 これ等は、ほとんどがやってもやらなくてもスタジオに迷惑がかかることではないのです。
 ただ家族には今までと同じような迷惑をかけることにはなりますが。

 それで、スタジオジブリのプログラムから、ぼくを はずしてもらうことにしました。
 ぼくは自由です。
 といって、日常の生活は少しも変わらず、毎日に同じ道を通うでしょう。
 土曜日を休めるようになるのが夢ですが、
 そうなるかどうかは、まぁ、やってみないと判りません。

 ありがとうございました。以上。

 2013,9,4」


「今回は本気です」
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090614240011-n1.htm
別に どっちでも良いよw
 宮崎
「質問をしていただければ何でもこたえる形で…。
 一言。ぼくは何度も辞めるといって騒ぎをおこしてきた人間なので、
 『どうせまただろう』と思われているんですけれど、今回は本気です(笑)。」


宮崎「(映画を)やらない自由もあるんです。でも、車を運転できる限り、毎日アトリエには行こうと思っています。まだ休息を取らなければいけない時期なので、これから(やりたいことが)わかってくるんだと思うんですが…。ご理解ください」

 −−映画「風の谷のナウシカ」の続編についての考えは
宮崎「それはありません」

 −−(韓国メディアの質問)韓国のファンに一言。また、ゼロ戦をめぐり、韓国で話題になっていることについての考えは
宮崎「映画を見ていただければ分かると思っていますので、いろいろな言葉に邪魔されないで、映画を見ていただけたらいいなと思います。いろんな国の方々が作品を見てくださっているのはありがたい。同時に『風立ちぬ』は、日本の軍国主義が破滅に向かっていく過程を舞台にしている。それについてのいろんな疑問は、家族からもスタッフからも出た。それに応える形で作品を作った。ぜひお金を払って映画を見てほしい」

 −−今後、ジブリの若手監督作の監修や脚本などに関与するのか
宮崎「(予定は)ありません」

 −−今回の引退宣言は、これまでの発言と何が違うのか
宮崎「『風立ちぬ』は『ポニョ』から5年かかった。その間、シナリオを書いたり漫画を書いたり、いろんなことをやっていましたが、やはり5年かかる。今、次の作品を考え始めると、5年じゃすまないでしょう。この年齢ですから。次は6、7年かかるかもしれない。僕はあと3カ月で73歳。(作品完成までに)80を過ぎてしまう。この前、83歳の半藤一利さんとお話をして、本当にいい先輩がいると思った。僕も83歳になってこうなれたらいいなと。だから(創作を)続けられたらいいと思いますが、今までの仕事の延長線上にはない。僕の長編アニメーションの時代ははっきり終わった。今後、やろうと思っても、それは年寄りの迷い言だと」

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090615280014-n1.htm
 −−引退を決めたタイミングは

宮崎「よく覚えていないんですけれど、鈴木さんに『もうだめだ』といいました。鈴木さんは『そうですか』と。何度もやってきたことなので、鈴木さんが信用したかは分かりませんが、ジブリを立ち上げたときに、まさかこんなに長くやるとは思わず、何度も引き時を話してきた。『次は7年かかるかもしれない』という話に、鈴木さんもリアリティーを感じたんだと思います」

鈴木「宮さんから話があったのは6月19日の後ではないか。これまでも『これが最後』という話があったが、今回は本気だな、ということを感じざるをえなかった。『ナウシカ』から30年。その間、いろいろありました。ジブリを続けていく間で、これ以上やるのはよくないんじゃないかとか…。僕も30年間、緊張がずっとあったと思う。それが今回、揺れた。別の言い方をすると、僕自身が少しほっとするところがあった。だから僕は、若いときだったらそれをとどめさせようという気持ちも働いたと思うが、ご苦労さまでしたという気分もわいた。それをみなさんに、いつどうやって知らせようかということは話し合いました。まず言わなきゃいけないのが、スタジオのスタッフに対して。『風立ちぬ』が公開して落ち着いた8月5日に伝えた。そして、映画の公開が一段落した時期に、みなさんにも発表できるかなと。そんな風に考えたことは確かです」

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090615280014-n2.htm
 −−鈴木プロデューサーに。「風立ちぬ」が宮崎監督の引退作になる予感はあったのか

鈴木「宮さんの性格からして、ずっと作品を作り続けるんじゃないかと思っていました。それは、死の間際まで作り続けるんじゃないかと。そんな予感の一方で、宮さんと35年付き合って、別のことをやろうというときに自分で決めて、宣言する人でもある。そのどっちかだろうと思っていましたね。引退の話は僕の予想の中に入っていた。だから素直に受け止められた」

