恋愛成績表
ボロクソな評価でした、オレ。
管理人死亡後も更新されるサイト
日本国土の1000分の1は東大の土地って本当?
悲しきハゲ ♥
790 名前:毛無しさん 投稿日:2005/05/08(日) 23:40:52
会社でどの娘がかわいい?みたいな話になった。
俺は若ハゲ(25歳)+ブサイクだからその手の話には加わりたくなかった。
だがみんなが答えてるので俺も適当に答えた。
そしたらあとで女の子に
「ハゲのOOがお前に気があるらしいぜぇ〜」
などと言いやがった。案の定女の子から返ってきた言葉が
「あの頭で恋愛する資格あるの?」
だったそうだ。傷つく事にはなれていたが今回の一件はつらかった。
ハゲを認め控えめに生きてきたのに何でいつもこうなるんだろう?
この記事へのコメント
↑何気なく順番に読んでいくと
コメントの44の言葉に 少なからず感動してしまった
41 おれ高校生だけど薄くなってきてる。遺伝ってこわいね。
だがおれは漢だ!ブルースウィルスの様にいきるぜ!
Posted by もたちの at 2005年05月18日 22:31
42 ・゚・(ノД`)・゚・。
…。
Posted by ワカハゲ at 2005年05月19日 09:07
43 >>41
ブルース・ウィリスと藻前じゃあスペックが違いすぎる。
ガンガレ。
Posted by G13 at 2005年05月19日 11:44
44 心意気にスペックは無い
Posted by ココロ at 2005年05月19日 15:12
(`・ω・´)シャキーン と 頑張らないとね。
オレオレ詐欺に気をつけて ♥
この記事へのコメント
一時期オレオレや塾の勧誘とかもめんどうだから
とりあえず誰からでも早口で「はい、東京ガスぅ」って電話に出ることにしたら
誰からもかかってこなくなった。
Posted by はみ at 2005年05月19日 03:32
すげぇ大技だけど効果はありそう
都市伝説ようやく青森へ
方言変換
ベッドの下の男 - Wikipedia
関連: 都市伝説 - Wikipedia
王子製紙・日本製紙・大王製紙 その他
484 名前:氏名トルツメ[] 投稿日:2005/05/17(火) 22:45:40
>>479
もっと説明して。興味ある。
「将来のパルプ市況と太平洋地域のチップ相場がどう動くかによる」
「国内メーカーのコスト競争力、底力では中国勢に引けを取ってない」
「色々しがらみ」「まだまだ打つ手」「20年先でも戦う手」
485 名前:479[sage] 投稿日:2005/05/18(水) 00:03:25
>>484
中国勢はパルプを買ってきて、大型マシンで紙を作ります。
国内勢はチップを買ってきて、自前でパルプ化してから中小型マシンで紙を作っています。
紙を作るコストのうち、最も大きいのは原料代です。
今の市況だと、パルプを買うよりもチップから作った方が安くつきます。
それに人件費やら運賃やらを加味すると、日本着のコストで中国勢と日本勢は拮抗してると思います。
中国勢は日本の市場を取るために戦略的な値付けをしますし、国内勢はホームマーケットの
相場を崩したくないので高値維持を狙いますから、徐々に輸入紙が増えているのが現状ですね。
で、今後ですね。10年スパンだと国内需要は大きく変わらないと仮定します。
紙のコストを左右するのは原料です。現状では上で書いたとおり中国勢は購入ですが、
徐々にパルプ自製化を進めてくるでしょう。10年後には自製と購入が半々くらいになると思われます。
国内勢は、今と同じく9割方のパルプを自製しているでしょう。
(次へ)
486 名前:479[sage] 投稿日:2005/05/18(水) 00:17:31
そのときに、パルプとチップの値段がどう動いているかが問題です。
相対的にパルプ高チップ安なら国内勢優位。
パルプ高チップ高なら、やはり国内メーカー優位です。
国内勢は、太平洋地区で膨大なチップ権益を確保してるので。
パルプ安チップ高に動けば正直ヤヴァイですね。
両方安くなれば、中国勢優位でしょうか。
国内メーカーは、今の読みとしてはパルプ高チップ高を予測してますから、
チップ権益をさらに増やそうとしています。世界全体の紙需要は間違いなく増加基調なので。
この予測さえ当たれば、10年程度は戦えると私は思います。
国内メーカーの底力とは、今までに言った原料コストに拠る所が大きいです。
あとは営業力ですね。同じ値段を提示できれば、間違いなく国内紙が採用されますから。
(次へ)
487 名前:479[sage] 投稿日:2005/05/18(水) 00:34:27
「色々しがらみ」というのは、
国内の紙市況を維持するための値付けであったり、非価格競争を優位にするための
小ロット生産であったり、将来のための不採算事業維持であったりします。
今後、さらに中国勢に押されるような事になれば、悠長なことを言ってられませんので、
価格勝負に勝てる体制を作っていくことになるでしょう。具体的には小型マシンを
スクラップアンドビルドして、国内メーカーの弱点である人件費の切り下げにかかります。
お客様のニーズが変わって、とにかく安い紙をと言われるのであれば、それに応える
投資をするまでです。
これが20年先で戦う手だと思っています。月並ですが。
( 以上 情報リンク元は mercredi様 より )

