誠天調書
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マスコミ新聞テレビ大手メディアが歩んできた道
(誠 at 02/21 05:19)
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竹中平蔵氏と日経新聞「かんぽの宿」の外堀が埋まりましたが
( 以上 情報リンク元は
植草一秀の『知られざる真実』
様より )
「かんぽの宿」事業の継続は表面上だけ、オリックス不動産単独の判断で、いつでもかんぽの宿を閉められるという契約内容だった。
コメント今日の予算委員会でも新事実。
前回の土地売却で赤坂の土地をオリックスがトンネル会社をつかって5億円で落札、
直後、その物件に50億の根抵当権設定だって。
確実に50億の価値ある物件を5億円でオリックスが買ったと言う事。
ホント、国民の財産の驚愕の大安売り。
これは全部仕組まれているものだね。
だって仕組まれないとそんな馬鹿なこと現実の世の中には無いでしょう。これが、郵政民営化の実態。
郵政私物化、郵政利権化、郵政米営化が不都合な真実です。
国民の利益はいったいどこにあるの?
マスゴミの小泉狂騒曲で、かんぽの宿事件を隠蔽させてはいけない。
投稿: scotti | 2009年2月20日 (金) 17時08分
( 以上 情報リンク元は
ふじふじのフィルター
様より )
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