宮崎「映画作るのに死にものぐるいで、それ以外のことを考えていなかった。映画ができるのか、といった方が自分には重圧でしたね」

 −−(ロシアメディアの質問)外国のアニメーション作家からの影響について教えてください

宮崎「(ロシアのアニメ作家)ノルシュテイン監督とは友人です。負けてたまるかという相手でした。まあそれほどじゃないんですけれど(笑)。今日、実は高畑(勲)監督も出ないかと誘ったんですけれど、冗談じゃないという顔をされて。彼はずっと(映画を)やる気じゃないかと思っています(笑)」

 −−作品歴の中で、最も思い入れのある映画は

宮崎「うーん、自分の中にとげのように残っているのは『ハウルの動く城』です。ゲームの世界をドラマにしようとした結果、本当に格闘しました。僕は児童文学の多くの作品に影響をうけてこの世界に入った。子供たちに『この世は生きるに値するんだ』ということを伝えることが、仕事の根幹になければならないと思ってきました。それは今も変わっていません」
なるほど。 ハウルは そういうことか。

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090615390016-n1.htm
 −−美術館では短編アニメーションも放映されている。展示の一環として、作品を手がける可能性はあるか。また、鈴木さんは、ジブリの今後をどう考えているのか

宮崎「僕は自由です。やってもやらなくても自由です。だから、前からやりたいことをやろうと。それはアニメーションではありません」

鈴木「僕は今、『かぐや姫の物語』(高畑勲監督)のあと、来年の企画に関わっています。僕も65歳です。このじじいがいったいどこまで関わるのか。今後のジブリの問題というのは、ジブリにいる人たちの問題でもある。その人たちによって決まると思う」

宮崎「やっと上の重しがなくなるんだから、若いスタッフの声が鈴木さんに届く。それがないとだめです。僕も若いころはいろんな企画を出した。鈴木さんは門前払いする人ではありません。いろんな人の意欲や希望や能力にかかっているんだと思います」

 −−長編作品で、ほかにやってみたかった企画は

宮崎「それは本当に山ほどあるんですけれども、理由があったからやれなかっただけです。辞めるといいながら、『こういうのをやったらどうなんだろう』というのはありますが、それは人に語るものではないので、ご勘弁ください」

 −−具体的に、これからどんなことをやりたいのか

宮崎「やりたいことはあるんですけれども、やれなかったらみっともないからいいません。それから僕は、文化人になりたくないんです。僕は町工場のおやじ。それを貫きたいと思っています。文化人ではありません」

 −−当面は休息を優先するのか。また、東日本大震災や原発事故が「風立ちぬ」に与えた影響は

宮崎「『風立ちぬ』の構想は、震災や原発事故によっては影響されていません。はじめからあったものです。時代に追いつかれて、追い抜かれたという感じを映画を作りながら感じました。僕の休息は他人から見たら休息に見えないかもしれない。仕事をやっているとそれが休息になることもある。寝転がっているとくたびれることもある。これから、東山道を京都まで歩ければいいなと夢見ますが、たぶん実現不可能だと思います」

 −−「風立ちぬ」で時代に追い抜かれたという感想と、引退は関係があるのか

宮崎「関係ありません。アニメーション監督は、みんな仕事のやり方が違う。僕はアニメ映画出身なので、描かないと表現できない。そうすると、めがねを外してこう(机に向き合って)やらないといけない。どんなに節制しても、集中できる時間は年々へっていく。『ポニョ』に比べると、机から離れるのが30分早くなった。加齢によって発生する問題は仕方がない。僕は僕のやり方を貫くしかない。長編アニメーションは無理だという判断をした」

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090615390016-n3.htm
 −−「クールジャパン」といわれるような日本のアニメーションを、どうごらんになっているのか

宮崎「申し訳ないんですけれども、私が仕事をやるということは、一切映画もテレビもみないという生活をするということ。ラジオと新聞は少し聞いたり見たりしますが、あとは驚くほど見ていないんです。ジャパニメーションがどこにあるのかすら分からない。発言権は僕にはないと思います。みなさんも私の年齢になればわかると思いますが、気を散らすことは一切できないんです。スタジオの映写室で(アニメ作品を)何本かやってくださるんですが、大抵途中で出てきます。そんな不遜な人間なので、今がしおどきだなと思います」

 −−引退宣言をする映画監督が少ない中、あえて引退を公表されたのは

宮崎「引退宣言をしようと思ったわけじゃないんです。スタッフに、もう辞めますと言いました。その結果、プロデューサーから『取材申し込みがたくさんあって大変です』と。それで、こうなっちゃった。こういうイベントをやる気はさらさらなかったんです」


 −−宮崎作品の功績や影響についてどう振り返っているか

〈質問者は宮崎監督に尋ねたようだが、宮崎監督は鈴木プロデューサーにまず話すよううながした〉

鈴木「そういうことはあまり考えないようにしているんです。目の前の仕事ができなくなるから。僕が宮崎作品に関わったのは『ナウシカ』から。そこから約30年間、ずっと走り続けてきて、過去の作品を振り返ったことはなかった。それが仕事を現役で続けるということだと思っていた。どういうスタイルで映画を作るのか、なるだけそういうことは封じる。作品が世間にどういう影響を与えたのか、考えないようにしていました」

宮崎「まったく僕も考えていませんでした。採算分岐点(損益分岐点)にたどり着いたらよかった、と。それで終わりです」

そうだなw
俺も 己が生活が本当に成り立たなくなったら 此処から居なくなる。
其れ以上でも 其れ以下でも 無い。
そういう意味合いでの損益を計算しながら というのは当然に有る。
誠天調書の為の全てを捧げる気など俺には無い。
また己が生き方だけで存在している訳でも無い。
その様々な均衡を保とうとは思うけど 無理無茶無謀に均衡を保つ理由もまた無い。

宮崎にしてみれば 年齢 だよね。
つまり 短いのは創る おそらく ジブリの作品と同時上映に とかね。

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090615460017-n2.htm


 −−東映動画(現・東映アニメーション)に入社してから半世紀。つらかったことは

宮崎「つらかったのは、どの作品でも、スケジュール。僕は終わりまで分かっている作品は作ったことがないんです。見通しがないまま(制作に)入る作品ばかりだった。つらかった、としかいいようがない。最後まで見通せる作品は、僕が(監督を)やらなくていいと思って企画やシナリオを書きました。スタッフは、(先が)分からないまま作業するのですから、よく我慢してやっていたなと思います。でも、それがジブリにとって意味があった。あがってくるカットを自分でいじくっていく課程で、映画への自分の理解が深まっていくことも事実。あまり生産性には寄与しない方式でしたけれども…。とぼとぼとスタジオにやってくる日々。50年、そういう仕事でした」

 −−一方、よかったことは

宮崎「監督になってよかったと思うことは一度もない。でも、アニメーターになってよかったと思うことはある。うまく風が描けたとか、水の処理がうまくいった、光の表現がうまくいったとか…そういうことで2、3日、短くても2、3時間は幸せになれる。でも、監督は最後に判決を受けなければ行けない。これは胃によくない」



http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090616570020-n1.htm
 −−つらかった中で監督を続けてきた理由は

宮崎「簡単な理由でして、高畑勲と出会って、いろんな話をしました。それで『ハイジ』をやったとき、まったく打ち合わせの必要がなかったんです。考えていることが分かる。監督はスケジュールが遅れると怒られる。高畑勲は始末書をいくらでも書いていましたけれども、そういうのを見るにつけ、監督はやりたくないと思っていました。しかし、ある時期がきて、監督をやれといわれたときは途方に暮れたんです。僕は、監督や演出をやろうという人間じゃなかった。僕は監督をやっている間も、アニメーターとしてやってきた。それについてはずいぶんプロデューサーが補佐してくれました。そういうチーム、腐れ縁があったおかげでやれてこられたんです」

 −−「風立ちぬ」の最後のせりふを変えたと聞いたが

宮崎「最後は本当に煩悶しましたけれども、なぜか。とにかく絵コンテをあげないと制作デスクの女性が恐ろしいんです(笑)。とにかく絵コンテを形にしないとどうにもならない。でも、やっぱりだめだなと思いながら、絵があってもせりふはかえられますから、仕切り直ししたんです。最後の草原は、煉獄なんです。ダンテの『神曲』なんか読むからいけないんですね

 −−今、達成感はあるか

宮崎「総括はしていません。自分が手抜きした感覚があったらつらいでしょうけれど、たどり着けるまではたどり着いたと思っています。振り向かないようにしてきました。同じことはしないつもりでやってきた


http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090616570020-n2.htm
 −−ジブリを立ち上げてから、日本社会はどう変わってきたかと思うか


宮崎
「ジブリをつくったころ(1985年)は、日本が浮かれ騒いでいる時代だったと思います。
 経済的にもジャパン・アズ・ナンバーワン。
 そういうことに、僕は頭にきていました。
 頭にきていないとナウシカなんかつくりません。

 1989年にソ連が崩壊して、バブルが崩壊した。
 その過程で、ユーゴスラビア内戦など歴史が動き始めた。
 今までの作品の延長上に作れないとなった。
 そこで、僕や高畑監督は豚や狸を主人公にして切り抜けた。

 そこから長い下降期に入った。
 バブル崩壊とジブリのイメージは重なっているんです。

 その後、『もののけ姫』など
 ずるずる作ったりしてきました」



 −−(中国メディアの質問)中国での作品上映の見通しについて

星野「中国では今後、規制緩和で外国映画の上映も増えていく見通しもある。そういった点で前向きに考えていますが、現時点では、ジブリ作品は上映される状況にありません」


http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090616570020-n3.htm
 −−「風立ちぬ」では、庵野秀明監督ら宮崎監督のゆかりの深い人が出演されている。意図は

宮崎「僕は東京と埼玉の間を往復して移動していますが、映画もテレビも見ていません。記憶によみがえってくるのは、モノクロ時代の日本映画です。昭和30年以前の作品です。生きるのに大変な男女の記憶です。失礼ですが、今のタレントさんのしゃべり方と比べると、ギャップにびっくりします。なんという存在感のなさか。庵野も、スティーブン・アルパートも、(声優に)選んだのは存在感だけです。乱暴だったかもしれないが、よかったと思う。昔の映画はそこでしゃべっている人にしかマイクが向けられていないので、周りの人間がどれだけしゃべっていても、音が出てこなかった。僕はその方が正しいと思う。音響監督も同じ問題意識を共有していた。ほかのスタッフも気持ちを共有して、いい円満な気持ちで終えられた。映画を作る上で運がよかった」

 −−(香港メディア)宮崎監督は「ポニョ」公開よりやせている気がするが、健康状態はどうか

宮崎「今、僕は(体重が)63・2キロです。50年前にアニメーターになったときは57キロでした。結婚して三度めしを食うようになり、一時は70キロを超えました。醜い豚のようでした。映画をつくる上で体調を整える必要があるので、外食はやめました。朝をしっかり食べ、昼は家内の作った弁当を食べ…節制したらこういう体型になりました。女房の協力のお陰なのか、陰謀なのか。僕は最後、スタートの57キロになって死ねればいいと思っています。健康はいろいろ問題がありますが、何とかなるんじゃないかと思っています。映画一本作るとよれよれになります。この夏は暑くて、歩き方が足りないんです。もう少し歩けば、もう少し元気になると思います」


http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090617140021-n1.htm
 −−「町工場のおやじ」がジブリの冊子「熱風」で「憲法を変えるのはもってのほか」と発信した。その理由は

宮崎「『熱風』から取材を受けて、自分の思っていることを率直に話した。もう少し考えてしゃべればいいのですが、でも、訂正するつもりもありません。ただ、それを発信し続けるかというと、僕は文化人じゃない。その範囲でとどめたい。それから、中日新聞で憲法について語ったんです。そうしたら、鈴木さんにネットで脅迫が届くようになった。冗談まじりに『ブスッとやられるかもしれない』なんて話をして。それを聞いて、僕や高畑も発言すれば、的が定まらないだろうと思ったんです(笑)」
しょーがねーなーw 宮崎は絶対にネット見てるだろw

 −−「風立ちぬ」の中では「10年」がキーワード。これからの10年をどう迎えたいか

宮崎「僕の尊敬している作家の堀田善衛さんが最晩年、エッセーで旧約聖書について書いたものがある。その中の文章から影響を受けている。10年という時間については、僕は絵の先生から『絵を描く仕事は38歳くらいに限界が来るから気をつけろ』といわれた。
 僕は18の時から修行を始めたが、
 監督になる前
 『アニメーションというのは世界の秘密をのぞき見ることだ。
  風や人の動きや表情やまなざしや体の筋肉の中に世界の秘密がある。
  そう思える仕事だ』
 と分かった。
 そのとたん、自分の仕事がやるに値する仕事だと思った。

それはだんだんややこしくなるんですが、その当時、自分は本当に一生懸命やっていた。これからの10年はあっという間に終わるでしょうね」


http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130906/ent13090617140021-n2.htm
 −−引退について奥さんの反応は

宮崎「家内には、『お弁当は今後もよろしくお願いします。まことに申し訳ありませんが』といいました。僕はすっかり外食に向かない人間になった」

 −−ベネチアで引退を発表した理由は

鈴木「『風立ちぬ』の出品要請は直前だった。社内で発表するスケジュールは決まっていたが、外国の友人も多い。ベネチアで発表すれば、一度に発表できると考えた。それだけ」

 −−集大成の作品に込めたメッセージは

宮崎「自分のメッセージを込めて映画は作れない。自分の意識で(作品は)捕まえられない。最後に未完で終われたら、こんなに楽なことはないんです。僕は叫んでおりません」

 −−初期の作品は2年間隔だが、今回は「ポニョ」から5年かかった

宮崎「1年間隔で作ったこともある。『ルパン三世』は4カ月半で作った。最初の『ナウシカ』も『魔女の宅急便』もいろんな材料があったが、その後は『さあ何を作るか』と考えなくてはならなくなった。それで時間がかかった。実際、机に向かえるのは1日7時間が限度。打ち合わせだとか、そういうことは仕事ではないんです。机に向かってこそ仕事。最近はやりっぱなしで放り出して帰るようにしていたが、それでも限界ぎりぎり

 −−最後に

宮崎「長い間ありがとうございました。(会見について)2度とこういうことはないと思います

=おわり



http://norishiro7.hatenablog.com/entry/2013/08/01/125810
フランツ・カフカは
「知的な仕事は、人間を人間の共同生活から引き離す。
 手仕事は逆に、人間を人間の仲間へと導きます。」
と若人に語った。

芸術家は、
自らが如何に拙い生き方をしているか に気づいているものだ。
芸術家は、
自らが生き方で失敗していると知っていても 何か美しいものを創り出す ことによって、
その悔恨を癒している者である。

ところが俗人は、生き方を誤っているのではないかと疑いながらも、
ゴルフや恋愛や商売で成功を収めれば、それで結構なぐさめられるような連中である。

宮崎アニメで、これまで、特に少女たちは不自然なほどに良く働いていた。
誰もが手仕事に精を出し、人間の仲間へと導かれていった。
人間でないことも多かったが。

今回はきっと まるでちがう。

カフカは終生、まともに日の目を見なかった。

カフカはまともに日の目を見なかったけれど、
書き続ける生活を続けるために二度の婚約破棄をした。

結婚すれば、夜を徹して書く時間が失われる。
結婚というのは、列車の窓際に座れなくなるし、夜通し書く時間もなくなるし、墓場で大変らしい。

「ぼくはきみなしにはいられないが、きみと共にも生きられない」
とカフカは手紙に書いている。
読みながら、のたれ死ぬぞ と思った。

カフカはサナトリウムで知り合った女性に、別のサナトリウムで看取られて死んだ。

40歳と11カ月でカフカは死んでいる。
生きねば という言葉の中身を問うには まだまだ青二才だったかもね。



https://twitter.com/suzuken2002/statuses/374504729994223616
「ものづくり」の強調にナショナリズムが移っています。
だから私は“農本主義的な人たち”への嫌悪を表明していましたが、
それ故に今は“日本の中で農業がとりわけて封建的な業界”だとすら感じません。
そして その“価値”は原発事故の時点で もう破綻しています。
そのことを宮崎駿は踏まえませんでした

https://twitter.com/kabutoyama_taro/status/374506783286366208
逆じゃねの そりゃ…
宮崎駿が「風立ちぬ」を いちばん見せたかった相手は
原発技術者だよ。

だから宮崎駿は 風立ちぬの最後の場面は煉獄である とも言ってるんだよね。

https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/376363322238447616
JCに絡んだことがあるが あれは『カルト』だよ。
若手企業経営者の『洗脳機関』。
痔罠党マンセーだし。
特に『アソー閣下』への熱狂ぷりと言ったら『鸚鵡麻原』の様だ。

https://twitter.com/GT_takahashi/status/376366440363732992
俺なんかは危険に思われてるから、誘われもしなくなりましたわw

https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/376373937464041472
そーなんですねw
自分も見たことあるんですが会合なんて
まるで『秘密組織』の様な儀式みたいなんですよ。
フリメとかイルミとかスカルとかオウムみたいな…
メンバーの話し方とかマルチ商法に嵌まってる奴みたいな喋り方ですよねw

https://twitter.com/touhokujinKTTT/status/376380282451935232
イケメン青年局長が寂しく植樹… 小泉進次郎が「ひとりぼっちの夏」
http://news.livedoor.com/article/detail/8044090/
「高貴な人」?????????
は?大丈夫か?週刊大衆。
ただし記事内容そのものは中々に興味深い。
当選2回。若手議員82人を束ねる自民党のプリンス、小泉進次郎青年局長。
「進次郎が行くところ、必ず大勢のマスコミがついてきます。
 そのため、彼の人気にあやかろうと、多くの若手議員たちも同行していたんです」
と語るのは自民党関係者。

「だが現場に着くと取材カメラは進次郎ばかりを撮って、自民党の多くの若手議員たちは映ることもない。
 ほかの派閥に入り、その先輩たちからの覚えをめでたくしたほうが、次の選挙に有利になる……
 と考えた多くの若手議員が大移動を始めているんです」(前同)

つまり、求心力が一気に低下しているらしい。

最初のきっかけは、2013年6月、小泉家のお膝元の神奈川県・横須賀市長選挙。
「現職市長の対抗馬に立候補した副市長の広川聡美氏は自公の推薦。
 小泉家が絡む選挙戦は、いつも純一郎お抱えの参謀が仕切っていたが、
 このときの実質的な選挙責任者は進次郎。
 試練の意味で丸ごと任されたが、結果は現職の再選。実力不足を露呈しました」

次は7月の参院選。
知名度と人気をもってすれば応援演説へ引っ張りだこだったろうに、本腰が入らず、
「進次郎は17日間で北海道・奥尻島、沖縄県・与那国島など17の離島や小さな村を一人で遊説行脚。
 "比例区の票起こし"と大義名分はあったが、
  党内では"候補者の応援に行かないで、何を遊び呆けているんだ。バカンスか?"
 との声が圧倒的大多数でした」(同)

2012年2月から毎月11日は青年局を率いて被災地を訪問。
現在も慰問を続けているが、そこで「見てはいけないものを見てしまった」と言うのは政治記者。
「地元の要請で、定番の"植樹"をしました。
 みんなでやるはずが、進次郎だけが一人さびしく土を掘っていた。
 あとのメンバーは立ったまま、遠巻きに見ているだけでした」(前同)

一人が好きな人もあろうが、一人では政治はできない。
永田町のサラブレッドはどこへ行くのだろうか。

それでも マスコミ新聞テレビ大手メディアが一緒になる のは何故か?
だから 其処からカネの流れを逆算する が出来るんだよね。


2013年01月29日 ジャパン・ハンドラーズと合理的選択 Japanhandlers and Their Rational Choice : とうとう出現した小泉進次郎グループ=「マイケル・グリーン友の会」
http://blog.livedoor.jp/bilderberg54/archives/23382168.html

 ↓
「"小泉進次郎" "福島第一原発" "青年会議"」の検索

2013年02月11日 ttp://ameblo.jp/kobahawk/entry-11469100652.html
TEAM11 〜被災地の復興に向けて〜|小林鷹之 オフィシャルブログ 千葉二区 衆議院議員 自民
「TEAM11(イレブン)」。
45歳以下の自民党議員で構成される青年局のプロジェクトチームの名称です。


東日本大震災からの一日も早い復旧・復興を目指して、
小泉進次郎青年局長を筆頭に、毎月11日に被災地を訪問しています。
私は、今回初めて参加をさせて頂きました。

34人の若手国会議員と大勢の全国の自民党青年局の方々と、
浪江町を含む福島県の警戒区域被災地を訪問させていただきました。

人が住んでいないという、見慣れない光景を目の当たりにしながら、
バスの中では、地元県議や青年会議所理事長から、経緯と現状を説明いただきました。
東京電力福島第一原発に近づくにつれ、
外に比べて線量が低い車内においても、アナウンスされる数値がどんどん上がっていきます。

青年会議所理事長は被災時に赤ちゃんがまだ生後3か月だったそうです。
同じ年頃の娘を持つ親として感じるところが多々ありました。

実家はすでにブタ小屋と化し、仮に除染が済んだとしても居住できる状況にはないとのことです。
現地では、
ブタとイノシシが交配して
イノブタが異常繁殖(ブタは年1回出産するのに比し、イノブタは年5回出産とのこと)し、
また、ネズミも大量発生しているようです。

視察後、福島市内で、仮設住宅にお住まいの方々をお招きして
TEAM11の一年間の報告会が開催されました。

私も浪江町出身のおばあちゃんたちとお話しさせていただきましたが、
「早く故郷に帰らせて下さい。」
「四畳半の仮設住宅は狭すぎて滅入る。」
「自宅はネズミが溢れていて、穴だらけ。
 室内には大きな牛糞が4か所も落ちていて、帰りたいけど、帰りたくない。」
「便利な福島市内に移り住みたいが、お金がない。」
様々なお声をいただきました。

また、道中、
「30年後の故郷に贈る〜福島浜街道・桜プロジェクト 」の方々と小泉局長が植樹をしましたが、
この話を聞いた、あるおばあちゃんは、
「30年後じゃ、私は生きてない。喫緊の課題として考えて欲しい」
率直な苛立ちのお声もいただきました。

熊谷青年局長代理が挨拶で述べられたように、
私たちは、被災者の方々に仮設住宅で3度目の冬を迎えさせないように全力を尽くさなければなりませんし、
小泉局長が言ったように、
未来に責任を持てる私たち若い世代こそが最後まで復興を見届けなければなりません。

その気持ちを常に持ちながら、政策の企画・立案そして実行に携わっていきます。

何を今更 なのだが、良いツラの皮をしているよね。
千葉市の俺の家から数cmの場所に

誠天調書 2012年01月15日 千葉市でも こういう場所が有ります。0.73〜0.76μsv/h
http://mkt5126.seesaa.net/article/246172814.html
なのにね、
きっと 空の向こうの話 と 自分の存在 は全くの別のモノ とか夢の世界で生きているのだろうね。


【日本人と日本 というカルト集団】として考えれば、今に起きている事は それほど難しい話でも無い。
起きるべくして起きている 分かりやすい“マヌケな話”そのものだ。
そんな【日本人と日本 というカルト集団】の名に固執する理由は 少なくとも俺には全く無いけれど
ただ 其れに変わるモノをも準備しておかないと と思ってはいた。
説得力 とは そういうものだからね。

そういう意味合いも有って 一神教と多神教 野蛮人と文明人 という構図を立てて
多神教で文明人な自分達は何者なのか? を単純明快に示しながら
一神教で野蛮人なアレは何者なのか? をも単純明快に説明できる形式を整えようと考えた。

俺の言ってる事が 正しい とは全くに思わない。
けれども 何となく納得はする でしょ?w
そういうのが欲しかったんだよね、俺は。
あの情報工作の資金力と人海戦術に負けない 為にもね。



http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/computer/2channel/?id=6089927
2ちゃん情報流出 自業自得なのか…「匿名の暴言」が突きつけた闇
 匿名掲示板「2ちゃんねる」で8月末、提供されていた有料サービス「2ちゃんねるビューア」の会員情報や書き込み履歴などが流出した問題。クレジットカードなどの個人情報のほかにも、匿名のつもりで吐いた暴言の発言者が特定される例が続出し、一部で深刻な人間不信を招いている。流出という事態は、どんな「闇」を照らし出したのか。(産経新聞)
[記事全文]


◆ネットの「匿名性」をどう考える
・ バレたら困ることは、「匿名」だろうがネットに書いてはいけない - イケダハヤト(8月30日)
・ 佐々木俊尚さんのツイートのまとめ - 「ネット人格とか作らない方がいい。実社会における人格、ネットにおける人格がシームレスにつながっている方がいいと思う」など。Togetter
・ セキュリティの達人から学ぶリスク回避 - 「もしものことを考える『予見性』が不足している。これは日本人の特性かもしれない」。ITpro(9月4日)
・ 2ちゃん「情報流出」で悪口がばれた! 運営側に「責任とれ」と言える? - 「誹謗中傷した人」が法的保護を受けることは難しい。弁護士ドットコム(9月5日)

相も変わらぬ其の程度な者達は 其の程度なネット論を繰り返す。

もう とっくに そういう時期すら越えているんだけど
古今東西に変わらぬのは 人間社会の圧倒的大多数を構成するのは馬鹿で豚に過ぎない一般民衆 なので
息を吐くように嘘デマ扇動を吐き続ける性癖な持ち主のカルト連中は 今日もケダモノの咆哮を繰り返す。

なので 少なくとも俺は俺なりに言葉を綴って行く をしたいんだ。



http://www2s.biglobe.ne.jp/~nhabu/kotoba0506.html
イラク戦争で彼が所属したイギリスの警備会社です。
警備会社というとガードマンを想像するのですが、実体は全く違います。
そもそも原語は、private military companyですから
警備会社という日本語訳は問題です。

このような会社の実体を研究した本が出ていますが、
その本は戦争請負会社という表題になっています。
かなり意訳ではありますが この訳の方が実体に近いでしょう。

この原書はアメリカのイラク侵略戦争以前に書かれたもの(訳書は2003年12月出版)ものですが、
ここで分析されたことがイラク戦争で明らかになったという点で注目されます。

イラク戦争にはアメリカ、イギリスの戦争請負会社から
2万人もの軍事要員が送り込まれて さまざまな仕事に携わっています。
そして、多くの死者を出しています。

民間人の死者と報ぜられているなかで
すくなからずの人が これらの軍事要員なのです。          

アメリカの共和党にとって こんなに都合の良い軍事要員はありません。
米兵から犠牲者が出ればアメリカの世論がイラク戦争反対になっていくのですが、
戦争請負会社の軍事要員の戦死はアメリカの世論に影響を及ぼすことはないからです。

フランス外人部隊をはじめとして今までの傭兵部隊の雇い主は国家で、
傭兵といっても軍隊の一部でした。

しかし、アメリカは戦争請負会社と契約しているので、
軍事要員を直接雇っているわけではありません。
だから彼らの身になにがあっても共和党にしても民主党にしても政権にしても
 関わりがない
とシラを切りとおせるのです。

彼らは軍人ではないので
何をしても アメリカ USA とは関係がない と言い訳できるのです。
悪名高いアグレイブ刑務所での拷問にも
戦争請負会社の軍事要員が関わったことが米軍の調査によっても明らかにされましたが、
だから結局にブッシュ政権は放置してしまいました。
拷問なども全部を戦争請負会社へ任せてしまえば
ブッシュ政権は手を汚さずにいられたわけです。


このような
 政治家にとっても 軍事産業にとっても
 非常に都合の良い戦争請負会社
が本格化したのはソ連が崩壊して冷戦が終結してからです。

当時のブッシュ(父)政権の国防長官だったチェイニー副大統領が
この創設の深く関わっています。
彼のもとで1992年に作成された「兵站民間補強計画」で
はじめて米軍の兵站活動が民営化されました。

それを請け負ったのがハリバートン社の子会社のKBRでした。
ブッシュが選挙で敗北したのち、
チェイニーはハリバートン社の最高経営責任者(CEO)となって
これがさらに本格化していきました。

そして、ブッシュ(子)政権の発足とともに副大統領になったチェイニーは
戦争請負会社の事業を拡大していきました。
イラク戦争では軍隊と変わりのない活動をするようになったのです。

戦争までも民営化が始まっているのです。
日本でも そのうちにこんな会社が出てくるのでしょうか?
そうなれば自衛隊の海外派兵どころの話ではなくなってしまうでしょう。

実質的に 東電は戦争請負会社そのものだよね。
しかも 高く請け負って 安く雇って使い捨てる までする。
そら
 大量虐殺と民族浄化が美味しくてヤメラレません
 な快楽殺人という性癖が丸出し
となる。
反論する者達は必ず皆殺しとする が正義の聖戦とか言い出す。

通常に其れは キチガイ と呼ぶのだが。

そういう意味では まだオバマは人間だw
ブッシュや共和党や自民党や創価公明な連中が如何にキチガイなのか に比べれば、の話でしか無いのだが。



2013年 07月 16日 http://quasimoto.exblog.jp/20806912/
元CIAとか、元NSAとか言われているが、
簡単にいえば、CIA=公務員、NSA=民間人である。

公務員だと、何かあった場合にその保証をしなければならない。
例えば、何かの作戦で死んだりすると、年金やら遺族年金やらいろいろしなければならないが、
それがNSAだと民間人だから、どこぞの会社のだれさんが死んだというだけで済ますことができる。

だから、ある時期から傭兵にせよ、スパイにせよ、暗殺者にせよ、
所属はNSAの民間人という形にしたのだ
という「まことしやかな説」がある。

そういう意味合いが有るのか否かは定かではないが
だから NSAのほうがCIAよりグローバルで大きな組織 なのである。

CIAは米国組織だから米国の問題が中心になるが、
NSAはワールドワイドだから、世界規模で活動できる。
一説では、
 CIAはロックフェラーのためのもの、
 NSAはロスチャイルドのためのもの
という、これまた「まことしやかな説」がある。

我々には、こういう説の真偽は確かめようはないが、おおよそは正しいだろうと仮定しておこう。
まあ、当たらずも遠からずである。

だから NSAの職員だったスノーデンは“アメリカUSAの為”というよりは、
何か別のために働いた
ということだろう。


https://twitter.com/inumaru19/status/376384219020132352
非自公民の脱原発に一票(しろ)@xciroxjpさんへ、 選挙ポスター有難うございました。
ところで最近の官民一体事業のことが すごく気になります。
選挙も官民一体事業と化してますね。(苦笑)
記憶に新しいところでは簡保の宿?ハウステンボス?天下りのためかと思うような事業です

https://twitter.com/inumaru19/status/376386754611142656
簡保の宿は郵政民営化のあと運営が上手くいかなくて民間に売り渡した。
中には外国企業のものになっている施設もある。
ハウステンボスも同じ運命。
今度は郵貯とアフラックが手を結ぶ。気が付いたら外国企業?かも。
作るときは税金→やがて民間→気が付いたら外国企業。
高速道路の運営も同様。

https://twitter.com/inumaru19/status/376389486881431553
ここ福岡では県とイオン(民主の岡田氏関係会社)が合同事業と言ってたが どうなったのだろう?
個人情報は守られるのか?思い様々!
税金投入・事業を起こす→官僚の天下り先→うまく運営できなかったら民間へ
→いつの間にか外国に売り渡されているかも!


“一神教で野蛮人な「日本人と日本」な国家”は
“極東の一諸島の圧倒的大多数を構成する多神教で文明人の社会共同体”からの収奪を目的としている。
それが明治維新である。今まで一貫して行われ続けてきた。

大東亜戦争後は “一神教で野蛮人な「宗主国サマ」”が其の上位へ君臨をし始めた という構造で有り、
根本的な収奪の構図は何一つに変化してない。

キチガイな詐欺が繰り返し続けてきた、
これからも繰り返し詐欺が行われるだろう。




そういえば
東京オリンピックの招致は 「チーム●○」とか「チーム××」とかいう感じで やってたみたいだね。
自民党の青年局も確か「チーム何とか」で動いてたね。


http://mkt5126.seesaa.net/article/310285998.html
アベノミクスとかって名前の付け方が90年代臭い。
https://twitter.com/tetuo64/status/283363376401371137

どういう連中が動いているのか?
そういうのが凄く分かりやすいと思うんだけどね。








posted by 誠 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | (゚∀゚) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。